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第1076回 AI搭載の施設~飲食店全般~ 料理長とAIだけで店舗経営 [建築]

 さてようやく戻ってきましたAI搭載の施設の話ですけども、カテゴリは一応建築とさせて頂いてますが、含みでビジネスも入っております。 何せこの形は未来の飲食店経営の形の1つになるであろう話ですからね。
 まあタイトルにもサブで付けている通り、普通の飲食店にAIとそれに繋がるシステムを全部入れたら、後は人間の料理長兼店長だけで、全部回す事が可能になります。そこにバカなアルバイトを雇う必要性は全く存在せず、入れるとしたら弟子候補ぐらいで全て回せるような店舗の形の紹介となります。
 ちなみに今回の話の中では意外な形でウェアラブルAIデバイスを用いて行きます。これこそが料理人は1人でも平気になれるシステムでもあります。

 さて時事に関しては、とあるバレー部の体罰の問題で、監督が隠蔽行為をしてそれを上に上げて報告させていたという事が判明して騒動になっているようですね。 それでその行為で監督は明確に黒になっていて、学校側の状況もどうだったのかという話になっていて、体罰と言われる事に関しても怪我の状況や意識不明状態で生死の境を彷徨う状況で放置して殺しかけた状況も見ると、これは暴力行為の殺人未遂にも該当するような事案だと思われるのですがね。
 それに体罰の理由に関しても監督の見間違いから理不尽な形で行なったという情報もあり、さらによくある上からの暴力行為で起きた事件である可能性が高い状況になっていて、その行為でのこれまたよくある学校関与の隠蔽問題なのかという事の騒動にまでなっているようですね。
 こういう教育機関での生徒を教える立場の輩がよく問題起こして隠蔽行為に及ぶのは、教える側であるはずなのにモラルが無くて自己中心的な輩だから起きる状況なのではないでしょうかね?
 その権力の状況に溺れたり高齢者に特に多い自分が正しいと思う固定概念から来る形での行動理念で行っているから、問題の要素があっても本人が気づいていないか周りが知らせても無駄になっている事で問題が発生して、モラルの欠如と良心的精神の欠如した行動になっているのではないでしょうかね?
 教育機関の各種の場においては、絶対的な権力者が作り上げられる構図は壊して行かないと、問題の解決口は見えてきませんよ。 最低でも力量バランス的に上位の人が2~3名は最低欲しいでしょうかね。それで基本的に話し合いで解決させていくのが望ましい。
 いきなり暴力行為が出来るのは、そこに明らかな力関係での権力の図が出来ているからである。

 さて最近の問題に対して話を終えた後は、AI搭載の施設の新段階の話で進んでいきますが、今回は未来の飲食店の形の話として、料理長兼店長とAI搭載された飲食店があれば、それだけで店の運営が回せるような形に出来る話をしていきます。
 もちろんこの形においても、人材的なマンパワーの問題が発生するような形にはならず、さらにどれだけお客が来ようとも普通に回して行けるようなシステム系の話もしていきます。
 それはウェアラブルAIデバイスを用いた形で、AIのシステムと融合させて、料理長の分身を行なわせるという忍者の術みたいな話です。
 そしてAIがそのフルサポートを行なう形でなら、常に全世界の言葉に対応させて案内したりできますし、各メニュー等の詳しい説明を聞いたりする事も出来るようになるので、お客的な店に対する満足度と利便性を向上させやすい形でもあり、料理人が1人で店を回せるという事は、結果的にそれ系の飲食店経営を始める事にもやり易く繋げていく事にもなって行くという話ですね。つまり新規もサポートできるのがこの店の新しい形というわけです。(面倒な事は全部AI搭載の店に任せれば良いわけですからね。)

 それで今回は飲食店全般においてのAI搭載の形の話で、基本的には厨房的な料理を作る所には、料理長兼店長が1人作る形と、そのサポートが出来る形でAI及び補助ロボット等がいる形になります。(あと弟子での見習いを置いても良い。)
 それでまずは基本的な店舗の形として、基本的には店に搭載されたAIが全部仕事を賄っていくのですが、面倒なレジスペースなんかは作らずに、注文から支払いまでの形を全部AIでのシステムリンクが成された形のテーブルで行えるようにして、料理を運ぶ人やロボットなんかも配置せずに、直接地下や天井を介してテーブル周辺からロボットアーム等で出し入れ出来る形にして、料理の出来立て鮮度を限界まで最高の状態にさせて出す事が出来るようにします。 その為その仕組みにおいて料理を運ぶ最中にも温度管理が行えたり追加での料理の仕上げが行えるような形の仕組みとさせて、常に出来立てを客に最速で出せる環境にさせます。これはAI管理の機械作業の形であれば実現可能です。 さらにこの形であれば、料理を運ぶ人等の空間的スペースを作らなくても良いので、客の移動がよりスムーズにさせやすく、面積的にも比較的客が飲食できる場所を確保させやすくなります。(基本的に座ったテーブル等の場所だけで全て済ませられる形ですからね。)
 それで、テーブルにデバイスを追加で付ける形かそのまま一体型で手軽に操作出来る形は店ごとに変えて良いとして、デバイスにもAIがリンク出来る形で、全世界の言語に対応させて、あいさつの形から自動的にその言語に対応させたり普通にタッチパネル形式で対応を変えられるようにします。そして料理等を選ぶ際にも、AIを通させている形なので常時その料理等の情報をAIから聞く事が出来る形となり、その形の流れでどんな食材が使われているのかや栄養成分の基本的な所までを個別に聞いたりできるような形にすることもでき、そこら辺を気にする人にも個別の丁寧な対応をAIでなら実現させる事が可能です。(人だとまず無理。超高級店での予約式ぐらいでなら可能かな?)
 それで料理に対するおいしい食べ方なんかも教えてくれたり出来るようにして、食べている最中も必要に応じて、AIが見守る状況で臨機応変に状況に対応して、追加注文や届けて欲しい時間のある程度の指定に食用調味料の用意なども頼めたり出来るようになりますし、ドリンク等に関しても、動く必要無く全てテーブル周辺から補充など(一種の追加注文になったりフリーな場合も)も行われるように出来て、何かを落とした場合等もAIが状況から適切な対応に出来るような形にさせる事が可能です。
 最後の支払いの形に関しても、デバイスを通じた形でクレジットやカードを使える形から、デバイスを取り外したりずらした下から現金等でも対応可能にさせると、代替全ての状況に対応させる事は可能で、さらに追加要素として、外国との為替状況を知る事が出来る状況で現在のレートから見る支払いの形を外国紙幣等でも出来る形にする事も可能です。ただしおつりは日本円になりますが。 これもAIを搭載させた形ならではの仕組みとなります。(細かい計算等もすぐに出来ますからね。)

 そしてここからは料理に関する所ですけども、基本的には料理人が行える範囲で仕事して行く形なのですが、そこに対して注文状況や客の状況に現在の食材の在庫管理や追加発注の必要性などは全部AIが行なって、料理人は適時その確認から料理を作って行けば良い形となり、基本的な機械作業で料理の下ごしらえなどを任せても良い場合は、AIに指示をしてロボットアームなりで行なってもらうようにでき、弟子なども含めて作って行く事も可能です。
 ただしこの形では基本的に1人で作る形になるので、客の数が増えれば必然的に料理人の作れる量には限界がありますが、そこでウェアラブルAIデバイスを使います。
 この使う形でのウェアラブルな物は、包丁などの料理器具ではなく、単純にその料理長の手の動きを再現させる事の出来る形にする為の料理に支障をきたさない程度で動かし方を把握できるようにする手袋のような物で、基本的に手の甲の部分から指先までを各種センサー付きの形で覆うようにさせて、手と指先の動かし方と食材等に対する力加減などを数値化して認識できるようにさせて、そこにAIのカメラでの対象物(食材等)の把握も含めて、料理の状況に応じた料理の手際の形を覚え込ませるようにさせて、その状況でリアルタイムに動きを真似させて、全く同じ形の動きを近くで行えるようにさせて、あたかも料理長が分身して料理を作っているかのような形にする事やその記憶させた工程で、他の料理の作業を行なっている合間にその記憶した料理工程の作業手順に基づいてその料理を自動で作り上げていく事も可能になります。 ただしこれで出来るのは完全に近い動きのコピーなだけで、客に応じた対応で動きを変える必要がある場合やその日の気温などの状況等(残りは食材の状況とか)で変える必要がある場合等には対応しきれないので、そこまでAIが完全に学習できるまでは料理長の力が必要になってくる。 ついでに言えば、新作などを常に作って行く状況では普通に必要となる。
 だからその形で出来るのは、料理の補助と一時的な分身作業にコピーした動きでの料理を作る形の3種類である。

 あとの店舗運営で必要になる要素等は、ほとんどAIに任せても良い形で出来るし、店の安全などもAIに任せて行くような形に出来るので、料理しかできないという人でも個人の飲食店経営を行なって行くようにする事も可能になる。
 基本的な接客等もAIで任せるように出来るでしょうしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の施設 飲食店~終了~料理 DE 分身の術





























 この形でなら、少子高齢化の日本でも飲食店の数を何とかする事が可能だし、店を安定的に回して行く事も出来て、バカたちによって店の信頼を著しく落とさせられるような事も発生しないように出来るので、将来的にはこれが1番現実的な店舗経営の形になって行くのではないでしょうかね?
 AIならば言語の壁も方言の壁も無いですし、料理説明等も人よりも詳しく教えてくれるように出来て、おいしい出来立てを食べる事に繋げて行けるようになるのですから、ある意味最強でしょう。
 あとはそこにインスタ映えなどのSNS系の対策で、料理の状態をある程度保持させて、おいしく食べてもらう事にも、その状況をAIが見守っておいしく食べようとわざとしない客(料理無視して写真だけ長時間取る奴等)に対して、料金割増含めて対応させる事も出来るようになるでしょうね。(注意文を先に付けておいて。) END
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第1062回 子供が楽しめる安全地下歩道~教育・遊び~ [建築]

