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第1196回 災害時ブルーシートの代わり? 災害時応急処置用ジェルシート(建物) [新アイテム開発]

 さて今日もまた千葉県台風災害に関して思い付いた内容ですね。手軽に誰でも取り付けしやすくて、隙間にもぴったりさせて防水耐性にもしっかりしている物があれば、今よりも応急処置性は上げられそうな内容ですね。

 さて時事に関しては、千葉県並びにその周辺での台風による甚大な災害に関して、ようやく大臣たちがぽつぽつと行動し始めましたね。初期対応が出遅れた分取り返しを図る思いもあるのでしょうかね。 しかし総理は未だ動かず、国としての本格的な対応もしていないというのは、見殺しし過ぎですね。もうすでに大地震以上の災害規模になっていて、さらに放置されている状況での大雨などによる二次三次被害も相次いでいる状況なのですから、遅れた事の謝罪しながらでも入ってくるべきですよね。それすらできないのであれば、国民を見捨てて他の事をやる歴史上最低の総理でしかなくなりますね。助けを求める国民を助けるよりも憲法改正の方が大事というのでしょうかね安倍総理は。
 ついでに台風との因果関係は不明ですが、たぶんの建築関係や予算不足による経年劣化での水道管事故の自動車道路陥没が今度は千葉県で起こった模様で、台風被害と合わせて災難は続く状況になっているようですね。 こちらに関しては早期の復旧に急ぎすぎる事の無いようにしっかりとした対応をして欲しい所ですね。じゃないとまたチャイナマジックって言いたくなりますからね。

 そしてもう1つ時事ではサウジアラビアの石油工場にどこかからの無人機攻撃で大被害が発生して、世界の石油価格に大打撃な状況で、アメリカが緊急のリカバリーまでしようかとしているという状況になって、その攻撃元でまたイランとの対立やら中東の不安状況が増す状況になって、石油依存しまくっている日本ではオイルショックのような危機が迫るような状況になるかもしれないという事のようですが、そんなに有限資源の石油は大事だというのでしょうかね? (無人機の脅威とか報道で言われること多いですが、防御防衛0の所に攻撃するのはたやすいと思うのですがね。最近の国々は攻撃は最大の防御なりで行き過ぎて、防御防衛力が皆無な所が多いので、そりゃ無人機攻撃は脅威になるでしょうけど、今回のは無人機攻撃というよりも突っ込んでの自爆型だから、普通に誘導ミサイルと同じだと思った方が良いのでは?)
 現状価格等が安くて様々な燃料やエネルギーにプラスチックの原料として使われていたりするようですけども、基本的にそのほとんどの物が代替可能な物であり、無理に石油や石炭などの有限資源に依存する必要性はこれからの時代必要ではないと考えるのですけどね。まあガスに関しては一部半無限に取れるので別ですけど。
 特に私の考える形においては、燃料やエネルギー系に関して超大規模自然発電の形において全て補う事は可能ですし、燃料においてはそのすべての事象において移動しながら燃料補給も出来る形を実現させられますから、今よりも低コストに抑えられるでしょうね。そしてプラスチックに関しても世界的に危惧される形の物ではなく、植物由来の形や自然分解される形でのプラスチックの形は徐々に増えてきていますから、そちらに関しても無理に石油に依存する必要性は薄いと思われます。 要は、もっと低コストで自然に優しく何処の国でも安定的に作り出す事が出来る供給源はあるのに、その形にはあまり進まずに石油に世界が振り回されるような社会になっているのはおかしい気もしますけどね。
 私のやり方なら、日本を世界でも有数のエネルギー大国にする事も可能ですからね。 大量の水と風さえあれば、原発を遥かに超える自然発電は簡単に作れますからね。

 それでは本題の方の話に移って行きますけども、中身的には結構軽いですね。基本的にブルーシートの上位互換的な所で考えた物ですからね。
 それでブルーシートの代わりと言っていますが、基本的には災害時におけるブルーシートの代わりといった所で、ああいう単純シートの形での建物を覆う補修の形では、固定で取り付けたりするのにも多少の専門的な技術や体力等が必要になったりして、今回の台風災害でも取り付けに失敗したりして転落事故で亡くなる方も出ていたりするような状況です。
 ならばそういう事に特化させる形で、災害時等の応急処置用の専用シートを作り出して、誰でも簡単に取り付けが出来て、ブルーシートよりも補修率高く壊れた部分を守れるような形に出来れば、取り付けのミスも少なく簡単に頑丈で隙間のほとんどない簡易補修にさせる事が出来るでしょう。
 それでアイデアを貰ったのは、このブログでもおなじみのスライムジェルと、土嚢に変わる強力なせき止め役の水嚢という物で、要は水系の物であればその隙間などに合わせて形を自由自在に変える事ができ、より隙間を埋める能力を高められるという事で、基本的な大部分は水かジェルでの形で壊れたヶ所に隙間なく埋められるような状況にして、取り付けに関してもシートの端を特殊なジェル状として、強い物理的な刺激によってその設置場所に強く張り付いて固定化するという特性を持たせて、様々な状況に合わせたりして壁などに張り付けさせられるようにして、取り外す際は熱か冷気でまた元のジェル状に戻るという形にして繰り返し付けられるようにすると、再利用や間違った箇所での設置に対してやり直しもしやすいように出来ます。
 強い物理的刺激に関しては、手で力を込めて押し込んだり長い物で押すような形でジェルを固定化できるようにすれば、誰でも簡単に固定化させる事が出来るようになり外す際も楽で、他の固定用具を用意する必要もなくなり、ピッタリ簡単に止められて固定用の能力も高い状態で維持させられるようになるでしょうね。

 それでこれのさらに簡易版というか低コスト版を作るならば、中身は水で押さえるジェルの部分も4隅のみの形にすれば、低コスト安価で作る事も可能です。

 ちなみにこのジェルシート形式ならば、ピタッと留める事にする事が出来るので、壁だけの所にでも留めやすいように出来るでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ブルーシート~終了~ジェルシート





























 そしてこういうジェルシートならば、余った際に普通に暑さや寒さから多少は軽く出来るようにしたり普通の柔らかい敷物としても使えるように出来るでしょうからね。というかこれならば通常用の敷物としても普通に使えるのでしょうかね? 子供用やらレジャー用にも。

 そして水嚢は土嚢に比べて入手しやすく、土嚢以上にせき止め効果が高いので、普通に上位互換の物に切り換えて行くべきでは無いのでしょうかね?使い終わった後の場所に困る事もありませんしね。
そして前に私が言っていた内容みたく、迫りくる水を吸収して大きくなっていく自動的水嚢とかが出来たらより便利にしていけるのでしょうかね。
 それの巨大版を用意しておけば、河川氾濫等もかなりせき止められるように出来るかもしれませんね今の方法でも。水の量に応じて自動的に高くなっていく水の壁が出来上がる状況ならばね。
 END
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第1192回 換装型汎用船~海からのあらゆる状況に対応可能~ [新アイテム開発]

 さて今回も主に世界を向けて、ついでに日本の被災地の千葉県にも向けて通常用途でも非常時用途でも使用可能で、1つの船の形から様々な状況に対応が可能となる未来の汎用船の紹介とします。
 この汎用船は非常に低コストで様々に対応出来るので、特に島国においては強力な船の形に出来ます。ただし先に言う弱点としては、完全特化型の船に比べれば弱い所もある所ですかね。

