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第1194回 たかじん委員会 B案 一部突き抜けた考え行きます。 [授業]

 さて今週はたかじん委員会の話ですね。 現行のA案に対するB案の話という事ですけど、真面目に考える人とそうでない人ではっきり分かれているような状況でしたね。というかあおりに関しては専門家の考えと私がかなり似ていますね。つまりそれが前から言っている時論の正当性の1つにもなるという事ですね。それがある意味最強なのでしょうね。

 さて千葉県の方は、災害に見舞われて今日の夜頃には二次被害の恐れありという事になっているので注意してくださいという事(まあ私のブログからは遅いですが。)ですが、これも政府が助けようとしないから起きる二次被害の拡大かも知れませんね。国が見捨てた地が千葉県ですかね?
 そうやって被災地域は確実に増えて行き、日本全国被災者だらけになって行き、日本は混迷の国となる。自民党政権が国民を助けることを止めたから。全て私物化して政治家の為にしか権力を使わない独裁政権ですからね。 あとから少しの金は出すけど、直接支援は行なわない事で世界に無視された経緯はすっかり忘れて繰り返すという事ですかね。政治家達は何も変わりませんね。腐ったままでは変わりようが無いのでしょうけど。
 ソーラー発電設備は、空からドローン駆使して運べば意外と簡単に普及させられそうですね。非常用として使えるでしょうね。

 それでは本題の方に移って行きます。
 たかじん委員会でのB案という事の無いようですけど、あおり運転と国民保険の対象範囲の話と高校球児での球数制限の話が主題でしたかね。最後に少し軽減税率に語られていましたが、あれは私の考え方にすれば完全に良い形に出来るでしょうから説明省きますね。(衛生生活用品外したのは、政治家にとっていくらでも買える安い物だという認識で、庶民の感覚と乖離し過ぎたから外された内容ですね。つまり貧しい人達を助ける気のない仕組みでしかない。結局は高級食品を安く食べたい政治家優先の仕組みでしかない。)
 それで、あおり運転に関しては専門家と一致する部分では、運転免許証を入れないと車が動かせず、ついでにそこから車の制限掛けられるようにしたら良いという事ですけど、これに加えて刑罰でのあおり運転の殺人系厳罰化を取り入れて、車の基本形の仕組み自体に道路標識等から制限を厳しく受けさせるようにして、さらにAIの機能投入などにおいて、運転者の身勝手な運転を車自ら厳しく取り締まって行き、あおりに該当するような運転が見られた時には、その車自ら警察に自動通報させるとか、それを受けた車が自動的に通報するとかの仕組みを追加させたら、行動抑止の形としてあおり運転自体を無くして行くように出来るのではないでしょうかね?
 そして違反歴等あればそれらでの車の機能制限効果を強くさせて行き、最終的には安全運転心掛ける基本運転以外はさせてもらえないような形で抑制させれば、発生自体を防げるようになるでしょうね。もちろんその状況下でも身勝手にやろうとすればその行動自体を記録されて止めるまで制限解除されないという形にすれば、行動抑止から安全運転を心掛けさせるようにさせるか運転取り止めの方向に自発的に向かわせられるようになるでしょうね。
 基本となるポイントは、いかにして運転者に自由に運転させないように制限を掛けて行けるかでしょうね。安全の範疇ならば車は何も言わないが、それを少しでも超えれば車が口うるさく言ってきて、制限掛けられていく仕組みにすれば、自然と発生数は減少傾向になるでしょうね。
 そしてその車への移行期間など設けたり犯罪者には強制化させて、最終的には完全義務化にしていく流れで、それを無視して普通の車で乗ろうとするだけでも罰が下されるような形にして行けば、より発生を無くして行けるように出来るでしょうね。
 まあそれが1番簡単なのは、車の完全自動運転化の技術の確立ですが。

 それで次は国民保険の医療費が増えすぎてきていて、何か減らそうとして市販薬で代用できる物は全部外して行こうというというのが今の基本方針のようですが、概ね私もそれで良いと思うのですが、それに加えて一部の高額な代替の効く市販薬は国から割引される仕組みにして、国民の負担を少しは軽くするようにした方が良いかと思いますね。
 割引率としては、1000円~2000円までを1割引きで、次の3000円までを2割引きにして、それ以上は3割引きにするという感じなら、国民側の負担も軽減しつつ医療費削減の方向に移せるのではないでしょうかね?(1000円未満は無し。)
 あとは禁煙外来の保険料除外はありだと思うし、専門家の方の内容も概ね良いと思うけど、がんにまつわる事に関しては除外にするよりひとまず半減(個人負担額を今までの倍化辺り。)させて様子見ながら決めて行く方向にした方が良いでしょうかね。

 それで最後はスポーツマン優先の持論で行く高校球児の球数制限についてですけど、球数制限にさせると、投手潰しとかで全く勝てなくなるようなケースや強者を外させる流れが出来るとかで不満が多いようですが、私のぶっ飛んだ持論で球数制限有りでの子供を守らせていく流れにすれば、全部丸く収められる方法がありますよ。これなら連戦式でも問題なく試合を行なわせていく事が可能ですね。投手潰しも絶対に出来なくなる仕組みでもありますしね。(やったら敗北確定になるだけだから。やった方が。)
 それでその仕組みというのが、球数制限有りの形で、片方のチームでの登録投手が尽きたらそこで試合終了とする特別ルールを追加させて、さらに2ストライクからのファールが2~3回溜まるごとに内部点で相手に1点入る形にすれば、投手潰しを絶対に行なわせずに延長戦自体も無くす方向にさせやすく、疲労蓄積からの故障率を低くさせて守る形に出来るでしょうね。
 そのぶっ飛んだ所というのが、必ず9回までやらせるというプロや国際試合のような何人もの投手がいる事前提の仕組みを排除させて、あくまで高校野球という人数が非常に限られた中でやるという条件下での平等性を保たせる為に投手が少ない方を基準とさせて、その残り人数が尽きた瞬間にその時点でゲーム終了として、子供を守らせる形と投手の人数差におけるスポーツマンシップに則らない不平等の解消という事にさせれば、全ての高校に平等な勝ちの権利が与えられるように出来るでしょうね。 結局今の状況でも投手潰しなどが発生出来てしまう状況ですから、それは確実にスポーツマンシップに則らない不平等な戦いが許されている事になりますからね。全てに平等に可能性を与えつつ子供を守っていく方向で行くならば、1人につきの球数制限を設けた上で、片方のチームの投手が尽きた時点で試合終了として、その時点までの試合結果で判定するという形にした方がより真剣勝負させやすい流れに出来ると思いますね。
 その上でもう1つの特別ルールとして、2ストライク溜まった状態でのファールを2~3回行う度に内部点として相手に1点ずつプレゼントされてしまうルールに関しては、投手潰しをする意味を無くさせる事と、最後の判定や9回終了後の判定において決着を付けさせやすくさせる目的が込められています。ちなみになぜ2ストライクからなのかは、それ以上カウントは増えないが相手投手の球数が少なくなっていくからという意味でですね。それまでならばストライクと同等の扱いにされますからね。
 そしてそれでも並んだ場合には、投手の数が少ない方が勝つ形で、さらにそれも同じなら先に球数が尽きた方のチームの勝利という形にすれば、潰し行動をさせずに常に全力勝負の試合にさせやすくなりますね。
 この状況では、いかにして投手潰しになる2ストライクからのファールを無くさせる形にしなければ勝てない状況になりがちだから、潰しに行かずに全力で行かせやすく、敬遠も無駄球増やしたりして自分のチャンスが減ったりするので、それもしにくい流れに出来ますからね。
 ついでに点数で勝っている側の投手が敬遠含めた4球送り出しをするとその時点で相手に1点が追加されるという形にするとさらに全力勝負になりやすいでしょうかね。

