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第1135回 火災から家を自動的に守る為に必要な設備 自動初期消火&排煙機能 [建築]

 さて今日の内容は今日起きたアニメ業界に対するテロ行為である京都のアニメ会社を爆発火災させた事件による内容で行きます。 これは完全にアニメ業界に対するテロ攻撃の形ですね。犯人には現状で最も重い罪が科されるべきだと思いますね。既に10人以上殺している事件になっていますしね。

 さてこの話の前にいつもの時事を話しますけど、少し前にも話したとある市長が公用車に高級車を新たにリース契約したという話で、市民から猛抗議があったという内容ですけど、その後の話では一応市長が平謝りを見せて、余剰分のリース料金を自分で支払ってもう1台は今は諦めるという判断をしたという報道内容でしたが、どうしても高級車に乗りたくて費用の一部でも市民の税金を使おうと考えている行動自体が自己中心的な市長であるという事に他ならないですね。
 どうしても使いたいなら全額自分の給与で支払えという内容で、契約が続いている間に支払う事になるお金も全部含めてたとえ市長を辞める様な事になっても支払う形にしろと言いたいですね。
 自分の見栄の為の費用は全部自分のお金で支払えという事ですね。これはもう税金の不正使用に該当してくるような内容じゃないでしょうかね? 明確な正当性無く市民に黙って勝手に税金を不正使用した案件ですしね。1つ前の東京都知事並みに酷い事案だと思いますね。 公用車を不正に私物化するなという話ですね。
 ちなみに電力的な話はまだ予定の段階であり、現状市長が嘘をついている状況にもなっています。なので、リースする正当性が無いのですよね。

 それでは本題の話の前に今日起きたアニメ業界に対するテロ事件の話を現状の報道内容から推察する形で話して行きますが、事件は今日の午前に起きて、突然の不法?侵入からガソリンまいて引火させての爆発火災を起こしたという状況で、犯人側も余波を受けてその後すぐに確保されたようですが、会話できる状態に無いとの状況で、爆発火災が起こったアニメ会社の方では、爆発火災の影響やアニメ会社特有のアニメ作品も強く守ろうという意識から避難が難しい状況で、結果多くの死傷者を出す大事件になり、アニメ業界に対するテロ事件の形が妥当な事件になっています。
 まあ個人的には私の好きな作品もいくつか作られているので、許されないテロ事件だと思いますけどね。 この会社の作るアニメに深い恨みなどでもないとできないテロですね。
 それでテロに関する状況としては、爆発現場近くにはナイフが落ちていたという情報もあり、爆発させた後に逃げ惑う製作者たちを切り殺す目的があったのかどうか不明な所や犯人が逃げて倒れた所で「パクりやがって」みたいな発言を聞いたとかで、そこから連想されるのは作品を勝手に使われたりしたという事が思い浮かばれるのですが、アニメ業界に対する重大なテロ攻撃をしておいて、この犯人にはアニメに対する愛が1ミリも感じられないので、そこから見たら別の要因の逆恨みとかが思われる状況でもありますね。
 まあなんにせよ今回の爆発火災の事件がアニメ業界に対する重大なテロ行為である事に間違いようは無いと思いますけどね。

 それでこのようなテロ攻撃から守る為には、今後は出入りの管理をもっと厳重にさせた方が良いかと思われますね。不審者をむやみに入れさせないようにさせる体制や建物自体の防犯能力や爆発火災などの初期消火や排煙機能を高める方向で自動対応して行けるような形をもっと強めて行き、中にいる人も大事な作品等もしっかり守れるような建物構造にさせて行くという対処が必要になってくると思われますね。 作品も大事ですが、人の心や感情に良い影響も与えさせる事の出来る特殊な力を持つ製作者さん達も作品と同等以上に大事な存在ですからね。作り手が居なければ作品は生み出されませんからね。

 それでようやくタイトル方面の本題の方に入りますけども、こういう爆発物系統に関してよく使われるガソリン等に関して、ガソリンの匂い成分に反応して非常サイレン等を鳴らせるような機械を作ったり、そこから発生場所に対して火災の有無に係わらず初期消火行動を自動で行えるような設備を建物に備えさせられると爆発火災の防止に役立てさせたり威力を弱めたりして守る方向に働かせるようになるでしょう。
 また、火災による高温の熱も探知する事が出来て、そこから非常サイレンや初期消火に自動で対応させられるような仕組みを追加させるというのもありでしょうし、防犯カメラ等に対して火災の状況等を把握できる機能を持たせて、可能ならばカメラに搭載させた消火用の液体などを噴射させられるような機能や普通に水を発射できるような機能での初期消火を出来るような機能に、そこから建物の非常サイレン等との連動で同建物内にもサイレン等と連動させて発動するスプリンクラー等とは別に、個別の熱源に向けて消火剤等を放出できる設備を付けたり、空調の仕組み等での連動で、煙等を外に排出させる機能を強化させて中にいる人や物を守って行くような連動性の仕組みを整えて行くようにした方が良いでしょうね。
 それらを全部ひっくるめてAI搭載の家にて統括管理したりして、不審者の侵入などを防犯カメラ等で後を追えるようにしたり、火災に繋がるような条件の時には火災になる前から事前に初期消火系の機能を使えるようにさせたりすると、中の大事な人や物も守って行けるような形に作りやすく出来るでしょうね。

 人による消火作業や対応等ではどうしても時間的に遅れが出てしまうので、早めに対応して初期消火や避難などの行動に移らせられるようにAI等の機械を建物に取り付けていち早く危険を察知させて対応出来るようにさせた方が、人も物も守りやすい方向にしていけるはずですよ。
 同時に機械対応で建物内外を常に見守れるようにしたら、警察や消防に救急に対しても連絡を取りやすく対応を取らせやすい作りに出来るので、より大事な存在を守る為の状況に持って行きやすく出来るでしょうね。
 まあこれ系の話は、アニメ関連の会社等に限った話では無いのですけど、そういう対策ももっと強くしていく方が良いという意味で話しています。
 性善説だけの警備では何も守れないのですからね。


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 アニメ業界に対するテロ事件~終了~製作者も作品も守る





























 どうせならこういう策制場所には地下辺りに避難シェルターでも増設させて、緊急時には作品含めてすぐに地下に避難して守れるような構造にさせても良いかもしれませんね。煙は基本的に上に行くので、下に避難させられる方が守りやすいですからね。 そして1階部分は無視して2階以上にエレベーター系を付けられるようにして、1階部分は基本的に階段等で移動できるようにさせて各種出入り口には消火剤等を撒けるようにして、出入り口付近の安全を確保させる形にすると守りやすい。作品などは一部非常時に自動的に送られる仕組みにすればよい。 END
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第1121回 太り肥える水害対策の家~水太り すぐ太る~ [建築]

 さて今日はタイトルから女性とダイエットの敵な言葉が満載ですけど、メインは自然災害の浸水系の被害対策の話なので、あまり太る方に注目しないように。(ちなみに今回のは、家自体が太って見えるという形ですけど。)
 ちなみに後にも解説しますが、これは後付け装着が可能な形の方法です。浸水という水害に対して、同じく水を用いて水太りで水害から家を守るという現時点では奇妙奇天烈な内容です。

 さて時事としては、参議院選挙が開幕された模様ですね。とは言え始まったばかりで特段の内容は無いのですが、衆議院との違いがあまり無いような選挙情勢にもなっていて、参議院の意味が薄れている気がしてならず、ついでに任期が長いという意味においても独裁政治に繋がりやすいという負の側面もあってその制度自体が民主主義から離れている気がしますけどね。長くても4年ぐらいが妥当では? 任期が長いと政治家は確実にだらけますからね。そして不正が多くなるから、オリンピック期間ぐらいがちょうど良いのでは?
 そしてもう1件ですけど、今朝のビビットでも報道されていた報道内容で、千葉県のとある有力市の市長&副市長が公用車に今までの倍額の税金費用を使って高級外車に変えたという内容で市民感情に火をくべている事が問題視されている状況で、市民の税金を食い物に自分たちが高級外車に乗ってご満悦したいが為に無駄金を使っている状況になっているようで、報道陣の説明会からも逃げている状況でもあり、とんだクズ市長の行動になっているようですね。
 電気自動車とか地産地消とか言うなら、国産の電気自動車の方が遥かに適合しているのに、高級外車にしているのは単純に他人の金で自分が乗り回したいからという自己中心的な欲望だけでしょうね。今まで政治家を歴任していた人みたいですし、その腐敗不正の流れを市長でもやって許されるという思いが強いのでは? 市民の金は市長の物で、市の金は市長の物という感じ?

 さて問題が適時発生しまくる混迷政治の状況中継を終えまして、本題のやたらタイトルの太る言葉が悪目立ちしてそうな太り肥える水害対策の家の話をしていきます。
 それで今回の自然災害対策の家で思いついた仕組みは、浸水被害は水が下から迫ってくる状況で徐々に水没して行く状況での被害が発生する様ですよね? そしてその迫ってくる水を利用して、その水を吸収というか専用の対策の設備に取り込んで、防水ビニール等の袋に詰め込んで行き、徐々に水で膨らませて行って、建物埋め込み型で地下から建物を守るように水の壁を構築させて全体を守れるような形で展開させて行ければ、土嚢等を遥かに超える水害浸水対策としての力で家を守るようにしていく事が出来るのではないでしょうかね?
 ただしその状況は、迫りくる水をどんどん吸収して取り込んで行って、膨れ上がって行く水の壁が下からにょきにょき大きくなって家を包み込んで行き、家が水で膨れ上がって太り肥えて行く様に見えるので、そういう名称になりますが、効果としては迫りくる水の力で家を守る形に自動発動形式で出来るので、家内部に水が浸入する可能性をかなり無くす事が出来るようになるでしょう。
 さらにその発動形式において、吸収して取り込んでいく流れの形の前に発電の仕組みを取り付けさせて、さらに不要な水は他に排出できる形にして、強力な冷気発動機能まで持たせて、一部の家なら床下の空間にその水の壁を潜り込ませられるようにすれば、それらで家を包囲させた後に強力な冷気の発動の形によって、太り肥える水の壁を凍り付かせてそれ以上の水がその部分に入り込めないようにさせて行く形にしつつ、周りの水にもある程度影響させられるようにすれば、浸水系統の対策能力としてはさらに効果を高められるでしょう。
 まあ普通に太って行く水の壁だけで家を覆っても十分に守れるように出来るでしょうけどね。
 家を守り覆う為に必要なメインの材料は迫りくる浸水系の水なので、そちらのコストは掛かりませんし、ついでにそこから水力発電で発電効果を上げさせる事も出来るので、水害状況での停電にもある程度耐える形にしつつ家自体を守らせていく形に出来るので、こういう設備を開発してみるというのも対策としてはありなのではないでしょうかね?

