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第1065回 AI搭載の運動施設XⅢ~スケート~ [スポーツ]

 さてもう少し続いているAI搭載の運動施設ですけど、そろそろ終わりかな?という辺りでのスケート編です。これ以降続くかは未定という辺りでの話なので、そんな感じに。(文字の表記も簡単に打ち込めなくなってきたしね。13があの形で出せないとは。)

 さて時事に関しては、また北朝鮮が小型ミサイルを発射したとかいう報道があるようですが、中長距離を撃たない限りは、アメリカと韓国はしばらく静観の様子で、日本はそれに従わざるを得ない腰巾着犬の状況ですね。(それぞれトップの状況。)
 自己意思が出来なくて、首脳会談したいが為に北朝鮮に土下座までしようかとしているあのクズ総理ではそこまでという事ですかね。 無条件で会いたいとかはほぼ降伏宣言に近いですし。それでその部分突っ込まれたら、ちゃんと拉致の話をするとか言っていますけども、その話を切り出そうとしている時点で、無条件からはちょっと離れている気がしないでもないのですがね。北朝鮮が拉致の話は日本とはしないと言われればそれまでな気もしますしね。

 それで、昨日の保育園児の列に交通事故車両が突っ込んだ事故に関しての追加報道がいろいろなされていますが、回避する為の方法は結構あったのですが、皆さんがその方法を無視しているだけの話で、被害者が出ないとその重要性に気付けないというか、被害者が出ても次の犠牲になりそうな人を助けようとする気が無いから、その悲惨な事故や事件は繰り返されていくというだけですね。つまり過去の過ちを正しく認識して次に活かそうとしていないのが今の大多数の日本人という事ですね。
 回避方法は無人運転やAI搭載車だけではなく、地下歩道の形に昇降式ガードレールに壁防御式にクッション系回避の形等があり、大体私がそれらでの危険性に対する防護回避手段として出しているわけですが、子供なんか殺してしまえというような方も多くてあまり日の目は見られていませんね。

 さてそれでは本題の話へと移って行きますけども、今回も基本コンセプトの辺りはいつもの如くAIコーチにVR練習にウェアラブルAIデバイスですけども、それに加えて一昨日辺りに公開した透明化技術の補助ロボットの形も加えました形の紹介をしていきます。 まあ透明化ロボットはいざという時の緊急回避用の形なのですけどね。
 それでスケートに関してはスケート競技全般でスピード系競技からフィギュアスケート辺りまでという感じで、スケート全般ですね。 まあ基本は滑ることに関しての形でのコーチの形や練習の形になるのですけども、今回の形もスケートリンクの形の場所にAIの管理機能を搭載させるという形になりまして、VR系の機能も情報等を分かりやすく表示させる形での補助の形に特化させて、基本的には現実での動きをベースにしていきます。
 それで建物全体のAI統括管理の形では、1度に複数の人が同時に滑っている状況でもそれらすべてを把握しながらそれぞれにVRの形やウェアラブルデバイス等を通してコーチ指導する事はでき、また接触しそうな状況等には、それぞれに注意を促したりクッション付きのロボットアーム等でぶつかりのダメージを減らす事等を取る事もでき、必要ならば無人機による転倒防止に繋げられるような支えてくれるサポートシステムとして機能させる事も出来るでしょう。
 そうすれば1人でも滑れるようになるまで練習を支えてくれるように出来ます。そこにVRを通してなら、視覚的にも動き方のアドバイスなどを見て動いていくようにする事も出来るでしょう。
 さらにフィギュアなどの芸術的競技の場合には、曲のタイミングや技のタイミングを計ったり覚えたりする際のサポートに使う事も出来るでしょう。

 また、スケートにおいてフィギュアなどの転倒する可能性が高くあるスケート競技等に対しては、補助用として氷の上で透明化して滑れるもしくは走れる形に浮いて移動する形で同伴移動してくれる形にして、倒れそうな時にクッション性で支えてくれて、大事には至らないようにする形を作る事も出来るでしょう。競技本番の形においても、基本的には透明化で視覚的にはほぼ見えない状況にする事が出来るので、視覚的な邪魔をすることなく、選手が倒れそうな時だけ支えて補助するという形にする事も可能です。(あの透明化技術は、本来これの為に前提知識として出した物です。ちなみに技術自体の考えは数年前から完成はしていましたが。)

 それで、ウェアラブルAIデバイスに関する話ですけども、今回搭載させる物はスケートにおいては必需品であるスケート靴に対してです。
 このスケート靴にウェアラブルデバイスとしての機能を持たせて、さらにAIの能力も持たせる事によって、転倒時等でも足を重点的に守る形にさせる事が可能になりますし、足の負担状況等をAIが判断して練習の状況に対してのアドバイスをしたりしていく事による健康管理の形も整えて行く事が出来るようになります。
 つまり、スケート靴におけるジャンプをした場合の衝撃率を直に計算させる事が出来るようになり、それに対する脚への負担率からダメージの計算をして、どの程度のダメージ負担率までなら健常者の足は耐えられるのかを計ったりしてアドバイスする事から、個人毎に合わせた足への負担率の調整などによるジャンプ等の形のアドバイスを負担がかかる足&スケート靴目線でアドバイスしてもらえるように出来ます。
 さらには体重移動の状況等も把握させる事が出来るので、普通に滑る上においてもアドバイスやサポートしてもらう事が出来るようになるでしょう。

 そしてAIを搭載させる形において、スケート靴に多少機械的パーツを複数付ける形にする事によって、基本的な形から毎時靴を付ける度に足にぴったりフィットする形でAIが自動判断して靴の内部外部状況を少し変化させて、理想的な形でフィットさせるようにして、靴を履いている状態でありながら、普通の素足の感覚と同じような状況下にさせる事も出来るようになるでしょう。
 さらに機械パーツの形で足首までもAI制御で覆えるようにさせて、状況における足首への負担の軽減効果に繋げていく事や転倒時の足へのダメージを最小限に留めるようなAI判断の行動で靴の構造を変化させて守るような形にしていく事も出来るでしょう。

 ちなみにこの形はスケート靴だけでなく、普通のどんなタイプの靴系の履物でも同様にAIシステムと機械パーツによる形で靴の構造を多少AIで自動変化させていく事が出来るのならば、どんなタイプの靴でも着用者ごとにぴったりフィットさせていく事が出来るようになるでしょう。 ついでにその形による土踏まずの問題の状況対策や医療目的の靴の形にする事もウェアラブルAIデバイス搭載の靴の形でなら応用範囲はかなり広げられるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 スケート~終了~ウェアラブルAIデバイス靴





























 ちなみにこの靴にAIを搭載させて、着用者ごとに靴にぴったりフィットをさせて行くという基本的な考えは、なのはSSのスバルのインテリジェントデバイスが元です。
 あれを見て靴にAIを搭載させて、靴の形を自由にAI判断で変えさせるように出来れば、着用者の足に合った形で靴の基本構造を少し変化させつつ足のガード力を高める流れにもする事が出来るなあと思った次第です。
 さらに言えば、私が言っているウェアラブルAIデバイスというのも、なのはシリーズのインテリジェントデバイスが元であったりもします。あれは基本的に武器にAIを付けていますけどね。
 そして追加で言うならば、大昔辺りのカートリッジ系のシステムもですがね。
 様々なアニメやマンガを元に現実化させていく私のアイデアも結構多いですね。(透明化技術も似たような物ですが。) END
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第1058回 AI搭載の運動施設Ⅻ~カヌー・ボート~ +海難系緊急救助システム [スポーツ]

 さてまだまだもう少し続いていくこのシリーズの第12弾はカヌー・ボート等の川や海等の移動競技ですね。 まあ競技と言いつつ楽しむ為の物でもあるので、その入り口を広げやすくさせる為の内容でもあったりします。 ついでに海難系緊急救助システムについても追加で話したりします。
 そしてこの内容もまた、AI搭載の施設に戻って行くための布石の1つでもあったりします。(ウェアラブルAIデバイスにOCGSの追加機能も加えると、AI関連はさらに役立てられるようになります。全部次に進む為の布石にもなっていますからね。)

 さて時事に関しては今日は特段ありませんね。予想通り令和&新天皇祭りは急速に冷めて行って、GW後半の流れに変わって行きましたし、通過儀礼の祭りな感じですかね。
 あとは各地で渋滞情報での混乱が多いようですけども、これも車にAI搭載させてカーナビ系のシステムなんかとリンクさせて常に新しい交通情報が自動的にAIを通して教えてくれるようなシステムに変えられたら少しは交通渋滞の問題も解消されるのではないでしょうかね。現在でもサポート系に関しては最強クラスの性能を有しているわけですし、そういう面での活用の幅も広げて行くと良い気がするのですけどね。

 というわけで次のステップへの布石も兼ねたAI搭載の運動施設のカヌー・ボートの話をしていきます。
 それで基本は前と変わらずにAIコーチとVR練習にウェアラブルAIデバイスの3セットで行くとして、カヌーやボートは水の上に浮かべる乗り物を使う形になるので、そこにAIを搭載させれば、現地でも変わりない形で教えを受けたりする事も可能となります。さらに、ウェアラブルデバイスの方面では、移動する事においてオールや櫂などを用いて水を押して移動する道具が必要になりますが、ここに道具としてAIの機能を搭載させて、適切なタイミングの漕ぎパターンを直接教えてくれるようにも出来るでしょう。(ついでにバランサー搭載させて、角度や向きによる指導も直接教えてもらえるようにも出来るでしょう。)
 それで現実の形においてはそれらで非常に役立てられるように出来るでしょうが、始まりの段階ではそこまでの場所自体に行く機会や触れる機会等が持ち辛く、また場所によっては多少の不安要素もあったりするでしょうから、敬遠される可能性も出てくるかもしれませんが、その為の初歩での練習施設として専用体系の急流の流れを用意できるカヌーやボート用の練習施設を用意する事が出来れば、初心者への教育にも役立てやすいし、体験会で触れ合わせる事にも役立てやすくなるのではないでしょうかね。

 それでその施設においては、自然環境に近い空間を用意させるとともに周回できる形での急流の川の流れを用意させて、ある程度AIのシステムから川の形や流れの速度に川の高低差などを変更できるようにさせて、様々な練習内容に対応させやすくさせて、同時に川の水底からすぐに落ちた人を救助できる仕組みも取り入れられたら、安全性も確保した上で安全の練習に挑む事が出来るようになるでしょう。(ついでにその救助系のシステムは同時にカヌーやボート等の固定にも使えるようにすると、なお使い勝手が良くなります。ちなみにこのシステムは海難系緊急救助システムではありません。)
 そして施設内においても基本は乗り物に搭載させたAIの方からのコーチ等を受けられる形として、体重移動の形や漕ぎ道具のオールなどの漕ぐスピードや向きなどの形を適時指摘されながら覚えて行く事が出来るようになるでしょう。
 さらにそこにVRバイザーも追加させると、視覚的にも分かりやすく自分の持つ物の状況やどういう形で漕いでいくなどの方法が分かるようにも出来ます。 まあその過程の中で、オール等を持っただけの状況で、地上に居ながらその漕ぐ形を練習して、VRにて正しい漕ぎ方であれば進んでいくというような形で覚え込ませていく事も出来るでしょう。(ちなみにそういう形においてのVRゲームも出来そうですけど。チームボート形式とか。水に一切濡れる事の無いボート競技?)