 さて以前キャンセルした話を今日話して行きます。内容は地下歩道の子供を毎日楽しませつつ安全に移動する事に使える地下歩道に関する話ですね。主に学校などの教育機関の登下校用の共通地下歩道の形式となります。

 さていつもの如く時事ですけども、色々起きているようですね。飲酒運転の事故は変わらず起き続けているようですし、米中冷戦もさらに冷え込みそうな勢いで、ロシアでの飛行機墜落炎上の件では、やはり何らかのクッション的対策手段を講じての安全性を高める動きにした方が良いでしょうね。
 最後に北朝鮮情勢ですけども、短距離のミサイルをいくつか発射したようで、アメリカと前のような状況にならない限りの精いっぱいの挑発行動と言えて、主に韓国方面への行動という事になるのでしょうかね。
 それで今はそのミサイルが北朝鮮からは禁止されている弾道ミサイルかどうかで、アメリカの出方待ちな状況のようで、日本の危機は変わらないといった状況のようですが、それで拉致問題と結びつけようとしても無駄ですよね。基本的に北朝鮮の考えは、自分たちは何も相手に与えずに貰える物を全て貰って核保有国で繁栄したいという事であり、アメリカに対しては核戦力を捨てる事や日本に対しての拉致問題の解決は北朝鮮にとっての不利益には成れど利益に繋がることはないという考えでしょうから、基本的にその方面で平和的に交渉しようといくらやっても無理です。
 北朝鮮が金の成る木を手放すなんて馬鹿な真似は絶対にやらないという事を頭において考えて行く必要があるという事であり、日本の拉致問題を解決したいのなら日本側から先に北朝鮮の核保有を認めて経済制裁全解除で支援金をたっぷり寄こしたら全力を尽くすとか言うでしょうね。それで返した後に日本を核兵器で滅ぼせばよいという思考でしょうから、現時点で議論に上げようとするだけ無駄ですよ。
 軍事防衛において私が挙げるような防衛戦力を持つぐらいしてから、優位性を持った状況で交渉に持って行くぐらいできなければ、何の意味も持ち得ないでしょうね。 アメリカではなく、日本単体の防衛戦力にて北朝鮮のミサイル戦力を無力化できるような状況になれば、嫌でも北朝鮮は日本との交渉を考えなければいけなくなるでしょうからね。 相手にお願いをする交渉では、国同士でならば優位性が無ければ相手は絶対に言う事を聞かない。と覚えておきましょう。(それがあんまり仲の良い国ではない場合。現状今の日本に優位性は欠片もない。)

 という感じで時事は主に北朝鮮のいつもの行動に対する話でしたけども、本題は全く別に子供の安全を守る為の地下歩道の話で、今回はそれの教育や遊びに特化した形で、学校など関係無く子供が毎日通いたくなるような楽しめるアトラクションの1つとしての地下歩道の形を紹介して行きます。 もちろん主内容は、登下校などの移動を安全にする為の地下歩道ですけどね。
 さて地下歩道での学校バージョンは大分昔に話した内容で、主に学校の敷地内の場所から地下歩道の形式で、既存の登下校用のルートの下に作り上げて、入り口は各地点での子供たちが集まるような場所に作って、そこから入ってもらい地上の危険を一切与えずに安全に移動してもらうという事をコンセプトに考えられている内容で、基本的な利用形態は登下校などの子供専用体系で、あとは見守りの大人等の形にして、出入口等の安全性のシステムをしっかり作れるのなら、基本の登下校の時間以外は一般にも開放する形での利用を考えて行ける内容になります。 ちなみにこの地下歩道で結ぶルートは、子供用で考える場合基本的に学校などの教育機関と警察署に付近の交番と病院等を結ぶ形にして、警備や怪我の対処などにも移動をさせやすい形にする事を基本とします。(子供用ではそれ以外の場所には基本付けません。あとは児童相談所くらいか?)
 そして基本的に地下歩道の形式であれば、そのルートに限り天候の影響は受け付けませんし、車や自転車などの危険に道に迷ったり誰かに知らない場所にいきなり連れていかれるというような事は防げて、大人たちでの警備は行ない易くシステムでも強化して登下校中の利用をシステムで立ち入り禁止等に出来れば、さらに安全性を高める流れにする事が可能です。
 ついでに学校機関に攻撃が加えられても、警察が直行しやすいですし、安全な避難通路としても使う事ができ、病院とも繋げて怪我の対処にも使う事ができ、さらには病院からの登下校の形に使わせる事で、病弱な子供等でも安全に移動させて学校に通えるような形にする事も可能です。(ついでに地下なら基本バリアフリーですし、ある程度の状況には対処可能で、車輪付き担架や車いすでの通行も簡単に出来る。)

 それでここまでは今までのおさらい的な話で、ここからが子供が楽しめる要素で毎日通いたくなる仕掛け等に関する話なのですが、形としては通路の全面を子供が楽しく移動出来るように、通路の床は基本的に頑丈な形式でのタッチパネル的にして、移動系統での遊びが出来たり歩いている状況に合わせて形が変化して行ったりするようにします。
 そして左右の両横も基本的に同じ形式で、こちらは移動する物体や動物たちとの画面形式的な触れ合いが出来る形に、空間を広げられれば実際に移動の最中でも触れ合えたり出来る簡易触れ合い動物場所みたいな形にさせます。(ついでに地下空間での遊び場所や休憩所みたいな形にもします。)
 それで天井には基本的に空の状況を映したりして、時には星座を映したりして、眺めて楽しむ事や勉強用にも役立てさせます。 まあ基本的には天井以外がタッチディスプレイな状況の形にして、全面的に遊び空間としても、表示を切り替えて勉強方面にも役立てさせるような形にする事で、飽きの来ない形で様々に子供たちを楽しませつつ勉強にも兼ねさせて、安全に移動させる地下歩道に出来るという内容です。まあただし予算的な物がある場合は、最初は少なめで徐々に増やして行くという流れにしていく。
 さらに横型のエスカレーターもいくつか用意させて、そこに個別移動型で勉強机との椅子の形にして、勉強すれば自動移動で目的地に運んでくれる移動形式の勉強お助けエスカレーターなんてのも作ると良いでしょう。移動時間も勉強の時間にしたい子供や忘れた宿題をやる為の場所として利用できるようにするという感じですかね。(当然の如く勉強しているという事を機械のAI等が認識しなければ動きませんがね。)

 この地下歩道の形にて、子供の主に登下校用の安全歩道として使わせる事に加えて、移動しながら遊びや勉強が出来る空間にさせる事が出来て、さらに追加の状況で子供たちが安全に楽しめる場所を追加して行く事によって地上には配置の難しい子供たちの安全空間を作り上げる事も出来るでしょう。
 これは地下の形式だから出来る事であって、地上では実現が難しい安全面の確保なども地下空間での限定的な場所において作り上げるのであれば、いくらか簡単に安全な子供の空間を作り上げる事も出来るでしょう。地下ならば必然的に出入口は限定されますから、そこの警備体制をしっかりさせて、内部の問題でもAIがロボットを使って安全の確保が出来る形式にすればよい。
 それは何も不審者への対策だけではなく、子供の不注意の怪我や喧嘩やいじめ等にも瞬時に対応させていく為の形で安全性を実現させていく事が行い易い為である。
 この形式でならば、夜間の通行にも子供の安全性を確保させやすくなる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 安全地下歩道~終了~教育に遊びに





























 さて長いGWも終了しまして、特に関係がなかった私含めた人にとっては、あまり気にする情報でもありませんが、これでやっといろいろな施設や機関が通常状況に戻りますね。
 それでよかったと思う人が今回のGWでは多いのではないでしょうかね? さすがに長すぎだという人も多く、基本的に10連休フルに楽しめるのは前にも言いましたが金持ちや権力者達ですから、その人達の為の安倍総理が作り上げた10連休という事で、普通の国民の休み感覚とは掛け離れている事が身に沁みて分かった事でしょうかね。一般国民の事を思えないからあの行動が出来るという事ですね。 END
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第1041回 AI搭載の中間ゴミ集積地~カラス&漁り対策~ [建築]

 さて今回は昨日の夜の報道でカラスの集団の問題について話されていて、そこで話題の1つに上がった一般家庭用のゴミ置き場などの問題においての事からこのアイデアを思いつきました。
 街中におけるいつでも出せて誰でも出せる形のゴミ置き場の形として、配置させる事によって基本マナーの統一化と放置状況の可能性を減らして、ついでに回収作業も簡単に出来るという特性を持ったこの形です。

 さてその前にいつものように時事ですけども、今回は最近報道が多い踏切におけるのこぎり切断事件に関してですね。
 まあこれはたまたまのこぎりを車に積んだ職人さんが人身事故の影響で長時間降り続けた踏切のバーに腹が立って短気な性格もあってか苛立ちで切り倒して強引に進んだという器物破損事件の内容なのですけども、あれの続きとして報道量が少ないですけども、後続車両なども続いて無視して横断して行ったようですね。 もっと早い迂回路があったようですけども、どうしてもそこではないといけない理由があったのでしょうかね? 赤信号も皆で渡れば怖くない精神ですか?(そして轢かれたら自己責任と。)
 まあこれに限らず開かずの踏切なんかもありますけども、それらの対策としての地下道や一時的な上り坂による電車側簡易トンネル式通行の可能性にももっと突き詰めても良い気がしますけどね。 もしくはすごく簡易的に釣り上げ移動式とか非常用に設置できれば良いかもしれませんね。
(詳しくは、勝手踏切対策で解説中)