 ちなみに水の壁の形式なので、多少は暑さを下げる効果も持たせられるでしょうし、解除するのも楽なので、それなりに他の面でも使えるでしょうね。まあ普通に使おうとしたら結構な水道代が必要ですけど。
 ただしこれなら、家に何かがぶつかっても家もぶつかった物も守れるようにする事も可能となる。まああまり強い衝撃には耐えきれないでしょうけどね。 ついでに低程度発動させて、家からの落下防止や落下のダメージ減に効果を持たせるという使い方にする事も出来る。まあ常用外の使い方ですね。(この場合下半身太りか?)
 そして冷気や温熱効果を持たせられると、夏冬共にそれなりに使える形にする事も。
 その流れで、雪に覆われた状態から発動して、雪の壁を強制的に押しのける効果を持たせられるように出来るかもね。(ただし家の周囲のみ。) それを屋根に仕込ませたりすると…(水道代がそれなりに必要そうだが。一応の雪害対策能力にも使えるのかな?)


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 太り肥える家~終了~水害対策





























 家が太るというのなら意外と強そうな効果に出来そうですね。逆に痩せようとしたらかなり大変そうですし、中の人が潰されそうですけどね。(ついでに物も。) まあ痩せる前提で物が置けるという形なら、あまり使い道はなさそうですが痩せる家も出来るでしょうかね。庭を一時的に広く使いたい方などに。
 太ると痩せるが多い今回でした。ダイエットしている人には目に毒か? END
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第1119回 災害対策避難補給複合工場マンション +高層建築式災害時人工滝発電 [建築]

 さて少しタイトルがビジネスマンションと似ているようですが、こちらは災害対策の方の話です。災害時の避難所の目的も含まれているからマンション施設部分も用意するけど、基本は複合式の工場スタイルで、一部ではその働く人達用にも使います。
 そして追加後半の所では、主に水害が発生した時などに使える自家発電機構として高層建築式の人工滝発電の仕組みも併せて載せて公開します。(普段用でも使えない事はないけども。)

 さて時事に関しては災害級の集中豪雨が九州地方に襲っているようですね。これも溜まり溜まった雨ごいの力かどうかは知りませんが、現状自然災害対策が出来ていないオマヌケ状態では、逃げるしかないでしょうね。出来る対策をやってこないから逃げるしか選択肢が無くなるというのに、同じ事を繰り返すばかりというのは本当にバカばかりなのでしょうかね?
 抗い立ち向かえる進化をしていかなければ、いつまでも逃げるしかなくて、いつまでも被災者でいる事しかできませんよ? その辺を考えられなければ、人は住む場所を次々と失って自然に追われていく逃げ恥人生を送って行く事になるでしょうね。

 そしてもう1点では、日本政府がついに韓国に対して独自の経済制裁系を発動しようかという所まで来ているようですね。韓国で日本企業が攻撃されて韓国政府がこれを守ろうとしないという先手を取るなら、日本政府は自国の企業の安全を守る為に反撃手段として韓国経済の要を握る重要な素材を輸出禁止にさせて、韓国企業の締め上げを始めようという行動に出るという感じになってきて、アメリカの重大行動に続いて、お次は日本が世界から注目を集めるような状況になっているようですね。そしてその行動はアメリカに見習っているかのような行動で、今後日本との付き合いで素材絡みでの経済制裁が独自に発動される危険性があるのでは?という不安が世界に広がっているという報道もありますね。
 まあ今回の行動に関しては、うまいやり方ではないにしても、行動自体には気分的に賛成な立場ですかね。まあ相手が政治的な状況や経済的な状況で自滅状況に追い込まれて弱っている時だから、弱い者いじめな状況に乗っかって日本企業攻撃を止めさせる為の報復反撃に打って出ようという所でしょうけどね。
 政治の勝負では、いつの世も相手が格下になれば強気に行動して行けるという事ですよ。それにいくら平和的思考で行こうとしても、相手が先に基本ルール無視して先制攻撃をしてきたのなら、それに対して反撃を行なう事には何の悪い事もないとは思いますけどね。政治と経済は切り離すべき事とは言っても、先にそのルール破ってきたのは韓国なわけですし、いつまでも弱腰外交のままでも行けないという思いもあったのでしょうよ。
 まあ賢い方法を取るなら、内々に取引としてそこに輸出する事を一時的にでも取り止めるのなら法人税などの引き下げを行なう形で、他の取引相手を用意するという事で、その韓国企業との取引の数を大幅減少させていくような形の方向に持って行きますけどね。それとか正規の方法でもっと良い価格で取引できる場所と契約をするというのであれば、普通に可能でしょ?

 さて黒い所も含めて終了するとして、本題の災害対策避難補給複合工場マンションの話に移って行きます。
 この建築体系は、基本的にビジネス目的ではなく、都道府県や市町村などの行政や国単位で管理を行なっていく形式で、一応内部工場部分は民間企業の形ですが、基本的に正規の工場体系ではなく、災害時の対応用に向けた生産工場での形として、その余剰分は普通に既存工場としての販売ラインにしても良いという扱いとします。なので普通の形とは違って、この複合式工場では、メインが災害時用の補給物資や支援物資の生産工場として稼働させ、基本的な生産状況からの余り分をそれぞれの各社の基本販売ラインに回しても良いという形にさせます。
 そして各階層ごとに基本的に違う工場生産の形にさせて、それぞれが被災時等に必要とされる物の生産物にする形で、各年代用の食料品から飲料等に着替えや毛布類などに生活用品類に衛生用品などの生産工場とさせて稼働させる形で、各階層の一部フロアには工場部分とは別に各工場用の居住部分を用意して、休憩所や集団一時宿泊所のような形で使ってもらいつつ災害発生時には一部被災者にも使ってもらえるような形として、さらに被災者を複数入れられる大型フロアを用意したり、物資の保管場所のフロアを用意させたりする必要があるでしょうね。
 それで基本の工場等の部分を地上3階部分から上を基本という事にさせて、1~2階部分は災害時等に対応出来る応対所兼メインカウンターのような形にさせる。
 さらに別式で地下空間も用意させて、1階から入れる形と3階から入れる2つの入り口(階段式 別にエレベーターを付ける必要もある。)を用意させて、水害災害時でも移動可能な形にする。

 という形で浸水系にも地震等にも対応できる構造体系とさせて、災害時でもある程度は生産工場として機能できる形にして、可能ならば避難の受け入れ先としても利用させて、基本は災害時の物資の補給地点として各所に配ったり取り残されている人に向けて配ったりできるようにもする形として、2階辺りにゴムボートや小型ヨット等をいくつか保有させておいて、水害時には活用して行動できる形にさせる。

 こういう高い建物式で災害時の生産工場としても機能させられる形の物をいくつか作れると、いざという時の対策の備えとしても機能できるし、交通面が寸断されたりしてもある程度の物資の貯えと基本生産物資により生命救助に役立てられやすく出来る。 ついでに本格救助の形が難しい状況でも災害時用の支援物資などを運ぶ形にさせたりする事は出来る形になるので、その面での支援も出来て、普段の避難所等では手に入れ辛い物を災害対応用として常備させてある程度作り出せる形に出来るなら、その面での対応も可能になり、より災害時の必要な対応能力を上げて行ける形に出来る。

 それで後半の私の独自アイデアの人工滝発電の身近版高層建築に用いる形としましては、地下又は地上部分にある程度の空間と発電可能な機材が必要になりますが、その状況で地上部分や排水溝の水が出る付近にその水を入れるホース等の給水口を配置させて、水の圧力から自動的に流し込まれる形にして、まずはそのまま機材空間にある程度溜められるようにして、そこからホース的な所でマンションの上部まで水圧で押し上げて行って、そこから水を落とし流す形にして発電させて、浸水しても水没しない程度の所に出口を用意させれば、後はそのまま放置で発電させ続けられます。 一応浸水時用のシステムですが、あまり不純物の無い排水の形からそのシステムに流し込むような形にさせると、同様の形で人工滝発電として機能させる事は可能となります。
 その吸水口を出入口部分に設置させて、なるべく出入り口付近の水嵩が上がらないようにさせる効果も少しは狙えるでしょうけど。
 それに一旦建物側で吸い上げるわけですし、数をそろえればそれなりの対策にもなりますが、多少の時間稼ぎ程度でしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 災害対策避難補給複合工場マンション~終了~人工滝発電





























 こういう形で災害時に必要な工場部分を集めさせて、メインは災害時用の物資の生産と常備をさせて、余りを通常販売ラインにさせる形でなら、それなりに運営させる事も出来て、いざという時の備えとしては十分に対応できる形になるので、災害時での特定の場所の孤立状況にも物資の補給などで役に立たせる事も出来て、これ自体が高層建築型になるので一時避難所の形式から、災害支援のポイントの1つにする事も可能です。 END
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第1117回 目が回る暴風対策の家~ついでに発電~ [建築]

