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第1198回 台風防護の仕組み(一般家・建物用) ついでに自然発電(風・水) [建築]

 さて長くこのブログを見ている方には多少懐かしいと思われるこの単語ですけど、千葉県及びその周辺の激甚な台風災害の状況におきまして、再度今度は一般の家等に使える仕組みでの台風防護の仕組みの話をしていきます。 ちなみにこれの前回は、街や都市全体クラスの大型版の話でしたね。それから一般用に小型化&発電系の仕組みを使いやすくさせた内容になっています。各家庭の一般の家やマンション等でも使えるタイプの風と水の自然発電の形ですね。(正確には風と雨ですが。)

 さて台風被害も長期化してまだまだ災害被害状況は膨らむばかりで、新たな台風が日本に迫っている情報も流れたりして、政府の対応が遅いばかりにまだまだ苦難が待っていそうな予感ですね。
 それで今政府もようやく本腰を入れなくてはいけなくなってきたのが無電柱化ですけども、日本を襲う地震や津波に台風にまでも弱い電柱を地上において置くというこれほどの安全上危険な状況を放置するのはさすがに出来ない状況になってきたという事をようやく理解できたのでしょうかね? さっさと政府主導で行なっていくべき話でしょうね。困るのが国民の命や生活に経済全体へと波及するのだから、国と税金でそれを何とかするのは当然の話だと思いますけどね。それらの責任を電力会社に負わせるのはいくらなんでも無責任すぎますからね。その最低限は主導するべきですよねいくら今まで無能だった政府でも。
 あと今回の台風被害で瓦屋根の被害が酷いようですけども、代わりの瓦を探すのが大変という声もあるようですけど、残っている瓦の3D情報を読み取らせる事が出来れば、後はその情報を元に似たような素材でもって3Dプリンターで大量複製するのもありなのではないでしょうかね? 本家本元に比べたら機能性は劣るでしょうけども、姿形は同じ物を作れるでしょうし、材質をより良い物で作るという事も出来るでしょうから、そういう事も検討の1つにしたらよいのではないでしょうかね? 軽くて丈夫で撥水性が良くて通気性も確保出来る物を手軽に瓦状で作成する事も3Dプリンターなら簡単でしょうしね。 まあ本職職人さんが作った物じゃないとだめという頑固な人には無理ですが。
 あと災害現場でもっと飛行ドローンを活用させていくべきなのではないでしょうかね? ブルーシートを上まで運んでもらったり設置の手助けをしてもらう事も操作次第で出来るでしょうし、災害支援物資の一部を運ぶ事も出来るでしょうし、伝言などを届けたりする事やドローン使って離れた所の安否確認とついでに無線機運んで連絡を取り易くさせるような形にする事も可能なはずですけどね。もっと文明の利器を活用していく事も災害対策としては必要な気がしますね。

 そういえばビーバスター特集とかされている報道がありましたけど、あれに対して簡単なのはそれこそ無人機を蜂対策特化型で作った方が、より対処の幅を広げられるかと思うのですけどね。
 機械なら蜂の毒は無効化できますからね。それと、ロボットボディで遠隔操作しても強いでしょうね。

 さて時事が多く長い回では恒例に近いですが、1度大型版を説明している仕組みでもありますので、基本的には軽い内容となる台風防護の仕組みの小型化版ですね。
 この仕組みの基本形は風量測定をさせてその風量が一定値を超えたら自動的にその風量の力を利用して防護壁を展開させて物理的に強風を遮る壁で防御するという仕組みです。 この仕組みならばその防護壁が健在する限り中の守りたい物を半自動的に守れる仕組みとなりますが、突然の突風相手には守り切れるかは難しい所ですけどね。基本的には徐々に強くなっていく風量に応じて守りを自動的に高められる仕組みなので、いきなり強い風が吹いたならば守りの展開が遅れる事にもなる仕組みです。まあ何も対策しないよりかは遥かに守れる仕組みとなりますけどね。

 それで風量測定に用いる物は風力発電用の羽の小型版というよりも形状はかざぐるまに近く、今回は一般住宅やマンション用という事であまり難しい仕組みは施さずにコンパクトかつ高性能を目指す形で、二重回転式のかざぐるまの形とします。
 この二重回転式かざぐるまというのは、中央部分に小型の軽いかざぐるまを取り付けて、その周りに大きくて重いかざぐるまを取り付けて、小さな風では小型が回転するだけだけど、それが限界に超える前に大きな方も回り出すような重さ配分とさせて、大きな方が回り出すようになったらその力を用いて自動的に家の周りから風を直接守れるような防護壁を展開させるような流れにさせて、それ以上の強い風からは自動的に守れるようにして、守りを完全展開した後はそれ以降は回り続ける限りそれを発電エネルギーとさせて、小型な方は最初から発電用目的とさせて、どちらにおいても風が吹く限り風力発電が成されるという形にします。
 ちなみにかざぐるまという所から、羽の向きは固定化させず、常に風の状況に応じて向きも自動変化させられるようにすれば、対応能力は上げられますね。 ひまわりの花が自動的に太陽の方向に向くのと同じようにね。
 まあただしこの仕組みにおいての最大の難点は、防護壁が1度自動展開されると、何かしらの別の移動手段を用意しない限り家への出入りが完全に防がれてしまうという所が難点ですね。
 基本的に私が考えつく物は完全防御系やら防御能力が非常に高い物ばかりなので、それの反動のデメリットが移動の利便性に大きくマイナスになるという所ですね。(笑) 守りを固める時はかなりの状況において移動能力や機動能力が犠牲になる物ですからね。

 そして風だけの台風防護の仕組みでも同時に雨も防げるように出来るのですが、雨単体の場合にも対応できるように風を受ける用のかざぐるまに雨用のポケットも用意しておいて、降ってくる雨粒の重さでも自動的に回るようにさせて、こちらは小型の方が勢い良く回るようになったら自動的に小型の方への供給を一時止めて、大きいほうだけで回すようにすると効率よく雨発電が出来るようになります。(まあ降る量にばらつきがある場合もありますので、供給止め機能は無くても別に良いのですけどね。もしくは一時的に大きい方と動きを連結させられるようにしても良いでしょうかね。)
 そしてその状況で同じように一定量の雨の降り方において自動的に防護壁を展開出来るようにして、迫ってくる水を防げるようにする仕組みを発動出来るようにしても良いでしょうね。
 そして雨の場合(風もありだけど)は、1度完全展開や予め設定した規定値まで展開したらその状況までで止められるようにしておいて、その後は内部の別スイッチ等で手動でその展開を解除できるようにすれば、水が引くまで防護壁を展開し続ける事も可能となるでしょう。

 そしてこれらの仕組みを備えられれば、いざという時の家を直接守る防護壁展開の形と、通常時の常時発動できる風力と雨粒水力発電にて、自然発電による電力供給の恩恵を受けられるように出来て、電気代削減や停電時の非常電力として使うようにする事も出来ます。
 この形はかざぐるま式ですから、割かしどこの家庭やマンション住居でも設置させやすく、防護壁も地下からせり出してくる形式を使えば防護能力も十分に出来るので、意外とどこにでも設置させやすく出来る台風雨風防護の仕組みに出来ますね。まあ設置工事はいざやろうとするとかなり大掛かりになってしまいますが。その工事費の方が設置する仕組みよりも高くなる?
 ちなみに分かっていると思いますが、この仕組みは後付け設置可能な代物です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 台風防護~終了~かざぐるま防護式風力水力発電





























 風力と水力を同時に実現出来る形はかざぐるまが最も最適ですね。大きさもそんなに大きくする必要はなく、単純に風量測定の意味と軽い風等でも微弱な風力発電等に出来ればそれでよい大きさですね。無理にでかく大きくすれば良い物でもなく、一般住宅用ならば、小型系で発電量を強くしたいなら数を増やせるほうにした方が効率が良い形に出来ますね。
 というか今の大きすぎる風力発電もマンション階層型という形にした方が絶対に風力発電エネルギー量はかなり稼げるのだと思うのですがね。 今の形だと風力無駄にし過ぎな状況ですからね。
 あんな物、私の形から見れば同型のサイズにしても半分以下の発電量にしかならないはずですからね。人はバカでかいノッポが好きなのですかね? あんな未完成品で喜ぶなんて。 END
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第1195回 世界で安定的に必要なのが建設作業ロボ +橋の災害対策法+簡易道路シート [建築]

 さて台風被害に合わせて今日本で大幅に足りていないのが、様々な作業要員ですよね。それは世界の災害被害においても言える事であり、瞬時に対応して行ける人材を確保させようとすれば、それは必然的にロボットに任せるしかなくなるでしょうね。普通の職人を常時同じ場所に留めておくことは難しくても、それがロボットで大量に配備させられるような状況でなら、何かしらの災害及び新規の建設等に合わせても対応させやすくなります。
 つまりその事においては、食料などを備蓄したりするならば、これからは人材の代わりになるロボットも備蓄というより配備させて対応力を上げられるようにした方が、もしもの事態に対応させやすくなるでしょうね。 災害において工事関係者が全く被害に遭わないという事の方が奇跡的な確率になりますからね。その状況で最後まで人任せだと、取り返しのつかない大災害放置状況が続く事にもなりかねませんからね。常に災害において最悪を見据えて行動するのなら、何かの職人さん以外では扱えないという状況を作り出さないようにする事が最大の災害対策の1つになりますね。