 さてそれでは本題の話に移って行きますけども、これは主に行政用の方法で、民間主体でも出来なくはないですが、利用料金を発生させようとすると本来の趣旨から外れて行く可能性もあるので、基本はカラス等の被害に苦しめられている行政が対策目的や街の美化や適切な分別作業能力の向上にゴミ回収業務の負担削減などに効果を出したい行政向けのアイデアになりますね。(ああ、行政からお金をもらう形で民間が行うという形式でも出来るでしょうかね。)
 それで中身の仕組みとしては、基本ゴミ置き場に関してはマンション等であればまとめて出す場所が用意されて、戸建て住宅等が並ぶ場所では自治区域ごとに固定の置き場が決められていたりしますが、基本はゴミの出す曜日が決められていて、分別の基準がバラバラであったりゴミ置き場の環境がバラバラであったりして、カラスや漁り目的に荒らされたりする事も出てきたりしているようですけども、そういうバラバラの体系だけでなく、それとは別にいつでも好きなタイミングで大型の粗大ごみ以外のゴミが出せて、マンションや自治区域に限らず全ての人が利用できる形の小型~中型の中間ゴミ集積地なる施設を街中に目立たない配置でついでに24時間管理用としてAIまでも付けて配置させる事が出来れば、少しは対策に繋げて行けるのでは?というアイデアの話です。

 このAI搭載の中間ゴミ集積地の施設は、自治区域ごとやマンションごとのゴミ置き場とは別に用意して、いつでもだれでも好きなゴミを出せるゴミ置き場という形ですけども、それを普通に街中に堂々と配置するのでは、景観的な問題やら設置における場所的な問題が発生してしまいますので、基本の体系として地下に埋めて、外にぽつんと配置されたデバイスにて、必要な時に地下からゴミを入れる入り口を出現させて、そこにゴミを入れて置ける仕組みにさせます。 ちなみに大きさはその街々の大きさや住民たちの利用状況に応じて各自決めてください。
 そしてゴミを入れる際には、ゴミ施設のAIがそのゴミの種類をある程度判別できるようにさせて、分別がされていない場合は受け取らないようにするか、施設内で分別して分けて行けるような仕組みを付けると良いでしょう。
 それで基本的には先ほども言ったように大型系の粗大ごみクラス以外の物を受け付ける中間ゴミ集積地としての形で、基本的なゴミの種類の形から一部の特定の場所や形でないと受け付けられないゴミ等も全部入れてまとめられるようにさせます。
 そして生ごみの種類に限り別途付加機能として、まとめて肥料などに変えていく機能を内部に持たせても良いでしょう。 あとはペットボトルや缶などの物を施設内でまとめて圧縮して潰す機能を持たせるという仕組みも追加できそうですし、一部雑誌類などで再利用が出来そうな物をAIが判断してリサイクル方向に自動で回して、最低価格が基本の古本買取施設(一般的なお店では断られる系)のような形にする事も出来るでしょうね。

 あとはAIならではの機能として、不法投棄しようとしたらすぐにカメラなど回して警察に即時通報できるシステムとかによって、大型の物を放置させない仕組みにする事は出来るでしょうし、先程のように個別にAIで判断する形の分別で細かく分けさせていく流れにもしやすいでしょうね。
 そして1番のAIを搭載する上においての強みで言えば、それぞれのゴミの溜まる状況量を常に把握して満タンになる前の状況を把握できるようになるので、その前の段階でゴミ収集に来てもらえる仕組みにさせれば、常にゴミを集めておける形に出来ます。ゴミ収集においてもまとまった段階から仕事する形なので、効率の無駄を削減させる事が出来ます。 ついでにこの形であれば基本決まったルートを移動する形で、この中間ゴミ集積地での地下からゴミを収集者に移す際は直接ゴミを移動させるような連結システムにまでさせられれば、様々な回収における手間も削減でき、無人化させやすい流れにもなります。中間の集積地と最終処理施設の間を行き来するだけの形になるので、無人運転化させやすい流れに組み込める。 そうなると最終的にゴミの流れの形を全部AIと無人機で動かす事が出来るようになるので、効率化と人材問題の状況解決に繋げられて、ゴミ収集におけるコスト削減にも繋げられるうえ、無人化ならばそれこそ曜日に関係せずに動かしまくれる。

 また、この仕組みに際して、小型のゴミ回収無人機を多数用意させて、住民サービスの形で一定回数までの利用は無料で回収してくれて、自動的に中間ゴミ集積地に持って行ってくれるような形も作れると、よりゴミのマナーを守らせやすい作りにしていく事も出来る。一定回数以上は低価格での有料式にする。
 ついでにそれと組み合わせて、中型のゴミ回収の無人機と主に粗大ごみ用や粗大ごみも含めた中間ゴミ集積地にて、簡単な粗大ごみ回収による仕組みを作って、その処理用の施設の仕組みにおいては、AIの判断によってリサイクル使用可能な物は自動的にリサイクル方向に回せるようにして、それ以外は細かくそこで解体したり分解したりして、ゴミの分別や使える物の選りすぐり等をAIが自動的に行なって、そこからまた別の回収専用車に任せて、各地の場所に送って行く流れにすると、作業効率に住民側の利便性などの向上に繋げ易く、不法投棄に至る確率を減らして行く流れにも繋げ易くなる。(その仕組みの中で、部分的に使える物等で後でそれに該当する買い取り代金などを返還したり、中間ゴミ集積地で直接受け取ったりできるシステムにすると、そこに運ばせる流れを作りやすくなる。)

 そして場所が基本的に地下の施設形式で守る形になるので、匂い問題の発生は完全に防がれ、カラス等に漁られる危険性を物理的に防いで行く流れにもでき、地下という事から地上の気象災害等の影響も防げてゴミの流出も防げることから、基本的な問題対策に繋げて行きやすくなる。

 あとは地下都市開発機構の流れから、各地の設置ゴミ箱固定式や自治区域やマンション等のゴミ置き場などから中間ゴミ集積地に地下から流れるような仕組みを蔓延らせると、よりゴミの回収能力を高めて、ゴミが1つの場所で溢れてしまう問題を防止させていく事も出来るようになる。
 ついでにその流れから専用の地下道でそれぞれの最終処分場所に無人機で自動移動出来る仕組みにさせると、無人運転化の技術自体も必要無く達成させる事も可能になる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の中間ゴミ集積地~終了~カラス対策





























 ちなみに名称がなぜ中間ゴミ集積地なのかというと、基本のマンション等や自治区域のゴミ置き場以外にそれなりの大きさのゴミ集積場所を街中に配置させる事から、中間という位置付けの名称にしています。 ついでに可能ならばマンション等のゴミ置き場にも監視アドバイス用のAIと専用カメラを設置できるようにすると、そこのゴミ問題に関して対策が出来たりするでしょうかね。
 AIならば24時間常時いつでも見張っていて、状況対応もすぐに行なっていけますからね。 END
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第1024回 可動橋式横断歩道~一時進入禁止と安全対策~ [建築]

 さて今日は街中歩いていてふと思いついた交通系のアイデアの紹介と行きます。これまでにも似たようなアイデアはいくつか出していますが、今回の形では自動車と船の往来用に設計された架道橋の仕組みからこのアイデアを思いついて、一時進入禁止と共に同時に車防御の形にも出来る横断歩道での形の話になります。 まあそれとは別に簡易版も話しますけどね。悲惨な事故等の発生による犠牲者を少しでも減らして行く為のアイデアでもあります。

 さて時事は、私の今住む地域が大阪なもので、選挙がうるさいですね。日本の選挙は短すぎる民主主義批判選挙だからでしょうけど、それにしても普段は無関心なのにこういう時だけ票を取りに来ようとして、親しさをアピールしといて1度票を取れたら後はそのまま放置の選挙というのは、民主主義をないがしろにしまくりの腐敗選挙ですね。 短期間であればいくらでも詐欺師たちは騙せますからね。まさに詐欺師たちが喜ぶ選挙の仕組みという事ですよね。だから問題市長やら議員やらがわんさか通ってしまうのですしね。 本当に今の日本の民主主義選挙体制は他の独裁国家型選挙の体質と何も変わりがない。 誰にも投票しない事を権利に挙げて、それが1番になったら選挙のやり直しとか議員不在になるのなら、私も参加しようとか意思を示そうかと思えるのですがね。
 選ばないという事の権利を今の日本は認めていないですからね。犯罪者とバカしかいない候補者の誰か1人を必ず選んで後悔しろというのが今の腐った選挙システムですからね。ましな候補者を出せる機会を作れという意味での批判は無視されるのが今の実情。沖縄の基地問題を平気で無視されるのと同じように。要は総理や自民党にとって不都合な仕組みは、たとえそれが国民の為になるとしても絶対にやらないのが今の腐敗日本の実情という事ですね。 故に私反政府活動家(孤独)は現状の仕組みでは参加する気はありませんね。 好んで人間のクズ共に入れる票は持ち合わせておりませんものでね。(笑)

 あとは軽い時事としてひこにゃんの活動状況が何やらピンチのようですね。ゆるキャラでの代表格の1格であるひこにゃんの活動資金に該当する予算が滋賀県の市議会で市長と議員たちが揉めていた形で、予算が通らなかったことにより、今後しばらくの活動が出来なくなってしまうのか?という事で混乱が起きているようですけど、通らないように批判した方はひこにゃんの存在を認めていないというある意味裏切者になるのでしょうかね? ひこにゃんで得られる利益といった物の方が遥かに大きい気がするのですが、それも必要無いという意味での形なのでしょうかね? それともそれだけ貰おうとかの不穏な考えだと、本気で腐っているのかもしれませんね。 なんにしろ、ファンは大量にいるわけで、そのファンの期待などを裏切る行為をした議会の行動は非難されても仕方ないような気がしますね。 現状募金等や市職員で回せないかと考える動きが出るほど愛されているキャラなわけですからね。 やはりそこにどこかの裏切り者が紛れ込んで、地方潰しの為の行動しているのでしょうかね? やはり議会の場には一般の民意が示されるような形が成されないと、政治はうまくいかない可能性が高いという事でしょうかね。
 ちなみに私がなぜ取り上げているのかというと、猫好きですからね。