 さて昨日に引き続き最近異常天候を増して行く自然災害に対抗する為の各種建築等の話ですね。
 そして今回は新規の話で、戸建て用暴風強風対策の風を受け止めないで勢いを逸らす事に重点を置いて構築した建物の内容です。まあ見た目的にもとてもユニークな形になりますけどね。

 さて時事としては、日本の国会が閉幕する時に与野党の議論の際に与党自民党側の女性議員が野党に対してきつく言った事が話題として挙げられているようですけど、あれほとんど独裁者の犬が飼い主守る為に言う発言内容と同じような物ですからね。むしろ安倍総理を独裁者と結び付けてもおかしくないような感じで守って忖度していましたし、あれを止めようともしない安倍総理はやはり自分が独裁者としてその位置に君臨しているという自覚があるのでしょうね。
 内容的には他者を侮蔑して安倍総理こそが正しいと言わんばかりの内容でしたし、よくある独裁者の犬が独裁放送で独裁者を褒め称える感じの状況に酷似していましたから、そういう意味での政治報道官の役割をしていたようにしか見えませんでしたね。
 野党を愚か者というのなら、身内の問題を無かった事にして消滅させようとする安倍総理独裁者の方がよっぽど愚か者な気がするのですけど、それを言わないのはやはり犬だからという事なのでしょうかね? 独裁的な状況で主従関係が結ばれているからの状況であるというのなら、それこそその状況自体が民主主義を否定して独裁政治を是とする言葉と態度にしか思えませんね。
 やはり私は日本に民主主義を取り戻す事こそが日本の様々な改革の道に進める形に出来ると思いますけどね。安倍政権下ではどんどん時代が巻き戻って大日本帝国に戻ろうとしているようですからね。それを安倍総理は良い道として進めようとしている。
 というか進むか戻るしか選択肢を与えようとしていない事自体が独裁者の発言でしかありませんね。実際の選択肢には必ず左右や斜めに進む選択肢があっても良いはずであるのに、それらを消滅させて、自由な選択肢を用意しようとしていないのは、独裁者の考えそのものですよ。人生はまっすぐの道しかないわけじゃありませんからね。 いろんな未来がある事を指し示せるのが本当の国のリーダーのあるべき形だと私は思いますけどね。

 さて持論を展開して話して行きましたけども、今日はたかじん委員会は国際政治絡みでしたがクイズ賞金大会の様相だったので、無視する事にしました。 まあ女性活躍の国の形では安倍政権下でどんどん昔に戻って行っているというのに、それを進んでいるというのはどうなのでしょうかね? ついでに借金状況も前より悪化している状況だし、少子高齢化も止められず、まだ動かない民主党の方がましだったかのような状況にも思えますけどね。精力的に悪化の道へ進んでいるわけですしね。ついでに好調実績だけを言おうというなら、6年と3年を同じ形で並べる事自体が間違いであることに気付けないのはバカ同然です。 良い事と言えば、表向きはトランプ氏と仲が良い事ぐらいですかね?それも現状しっぺ返し受けていますが。

 さてこのままだと批判回にしかならないので、そろそろ本題に行きたいと思いますが、本題は時事とは全く関係が無く自然災害の強風に暴風等での台風や竜巻などの風災害から自己防御できる建築物の形の話です。
 基本的に風災害において被害を受ける条件というのは、風の勢いに対して真っ向から受け止めて、受け止めきれない風の勢いによって吹き飛ばされてしまう状況が現状の風災害の最たる要因ですけども、これは既存建築の形では受け止めて耐えるしかない構造なので、半ば強度任せで対抗するしかない話ですが、ある構造式で建築させて、うまく風の力を受け流して逸らす事に特化させる事が出来れば、普通の状況では吹き飛ばされるような暴風だったとしても、その場に平然と残り続ける事も出来るのではないでしょうか? そこで考えられる風を受け流して逸らす事の出来る構造体系と言えば、台風の基礎原理でもある渦を巻いたりする回転力です。基本的には風力発電などで風の力で回して発電するという形式が取られますが、あれの直接建物版で、建物全体に羽のような物が付いて建物自体が横回転して風の力を逸らして受け流せる構造にしたら、受け止めずに風を受け流して避ける形にしつつその回転力が強くなっていけば自然とその建物自体の回転力から風の渦を作り出して、建物部分である真ん中を無風空間に変えて、周りの強風や暴風から守るような形にしていく事も出来るのではないでしょうかね。 つまり、その建築物自体が周りの風の状況によって一時的に小型台風や竜巻のような形に自動変化する形で、その中心部を守るという形にする事が出来れば、それは立派に風災害対策の為の建築の形となるのではないでしょうかね?

 そしてこの建築構造においては、基本的に建物中心を軸に丸や曲線を描けるような形として、他の風を受けるような部分が無いような形として、実際に回転して風を受け流す効果を持たせるのは外壁の形だけとして、家内部の内壁とは完全に構造を分けられる形で、中心回転軸で上から下までで合体させる構造にして、地上部分のみを回転させるという構造式で、内壁部分と地上はくっついていて動かない形にして、外壁は自由に風の力で回転するけども、磁力などの力によって1つの基本形の形に戻す事も出来る状況で建築させる必要がありますね。
 さらに外壁部には風を受け止めたり雨を受け止めたりできる構造の羽を出し入れできるようにさせて、風や雨の受ける面積を広げさせる形で回転力を上げさせる形として、同時にその回転力をただ回転させるだけではなく、あまり負荷をかけない形での小発電効果を持たせれば、台風災害の停電時にも風の力で回転が成されている間は自家発電効果としてそれなりの電力状況で補えるようにする事も出来るでしょう。
 ついでに雨水等の周囲お堀式で、その回転水流でさらに回転速度を上げて行くような形にする事も可能ですね。

 まあ基本的には建物自体が雨風の影響で横(左右方向)に回転しまくる形で、風の力を受け流しつつ自分の回転の渦に風の力を取り込んで、そのまま風力や雨力発電をしながらそれ自体が1つの小型台風や竜巻となりて、中心部の無風空間を作り出して外の暴風等への対抗策とするのがこの建築の形ですね。
 まあデメリットがあるとすれば、それ自体も回転式で風の渦を巻く形となるので、その対策が出来ていない周りの建築物に影響を与える可能性があるという事は言えるでしょうかね。
 ちなみにこの建築構造式は、別に1つの建築物に対して行なっていくだけではなく、街全体を覆う形で作り上げる事も出来るでしょうし、無理にそれ専用で家を作らなくても後付け型でも取り付けるようにする事も出来る所が、利点の1つでもあるでしょうかね。(ただし後付け式では外観が変化しますが。まあお金をかければ、外観変化させずにする事も可能ですが、2重構造方式をさらに作る必要があるので、余計にお金を設置面積が必要になるでしょうね。)

 ちなみにタイトルの目が回るというのは、周りから見て建物に住んでいたら目が回りそうだと感じる人が少なくないでしょうという事と、普通に空を飛ぶ鳥等が見たら目を回しそうな状況になるという事からの名称設定ですね。(その前に回転が強くなると近付きにくくなるから目を回す前に回避しそうですが。(笑))


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 目が回る家~終了~暴風台風対策





























 ちなみに回転させる為の負荷を軽くしている形では、人力で回して発電させたり水路などを使って回転させたりできるようにすると、常時軽発電させる事も可能ですが、外壁部分が回る為それらに連動する形で何かしていたら一緒に回転してしまう事と、基本的に家への出入りが出来なくなるので、使えるようで使えない形の家でもありますね。(普段用では。) END
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第1116回 新時代地下水路方式 +飲料用水増産発電機 [建築]

 さて報道特集が予想通り大阪サミット関連一色だったので、そちらは時事にまとめて、本題の方は相次ぐ自然災害に対抗して行く為の新技法と水不足に対抗して行く為のシステムの話をしていきます。自然環境に応じて適時人間も進化して行かなければ、地球の時代に取り残されて死ぬだけですよ。

 さて報道特集時事ですけども、大阪サミットの内容は…まあ平々凡々な感じで良くも悪くもない感じに収まっているようですね。まあ日本とアメリカに関しては、日米安保でトランプ氏に一杯食わされている感が否めなくて、安倍総理の力量不足感が世界発信された感じになっていましたがね。
 米中貿易戦争はひとまず状況観察で先送りにして、世界経済は当たり障りない所に済ませて、他目立った要素も無いようで、悪くはないだけな結果という事で、特に褒められるべき点も無い大阪サミットという所ですかね。
 まあ大阪の形や近畿圏の形の情報発信が出来たぐらいではないでしょうかね。
 報道特集後半の方でも中国にいる企業の流出に関する話でしたけど、数多くいても中国政府がそれを武器に膨張するだけですし、今後アメリカ以外にどこと経済貿易で対立するかも分からない火種が多くある中国よりも他の場所に移して双方とうまいやり取りが出来る状況で頑張る方が行く分賢いとは思いますけどね。
 現在中国はそういう火種をまき散らしまくっていますし、中国の国民総数的にも未来が明るくない状況に変わってきている状況では、あまり固執するのもまずいかと思いますからね。
 だって人権問題でもさらに世界的に取り上げられるような活動家の動きが強くなっていくのだとして、それを中国政府があからさまに潰して行こうとするのなら、絶対的に国際社会の経済と対立軸がどこで出来るか分からないですからね。そんな状況で中国に留まり続けるのはどうかと思いますよ。ついでに中国はパクリ的に結構無法状況は続いていますしね。(本物追い出す事もあるようですしね。)