 この形なら短時間全力勝負で決着をつけやすい形に出来ますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~B案





























 私の考え方はかなり専門的な方に近いでしょうね。その手の専門技術等は公式に全く受けたりしていませんがね。ほぼすべて独学の知識と知識の組み合わせによる応用ですね。
 あと一部オーバーテクノロジー系の知識。 そういう所だけで見れば、不思議ちゃんとか電波な存在ですからね。 現実的には魂の継承記憶というのですが、それを信じる事が出来る人は少ないでしょうから、その辺りは曖昧で良いのですよ。(笑) END
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第1193回 報道特集特集 台風激甚災害と第4次安倍無能政権 地震を超える台風 [授業]

 さて今日はいつも通り報道特集の内容ですけど、何度も言っている台風の脅威の話に台風をもっと恐れるべきという事の話をして、無能政権の方は無能ぶりと環境大臣の今注目すべき問題の簡単解決策でも紹介していきます。 誰もが納得できる方法で簡単なのは存在しているのですよね。 ただ無能バカ共には全く思い付く事も出来ないだけで。あと責任が取れなければできない事でもありますけどね。無責任内閣では絶対できませんけど。(笑)

 さて時事に関しては、あおり運転とされているエアガン乱射攻撃事件に関しては、普通にあおり目的というよりは誰かを攻撃したくて盗難車でドライブレコーダー対策をして、エアガン乱射でよしんば誰かを殺せればよいと考えてやった殺人未遂だと私は思いますね。あおりの動機は何でも良くて、取り敢えずエアガンで誰かを攻撃できれば良かったという所の犯行であり、これを一般的なあおり運転と同列に考えるべきではないと思いますね。 運悪くタイヤに当たっていればあの攻撃力では普通に自動車事故で殺す事も出来たはずですからね。だからこそ殺人未遂の事件でやるべき話ですよね。運転席付近に改造エアガン持っている時点で、罪確定ですからね。
 やはり車は人に運転させるのが危険であるという事ですね。この状況で空飛ぶ車なんて、テロリストたちに爆弾を手渡すのと同じ事にしかなりませんね。 世界でも今の状況で開発させて一般化させようとしたら、テロリストたちにもっとテロを頻発させてくださいという支援行為にしかならないでしょうね。あとは窓の開閉状況を何とか制御しないと、墜落事故死が多発しますよ?(車ごとだけでなく人単体で。)

 さてそれでは現状被害が続いている状況では続け様にこちらで話している内容ですけど、千葉県一帯での全面復旧が2週間ぐらいかかるとかいう判断が出されて、地上型なら復旧が早いとかいう自慢はどこに吹き飛ばされた?という散々な状況になっていますね。
 まあ原因は電柱が倒される状況以外に倒木等の影響が酷くて、それの除去等も電力会社がやっているという事で遅くなっているようですが、国民に影響が出ている問題でその問題解決の為に行政が介入できない様になっている事や政府が緊急事態で問題解決に取り掛かるような事をしていない時点で、千葉県民を見殺しにしようとして、電力会社に責任なすりつけをしている最悪状態であるという事ですよね。 ついでに東京離れ小島の方でも半ば見捨てられている状況下にあって、日本政府は国民の危機に対して助けようという意思が無い閣な状況になっていますね。
 人手等に関しても自衛隊などをもっと国から自発的に動かしていければ、より多くの命が救えたでしょうに電気の復旧もかなり早く出来たでしょうに、そんな事よりも内閣人事が優先で自衛隊の存在も人命救助の為には使わないと言っているかのような状況は最低だとしか言えませんね。台風如きでは使わないとか言っているのでしょうけど、最早今の台風の被害規模はいつ起きるか分からない地震以上の威力規模になっており、台風よりも地震の方が重い災害であるという認識を捨て去った方が良い気がしますね。
 地震はいつ来るか分かりませんし、レベルもかなりばらつきがあって大きい地震はあまり頻発的にやって来ませんが、台風はそれとは違い、毎年のようにやってきては毎回必ず何かしらの被害を生み出し、その数も数多く発生して短期間の間に集中的に襲い掛かってきます。そして被害の状況は年々酷くなっていき、台風によって引き起こされる災害現象は、大雨集中豪雨や強風暴風に加えて高波被害も重なる状況であり、普通に巨大地震のレベルの災害が毎年必ずやってくるのと同じ状況にあると言っても過言ではなく、その状況で台風を軽く見る事は災害対策等の面において、非常に甘い考えであるような気がしてきますね。
 ただし幸い台風においては来る状況を事前に調べておくことは可能なので、対応対策はしやすいはずなのですが、今までの惨状から何も学ばず軽く扱っていたが為に大規模災害が連発するようになっても何も対策せずにこのような惨事になっているという事ですね。 つまり今までの怠慢と驕りからこのような状況になっているという事ですね。本当に安倍政権では災害対策は何も出来ない閣ですね。
 地震や津波に浸水などは下から来るけども、台風は主に上から襲い掛かってくるので、現状のままでは打つ手が無いような状況にもありますね。
 あと日本において本当に悲惨な災害というのは、誰も頭の片隅にすらないとは思いますが、勢力が強い台風と巨大地震が同時に襲い掛かってきたら、今のままでは為す術なく壊滅クラスの大規模激甚災害になるでしょうね。それは空襲や原爆投下と同じような惨状が繰り出されるのではないでしょうかね? そこまで予想できる人は平和ボケ日本では私ぐらいな者ではないでしょうかね?
 だから全部見越した上で、モグラやシェルターと言っているわけですよね。今の甘い考えでは、本当の最悪の自然災害に耐えられる状況に無いという事でね。

