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第1132回 地球の気候変動 相次ぐ世界での局地自然災害の脅威 どうします? [世界問題]

 さて今日は世界でも相次いで降りかかっている局地的な自然災害の猛威に関する話で、世界の人類はどう対抗して行くのか?という地球に生きる人類に対する話です。
 まあほとんどの今現実的な自然災害の猛威は、本気で対抗して行こうとすればほぼ被害を0にしていく事は可能な物ばかりですけどね。それを地球温暖化のせいにして、それを何とかすれば元に戻るだろうからと現状我慢してやり過ごそうとバカな事を考えているようでは、世界から何百万~数億人死のうとも問題放置して人類が地球の自然環境に負けて滅びるという状況になるのでしょうかね? だとしたら地球の生命でそれまでの種族であったという事ですよね。
 それにこれぐらいの自然災害ならば、他の星だともっと激しい状況になるでしょうから、この地球の手ぬるい自然の猛威に耐えられず逃げようとしても、他の星では簡単に払いのけられるだけですよ?
 対抗する術があったとしても、それを選ばずに進化を止めて滅びるならそれまでですけどね。本当にそれぞれの国が自然の猛威から国民を守りたいと思うのであれば、地球温暖化等という言葉で翻弄されて現実を見ない事よりも、現実の現状の問題に対しての対抗策を考えて命を守って行く方向性で行かなければいけないと思いますけどね。
 今回は様々な天変地異クラスにも思える自然災害の猛威に対する対抗策等をまとめて行きます。

 ちなみに時事は特に無いですね。また保釈中の人が簡単に逃げ出したとかいう報道はありましたけど、そんな犯人性善説での法律と警察の失態くらいですかね。

 それでは本題の自然災害の話に行きますけども、大雨集中豪雨ぐらいは、街の排水能力を上げたり多く貯蔵させておける地底湖を街の地下に建造したりする事で普通に対策可能ですけどね。
 河川氾濫等も似たような作りなどで簡単に対抗策を作り上げていく事は可能ですし、何よりその形等での人工滝発電を随所に作り上げていく事でも、普通に街が浸水したり湖になったりして、激流河川になったりするような現象はかなり回避可能ですけどね。 まあ日本の現政治家は単に人を救う為の工事をやりたくないからやっていないだけでしょうが。(政治家に直接の被害が出ない限りはやらないのですよあいつらは。)

 その他日本の状況から先に言えば、農作業的な所での日照りや長雨などの悪影響の形に関しては、土と森のダンジョンに類する近代農業の形で自然環境に特に影響されずに作り出して行く形に切り換えて行けば良いだけですけど、数万年も前から同じの古典的農業でバカと言われても変えたくないのなら、それよりも大掛かりでお金のかかる方法で、海に対する熱射砲を作り出して、局地的に大量の水蒸気発生から雲を作り出して、そこから大規模な風を浮遊都市や巨大飛行機船などで巻き起こして目的地に飛ばして、そこから雨雲を刺激して雨を降らせるまでをすれば、古典的農業に雨を降らせる事は可能で、逆に長雨などや曇り空を無くさせたいのなら、目的地にたどり着く前の時点で雲を巨大な風で払いのける様な事に、雨雲を刺激して事前に降らせるような状況に、さらに別口で浮遊都市を作りだして、雲を通過する形で日の光を地上に届かせるような形にすれば、日光を当てさせる事は可能ですけど、まあ後半の話は基本的に1つの場所に行動させるのに数億円~数十億円ぐらいは普通に掛かりますよね。 古典的にこだわってその道を選ぶのか、近代でも良いとして比較的安い方で確実な道を選ぶのかは自由ですけど、完全に何もしないで困窮するのはただの無能なバカです。 運任せや天任せというのは、完全他力本願の無能バカでしかありませんからね。少しは自力で頑張る方法を探せというべき話ですよね。

 それでお次は世界にも目を向けてみると、日照りや大雨の影響は世界でも巻き起こっているようで、それに加えて日本以上の台風系の被害や大型の雹が降ってくる事に巨大雷等が挙げられているようで、それに加えて従来の自然の猛威である地震や津波に火山の噴火などバリエーション多く、基本的な自然のエレメント勢揃いな地球の気候変動的自然災害になっていますね。
 水害系統は基本的に街の排水能力を高めて、街の水路の力を高めて行ければ、基本的には多量の豪雨でも問題なく対応して行けるし、どうしても被害の可能性で嫌というのなら、地上から離れる対策を取れば良いだけですよ。 簡単な方法としては地下の移動交通網に街の作成等や、それと同等の物を海の中に作り上げるという形を作り上げれば、基本的な地上部で受けるほとんどの災害を回避する事が可能です。 あとは海上都市やら浮遊都市で、発生地点から直接移動して回避して行くという方法で対策する事も可能ですね。
 そして津波は人工滝発電で普通に回避可能ですし、台風等の強風暴風も地下に避難したりすれば無効化に出来るし、物理的に台風の力を用いて巨大な防護壁を建造させる事も可能だし、建物単体で行くならば、風の力をうまく逃がして避けるような構造体系を作り上げれば、強力な風による影響被害は極めて低く出来るでしょうね。 まあその他台風であるならば、浮遊都市からの人工逆風台風にて、打ち消し合って消すという荒業を考える事もでき、対抗策ならいくらでも考える事は可能です。

 雹等(あとは火山灰や噴火物?)の自然落下物等に関しては、緊急時の防護壁を展開出来るような作りにするとか、街全体をバリア系統のドームで覆たりするなどの対策に、基本的なモグラやクジラにイルカのように地上より下に潜ってしまえば、物理的に一時回避可能ですし、完全に潜り続ければ回避し続ける事も出来ます。
 そして地震は一定時間浮遊能力やジェル系統のクッション能力に耐震強化性等の物理的対策に、そもそもの完全回避系の海上や海中に空に行くなどをすれば完全回避も可能ですね。

 そして自然界でも対抗策の取りにくい最大の一撃破壊力の高い雷に関しては、超巨大な避雷針による電気エネルギーの分散効果と連動する大掛かりなシステムを複数作り上げる事が出来れば、理論上完全回避は可能ですが、街的な犠牲にする物が多いので、基本的には他の機械を使って、雷の電気エネルギー貯蔵量を街等に近付く前に少しずつ放出させていくような形を取ったり、放電吸収が出来る体系での機械を地上部で移動しながら行える形か、人工衛星等との連動システムで位置方向を空の特定方向に向けて変えられる機器等を用いて、地上高空部からの中継受け流しからの人工衛星による各種電力媒体の受け流しの連携によって、電気エネルギーを細かく分断させていき、受け取れる量まで拡散させていくような形にして、最終的には貯蔵庫のような場所に保管させられて、地上や宇宙での電力電池のような形にすると回避させつつ使えるように出来るが、これもまたお決まりの如く地下や海上に海中や雲より高い空に移動すれば完全回避可能である。
 まあ基本的に地上でバカ正直に生きているだけというのが、現状の問題になっている要素であり、それ以外の場所でも適応して暮らして行ける環境を構築させていく必要があるという事ですね。 だからこその地上で生きて行く前提で考えられている農業や牧畜関連に社会の形というのも変えて行く事を検討できなければ、宇宙でも通用は出来ないでしょうね。

 あと言える事は、これから宇宙に進出して行こうとするのなら、どうしても太陽光だけに頼る形での自然発電の形には傾倒しない方が良いでしょうね。 だってその形では太陽圏から出る事は難しくなりますし、人類がその後も生きているかどうかは不明ですが、太陽にも寿命がありますからね。 その辺も考えて、人工的にも作り出せる物として、風力や推力による半無限大規模エネルギーの形を構築させておくと、どこに行っても通用するエネルギーとして実現させられるでしょうね。原子力はいざという時の危険と、宇宙に行っても核戦争な状況から、そして作り出されるであろうニュートロンジャマーによって原子力はゴミクズになるでしょうからね。

 まあそれに、地球の環境下で地下や海に空へと人類が居住できる環境を増やす事が出来れば、様々な他の星々の環境化にも適応して生きて行く事が出来るようになりますし、地上1択のバカな選択肢しかないようでは、とてもこの先生きていけないと思いますよ? 取れる選択肢は多い方が少ないより断然良いですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 地球の気候変動~終了~世界各地の自然災害





























 それに、地上以外の形ならある程度居住空間や交通空間等を自由にクリエイト(創造)して、特徴を持って作り上げる事が可能なので、既存の地形領土問題等にもあまり影響せずに好きなように特色を持って構築させていき、また安全性にも特色持って対応して行けるので、これからの生き方の形においては良い方向に持って行けると思うのですけどね。
 日本のような島国でも、地下と海中を繋げるようにして、全ての島々を車で移動できるようにする事も夢ではありませんしね。
 海の手軽な交通手段などに関して今後考えて行きますかな? END
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第1114回 大阪サミット目前 世界の問題折衷案 など [世界問題]

 さて大阪に住んでいて、今日の報道はほぼサミットばかりとなっているので、私もそれについて考えて、世界の今の問題等への解決にはどうすればよいのかを、独自に考えてまた公開して行きます。 私の今までのから見れば平和的な話が多いですよ。

 それで今日の時事は特に無しですね。ああ台風になりそうな熱帯低気圧の影響があるくらいですか。それでいきなり梅雨に入った状況での恵みの雨?に喜ぶ所はいくつか出ているのではないでしょうかね。 大阪サミットに被る形で台風らしき物が来るというのも何かしらの因果がありそうな雰囲気にも見えますけどね。果たして天気とサミットの内容はマッチするのでしょうか否か。
 まあ水不足問題に関しては、一部の雨水の都市部に流れる物を山間の貯水池に流せるような作りに出来ると、都市部の河川氾濫や浸水などを防ぎつつ貯水池の水量も溜められて良い効果に繋げられそうなのですがね。 もしくは私の過去のアイデアの地底湖でも作り上げれば同様の効果は狙えると思うのですけどね。 いつまでも自然現象に頼り切りというのでは脳が無いですよ。(少しは考える努力をしましょう。)