 さてそれでは本題の方に行きますかね。 今回は横断歩道での危険性を減らす目的と、ルールを守らせてルールを分かりやすくさせる為のアイデアになります。
 この架道橋式横断歩道というのは、架道橋からくる名の通り、横断歩道が2つに分かれて開きます。 基本的には従来の車道であった部分を歩道の扱いで、船舶の通る部分を車の扱いにした形で、横断歩道が中心部から架道橋の様に2つに分かれてせり上がって行く仕掛けとします。このタイミングは大体黄色(歩道では点滅)から赤になって交差側の車等が来るまでに上がり切る形にして、せり上がるタイミングでそれぞれの端には滑り落ちてくる人等を優しく受け止められるように一時的にクッション系統を出現(せり上がる端に人等による重みが認知された場合のみ)させて、人が横断歩道内にいなくなったらクッションは自動的に収納されて、目の前に横断歩道だった壁が防御用として配置される形になります。
 この仕組みは普通の横断歩道の場所では車侵入防止等のガードレール等を配置できない事による車進入等による事故や事件での犠牲者が出てしまう形になっていましたが、この架道橋式の仕組みであれば、せり上がる横断歩道の道というかせり上がったら壁が、横断歩道が赤の間のみガードレール代わりの防御壁という形で歩行者などを守れる仕組みに出来ます。
 ただこの現状では壁の向こうが見えずに新たに別の危険性が生じる恐れがあるので、架道橋式横断歩道には特殊な構造形式を施すようにします。 その仕組みというのが、防弾式などに使えるような特殊強化ガラス等でせり上がる部分を透明にして、その下に昇降式の横断歩道のマークが書かれた道路を用意する形にします。上が透明であれば、その下の横断歩道マークはそのまま見える形にでき、せり上がって壁となっても透明なのでそのまま周りの確認等も普通に行えるようになります。 それでその下の部分を昇降式の道路としましたが、横断歩道で使う壁の厚みによっては必要無く、出来るだけ平らな環境を整えたい場合以外は、昇降式にさせる意味はありません。(壁として防御させる厚みと硬さを上げたい場合は程度により別。)
 それで、交差側の車の動き等の基本的な部分が終わって、横断歩道が進めるようになる直前にまた歩道用の足場に戻るといった感じの仕組みにさせます。 せり上がる時は少しゆっくりめで、戻る際は早い感覚で戻るようにさせる。 これを信号機等とリンクさせられる形にすると、効率が良くなる。
 ついでに壁として出されている時に人の大体の目線の辺りにSTOPの表示とマークが表示されるような形にすると、外国人などにも分かりやすい形でルールを守らせやすく出来る。

 そして、これの簡易版としては普通に、横断歩道の信号が赤になったら垣根の足元からガードレールが下から出てくるような形にして、そこに先程と同じようにSTOPの表示とマークを出させておくと、それなりの安全性を高めさせる事が出来るようになる。 ただしこのままだと、横断歩道内での閉じ込めみたいな形が発生する可能性もあるので、その出現させるガードの真ん中を磁力でくっつける形で横断歩道側からなら押して進む事が出来る仕組みにさせると、そこから出る事だけは行ない易く出来る。(ちなみに開かれた後は、すぐに閉じる形でくっつかれる形となる。)

 これらの仕組みによって、赤の横断歩道内への気軽な一時進入禁止の目的と、信号の色や色の意味が分からない外国人への物理的に一時STOPさせる分かりやすい効果と、車が突っ込んできた場合等の防御壁として役立たせる効果を横断歩道の仕組みとして持たせる事が出来るようになる。
 まあ基本的には、横断歩道前で待つ人々を守る一時的なガードレールや防御壁のような形という事ですね。 これが今の形では普通のタイプは設置できない事が多くて、そこで多くの犠牲者が発生していたりする事が多いので、簡易式でも良いから標準装備で取り付けて行くように出来れば、被害に遭って大怪我以上になる事を防ぐように出来る。

 ちなみに昇降式のガードレールはかなり大昔にも紹介したが、通学路などにおいて、児童がいる状況の時に車が進入して来た場合のみ自動的に作動して守りを固めさせて通過を安全にやり過ごさせるような形の仕組みもあると良いかもしれない。 まあその辺りは、AI搭載系の仕組みを通学路の道路一帯に付けさせて、徹底管理させられるような形にさせるとか出来ると、地上だけで考えるのなら出来るでしょうけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 架道橋式横断歩道~終了~昇降式ガードレール





























 ついでに特殊機構として、もしも架道橋式横断歩道の防御壁に突っ込んでくる車がいた時のさらなる対策として、開いた後の道路部分に車の速度威力減退目的で、強力な磁力を発生させられるようにするとか、放水&冷気発生による冷やして固める形や強力な瞬間接着剤で固めるような形等の追加防御機構を用意すると、さらに歩行者たちの安全を守りやすくも出来るでしょうかね。 まあ純粋に落とし穴式で、タイヤ部分を落としても良いのですが。 END
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第1007回 AI搭載の学校~先生のサポートから子供常時見守りにいじめや犯罪防止まで~ [建築]

 さて昨日の流れも少し引き継ぎつつ久しぶりなAI搭載の施設の学校編の解説回ですね。AIに任せる主な仕事としては、先生たちのサポートに子供たちの状況を常に見守る行動から相談を受けて応対したり、いじめを防ぐ対応に外部からの危険人物等にいち早く察知して自動対応して子供たちを優先に守れる仕組みが整えられ、人間主体の防御体制よりも遥かに優れる形に出来るでしょう。

 それではいつもの時事ですけども、ここ大阪としては選挙以外にも堺市の方で市長の方が長年の政治資金の書類記入不正の問題で市議会議員から集中砲火を受けて、説明責任を果たそうとせずに逃げまくっている報道が多いのですけど、基本的に説明責任で逃げようとする輩は確実に悪事を行なっていますと堂々と言っているも同然ですよね。まあ基本的には詐欺師のクズという事ですかね。不備があったと認めるならば、説明責任以外の責任の取り方も必要なはずなのに取る気も無いようですから、普通に人間のクズですよね。まあ基本的に独裁思考の人は大体そんな感じが普通なのでしょうけど。
 そして独裁と言えば、自民党で度々問題の中心人物に居たりする二階氏がまた公の場で安倍総理の4期連続とかほざいているようで、その後もずっと続けさせて事実上というか完全に独裁者として祭り上げて「自分もその恩恵で甘い汁を吸いたいです」と言っているも同然のことしか言わなくなってきていますね。 もうこれが言われる時点で、独裁政権である事を認めているも同じ状況であり、腐敗政権こそが正しいと言わんばかりの腐敗状況ですね。 まあ4期連続とかやったら、このブログでは総理という敬称を取り止めて、全部安倍独裁者系統で統一させようかと思います。(総理を独裁者に完全変換。)
 あと人間のクズとして挙げるのは、経団連の会長ですかね? 原発大増産しか考えず、原発を否定する人の意見は聞く必要が無いと切り捨てて、そこに住む人たちの意見は必要とせずに原発で皆殺しにしようとか考えるのは、最低の殺戮者でしかないですね。自分の資産を増やす為なら、数百万数千万の命なんてどうでも良いと考える卑劣人ですからね。 否定する人たちの意見と状況を少しは聞く耳が無ければ、私はこの判断になりますね。 まあ私の場合、原発をもし作るのなら、周りの市町村の土地(半径30kmでしたっけ?)を全部まとめて買い上げて、人的な被害を起こさせないようにさせてから、稼働させますかね。 全てにおいて爆発が起こらない考えはただの能無しのマヌケですからね。 まあ基本的に私は最強の自然発電の構想がありますから、原発稼働の妥協案として出すのがこれなだけです。

 それでは少々長い時事を終えまして、AI搭載の学校の解説に移って行きます。
 まず基本的な所では、AIだけが閲覧と確認が可能な防犯カメラを学校本体と敷地内に複数設置させて、その他先生たちも閲覧可能なタイプは敷地内の方にだけ設置させる形にします。(一部廊下などは可。)これはたとえ先生でも犯罪(主に男性教師の性犯罪。まあ最近では女性教師もそれ系の犯罪まがいはやっている件がありましたが。)に繋がるような映像の閲覧を禁止させる意味も含まれているからですね。AIはそういう事には反応せずに機械的に見守ることに特化できる為、教室内にも常時見守りを出来るようにさせます。
 それでこのカメラでの確認は、主に子供たちの健康状態の変化や怪我等の察知に用いたり、いじめの防止や外からの危険の察知に用いたりという形にします。
 ついでにカメラと同時に学校の各所に学校のAIと会話して日常的な話や勉強に関する相談やその他相談にいじめや虐待などの相談も行えるようにして、基本的なサポートの拡充も目的とします。
 AIであれば、脅されてうっかり機密漏洩なんて危険性は皆無で、しっかりと約束を守る対応に出来る信頼感は人以上にあります。ついでに他の人との会話でうっかり漏洩の危険性も無いですからね。(人だといくらでもあるでしょうけど。) その為、プライベートな事でも相談しやすく、学校内であればどこでも見守ってくれる形に出来ますので、子供の身の安全性も含めて安心させる効果も学校のAIの方が強いです。先生が子供1人につきっきりとかは基本出来ませんからね。 その分AIならば、個別に状況を分析して常時守る行動が取れますからね。