 さて時事に関してはまともなニュースが無かったので、本日の時事的な物はありませんが、今回の台風被害の状況にようやく政府の方が激甚災害調査やらし始めて、国民やメディアから散々無能扱いされ始めた所での対応という所で、本当に遅すぎる対応感がありありとしていますね。
 最早現状の段階でも災害規模は軽く大地震超えた状況になっていて、猛烈台風1つで大地震と同じくらいの災害レベルになると考えた方がよくなっていますね。
 というか大地震に対しては耐震設計である程度防げたりしますが、猛烈台風に関しては強風耐性の状況があまり無かったり暴風の余波の効果でそもそも防ぎようがない事例(吹き飛ばされた物が別の物に衝突)が多すぎる為に、普通に大地震よりも恐れるべきなのは毎年必ず来る台風の方を警戒していくべきだと考えますね。
 海外でも台風(ハリケーンやサイクロン等)に関する猛烈被害状況は度々報道されていますし、その被害の状況も年々台風の勢力強化に伴って、酷く甚大以上になっていますから、世界の自然災害で最も恐れるべき物は地震ではなく、世界のどこにでも発生する危険性がある風による台風や竜巻などの強風暴風被害だと言えるでしょうね。
 この地球の環境下においては、風こそが地上より上にある物全てを破壊しつくせるほどの力を持った最強の自然災害の物であると言えるでしょうね。それが穏やかなうちなら心地よい風になりますが、一度牙をむけば重さ数百トンだろうが吹き飛ばすほどの猛烈な破壊力で全てを消し飛ばせる力を持っていると言えますね。そしてその余波で、巨大津波に匹敵させる高波を呼び起こしたり、吹き飛ばす物での加速力と破壊力を増した物での二次被害はまさに自然が作り出すレールガンクラス(もしくは銃弾系)の破壊力になるでしょうね。(暴風化で砂砂利飛ばされたらほぼマシンガン撃たれているのと同じ威力になりそうですからね。)
 それから確実に逃れようと思ったら、モグラになるか魚になるぐらいしかこの地球上ではありませんね。

 それでは本日は特に目新しい事ではありません(橋の方は別)が、再度世界においても日本においては特に必要だと思われる建築においてのアイテム等の紹介と行きます。
 こと建築においては、今の日本はそのほとんどの作業を人による職人頼りで行なっていますが、その練度には当然バラつきは生じてくるし、その作業ごとにおける職人が必要になってきますが、基本的にあまり好まれない職種でありながら昨今の少子化における人手不足の関係から、日本の建築能力は年々落ちてきている状況にありながら、必要な建築物は増えて修理補修が必要な昔の建築物の量は多く、さらに最近の災害被害の多発によって必要とされる作業量は半端なく多い状況で、最早オーバースペックにより放置されて復興復旧が立ち行かない所も多く出始めてきています。
 この状況下でも完全人任せな形は、現状を正しく理解できておらずプロの高齢化も相まって、今後十数年で日本の建築技術レベルは瀕死になる可能性が高く、そうなると全ての経済に悪影響が生じて崩壊や大規模災害等に繋がっていく可能性が大いに出てくるので、全部とは行かずとも各種作業において少しずつ完全にロボットに任せられる建築作業状況を作り上げていく事は現状必須だと思われますね。 この事に関しては、建築業界の人気が低い国や少子高齢化に悩まされる国においても同様に言える事だと思いますね。
 ロボットであれば、1度完全にその技術を教え込ませれば、ミスをすることなく複数の完全な技術の習得をさせる事ができ、それを量産する事も技術改良する事も容易で、簡単に建築人材を大量に確保していく事が可能であり、たとえ一時期人材力が余っても、ロボットならば働く場所が無い事で不満を出す事も無く、似たような別の作業に回したりする事も可能なので、建築技術を備えたロボットを複数保有する事によるデメリットは限りなく低いと思われます。
 それにいざ災害時にはその技術を生かした上で、補修や修理をしながら災害現場で荷運びや救助等にも従事させる事が可能となるので、普通の建築作業員よりも活用幅多く便利に使わせていく事も出来るでしょうね。
 ちなみにここでロボットと繰り返し言っていますが、建築において最適な作業が出来るならばそれは人型である必要はなく、作業において最適である形状とし、必要に応じて高所簡易作業用にドローン補助も追加で動かせるような形にする事でも良いでしょうね。

 そして建築においては海外で既に取り入れ始めている物として、3Dプリンターを使って家等を直接作っていくという取り組みができ始めていますね。それらを日本にも取り入れて仮設住宅をそれで手軽に作り上げるという形にすれば、災害難民の当面の問題先送りにするぐらいは出来るでしょうね。 そしてその間に建築作業ロボを大量に作り出して技術を習得させていき、1グループにおける指示系統を統括させて同時に作業を始めて行く形にさせると、建築作業スピードは今よりも確実に短縮させて行く流れに出来るでしょうね。それも人的ミスの発生無く、確実に設計書のデータ通りに作り上げていく事が出来るでしょうね。
 建築作業ロボ完全化において確実に言えるのは、人よりも精度高く確実に素早く作業をしていく事が可能であり、人の数よりも少ない数で全作業を終えて建築や補修修理を行なっていく事が出来るようになるという事ですね。
 もちろん人と同様に最初は作業手順等の技術を覚え込ませていく必要はありますが、人よりも確実に習得スピードは速く、人では合わせて習得するのが難しい技術等でもまとめて習得して使っていく事が出来るので、単純的な職人の数を減らして行き、ついでに全てのロボが同じ技術力での技術のバラつきなく、どこの場所においても覚えている技術における作業ならば確実に連携して作業が出来るという状況は、普通のプロの建築作業よりも確実に素早く作業を済まして行く事が出来るでしょうし、基本的に疲れ知らずで人間以上に働けるでしょうから、基本的な作業スピードは速く出来るという事ですね。
 さらにその形でなら、その後、人にその技術を習得させる場合にも覚えさせやすいようにする事が出来ますしね。
 現場指揮や状況対応指揮等は始め人がカバーしながら、その対応データ情報を記録させていき、十分な対応データが取れたら後はそこからAIロボットを通してAIロボットが建築作業ロボを指揮していくという流れに出来れば、災害対応や修理復旧での修理補修系にも通じるロボットを作って行きやすくなるでしょうね。

 さて、橋の災害対策法については簡単な所で、橋自体を昇降させられるような仕組みを付けて、水位の状況等で危険な状況になったら橋の倒壊を回避させる為に、橋を昇降させて上に一時避難させるか地下に収納する形で箸を一時的に守る方向にすれば、災害が過ぎ去った後に橋が壊れて長期間使用不可になるという二次災害を防ぐ形にする事が出来るので、そういった仕組みもこれからは検討した方が良いでしょうね。
 まあその他、橋を守るように水だけは通す頑丈な金網で守るといった方法や氾濫覚悟で完全防護させたり、橋に予め工夫をしておいて、状況が危険状況になったら自動的に解体して壊れる事を防いで、その後災害が過ぎ去った後にまた元通りに自動的に組み立て直して回避するといった形を取れるようにしても橋が壊れて移動ルートが寸断されて困るという事を回避するように出来るでしょうね。

 あとは別件で、自由に曲げられる軟鉄式の仕組みでカーペット式の形で電気通電式の形で、敷いた後にその形に合わせて車がその上を通れるぐらいに一時的に硬化するという物が作れれば、崩壊した道路上でも車を通したり出来るようになるでしょうね。
 強い衝撃を与えたりしたら固くなる水とかの物質を組み合わせたらそういう簡易道路シートのような物が出来ないでしょうかね? 作る事が出来れば、相当いろんな世界の場所で役に立たせられるのでしょうけど。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 建設作業ロボ~終了~簡易道路シート





























 最後になって突然閃きましたね。なのでタイトルの所では++になりましたが、本当にそういう仕組みの物が出来れば、災害時には本当に便利に使えるでしょうにね。
 不人気の職業にほどロボットの活用を進めた方が良いですね。人任せではその内と言っている間に滅びて行きますからね。特に今までが人伝いに技術習得させている所では手早く進めて行かないと、完全に手遅れになって後に大変混迷する事になるでしょうね。 今でさえ災害難民が出続けているというのにね。 END
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第1163回 クマ対策 ブナ畑防衛施設 [建築]

 さて、その他に特段のネタが無くて、各地のクマの被害やらクマのエサ不足からの問題被害を軽減させる為のアイデアを今日は公開していきます。

 それで時事の方ですけど、大阪も今は台風の被害直撃な状況ですね。まあ雨だけで言ったら最初の想定よりもだいぶ軽くなっていますけど、風の方はまだどのぐらいの予想になるかは分かりませんね。
 そして日本や韓国での終戦記念日という事で、それぞれ式典があったようですけども、注目された韓国の方は反日強硬が少しなりを潜めたトーンダウンと言った感じですかね。さすがに北朝鮮に相手してもらえずにアメリカの手助けも無く、日本とも反目しまくっても四面楚歌は解決できずにこのままジリ貧になるのだけは避けたいのでしょうかね。 まあ強硬だけで行っても解決する見通しが全く立たないとしたら、なりも少しはおとなしくしないといけないと思ったのでしょうかね。
 まあただ今のこの状況は、韓国が先に何か動かないと日本からは現状動きそうにありませんけどね。平和的な対話で動くべきなのはむしろ韓国側からのはずですけどね。散々日本の平和的対話の可能性を無視し続けてきたのは韓国なわけですしね。