 まあ本当の最悪な状況や普通に強烈になって行っている台風の前では、どんだけ地上の電柱を強化しようが無駄でしかないので、さっさと無電柱化のさらなる強化版で常時メンテナンスが可能な形での電線等の地中埋め込み化の形をした方が、いざという時の対応にしても非常に早く復旧させられるように出来るでしょうね。 ただ地下に埋め込むだけでは、何かあった時の復旧工事が遅いですからね。ついでにそこにライフライン等も全部まとめて配置できれば、何かあった際の対応がしやすくなりますね。どうせ今でもまとめているわけですしね。(警備体制もその形では取りやすいのでね。)
 あと、無電柱化系統での予算に関して話が上がっているようですけど、これからの国民生活での大切さから見ても普通に国家予算から作り出して行くのが当然だと思いますね。だってできなければ結局国民生活において大打撃になって命にも関わってくる事になるのだから、四の五の言わずに国が直接にでも日本全国無電柱化改を行なうべきでしょうね。
 あとは現状で千葉県を助けようと思うのならば、一時的にでも太陽光発電のソーラーパネル等一式を大量に支援物資として送れば、電気復旧工事がいくら遅れようとも何とか持たせていく事が出来るのではないでしょうかね? それを日本全国の業者に連携させる形にすれば、人助けの為として役立てさせられますし、今後の太陽光発電の普及にも一役買える形になって、もし販売会社や生産会社が回復するまで無償提供してくれる形になったら、その商品を買ってくれる所を増やせるかもしれませんね。 今回の大停電で、太陽光発電の強さというのもかなり出てきていますから、今の脆弱な電力送電線網の代わりとして普及させる絶好のチャンスにもなるでしょうね。もちろん基本は善意による人助けの為という行動が必要ですが。 策はいくらでも考えられますね。
 あとは人工滝発電も普通に有効なのですけどねぇ…作成も簡単で大きさによりけりですが比較的何処にでも設置できる(巨大なのは海や湖周辺のみ)というのに、出さないというのは電力的に助ける気が無いという事でしょうかね? 完全系の詳しい解説は私しかできませんけど、大体普通の人でも原理は分ると思うのですが、そこまで行かないバカでは無いですよね?

 さてお次は第4次安倍無能政権といういつも通りの無能なお友達ばかりを集めて、サプライズ&嫌がらせ含めた試練の人事を環境大臣として課した内閣ですけども、基本サプライズ含めて無能さは顕著ですね。引継ぎ出来ないと何も話せないとかは、無能である証拠ですし、政治家として話せないというのは、それが独裁政治である事を象徴させているような状況ですし、今回の千葉県やその周辺の大停電にも迅速な対応は出来ずに内閣人事優先で国民が助けを求めている最中に笑って笑顔で楽しんでいる安倍内閣というのは、まさに国民を笑って見殺しにしている状況そのものですよね。これを無能と言わずして何を無能と呼べばよいのでしょうかね?
 あと豚コレラの問題も対応せずに被害拡大させて、経済に大打撃を与えようとしているし、安倍総理の目的は日本を潰す事であるとしか言えない出来事が頻発していますね。これぞ正しく人災多発内閣ですね。

 そして福島の放射能汚染の土や水などに関して、前任はバカに今回も無責任体質で行こうとしていますが、簡単に解決出来る方法はあるのですよね。
 土に関しての最終埋立地に関してですけど、影響範囲をなるべく抑えようと思うのであれば、土自体も鉄の棺に納めた状態で場所としては、福島原発の地と永田町の地と自衛隊基地の地の3ヶ所が妥当な場所になると思いますね。 それを国民の責任に転嫁しようとする方が悪質無責任なのであり、国民から反対されまくるのだから、国が土地を買い上げられる場所に埋め立てる方が至極真っ当な形であると考えられますね。影響は無いというのならこれらの土地に埋めても平気なはずですから、最も簡単な場所であると言えるのではないでしょうかね? まあもしくは、鉄の棺に入れた状態で海底奥深くまで削って入れて行くという方法も取れますけど、頑丈にさせる形で大量の税金投入をしなければならないので、かなり大変になる事は言えるでしょうね。
 そして水に関しては、そのままだと体積容量がバカデカいですが、液体から気体や固体に化学変化させて、質量を低くさせてまとめる形でこちらも鉄の棺で同じような場所に収める方法やはたまたどちらもその鉄塊での巨大な人工の山や塔を作り上げるという形でも良いでしょうかね。
 要は核のゴミと同じような扱いで対応させていくというスタンスで行くのが手っ取り早いでしょうね。別に考える方が問題である。それが話をややこらしくしているという事でもある。
 結局の話、国が作り上げて起きた現象結果なのですから、その責任は国民に転嫁される物ではなくて、国が負うべき話であるというだけの事ですよね。 今の安倍政権は必死に国民に罪や責任をなすりつけようとしているだけである。国が負うべき責任はきちんと国が負う必要がある。それが出来ない輩共は政治家には確実に向いていない。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~台風の脅威





























 今後日本は台風対策にももっと力を出して行くべき必要があると思いますね。風の威力をうまく受け流す事が出来る建築物を作り出すとか、モグラになるとか本気で考えて行かないと、その内高層建築物を暴風で折りに来る最悪台風とかも出てくるかもしれませんね。ビルクラッシャー台風とか発生してきたら、どうなるのでしょうかね? まあ普通に車やトラック等が軽く吹き飛ばされるくらいになったら、飛び交う重量物で自動的にそのような大惨事が毎年のように繰り返されるようになるかもですが。(笑)(笑)(笑) 東京壊滅。阿鼻叫喚地獄絵図。まあそんな状況ならこちらでも普通にあるでしょうけど。(笑) そしてついでに同じような事が地上の発電所や原発にも起きると、正しくこの世の終わりを日本で迎える事となる。 対策しなければそのうち必ず地獄絵図。日本も核放棄しなければ、台風によって原子爆弾(原発)で自爆する事になりますね。 END
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第1191回 水中建築~その技術は宇宙にも転用可~ [授業]

 さてこの技術はすぐに必要になる物ではないが、いずれ地球の海面水位の上昇と共に必ず必要になってくるであろう技術体系なので、ここに軽くまとめておく。
 ただ、現時点でも水没系によって深刻な状況に悩まされている所にとっては、未来を生き残る為の技術にもなって行くので、なるべく早急な検討をした方が良いとだけ言っておく。
 そしてサブで書き加えている通りこの水中建築の技術は宇宙空間や外惑星などでも応用が可能な無重力に近い空間での建築技術体系なので、未来の建築技術の1つとも言って良いかもしれない。
 まあ今回は理論系の技術の話が多いので、興味ない方は無視して構いませんね。未来の日本の繁栄の為にも必ず必要になってくる技術の1つですが、日本に未来は必要無いというのであれば見る必要も無いですからね。そういう人はぜひ無視してください。(笑)