 あとはこの次の海難系緊急救助システムにも繋がる話ですけど、乗り物にAIを搭載させて、オール等の漕ぐ道具にも相応の機械を取り付けさせて、練習などでの本番中にある程度離れてしまうような状況(持つ手から離れて水に落ちる等。)があった場合には、その瞬間だけ強力な磁力の効果を発揮させたり、カヌー等の乗り物側からそのオール等の位置に向けて吸着磁力発生装置を投げ込んで、くっつけて失う事の防止に繋げる事も可能です。
 そしてその技術を応用させる事で、カヌーやボート競技等において水に落ちた場合の対策としてライフジャケットや救命着等を付ける事が多いですけども、そこに磁石をそれなりに盛り込んで、乗り物には緊急時の磁力発生にて引き寄せる効果を発揮させると、乗り物が無事に健在である限りそこに人を引き寄せて安全を確保させる働きを持たせる事が可能で、さらにそこから場所が離れた場合は釣り竿みたいな形式で捕まえる形に、海に落ちて沈んだ場合でも水の中に勢いよくその磁力発生装置を射出できる形で、くっつけられたら勢いよく引き戻して乗り物周辺の海面に引きずり出させる効力の機能を持たせる事によって緊急的な救助システムに用いる事が可能になるでしょう。
 そしてその際に、ライフジャケット等にもAI等の機能で持って水に落ちてしまった状況が確認できたら、そこから乗り物に引き寄せてもらうSOSを発したり、普通に海難の救助隊などに発信して助けてもらうように出来るようにさせると、人命の安全を守りやすく出来るようになるでしょう。
 このライフジャケット等の形も一種のウェアラブルAIデバイスとなります。ついでに人工呼吸などのレクチャーもしてくれる機能等を有させたら、さらに安全性に便利に出来るでしょうね。(そして助けを待つ場合はあとどれぐらい待つ必要があるのか等の確認等にも。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 カヌー・ボート~終了~海難系緊急救助システム





























 ちなみに乗り物にAIを搭載させた場合、いざという時はAIが自動操縦で起点ポイントに帰るだけなら普通に自動操縦させる事での緊急システムにする事も出来るでしょうね。(GPSと周辺の地理状況が把握できるならば、目的地に向けて自動移動させる事も可能になる。)
 ついでにカヌーやボートが転覆した際には自動的に元の形に戻る機能等も実装できそうかな。(AIによる重心制御とオール等での移動に人の重みも追加させてね。) END
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第1052回 AI搭載の運動施設Ⅺ~マラソン~ +ウェアラブルAIデバイス [スポーツ]

 さてもう終わったかと思われている方もいるかもしれませんが、まだまだもう少し続いていきますこのシリーズで、内容を少々リニューアルしての第11弾の話になって行きます。 新内容は、施設飛び出しての形で、最早初期のタイトルの面影が少し無くなってくるかもしれない状況で、シリーズ物という事でそのまま行きます。(まあ使う物もありますしね。)

 さて時事としては特段の内容は無いですね。北朝鮮のありふれた動向なんてどうでも良いですし、GW外遊等も気にする物でもないですしね。
 まあ明日から待っているのは日本の中で約3割の人が楽しみにしている長期GWで、その途中で元号&天皇交代の式が行われるぐらいですかね。 まあそれらにあまり興味のない私にとってはかなりどうでも良いイベントなのですがね。
 前にも話しましたが、私は人としては既にどこか完全に壊れていて、自らを悪魔とか奇人変人とか名乗った方がしっくりくる状況で、人の心情とかに揺り動かされたり誰か特定の人物を強く崇め奉るような心が無いのですよね。 だから世界での凄惨な事件やテロを見ても論理的に見て捉え考える事に長け、天皇だとか各国のトップだからと自分の考え方を変える事はほとんど無いのですよ。 最初から自分も人の枠組みから外れている存在だと認識しているからこそ、そういう人の心に揺り動かされるような感情で動く事はほとんどありません。 だからこそ、機械の感情や思惑考え方の方がよく分かるとも言える存在なのですがね。
 人として壊れているからこそ、人の範囲内では考えられない事も考えついたりする事が出来るわけでもありますがね。 まあ基本的にこの生き方はお勧めできません。私も好きでなったわけではありませんが、基本的にこの世界で生きる喜びを感じられなくなりますからね。
 まあだからこそ最強のアウトロー的な違法薬物の覚せい剤などの我慢する以外の治療法も持ち得ていたりするわけですがね。 ヒントは催眠術ですね。人の深層心理の意識化を強く変える事が出来れば、我慢以外の方法で薬物などに限らず全ての中毒系症状を治療する事も可能です。 まあただし反作用として人が変わりますがね。 そしてそれ以外の物は危険な内容なのでね。

 さて与太話を終えまして、リニューアル型の新AI搭載の運動施設の第1弾でシリーズ物として第11弾のマラソンの話に入って行きます。
 ここからは基本としてはAIコーチの仕組みにVR練習も交える形ではありますが、それに加えてウェアラブルAIデバイスも加えて行きます。 このウェアラブルAIデバイスというのは、既存のウェアラブルデバイスの形に基本機能としてAIとそれに付随するコーチ能力を追加して通信会話機能も加えた内容になっており、施設内以外の場所でもAIコーチからの内容を聞いたりアドバイスを受けられたり情報を知り得る形に出来るほか、通信会話機能によりそれ系の運動トレーニングをしている最中でも携帯等の電話機能を介さずにウェアラブルとして身に着けている道具から直接会話する事が出来るようにして、トレーニングの邪魔にならないようにしつつも人とのコーチと離れた場所からでも密に話し合ったり状況を交換したりする事も可能に出来ます。
 つまりこれからの時代のスポーツ選手のトレーニングスタイルには、既存の携帯式のスマホ等は不要にさせて、身に着けるウェアラブルデバイスの方から直に通信会話したり能力値やトレーニング内容などの確認や分析が出来るようにして、基本形をスムーズにさせて行く必要があるでしょう。 そしてこの形なら選手とコーチが離れていても、通信会話で常時会話する事は手軽に可能ですし、ウェアラブルデバイスなどから得られる情報にて、それを選手本人と離れた場所にいるコーチに同時に発信確認したり即座に会話したりできるようにして、練習の内容状況をさらに密に高めていく事も可能となるでしょう。
 そして練習などにおける形での基本のサポートの仕組みとしてもウェアラブルデバイスにAIを搭載させる事は基本的な状況の管理や選手の体調状況の変化にすぐに対応させて大事に至らせないような形に持って行かせやすくなります。

 それでマラソンの形の話ですけども、走り込みなどは実地での形が良いとして屋外型にウェアラブルAIデバイスを付けて行く形にして、基礎トレーニングでの様々な方法や一部特殊な場所や環境での走り込みなどをすぐに行なえる形として、AI搭載の運動施設も併用させる形式にしていきます。 そしてウェアラブルデバイスとしてAIを搭載させたい物としては日差し除けも兼ねたバイザー形式か手の位置からいろいろ便利な腕時計形式の形が良いでしょうかね。 それでデータ等を効率よく入手できるように簡単な形で腕時計かそれに似たリストバンド形式の物を左右の両手首に装着させて、シューズの方にも付けさせて、体の状態の把握なども行えるように後は胸部か腰付近と頭にも簡単な物を付けて、総合的な情報をまとめて入手できる形にして、それによるデータ等でAIが基本的な練習における体調管理を行なえる形式にさせると良いでしょう。
 それに付与させて屋外の形ではいざという時ように無人機の形式でAI機能の補助性能と人に対する異常事態時の簡易治療用の機能を持たせておくと、便利な形に出来るでしょう。(ウェアラブルAIデバイスのAIに反応して付き従う形の行動パターンにすれば動かしやすい。)
 それでAIコーチの形による練習時や各種の状況に合わせて基本的な体調管理の形やトレーニング等のサポート(タイム計測や前のタイムとの差異を確認出来る等)に努めさせて、常時通信会話機能により本体からのまとまったAI情報におけるコーチの内容や人とのコーチにおける会話が出来るような体制とする。 さらにAIにおけるサポートの形としては、屋外の場合天候の状況や気温や湿度変化による状況の確認等に付近の休憩施設や補給ポイント等の確認等にも使う事ができ、付随する無人機との機能リンクにより無人機からマイナスイオンを発生させたり水のミストを発生させたり音楽を流す事も出来るようにもなるので、より様々な状況に対応させやすく出来るようになる。
 あとは水分補給用のドリンクを持たせておいて、いつでも適温で受け取れる形にするなどの状況にすると、存在価値も高くなる。(いわば、AI無人機付随同伴型のマネージャー機能みたいな話である。)
 あとはVRバイザーにおいては、視覚的にもいろいろ変化させて、単調な場所でも変化良く見せたり、現在の自分のタイム状況等をより明確に見せたりする効果等にも使う事が出来る。

