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第1184回 砂漠の緑地化~砂漠テラフォーミング~ 地上&空中方法版 [世界問題]

 さてようやく話して行く現実上不可能とされている砂漠の緑地化であり砂漠のテラフォーミング(意味は少し違うけど…)の方法を話して行きます。
 ただし、この方法は普通に一朝一夕で何とか出来る仕組みではなく、最低でも半年から数年掛かり(家1件分くらい?)で少しずつ進めて緑に戻して行く方法です。 まあ展開規模にもよりますが、1度失った自然はそう簡単には戻りませんからね。特に砂漠の緑地化だと、少しの面積からでもかなりの大規模で挑まないと無理ですけどね。ただし私の方法であれば不可能ではないという所まで進められるという所ですね。

 さて時事に関しては、京急電鉄で大規模な衝突事故が起きた模様ですね。情報が入ってからは速報で大きく報道されていましたけども、事故原因はどうやらトラック側が無理やりに侵入しようとして、判断見誤っての衝突事故だったようですね。安全運転を心掛ける精神は捨ててきたから起きた事故でもあったのでしょうね。
 まあこれに限らず踏切内に多少強引にでも侵入しようとしたりする人は結構いるようですけども、特に大事故に繋がりやすい車類に関しては、踏切に自動発動型の車止めの設置を義務付けさせる方向で動いた方が、余計な事故を防止させる形にしやすいのではないでしょうかね?
 そしてもう1つの大事な要素として、車テロ防止の観点からも踏切には車止めを自動展開発動出来るようにしておいた方が良いと思われますね。今の時点では1番狙い易い大規模テロを簡単に行えるポイントになっていますからね。 狙って猛加速状態で電車が来るタイミングや通過中に突っ込めば、それだけで大きなテロに出来てしまうのですからね。それの防止の意味も込めて必要でしょうね。
 現時点の普通の警備体制では、このテロを防ぐ事はかなり難しいでしょうから、事前防止型での設置を進めた方が良いかと思われますね。 踏切のサイレンが鳴り始めて、バーが降り始める前に自動展開されるようにして、歩行者などはどうにかして出られる状況で、車類だけ止める形で配置できると良いでしょうね。 さらに重要な期間中には踏切にも警備の人は配置した方が良いかもしれませんね。私みたいな考えが出来るテロリストなら、車で突っ込もうとする以外に人間爆弾で突っ込むという方法でも似たような効果を狙えますからね。それらの防止対策は必要でしょうね。

 あと世界問題ついでに、イギリスで今離脱協議で混迷を極めているようですけども、離脱の有無で議会が分かれている状況では、何をどう議論という名の討論を繰り返していても、決まる事は決してないと思いますね。民衆も議会も分裂した状態では、EUとの合意ある離脱はほぼ実現不可能だと思った方が良いでしょうね。だとしたら、残された道はどちらかが不満を溜める形で、合意無き離脱かそのまま残留かの選択肢しかないと思いますけどね。討論状況では合意ある離脱は不可能なのですからね前提条件として。現状どちらにしても爆弾を抱えないとイギリスは前に進めなくなっている。他者を納得させられる民主主義を取る気が無いから、分断方向でしか進めないのですよ。

 それでは地球上での問題の1つでもある砂漠に対しての緑地化の方法の話をしていきますが、この仕組みの形において、追加効果として多少なりとも海の海面水位の減少効果をもたらせる事が出来るので、世界的に海面水位の上昇によって崩壊傾向にある国や地域においては願っても無い救いに近づける方法ともなるでしょうかね。 まあつまりそれだけ海の水を大量消費する方法という事なのですけどね。

 砂漠がなぜ砂漠の状況で変わらなくなり、その砂漠化が広まるのかと言えば、地球温暖化なる現象での地球を覆う幕が薄れて太陽の直射日光が直撃する状況が増えてきているからという事と、地球の自然現象での雨が長期間降らない状況があり、その他人為的な自然破壊の影響などが複雑に絡んで砂漠化の状況が広まっている状況下にある。 だが砂漠にも時には雨が一気に降る事があり、その時には多少の期間ではあるが緑に覆われる時もある。だがまた雨が降らなければまた元に戻るという状況で、砂漠の乾燥した砂が緑の木々に覆い被さって水分を奪って行って、砂漠化が広まるという状況にあるのだが、ここまで話して重要な事は、砂漠に雨が長期間定期的に降る状況下が出来れば、砂漠の緑地化に向けて一歩前進できるという事が理解出来るだろうか? さらにその上で、緑地化を進めて行く対象範囲には迫りくる砂を払える仕組みを用意して、緑がしっかりと根付けるようにして、土壌を改善させつつ雨の降らせるエリアを拡大させていく流れに出来れば、少しずつだが砂漠に緑を自然の木々を取り戻して行く事は可能になるでしょう。
 その為に必要な物は、その砂漠地点から繋げる形で海まで続く長大なパイプラインを用意させて、海の水を絶えず強力な熱射砲で焼き払いながら大量の水蒸気を発生させて、それをパイプライン内に取り込み大量の水蒸気で水分の塊を砂漠まで送り届けられるようにして、そこに少しずつ砂漠に対して長期的な雨という名の水分を振り撒き続けながら、最初は暑さに強い植物から用意して、ある程度の最初の土壌も多く用意した上で、砂漠の上に被せるようにして緑地化させていくエリアを構築させていき、さらにエリアを細かく分けた上で、その地点に他所からの砂があまり飛んで来ないような防護壁等を一時的に配置して、その防護壁等もエリアを拡大させていく流れで広げて行くような形にして、本当に少しずつ砂漠に緑を取り戻して行くようにして絶えず雨を降らせていけば、そのエリアでの気温率も下げられるし、植物がのびのびと成長して行けるように出来るので、緑を取り戻して行く事が可能となる。
 まあ普通に考えて砂漠にもオアシスと呼ばれる場所が出来たりするのは、大量の水のたまり場があるから発生出来るのであり、そこには植物が普通に成長出来ている環境があるのだから、砂漠の緑地化に必要な物は超大量の水であるという事であり、それを備えられる物は海の水であり、海の水を温めて水蒸気と化す形にすれば、自然の仕組みの形から大量の植物の恵みの雨に出来る水分を取得できるようになるので、それを使えば何とかできる公算が高まるという事である。
 だからこその地上ルートでは、長大な砂漠と海を繋ぐパイプラインの存在が必要になるという話であり、この地上ルートからでは、砂漠の緑地化のエリアを拡大させていく状況に伴って順次パイプラインの方も砂漠の広さに合わせて繋げて水を行き渡らせるようにしないといけないので、超大規模計画で最低でも数十年掛かりの計画を立てないと難しい方法となる。
 それでもこの方法でなら、不可能ではないと言える状況にまで持って行く事が可能となる。
 さらに言えば、これの発展形として外惑星へのテラフォーミングを本格的に検討していくようにする事も出来るので、そのファーストステップとしてもやるべき価値はあると思われる。

 そしてもう1つの空中方法版ですけども、こちらに関して必要な物はパイプラインの代わりに浮遊都市なる物が必要となり、長期間同じ場所で滞空し続けられる巨大な浮遊都市機構が必要となります。
 ただしそれが出来るのであれば、パイプラインを地道に繋いで雨を降り注いでいく必要はなく、複数の浮遊都市と航空便等(航空レールガンがあればなお良いが…)の連携の形で、海に面する浮遊都市から太陽光も合わせた強力な熱線放射砲を海に当てて、そこから発生される大量の水蒸気雲を浮遊都市で保管出来るようにして、それを順番交代式で複数の浮遊都市で繰り返し行いつつ大量の雨雲の塊を砂漠の緑地化の場所まで持って行き、一気に降らせて行ったりする形を繰り返すという形の方法で、そのサブの形で浮遊都市の数を少ない状態でやる場合には、雨雲の塊を高空飛行機等で運べるようにして、足りない分の浮遊都市の雨雲の水分量をカートリッジ形式みたいな形で補充しながら定期的に雨を降らして行くという方法を取る事も可能である。
 まあどちらにしても空中ルートでは、大量の水分の塊である雨雲を専用の浮遊都市で運んでいく形になり、雨雲配達浮遊都市の形で砂漠の緑地化用の水を用意して緑地化に進めて行くという方法で、こちらの方法であれば地上ルートの様にパイプラインを広げていく必要は無くて、浮遊都市等の数を増やしたりして、適度に雨雲を運んでいけるような形にすればよいので、地上程の手間暇や苦労も少なく、パイプラインの経年劣化による補修の必要も無く、浮遊都市の量産やら交代での整備をして行けば良いだけで緑地化の水分確保がストップする事態を防ぎやすいという内容になる。
 まあパイプラインの方も予備含めて複数用意できればそれでも良いのだが、まあ地上方面で長く作って行くのにもそれなりに大変な状況にもなるし、警備等の必要性も地上ルートの方が大変となるので、現実路線の地上ルートと少しの科学進歩から進める空中ルートの2つが今の所砂漠の緑地化に進めさせられる方法となりますね。
 まあどちらにしろ超大規模となる事は言うまでもないですけどね。大国での国家規模か複数の国が協力して行なう規模ぐらいは必要でしょうね。

 これは、未来に対して可能性を持たせる為の話でもありますね。どうにかして定期的な大量の雨(水分)を砂漠に用意させる事が出来れば、砂漠の緑地化も不可能ではないという可能性をね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 砂漠の緑地化~終了~砂漠テラフォーミング





























 あとはついでに地上ルートだと日差し除けなどもいくつかは必要かもしれませんけどね。まあ灼熱の熱波な環境に近い状況でも高く背を伸ばしていける木々があるのであれば、あまり必要無いかもしれませんが。
 サボテンの品種改良で、地上数十メートルまで成長できる種とか作ったら面白いかもしれませんね。そして砂漠の一部分にはサボテンの森とか作ったりしてね。
 まあこの砂漠の緑地化計画は、それだけで地球温暖化対策や地球の自然量の増加による酸素供給量を高めて行く方向にも繋げられるので、外惑星へのテラフォーミングのファーストステップ以外にもいろいろと可能性はあるでしょうね。まあ簡単なのは、巨大なドーム状の構造物が作れれば、かなりその他の作業等は簡略に出来るのでしょうけど。 砂漠の緑地化END
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第1179回 報道特集特集 香港民主主義運動問題 民主主義VS独裁共産 [世界問題]

 さて今日は普通に報道特集での話をベースに行きますが、基本的には人権無視する中国への批判内容過多ですな。最悪香港を発端に第3次世界大戦が開かれる可能性もあるので、その辺の話が主ですね。 まあその状況で第3次世界大戦となったら、=核戦争勃発ですよね。