 それでは世界の問題等に対しての話ですけども、まずは米中冷戦というか貿易戦争の話からですけど、これは主に2国間での経済の話の形で、この世界の2トップが経済で争う状況により、周りに多大な迷惑が発生しているので何とかしてほしいという内容で、その米中の両者にとっては、世界の経済の覇権争いの戦いの1つにも当たるので、どうしても譲れない物等でぶつかり合っているという状況で、アメリカはとにかく中国に自由経済の形を確立させたいという思いで、今まで不利益な状況だった経済貿易の取引状況を最終的にはお互い同じ所とさせて、今まで不利益を被って中国が儲けた分を返せという意見で、中国側は国内はあまり変化させずにアメリカにも更なる進出で中国覇権を押し進めたい思惑があるようですけど、実際の所はどちらも保護主義的な形で自国優先の経済の確立にさせたいという所でぶつかり合っているわけですよね。
 まあ中国は自分たちは自由経済で保護主義とは違うと言っているようですが、中国は紛れもない独裁国家であり、中国政府の意にそぐわない企業はすべて排除して行く形や不利益に不都合な状況に追い込む事が普通であるため、それは海外から見たり特にアメリカから見たら保護主義であるが、中国としてはそれは普通の形の経済であるが為に自由経済と謳っている事になり、世界が中国政府の管理下の下で行われる経済の形が自由経済と言っているわけであるから、基本的な自由経済の世界の形を取ってきた所から見ればそれは保護主義紛れもない形で反発する事になる。
 まあ中国に対して中国をトップとして見続ける形であれば、それは1つの自由主義になるのかもしれないが、独裁者の国の言う事に左右されなければいけない経済の形等、自由な経済貿易の形ではないと私は思い、この状況に対して私が思う折衷案としては、中国が自由経済を主張するならば、中国国内で中国政府の思い通りのままに動かず、批判も普通に出来る外国企業等を受け入れて、それらに不利益や不都合なる事を与えない状況がしばらく構築される状況を見守る間は貿易戦争を一旦中止にさせて、それらが中国国内でもそれなりに頑張れる状況がしっかり構築されたら貿易戦争要件の解除で良いのではないでしょうかね?
 中国が自由経済を主張するというのならば、目に見える形でそれを実現させる形で、その企業の中にアメリカの中での中国政府にはあまり従わずに中国に住む普通の人達を助けたりする企業の形で、中国政府の経済行動に対して普通に批判や不満も言える企業を入れた上で、判断させていくという形にすれば、アメリカとしても状況の行く末が見やすくなる。
 そしてそれを中国が断れば紛れもない保護主義同士での戦いだと世界に分かる形となるので、その状況下では経済圏で2分するような形で分かれるようにした方が、世界経済の安定にとっては良い方向に動くのではないでしょうかね。別に2つに分かれるだけの必要はなくて、第3勢力やどちらともうまい形で貿易経済する国が居ても良いでしょうからね。直接の物流の形ではなく、橋渡し的な所がいくつか存在する形で世界の経済の流れをスムーズに潤滑油で行かせても良いのではないでしょうかね? 無理に周りを巻き込む巨大な戦争にさせるくらいなら、勢力を完全に分けた後で、周りが調整して行けばそれで良い形にも出来ると思うのですけどね。そこでEU等が中立を司っても良いわけですしね。
 今のアメリカの犬な日本には無理な話でしょうけど。多分もう少ししたら3位からも転げ落ちて行くでしょうね。安倍総理には経済強化能力は無いですからね。全部アメリカ依存に海外依存を強みと言っているだけですからね。国産企業を強くする手腕はほぼ無いと見る。

 それでお次はアメリカとイランの戦争間近な状況ですけども、これは国家的な宗教戦争にアメリカが参加しているのが原因でしょうね。イランの隣国サウジアラビアにアメリカが加勢しているからの形でより問題を激化させている状況で、別に核問題等関係無く単純な中東問題の宗教国家戦争にアメリカが過分に肩入れしているからの問題であると言えて、イランの状況を抑えられない世界の国々の無能状況も相まって、戦争間近な戦々恐々な冷戦の一種に入っているわけですね。
 これに関しては国家の力の弱体を狙う同士の争いの状況ですから、具体的な解決策はあまりないのですけど、アメリカ抜きでも他のイラン核戦力禁止に加盟している国々がしっかり確認して守っているようなら支援するという確固たる行動をして、行動抑制からアメリカへの話し合いを務めつつイランの経済の安定化を図るように行動させればよいのでしょうけど、それ以外としてはもう普通にまた核戦力とか持たせつつアメリカが周りにイージス・アショワ系の広範囲レーダーや迎撃基地などを配備して行く事を対抗措置として用意させてのある程度の緊張感を持たせて、昔の状況に戻そさせて、一応の緊張状態で維持させていく形にしてから、再度核戦力不保持の協議に入りなおすという形にする。 まあこちらは数年後のアメリカ選挙如何によってかなり状況が変わる可能性があるから、それまでイラン側がむやみに動かなければいずれ収まる可能性も無くはない。

 ちなみにアメリカ軍があのホルムズ海峡辺りで日本国籍のタンカー等を無理に守る必要は私も無いと思い、やるなら自衛隊などがやるべきだとも思う。 日本の経済資源を守る行動にアメリカ軍を使う必要性はないと考えるしね。 それが嫌なら無人戦艦や量を減らす形にして、人の被害を少なくさせたり日本の国産エネルギーの可能性を強めた方が良いと思う。日本にもかなりの資源はあるようですし、それを放っておいて海外に依存し過ぎると、今のような危険が訪れた時にどうなるのかという所ですよね。

 あとは、韓国との問題ですけど、私なら韓国が日本の為になる事のお土産があるならば会っても良いのではないかとも思ったりしているのですけどね。
 この問題山積状況で手ぶらで会いに来て、韓国の実績になるように動くというのは、あまりに日本に利が無い話ですから、会わないという選択肢も普通にありでしょうけど、このタイミングであれば現在の日韓問題に関して何らかの日本側が思う良い進展になるお土産を韓国が持ってこれるというのなら、問題解決の為の糸口として繋げて行くようにする事も韓国としても真摯に対応して行くという思いにさせる事も出来るので、その形でなら会っても良い状況に出来るでしょうかね。
 日本がすべて悪いと韓国が思っているのならば、会わない方が良いでしょうね。だって相手には和解しようと思う気持ちが無いという事になりますからね。そんな平和的な話し合いが出来ない状況で会っても何の良い事もありませんし、その会うという状況が韓国から見たら日本が下になっているからもっと強く攻めても良いという事に繋がりかねないのなら、会わない選択肢でもあまり問題はないかと思いますね。
 それにただ会うだけ会っても意味のない会談など歴史にはいくらでもありますからね。現状米朝も似たような状況ですし。

 経済か武力で一方的な強さが無い限りは、高圧的な態度だけで迫っても話し合いは絶対にうまくいく事はない。 韓国はそれで成功すると思っている人達がいるようだが、そんなことしたら安倍総理独裁者が地に落ちる事になるから、そんなことは絶対にしないという事を理解した方が良い。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 大阪サミット~終了~世界問題





























 アメリカの犬である安倍総理独裁者に世界の平和を守る仲裁行動は出来ないと思っていた方が良い。任期が長いのは事実上の独裁者だからであり、日本の法律でも独裁者の法制度の形になっているのですからね。今の総理が国民からの厚い信頼支持を受けているからではありません。
 それでいて基本的な外交能力は無くて、全部アメリカに丸投げで、アメリカがやってくれないと分かったらそれから動くものの失敗ばかりな状況ですからね。虎の威を借る無能バカに頼るだけ無駄です。 出来て状況の膠着だけでは? 日本の独裁&少子高齢化が進んでまともな人材もいなくなっているようですからね。国民を無駄に殺しても良いというような人材は多くいるようですけど。側近が暴力団組長ですからね。 END
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第1109回 報道特集特集 香港巨大デモ デモと民主主義 [世界問題]

 さて今日は軽く報道特集の話で参ります。まあ軽くとは言っても報道特集で報道された内容には軽くで、それ以外のデモと民主主義とかは普通に長いのですけどね。
 それにしても今日は閲覧数が少々バグってましたね。原因はタグで見る方のようですけども、私のブログでは基本的に全ての回で個性的なタグを作っていたりするので、複数検索ヒット狙おうとしても無意味なタグが多い事は注意事項として挙げておきます。まあいくつか使いまわしているタグもありますが、特徴的なタグは基本的に1つの回にしか辿り着きませんので、その辺はご了承の上見回ってください。(この説明すでに何回かはしているけどね。)

 というわけで時事もとい報道特集での後半で話されたハエや蚊などの感染症に対抗する為にはの話を軽く触れて行きますけども、基本的には有効対策の方法が全世界的に浸透している方向性にあるようですけども、発生源を断絶しようとしても、様々な感染症は常にどこからか新しく見つかったり出て来ていたりしますから、1つを潰してもまた別の所が発見される等で、永久にいたちごっこに終わる気が高そうですね。
 特に人間にも吸血してくる蚊等への対策として、1つのワクチン的ウイルスで対策して発生を防ぐ働きにさせるという形がありましたが、オスメスでその後の対応が変わるという話でしたが、結局的にオスに感染したら子供が誕生しなくなるのでは、どっちにしろ絶滅させようとする行動に繋がってしまうのではないでしょうかね? そしてそこから起きうる異常進化の過程で、そのウイルスにも強い種が誕生して、対抗策なしの新たなより凶悪なウイルスに変貌させて、通常でのオスの生殖能力が無くなるウイルスの力を人にも感染させるように進化させたら、今の危険を遥かに凌駕する危険種へと変貌するのではないでしょうかね? まあこれは勝手な想像ですけども、そのワクチン的ウイルスの特徴から見たらそういう想像が働いてもおかしくはない様に思えられますね。
 それに人間にとっての脅威となる感染症の多くは、身近な感染媒体になるのがハエや蚊などであるだけで、本当の発生源がそれであるという事ではないという事にも気付くべきであり、その発生源の大元を叩く為の対抗策を考える必要もあるのではないでしょうかね? まあ原因の多くは人間が行なってきた自然破壊の影響や環境の変化から発生する事がほとんどですけどね。
 つまり人間が行なってきた行動が巡り巡って人間に脅威を与えるという自殺行動にも等しい状況にさせているという事でもあるのでしょうね。

 まあそういう状況下では、それらの危険な感染症から身を守って行くには、地球上の状況からであっても基本酸素や空気のない環境で暮らして行くような対策での住環境や国家都市形成などをしていく必要があり、さらにそこに外から入る為に簡単な洗浄が出来るような形にはしていくような対策も必要になって行くのでしょうかね。 要は地上部でのシェルター的環境で守って行くような形にしていく方が良いという事でもありますね。
 さらに国外から訪れるような場所等にも似たような施設に全員が軽く通る形にして、移動時そのままの状況で軽く通りながらそれなりに十分な洗浄作用を働かせていくような形が出来るようになれば、利便性的な所を損なわずに一定の流入への対策に繋げて行けるでしょうかね。
 あとはそれぞれの感染症に対する有効的な治療法や対処策を確立させて行って、例え入ってもすぐに広まりを防げるような形に変えて行くとなお良いでしょうね。
 まあ感染症などの医療方面には詳しくないのでこういう話ぐらいしかできませんけどね。
 あとは蚊取り専用のAIロボットでも作って、徹底的に集めまくって、人と住む環境の形を完全に別離させるような形に出来れば、種の絶滅にまで追いやる必要はなく、さらにそこから人達などからの吸血行為では生きられなくして、普通に花などの形から栄養を得られるようにだけ進化させれば、平和的に行く事も出来るのではないでしょうかね? 戦乱ではなく、お互いに平和的な環境で過ごせるような対策ですかね。

 さて後半をそれなりに長く語ってしまいましたが、今から前半の話です。
 まあ話はそんなに長く無いのですけどね。(ハエや蚊の話が思ったより長くなってしまったので。)
 それで香港で起きた中国の独裁の流れに駆け足で巻き込まれそうな逃亡犯条例での中国による人権無視で反発者皆殺し政策に対抗するデモが大規模で執り行われて、このままでは香港が騒乱の真っ只中で崩壊するという状況で、中国の犬(香港トップ)が現状謝罪と事実上の棚上げ撤回のような形にする所まで追い詰められたようですが、中国本土はしばらくしたらまた強制的にでも実行させて香港を完全掌握させて、無差別な大虐殺でも引き起こそうとするのでしょうかね。
 今の中国共産党の考えは、民主主義を訴える奴は全て逆賊であり、人権無視で虐殺するにふさわしい人物だと思っているようですからね。それが独裁国家を維持する為に必要だから、無抵抗の人達を嬲り殺す事に何の負い目も感じていないのでしょうね。少なくとも現トップはね。
 まあ香港の今があるのは一国二制度が続く限りであるようで、それが崩壊する時が香港がこの世から消滅する時(中国の支配から逃れられたらまた別だが。)のようで、崩壊する時には国外に出ようと考える香港の人達は多いという感じでしょうかね。それが事実上の香港崩壊であり、中国共産党は香港を崩壊滅亡させてでも独裁者の支配地域にしようという気でいるようですけど。
 まあ現状香港には現中国体制の批判者も数多くいる状況ですから、反乱分子は一掃しておきたいという思いがあるのでしょうけども、それでついでに中国経済までも崩壊させるかもしれないとしても、独裁者の自己保持の方が優先されるのでしょうね。 国や国民よりも独裁者が大事という本来の国の在り方を何も学べていないただのバカの独裁者の行動ですよね。 国は民が無ければ何も意味を成さないのですからね。