 さて時事に関しては今日も千葉県とその周辺の台風での甚大災害に関しての話ですけど、5日以上経ってからようやく陸の孤島と化していた被災地にもメディアが入り始めたりして、本当に千葉県での被害の全体像が判明し辛いほどの被害状況になっていますね。その他東京都に分類される離れ小島の方でも被害は大きく復旧が進まないようで、助けを求めて困窮する国民が多いのに、政府はほとんど何もしない状況で過ごしていて、日本にとって最も要らない人たちのような気がしますね。 それでやった事と言えば、被災復興のお金は出しますとか言うので、そんな事よりも人手と電気と支援物資を国を挙げて用意するぐらいできないのでしょうかね?第4次無能自民政権は。
 自衛隊から船を数隻用意させるだけでも相当に人を救えると思うのですが、やはり総理のお言葉は千葉県民死ねという言葉だけなのでしょうかね? 東電だけに責任全転嫁するような奴は碌な人間じゃありませんね。喫緊の国民の危機では動かない総理。 これは、いざという時には全く役に立たない民主党の総理達よりも無能であるという事の証明ですな。無能な独裁者だから長く居られるという事ですね。下手に民主主義しようとすると落っこちるからその辺は学習しているのですかね。
 あとは、今日のミヤネ屋見たら、韓国はやっぱり嘘だらけな状況にあるという感じでしたね。反日という人種差別を貫き通す為だけの学校教育で行っているようで、世界的に嘘を教えているとしても、人種差別の対象国である日本ならば何も問題は無いという対応を取っているという事ですが、韓国の若者にはその嘘で塗り固められたほころびが生じ始めているようですね。
 韓国の教えでは、悪い事をやったのはたとえ韓国がやっていた事でも全部日本にすり替えるという事を普通に行なっているという事ですからね。そして受けた恩義はすべて忘れる事が正しいという韓国の教え。徹底的な反日人種差別教育ですね。 それが悪化し過ぎたのが今の日韓状況。
 WTOに関してだけは、相手がそのまま力を行使してくるのなら、日本もオウム返しをやった方が良いでしょうね。同時に提起させて、どっちが悪い?と世界に見せた方がより世界にとっても分かりやすいようになるでしょうからね。それは世界にとって良い判例に使えるから、世界の為にも韓国がやるのなら日本も同じようにすればよい。そこまで生易しくしていても相手はつけあがるだけですからね。相手がつけあがる事だけは封じて、それ以外は無視すればよい。日韓間だけで済む話はお互いが仲良くしようとなるまで静観をして、国際的にしようとするのだけ同じ舞台で対応すればよい。まあそれが韓国にとって最も嫌がる事なのだが。
 ついでにどっかで韓国に怒ったアメリカが北朝鮮寄りだという事で、韓国を核支援国に認定させるぞと脅しをしたら、今の韓国はどうなるのでしょうかね? それこそが韓国にとっての最悪の未来かな?

 さてまたもや怖い話の後に本題という流れですけど、今回の話は主に島国での台風被害の状況が年々深刻になって行っているという事で、それの対応から復旧等までを円滑に進めやすくさせる為の方法として、今の個別能力船の形から換装型汎用船の形に順次切り替えて行く事が出来たら様々な状況に対応させやすくなって、今よりも船の力を便利に使えるようになるのでは?という未来の船の進化の形の話です。 まあとは言え、基本形としては特に変化は無いのですが、大事な所は様々な用途の物を換装させて、用途に応じて特化させる事が可能な船の形というわけですね。
(サブで話しますが、私が好きなガンダムのSEEDでは、ストライクがそのタイプに当たり、通常タイプから換装システムにより高機動型に近接型に遠距離型の3タイプに使い分けられたという事があり、話の終りの方では、最終的にそれが一般標準化されていましたからね。)

 さてその換装型汎用船というのは、船の下側は基本的に今までの形と基本的には同タイプの構造形で、その上に載せる物をいろいろ付け替えられるような構造を加えて、アタッチメントパーツ的な感じで、船に乗せる専用装備をいろいろ付け替えながら独自にカスタマイズが出来るようにします。そして基本的には専用タイプごとの形で付け替えて行くのですが、状況に応じて一部の機能を取り付けられたり出来るようにパーツ分け化させておいて、1つの船の形から専門特化のパーツ構成に複数の能力を詰め合わせたパーツ構成等に分けられるようにして、換装型による汎用性を大幅に高められる作りにします。
 ただしこの複数の組み合わせなどは主に中型船以上のサイズで行なうようにして、小型船サイズでは基本的に専門1つ分で収まるような形にさせると、使い勝手の範囲分けをしやすく出来るでしょうね。 そしてその状況下では、大型の船になるごとに複数の能力を保有させやすくなるので、完全専門特化には劣りますが、1度に複数の状況に対応させられる船の形を作り上げる事が可能で、さらにそこからまた別のパーツを組み替えて換装させる事により、1つの船から無数の組み合わせの用途で使えるようにする事が可能となり、状況に応じて継続的な作業を行なったりする事が可能となります。
 ついでに言えば、換装型であるという事で、充電使い捨てや交換式のパーツ等を用意して、どんどん交換しながら常にフルスペックの力を発揮させたりする事に使う事も可能となります。

 この形で行けば、通常は民間船や輸送船などで使いながら、非常時や災害発生時等は、復興支援目的や支援物資などの輸送船や修理素材などを詰め込んだ修復船としても使えさせる事ができ、中型船以上なら島の施設等の修理機能と支援物資を同時に詰め合わせて、運びつつ同時に支援させる事もでき、役割多く活用させていく事が出来るようになるでしょうね。
 そして漁船等も、漁船として使わない時は海のタクシーや輸送船代わりに使っていく事も可能という形にしたら、使い勝手良く新たなビジネスの形に繋げ易くもなって行くのではないでしょうかね? そして中型以上の船ならば、居住施設を完備させたり、医療設備を用意させたり、2つとも備えさせたりする事も出来るようになるので、災害時の対応能力は本当に強い味方になってくれるし、普段使いでもかなり役立てさせる形になるのではないでしょうかね?
 さらにそこから巨大船舶の形から中型船を内部に入れて中型船用の換装装備を用意して付け替えを行えるようにしたり簡易的なドックの形にしたり出来るようにすると、海での交通の便も良くしていく事が出来るようになるでしょうね。 ちなみにこのドック船は大型の船2つを少し距離を空けて横並びにして、上方向からドッキングさせると、丁度良い中型船以下の簡易港やら整備造船工場のような形にする事が可能です。 まあそれからさらに幅等を取れるようにすると、大型船等も入れられるようになるのでしょうけど。 ま、その状況は普通に海上都市の光景と変わらなくなるでしょうね。

 そういう形の換装型汎用船を多く作って行けば、これから先の島国にとってはとても良い形で使っていく事ができ、経済効果的にも災害時の対応用としても非常に役立つ形に出来るでしょうね。
 というか、今回の千葉県などの大停電に関しては、船の形から簡易発電機を大量に運び入れる事が出来れば、今のような困窮状況にもならなかったのではないでしょうかね?
 ついでに私の最強の発電施設である人工滝発電も稼働出来れば、電力供給は十分以上に可能なはずでしたでしょうけどね。地上の送電網が潰えても、海から自動的に発電できる船の形があれば、それを一時的な電力スポットにさせる事も可能ですからね。 そして今回の私の形から居住用の船舶を大量に用意させる事が可能なら、町が復旧するまで一時避難させる事も出来たでしょうしね。
 まあ、私のアイデアを取り入れてくれていたら、十分に回避可能だった今に至るまでの災害ですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 換装型汎用船~終了~自然災害の脅威





























 そしてこういう災害が毎年のように来たら、千葉県が滅びそうですね。多分現状から見れば完全復旧までにも相当な時間がかかりそうですし、年々台風の威力が上がっている事も含めたら、対策が取れないなら、少しずつ日本の土地が滅ぼされていく状況になるでしょうね。回復復旧よりも被害が来る回数が増えるわけですからね。
 多分そういう状況なら、あと30年も持たない可能性も高そうですね。対策を怠れば、強く進化していく自然の脅威に日本が滅ぼされていく可能性がある。現状の最大の脅威は、北朝鮮などの核保有国ではなく、無差別に猛威を振るう自然災害の方ではなかろうか? 地上の発電施設が地震や津波だけでなく台風によっても破壊される恐れが出てきたら、現状日本は滅びますよね。
 暴風に吹き飛ばされた尖った鉄が発電施設に突っ込んだら、まず間違いなく発電施設がやられて、復旧が数ヶ月にもなる大停電状態が続くとなったら、完全に死に絶えますよね。その地域は。
 それは現実として十分に起こりうる未来である。大地震よりもすでに台風の方が脅威になっていないだろうか?毎年必ず来るし。
 そして台風はその内関係無く原子力発電にも襲い掛かって、起爆させていく可能性が高そうですね。暴風と大型高潮を組み合わせたものが原子力発電所や普通の発電所に襲い掛かったら、ひとたまりもなく爆発していきそうな未来が見えますね。台風で原発が爆発となったら、被害規模は日本全域にも上る可能性大でしょうね。(笑) ここまで考えられている人はいないでしょうね。平和ボケばかりだから。 END
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第1189回 電気が使えない時は、充電池に頼る仕組みもあって良いのでは? [新アイテム開発]

 さて台風の影響が結構悲惨な状況になっているのを今日のニュースでようやく知った大阪在住の私ですけども、鉄道運休の大規模やら大停電が長引く状況が関東方面で多発している模様のようですね。ついでに高圧鉄塔も2基ほど倒れる電気流通に関しては大惨事まで引き起こしているようですけど、地下に埋めずに放置し続けたツケが来たという事ですよね。
 復旧能力は確かに高いのでしょうが、これから毎年のように強い台風が来るたびに日本中で停電の恐れがあるとかいう状況では、高温熱中症の状況と相まって、このまま放置して行けば悲惨な地獄絵図が出来上がるのではないでしょうかね? 電柱も鉄塔も全部地下に埋め込めれば、台風で停電する事はほぼ無くなるというのにね。来年のオリンピックも心配でしょうね。会場行った人が全員熱中症になったりしたら大惨事のオリンピックに。
 まあ今回はそれ系の緊急回避策などを話して行く予定ですね。 というか扇風機だけなら若者に大人気の小型式を配布すれば少しはましに出来るのでは?