 さて時事に関しては、昨日の報道でまた沖縄に米軍ヘリからの落下物がやってきた事で副知事が厳重抗議をするという戦いが繰り広げられていたようですが、基本的には沖縄にあれだけ民間地区に隣接する状況でアメリカ軍が軍事訓練やっていれば、偶発的にでも起きる可能性は普通にあるでしょうね。 それは米軍に限った話ではなく、日本の自衛隊でも似たような事は結構起こしているわけですし、町中を飛ぶ際の宿命のようなものですね。 そう言えばオリンピックに合わせて飛行機が東京の街中を飛ぶという情報があるのですが、今後は沖縄を遠巻きに見ているだけには済みそうにないでしょうね。対岸の火事ではなく、東京にも同じようにやってくるのだとすれば、沖縄が常に抱えている危機感にも察する事が出来ると思うのですがね。
 私の理論で言えば、基地を陸地の上だけに限定する必要はないわけですから、私の理論で考えれば早くに沖縄から危険は除去できると思われるのですけどね。 ちなみにそれは今後の東京にも当てはめる事は可能。海のど真ん中に空港を作れば良いだけの話ですからね。日本の造船技術があれば普通に建造させる事は可能でしょうしね。
 報道特集の後編でも話されていたF-35Bの離着陸が可能な装備の船が作れるなら、普通に可能な理論設計のはずですからね。
 ついでに私の考えるカタパルト方式ならば、全ての長い滑走距離が必要な航空機の移動距離を大幅に縮めさせる事ができ、それは着陸時にも使う事の出来る場所的エコな形にさせる事も可能です。ついでに言えば、カタパルト方式だと、燃料消費量も現在の形から減らす事が出来ますしね。

 あと韓国はいろいろ日本に対して挑発行動ばかりの反日続きですけど、こうなったら徹底的に動かざること山の如しで対応した方が良いでしょうね。韓国側から日本に対して日本の謝罪がある場合は正式に受け付けるという対応があって今までの非礼行為を謝罪する気持ちもある状況になるまで、動かずそのままの状況維持に努めて、日本からはこれ以上動かないという態度で行った方が良いでしょうね。
 それはアメリカに何と言われようとも行動方針は変えないという状況として、少しでもこちら側が早く軟化すれば、韓国はまたつけ上がり問題が続けられるだけで日本に何1つ良い事はあり得ないでしょうからね。それをアメリカにも伝えて、頑なな態度で韓国と対話していく方向性で行った方が良いでしょうね。謝罪を受け入れる気のない韓国政権と対話する意味は微塵にもありませんからね。
 まあそれで民間的には韓国は反日でしょうが、日本は関係無く民間の心から動かして反日では損をするという方向に動かせれば、良い方向に持って行きやすくなるのではないでしょうかね?
 まあ韓国の国民たちは、今は反日メインよりも文政権の不祥事に夢中のようですけど。

 さてそれでは報道特集の香港の民主主義運動での大バトルに関する内容を行きますが、基本的にこの戦いは香港が周りの民主主義国と連携して中国との本格的な対立軸に持って行く流れにしないと、香港人側の目指す勝利はあり得ないでしょうね。
 つまり中国とは決別する意思があるのかないのかによるという所も大きいですね。それは1国2制度という温い状況でいずれ中国カラーに染められる制度ではなく、はっきりとした独立か他の民主主義大国の庇護下に置かれる形での独立自治権が与えられる形の所にまで持って行けないと、香港の人達が望む民主主義化における香港の存続は難しいと言えるでしょうね。
 そしてそれは基本的に中国との戦闘あるいは戦争が最低でも1回は無いと達成する事が出来ない話であります。現状のまま香港の自治権と民主主義を認めさせる形は中国の国内支配下においてはまず不可能であり、中国政府は武力もしくは経済的弾圧によって香港の力を落として制圧していく流れにするでしょうね。基本的には今香港は中国の植民地支配を受けているに該当する状況にあり、そこから中国がさらに支配権を強くして香港人の人権をも完全に奪い去ろうと行動しているというわけですね。
 そもそも中国国内において人権というものは存在せず、中国の独裁共産党によって気に入らない人物は極秘裏に処分されたり不当逮捕される事は普通であり、一般的な民主主義の国で普通の人権は中国には存在しない状況にありますからね。
 故にその中国に反発する者は次々と消されていき、中国の恐怖政治に付き従う者だけが生き残れて、その腐敗の権力に可愛がられる者だけが裕福な富を得られていくだけの状況ですからね。
 まあその状況だから、権力者の国のトップが変わる度に不正撲滅と称して、粛清劇が行われるわけですが。そのトップと敵対して争う者達が消されていくわけですね。これ自体は北朝鮮でも似たような状況で、中国がそれとは違う所は即銃殺刑とかの野蛮な行動に出ない事ぐらいですかね。
 それやると世界から除け者にされますからね。例え経済大国だったとしても人権的に世界とは思いっきり受け入れられない状況が横行しているならば、民主的国には無理でしょうからね。

 だからこそ中国が香港に対して武力制圧による第2の天安門事件を引き起こした時には、今度こそ世界との軋轢が強く生まれて、最悪第3次世界大戦が引き起こされて、その中での米中の戦いから核戦争勃発にまで歯車が回る可能性があるという状況になるわけですね。
そりゃまああくまで平和的に民主主義を訴えるデモをしている人達に対して、いきなり武力でもって民間人を虐殺していくような状況になったら、民主主義国に対しては平和的にしていようともいきなり武力でもって攻め入る事と同義になってきますから、そういう民主主義国にとっての明らかな脅威は早めに世界から取り除こうという事で行動に出るようになるでしょうからね。
 まあその最悪の未来があるからこそ、中国も現状迂闊には動けないわけですよね。人権的な大量虐殺をしての世界的印象が悪くなっても今の経済的な行方からすると終わりでしょうしね。
 何せ経済大国と人口長者の行方がそろそろ変わって来そうな状況にあり、インドやアフリカが取って代わりそうな勢いで伸びてきているようですから、中国の経済大国の繁栄が脅かされるようになる事態を速める行動は、中国としても現状はしたくないでしょうし、取り敢えず圧力と静観で事が過ぎ去るのを待ってから、一気に落としにかかる方法にするつもりなのではないでしょうかね? 香港との対立都市を作っていて、香港の力を弱めた後に完全制圧で他の少数民族弾圧の様にして行くつもりなのでしょうしね。
 まあ基本中国は独裁国家なわけですし、現状況下のままでは香港が食い尽くされるのは時間の問題であり、それを理解している香港人も多く、脱出計画で行動している者も出始めてきて、その現状が大きくなれば香港は終わりを迎えるでしょうね。

 それを回避したいのなら、他の民主主義の国の属国的扱いでとりあえず我慢する道を選ぶ辺りが現状での最善の手となるでしょうかね。その上で、中国情勢での中国の勢力が減退するまで待ってからようやく独立を目指す辺りが香港の民主主義を取り戻す地点になるでしょうかね。
 もしくは可能性が低いですが、本格的に軍事クーデターを引き起こして、中国との戦争で防衛しきって中国が諦めるまで防衛戦を繰り広げる事が出来れば、単体独立も可能でしょうが、そこまで現実は甘くないですからね。
 何かを守る為には時に戦わなければいけないが、安全策で行くなら支配権を中国以外に一時的に譲渡させて、そこから独立に向けて再度行動して行く必要があり、危険策で行くと中国との本格的な戦争が待ち構えているという事になりますね。
 あくまで平和的を貫きたい場合は、他国に香港を一時的に売って、多額の利益を渡して香港を中国から守ってくれるようにお願いする事でしょうかね。 今の日本とアメリカの関係のような状況にする事が、香港にとっての最善の平和的な戦いになるという事でしょうかね。
 あくまで香港存続での民主主義を目指して行きたいのならばですけどね。

 土地は関係無いというのであれば、脱出して保護してくれる所で経済利益での見返りを渡して、新たな新天地で頑張るという方法もありますけどね。
 方法は少ないようでそれなりにありますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~香港





























 まあ最近はデモが強い国が目立っていますね。そこが必ずしも民主主義では無いという事も相まって、目立っていますね。
 基本的に民衆の反対系デモが起こるのは、その国が民主主義ではないからという事もありますね。 国会討論や議論の場にそういう意見の人達の意見が出されないから声を上げる必要が出てくる状況になるので、それは必ずしも民主主義の正常な状態ではない事の表れともなりますね。
 だって、その声を上げる事を政治の場で言論弾圧している事になりますからね。そんな国は民主主義ではない。
 それが人種的な問題である場合、お互いに本気で仲良くしようとしていないか片方が仲良くしようとしていないから発生している状況であり、その状況下で意見をまとめる事は不可能に近く、何かしらで対立が発生している場合はその状況下で無理やり仲良くする必要は無いと見る。
 仲良く出来る者達だけで仲良くして、それ以外はそれぞれ分かれた方が余計な戦いを発生させずに済む。 END
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第1177回 Tower of Babel The World Tree~バベルの塔で世界樹化~ [世界問題]

 タイトルの英文は適当に組み合わせているだけです。要は人工的に作る天にも届く塔の形の世界樹を作り出そうという話ですね。 そしてやろうと思えば可能な話でもあります。宇宙との軌道エレベーターをも作ろうと考えられる科学技術力ならば、これと似たような物も作り出す事が出来るでしょうね。
 まあ基本これの小型版が主流ですが。

 さて時事に関しては、大雨大水害での病院等の周りが湖化して、ついでに鉄工所から漏れた油が湖に流れ込んで水を抜き出すのにも一苦労で、病院事情での危機も発生という状況になったりしているようですが、やはり私の危機管理対策の方法で無いと、守れるはずの命も守りにくい状況になるのは必死じゃないでしょうかね? 地下通路を作れてさえいれば、こういう事態でも病院の機能を維持させつつ安全逃がすような形にさせる事も必要物資等を持ち運んだりする事にも繋げ易くなると思うのですけどね。
 地下通路を必ず1階から行き来するという古い価値観を捨てて、数階上からでも入れるように出来るようにするという形にして、その反対側の出入り口も似たような形にすれば、地上数階分が水で浸水しても問題なく使える地下通路というのはいくらでも作る事が可能と思いますけどね。
 ついでにその地下通路に病院周りの排水用水路も作るとかしても良いわけですしね。
 ちなみに油回収とかも大型貯水タンクとか用意してひとまず吸い込みつつ油を除去していくやり方や無人自動型の機械で地上もしくは水上から除去していけるような形の物を作るなりしても良いのではないでしょうかね? 人でいちいちやるのは時間の無駄ばかりですからね。

 それで追加の時事で韓国の情勢事情ですけど、ついにアメリカにまで見下した態度で黙れとか言い始めて、アメリカの怒りに火をつける発言も飛び出し始めている文独裁者ですね。
 その上で現在司法を手中に収めるべく行動していて、独裁者ぶりが凄まじいようで、自分がこれまでのプレジデントと同様の歴史を辿らない為に全力で権力を思うがままに使おうとしているようですね。その為なら韓国経済を地に落として韓国の若者たちを路頭に迷わせても良いという悪政独裁者ぶりを発揮して、暴れまわっているようですね。
 その暴れる状況はアメリカにケンカを売ったり日本に対しても言葉ではっきりと、いくら謝罪しても受け入れる気はなく、一生謝罪し続ける事が日本が韓国にする事だという発言まで出ているようで、完全に私が今まで言ってきた内容と同じという事になりましたね。 最早言っている内容に適切な状況はまるで無く、自分がすべて正しいのだから全ての国が私の言うとおりにしろと世界を統べる独裁者であるかのように振る舞って暴れている状況になってきましたね。
 冷静さが無くなっては、国のトップとしてはもう終わりですかね。 だから北朝鮮も見捨てて、この混乱してアメリカの信用をも失いつつあるからどさくさ紛れに少しでも韓国の領土を奪えないか訓練しているという事でしょうかね。