 さてもう1回クマ対策な話なわけですが、今回は街防衛的な境界線などに作り建てて、クマの侵入を物理的に防ぎつつクマが増えすぎた場合には同時にハンター的な意味合いにもなってもらおうという意味の施設になります。
 それでクマの街等への突撃による被害等の多くは、クマの住む森にエサが少なくて、エサ探しの為に降りてきているという事が基本のようですが、そのエサでも好物なのがブナの実のようで、栄養価というか冬眠用のカロリー量が高い実らしく、クマにとっては欠かせない主食のような物らしいですね。 それでそれが少ない不作や凶作の時などにはエサ探しで降りてくるといった状況になったり、逆に豊作になるとクマの数が増えてしまうといった事で結果的に人とクマの関係のバランスが崩れてしまう為に、どっちにしてもうまく共存しにくい状況にあるようですね。
 ならば増えすぎた時の数の調整も含めて、ブナの実の不作状況の時などには、その状況に合わせてある程度ブナ畑から開放して、クマが人里近くに降りなくてもエサが取れる状況の場所を用意してあげれば、うまく棲み分けで境界線分けできるようになるのではないでしょうかね。

 それでブナ畑防衛施設というのは、基本的にその地域や森でのブナの実の不作状況に合わせて今いるであろうクマの数に合わせた丁度良いブナの実を用意させる畑とさせて、それより奥の人里に近付こうものなら容赦なく捕獲罠やら猟銃などの威嚇本格射撃をお見舞いするという形にして、中の畑で食べる分には問題無しで、そこから先へ進みたいなら死を賭して進めという状況にさせて学習させる。 それで基本的には数を増やし過ぎず少なくさせ過ぎずな丁度良い所で数を調節させて出せるようにして、施設の上階部分にはクマの状況観光のような状況観察も含めた場所を用意して、時にはそれで収益も上げられる形で、防衛施設として維持させていくと良いでしょう。
 そして基本的に森のブナの実が豊作などの状況の時には、畑は出すもののブナの実は用意させずに、またその奥に進もうとすれば容赦なくハンター機能で狩るような状況とすれば、それもクマたちは学習して、森のブナが豊作なら意味が無いと覚えてくれるでしょうね。 ただそれらを無視してブナ畑の近くに住処を作ろうとしたら、ハンター的効果で狙い撃ったりするような状況にして、なるべくここは森のブナの実が少ない時の為の畑であるという風に学習させて、人とクマが不用意に近づきすぎない為の場所であるという事を覚えてもらえるようにする。
 なので畑にブナの実が無いからといって奥には進まないが近くでうろつきまくっていたら、威嚇射撃などは行なうようにする形とする。 あくまでクマがお腹を空かせていた時の為だけ用の場所にさせる。

 ちなみに基本的にやってくるクマの数の予想分よりかは基本的に多く作れるようにしておいて、余った分は森のブナの数の調整分や他の動植物用に人間用に作れるようにしても良い。
 まあ基本はクマ対策だが、余剰分も出来るようにしてその他の所にも回せるようにすれば、いろいろ場所的な効率は良くなる。 ブナの木が自然災害等で被害を受けたりする可能性は今の日本では普通にあり得るので、そういう意味も込めて対策に出来るよう用意するのも必要である。

 ついでに他の人里に降りてくるような動物たちのエサとなる実なども作れるようにしておくと、いろいろと対策効果をまとめられて良いかもしれませんね。
 必要なのは適切な棲み分け環境の為の勉強学習ですね。 わざわざクマ向けの無料食堂が用意されているのに、それを無視して危険な人里に降りる様な事をしなくても良いという形にすれば、クマと人がむやみに出会うという危険性をなるべく排除していく事が出来るでしょうね。

 ちなみに捕獲系トラップというのは、クマにも察知されにくい形で原始的かつ何度も使えるという事で、重さ検知式の落とし穴という仕掛けとして、クマの重さに反応して自動的に落とし穴としての効果を発揮して、そこからクマを取り除いたらまた普通に元の足場に戻るという構造にさせる。
 ちなみにこういう落とし穴は普通に犯罪者対策の罠としても使える内容である。それを機械式にすると、重量設定も含めて作動条件を変更したりも出来る。つまりクマには反応して人には反応しないようにさせる事も可能である。
 ちなみに逆の方式で、落とし穴の代わりに元の方向に戻るトランポリンとかバネ式でも移動妨害用には使えますね。 完全捕獲系は落とし穴ですが。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 クマ対策~終了~ブナ畑防衛施設





























 ちなみに、わざと数を増やさせてクマ肉狩りをたまに行なうという感じにする事も可能。クマ肉の需要があるならばですが。
 まあ基本は数の調整用として機能させて、クマの数が増えすぎず少なすぎずな丁度良い状況を維持させるのが良いでしょうね生態系的にも。
 こういう仕組みならクマ以外にも使える場所は多いような気もしますね。 END
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第1148回 日本の気象的猛威の猛暑と集中豪雨 防ぐにはやはり地下か日除けトンネル [建築]

 さて病は順調に回復気味で、アートの引っ越し物資を完全に部屋から出してからは、治りのペースも良くなりました。 というわけで、病み上がり気味ではありますが、通常ペースに戻して行こうという事で、季節的な事柄の問題対策の話をして行きます。 炎天下のままで何も対策をしないのはバカでしかない証拠ですけどね。 日傘とかよりももっと根本的に対策して行かないと、熱中症犠牲者の数は減らせませんよ。

 さて時事に関しては、京アニ爆発テロに関しては、私の予想推理の形がかなり当たる状況になってきましたね。 まあパクられた件に関しては、会社側がどう思うのかではなく、犯人側がどう思ったのかによる内容なので、そこはあまり気にする食い違いでは無いと思いますね。 一瞬でポシャル(落ちるの意)ような原稿ならば、そりゃ社長には届くはずもないでしょうしね。
 さて犯人はこのまま生きて地獄を味わう道を選ぶのでしょうかね? やけどに関しては命に別状がない範囲だけに留めると、被害者たちの思いとしては多少は晴れるのではないでしょうかね? 完治の為の税金を使わせる必要は無いと思いますが。
 そしてもう1件で吉本興業に関して闇な部分がまた報道されていましたね。
 こちらの方では、吉本の夏合宿において参加するに当たり誓約書での内容として、「たとえ合宿で死ぬようなことがあっても吉本側には一切の責任は与えられない事とする。」というような文言が入っており、これだと吉本側が参加者を殺したとしても一切罪を負う事も責任を問われる事も無い事を認めろという内容で、暴力団組織の誓約書と見間違うような代物になっている事で、問題が提起されているようですね。
 ただこの問題に関しては、1度内部の弁護士が問題だとして消去したはずなのに、いつの間にか再復活して、今年の分にも出てくる事になり、吉本のブラック殺人体質のような闇が暴かれてしまったという状況になっていますね。 まあ合宿内容でも、人殺しを平気でやるような内容のようで、誓約書作らないと訴訟問題で負けまくるような事ばかりやっているから、入れているのでしょうかね? つまり吉本には人権の存在しない会社だという事でしょうかね? 特に芸人においては。

 さて最近の大騒動の闇の話の2つを終えまして、そろそろ本題の日本の気象的な猛威の熱中症と集中豪雨系災害に関しての対策系の話です。
 この2つは現象的には全く違って、気温温度上昇による熱中症といきなり強く降り続ける集中豪雨でのどちらも恐ろしいとされている自然災害ですけど、外においての直接的な現象において同じ部分があります。それは気象的に上から降り注いでくるものであり、熱中症は基本的には気温や温度の上昇によるものですが、その温度上昇に1番効果させている物は太陽光の直射日光であり、太陽光の熱はそれ自体に物を温める効果が付与されているので、長時間なり日の光を浴び続けた所では、熱による温度が上昇させられていく事になり、熱中症にかかるリスクを高めて行く事に繋げて行きます。
 それに対して集中豪雨は1つの場所に上から大量の雨水が降り注いで人の通行を妨げたり街の浸水で動けなくなったりする現象ですが、どちらも基本的現象としては上から降り注いでくる物によって多くの現象が引き起こされている事になります。
 ならば、それに対する対策を1つにまとめればコスト的にも安くて、どちらにも対応可能で住み良い場所に変えて行く形が実現出来るようにならないでしょうかね。

 そして熱中症に関しては、以前は避暑地として使われていた海やプールでさえもその高温の直射日光のせいで急激に温められて熱中症のリスクがあるという事で使用不可にされたりしていますけども、ならば日除け系の物を建て上げる事によって直射日光の熱を阻み、比較的涼しい環境で楽しませる事を普通に毎日させるなんてことも出来るのではないでしょうかね? それで光だけは欲しいのであれば、熱だけを遮る素材は普通にあるようですし、多少コストが高くてもそれなら屋外で熱い日光が降り注いでも途中で雨が降っても関係無く楽しめさせるようにも出来るでしょうね。
 あとは屋外運動場などにも同じように直射日光の熱を防ぎ、突然の雨にも耐えられる構造の物を作り上げれば、普通に安心して使わせていけるようにも出来るでしょうね。(基本的な状況よりも被害の発症確率は半分以下にまで抑える事は可能でしょう。)