 さて時事に関しては、関東に住む人たちが停電で苦しんでいる状況でも変わらずにのんきに内閣人事に奔走している政治家共が動いている状況もあるようですけど、基本的に売れ残りセール内閣ぐらいしかやらないようですね。その上で年寄りばかりを長く起用させて若者育てる気が無くて、数十年後の政治を滅ぼす気満々内閣になる模様ですね。
 あとは大阪の方で維新市議が仮病で閉会会議を休んで沖縄旅行に家族と行くという事をやらかしたようで、韓国の無所属議員のように頭を丸める行動を取ったようですが、こちらの方はそんなことをする余力があるのなら議員報酬を一部返還するぐらいの誠意見せられないのならさっさと議員辞職しろという私の意見ですね。男が頭丸めるだけじゃあ反省の度合いは低いのですよ。どうせするのなら光り輝かせて、悪い意味でしばらく注目の的になるくらいは最低して、議員報酬減額か返還ぐらいできないと、何も反省する気のない態度でしかない。それが出来ないなら、結局議員は金目的でしかなくなる。

 さてそれでは本題の話に移って行きますけども、今回の主題は今の電化製品等は基本的に電気のコンセントからプラグ通して電力を得る状態で動かしているから、停電などに非常に弱く、特にオール電化などは全く何も出来ない状態になったりしますけども、現状の回避策は発電機等で予備電力を確保して持たせる形にしていますが、それも普通の一般家庭では難しいので、ならば簡単に市販品で手に入る電力源の充電池を専用のコンセントタイプで付けられるようにして、コンセントプラグ式の家電製品を全部その電池充電式のコンセントで一時的に賄えさせられるような物を作り出せれば、非常時の停電時や屋外での電化製品などの使用においてかなり役立たせる事が出来るようになるのではないでしょうかね? あれですよ、スマホ等の充電池等は存在するのだから、それの大型版としてコンセントプラグを差し込めるコンセントを用意した形の物で、充電池式や電池を入れ替えられていくような形の物を作り出せれば、非常時の際にこれ以上ない電力のお助け品に出来るのではないでしょうかね? その上で、それらの電池などをソーラーパネル等で手軽に再充電したり大量に予備を用意したりできるようにしておけば、しばらくの停電くらいなら何とか持ち越せられるように出来るのではないでしょうかね?

 あと夏の高温時の熱中症予防を含めると、先の手持ち式扇風機を使ったり、それの小型クーラー版を作ったりしても良いでしょうし、服装系で扇風機というか送風機のような物が付いている服等がありますから、それも非常時の熱中症防止服として用意しておいたりしても良いのではないでしょうかね? すでにそういうものは世の中に生まれているのですから、それらを有効活用して電気が使えない状態化での熱中症予防に効果を発揮させるという方向性でも良い気がしますね。

 さらに電池で電力供給できるコンセントの形として、今現状の市販品では単1電池が最高クラスですけど、それよりも大型の停電時に使える用の電池を売り出す形にしても良いのではないでしょうかね? 大量電力消費用の家電製品に使える程度で持ち運びができるサイズで家等に保管出来るような形にすると、意外とそれが重宝させられるようにも出来るでしょうし、普段使いの形として、屋外キャンプの際やバーベキューの際に使用する方向で使っていく事も可能ですしね。
 いざという時の手軽な電池や充電池式というのも災害対策の必需品としてありかも知れませんね。 ついでに普段の時でもコンセントとの距離が足りないけど使いたい物がある場合に「どこでもコンセント」として使えるでしょうしね。そして防水加工させると、風呂場でスマホやゲーム機を充電させながら使うなんてことも可能に。(電子書籍等もありか)

 まあこれだけ話して大元の方は、電線網を地中に埋められたら良いで片付く話ですけどね。
 大雨台風地震に津波などに強い形は地中に埋める事であり、ただ埋めるだけではなくて、ある程度の空間を持たせてAIロボット等で自動的にメンテナンスや繋げ直しがしやすい形にさせられれば、今よりも停電のリスク少なく復旧までもスピード早く対応できるでしょうね。
 あと電車は、地上で木々などが吹き飛んできたりしそうな所には線路カバーで予め防げるような対処を施しておいたりした方が良いかもしれませんね。それらが難しいなら、地下鉄道網をもっと拡充させた方が良い。
 あとは高所の場所に地下シェルターを作れれば、地上の温度よりも低い環境で過ごせるように出来るので、安全かつなるべく快適に過ごさせる場所にする事も出来るでしょうね。

 とりあえず今思い付く台風等の災害対策等はこんな所ですかね。どこでもコンセントは世界中で使える代物になるでしょうね。電力施設や設備が無くても、それと電池などがあれば電力を使えるようになるアイテムですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 台風被害~終了~どこでもコンセント





























 さて休みの後は水関係行きますかね。
 最近は方向転換した形でアイデア考える事が多いですからね。詳しくは明日の休みで話す予定です。日本内は飽きた。 END
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第1188回 移動路面変更ユニット そして超小規模タクシー鉄道 [新アイテム開発]

 さて今日は車含めて車に限らない所も含めての移動できる場所を後付けユニットで増やす事の出来る話で、そこから発生する新たなビジネスが、廃路線になりそう&なっている所での超小規模タクシー鉄道が出来るという所での話になっています。これは人口減少で使いづらい路線などにとっては救世主にも出来る超低コスト鉄道の形ですね。

 さて時事に関しては関東地方並びに東北地方などでは台風の影響下のダメージを受けている様子でしたね。
 そして韓国の方では、散々叩かれていた人が法務大臣に起用されたことで、新たな韓国の火種が勃発されて、混乱状況は続くという状況になる様子ですね。 そしてアメリカとの関係も悪くしようとして北朝鮮と仲良くなろうと本気で行動し始めているようで、昨日も言いましたが北朝鮮のエサになるだけの気が強くなってきましたね。
 そうなったら今度は韓国で今の香港と似たような事が起こるのでしょうかね?構図的には似たような事になるでしょうし。それが韓国の最悪の未来かな?

 さてそれでは本題の話に移って行きますが、移動路面変更ユニットというのは、車の方では前に説明した海上走行用の仕組みで、あの形で上に車等を乗せてその車の移動するタイヤの回転力で動力を動かす形で、他の海上移動等の移動推力などに変換させる事によって、そのユニットのパターンによって普通のタイヤからいろんな所に移動できるようになるという内容ですけども、それを別の形に応用すると、鉄道路線も普通の車で平然と電車と同じように走らせる事が可能になり、その逆のパターンから鉄道電車を今度は普通の車用の道路を電車の車輪から走らせる動力などで走らせる事が出来るようになり、そのまま車と同じように海上走行も可能に出来て、海の上を走る鉄道電車という形にする事も出来るという事ですね。
 そして海の上を電車が走らせられるようになると、地上の線路が何かしらで使えなくなってもある程度の対応力を発揮させられるようになるし、電車の輸送力から船とは違う形で使う事も、普通に高速道路等に載せる事も可能になって、いろいろ電車での応用範囲も広げられるようになるでしょうね。(路線電車復活も簡単に。)