 さてようやく本題ですけど、今回の話は南米にあるアマゾン森林火災の話から考えた内容でありますけども、このまま行くと地球の酸素の供給源として大きな役割を果たすアマゾンの森が大ダメージを受けそうな状況にあり、世界の人口増加も併せて地球の自然状況の維持や増加は必須になっているのですが、横面積だけではいずれどうやっても足りなくなるでしょう。
 それで森や木々を切り開いて人を置く場所を確保しようとすると、人々が呼吸する事が難しくなっていくので、最終的には限界は来るでしょうし、自然はそう簡単には戻りませんから、気付いた時には手遅れになって大勢の人が死ぬことによって均衡を保てるなんて事にもなりかねないでしょうね。 それで宇宙開拓しようにも酸素の供給源が出来なければ、人は生きていけないわけですし、どちらにしろ自然を汚せば生きて行けなくなるのは人の方という事になるでしょうね。

 それで人が増えて自然が減ればそれだけ地球全体で生きて行くのが難しい環境になって行き、大規模な自然災害は増して行く事になるでしょうね。 その状況下でアマゾンの森の火災状況がこのまま続けば、確実に人の生きられる絶対数が減少していくとともに気候変動は激しく、地球温暖化傾向もより酷くなって行き、人の身勝手により地球がどんどん死の星になって行くでしょうね。

 それで今回の話ですけど、安定的に自然を増やして行き、また面積的な広さと数も確保していく為には、横だけの状況で考えずに縦の方向でも増やして行ける形を考えて、前の私の土と森のダンジョンの巨大版として、酸素の供給源たる自然の木々をメインに組み上げて、どんどん高くさせて塔のようにさせて行き、そして見た目は巨大な木々の塊でまるでそれが世界樹でもあるかのような形にすれば、横の面積に加えて地球の層内の高さ分までは木々を増やして酸素を作り出して行くようにする事も可能となるでしょうね。
 そしてそのバベルの塔の形からの世界樹を大量に作り出して行く事が出来れば、1つの地球温暖化対策にも役立てさせる事等にも繋げて行く事は可能でしょうね。
 そして形としては基本的に外からの危険を無くさせる方向で、人工的な自然環境の中で育つ木々の形という事にすれば、希少な木々も増やしやすく、場所変えや今後の宇宙環境においての植物成長や育成にも役立てさせていく事は出来るでしょうね。

 ちなみに名称の所で、世界樹という形においても本来の意味以外にも世界で共有したりも出来る木々や森林の塔という意味でも世界樹がふさわしいという考えで出してもいます。
 ある意味これもユグドラシル計画とかになるのかな?(一部のゲームでは悪党が名付けたりしているのですが。)
 ちなみにバベルの塔の方は、天までそびえたつという形のイメージを用いて、それと似た感じの世界樹を組み合わせているだけの話ですね。

 そして私の技術では、地下に広大な森林を作り出す事も海の上に広大な森を作り出して行く事も出来るので、増やして行こうと思えばいくらでも可能ですね。私の方法用いなければかなり苦しい状況になりますけどね。
 ちなみにこれと似たような方法で、海の森でもあるサンゴを守りつつ増やして行く形を作る事も可能ですね。私の方法なら人間に淘汰される自然を救っていく事が可能ですね。
 あとは現在砂漠を本当の緑地化にさせる方法について研究中です。一応一種の方法は考えついたりしていますが、手間と規模が凄まじいので保留にはしていますけどね。それ以外で研究中です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 バベルの塔~終了~世界樹





























 まあ砂漠化現象に対しては、バベルの塔式世界樹を大量に作り出す事が出来れば、物理的に何とかしていく事も出来なくは無いのですが、まあそれも時間と労力はかなり掛かりますね。
 それに加えて浮遊都市を作り上げる事が出来れば、いくらか簡単に砂漠を森林に変えさせていく事も出来るのでしょうけどね。もしくは巨大地下都市構想かな。 END
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第1171回 韓国の日韓軍事協定破棄の決断 やはり韓国は感情的独裁国家と [世界問題]

 さて今日は昨日の夕方に入った日米韓の大半が驚いた韓国政府独断での日韓軍事協定(GSOMIA)を破棄したことで、日本は呆れかえりアメリカは激怒するというどこまでも北朝鮮寄りの対応を取る状況になりましたね。 まあ韓国の安全よりも北朝鮮と仲良くなる事を第1と掲げているあのプレジデントならやってもおかしくもない決断であり、そこまで理想主義者で感情バカだったというだけですよね。

 それでその他の時事として言っておきたい情報があるとすれば、日本の方でもおバカな政治家集団の動きが加速されている模様ですね。
 それはまた民主党復活という流れのようで、立憲やら国民やら無所属の元民主党政治家達がまたよりを戻すような合流行動を取り始めていて、野党がまとまらないと自民には勝てないとか言うけども、お前らがまとまってもまたグダグダの民主党に戻るだけであり、野合の集まりがいくらまとまっても勝てはしないという事を少しは学習するべきだと思われるのですけどね。
 1+1が必ずしも2以上になるわけでなく、1+1が0.5になる可能性も民主党なら普通にあり得るという事を知っておく必要はあると思われるけどね。現に国民民主は合体して政治家の数も支持率も減らしているわけですしね。
 まあこの流れでは、立憲民主もやっぱり元の腐れ民主の方が良いと考えるバカだったのかとがっかりしますね。だとすると多少政治極論の党であるれいわ新撰組の方がまだ自民との対抗軸を組めるような存在感はあるでしょうかね。(N国は与党の犬になる宣言とか出しているしね。)
 自民も野合感強いけど、民主も同じく野合で争うというのは、日本の政治の質も限りなく落ちたという印象しかないですね。 まあ能力ある人が選挙で当選できないのが今の選挙体制ですから仕方ないと言えば仕方ないのかもしれませんけどね。 今の選挙は金がある人しか勝てない形ですからね。(既存政党は普通に裏金使いまくりで勝ってますからね。だから財力に余裕のある政党が強い。)

 さて日本の裏事情も批判した所で、韓国の感情的で北朝鮮寄りな行動に関しての話ですけども、韓国は対日目的でやっているのでしょうけど、同時にアメリカにも喧嘩を売るような行動をしているという事にはまだ気付けていないのでしょうかね?
 これは日韓における軍事協定の更新をせずに破棄するという事からアメリカ自体には直接関係しない事であると言っているようですが、アメリカ自体はそれを続けさせるようにと圧力もかけていて、対北だけでなく中ロに対しても抑止力になり得る物であるから、アメリカにとっても非常に重要な協定であったにも拘らず、韓国は反日のカードとして北朝鮮寄りで行く為の方法としても、その決断をしたという事であり、アメリカとの関係よりも北朝鮮を重視した行動を取るという選択肢をして、何が何でも理想論の北朝鮮との合流を果たす為の行動を一歩ずつ取ろうとしているという事ですね。たとえそれで韓国の安全が保障されなくなって、韓国民が犠牲になるとしてもかまわないという結果になるとしても良いという判断をしたという事ですね。
 まあ普通に考えれば自国民すらも守ろうとせずに北朝鮮にいくらボコられても侵略されて植民地支配を受ける様な事になろうともそれでもかまわないとかいうバカな選択肢をしているのですから、文プレジデントの独断専行による理想的感情論に任せた独裁政治によって決められたことですよね。その感情論も自分を支持してくれる残された反日層をしっかりと繋ぎ止めて後の選挙を有利に運ばせる為の内容であり、やっている事がトランプに似ているような状況であり、それに加えてその支持してくれる人たち以外の韓国民は何をされてもかまわずにいくら犠牲になっても良いとかいう考えは、完全悪性独裁者の行動ぶりですね。
 要は今の韓国のプレジデント決めの仕組みでは、どう足搔いても悪政独裁者しか生みださないという事ですかね今までの歴史を見ても。民主主義から生み出す悪政独裁者たちの適例があの仕組みでしょうかね。

 それで韓国はこの破棄の原因は日本の輸出規制にあるとして、韓国にひざまずかないからだというような事を言っているようですけど、その精神でいる限り日韓が仲直りする事は出来ないでしょうね。韓国がどこまで行っても日本と仲良くする事ではなく、韓国に服従する事を求める態度では、日本がそれに受け答える返事をするわけがないでしょうに。 韓国に日本との仲に関して歩み寄ろうという気がまるで無いのなら、日本が多少妥協しても意味が無いという事であり、仲良くなる意思がない韓国と話を合わせる事は無くなるでしょうね。 あの韓国の独裁者が君臨し続ける限りは日韓関係は無理でしょうね。
 日本も独裁者感は強いけども韓国ほどでは無く、自国の安全保障を丸無視するほどの行動は取る気が無く、そこが国としての成熟度の違いという事もあるのでしょうかね。 ちなみに日本は総理が変わっても政党が変わらない限りはあまり国としての行動に変化はないですから、安倍総理が辞めても韓国が思う通りには絶対にならないでしょうね。それは自民党においては誰(今の有力者)が成ろうとも特に変化はないでしょうね対韓国政策としては。

 というか韓国の今回の行動は本当に北朝鮮寄りであり、実は文プレジデントは北朝鮮が送り込んだスパイだったとしても何の違和感も無いような行動ぶりですよね。まあそれに近い状況ではあるのでしょうけども、このままのペースで行くと韓国は民主主義を失って北朝鮮に軍事独裁で吸収されて元韓国民たちは北朝鮮側の植民地支配で苦しい目に遭うという未来を辿りそうな状況ですね。さらにその上で北朝鮮と共に国際連合から経済制裁を共に受けるという道となり、今後は脱朝鮮という名称に変わって中国等に逃げるしかなくなるのでしょうかね?(そこで日本は屈辱な人も多いでしょうしね。まあ隠れ親日派は好き好んで来そうですが。)
 そういう状況で韓国が北朝鮮に吸収されそうな状況になったら、アメリカとしては自分たちよりも北朝鮮を選ぶ韓国を助ける事は半ば放棄して、朝鮮半島に対する攻撃に切り換えるような状況に持って行くでしょうかね。それでついでに中国とも協力して朝鮮半島の領土分割まで持っていければ、米中共に利のある状況になって、厄介事も1つ消える状況に出来て良いかもしれませんね。
 韓国も日本は嫌だというけど、結局の所今のままでは未来的に北朝鮮かアメリカに植民地支配を受ける状況になりそうですけどね。それは良いのでしょうかね? このままだと韓国はまた世界の地図から消える運命を辿る事になりそうですね。北朝鮮にラブコールを送って滅ぼされるか言う事を丸で効かないからとアメリカが怒って朝鮮半島攻撃に踏み切って韓国領土の植民地支配下で中国との安定的対決の状況に持って行こうとするのかという所でね。
 まあその前に韓国の独裁者が変わればまた違う道に行けるのかもしれませんけどね。