 そして運動施設側の方では、基本的なランニングルームランナーの形における練習の形から、個別ボックス形式で酸素濃度の状況などを変化させて一時的に高地での走り込みの体験が出来るようにしたりする事も可能で、その際は常時AIが体調の状況を確認する状態にする事も可能なので、身体状況に対する対応もさせやすく出来る。ついでにAI機能との兼ね合いならば、ルームランナーの向きというか方向を自由自在に変化させて、坂の状況を作り出したり横などの高低差やルームランナーの改造によって多少の道のデコボコを作れるようにして、より現実的な形の練習も出来るように常時変化させていく事も可能でしょう。(ついでにルームランナーとしての道幅を変えたりする事も。)
 あとはVR加味して、疑似的に集団で走っている状況で体感する形の練習も出来るでしょうかね。ウェアラブルデバイスの方に人とぶつかった際の衝撃などの状況変化値で動かせるようにすると、より体感しやすくなりますしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 マラソン~終了~ウェアラブルAIデバイス





























 さて今回登場したウェアラブルAIデバイスによってさらなる新スポーツへの開拓も進めて行きますよ。 ちなみに前回の話でも簡易的にウェアラブルAIデバイスに似た話は出ていましたけどね。あの弓型デバイスの事ですよ。 共に戦う相棒としても直接手に馴染ませる目的も持たせてね。
 END
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第1045回 AI搭載の運動施設Ⅹ~弓道・アーチェリー~ [スポーツ]

 さて早々と10回目にまで突入するAI搭載の運動施設のシリーズ回ですね。今回もアレンジゲームというか、狩猟ゲーム系の話が主になってきますかね。ただ的を狙うだけの競技ではなく、弓本来の要素を用いる完全スポーツ系の競技として。

 さていつもの時事に関しては、政治の方で少し動きがあった模様で報道されていますが、総理の側近の1人が消費税率引き上げの見送りの話(過程の1つ)とかをしているという事で、またかというような論議が展開されているようで、ほんに自分が宣言した約束は守らない総理という感じで、世界に対しても嘘をつきまくる総理のような見方にも思える状況ですね。 まあ側近の発言だけで、総理自身が言っているわけでも先送りにするとも言っていないのですが、現状消費税においては、上げても地獄見送っても地獄が待ち受けているような状況ですね。
 分かりにくい消費税増税対策法案とかもあったりしますし、日本経済を混沌に帰す事が目的なのでしょうかね? まあそれで側近などが言いたい放題に出来る環境というのも、野党の質がジャンク以下という所に尽きるのでしょうかね。
 つまり今日本に碌な政治家が1人もいないという事ですね。自民党は1強続きで誰も近寄れないほどの腐敗臭で覆われていますし、その腐敗の影響と独裁形式の政治体質のせいで、野党はほとんどがジャンクスクラップ以下のゴミクズ議員ぐらいしかいませんからね。 まさに今の状況が日本沈没状態ですね。
 今のやり方ではどう足搔いても、日本にまともな政治家は誕生できませんよ。だって今の政治システムがそう設定されているのですから。内部から正せないのなら、残りはどこからでしょうね?
 本当に日本をより良く変えて行きたいと思っていて、選択肢が無いと思うのなら、ここに悪魔の果実が1粒実っていますけどね。 破壊と再生の力を司る悪魔の果実の1粒がね。
 というか、消費税に限らず政府の財源がひっ迫している原因は明らかに、政治家の数が多すぎる事にあり、それを変えずにむしろ増やしてまで、財源の低さの責任を国民に押し付けようとするのは、悪政の成せる業ですよね。
 私の場合は、消費税改めて「贅沢税又は、贅沢消費税」という名称に切り換えて、安い物は無税にして、高い物にだけ高い税金掛けさせるようにしますかね。それこそが消費税の本当の形のようにも思えますしね。

 あとは今日のニュースでは、またもや発生の気付いたら人を大量に殺していたという高齢者運転での暴走突っ込み殺人運転の報道がなされていましたね。 あれはほぼ日常テロですよね。
 運転には自信のある高齢者ほど、車を使って大量に人殺しを堂々と行なっていくこの状況は、カオスですね。それで殺人にはならないのだから、ボケたと言えば殺し放題ですね。
 やはり早急にAI搭載車における緊急セーフティ機能を持った車を作って行った方が良いのでは?(行政一斉取り上げとかは出来ないですし。) 事こういう状況においては、AIが居てくれた方が何万倍も良い気がする。

 それでは基本の形があまり変化しないAI搭載の運動施設の弓道・アーチェリー編の話に移って行きます。
 それで相も変わらない基本コンセプトはAIコーチにVR練習ですけども、特に弓道やアーチェリーのように1回毎に矢などをある意味消費(手元からは一時的に無くなるので。)する競技においては、VRとの練習の組み合わせはいろいろ利便性が良く出来ます。
 また、練習などにおいてもこの弓道系においては、弓型の形の特殊デバイスを用意させて、それを実際に持った状態でVR内で撃ち放って行く形にすると、臨場感を持たせやすくなるでしょう。(ついでにそのデバイス自体にも小型情報表示機能等を持たせて、現実の状態でも分かりやすい確認が出来たりするようにしても良いでしょう。)

 それでコーチ類に関しては、基本的な作法などや命中に至るまでのサポートを音声やVRも用いて視覚認識して確認できるような形での向上方法を用いらせていくとして、現実においての形であれば、矢の用意や的の設置に矢の回収などをAI搭載の施設側が自動対応してくれるようになるので、スムーズに練習がしやすくなります。
 そしてVRにおいては、練習状況が矢の補充関係無しに無制限に行なう事が出来て、VRにおいて現実との感覚を強めさせるのには、先程の弓型デバイスの形と共に、全身装着型のウェアラブルデバイスにて、各関節の動きの反応状況の変化のさせ方にて、弓矢の重みの強さを変化させたりする事が出来ます。
 また、VRにおいては現実では基本的にやってはいけない撃ち方での練習も出来るようになって、単調な形から気分を変えながらより楽しさを上げたりする流れにも変えさせる事が可能です。
 例で挙げるならば、ゲーム等ではたまに出てくる矢の2つ重ねや3つ重ねなどの重連射撃ちに、矢の先に火を付けて、火矢にして撃ち放って、当たった的の辺りを燃やして行くような形に、弓道においては、放物線を描く戦闘方式(戦国系でよく使われたりする奴)もあることから、それの練習を行なう形にする事も出来ますし、的の形をスライムやゴブリンなどのよくあるゲームの敵キャラに変えて、打ち倒して行く形のような事でゲーム感覚のような形でも楽しませていく事が出来るでしょうね。

 それでアレンジ系というか今回の弓道においては、和の作法なんかの話というよりも、アーチェリーによく似た感じの純粋に楽しむ競技に近づける形での話をメインに考えており、格式ばった古風な弓道ではなく、楽しい競技性を持ったスポーツの弓道の形で私は進めたいですかね。
 それでゲーム的には基本的にVRを使う形での現実+仮想現実も大いに取り入れて、動く的なんかのゲームや先ほども言ったような敵倒しのゲームでのだんだん近づいてきて、遠くで撃ち込むほど高得点で、完全接近されたらゲームオーバーの仕組みに、野生動物系や鳥などの移動する目標相手に撃ち放って行く形もあり、それに追加する形で、実際に周辺を動き回るような形で、VR内で自由に移動行動する野生動物や敵キャラたちとの遭遇戦による集団バトルロイヤル式のゲーム等も出来るでしょうかね。
 これはゲームだから出来る形で、現実における危険性もほとんどない形で様々な弓を使って弓矢の特性も用いた形のスポーツ競技に出来ます。 まあ実際に動き回れる広さを用意しての形に、ボックス式システムで内部で現実に動いてVR内を散策する形式でも良いのですけどね。

 それでゲームの形としては、集団バトルロイヤル式で、制限時間内に決められたフィールド内にいる敵などを倒したりギミックの発動やアイテムの採取などで得られる得点で争っていく形の弓矢を使ったサバイバルゲーム(違う所は、相手を狙う形式ではない事。)のような形として、早い者勝ちで得点を稼いでいく形で、使える弓の種類としては、基本形の形として3種類用意して、それぞれ特徴が分かれる形とします。
 まず最初は得点倍率の低い方からの紹介で、ボウガン(クロスボウ等)とアーチェリー用の弓矢に普通に木製等の弓矢の3種類として、ボウガンは簡単に矢を装填出来て撃つのもトリガーを引くだけの銃と同じようなタイプがほとんどなので、得点倍率は×1で所持できる最大の矢の数は10とします。次にアーチェリー型は普通の弓矢と違って威力や命中精度に基本補正が掛かっているけども、弓引く動作などはある為、得点倍率×2で所持の最大矢の数は30とします。最後に普通の弓矢では、特性として放物線を描く矢を放てる所がありますが、基本的に自分の力量に大きく依存する形で弓を引く動作なども必要になるので、得点倍率は×3で所持できる最大矢の数は90とします。
 それで先程から出ている最大の所持できる矢の数というのは、このゲームにおいては現実空間と似たような形で、矢を持てる数を決められている状況での特徴ハンデとして、基本弓矢の形式が簡単なほど得点倍率は低く矢の持てる数も少なくなっていく形にします。
 それで矢の補充に関しては、フィールド内を散策している最中に発見して補充する形と、スタート地点やフィールド内に存在する休憩所などで最大まで補充して行く形にして、落ちている矢は基本的に5本セット形式にして、最大数の上限を超える数は自動的に捨てられる形とします。
 あとは敵などに体力等を設定して、当たった所によってダメージが違う形で、ボウガンは基本威力固定で高威力の形で、アーチェリーは力量によって増減する形で基本中威力として、普通の弓矢は力量によって大きく増減する形で基本低威力に設定させると、より特徴のある3種になります。
 それで普通の弓矢においてのみ、放物線による射撃や重ね撃ちも出来る形にして、普通の弓矢とアーチェリー型はフィールド内に落ちている特殊な矢を使う事が出来るという形の要素も盛り込んだりすると、弓道的なハンタースポーツ競技に出来ます。
 フィールド内を動き回っての正確な射撃が要求されていったりもするので、より楽しく出来る弓のスポーツにも出来るでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の運動施設~終了~弓道・アーチェリー





