 それで今回のデモ行動ではかなりの成果を出す事が出来たけども、完全撤回にまでは追い込めずまだまだ不満と反旗の動きは収まらない状況ですけども、中国政府が香港行政を牛耳っている状況では、完全撤回させる事はかなり厳しいでしょうね。だってどちらを選んでもどちらかには目の敵にされる構図では、まだ逃げる場所の余地が残されている中国独裁党を選ぶのが賢明と言えるでしょうからね。
 まあそのまま残っていて民主的を求めるデモの一部が本気で反旗を翻して命を狙うようになったらまた別かもしれませんけどね。まあそれでもどっちにしても殺されそうになるのなら、中国の方をまだ選ぶでしょうし、香港の人達がいくら喚いても中国の独裁者はいずれ皆殺しにするという思いで不満をしばらく無視し続けて強制的に滅亡させるでしょうね。
 そうなったら香港は一時的に死の町となり、民主主義が完全に無くなって中国独裁者に従わなければ何も出来ない場所へと変えさせられるだけとなるでしょうね。
 そしてそうなるとやっぱり残っているのは、脱中行動か本格的な内戦だけでしょうね。
 つまり中国は人権無視の人殺しや戦争をしたがっている北朝鮮以上に危険な国というわけですよね。逆らう者は皆殺しで侵略しまくっているというわけですからね。ついでに他民族は平気で虐殺しても良いという考えですから、日本もあまり関係を深くしない方が良いでしょうね。いざという時に平気で人質とか人間の盾とか用いてい来る人権無視の非人道国家ですからね。並のテロ組織以上の国ですよ。
 まあそれも現状経済が好調な状況ででしょうけど。この国は少しでも経済が傾いて直らなくなったら崩壊するでしょうね。膨れ上がった不満がその状況で一気に爆発するでしょうから、それは支配場所が多かったり敵対国が多いほど崩壊の可能性は高くなる。

 それでデモと民主主義の関係についてですけど、基本的に民主主義がきちんと成せている国なら大規模なデモが起きたりデモによって訴えたりする行動が取られる事はなく、きちんと国家的な議論の場で話される事になるのですが、民主主義ではあるけども民意が示されない国では、デモが頻発されるという傾向にあると言えるでしょうね。
 要は民主主義国や制度を語っているけども事実上独裁者達が支配している国や地域においては民意は聞かれる事はなく、その民意の不満が集まった物がデモとなって行動される事になるので、民主主義国でありながらでも行為が繰り返される国は民主主義国ではないと言えるという事である。
 まあ完全独裁国家での中国や北朝鮮であれば、デモしたら皆殺しでの軍隊動かすから、したくても出来ない恐怖政治の情景ですけども。 まあ日本も一部似たような点は見られるけども。
 悪政独裁国家に長く栄えた例はないですけども、人の支配欲の果てにはいつも起こる事なのですよね。 いつの世でも不満が限界値を超えた後の状況では、どんな独裁国家でも滅んでいくのですからね。 領土が広くなればなるほど細かい所には目を向けて行けなくなりますからね。それは群衆操作や行動等とも似たような事が言える。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~デモと民主主義





























 まあそれにいつまでも独裁が続くと、その内経済は停滞しますからね。自由な発想の環境を独裁支配が奪っているのですから、まあ当然の状況とも言えますけども。だから悪政独裁は長続きしないのですよね。 END
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第1101回 時事雑記「車の速度・アメリカVSイラン・香港VS中国」 [世界問題]

 さて今日は現実の方で少しいろいろあったので、軽く時事雑記で行きます。まあ住みかの問題の件でね。

 それで、本題の1つにも繋がる話として、免許返納した高齢者が無免許で運転して高校生を車で撥ねるという事故が起きたようですね。
 せっかく免許返納しても、交通で不便だからと周りのサポートが無いから勝手に運転するというのは、社会常識も無視して事故起こしているのだから始末に負えませんね。
 やはりこういう状況を未然に防ぐ為にも、車の運転に関して運転免許証の必要性を取り付けた方が良いかと思われますね。それで少なくともかなりの無免許運転は予防できますからね。
 あとは街中程度なら、シェア型の電動車椅子等が出来れば、高齢者などの移動の足として便利に使えるようになるのではないでしょうかね? それで、免許返納の形の証においては、利用料金を大幅に下げさせる形にするとかでね。

 それで軽い感じで本題の話に移って行きますけども、まず最初の車の速度に関しては、海外でも規制として作られているように日本でも高齢者運転での出せる最高速度に制限を設ける形にした方が、高速大暴走運転が繰り返される危険性を排除して行く事が出来るのではないでしょうかね。
 道路標識などのリンクした形で速度規制をかけて守らせる仕組みの話等もようやくされてきましたし、それに加えて高齢者が出せる最高速度の制限もかけて、アクセルとブレーキ踏み間違えたり勢いそのままに高速状態で突っ込んだりする事を防ぐ目的で使えるようになると思います。
 また、通常時はその制限方式で、高速道路に乗れる時には、その料金所での出入り口の方に専用の機械を設置して、限定的に高速道路での最低速度までは出せる形に制限を変えるという形のシステムが組めれば、その辺りの問題もなんとかする事が出来るでしょうし、それを高齢者に限らず普段使い用として用意して行く事も出来るかと思われますね。(ああ普通の人の高速道路では制限全解除式ですけど。)

 あと高齢者運転への対策として実現が簡単そうなのは、ドライブレコーダーにAI機能も搭載させて、運転能力の自動チェック機能とか運転の補助用として言葉も交えてサポートさせていくという形なら作りやすいのではないでしょうかね? まあそこから本格的に緊急時の運転簡易代行補助機能とかも付けて行けれたら、悲惨な事故は防止して行く事が出来るようになるでしょう。

 それでお次はアメリカVSイランでの戦争の危険の問題と、それに仲介役で携わった安倍総理の状況ですけども、まあ基本お互いのトップの我が強すぎて、仲介役というよりも時間的一時凌ぎの目的の為に使われた面が強い内容になっていますね。
 それで仲介している際に日本の会社が運行させているタンカーが正体不明の集団に襲撃を受けて、被害を受けたという報道が昨日の夕方頃になって入って、仲介状況としても芳しくなく、仲介に向かったからかどうかは不明だが、日本系の会社が攻撃を受けた事で、総理の役割として微妙感がさらに漂い、それを好機とアメリカがさらにイランに食って掛かる状況で、お互いの対立状況が悪化している感じでは、安倍総理の意味はなかったという所になりますかね。
 まあもともとアメリカとイランの対立は、アメリカとの付き合いの良い国のイスラエルとの状況からイランが対立国となっての状況であり、日本がわざわざ巻き込まれに行っている節はある状況である。 ことこの中東問題においては、大国などが1国などの形でどうにかできる問題ではなく、世界全体で考えて行かなければ最終的な解決には一生掛けても導く事は無理でしょうね。
 主な所が宗教対立ですし、派閥がそれぞれの国内でも入り混じって人数の違いが生じている状況では、国家的な対立状況等は解決に導けないでしょうね。 その場合どこかに肩入れしても何も意味はなく、たとえ相手を滅ぼそうと行動したとしても、数百万人クラスの大量のテロリスト集団を生み出したり、戦争激化での移民難民問題がさらに世界を苦しめる事になるので、そういう事での戦争の意味はないと考えるべきでしょう。
 止めるならば、条件を公平に分けさせて、生活環境も良くさせた上で、国際社会の国々一丸(出来る国々)として、戦争や紛争に対して中立に参加して止める事を重視する動きにして行けば、問題の解決に向けて歩を進めて行く事が出来るようになるでしょうね。
 あくまでこれらの問題に対して世界が中立の立場で物事に対処して行けなければ、問題の火の粉を消して行く事は出来ないでしょう。

 それで最後は中国の虐殺政策での香港との現在の猛烈な争い状況に関してですけども、事実上香港の一国二制度を無視して、中国が完全に支配する為の逃亡犯防止条例をその国民たちの反発全てを無視して、独裁的に取り決めようとして、反対派たちが猛反発で対抗状態になっていますけども、これを強行可決したら、もう香港に民主主義としての人権の自由は保障されなくなるでしょうね。 そして中国による悪政独裁の形となり、人権は全て捨て去られて、今の政権に少しでも歯向かう者共は皆殺しにして行こうとしていくでしょうね。
 それが今の中国の実情であり、敵対する輩は無抵抗の人でも容赦なくいたぶり殺すのが中国です。だからこそ、ファーウェイが中国と敵対的としているのは嘘な発言となるでしょうね。もしくは今の形で利用価値があるからまだ生かされているだけで、それが無くなったら完全に手足として利用させるよう強制させるという状況でしょうかね。 まあ基本的に、中国政府と深い繫がりがある事だと思った方が良いですが。
 ああそういえば、ファーウェイ製品使っているのなら間違っても中国系の批判等をしてから中国に行かない方が良いですよ。情報全部盗み見られてその場で殺されるでしょうからね。そんな国ですよ中国という国はね。 まあ日本にスパイ送り込んでまで殺すような事はそうそうできないでしょうけどね。やったら確実にアメリカに宣戦布告をする事と同義になってしまい、そこから戦争の引き金を引いたのが中国という扱いになったら、世界からも敵対的に行動されるでしょうから、そうなったら経済含めて絶望的でしょうからね。そこまでバカはやらないでしょうけど。

 それで香港の現在の問題に関しては、現状独裁政権の手足が政治を司っている状況だから、普通に行けば香港が事実上消滅する状況になって、高い民主主義の状況から政府に対する反乱軍とかが作り出されたりテロリストが出現したりしての戦いになって行くでしょうかね。そして状況によってはそこにアメリカが軍を出して助けるもとい領土奪取のような動きをするかもしれませんね。
 もしくはそこから大量の難民が発生して、他の国々に逃れる行動を行なって香港の経済が崩壊して行き、中国の独裁状況での人権無視の殺戮等が横行する状況と相まって、海外企業等も離れて行って香港が大崩壊を迎える形になる可能性もあるでしょうね。そして中国が完全支配で乗っ取るという形が想定されますね。
 中国は民主主義を否定し、恐怖政治と少しでも歯向かおうとする者達を例え無抵抗でも虐殺して、国家を維持しようとするならず者国家という感じですね。
 こんな国とは民主主義の国は付き合えないでしょうね。経済面においてもアメリカに負けていないぐらい自国第1主義で、他の国々を経済的に襲撃して行き、領土を事実上奪っていく侵略国家ですしね。 そして世界の民族を徹底的に弾圧して、中国国民の従順な下僕しか愛せない状況でもありますからね。
 そんな国とアメリカという民主主義が戦ってくれるのは、日本にとっては良い事でもあると見ますけどね。 このまま経済中国寄りで行ったら日本も中国の中に組み込まれて、民主主義完全崩壊で、経済的な所まで完全崩壊させられた上に、日本人の存在まで消して行こうと行動してくるでしょうからね。 奴らが欲しいのは領土と今の経済を作り出している物だけですからね。
 まあ政治的には民主主義の基本概念がある状況では最低の国家の状況ではありますが、国民性においてはそこまで嫌う状況でもないですかね。 民主主義が欲しいと思う人たちは結構いるみたいですし、中国に支配を受けながらも香港のような人たちもいるわけですからね。

 いつの時代も悪政独裁者たちの存在が世界に戦争を起こさせているわけですからね。
 世界から戦争を無くす為には、こういう悪政独裁者を消して行かなければ成立させていく事は到底不可能なのですよ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アメリカVSイラン~終了~香港VS中国





