 さて時事に関しては千葉県の大停電がまだしばらく続くようで、東電の温さと対応の甘さが出ていて、国も被災者を救おうと全力で行動していないので、安倍内閣が千葉県民を見捨てている構図にもなりますかね。
 誰かは環境大臣になって同時に復興大臣も兼務するような感じと言っている割には、今大困窮している人達に救いの手を差し伸べようとしないというのは、どうなのでしょうかね?千葉県民には与党自民党として人種差別の精神で見殺しにしようとしているとかじゃないのでしょうかね?
 大停電状況から熱中症での死亡例も増えてきて、火災も発生して被害状況の確認や人の生死の判別もしにくい状況になっていて、さらに断水やら生活環境も悪化しているようで、経済にも深刻な被害を拡大させていっている状況なのに、それでも安倍政権は地方だから見殺しにするという態度なのでしょうかね? 助けようと思えば助けられる力を持っているのにそれを行使しない総理はこの国には必要無いと思いますけどね。
 小泉氏も近くの環境悪化は無視して、被災者を助ける事も忘れて笑顔でいるというのは、本当に安倍内閣に入って腐り果てましたね。
 今回の事例は十分に防ぎきる事が出来た大停電状況だというのにね。自然災害の対策を疎かにし続けたツケが回ってきただけであり、今後も無視すればどんどん被害がかさんで行き、それは同時に日本の経済に暗い影を落として行く事になるのですが、バカな政治家共は気付くはずも無いという事ですかね。
 今後の台風で最も注意して行かなければいけないのは、威力が増して行く台風によって地上の発電施設に痛烈なダメージが入った時の恐怖を考えているのかですよね。直撃だけでなく、重たい物が暴風で吹き飛ばされて直撃しても同様の事が起きるという事ですし、それが原子力発電所とかにクリティカルしたらどうなるのでしょうかね? 多分…言葉で伝える大惨事という3文字以上の凄惨な状況になるのでしょうね? それを今の平和ボケし過ぎたボケ共は考えられているのかな? 危険は既に地震や津波だけには無いという事ですよね。 どこにでも直撃する恐れのあるこれまで以上の台風の猛威に対して、地上にある発電施設等は果たして耐えられるのでしょうかね? それが現実になったら、時としてそれは首都直下地震よりも遥かに酷すぎる東京の死とも呼べる惨状になるかもしれませんね? おっとこれは怖い怖い最悪の未来の話でしたかな? まあボケ人には過ぎる話でしたね。

 さて日本壊滅系の怖い話は終えまして、水中建築の話に移って行きますが、先にも言った通り真面目に技術工法などの話ばかりなので、未来に興味のない人はここで閲覧を止めてくださいね。ついでに世界平和などにも興味がない人は閲覧を止めてくださいね。一応これは世界の人を助ける為の技術というのが主題ですからね。

 というわけで水中建築というのは、主に水に包まれた水中内で建築を行なっていき、水中内でも平気な建造物や海底を土台とした海の上に住環境のある建物を作ったりする技術等を言い、これとは別件で国や町が水没の危機にある所においては、この水中建築等をうまく使う形か海上都市を使う形において国や町を維持させていく流れになって行くでしょうね。
 これの基本形としては海底に確固たる土台を築き上げて、その上に建築をしていき、途中水中内でも作業などをしながら、さらに完全固定型に水流回避型に完全別離合体型の3つの形があって、これはどのスタイルで上昇していく水とうまく付き合っていくのかの形になります。そしてもう1つの基本形は船などの錨に該当する仕組みの応用型で、水中アイスランス射出型と言う形になりますね。こちらは説明が簡単なのですが、単純に海底に射し込む形で射出させた後、強力な冷気を内部から付近に放出させて、ランス周辺を凍り付かせるようにして、より強固にその場に留めさせる力を強くさせる仕組みという内容です。解除時は逆に熱を放出できるようにすれば、自然と回収できるようになって移動出来るようになります。

 そして水中建築での土台を強く構築させようとしたら、水中でも動かせる機械や専用のロボットを使う形で構築させていくとして、浅い海域では水中ボンベ等を組み合わせたり海上からの空気ケーブルで長時間活動できるようにさせて、それより深い海域では耐水圧スーツの開発や無人機等で動かせる仕組みを作ったり、はたまた巨大な箱型空間等を用意して、空気圧等で排水できるようにして、普通の条件下で建築が出来るようにして、作業場所ごとで設置場所を変えたり、もしくは箱型空間を繋げて行く形でなら、水中内での建築の専門技術を直に働かせやすい形にする事が可能となる。 もちろんそこから水中内を直に見ながら潜水型の無人機等を通して遠隔操作していくという形で作り上げていく事も可能である。
 そして基本的に水没がある状況や周りが海の水に包まれる状況では、鉄骨などが基本となるが、先のように場所ごとに地上と同じような空間を保持できるのならば、その後の水の中でも大丈夫な形にすれば、地上と似たような建築の形でも平気となる。もしくは機械等において真空状態や機械同士での合体などを組み合わせる形にしてもそれが可能になり、また基本的な水中での作業では、高所用の足場などは基本必要無いが、状況に応じて位置固定が出来るような物等は必要になってくる。

 それで先の固定の形からの3つの分岐に関しては、完全固定型は分り易く普通の建築と同様に作り上げて海面水位の上昇等と共に適時増築させていく状況になるが、水流回避型は基本的な波や潮の影響にあまり逆らわず耐久性を高めるために、水の流れの状況に合わせて自動的に回避したり、多少の水位の変化にも自動的に対応出来る形として、必要なケーブル等を完全土台とは別に少し浮かせられるようにして、ある程度の状況は対応しつつ本格的に水位が上昇したらそれに合わせて適時嵩上げしていくという形で、最後の完全別離合体型は土台は土台で構築するけども、居住部分の家に当たる所は、海の上に浮かんで海上航行もある程度は出来る形として、一時休憩所のような形で止まり固定できるような形である。
 まあ基本は完全固定型が楽ではあるが、海面の水位の基本変化や波の状況をもろに受ける事になるので、その辺による建物の耐久度の状況が悪くなりやすいが、水流回避型ならば、基本的にそれらを回避したりできるようにする所を別に付けるので、上の建物部分の耐久性を高く保たせやすくなり、多少の変化の対応力もあるので、利便性や危機対応としては強い形となり、完全別離合体型は、状況に応じて留まる場所を選択出来て、大きな津波や台風到来などに自力で回避して別の所でまた留まるといった形にする事が出来るが、こちらの仕組みにする場合は、これに対応した土台をいくつか作成して用意させておく必要が出てくる。

 まあそれらが現状の地上と似たような形で海の状況に対応して過ごして行く建築の形ではあるが、これとは別口の海上都市においては、基本的に海の上に浮かべる形で人工の都市を作り上げて、その上に地上の建築と同様の形にする事が出来るので、楽な形はこちらだが、国家形成として正式な土地を維持させ続けたい場合は、水中建築等に頼る必要があり、縛られる土地は必要無くて生活して行ける広い場所が地球上にあれば良いという形においては、海上都市の形が最適となる。
 海上都市は基本的に船の寄せ集まりでも似たような所にはできるが、本格的なのは造船技術から作り上げれば、十分作成可能である。原理が一緒ならばあとは大きさの問題だけである。
 ちなみに先に海上都市を作り上げてから水中建築等にしていくというのでも可能だし、その方が技術的や安全性としても強い形にする事は可能。

 ちなみに島国で元の領土を維持していきたいけども、島全体が水没していく危機にある場合の対処法としては、メインの中央部分と外回りの部分にそれ以外の島の土などを運び込んで嵩上げして行き、運び出されて無くなって行く場所には水中建築等で、建物等を構築して行ったりできれば、領土を島として維持しつつ居場所は奪われないようにする事が可能であり、さらにその領土周りで船による移動や住居の形を構築させていけば、十分にそこから発展させていく事も可能である。
 まあ領土にはそれほど関心が無いのであれば、海洋都市国家の形として大きな船等でその上に居住可能都市や街を作り上げて行ければ、十分に発展したり、島の風土を保たせる形にさせる事も出来る。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水中建築~終了~海上都市





