 そして追記の逆のパターンですけど、同様に線路の中に普通に線路に対応した車輪で走る事が出来る普通の車を用意させる事が可能となり、線路だけを整備出来れば、通行料を取る形で有料道路のような形で解放する事もでき、それとは別にタクシーを線路内で走らせて、料金抑え目で人の乗る数が低い路線での低コスト鉄道の形にさせる事も可能となります。さらにその状況でタクシーの上にソーラーパネルを設置して、太陽光含めた電気自動車体系にしたタクシー鉄道にすれば、燃料費かなり抑えた超小規模鉄道の形として運行させられて、それにタクシーの要素から呼べば来てくれて必ずしも駅で止まる必要が無いという要素も加えれば、普通にその路線が使えるように変えられるのではないでしょうかね? タクシー内で料金支払いを完結させられるようにすれば普通に可能ですしね。(普通ですね。) ま、鉄道線路内を走るタクシーの図で分かりやすいですが。
 そしてさらに路線乗り換え機能で、線路の上から普通の道路に乗り換えて移動したりその逆も可能という形に出来たりすると、信号に引っかからない専用道路という形で使う事も出来るようになって、意外と利用価値は生まれて行くと思われますけどね。
 あと線路に関しては、地上だけで足りない場合は地下や2階3階部分の増設も含めて考えて行くと、横面積が取りにくい場合でも走らせられる線路数を増築させる事は可能となるでしょうね。
 そうすると田舎の単一路線式でもより活用幅を増やしたりする事にも繋げられます。
 あとは線路にバス活用とかでも良いでしょうかね。 まあもちろんこれらは線路を保有する所の協力等あっての話ですけどね。 便利な公共交通網を残そうとしたらこういう考え方も必要ですという話ですね。

 そしてそういう仕組みは、まず簡易式で鉄道を本格的にする前に線路だけ作って低コスト鉄道の形を先にさせてから、利用率や人気の状況に応じてバスや電車の形を模索していくという運営方式で行くと、失敗しない形にしやすい流れとなり、この仕組みでは、線路に沿って移動していく状況が基本となるので、基本普通の運転状況では運転ミスでどこか変な方向に突っ込むとかの心配も無くなるので、比較的安心できる専用道路という体系で使わせる事ができ、高齢者への移動用に使いやすく、発展途上国等でも使いやすい線路有効利用方式にする事が出来る。

 そしてそういう形での後付け式ユニットシステムならば、その車や電車を載せるユニットの方にいろいろと安全用のシステムを搭載させておけば、車や電車の方で対応しきれていなくても安全に運行させられやすい形にする事が出来る。一応形的には上に車等を乗せて運ぶようなカーゴ形式でもありますからね。ただその動く動力をタイヤや車輪などにしているというだけですからね。
 そして基本的に載せて運ぶからそれなりに大きさと載せている状態での固定の仕組みとか必要になりますから、その大きさ分その他の安全用のシステム等を組み込みやすいという事で、安全性を高めやすく出来るという事にもなります。
 車や電車に耐水性が無くても自動的に備えさせたり、線路の移動の振動を低く抑えるような仕組みを追加させたりね。

 そしてユニットの方も高価な形にすると、自動や手動で別の移動用の形に変化させて、移動にかかる手間を大幅に省くようにさせる事も出来るようになるでしょうね。現状はタイプごとに固定式での形ですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 移動路面変更ユニット~終了~超小規模タクシー鉄道





























 ちなみに今回の派生で、昔言っていた商店街鉄道の形も実現が簡単になりますね。
 車で移動させられる形での商店形式ならば、鉄道路線の形から各駅で専用商売を一時的に開いたりも簡単に出来るようになって、商売の行なえる幅を広めたりも出来ますし、それを活用する人たちも便利に出来ますからね。線路の上を走るラーメン屋台や焼き芋屋さんとかあったら面白いかもしれないしね。 あとはドラム缶風呂屋とか。 そしてそれらは別に駅に行かないと利用できないという形でもなく利用出来るしね。普通にのんびり走っている最中に呼び止めて利用するとかも出来るようにしたら、普通に使い勝手良く出来るのでは?
 あとは線路を走る床屋とか治療所等々。 END
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第1181回 新幹線超高速荷物輸送~大型荷物の別個輸送式~ [新アイテム開発]

 さて今回は少し前の報道で新幹線の指定席の後ろ側の席のスペースの扱いの話や北陸新幹線では専用のスーツケース用のスペース車両を用意したりしているという外国人旅行者向けな対応について報道されていましたが、それとは別に後付け式での高速荷物輸送の仕組みがあるので、それのアイデア公開と致します。 ちなみにこのアイデアの前形はかなり昔に語っていたりします。

 さて時事に関してはまた児相が関与しなくてはいけない事件で女児が殺されたニュースをやっていますね。まあ基本的に言える事は、今の大半の児童相談所には子供を本気で救おうという気が無くて、仕事でやらされている感でやっている状況であり、中には進んで子供を殺す為に動いている児童相談所もあるようですね。
 ここの改革はかなり大事であるはずなのに、今の政権は放置状況であるからこそ、世界的にも日本は子供を率先して殺す国だとか言われるわけですよね。(だから少子化促進にも繋がっている。)
 今回も助けられるチャンスは幾重にもあったというのに、児相が助ける気が無くて子供を見殺しにして給料を得るという仕事を選んだからこその結末であるとも言えるでしょうね。 まあもっとも悪いのは無抵抗の子供を殺す人たちであり、それを殺人罪で罰す事の出来ない司法も重罪状況ですが。
 結果的にそれが子供たちを殺しても良い動機に使われる事になる。日本においての殺人罪の適用範囲はすごく狭い。だから平気で殺しが出来る国でもある。世界においても最低ランクでしょうね。これで法治国家とは笑えてきますね。

 さてもう1件は香港での民主運動での戦いの状況ですけど、ついに香港警察が中国の命令で何も関係のない無抵抗な市民を襲撃してデモ参加者たちに対しての人質作戦とかやり始めたようですね。
 デモをやるなら警察が無関係の無抵抗市民たちを襲撃して最終的には虐殺するぞというような脅しで来始めたようですね。そして襲撃時には幼い子供までも一方的に暴行したようで、最早警察というよりもただの犯罪者テロ集団と警察が化している状況ですね。
 民主的デモを鎮圧させる為なら、中国は警察をテロリストに変えてでも鎮圧しようという気でしょうかね。もはやそれは人権完全無視の最低行為だというのに。
 ちなみに場所は地下鉄のようで、他の一般人には見られないように集団暴行を一方的に行なっていたという事のようですね。
 ただそういう行為は一歩間違えると、国際間戦争の引き金にもなりかねないという事を中国は理解出来ていないのでしょうかね? それが外国人旅行者だった場合には、警察が先制攻撃をしたという状況は、国際的にも酷い内容に上がること必至でしょうにね。
 まあso-netニュースでパッと見た情報なので、どこまでが本当の内容であるのかは現状知りませんが、興味がある人は調べてみてはいかがですかね? まあ真偽はどうあれ、中国なら普通にやりかねないのは今までの行動から予測は出来ますがね。だって中国政府からの暗殺が横行する国家ですしね。

 それでは本題の話に移って行きますけども、今回の話は仕組み的にはかなり簡単な形ですけど、大規模輸送の形には使えませんね。あくまで新幹線を利用する顧客毎の大型荷物等を個別輸送する形式(駅単位)ぐらいが妥当な感じの内容です。
 それで、新幹線での荷物問題からこの内容は来ているのですが、主に外国人旅行者などが持ってくるスーツケース等が大きくて置き場などでのスペースで大変になったりしているようで、指定席最後尾のスペースの利用や席上部にある荷物置き場の大きさの変更やはたまた荷物専用の車両の用意とかいろいろ考え始めている状況にあるようですね。
 ただそのどれもが既存の考えに基づく新幹線内だけで片付けられる範疇で考えているようですけども、新幹線には必ずレールがあって、そこを走るわけですから、その位置取りに基づく形で荷物だけの高速輸送ラインを新規に構築させる事も出来るのではないでしょうかね? という話です。
 基本的には線路のレールに沿う形で、周りなどに荷物高速輸送用のレーンまたはレール等を用意して、新幹線と連動させたり個別に超高速輸送で送る方法にしたりして、新幹線内のスペースを比較的空かせる形に持って行く仕組みにする事も出来るのではないでしょうかね。
 ちなみにそのレーン等は、最低でも4つは必要で、各駅式の往復用に快速式での往復用に用意させると、その数は必要となり、輸送形式としても滑車やトロッコ形式での高速車輪式輸送の形やモノレール等でも使われる電磁石の形から超高速射出式に弾き飛ばす方法等でも使う事が出来るでしょうね。中に入っている物が生き物でない限りは、基本的に超高速射出等でも平気でしょうからね。
 そして新幹線のルートに合わせるわけですから、無人運転化等は全く必要無く、ただ単に超高速で送り届けられるだけの仕組みを新幹線のレールに沿う形で追加すればよいだけの形になるので、設置コストに対しての利用価値における経済効果はかなり高い物になるかと思われますね。
 ついでにレーン数が増やせるならば、他の荷物輸送に使っていく事も可能になるので、新幹線から始まる新たな物流網を構築させる事も出来るでしょうね。もちろんこの仕組みは普通に在来線等に持たせる事も可能です。ただし、一般利用者用に使うのはかなり厳しいかと思われますが。(2~3駅10分以内程度の距離だったりする場合はねえ。)