 よりスポーツ性を持ち込んだ弓の競技というのもVReスポーツの一種として面白く出来るのではなかろうか。
 日本の弓道って、元は狩猟用や戦闘用の形からの物ですし、もっと伝統や格式作法なんかよりもスポーツ競技に向いた形の競技を作っても良い気がしますけどね。
 フィールド系ゲーム形式ならば男女の差もほとんど関係なくなってきますしね。いかに目標に気付かれずに射程圏内にまで近づいて、正確に撃ち放てるかの形ですからね。 END
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第1042回 AI搭載の運動施設Ⅸ~バスケットボール~ [スポーツ]

 さてまだまだ続いていきますカテゴリスポーツのAI搭載の運動施設シリーズで、9回目はバスケットボールとなります。今回は基本に忠実にと、アレンジゲームをいくつかの紹介になります。
 それにしてもこれはコンスタントと言いながら、実際は大体週に1~2回ぐらいのペースですけどね。遠い目で見てコンスタント。

 さて黄昏気分少しどけて、今日の時事は私からは特に言う事はあまり無いのですけど、フランスのノートルダム大聖堂の火災により一部延焼した報道が今日のトップでしたね。
 黄色いベストにゴーンショックで荒れているフランスにまたもや襲い掛かる災害という感じで、フランスの人達にとってはテロ以上に精神的に傷つけられる出来事となっているでしょうね。
 マクロンになってから荒れるフランスというような出来事が続いていますね。実は疫病神?最悪の選択肢から回避しようとしたら、フランスの混乱と深い悲しみが発生するような状況になってしまったと。(まあ火災の方は因果関係まったくありませんが。)
 それとはまったく別件ですけど、フランスの今のプレジデントの名称を知らない人が結構日本にいるようですけども、フランスに限って今の名称ならば、洋菓子のマカロンから名前を覚えたら簡単に覚えられそうな感じですね。フランスの金持ちにとって甘いマカロンという感じで。(ああ、マクロンでしたか。)
 そんな話はさておいて、これからの世界遺産などの修復作業などにおいて、1%でも作業工程などにおいて火災が発生される恐れがある場合は、最低1台くらいの消防車なりを配備しておいた方が良いかもですね。 何事も発生してすぐの対応でかなり状況は変わってきますからね。

 という辺りで本題のAI搭載の運動施設のバスケットボール編の話に移って行きます。
 今回での基本コンセプトでは、AIコーチにVR練習を基本として、対戦式なのでレジェンドフリーバトルも一部追加されます。(アレンジゲームの方で使わないのがいくつかありますしね。まあ基本の方は普通にといった感じで。)
 それでいつものようにAIコーチとVR練習の方をまとめて説明して行きますけども、このバスケットボールでは試合形式の形であれば、基本チーム戦となり、個人の能力のコーチングの他にチームによるコーチングも機械的にAIに任せる形で出来るのは、サッカーと似たようなものですね。
 それで基本的な動き方やらシュートの決め方などを同じ施設内では現実方面で練習ができ、別の施設でだとVRを使って離れた所からのリンクによって練習を行なっていく事も可能です。 実質的な練習の形においては、基本バスケットボールが屋内競技なので、現実型でもVR型でも練習内容に特段の変化はありません。 まあ現実の方では、ガードの用意としてAI施設が動かす形でロボットを用意して、ガード配置に着かせて練習して行く事が可能で、VRならばウェアラブルデバイスとのリンクによってガードの衝撃や反動の状況等をウェアラブルデバイスでの動きに伝える事によって体感させていく事は可能です。
 まあロングシュートの練習においては、AIコーチでのサポートもしっかり行なえるでしょうから、そこら辺の練習においては普通よりも覚えやすく出来るでしょうかね。
 ついでにVRの形でならば、バスケネットの高さが自由に変更可能となる為、子供対応がさせやすく、ついでにその形式での試合も行い易いように出来る。(子供バスケ VRならば怪我の心配も少なく行えるしね。)

 それで基本対戦形式の形では、レジェンドフリーバトルによる過去の選手たちの能力情報をコピーして動きを疑似再現させて対戦する事が出来る機能も出来て、特殊なチーム編成なども自由に編成させて対戦して行く事も可能となる。(実際に戦うのは施設利用者達だが。)

 そしてAI搭載式とVRにおけるアレンジゲームのいくつかとしては、先にも話していたようにVR内においてはバスケのゴールネットの位置が自由に変更可能な為、どんどん上の高さを目指して行くシュート競技やどんどん離れて行くシュート競技の他に通常試合形式ながらゴールネットが通常一から上下左右に前後移動を決まった法則で動くようにしたり、相手チームの選手が自由に動かせるようにして、少し違った形でバスケットボールの試合を行なっていく形にする事も出来る。(まあ相手チームの選手が自由に動かせるとは言っても、ある程度の慣性の動きの部分では、一定方向に動かした後にしばらく操作を受け付けなくなる事、つまり上下左右に前後移動の形の基本行動でまた元に戻るまで、操作を受け付けなくさせる辺りが移動のルールにおける範囲内に設定すると良い。)
 また、VRにおいての対戦式において、攻撃陣4名と防御陣3名にゴールネット1名の編成にて、攻撃と防御の役割を一定時間決めた状況で交代で試合を行なう状況として、攻撃側は4名で連携して逃げ回るゴールネットにボールを入れて行く形で、防御側は3名が基本防御での防ぐ役で、残り1名はゴールネットを装備した状態にて、それをある程度自由に動かせる形式でかつ自分の移動で自由に逃げ回れる形で、防御して行くという形のゲームをすると追いかけっこ式バスケの形にする事も出来る。 もしくはどちらにもゴールネット役を1名ずつ付けて、乱戦形式での試合形式にしても面白いかもしれない。(ついでにボールを2つ用意したりして。) ただしゴール役はゴールネット以外の当たり判定はない状態で、完全に逃げまくる役にさせる。

 あとはゴールネットを両陣営のフィールド内に多数出現させて、お互いが本物のゴールネットを指定する形にして、それを探りながら試合を進めて行く形式のゲーム形式にしても面白いでしょうかね。 それにおいては、間違った場所にゴールさせてもポイントにはならず、相手にボールがすぐに渡される形になって、本物に入れてポイントを取った場合には、その際に相手がまた新たな場所を指定して、本物のゴールがどんどん変化して行きながらそれらを試合の中で探しながらゲームを進めさせていく一種の謎解きしながらバスケットボールをするような形にしても良い。 ちなみにその際はゲームを円滑にさせる為に、直接の試合のメンバー以外に控えメンバーか監督辺りで決めて行ける仕組みにすると良い。
 もしくは両陣営一定時間ごとに自動変化する形で、ポイント自体は全部入るのだけども、場所によってその入るポイントの倍率が変化して行くという形でのシャッフル制にすると、より多様な試合形式になって行く事も。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の運動施設~終了~バスケットボール





























 さて今回とは別に携帯ゲームにおける新たな形を思いついてしまったので、いつか紹介しますね。この形式での新規携帯ゲーム機の形ならば、事実上撤退方針のソニーでさえも参加する事が可能になったりする携帯ゲーム機業界の新体系でもあります。(この形でならば、ゲーム機のバリエーションを無限大に増やして行く事も可能。 まあ個人毎にオリジナルの携帯ゲーム機を簡単に作って特定ゲーム専用体系にしていく事も可能な感じですからね。 ついでに組み合わせ次第では、ゲーム機以外の様々な要素にも。) END
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第1038回 AI搭載の運動施設Ⅷ~ボウリング~ [スポーツ]

 さてコンスタントに行く事を目指しているAI搭載の運動施設の第8弾で今度はボウリングなのですが、運動施設と言いつつ実際はボウリング場にAIを搭載させる形で、さらに大改造するような感じとなりますね。 それにて、現実とVRの2種類の違った楽しみ方が追い求めて行けるようになります。

 それではいつも通りに時事の話ですけども、緊急報道的な物で発表されたのは、今度は大和ハウスですか。建築不正物件は。
 関東中心に耐火基準以下の物が約200件程度で、関西地方なども含めて約1800件程度が基礎建築で基準以下の物がようやく判明したとのことで、事の状況発覚が3年前にもあったにも拘らず、今の今まで秘密にしていて、それでようやく発表しても自分たちの落ち度はあまり無いというような報告で、部下に責任押し付けるような行動というのは、本当に情けない限りですね。
 まあこちらは、レオパレスのようにすぐに引越さなければいけない事は今の所ないようですけども、半ば騙す形で入居させている件に関しては、しっかりと責任は果たしてもらいたい所でしょうかね。
 まあ緊急報道でさわりの部分しか聞いていないのでこれぐらいにしますかね。
 ちなみに私の住んでいる物件は、表立った報告などはないものの、十分欠陥住宅的な状況で、現在引っ越しするかどうかを検討中にありますね。(マンションの管理会社が現在完全にブラック状況で、住民の不満などは知らぬ存ぜぬで無視し続ける状況になって、マンション内が半ば無法化してきているので。 あと欠陥に近しい事も無視されていますしね。まあその分相対的に多少家賃は安いのですけど。(不健康になってもかまわないのならば。))

 という感じでこちらの諸事情的近況も話した所で、そろそろ本題に移って行きます。
 今回はボウリングという事で、実際のタイトルはAI搭載のボウリング場に該当しますね。
 まあそんな話はさておき、今回のボウリングは完全個人スポーツなので当然ながら、基本コンセプトはAIコーチとVR練習のみとなります。 ただし今回のボウリングに関しては、ボウリング場を大改造させる事によって、様々なボウリングの形を実現させていく事が出来るようになります。枠にハマっただけのボウリングの形だけでなく、現実においても多種多様な無限にも近い配列のボウリングが出来るようになり、VRにおいては特殊な形のまた一味違うボウリングの形が楽しめるようになり、VRにおいてはそれがVReスポーツへとそのまま昇華させる事も出来ます。
 その事により子供から老人まで楽しめるようなボウリングの形にする事ができ、かつ飽きの全く来ない毎日が新しき道への挑戦に出来るようなボウリング場へと変えて行く事も可能です。
 今回はそんなボウリング場の進化の形も踏まえて説明して行きます。