 そして町中においては、車道の部分は難しくてもせめて歩行者道の辺りにだけでも、日除け&雨除けのトンネル状の天盤を用意させて、横の壁の部分は基本的に無いのですが、大雨が降って水嵩が上がってきた時に自動的に上がってきた水量に合わせて、壁が地下からせり出してきて歩行者の歩く場所に水がなるべく入ってこないような形で移動スペースの安全を確保していくという作りにさせると、大雨災害の時に使える地上の非常ルートにもなります。(ついでに足元部分に多少の排水機能は付けておく。) そして見た目的には、晴れて暑い時には屋根だけですが、大雨で足元に水が溜まってきたらだんだんとせり出すトンネルになって行く仕組みにすれば、どちらの災害からも人を守って行くような作りにさせる事が可能です。

 また、その他の熱中症のリスクからで行くと、工事現場や建設現場のような基本的に炎天下の直射日光の下で働く現場等においては、簡易でも良いので空冷送風機能を付けたドローンにて、対象者に追従して動くような機能で、常に涼しい風を送り続けられるような仕組みにさせると、効果的でしょうし、そのついでに自動的に直射日光から遮る形で、布等で日影を作ってドローンの影とさせていけば、直射熱を防ぎつつ付近の空冷とさせられるので、熱中症対策効果を上げられるでしょうし、タイマー式で休憩時間をセットさせてより対策効果を上げさせる方法にさせる事も可能です。(まあ可能なら、ペットボトル1~2本持たせられるようにするとさらに良いでしょうけど。)
 そして冷たい塩分水を行政の仕組みで熱中症対策として無料で配れる仕組みを作ったりしたら、より効果的かもしれませんね。(水道水に必要分の塩入れて、冷たくさせただけの物。) もしくはそれを普通のお店等が格安で出せるようにしてもそれなりに効果的では? 普通の無料の水と5円以下(100ml)の冷たい塩分水が飲めるような形にさせると、多少は街全体での対策にも繋げて行けるのではないでしょうかね?

 あとは基本的な完全回避系の対策は普通に地下の道や地下の空間をもっと使いやすく広げて行ければ、これらの問題に悩まされる事はほぼ無くなるでしょうね。
 ちなみに浸水するような豪雨に関しては、地下の場所からさらに下の場所に水を溜めて置けるような空間や水を違う地上に放出できるような仕組み構造を作ると、地下の空間が水で満たされる心配を無くさせる事が可能です。 そちらは基本的に排水能力の状況によって決まるだけですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 猛暑の熱中症~終了~大雨の集中豪雨





























 現状の気象問題がこれからもっと酷くなっていくのなら、早期にこれらの対策をして、被害を減らして行く方が税金的には安くなるでしょうね。 対策無しに被害ばかり受けていたら医療費の額が増え上がるだけでバカみたいな状況になって、その内医療費が高額になるような危険(医者の数の減少と共に)も招いていきそうですし、被害を抑える対策は今の日本にとって急務な事なのではないでしょうかね、 国際的な問題よりも日本の内政的な問題を解決させていく方が必要なのでは? こちらの方は毎年犠牲者が出ているのですから、犠牲者を減らす努力を国が出来なければ、それは人殺しをしている事と同義ですね。 END
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第1135回 火災から家を自動的に守る為に必要な設備 自動初期消火&排煙機能 [建築]

 さて今日の内容は今日起きたアニメ業界に対するテロ行為である京都のアニメ会社を爆発火災させた事件による内容で行きます。 これは完全にアニメ業界に対するテロ攻撃の形ですね。犯人には現状で最も重い罪が科されるべきだと思いますね。既に10人以上殺している事件になっていますしね。

 さてこの話の前にいつもの時事を話しますけど、少し前にも話したとある市長が公用車に高級車を新たにリース契約したという話で、市民から猛抗議があったという内容ですけど、その後の話では一応市長が平謝りを見せて、余剰分のリース料金を自分で支払ってもう1台は今は諦めるという判断をしたという報道内容でしたが、どうしても高級車に乗りたくて費用の一部でも市民の税金を使おうと考えている行動自体が自己中心的な市長であるという事に他ならないですね。
 どうしても使いたいなら全額自分の給与で支払えという内容で、契約が続いている間に支払う事になるお金も全部含めてたとえ市長を辞める様な事になっても支払う形にしろと言いたいですね。
 自分の見栄の為の費用は全部自分のお金で支払えという事ですね。これはもう税金の不正使用に該当してくるような内容じゃないでしょうかね? 明確な正当性無く市民に黙って勝手に税金を不正使用した案件ですしね。1つ前の東京都知事並みに酷い事案だと思いますね。 公用車を不正に私物化するなという話ですね。
 ちなみに電力的な話はまだ予定の段階であり、現状市長が嘘をついている状況にもなっています。なので、リースする正当性が無いのですよね。

 それでは本題の話の前に今日起きたアニメ業界に対するテロ事件の話を現状の報道内容から推察する形で話して行きますが、事件は今日の午前に起きて、突然の不法?侵入からガソリンまいて引火させての爆発火災を起こしたという状況で、犯人側も余波を受けてその後すぐに確保されたようですが、会話できる状態に無いとの状況で、爆発火災が起こったアニメ会社の方では、爆発火災の影響やアニメ会社特有のアニメ作品も強く守ろうという意識から避難が難しい状況で、結果多くの死傷者を出す大事件になり、アニメ業界に対するテロ事件の形が妥当な事件になっています。
 まあ個人的には私の好きな作品もいくつか作られているので、許されないテロ事件だと思いますけどね。 この会社の作るアニメに深い恨みなどでもないとできないテロですね。
 それでテロに関する状況としては、爆発現場近くにはナイフが落ちていたという情報もあり、爆発させた後に逃げ惑う製作者たちを切り殺す目的があったのかどうか不明な所や犯人が逃げて倒れた所で「パクりやがって」みたいな発言を聞いたとかで、そこから連想されるのは作品を勝手に使われたりしたという事が思い浮かばれるのですが、アニメ業界に対する重大なテロ攻撃をしておいて、この犯人にはアニメに対する愛が1ミリも感じられないので、そこから見たら別の要因の逆恨みとかが思われる状況でもありますね。
 まあなんにせよ今回の爆発火災の事件がアニメ業界に対する重大なテロ行為である事に間違いようは無いと思いますけどね。

 それでこのようなテロ攻撃から守る為には、今後は出入りの管理をもっと厳重にさせた方が良いかと思われますね。不審者をむやみに入れさせないようにさせる体制や建物自体の防犯能力や爆発火災などの初期消火や排煙機能を高める方向で自動対応して行けるような形をもっと強めて行き、中にいる人も大事な作品等もしっかり守れるような建物構造にさせて行くという対処が必要になってくると思われますね。 作品も大事ですが、人の心や感情に良い影響も与えさせる事の出来る特殊な力を持つ製作者さん達も作品と同等以上に大事な存在ですからね。作り手が居なければ作品は生み出されませんからね。

 それでようやくタイトル方面の本題の方に入りますけども、こういう爆発物系統に関してよく使われるガソリン等に関して、ガソリンの匂い成分に反応して非常サイレン等を鳴らせるような機械を作ったり、そこから発生場所に対して火災の有無に係わらず初期消火行動を自動で行えるような設備を建物に備えさせられると爆発火災の防止に役立てさせたり威力を弱めたりして守る方向に働かせるようになるでしょう。
 また、火災による高温の熱も探知する事が出来て、そこから非常サイレンや初期消火に自動で対応させられるような仕組みを追加させるというのもありでしょうし、防犯カメラ等に対して火災の状況等を把握できる機能を持たせて、可能ならばカメラに搭載させた消火用の液体などを噴射させられるような機能や普通に水を発射できるような機能での初期消火を出来るような機能に、そこから建物の非常サイレン等との連動で同建物内にもサイレン等と連動させて発動するスプリンクラー等とは別に、個別の熱源に向けて消火剤等を放出できる設備を付けたり、空調の仕組み等での連動で、煙等を外に排出させる機能を強化させて中にいる人や物を守って行くような連動性の仕組みを整えて行くようにした方が良いでしょうね。
 それらを全部ひっくるめてAI搭載の家にて統括管理したりして、不審者の侵入などを防犯カメラ等で後を追えるようにしたり、火災に繋がるような条件の時には火災になる前から事前に初期消火系の機能を使えるようにさせたりすると、中の大事な人や物も守って行けるような形に作りやすく出来るでしょうね。

 人による消火作業や対応等ではどうしても時間的に遅れが出てしまうので、早めに対応して初期消火や避難などの行動に移らせられるようにAI等の機械を建物に取り付けていち早く危険を察知させて対応出来るようにさせた方が、人も物も守りやすい方向にしていけるはずですよ。
 同時に機械対応で建物内外を常に見守れるようにしたら、警察や消防に救急に対しても連絡を取りやすく対応を取らせやすい作りに出来るので、より大事な存在を守る為の状況に持って行きやすく出来るでしょうね。
 まあこれ系の話は、アニメ関連の会社等に限った話では無いのですけど、そういう対策ももっと強くしていく方が良いという意味で話しています。
 性善説だけの警備では何も守れないのですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アニメ業界に対するテロ事件~終了~製作者も作品も守る





