 軍事協定の安全面においては、当面の所日本とアメリカの関係が取り持たれている状況では両者においては問題が無い状況で、今回の事で一方的に問題が山積みになるのは韓国だけであり、現状韓国が北朝鮮から狙われている状況では、いつ、過去のような南北戦争からの韓国がほぼ北朝鮮に奪われて苦しい目に遭うような事になるか分からない状況となるでしょうね。
 もうこの状況では、韓国における国的な治安も失われていくでしょうから、海外企業はそろそろ逃げる算段を始めた方が良いかもしれませんね。バカな独裁者が国を治めているのだから、いつ国が滅びてもおかしくない状況にあり、そんな所で経済をやっているとマイナスが強くなりますからね。
 という噂も流れ始めているようですから、結果として反日で軍事協定破棄したら韓国経済に亀裂がさらに走るような状況になりそうで、安全面も無視して経済すらも崩壊させようとするのは、完全に北朝鮮の為に韓国を内部から滅ぼそうとしているスパイでしかないという事ですよね。
 北朝鮮が今の状況のままでは、文独裁者の理想論も完全崩壊でしかないでしょうし、反日頑張って国を潰すという状況にしかなりませんね。
 そんな哀れな韓国に助ける手は必要ないでしょう。だって日本からのは払い除けているわけですしね。あとは韓国国民たちがどうにかするだけですね。 今からでも大規模反対デモでも出来ればまた違うのかもしれませんけどね。韓国に独りよがりの独裁者は要らないという体で。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 日韓軍事協定~終了~韓国の感情的独裁国家





























 そういえば韓国って日本に植民地支配にされたことは記憶しているのに、北朝鮮に植民地支配されたことは覚えていないのですかね? まあされたとしても同じ民族だからそこまで支配という気分も無かったのかもしれませんけどね。
 だからこそ同じ事をされたとしても恨むのが日本だけだというのなら、それは基本的に人種差別の精神から来ているという事ですよね。 一部の日本人たちが韓国に今の時期行くと、一方的に人種差別で嫌な目に遭わされたという事例が少しあるようですしね。日本ではそういう事をやる人がほぼ居ないからそういう事は起きていないようですが、韓国は最低でも30%ぐらいは居るようですからね。あってもおかしくは無いと思えますよね。
 まあ似たような事を同じ韓国人の親日派にもやっているようですから、確実にそれは人種差別に基づく反日であり、それが韓国で結構普通だから日本でも似たような状況に遭うのではないかと恐れる韓国人も多いようですね。というか同族に攻撃される状況ですからね。それが韓国の一般的人種差別の精神。
 まあそんなものない人も多いですけどね。普通に親日派の人も若者中心で多いようですしね。
 END
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第1165回 報道特集特集 日韓問題 民間企業は動こうとするが政府は動かず [世界問題]

 さて今日は毎度お馴染みな日韓問題に関しての追加情報交えての話ですね。 韓国政府は約束を平気で破り捨てるけど、その韓国の民間企業は日本から受けた恩を忘れずに何とかしようと動いているようですね。それで何とか問題の収束に向けて良い道標があるけども、当の韓国政府がそれにも反対しているようで、日本政府もネクストチャンスを与えても、韓国政府は動こうとしないようですね。過去の約束破り捨てたから、びた一文払う気は無いという事ですかね。

 さて時事に関しては最近北朝鮮のミサイル発射が頻発しているようですけど、そのどれもが低い弾道で発射される主に韓国本土や在韓米軍向けのミサイル開発のようですけども、今の韓国政府というかプレジデントが散々ミサイルで狙われても仲良くしようという姿勢で、使われているだけの存在の現実を無視して理想だけで行動している感じですね。 そしてアメリカのトランプもアメリカ本土まで飛ばないから平気だとか言っているようですが、その標的が在韓米軍という状況になったら話はまた変わってくるのでしょうかね? ミサイルで狙われていても何もしないという事は出来ないでしょうし、そろそろトランプはああ言っても軍部の方は対策を考え始めているでしょうね。
 ただ、低い弾道で飛ばされるミサイルというのは、今韓国や日本などに配備されている高高度迎撃用のミサイルでは迎撃が無理かもしれませんが、そのミサイルが低空度限定であるならば無理に迎撃ミサイルなんかの無駄兵器に頼らずとも従来の対空砲や滞空バルカン等を使えるようにしたら普通に迎撃可能なのではないでしょうかね? あれらならばミサイルとは違って速射式の直通弾ですから、多少複雑な軌道を取ったとしても十分普通に迎撃できると思われるのですがね。
 それが今ないなら、超射程の自走砲を改造して、ライフル式に変えれば普通に対空砲に変えられるかと思われますしね。 もしくは攻撃ヘリに対空武装を積み込ませれば十分迎撃可能なのでは?
 結局北朝鮮がやっている事は1週回って使われなくなった所でのミサイル開発という事ですよね。ならば対策方法も少し昔に戻せば十分対処可能なはずですよね。だって昔は低高度ミサイルや航空爆撃機等での戦争が主流だったわけですからね。 今だって中東の方では低高度系に対しては対空砲使って落としているようですし、それと同じで出来るはずですけどね。

 それでは本題の報道特集の日韓問題の話に移って行きます。
 今回の報道特集では主に若者間での話に注目して報道されていましたね。ただ韓国人の方が日本人よりも歴史問題に対して詳しいかといえばそうではないという事が言えて、韓国に対して日本から受けた恩などの不都合な情報は一切韓国の教育で教えられる事はなく、今までの謝罪らしきものは一切無くてお金等も受け取っていないから今も請求するのは当然であるという感じで韓国だけに有利な感じになっているので、正しい歴史を無視した教育体制でいるので、韓国人の方が日本人よりも歴史認識の知識が高いわけではありませんね。 要は韓国目線の偏った歴史教育の下に居るので、日本人より詳しいとか言っても結局は日本のやってきたことは全部知らない上での知識になります。だから過去結ばれた条約やら日本が謝罪をして謝罪金を渡していた事等はほとんど知られていませんからね。 だから韓国の方は自由に歴史を知られないようにする為の誘導教育として、日韓の韓国目線の歴史教育を充実させているというわけでしょうね。全部知られたら韓国が韓国民たちにしてきた無視の歴史が分かってしまうから。支払われるべきお金である徴用工と呼ばれる強制労働の人達へのお金を韓国政府がパクっていて支払いを未だに延期しているという事実がね。
 ちなみにこれは葬られたはずの韓国政府の情報文書にも書かれている内容みたいですね。今の韓国政府はそんなこと知らないと言っているようですが。 ちなみにこちらの情報はテレビ東京系列のWBSから得ています。

 そして報道特集の韓国学生たちも今回の日本の行動が先制攻撃だとかぬかしていますが、報復攻撃が先制だというのでしょうかね? 報復というのは先にやられたことに対する反撃を意味しているのですが、韓国では報復攻撃は先制攻撃だという解釈で良いのでしょうかね? これを先の戦争に対する物だというのならばそれは当てはまるかもしれませんが、それに対する謝罪を日本はしっかりしているはずですが、そんな謝罪を受け取る気は無くてもっとお金を寄越さないから意味がないのでという意味なのでしょうかね。まあもっともその日本の謝罪してお金を支払ったという歴史は韓国教育では教えられていないから、知らなかった体で言っているのかもしれませんけどね。だとしたら日韓の歴史を再勉強した時、どちらが悪いと言えるのでしょうかね?

 ちなみに慰安婦問題に関しては完全に旧日本帝国軍がやった国際的な悪事(というか普通に日本国民に対しても行なっていたようですからね。女性を生む機械として扱う男尊女卑文化によって。)でしょうけど、徴用工と呼ばれる強制労働に関しては一部は確実に間違っていると言えるでしょうね。全員が全員強制的にというわけではなくて、しっかり日本人とほぼ同待遇で働いていた人もいたようですし、今も日本に根ずくホワイトやブラック企業による違いから来ている内容に近いのではないでしょうかね。
 まあどちらにしても過去に日本はその事に対する謝罪行動はそれなりにしているようで、個人毎に対してはほとんどしていないようですが国と国としての形ではしているようなので、そういう歴史も韓国民たちはしっかり勉強した上で今の状況で判断する必要があるように思いますね。 しっかりお金も受け取っている状況ですし、そのお金も使われてしまっているのも多いですからね。受け取って使っているのに、それを全部帳消しにして再度それ以上の謝罪やお金を要求するというのは人として最低だと思うのですがね。まあ金がいくらでも手に入るのなら世界的に外道と見られようが気にしないというのなら別ですけどね。 ただそれだと国際的な信頼を韓国は失う事になるので、それ以上の損益が韓国は発生する事になりそうですけどね。

 さてタイトルの方の話はWBSの方からの報道内容なのですが、どうにも過去の植民地支配と徴用工問題の件での謝罪とそのお金の支払いの件で使われた多額のお金で財を成す事になった韓国の鉄鋼業の大企業が韓国政府がそれら(経済復興など)にお金をつぎ込みまくって徴用工への謝罪金を韓国政府から支払う分までもほぼ使い切ってしまったので、支払いを延期にしていた物をその企業側から改めて日本の企業や日本政府と連絡してお金を合わせて被害者の人達に返す案が提示されていて、日本の企業や日本政府も概ね賛同している状況にあるのですが、その事に関して日本政府が最低条件の1つとしてその件に韓国政府もきっちり責任持って対応する事を条件に挙げているようで、日本側へ提案する前に韓国政府の確認や了解を受けていたのならさらに良かったとも言っているようですね。
 という事は、これに関するボールは完全に韓国政府側にあり、あとは韓国政府もこの案に賛同して一緒になって延期していたお金の支払いも込めて関与して協力していく形に出来れば、徴用工問題に対しては丸く収められそうな状況になってきているのですが、当の韓国政府がこの案で妥協しそうな状況にまだ無いようで、そんな約束知らないという感じで改めて日本が全部お金を出せという感じでの条件を待つという声明は出されていましたね。
 要は歴史の勉強がしっかり出来ていないのは韓国政府側にあり、問題が何とかなりそうな状況にあっても動こうとせずに自分たちの責任は一切ないと知らぬ存ぜぬの記憶にないを連発しているのが今の韓国政府というか文プレジデントであるという事ですね。
 つまり今の状況において諸悪の根源レベルは韓国のプレジデント側に傾きが大きいという感じになっていますね。
 韓国でのあの声明出す前に日本からボールが既に投げられていたのに、投げ捨てているような言葉になっているという事ですね。

 草の根的には熱心に関係改善に動こうとして、日本政府もいくらか後押ししているようですけど、韓国政府の動きだけかなり鈍いという状況だから問題が続いているのでしょうね。 まあそれには今のプレジデントが反日で最後の高みを目指している最中である事と日本に対して強い人種差別の形で強い韓国のままで自分が終わりたいと思っているからという感じで、政治の個人利用の形で使おうとしているからの状況であるという事ですね。自己保身の為に韓国経済を犠牲にしようとしている国民泣かせのプレジデントですね。 不買運動続けても被害のレベルは韓国の方が大きいというのに。 ついでにさらに本格的なのやってしまうと、韓国経済が完全に死に絶えるでしょうね。一部の供給ラインで完全日本産があるようですからね。しかも移動の足の所で。交通手段を自分からへし折る勇気はあるのでしょうかね?反日不買運動だとしても。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~日韓問題





























 プレジデント1人でここまで政治が大変革させられるというのは、それもまた民主主義という名でありながら独裁であるという事の表れという事ですよね。結局リーダー1人が差配するような政治環境では、何をどうやった所で独裁政治になりがちになってしまうのがこの世界の基本であるという所なのでしょうね。
 だから今の民主主義は不完全であり、独裁政治を隠す目的で名付けられた制度であるという所なのでしょうね。完全独裁か民主的に見せた独裁政治の2種類ぐらいが今の大半の状況であると言えるでしょうね。 つまり今の世界に完全な民主主義の政治はほぼ無いと言えるという事ですね。国のリーダーが1人の所はどうやっても完全な民主主義政治にはできないのですからね。 END
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第1151回 世界経済大戦と報道特集 原爆の記憶 [世界問題]