 それでは災害対策用の都市建築の話の本題へと移って行きます。
 こういう関連の話は前にもしていますが、再度という意味と地下水路や地下水道の仕組みが古いから最近の豪雨状況に対応できていないという事をいい加減に気付くべきという事も含めての話になります。 ついでに河川氾濫被害を防ぐ方法としても、その付近に特殊機構を施す事が出来れば、大半の被害は回避させる事が可能となります。 それを大昔の古典的方法だけで対処しようとしているから簡単に決壊されて被害が広がるという事ですね。 嵩上げだけのワンパターンでは能無しまっしぐらですね。 防壁の高さを上げて耐えられる水量を上げるのではなく、その水量に対する排水能力を高めてうまく勢いを逃がして殺して行く対策の方が、対策としては堅実的だと思うのですけどね。 まあ作業工程はこちらの方が大変ですけど、その分効果も高い形に出来て、水不足の問題解消や雨力発電に生かしていける仕組みであるとするなら、その効果は何倍にも高くなるでしょう。

 それで、地下水路などに関しての部分においては、普通の家庭用や企業の排水用の地下水路とは別に雨水等の専用で入口が開く排水機能を街に持たせて、それにおいて大量の排水用の口を用意して、単純排水能力を引き上げさせたうえで、その街の地下に一時的に雨水などを溜められる場所を用意して、そこからさらにその水を付近の貯水池に送るなり街の地下に有させる貯水槽や地底湖に送るなりして、街に降った雨水を有効的に貯水用の水に変換できる形式を持たせて、さらにその雨水が通る水路には水力発電用の仕組みも取り付ける形にしたら、街に降る雨水でも水の確保とそれによる雨力発電による電力確保の形を取るようにする事が出来て、基本的な地下水の氾濫の発生を防ぎつつ水と電力を溜めて行く形に出来て便利な仕組みに出来るのではないでしょうかね。
 そして河川等に関しても、多少なりの堤防や堀形式等である程度の水位の上昇に耐えられるようにしている所は多いかと思いますが、その所に追加で一工夫として、ある程度の危険ラインに近付いたら自動的にその壁部分から排水溝がいくつも出現して、溜まって行く水量を一気にそちらに逃がす効果を持たせて、その水も雨水の専用の地下水路に流して同様の効果を狙う形にしたり、そこはそこで専用体系とする形にしても良く、さらにその状況でも水が高さを超えた場合用に、その超えた先の地面部分を一斉に金網式に変換させる仕組みで、溢れる水を地面の下に叩き落すという人工滝発電の仕組みの形で持って防ぐようにさせると、こちらも同様の形で河川氾濫による被害を回避して行く効果に繋げて行く事が可能でしょう。 あとはその排水溝の場所の配置の長さによってその効果は変化してきますけどね。(ある程度は等間隔配置でどこかが詰まっても大丈夫な構造にしたり、お金と時間があるなら全域展開出来るような形にすると、99%以上回避可能にする事も可能。)

 これで大事な事は、どう耐えるのかではなく、どう勢いを逃がして行く形に出来るのかですね。
 私が今まで取り上げている地下都市や地下車道に地下歩道なんかの形も同時並行の形で出来れば、さらに効果を上げられてメンテナンス等もしやすくなるからという意味でも次の時代の為には必要な形でもあるという事で言っているわけですけどね。
 地下車道や地下歩道の形で安全に移動出来るスペースを確保しつつ、その下に追加で地下水路を併設させてその上から降ってくる雨水や雪水などをその水路で流して貯水させたり水力発電の形に応用させていくように出来ると、街でもない平地からでも貯水&発電用の雨水などを確保して行く事が出来るようになり、水の確保安定性がこれまでよりも格段に向上して、ついでに発電効果での電力を作り出す事により、水道代と電気代の基本値削減にも効果を繋げて行く事も出来るでしょうね。 だって日本全国のどこかで雨等が降れば、基本的にその雨水等を利用してどこかの貯水池の水を溜めたり電力電気を渡すように出来る仕組みとなりますからね。

 そして追加の話での飲料用水増産発電機の話ですけども、これは単純に水蒸気発電の形にその発生する熱せられた水蒸気を呑める水として使うという形なだけの仕組みで、主な場所と用途としては、海の近くに建築させて、本来は発電の為に水を循環させる形ですが、その形を取らずに落とし込んで入れた海水を熱して水蒸気と塩に変換させて、水蒸気は上に逃がして水蒸気発電とさせた後に水分まとめて飲料用水の形でまとめて行く形にして、残った塩は適時機械的に除けて別の形に使うかそのまま海に返還するかの形で行なって、電気をある程度作成しつつ水蒸気水を集めるという形で稼働させていけば、ある程度まとまった量の飲み水は大量に確保して行く仕組みに出来るのではないでしょうかね?(もちろん水蒸気で集めた後にきちんと消毒等は必要かもしれませんが。)
 この仕組みで地上や地下で水道の仕組みとして水の入手し辛い外国などの地域に設置して行けたら、そこに住む人たちの飲み水確保に役立てるのではないでしょうかね?(ついでに電力も?)
 ちなみに、海の近く設置で落とし込む事が重要ですね。汲み上げたりせずに海よりも低い位置に入水口を付けさせれば、後は口を開かせるだけで大量の海水を普通に入れて行く事が可能となる。
 これは人工滝発電の流れですね。ああ別にホース形式で入れるような形でも構いませんけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 新時代地下水路方式~終了~飲料用水増産発電機





























 ついでに後半の仕組みから水蒸気を大量に集めてまとめて凍らせた後にどこかに保管させていく形式を世界で行なっていくような形にすると、物理的に海面上昇率を引き下げるような形にする事も可能でしょうかね。
 要は自然の氷が少なくなっていって、それが海の水になって行っている事が原因だとするなら、人工的にその海水を凍らせてどこかに保管して行く形を世界的に行なえれば、状況的には海面上昇率を低く抑えたり逆に減少させる事も論理的には可能でしょう。
 世界での水没回避がしたいならこういう形での対抗策もありだという事ですね。まあ作成に維持管理費がとんでもない状況になりそうなのは言うまでもないですが、大規模自然発電でローリスクハイリターンで大規模電力を作り続ける事が出来れば、不可能ではないという事も併せておきます。 END
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第1086回 海中救助の為の 移動配置式海中エアステーション [建築]

 さて今日は昨日の報道の中から海中救助の実体と今回の貨物船等の衝突の事故等から、海中救助を補助する為の建築系アイテムのアイデアが浮かんだのでそちらを紹介して行きます。
 まあ単純に言えば、救助に際するスタート地点を目的地の海中のすぐ近くに置く為の形ですかね。 船からダイバーが潜るだけでは時間がかかり過ぎる為ね。

 さて時事に関しては最近の日本の政治所の不祥事が続いているという事ですけども、議員やら官僚やらで交通事故等の偽装を行なったり、大麻持って職場で使っていたりという事が最近度々発覚して問題になっていますね。
 この覚醒剤系では、既に2人目とか言う話みたいですが、全部で一斉抜き打ち検査とかしたらさらに30人ぐらい見つかるのでしょうかね? ゴキブリ的な話で、1匹見つけたら30匹は居ると思え的な話がここでも通用しそうな状況になっていますね。(笑) それが今の腐敗状況が各省庁の官僚レベルにまで蔓延しているという事なのでしょうかね? そのまま総理や大臣の側近まで見つかったりしたらどうなるのでしょうかね?(無いと思いたいですが、今の腐敗ボロボロ感と政府内無法状況のような感じでは、案外側近や一部の政治家も普通に使っていそうな状況にも見えてしまいそうですね。) やはり対処をもっと厳しくさせて行く方が良いのではないでしょうかね?病気ならば、集中治療含めてどこかに一纏めにして、厳しい試験を乗り越えないと出てこられない様にすれば、断絶に繋げて行きやすくなるし、そこで楽園化も同時に成せれば、今隠れている奴らをホイホイさせる事も出来るかも。
 そして問題発言でこの前辞任させられた歩く自爆型火薬庫である元五輪大臣の桜田氏がまたもや失言というか女性に対する暴言吐いてましたね。
 自民党内ではそれが一般的な考えになっているからすぐに口に出るのでしょうけども、女性に生む機械発言の必ず3人以上産めという発言は政治家云々言う前に人としても失格ではないでしょうかね? その作りやすい環境構築もしてきていないクズ政治家が言える言葉では無いとも言えますし、明確な人数を上げるのは押し付け発言の何物でもありません。 それで未だに謝罪らしき言葉はないようですし、間違った事は一切言った覚えはないという事の状況で、そこの責任者はそれを許しているという事で、同罪ですよね。 総理もさっさと切った方が良いと思うのですけどね。歩く自爆型火薬庫を放置している状況が、その言葉は正しいと総理が思っているという差別行為に等しいと思いますしね。つまり総理や自民党の代弁者ですかね?
 あとイエローカードとレッドカードを何百枚溜めたら辞めさせるのでしょうかね? それがのうのうと自民党内で歩けている状況が、自民党の腐敗の象徴の1つでもあるでしょうね。

 さて政治の話を終えまして、海難救助系での海中救助などに関する補助の建築系の話です。
 現在の救助の形では、船の上からダイバーが潜って行く形での救助方法になっていますが、この方法では長い間潜り続けての救助活動をする事は出来ず、それで今のような助けられるであろう人が助けを求めているのに、救えないという救助の酷さが出ていますね。
 もっと工夫して救助活動を水中内で長時間させる方法は考えればあるはずなのに、それを考えようともせずに古典的方法が絶対であるという固定概念からそれを変えずに助けられるような人を殺して行くというのは、真にクズの極みだと考えますね。
 エア(空気)が足りないのなら、海中内に一時的でもその中継補給地点を用意しておくような形が出来れば、海中での作業や海中救助も長時間安全に行なっていく事も出来るのではないでしょうかね?さらにその形であれば、無人海中調査機も併用させていく事は行ない易く出来るでしょうし、海上からの船での一点張りではなく、船を用意した上での海中又は海底に一時的に取り付けられる形式での空気の中間補給地点を用意するという形の方法を取れれば、この作業等は非常に効率を上げられるのではないでしょうかね?
 というか、宇宙で似たような事やって海中では出来ませんとか「バカですか?」と言いたくなるような状況でもありますけどね。