 というわけでいつもの説明を今回は少なめに語って行きますけども、恒例のAIコーチとVR練習はまとめて話して行きます。
 今回のボウリングにおいては、AIコーチとVR練習では、基本フォームの練習とカーブの投げ方等の練習ぐらいとなって、基本的に他のスポーツよりかは要素は少なめです。 どこまで正確な場所に適切な力加減で投げられるようになるのかという所に能力的には尽きる為、それはAIコーチでの実技的やVRでの仮想現実内での動き方の感覚などをウェアラブルデバイスを通して体感して覚えて行けば良いものであり、VRだけに言及するのであれば、力加減などの補正を加える事によって、誰でも簡単にボウリングを楽しめるようにさせる事も可能となります。

 という辺りを基本的な説明と致しまして、応用練習などは先にボウリング場大改造の話をしないと説明が出来ませんので、さっさと進化ボウリング場の話に移って行きます。
 この進化型と言うのは、現実面での能力の大幅改造と、VRにも対応させる形への大改造で、従来のような決まったピンの配置の形のみの固定で変わり映えのしないボウリング場とはまるで違います。(まあボールを転がすレーンの形や人が移動できる場所等にはあまり変化は無いのだけども。)
 その大改造する部分は主に天井に側面壁にボウリングのピンが配置される場所で、ここに大掛かりにレーンがある場所全体ぐらいの状況で、上から横からロボットアームが出て来たりピンの配置がいろいろ工夫できるような形で配置できるように改造します。 要はボウリングのレーンのどこにでもロボットアーム等を使ってピンが配置して行けるようにして、ボウリングのピンの数もレーンごとに固定数の10ではなく、置ける限り用意できる用の数を用意させます。
 こうやってレーンのどこにでも自由にピンを配置できるようにさせると、基本の配置の形からそこから幾つかピンを抜いて難しい配置の形に変えたり、はたまた全く違う形にしたり横1列に並べてガーターなしにさせると、誰でも確実に1ピン以上は倒せるような配置で楽しませたり、いろいろ難しい配置でチャレンジを重ねて行くような形で遊んでいく事も可能です。
 また、この形式から子供用の形でレーンの手前側にピンを並べて、ミニボウリングとさせたり、基本形で1つずつ並べて行ったりコツを覚えさせる用の練習目的での配置でボウリングの基礎部分を覚えて行くように使う事も可能です。
 あとはカラーピン等も用意して、カラーだけを倒したりカラーだけを残したりするチャレンジ系統にもしていく事は可能で、ピンを縦1列に並べて、究極のストレート勝負などをしてみるという形にも出来ます。
 また、この形であれば、ピンが多少どこに飛んでも、ボウリングの球が途中で止まったとしても、AIがすぐに認知する形で、ロボットアームにて回収したりする事も可能なので、その辺の問題も必要ありません。 あとは改造の状況によっては、レーンの長さを引き上げさせる変化を加えたり、最初からカーブ重視の形になっているのを追加して、AIの対応によって自動的に切り替えられるような形にしても良いでしょう。(あとは上り坂下り坂のレーンとかね。)

 物理的な改造によってここまで様々ないろんな配置による無限とも思える配置のパターンによってチャレンジしていく事が可能ですけども、さらにもう1つの楽しみ方のVReスポーツでのボウリングの形として、レーン自体は現実の物を使って、VRバイザーの基本形式からウェアラブルデバイスからの現実へのバーチャル投影技術(立体的3Dやホログラム映像等)による現実のレーンを使ってのVReスポーツでの現実とは一味以上に違うVRボウリングの形も実現させる事が出来ます。
 そのVRボウリングに関しては、現実での改造型の配置なども可能ですが、むしろVRではVRでしか実現できない形を基本とさせて、差別化させます。
 動きの形としては、グローブ型のウェアラブルデバイスにて、誰でも簡単に重量を感じたりする必要(必要に応じて、肩までの形にて、疑似的に重さの影響を受けるような形にしたりする事は可能。)もなく、位置と投げる動作などで遊べるようにします。
 それにおいてVRならではの形としては、ピンが自動的に移動する形やレーンが曲がったりして自動移動したり波打ったりする変化の形に、ボウリングの球の物理的な当たり判定による影響値を無くしての純粋な力加減によりどこまでも飛ばせるような状況に変化させたり、ピンの形を変化させて、いろんな物を倒して行く形に変えたりボウリングでパズル的な要素の形に変えたりする事が出来ます。
 特に基本的な形においてのピンが自動的に左右や上下で空中に浮き上がったりする動作はVRでしか難しく、それによるアクティブな動きによるタイミングを見極めた形でのボウリングを楽しんでいくような形も可能です。
 さらには、ピンが一部横方向で浮遊していて、当てるとまた違った感じに吹き飛んで、それによる新たなチャレンジ系統を楽しむ事も可能になったり、ゴルフの要素と組み合わせて、投げる方向はVR内で決められるようにして、現実の形に投げた後のボールの状況が投影されるようにして、より多くのコースに散らばるピンを倒しながら倒した数も多くて最短でカップインさせていくというようなボウリングゴルフというような新競技を作ることも可能です。(ちなみにこれは、現実の場所でも出来なくはないですが、風の影響やボウリングの球と回転させる場所の問題状難しいので、VR内で合体させた方が楽しくなります。 あとピンの配置や回収も現実でする必要無いですしね。)

 投げるまでの動作状況は現実のボウリングと全く同じにさせれば、普通にVReスポーツとして確立させられるのでは? ついでにVRでなら水中ボウリングを楽しむ事も。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載のボウリング場~終了~現実とVRのダブルボウリング





























 さて、VRの形であれば、私の好きなゲームの1つである塊魂と要素を組み合わせて、ボウリングの球を投げて転がしながらいろんな物をくっつけて行って大きくさせながら遊んでいくような塊魂ボウリングという遊び方も作って行けるのではないでしょうかね。
 ちなみに塊魂というゲームは、旧ナムコ(今はバンダイナムコ)のゲームで、塊を転がしてゲーム内に散らばる様々な物をくっつけて大きくしていくという単純ゲームで、最終的には島や星なども巻き込んでいくゲームです。 あれでのくっつけた際の鳴り物や悲鳴などが好きですね。(いや、普通に途中の過程で人を巻き込んだりしているゲームなので。) END
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第1034回 AI搭載の運動施設Ⅶ~相撲~(+柔道・レスリング等) [スポーツ]

 さて昨日予告の基本概念ぶっ壊しなAI搭載の運動施設の話が今回であります。基本種目としては相撲等と表記していますが、正確には組手式格闘技(相手と密着する事がある対戦式格闘技)ですかね。 そしてこれでの目玉は、このシリーズの基本コンセプトではなく、VRとロボットに5Gを加えたシステムにより、この組手式格闘技の基本概念を完全に破壊する新たなスポーツを生み出す事が出来る事になる点ですね。これこそ男女平等なスポーツの形である。 これらのスポーツ競技は、力だけが全てではなく、技こそが大事な事であるがゆえに、成立する内容でもある。(まあ、このシステムを用いれば、大抵の直接戦闘型格闘技は成立させられるのですけどね。)

 さて、時事においては大阪ダブル選挙が普通に維新側圧勝のような感じで幕を終えたようですね。 まあ大昔のような何もせずに府と市でいがみ合い続けて無駄金浪費し続けた自民党政治には戻したくなかったこともあるのかと思われますけども、まあやっぱり大阪都構想を言う前にそれ以外の数ある実績の強さという事でしょうかね。
 基本的にあれとIRカジノ以外では大体まともに大阪政治出来ていますから、そこの自力ですかね。ついでに、自民党が選挙目的で野党共闘なんかして、政治体制が全く違う共産党と一時的にでも仲良くしたことも大きく影響しているようですけど。それじゃあ何の為の立候補者なのか分からなくなるでしょうしね。反対の為だけで何も出来ないような候補者は嫌われるという事ですかね。
 だって抽象的な言葉だけ繰り返されても、信用味が全く生まれてこないという事を、おバカな自民党候補では気付く事が出来ないという事でしょうかね?
 前にも言いましたよね?反対の為だけの反対ならば、無能な能無しバカでもサルでも出来るって。それ以上の事が出来ないのなら、政治家は絶対的に止めた方が良いという事ですよ。

 それでは本題のAI搭載の運動施設の相撲等の組手式格闘技の話に移って行きます。
 基本コンセプトは変わらず、AIコーチにVR練習にレジェンドフリーバトルですけど、今回はそれに異性種格闘技戦を追加します。つまり、現実では公式戦においてほぼ不可能であるはずの男女混合戦が、今回話す形で可能になるという話です。 そしてそれにはVR練習系統とレジェンドフリーバトルでも用いる仕組みも加えて、本格的に男女平等感覚でのスポーツとなります。