 まあ結局は領土欲しさで足搔くのか、それとも自由に対応して行ける形にするのかの選択肢ですけどね。
 でも、案外水中建築の形を地上で行なうと、危険性を排除したりする方向に役立てたりもするかもね。

 ダメですな。暑さで途中から頭があまり回らない。主にこの後半部分だけど。肺炎の影響でクーラー碌に使えないから、毎回暑いですね。設定できる温度が29度までなので。それ以上下げると体に不調が来て、これが出来なくなる。 fin
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第1186回 報道特集特集 子供を守る為の方法と地震津波対策で必要な事 [授業]

 今回の報道特集の中身は、基本的に私が今までに出している話の復習的な話でしょうかね。(対策) 児童虐待対策なんてやろうと思えばとても簡単な方法はありますし、地震津波対策としても完全に全てを捨てて逃げる前提で話をしていては、何も前に進められないですからね。事前避難の話が出ていますが、避難所の環境が世界で最悪に近い日本では、まずそこを何とかできない限り事前避難の考えはしない方が良いでしょうね。 などの話を詳しく行きます。

 さて時事に関しては、流され系の水の事故が結構起きていたようですね。
 その他政治的には、安倍政権人事改革やろうとしているけども、変わり映えの無い感じに落ち着きそうで、独裁者が良くやる後継者を全く育てない状況になっていて、今の独裁者が辞めたら日本の政治が荒れそうだなと思う状況になっていますね。まあ現状でも荒らしまくっている状況ですから、それの立て直しに経験なく挑まされる苦労を背負う羽目になると言った方が良いか。

 それでは本題の報道特集の今回は前半後半続けてやって行きますけども、内容に関して特に目新しい内容は無いですかね。一部厳しめになっている所はありますが。
 それで必要な対策の前に今日の報道特集で取り上げられた家庭のケースから父親のしつけという名の暴力に関して言いたい事があり、あれ完全に殺人未遂ですよね。肉体的にも精神的にも完全に殺す気で攻撃していて、法律では不起訴だというのは、本当に日本の法律は人殺し推奨な状況下にあるという事ですよね。家族間の状況であれば半殺しにしても実際に殺しても殺人事件等にならないなんて、なんて人の命が軽すぎる国なのでしょうかね?後半の地震等に関しては必死に命を最優先で守ろうとかしているというのに、家族間での子供の命は簡単に捨てても問題視(殺人罪等の適用)されない社会環境は常軌を逸しているとさえ思えますね。これも一種の日本が行なっている人権無視の非道な状況とも言えるでしょうかね。だからしつけと称して子供を殺そうとする親が後を絶たないのかもしれませんね。殺人罪として立件されないのなら、別に殺しても良いという思いが生まれるから。 それは子供に対して人権が失われている国であるとも言えるでしょうね。
 そういえば生まれていない命(妊婦の子供)に関しては完全無視しているのも日本ですし、子供を平気で殺す国が日本であるという戦前教育と変わらない状況が今も続かされている状況にあるという事でしょうかね。

 まあそちらでの子供の人権を守る法律を作る事も、1つの虐待防止に向けた対策になるでしょうね。
 そして前から話している子供の虐待状況を簡単に無くさせていく取り組みは、親に人参(お金)吊るして子供を公の場所に連れて来させて健康チェックや精神的な状況を確認する場を日本中に用意させて、1月毎に定期的に行なわせるという仕組みで、子供が無事に来れる度に親に支援金が渡されるという仕組みを展開出来れば、非常に簡単に虐待防止の形に繋げて行く事が可能でしょうね。
 そこで問題が発覚したらすぐさま保護なりの形を取ったりする状況として、地域の児童相談所や警察もその場には同席させる形で国のシステムで行わせれば、非常に簡単で効果的な児童虐待対策に出来ます。
 その上で、その場所に連続で来ない家庭に対しては、虐待の疑いが強いという事で強制家宅捜索での子供の安否を確認する事を児童相談所と警察が協力してやることを義務付けさせて、明確な理由なく来させなかった場合には親に罰金を支払わせる形にしたり、虐待が疑われる状況では即時保護も視野に動かすようにして対応させるという形にさせる。
 さらにその他のケースで児童相談所等が行う子供の安否確認に対して連続(2回目)で子供と会えない状況があった場合には、その親に対して強制的に子供に会えるまで逮捕する事が出来る法律を作成させて、頑なに会わそうとしない親等を強制的に一時逮捕してから、子供の場所を聞いたり家宅捜索したりして、子供の安全が確認されるまで逮捕状態を継続させる状況にさせ、それで子供の安全が無事に確認できた場合は、安全確認の妨害として罰金等を支払わせる方向で、少しでも虐待などの状況があった場合には、そのまま確定逮捕の形で流れさせていくようにする。(会わせない=殺す気があるもしくは放置で殺される事が分かっていてという事で。)

 今の状況下では多少強引な手段をもってしても子供の安全を確認させていく手段を取って行くしか子供を確実に救う方法はないでしょうね。 さらに基本的な子供の安全確認等は親と引き離して子供が本意から自然に話せる状況を作り出して聞き取る形にしたり、健康診断や虐待での暴行の後が無いかを同性の専門医や主に女性の専門医が見て確認するという形で、子供になるべく配慮しつつも助けられる環境を確実に構築させていく方が良いでしょうね。
 ついでに子供側へのご褒美を用意させて、その確認したりする公の場所に行けば、お菓子が貰えたり勉強見てもらえたりいろんな分野や将来の事などに関して相談を聞いてもらったりできるようにして、子供側にも大いにメリットが強い状況として、子供が成長している場合には子供自ら行きたくなるような場所とすれば、より虐待防止の効果としては強く働かせる事が出来るでしょうね。
 この方法が1番確実でありその他の対策等よりも費用負担少なく実施させていく事が出来る。
 こういう仕組みなら地域での支援も受けやすいですからね。国と地域が一体する形で行い易いですから、国としての直接の費用負担状況も低くさせやすいという事ですね。