 どうせならこういう策制場所には地下辺りに避難シェルターでも増設させて、緊急時には作品含めてすぐに地下に避難して守れるような構造にさせても良いかもしれませんね。煙は基本的に上に行くので、下に避難させられる方が守りやすいですからね。 そして1階部分は無視して2階以上にエレベーター系を付けられるようにして、1階部分は基本的に階段等で移動できるようにさせて各種出入り口には消火剤等を撒けるようにして、出入り口付近の安全を確保させる形にすると守りやすい。作品などは一部非常時に自動的に送られる仕組みにすればよい。 END
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第1121回 太り肥える水害対策の家~水太り すぐ太る~ [建築]

 さて今日はタイトルから女性とダイエットの敵な言葉が満載ですけど、メインは自然災害の浸水系の被害対策の話なので、あまり太る方に注目しないように。(ちなみに今回のは、家自体が太って見えるという形ですけど。)
 ちなみに後にも解説しますが、これは後付け装着が可能な形の方法です。浸水という水害に対して、同じく水を用いて水太りで水害から家を守るという現時点では奇妙奇天烈な内容です。

 さて時事としては、参議院選挙が開幕された模様ですね。とは言え始まったばかりで特段の内容は無いのですが、衆議院との違いがあまり無いような選挙情勢にもなっていて、参議院の意味が薄れている気がしてならず、ついでに任期が長いという意味においても独裁政治に繋がりやすいという負の側面もあってその制度自体が民主主義から離れている気がしますけどね。長くても4年ぐらいが妥当では? 任期が長いと政治家は確実にだらけますからね。そして不正が多くなるから、オリンピック期間ぐらいがちょうど良いのでは?
 そしてもう1件ですけど、今朝のビビットでも報道されていた報道内容で、千葉県のとある有力市の市長&副市長が公用車に今までの倍額の税金費用を使って高級外車に変えたという内容で市民感情に火をくべている事が問題視されている状況で、市民の税金を食い物に自分たちが高級外車に乗ってご満悦したいが為に無駄金を使っている状況になっているようで、報道陣の説明会からも逃げている状況でもあり、とんだクズ市長の行動になっているようですね。
 電気自動車とか地産地消とか言うなら、国産の電気自動車の方が遥かに適合しているのに、高級外車にしているのは単純に他人の金で自分が乗り回したいからという自己中心的な欲望だけでしょうね。今まで政治家を歴任していた人みたいですし、その腐敗不正の流れを市長でもやって許されるという思いが強いのでは? 市民の金は市長の物で、市の金は市長の物という感じ?

 さて問題が適時発生しまくる混迷政治の状況中継を終えまして、本題のやたらタイトルの太る言葉が悪目立ちしてそうな太り肥える水害対策の家の話をしていきます。
 それで今回の自然災害対策の家で思いついた仕組みは、浸水被害は水が下から迫ってくる状況で徐々に水没して行く状況での被害が発生する様ですよね? そしてその迫ってくる水を利用して、その水を吸収というか専用の対策の設備に取り込んで、防水ビニール等の袋に詰め込んで行き、徐々に水で膨らませて行って、建物埋め込み型で地下から建物を守るように水の壁を構築させて全体を守れるような形で展開させて行ければ、土嚢等を遥かに超える水害浸水対策としての力で家を守るようにしていく事が出来るのではないでしょうかね?
 ただしその状況は、迫りくる水をどんどん吸収して取り込んで行って、膨れ上がって行く水の壁が下からにょきにょき大きくなって家を包み込んで行き、家が水で膨れ上がって太り肥えて行く様に見えるので、そういう名称になりますが、効果としては迫りくる水の力で家を守る形に自動発動形式で出来るので、家内部に水が浸入する可能性をかなり無くす事が出来るようになるでしょう。
 さらにその発動形式において、吸収して取り込んでいく流れの形の前に発電の仕組みを取り付けさせて、さらに不要な水は他に排出できる形にして、強力な冷気発動機能まで持たせて、一部の家なら床下の空間にその水の壁を潜り込ませられるようにすれば、それらで家を包囲させた後に強力な冷気の発動の形によって、太り肥える水の壁を凍り付かせてそれ以上の水がその部分に入り込めないようにさせて行く形にしつつ、周りの水にもある程度影響させられるようにすれば、浸水系統の対策能力としてはさらに効果を高められるでしょう。
 まあ普通に太って行く水の壁だけで家を覆っても十分に守れるように出来るでしょうけどね。
 家を守り覆う為に必要なメインの材料は迫りくる浸水系の水なので、そちらのコストは掛かりませんし、ついでにそこから水力発電で発電効果を上げさせる事も出来るので、水害状況での停電にもある程度耐える形にしつつ家自体を守らせていく形に出来るので、こういう設備を開発してみるというのも対策としてはありなのではないでしょうかね?

 ちなみに水の壁の形式なので、多少は暑さを下げる効果も持たせられるでしょうし、解除するのも楽なので、それなりに他の面でも使えるでしょうね。まあ普通に使おうとしたら結構な水道代が必要ですけど。
 ただしこれなら、家に何かがぶつかっても家もぶつかった物も守れるようにする事も可能となる。まああまり強い衝撃には耐えきれないでしょうけどね。 ついでに低程度発動させて、家からの落下防止や落下のダメージ減に効果を持たせるという使い方にする事も出来る。まあ常用外の使い方ですね。(この場合下半身太りか?)
 そして冷気や温熱効果を持たせられると、夏冬共にそれなりに使える形にする事も。
 その流れで、雪に覆われた状態から発動して、雪の壁を強制的に押しのける効果を持たせられるように出来るかもね。(ただし家の周囲のみ。) それを屋根に仕込ませたりすると…(水道代がそれなりに必要そうだが。一応の雪害対策能力にも使えるのかな?)


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 太り肥える家~終了~水害対策





























 家が太るというのなら意外と強そうな効果に出来そうですね。逆に痩せようとしたらかなり大変そうですし、中の人が潰されそうですけどね。(ついでに物も。) まあ痩せる前提で物が置けるという形なら、あまり使い道はなさそうですが痩せる家も出来るでしょうかね。庭を一時的に広く使いたい方などに。
 太ると痩せるが多い今回でした。ダイエットしている人には目に毒か? END
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第1119回 災害対策避難補給複合工場マンション +高層建築式災害時人工滝発電 [建築]

 さて少しタイトルがビジネスマンションと似ているようですが、こちらは災害対策の方の話です。災害時の避難所の目的も含まれているからマンション施設部分も用意するけど、基本は複合式の工場スタイルで、一部ではその働く人達用にも使います。
 そして追加後半の所では、主に水害が発生した時などに使える自家発電機構として高層建築式の人工滝発電の仕組みも併せて載せて公開します。(普段用でも使えない事はないけども。)

 さて時事に関しては災害級の集中豪雨が九州地方に襲っているようですね。これも溜まり溜まった雨ごいの力かどうかは知りませんが、現状自然災害対策が出来ていないオマヌケ状態では、逃げるしかないでしょうね。出来る対策をやってこないから逃げるしか選択肢が無くなるというのに、同じ事を繰り返すばかりというのは本当にバカばかりなのでしょうかね?
 抗い立ち向かえる進化をしていかなければ、いつまでも逃げるしかなくて、いつまでも被災者でいる事しかできませんよ? その辺を考えられなければ、人は住む場所を次々と失って自然に追われていく逃げ恥人生を送って行く事になるでしょうね。

 そしてもう1点では、日本政府がついに韓国に対して独自の経済制裁系を発動しようかという所まで来ているようですね。韓国で日本企業が攻撃されて韓国政府がこれを守ろうとしないという先手を取るなら、日本政府は自国の企業の安全を守る為に反撃手段として韓国経済の要を握る重要な素材を輸出禁止にさせて、韓国企業の締め上げを始めようという行動に出るという感じになってきて、アメリカの重大行動に続いて、お次は日本が世界から注目を集めるような状況になっているようですね。そしてその行動はアメリカに見習っているかのような行動で、今後日本との付き合いで素材絡みでの経済制裁が独自に発動される危険性があるのでは?という不安が世界に広がっているという報道もありますね。
 まあ今回の行動に関しては、うまいやり方ではないにしても、行動自体には気分的に賛成な立場ですかね。まあ相手が政治的な状況や経済的な状況で自滅状況に追い込まれて弱っている時だから、弱い者いじめな状況に乗っかって日本企業攻撃を止めさせる為の報復反撃に打って出ようという所でしょうけどね。
 政治の勝負では、いつの世も相手が格下になれば強気に行動して行けるという事ですよ。それにいくら平和的思考で行こうとしても、相手が先に基本ルール無視して先制攻撃をしてきたのなら、それに対して反撃を行なう事には何の悪い事もないとは思いますけどね。政治と経済は切り離すべき事とは言っても、先にそのルール破ってきたのは韓国なわけですし、いつまでも弱腰外交のままでも行けないという思いもあったのでしょうよ。
 まあ賢い方法を取るなら、内々に取引としてそこに輸出する事を一時的にでも取り止めるのなら法人税などの引き下げを行なう形で、他の取引相手を用意するという事で、その韓国企業との取引の数を大幅減少させていくような形の方向に持って行きますけどね。それとか正規の方法でもっと良い価格で取引できる場所と契約をするというのであれば、普通に可能でしょ?