 さて、現実の方で私の方に動きがあったので、ここ1,2ヶ月は少々不安定になるかもです。
 まあ基本は問題ないと思いますけどね。 まあ状況の次第は全てが終わった後にでも話す予定です。 end
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第1082回 たかじん委員会 米トランプ大特集 偽善者と正直者 [世界問題]

 さて今日のたかじん委員会はトランプ氏に関わる内容での特集でしたね。ついでに今来日して国賓待遇でおもてなしされている事もあっての内容でしたけども、さて今回の状況では何か大きな変化が訪れるのでしょうかね? またいつものように安倍犬として頑張って、日本を守ってもらう代わりに大量にアメリカに貢物を出すのでしょうかね? その中には日本の領土も含まれているのかな?(主に沖縄)

 さて時事は特に無いですね。トランプ来日での詳しい情報はまだ仕入れていませんし、その他熱中症の多発状況が騒がれているぐらいですかね。 運動会とかありますけども、1人でも予期されるはずの熱中症の子供が出るだけでその開催は問題だったと言えるでしょうね。それを1番に楽しみにしていたりする当事者の子供の誰かを犠牲にしなければいけない開催に何の意味があるというのでしょうかね? 弱い子供は助けずに見殺しにする事を学校側が主張するのなら教育機関として最低以下だが、犠牲ありきで納得しているのなら私に言う事はない。
 それを回避して子供たちの幸せを第1にして行う方法はあるのに、それを行なわず、行政側もそれの支援が出来ないというのは、子供を大事に扱っていない証拠でもあると言えるでしょうね。
 誰の為の学校行事なのでしょうかね? 大人の道楽の為ではないと思われるのですけどね。
 それとも何でしょうかね?子供が暑さでやられて苦しむ様が見たくてやっているとかの鬼畜な最低大人たちが行わせているのでしょうかね?
 別に外でやらせる意味はないでしょうに。 さらに言えば簡単であまり費用も掛からない対策としては、運動場の子供たちが動く場所全てにテントを立てつけて、直接の日差しが当たらないような形に出来れば、それが最適でしょうかね。 まあ完全な日陰ばかりではだめだというのなら、テントの骨組みに熱を反射できるようなガラスを取り付けてガラステントのような形にすれば少しは違うでしょうね。 ついでにそれらのホースと小型シャワー付けて、常にミストシャワーが全体で行えるような形にしても、かなりの熱中症対策の効果を出させる事も出来るでしょうね。
 私から言わせてもらえれば、方法なんていくらでも考えだせるというわけですね。
 子供の為にと思って行うやる気が無いだけですよ今の教育者達には。

 さて今回のたかじん委員会の米トランプ特集に関しては、あまり細かく言うつもりはありませんね。まあ放送内容から大体の所を話して行くという形にしますけども、基本的に今回の話にはあまり興味はないですね。
 それで、トランプ氏が好きかどうかでパネラー陣と専門家たちではっきり分かれるような形になりましたが、私としては嫌いではないという立場ですかね。まあ基本的にいろいろな分野ごとにおける目指すべき最終到達点の形では似ているという事での好感はありますが、行なっている行動自体には古いやり方も多くて私とは相いれない形が多い状況なので、好感はあるけども嫌いではないという立場ですかね。
 なんだかんだ問題行動が多く見られていたりしますが、基本的には選挙時の公約通りに進めている点では、今までのプレジデントとは違って正直者に行動している感がありますね。女性のパネラーの人も言っていましたが、今までのプレジデントは良い事ばかり言っても実際は違う偽善者ばかりが多かったですからね。 良い感じに見せて戦争仕掛けまくるプレジデントとかも居たわけですし、それに比べたら分かり切った脅しで行動を見せて予測不可能な対応で相手に困惑させて行動を封じさせていくトランプのやり方はうまいとは言えないがまだ戦争になりそうな状況からなって行っていないので、悪くもない形でもあると言える。 少なくとも直接戦争等に安直に向かっていない時点で、そこは褒めるべき点ではなかろうか?
 まあ壁に関しては意味がないと思うけどね。それやるぐらいなら大量の移民難民から国に入れて保護したりする代わりとしてかなりのお金を要求して行く方がまだ良い気がする。入れる代わりに毎年特別税を支払わせる形にして、それが出来なければ犯罪者送りか元居た場所に送り返される形にするという感じで行けば、それなりに稼げると思うのですけどね。そしてそれで稼いだお金をトランプ陣営の貧しい人達の為に優先的に使っていくという仕組みにしたら、うまい具合に循環させられるのではないでしょうかね? もちろんその方法でならあきらめさせる事も容易くなる。
 ボランティア等ではなく、きっちりお金を特別に請求するという形でならね。
 ま、私のようにある場所に一旦まとめて入れるというのも手ですけどね。地上の社会で好き勝手に行動されては困るという状況でならば、それも1つの手である。 まあアメリカほどの広さがあれば、地上にそういう構造物の都市を作り出しても良いけどもね。 ちなみに日本で地下と言っているのは、日本の横に使える面積の狭さからという事であり、ついでに外との繫がりを断つ事に使い易いという意味も込められている。

 さてお次は次のアメリカの選挙情勢ですけども、ライバル政党が1つでまとまりきる事が出来ればそれで勝つ事も可能でしょうけども、今のバラバラな状況で行くと、今の比較的好調な支持率のトランプ氏には勝てない可能性が高いと言えるでしょうかね。
 それに今の状況で単純に移民難民増やしまくるような政策で行こうとすると、必ず内戦を引き起こしたりアメリカ大分断を引き起こして最悪国が割れる可能性も出てきたりしそうですから、そこの所をもう少し冷静に見極められる人じゃないと今のトランプ氏よりもアメリカは混乱のドツボに嵌まって行くでしょうね。
 まあよく分かる状況で対立するのが良いか、見えない形にして貧困者を虐殺して行くのが良いのかという選択肢ですか? 偽善者は貧困者の虐殺が大好きですからね。 貧困者を殺して移民難民を入れるという形にしていたから、トランププレジデントが生まれたという側面もありますしね。
 結局今の状況では両極端な選択肢しかないわけですね。そしてどちらも貧困者や難民を作り出して行く形は変わらないから、問題の本質を解決していく事は出来ないという事です。

 それで次は米中冷戦ですかね。勝敗の行方はという所ですけども、私的にはどちらが勝利するという形ではなく、このままいけば中国の自滅になるのではないかと思われますかね。ただしアメリカも相当にダメージは負うでしょうから、辛勝ぐらいが妥当な形かな? それも単純にアメリカが勝つというのではなく、中国側が勝負の形から引かざるを得なくなって、別の方向で戦って行こうとする形になるでしょうから、内容でも噂されていた経済圏の2分辺りが妥当な所で、アメリカに付いていくのか中国に付いていくのかの形で分かれる状況で、世界情勢的にはアメリカ側に少し多くなるという感じで、結果的に辛勝くらいが良い所と言った感じですかね。
 まあその状況でも冷戦は続くでしょうし、経済圏が分かれたとしても、そのどちらの国に付くのが優位な形になれるのかで別の争いが生まれて行くでしょうから、どちらも存続して行く形になるので、一方的にどちらが勝ったかは判別不明な状況になるのではないでしょうかね。
 それで分けられるのは、アメリカの民主主義に付いていくか、中国の独裁政治に付いていくのかという話ですかね。日本としては国民性も含めてアメリカに付いていくのが正しいでしょうかね。ただし完全追従型ではなくて、共に手を取りあえる形で横に並びに立てるような形を目指して行くのが望ましい形であると言えるでしょうね。
 放送でも語られていましたが、アメリカでトランプの悪口言っても言葉などで思いっきり反撃喰らうだけで済みますが、中国だと殺されますからね。この時点だけでもどちらに付いた方が良いのかはよく分かると思われますけどね。
 言論の自由や知る自由が欲しいのなら、アメリカ勢が良いですよね。今だってトップがあれでも周りが好き勝手に出来ているのは、民主主義がある程度整っているからですしね。
 まあ国の代表者を国民が自ら決めて行けるというのが実に民主主義らしくて良いと思えますね。日本では金持ちや権力者にしかその権利が無い国なので非常にうらやましいです。
 政治家は選べても、国のトップは決められないのでは民主主義の意味が何もない。
 民意に答えて政策を実現出来るのかは非常に大事な要素でもありますからね。偽善者はただの口のうまい詐欺師でもあるという事ですからね。 トランプ氏はただの馬鹿正直だというだけで。これが普通の政治家との違いという事なのでしょうかね。 正直に動くだけでは、政治は動かしにくいという事ですね。いろんな人の策謀渦巻く今の政治体制ではね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~トランプ特集





























 そういえば、イギリスの方ではトップが辞めるそうですね。まあ誰が成っても今の状況は変えずらいかと思われますが、取り敢えず離脱派が優勢なようですね。まあEUに対する不満はそれなりにあるのでしょうし、このまま混迷が続くのもまずいと思うのか、一旦分かれてその後の様子を見てから再度考えるのでも良いと思う意見もあるのではないでしょうかね? 状況を変化させてから考える方が、意見もまとまりやすくなるでしょうからね。
 離脱もせずに右往左往しているだけでは双方の意見は真っ二つなままでしょうしね。それに残っても離脱派の不満はくすぶり続けるだけでしょうし、そんなことで分断が生まれたままでいるよりも、1度離脱してから考えるのでも良いかと思うのでしょうかね。まあイギリスの選択次第ですが。
 END
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第1081回 報道特集特集 大雨災害と移民難民問題 逃げるだけが正解なのか? [世界問題]

 さて今日の報道特集の特集では、前後共に話すとして、後半の方が重点率高めなので、カテゴリはその方面で設定しています。 ただ、どちらにも言える事は逃げているだけでは本当の解決には一生辿り着けないという事ですかね。

 さて時事は話的には特にありませんが、トランプ氏が来日したそうですね国賓待遇として。現状特に言う事はありませんが、東京でのそれ絡みの騒動は結構な影響があるようですね。テロ対策で普段使える物が使えなくなったり、交通規制が東京各地で起こる事により物流などにも一定の影響を与えそうでね。 そういえば、トランプ氏が来る前に千葉県辺りでそれなりに大きな地震が発生したそうですが、日本の土地の拒否反応とかだったらある意味笑えるのですがね。 むしろこの状況では注意すべきはテロよりも大地震とかだったりするのかもしれませんね。

 それでは報道特集の話に移って行きますが、最初は大雨災害に関しての話で、レベルが大まかに5段階に分けられたそうですけども、中身で分かり辛く被っている内容が含まれたりして、まだ不十分な出来だという気もしますね。
 5段階レベル設定よりもさらに細かくしてはっきりと分けさせる形で10段階レベル設定ぐらいにした方がより分からせやすいかと思われますね。そして最高の10レベルをMAXとさせて、安全な場所以外では死んでも良い覚悟をしてくださいという表記にしたら、嫌でも気付かされるのではないでしょうかね? それでその下辺りに現在の4でまとめられている避難勧告をレベル8にして、避難指示をレベル9に設定させれば、避難警戒レベルとしてはより分かりやすく伝えて行けるようになるのではないでしょうかね? 短くまとめようとしているから余計に分かり辛くさせてしまっている面も少なからずあるのでは? まとめて良い所とまとめてはいけない所もあるでしょうからね。