 さて後半は地震津波対策の話ですが、基本的には避難がどうのこうの言うよりも前に津波を効果的に防いで行く仕組みを作る所から用意していく方が必要であり、人工的な巨大落とし穴方式であれば、かなりの勢いは落とす事が出来るでしょうね。 その上で各家庭やはたまた地域や街全体で津波に対してのシェルター効果やモグラで回避していく流れでも良いでしょうね。
 巨大な津波を起こすほどの巨大な地震から避難すると言っても簡単には出来ない事象が起こってもおかしくはないでしょうし、そこを無視して津波避難だけを考えるというのは、現実から逃げた議論をしているという事にもなります。さらに言えば、いつどんな時に地震が起こるかも分からない状況で、そこから発生する津波の状況もいつ発生するのか判断が難しい状況で、巨大地震によって町の状況がいつもと全く変わらないという保証がないのに、それを無視した避難対策をするのは愚かでしかないと思うのですがね。
 そういう予期せぬ対策をする場合には、やはり自発的な考えから行動を起こして行く遅れた対応を取って行くよりも、機械対応で瞬時に安全を確保出来る仕組みを強化していく方が大事なのではないでしょうかね? 人が全部考えて行動する対応では手遅れになるケースが必ず出てくるでしょうからね。完全予知が出来るならともかく、地震等の発生が100%ではない予期せぬものであるのなら、機械の形から瞬時に人も建物等も守れる仕組みを作り出して行く方が、結果的に多くの人の命を救っていく形になると思われますね。

 それで、日本での事前避難とかの話が出ていましたが、今の日本の避難における避難場所の環境が世界的に最悪な状況で、避難した先で精神的に殺して自殺を誘発させるようなむごたらしい場所でしかない状況では、それがどんなに有効な方法だったとしても受け入れられる事は少ないでしょうね。さらに言えば、事前避難という形では、経済的な問題が発生してくる事もあるでしょうし、避難先の状況によっては集まる事によって危険が増大する可能性(まとめて死ぬ危険性。建物が盤石でない時など。)もあるので、現状況では必ずしも事前避難が有効であるとは言えない状況下にあると言って良いでしょうね。
 これからの天候状況では、避難した先で長期的ないつ起こるか分からない不安と戦いながら熱中症の危険性や凍死の危険性と戦う必要があるとしたら、それは避難所ではなくただの地獄の一丁目ですよね。
 やはり避難先の住環境の改善は必須な状況であり、学校の体育館を占領していく方式は、子供の教育妨害にもなりますし、基本的住環境としては劣悪になりがちなので、避難をしたから死んでしまったというケースも出てきてしまうでしょうから、完全な逃げ逃げ精神だけでは人は助けられませんよという事ですね。
 各家庭等の建築物やマンションやホテルの建築物の耐震性や対津波耐性等の強さを上げて、命の安全も人の精神を守るプライバシー保護も同時に成して行ける形が大事という事ですね。
 というか今の逃げ逃げ精神では、体の命は守るけども精神の命は殺してくださいという状況になっているので、完全には人を助ける気のない避難状況になっていますね。
 あと今の逃げ逃げ体制では、病気等の人や身体障害者等にはかなり苦しい状況になりがちなので、全体避難だけが大事というのでは、健常者と障害者の差別的な体制ともなり得るでしょうね。
 ならば病院施設等も完全に孤立した状況でも普通に稼働させられるような仕組みが必要になったりするのですが、そこまで考え切れておらずに健常者以外は死ねという体制になっているのでしょうね。 そんな避難体制に参加する人は少ないでしょうね。

 いずれこのまま行くと津波も超巨大化していくでしょうから、現状の体制のままでは確実に逃げきれない状況下で何も出来ずに死んでいくしかできない状況となるでしょうね。 地球温暖化現象では確実に海面水位が上がって行くとすれば、津波も巨大化していくという事ですからね。
 全てを捨てての逃げ逃げ精神ではいずれ誰も救えなくなる事確定。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 簡単児童虐待対策~終了~地震津波対策





























 今のやり方では救える命も救えない。私のように問題と本気で対峙して考えて行かなければ、多くの人を救う事は出来ない。
 子供の虐待防ぐのだって、私の仕組みを完全構築できれば、今の状況から少なくとも90%以上は虐待の状況を駆逐できるでしょうね。 さすがに月1が最低の形で、連続無視したら強制家宅捜索される状況下では、普通に長続きも行う事自体もしにくいでしょうからね。まあそれで何事も無く無事であれば、生活支援金が貰えるという状況下であれば、比較的大事に育てたくなるでしょうからね。かわいくない子だったとしても、大事に育てれば支援金が貰えるというエサぶら下げ状態では、手を出させる事の抑止力としてはかなり期待できるでしょうからね。 END
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第1185回 踏切の危険性と対策 +後付け式フロート装備 [授業]

 さて今回は昨日起きた京急電鉄での踏切に強引に侵入してきたトラックとの追突脱線事故に関しての話から、踏切問題に関しての危険性と普通に考えられる対策含めて話して行きます。
 あと+の所では、最近大雨からの浸水水没事例が増えてきているので、後付け式で自動発動型で水に浮かぶ形で車等がダメになる事を防ぐアイテムも必要なのでは?という話に関してですね。

 さて時事に関しては、日露は相変わらず北方領土や平和条約でダメだったとして、京アニ爆発テロの方でも状況に進展があった模様で、犯人の状況が命には別条がないレベルまで回復した模様で、これから死ぬまで罪を償わせていく事が可能となるようですね。 そして美麗な映画公開の方では、関わりのある人の名前も出されて、ある意味の追悼も含まれた感じにもなっているようですね。(ちなみに私の好きな京アニ作品は大分前でストップしているので、最近の作品の方は知りません。らき☆すたやけいおん!ぐらいまでですからね。)

 それでは踏切の話の機能の続きみたいな所から先に話して行きますが、既に存在している物と思われていた自動ブレーキシステムはあの場所では付いていなかったようですね。 だからそれは無視して、車止めの必要性の話をしていたのですが、電車の運転手が必ずしも健在の状態である保証がない限りは、踏切においての自動停止システム等は付けておいた方が良いかと思われますね。
 その上で、強引な進入やテロ等の防止の観点含めて車止めも付けさせれば、今回のような事故?にまで発展する事は無かったでしょうね。 踏切のバーが降りている状況から突っ込んだようですし、その時点で車止めによってそれ以上進めないように出来ていれば、あの状況は起きなかったとも言えますからね。
 まあ他のケースでは踏切のバーを切断して強引に進む輩も前に居ましたし、そういう輩の侵入を防ぐ意味合いでも踏切連動型の車止めを設置させられると、バカも進入できなく自殺のような突っ込みも防止出来てテロも防止出来るようになるので、今後の安全を確保していく為には必要だと考えられますね。

