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第1133回 後付け式車類ホバー&サブマリンユニットシステム(+小型人用) [新アイテム開発]

 さてビジネス類は少し休憩として、海上海中航行においての移動手段を増やさせる新たな仕組みについてを本格的に話して行きます。(軽くは少し前に最後の方で書きましたが。)
 本題的な方は交通手段の新たな道についてで、+の方は海上や水中での移動能力の強化とともにいろいろな遊びやスポーツに転化して行けるシステムに関してですね。(泳げない人でも簡単に泳げるようになる?システムの話です。正確には泳がされているといった方が良いけども。(笑))

 さて時事に関して今日は少々ありますね。まず日韓の大バトルと韓国のヒートアップはしばらく平常運行そうなので今日はスルーとして、トランプの方でも独自にアメリカ国内での大バトルへと勃発しているようですね。 原因は普通にトランプ氏の人種差別発言と取られる問題発言がきっかけであり、選挙的な攻撃も含まれるのかもしれないが、選挙の前に人種差別主義者で行く事になると不利になると思うのですけどね。 アメリカは現状白人だけの物としようとしてもアメリカファーストにはならないでしょうから、アメリカを弱体させるような発言は自分のやっている事をも否定するような感じにも思えるのですけどね。まあそちらにおいての賢い考え方は無いのでしょうけど。経済絡みでしか強さを発揮できない人のようですからね。

 あと時事としては、日本の参院選挙での挑発的な高齢者の言葉での選挙行くなコールから行くように呼び掛ける動画で結構物議になっていますが、高齢者中心の政治で行ったから今のような状況になっているわけで、自分で自分たちの首を絞める状況を作っているおバカな高齢者の図的な動画にも捉えられますね。 まあそれは現政治家達の自分たちの支持者を苦しめる状況を高齢者たちの意志で選んでいるとか言う意味不明な自殺政治を好んでやっているような状況にも思えてしまうのですけどね。 そしてそれで少子化に拍車をかけたり子供にお金を使わないというのは、政治の年代差別が顕著である表れであり、子供を守らずむしろ殺そうと今の政治家や有権者高齢者たちがしようとしている虐殺や虐待の構図のようにも受け取る事が出来る内容になっており、動画に対してどうかと思いますがね。
 もっとポジティブ方向で、若年層の投票率が高かったら政府政権がお金をプレゼントするなり優遇な政策を1つ必ずやる的な公約を掲げれば、それだけでも内容も踏まえて十分効果を上げられると思うのですが、投票呼び掛けても、必ずしもその数が政治に反映されるという保証がない状態では、あまり効果が無いように思うのですが、どうなのでしょうかね? 別にそれは与党がやるのではなく、野党が連合でやっても良いのですけどね。(政府が認める形での内容にする必要も時にはあるでしょうけど。) まあ子供を殺したがる与党は絶対にやりそうにないアイデアでしょうけど。(笑)(こっちの方がよほど挑発的。)

 さて政治絡みの個人政党からの挑発は終えまして、本題の車等に付けるマリンユニットに関する話で参ります。
 この話でのホバーに関する所は以前に少し話しましたが、タイヤが付く物においてなら全てのタイプで実現可能な後付け式のホバー(海上走行)&サブマリン(潜水走行)ユニットのシステムの内容なのですけども、基本的な仕組みはどちらも同じで、まず後付け式の仕組みで、車等のタイヤ付きの物(他にバイクや大型車(トラックやバス等)に自転車に三輪車や一輪車に果ては車椅子にも可能です。)が載せられる部分を用意して、そこに車輪を置くスペースでそれを動かして走らせることに連動する形で、ユニットの海側の部分に取り付けられたスクリュー等を回せる仕組みにして、ホバーであれば海に浮かせられる用の構造で、波飛沫等から簡易的に中の車等を守れるようなガードを付ければ、海上走行を普通の車から水陸両用車(完全に海上を浮いて走る形ですが。忍者もびっくり!)として走らせる事が出来るようになり、それの耐水圧を高めさせてホバーを簡易的にさせてスクリューを多めに配置させれば、海の中を車で走らせるようにする事も可能です。
 まあサブマリンの方は、ユニットの上下にホバーを軽く出せるような形にして、スクリューも上下に付けるような形で耐水圧を全体的に高めて、車内含めた空気の一定程度の確保をさせた上で、一定時間水中走行が可能に出来る程度ですけどね。 これとバス類合わせたら簡単な水中観光という新種のビジネスを展開させられますね。

 この後付け式ユニットの特徴としては、車のタイヤの回転とユニットのスクリューを連動させる仕組みを付けれれば、海上移動の形の実現は結構簡単に出来るという点ですね。 まあこの仕組みでならば、海上だけならず河川(ただし一定程度の深さは必要。)もこの仕組みで移動出来るようにもなりますし、湖等の移動にも使わせる事が出来るようになります。
 そして後付け式でならどのようなクルマとも組み合わせる事ができ、自転車等でエコに移動させたり、専用体系で移動用の水路を用意して、車いすに装着させてスムーズに移動出来るような形にしても面白いように活用出来るでしょうね。 まあもちろんユニット自体にもサブ電源を取り付けさせて、ユニットだけで移動できるようにさせても良いのですけども、基本はタイヤの回転から連動させてスクリューを回転させられるようにしたら、ユニット側の余計な機器は付けなくても良い(軽量化)ように出来ますし、自転車等であればエコに海上移動等が出来るようになるという事にも出来ますからね。

 この仕組みであれば、地上以外の交通手段を確保させる事が出来るようになり、一部においては有効な移動手段として確立させていく事が出来るようになります。なにせ普通にトラックを海上走行で走らせる事が出来るようになると言えば、海に面する物資輸送や離島等との物資輸送手段としてはかなり重宝できる仕組みになると思いますけどね。状況に応じて小舟よりも便利に使い勝手や利便性良く使えるようにもなるでしょうね。(荷物の移し替え等は必要無いですしね。)
 特に島国においてはかなりの有効性として使う事が出来るようになる。ちなみに水害時の乗り物としても普通に使っていけるような形でもある。

 そして後付け式で小型の仕組みとして、小型電源の形から海に浸かると使用可能になる形で、手足などに簡単に取り付けられるスクリュー付きの小型機器を開発させると、泳ぐ必要無く人もスクリューの水中回転力で簡単に移動して泳がされる事が出来るようになる。
 ただ、見た目的には少々カッコ悪いので、これを靴型で装備できるようにすると、海上を滑るように走行する事が出来るようになり、マリンスケートのような形に出来る。(ただしバランス悪ければ一瞬で沈むが。) それに安定性を付けるなら多少のホバー的な要素を取り付けられれば、安定性それなりに海上走行で滑るように移動する形の新たな遊びなどに発展させられる。
 ついでにそれでスクリューの向きを変更できるようにさせると、ジャンプ等も可能になるかもしれない。そしてスクリューの向きを直立化させれば、海の上に立つ事も可能となるでしょうね。 あとは、充電電源の容量次第ですけど。 これぞ忍者的な水上走行の形の簡易実現版ですかね?

 あとは見た目的な緊急海難救助用具として、ベルト式の形で一定時間ベルトが完全に水に水没したら自動で浮き輪(浮力の高い)に変わるような形で起動できるような仕組みにさせると、マリンスポーツ等での見た目の普通さも含めて命を助けやすい形にしやすく出来る。 ついでに発動時に一定時間酸素が吸えるエアチューブとかも出せるとなお助けやすくなる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 後付け式ホバー&サブマリンユニット~終了~海上走行&水中走行





























 まあこれが出来た場合の問題点は、海上交通の整理等をどううまくスムーズにするのかでしょうかね。まああまり船等が通らない場所ではそれなりに何とかなるでしょうけど、こちらも増えてくるようなら海上走行等の管制システムの強化や海の上に浮かぶ形の管制灯台なども作って行く必要性があるでしょうね。そして新たな海上ビジネスが生まれて行く事になる。 END
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第1128回 粘着射出機能付きサスマタスピア~強力行動封じ~ [新アイテム開発]

 さて今日もなんだか少し体調が悪いのですが、昨日の警察の体たらくの流れから行動封じ系の特殊アイテムの考えを少ししてみたところ、刺股を改良させる方向でそれに強力な粘着弾を射出できる簡単な機構を取り付けさせれば、従来の刺股以上の行動封じ能力を持たせたサスマタスピアに進化できるでしょう。 そして射出して動きを封じた後は従来の能力でも使えるので、普通に強化改良版ですね。

 さて今日も昨日の流れと似たような所で特に無く、警察の失態逃走が繰り広げられている事やパトカーがどっかに突っ込んだりする不始末が出ていたりと、国の治安維持機構が1つゆえの腐敗状況が繰り広げられているような状況でもありますね。やはり警察と適切に競争できる民間主体の新たな治安維持組織を構築させて、警察が無視していたり不始末だらけの案件に対して活躍させられる形を構築させていくようにした方が良いのではないでしょうかね?
 実質警察官だからと言って一切犯罪をしない人たちの集まりではなくて、普通に犯罪行なっているバカ共もかなりいますし、警察官の立場を利用する犯罪者も出てきている状況ですから、民間の治安維持組織を新たに作り上げても、初期の信頼性はあまり変わらないようになるかもしれませんからね。 ついでに言えば、人材的には大多数を機械やAIで占める形にする予定ですし、対応出来る能力的には今の警察機構を遥かに超える能力をもたらして行く事も可能となるでしょうね。
 数も質も普通の警察以上に機械ならばすぐに用意させていく事は可能でしょうからね。