 まあ私の基本的こういう対策に対する考えが人のみの避難の形ではなく、建物等もまとめてや避難通路に関しても危険が多く発生しやすい地上よりも地下に作り上げていくべきだと私は考えているわけですけどね。
 理由はと言えば、散々言って来ていますが、人だけが助かっても住む場所を失ってその他諸々も全て失った状態での再復興は大変な物であり、場合によっては再起不能な状態に陥る事も普通に起きてきている現象です。その状況でも人の命だけ助かればその後いくら地獄を見ても良いというのであればそれで良いのですが、やはり守るべきは人の命も大事ですが、それと同様に心の命や安心して暮らせる場所を守っていける形を作り上げる事が必要であり、各住宅等に対して個別に災害にある程度対応出来る能力を持たせる必要はあると思われます。
 それに、現在日本の建築能力のマンパワーも落ちてきているようで、対策無しの家が次々破壊されて放置して行く使い捨ての流れでは、いずれ国民の大半が家無しでの生活を余儀なくされるような危機的状況に陥る危険性も出てくる事になるでしょうから、ある程度の災害に対応できて家も中に住む人も一緒に守れる形の家を作り出して行く事は、これから先の災害が酷くなっていく環境にももったいない精神にも適している考え方だと思われますね。
 毎年のように来る災害の度に使い捨てというのは、あまりに非効率的であり、非経済的でもあり、家に対してのブラック環境で使い捨てて行ったら住む家無くなるというような今の日本の人材不足と似たような事が家においても発生しかねないという事ですよ。
 今も日本に災害によって住む家無くて仮住まいで不安な生活している人が何千人といる状況で、順次政府によってその仮住まいも追い出されてホームレスなどに追いやられている状況にあるわけですしね。 それは全て、災害が起きたら家は捨てて行けば良いという今の逃げ逃げ避難体制によって構築された災害における二次災害の形という状況なのにね。 対策として間違えているから二次災害三次災害で苦しめられている人達は、日本でどんどん増え続けている状況にある。これも日本における難民のような状況でしょうかね? 国産難民というような状況で、災害によって住む家を使い捨てさせられているから、強制移民にさせられてしまう今の最悪な状況とも言える。
 そして避難用地下道に関しては、地上での避難経路を考えて行ったとしても、その考えている状況では実際の大雨の状況等は考えに含まれておらず、夜だった場合の視界不良に加えた大雨の視界不良と組み合わせると、より視界は悪くなり避難ルートを綿密に作り上げて行ったとしても、意味が無くなる可能性が0とは言えず、また状況や場合によってはその安全である道が危険な道に変わっている可能性もあり、それによる二次災害等を引き起こしてしまう可能性も含めて考えて行くと、視界不良や予期せぬ危険の生じやすい地上でのルートを考えて行くよりも、新たに緊急時避難用の地下道を作り出して対策していく方が、今後の対策で人の命を救っていく場合には役立てられやすく出来るし、怪我をしている人や重病人などの場合でも、滑る危険性の高い地上よりも天候の影響を受け付けない地下道を歩かせたりする方が安全に避難させやすいように出来るので、その辺も考えて行く形にするべきである。
 まあその地下道の形に追加で地下水路による水の排出能力を高めさせる構造計画にさせると、大雨による街の水没の危険性を減らしつつ誰でも安全に移動させられる避難道の形成へと進められる為、この形を軸に進めて行くと良いと思われる。

 さてお次はこのブログでも何度も取り上げている世界の移民難民問題に関する事ですが、困っている移民や難民を受け入れて行く精神で街にも役立てて行ける状況では良いのですが、それもいつかは限界が来るでしょうし、その限界でEUが崩壊しそうになったりしているわけですから、やはりその問題の元を世界で解決出来るように行動して行けなければ、この問題の状況は永遠に続いて、いずれ世界が移民難民と大規模な領土戦争へと発展するような世界大戦へと至って行って、世界平和と掛け離れた世界になって行くでしょうから、問題の花(既に咲き誇っている。)は早くに刈り取って行くべきだと思われますね。 問題の放置や逃げるだけでは何の意味もないという事ですよ。
 助けられる命を助けようと行動して行く事が出来なければ、世界に平和は一生訪れる事はない。
 ただ平和な心で祈っているだけでは救われない命は山のように多く存在していて、それらを無視して自分たちが平和ならそれで良いという状況では、その人達は世界平和を願ってはいけない状況にあるという事ですよ。 戦争行為はしないで助けられる命は見捨てて行けば良いという今の日本の精神状況では、世界平和を訴えてはいけないという事ですね。 だって助けられるかもしれない命を戦争はダメだという事で見捨てているわけですからね。
 ときには人殺し集団とも戦って行かなければ、世界に平和が訪れる事はない。そしてそれも相手の規模が大きい状況だから普通に戦争と同義になる。 まあ今の日本の状況でそれをするのはドダイ無理ですけどね。 そもそも、殺人鬼に人(軍や警察)を与えて解決していくのは時代遅れでしょうに。殺さずに捕まえる目的でも無人機の強さは圧倒的かと思われますけどね。防御武装をしっかりとさせて突貫させれば、無力化させやすいですしね。 あとはピンクの悪魔を複数用いたりすると基本武装組織には圧倒的でしょうね。(射撃攻撃が一切効かない無人防衛兵器ですしね。)

 まあそれで基本的には日本が、というよりも国際連合が世界での大量の移民難民の発生を無くして行く方向で世界の国々の問題に直接介入して行くのが必要な状況なのではないかと思われ、今までのような問題はその当事国に任せて支援だけをする形では、一向に問題は解決されずに世界がその大量の移民難民問題で大混乱になる状況へと至らされるというのでは、関与しない事のマイナス面が大きすぎる状況になっているとも言え、その放置状況で苦しむ人が増え続けている状況は、世界に対して苦しみや不幸を増大させている世界平和に真っ向反発する行為であるとも言えて、今の国際連合が出来た形の精神に完全に違反するような状況にもなっていると見られます。
 何せ世界に戦争や紛争をばら撒いているのが国際連合であるという形にもなってきていますからね。直接国際連合で部隊を編成するなりして、その世界が抱える問題のポイント(国)ごとに集中攻撃で排除して対応して行く対策が必要なのではないでしょうかね?

 そしてそれと同時に必要になってくるのは、ほぼ全ての国で発生している貧困問題で、これの増大が犯罪者集団やテロリストの増加にも繋がり人員的な補給にも繋がっているので、世界においても貧困問題を解決していくのは、世界平和や移民や難民の安心や幸せにとっても必要不可欠な物である。
 ただ、この構図の解決に関しては、今の資本主義社会や独裁政治の状況を改善しない限りは到底不可能であると言えて、政治家や権力者にお金持ちたち富裕層にだけお金が集まるような構図では、一生世界平和には辿り着けず世界で争いが止む日は絶対に来ないとだけは断言できますね。
 そこにおいて必要なのは、資本主義における優劣の形を一般国民たちにはなるべく与えない形での社会体制を構築させる事であり、本当に努力の有無によって人の未来を変えて行けるような形に変えて行かなければいけない。
 その為にも必要になってくるのは私が提唱するような衣食住最低保障のような仕組みである。
 生きる環境の最低限は国が全部保障させて、誰もが受けられる努力をして稼げる場の提供と、努力する事でその形に見合う形の報酬が受けられて、それを自由に扱える環境が社会から貧困を無くして行く為に必要な事であると言える。 これは私の持論である。
 受け取る報酬(お金など)が生きる為に必要なお金に使わなければいけないという強制の状況では、それは努力に応じた報酬ではなく、それを自由に扱えて好きなように出来る事ではなくなる為に、貧困の状況は増加して行くのである。だからこそ、その得られる努力に応じた報酬を自由に扱えさせられる環境を作り上げる事が必要となってくる。
 ちなみに誰もが稼げる場というのは、同時にその制度においてしなければいけない義務のような事の発展型である。食料の確保の為の簡単農業から発展させていく形。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~逃げるだけでは何も解決できない。





























 世界が不幸になるのは、資本主義が蔓延するからである。資本主義では誰かが儲けた時に必ず誰かが損する主義であり、お金の奪い合いの形になり、どこかが一方的に勝ち続ければ、それに比例して多くの人達が不幸にされていく形となり、最終的には不幸の人達が溜まりに溜まって大規模な世界大戦が引き起こされる事になる。 その世界大戦というのは、世界の金持ちな国々政府政権と犯罪者集団にテロリストたちという貧困者が主な人員という形の世界大戦である。
 資本主義は最終的にこの世界大戦で世界に不幸を届けまくるのである。この形では絶対に世界平和は訪れない。 END
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第1067回 報道特集特集 北朝鮮問題 悪魔の作戦「超限定的人道支援&民主主義の誘惑」 [世界問題]

  さて今日は報道特集の北朝鮮問題の特集にて、食糧危機から来る1000万人クラスの餓死の恐れがある状況から見て思い浮かんだ、北朝鮮にとっての悪魔の作戦で、限定的に超確実に北朝鮮の飢えている人々だけを助ける人道支援の形を紹介して行きます。 そしてこれは私の作戦のお決まりパターンとして、作戦の直接の成否に関わらず北朝鮮に大打撃を与える事の出来る作戦です。(故に悪魔の作戦 まあやることがまさに悪魔ですからね。(北朝鮮目線))

 さて時事に関して今日はこれと言った物が無いですね。それなりに報道が出ているのは、運動会にてつむじ風が発生して子供が10人程度怪我を負ったという報道ぐらいですか。あれはあんな熱線で熱せられる環境下で、熱中症にさせるような形で行っていれば起きて当然の状況だとも思えますし、校庭全体に熱を遮る大きなひさしでも取りつけられたらかなり違うのでしょうけどね。それも子供たちの命の安全を守る為なら必要な事では?

 という感じで、本題の報道特集の北朝鮮問題の話に移って行きます。
 それで現状北朝鮮問題に関しては、いつもと相変わらずな感じが繰り返されているだけの形で、今の北朝鮮の体制上では、絶対に核を手放す気が無いという事は誰もが理解出来る所にはなったでしょうね。経済的に潤う事よりも核兵器の存在が大事というのが、今の北朝鮮の体制の意志であるという事です。それが北朝鮮国民が望まなくても、独裁国家では関係ないからですね。
 この形は頭の良い人なら大体その精神に今まで全く変わり無いという事には気付けていたはずで、それに気付けないバカ共が北朝鮮に配慮して平和路線で行こうとして、結局昔の過ちを繰り返しているだけという過去の反省を記憶出来ていない愚図な状況になっているだけですね。
 北朝鮮に対して下手な平和路線交渉には何の意味も持たないという事ですよ。本格的な意味合いで、違反行為をするならその際に経済以上に強い武力的な制裁も含めて行なっていくような形にしなければいけない。 違法な取引を行なう船に対しては、攻撃にて撃沈も辞さないというような感じでね。 もしくは、船の活動禁止とかね。それで見かける度に容赦なく撃ち滅ぼして行く制裁。

 まあ基本的に今の体制状況では、当たり障りのない所を進んでも意味はなく、核を保持してあわよくばさらなる大量保持を成して経済制裁全解除で超大国になろうと画策する北朝鮮に対して手ぬるい考えではいつまで経っても変えられない形にしかならないでしょうね。
 多分ですけど、国家として完全に成り立たなくなるその時辺りにならないと、核を手放す降伏交渉には出てこないでしょうよ。 今のミサイル行動もこれを止めてほしかったら核保有を認めて制裁解除しろという訴えですからね。今の状況でも折れる気配がないなら、国としての存続の危機かいよいよ国民大反乱で身の安全が危なくなった時ぐらいでしょうね。