 まあまずは基本の話から進めて行きますけども、AIコーチにVR練習は組み合わせて解説して行きますけども、基本的にこの競技体系においては、1人で行なう練習の体系と2人でやる練習の体系などがありますが、この専用施設においては1人で行なう練習はAIコーチ指導の下機械的に各主動作の練習などが行えるように出来ますけど、2人で行なう必要のある練習に関しては、基本的に施設に備えられたロボット(こちらは2足歩行なしの簡易吊り下げ操り式で良い。)にて、ロボットに基本的な能力体系や技の体系などを組み込んでから練習用としたり、練習試合の形式に用いたりする事が可能となる。 相手が人ではないので、何度も同じ練習ができ、相手側の動作ミス等の発生は起こり得なくなるので、練習がスムーズに行きやすくなる。
 また、AIコーチの機械的情報分析能力では、どの傾向の技の形が強いのかや弱点の形などもデータベース形式で教えてくれるようになるので、自分の強みの強化や弱点の克服の練習に繋げ易くもなる。
 ちなみに、相撲や柔道などの相手の装備や服等を掴む動作の技の形等に対する物としては、その判定用の専用体系のウェアラブルデバイスを用意して、自分と相手のロボットがお互いに装着した上で行なう形式にすれば、それらの試合形式の実現が可能となる。ついでに、各種ウェアラブルデバイスを全身クラスの各所に装着(最低頭と体に手足分)させると、情報も集めやすいし判定なども行い易く出来るようになる。
 そして追加効果として、AIの適時判断にて人間側に怪我等の恐れが出そうな場合にはそのウェアラブルデバイスの形から身体を守れるような形にすれば、怪我の恐れも現実型の他の訓練体系よりも少なくさせる事が可能となる。(主に投げ技や押さえつけなど。)

 そしてようやく対戦型のスポーツなので登場してくるのがレジェンドフリーバトルですけども、今回の形ではVRは相手の表現の形と観客やバトル雰囲気の表現の形等が主で、基本的な戦闘の形式はほとんど現実のロボットとの戦いの形になりますが、練習とは違って本格的な試合形式のロボットにおいては、出来ればAI搭載の運動施設のAIが管理操作出来る形での完全二足歩行が可能なロボット(その上で、組手式格闘技の動作が行える運動性能も必要になる。(人間レベルの動作レベル。)さらに追加で、人肌程度の表皮部分も備えれば良いでしょう。)を用意する必要があり、限定的な試合形式でも大丈夫なら、練習用のロボットでも可能となります。
 そして能力は過去の動きの映像等からコピーして基本能力値や動きの癖などを情報としてコピーすれば、基本的には当時の英雄たちの能力クラスの相手を用意して対戦する事が可能となります。
 ちなみに、動き等は似せる事は普通に可能ですが、身体的特徴等の部分に関しては、本格的なロボットで行える場合はその部分による機能として、ある程度の身長や体系の人間的変化機能を有させると、より再現力高く対戦して行く事が可能となります。 そしてVR上では、当時の姿形でそれにロボットの体を当てはめさせて完全リンクさせれば、ほぼリアルなレジェンドたちとの対戦が可能になります。

 そしてようやく本日の主本題な男女平等型の男女混合戦の形の話ですけども、先程のレジェンドフリーバトルの説明の方で大体の形は理解できたと思いますけども、このやり方を用いると、直接対戦する相手はロボットという事になるので、性別的な身体接触を気にする必要は完全に無くなる為、男女の性別の違いを気にする必要はなく、密着する系統の格闘技が行えるようになります。(お互いの性別的意識の配慮も遠慮も気にする必要無く。)
 ただしこの形において人同士で対戦を実現させる為には、現代最速と呼ばれる通信規格の5G以上は絶対に必要な形となります。(それでなければ通信速度の関係性上競技として成り立たなくなりがちとなる。) ただし、この形を同施設内で行う形においては、あまり気にする必要はなくなるので、あくまでこの通信規格の話は別の場所の人同士が対戦する形の話として認識してもらえれば良いです。
 それで、直接の戦う相手はロボットと言う形で、それぞれ別の場所で操作するのは全身装備型のウェアラブルデバイスを装備して、VRバイザー系も装備した後は、普通に対戦を行なっていく形に出来るでしょう。それで身体に危険が及ぶような状況になった時は、AIが自動で判断してウェアラブルデバイスに動きの制限などを掛けて怪我の防止に努めさせて、試合を行なうバトルフィールドにおいても、基本は普通のスポーツに似た形で用意させておきながら、強い衝撃などが加えられそうな状態の時には、瞬時にその部分だけ衝撃吸収力が強い状態に切り替えられる性能にAIが切り替えられる形にすれば、さらなる危険排除の形に出来て、安全性高く誰でも気軽に対戦に挑んでもいけるような形になるでしょう。(まあ実際にはある程度の力量のある選手同士の戦いが普通でしょうけど。)

 上の方でも話しましたが、今回紹介する競技に関しては、力も必要ですけど、それ以上に技の強さも大事になってくる競技となるので、必ずしも男女の違いからくる身体的な有利不利はあまり関係ない物として、この形において自由に対戦して行く事が出来るようになるのではないでしょうかね。
 ついでに基本的な服装や装備においても、試合や動きに邪魔にならない程度であれば割かし自由にしても判定的には大丈夫になるので、そこにおいても気にする必要はあまり無くなるし、特に相撲においては、女性も参加しやすい形に出来て、ついでに男性相手にも試合を積極的に挑んでいく事も可能となるので、現役力士など相手にVRとロボット越しにではあるが、力量感覚的に対戦して行く事も可能になる。もちろん柔道やレスリング等も同様ではあるのだが。
 ちなみに、説明不要と思っている事だが、審判等はAIが務める形でVR空間上にのみ表現される形にすると無駄がなくて済む。(ついでにVR上でも動きの形等をみえるようにして情報記憶させる為、現実のカメラ判定などは不要となる。その為、判定はすごく正確になる。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の運動施設~終了~相撲is組手式格闘技





























 これこそ男女のスポーツ概念を破壊する新たなスポーツの形である。 この形によって正々堂々と男女が入り混じって対戦をしていく形にでき、押し倒す技等で性的な何かが発生する可能性が皆無(VR表現でもある程度の規制は掛けられるでしょうし、現実の相手がロボットなので、よほどの性犯罪者予備軍でもない限りは気が抜ける事もないでしょう。)となる為、お互いに安心して本気で戦い合っていく事が可能となる。(ついでに異性と直接触れ合えるわけでもないしね。無機質対戦用ロボットに性的興奮を覚える特異体質ならば別だが。そんなスポーツ競技選手がいればの話である。) END
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第1028回 AI搭載の運動施設Ⅵ~ゴルフ~ [スポーツ]

 さてちょっと間隔開きましたけども、毎度コンスタントに行こうとしているAI搭載の運動施設のシリーズで、今回は普通な所でゴルフですね。そしてまたもハブられるレジェンドフリーバトルと。(個人スポーツ競技では必要性がほとんど無い物でね。)

 それで時事は、今日も続く新元号令和ヒートウェーブですけども、平成が終わるまで続いて、令和に変わる頃には熱が収まるなんて馬鹿な事はしないようにした方が良いかと思われますけどね。
 まあそんな些細な事はさておいて、地球温暖化と思われる海水温度の上昇でグレート・バリア・リーフ等でも代表されるサンゴが絶滅の危機という報道をやっていましたけども、現状は絶滅必至でしょうね。 それで地球温暖化現象を何とかしようというシナリオなんでしょうけど、その問題の本質が分かっていない者達では、解決には一生辿り着けないでしょうし、たとえその答えが分かってもどうしようもない現実という事でもあり、このまま何もせずに放置していては、絶滅は必然となるでしょうね。
 現状地球の温度の上昇が避けられない運命にあるという状況のままであるならば、サンゴを保護&育成&繁殖させられる場所を作って、種の保存状況の確保と、海水温度が上昇しても生き残れるような形に進化を促すように取り組んでいくなどの対策が必要でしょうかね。
 まあサンゴも海の植物で人や動物たちにとって生きる為に必要な酸素を生み出す貴重な植物であるわけですし、人や動物を守るうえでも、海の植物を守れるような取り組みには参加して行く必要はあるかと思われます。海の植物や地上の植物がほとんど無くなったら、人や動物は生きる事が出来ない状態となるので、守ることは必須と言えるでしょうね。
 ちなみに地球温暖化対策を私はあきらめている感じで話を進めていますけども、これの最大の問題に当たる所が現状解決のしようもない事という事がはっきり分かっているので、あきらめてそれ以外の解決方法に既にシフトしているのです。
 その内容は、このブログを今まで見ている人は分るかと思いますが、確かなデータで残されている確証として、世界全体の人口総数の増加と共に地球温暖化と呼ばれる温度の上昇は進んでいるわけであり、世界において人の増加が進む限り、その他でいくら対策を試みても全て無駄という事なので、その対策を世界規模で考えられないのであれば、その問題を何とかするなどと考えるだけ時間の無駄というわけですね。
 まあ完全に無駄というわけでもないですが、上昇補正値を多少ゆっくりにするぐらいしか出来ないでしょうね。(基礎値がうなぎ上りに上がっているから、今の地球温暖化対策では雀の涙程度の効果しかない。)

 それでは無難な本題の方へと参って行きます。(ちなみにスポーツのカテゴリはこういう形での波があるから、出せる時に出して行く形式となっています。カテゴリ欄から日付見て行くと分かりやすいかも?)
 それで今回のAI搭載の運動施設の内容は普通なゴルフの話で、基本コンセプトの方は変わらずにAIコーチとVR練習になります。(レジェンドフリーバトルは個人スポーツの方では説明省きます。)
 それでゴルフに関しては、本格的なタイプと子供でも簡単に出来るパターゴルフの2種類がありますけども、パターゴルフに関しては、遊びの要素も含めてVR系の形や現実系の多少特化した面白い形の紹介もしていく予定です。
 AIを用いた専用の施設の体系であれば、特殊なパターゴルフの体系も実現が出来て、楽しさと親しんでもらう率の向上に繋げられます。ついでにVRと組み合わせると、どこでもパターゴルフというのも出来ますしね。(スマホでもジャイロセンサー取り付ければ可能。もしくはウェアラブルデバイスとの連動機能等。)