 その流れからの今回の警察の拳銃に変わる民間でも使えそうな強力な行動封じ能力を持たせる特殊装備に関する内容で、もちろん普通に警察官に装備させてもかなり強力に使える代物で、何の技術もない非力な人でもそれなりに強力な行動封じに出来る特殊装備になります。
 何よりこれは粘着弾を射出できる機能を持たせた物ですから、従来の刺股の距離+粘着弾射出の距離分離れた所から相手の動きを封じる形にさせる事ができ、より安全に相手の動きを封じやすい形にさせつつ射出後は普通に刺股の効果でさらに相手を取り押さえるように出来るので、安全行動封じが成功させやすくも出来ます。
 また、この粘着弾の特性としては非常に強力な粘着能力を持たせて、人だけに非ずの凶暴な動物や車等の移動する無機物に対しても強い効果を働かせられる粘着性(引き戻す力と硬化能力の力の2種類が考えられる。)にさせて、その強い効果の引き換えに捕まえた後に元の状態に戻すのを速めさせる為に弱点要素として熱か冷気に弱いという負の特性を持たせて、間違えた場所で固めたり何かしら傷つく恐れのある物を巻き込んでも問題なく粘着物を剥がせられるようにさせると、使い勝手も良く出来る。

 それで実際のサスマタスピアに関する構造内容としては、粘着弾射出の際のコントロール精度を高める為に刺股部分は3つの形をベースにして、そこに粘着弾を納められるようにする。
 そしてボタンによる射出方式でまっすぐに飛ばせられる形として、狙いを定めて相手にぶつけて粘着弾発生後で相手の動きがある程度封じられた所に残りのサスマタスピアで突いて封じるという形が対人戦用としては効果的な所で、それ以外に対しては普通に粘着弾の射出だけの形で対象物の動きを封じる方向にすればよい。 非常に強力な粘着効果を持たせられれば、動き始めの車のタイヤすらも地面に縛り付ける事も出来るでしょうからね。
 さらに対人戦も含めてさらに粘着能力を強化させる形においては、そのサスマタスピアの粘着弾のストックを後ろの方にある程度持たせておける形にして、補充ボタンから糸などの形式において自動装填出来るような形から、ある程度の連射機能を持たせたり、3つ股の間から小型粘着弾を入れられる形での即連射式の形等、様々な連射のバリエーションを考える事も可能で、連射式であればそれだけで相手の全ての動きを粘着弾で封じさせていく事も出来るので、中~遠距離から刃物等の凶器を振りかざして危険な相手に離れた場所から安全に粘着弾で動きを封じさせていくという使い方にも出来て、これなら従来の刺股以上の形で危険な相手の動きを封じさせていく形にする事が出来るでしょう。
 そしてサスマタスピアと言っていますが、スピア部分は射出式の粘着弾ですので、実際の殺傷能力は微塵にも無く、これなら護身用というか特定の場所の警護用の装備として非殺傷武器として用いて行く事も出来るでしょうね。
 これを場所の警備要員に持たせたら、それなりに強い効果を働かせることが出来るでしょうね。
 それは危険な相手にもドローン等に対しても車に対してもそれなりに強い粘着性で持って相手の動きを封じさせていく効果に働かせる事が出来るようになりますからね。その上で緊急解除用の携帯ライター等を持たせて弱点特性を熱にさせたら、間違えた場合でも即解除させていけるように出来て、安全性を高められやすいですからね。
 ああついでに粘着弾の方は、1度射出機構から射出された後は相手にぶつかるか普通の横向きの形から地面に着くか着かないかの時間で自動的に爆発発動する仕組みにさせると、衝撃不発でも発動させられるように出来ますから発動の安全性を高められやすいですよ。

 こういう様式であれば作成もかなり容易に作れるでしょうし、配備に関しても今まで以上に使える護身用配置式装備として、コンビニや銀行等にも置きやすく出来るでしょうね。そしてタイミングがあれば、相手の武器を持つ手や足などに向けて粘着させれば、行動封じや危険度を大幅に下げさせる効果を持たせられるように出来るでしょうね。どんなに強力な武器を持っていたとしても、それをまともに使える状況に無ければ、大した意味は無くなりますからね。
 ついでにこういう粘着弾を特定の護衛場所の監視防犯カメラ等に小型で装備させると、不審者の即時身動き封じ系に役立たせる事が出来て、防止効果としても強い効果を働かせていくようにも出来るでしょうね。

 強力な行動封じの装備であれば、民間式でも簡単に持たせていく事は可能なはずですよ。銃刀法にも引っかからないでしょうし、危険な殺傷系の凶器であるというわけでもなく、ただ単に強力な行動封じ系の粘着弾を付けたサスマタスピアというだけですからね。
 民間護衛用の武装であればこれだけでも相当な効果を働かせられるように出来るのでは? それに粘着弾を射出した後は、残りの物で普通に使えるわけですしね。それも警棒クラスに強化させたらさらに能力を引き上げられるかな?(追加でさらに2本に分割機能とかね。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 強力粘着弾~終了~サスマタスピア





























 民間の治安維持組織を作るとした場合、メイン装備としては今回のような行動封じ系の装備かそれを網縄式に変える形か以前紹介したような射出式スタンガンにサンダーロッドのような形が適当でしょうかね。 あとは普通に街中を動き回れて護身も出来る形のロボットさんに突撃突貫で相手を直接ホールドさせる形が簡単でしょうかね。防御能力特化で構成させれば、そういう使い方も可能。
 そして処罰形式は、警察機構の様に逮捕が出来ない代わりに、ネットでの公開処刑をメインとすれば、かなりの精神的ダメージは与えられるでしょうね。(普通に逮捕されるよりある意味今の時代は恐ろしいかな?) END
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第1100回祝 OCGS追加機能~図鑑~(アプリも可) [新アイテム開発]

 さて休憩も終えてリフレッシュ出来たので、またいろいろ復活して行きますけども、その中で思いついた暮らしと子供の自然学習に効果を上げられそうなOCGSの追加機能の話をしていきます。 ちなみに、別に基本的な所ではOCGSにする必要は無いのですが、子供に持たせる安心感とお手ごろ感を含めたら、OCGSの方が比較的安く出来るのでこちらでの紹介と致しています。(つまりスマホアプリでも普通に実現可能という意味。ただし幼い子供に学習用としてスマホ(最近高価になり続けている)を持たせるのか?という意味での話なだけである。)

 さて時事に関しては、日本の日常風景になりつつある高齢者運転からの操作ミス等の暴走からの子供にわざと向かって轢き殺しに行っているのではないかという行為と、子供に対するいじめというか完全に犯罪行為で暴力攻撃をする子供を放置して、被害児童が大怪我を負うまで問題を無視し続ける学校教育機関の状況が報道されていますね。
 高齢者運転の方は対策が政府でもようやく検討されていますが、完成するまでにあと何百件以上の暴走が日本各地で繰り返されるのでしょうかね? その度に子供の命が危険にさらされていく。ただその場を歩いていたら突然車に轢かれるという治安もへったくれもない状況ですね。 そして政府が現在検討している年齢制限では今回の事件は防げなかったという事もまた事実。
 次に犯罪行為を無視して被害児童を殺そうとする事に加担した学校教育機関の話ですけども、ここは完全に子供に犯罪や人殺しを教えているマフィアの学校なのでしょうかね? じゃないと説明が付かないような問題状況の放置というか、知っていて被害児童を共にこの世から消す為に行動していたとしか思えないような状況に思えますね。つまり暴力犯罪等に加担していた児童たちと含めて殺人未遂を行なっていた疑いが持たれるという事ですよ。それで担任は殺人未遂ほう助ですかね?学校長なども問題状況を見て見ぬ不利な状況だったとして同罪だし、親からの訴えなどにも耳を貸さなかったから完全同罪と見るべきでしょうかね。 もう教育者としての質は完全に存在しない状況と言っても過言ではないでしょうね。
 そういう人殺し教育をしている学校が全体では少ないのでしょうが、少なくとも全体の10~20%以上は存在すると思われ、それもまた日本の少子化率への悪影響と子供に自殺率への影響に子供の大麻含めた犯罪加担率の上昇に犯罪や社会的許されない悪ふざけに抵抗感がない状況を作り出しているという事であり、日本の教育状況はかなり低悪レベルだという状況にもなっているでしょうね。 全ては教育体制の基礎が悪い事と環境が悪い事に加えて、政府が子供に対してお金を使わない事から日本全体が腐り落ちて行く状況になって行っているという事ですね。
 やはりいじめ等の暴力犯罪行為で他の生徒を傷つけた児童にも相応の社会的責任を負わせて、いじめ等の行為を無視したり放置した先生や学校長などにも犯罪者として最低懲役刑で処罰して行く流れが必要でしょうね。 今の状況でも気に入らない人を殺した者勝ちな状況になっていますからね。今でも今回の事件で犯罪行為を犯した児童たちは平然と学校に通っているのでしょうからね。他人を傷つけても罰せられず、住居不法侵入&監禁傷害を与えても何の罪にも裁かれないとか子供での犯罪者有利すぎる状況でしょうに。 この国は子供であれば大量殺戮も許容される無法国家なのでしょうかね?
 日本も大概無法国家なのですよ。

 さて今日の本題も一部子供の教育に関する部分が含まれている内容なのですけども、図鑑機能というのは、正しくいろいろな物に対する図鑑のゲームまたはアプリ等で、知識をいろいろ学習して行けるという内容でそれ自体は何の変哲も無いのですが、それだけでは何の面白さもありませんので、それに連動する形でカメラの機能を追加させて、植物図鑑や昆虫図鑑等々(ゲーム的にはありとあらゆる図鑑を用意できれば効果性上昇)に対応した形の物をうまくカメラで撮影できると、それを撮影できた記録回数と写真データを同時に記録出来る状況に出来て、瞬時にその撮影した物のデータ等をいろいろ見られるという形にしたら、子供に対する教育的な知的好奇心を刺激させやすく、いろんな物を自己的に撮影して様々な物に対する知識を自分から吸収させていく流れにする事が出来るのではないでしょうかね?
 そして機能追加におけるゲーム性の部分として、時間帯や日時を変えて同一の物を複数撮影出来てその記録回数が一定値を超えた時に、他のゲームとリンクさせる形でその撮影した物に関するレアアイテムやらキャラが貰えるという仕組みにさせると、ゲーム補助的な要素としても使わせる効果が狙えます。(まあ各種図鑑情報量やゲーム等のリンク機能等も含めると、OCGSの方が作りやすいでしょうけどね。)
 ついでに図鑑に各種言語発音機能とかも組み合わせると、多言語の単語等の学習等にも使えるでしょうかね。