 だからそんな相手に対して今の状況でただ会っただけでは何も解決できないのですよ。トランプの行動が良い例ですよ。直接会談できても、結局は停滞の歴史の繰り返しに留まっているわけですからね。
 だから拉致問題解決とか到底無理な話ですよね。今のやり方では少なくとも50年間ぐらいは無理な話でしょうから、簡単に会える方法としては、悪魔の発言として批判を大いに買うかも知れませんが、「あの世に行ったら多分会えますよ。」ですね。
 相手はこちらにとっての善人では無いのですから、被害者の善人が考える行動は絶対にやらないと考えた方が良く、血も涙もない非人道な輩と対話するという事を前提に考えて結論を話す方が良いです。その方がまだ生きて会う形の良案に結露を開けるでしょうからね。 今の望む形は、再会する為のスタートラインにすら立っていません。
 私は悪魔ですからね。夢や希望だけで生きているのではなく、ちゃんと現実も見据えた上で考えて行かなければいけないと言っているだけです。 こういう問題においては特にね。
 それに北朝鮮の状況から見ても、必ず生きている保証はどこにもないわけですからね。アメリカの人も帰還後すぐに死んでしまったようですし? その意味も含めてのあの悪魔の発言でもあります。
 それに、現実では知らない方が良い真実というのも割かし存在しますからね。希望を持ち続けたまま亡くなった方が良かったと思える事が真実だとすれば、今の形を絶対に不幸だと断定する事は出来ないのではないでしょうかね? 深い絶望の中で命を終えるよりもそれは幸せだと思えますがね。 まあ悪魔の戯言と思って下さればよいですよ。

 さて話変わりまして、今回の本題の悪魔の作戦の超限定的人道支援の内容説明に移って行きますけども、この方法は、今の北朝鮮体制にただ人道支援目的の物資を送ってもほとんど上に取られて、下にはほとんど回らない事が繰り返されるだけの形に対抗する超確実に人道支援を行なわせる事の出来る方法です。
 この方法であれば、確実に今北朝鮮で飢えている人達を救う事ができるでしょう。ただし、方法というのが、非常に北朝鮮目線で悪魔的な内容で、今までの惨状を踏まえて、北朝鮮の人道支援行動には信用性が皆無であるため、人道支援の物資は国際連合が見守る形の状況でのみ配給などの支援を行なうという形にさせる。しかも基本的には、食料などを含めた1回当たりに短期間その場で消費するような形で、後からの回収がほぼできないような形に限定させるという方法でね。
 つまり人道支援目的での行動として世界連合で北朝鮮の飢えている人達を救う事に賛同出来る国々の協力によって、人道支援物資の調達と現地で配給活動&その護衛を行なう部隊を集めて、世界連合としての人道的支援活動の名目でそれを北朝鮮が許可をすれば、独自に直接現地に入って支援物資の配給などを行ない、基本的に食料品などはその場で調理して振舞ってその場で食べてもらう事を基本とさせて、他の備品等に関しても基本的には、その活動部隊の目の届く範囲での使用に限定させるような形でのみの配給行為とさせると、その行為を認めた北朝鮮の国の軍が奪うような事を防ぐ形に出来て確実に渡せるようになる。
 そしてそれを実行する際には、そのような行動を起こそうとしている事を秘かに北朝鮮全体に渡らさせる事によって、それが出来なければ国が国民を殺そうとしているという事をはっきりと分からさせる目的に使えて、認めて行動が行えた場合は、そこから外部の状況や現在の北朝鮮情勢などを教えたりさせる事によって、民衆の思いの力のサポートの為の人道支援の形にする。 その直接の行動のサポートではなく、あくまで生きる事においての最低限のサポートと、民主主義に出来れば未来に繋げられるというような事を広められる形にするだけでよい。
 まあただしこの行動は北朝鮮体制の人道支援行動を信用出来ないとして独自に行動する事を、予め北朝鮮に願い出ての行動に出て行くわけですから、基本的にこの行動による現体制の崩壊に繋がるのでは?と考える形では否定的な感じになりそうですが、それを踏まえてその前に事前準備として、国際連合が独自行動で北朝鮮の人々を救う為に人道的に行動を起こそうと北朝鮮政府に訴えているという事を知れ渡らせる事が出来れば、その状況も踏まえて、断ればそれこそ大反乱が起きかねないという状況にする事も出来て、その作戦の形であれば、どちらになっても結果的に人道支援での救いを与える行動にする事が出来て、あわよくば北朝鮮体制の健全化にも役立てられるようになるでしょうね。

 これぞ、武力を用いずに北朝鮮問題を解決させる方法の1つです。この悪魔の作戦では直接的な行動の北朝鮮の返答の成否に関係無く、作戦行動を完遂させる事が最終的には可能です。
 つまりこれをされた時点で、北朝鮮にとっては民主主義化に近い物が遅いか早いかなだけとなります。 まあその状況で、現体制の命が助かる道も残されてはいますがね。その選択肢は、まあまず無理な話かと思われますが。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~悪魔の作戦





























 北朝鮮の国民が一致団結気力も十分な形に国連人道支援の形に出来れば、普通にそこから北朝鮮体制が崩れて行くでしょうね。北朝鮮では手に入らない韓国のにぎやかな部分や世界で流行っている物などを見せたりする事によってね。(人の映像記憶は誰にも現状取られませんしね。封じる事は出来ても奪い取ることは出来ない。) END
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第1040回 たかじん委員会 EU危機にイギリス・フランス・イタリア問題 [世界問題]

 さてと、本日はたかじん委員会の話なのですが、3国の話というよりも私はEU連合国家群の問題の方に重点を置いた話で今回は進ませていきます。 まあ昨日の報道特集でこの中のイギリスとフランスの話を一部話したからというのもありますが、それ以上にEUの連合国家群としての現体制のあやふやさについて問題があると思ったので、そちらに重点を置きます。

 さていつものように時事は、バンキシャ冒頭で取り上げられていた日本の海産物売買の件で韓国に国際裁判系で負けたという報道がありますけども、あれは単に風評被害による影響ではなく、今の日韓関係が指し示す形の反日から来る流れだと思われますね。 要はそちらにおいても反日の流れで、判定基準を厳しくさせたりなどで拒否する流れにしているだけでしょうね。安全性に関しては特に話に挙げる事もなく、単純に現在の日韓関係から来る反日の感情がそちらにも影響しているだけと思われますね。
 その流れから来るものが韓国内で蔓延しているから拒否の動きが強いという事であり、現在の日韓問題を解決しない限りはあまり進展しないと思われますね。
 それにしても、そんなに嫌っている所に無理やりにでも売りたいものですかねえ? 絶対的に買われない物を売りつけられても韓国も困るでしょうし、日本にとってもたとえ売れても大量に廃棄される様を公開されて傷つけられたり、産地偽装されたりするよりかは、現在においての需要のない韓国に売りつけるよりも、別の販路を探して行った方が効率的かと思われますね。
 欲しくないとしている相手に無理強いしようとしてもうまくいくはずはありませんし、まずは他の国々での信頼回復や安全確認を十分に済ませてから、韓国側が欲するその時まで放置プレーで無視したらよいのではないでしょうかね? そしてその時になって多少高値で取引する所から始める辺りで、行けばよいのでは?(海外から日本産を間接輸入するよりかは安い辺りのギリギリな高値水準辺りでね。 この考えはあくどいですかね?)

 それに、韓国の人で日本産が好いている人ならば、日本に来て食せば良いという考えにもなるでしょうし、無理に韓国全体に対して売りつける意味は現状況ないと見て考えた方がよほど経済的です。

 さてそれでは本題のたかじん委員会のEU危機の話に入って行きますけども、これの基本的な考えは、昨日のアメリカでも出した話と似ている所がありまして、要は無理強いや強要をして、EU連合内での押し付け合戦やら1国がやったら全体でもやる必要がある等の不平等な平等を求められる状況によって、連合が危機に陥ろうとしているという話です。
 連合国家という物は、お互いに助け合ったり協力し合ったりする事によって共に強くまとまりを持って行動して行く事が出来るのですが、現在でのEUを見るにその状況はほとんど見られず、いくつかの国が移民の受け入れに寛容ならば、それ以外の寛容でもなく受け入れに批判的な国にもEU内での平等を持って不平等な受け入れを強制されたりする事によって、国が疲弊したりする事や国民たちの不満が高まる危険性に陥ったりもしている。
 また、相互協力が必要な場面で、お互いに物資や環境を奪い合ったりしている状況がEU内で散見されて、それによる弊害での不満や反EU派の行動も目立つ形となり、EU連合国家としての形は今限界を迎えようかとしている状況にある。 それも全て、EU平等という名の不平等制度の結果や制度による押し付けや無理強いが強められている結果によって起きている現象である。

 本来連合国家という物は、お互いが助け合えたり支え合えたりする状況により効果を発揮する物だが、それが機能しなくなれば、それに対して不満を覚える者達が出てき始めて、EU連合には亀裂が生じ始めて行く事になる。今回のEUにおいては、この亀裂を入れるに該当する物は、まず中東等で日夜繰り広げられている紛争やら戦争の影響で、毎年大量の移民や難民が流入している事に加えて、資本主義における経済格差における貧富の格差問題の悪化に地球規模での総人口総数の増加に値する地球温暖化現象の効果等にもよる地球規模での食料資源の低下による経済への影響等が大きく関係していて、要は国民1人辺りの十分な生活環境が整えられなくなってきたために、EU内での押し付け弊害から逃れて楽になろうとする国が出てき始めているという事である。
 助け合わなくては連合として固まっていけなかったというのに、平等という名において問題等を押し付け合おうとした結果EUの体制が崩壊へと導かれ始める結果となってしまったという事ですね。 大国~小国の状況は国ごとに大きく違うというのに、それを1つの国として同じ条件で平等にしようと強要させたら、それは不平等な形にしかなりません。
 さらに元より国ごとに基本的な文化や考え方等も違うからそれぞれ国の形式になっていて、その状況では国ごとに賛成できるか反対できるかも違うというのにEU連合の統一判断で制度等を押し付けられる行為では、当然ながら反発する国が出てきたり、それによる国ごとの格差の問題も出てくる事になるでしょうから、余計にEUに対する批判者達の行動も活発になって行ってしまうでしょうね。

 結果として先にイギリスが離脱の動きになることになったのですが、現状残留派と離脱派で大きく対立する結果となって、どちらが勝ってもイギリス内では大きな溝が残ってしまって、その後のイギリスに大きな禍根を残す事になりそうなので、現状的には私の最適な見解としては昨日の通りですかね。 まあEU側がイギリス離脱派が思う最大の嫌がる内容である移民難民の強要を無くす条件が出せられるのならば、大体残留意見でまとめる事も出来るのでしょうが、EUはその条件を認める事は出来ずに押し付ける事の平等を謳うでしょうから、問題は解決へと導かれないでしょうね。大体の人達が納得できる答えをEU側が用意する事が出来ないのですからね。まあそれが出来るのならば、イギリスがここまでの混乱に苛まされる事も多分なかったでしょうけどね。

 結局EUに蔓延する大きな問題は、経済状況の不安定な状況に対する貧富の格差の広がりと貧困家庭の生活水準が低くなりすぎる事による問題でしょうね。
 特にそれでの国内問題が酷いのがたかじんでも取り上げられたフランスであり、貧困層を切り捨てて富裕層ばかりを優遇してフランスという国とEUを守ろうとしたばかりに、フランスに住む大多数の一般から貧困の国民から大規模デモの黄色いベスト運動へと繋げられて、大混乱の渦中に貶められている状況になっている。
 ここは、国とEUを取るか一般以下の国民を選ぶかの選択肢に、国とEUに富裕層を選んでしまう決断を取ったが為に、最低生活水準も得られなくなった一般以下の国民たちが大暴動に転じてしまったという事での問題状況である。 国民を見殺しにしようと現政権が動いたから、そんな虐殺政権は要らないという動きですね。