 さて今日は最近の世界情勢踏まえた時事に報道特集の原爆の記憶を少し盛り込んだ話になります。 まあ報道特集の方は、過去を過去だけでしか見られず伝えられないのなら、風化されても仕方なしという私の考えは変わりませんけどね。 大事なのはそこから何を生み出して行くのかですね。それが出来なければ、原爆の悲劇も過去の産物の1つにしか過ぎない。 きついこと言っているのは分っていますが、それがまた現実でもあるのですからね。 昔の現実に囚われて今の現実に向き合う事が出来なければ、過去は過去と切り捨てられても仕方なし。

 さて時事交じりでの最初の本題は、日韓の経済やら外交踏まえた戦争状態にまでなっていそうな問題(韓国が一方的に躍起になっているだけだが)と、アメリカが静寂破って中国にさらなる関税合戦に打って出たことに加えて、北朝鮮がロケット砲だかミサイルだかを撃ちまくっている事に関しての話ですが、日韓バトルに関しては、日本側は冷静に対応している状況で、国際的にも問題に当たらない所で穏便に事を終わらせて、関係修復にまで漕ぎ着けたいようですが、当の韓国が優遇待遇してくれなくなった日本に激怒して、優遇待遇が当たり前であると世界に問題提起を掛けているという所で、相当日本を見下した態度で韓国は日本に対して何もしないが、日本は韓国に対して万事優遇体制にしなければおかしいという事で全力抗議行動で国際法を完全無視して違反してでも日本を潰そうと行動している所まで行っているようですが、そこまでやると訴え出ているWTOに完全敗北しそうな所にまで手を出すのは些かバカが過ぎるのではないかと思いますけどね。
 ホワイト国外しを日本が韓国にやった仕返しを韓国は日本に対してやろうとしているようですが、その内容がほぼWTOに違反する形の感情的経済制裁で、日本に対してならWTO違反でも韓国は許されるとか思っているような行動であり、無知すぎるのか感情優先で国が動いているせいかは知りませんが、韓国は国としてもっと冷静になれなければ、世界からも冷ややかな対応にされていくようになるでしょうね。
 まあ当の韓国政府の方は支持率稼ぎの為にもやっている面は強いのですが、国の経済や安全保障全てを投げ打ってでも大事というのは、国として未熟すぎるような気もしますね。
 結局アメリカに仲間になってもらおうとか裏工作を仕掛けて見たけど、アメリカとしても介入し辛い問題ではあるし、日本が我儘放題の韓国に対して本気で怒っている状態だからなだめようもなく、ついでに日本が行なっている事に対する国際的な問題行為が無いから、仲裁のしようも無くてお手上げという所にいるでしょうかね。 これで下手にどちらかに介入しようとしても仲違いにしかならず、喧嘩両成敗にしようとしても日本が不平不満でしかなくなるので、まとまりが付かなくなるので、アメリカとしても対処は難しいでしょうね。 せめて少しでも韓国側が妥協案を示す事が出来ればまだ何とかなるかもしれませんが、韓国は何もせずに全て日本が悪いの一点張りでは解決の糸口もありませんし、そも韓国側が今回の問題に対して報復攻撃だというのであれば、その報復の前の先制攻撃は韓国が仕掛けているという事を認めている事になり、それを反省せずに一方的に日本が悪いというのでは、仲裁のしようもないでしょうね。 だって韓国が現状どれにしたって先に日本側に先制攻撃を仕掛けた状態で、それを謝りもせずに取られた攻撃に対する正当な反撃を受けたら、一方的に日本が悪いと攻め立てているわけですから、先制攻撃で最初に殴って揉め事を起こした奴は悪くないのか?という話ですよね。
 だからこの場合日本側の言う安全保障上の問題の話でも韓国が日本の対応に素直に応じればここまでの事にならなかった事であり、韓国側の言う報復攻撃だというのなら、その前の韓国側の一方的な先制攻撃である慰安婦や強制労働に関わる件での日本に直接的なダメージを与える事をしなければ良かったという話でもあり、全ての問題のスタート地点は韓国にあるというのに、日本がすべて悪いという一点張りでいる所から始まっている問題でもあるでしょうね。 それで戦争まで遡ってしまうと、戦争においては勝った者が正義であり負けた者が悪者になるのは世界の掟であり、それすらも受け入れようとはしない愚か者国家という扱いに韓国が成るだけでしょうね。
 さらに言えば、日本と韓国の戦いの後北朝鮮にも攻め入られてボコボコにされてアメリカが入らなければ国を奪われていたかもしれないのに、その北朝鮮とは仲良くしようとするというのは、単純に日本人に対しての人種差別から反日文化に韓国が成っているだけなのではないでしょうかね?
 どっちにも襲われているのに、恨むのは日本だけというのではつじつまが合わないですからね。それが単純明快の人種差別から来る反日文化であったとするなら、話が分かりやすいですからね。

 それでアメリカに関しては、6月末の一端の静寂を破って中国に対して再度の関税攻撃に打って出るような状況になっていて、どうにも中国との交渉はまとまりを得られなかったと見る結果になっており、中国側も徹底抗戦の様相を見せていますし、まだまだこれは長期化するでしょうね。
 もう早期解決を見出したいなら、経済圏を分割させた方が早い気がしますけどね。米中共に世界の覇権を掛けた戦いに発展しているようですし?その状況でのうまい折り合い点は見つけられにくいでしょうから、一旦経済圏で袂を分かってそれぞれで長者を目指す形にして、その後の加入国での勢力争いをするような形にした方が、流れ的にはスムーズに行きやすいと思うのですけどね。
 無理に全員が同じ土俵で付き合う必要は無いと思いますよ? 取引したいと思える相手とだけ取引していく形でも十分に世界経済は回って行くと思いますけどね。 だってその中ではうまい所中立経済で漁夫の利を得ようとする国も出てくるでしょうから、世界の経済物流が止まる事はあまり無いと思いますしね。 別に直接経済だけが全てとか言わないのなら、もっと世界経済をうまく回らせる方法はあると思いますけどね。国際社会においては平等ばかりで全て解決する話は無いという事です。

 それでついでの所で北朝鮮情勢ですけど、日韓が最近争い合っているし米韓軍事演習もあるしまた米中冷戦が始まろうとしているからか、注目取りと米韓軍事演習への反発も込めてアメリカへの刺激にならない程度に行動を起こしているのでしょうね。 ようは、日韓大バトルで韓国がアメリカにラブコールばかりしているのが気に食わなくて、南よりも北にもっと注目して話し合おうという感じで、行動頻発して気を惹こうとしている感じでしょうかね。さらに最近は中国にもアメリカの気を取られているようですしね。 北朝鮮が感じた最近の疎外感から行動しているといった感じでしょうかね。 要はかまってちゃん。

 それで報道特集の原爆の記憶の話ですが、過去につらく厳しい現実があったというだけでは、今の人には過去の出来事以上に伝わる事はそう多くないでしょう。 こういう歴史を繰り返さない様にして欲しいという思いがあっても、悲惨な歴史を悲惨な歴史のままで語り継いで行こうとしても、それは未来が無い過去の昔話にしかならず、いずれ風化させられていくのは必定だと考えます。それを確かにあった悲惨な出来事として思いを覚悟を伝えて行きたいのなら、そこから得られた知識や技術にそれを回避する為に必要だったことなども踏まえて組み合わせて話して行く事が大事でしょうね。 過去は過去でしかないのだから、それをそのままの状態では未来性が無くて昔話の1ページに入れられてしまうけども、そこから発展させる形で新たな知識や技術に転化させて行けたなら、それらの知識や技術の継承と共に記憶や思いも含めて伝え残して行く事も出来るでしょうね。

 ただ原爆だけが悲惨な日本の歴史ではないはずですけどね。それに隠されている所では、沖縄本土決戦の非業な大虐殺や東京大空襲なども悲惨な歴史としてあったはずなのに、原爆だけがリスペクトされるのはおかしいと思いますけどね。 あまり語られる事はありませんが、沖縄では日本兵によって島民の大量虐殺が行われたり、旧日本軍による若者たちへの虐殺命令が普通に行なわれていたという事ですから、人の狂気性としては原爆よりも躊躇なく民間人だと分かっていて大量虐殺をしまくった旧日本帝国軍の方がよっぽど悲惨な日本の歴史だと思いますけどね。 殺された数で言えば、旧日本帝国軍に虐殺された日本人の数の方が多いというのに。 あの戦争はアメリカとの戦いではなく、旧日本帝国軍が日本人を虐殺する為の戦争だったのではないかというほどの内容ですからね。
 それを原爆の方が重いというのは、それも旧日本帝国軍に一部塗り替えられているからではないでしょうかね? 原爆が落とされる原因を作ったのも旧日本帝国軍であったのですからね。 日本国民を虐殺するという名目では、原爆も嬉しかったのでしょうかね?あのイカレ狂った大量虐殺者共にとっては。
 そういう意味においては、私はアメリカ以上に旧日本帝国軍が嫌いですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 世界経済大戦~終了~原爆の記憶





























 日本が戦争終盤に出してきた特攻兵士は自国民に対して死ねという内容であり、あれこそ虐殺の最たる行動であると考える。もうその状況では勝つ事よりも日本国民を殺す事の為だけに戦争を続けさせようとしていた可能性があり、今でこそ考えると、旧日本帝国軍は密かに裏でアメリカの一部と通じていて、原爆の威力を実証する為の実験場を渡していたのでは?と思えるほどの状況であり、真実がどうかは知らないが、現状どう考えても旧日本帝国軍は勝つつもりで戦争をしたのではなく、どうやって日本国民を虐殺できるのかという事で行動していたというのなら、あの無謀な戦いに意味が灯せる。
 だから私が思う本当の敵は、昔のアメリカではなく昔の旧日本帝国軍上層部であるという考えである。 END
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第1132回 地球の気候変動 相次ぐ世界での局地自然災害の脅威 どうします? [世界問題]

 さて今日は世界でも相次いで降りかかっている局地的な自然災害の猛威に関する話で、世界の人類はどう対抗して行くのか?という地球に生きる人類に対する話です。
 まあほとんどの今現実的な自然災害の猛威は、本気で対抗して行こうとすればほぼ被害を0にしていく事は可能な物ばかりですけどね。それを地球温暖化のせいにして、それを何とかすれば元に戻るだろうからと現状我慢してやり過ごそうとバカな事を考えているようでは、世界から何百万~数億人死のうとも問題放置して人類が地球の自然環境に負けて滅びるという状況になるのでしょうかね? だとしたら地球の生命でそれまでの種族であったという事ですよね。
 それにこれぐらいの自然災害ならば、他の星だともっと激しい状況になるでしょうから、この地球の手ぬるい自然の猛威に耐えられず逃げようとしても、他の星では簡単に払いのけられるだけですよ?
 対抗する術があったとしても、それを選ばずに進化を止めて滅びるならそれまでですけどね。本当にそれぞれの国が自然の猛威から国民を守りたいと思うのであれば、地球温暖化等という言葉で翻弄されて現実を見ない事よりも、現実の現状の問題に対しての対抗策を考えて命を守って行く方向性で行かなければいけないと思いますけどね。
 今回は様々な天変地異クラスにも思える自然災害の猛威に対する対抗策等をまとめて行きます。