 まあそれでも踏切の存在自体が事故や問題の発生地点と化している所も多いので、出来るだけ踏切自体を無くしていく方向性で、線路と道路や歩道のルート分離を進めて行った方が良いのは確かな事であり、それをする形としては、陸橋や地下に道路や歩道を作り上げて、線路はそのままで道路や歩道を上か下にするという対策を施して、直接交わる事が無いようにして踏切の存在自体を少なくしていく方が、最終的な安全対策としては必要な気がしますね。
 特に開かずの踏切等が存在するような所では、絶対的に早期にどちらかが必要だと考えられ、踏切を稼働させるのにも電力等が必要であるしメンテナンス等も必要になるので、それのこれからの維持費と別ルートを作り出すのと考えたら、完全に後者の方が安上がりになると考えられ、問題の発生を防ぐ意味でも必要になると思われますね。 というか開かずの踏切の辺りで大規模な事故やテロ攻撃受けたらその付近の鉄道交通網が完全にマヒしそうですね。(黒笑) 電車の往来が激しいから開かずの状況になっているのだとしたら、そこが狙われた時の被害状況は陸橋や地下道を作る以上の被害になるでしょうしね。 今の平和ボケバカ共はその辺のことを考えられていない。
 まあもしくは、地上の鉄道網の下側に似たような形で地下鉄を作り出して、そこに現状の地上ルートから地下ルートに変更していくという形でも今のような電車と車での危険性などは回避出来るようにもなるが、こちらは陸橋等よりも時間がかかるので、早期の安全面の確保という意味ではおすすめできないが、地上に起きる天候等の危険性を取り除く意味ではこちらの形にも強い意味は持たせる事が可能となる。
 まあその天候の影響下を低く抑える為ならば、今の野ざらし青空鉄道から景色も楽しめる形で全ての線路上に透明なドームを設置させるように出来ると、大雨に強風や積雪による天候における鉄道網の影響値を大幅に減らす事が出来て、そこにおける遅延発生率や運航の発生率を大幅に減らす事が出来て、安全なる運行状況にさせやすい効果も狙えるので、それも今後の検討にしていくと良いでしょうね。 特に積雪地域なら毎回の除雪系の費用負担に運航不能における負債分を大きく減らして行く事が出来るようになるので、特に考えた方が良い気もするね。まあ積雪地方だとついでにそのドームにも雪等が積もり過ぎないように、熱を発したり水で溶かすなどの効果を発揮させる機構を取り付けた方が良いかもしれないけども。
 まあ取り敢えず踏切の危険性を排除していきたいのなら、踏切の必要性0の必要設備を施して行くように対処すれば、交通経済的には+に働いていくようになるでしょうね。踏切で止められる事が無くなればそれだけ早い物流の時間が取れるようになるわけですからね。危険性を排除できて交通利便性まで高められるのですから、踏切を一刻も早く0にしていく取り組みを働かせていく方が良い気がしますね。
 まあ上での陸橋が難しいのなら、狭い場所でも設置できるエレベーター型陸橋でも良いですけどね。坂の部分をエレベーター等に変えるだけです。それを車道側にも歩道側にも付けるという形でね。そうすれば坂に必要な道路分の土は必要無くなりますが、移動利便性においては陸橋よりも大きく削られるので、あくまで普通の陸橋が作れなくて地下道も作りにくい場合の保険的な物だと考えておいてください。

 さて+の方の話ですけど、これは主に大雨や河川の氾濫等によって町が浸水や水没する事が増えてきている日本で、車等をダメにしないようにさせる為に必要な物という安全対策の物の話ですけども、車の水没状況によって自動発動する形で水に浮くようにさせるフロートを展開出来るような装備を後付けで付けられるようにすれば、それなりに簡単に運転中でも停車させている状況でも車をダメにしたり車に閉じ込められるような状況を回避させる流れに出来て、共に安全性を高める作りに出来るでしょうね。ついでにフロート構造から周りの物との接触におけるダメージを緩和させる強度なクッション性まで持たせられたら、たとえ流されたり流れてきた物がぶつかっても車も中にいる人も守られる形に出来て、さらにぶつかる物などへのダメージも最小限に抑えられるようになるので、二次被害以降もなるべく防いで行くようにする事も可能です。
 それで後付け式という話ですけど、実際の形としては車のバンパー部分やタイヤ等に仕込めるような形でセンサー部分が水に沈みこんだら自動発動させるという形ならば、作りやすいでしょうね。ついでに国等で認めてもらう形で公式に車のフロート装備のみ取り付け可能な形にして、外観部分を多少変化させられるようにして、本目的は浸水対策で車と中の人を守る目的だが、それ以外に車の模様替えにも一役働かせることが出来るようにして、一般的なパーツ販売や車自体の開発会社等にも競わせる形でおしゃれも含めた安全対策の形にさせると広めやすい状況にも出来るでしょうね。
 その上で後ろバンパー辺りからは同時に緊急移動用のスクリュー等も搭載させられると、非常時用水上移動も可能にさせられるでしょうね。
 今後の日本においては車を自動発動で浮かせられるようにする対策は、車を守る意味だけでなく中にいる人達の命を救う方向にも働かせられるので、必要だと思われますね。
 そこから水陸両用車の自家用車版を各車メーカーに開発して行ってもらうような作りにすれば、日本が抱える問題に対しての命を守る安全な車という形にさらに変えて行く事が可能となる。
 まあ同時にその方向にしないと、完全無人運転でも道路の水没状況の判断は、し辛いでしょうから、水陸両用対応ならばその辺の心配もしなくて済むように出来るという事ですね。
 それに…車が非常時の浮き輪代わりになってくれるのならば、所有者のみならず普通の人達にとっても一時避難所として身近な物で使いやすくなるので、命を守らせる方向に働かせやすくなりますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 踏切~終了~車のフロート能力





























 もっと日本は国内の安全対策にも気を配るべきですね。 私がもしテロリストだったら、日本で行われる重要なイベントは全て大惨事で幕を終えたでしょうね。
 それぐらい安全管理においての危機意識に差があるのですよ。私みたいなある意味の危険人物は、そちら系の狙うべき真理等も分かっているので、対策として提示しやすいという事ですね。
 よく言うでしょ?専門的な犯罪者ほどその対策に力を回させると強い力を発揮させるというあれのようなものですよ。まあ私は現状策を講じたり考えたりするだけで今の所楽しいので、現実的にする事はありませんけどね。私がオタクである限り。
 まあ私には特殊な軍事戦略における知識があるので、そういう事も踏まえて日常に潜む危険性を見つけ出せるわけですけどね。 あと私は知識だけなら、オーバーテクノロジーも持っていますけどね。いくつかそれを現実的に出来るようなアイデアを出しているでしょ? 海上都市等も現実的に可能な話に出来ているでしょ?造船技術さえあればこの世界の技術力でも出来るのですからね。
 END
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第1174回 子供の宿題「自由研究」 だが現状は無意味な強制研究 [授業]

 さて今回はこの時期の最近の報道でもたまに話題に挙がる子供の自由研究についての必要性や意味に関しての話をしていきます。本来自由であるべき研究課題を宿題として強制させる行為自体が自由研究には当てはまらず、また短期間で結果を求められる事に果たして研究の意味があるのか?という事に関しても話して行く予定です。