 それで、この図鑑とカメラの効果性は何も子供の学習用だけの物ではなく、普通に大人が楽しむ用にも使えて、さらに実用的な形として、サバイバル的な意味での食べられる野草の見分け方の参考にしたり調理方法を撮影した者から瞬時に見られるようにしたり、その形において食べられるキノコの見分け方等にも使えたり、類似品の毒持ちの物に注意と出せたり、魚釣りにおいても同様サバイバル的な所から釣った魚の情報を知る際にも使えて、植物や昆虫に動物等での危険を知る様にも使えるし、その方向性ならば、目的の場所の危険性なども図鑑から知れるようにしたりすると、大変自然を満喫するアウトドア的には重宝する形に用いる事が出来るようになるでしょう。
 あとアウトドアでのキャンプ等の際にもキャンプ道具を撮影して、その道具の使い方を瞬時に見られるように使う事もでき、その流れから普段の料理等にも道具の使い方を見る形に用いたり、食材等から料理に関する情報を引き出しやすくしたり、図鑑に登録出来る物での使い方紹介の形でいろいろと瞬時に見分けられるようになる状況で重宝できる形になると思われます。

 なので、この図鑑とカメラのシステムを組み合わせたら、よりその対象物に対する情報を引き出しやすく出来るという意味においては、大変便利な形に用いて行く事が出来るでしょうね。
 だって機能リンクするカメラでその物を撮影すれば情報が見られるというシステムですからね。
 これはスマホでも可能ですけども、圧倒的な情報データ量とリンク機能等を有する形になるので、クラウド系のシステムが必須になるでしょうし、子供にゲーム的な要素含めて持たせるとしたら、OCGSの方が経済的にもネット等の危険から守る意味でも使い勝手が良い形に出来るでしょうね。 OCGSならば様々な図鑑機能の多種多様な無限の組み合わせ(全部くっつけると物理的に重量過多になりそうですからね。)が可能になりますから、その分の総合情報閲覧能力はスマホ等をも超える形にも出来るでしょうね。(OCGSゲーム的部分含めて考えたら。)

 ちなみにOCGSのカスタム的組み合わせ機能では、採取用の手袋等と組み合わせたり、釣り竿と組み合わせたり、包丁等と組み合わせたりして、対象物を目の前にしたら自動的にそれらに関する情報が見られるようにしたりする機能を付けたりすると、さらなるカスタム応用範囲が拡大されていく流れにもなります。 こうなると、OCGSも拡張現実の一種の形にもなって行くでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 OCGS~終了~図鑑とカメラ





























 あらゆるものと無限の組み合わせカスタムを考えられる携帯型ゲーム機がオリジナルカスタムゲームスタイルのOCGSというわけです。 それは既にゲーム機でありながらゲーム機ではない形となる。IoTも良いが、この形なら基本不可能な物でさえもカスタムしていく事が可能となる。
 だって、OCGSには基本形の形が存在しない物なのだからね。状況に応じて人の好みに応じて多種多様に体系を変化させられるゲーム機がこのOCGSなのですからね。
 これは個というよりも集の力で成り立つ携帯型ゲーム機である。 END
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第1077回 自動組み立て式ドローンテント(日除け) [新アイテム開発]

 さて今日は、ふと思いついたアイデアで、以前のドローンの影の派生版のアイデアの紹介と致します。 影よりかはしっかりと出来る即席日除けの形ですね。 ドローンにはこういう使い方の道もあるという話です。

 さていつもの時事に関しては、特に無いですね。 大雨強風の影響で各地に被害が出ていたりする事や日本で馴染みになってはいけないけど馴染みになってきた車の暴走で、今度はトラックが暴走して、歩行者巻き込み車に次々と当たって最後は園児たちが乗る観光バスに衝突をするという呪われているのか狙われているのかという事故の状況ですね。 最近園児やら子供が巻き込まれる系の車の暴走が頻発していますからね。 安倍総理の解散呪い風ですかね?(脈略一切無し)
 政府としては今はこちらに対抗策の舵をきって欲しいものですがね。まあ国民の事を考えていない安倍政権では無理ですかね。

 ってな感じで、軽く終えまして、本題の話に移って行きます。
 それで今回の話は前に紹介していた浮遊ドローンに日差し除けを装着させて、それを複数空に並べて即席の日差し除けの道を作ったりするというドローンの影という熱中症対策の取り組みを紹介しましたが、今回の話ではそれの派生型の話として、複数のドローンをセットで行動させて、足場移動用4つ(地上型もしくは、地上配備可能な浮遊型)と日除け展開設置用を1~4つぐらいの編成で1セット編成とさせたドローンテントの形にして、即席型かつある程度しっかりとしたテントなり日除けなりをセット編成のドローンたちで自動的に組み立て展開や解体分離が出来る形で、ドローンとテント用補助部分を作り上げて、自動的に日除けがドローン部隊の下作り上げられるようにする。

 この形においては、足場移動用のドローンたちは、主に地面に設置させて足場の固定化とテントなり日差し除けの骨組みをまっすぐ上に伸ばす仕組みでもって構成させます。その形においては、ドローンがその装備を運ぶ形かドローンと一体型にさせて、足場を固めさせてある程度の高さに日除け用の骨組みをまっすぐ展開出来るような形にする。 まあ浮遊ドローンでは多少難しいでしょうから、地上移動型無人機で基本4つが合体した状態でまとまって移動出来る形から、テントや日差し除けの配置ポイントまでやってきたら、その場で足場用に4つに自動分離して、それぞれのポイントで足場の固定化&骨組みの展開を行なえるような形にすると良い。
 そして日除け展開設置用のドローンは、普通にドローンの影でも用いたような普通に日除けの板などを1枚当たり1~2ぐらいのドローンで運ぶ形にして、それを骨組みや周りの日除け版のドローンと組み合わせる事を自動で行える形にすると、自動的に組み立てられる即席の日除けを作り上げる事が可能で、これを大量に用意させると、即席で日除けの道等を作り上げる事も可能となり、熱中症対策などにも大いに役立てて行く事も出来るようになるでしょう。
 ちなみに布式テントならば、骨組みのドローンに浮遊型からさらに骨組み屋根を配置できる形の物から、そこの流れでテントを上から張り降ろして行く形にさせれば、即席のテント形式にさせる事も可能。(その後、足場の無人機にて、そのテント布をある程度固定させれば、基本的なテントのような形に自動的に作り上げられる。)

 それでこのドローンテントのメリットは、テントや日差し除けの組み立てが自動で簡単に出来るという事と、即席型なのでどこにでも簡易的に設置させてからすぐに他の場所に移動させていく事も出来る事で、さらに強風などが吹き荒れて吹き飛ばされそうな場合等には、自動的に判断させて、耐えられそうならそのままで、無理そうなら上の日差し除けの部分だけ即座に分離させて、可能ならば緊急脱出させて、無理なら軽く飛ばされた後にその風から抜けられた状況で自動飛行にさせて、安定を取り戻す方向にさせる。(まあ風を受ける部分の抑えだけを外させて、強風が突き抜けるような形に出来ればそのまま回避させる事も可能。) ちなみに足場部分の無人機はその際に骨組みを自動収納させて、その場に踏み止まらせる形にすると、被害を最小限にさせつつその強風が止み次第またすぐに再展開させて、日除けを作り上げられる形になる。

 そしてこのドローンの基本構造での応用の使い方としては、普通にキャンプ用のテントの形に使っていく事や非常時の仮住まい用(一時避難場所)のテントなどにも使っていく事が可能で、その場合の利点で言えば、足場の固定などを無人機で自動的に行なう形に出来るので、ある程度平らではなくデコボコしている所にでも設置して行けるように出来る事と、適時場所を変えていく事がしやすい面にて、臨機応変に対応させていく事が可能となる。
 もちろんその形でより複数を組み合させて、巨大テントのような形式にさせる事も出来るでしょうから、速やかに自動的にある程度安定させて作り上げられる形というのは、便利に使っていく事も可能となる。
 もちろん即席での日除け展開の形として、大規模小規模含めて、学校教育の場にて屋外の運動の時間のみにこれを発動させて直射日光の熱から身を守らせるなどの形にしていく事も出来る。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 自動組み立て式ドローンテント~終了~熱中症対策





























 そしてついでにドローンの影と同じく上に取り付けるドローンたちに上で固定化させた後に羽を回させて下に向けた送風モードにする事や、その際に内部で保冷させていた氷などを取り出して、冷風を送ったりするようにも出来ますし、氷の保有と取り出しを足場移動型の方に搭載させておいて展開させて、冷風時間を増やすような形にすることもでき、その場合には氷などを補充できる無人機もセットで動いていく形にすると、さらに即席の日除けによる屋外での空冷機能を高めさせる事が可能となる。 即席ミニクーラーシステムにもなる。 END
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第1073回 滑走路は海 水空両用ホバー飛行機 [新アイテム開発]

 さて少し前に話していたユニーク飛行機系の話で、まずは墜落事故防止系の1つとして、水空両用ホバー飛行機の紹介から参ります。 ちなみにこの形式では、普通の空港の陸からも離着陸が出来ますが、何と海すらも滑走路として使って離着陸できる形になります。

 それでいつもの時事は特に無いですね。気になった事で言えば、親切に道譲っていた車の運転者に対して、後ろで待っていた高齢運転者がブチ切れてしつこくあおり運転した後に金属製の凶器でもって暴行を働いたという最低の事件があったようですけどね。
 この高齢者は、他の人に親切するよりも自分に対してのみ親切しなければ怒るという非道徳的な自己中だったのでしょうかね。 車の基本的な親切心の行動すらも出来ない高齢運転者は即刻免許返納すべきでは?