 さて黒い所も含めて終了するとして、本題の災害対策避難補給複合工場マンションの話に移って行きます。
 この建築体系は、基本的にビジネス目的ではなく、都道府県や市町村などの行政や国単位で管理を行なっていく形式で、一応内部工場部分は民間企業の形ですが、基本的に正規の工場体系ではなく、災害時の対応用に向けた生産工場での形として、その余剰分は普通に既存工場としての販売ラインにしても良いという扱いとします。なので普通の形とは違って、この複合式工場では、メインが災害時用の補給物資や支援物資の生産工場として稼働させ、基本的な生産状況からの余り分をそれぞれの各社の基本販売ラインに回しても良いという形にさせます。
 そして各階層ごとに基本的に違う工場生産の形にさせて、それぞれが被災時等に必要とされる物の生産物にする形で、各年代用の食料品から飲料等に着替えや毛布類などに生活用品類に衛生用品などの生産工場とさせて稼働させる形で、各階層の一部フロアには工場部分とは別に各工場用の居住部分を用意して、休憩所や集団一時宿泊所のような形で使ってもらいつつ災害発生時には一部被災者にも使ってもらえるような形として、さらに被災者を複数入れられる大型フロアを用意したり、物資の保管場所のフロアを用意させたりする必要があるでしょうね。
 それで基本の工場等の部分を地上3階部分から上を基本という事にさせて、1~2階部分は災害時等に対応出来る応対所兼メインカウンターのような形にさせる。
 さらに別式で地下空間も用意させて、1階から入れる形と3階から入れる2つの入り口(階段式 別にエレベーターを付ける必要もある。)を用意させて、水害災害時でも移動可能な形にする。

 という形で浸水系にも地震等にも対応できる構造体系とさせて、災害時でもある程度は生産工場として機能できる形にして、可能ならば避難の受け入れ先としても利用させて、基本は災害時の物資の補給地点として各所に配ったり取り残されている人に向けて配ったりできるようにもする形として、2階辺りにゴムボートや小型ヨット等をいくつか保有させておいて、水害時には活用して行動できる形にさせる。

 こういう高い建物式で災害時の生産工場としても機能させられる形の物をいくつか作れると、いざという時の対策の備えとしても機能できるし、交通面が寸断されたりしてもある程度の物資の貯えと基本生産物資により生命救助に役立てられやすく出来る。 ついでに本格救助の形が難しい状況でも災害時用の支援物資などを運ぶ形にさせたりする事は出来る形になるので、その面での支援も出来て、普段の避難所等では手に入れ辛い物を災害対応用として常備させてある程度作り出せる形に出来るなら、その面での対応も可能になり、より災害時の必要な対応能力を上げて行ける形に出来る。

 それで後半の私の独自アイデアの人工滝発電の身近版高層建築に用いる形としましては、地下又は地上部分にある程度の空間と発電可能な機材が必要になりますが、その状況で地上部分や排水溝の水が出る付近にその水を入れるホース等の給水口を配置させて、水の圧力から自動的に流し込まれる形にして、まずはそのまま機材空間にある程度溜められるようにして、そこからホース的な所でマンションの上部まで水圧で押し上げて行って、そこから水を落とし流す形にして発電させて、浸水しても水没しない程度の所に出口を用意させれば、後はそのまま放置で発電させ続けられます。 一応浸水時用のシステムですが、あまり不純物の無い排水の形からそのシステムに流し込むような形にさせると、同様の形で人工滝発電として機能させる事は可能となります。
 その吸水口を出入口部分に設置させて、なるべく出入り口付近の水嵩が上がらないようにさせる効果も少しは狙えるでしょうけど。
 それに一旦建物側で吸い上げるわけですし、数をそろえればそれなりの対策にもなりますが、多少の時間稼ぎ程度でしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 災害対策避難補給複合工場マンション~終了~人工滝発電





























 こういう形で災害時に必要な工場部分を集めさせて、メインは災害時用の物資の生産と常備をさせて、余りを通常販売ラインにさせる形でなら、それなりに運営させる事も出来て、いざという時の備えとしては十分に対応できる形になるので、災害時での特定の場所の孤立状況にも物資の補給などで役に立たせる事も出来て、これ自体が高層建築型になるので一時避難所の形式から、災害支援のポイントの1つにする事も可能です。 END
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第1117回 目が回る暴風対策の家~ついでに発電~ [建築]

 さて昨日に引き続き最近異常天候を増して行く自然災害に対抗する為の各種建築等の話ですね。
 そして今回は新規の話で、戸建て用暴風強風対策の風を受け止めないで勢いを逸らす事に重点を置いて構築した建物の内容です。まあ見た目的にもとてもユニークな形になりますけどね。

 さて時事としては、日本の国会が閉幕する時に与野党の議論の際に与党自民党側の女性議員が野党に対してきつく言った事が話題として挙げられているようですけど、あれほとんど独裁者の犬が飼い主守る為に言う発言内容と同じような物ですからね。むしろ安倍総理を独裁者と結び付けてもおかしくないような感じで守って忖度していましたし、あれを止めようともしない安倍総理はやはり自分が独裁者としてその位置に君臨しているという自覚があるのでしょうね。
 内容的には他者を侮蔑して安倍総理こそが正しいと言わんばかりの内容でしたし、よくある独裁者の犬が独裁放送で独裁者を褒め称える感じの状況に酷似していましたから、そういう意味での政治報道官の役割をしていたようにしか見えませんでしたね。
 野党を愚か者というのなら、身内の問題を無かった事にして消滅させようとする安倍総理独裁者の方がよっぽど愚か者な気がするのですけど、それを言わないのはやはり犬だからという事なのでしょうかね? 独裁的な状況で主従関係が結ばれているからの状況であるというのなら、それこそその状況自体が民主主義を否定して独裁政治を是とする言葉と態度にしか思えませんね。
 やはり私は日本に民主主義を取り戻す事こそが日本の様々な改革の道に進める形に出来ると思いますけどね。安倍政権下ではどんどん時代が巻き戻って大日本帝国に戻ろうとしているようですからね。それを安倍総理は良い道として進めようとしている。
 というか進むか戻るしか選択肢を与えようとしていない事自体が独裁者の発言でしかありませんね。実際の選択肢には必ず左右や斜めに進む選択肢があっても良いはずであるのに、それらを消滅させて、自由な選択肢を用意しようとしていないのは、独裁者の考えそのものですよ。人生はまっすぐの道しかないわけじゃありませんからね。 いろんな未来がある事を指し示せるのが本当の国のリーダーのあるべき形だと私は思いますけどね。

 さて持論を展開して話して行きましたけども、今日はたかじん委員会は国際政治絡みでしたがクイズ賞金大会の様相だったので、無視する事にしました。 まあ女性活躍の国の形では安倍政権下でどんどん昔に戻って行っているというのに、それを進んでいるというのはどうなのでしょうかね? ついでに借金状況も前より悪化している状況だし、少子高齢化も止められず、まだ動かない民主党の方がましだったかのような状況にも思えますけどね。精力的に悪化の道へ進んでいるわけですしね。ついでに好調実績だけを言おうというなら、6年と3年を同じ形で並べる事自体が間違いであることに気付けないのはバカ同然です。 良い事と言えば、表向きはトランプ氏と仲が良い事ぐらいですかね?それも現状しっぺ返し受けていますが。

 さてこのままだと批判回にしかならないので、そろそろ本題に行きたいと思いますが、本題は時事とは全く関係が無く自然災害の強風に暴風等での台風や竜巻などの風災害から自己防御できる建築物の形の話です。
 基本的に風災害において被害を受ける条件というのは、風の勢いに対して真っ向から受け止めて、受け止めきれない風の勢いによって吹き飛ばされてしまう状況が現状の風災害の最たる要因ですけども、これは既存建築の形では受け止めて耐えるしかない構造なので、半ば強度任せで対抗するしかない話ですが、ある構造式で建築させて、うまく風の力を受け流して逸らす事に特化させる事が出来れば、普通の状況では吹き飛ばされるような暴風だったとしても、その場に平然と残り続ける事も出来るのではないでしょうか? そこで考えられる風を受け流して逸らす事の出来る構造体系と言えば、台風の基礎原理でもある渦を巻いたりする回転力です。基本的には風力発電などで風の力で回して発電するという形式が取られますが、あれの直接建物版で、建物全体に羽のような物が付いて建物自体が横回転して風の力を逸らして受け流せる構造にしたら、受け止めずに風を受け流して避ける形にしつつその回転力が強くなっていけば自然とその建物自体の回転力から風の渦を作り出して、建物部分である真ん中を無風空間に変えて、周りの強風や暴風から守るような形にしていく事も出来るのではないでしょうかね。 つまり、その建築物自体が周りの風の状況によって一時的に小型台風や竜巻のような形に自動変化する形で、その中心部を守るという形にする事が出来れば、それは立派に風災害対策の為の建築の形となるのではないでしょうかね?