 そしてAIを搭載した学校でならば、先生が担当する業務のいくらかを負担して仕事量を軽くさせる事も可能でしょう。AIによる顔認識の機能によって、子供の名前と顔の一致による誰が来て誰がいないのかはすぐに分かる形に出来ますし、その辺のサポートは基本的にAIが賄えるでしょうし、何かしらで紙媒体が必要な場合も、データさえ出来ていれば、後はAIが自動的に増産する事等も出来るでしょうし、基本的な単純作業は大体AIが自動処理で行えるでしょうし、AIの記憶体系によって児童1人1人に合った長所短所に合わせた情報を瞬時に表示させてプリントデータの作成の補助にも使えるようになるでしょうね。 まあその辺も全部AIがになって行く事も出来るようになって、基本的な授業体系の物とかも全部AIが自動的に適切な授業を出来るようにしたりして、先生の負担削減どころか仕事を奪っていくような形になるでしょうかね。 まあ先生の個性によってはそちらの方が良い授業にしたりも出来るので、そこは先生たち教師陣の力量によりけりといった所ですかね。(専門担当がいなくて、機械的な感じにしかできないのならば、AIに任せた方が良いですしね。) 問題の状況におけるサポートとしてもAIは有効に対応できますし、学生1人1人に合った個別の対応も全部できるでしょうから、基本的な煩わしい所での先生側の負担は大幅に削減されて、個性のある授業に集中させるように出来るでしょう。ついでに良い先生としての関係作りなどにね。
 あとは先生たちのサポートな所としては、校舎内の不備や破損などにおいても瞬時にAIが認識してロボット等を用いて自動で対応させていく事も可能になり、清掃系のロボットも動かせるようにして、常にきれいな環境にさせる事も出来るでしょうね。
 またロボットを動かす事においては、学校自体の防犯の意味でも強く働かせる事ができ、早期の対応として対人用のロボットを動かしたりして、不法侵入者の応対をしたり保護者の顔も認識登録できるようにして、即時応対できるような形にすると、その辺のサポートや安全面においても人以上の環境にする事が出来ます。 つまり学校の安全を守りやすいという事ですね。 不審者等への対応能力は確実に人の数倍以上は上でしょうからね。その上で防弾防刃加工の対人ロボットが最低1対はいて、学校AIが動かせる形にすれば、盾として用いる事も不審者鎮圧に使う事もいち早く出来ますからね。 この仕組みは銃社会で問題のアメリカにこそ早急な対応が必要とも言えるでしょうかね。 まあ日本も警察や暴力団が普通に所持していますから、日本も相応の銃社会と言えなくもないですけど。

 ついでに防犯の意味合いにて、学校周辺や登下校の基本的な道に関しても学校のAIがドローン(もしくは動物型無人機等)を操作して見回りをさせる仕組みにさせる事も出来るでしょうね。
 あとは前にも話したGPS系の機能として、登下校の時間帯で自宅設定地点から出た時と変える時までの間の時間帯だけ常時位置確認出来るようにして、誘拐への対策や危険状況への確認を行なえるような対応もさせる事が出来るでしょうね。
 あと子供の時でよくある対応の形として、学校内に忘れ物をした場合、AIがそれを自動的に探し出して、ロボットを使って持ち主の所にまで持って行く事(学校敷地内のみ)が出来るような機能を追加すると便利でしょうね。
 そして夜での安全性も自動管理できたり、スイッチのオンオフも自動でしてくれるように出来たりもすれば、無駄などの解消も出来るでしょう。 まあその辺りは基本的な家の対応にも似ていますがね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の学校~終了~子供の安全を守る環境






















 まあ現実的な話として、学校全体を常に見守り子供たち1人1人の状況に対して全部個別に対応させていく事が出来る状況でならば、学校内でのいじめになるケースはほとんど学校AIが未然に防いで行く流れにする事ができ、必要に応じて独自対応によって教室を変えさせたりクラスの変更などを自動で出来るようにすると、より子供1人1人の状況に応じた適切な対応を取りやすく出来るようになるでしょうね。 人でやろうとすると面倒で時間のかかる事もAIの機械でならば簡単に短時間ですぐに実行して行けるようになるから、いろんな状況に対応させやすく出来るし、いざという時には学校が個別に子供を守る形にも出来るでしょう。 人と違って常時学校内のどこでも見守れるという形においてはね。そして男女の性別的な見方では無い対応となるから、より安心できる形に出来る。(人の感情なども入りにくいしね。) END
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第982回 AI型完全無人販売店 コンビニ・スーパー編 新機能 出来立て予約 [建築]

 さて今回はAI搭載の施設のコンビニ・スーパー編のラストで番外編となるAI型完全無人販売の形を紹介して行きますが、AIならではで出来る新機能に関しても話していくので、今までの物とはまた少し毛色が変わってくる内容です。 まあ一部総菜屋さんなどでは普通にこの機能をAI交えて使うと、廃棄ロスの可能性低く出来立ての状態でお客さんが食べられる(購入)ように出来ますね。 この仕組みはAIを搭載させないと使う事が出来ませんけど。 それによってコンビニの便利さがより高くなる。(ついでにコンビニ側にとっても利益率が上がる事に。)

 さて本日の時事としては、今日起きたことで言えば新幹線の自動券売機が使用不可になったことによる交通トラブルでしょうかね。それで窓口に人が殺到の流れのようですけども、機械打ち込みは出来る状態であるのならば、券売系のシステムとは違ったある方法での座席の確保の仕方とか導入して見ると面白いかもしれませんね。 まあこれに関しては今思い付いたので、案がもう少し固まり次第公開するかもしれません。
 それで沖縄県民投票に関してですけど、政府側の対応は酷すぎるというのが事実としてありますね。やっている事は完全に独裁命令型での総理の言葉に黙って従えと言っているだけにしかありません。 県民投票で例え100万人近くの意思が示されたとしても、政府が対応を変える事も無く、また話し合いを持とうとする気すらないと拒絶する姿勢は、100万の民意よりも総理1人の言が重く、沖縄は未来永劫総理1人の意思に完全服従せよと安倍政権総出で言っているも同じ状況であり、これを独裁命令の形と言わずして何を独裁だと言うのかというほどの状況になっている。 つまり、安倍総理としては、沖縄に民主主義は必要無く、全て総理の意のままに従ってさえいれば良いと考えているという事になる。というよりも強硬的に服従を強いさせる形で行動している。 これは悪政独裁者のお決まり行動に他なりません。 民意を奪い何も出来なくさせる事を安倍政権が企むのであれば、それは民主主義は敵だとして行動している事に他ならないでしょうね。 そして今、それを沖縄以外にも広げようと行動しており、何やら中国みたく安倍が死ぬまで永劫総理権とかの法律を作ろうと考えている事もあるようです。 どうやってでも日本を滅ぼそうと全力を挙げようとしているという事ですね。 実は中国か北朝鮮のスパイなのでは?

 といういつもの悪政独裁者への批判を終えまして、本題のAI型完全無人販売店のコンビニ・スーパー編を紹介して行きます。
 今回はAIの機能も搭載させまして、完全無人販売店の形の話をしていくのですが、今までの物とはレベルをかなり上げまして、かなり別物な進化模様となっています。 AI機能が加わる事によって、無機質な店の形から変わって、人情味を機能として追加したり、コンビニの能力を高める事に繋げたり、主にコンビニやスーパーでは利用する事が多くある唐揚げやおでん等を始めとした総菜系の物をほぼ出来立ての状態で食べられるように出来ます。(おでんに関しては普通でしょうが、そちらもより有効性高くなり、その他の物は客として好きな形のいつでも出来立てで食べる事が出来るようになります。)

 それでまず基本の形としては、1つの店の形の中で、客が入って行くのは個室になり、その中で買い物などをゆっくりできるようにするというのは従来と変わりなく、商品等の品物は在庫含めて機械が常に最適な環境で完全保護した状態で安全な状態の物が買える仕組みとします。(商品を自由に手に取る事は出来ない仕組みとなる為に、毒物混入や傷つけられる心配はなくなります。) ただこれだけの状況で実物が見られないのは不安や自分での選別が出来ないとする人の為に、野菜等の生鮮食品などの一部商品に関しては、商品選択中で実物確認を手に取って見られるようにします。ただしその際は、個室の扉が完全ロックされた状況になって、戻された商品に傷などが付けられたりしていた場合は、自動的に買取処理として移行されるという仕組みにします。(なので今の形よりも安全性は高められるようになる。)
 ちなみに形が個室型になるので、レジ待ちの心配性は必要無くなりますし、高齢者等にも優しくゆっくりと買い物ができるようにも先で紹介する機能として、素早く買い物ができるようにもなります。 また建物的に地下や2階以上の部分にまで面積を増やせる場合には、個室の移動機能を加えて、長く居そうな客にはその状況に合わせて部屋が自動的にその他の階層に移って、なるべく地上から出入りがしやすいようにする事も出来ます。 ちなみに部屋割りとしては、全部個室型ですけども、個人用と家族用で大きさの違いが出来るようにして、なるべくAIが誘導して万遍なく埋める事が出来るようにします。 ちなみにコンビニ等では特に利用頻度の高いトイレに関して、この無人形式でのAIが管理する形ならば、利用は今よりもしやすくなるでしょうね。(人に声かける必要無くAIが自動認識で対応してきますからね。そしてトイレ内部の状況も観察している状況となる。)

 それでAIによる販売の形においては、先にも話した機能として個人毎の顔データ等から自動登録する機能によって、利用頻度や購入状況によるお得意様の判定などでお勧めの商品を先に告げるようにしてくれたり、場合によっての割引サービス等の人情味あふれるサービスの形も提供できるようになるでしょうね。 それは個人毎のデータによって合わせるのですけども、対応する音声や案内用のアバターも自由に設定してより親しみやすさを持たせる事も出来る機能を持たせて、それを設定する手間をするとサービスの質が良くなるという形まで設定できると、よりなじみ客やお得意様を認識させやすく出来るようになります。
 それでAIによる無人販売の形でならば、クレジット等のキャッシュレス決済における個人毎の悪意による危険性を排除する事が可能となり、また現金等での面倒な計算などの手間に関しては、硬貨に関しては適当に放り込んでも内部できちんと計算(ATM形式)して、余った分はまとめて返還してくれるレジ機能にすると、面倒性が少なくなるでしょうね。そしてお札に関してもまっすぐにして投入する形ではなくて、ATM形式で入れられて認識される形にすると良いでしょうね。 さらにこの仕組みの形において、特定のコンビニやスーパー毎等でも良いので、買い物のお釣りなどの釣銭等をお店に自動チャージ(貯金みたいな形)できるようにして、次の利用ではそこからも使用できるような形態をとると、現金だけでも疑似キャッシュレスのような形をお店で扱う事が出来るようになります。もちろん普通にお金を預けて使う事も出来るようにして、コンビニ等のお店でありながら疑似的なそこや系列店だけで使える限定的銀行のような形でキャッシュレス決済をする事も出来るようになります。(もちろんATMの代わりにする事も可能。) 全部AIが個人毎に情報として管理できるのならば、こういう形式での現金型の疑似キャッシュレス決済の仕組みをする事も可能です。 この機能は常連客や系列店ばかりを利用する人にとっては、釣銭の利用価値を高めたり便利にキャッシュレスを疑似的に受ける事が出来るようになるので、レジの速さを上げたりする利便性を高めさせる事に繋げられます。 ちなみにこれは、顧客ごとにデータをきちんと管理できるのならば、普通の今の形態のお店等でも使う事は可能です。