 それでまずは基本形のAIコーチとVR練習の話からですけど、AIコーチによる個人毎へのコーチングに関しては基本形の話として、打ち方の正しい形などを機械的に教えてくれるように出来ます。それにウェアラブルデバイスと組み合わせると、より深く正しい動作への動きをVRと連動させたりして覚えて行く事もでき、AIを用いた専用の運動施設の体系では、地上の斜面の状況等も設定して変えられるようにして、芝等の状況等も変更して、基本的なコースで打つ全ての状況での練習とその状況での的確な打ち方をAIコーチから教えてもらうようにする事も出来ます。
 まあただし現実の形では天候や気候の状況等は再現しにくいので、そこはVRでの仮想現実空間内にて、現実で動く形でクラブを振りながら、仮想現実内でゴルフボールを打って行く形になります。(仮想現実の方だと、ボールまでは実際に動いて移動する必要はないので、その辺は楽であり、子供やお年寄りにも楽しませやすい形に出来ますね。)
 ちなみにVR練習の方では、現実ではあまり起こらない特殊な形も練習しやすい状況になっており、バンカーショットや林の中から打つ形も練習しやすい状況となります。(努力したら、ゴルフで水切りも出来るかも? 練習する意味が特になさそうだけど。)
 そしてついでに雨の状況や強風が吹く中での体験練習もしやすい形になっていて、様々な状況でのプレーの形に対応する練習がしやすくなります。
 ちなみに、レジェンドフリーバトルはただの再現プレーとして見て覚えるぐらいにしか使えませんね。(対戦も出来なくはないですが、常に相手は最高の状況でプレーする形になるので、勝負としての醍醐味感はなくなると思われ、特に意味のないシステムかと。)

 それでパターゴルフの方の話ですけども、基本形は普通にゴルフと変わりはしませんが、パターゴルフは基本が全年齢に楽しませやすいゴルフの形となっており、普通の状況ではシンプルな形ぐらいしかできませんが、AI搭載の運動施設でのゴルフ版では、楽しみ系のパターゴルフに特化させた場合、シンプルな物から少し変わったような形まで様々用意させる事が出来るようになり、いろんな大会や勝負などを開かせやすいように出来ます。
 その形としては、傾斜角を上下左右の形で用意したり組み合わせる形を作ったり、パターゴルフでありながら様々なアトラクションにギミック等と組み合わせて行なう形(打って行く状況で形が変わるピタゴラスイッチのような?)にしたり、風が吹く場所を用意したり、柱が降ってきたり地上から生えたりしてボールを別方向に移動させるコースを作ったりも出来るでしょうし、スキーみたいなジャンプ台での形式コースや水が流れる状況で打つような形に雨や雪が降る状況で打つような形までの様々な形を現実の形で手軽に楽しませるようにする事も可能です。
 あと、少々高難易度型として、一本道の左右には低い崖のような形にして落ちたら即アウトな状況で、直角にコースが曲がって行く形で複数回打って的確にカップに入れる必要があるコース等も出来るでしょうし、段差を作ったり打ち方によっては大きくカーブするとある番組のボール競技みたいな形にする事も可能でしょうね。(あれボウリングだったっけ? そのゴルフ版という事で。)
 それでパターゴルフの形式で、VRの形と組ませたりスマホ等と組ませる事によって、世界中のどこでもVRパターゴルフ(普通のゴルフ体系も可能)が出来るように出来て、風景が違う状況での単純形式な遊びとして、いろんな場所でプレーしたり勝負したりする事も出来るようになりますね。
 そしてVRの形でなら斜面の状況でもスタート地点ではボールの固定化が可能です。(まあAI施設の形でなら、AI判断と機械のシステムによって似たような事も可能ですけどね。)その事により、普段の現実の形ではプレーが難しい所でも簡単にプレーをしたりする事が出来るようになります。
 ついでに現実とのリンク状況で、水溜まりなどを池判定にさせて、普通の道でのプレーなはずなのに、難易度が変化するような形にする事も可能です。(あとは障害物など。人や動物などの移動要素を加味した特殊プレーとかね。)
 そしてこの仕組みをお店での勝負割引等で楽しく使わせる事も可能ですかね。(1発勝負形式等でね。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の運動施設~終了~ゴルフ





























 さてお次は、似たような流れでボウリングとかでも良いかもですね。まあそろそろレジェンドフリーバトルの話も出来るスポーツにしても良いのですけどね。 FIN
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第1023回 AI搭載の運動施設Ⅴ~スキー(ジャンプ含む)~ [スポーツ]

 さてコンスタントに紹介していくAI搭載の運動施設の5段目は、スキーですね。そして今回の内容の中には、桜と似ているようで違う万年雪祭りな施設系統も話す予定です。(スケート場が出来るならこれも普通に可能でしょ?という話。) そしてこのAI搭載の運動施設に関しては、定番と少し王道とは違うのを混ぜて行く予定です。 それぞれごとに個性があるので、気になったスポーツ系の回だけ見て行ってくれて一向にかまいません。(前回の水泳が凄く予想外の数字にはなっていますが。)

 さて時事に関しては今朝のニュースで見ていたらこの3月も終わりに近づいている頃に突然認可外幼稚園が政府の出した幼保無償化の事を引き合いに経営破綻と幼稚園をたたむと言いだして、その行動を急遽起こして、大混乱という形になり、ついでに現幼稚園生の親たちから次年度用のお金を受け取っていたことから詐欺に該当するのでは?という騒動にまで巻き起こっているようですね。 認可外ではあっても長年続いてそれなりにブランドもあった幼稚園であったのに、いきなりこのような暴挙に出たという事で、混乱状況が酷いようですね。
 それで行き場を無くすような形になって1番の被害を受ける事になる幼稚園児たちを救う為には、行政側がこの建物を預かって一時的に運営して、子供たちになるべく通えない被害を与えないようにする事が良いのではないでしょうかね。 ついでに国も対処出来れば良いのですが、安倍総理では助けようと行動する事も無いでしょうから、期待するだけ無駄でしょうかね。(というか今は新元号で頭がいっぱいになっているだろうしね。)大臣系統が独自に動ければよいかもしれませんけどね。 基本的には行政側が破産する場所を預かって用いる形にして、先生なども仮契約みたいな形で雇用して急場を凌いだ後本格的にどうしていくのかの対応をするという臨機応変な対応が出来れば、1番良いのですがね。 このままだとそこの経済にも相当な損害が発生する可能性になるので、それを回避する意味でも行政が頑張る時ではないでしょうかね? 実際の対応を数か月程度やって、その間にそのまま行政が残っている園児がいなくなるまで限定で行なうのか、それとも他の幼稚園経営が出来る人や企業を見つけて交渉して行くかの話になるでしょうかね。
 ここで大事なのはいかに子供やその親にこの問題でのしわ寄せを与えないようにするかでしょうかね。 それが出来なければ日本的な問題が浮き彫りになる事でしょうからね。

 さて真面目な時事話を終えまして、スポーツ系でのAI搭載の運動施設のスキーの話をしていきます。
 それでこのシリーズでの基本コンセプトに類する所は変わらず、AIコーチとレジェンドフリーバトルとVR練習ですけど、こちらも水泳と同じようにほぼ個人系のスポーツ競技ですので、レジェンドフリーバトルはほぼ有名選手の動きの確認用でしかないという形になりますね。

 なので、それを抜いた形でまずはAIコーチの説明から行きますけども、基本的にシリーズの最初で詳しい説明をしていますからそこは省略した上での話ですが、基本的にはステータスを見た上での個人毎のコーチングの形ですけども、練習の方とも絡んできますが、ジャンプ系ではこれまたVRゴーグル系でジャンプのタイミングなどを教えてどのような体制を取ると良いのかを機械的に教えてくれるようにも出来ます。 あとは滑走系の競技に関しても体重移動の加減などをVEゴーグル通して的確に即時教えてくれたり、サポートで表示させてくれるようにも出来て、そこにおけるコーチ能力は人以上に正確に教えてくれるようにも出来るでしょう。
 それで続いてVR練習の方ですが、こちらも基本的には水泳と似たような事で、VRはサポート系等に特化させて、現実での動きの形主導で行なっていきますが、ウェアラブルデバイスと組み合わせて体全体に機器装着において体の動きの調整度合いを把握できるようにさせて、その動きの形をVR上の表示で確認しながら合わせて行けるようにすると、型の練習などには使い易くなるでしょう。
 特にスキー初心者などに基礎を教える事に関しては、人よりも教えやすい形にもなる事でしょう。(手本の形をVRゴーグル上で見ながら、自分の今の動きも仮想現実の中でも同時に見られるようにして、ついでに現実の風景も見られるようにする。)

 それで基本的な所はここまでとして、ここからは専用の施設体系や既存のスキー場でも使える系統の話ですけども、まず既存のスキー場でもこの系統の形であれば、スキー場の本部辺りに統括管理が行えるAIを搭載させて、電波系統をスキー場一帯に向けて発信できるようにして、水泳の時にも話したような形でVR対応ゴーグルにVR表示の機能と受信機の機能を持たせて小型化での標準着用(別途追加装備のような形で、既存ゴーグルに被せられる形状等でも良い。)とさせて、さらにスキー場から離れた時にのみ作動する小型の発信機の機能を持たせて、それの作動位置などの状況をAIが瞬時に把握して行けるような形にすると、スキー場からの遭難対策に役立てられるようになる。 また場所の状況に合わせて注意情報等をVRゴーグルに表示させて、立ち入り禁止の場所の表示や天候等における諸注意などを表示させられるようにして、危機管理の対応能力を高めるようにする事にも繋げられる。 AIでなら、その辺の基本的対応に関しては人よりもスムーズに対応して行けますしね。 ついでにその形でなら場所の誘導や緊急時の応対用に使う事も可能となる。(緊急時発信の機能等も追加させると。これはボタン対応にすればよいだけである。)
 ああついでに、スキー板やらストック等にVRゴーグルとの認識表示が出来るようにして、何かの事情で紛失した場合に探す事に役立てられるようにする事も可能。

 それで万年雪国の施設に関してですけど、これは普通にスキー場やら巨大冷凍施設を作れるのならば作成する事は可能で、日本全国どこにでも雪国施設で年中雪と戯れながらスキーやら他の雪スポーツをしたり、雪合戦大会用やら大分前に話した雪合戦での宝探しなどに用いて行くようにすると、結構ビジネスとしてのチャンスは大いにあり得るでしょうね。 まあただしスキー対応用等にする場合には特別な施設能力も必要で、既存の形で結構な広さと平地部分と傾斜がある場所は必要で、子供用のスキージャンプに対応させる為に、傾斜がある部分の途中辺りに地上方面からせり出して来るジャンプ台を用意できるようにして、簡易的なスキージャンプも出来るようにすると、子供の内から気軽に安全に触れ合えるような形にして、競技人気を増やしたりする事にも貢献できるでしょうね。 あとはここでも施設の壁面部分(横や上)からロボットアームを出せるようにして、雪を盛ったりする事に役立てたり、いざという時の救助用にも役立てるようにすると、便利でしょうね。 そういえば、雪の施設であれば救助系での作業訓練にも使えるようになるのかな?