 そしてこういう別個の高速輸送形式で、お客の荷物を輸送できるようになれば、安全対策管理の仕組みもやり易くはなるでしょうね。 基本的な高速輸送が可能ならば、送る荷物の審査等と持ち込む荷物の審査を分ける形にする事も可能ですし、基本的に新幹線内ではない形での高速輸送で、その間の空間においても荷物が突然爆発などしても新幹線には被害が無い形での防護壁を作れれば、個別送りでの荷物の安全確認はしなくても良い形にもする事もでき、中に持ち込まれての危険性の排除に役立てるようにする形にしていく事も出来る。
 あとついでの意味とすれば、駅における移動の手間を軽くさせる効果や荷物の盗難置忘れ防止の意味においてもこの別個高速輸送の考えは作り出しても良い仕組みに出来る。駅側が預かって輸送して送り届けるまでは保証の範囲に入るでしょうしね。
 荷物を持って歩くのと歩かないのでは、経済的効果もまた変わってくるでしょうしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 新幹線超高速荷物輸送~終了~別個輸送式





























 まあ大型荷物の範囲を決めてスペース用意すればよいだけなので、作り出して取り付けるのは意外と簡単でしょうかね。まあその仕組みと駅の仕組みを連動させる仕組みの方が大変かもしれませんが。
 あと砂漠の緑地化の方法がいくつか思い浮かんだので、近い内に紹介しますね。 これも一種のテラフォーミングになるのでしょうかね? 砂漠を森にテラフォーミング?
 ただし超絶大規模な方法しか思い浮かんでいませんけどね。1国家や国際連合一致団結レベルじゃないと無理でしょうね。それでも私が考える方法でなら確実に砂漠を緑の森に変えて行く事が可能となります。そしてこの方法は、同時に海面上昇を食い止める形にも持って行く事が出来ますね。
 まあそれぐらい大規模だと思っていてください。 END
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第1178回 水面浮遊物無人自動回収ロボ~油にゴミに流木まで~ [新アイテム開発]

 さて本日は九州北部で発生した油交じりの浸水被害が発生して病院含めて長期間湖面の島での孤立状況になった災害が発生していましたが、そこでの油取りが全部人の作業での形になっていて、そういう回収機械も必要なのでは?という声もあったので、その試作版みたいな形で本日はアイデア公開していきます。 まあ内容的には油取りだけの専用機にさせると、長期間放置の粗大ごみになりかねないので、いくつか他の要素も組み合わせていますけどね。

 さて時事に関しては、大阪の話で南海電車で車体に亀裂が見つかって、異音がしていたのに変わらず電車運行していたことが問題になったり、亀裂の発生件数が短期間で多かったりした事で問題視されている内容が報道されていましたね。
 まあ人的確認では人的ミスの可能性や人の練度や短時間での検査では難しい事もあるのでしょうね。これを本格的に未然に防いで行きたいのなら、専用のオートチェック機構の無人機でも用意して、逐一詳しく手早く検査できるような感じに出来ると、重大インシデントの発生を防いで行く方向にはできるでしょうね。
 ついでに、電車のレールの方でも問題がいろいろ発生していたりしますが、こちらの方も人手の確認の手間のかかる形よりも専用の無人機の形から自動的に詳しくチェックできるような形にさせると、人的ミスを無くせて作業員の確保や作業員の練度に関係無く検査できるようになるので、より事故防止の観点では便利になって行くようになるのではないでしょうかね? ついでにその形なら毎日ペースで安全管理検査もして行けるでしょうしね。
 そういう所にこそ無人機やロボットを活用させていくのが、鉄道関連における最大の働き方改革の1つにもなるのではないでしょうかね。
 なんかso-net内の時事情報見てても働き方改革が悪い内容が多く出ていますが、増える仕事量(単純内容や手順が決まった内容)は機械(AI)に任せる仕組みで、その分の人間が出来る仕事の価値を高めて、それに応じた給与の分を上げて行くという方向にするのが、正しい働き方改革の形ではないかと思いますね。 まあ1番の働き方改革に出来るのは私の掲げる衣食住最低保障で、これ以上の仕組みの物は現状ありませんが。

 さてそれでは本題の試作アイデア機の水面浮遊物無人自動回収ロボについての話ですが、基本的に今のような使い捨てのような道具での時間の掛かる形ではなく、もっと単純回収の形での方向で考えていますが、それのイメージしやすい物は水車ですね。
 水車は基本的に流れる水で回転する物ですけど、あれを逆回転させたら油などの水面上の物を回収させる形にさせやすいのではないでしょうかね? もちろんそのまま逆回転させると、普通に回収量は少なくなるでしょうから、回転させる形で回収する物を掬う際はAIや画像識別の形で、油などの水面の物だけを掬い取る形で籠なりを動かすようにして、掬い上げた後は上部からロボのタンクの方に流し入れるようにして、油ならばそのままロボの後ろにチューブやホースなりをくっつけて、そこから流して別の地上部に置くタンクに入れて、そこから正確に分離させるなり出来る仕組みにすると、回収効率を速めさせる事が出来るでしょうね。
 また、その水車はロボの正面から左右に付ける形にして、ロボ本体の方には水面に浮かぶなり地上を進むなりで移動できる形で、本体部からも油なりを吸着させて吸着する物を絞り上げる事で油などと分離させて再度すぐに使えるような布製の物等(簡単に言えば、モップのようなお掃除用具)を用意させる事が出来れば、回収用の水車とも合わせて回収効率を高めさせる事が出来るようになるのではないでしょうかね?
 そして水車部分は取り外し可能なアタッチメントパーツ式にして、普通にロボアーム等他のアタッチメントパーツと取り換えられる仕組みにさせると、様々な用途で使う事の出来る便利ロボとして機能させる事も出来るのではないでしょうかね?
 水陸両用系で、ある程度の水の深さまで来るとフロート用で自動展開出来るような形にすると、川や海でも使用可能に出来ますしね。そして大きさも中型クラスにすると、非常時の際に中に人を入れて安全地帯まで移動させるようにも使うようにする事が出来るでしょうね。基本的に回収用のタンクを入れるスペースが必要なわけですから、その部分に非常時の際は人も入れられる仕様にすれば、浸水地域にも普通に移動させられる機体になりますからね。
 いろんな物を回収したり運んだりする感じでね。

 あとは見た目グロイ形で、オクトパスというかヤマタノオロチというか普通に触手の化け物という形で、地上に回収用の籠を付けたアームを大量に装備させて、ある程度伸縮可能状態で地上配置型から大量のアームを伸ばして油などを回収しまくる(掬い上げて本体分のタンクに入れてまた回収に戻る。)ような無人機を作り出しても良いでしょうね。もしくは触手部分に油のみを検知して吸い取るような仕組みを備えさせても良いでしょうかね。

 もしくは水面上の油の移動を制限させるアイテムが使われていたはずなので、それをうまく使って細かく水面上で分断させてまとめた後に、水面下部から巨大な油を弾くボードなりを差し込んで、そこから周りを囲んで一気に持ち上げて回収するというような物理策も考える事が出来る。
 さらに似たような仕組みから水面上の油をまとめて移動させて、別の給水タンクから大量の油やまとめた水を回収一時保管出来るタンクを用意させた後に、水面上の油を狙って給水しまくるという形で手早く回収させていく方法も考える事が出来るでしょうね。 まあその分の巨大なタンクなりは必要でしょうけどね。ついでにタンクの構造式で水だけ抜き出せるような形に出来るとなお良いかもしれませんが。

 まあ軽く1日で考えた所ではこの3~4パターンぐらいが考えつく所ですかね。基本の現状の形からでも手早く回収する為の手段は出来なくはないですけどね。
 水面上の油の移動を制限させる事が出来るのならば、それを回収方向に役立てさせる事も可能なはずですからね。

 ただしあの町には町の下の方にそれなりの設備の排水能力は持たせた方が良いかもしれませんけどね。溜まる水の水圧で押し出すような形にすれば、あれだけ水没する事もないでしょうしね。
 ついでに川の側面部にも別個の排水設備は付けた方が良いでしょうね。堤防だけの石器時代式では何も守れない。 大事なのは防ぎきる壁ではなく、排水能力の向上にある。弱い力の内から適度に分散させていくのが、大きな被害を防いで行く仕組みである。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水面浮遊物無人自動回収ロボ~終了~油





