 という感じで、軽い話を終えまして、本題の方に移って行きますが、今回のユニーク飛行機は主に安全性向上と利便性の向上の目的で使える墜落事故の危険性も減らして行く特殊な飛行機の形になります。
 それがこの水空両用ホバー飛行機という事なのですけれども、基本は普通の飛行機のような外観ですが、基本機能として飛行機の下部全体に水の上に浮ける用のホバー装備を施しまくって、主に飛行機の本体を中心に装備させます。 羽の方には、エンジン部分は防水カバーで覆えるようにして、いくつかの部分からホバーが展開出来るようにする。
 さらに基本内蔵機能として、飛行機の本来車輪などを内蔵する所に水中行動用のスクリュー等も装備させて、飛行機のメインエンジン以外の形でも一定の移動が行えるようにする。(メインエンジン等が使えなくなって、海に着陸した場合。) ついでにメインエンジン部分にも防水カバーに海上航行用のスクリューもいくつか取り付けさせて、エンジンの燃料も使えるような形にすると、完全にホバー飛行機による海上航行もある程度可能に出来る。(飛行機が普通に海の上を進むという常識吹っ飛んだ光景。)

 それで基本ホバーの機能は空中でのトラブルの際に緊急着陸をする必要がある際に安全着陸の形として地上の滑走路以外に海を着陸用の滑走路として使う事が出来るようにする為の機能で、ホバーのエアクッション部分を飛行機の前中後の部分ごとで強く大きく広げさせる事も出来るようにさせて、着陸させる箇所ごとの水との衝撃を和らげる形に用いる。 海への着陸時ならば、先にホバーを全体的に発動させて展開させた後に、始めの降りる位置合いでは機首が先に海側に着くので、そこのホバー&エアクッションを最大化させて、勢いの低下に海の水圧も使って軽減効果を高めさせて、そこが落ち着いたらクッションを収納させてホバーだけに切り換えて、次にその勢いの後に胴体部分や後方部でもエアクッションを勢いよく展開させて、さらなる勢いの減少効果と海の上に着水させる為の安全防護の形にさせる。
 それでホバーは基本的な海上に浮かばせる為の効果と、衝撃緩和の効果でもたらせて、エアクッションは完全に衝撃緩和と勢いを水の抵抗力で減らす為に用いる形で装備させます。(まあ他にも使う場面はあるけども。)
 この形であれば今まで海等への不時着や胴体着陸に危険が生じていた事が、安全に海上に着陸する事が出来るようになり、海の上の空を飛んでいく際の安全性をさらに向上させる事が出来るようになります。

 また、この機能は緊急着陸用だけに止まらず、海を滑走路に見立てて離陸させる事も出来るようにして、広く広大な海全体を飛行場のように使う形にする事もこの水空両用ホバー飛行機では可能となります。
 それで離陸の際の形としましては、ホバーが展開されているのは海の上にいるから当然として、その状態から飛行機のメインエンジンの風力を用いて、浮き上がらせていくわけですが、その際にエアクッションの効果を用いて、機首側のエアクッションを展開させて、機首を自然に上げさせていく形で、空に離陸させていく形にします。(最後辺りには胴体や後部からも勢いよく展開させて、勢いを強めさせるようにしても良いでしょう。まあ基本はメインエンジンで済むならそれが良いのですが。)
 それで空に離陸し終わった後は、またホバーを収納させて、エアクッションも収納して普通の飛行機常態に戻らせる形にします。

 その離着陸の形においては、飛行機のエンジン部分に改良として、多少上下に動かせる構造を持たせて、エンジン部分においての飛行用モードと海上航行用の水上移動モードの2種類で動かせるようにその度にエンジン部分の位置を動かせる形にして、防水カバー式スクリュー機能とも連動させて、水空両用エンジン機構に出来ると、さらに使い勝手が良くなります。
 また、エンジン部分の火災や爆発の恐れなどがあって危険な場合には、羽の部分を丸ごと切り離せる機能も持たせて、本体だけでもホバーで浮かせられる構造で、本体スクリューにて多少の水上移動も可能な形にすると、緊急時の対策能力を高められます。
 また基本的な形として、海を飛行場の代わりとしてもこのホバー飛行機ならば可能なので、それにおける普段用の海上小型移動用として、ホバークラフトを数機保有して内部に搭載できるようにさせておくと、緊急時の助けを呼ぶ際や普段使いでのお客の移動用等に便利に使う事が出来るようになります。

 そして先程も言いましたが、この水空両用ホバー飛行機であれば、海を飛行場の代わりとして機能させて離着陸させていく事が可能となるので、陸上の空港での滑走路などが作りにくい狭い島などにおいても、このホバー飛行機でなら問題なく離着陸させて、普通に運行させたり物資や人の移動用に使う事も出来るようになります。
 ついでに羽も切り離してまた取り付ける事も出来る形であれば、ホバー飛行機でありながら、場合によっては狭い島々を移動する為の中型の船として移動させていく事も出来るような形にする事も可能です。(一石二鳥) まあそれ以外に搭載させているホバークラフト(小型)を使う手もありますけどね。
 そしてその形においては、港を飛行場の代わり(正確にはその近くの海)のように使う事も出来るようになり、船と飛行機の連携要素も強く早くさせて行くようにも出来ます。 水空両用ホバー飛行機では、海からの滑走路でも陸の滑走路からでも離着陸が自由に行えるのですからね。 それはホバー飛行機を小型や中型も含めて人や物資の輸送用として用いらせると、より素早さを持った移動手段として活用させる事も、大型での大規模輸送の形にする事にも活用して行けます。

 最後にこれの弱点というか難点を上げると、普通に軍用にも技術転化できる点ですかね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水空両用ホバー飛行機~終了~海を飛行場化





























 これは出来上がればかなり便利にも非常時の安全性を向上させる為にも使えて、なかなか便利な飛行機に使えるかと思われますね。
 まあもう1つの基本的な難点は、飛行機の設計の時点からこれ専用で作らなければいけないという事ぐらいですかね。当然と言えば当然の話ですが。(単純にホバー機能付けるだけではないわけですからね。)
 それにしても水空両用というのは、今までに無いですよね?(基本的な考えから見れば。普通ならここに陸も付けそうな話なのだがね。) END
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第1069回 小型中型無人殺戮兵器全てを飲み込む レールガン・ブラックホール [新アイテム開発]

 さてピンクの悪魔に引き続きましてようやく公開する対無人殺戮兵器用の究極兵器の1つが、このレールガン・ブラックホールです。 こちらは無人兵器というよりも初期型では戦略型防衛兵器の区分になりますね。(小型化させたら無人兵器の区分になるでしょうけど。)

 それでいつもの時事ですけども、今日の話はとある神社のお話で、御朱印を巡って騒動や問題が多数発生したために一旦中止させる判断になったという事のようですけども、その騒動問題というのが、お客様は神様だとかいう精神を神社にも持ってきて横柄な態度を取ったり巫女さん達に危害を加える客というより悪魔な犯罪者共(というかお客様は神様精神なら、わざわざ神社に行く必要無くて自分の神様パワーで何とかしろという話です。それにお願い事を聞いてもらったりする場で、お客様もへったくれも存在せずに素直に神社に感謝できなければ行くなというだけですね。)が迷惑をかけたり、御朱印をいつもの金目的のバカよろしくフリマアプリのメルカリ等で売りさばく転売目的の行動が目立った為に中止するという判断のようで、要は道徳精神の欠片もないマナーの最低なバカ共が多すぎて中止せざるを得なくなったという事ですかね。
 やはりそれ系の問題で盗品や基本転売禁止の物を平気で取り扱うフリマアプリ等の行いを厳しく取り締まって、血祭りに上げて行くのが正しいのではないでしょうかね? 禁止と言われる物を売っていた事実があるのならば、それの平均金額の10~100倍の慰謝料を1点毎にその物の本元に返すというような形をフリマアプリに法律で義務付けさせたら、それだけでもかなり減らせるでしょうね。(大赤字にしかなりませんしね。) まあ本当の所はもっと血祭りに上げる内容ですけども、それはそちらの回での内容を見てください。 フリマサイトにも出品者にも大量の血飛沫が上がり続ける強烈な血祭り内容です。 正常化させる為には、血祭りも時には必要です。

 さて血祭りな後は全てを飲み込む最強の闇であるブラックホールの兵器版の話に移って行きます。
 今回のレールガン・ブラックホールは、前回のピンクの悪魔と同じく対無人殺戮兵器用の最強対抗兵器です。ピンクの悪魔では射撃攻撃に値する物を全て尽く飲み込んで相手に跳ね返すという形でしたが、こちらの方ではそんなまだるっこしい事はせずに小型中型の無人兵器を対象に丸ごと全部飲み込んでいくという形での消し去り方になり、正しくすべてを飲み込んで逃がさない様からブラックホールの名称を付けました。
 そしてこれも基本的にはそれ単体における攻撃性能はなく、相手を飲み込む事によってようやく攻撃性能を得る事に繋げられるのですが、基本的に今回の物は、レールガンの特化改良型で、普通に元のレールガンとしての能力も持ち合わせているので、それだけでの防衛攻撃能力は持っていますが、基本的な構造形式が少し異なるので、基本的には吸い込んだ無人兵器を弾にして撃ち出す形になります。

 それで基本的な性能構造は、超電磁砲のレールガンを元にして、超電磁力をレールガンの射出体系から真逆の引き寄せる力にさせて、付近の鉄系無人兵器を全て跡形もなく吸い込む形にするので、レールガン・ブラックホールと名付けています。 一種の強力な掃除機ですね。(吸い込む力は磁力ですが。)
 ちなみにこの基礎原理は既に廃車処理現場やゴミ処理場などで使われる電磁力でもって鉄製品だけを吸い寄せる形で使われている物の超巨大化超強化版の形ですから、実現化させるのはそれほど難しくもないでしょうが、その際の問題点としては、基本的に吸い込む物が爆弾系統を持った無人兵器となるので、レールガンとしての砲の筒の部分に砲の内側に超強化させた防爆系の吸い込み用の容器のような形で吸い込み、内部からは安全な状況で溜められる形にさせます。それで吸い込んだ物を一部別に溜め込めるようにもさせて、吸い込んだ無人兵器共をレールガン形式で撃ち出して外に出す必要があります。 つまり爆弾類を安全に吸い込んでも大丈夫な胃袋が必要という事ですね。それも含めて出来れば、レールガン・ブラックホールが出来上がって、飛行ドローンの大群すらもあっという間に全て飲み込んで、内部爆発などで残った残骸をまとめて撃ち返すような形で防衛攻撃としても有効活用させて、再度使用可能になるという形ですね。