 そしてこの建築構造においては、基本的に建物中心を軸に丸や曲線を描けるような形として、他の風を受けるような部分が無いような形として、実際に回転して風を受け流す効果を持たせるのは外壁の形だけとして、家内部の内壁とは完全に構造を分けられる形で、中心回転軸で上から下までで合体させる構造にして、地上部分のみを回転させるという構造式で、内壁部分と地上はくっついていて動かない形にして、外壁は自由に風の力で回転するけども、磁力などの力によって1つの基本形の形に戻す事も出来る状況で建築させる必要がありますね。
 さらに外壁部には風を受け止めたり雨を受け止めたりできる構造の羽を出し入れできるようにさせて、風や雨の受ける面積を広げさせる形で回転力を上げさせる形として、同時にその回転力をただ回転させるだけではなく、あまり負荷をかけない形での小発電効果を持たせれば、台風災害の停電時にも風の力で回転が成されている間は自家発電効果としてそれなりの電力状況で補えるようにする事も出来るでしょう。
 ついでに雨水等の周囲お堀式で、その回転水流でさらに回転速度を上げて行くような形にする事も可能ですね。

 まあ基本的には建物自体が雨風の影響で横(左右方向)に回転しまくる形で、風の力を受け流しつつ自分の回転の渦に風の力を取り込んで、そのまま風力や雨力発電をしながらそれ自体が1つの小型台風や竜巻となりて、中心部の無風空間を作り出して外の暴風等への対抗策とするのがこの建築の形ですね。
 まあデメリットがあるとすれば、それ自体も回転式で風の渦を巻く形となるので、その対策が出来ていない周りの建築物に影響を与える可能性があるという事は言えるでしょうかね。
 ちなみにこの建築構造式は、別に1つの建築物に対して行なっていくだけではなく、街全体を覆う形で作り上げる事も出来るでしょうし、無理にそれ専用で家を作らなくても後付け型でも取り付けるようにする事も出来る所が、利点の1つでもあるでしょうかね。(ただし後付け式では外観が変化しますが。まあお金をかければ、外観変化させずにする事も可能ですが、2重構造方式をさらに作る必要があるので、余計にお金を設置面積が必要になるでしょうね。)

 ちなみにタイトルの目が回るというのは、周りから見て建物に住んでいたら目が回りそうだと感じる人が少なくないでしょうという事と、普通に空を飛ぶ鳥等が見たら目を回しそうな状況になるという事からの名称設定ですね。(その前に回転が強くなると近付きにくくなるから目を回す前に回避しそうですが。(笑))


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 目が回る家~終了~暴風台風対策





























 ちなみに回転させる為の負荷を軽くしている形では、人力で回して発電させたり水路などを使って回転させたりできるようにすると、常時軽発電させる事も可能ですが、外壁部分が回る為それらに連動する形で何かしていたら一緒に回転してしまう事と、基本的に家への出入りが出来なくなるので、使えるようで使えない形の家でもありますね。(普段用では。) END
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第1116回 新時代地下水路方式 +飲料用水増産発電機 [建築]

 さて報道特集が予想通り大阪サミット関連一色だったので、そちらは時事にまとめて、本題の方は相次ぐ自然災害に対抗して行く為の新技法と水不足に対抗して行く為のシステムの話をしていきます。自然環境に応じて適時人間も進化して行かなければ、地球の時代に取り残されて死ぬだけですよ。

 さて報道特集時事ですけども、大阪サミットの内容は…まあ平々凡々な感じで良くも悪くもない感じに収まっているようですね。まあ日本とアメリカに関しては、日米安保でトランプ氏に一杯食わされている感が否めなくて、安倍総理の力量不足感が世界発信された感じになっていましたがね。
 米中貿易戦争はひとまず状況観察で先送りにして、世界経済は当たり障りない所に済ませて、他目立った要素も無いようで、悪くはないだけな結果という事で、特に褒められるべき点も無い大阪サミットという所ですかね。
 まあ大阪の形や近畿圏の形の情報発信が出来たぐらいではないでしょうかね。
 報道特集後半の方でも中国にいる企業の流出に関する話でしたけど、数多くいても中国政府がそれを武器に膨張するだけですし、今後アメリカ以外にどこと経済貿易で対立するかも分からない火種が多くある中国よりも他の場所に移して双方とうまいやり取りが出来る状況で頑張る方が行く分賢いとは思いますけどね。
 現在中国はそういう火種をまき散らしまくっていますし、中国の国民総数的にも未来が明るくない状況に変わってきている状況では、あまり固執するのもまずいかと思いますからね。
 だって人権問題でもさらに世界的に取り上げられるような活動家の動きが強くなっていくのだとして、それを中国政府があからさまに潰して行こうとするのなら、絶対的に国際社会の経済と対立軸がどこで出来るか分からないですからね。そんな状況で中国に留まり続けるのはどうかと思いますよ。ついでに中国はパクリ的に結構無法状況は続いていますしね。(本物追い出す事もあるようですしね。)

 それでは災害対策用の都市建築の話の本題へと移って行きます。
 こういう関連の話は前にもしていますが、再度という意味と地下水路や地下水道の仕組みが古いから最近の豪雨状況に対応できていないという事をいい加減に気付くべきという事も含めての話になります。 ついでに河川氾濫被害を防ぐ方法としても、その付近に特殊機構を施す事が出来れば、大半の被害は回避させる事が可能となります。 それを大昔の古典的方法だけで対処しようとしているから簡単に決壊されて被害が広がるという事ですね。 嵩上げだけのワンパターンでは能無しまっしぐらですね。 防壁の高さを上げて耐えられる水量を上げるのではなく、その水量に対する排水能力を高めてうまく勢いを逃がして殺して行く対策の方が、対策としては堅実的だと思うのですけどね。 まあ作業工程はこちらの方が大変ですけど、その分効果も高い形に出来て、水不足の問題解消や雨力発電に生かしていける仕組みであるとするなら、その効果は何倍にも高くなるでしょう。

 それで、地下水路などに関しての部分においては、普通の家庭用や企業の排水用の地下水路とは別に雨水等の専用で入口が開く排水機能を街に持たせて、それにおいて大量の排水用の口を用意して、単純排水能力を引き上げさせたうえで、その街の地下に一時的に雨水などを溜められる場所を用意して、そこからさらにその水を付近の貯水池に送るなり街の地下に有させる貯水槽や地底湖に送るなりして、街に降った雨水を有効的に貯水用の水に変換できる形式を持たせて、さらにその雨水が通る水路には水力発電用の仕組みも取り付ける形にしたら、街に降る雨水でも水の確保とそれによる雨力発電による電力確保の形を取るようにする事が出来て、基本的な地下水の氾濫の発生を防ぎつつ水と電力を溜めて行く形に出来て便利な仕組みに出来るのではないでしょうかね。
 そして河川等に関しても、多少なりの堤防や堀形式等である程度の水位の上昇に耐えられるようにしている所は多いかと思いますが、その所に追加で一工夫として、ある程度の危険ラインに近付いたら自動的にその壁部分から排水溝がいくつも出現して、溜まって行く水量を一気にそちらに逃がす効果を持たせて、その水も雨水の専用の地下水路に流して同様の効果を狙う形にしたり、そこはそこで専用体系とする形にしても良く、さらにその状況でも水が高さを超えた場合用に、その超えた先の地面部分を一斉に金網式に変換させる仕組みで、溢れる水を地面の下に叩き落すという人工滝発電の仕組みの形で持って防ぐようにさせると、こちらも同様の形で河川氾濫による被害を回避して行く効果に繋げて行く事が可能でしょう。 あとはその排水溝の場所の配置の長さによってその効果は変化してきますけどね。(ある程度は等間隔配置でどこかが詰まっても大丈夫な構造にしたり、お金と時間があるなら全域展開出来るような形にすると、99%以上回避可能にする事も可能。)

 これで大事な事は、どう耐えるのかではなく、どう勢いを逃がして行く形に出来るのかですね。
 私が今まで取り上げている地下都市や地下車道に地下歩道なんかの形も同時並行の形で出来れば、さらに効果を上げられてメンテナンス等もしやすくなるからという意味でも次の時代の為には必要な形でもあるという事で言っているわけですけどね。
 地下車道や地下歩道の形で安全に移動出来るスペースを確保しつつ、その下に追加で地下水路を併設させてその上から降ってくる雨水や雪水などをその水路で流して貯水させたり水力発電の形に応用させていくように出来ると、街でもない平地からでも貯水&発電用の雨水などを確保して行く事が出来るようになり、水の確保安定性がこれまでよりも格段に向上して、ついでに発電効果での電力を作り出す事により、水道代と電気代の基本値削減にも効果を繋げて行く事も出来るでしょうね。 だって日本全国のどこかで雨等が降れば、基本的にその雨水等を利用してどこかの貯水池の水を溜めたり電力電気を渡すように出来る仕組みとなりますからね。

 そして追加の話での飲料用水増産発電機の話ですけども、これは単純に水蒸気発電の形にその発生する熱せられた水蒸気を呑める水として使うという形なだけの仕組みで、主な場所と用途としては、海の近くに建築させて、本来は発電の為に水を循環させる形ですが、その形を取らずに落とし込んで入れた海水を熱して水蒸気と塩に変換させて、水蒸気は上に逃がして水蒸気発電とさせた後に水分まとめて飲料用水の形でまとめて行く形にして、残った塩は適時機械的に除けて別の形に使うかそのまま海に返還するかの形で行なって、電気をある程度作成しつつ水蒸気水を集めるという形で稼働させていけば、ある程度まとまった量の飲み水は大量に確保して行く仕組みに出来るのではないでしょうかね?(もちろん水蒸気で集めた後にきちんと消毒等は必要かもしれませんが。)
 この仕組みで地上や地下で水道の仕組みとして水の入手し辛い外国などの地域に設置して行けたら、そこに住む人たちの飲み水確保に役立てるのではないでしょうかね?(ついでに電力も?)
 ちなみに、海の近く設置で落とし込む事が重要ですね。汲み上げたりせずに海よりも低い位置に入水口を付けさせれば、後は口を開かせるだけで大量の海水を普通に入れて行く事が可能となる。
 これは人工滝発電の流れですね。ああ別にホース形式で入れるような形でも構いませんけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 新時代地下水路方式~終了~飲料用水増産発電機





