 ちなみに時事は特に無いですね。また保釈中の人が簡単に逃げ出したとかいう報道はありましたけど、そんな犯人性善説での法律と警察の失態くらいですかね。

 それでは本題の自然災害の話に行きますけども、大雨集中豪雨ぐらいは、街の排水能力を上げたり多く貯蔵させておける地底湖を街の地下に建造したりする事で普通に対策可能ですけどね。
 河川氾濫等も似たような作りなどで簡単に対抗策を作り上げていく事は可能ですし、何よりその形等での人工滝発電を随所に作り上げていく事でも、普通に街が浸水したり湖になったりして、激流河川になったりするような現象はかなり回避可能ですけどね。 まあ日本の現政治家は単に人を救う為の工事をやりたくないからやっていないだけでしょうが。(政治家に直接の被害が出ない限りはやらないのですよあいつらは。)

 その他日本の状況から先に言えば、農作業的な所での日照りや長雨などの悪影響の形に関しては、土と森のダンジョンに類する近代農業の形で自然環境に特に影響されずに作り出して行く形に切り換えて行けば良いだけですけど、数万年も前から同じの古典的農業でバカと言われても変えたくないのなら、それよりも大掛かりでお金のかかる方法で、海に対する熱射砲を作り出して、局地的に大量の水蒸気発生から雲を作り出して、そこから大規模な風を浮遊都市や巨大飛行機船などで巻き起こして目的地に飛ばして、そこから雨雲を刺激して雨を降らせるまでをすれば、古典的農業に雨を降らせる事は可能で、逆に長雨などや曇り空を無くさせたいのなら、目的地にたどり着く前の時点で雲を巨大な風で払いのける様な事に、雨雲を刺激して事前に降らせるような状況に、さらに別口で浮遊都市を作りだして、雲を通過する形で日の光を地上に届かせるような形にすれば、日光を当てさせる事は可能ですけど、まあ後半の話は基本的に1つの場所に行動させるのに数億円~数十億円ぐらいは普通に掛かりますよね。 古典的にこだわってその道を選ぶのか、近代でも良いとして比較的安い方で確実な道を選ぶのかは自由ですけど、完全に何もしないで困窮するのはただの無能なバカです。 運任せや天任せというのは、完全他力本願の無能バカでしかありませんからね。少しは自力で頑張る方法を探せというべき話ですよね。

 それでお次は世界にも目を向けてみると、日照りや大雨の影響は世界でも巻き起こっているようで、それに加えて日本以上の台風系の被害や大型の雹が降ってくる事に巨大雷等が挙げられているようで、それに加えて従来の自然の猛威である地震や津波に火山の噴火などバリエーション多く、基本的な自然のエレメント勢揃いな地球の気候変動的自然災害になっていますね。
 水害系統は基本的に街の排水能力を高めて、街の水路の力を高めて行ければ、基本的には多量の豪雨でも問題なく対応して行けるし、どうしても被害の可能性で嫌というのなら、地上から離れる対策を取れば良いだけですよ。 簡単な方法としては地下の移動交通網に街の作成等や、それと同等の物を海の中に作り上げるという形を作り上げれば、基本的な地上部で受けるほとんどの災害を回避する事が可能です。 あとは海上都市やら浮遊都市で、発生地点から直接移動して回避して行くという方法で対策する事も可能ですね。
 そして津波は人工滝発電で普通に回避可能ですし、台風等の強風暴風も地下に避難したりすれば無効化に出来るし、物理的に台風の力を用いて巨大な防護壁を建造させる事も可能だし、建物単体で行くならば、風の力をうまく逃がして避けるような構造体系を作り上げれば、強力な風による影響被害は極めて低く出来るでしょうね。 まあその他台風であるならば、浮遊都市からの人工逆風台風にて、打ち消し合って消すという荒業を考える事もでき、対抗策ならいくらでも考える事は可能です。

 雹等(あとは火山灰や噴火物?)の自然落下物等に関しては、緊急時の防護壁を展開出来るような作りにするとか、街全体をバリア系統のドームで覆たりするなどの対策に、基本的なモグラやクジラにイルカのように地上より下に潜ってしまえば、物理的に一時回避可能ですし、完全に潜り続ければ回避し続ける事も出来ます。
 そして地震は一定時間浮遊能力やジェル系統のクッション能力に耐震強化性等の物理的対策に、そもそもの完全回避系の海上や海中に空に行くなどをすれば完全回避も可能ですね。

 そして自然界でも対抗策の取りにくい最大の一撃破壊力の高い雷に関しては、超巨大な避雷針による電気エネルギーの分散効果と連動する大掛かりなシステムを複数作り上げる事が出来れば、理論上完全回避は可能ですが、街的な犠牲にする物が多いので、基本的には他の機械を使って、雷の電気エネルギー貯蔵量を街等に近付く前に少しずつ放出させていくような形を取ったり、放電吸収が出来る体系での機械を地上部で移動しながら行える形か、人工衛星等との連動システムで位置方向を空の特定方向に向けて変えられる機器等を用いて、地上高空部からの中継受け流しからの人工衛星による各種電力媒体の受け流しの連携によって、電気エネルギーを細かく分断させていき、受け取れる量まで拡散させていくような形にして、最終的には貯蔵庫のような場所に保管させられて、地上や宇宙での電力電池のような形にすると回避させつつ使えるように出来るが、これもまたお決まりの如く地下や海上に海中や雲より高い空に移動すれば完全回避可能である。
 まあ基本的に地上でバカ正直に生きているだけというのが、現状の問題になっている要素であり、それ以外の場所でも適応して暮らして行ける環境を構築させていく必要があるという事ですね。 だからこその地上で生きて行く前提で考えられている農業や牧畜関連に社会の形というのも変えて行く事を検討できなければ、宇宙でも通用は出来ないでしょうね。

 あと言える事は、これから宇宙に進出して行こうとするのなら、どうしても太陽光だけに頼る形での自然発電の形には傾倒しない方が良いでしょうね。 だってその形では太陽圏から出る事は難しくなりますし、人類がその後も生きているかどうかは不明ですが、太陽にも寿命がありますからね。 その辺も考えて、人工的にも作り出せる物として、風力や推力による半無限大規模エネルギーの形を構築させておくと、どこに行っても通用するエネルギーとして実現させられるでしょうね。原子力はいざという時の危険と、宇宙に行っても核戦争な状況から、そして作り出されるであろうニュートロンジャマーによって原子力はゴミクズになるでしょうからね。

 まあそれに、地球の環境下で地下や海に空へと人類が居住できる環境を増やす事が出来れば、様々な他の星々の環境化にも適応して生きて行く事が出来るようになりますし、地上1択のバカな選択肢しかないようでは、とてもこの先生きていけないと思いますよ? 取れる選択肢は多い方が少ないより断然良いですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 地球の気候変動~終了~世界各地の自然災害





























 それに、地上以外の形ならある程度居住空間や交通空間等を自由にクリエイト(創造)して、特徴を持って作り上げる事が可能なので、既存の地形領土問題等にもあまり影響せずに好きなように特色を持って構築させていき、また安全性にも特色持って対応して行けるので、これからの生き方の形においては良い方向に持って行けると思うのですけどね。
 日本のような島国でも、地下と海中を繋げるようにして、全ての島々を車で移動できるようにする事も夢ではありませんしね。
 海の手軽な交通手段などに関して今後考えて行きますかな? END
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第1114回 大阪サミット目前 世界の問題折衷案 など [世界問題]

 さて大阪に住んでいて、今日の報道はほぼサミットばかりとなっているので、私もそれについて考えて、世界の今の問題等への解決にはどうすればよいのかを、独自に考えてまた公開して行きます。 私の今までのから見れば平和的な話が多いですよ。

 それで今日の時事は特に無しですね。ああ台風になりそうな熱帯低気圧の影響があるくらいですか。それでいきなり梅雨に入った状況での恵みの雨?に喜ぶ所はいくつか出ているのではないでしょうかね。 大阪サミットに被る形で台風らしき物が来るというのも何かしらの因果がありそうな雰囲気にも見えますけどね。果たして天気とサミットの内容はマッチするのでしょうか否か。
 まあ水不足問題に関しては、一部の雨水の都市部に流れる物を山間の貯水池に流せるような作りに出来ると、都市部の河川氾濫や浸水などを防ぎつつ貯水池の水量も溜められて良い効果に繋げられそうなのですがね。 もしくは私の過去のアイデアの地底湖でも作り上げれば同様の効果は狙えると思うのですけどね。 いつまでも自然現象に頼り切りというのでは脳が無いですよ。(少しは考える努力をしましょう。)

 それでは世界の問題等に対しての話ですけども、まずは米中冷戦というか貿易戦争の話からですけど、これは主に2国間での経済の話の形で、この世界の2トップが経済で争う状況により、周りに多大な迷惑が発生しているので何とかしてほしいという内容で、その米中の両者にとっては、世界の経済の覇権争いの戦いの1つにも当たるので、どうしても譲れない物等でぶつかり合っているという状況で、アメリカはとにかく中国に自由経済の形を確立させたいという思いで、今まで不利益な状況だった経済貿易の取引状況を最終的にはお互い同じ所とさせて、今まで不利益を被って中国が儲けた分を返せという意見で、中国側は国内はあまり変化させずにアメリカにも更なる進出で中国覇権を押し進めたい思惑があるようですけど、実際の所はどちらも保護主義的な形で自国優先の経済の確立にさせたいという所でぶつかり合っているわけですよね。
 まあ中国は自分たちは自由経済で保護主義とは違うと言っているようですが、中国は紛れもない独裁国家であり、中国政府の意にそぐわない企業はすべて排除して行く形や不利益に不都合な状況に追い込む事が普通であるため、それは海外から見たり特にアメリカから見たら保護主義であるが、中国としてはそれは普通の形の経済であるが為に自由経済と謳っている事になり、世界が中国政府の管理下の下で行われる経済の形が自由経済と言っているわけであるから、基本的な自由経済の世界の形を取ってきた所から見ればそれは保護主義紛れもない形で反発する事になる。
 まあ中国に対して中国をトップとして見続ける形であれば、それは1つの自由主義になるのかもしれないが、独裁者の国の言う事に左右されなければいけない経済の形等、自由な経済貿易の形ではないと私は思い、この状況に対して私が思う折衷案としては、中国が自由経済を主張するならば、中国国内で中国政府の思い通りのままに動かず、批判も普通に出来る外国企業等を受け入れて、それらに不利益や不都合なる事を与えない状況がしばらく構築される状況を見守る間は貿易戦争を一旦中止にさせて、それらが中国国内でもそれなりに頑張れる状況がしっかり構築されたら貿易戦争要件の解除で良いのではないでしょうかね?
 中国が自由経済を主張するというのならば、目に見える形でそれを実現させる形で、その企業の中にアメリカの中での中国政府にはあまり従わずに中国に住む普通の人達を助けたりする企業の形で、中国政府の経済行動に対して普通に批判や不満も言える企業を入れた上で、判断させていくという形にすれば、アメリカとしても状況の行く末が見やすくなる。
 そしてそれを中国が断れば紛れもない保護主義同士での戦いだと世界に分かる形となるので、その状況下では経済圏で2分するような形で分かれるようにした方が、世界経済の安定にとっては良い方向に動くのではないでしょうかね。別に2つに分かれるだけの必要はなくて、第3勢力やどちらともうまい形で貿易経済する国が居ても良いでしょうからね。直接の物流の形ではなく、橋渡し的な所がいくつか存在する形で世界の経済の流れをスムーズに潤滑油で行かせても良いのではないでしょうかね? 無理に周りを巻き込む巨大な戦争にさせるくらいなら、勢力を完全に分けた後で、周りが調整して行けばそれで良い形にも出来ると思うのですけどね。そこでEU等が中立を司っても良いわけですしね。
 今のアメリカの犬な日本には無理な話でしょうけど。多分もう少ししたら3位からも転げ落ちて行くでしょうね。安倍総理には経済強化能力は無いですからね。全部アメリカ依存に海外依存を強みと言っているだけですからね。国産企業を強くする手腕はほぼ無いと見る。