 あと本場のスキージャンプ系の場所に関しても、左右に壁を作って風よけを作り、ついでに天井部にも開閉式の屋根を作れれば、自然状況に左右されずにジャンプが行い易くなるのでしょうね。それでどうやって外から中を見るのかと言えば、所々ガラス式で見られるようにしたり、内壁にカメラを取り付けたりすれば済む話ですし、その形でなら、ジャンプの瞬間を正面付近から見る事が出来るようなカメラ配置なども付けやすくなるでしょうかね。
 そしてそこでもAIのVRサポート機能を付けると、人の声等のタイミングでなくて、VRゴーグル内に行けるタイミングの状況等が表示できるようになって、より良い形でジャンプに挑めるようにも出来るのではないでしょうかね? ついでにその形でなら、あまり周囲に人を配置しなくても良い形になって、人によっては集中しやすい環境を作りやすくもなる。
 あと壁等作ると、夏場においてもスキージャンプ等を出来るような形にする事も可能である。 ただし、それなりにコストは掛かるけども。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の運動施設~終了~スキー





























 現実的に1年中雪でいろいろできる施設でAIが施設管理出来ている形であれば、南国系にそれを置いて、一種の避暑地気分で楽しめるレジャー施設みたくさせても面白いかもしれませんね。
 それで、それだけでの活用&経営で難しいならば、雪合戦in宝探しによる企業と協力して客を集めるやり方や雪競技系の大会をいろいろ開いたり、企業広告での雪像作ったりする形にすると、面白いかもしれませんね。 AI管理型であれば、人が入ったことによる温度変化などを瞬時に把握して、室内空調などを変更したり雪の量の追加などを調整したりする事の対応も早いでしょうからね。 変化と同時に基本的対応をする能力に関しては、人以上の力を持っていますからね。 END
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第1020回 AI搭載の運動施設Ⅳ~水泳及び水中競技~ +VR水中競技 [スポーツ]

 さてコンスタントに行きますAI搭載の運動施設の第4弾での水泳等の競技に関する内容ですね。これに関してこの水泳及び水中競技は、ほとんどが個人戦形式な為、レジェンドフリーバトルはほとんど機能しません。それ以外の内容と、VRを交えた現実+仮想現実の新競技等を多めに盛り込んで話して行く予定です。

 それで時事に関する話ですけど、今日はそのほとんどが大相撲の祝いの話ばかりだったので、特に無いですね。
 強いて挙げるなら、トランプ氏がまたイスラエル付近で戦争の種を植えようとしている事ぐらいですかね。あれでノーベル平和賞狙うとか頭がお花畑なのでしょうかね? それとも1国だけに幸せを与えたのだから貰って当然とか偏屈を言うつもりでしょうかね? それ以外の国等で戦争が起きたとしても。 さすがアメリカンファーストを掲げる自己中心者ですね。 そんな人に世界は一生平和目線で見る事はないというのに。

 さて短い時事?は終えまして、さっさと本題の方に移って行きますけども、基本コンセプトは相変わらず変化無しでのAIコーチとレジェンドフリーバトルとVR練習なのですけど、今回は水泳競技がほぼ個人競技という事で、レジェンドフリーバトルはほぼあって無いような物ですね。(笑)
 それでAIコーチから話して行くと、基本はこれまでと変わらないですけども、AIにおけるコーチが常に見守るような形に出来るので、この形を市民プールや学校プール等に取り付けるようにさせて、コーチ練習兼溺れる状況等への常時監視業務も兼任させられるように出来るでしょう。仕組みとしては、基本的に簡易VRに対応したゴーグルを装備してもらい、それが一定時間以上水中に存在する状況になった場合の対応と、一定時間以上プール等の底に体のどこかが触れている状況の対象人物がいた場合、緊急対応という事で、監視員たちに知らせるか可能であれば水中用ロボットの使用やプールの側面部分にロボットアームのような装置を付けて、柔らかな物で下から掬い上げる様な事が出来る仕組みを備え付けると、溺れている人の救助に役立てられる作りに出来るでしょう。
 その他はVR練習とも被ってきて続けて話しますが、VRというか現実の水中空間を見る事が出来ながら同時にゴーグルの画面内にも文字や映像などが表示できるようにして、練習での泳ぎの型を見たり息継ぎのタイミングなどを文字表示等で確認して判断出来るような形にすると、覚えやすく出来るようになります。あと水中での深さがある場所では、常時どこに水面があるのかを表示させて、パニックになったりするのを防ぐ目的に使用する事も可能で、単純に練習のサポート器具としても有効利用出来ます。ちなみに仕組みに関しては、最低限の投影用の機器や受信機などを付けて防水加工させていくという形にして、本体の機器は場所の統括管理を行なうAIが制御するという形にすれば、最小限の形でかなりコンパクトにVR対応水中用ゴーグルとして作る事が可能でしょう。
 ちなみに今回の形においては、ウェアラブルデバイスで複雑なのはあまり使いません。基本的に邪魔になりますからね。せいぜいポイントごとに細かく取り付けられるようにして、動きの確認用ぐらいに留めるのが最適かな。
 そして今回必要性がほとんど無いレジェンドフリーバトルですけど、基本的には過去の名選手の動きやスピードの確認用ぐらいにしか使えませんね。(それも全部VRゴーグル通す形で。) まあそれだけでも無いよりは十分に役に立つのでしょうけども、基本的にはそんなに使用頻度も高くないでしょうね。

 それで、今回においての目玉とも言える物は、主にVRゴーグルを使った現実+仮想現実のVR水中スポーツですね。 このVRゴーグルを使う形でならば、普通では少し難しい水中での各組合せ競技を簡単に実現させていく事が出来るようになります。 これをVRゴーグル付けて実際に水中で体動かしながらやるから実質的な水中競技として成立させる事が出来やすくなります。 まあ水中時の呼吸に関しては、体と動きに阻害させないように簡易的な小型ボンベか、プール等の底に取り付ける形式で、そこから使用者に繋げる形にすると、行ない易く出来ます。 まあ潜る時間が短い水中競技ならば、シュノーケルや素潜り等でも良いのですけど。
 それで簡単な子供等にも行い易い競技としては、現実版では水中での碁石などの集め競技(遊び)ですね。 これをVR形式でならば、プールの四方に位置確認等のセンサーを付けて、その中の空間上にVR内でのみ表示の回収物(VRで表示されるのでなんでも可能。)等を用意して、水中用の5本指手袋のような形式のウェアラブル簡易デバイスにて、VRの中の物が手に取れるようにした形でならば、かなり気軽にこの競技を行う事が出来るようになるでしょう。ちなみにこの形式で水中内でのパズルやら宝探しみたいなゲーム等にする事も可能です。まあ競技というよりも単なる楽しめる遊びの形ですかね。この形式でなら学校授業や市民プール等でも楽しい遊びを行なわせやすくなります。用意する物は、施設の水中部分に管理管轄対応出来るAIの仕組みと、VR機能に対応した水中用ゴーグルと手に付けるウェアラブルデバイスだけで、複数の遊びを行なっていく事が出来るようになりますからね。

 そして本格派スポーツで行くと、水中内でのテニスやら卓球等の球を打ち合う球技が水中での物理法則を限りなく再現しつつも競技として成り立つ形に出来ます。具体的には、球が浮上して行ったり、余波の水流(選手たち以外の現実における動きでの余波水流)に飲まれて動きが変わる事や水中で思ったように球が進まない等を防止させて、選手同士の動きによる水流の流れの変化は出して、それにより威力減退やら軌道変更等が起こる形として、球の動きを水中にいる事を基本として、地上でのスポーツの形に似た形で動くようにする事が出来ます。(バウンドの衝撃反射率等。ただしスピードは基本的に地上よりゆっくり目になりがちだけど。ただし水中移動での人間の動きもゆっくりにならざるを得ないから、結果的には大体同じ状況。) ただ違うのは、水中にいるという事で、高い球にも基本的に直接泳いで取りに行けたり、サッカー等においてはオーバーヘッドキックが通常よりも簡単に出来るようになります。(ついでにあまり怪我に繋がらずに。)
 底の形を深くすると、野球やバスケットボールなどの割かし高めに球が行く競技等も行わせる事が可能になります。(まあただし、いくつかにおいてはそれ用に深さも長さもある巨大プールの準備が必要になってきますがね。) ホームラン級も泳いでキャッチなど。
 あとはパターゴルフやミニゴルフなども出来るでしょうし、水中での格闘技などをやると、天地関係無い空中技等がやりたい放題な形になって行くでしょうね。 それらもVRの特徴を生かして、選手同士が直接水中で向き合う形ではなくて、別の水中同士で離れた環境から行なう戦いの形式にする事も可能で、その場合は事故や危険行為等も防げるように出来ます。ちなみにその方法においては、競技用の水中着として全体に動きの随時抑制効果等が付けられた全体ウェアラブルデバイスとして着込んでもらい、相手に技をかけられたり攻撃を受けた場合等にはその部分が動かし辛くなるとか衝撃反動を受けるような形にさせると、あたかも水中で直接戦っているような形にする事も可能です。 まあそれにおいてゲームとかにも繋げていけるでしょうかね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の運動施設~終了~水泳





























 水中競技でなら、地上では体が動かし辛い人にも他の人と変わらないような状況で同じスポーツに参加する事も可能になるのではないでしょうかね? ついでに全身運動での水中スポーツだから、ダイエットや健康用にも良い効果に繋げて行けるのでは? END
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