 さてお次に想定しているアイテムは、多少ぶっ飛んだ内容ですね。まあ対象物もふっ飛ばされるのですけどね。これを新幹線の中型~大型荷物に対して使うと、セキュリティーの面でも安全にしやすく出来ますね。 END
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第1167回 電子3Dプラモデル~未来の技術を遊びで取得~ [新アイテム開発]

 さて新規開拓系での話で今回は本を電子化で荷物軽くさせるなら、プラモデルも同様の考え方あっても良くない?という所から考えついて、ついでにそこから未来の技術の取得やらアニメのような方向への遊びに進化も出来る電子3Dプラモデルの話をしていきます。

 さて時事に関しては昨日の時事でも話したあおり運転からの殺人未遂型暴行傷害事件が大きく報道されていましたけども、危険運転系の罪よりも新たに危険あおり運転罪でも追加した方が良いのではないでしょうかね? あおり運転から波及する内容全部含めての内容にしたら分かりやすい形に出来るかと。ついでにあの逃げて捕まった犯罪者は殺すと言いながら殴っていたのですから、傷害事件というよりも殺人未遂の方にした方が良いのでは? そしたらより実刑のハードル下がるでしょうしね。
 あと、吉本の謹慎されていた芸人たちが復活できたようですね。吉本と対立構造になった2人は別として、それ以外が復活できたようで、その他の芸人が心配していたことも少し解消されたという感じでしょうかね。まあそれ以外に言う事は特に無いですけど。私芸能関連得意じゃないですし。

 さてそれでは本題ですけども今回のは単なる遊びから未来の技術に関しても広げて行く事が可能な話で、電子からのプラモデル作成から機械の遠隔操作による未来の物作りにも展開させていく事が可能な話です。
 それで電子3Dプラモデルというのは、既存の現実の作るプラモデルと基本は同じ物で、現実のプラモデルと同じように部品ごとに分けられた物を組み合わせて作り上げていくスタイルで、リアリティを高めるならば、プラ型に繋がっている状態から丁寧に切り離して組み立てて行くような形にする事も電子空間上ならば簡単に再現させる事が出来るでしょう。
 そして電子という名の仮想空間内でバイザーやゴーグル越しに作成状況を見ながらグローブから直接手の動きを通してリアルに作り上げていく形式で、必要な装備類も電子仮想空間上にあるので、基本的には作成に関しての危険性はなくなり、幼児でも簡単に楽しめるような作りにする事が可能で、作り上げていく順序ごとに情報を記録させて、前の作成状況に戻る事や全部1からやり直すといった事も普通に可能になります。これで1度データプラモデルを買えば、何度でもやり直したり試行錯誤を繰り返すような事が出来て、技術の向上や改造がしやすくなるでしょうね。
 そして電子データ上であれば、他との組み合わせからの改造や多少部品に危険の伴う改造変化なども行い易く、間違って部品を失うリスクなく何度でも行なっていく事が出来るので、経済的なマイナス面少なく気に入るまで作り上げていく事ができ、その分技術の向上が捗り易くもなって行きます。
 また、プラモデルにおいては現実上ではプラ型に繋がっている状態から丁寧に切り離す作業が必要な事が多々ありますが、電子データ上であれば、この作業を無しにして切り離せば簡単に綺麗な状態になるお手軽モードと現実と同じようにきちんと切り離しからの手入れなども必要になるリアルモードと2種類用意させて、小さい子や手作りが苦手な子にはお手軽モードで大きい子や本格派を目指す人にはリアルモードで出来るような形にすると、基本的に誰でも楽しくプラモデル作成を挑めるように出来るでしょうね。

 それでここからさらなる遊びに展開していくと、作り上げたプラモデルで何かしらのゲーム等に参加して遊べるような形にするとか、他の操作用の機器と組み合わせて実際にそれに乗り込んだ風の形で操縦して電子空間内を移動したり戦ったりするような事に発展させていく事も出来るでしょうね。
 そして別展開の仕事編とも被さる所ですが、プラモデル形式から車や船等も作れるようにして、その作り方を学びつつ電子プラモデル式で3Dの形で実際の大きさや形を体感できるようにしたり、乗り込んでいる感で体感できるような形にすると、子供も大人も楽しめる本格的プラモデルという事で、人気を出す事も出来るのではないでしょうかね。 そして電子仮想空間上でならば、改良も改造も思うがままですから、いろいろと創意工夫で作り上げていく事が可能で、そこからさまざまなプラモデル改造作成から新しいデザインを生み出して行ってもらい、現実にも作り出して行けるような形にすると、新たな物を作り易く同時にデザイン募集の形もしやすいのではないでしょうかね。 これ自体が既に3Dの形から作り上げていく条件となるので、実際に作り上げて実現させていくのにも非常にしやすいと思いますしね。

 そしてこれの仕事編としては、先程の遊び発展編からでも分かる通り様々な物をプラモデル形式等から作り上げていく事が可能であり、それを現実風にさせて現実ではどのような物が必要なのかを示しながら作り方も現実風に電子仮想空間で手軽に学んでいく事が可能となる為、遊びの形から様々な物作りの形の特別な技術を習得させていく事に繋げ易くなり、安全な形で何度でもやり直せる形で物作りに必要な技術の習得に繋げて行ける勉強ツールや子供に物作りに対する興味を持ってもらいつつ実際の物作りに必要な技術を遊びから勉強していくような形にさせる事ができ、未来の物作りの専門技術の習得に早めやすくさせる事が出来るようになります。
 また、この形から実際に現実で作る際にも似たような形での機械による遠隔操作で作る場合にも同じような形で作る事が出来るようになるので、操作技術を養う事にも繋げ易くなります。

 そしてこの物作りに役立つプラモデル作成からの技術の形は、派生させる事により医療の手術等の場に展開させる事や料理作りに展開させる事も可能で、様々な作る事においての子供からでも始められる安全な技術の習得学習用にもなります。
 まあ今回の本題は遊びのプラモデル作成ですけどね。 そういえば、似たような感じで家作りなどもプラモデル感覚から体験したりする事も出来るでしょうね。このような方法を用いればね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 電子3Dプラモデル~終了~物作りの技術習得





























 まあ今回のアイデアの発端は本と同様にプラモデルも嵩張るよなあと思った事と、本よりもプラモデルの方が使い終わった後の場所を取る容量が多くて、持っておく場合の置き場に困ると思った事からの閃きなのですけどね。
 どうせ後の満足感と観賞用等の為だったら、こちらの方が電子で出来た方が作り直しでの楽しみ継続やら改造が行い易く出来て、金額以上に楽しめる可能性が高くなるので、プラモデルとしての効果としては電子の方が強くなるのでは?と思った次第ですね。 それで電子から現実にさせたいのなら、3Dプリンター使えばよいわけですしね。
 ただ電子なら埃も被りませんし、ポーズ取りも簡単に出来ますし、持ち運びでの壊れる心配もないから楽しむ用なら電子の方がかなり良い気がしますね。 END
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第1164回 アナログからIoTへ IoTチェンジスイッチ [新アイテム開発]

 さて今日紹介する物は、少し前のクーラー自動化スイッチの派生型で、本来はこっちから派生している物で、アナログからデジタルやIoTに変化させられるような変換用のスイッチがあると、昔の物にも今との互換性を持たせて使えるようにしたりも出来るのではないかという発想と共に、様々なデジタルスイッチとの互換性を持たせて、アナログだけのスイッチから接近センサーや声で反応できるようにも出来たら、昔の物も今のように使いやすくしたり、昔の建築物の設備も今のような使いやすさにしたり出来るのではないでしょうかね。 まあ今日はそんな辺りの話です。

 さて時事の方では、ライフジャケットを着用しているにも拘らずプールで女子がおぼれて死んでしまう事故が発生したとニュースになっていますが、これの簡単な対策としては、水中カメラや水中にセンサーを付けたりする事やライフジャケットの上の方に水に一定時間以上浸かったままの状態が発生すると異常を知らせるようにするといった方法で、溺れの状態を発見させやすくして、事故の早期発見や予防に繋げて行く事が出来るようになるでしょうね。
 ちょっとしたことですけど、対策方法はいくらでもすぐに見つける事は可能ですね。 特にライフジャケットの方を少し改造するぐらいなら簡単でしょうしね。ついでに異常信号が発信された時には、近くで磁石系の力を発動させて、強引にでも磁力から水面に顔を出させるような働きをライフジャケットとその周りの物で作り出すようにしても良いかもしれませんね。