 それでお次はアメリカとイランの戦争間近な状況ですけども、これは国家的な宗教戦争にアメリカが参加しているのが原因でしょうね。イランの隣国サウジアラビアにアメリカが加勢しているからの形でより問題を激化させている状況で、別に核問題等関係無く単純な中東問題の宗教国家戦争にアメリカが過分に肩入れしているからの問題であると言えて、イランの状況を抑えられない世界の国々の無能状況も相まって、戦争間近な戦々恐々な冷戦の一種に入っているわけですね。
 これに関しては国家の力の弱体を狙う同士の争いの状況ですから、具体的な解決策はあまりないのですけど、アメリカ抜きでも他のイラン核戦力禁止に加盟している国々がしっかり確認して守っているようなら支援するという確固たる行動をして、行動抑制からアメリカへの話し合いを務めつつイランの経済の安定化を図るように行動させればよいのでしょうけど、それ以外としてはもう普通にまた核戦力とか持たせつつアメリカが周りにイージス・アショワ系の広範囲レーダーや迎撃基地などを配備して行く事を対抗措置として用意させてのある程度の緊張感を持たせて、昔の状況に戻そさせて、一応の緊張状態で維持させていく形にしてから、再度核戦力不保持の協議に入りなおすという形にする。 まあこちらは数年後のアメリカ選挙如何によってかなり状況が変わる可能性があるから、それまでイラン側がむやみに動かなければいずれ収まる可能性も無くはない。

 ちなみにアメリカ軍があのホルムズ海峡辺りで日本国籍のタンカー等を無理に守る必要は私も無いと思い、やるなら自衛隊などがやるべきだとも思う。 日本の経済資源を守る行動にアメリカ軍を使う必要性はないと考えるしね。 それが嫌なら無人戦艦や量を減らす形にして、人の被害を少なくさせたり日本の国産エネルギーの可能性を強めた方が良いと思う。日本にもかなりの資源はあるようですし、それを放っておいて海外に依存し過ぎると、今のような危険が訪れた時にどうなるのかという所ですよね。

 あとは、韓国との問題ですけど、私なら韓国が日本の為になる事のお土産があるならば会っても良いのではないかとも思ったりしているのですけどね。
 この問題山積状況で手ぶらで会いに来て、韓国の実績になるように動くというのは、あまりに日本に利が無い話ですから、会わないという選択肢も普通にありでしょうけど、このタイミングであれば現在の日韓問題に関して何らかの日本側が思う良い進展になるお土産を韓国が持ってこれるというのなら、問題解決の為の糸口として繋げて行くようにする事も韓国としても真摯に対応して行くという思いにさせる事も出来るので、その形でなら会っても良い状況に出来るでしょうかね。
 日本がすべて悪いと韓国が思っているのならば、会わない方が良いでしょうね。だって相手には和解しようと思う気持ちが無いという事になりますからね。そんな平和的な話し合いが出来ない状況で会っても何の良い事もありませんし、その会うという状況が韓国から見たら日本が下になっているからもっと強く攻めても良いという事に繋がりかねないのなら、会わない選択肢でもあまり問題はないかと思いますね。
 それにただ会うだけ会っても意味のない会談など歴史にはいくらでもありますからね。現状米朝も似たような状況ですし。

 経済か武力で一方的な強さが無い限りは、高圧的な態度だけで迫っても話し合いは絶対にうまくいく事はない。 韓国はそれで成功すると思っている人達がいるようだが、そんなことしたら安倍総理独裁者が地に落ちる事になるから、そんなことは絶対にしないという事を理解した方が良い。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 大阪サミット~終了~世界問題





























 アメリカの犬である安倍総理独裁者に世界の平和を守る仲裁行動は出来ないと思っていた方が良い。任期が長いのは事実上の独裁者だからであり、日本の法律でも独裁者の法制度の形になっているのですからね。今の総理が国民からの厚い信頼支持を受けているからではありません。
 それでいて基本的な外交能力は無くて、全部アメリカに丸投げで、アメリカがやってくれないと分かったらそれから動くものの失敗ばかりな状況ですからね。虎の威を借る無能バカに頼るだけ無駄です。 出来て状況の膠着だけでは? 日本の独裁&少子高齢化が進んでまともな人材もいなくなっているようですからね。国民を無駄に殺しても良いというような人材は多くいるようですけど。側近が暴力団組長ですからね。 END
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第1109回 報道特集特集 香港巨大デモ デモと民主主義 [世界問題]

 さて今日は軽く報道特集の話で参ります。まあ軽くとは言っても報道特集で報道された内容には軽くで、それ以外のデモと民主主義とかは普通に長いのですけどね。
 それにしても今日は閲覧数が少々バグってましたね。原因はタグで見る方のようですけども、私のブログでは基本的に全ての回で個性的なタグを作っていたりするので、複数検索ヒット狙おうとしても無意味なタグが多い事は注意事項として挙げておきます。まあいくつか使いまわしているタグもありますが、特徴的なタグは基本的に1つの回にしか辿り着きませんので、その辺はご了承の上見回ってください。(この説明すでに何回かはしているけどね。)

 というわけで時事もとい報道特集での後半で話されたハエや蚊などの感染症に対抗する為にはの話を軽く触れて行きますけども、基本的には有効対策の方法が全世界的に浸透している方向性にあるようですけども、発生源を断絶しようとしても、様々な感染症は常にどこからか新しく見つかったり出て来ていたりしますから、1つを潰してもまた別の所が発見される等で、永久にいたちごっこに終わる気が高そうですね。
 特に人間にも吸血してくる蚊等への対策として、1つのワクチン的ウイルスで対策して発生を防ぐ働きにさせるという形がありましたが、オスメスでその後の対応が変わるという話でしたが、結局的にオスに感染したら子供が誕生しなくなるのでは、どっちにしろ絶滅させようとする行動に繋がってしまうのではないでしょうかね? そしてそこから起きうる異常進化の過程で、そのウイルスにも強い種が誕生して、対抗策なしの新たなより凶悪なウイルスに変貌させて、通常でのオスの生殖能力が無くなるウイルスの力を人にも感染させるように進化させたら、今の危険を遥かに凌駕する危険種へと変貌するのではないでしょうかね? まあこれは勝手な想像ですけども、そのワクチン的ウイルスの特徴から見たらそういう想像が働いてもおかしくはない様に思えられますね。
 それに人間にとっての脅威となる感染症の多くは、身近な感染媒体になるのがハエや蚊などであるだけで、本当の発生源がそれであるという事ではないという事にも気付くべきであり、その発生源の大元を叩く為の対抗策を考える必要もあるのではないでしょうかね? まあ原因の多くは人間が行なってきた自然破壊の影響や環境の変化から発生する事がほとんどですけどね。
 つまり人間が行なってきた行動が巡り巡って人間に脅威を与えるという自殺行動にも等しい状況にさせているという事でもあるのでしょうね。

 まあそういう状況下では、それらの危険な感染症から身を守って行くには、地球上の状況からであっても基本酸素や空気のない環境で暮らして行くような対策での住環境や国家都市形成などをしていく必要があり、さらにそこに外から入る為に簡単な洗浄が出来るような形にはしていくような対策も必要になって行くのでしょうかね。 要は地上部でのシェルター的環境で守って行くような形にしていく方が良いという事でもありますね。
 さらに国外から訪れるような場所等にも似たような施設に全員が軽く通る形にして、移動時そのままの状況で軽く通りながらそれなりに十分な洗浄作用を働かせていくような形が出来るようになれば、利便性的な所を損なわずに一定の流入への対策に繋げて行けるでしょうかね。
 あとはそれぞれの感染症に対する有効的な治療法や対処策を確立させて行って、例え入ってもすぐに広まりを防げるような形に変えて行くとなお良いでしょうね。
 まあ感染症などの医療方面には詳しくないのでこういう話ぐらいしかできませんけどね。
 あとは蚊取り専用のAIロボットでも作って、徹底的に集めまくって、人と住む環境の形を完全に別離させるような形に出来れば、種の絶滅にまで追いやる必要はなく、さらにそこから人達などからの吸血行為では生きられなくして、普通に花などの形から栄養を得られるようにだけ進化させれば、平和的に行く事も出来るのではないでしょうかね? 戦乱ではなく、お互いに平和的な環境で過ごせるような対策ですかね。

 さて後半をそれなりに長く語ってしまいましたが、今から前半の話です。
 まあ話はそんなに長く無いのですけどね。(ハエや蚊の話が思ったより長くなってしまったので。)
 それで香港で起きた中国の独裁の流れに駆け足で巻き込まれそうな逃亡犯条例での中国による人権無視で反発者皆殺し政策に対抗するデモが大規模で執り行われて、このままでは香港が騒乱の真っ只中で崩壊するという状況で、中国の犬(香港トップ)が現状謝罪と事実上の棚上げ撤回のような形にする所まで追い詰められたようですが、中国本土はしばらくしたらまた強制的にでも実行させて香港を完全掌握させて、無差別な大虐殺でも引き起こそうとするのでしょうかね。
 今の中国共産党の考えは、民主主義を訴える奴は全て逆賊であり、人権無視で虐殺するにふさわしい人物だと思っているようですからね。それが独裁国家を維持する為に必要だから、無抵抗の人達を嬲り殺す事に何の負い目も感じていないのでしょうね。少なくとも現トップはね。
 まあ香港の今があるのは一国二制度が続く限りであるようで、それが崩壊する時が香港がこの世から消滅する時(中国の支配から逃れられたらまた別だが。)のようで、崩壊する時には国外に出ようと考える香港の人達は多いという感じでしょうかね。それが事実上の香港崩壊であり、中国共産党は香港を崩壊滅亡させてでも独裁者の支配地域にしようという気でいるようですけど。
 まあ現状香港には現中国体制の批判者も数多くいる状況ですから、反乱分子は一掃しておきたいという思いがあるのでしょうけども、それでついでに中国経済までも崩壊させるかもしれないとしても、独裁者の自己保持の方が優先されるのでしょうね。 国や国民よりも独裁者が大事という本来の国の在り方を何も学べていないただのバカの独裁者の行動ですよね。 国は民が無ければ何も意味を成さないのですからね。