 そしてイタリアに関しては、国としての貧富の格差問題をドイツに吸い上げられてしまっているが為の中国頼りの行動に打って出てしまったという状況で、周りの国々が助けようとする動きに出来ずに負担をむしろ押し付けるような形になって行ったが為に、落とされていった国という事でしょうね。 それを言うならばギリシャも似たような物ですが、EUの不平等によって国力が下げられてしまう国々も出てき始めているから、EUに対する離脱の動きも加速化されてしまっているという事です。 お互いに協力したり助け合えない連合は崩壊するだけです。外国の企業頼りではなく、EUにおける企業の力や国産企業の力を強めて行く動きが出来なければ、資本主義経済の中では連合国家を安定させる事は出来ません。 逆を言えば、現状の資本主義に社会主義に共産主義等以外の方法では可能なのですがね。

 つまり統合してのEUの問題は資本主義における格差の広がりの問題や最低生活水準における状況の問題の改善が必要という事であり、さらには移民などが入ってきても大丈夫な場所や環境の構築なども必要という事ですが、最終的には私のやり方が最善という所ですが、現状においての最善策は、まずEUにおいての連合の本来の持ち味を復活させてお互いに助け合える体制にする事と、EUにおける国産企業等の促進を広げさせて、EUのお金のユーロ1本化体制ではなく、元の各国家ごとのお金も用意できる形の体制に戻して、その上でユーロも使えるようにする状況にして、国内の生活状況を過度に貧困に導く事が無いようにさせる事と、移民難民の受け入れに関して負担平等ではなく、寛容な国だけがとりあえず受け入れを続けて、不可能な国はきちんと拒否権で拒否する事が出来る体制に切り替える事が必要なのですが、まあ老害体制のEU体制ではかなり無理があるでしょうかね。 資本主義の状況ではどう足搔いても最悪を遅くさせる事しかできませんからね。
 資本主義や共産に社会主義等でも貧富の格差の問題は酷い状況であり、国民1人当たりの最低生活環境が守られない事や夢を目指せず自由が得られない状況では、不満が溜まる事はどうしても仕方の無い事です。 だってそれが現状の主義の最大の欠陥なのですからね。誰かが誰かを食い物にし続けるだけの主義では、その犠牲者たちの怨念は晴れる事無く、やがてその状況が一定以上になったら突如として爆発する事になり、アメリカのトランプをプレジデントとしてこの世に生みだしたり、イギリスでの離脱大混乱が巻き起こったり、世界規模でのテロが勃発する事になったのですよ。 全部犠牲を求める主義において、主に資本主義の経済体質によって引き起こされていった反動の結果です。

 だからこそ、私がその犠牲体質から変わる為の新たな主義体系を作り出したのですがね。 まあただし、これは現状の腐敗政治家達や富裕層にとっては忌み嫌う主義体制の何物でもありませんから、受け入れられにくいのは分っていますがね。 本当に世界で平和を追求させていきたいのなら、絶対的に必要になる主義体制の形なのですがね。この独民自由主義はね。(ただし主に、衣食住最低保障制度だが。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~EU連合国家の危機





























 食料資源の無意味な乱獲は、結果として経済の低下に繋がるのだから、もっとよく考えて話し合って行うべきですね。 そしてもっと世界全体で、今の総人口数の増加に対する対策として、食用魚の完全養殖体制も拡充させていくべきでしょうね。
 自然から乱獲して行くだけでは全く駄目である。 そして農業においても地球環境の自然任せなやり方は徐々に見直していく必要があると思われる。
 どんどん地球の環境も変化して行っているようなので、それに農業体質が付いていけられないのであれば、確実に強固な建物等で守りながら多少の地球環境の変化には耐えられる形の農業体質へと変化させていくべきである。あと、平面だけしか活用できないのはバカである。 END
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第995回 時事雑記 米朝会談合意せず 北朝鮮の調子乗り過ぎが原因 [世界問題]

 さて今日は世界が注目したとされる第2回米朝会談の結果に関して予想外の結末になったことに関する時事を中心に話して行きます。 まあ今回の結果はトランプがどうのというよりも、存外北朝鮮の方が調子乗り過ぎのバカだったという事でしょうかね。 バカ相手には付き合いきれないという事でしょうね。 そして考え直せという意味でのあの状況と。

 それでまずは米朝会談の話題から行きますけども、トランプ氏側のアメリカとしては大方の予想通り何らかの平和宣言での合意の用意をしていたようなのですが、当の北朝鮮側の要求が思った以上に調子に乗り過ぎて、制裁の全面解除に固執した為にアメリカトランプ側がそのままではバカしか見ない状況だったので、合意せずに終いとしたようですね。 まあ調子に乗った態度を改めて、考え直せという意味での仲の良いとかの発言でまだチャンスはあるという形に留めたのでしょうね。完全の決裂ではなく、まだ相互理解が足りていなかった結果という感じで。
 まあこの北朝鮮の調子乗り過ぎのバカ丸出しの要求はさすがに私も予期できませんでしたね。まさかこれほど愚策な行動に出るとは…。今までの綿密な行動計画性がまるで見られず、中国と関係良くして、ついでに韓国とも関係良くして、さらには会談現地のベトナムとの関係良好も見せて、気分最高で調子に乗り過ぎたままアメリカとの会談に挑んで、今の弱ったアメリカのトランプならこれでも平気だろうと高を括って一気に行動しようとしたら、それが冷や水浴びせる結果となって、バカな合意はしない方向に急遽流れて行ってしまったという事なのでしょうかね?
 まあトランプ側の予想は的中でしたけど、北朝鮮の愚策中の愚策の結果により、決裂してしまったという予想外の結果に、私も驚きはしますが、まあその中でトランプは賢明な判断をしたと思いますね。(バカに乗っかって大馬鹿にならなくて。)

 それにしても北朝鮮も以前までは段階的にでも解除とか言ってきたのに、いきなりこの場で全面解除とかバカ以下ですか?と言いたくなるような要求態度ですね。 トランプ真似たのかもしれませんけど、それはさすがにトランプ氏相手に調子に乗り過ぎたという所でしょうね。 あと今の段階においてトランプ側への敵対行動に元弁護士からの裏切りでさらに追い詰められているから、大方が思う安易な妥協で今までのアメリカを踏襲しようものなら、その勢いそのままにプレジデントから引きずり降ろされる可能性が高くなるからという報道記者たちの予測もあるのでしょうけど。
 まあ基本的にトランプ氏がどうの言うよりも、その部下などが止めたという感じが正しいのかもしれませんね。昨日の会談でも夜に引き伸ばされるほどに事務方等での交渉が煮詰まらなかったようですし、その状況がいつまでも改善されずに北朝鮮が調子に乗り過ぎてアメリカを低く見過ぎた為に、交渉決裂という結果になってしまったという事で、制裁は変わらず継続されるだけの形となったと。

 それでこの結果に楽観視していた韓国は意気消沈と。その中でも平和ボケが過ぎた奴らには現実を見ろと言いたいですね。お前たちのお金が北朝鮮の核開発に使われたりしたら、もう同罪でも良いよね?私は思うのですがね。要は北朝鮮と韓国同一視しての朝鮮国が望むけど望まない結果になる形にさせると。統一&南北経済制裁とね。 という感じにまでさせようとすると、さすがに平和ボケも覚めるでしょうし。 日本を完全に敵視して北朝鮮との仲で持って日本と対立しようとする韓国過激派たちの行動には、そういう戦法で持って挑んだ方が良い気がしますね。

 あとは、拉致問題に関しては前にも言った通り、アメリカンファーストに沿わないトランプに期待するだけ間違いであり、実行動出来ない安倍総理が無能すぎて、やはり他にしないと解決は絶対に無理だという事ですね。 まあ私に至ってはそれのやる気はほぼ無いですしね。やったとしても昨日書いた通りのとても黒い方法ぐらいでしょうからね。あとは、独民式同盟関係を結びまくっての一斉経済制裁網による波状攻撃で、北朝鮮経済の息の根を止めるほどの制裁行動を日本主導で行う事ぐらいですかね。 まあその方法ではかなり時間がかかるのですけど、確実性はかなり高いのですがね。 小中1国程度ならば、私の黒い方法を用いれば、周りから経済を絞め殺す事も可能に出来る。 まあただしその国が世界的に何らかで酷い国である事が前提条件ではありますがね。
 さすがに経済というか国の存続と拉致問題を天秤にかけてそれが日本主導だと、本気でやらざるを得ないでしょうからね。私ならそういうやり方は考えつくのですよ? まあどちらにしても黒いですけどね。(漆黒や暗黒の方が良いか?)

 さて時事雑記という事で他の話題にも触れて行きますけども、今日判明した事では自民党離党した強姦レイプ魔議員がさらなる性犯罪の容疑が見つかりまくったとして、自民党の要求から辞職願を出さざるを得ない状況まで追い込まれたようですね。まさしく私の言った通りの強姦レイプ魔議員がさらに証明される結果になって、自民党も庇いきる事が全くできなくなっての結果でしょうかね? まあそれ以前から自民党内部や報道に国民からの厳しい発言は飛び交っていたのですが、1人の女性への性犯罪程度ならばまだ大丈夫と高を括って全面擁護して隠していたようですけど、時効間近での過去に女子高生にも似たような重犯罪の性犯罪を犯していたことが週刊誌で書かれて、それでまた警察に動かれそうという事で、連続レイプ魔を隠し通す事のデメリットが激しく高くなったことでの今回の辞職願に繋がったと言えるでしょうね。 まあそこまで行かないと、辞職させないという性犯罪を許容する自民党の考えは最低ですけど。
 これでまだ表に出てきて反省がまだ何も無しな状況では、表に引きずり出されるか出てきてもらわない限りは、自民党への批判は止む事はないでしょうね。 だって出さないでそのまま終わりというのでは、結局自民党は重度の性犯罪者を擁護して、後始末もせずに闇に消そうとしているただの犯罪共謀犯にしかなりませんからね。 だってそのレイプ魔議員は自民党の比例復活な人なのですから、その責任(政治家にした)の全ては自民党にあるわけという事であり、それを果たそうとしないのは自民党が犯罪者集団であるからの事でしかなくなる。 もうテロリストと同一視しても良いぐらいに。

 それで最後に小時事ですけど、とある児童養護施設に元住んでいた人が突然押し入って施設長を滅多刺しにして殺した事件がありましたね? あれで動機の方を追求されていますけども、私の見立てでは自己中心的な奴が良く至る逆恨みから来る殺人事件だと分析しますね。
 今回の犯人は親から見捨てられるような形で児童養護施設に引き取られて、その後18で施設を出た後働いていたようですけども、それらがうまくいかずに家賃滞納で荒れていた所に保証人である施設の人が様子を見に行って、その凶暴性から警察に通報して、その結果住んでいた場所を追い出される事になったことに対して逆上して、その施設の人達を殺そうと行動したのでしょうね。
 そして強い殺意に至る理由は、親から捨てられ引き離されたことや仕事がうまくいかなかったりする事に18ですぐに施設を出された事なども含めて全部施設の職員のせいだと責任転嫁をして、事件に至ったから強い殺意を持った行動になったという所でしょうね。 自分は悪くなく、全ての因果の責任を施設職員になすりつけて、自分を正当化させて復讐の為に強い殺意で殺しに行ったという感じでしょうかね。 これを防ぐ方法は無かったとは言えませんけど、現状防ぐのは不可能だったでしょうね。 児童相談所の警備体制を高めたりする事も必要だったでしょうし、また法制度での18才での強制施設出所の仕組みでは子供への支援には足らず、生活が波に乗れなくて困る可能性もあったという所では、その仕組みにも問題はあるけども、現状の仕組みの中では解決に導く事は不可能に近いのもまた現実であるという事ですね。 私の独民の柱制度以外ではね。
 そうこの問題においても、私の衣食住最低保障の仕組みがあれば、このような事件を元から発生させ無くする事が可能という事ですね。施設を出た後でもすぐに衣食住の最低が保障される仕組みであれば、比較的自由に好きな事に臨んで行けるチャンスが与えられるのですから、こういう事件の発生を防いで行く事が可能となるのです。 私のこの制度は、1番世界を平和に導く為にも使える制度でもあるのですよ。 まあ資本主義とは真っ向から対立して、資本主義で利益を得られる政治家とも真っ向から対立する制度ですから、普通の国では無理でしょうけどね。(政治家共が否定する。所詮国民の安全と平和よりも自分たちの権力と資産欲を優先させる奴らばかりだから。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 米朝会談~終了~強姦レイプ魔議員辞職?






