 要は救助艇などの船で牽引させたり運んでこれるような形式の用途の状況に合わせた海底設置も可能な小型~中型の海中エアステーションを海に沈めて、ある程度曲げられる形式で完全防水型のエアチューブを船に簡易固定させて、そこから海上の空気などを送り込めるようにさせて、無人型でエアボンベの空気注入が自動で出来る形式で、海中内のその地点で交換が出来る仕組みにしたり、そのエアチューブの横辺りに人が移動出来るタイプも用意して、そこから海中深くに入って、スタートして行ける形にする事も出来るでしょうし、海中のエアステーションから宇宙空間でのやり方みたいにエアケーブル繋いだ上で酸素ボンベも繋げて、ケーブルが届く範囲はそこからの空気を使って、それより向こうはケーブルを安全に切り離してボンベ式に切り替えるという方法でなら、格段に海中での作業等の時間を長くする事ができ、救助の時間短縮行動にも海中の状況把握の時間短縮にも繋げて行きやすくなる。

 あと海中での要救助者の救助行動において、前のタイ洞窟救助においても使えたかと思われる方法で、なんでも水中でも使える内部に水が入ってこない便利な水中バッグがあるようですけども、それを使って水中バッグの大きさを人間用に大きくさせて、さらにその内部に酸素ボンベを入れて(内部に付ける形式でも良い。)おき、そこに要救助者を入れてから物の様に運ぶという形式でなら、要救助者を動かさずに安全に海上まで移送させる事も出来るし、今回のような深い場所に置いては、海中エアステーションも用いてバッグにエアケーブルを繋げられるような形にすれば、そこまで辿り着けるような状況にすればよい形にも出来るので、救助の効率を高められてよりスピーディーに救助して行けるように出来るのではないでしょうかね。

 あとはさらに海中エアステーションからエアトンネル形式での海中用の空気の通り道として安全に移動できる防水チューブでのエアトンネルを装備できるようにして、さらにそこからも簡易的な空気と水の状況を分離できるような仕組み(宇宙ステーションでの外に出る時と同じや潜水艦での攻撃時等の技術。)の小型装置をその先に取り付けられるようにして、追加連結等も出来るような形にすると、簡易的から本格的な所まで含めて即席の空気の海中(海底?)トンネルを構築させて、安全に移動できるポイントを増やしたり、空気の補給が出来る場所を増やしたりする事も可能。

 ちなみにこれは、救助や海中作業以外にも海中でのダイビングでの観光や探索目的でも使う事はでき、透明なドーム形耐水施設等と併用させると、生身で海中探索みたいな形にしていく事も可能になる。それはビジネスに使っていく事も可能であり、対潜水艦探索用の簡易海中基地のような使い方にする事も可能で、使い方の幅は結構ある。
 そしてこれを発展させたのが、海底都市等でもあったりする。
 まあ基本的には、海中エアステーションには深度に対する耐水性能は必須ではあるけども、潜水艦やら深海探索技術があるのなら、普通にこれぐらいの中間補給基地みたいなのは出来ますよね?
 海上と海中の船と補給地での長さはありますけども、エアチューブをさらに細かく分けて繋ぎの装置も含めて考えると、案外普通に作って行けると思われるのですけどね。というか、宇宙ステーション系の技術力があって、これが作れないとか言ったら、宇宙開発は止めた方が良いですね。(真面目に。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 海中救助~終了~海中エアステーション





























 ちなみに海上の方で船に付けると言っても、完全に位置固定型で付ける必要はなく、ある程度の移動する要素(潮や風など)も含めてゆとりを持たせた形にして付ければ良く、基本的にはそこから海上の空気や酸素を下に送り届ければ良いだけなので、あまり厳密に固定する必要はない。

 ああそういえばサブ時事ですけども、アメリカでハリケーンやら巨大竜巻の影響で家が破壊される映像がたびたび見られますが、モグラハウスなら簡単完全回避可能なのですけどね。 END
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第1076回 AI搭載の施設~飲食店全般~ 料理長とAIだけで店舗経営 [建築]

 さてようやく戻ってきましたAI搭載の施設の話ですけども、カテゴリは一応建築とさせて頂いてますが、含みでビジネスも入っております。 何せこの形は未来の飲食店経営の形の1つになるであろう話ですからね。
 まあタイトルにもサブで付けている通り、普通の飲食店にAIとそれに繋がるシステムを全部入れたら、後は人間の料理長兼店長だけで、全部回す事が可能になります。そこにバカなアルバイトを雇う必要性は全く存在せず、入れるとしたら弟子候補ぐらいで全て回せるような店舗の形の紹介となります。
 ちなみに今回の話の中では意外な形でウェアラブルAIデバイスを用いて行きます。これこそが料理人は1人でも平気になれるシステムでもあります。

 さて時事に関しては、とあるバレー部の体罰の問題で、監督が隠蔽行為をしてそれを上に上げて報告させていたという事が判明して騒動になっているようですね。 それでその行為で監督は明確に黒になっていて、学校側の状況もどうだったのかという話になっていて、体罰と言われる事に関しても怪我の状況や意識不明状態で生死の境を彷徨う状況で放置して殺しかけた状況も見ると、これは暴力行為の殺人未遂にも該当するような事案だと思われるのですがね。
 それに体罰の理由に関しても監督の見間違いから理不尽な形で行なったという情報もあり、さらによくある上からの暴力行為で起きた事件である可能性が高い状況になっていて、その行為でのこれまたよくある学校関与の隠蔽問題なのかという事の騒動にまでなっているようですね。
 こういう教育機関での生徒を教える立場の輩がよく問題起こして隠蔽行為に及ぶのは、教える側であるはずなのにモラルが無くて自己中心的な輩だから起きる状況なのではないでしょうかね?
 その権力の状況に溺れたり高齢者に特に多い自分が正しいと思う固定概念から来る形での行動理念で行っているから、問題の要素があっても本人が気づいていないか周りが知らせても無駄になっている事で問題が発生して、モラルの欠如と良心的精神の欠如した行動になっているのではないでしょうかね?
 教育機関の各種の場においては、絶対的な権力者が作り上げられる構図は壊して行かないと、問題の解決口は見えてきませんよ。 最低でも力量バランス的に上位の人が2~3名は最低欲しいでしょうかね。それで基本的に話し合いで解決させていくのが望ましい。
 いきなり暴力行為が出来るのは、そこに明らかな力関係での権力の図が出来ているからである。

 さて最近の問題に対して話を終えた後は、AI搭載の施設の新段階の話で進んでいきますが、今回は未来の飲食店の形の話として、料理長兼店長とAI搭載された飲食店があれば、それだけで店の運営が回せるような形に出来る話をしていきます。
 もちろんこの形においても、人材的なマンパワーの問題が発生するような形にはならず、さらにどれだけお客が来ようとも普通に回して行けるようなシステム系の話もしていきます。
 それはウェアラブルAIデバイスを用いた形で、AIのシステムと融合させて、料理長の分身を行なわせるという忍者の術みたいな話です。
 そしてAIがそのフルサポートを行なう形でなら、常に全世界の言葉に対応させて案内したりできますし、各メニュー等の詳しい説明を聞いたりする事も出来るようになるので、お客的な店に対する満足度と利便性を向上させやすい形でもあり、料理人が1人で店を回せるという事は、結果的にそれ系の飲食店経営を始める事にもやり易く繋げていく事にもなって行くという話ですね。つまり新規もサポートできるのがこの店の新しい形というわけです。(面倒な事は全部AI搭載の店に任せれば良いわけですからね。)

 それで今回は飲食店全般においてのAI搭載の形の話で、基本的には厨房的な料理を作る所には、料理長兼店長が1人作る形と、そのサポートが出来る形でAI及び補助ロボット等がいる形になります。(あと弟子での見習いを置いても良い。)
 それでまずは基本的な店舗の形として、基本的には店に搭載されたAIが全部仕事を賄っていくのですが、面倒なレジスペースなんかは作らずに、注文から支払いまでの形を全部AIでのシステムリンクが成された形のテーブルで行えるようにして、料理を運ぶ人やロボットなんかも配置せずに、直接地下や天井を介してテーブル周辺からロボットアーム等で出し入れ出来る形にして、料理の出来立て鮮度を限界まで最高の状態にさせて出す事が出来るようにします。 その為その仕組みにおいて料理を運ぶ最中にも温度管理が行えたり追加での料理の仕上げが行えるような形の仕組みとさせて、常に出来立てを客に最速で出せる環境にさせます。これはAI管理の機械作業の形であれば実現可能です。 さらにこの形であれば、料理を運ぶ人等の空間的スペースを作らなくても良いので、客の移動がよりスムーズにさせやすく、面積的にも比較的客が飲食できる場所を確保させやすくなります。(基本的に座ったテーブル等の場所だけで全て済ませられる形ですからね。)
 それで、テーブルにデバイスを追加で付ける形かそのまま一体型で手軽に操作出来る形は店ごとに変えて良いとして、デバイスにもAIがリンク出来る形で、全世界の言語に対応させて、あいさつの形から自動的にその言語に対応させたり普通にタッチパネル形式で対応を変えられるようにします。そして料理等を選ぶ際にも、AIを通させている形なので常時その料理等の情報をAIから聞く事が出来る形となり、その形の流れでどんな食材が使われているのかや栄養成分の基本的な所までを個別に聞いたりできるような形にすることもでき、そこら辺を気にする人にも個別の丁寧な対応をAIでなら実現させる事が可能です。(人だとまず無理。超高級店での予約式ぐらいでなら可能かな?)
 それで料理に対するおいしい食べ方なんかも教えてくれたり出来るようにして、食べている最中も必要に応じて、AIが見守る状況で臨機応変に状況に対応して、追加注文や届けて欲しい時間のある程度の指定に食用調味料の用意なども頼めたり出来るようになりますし、ドリンク等に関しても、動く必要無く全てテーブル周辺から補充など(一種の追加注文になったりフリーな場合も)も行われるように出来て、何かを落とした場合等もAIが状況から適切な対応に出来るような形にさせる事が可能です。
 最後の支払いの形に関しても、デバイスを通じた形でクレジットやカードを使える形から、デバイスを取り外したりずらした下から現金等でも対応可能にさせると、代替全ての状況に対応させる事は可能で、さらに追加要素として、外国との為替状況を知る事が出来る状況で現在のレートから見る支払いの形を外国紙幣等でも出来る形にする事も可能です。ただしおつりは日本円になりますが。 これもAIを搭載させた形ならではの仕組みとなります。(細かい計算等もすぐに出来ますからね。)