 さてもう1つの本題の前に余談でもあり、こういう完全無人型の店舗形態では大事になる事は、電気の供給が無くなった場合の非常用対応ですけども、これに関しては常時永久発電型の簡易式人工滝発電の仕組みを店内の一角に用意すれば、ほぼ無限に一定以上の電力を供給させて、使えない状態になる事を回避させるように出来ます。 この発電機構は、水があれば後は半無限的に水力発電を実施させ続ける事が可能なので、無人型店舗との相性は高いです。 まあ後は他に場所によっての風力や太陽光等も付けても良いでしょうね。 とにかく、完全無人型で稼働させるのならば、確実に何らかの発電体系は必要になります。そしてその電力をAIが必要最低限の所に割り振れれば、最低限の買い物は維持させる事が出来るようになるでしょう。

 それで、タイトルにも挙げた新機能に関しての話ですけども、これはAIによる管理の形において外部ともリンクが出来る形態を取れればの話で、スマホのアプリ等と組み合わせたりして、総菜品等を予約購入して、来店時間や来店に合わせて総菜を自動的に作成して、出来立てを即受け取る事が出来るようになるという機能です。 機械ならば作成に関する無駄な時間を一切要する事が無いので、出来立てを素早く用意して提供する事が可能となります。 また、買い物の最中にも先に購入して出来立てを作ってもらうようにして、それを食べながら引き続き他の買い物を続けるという形にする事も可能で、これらの汎用性の形を広げる事に繋げられます。 注文されてから用意して作る形になるので、在庫的な無駄や廃棄ロスの心配も必要無くなってきますので、店舗運営側にとっても利益率を上げる仕組みになります。 また、冷凍物での賞味期限等にも割引販売の形を取りやすくなったり、在庫として残る物の割引の形にもAI判断で活用させる事が出来るようになります。 そしておでん等の常時用意しておく必要がある物に関しては、基本は普通の形と同じですが、人のやる手間暇分の苦労が無くなる店舗側の利点と、長時間浸かっていた商品等に対しての割引の実施をAIでなら活用させやすく出来ます。 あとは食の安全性は保障されますしね。(完全機械管理なら、ふざけようにも無いというか完全阻止できる。)
 特に惣菜店などにおいては、常に出来立てを用意させておける点は使い勝手が良くなるのではないでしょうかね。 さらに嗅覚的に誘い出す目的もある物に関しては、それの利用を行ないつつ時間経過によって適時割引が成されていく形ならば、その形でもロスを少なくさせる事が出来るようになる。 要はAI管理型の形でならば、出来立てを置いておく必要や温めて保管しておく必要が無い形で出来立てをいつでも提供させる形に出来るという事です。 これも個室販売型であれば、レジ前で待つような心配等は必要ないわけですしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI型完全無人販売店~終了~コンビニ・スーパー
















 ちなみに、VR機能を使って疑似的に今の現実のような空間にて商品を選んでいくような形にする事も可能。 まあ、基本的な買い物等はAIが顧客ごとに違う対応でサポートしてくれるように出来るのならば、あまり必要がない機能かも知れませんけどね。
 また袋等に関しては、必要な場合に適時要求して手に入れたりする形で、特に袋に関してはエコな観点に基づく物で、丈夫な葉っぱを加工して即時買い物の量に合わせて袋状にコーティングして、使い終わったら再利用するかそのまま燃やせるという葉っぱ袋を提供できる形にすると、いろいろエコである。 ここで注目点は、葉っぱ袋には当然ながら伸縮性はないが、機械によって即時加工して袋状にする事が出来るという特性上、どんな大きさの物でも包む事が出来るようになる。また、葉っぱの物にもよったりするが、撥水性能や高質化で強くする事も可能で大量に入手させる事が可能なため、即時加工用の機械と組み合わせる事で、葉っぱ袋を常用化させる事も可能である。(ビニールに代わる新たな即時利用型使い捨て可能な袋となる。しかも自然由来の物なので超エコ素材。) END
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第950回 AI搭載の家+防災システム~自動防衛の形~ [建築]

 さて平成最後の成人式の日でしたね今日は。ま、それに関して特に言及する気は無いのですけど、時期的に一応ね。 そして今年度は特に大きな問題なく終われているようで、良かったというべきでしょうかね。こういう事においても平穏は大事ですね。 私にとっては成人式は遠い過去の出来事ですけど、まあそれだけ私も年を取ったという事ですね。(年齢不詳設定で通していますけど、一応私は平成生まれです。そこから大体の年齢は分るでしょうけど。)
 さて記念すべき日まで残り50回となりましても、相変わらず普通に進ませていただきます。

 さて先に時事を持って行ったので、少々変わりましてここから本題に入らせてもらいますけども、今日の本題はAI搭載の家の基本システムのほぼラストになりそうな所の防災システムに関する所ですね。(他にまだあるかどうかは今のところ不明で、これ以降は応用に移って行きます。)
 この防災に関しては地震や大雨台風等が一般的に見られがちですが、普通の家庭において発生する危険性が1番高い災害は火災でしょう。これを内外問わずに家が自動判断で消火させる方向の動きに変えて行く事が出来れば、火災被害における人の被害は劇的に減らしていく事が出来るようになるでしょうね。 現状今のレベルでは火災報知器鳴らすぐらいで、商業施設などにおいてはスプリンクラー等が設置されていますが、民間個人レベルではあまり無いのが基本です。 ならば、AI搭載の家にて内外における火災に対抗する消火の為の仕組みを備えさせて、自動対応させられる機能を持たせれば、人が行うよりも圧倒的に素早く火災被害に対処して、初期段階からの消火や火災の被害拡大を防止していく方向に努めさせる事や隣の家等が燃えている場合に周りの家がAI搭載型で防災システムが入っていた場合、消防車が来る前の段階で火災に気付いた段階からすぐに消火作業に移行させて、延焼防止と鎮火までの消火作業を自動的に素早く行うような方向で活用させる事が出来て、より多くの人を助けて、さらに家までも助ける流れに出来るでしょう。 ちなみにこの火災消火システムは、周りの草木が燃える山火事系に対しても非常に効果的に作用させられるでしょうね。

 それでまず火災に対する消火能力としては、AI搭載の家に対して消火器の成分とそれを放出させられる機能を持たせて、消火器の代わりに成分自体を補給できる体制で家が保持できるようにすると、消火器系の基本的消火機能は使用可能に出来ますし、それに加えて家の水道機能と連結させての放水機能を持たせれば基本的消火機能は有せる形になります。さらに内においては油系火災の対処系として、厚手の防火(耐火)布も用意させて、ロボットアームから押さえる形で使用できるようにすると、火災の対処における汎用度は上がるでしょう。 外側の火事火災においては家の四方から放水消火出来る機能を持たせて、建物上部からも噴水式放水させられるようにして、延焼防止を行ないつつ近くの火災状況も鎮火させられる形にすると火災対策としては効果を見せられるでしょうし、ついでにここにも家側面を覆う形のサイズの防火(耐火)布を用意して火を防ぐ仕組みに出来ればさらなる延焼防止に役立てさせる自動防衛をAI搭載の家が行えるようになるでしょう。
 これらにおいては、家の中においては突然発生した火災に対応してすぐに消火対応させられるように出来るので、家を包み込むほどの延焼になりにくくさせて家も人も守る方向で強力な防災能力になりますし、隣近所や山火事等で火災状況が迫り来る状況においても、火の状況をAI搭載の家が確認次第(同じくAI搭載の家で大きな火災が発生した場合は、周りの同型の家にてリンクさせて即時対応。)自己防衛の形を取りつつ迫りくる火の勢いを減らして元を断てるようならその火に対しての完全消火を含めての対応とさせる事によって、大規模火災に巻き込まれる事の防止と鎮火まで狙う方向に持って行く事が可能になる。

 そしてその他の身近な災害だと、日本においては地震・台風・大雨・雷等の自然災害系のタイプですね。これらに対しては、地震だと携帯等に入ってくる情報を先に取得して先んじて警報を鳴らしてくれるようにしたり、台風や大雨なども警報などの知らせを出したり、状況によっては浸水対策や雨漏り系への自動対応にさせる機能で持って自動的に防ぐ方向にする事は出来るでしょうし、雷からの家への電流が流れる事に関しても、AIが自動対応でダメージが無いように動かす事も出来るでしょう。 あとは土砂災害や大津波系に対しては、モグラ式に地下に自動的に回避するか強固な壁を地下から稼働させて家全体を守る形で展開して耐える方向にするという形でなら、災害に対して防御する事ができ、家も人も守り抜く流れにする事が出来るでしょう。

 家にAIの防災機能を持たせれば、人が感知できない状況やすぐに対応できない災害が迫ってきても、AIなら落ち着いてすぐに取りうる限りの最適な災害対策を瞬時に行なってAIの家本体と中にいる人を同時に守れる形(中の人だけは最低限)の対応を取らせる事が出来るようになるでしょう。
 これによってすぐに対応を取り辛い子供やお年寄りの命を助けやすく、深夜等の基本的睡眠時間に該当する時間の急を要する災害に対しても24時間対応可能なAIによって危険から守れる対応にさせる事が可能となるでしょう。
 それがほとんどの家に備えられれば、今のような凄惨な災害被害はほとんど発生しなくなるでしょう。 人では対応し辛い事でもAI搭載型の家ならば災害に対していつ何時でも対応が可能となりますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の家+防災システム~終了~自動防衛の形
