 さてそれでは本題のIoTチェンジスイッチの話ですけども、これはアナログのスイッチの多種多様さにある程度合わしてデジタルやIoTに対応できるよう変換していく仕組みが必要なので、スイッチの種類ごとに対応種は必要となってきますが、この変換用のスイッチシステムによって、昔のアナログだけ対応の物でもデジタル式の様々なスイッチの形に変えたりIoTに繋げる事でのスマホ等から昔のスイッチにネット型作動させていくような形にさせて行けるので、既存の未対応家電や古い建築や賃貸物件での設備などをスマホ操作でも動かせるように出来るので、利便性などを格段に引き上げさせていく事も出来るようになるでしょうね。 まあ同時にネットにおけるウイルス等の対策等は普通にそれらにも必要になってくるのでそこら辺は注意する必要がありますが、基本的には利便性としての使い勝手が今風に進化させる事が出来るようになります。

 それで、IoTチェンジスイッチというのは、変換用の後付けのスイッチの形で、各種アナログ式のスイッチの上に被せる形で取り付けて、それを他のデジタル式のスイッチの形でも反応出来て作動するようにしたり、IoTからスマホ等の操作でもスイッチが入れられるようにするといった形の物で、アナログのスイッチの形で機械化で対応出来る物なら、ほとんどがこの形でデジタル式やIoT型に変化させられるでしょうね。 その形としては、基本的な右左に傾け型やワンボタン式からリモコン等の多重ボタン式にカバー等で被せる形から蛇口で回すような形でも機械式で回せられるならば対応可能でしょうし、赤外線等のセンサー型からも同種のセンサーで被せるような形からリモコンからもスマホからも操作を受け付けるような形にする事も出来るでしょうし、ダイヤル式や黒電話方式でも機械式に変換対応できそうですしね。

 そうする事で過去の物(アナログスイッチのみ)でも、今風のデジタルスイッチの空間識別やタッチパネル対応とかに出来たり、煩わしいアナログから簡単なボタン操作式電子アナログ式に変換したり、IoTへと繋げてインターネットやスマホ等から遠隔操作できるように対応させていく事が出来るので、確実にこれを作れれば一定の需要は出てきそうだと思うのですけどね。
 そしてこれが出来れば、一気にIoTの形等もより深く繋げて行くようにする事も出来るようになるでしょうね。
 新型のみに対応するのではなく、旧型の物にも対応できる用の変換スイッチを用意するようにして、個別に対応していけるようにすると、昔の物を大事にしている人達にも新しい時代にもっと進ませていく事も出来るのではないでしょうかね。

 まあとは言え、これで出来る対応範囲はスイッチのデジタル化等なので、あくまで限定的な変換用という形から最初は思っておいて、後にそこから追加の仕組みなどを後付け式に組み込めて行けるようになるとなお良いかもしれませんね。
 そしてこの形から行くと、簡単に全ての物件でIoT化を進ませていく事も夢ではないかもしれませんね。新しい事だけに目を向けていては、進みは遅いかもしれないが、昔の事にも目を向けて受け入れて対応していけるようにすると、進みは一気に早くなるかもしれませんね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アナログからIoTへ~終了~IoTチェンジスイッチ





























 特に昔の賃貸物件等をIoTに対応させやすくなるとしたら、その辺の需要はかなり高いかもしれませんね。 少なくともスイッチ類の利便性だけは相当向上させられますからね。
 その他アナログ式の温度調節機能もデジタル化に出来て便利にさせたり、水の勢いの出も細かく調節出来るようになったりもするでしょうかね。 END
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第1156回 屋内の熱中症対策 危険度自動判断スイッチシステム [新アイテム開発]

 さて今日は熱中症の死亡例が多発している高齢者等の屋内でのクーラーの使用に対する問題解決の為の対策アイテムの紹介ですね。 まあ基本的には命を守る為のセーフティ装置の後付け版の話です。 後付け版の形であれば、既存の設置済みクーラー等にも付けて行く事が出来るので、対策効果能力としては高く出来るでしょう。

 さて時事に関しては、大阪吹田市で子供の学校いじめ問題に関してまた不祥事でいじめ放置というか問題悪化させるような対応をしていたことが発覚と報道されていましたが、改善させたいのなら厳しく学校側に何らかの処分を与えるべきでしょうね。それの関係者教員等全てに給与半減10年とか階級2つ分降格処分とか教員免許の剥奪とかさせるべきではないでしょうかね? ただの平謝りでは何の解決にもなりませんし、虐めた児童が平然と放置されているだけでは、後のモラル欠如で平然と人に危害を与えるバカが育って社会に問題を与えて行くだけですから、まとめて処罰させていく社会にしていく必要があると思いますね。 これが出来なければ、今の平気で人を傷つけるバカ共を守り育てる教育にしか日本は成っていない事になりますからね。 加害者守って社会を崩壊させたいのでしょうかね?今のバカ教育者やその関係者共は。 学校現場では無法地帯が普通なのでしょうかね? だとしたら日本は先進国ではなく未開の野蛮国家でしかないですよね。
 他の時事では浅間山の噴火が報道されていたりしますね。まあ基本的にこれ関係の災害は、地上に居たら容赦なく受けるしかないというのが普通ですよね。私の考える基本対策システムを無視するならば、被害を受けて当然の状況で状況によってはただしっぽを撒いて逃げるだけしかできませんからね。
 あとは関西地方では未だに人気の残る維新の顔だった前大阪市長の橋本さんの発言で、此度の参院選の投票率の低さは平和だからと言って、戦争絡みなら98%以上は確実とか言っていましたが、行きたくても行けない状況になっている国民が確実に10%以上はいるのですから、どんだけ日本に危機的状況が迫ったとして、選挙投票に万人の国民が平等に行ける体制を作り上げていないと、98%以上なんて数字は夢のまた夢でしかありませんね。物理的なアナログ方式の投票でしか実現できない状況では、今の時代どうしても投票したくても出来ない人は10%以上存在しているという現実を見られていないというのは残念な所ですね。 大事なのはネット投票制度の確立であり、間違いの起こりやすいアナログだけを廃止して、デジタルとの融合を現実の投票所でも出来なければ、公平な投票体制には絶対できないでしょうね。 うっかり書き間違えた人の票は無視されるのが公平な投票の形ですか? それが公平と言われるなら、私はその選挙投票に行く必要は無いと考える。 そのうっかり書き間違える可能性を排除させる事が必要な措置なのではないでしょうかね?

 さて幾つか熱く言った所で、暑さ対策のとあるアイテムの紹介ですね。
 今年の熱中症での死亡者数は主に高齢者の屋内での死亡数が多いようで、その状況の大半がクーラーがあるにもかかわらず未使用状態やクーラー等を持っていなかったからの状況のようで、適切な熱中症対策が出来ていなかったから起きた死亡例が多いとのことですね。
 だとしたら、熱中症に対して危険状態を特殊な機械で把握できる形で、クーラー等がある場合には自動でそれのスイッチを入れて適切な状況に自動で操作してくれるような機械があれば、熱中症対策としての効果を強くさせられるでしょうし、クーラー等が無い場合には危険な状況を音等で発してくれて、場合によっては即時119番等に電話を自動で掛けてくれるような機械があれば、屋内での熱の高まりを感知しにくい人に向けた熱中症対策用の機械として効果的に使えるようになるのではないでしょうかね?
 その機械の仕組みとしては、単純機能の温度計や湿度系の機能に人や周りの温度変化などを感知できるサーモグラフィの機能を付けたカメラで屋内に居る人の状況と室内空間の状況を常に見守れるような機械として、必要とあれば自動的にクーラーのスイッチを入れたり扇風機のスイッチを入れたり水や塩分を取るように音声で伝えたり、状況によっては危険状況で時間が経過した時には119番に電話が自動で入れられるような形にさせて自動応対を機械が行えるようにさせると、基本的な熱中症対策のサポート機能として効果させられるように出来るのではないでしょうかね。
 高齢者等の人が感知しにくくて対応しにくい状況でも、機械ならば自動的に状況を分析して自動的にスイッチの操作等で適切な温度管理をさせられるようにも出来るのではないでしょうかね?