 そしてここからは料理に関する所ですけども、基本的には料理人が行える範囲で仕事して行く形なのですが、そこに対して注文状況や客の状況に現在の食材の在庫管理や追加発注の必要性などは全部AIが行なって、料理人は適時その確認から料理を作って行けば良い形となり、基本的な機械作業で料理の下ごしらえなどを任せても良い場合は、AIに指示をしてロボットアームなりで行なってもらうようにでき、弟子なども含めて作って行く事も可能です。
 ただしこの形では基本的に1人で作る形になるので、客の数が増えれば必然的に料理人の作れる量には限界がありますが、そこでウェアラブルAIデバイスを使います。
 この使う形でのウェアラブルな物は、包丁などの料理器具ではなく、単純にその料理長の手の動きを再現させる事の出来る形にする為の料理に支障をきたさない程度で動かし方を把握できるようにする手袋のような物で、基本的に手の甲の部分から指先までを各種センサー付きの形で覆うようにさせて、手と指先の動かし方と食材等に対する力加減などを数値化して認識できるようにさせて、そこにAIのカメラでの対象物(食材等)の把握も含めて、料理の状況に応じた料理の手際の形を覚え込ませるようにさせて、その状況でリアルタイムに動きを真似させて、全く同じ形の動きを近くで行えるようにさせて、あたかも料理長が分身して料理を作っているかのような形にする事やその記憶させた工程で、他の料理の作業を行なっている合間にその記憶した料理工程の作業手順に基づいてその料理を自動で作り上げていく事も可能になります。 ただしこれで出来るのは完全に近い動きのコピーなだけで、客に応じた対応で動きを変える必要がある場合やその日の気温などの状況等(残りは食材の状況とか)で変える必要がある場合等には対応しきれないので、そこまでAIが完全に学習できるまでは料理長の力が必要になってくる。 ついでに言えば、新作などを常に作って行く状況では普通に必要となる。
 だからその形で出来るのは、料理の補助と一時的な分身作業にコピーした動きでの料理を作る形の3種類である。

 あとの店舗運営で必要になる要素等は、ほとんどAIに任せても良い形で出来るし、店の安全などもAIに任せて行くような形に出来るので、料理しかできないという人でも個人の飲食店経営を行なって行くようにする事も可能になる。
 基本的な接客等もAIで任せるように出来るでしょうしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の施設 飲食店~終了~料理 DE 分身の術





























 この形でなら、少子高齢化の日本でも飲食店の数を何とかする事が可能だし、店を安定的に回して行く事も出来て、バカたちによって店の信頼を著しく落とさせられるような事も発生しないように出来るので、将来的にはこれが1番現実的な店舗経営の形になって行くのではないでしょうかね?
 AIならば言語の壁も方言の壁も無いですし、料理説明等も人よりも詳しく教えてくれるように出来て、おいしい出来立てを食べる事に繋げて行けるようになるのですから、ある意味最強でしょう。
 あとはそこにインスタ映えなどのSNS系の対策で、料理の状態をある程度保持させて、おいしく食べてもらう事にも、その状況をAIが見守っておいしく食べようとわざとしない客(料理無視して写真だけ長時間取る奴等)に対して、料金割増含めて対応させる事も出来るようになるでしょうね。(注意文を先に付けておいて。) END
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第1062回 子供が楽しめる安全地下歩道~教育・遊び~ [建築]

 さて以前キャンセルした話を今日話して行きます。内容は地下歩道の子供を毎日楽しませつつ安全に移動する事に使える地下歩道に関する話ですね。主に学校などの教育機関の登下校用の共通地下歩道の形式となります。

 さていつもの如く時事ですけども、色々起きているようですね。飲酒運転の事故は変わらず起き続けているようですし、米中冷戦もさらに冷え込みそうな勢いで、ロシアでの飛行機墜落炎上の件では、やはり何らかのクッション的対策手段を講じての安全性を高める動きにした方が良いでしょうね。
 最後に北朝鮮情勢ですけども、短距離のミサイルをいくつか発射したようで、アメリカと前のような状況にならない限りの精いっぱいの挑発行動と言えて、主に韓国方面への行動という事になるのでしょうかね。
 それで今はそのミサイルが北朝鮮からは禁止されている弾道ミサイルかどうかで、アメリカの出方待ちな状況のようで、日本の危機は変わらないといった状況のようですが、それで拉致問題と結びつけようとしても無駄ですよね。基本的に北朝鮮の考えは、自分たちは何も相手に与えずに貰える物を全て貰って核保有国で繁栄したいという事であり、アメリカに対しては核戦力を捨てる事や日本に対しての拉致問題の解決は北朝鮮にとっての不利益には成れど利益に繋がることはないという考えでしょうから、基本的にその方面で平和的に交渉しようといくらやっても無理です。
 北朝鮮が金の成る木を手放すなんて馬鹿な真似は絶対にやらないという事を頭において考えて行く必要があるという事であり、日本の拉致問題を解決したいのなら日本側から先に北朝鮮の核保有を認めて経済制裁全解除で支援金をたっぷり寄こしたら全力を尽くすとか言うでしょうね。それで返した後に日本を核兵器で滅ぼせばよいという思考でしょうから、現時点で議論に上げようとするだけ無駄ですよ。
 軍事防衛において私が挙げるような防衛戦力を持つぐらいしてから、優位性を持った状況で交渉に持って行くぐらいできなければ、何の意味も持ち得ないでしょうね。 アメリカではなく、日本単体の防衛戦力にて北朝鮮のミサイル戦力を無力化できるような状況になれば、嫌でも北朝鮮は日本との交渉を考えなければいけなくなるでしょうからね。 相手にお願いをする交渉では、国同士でならば優位性が無ければ相手は絶対に言う事を聞かない。と覚えておきましょう。(それがあんまり仲の良い国ではない場合。現状今の日本に優位性は欠片もない。)

 という感じで時事は主に北朝鮮のいつもの行動に対する話でしたけども、本題は全く別に子供の安全を守る為の地下歩道の話で、今回はそれの教育や遊びに特化した形で、学校など関係無く子供が毎日通いたくなるような楽しめるアトラクションの1つとしての地下歩道の形を紹介して行きます。 もちろん主内容は、登下校などの移動を安全にする為の地下歩道ですけどね。
 さて地下歩道での学校バージョンは大分昔に話した内容で、主に学校の敷地内の場所から地下歩道の形式で、既存の登下校用のルートの下に作り上げて、入り口は各地点での子供たちが集まるような場所に作って、そこから入ってもらい地上の危険を一切与えずに安全に移動してもらうという事をコンセプトに考えられている内容で、基本的な利用形態は登下校などの子供専用体系で、あとは見守りの大人等の形にして、出入口等の安全性のシステムをしっかり作れるのなら、基本の登下校の時間以外は一般にも開放する形での利用を考えて行ける内容になります。 ちなみにこの地下歩道で結ぶルートは、子供用で考える場合基本的に学校などの教育機関と警察署に付近の交番と病院等を結ぶ形にして、警備や怪我の対処などにも移動をさせやすい形にする事を基本とします。(子供用ではそれ以外の場所には基本付けません。あとは児童相談所くらいか?)
 そして基本的に地下歩道の形式であれば、そのルートに限り天候の影響は受け付けませんし、車や自転車などの危険に道に迷ったり誰かに知らない場所にいきなり連れていかれるというような事は防げて、大人たちでの警備は行ない易くシステムでも強化して登下校中の利用をシステムで立ち入り禁止等に出来れば、さらに安全性を高める流れにする事が可能です。
 ついでに学校機関に攻撃が加えられても、警察が直行しやすいですし、安全な避難通路としても使う事ができ、病院とも繋げて怪我の対処にも使う事ができ、さらには病院からの登下校の形に使わせる事で、病弱な子供等でも安全に移動させて学校に通えるような形にする事も可能です。(ついでに地下なら基本バリアフリーですし、ある程度の状況には対処可能で、車輪付き担架や車いすでの通行も簡単に出来る。)