 それで今回のデモ行動ではかなりの成果を出す事が出来たけども、完全撤回にまでは追い込めずまだまだ不満と反旗の動きは収まらない状況ですけども、中国政府が香港行政を牛耳っている状況では、完全撤回させる事はかなり厳しいでしょうね。だってどちらを選んでもどちらかには目の敵にされる構図では、まだ逃げる場所の余地が残されている中国独裁党を選ぶのが賢明と言えるでしょうからね。
 まあそのまま残っていて民主的を求めるデモの一部が本気で反旗を翻して命を狙うようになったらまた別かもしれませんけどね。まあそれでもどっちにしても殺されそうになるのなら、中国の方をまだ選ぶでしょうし、香港の人達がいくら喚いても中国の独裁者はいずれ皆殺しにするという思いで不満をしばらく無視し続けて強制的に滅亡させるでしょうね。
 そうなったら香港は一時的に死の町となり、民主主義が完全に無くなって中国独裁者に従わなければ何も出来ない場所へと変えさせられるだけとなるでしょうね。
 そしてそうなるとやっぱり残っているのは、脱中行動か本格的な内戦だけでしょうね。
 つまり中国は人権無視の人殺しや戦争をしたがっている北朝鮮以上に危険な国というわけですよね。逆らう者は皆殺しで侵略しまくっているというわけですからね。ついでに他民族は平気で虐殺しても良いという考えですから、日本もあまり関係を深くしない方が良いでしょうね。いざという時に平気で人質とか人間の盾とか用いてい来る人権無視の非人道国家ですからね。並のテロ組織以上の国ですよ。
 まあそれも現状経済が好調な状況ででしょうけど。この国は少しでも経済が傾いて直らなくなったら崩壊するでしょうね。膨れ上がった不満がその状況で一気に爆発するでしょうから、それは支配場所が多かったり敵対国が多いほど崩壊の可能性は高くなる。

 それでデモと民主主義の関係についてですけど、基本的に民主主義がきちんと成せている国なら大規模なデモが起きたりデモによって訴えたりする行動が取られる事はなく、きちんと国家的な議論の場で話される事になるのですが、民主主義ではあるけども民意が示されない国では、デモが頻発されるという傾向にあると言えるでしょうね。
 要は民主主義国や制度を語っているけども事実上独裁者達が支配している国や地域においては民意は聞かれる事はなく、その民意の不満が集まった物がデモとなって行動される事になるので、民主主義国でありながらでも行為が繰り返される国は民主主義国ではないと言えるという事である。
 まあ完全独裁国家での中国や北朝鮮であれば、デモしたら皆殺しでの軍隊動かすから、したくても出来ない恐怖政治の情景ですけども。 まあ日本も一部似たような点は見られるけども。
 悪政独裁国家に長く栄えた例はないですけども、人の支配欲の果てにはいつも起こる事なのですよね。 いつの世でも不満が限界値を超えた後の状況では、どんな独裁国家でも滅んでいくのですからね。 領土が広くなればなるほど細かい所には目を向けて行けなくなりますからね。それは群衆操作や行動等とも似たような事が言える。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~デモと民主主義





























 まあそれにいつまでも独裁が続くと、その内経済は停滞しますからね。自由な発想の環境を独裁支配が奪っているのですから、まあ当然の状況とも言えますけども。だから悪政独裁は長続きしないのですよね。 END
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第1101回 時事雑記「車の速度・アメリカVSイラン・香港VS中国」 [世界問題]

 さて今日は現実の方で少しいろいろあったので、軽く時事雑記で行きます。まあ住みかの問題の件でね。

 それで、本題の1つにも繋がる話として、免許返納した高齢者が無免許で運転して高校生を車で撥ねるという事故が起きたようですね。
 せっかく免許返納しても、交通で不便だからと周りのサポートが無いから勝手に運転するというのは、社会常識も無視して事故起こしているのだから始末に負えませんね。
 やはりこういう状況を未然に防ぐ為にも、車の運転に関して運転免許証の必要性を取り付けた方が良いかと思われますね。それで少なくともかなりの無免許運転は予防できますからね。
 あとは街中程度なら、シェア型の電動車椅子等が出来れば、高齢者などの移動の足として便利に使えるようになるのではないでしょうかね? それで、免許返納の形の証においては、利用料金を大幅に下げさせる形にするとかでね。

 それで軽い感じで本題の話に移って行きますけども、まず最初の車の速度に関しては、海外でも規制として作られているように日本でも高齢者運転での出せる最高速度に制限を設ける形にした方が、高速大暴走運転が繰り返される危険性を排除して行く事が出来るのではないでしょうかね。
 道路標識などのリンクした形で速度規制をかけて守らせる仕組みの話等もようやくされてきましたし、それに加えて高齢者が出せる最高速度の制限もかけて、アクセルとブレーキ踏み間違えたり勢いそのままに高速状態で突っ込んだりする事を防ぐ目的で使えるようになると思います。
 また、通常時はその制限方式で、高速道路に乗れる時には、その料金所での出入り口の方に専用の機械を設置して、限定的に高速道路での最低速度までは出せる形に制限を変えるという形のシステムが組めれば、その辺りの問題もなんとかする事が出来るでしょうし、それを高齢者に限らず普段使い用として用意して行く事も出来るかと思われますね。(ああ普通の人の高速道路では制限全解除式ですけど。)

 あと高齢者運転への対策として実現が簡単そうなのは、ドライブレコーダーにAI機能も搭載させて、運転能力の自動チェック機能とか運転の補助用として言葉も交えてサポートさせていくという形なら作りやすいのではないでしょうかね? まあそこから本格的に緊急時の運転簡易代行補助機能とかも付けて行けれたら、悲惨な事故は防止して行く事が出来るようになるでしょう。

 それでお次はアメリカVSイランでの戦争の危険の問題と、それに仲介役で携わった安倍総理の状況ですけども、まあ基本お互いのトップの我が強すぎて、仲介役というよりも時間的一時凌ぎの目的の為に使われた面が強い内容になっていますね。
 それで仲介している際に日本の会社が運行させているタンカーが正体不明の集団に襲撃を受けて、被害を受けたという報道が昨日の夕方頃になって入って、仲介状況としても芳しくなく、仲介に向かったからかどうかは不明だが、日本系の会社が攻撃を受けた事で、総理の役割として微妙感がさらに漂い、それを好機とアメリカがさらにイランに食って掛かる状況で、お互いの対立状況が悪化している感じでは、安倍総理の意味はなかったという所になりますかね。
 まあもともとアメリカとイランの対立は、アメリカとの付き合いの良い国のイスラエルとの状況からイランが対立国となっての状況であり、日本がわざわざ巻き込まれに行っている節はある状況である。 ことこの中東問題においては、大国などが1国などの形でどうにかできる問題ではなく、世界全体で考えて行かなければ最終的な解決には一生掛けても導く事は無理でしょうね。
 主な所が宗教対立ですし、派閥がそれぞれの国内でも入り混じって人数の違いが生じている状況では、国家的な対立状況等は解決に導けないでしょうね。 その場合どこかに肩入れしても何も意味はなく、たとえ相手を滅ぼそうと行動したとしても、数百万人クラスの大量のテロリスト集団を生み出したり、戦争激化での移民難民問題がさらに世界を苦しめる事になるので、そういう事での戦争の意味はないと考えるべきでしょう。
 止めるならば、条件を公平に分けさせて、生活環境も良くさせた上で、国際社会の国々一丸(出来る国々)として、戦争や紛争に対して中立に参加して止める事を重視する動きにして行けば、問題の解決に向けて歩を進めて行く事が出来るようになるでしょうね。
 あくまでこれらの問題に対して世界が中立の立場で物事に対処して行けなければ、問題の火の粉を消して行く事は出来ないでしょう。

 それで最後は中国の虐殺政策での香港との現在の猛烈な争い状況に関してですけども、事実上香港の一国二制度を無視して、中国が完全に支配する為の逃亡犯防止条例をその国民たちの反発全てを無視して、独裁的に取り決めようとして、反対派たちが猛反発で対抗状態になっていますけども、これを強行可決したら、もう香港に民主主義としての人権の自由は保障されなくなるでしょうね。 そして中国による悪政独裁の形となり、人権は全て捨て去られて、今の政権に少しでも歯向かう者共は皆殺しにして行こうとしていくでしょうね。
 それが今の中国の実情であり、敵対する輩は無抵抗の人でも容赦なくいたぶり殺すのが中国です。だからこそ、ファーウェイが中国と敵対的としているのは嘘な発言となるでしょうね。もしくは今の形で利用価値があるからまだ生かされているだけで、それが無くなったら完全に手足として利用させるよう強制させるという状況でしょうかね。 まあ基本的に、中国政府と深い繫がりがある事だと思った方が良いですが。
 ああそういえば、ファーウェイ製品使っているのなら間違っても中国系の批判等をしてから中国に行かない方が良いですよ。情報全部盗み見られてその場で殺されるでしょうからね。そんな国ですよ中国という国はね。 まあ日本にスパイ送り込んでまで殺すような事はそうそうできないでしょうけどね。やったら確実にアメリカに宣戦布告をする事と同義になってしまい、そこから戦争の引き金を引いたのが中国という扱いになったら、世界からも敵対的に行動されるでしょうから、そうなったら経済含めて絶望的でしょうからね。そこまでバカはやらないでしょうけど。

 それで香港の現在の問題に関しては、現状独裁政権の手足が政治を司っている状況だから、普通に行けば香港が事実上消滅する状況になって、高い民主主義の状況から政府に対する反乱軍とかが作り出されたりテロリストが出現したりしての戦いになって行くでしょうかね。そして状況によってはそこにアメリカが軍を出して助けるもとい領土奪取のような動きをするかもしれませんね。
 もしくはそこから大量の難民が発生して、他の国々に逃れる行動を行なって香港の経済が崩壊して行き、中国の独裁状況での人権無視の殺戮等が横行する状況と相まって、海外企業等も離れて行って香港が大崩壊を迎える形になる可能性もあるでしょうね。そして中国が完全支配で乗っ取るという形が想定されますね。
 中国は民主主義を否定し、恐怖政治と少しでも歯向かおうとする者達を例え無抵抗でも虐殺して、国家を維持しようとするならず者国家という感じですね。
 こんな国とは民主主義の国は付き合えないでしょうね。経済面においてもアメリカに負けていないぐらい自国第1主義で、他の国々を経済的に襲撃して行き、領土を事実上奪っていく侵略国家ですしね。 そして世界の民族を徹底的に弾圧して、中国国民の従順な下僕しか愛せない状況でもありますからね。
 そんな国とアメリカという民主主義が戦ってくれるのは、日本にとっては良い事でもあると見ますけどね。 このまま経済中国寄りで行ったら日本も中国の中に組み込まれて、民主主義完全崩壊で、経済的な所まで完全崩壊させられた上に、日本人の存在まで消して行こうと行動してくるでしょうからね。 奴らが欲しいのは領土と今の経済を作り出している物だけですからね。
 まあ政治的には民主主義の基本概念がある状況では最低の国家の状況ではありますが、国民性においてはそこまで嫌う状況でもないですかね。 民主主義が欲しいと思う人たちは結構いるみたいですし、中国に支配を受けながらも香港のような人たちもいるわけですからね。

 いつの時代も悪政独裁者たちの存在が世界に戦争を起こさせているわけですからね。
 世界から戦争を無くす為には、こういう悪政独裁者を消して行かなければ成立させていく事は到底不可能なのですよ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アメリカVSイラン~終了~香港VS中国





























 さて、現実の方で私の方に動きがあったので、ここ1,2ヶ月は少々不安定になるかもです。
 まあ基本は問題ないと思いますけどね。 まあ状況の次第は全てが終わった後にでも話す予定です。 end
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