 そしてこれは後付け用の装備である為にクーラー側の仕組みと直接連動させられるわけではない為に、事前予測も含めた操作等は出来ないでしょうが、その代わりに万能リモコン系の仕組みなどを組み込ませれば、ほぼ全ての既存種に対応させて取り付ける事が出来るので、対策範囲能力としては利便性良く使えるようになるでしょう。
 こういう後付け式ならば、賃貸物件等でも追加設置は簡単に出来ますしね。
 まあこのスイッチシステムの機械自体がサーモグラフィでどこの温度などが暑いのか寒いのかを自動で調べるように出来るから、それと自動で操作出来る機能で、ある程度の室内温度の状況管理は出来るようになるという事ではあるでしょうけどね。 そうすれば、部分的に寒がりな人等にも対応良く作動させられる機能にもなってより便利でしょうね。
 基本的な所では熱中症対策用で自動操作が出来るという所で、それ以外の部分は追加要素で付けて行くような形にして、好みの温度に自動調節操作出来る機能等は追加オプションで高くすれば良いだけでしょうかね。 基本は熱中症対策の効果を発動させた後は、下げたりする分には手動で操作させるようにして、暑くなり過ぎる操作には機械が自動で熱中症対策状況に戻すという形にすればよい。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 屋内の熱中症対策~終了~危険度自動判断スイッチシステム





























 まあ熱中症対策のサポート機器のような物ですね。 人手の判断が難しいのなら、基本的な所で機械の判断で自動的に操作出来るような形にすれば、被害の発生確率を下げさせるように出来るという所でね。
 まあこれに加えてもう1つ似たようなサポート機器のアイデアを思いついたけども、それはまた別の機会に話すとしますね。サポートスイッチングシステム。 END
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第1143回 あると便利な無人機達~ただし普及し過ぎると恐ろしい事も?~ +神社のお守り転売対策 [新アイテム開発]

 さて今回のは大分前に考えていた物と最新に必要そうな無人機を組み合わせてみた回です。
 まあ正直な話引っ越しの準備に追われてあんまり通常運行できないので、引っ越しが本格的に終わるまでは軽い内容で行かせてもらいます。 引っ越し当日のみ予外の時間帯に更新するので、それが出たらその日の分はそれだけだと思って下さい。

 さて時事に関しては吉本騒動が終わらなかったり、京アニ爆発テロにて犯人宅の家宅捜索が始まったり犯人が意識を少し取り戻したり亡くなった被害者の情報が公開されたりと少しずつ進んでいるようですね。
 まあそんな中、東京の方では相変わらず高齢者による暴走運転も普通に起きているようで、しかも今回は単純な間違い等ではなくて、普通に警察に逃げようとしての暴走のようで、最近の高齢者は車を凶器として扱っているような状況ですね。
 まあそんな中でも吉報としては、車いす系統での自動運転化がされた物が出てき始めたりしているようで、そちらの方に期待をかけたり、1人乗りの超小型車で単車のスクーター等の比較的遅い速度しか出せないような車を作り出しても良いでしょうかね。

 さて本題の話としては、最近ようやく政府も本腰を入れ始める事になったロボットや無人機達の人材としての活用の機会ですけど、そこで新たな人材としてロボットたちへの指示を行なっていく無人機リーダーやメンテナンス用の人の人材を多く用意して行かなければいけないとかしていますが、それも含めて全て無人機が個別に能力を備えて、無人機同士で補い合う形で作業ロボットにリーダーロボットに最低2機以上のメンテナンスロボットを用意させたら、基本的に人材の部分をロボットだけで構成させる事も可能となるでしょうね。
 まあただしこれで恐れる事になるかもしれないのが、アニメやマンガに映画等で描かれるロボットたちの反乱や自己増殖の可能性によって人がどんどんロボットに追いやられていく事になるという可能性ですけど、基本的な所でAIからの人に決して害を与えないとか感情などの部分を用意させないとか言う辺りである程度対処は可能だと思いますね。
 それに基本的な所を全部ロボットが補ってくれるのであれば、人の技術力の有無によってさまざまな事が左右される事が少なくなるので、ロボットや無人機の活用を円滑的に進めたいと思うのなら、いくつかの単純労働ロボットへの指示が切り換えられて出来るリーダーロボットや対応のメンテナンスを行えるロボット等を作り出して行く方が良いかと思われますね。 人だと、どっちにしろ人材不足で動けないなんてことは今の日本では普通にあるでしょうしね。 何から何まで人がやらないと絶対にうまくいかない仕事類はあまり多くないですからね。

 別件として吉本に関して1つ忠告を与えたい事は、この人がいないと吉本は回らないとかいう人がいたら、その人が寿命や病気で亡くなった時は吉本が崩壊するのですかね?と問いたいですね。
 いつの世も後継者候補は用意しておかないと、この人がいないと会社は回らない状態では、常に危機的経営状況でしかないですからね。 特に会社や企業等においてはね。(その人が消えたら会社も畳むという覚悟があるなら別ですが。)

 それで本題その2では、京アニ爆発テロに関する内容での消防に関する事ですけども、歴戦の消防隊員ですらもあの火災状況では突入が難しくて、命を助けられなかったことを悔やむ会見が成されていましたが、そういう事への対策としても人よりも耐熱能力の高い無人機で全身から水や消火剤を噴出させまくりながら歩いて移動して、ロボットアーム等で邪魔な物を移動させたり要救命者をそのロボットが作り出す安全地帯に移したり、消火剤等を繋ぐ部分から移動させられるようにして脱出させられるような特殊機構も含めた救急救命用の対高音防熱仕様のレスキューロボを作り出して突撃させていくような状況に出来れば、人間を突撃させる前の切込み突撃消火役として活躍させられるのではないでしょうかね? そのロボットに連結させる部分から大量の水や消火剤を常時送り込めるようにして、ロボの全体から噴出させて進む道の火の勢いを弱めながら救助隊員たちの移動ルートを確保させつつ自らも救助や生存者を探す事が出来るような機能を持たせれば、かなり便利に危険な火災現場に突貫させられると思いますけどね。 火災現場での救命の確率を上げる物としては結構役立ちそうなロボになるのではないでしょうかね? 生身の人では熱さで無理でも、ロボットならば人以上の高温に耐えられる基本構造で動けるように作れるでしょうからね。
 それにロボットならば、直せるようなら後で直せば元通りに出来ますからね。

 もしくはAI搭載の家等にも絡んでくる火災対策として、同室内での火災が発見された場合には、近くの水場の水を自動的に溢れ返させるようなシステムが組み込めれば、火の勢いを弱めたり延焼の危険等を少なくさせたりするようにも出来て、そこからいろいろな物や人を守りやすく出来るのではないでしょうかね? スプリンクラーが無くてもトイレや流し台くらいなら大体どこの建物にも付いているでしょうから、そこと火災時に連動させられるような仕組みが付けられれば、火災に対する一定の対策効果として機能させられるのではないでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 無人機~終了~火災対策





























 まあ無人機やロボットが増えすぎると起こる恐ろしい事は、資本主義での稼ぎが無いと生きていけない社会では大量に溢れさせられて貧困者に落とされる状況が多発する事でしょうかね。
 私みたいな常に新しいビジネスや開拓地を用意したり基本的に最低条件の衣食住が全国民に用意されるような環境が無ければ、人による国が滅んで、機械による国に取って代わられる危険性が出てくるでしょうからね。
 資本主義と無人機ロボットたちをうまく適応させたいなら、需要と供給のバランス調整が非常に大事になってくるでしょうね。 まあそれが簡単ではない事は歴史が証明していたりしますけどね。一般の今での普通のロボットが参入してきた時も似たような事になったようですしね。

 ああそういえば、今朝のビビットにて神社?(寺? 半分寝ながら見ていた物で。)の特殊なお守りに長蛇の列やら恒例の不届き者テンバイヤー達の荒らしが来て、対策が出来るまで販売禁止やら転売された物等のご利益停止などをしている状況になっている事が報道されていましたが、あれの簡単な対策としては、神社などによくあるおみくじと連動させて神社が指定した当たりくじを引かないと得られる権利が貰えないようにして、1回並んだら1回までしか引けずに再度引きたいなら列の後ろまで並び直すようにさせて、行列の長さが100人とか数百人クラスまで増えたらその日は一旦停止させて、行列が無くなった頃にまた再開するとか言う仕組みにすると、行列を作る事自体が購入のそもそもの機会を失わせる事になるので、ある程度の対策に出来て、おみくじによるランダム性能も合わさって、テンバイヤー達も苦慮する事での対策に出来て、さらなる当たった時のご利益の効果も上げられるのでは?
 おみくじとサイズの2段構えの形になるようですし? ついでに並びすぎると中止になるし、並ばないとチャンスが遠くなるしで普通に来る人の分にはあまり困らず、テンバイヤー達にとっては困りもののシステムに出来そうですけどね。 END
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