 それでここまでは今までのおさらい的な話で、ここからが子供が楽しめる要素で毎日通いたくなる仕掛け等に関する話なのですが、形としては通路の全面を子供が楽しく移動出来るように、通路の床は基本的に頑丈な形式でのタッチパネル的にして、移動系統での遊びが出来たり歩いている状況に合わせて形が変化して行ったりするようにします。
 そして左右の両横も基本的に同じ形式で、こちらは移動する物体や動物たちとの画面形式的な触れ合いが出来る形に、空間を広げられれば実際に移動の最中でも触れ合えたり出来る簡易触れ合い動物場所みたいな形にさせます。(ついでに地下空間での遊び場所や休憩所みたいな形にもします。)
 それで天井には基本的に空の状況を映したりして、時には星座を映したりして、眺めて楽しむ事や勉強用にも役立てさせます。 まあ基本的には天井以外がタッチディスプレイな状況の形にして、全面的に遊び空間としても、表示を切り替えて勉強方面にも役立てさせるような形にする事で、飽きの来ない形で様々に子供たちを楽しませつつ勉強にも兼ねさせて、安全に移動させる地下歩道に出来るという内容です。まあただし予算的な物がある場合は、最初は少なめで徐々に増やして行くという流れにしていく。
 さらに横型のエスカレーターもいくつか用意させて、そこに個別移動型で勉強机との椅子の形にして、勉強すれば自動移動で目的地に運んでくれる移動形式の勉強お助けエスカレーターなんてのも作ると良いでしょう。移動時間も勉強の時間にしたい子供や忘れた宿題をやる為の場所として利用できるようにするという感じですかね。(当然の如く勉強しているという事を機械のAI等が認識しなければ動きませんがね。)

 この地下歩道の形にて、子供の主に登下校用の安全歩道として使わせる事に加えて、移動しながら遊びや勉強が出来る空間にさせる事が出来て、さらに追加の状況で子供たちが安全に楽しめる場所を追加して行く事によって地上には配置の難しい子供たちの安全空間を作り上げる事も出来るでしょう。
 これは地下の形式だから出来る事であって、地上では実現が難しい安全面の確保なども地下空間での限定的な場所において作り上げるのであれば、いくらか簡単に安全な子供の空間を作り上げる事も出来るでしょう。地下ならば必然的に出入口は限定されますから、そこの警備体制をしっかりさせて、内部の問題でもAIがロボットを使って安全の確保が出来る形式にすればよい。
 それは何も不審者への対策だけではなく、子供の不注意の怪我や喧嘩やいじめ等にも瞬時に対応させていく為の形で安全性を実現させていく事が行い易い為である。
 この形式でならば、夜間の通行にも子供の安全性を確保させやすくなる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 安全地下歩道~終了~教育に遊びに





























 さて長いGWも終了しまして、特に関係がなかった私含めた人にとっては、あまり気にする情報でもありませんが、これでやっといろいろな施設や機関が通常状況に戻りますね。
 それでよかったと思う人が今回のGWでは多いのではないでしょうかね? さすがに長すぎだという人も多く、基本的に10連休フルに楽しめるのは前にも言いましたが金持ちや権力者達ですから、その人達の為の安倍総理が作り上げた10連休という事で、普通の国民の休み感覚とは掛け離れている事が身に沁みて分かった事でしょうかね。一般国民の事を思えないからあの行動が出来るという事ですね。 END
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第1041回 AI搭載の中間ゴミ集積地~カラス&漁り対策~ [建築]

 さて今回は昨日の夜の報道でカラスの集団の問題について話されていて、そこで話題の1つに上がった一般家庭用のゴミ置き場などの問題においての事からこのアイデアを思いつきました。
 街中におけるいつでも出せて誰でも出せる形のゴミ置き場の形として、配置させる事によって基本マナーの統一化と放置状況の可能性を減らして、ついでに回収作業も簡単に出来るという特性を持ったこの形です。

 さてその前にいつものように時事ですけども、今回は最近報道が多い踏切におけるのこぎり切断事件に関してですね。
 まあこれはたまたまのこぎりを車に積んだ職人さんが人身事故の影響で長時間降り続けた踏切のバーに腹が立って短気な性格もあってか苛立ちで切り倒して強引に進んだという器物破損事件の内容なのですけども、あれの続きとして報道量が少ないですけども、後続車両なども続いて無視して横断して行ったようですね。 もっと早い迂回路があったようですけども、どうしてもそこではないといけない理由があったのでしょうかね? 赤信号も皆で渡れば怖くない精神ですか?(そして轢かれたら自己責任と。)
 まあこれに限らず開かずの踏切なんかもありますけども、それらの対策としての地下道や一時的な上り坂による電車側簡易トンネル式通行の可能性にももっと突き詰めても良い気がしますけどね。 もしくはすごく簡易的に釣り上げ移動式とか非常用に設置できれば良いかもしれませんね。
(詳しくは、勝手踏切対策で解説中)

 さてそれでは本題の話に移って行きますけども、これは主に行政用の方法で、民間主体でも出来なくはないですが、利用料金を発生させようとすると本来の趣旨から外れて行く可能性もあるので、基本はカラス等の被害に苦しめられている行政が対策目的や街の美化や適切な分別作業能力の向上にゴミ回収業務の負担削減などに効果を出したい行政向けのアイデアになりますね。(ああ、行政からお金をもらう形で民間が行うという形式でも出来るでしょうかね。)
 それで中身の仕組みとしては、基本ゴミ置き場に関してはマンション等であればまとめて出す場所が用意されて、戸建て住宅等が並ぶ場所では自治区域ごとに固定の置き場が決められていたりしますが、基本はゴミの出す曜日が決められていて、分別の基準がバラバラであったりゴミ置き場の環境がバラバラであったりして、カラスや漁り目的に荒らされたりする事も出てきたりしているようですけども、そういうバラバラの体系だけでなく、それとは別にいつでも好きなタイミングで大型の粗大ごみ以外のゴミが出せて、マンションや自治区域に限らず全ての人が利用できる形の小型~中型の中間ゴミ集積地なる施設を街中に目立たない配置でついでに24時間管理用としてAIまでも付けて配置させる事が出来れば、少しは対策に繋げて行けるのでは?というアイデアの話です。

 このAI搭載の中間ゴミ集積地の施設は、自治区域ごとやマンションごとのゴミ置き場とは別に用意して、いつでもだれでも好きなゴミを出せるゴミ置き場という形ですけども、それを普通に街中に堂々と配置するのでは、景観的な問題やら設置における場所的な問題が発生してしまいますので、基本の体系として地下に埋めて、外にぽつんと配置されたデバイスにて、必要な時に地下からゴミを入れる入り口を出現させて、そこにゴミを入れて置ける仕組みにさせます。 ちなみに大きさはその街々の大きさや住民たちの利用状況に応じて各自決めてください。
 そしてゴミを入れる際には、ゴミ施設のAIがそのゴミの種類をある程度判別できるようにさせて、分別がされていない場合は受け取らないようにするか、施設内で分別して分けて行けるような仕組みを付けると良いでしょう。
 それで基本的には先ほども言ったように大型系の粗大ごみクラス以外の物を受け付ける中間ゴミ集積地としての形で、基本的なゴミの種類の形から一部の特定の場所や形でないと受け付けられないゴミ等も全部入れてまとめられるようにさせます。
 そして生ごみの種類に限り別途付加機能として、まとめて肥料などに変えていく機能を内部に持たせても良いでしょう。 あとはペットボトルや缶などの物を施設内でまとめて圧縮して潰す機能を持たせるという仕組みも追加できそうですし、一部雑誌類などで再利用が出来そうな物をAIが判断してリサイクル方向に自動で回して、最低価格が基本の古本買取施設(一般的なお店では断られる系)のような形にする事も出来るでしょうね。

 あとはAIならではの機能として、不法投棄しようとしたらすぐにカメラなど回して警察に即時通報できるシステムとかによって、大型の物を放置させない仕組みにする事は出来るでしょうし、先程のように個別にAIで判断する形の分別で細かく分けさせていく流れにもしやすいでしょうね。
 そして1番のAIを搭載する上においての強みで言えば、それぞれのゴミの溜まる状況量を常に把握して満タンになる前の状況を把握できるようになるので、その前の段階でゴミ収集に来てもらえる仕組みにさせれば、常にゴミを集めておける形に出来ます。ゴミ収集においてもまとまった段階から仕事する形なので、効率の無駄を削減させる事が出来ます。 ついでにこの形であれば基本決まったルートを移動する形で、この中間ゴミ集積地での地下からゴミを収集者に移す際は直接ゴミを移動させるような連結システムにまでさせられれば、様々な回収における手間も削減でき、無人化させやすい流れにもなります。中間の集積地と最終処理施設の間を行き来するだけの形になるので、無人運転化させやすい流れに組み込める。 そうなると最終的にゴミの流れの形を全部AIと無人機で動かす事が出来るようになるので、効率化と人材問題の状況解決に繋げられて、ゴミ収集におけるコスト削減にも繋げられるうえ、無人化ならばそれこそ曜日に関係せずに動かしまくれる。

 また、この仕組みに際して、小型のゴミ回収無人機を多数用意させて、住民サービスの形で一定回数までの利用は無料で回収してくれて、自動的に中間ゴミ集積地に持って行ってくれるような形も作れると、よりゴミのマナーを守らせやすい作りにしていく事も出来る。一定回数以上は低価格での有料式にする。
 ついでにそれと組み合わせて、中型のゴミ回収の無人機と主に粗大ごみ用や粗大ごみも含めた中間ゴミ集積地にて、簡単な粗大ごみ回収による仕組みを作って、その処理用の施設の仕組みにおいては、AIの判断によってリサイクル使用可能な物は自動的にリサイクル方向に回せるようにして、それ以外は細かくそこで解体したり分解したりして、ゴミの分別や使える物の選りすぐり等をAIが自動的に行なって、そこからまた別の回収専用車に任せて、各地の場所に送って行く流れにすると、作業効率に住民側の利便性などの向上に繋げ易く、不法投棄に至る確率を減らして行く流れにも繋げ易くなる。(その仕組みの中で、部分的に使える物等で後でそれに該当する買い取り代金などを返還したり、中間ゴミ集積地で直接受け取ったりできるシステムにすると、そこに運ばせる流れを作りやすくなる。)