 ついでに後半の仕組みから水蒸気を大量に集めてまとめて凍らせた後にどこかに保管させていく形式を世界で行なっていくような形にすると、物理的に海面上昇率を引き下げるような形にする事も可能でしょうかね。
 要は自然の氷が少なくなっていって、それが海の水になって行っている事が原因だとするなら、人工的にその海水を凍らせてどこかに保管して行く形を世界的に行なえれば、状況的には海面上昇率を低く抑えたり逆に減少させる事も論理的には可能でしょう。
 世界での水没回避がしたいならこういう形での対抗策もありだという事ですね。まあ作成に維持管理費がとんでもない状況になりそうなのは言うまでもないですが、大規模自然発電でローリスクハイリターンで大規模電力を作り続ける事が出来れば、不可能ではないという事も併せておきます。 END
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第1086回 海中救助の為の 移動配置式海中エアステーション [建築]

 さて今日は昨日の報道の中から海中救助の実体と今回の貨物船等の衝突の事故等から、海中救助を補助する為の建築系アイテムのアイデアが浮かんだのでそちらを紹介して行きます。
 まあ単純に言えば、救助に際するスタート地点を目的地の海中のすぐ近くに置く為の形ですかね。 船からダイバーが潜るだけでは時間がかかり過ぎる為ね。

 さて時事に関しては最近の日本の政治所の不祥事が続いているという事ですけども、議員やら官僚やらで交通事故等の偽装を行なったり、大麻持って職場で使っていたりという事が最近度々発覚して問題になっていますね。
 この覚醒剤系では、既に2人目とか言う話みたいですが、全部で一斉抜き打ち検査とかしたらさらに30人ぐらい見つかるのでしょうかね? ゴキブリ的な話で、1匹見つけたら30匹は居ると思え的な話がここでも通用しそうな状況になっていますね。(笑) それが今の腐敗状況が各省庁の官僚レベルにまで蔓延しているという事なのでしょうかね? そのまま総理や大臣の側近まで見つかったりしたらどうなるのでしょうかね?(無いと思いたいですが、今の腐敗ボロボロ感と政府内無法状況のような感じでは、案外側近や一部の政治家も普通に使っていそうな状況にも見えてしまいそうですね。) やはり対処をもっと厳しくさせて行く方が良いのではないでしょうかね?病気ならば、集中治療含めてどこかに一纏めにして、厳しい試験を乗り越えないと出てこられない様にすれば、断絶に繋げて行きやすくなるし、そこで楽園化も同時に成せれば、今隠れている奴らをホイホイさせる事も出来るかも。
 そして問題発言でこの前辞任させられた歩く自爆型火薬庫である元五輪大臣の桜田氏がまたもや失言というか女性に対する暴言吐いてましたね。
 自民党内ではそれが一般的な考えになっているからすぐに口に出るのでしょうけども、女性に生む機械発言の必ず3人以上産めという発言は政治家云々言う前に人としても失格ではないでしょうかね? その作りやすい環境構築もしてきていないクズ政治家が言える言葉では無いとも言えますし、明確な人数を上げるのは押し付け発言の何物でもありません。 それで未だに謝罪らしき言葉はないようですし、間違った事は一切言った覚えはないという事の状況で、そこの責任者はそれを許しているという事で、同罪ですよね。 総理もさっさと切った方が良いと思うのですけどね。歩く自爆型火薬庫を放置している状況が、その言葉は正しいと総理が思っているという差別行為に等しいと思いますしね。つまり総理や自民党の代弁者ですかね?
 あとイエローカードとレッドカードを何百枚溜めたら辞めさせるのでしょうかね? それがのうのうと自民党内で歩けている状況が、自民党の腐敗の象徴の1つでもあるでしょうね。

 さて政治の話を終えまして、海難救助系での海中救助などに関する補助の建築系の話です。
 現在の救助の形では、船の上からダイバーが潜って行く形での救助方法になっていますが、この方法では長い間潜り続けての救助活動をする事は出来ず、それで今のような助けられるであろう人が助けを求めているのに、救えないという救助の酷さが出ていますね。
 もっと工夫して救助活動を水中内で長時間させる方法は考えればあるはずなのに、それを考えようともせずに古典的方法が絶対であるという固定概念からそれを変えずに助けられるような人を殺して行くというのは、真にクズの極みだと考えますね。
 エア(空気)が足りないのなら、海中内に一時的でもその中継補給地点を用意しておくような形が出来れば、海中での作業や海中救助も長時間安全に行なっていく事も出来るのではないでしょうかね?さらにその形であれば、無人海中調査機も併用させていく事は行ない易く出来るでしょうし、海上からの船での一点張りではなく、船を用意した上での海中又は海底に一時的に取り付けられる形式での空気の中間補給地点を用意するという形の方法を取れれば、この作業等は非常に効率を上げられるのではないでしょうかね?
 というか、宇宙で似たような事やって海中では出来ませんとか「バカですか?」と言いたくなるような状況でもありますけどね。

 要は救助艇などの船で牽引させたり運んでこれるような形式の用途の状況に合わせた海底設置も可能な小型~中型の海中エアステーションを海に沈めて、ある程度曲げられる形式で完全防水型のエアチューブを船に簡易固定させて、そこから海上の空気などを送り込めるようにさせて、無人型でエアボンベの空気注入が自動で出来る形式で、海中内のその地点で交換が出来る仕組みにしたり、そのエアチューブの横辺りに人が移動出来るタイプも用意して、そこから海中深くに入って、スタートして行ける形にする事も出来るでしょうし、海中のエアステーションから宇宙空間でのやり方みたいにエアケーブル繋いだ上で酸素ボンベも繋げて、ケーブルが届く範囲はそこからの空気を使って、それより向こうはケーブルを安全に切り離してボンベ式に切り替えるという方法でなら、格段に海中での作業等の時間を長くする事ができ、救助の時間短縮行動にも海中の状況把握の時間短縮にも繋げて行きやすくなる。

 あと海中での要救助者の救助行動において、前のタイ洞窟救助においても使えたかと思われる方法で、なんでも水中でも使える内部に水が入ってこない便利な水中バッグがあるようですけども、それを使って水中バッグの大きさを人間用に大きくさせて、さらにその内部に酸素ボンベを入れて(内部に付ける形式でも良い。)おき、そこに要救助者を入れてから物の様に運ぶという形式でなら、要救助者を動かさずに安全に海上まで移送させる事も出来るし、今回のような深い場所に置いては、海中エアステーションも用いてバッグにエアケーブルを繋げられるような形にすれば、そこまで辿り着けるような状況にすればよい形にも出来るので、救助の効率を高められてよりスピーディーに救助して行けるように出来るのではないでしょうかね。

 あとはさらに海中エアステーションからエアトンネル形式での海中用の空気の通り道として安全に移動できる防水チューブでのエアトンネルを装備できるようにして、さらにそこからも簡易的な空気と水の状況を分離できるような仕組み(宇宙ステーションでの外に出る時と同じや潜水艦での攻撃時等の技術。)の小型装置をその先に取り付けられるようにして、追加連結等も出来るような形にすると、簡易的から本格的な所まで含めて即席の空気の海中(海底?)トンネルを構築させて、安全に移動できるポイントを増やしたり、空気の補給が出来る場所を増やしたりする事も可能。

 ちなみにこれは、救助や海中作業以外にも海中でのダイビングでの観光や探索目的でも使う事はでき、透明なドーム形耐水施設等と併用させると、生身で海中探索みたいな形にしていく事も可能になる。それはビジネスに使っていく事も可能であり、対潜水艦探索用の簡易海中基地のような使い方にする事も可能で、使い方の幅は結構ある。
 そしてこれを発展させたのが、海底都市等でもあったりする。
 まあ基本的には、海中エアステーションには深度に対する耐水性能は必須ではあるけども、潜水艦やら深海探索技術があるのなら、普通にこれぐらいの中間補給基地みたいなのは出来ますよね?
 海上と海中の船と補給地での長さはありますけども、エアチューブをさらに細かく分けて繋ぎの装置も含めて考えると、案外普通に作って行けると思われるのですけどね。というか、宇宙ステーション系の技術力があって、これが作れないとか言ったら、宇宙開発は止めた方が良いですね。(真面目に。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 海中救助~終了~海中エアステーション





























 ちなみに海上の方で船に付けると言っても、完全に位置固定型で付ける必要はなく、ある程度の移動する要素(潮や風など)も含めてゆとりを持たせた形にして付ければ良く、基本的にはそこから海上の空気や酸素を下に送り届ければ良いだけなので、あまり厳密に固定する必要はない。

 ああそういえばサブ時事ですけども、アメリカでハリケーンやら巨大竜巻の影響で家が破壊される映像がたびたび見られますが、モグラハウスなら簡単完全回避可能なのですけどね。 END
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