 AI搭載型による自動消火システムに関しては、家や建物等以外にも飛行機や船などの大型の乗り物でも起用すると効果的でしょうね。 人が対応するよりも格段に速く初期消火から鎮火にまで持って行きやすくなりますからね。

 あと消火に関しては、消防車に超強力なジャッキアップ系の能力で持って本体を空高くまで持ち上げさせてから、そこからホースの遠隔操縦で、高い場所まで放水を持って行くというやり方も考えても良いのでは? これなら高所での火災や奥まった場所での火災の火に直接放水を当てやすく出来ると思うのですがね。 物理的に持ち上げてはいますが、消防車の空中浮遊消火型の機能ですね。これなら機能として装備させるのは非常に容易いと思うのですがね。 END
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第949回 雨力発電~地味だけど意外と効果的~ [建築]

 さて今日のたかじんがスポーツ関連だったので、無視して昨日話していた雨力発電の話にします。 雨力発電はありそうで存在していない発電体系です。一応これも水力発電体系に含まれますが、基本的状況において雨力程度の細かな水力では発電には向かないと考える事もあるでしょうから、使われないという事もあるのでしょう。 とは言っても、集めて流せば人工滝発電と同じような形での発電体系にする事は可能です。(まあ気象に左右されまくるので、もっぱらサブとしてしか使えませんがね。)

 さて今日の時事の話では、昨日辺りに話したポーランドでのファーウェイ幹部逮捕の話の続報で、ファーウェイ中国側が切り捨てたという状況になりましたね。幹部工作員如きならいくらでも替えはいるから特にバカは必要無いといった所でしょうかね。失敗したスパイは処分されるという体現ですかね。まあだからこそ余計にスパイ疑惑が本当の真実味を果たすのでしょうけど。
 あとはオリンピック招致の件でいろいろ問題が出ているようですけど、万博の時でも似たような事ですけど、金で票を買う行為は普通に行なわれているのでしょうね。 今の政治家達の在り方を見ればそういう行為は普通にやってのけると簡単に納得できますからね。 特に自民党は国内選挙の票も普通にお金で買っていると噂されているほどですからね。 今の腐敗状況から見て何もおかしなことは無いですね。(潔白である確率の方が低い。)

 さてそれでは本題の雨力発電の形の紹介に移って行きます。
 雨力発電というのはその名の通り降ってくる雨の力を利用して発電するという体系の発電方法ですけども、基本的に毎日降るわけでもない雨を頼りにする発電では、メインとしては使えずにあくまでサブ発電の形にはなってしまいますが、雨が降ることは自然現象的に普通の状況なので、四季や月毎にばらつきはありますが、それなりの発電量を作り上げる事は出来るでしょう。そしてこの雨力発電の最も魅力的な点は、設置のお手軽性と大体どこにでも設置可能な点でしょうかね。
 基本的に雨が降ってくる場所であれば、どこにでも設置させてそれなりの発電量を確保する事が出来るので、一般住宅等にも設置させやすい発電体系になります。 ただ普通に雨の水量だけでは発電として成せないでしょうから、雨樋に雨水をまとめた形からの流れで、そこから高さによる水力発電の形で雨力発電の形にするようにすれば、雨が降れば自動的に発電する雨力発電の形にする事ができ、さらにこれは高さが高い建築物や家であればその分発電量も増やせる形になります。

 さて先の形は至って普通の発電体系になるのですが、雨力発電においてはもう1つ日本的な風流を用いた発電体系にする事も可能です。 それは日本庭園等ではよく見かけられた鹿威し(ししおどし)です。 鹿威しとは、竹製で作られて、流れてくる水が一定程度溜まると水の排出の為に傾いて音を出してまた元に戻る形の物を言い、本来は害獣対策の物として使われていた物であったようですが、日本的な風流に合っているとされて音を楽しむ物としてその後活用されていった形になるようですね。
 それでその鹿威しを雨力発電に用いる形にするというのは、先の雨樋からの流れと基本的に変化はあまりありませんが、雨が降って音や音楽が流れながら同時に発電にも活用できる形にすると、少し雨という自然現象を楽しみにしつつ発電にも出来て楽しむ要素が出来るのでは?という感じの内容です。 仕組みとしては雨水を集めて鹿威しの下にまで水を流すという形になるのですが、そのままの状況で流すと雨の勢いによっては風流やらの状況に出来ない場合があるでしょうから、流れてくる雨水をある程度溜めてから一定の水量間隔で流せるタンクを用意した上で、その下に鹿威し型発電を用意して、鹿威しが当たる部分の材質を変えたりしていろんな音を楽しんだり、オルゴールのようにゆっくり流れる雨による曲を楽しむ形に変えさせると、雨を楽しみつつ発電にもさせる流れにする事も出来るでしょう。
 まあちなみにこれは普通に平常時でも水をかければ似たような状況にする事も可能ですね。

 そしてこの鹿威し型は同時に雨が来たことを知らせる音として用いらせる事も可能で、屋内でゆっくりしていても、その音で持って外の雨の状況を知ることが出来るようにする機能としても使えます。(主に外の様子を確認しにくいお店等では意外と使えるかもしれないですね。あとは地下系。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 雨力発電~終了~鹿威し
















 ちなみにこの雨力発電は以前にかざぐるまからの発電方法として紹介したこともありますが、かざぐるま型で少量の雨水や風力によって発電させられる形で持っても少しばかりの発電方法にさせる事が出来るでしょうね。 ついでに追加要素は見た目的にきれいである事ぐらいですか。 FIN
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第941回 究極耐震建築システム(ただし、地震予測能力必須) [建築]

 さて建築カテゴリ3連発での年末辺りに思いついたアイデアの紹介回ですね。 これぞ究極と言えるような内容なのですが、唯一の欠点と言えるのが地震予測能力にて最低でも十数秒の残り時間が無いと効果を発揮できない仕組みでもありますので、いまいち使えない究極系の耐震建築システムになります。まあこれの効果自体は震度9以上の大地震でもほぼ無力化できるほどの効果性は持たせられますが、地震を予め予期できなければ何の効力も持たせられない役立たずなシステムでもあります。
 まあ少々維持コストが掛かっても良いのなら常時発動体系でのこのシステムを構築する事も出来ますが、それなりの大きさの広さと建築&維持コストが結構掛かりますけどね。ちなみにその形は、以前面白半分で作り上げたアイデアが元になっています。面白系の建築で作り上げたのだけど、よく考えたら耐震能力がメチャクチャ高い事に今頃になって気付かされたという事ですからね。

 さて本日の時事は特にありませんね。未だに年始気分の報道内容が多いので、特に集まらないというのもりますけども、政治や世界情勢でもあまり動いていないのも挙げられます。まあ今日の夕方ニュースの中では、日本と韓国が争うレーダー問題にて、アメリカの専門家が詳しく見て見たら日本側に特に不審な点が見受けられないという見解で、第3者専門家から見ても日本側に非のある行動は見られないという感じの様子でしたね。

 それでは軽く本題の方に話を移して行きますけども、年末辺りではAIが必要と言っていましたが、正確には情報をいち早く得て判断できる体制というか機械のような物があれば良いので、地震予測の情報と連動させて起動する形の機械があれば可能なので、この名称に致しました。 まあAIだといろんな所から情報を得やすく出来るので、その辺での対応能力の向上という面では使えるかもしれませんけどね。
 それで実際の仕組みと致しましては、究極型の耐震建築を目指そうと考えるのであれば、衝撃吸収能力の向上か衝撃威力の減退効果を考える必要があります。それ以外の形だと普通に浮遊回避型になりますが、こちらは構造が大変になりやすく維持コストも相当高くつきますので、一般的には向きません。(風力エンジン機構でも完成してそれなりの広さがあれば可能でしょうけど、それを地上に構える必要が特に無いので、今の話からは外します。)というか耐震ですらないですしね。(完全回避型)

 その状況で衝撃威力の吸収効果に関しては、今の耐震設計で強く取り入られている内容となりますけども、それでも地震の威力の衝撃吸収に関しては限界が必ず出て来ます。現状はバネやゴム等で吸収していますが、対応能力には限界がありますからね。 そこだけで対応しようとしても他の部分に限界が来る可能性も高く。 なので私の考え方では、建築物と地上の間に車のエアバックにも用いられる技術の建築物版を用意させて、それを瞬時に展開して膨らませて地下から来る地震の衝撃から地上の建築物に対して大きなエアクッションにて衝撃をかわせる形にすれば、エアクッションの大きさによって大地震にも完全対応させていけると考えます。まあそれに加えて瞬時に展開させられるエアクッションでの地下と地上を繋いで地上建築物の揺れの影響を抑えるような設計にする必要はあるのですけどね。それにおいてエアクッションの数を複数展開させられれば、その分耐震能力の向上と地上建築物の揺れの状況は低く抑えられるように出来るのでしょうけど、何よりもそれを膨らませられるだけの時間的余裕が無いと何も効果を出せない構造ですので、使えるかどうかは微妙な所ですけどね。ついでに地下の部分にもそれなりの対応機器の設置空間が必要になるので、その辺の問題点もありますけどね。

 それで常時発動させられる体系の形の方は、かなり前に面白建築として紹介した揺れ続ける家ですね。あれは人工の湖の真ん中にぽつんと家があって、家の重心や中の配置に移動等でどんどん家が左右に傾いていくという形の内容紹介でしたけども、あれは一応湖の上に浮かぶ浮島のような形になっているからの構造で、それをひっくり返らないようにする構造も含めて話していましたけども、あれとほぼ同じような形で家等の建築物の下にそれなりの大きさの人工の湖のような水の空間を用意して、普段は地上部の機器と連結させて平衡を保たせるようにして、何かしらの衝撃が起き次第地上部との連結を解除して建物の平衡性を保たせる部分のみ機能させた状態で、あとは水の上に家を浮かべさせる形にすれば、地震の衝撃をかなり緩和させて揺れの影響を少なくさせる事が出来るようになるでしょう。ついでに家の方向からもその衝撃に合わせるようにして衝撃波を水中に放てるようにすれば、衝撃同士の対消滅によって威力の大幅な減退効果も見込めるように出来るでしょう。 ただし常時それなりの水質の水を用意させておく必要があるので、その維持コストは必要になるでしょうしその分の大きさも必要になります。 ただしその分いざという時の水の貯水能力という面での効果はありますし、水を通す事による耐震能力は普通よりも遥かに高い効果に出来るでしょう。 横方向の連結部分で建物の平衡性を保たせてその衝撃に値する部分を水で受け止める又は対消滅を狙っていければ、どんな震度の大きさにも対応させられる対応能力を得られるでしょうね。