 ただこのレールガン・ブラックホールには大きな弱点も存在していて、ピンクの悪魔でも挙げた弱点以外にこのレールガン・ブラックホールでは、その能力が強すぎる為に敵味方関係無く全てを飲み込んでしまうという痛すぎる弱点が出来上がってしまいます。
 要は敵味方関係無く、付近にある小型中型の無人兵器を全て容赦なく吸い込んで飲み込んでいく能力という形なので、これの使用には味方を展開させておかないという制約が付きます。又はしっかりと固定や収納しておく必要がある。
 能力を高める過程では無差別にするほかなく、基本的に敵の大量の無人殺戮兵器部隊が来ている時には味方をしまってこれを発動させて全て飲み込んだ後に味方を展開するという形を取り、敵の部隊が少ないのであれば、これを使わずに味方の部隊だけで対処して行くなどの使い分けが必要とされる戦略防衛兵器となります。 あと1基毎の連続使用も不可なので、狭い地域で連続使用させるには、その使用回数分の数を用意する必要も出てきます。
 まあ大規模でまとめて襲い掛かってくる分には、圧倒的な吸い込み力によって一瞬で跡形もなく消し去ることが出来るでしょうね。

 ちなみに防爆能力をさらに高めれば、敵が撃ち出すミサイルやロケット砲なんかも全部まとめて吸い込んで爆発の影響すらも飲み込んで防衛する所には何の被害の可能性も無く守り切る事も出来るようになります。 また、核ミサイルの爆発力にも耐えうるような形に内部の筒が出来るのであれば、核ミサイルをも全て飲み込んで爆発の影響も限定的とさせて、すぐさま相手方向に向けて撃ち返す形(もしくははお宇宙へ向けて)に出来るので、放射線の影響値なども抑える形にする事も出来るでしょう。 まあそれだけ頑丈で丈夫な筒の形が作れるのであればの話ですけどね。
 もしその形すらも実現可能な形が出来るのであれば、このレールガン・ブラックホールの兵器で無人殺戮兵器も短距離ミサイルやロケット砲に長距離ミサイルICBM級や核ミサイル等も全く怖くなくなる防衛兵器と化す事も可能です。 なんたって安全に全部この兵器が吸い込んで食べてくれるのですから。全てを飲み込むブラックホールの如くね。

 まあ無人兵器どころか、近くに展開する有人機部隊も飲み込む危険性は普通にあるので、展開と使用には厳重な注意が必要な究極兵器ですけど。
 ちなみにこれを攻撃用に展開させる事はほぼ不可能というか、これを攻撃型にするぐらいなら普通にその予算を他の攻撃兵器に使った方がましな形ですので、意味はないですし、大きさ的にも巨大兵器になって基礎自己防衛能力はないので、それを敵地に運ぶ事自体が難しいので、基本的に攻撃用では使えません。(というかそれを運ぼうとする部隊も自滅用の編成にしなければいけないので、全てにおいて攻撃用としては使えません。)
 そしてピンクの悪魔と同じく、魔法攻撃耐性は皆無なので、それらで攻撃されると簡単に破壊されますしね。 現状今のこの世界でも魔法攻撃は使おうと思えばいくつかは使う事が出来ますからね。
 風・無限の主力武装のプラズマカノン系も風・電撃攻撃魔法ですし、水・無限にも独自の水攻撃魔法はありますし、ピンクの悪魔では限定的ながらも土系攻撃魔法使えますし、炎系統は言わずもがなな感じですから、この世界においても割かし強力な攻撃魔法は行使させる事が可能なので、それらにおいてはこの兵器は防御性皆無ですね。(炎にはある程度耐えられるでしょうけども。外部装甲次第で。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 レールガン・ブラックホール~終了~4属性攻撃魔法





























 魔法攻撃に類するものは、一部特定の場所に置いては無限に使用する事も可能になる為、強力な無限兵器とさせる事も可能です。 まあ私が今紹介している物のほとんどは防衛攻撃魔法ですけどね。
 それで言ったらレールガン・ブラックホールもある意味魔法のような感じですけどね。 END
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第1063回 超光化学迷彩システム‐全地形可能型‐ 実現!限りなく透明人間&兵器 [新アイテム開発]

 さて今日は使い方によっては限りなく危険に使う事も安全に配慮する形で使う事も出来る夢の超システムである透明化の機械式技術に関しての実現方法の公開をいたします。
 まあ言うはそれなりに簡単で、実現はかなり大変だという事が挙げられるわけですがね。それでも限りなく透明化させるシステムは作り出す事が可能です。ただし今回の話は、視覚的な見た目的に見えなくさせるだけの形なので、超音波やレーダー系統には普通に引っ掛かりますので、そこまで強力ではありませんし、雨や雪が降りしきる場所では問答無用で無意味になってしまう弱点も残っている内容です。(こちらの対策は現実的に難しいですけどね。)

 さていつもの時事ですけども、政治の方で安倍総理が迫る選挙目的で日朝首脳会談を前提条件なしに開催したい旨を宣言したという報道が出ていましたね。
 そして前提条件なしな割に拉致問題に関する話をするとかわけの分からない内容になっているようで、ただいまの有名人に会いたいだけですとか言っているおバカにしか見えませんね。
 その状況でもし会談できても、何の合意も成立できずに終わるか、北朝鮮の良いように使われて終わるだけのおバカな未来しか見えないような気がするのですけどね。
 無理に首脳会談の機会を作ろうとしても得る物何も無しでは、意味がないを通り越して無駄な事で税金を使う無駄総理にしかならないですね。
 それに、今北朝鮮は日本の事など基本的に眼中にないでしょうよ。そりゃ日本がアメリカを説得して北朝鮮の思いのままに動いてくれるとか、核戦力とミサイルの為の莫大な資金を用意してくれるとかしない限りは基本的に会うだけ無意味と考えるでしょうしね。そういう大きなお土産が用意できない限りは、北朝鮮は基本的に相手にしないでしょうね。現状アドバンテージは北朝鮮に大いにある状況で、日本が引き出せる物と言えば、トランプに北朝鮮の思いを届けて北朝鮮に屈するように促すようにするか、拉致解決の為とか言って膨大な資金を先に要求するぐらいでしょうか?あとは独自経済制裁とかの全面解除とかね?
 まあ基本的に今の安倍総理では不可能&やったらアメリカから裏切者として成敗される危険性が高いものばかりですし、まあ無理でしょうから、「ただ有名人に会いたくて会いに行きました」が関の山になるのでは?

 さてそれでは本題の超光化学迷彩システムの限りなく透明化に関する話をしていきますけども、これ自体もすごい物ではありますが、私の考えからしたら、次のAI搭載の運動施設の為の布石の1つ程度の物でもあったりします。 だってこのシステムの真価が発揮できるのは基本的に屋内専用ですからね。 屋外でも使えなくはないですが、先にも言ったように雨や雪の天候の際には無意味ですし、一部ガラスや鏡などに対してもシステムの処理の複雑さから安易な機械では対処しきれないでしょうから、限定空間の屋内での使用が基本となるようなシステムです。
 ちなみに人がこの機械を付けて動こうとしたら、多分初期の段階では普通に透明化が解除されるでしょうね。形を変えずに動ける形でない限りは、基本的に透明化の実現は難しいでしょうからね。 あと機械での移動時の駆動音や移動音まではこのシステムで消せないので、その辺の意味での本当の透明化ではないので、犯罪に使えそうだけどいまいち使いにくいシステムになっているので、限定的な屋内使用での補助サポート用のシステムになります。

 それで、どんなシステムかと言うと、基本構造としてはとても単純で、全方位360度の方向全てにおいてカメラの先の対象物を認識させて、その反対に存在するカメラと同じくするディスプレイにその映し取った映像を常時リアルタイムで投影し続ける事によって、疑似的にその物体に対する透明化を実現させる事が可能となります。ただしディスプレイの形はマジックミラー式によって、内カメラからは普通に外側を認識させる事が出来る状況で、外側から見るディスプレイには、そのカメラ側の反対方向にある映像を常時投影させ続ける形にする必要があり、基本的には球体形式で、誰がどこからその物体を見ても同じように認識を透過させる映像を投影させ続ける必要があります。 まあ簡単に言えば、そこに物体があるけども、無かったかのように見せる必要があるから、本来人が見えたはずの景色をカメラで投影して映させる事によって、そこには何も無いと錯覚させるようなシステムであるという事で、これを全方向に取り付けて常時展開させる事によって、事実上の透明化を実現させる事の出来る技術になるのだが、人の動きや自由に動けるロボット形式でこれを実現させようとすると、システム同士での認識のシステム投影を超多重に常時行わなければいけなくなるので、基本的に現段階の技術力だと、スパコン(スーパーコンピューター)を担がないと難しいかもしれない。ついでに360度全方位にカメラとディスプレイを付けさせる必要もあるので、それなりの装備の厚みに動きにくさも相まって、現時点では人が装備して動く事を前提に考えられるシステムではない。彫像と化しても良いなら別だが。(見えない彫像に何の意味がある?ついでにお値段法外以上で。)
 さらに問題点としては、さっきからも言っている通り、人の視覚的に疑似的に見えなくさせているだけの形であり、そのシステムを付けた物体は確かにそこにある為、物体が確実に受ける現象には対処する事が出来ないので、雨や雪などが降ってその場にいたら100%存在がばれるし、暗闇でも光の反射率によってはモロバレの可能性が高いし、あとは鏡等での多重表示にシステム処理が掛かるのと、ガラス等での光の屈折などにも弱い可能性があり、風の影響も無効化できないので、その辺の問題もあり、ついでに黄砂等の砂粒が飛んでいる状況や花粉に塩が飛んだ時にも同様に100%存在がばれる事にも繋がって行くので、基本的に屋外での使い勝手は高くない。
 なので、兵器的な対抗策としても、水のカーテンや砂粒が吹き荒れる状況にさせたりすると、完全に透明化システムを無効化させる事が可能なので、兵器としてはほぼ使えない。 市街地での突撃用自爆兵器ぐらいでしょうかね。それもレーダーや超音波探知機で1発でばれるので、対抗策施したら単なる無駄兵器ぐらいにしかなりませんね。そこを改造するよりも突撃力上げろとか言いたいですし。