 そして場所が基本的に地下の施設形式で守る形になるので、匂い問題の発生は完全に防がれ、カラス等に漁られる危険性を物理的に防いで行く流れにもでき、地下という事から地上の気象災害等の影響も防げてゴミの流出も防げることから、基本的な問題対策に繋げて行きやすくなる。

 あとは地下都市開発機構の流れから、各地の設置ゴミ箱固定式や自治区域やマンション等のゴミ置き場などから中間ゴミ集積地に地下から流れるような仕組みを蔓延らせると、よりゴミの回収能力を高めて、ゴミが1つの場所で溢れてしまう問題を防止させていく事も出来るようになる。
 ついでにその流れから専用の地下道でそれぞれの最終処分場所に無人機で自動移動出来る仕組みにさせると、無人運転化の技術自体も必要無く達成させる事も可能になる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の中間ゴミ集積地~終了~カラス対策





























 ちなみに名称がなぜ中間ゴミ集積地なのかというと、基本のマンション等や自治区域のゴミ置き場以外にそれなりの大きさのゴミ集積場所を街中に配置させる事から、中間という位置付けの名称にしています。 ついでに可能ならばマンション等のゴミ置き場にも監視アドバイス用のAIと専用カメラを設置できるようにすると、そこのゴミ問題に関して対策が出来たりするでしょうかね。
 AIならば24時間常時いつでも見張っていて、状況対応もすぐに行なっていけますからね。 END
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第1024回 可動橋式横断歩道~一時進入禁止と安全対策~ [建築]

 さて今日は街中歩いていてふと思いついた交通系のアイデアの紹介と行きます。これまでにも似たようなアイデアはいくつか出していますが、今回の形では自動車と船の往来用に設計された架道橋の仕組みからこのアイデアを思いついて、一時進入禁止と共に同時に車防御の形にも出来る横断歩道での形の話になります。 まあそれとは別に簡易版も話しますけどね。悲惨な事故等の発生による犠牲者を少しでも減らして行く為のアイデアでもあります。

 さて時事は、私の今住む地域が大阪なもので、選挙がうるさいですね。日本の選挙は短すぎる民主主義批判選挙だからでしょうけど、それにしても普段は無関心なのにこういう時だけ票を取りに来ようとして、親しさをアピールしといて1度票を取れたら後はそのまま放置の選挙というのは、民主主義をないがしろにしまくりの腐敗選挙ですね。 短期間であればいくらでも詐欺師たちは騙せますからね。まさに詐欺師たちが喜ぶ選挙の仕組みという事ですよね。だから問題市長やら議員やらがわんさか通ってしまうのですしね。 本当に今の日本の民主主義選挙体制は他の独裁国家型選挙の体質と何も変わりがない。 誰にも投票しない事を権利に挙げて、それが1番になったら選挙のやり直しとか議員不在になるのなら、私も参加しようとか意思を示そうかと思えるのですがね。
 選ばないという事の権利を今の日本は認めていないですからね。犯罪者とバカしかいない候補者の誰か1人を必ず選んで後悔しろというのが今の腐った選挙システムですからね。ましな候補者を出せる機会を作れという意味での批判は無視されるのが今の実情。沖縄の基地問題を平気で無視されるのと同じように。要は総理や自民党にとって不都合な仕組みは、たとえそれが国民の為になるとしても絶対にやらないのが今の腐敗日本の実情という事ですね。 故に私反政府活動家(孤独)は現状の仕組みでは参加する気はありませんね。 好んで人間のクズ共に入れる票は持ち合わせておりませんものでね。(笑)

 あとは軽い時事としてひこにゃんの活動状況が何やらピンチのようですね。ゆるキャラでの代表格の1格であるひこにゃんの活動資金に該当する予算が滋賀県の市議会で市長と議員たちが揉めていた形で、予算が通らなかったことにより、今後しばらくの活動が出来なくなってしまうのか?という事で混乱が起きているようですけど、通らないように批判した方はひこにゃんの存在を認めていないというある意味裏切者になるのでしょうかね? ひこにゃんで得られる利益といった物の方が遥かに大きい気がするのですが、それも必要無いという意味での形なのでしょうかね? それともそれだけ貰おうとかの不穏な考えだと、本気で腐っているのかもしれませんね。 なんにしろ、ファンは大量にいるわけで、そのファンの期待などを裏切る行為をした議会の行動は非難されても仕方ないような気がしますね。 現状募金等や市職員で回せないかと考える動きが出るほど愛されているキャラなわけですからね。 やはりそこにどこかの裏切り者が紛れ込んで、地方潰しの為の行動しているのでしょうかね? やはり議会の場には一般の民意が示されるような形が成されないと、政治はうまくいかない可能性が高いという事でしょうかね。
 ちなみに私がなぜ取り上げているのかというと、猫好きですからね。

 さてそれでは本題の方に行きますかね。 今回は横断歩道での危険性を減らす目的と、ルールを守らせてルールを分かりやすくさせる為のアイデアになります。
 この架道橋式横断歩道というのは、架道橋からくる名の通り、横断歩道が2つに分かれて開きます。 基本的には従来の車道であった部分を歩道の扱いで、船舶の通る部分を車の扱いにした形で、横断歩道が中心部から架道橋の様に2つに分かれてせり上がって行く仕掛けとします。このタイミングは大体黄色(歩道では点滅)から赤になって交差側の車等が来るまでに上がり切る形にして、せり上がるタイミングでそれぞれの端には滑り落ちてくる人等を優しく受け止められるように一時的にクッション系統を出現(せり上がる端に人等による重みが認知された場合のみ)させて、人が横断歩道内にいなくなったらクッションは自動的に収納されて、目の前に横断歩道だった壁が防御用として配置される形になります。
 この仕組みは普通の横断歩道の場所では車侵入防止等のガードレール等を配置できない事による車進入等による事故や事件での犠牲者が出てしまう形になっていましたが、この架道橋式の仕組みであれば、せり上がる横断歩道の道というかせり上がったら壁が、横断歩道が赤の間のみガードレール代わりの防御壁という形で歩行者などを守れる仕組みに出来ます。
 ただこの現状では壁の向こうが見えずに新たに別の危険性が生じる恐れがあるので、架道橋式横断歩道には特殊な構造形式を施すようにします。 その仕組みというのが、防弾式などに使えるような特殊強化ガラス等でせり上がる部分を透明にして、その下に昇降式の横断歩道のマークが書かれた道路を用意する形にします。上が透明であれば、その下の横断歩道マークはそのまま見える形にでき、せり上がって壁となっても透明なのでそのまま周りの確認等も普通に行えるようになります。 それでその下の部分を昇降式の道路としましたが、横断歩道で使う壁の厚みによっては必要無く、出来るだけ平らな環境を整えたい場合以外は、昇降式にさせる意味はありません。(壁として防御させる厚みと硬さを上げたい場合は程度により別。)
 それで、交差側の車の動き等の基本的な部分が終わって、横断歩道が進めるようになる直前にまた歩道用の足場に戻るといった感じの仕組みにさせます。 せり上がる時は少しゆっくりめで、戻る際は早い感覚で戻るようにさせる。 これを信号機等とリンクさせられる形にすると、効率が良くなる。
 ついでに壁として出されている時に人の大体の目線の辺りにSTOPの表示とマークが表示されるような形にすると、外国人などにも分かりやすい形でルールを守らせやすく出来る。

 そして、これの簡易版としては普通に、横断歩道の信号が赤になったら垣根の足元からガードレールが下から出てくるような形にして、そこに先程と同じようにSTOPの表示とマークを出させておくと、それなりの安全性を高めさせる事が出来るようになる。 ただしこのままだと、横断歩道内での閉じ込めみたいな形が発生する可能性もあるので、その出現させるガードの真ん中を磁力でくっつける形で横断歩道側からなら押して進む事が出来る仕組みにさせると、そこから出る事だけは行ない易く出来る。(ちなみに開かれた後は、すぐに閉じる形でくっつかれる形となる。)

 これらの仕組みによって、赤の横断歩道内への気軽な一時進入禁止の目的と、信号の色や色の意味が分からない外国人への物理的に一時STOPさせる分かりやすい効果と、車が突っ込んできた場合等の防御壁として役立たせる効果を横断歩道の仕組みとして持たせる事が出来るようになる。
 まあ基本的には、横断歩道前で待つ人々を守る一時的なガードレールや防御壁のような形という事ですね。 これが今の形では普通のタイプは設置できない事が多くて、そこで多くの犠牲者が発生していたりする事が多いので、簡易式でも良いから標準装備で取り付けて行くように出来れば、被害に遭って大怪我以上になる事を防ぐように出来る。

 ちなみに昇降式のガードレールはかなり大昔にも紹介したが、通学路などにおいて、児童がいる状況の時に車が進入して来た場合のみ自動的に作動して守りを固めさせて通過を安全にやり過ごさせるような形の仕組みもあると良いかもしれない。 まあその辺りは、AI搭載系の仕組みを通学路の道路一帯に付けさせて、徹底管理させられるような形にさせるとか出来ると、地上だけで考えるのなら出来るでしょうけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 架道橋式横断歩道~終了~昇降式ガードレール





























 ついでに特殊機構として、もしも架道橋式横断歩道の防御壁に突っ込んでくる車がいた時のさらなる対策として、開いた後の道路部分に車の速度威力減退目的で、強力な磁力を発生させられるようにするとか、放水&冷気発生による冷やして固める形や強力な瞬間接着剤で固めるような形等の追加防御機構を用意すると、さらに歩行者たちの安全を守りやすくも出来るでしょうかね。 まあ純粋に落とし穴式で、タイヤ部分を落としても良いのですが。 END
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