 上段の内容は空気によるエアクッションでの衝撃吸収の形だったけども、下段の方は水による衝撃緩和と威力減退までも含めた対応の仕組みになっている。 また可能かどうかは知らないが、磁力の磁場展開による磁力浮遊による回避の形も普通の建築分野においては効力を持てそうだけどね。(ただしこちらは地下隣接部の装置が壊れない限りという欠点はあるけども。)
 これらの形を用いれば、地震の衝撃に対して相当な耐震能力&回避能力を持って対処して行く事は可能でしょうね。 まあこの形は主に科学技術の進化の形ではなく、自然の力をうまく扱っていくタイプの回避の形になるので、使う自然の力の大きさによっていかようにも地震の脅威から身を守る力に変えて行けるようになるという耐震&地震回避の別の考え方に基づく仕様体系ですね。
 科学技術の発展型で行くか、自然の力の有効利用の発展型で行くのかの違いという辺りかな。
 まあ地上や地下以外の場所であれば、常時回避可能ではある話だけども。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 究極耐震建築システム~終了~風と水の力















 ちなみに最後にさらっと流した磁力を用いる浮遊回避型は、強力な磁力反発効果を持たせて地下の部分と地上の建築部分を磁力で引き離して浮かせて回避するという形で、浮遊させるので耐震関係なく衝撃の完全回避が可能となる。まあただし、相当な電力は使用するので、その辺が問題点かな。
 大規模自然発電系を大量に取り入れて、街や都市全体を地上部分から一部離して低空浮遊させる形にさせる電力使用の形にすると、地震の恐怖とはさよなら出来るのですけどね。まあ常時相当なエネルギーが必要となるので、過分にエネルギーが有り余るような発電体系に出来ないと実現は難しいですけど。 END
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第940回 AI搭載の家+外干し洗濯~安心安全洗濯物徹底ガード~ [建築]

 さてAI搭載の家の基本機能編を続け様に行きますけども、今回は少し地味目だけども、女性にとっては何よりも役立つシステムの外干し洗濯でのAIによる徹底ガードにおける安心安全なお日様乾燥に出来る内容となります。 まあ普通の家庭にとっても主婦等のお助け機能としては使えるでしょうしね。

 さてまずは時事として機能の熊本大地震に関してはあまり大きく報道している所が少ないのですが、どうにも既に判明されている断層帯ではない未知の断層帯である可能性が高く、まだ他に隠されている可能性もあるので、少し前の連続大地震は心のどこかには置きつつしばらくは用心して警戒はしておいた方が良いでしょうね。 まあ今回の大地震は物的な被害等はあまり無かったようですが、主に年始からの帰宅ラッシュには直撃して大被害となったようですね。 やはり鉄道網や航空網だけに頼らない島国ならではの高速な公共交通海路網でも作り上げたら、少しは地震に対しての抵抗力を高められるのではないでしょうかね? 水・無限式で海の水を電力&推進力に変換して、高速移動に全力を挙げたら、相当な高速交通の形でも実現出来るのでは?ついでに燃料代のコストもほとんどない状態で運行できるし。 ついでに翼も付けてトビウオっぽくしてもスピードが出るかもしれないしね。(乗り心地は知りませんけど。)
 あと韓国との軍事的な問題の話においては、韓国側もごく短時間の映像公開をしてきましたけども、あの映像で150メートル以内だと思うのであれば、韓国の人は全員1度目の検査に行くべきではないでしょうかね? ついでに映像公開の中でもはっきりとレーダー類を使う必要性の無い状況がはっきりしているので、韓国当初の訴えのほぼ全てが嘘でたらめである状況や通信が聞き取り辛いというのも、受け取り側が受信音量を著しく引き下げればどうとだって出来るはずですからね。 ついでに発生した場所が日本の排他的経済水域内だったことでの韓国が責められはしても日本側が謝る謂れは全くもってないと見るべき話なのですがね。 これが韓国領海内および経済水域内であれば日本側にも非はあったのかもしれないのでしょうけど。

 それでは本題の話の方に移って行きます。
 今回の話は主に洗濯機云々の話ではなく、ベランダ等の外に干すお日様系の外干しに対する機能の話であり、この洗濯物を主に外敵や周囲の視線から守りつつ天気の変化にも対応して守り切ることを主目的にした内容となっており、これに付属するベランダ改造の中では、ベランダ自体を乾燥器のような状態にする事も検討可能な内容になっており、それによる部屋干しをしなくても良いような環境を構築する事も可能になります。 要はベランダを自動的にAI判断で完全防護できる状態にする事になるので、そこからの流れで雨が降っている際でも突然の雨でも絶対に濡れずに自然乾燥が出来る体制をAIが構築させられるようになって、部屋干しなどの内干しをしなくても良い環境構築と共に、主に女性などの下着類を守り抜く目的を持って洗濯物等を周囲の視線から守る為の仕組みと外敵が来た際の防護&サイレンや警察通告のシステムで持って安心安全に外干しが出来るようになる仕組みでもあります。

 これを実現するに当たってはAI搭載の家の斬れの対応防護機能を追加するとともに主に洗濯物を外干しするベランダ側にも左右に外側と上部への収納展開式でAI操作による壁(シャッターよりも強固な物)を出し入れできるようにさせる改造が必要でしょう。 そしてベランダ外側と上部などにAIが確認できるカメラを付ければ、周囲の状況確認と天候の変化を常時確認して臨機応変に対応させる事が可能になるので、通行人などの視線が気になりそうな場合には上部以外に壁を展開して日の光と風のみを入れるようにしたり、窃盗系の外敵が近づいたら完全防護の体制でそのまま接近したら即警察自動通報の仕組みにすると、安全性を高められるでしょうね。(ついでにドローンを扱えるようにして、自動防護警戒対応をさせる仕組みにしても強いでしょう。) そして天気の状況に応じても自動で洗濯物を守るように壁を展開出来るようになるでしょうから、突然の雨風などで濡れる恐れや突風に吹かれて無くなる危険性を自動的に回避できるようになるでしょう。 ついでにここでもロボットアーム系統の力を入れて、乾いたとAIが判断したら自動で取り込みをして、近年発表された自動で洗濯物を折り畳めるタンスと組み合わせると、外干しから取り込みに折り畳みまでを全部自動で行えるようにするシステムや洗濯機からの流れまでも込めて全部AI搭載の家が自動で行ってくれるようにする事も可能でしょう。(まあそこまでやろうとするとコストが相当行きますがね。)
 ちなみに自動で外干しさせる機能に関しては、干す為に必要な環境を家側で予め用意させるか普通に人が使用している市販品の特性を覚え込ませて扱わせるの2種類が選べるでしょうね。

 そしてベランダを乾燥器のように変化させるの件に関しては、主に壁の種類に応じた形に対応するという感じですかね。基本は何の変哲もない壁の収納展開が出来る形を基本として、そこに空調換気システム機能を取り付けたり、乾燥系の熱風等が出せるようにしたり、はたまた光の屈折技術を応用させて完全防護状態でも太陽の光を当てさせる事(マンションなら屋上から、一軒家等なら屋根の部分から太陽光を集める構造を用いて、そこから光の屈折を鏡を用いて行う形でAIが自動調節出来るようにすれば、完全に閉じている状態でも内部側から光を当てる事は可能。)が出来るようにしたりと、基本からの改良点はかなり多くあります。 ついでに壁自体の材質を光の屈折を利用するマジックミラー式や透明壁と堅牢な壁の2種類を用いるタイプ等にする事も可能で、壁のタイプでも応用や改良を施して様々に対応させる事も可能です。

 またこのベランダ等での洗濯物ガードの形は同時に外からの飛来物への防護の体制や普通にベランダ側等から侵入しようとしてくる空き巣などの防護撃退用にも一躍買う事が出来るので、普通に災害対策や防犯観点からも使える機能となり、それをAI搭載の家が管理する形で自動的に対応してくれるようになるので、家の安心安全と洗濯物までを含めて、防護して守らせる事が出来るようになります。 ついでに最終的には洗濯仕事をAIの家が基本作業の1つとして自動でやってくれるようにも出来るでしょう。(干している間の見守り防護含めてね。)
 そしてついでに、ベランダ等の子供の落下も事前に予期して防ぐ流れにも応用できるので、この仕組みとAIの組み合わせはかなり有効的と見るべきでしょうね。 さらに発展させれば、建物への不法侵入防止の仕組みから飛来物への自動防御に子供等の落下防止にまで役立てる事が可能になるシステムとなるでしょう。AIが対応するのですから、24時間休みなく隙なく防護と見守りを続ける事も可能ですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の家+外干し洗濯~終了~ベランダガードの仕組み















 ついでに夏の際の日差し除けの自動展開から水を垂らして涼風を流れ込ませるようにする事まで出来れば、便利に出来るでしょうねえ。 あとは観葉植物等やプチ庭園などの対応とかに置物の状態確認保全等も出来るように対応能力を後々にでも広げて行ければ良いでしょう。

 ちなみに今さらなAI搭載の家の話ですが、別にこれらの機能等は一括にまとめてやる必要は無く、各個別個にやって場所ごとに搭載させていく用にしても良いでしょうね。そして途中以降で家の統括系のAIを登場させて、相互協力体制の形でリンクさせて、能力強化と応用力の強化に進めていく方法も普通に出来るでしょう。というか基本機能での家統括版を除けば、今の技術からでも普通に個別導入は簡単に組み込めて行けるでしょうからね。 END
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