 この基本的に使い勝手の悪すぎる透明システムですけども、なるべく目立たない形で人間の補助や警備を行なう目的では意外と使えるように出来ます。
 スポーツ等の競技において選手以外の視覚的要素をなるべく外したいけども、いろいろ必要になる際などに、基本見えない形で使用備品の補充や回収などをこっそりと行なってくれるようにする事は出来るでしょうし、選手に危険が及びそうな場合にとっさにガードして危険から防ぐ事をしつつも、基本的には選手の目にも見えずに動く形になるので、基本的な精神的な邪魔な要素無く行なっていく事が可能となります。 あとカメラ映り的にも見栄え良い形で出来ますからね。 補助目的で動いていても、基本的にカメラの枠内に入っても見えなくさせる効果は発揮できるでしょうからね。
 あとはテレビ番組などでの小道具などの引き出しをスムーズにさせつつ、その補助機械自体は見えなくて、番組の雰囲気破壊にも繋がりにくく出来るとかでね。
 そして警備においては、基本的に人の視覚だけでは視認できないようになるので、見えない警備ロボット的な形で配備させる事が可能で、場所によっては壁と同化させて、基本的に人が立ち入れない場所に配置させておけば、昼間の状況でも特定の物の傍で見えない警備ロボットが常時稼働し続けるというような形にする事も可能です。 こうすると美術館等の施設では、堂々と警備ロボットを配置出来て、かつ一般の利用客には認識される事もない形に出来るので、建物の見た目にそぐわないロボットも普通に配置できるようになります。(だから大事な物のケース自体を警備ロボットに変える事も。)

 まああと最大の難点は、システムのコストがかなり掛かりそうだという事ぐらいでしょうかね。全方位でのカメラとディスプレイの配置に、それらの投影表示灯をリアルタイムで計測処理し続けられる演算処理機能が必要ですから、高性能CPUは必須でしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 超光化学迷彩システム~終了~疑似透明化





























 使えるようで使えないけども、透明化にさせる技術ではあり、悪用以外の形でならそれなりに使う事の出来るシステムです。
 まあ見えないというだけで、触れる事は出来るから、ぶつかる可能性はありますし、いろいろな自然現象は回避不可なので、基本的に悪用や兵器的には使えなくて、屋内での人間の補助や警備目的でならそれなりに使う事の出来るシステムになります。
 まあスパコン並みの物を担いで歩いても良いのなら、透明人間化も実現可能でしょうかね。(スパコンを小型化して行ければまた別でしょうけど。) END
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第1054回 次世代型携帯ゲーム機デバイス~オリジナルカスタムゲームスタイル(OCGS)(仮)~ [新アイテム開発]

 さてたかじんやら報道が大体天皇の話に染まっていたので、今日は独自路線で次世代型携帯ゲーム機の形の紹介回と致します。 これは従来の形とは180度以上違う状況で、固定の枠に囚われる事の無いゲーム機の形になります。
 そしてこの形であれば、日本並びに世界のゲーム機やゲームソフトのメーカーが共にゲーム機のハード作りに参加する事ができ、さらに規模はゲームに止まらずに多種多様にまで広げていく事も出来る今までの形を知っていると全く違う形に思える新時代の形です。
 そしてこの形は時間が経つ毎に何万何億の形を持つようにする事もでき、正しく自分だけのオリジナルカスタムゲーム機を持つ事も出来るようになる形で、私は新型ゲーム機として始め捉えていますが、広がりによってはこれが手で持つ携帯型の新型情報端末のデバイスになって行く事も可能な形でもあります。
 ちなみにこれがどんな事なのかは仮タイトルのOCGSでも何となくは想像がつくのではないでしょうかね?

 さて時事は特に無しですね。たかじんも天皇特集だったので特に無いし、あと他に言える事は、午前中辺りにどこかの新幹線が送電線電源の停電で止まった事による旅行者混乱が起きた事ぐらいですか? まあGWに休みがない人や自宅でのんびりしている人達にはあまり影響が無い事で、むしろGWなのに働かざるを得なくて憤っている人から見れば、多少は「ざまあ」と思える出来事でもあったのではないでしょうかね。 それほどまでに休日格差の問題の炎は湧き上がっているようですしね。
 現実資本主義のままで見るならば、AIと機械大量に入れて生活保護費とは別に月毎に所得が普通以下の人に対して自動的に給付される生活経済支援金を国の法律で定めるぐらいの対応は必要でしょうかね。 いわゆるばら撒きですけど、現状資本主義の形では、この形ぐらいしか方法はないでしょうね。そして額に関しても固定で3~5万円ぐらいは支援する必要があるでしょうけども、まあ現実的ではないけども、今の資本主義で回して行こうとするならこれぐらいが無いと無理だという話です。 基本的に無理に働かなくても良いだけの金額で低く見積もったとしての金額設定です。
 まあ私のやり方なら、国の支出はこれより抑えて、国民1人当たりの得られる生活水準価値は上げられますけどね。 ちなみにこの仕組みは、どこか1市町村のどれかでも始めて行けますね。
 働きたい人が働きたい所で働いていくというのが、経済の新成長力を高める為に必要な要素だと私は思うのですがね。無理に働かせてもあまり強い効果には結びつかないでしょうし。

 さて雑多な経済談義は終えまして、次世代型の新型携帯ゲーム機のOCGSの話に入って行きますかね。
 このOCGSというのは、従来の1つのハードに基本的1種類のソフト形態でゲームが出来る形が今までの主流で、今の状況はスマホからデータだけをダウンロードしたりネット経由で行なう形が一般的な形の携帯ゲームの形になっていますが、スマホゲームでも基本的には1つのハードで1種類のソフト形態でゲームが行われている事の変化はありませんよね? つまり言いたい事は、ハードの基本的な操作状況が本体の基本性能に依存するから、それに依存する形でしかスマホゲームのソフト形態も作り出す事が出来ない形が基本となっています。
 この状況は単にハードの基本スペックが上がっているだけの形であり、スマホも1つの携帯ゲーム機として捉え見る事も出来るという事で、ソニーは今の体系では携帯ゲーム機市場では勝てないと見て脱退しようとしているわけですけども、任天堂は多少違いますよね?
 任天堂での現在でも大ヒット携帯ゲーム機はswitchと呼ばれるディスプレイ含めた本体と操作するコントローラーを合体させたり離したりできる形態を持ったスマホとはまた一線を画す形で出来るゲームだからこそスマホとの戦いも出来る形になりました。そしてラボとの組み合わせでも様々な形での新体感ゲームの組み合わせが出来るような形になっていますが、今回のOCGSはあれと似たような形でも、形態としては全く違う話となっていて、OCGSは1つのハード形態に縛られる事が無いゲーム機の形であり、それが故にソフトの方も柔軟に今までよりもさらに多様に開発して行ける形となって、他の業種との様々な組み合わせも後々可能になって行きます。 まあその話はまた別の機会として。

 それでOCGSの基本概要の説明に入って行きますが、先程からも言っていますがOCGSは1つのハード体系におけるゲーム機ではありません。オリジナルカスタムとも言っている通り、カスタム つまり組み合わせでオリジナリティが出せるゲーム機の形であるという事で、基本的な部位ごとに全部バラバラで構成されて、複数の多様種のパーツを組み合わせて1つの携帯ゲーム機に作り上げていく形とします。
 つまり、基本的なパーツ体系としては、本体を1つと携帯用ディスプレイを1つと操作出来るコントローラー系統を1種類ずつ用意して組み合わせたのを基本形として、全部基本的に別売して組み合わせる事が出来る事を基本形として、組み合わせられる形は常に1種類ではなく、どのような形にもして行ける形にして、さらに本体を増やして処理能力等を高められるようにしたりさらに複数の組み合わせを出来るようにしたり、ディスプレイを増やしてDSみたくしたりさらならる多画面式のゲームの形にしたり、コントローラーの形も基本形のボタン配置から専用ディスプレイ操作式から立体構造式に特殊な形でのゲーム操作が出来るような形にしても良いですね。
 さらにこの形に組み合わせとして、ゲームソフトの形式をダウンロード以外の従来のカートリッジ系統でも出来る形式にて、読み込みが出来る部分を本体に繋げられるようにして、今までの従来存在して、そのハードでなければできなかったゲームをそれに読み込み繋げる事で、新オリジナルカスタムハードでも昔のゲームをどんどんプレイして行くようにも出来て、レトロなゲームたちも新ハード体系によって携帯ゲーム機の形でプレイして行く事も可能という体系にする事も出来る。
 それにおいて必要なのは、ハード一式ではなくて読み込みと今の本体処理との互換性を組み込めるようにすれば良いパーツを作れば良いだけとなるので、1つの付属パーツとして作り出して行く事も可能になる。もちろん、大きさを上げてプレステ系のCD系統のゲームもプレイする事が出来る形式を作り出す事も可能でしょう。 今のタブレット系のディスプレイから組み合わせる大きさとして見れば、不可能な話ではない。
 さらにその仕組みにおいては昔のDSの機能でもあったソフトの同時差し込みによる機能等も読み込みパーツごとに組み込んで行ける今の形ならさらに幅広くさせて行く事も可能で、今のゲームの体系に従来のカートリッジ形式ソフトを同時以上で組み込めば、さらなる多要素展開の形を作り出して行く事も可能となるでしょう。