 さて米朝の戦いはこれからどうなるのでしょうかね? トランプの地盤もかなり危うい状況になってきましたし、北朝鮮としても千載一遇のチャンスを調子乗り過ぎで逃して警戒を強めさせられる結果になりましたし、今後北朝鮮としてはかなり謙虚にしないと、何らかの合意は成立しそうにないでしょうね。最低でも段階的よりも少し前位には戻らなければね。 その上で北朝鮮の行動は少し多めぐらいで。 FIN
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第970回 たかじん委員会 クレイジーランキング 1位は妥当 +助けられない幼い命 [世界問題]

 さて今週はまともにたかじん委員会の話で行きます。そして中国も含まれた回に出てくる中国宗教に染まり切った中国代表のあの人ですけど、今回は同じ中国人で国際社会派の方と激しいバトルの状況になっていましたね。あれこそ同じ中国人同士による中国第1主義と国際社会のバトルの構図のような状況になっていましたね。 そんな話が中心ないつもの回になっております。

 それで時事に関しては、報道時期から見たらようやくここで取り上げるのかとも思われる小学生が学校にいじめ調査で助けを求めたにもかかわらず、教育委員会や児童相談所等が責任放棄して約束も命も守ろうとはせずに幼い少女を見殺しにした事件に関してですけど、あれはれっきとした殺意を持った殺人事件ですよね。 傷害事件で今やっていますけど、結果として傷害が元で殺す形になったのならそれは殺人であり、前から殺してやるなどの発言や虐待の事実があるわけですから、明確な殺意を持った殺人事件に該当する事件であり、これが殺人にならないのであれば今の法律は完全に腐っていると言えるし根本からして被害者を救う気のまるでない法体系になっているとしか言えないでしょうね。まあ現状法律は被害者の為に出来ているわけではないので、現状のままでは意味の無い事なのですがね。 私なら、根本の基から変えますけどね。犯罪者の為ではなく、被害者の為の法律にするべきである。
 さて話を戻しまして助けられなかったことに関して教育委員会や学校関係に児童相談所での不手際や不始末に子供を守る気もない行動が目立ったという事が散々報道されていますけども、今の行政対応状況では専門の対応員を用意する気も無い所がほとんどなので、本音を言えば見かけだけ作って本当は助けるつもりがない行政がほとんどです。平気で子供の命を見捨てる事を良しとする最低な公務員というか行政幹部や政府関係者が多いという事ですよ。 子供助けるよりも高齢者助けた方が良いと考えるクズ共ばかりがね。 だから今になってもこの体たらくで子供が救われずに見殺しにされる状況が続いているわけです。
 行政において必要な事はそこ専門で人員を用意して、さらに専門職の知識を持つ人たちも加える事であり、それが成されて初めてまともにその機能が意味を持つ状況となります。 それを行なうような事をする気配が無いから、対応が2流3流以下になって子供の命が無為に失われていくのですよ。 今回の相手は恫喝という脅し系まで使っているのですから、その時点で警察との連携も図って行動するべき話だったというわけでしょうね。そのまま放置すれば何かしらの犯罪に繋がる事はほぼ間違いなしの状況なのですからね。
 あとは保護が終わった後もしばらくは必ず実際に会う形での確認が取れない状態になったら迷わず警察含めて突撃できるようにした方が良いでしょうね。 実の親だろうと家等に軟禁させたりしたらそれは犯罪に該当する事になるのですから、犯罪が行われている疑いがある状況で警察が動けない道理はないでしょうからね。 それにして子供の安否を確認する事を主目的と位置付けさせる。少しでも難癖付けて会わせようとしなければ、警察含めて突撃という形を取れれば、子供が殺されるような事は今よりもぐっと減るのではないでしょうかね。 そしてどこまで逃げても必ず追いかけるという形で行くべきですね。そして大事なのは安全な状況で確認する子供の意思という事ですね。 虐待の疑いのある親などの意見は聞く必要も無い。 全ては落ち着いた状態の子供に直接確認出来れば済む話なのであるから。

 さて長く時事を話した後に本題のたかじん委員会クレイジーランキング編の話ですけども、私の評価としましてはロシア1の中国5のアメリカ3の韓国3ですね。 やはりダントツに危険な輩は中国のトップという状況にありますね。 まあ放送内でも言われていましたが、この4つの中に韓国という小物を交えるのは正直どうかと思いますね。世界的な影響力を見ても行動能力を見ても他3大国と比べるとあまりにも小さすぎますからね。しかも現状3つの国のどこからもあまり関心持たれずに無視されがちな状況で、日本との対立状況が強いからというだけでエントリーされた様なものですから、正直危険度は3と評価しましたが実質的な危険性で言えば4国中最下位にしかなりませんね。 というか日本から見てさしたる脅威にも思えませんしね。

 それで話をロシアから話して行きたいと思いますけども、ロシアに関しては自国の繁栄を重要視する基本の国家運営の形から見れば至極当然の行動ばかりであり、政治的な戦争である政争を好んで行い自国の経済発展と支持率獲得を目指す行為は世界から見て多少危険であっても、その後の制裁状況等から見てもそこまでの危険性は無いと見る状況と言える。 日本との平和条約絡みの北方領土に関しては至極当然の普通の対応であり、日本の安倍総理がバカをしでかし続けているだけで基本的な外交能力の低さからの状況であると言える。要は今の北朝鮮と韓国のような図式でうまい具合に利用されるだけでそのうちポイ捨てられるだけという事ですな。ロシアのトップの方が安倍総理よりも遥かに各上で実効支配での権利も持ち合わせているのですから、勝ち目が無いのは普通の事ですよ。トランプにさえ勝てない状況でロシアに勝てるとは思わない事ですね。 この後でも話しますが、トランプの行動は割かし御しやすい行動が多いですからね。そこまでの聡明な人物でもありませんし、今抱えている問題の手助けをするという形にすれば、意外と簡単に交渉を行なえるでしょうね。その為のカードを自ら生み出しまくってくれている良い人(嫌味)ですからね。
 まあそんな状況でロシアの危険性を言える事は、軍事面での核兵器の保有と新兵器開発における危険性ぐらいであって、政治における危険性はほぼ無いと見る判断での1評価ですね。

 次に中国ですけど、ここは今までにも散々語っていますから言うまでもなく1番危険性の高い国でありトップの状況であるという感じですね。 まさに今世紀の史上最悪の独裁者になろうとしている状況ですからね。 それで現在世界との確執が増えまくってアメリカとの冷戦勃発に経済貿易戦争まで引き起こしているのですから危険性が1番というのも納得の状況です。
 まあ今回の回においても中国の代弁者というか中国最強信者が登場して、同じ中国人で国際派の人と真っ向対立と激論を繰り広げていましたけども、あの中国最強信者は簡単に言えばイスラム国の幹部と同じような人ですよ。自分が信ずる教えが絶対正義であり、それ以外の存在全てを認めず中国の言う事のみを信じて他を信じる事すらしない熱狂的な信者というわけですね。まあ愛国心が強すぎると言い換えても良いですが。 だからこそのあの状況であり、トランプの熱狂的な支持者とほぼ同じという状況で、それ以外はすべてフェイクニュースだと信じ込む人という感じですね。
 まあ私がどうだかは知りませんが。
 その状況では話が噛み合わない事は普通であり、そんな相手と普通に平和的な話し合いをする事は無理となります。なぜなら相手はこちらの話を全て信じる事無く自分たちの意見しか押し付けてこないからです。そんな一方的な対話しかできない相手と平和的に仲良く話し合う事は不可能なのですからね。国際社会との交渉の余地すらない熱狂的な信者とでは意見が合う事はまずありません。 そして中国の今の状況は国ごとそうであり、自分たちの思った方向にやりたい放題で国際社会が自分たちに完全服従すればよいと思って行動している国ですから、アメリカとの対立軸が明確になって、ファーウェイ戦争が巻き起こり、それに乗じる形で世界の中国に危機意識を持つ国々が賛同して行動する形になってきているのです。現在のその状況の広がりは、中国が撒いた侵略攻撃の種が世界から批判されて対抗されている状況にあると言えます。 ついでに一帯一路構想に関しても被害を受けた国々が中国と対立する大国のインドによって次々と関係を深めて対立していく状況になっており、それらも含めて中国の経済発展が少しずつ陰りを見せて行く状況になっています。 つまり中国が事実上の第3次世界大戦の幕開けを引き起こしていると言っても良い状況となります。 それの前哨戦がファーウェイ戦争という事ですね。ついでに一帯一路におけるインドとの対立間近の所にも行っていますがね。 世界大戦を引き起こして各国と戦争を始め出そうとしているのですから、危険度評価は5となります。

 そしてアメリカのトランプに関しては、散々突発的な無茶な行動等が注目されて世界が振り回されたりしていますけども、それらのほとんどはアメリカファーストやトランプの政治目標に沿った行動ばかりであり、案外破天荒ばかりな行動とも言えません。 むしろそれらで膠着していた問題に動きを与えていく状況になったのですから、一部の見方で言えば世界の改革者であるとも言えるでしょうね。それが良い方に働くか悪い方向に働くかは別としてね。
 まあつまり行動的にはある意味動きを読みやすいというか突然の行動でも意味のある行動から考えて対処も可能な物ばかりであり、それに振り回され過ぎている奴らがバカなだけという事もあるのではなかろうか。 冷静に対応したり相手の困っている弱点を突いたりすれば、案外御しやすい行動が多い気がする。 あと中国との冷戦などにおいては別にトランプの破天荒行動というわけではなく、いつかはアメリカの誰かが行なっていたであろう行動なので、そこ等はトランプの非のある行動とは言えない事となる。 そういう意味においても危険度では3の評価にしている。

 そして最後は中間管理職での朝鮮人みな仲良くな韓国のトップですけども、韓国との問題でこちらも散々話していますが、日本との関係で行けば、国的な対立になっても民間が見放しても韓国経済が完全に困窮する状況になるし、朝鮮連合で組む形になると必然的に日米の連合が組まれる形となってやりあった所で朝鮮連合共倒れの方向にしかならなくなり、意味が無いのでそれも出来ないともなると、北朝鮮にうまい事使われるだけの危険性と使われた所で韓国特有の状況から見るとあまり特段の危険性が無い状況という事になる。 ただしおバカにも北朝鮮と仲良くする行動によって日本やアメリカとの対立軸が増えて行く事の危険性はあり、そこからの付き合い上での戦争は無いけども冷え切る関係状況では、一定の危険性が付きまとう状況になる事は言えるので、評価は3判定としている。 まあ現状あのトップが異様に親北派なだけで、韓国人全体がそうだというわけではないので、本格的に仲良くし過ぎてうまく出し抜かれた状況となれば、早々に引きずり落とされるでしょうね。 所詮どこまでやろうとしても資質的には中間管理職辺りが関の山ですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~子供の命を救うには
















 やはり子供の虐待に関する問題においては児童相談所らと警察が密接に協力し合う状況で立ち向かう必要があるでしょうね。 どちらにおいても共通する事が子供の命を助ける事になるので、協力し合える場面は多いように思えますけどね。 守るべきは犯罪者の人権よりも子供の命です。
 END
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