 また、この体系においては一部の形を今のスマホから応用する形で、新型スマホにこれと接続できる形を用いて、基本的なディスプレイと本体処理能力を持たせた所から、別途他のゲームパーツを組み合わせて行って、スマホでありながら特定の携帯ゲーム機の形にカスタムさせて行くなんてことも可能でしょう。(まあそれを本体の会社が認めてくれるならの話ですが。)

 そして本体やディスプレイにコントローラーや別途付属パーツも含めて全てを自由に組み込んでいける形なので、ディスプレイ繋げて一時的に対戦形式の見やすい形にさせる事やディスプレイで見る画面でのゲーム状況が3つや4つ必要になるゲームを作り出したり、操作部分のコントローラーをいろんな形で増やしてボタン数の形を無限大に増やさせたり、操作レバーを思いっきり自由に増やしたりして本格体感型の電車や飛行機操縦系(あとはウォーゲームの機体等)のゲームに複数種の楽器型コントローラーで、1人セッションゲームをさせたり、操作ディスプレイとディスプレイを同様に増やして、縦長横長などでのタッチプレイのゲームスタイルにも出来るようになります。

 また、組み合わせの多種多様化においては、一部を先に挙げるならば、銃型の操作デバイスの形にして、ディスプレイを照準器の辺りに持ってきて、リアル体感式なゲームスタイルのガンゲー(FPS等)にさせる事や似たような形で釣り竿型そっくりの操作デバイスで、同じように釣り竿にくっつける形でディスプレイをくっつけさせてリアルで釣りをするような形のゲームにしたり、探偵グッズでデバイスにしたり、果てはそれを家電や公共交通と繋げて(リアルもしくはネット)操作をしたりして行くようにさせる事も出来るし、そこからのゲームをしていく繫がりにさせる事も出来るようになるでしょう。

 そして普通にボディのデザインやら色形でもバリエーション豊かに組み合わせる事が出来て、パーツごとに全部別売りで組み合わせる形式で多種多様な形を組み合わせられるので、各種メーカーが参入していろんなパーツを作り出して行きながら、そこからさらなるゲームの形を模索して幅広く作り出して行く事も可能になる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 次世代型携帯ゲーム機~終了~OCGS





























 さて、あと面白い形としては、サイコロ上にタッチも可能なディスプレイを組み合わせて、リアルルービックキューブ形式のゲームにしたり、6面以上の形から中の物を取り出して行く形のゲームを作り出して行く事も出来るでしょうね。 まあVRで構成させる方が簡単でしょうけど、そういう形で作ることもでき、また見方によってはディスプレイごとに見える形を変える表現をさせるという方法にする事も可能。
 まあでもこのゲーム機は基本的に今までのタイプの一纏め互換が出来る所が魅力でもあり、いろんな現実デバイスと組み合わせられる所も魅力となるでしょうね。
 あとこの形式でなら、昔のゲームでの通信がさせやすくなるといった事も。(読み込みパーツ2つにして繋げて操作出来るようにすれば良いだけだし。) END
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第1046回 魔法の特殊家具~夢のマジックテーブル~ +報道特集時事雑記 [新アイテム開発]

 さて報道特集の内容が以前までのと似たりよったりだったので、それは時事に回して、CMで見たとあるCGによる魔法みたいなシチュエーションのテーブルとドリンクグラスらしき物の組み合わせを見て、これ普通に現実再現できるなと思って考え出したのが、今日の本題ですね。 CGではなく、普通に現実再現させて各家庭に配置できるような物の紹介説明です。

 ではまず先に恒例の時事から行きますけども、昨日も取り上げた高齢者による運転技量不足での無差別殺傷車テロの件ですけども、人殺しをする前の段階で、ガードレールにぶつかってそのまま加速して、赤信号無視して横断歩道に突っ込んで1人目に重傷を負わせた後にさらに加速して、そのまま大量に殺傷するに至ったという事ですけども、もうほぼ無差別テロで、防ぐタイミングはいくらでもあったのにそれを行なわなかったばかりか、殺人運転した後も人助けをする事もなく、警察などに連絡する事もなく、まず先に子供に事故報告で自分は悪くない的な言い訳をしているような感じで、完全故意の無差別殺人では?と言いたくなるような状況ですね。
 しかもこの高齢者は1年前から危ない運転を繰り返して、免許返納すると言っておきながら未だに運転してこのような大惨事を発生させたというのは、明らかに明確な故意の可能性があったと見ても良いと思える無差別テロ事件ですね。
 安倍政権は日本でテロを起こさないようにするとか言っておきながら、そういう法律まで無理やり作ったのに、日本で車テロが横行している事は放置しているというのは、やはり善良な国民を殺したいが為の状況だと思えますね。
 これの対策は非常に簡単な手段で、車に危険時のAIを搭載させるだけで防いで行く事が出来るというのに、それすらも実現できないようでは、完全に総理というよりも政治家として失格ですね。
 基本的に高齢者運転用には全部取りつけさせるのを義務化させた方が良いのではないでしょうかね? それを先に施した上で、完全無人運転の技術を確立させて行けば良い。

 それでお次は報道特集の方の話ですけども、前半は幼保無償化の件にて、保育の質が低迷されて子供が虐待・虐殺されていくような状況が発生する恐れがあるという事ですけども、それも全て総理の願ったり叶ったりな状況ではないでしょうかね? 理由はと言えば、それによって大量に保育の質が落ちて子供たちが殺されまくるような状況になれば、相対的に保育に入れられる子供の受け皿の数を増やさなくても枠に収まる数まで減らす事が出来るようになるので、少子化大賛成で待機児童問題を無くす為には子供たちを殺しまくれば良いと考えてのこの対応だとすれば一応の道理が付いてしまうのもまた事実である。
 現実的に幼保無償化だけをやって保育の質に関わる部分は無視して、保育士待遇も基本変化無しで、保育士人材不足の状況で保育士確保の為に市町村等が必死にお金だけを用意するような状況になれば、金目的で来て子供を虐待したりする粗悪な保育士も増えて行くでしょうから、子供にとっては悲惨な状況へと追いやられていくでしょうね。
 というかこの現状でも全部のしわ寄せが全て子供への被害として降りかかられているこの問題もどうかと思いますね。 幼保無償化やっても助かるのは一部の親たちだけというのでは、総じて保育の現場を子供を乱雑にまとめて置いておく荷物所のように見ているような気がしてなりませんね。
 政府がやろうとしているのは、一種の大規模な児童虐待にも繋がる行為ではないでしょうかね?
 あと認定保育園の基準設定も金持ち優先な状況になっているようですしね。保育の質が悪くて子供を虐殺するような保育園でも通れるような設定になっていたりするようですし。どうにもすべてが腐っている状況ですね。
 ここも人だけに任せようとしていては、保育士の負担が多すぎて無理だと思いますね。もっとAIが仕事に干渉して行ける状況による保育士の仕事状況の負担削減を図って行くべきだと思いますけどね。
 それで報道特集後半は、技能実習生と言われる外国人奴隷と認識される制度の欠陥などですが、まあこちらも人任せで日本に大量に奴隷を入れようとする現安倍政権の悪政の成せる業かと思われますね。 そして原発の廃炉作業で働かせて被爆殺しさせようと。奴隷ならいくら騙して使い殺しても良いとか思っての事でしょうね。
 技術の継承も含めたら、人伝に技術を継承していくよりも、AIやロボットに任せて行く形を強めて行った方が良いかと思われますがね。 現実的に直接作業を行なえるのもロボットなわけですし、その指揮系統もAIで管理を任して進めて行けるような形で、安全な位置から後方で人がそのサブや補佐を行なうという形が望ましいのではないでしょうかね。
 人手が足りないから奴隷でもいいから外国人などを呼んだり、多少無理やりにでも女性や高齢者などに働かせる仕組みにして、日本全体総奴隷労働国家にさせようというのは、日本を滅ぼそうとする考えでしかないですね。
 そんな旧石器時代以前の考えではなく、今の時代に頼れるAIにロボットたちが居るのですから、彼らに仕事をどんどん任せて行く形が望ましいかと私は思いますがね。
 日本の人材不足はこれからも酷くなっていくのだから、いつまでも人任せでは、日本での悪質奴隷制度を確立させない限りは無理でしょうね。ただしその結果は、世界から今の北朝鮮のように経済制裁を掛けられまくって死に絶えて行く道になるでしょうね。多分北朝鮮よりも持たない。(島国だし。)

 という感じで報道特集時事雑記を終了しまして、本題の魔法の特殊家具の夢のマジックテーブルの紹介解説に移って行きます。
 このマジックテーブルの形は、CMで見たCG再現されている形でのテーブルの上に特製グラス(ジョッキ?)を置いたら、自動で氷が入れられて、その次に自動で飲み物が充填されて、さらには自動で空中浮遊して人の場所まで浮いていくような形の物でしたが、テーブル側に特別な構造を施して、それに対応するグラスと冷凍も付いた冷蔵庫を組み合わせると、現実に普通に再現可能な形に出来ます。
 つまりそれによって、冷蔵庫で飲み物を取ることなくテーブルにグラスを置くだけで、飲み物が自動充填されて、丁度良い適量になったら自動で浮遊して、テーブルの範囲内で所有者の下まで浮いていくような形が出来るという事です。これによって、超怠けた感じで、飲み物だけマイポジションから動かずに摂取して行く事も可能となります。(まあ普通に病院や介護の施設等ではある意味凄く便利に?)

 その仕組みというのは、まず氷や飲み物を入れる所に関しては、グラス側には機械設定で底の部分をマジックテーブルと一部合体認識できるようにして、マジックテーブルにも足などを改造して、ドリンクや氷などを移せるケーブルを専用体系の冷蔵庫等とドッキング出来るようにして、その専用体系の冷蔵庫も内部でドリンク等を予めセット出来るような形にして、保存できる形にする。そして、マジックテーブルに対応したリモコンを使って、氷やドリンク(飲み物)をボタンで選んで押して、固定位置にグラスがセットされていれば、自動的に入れられるような形にする。
 最後に浮遊に関しては、グラスの底部分に磁石をいくつかセットさせておいて、マジックテーブル側にも上側全面に隠された形で用意させて、個別起動させて磁力反発を引き起こせるようにして、リモコン等の場所に向けて自動移動するようにしたら、現実再現可能です。最後に、飲み終わったら再度テーブルに置けば、自動的にまた充填できる場所まで自動で引き寄せられて、何度でも繰り返せるように出来ます。 そしてそれ以外の細かな所はリモコン等で各種設定できるようにすれば良し。

 これで大事な事は、マジックテーブルと冷蔵庫の現実合体ですね。(飲み物などを移せるケーブル付き。) これを応用すると、一般家庭で冷蔵庫をドリンクサーバーのようにさせる事も。(ただし冷蔵庫への現実補充は必要ですが。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 夢のマジックテーブル~終了~報道特集





























 タイトルでは特殊家具と表記していますが、こうなるとテーブルの特殊家電化ですけどね。
 それでこれにAIや音声認識機能付けると、声で反応して自動的に飲み物の用意をしてくれる夢のマジックテーブルが出来上がるという事ですね。 ついでにそのテーブルに固有洗浄機とグラスの保管も出来るようにさせると、基本的な機能の全てが整う形にも。(飲み物限定)
 お酒好きなら、テーブル前で動かずに冷蔵庫にあるビール等のお酒を動かずに飲み放題のような形にする事も。(冷蔵庫でのストックが無くなれば無理ですが。)
 という感じで、屋外テーブルに保冷ボックスやクーラーボックス等と組み合わせるなんて応用も出来ますね。浮遊無視すれば基本的には実現がかなり簡単になるし。 END
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第1044回 射撃攻撃反射型無人防衛兵器~ピンクの悪魔~ [新アイテム開発]

 さて今日は昨今少し話題にも上がった対人殺戮無人兵器に対する圧倒的な対殺戮無人兵器用の防衛兵器の第1弾の紹介です。 その防衛攻撃のスタイルから「ピンクの悪魔」と名称する事にしましたが、任天堂のあるゲームをプレイしている方は、これがどのキャラの別称か理解できますかね?
 基本スタイルというか行動動作があれとよく似た形の無人防衛兵器なので、この名称にしました。(まあピンクの悪魔は通称名辺りですが。分かりやすい名称として。)

 さて本日の時事も特に無いですね。今日は天皇の話が多かったので、特段の気にする話題が無かったですかね。
 強いて挙げるなら、ミツバチの大移動でいろいろ一騒動起きているようですけども、ミツバチは基本無害ですからね。スズメバチみたいな攻撃性や猛毒性はありませんし、触らぬ神に祟りなしで挑めば基本平気でしょう。 まあどうしても邪魔な場所に陣取っている時だけ、警察に任せれば良いでしょうかね。
 ミツバチが増える分には特に問題はないでしょうよ。だってミツバチがいるから蜂蜜も簡単に取れるわけですし、恩恵受けている状況では、きちんと場所を用意して別の場所に移ってもらう方が良い。

 さてのんびりな小時事の後には、ピンクの悪魔な話ですけども、この防衛兵器の最大の特徴は、これ単体における攻撃能力を有していなくて、主に相手の射撃攻撃の弾やらミサイル等を吸い込んで、その勢いをほとんど殺さずに、小型レールガンシステムも加えてより加速させて撃ち返すという形の射撃攻撃反射型の無人防衛兵器となります。 先に言っておきますけども、この無人防衛兵器の弱点は、大型のミサイル等や近接攻撃となりまして、基本的に戦車等での白兵戦クラスの戦闘においては、圧倒的に強力な防衛兵器となります。なにせ射撃攻撃に類する攻撃を全部吸いこんで、それをそのまま相手にお返しするわけですからね。弱点の近接攻撃に対しては、付近に近接戦強化型の無人兵器を配置して近づいてくる敵に対してのみ行動するようにすれば、基本専守防衛型による強力な無人防衛兵器による守りを構築させる事が出来ます。(ちなみに、普通に歩兵などの物理射撃系も全て吸い込めますので、向かってくる対人防衛としても強いです。)
 現代戦闘において基本が遠くからの射撃重視なこの戦闘状況においては、物理射撃攻撃のほとんどを吸い込んで、そのまま相手にお返しして防衛攻撃できる無人防衛兵器は、専守防衛的な戦いにおいては、圧倒的な強さを誇れるように出来るでしょう。
 また、単純物量戦闘においては、第2弾の無人防衛兵器が強力無比の圧倒的過ぎる性能を発揮できるのですが、今回は紹介しません。(1千を超える飛行ドローンを全て瞬殺できる基本性能ですけども。ただし強すぎるが上の弱点も…)

 それではピンクの悪魔の具体的な機体能力の解説話に移って行きますけども、この無人防衛兵器の最大の要素は風ですね。 その力は全てを包み、地球上における物の移動の方向性を強引にでも書き換える事の出来る強力な力を最大限に活用させる基本構造を持たせれば、普通の射撃戦闘における弾丸や小型ミサイル等を全て吸い込んで、反射攻撃させる事が可能となります。まあミサイル等の着弾爆破系統は少し構造が違いますけども。
 まず弾丸類や砲弾類に関しての反射の仕組みは、そのピンクの悪魔に大きな吸引口を用意させて、強力なバキューム吸引にて、その吸引口付近にある物を構わず全て吸い込めるような形にさせて、小型台風か竜巻の如き威力にて吸い込むようにさせて、その無人防衛兵器の直線状にある弾丸などを吸い込んでいくようにさせます。そして吸い込んだ後は、基本構造で胴長設定として、吸い込んだ弾丸などを内部で強力な暴風により移動方向を歪曲させて、Uターンさせるように持って行かせます。(その際に衝撃簡易吸収防壁等と組み合わせて、内部へのダメージをほぼ0にしつつ曲げる方法でも良いのですが、基本的には強力な風のみによって曲げられる形にします。 もしくは冷気で一時的に凍らせる方法や弾丸磁力における吸着系の力を使う方法も考えられますね。)
 その後、曲げた後はその方向に向かって風の暴風による勢いをさらに追加させながら、弾丸磁力に反応する場合は、小型のレールガン機構を施させて、さらなる高速化とさせて、相手に吸い込んだ弾をそのままお返しする形の防衛攻撃とします。(ピンクの悪魔風に言うならば、吸い込んだ物を星弾にして返すという感じですかね。)
 ちなみにその際に大きな吸引口とは別に吹き出し口にて放出されるのですが、その発射口をいくつも複数のヶ所に用意させると、全方位防衛攻撃も可能となります。
 さらに言えば、最初に基本単体攻撃能力は無いと言いましたが、吸い込み用の弾丸物資補給や付近の砂粒などを吸い込んで、ある程度の自力攻撃も可能です。あくまでこの無人防衛兵器自体による直接の攻撃能力はないだけで、吸い込める物質さえあれば、風の暴風を利用して、発射させる事は可能です。(ただし、基本攻撃能力はそんなに大したことは無いのですけどね。基本形態が、相手の撃ち出された弾丸の勢いを殺さずに加速を重ねてお返しする機構となっているので、単純加速だけではそこまでの威力設定にはできません。基本相手のお金で戦う防衛兵器ですしね。)

 それでもう1つの反射の形として、ミサイルや小型爆弾等に関しては、衝撃吸収力の良い物で包み込むようにしながら、闘牛を返すように風の力も使って向きを変えて吹き飛ばして打ち返すという形になりますね。 まあこちらは勢いを暴風で殺させて、そのまま吹き飛ばす返し方でもそれなりに良いのでしょうけどもね。
 まあ基本白兵系統の小型ミサイル等に関しては、反射防衛用で飛行ドローンを連携型で用いて、跳ね返したりする系統で用いた方が早い可能性も高いのですがね。

 この射撃攻撃反射型の無人防衛兵器の戦い方は、専守防衛でありながら、主に相手のお金からの兵器を用いて、相手に防衛攻撃をしていくという形のある意味悪魔のような戦い方が基本となって行きますね。 攻撃費用の弾丸などをそのまま返して攻撃するわけですから、防衛側はほとんどお金使わずに向かってくる相手に攻撃が出来るという事になり、相手側の攻撃の意味を無くして行くような形に出来ますからね。
 特にそれを無人兵器相手に用いると、攻撃したら跳ね返されるけども、攻撃方法が射撃一択の場合は、どれだけ思考を重ねても打つ手が無くなる防衛兵器の形になりますからね。 ついでにピンクの悪魔の大きさ自体もかなり巨大化させて、通常兵器すらも飲み込めるような形にさせると、射撃無駄で、近付いたら本体丸ごと飲み込まれて相手陣営にそのままお返しされる爆弾(星弾)として利用されるというある意味最強な無人防衛兵器になってしまいます。 まあ吸引口の無い方向からの側面や背後からの攻撃には弱い(それも一部カバー可能だが)のですが、基本普通の戦闘において、そのような状況になる事自体が終わっていますから、基本圧倒的な強さになります。
 まあ現代兵器以外においてのあっさりやられる弱点としてビーム兵器等(吸い込める物が物理的な射撃攻撃に限るので。)がありますけども、現時点での小型化で使える状況が無い限りは、ほぼ無敵となりますね。
 ま、この兵器の運用場所は主に陸上においての直接戦闘が行われるような場所の形ですかね。あとは一部海上からの攻撃防衛用辺りの形。(艦砲射撃を吸い込んで返すと。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 射撃攻撃反射型無人防衛兵器~終了~ピンクの悪魔





























 今回紹介したのは、基本専守防衛型の陸戦用の無人防衛兵器ですね。それとは別に基本公開する気は皆無な、特殊攻撃用の次々世代型新型戦車のアイデアもあるにはあるのですが、完全攻撃系特化の形なので、公開する気は特に無いですね。ついでに言えば、この戦車もまた無限式です。(無限に動き続けられる戦車。)
 あとは第2弾の今回とはくらべものにもならないような圧倒的過ぎる極悪無人防衛兵器もあるのですけど、公開時期不明の次回という事ですね。 まあ基本コンセプトは今回と同じスタンスですけども。 END
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