 さて時事に関しては、韓国絡みでまたいろいろ発生している模様ですね。韓国側は結び付けたくないのでしょうけど、韓国内で韓国人男性から日本人女性観光客に対して罵声や暴行があったという事で騒動になっていますが、まあ普通に考えてこの時期から見ると、熱心な反日系の人がやらかした事件である可能性が高そうですね。 同じ韓国人に対しても圧力掛ける奴らなら日本人を見つけてちょっかいから何かしでかす可能性は高そうですからね。
 まあ熱心な反日系の韓国人と出会わない限りはそう起きない現象だとは思いますけどね。普通の状況では、そうする事における韓国側の印象が悪くなる事を考えて、今の時期では特に出来ないでしょうからね。 それと関係無いのは日本と仲違いしても全く関係無いとする熱心な反日系の人達でしょうからね。 どの行為が韓国の為になるのかの違いであり、今回の件で秘密裏に何事もなかったで終わらせれば、反日による人種差別から起きた事件という事になりそうですけどね。そこまで韓国警察が反日に染まっていない事を願いますが。人種差別は法を超えるとかやったら世界的に見て終わりですからね。
 また韓国においては、日韓両者が領有権を主張する島に関して、韓国側が対日本戦を想定する形で防衛訓練をしたようですね。 状況的には日本が再度攻めてくる事を想定しての形になっていましたが、これを命令させたトップは明らかに日本と敵対する気満々だという遠回し的なアピールとしてもやっているのでしょうかね。
 最早完全に反日挑発行動であり、北朝鮮と共に攻め滅ぼすぞとか言う意味でもやっているのでしょうかね? ただその北朝鮮は韓国領土の方を標的に訓練しているようですが。
 基本的に先制攻撃で多少でも領土拡大が狙えるとしたら、バカにウェルカムしている韓国の方ですからね。日本側では先制攻撃にもならないし、同時に距離的にアメリカをも刺激する事になるから、アメリカをなるべく刺激しない形では、対韓国向けに侵攻作戦を練った方が良いでしょうかね。 それは朝鮮統一の為の行動でもあるとしたら、今の韓国は侵略を受け入れざるを得ないような状況になるかもしれませんしね。

 それでは本題の今は子供の夏休みの宿題の1つにされている自由研究についての話ですけども、現状は子供たちに対して自由な研究において様々な知識や体験を知ってもらうという意味から親も強制参加で宿題だからやらなくてはいけないという強制の意味が強い研究になっている印象があり、様々なキットの登場や代行の登場などで、その存在の意味自体も危ぶまれている状況にありますね。
 そもそもこの自由研究というものを夏休みの間だけで完結させなくてはいけないというルール付けをしている時点で、本来の自由研究という言葉の意味から反している状況で、宿題として強制的にやらなければいけないという事から本来の自由研究の趣旨からも外れている状況にあり、今のまま続けさせても特に意味は無いと考えますね。
 それにこの自由研究に関して国はやる事自体を必修とさせていないようで、それをやらなければいけない必修にさせているのは各自学校の方にあるという事で、厳しい制限化で無駄な事をさせている状況にあると言えるでしょうね。

 これを基礎研究とかの話に当てはめると、基礎研究舐めるなとか言われる内容に当たり、夏休みの1ヶ月くらいで完成した研究結果を求められるとか、今の横暴国家(日本)が求める研究期間並みに少ない状況であり、研究と呼ばれる物があたかも短期間で済む物ばかりと錯覚させてしまう状況にあるのは由々しき問題にあると考える。 それが国にも波及しているのであれば、総じて日本の研究状況における問題が幼い時から発生している事になる。
 普通の研究でも数ヶ月かかる事は普通であり、研究という事は発展途上でも研究中で該当される事で、研究が必ずしも成功するだけとは限らない事も覚えさせる必要の意味もあるとすれば、簡単な成功体験だけしか与えない研究に何の意味があるのでしょうかね? それもかなりの部分では親が補助したり大部分を親がやったりしている状況になっていたりもして、子供の自由研究という枠組みからは既に大きく逸脱しているようにも思えますね。
 さらに言えば、自由研究と称している割に夏休みの期間だけに絞る行為もどうかと考えますね。時期的状況が夏休みの長い間が最適だろうという思惑は理解しますが、本来の自由研究の意味では子供に様々な自己欲求の形から疑問などに関して自己研究を自由にしてもらって様々な知識を得たり体験をしてもらって学習や興味を持ってもらうという事のはずですが、それを夏休みだけに絞らせるというのは、その時点で自由ではないでしょうね。本当に自由にしたいのならば、1年の間で自由に自分の興味のある事に対して研究してもらって、研究途中でも良いので自由に発表したりする状況が良いのではないでしょうかね? そして研究課題によっては、数年掛かりでやっても良い状況として最後まで研究続きでも良いという事にすれば、それも立派な自由研究に該当して、夏休みだけの物よりも有意義な自己研究の形にもなりやすいのではないでしょうかね。
 まあそして自由であるからこそやりたくなければやらなくても良いけど、やった分に関してはその状況に応じて褒められたりその研究においての詳しい分野での話が出来る機会やさらに深く研究していけるような状況が作られて己の強みを高めて行けるという形になるのなら、それは何らかの形でやる事に対して意味ができ、本来の自由研究においての学習の意味合い性が高められる事になるのではないでしょうかね。 人によって何かに興味を持つ時期はバラバラなのですから、無理やりやらせても時間の無駄になる可能性も高いというものですよ。
 そして親はあくまで子供が研究したい事のサポートに努めさせる程度に留める事も必要ですね。親が出しゃばっても子供の為には決してなりませんからね。

 だとすれば自由研究と呼ばれる物は必ず1つでなくてはいけないという決まりも無いでしょうね。1度に複数やっても良いでしょうし、途中で切り換えても良いでしょう。さらに研究する時期が夏以外にも使って良いという所でなら、より様々な時期での研究や年間を通す形での研究等もさせる事ができ、必ずの結果を求めない形であればさらなる発展へと進ませやすく、さらにいろいろな事への興味や体験に進ませて行かせるような事も出来るので、短期間打ち止め式の強制研究よりも期間も自由に研究途中の方がさらに可能性を高められる形の方が子供に対しての様々な知識の習得や興味を持ってもらう事に関しては効果的な学習方法になるのではないでしょうかね?

 まあそういう事では、その時に1番好きな事に関して自分で研究しながらも続けていっていろいろ勉強していく事で、その事を記録に残して行って提出するという感じでも立派に自由研究になると思いますけどね。 その時に1番好きな事であれば、研究と言っても嫌な気分無しに出来るでしょ?
 ただその状況に置いて知り得た知識や結果どうなって行ったのか等を記録に留めさせておいて、そこからさらに発展させたりその状況自体でも自由研究においては当てはまる状況となるでしょうしね。自分が体験して得た知識という意味ではね。
 そういう風に考えると、実は自由研究というのはとても簡単な内容であったりもしますね。 ただ、そういう事にはさせない強制的で自由を阻害する枠組みでがんじがらめにされた宿題としての物がやたら多いだけでね。

 本当の自由研究としての教育をさせないのが、今の強制的宿題としての自由研究となりますね。
 短期結果主義の社会が自由研究の形も歪めているのでしょうね。それでは本当に良いとされる研究はほとんど成功しないというのに。
 今の日本の研究成功者たちも長い年月においての基礎研究等から成功しているケースが多いというのに、今の日本政府は短期結果主義の形で世界的な成功研究を潰そうとしている状況にあり、それに警鐘を鳴らす日本の研究家は多い状況にありますね。 研究というものは短期だけでは成功を成し得ないものであるからね。
 ついでに言えば失敗の先に成功がある事も多いので、成功しかない研究には意味が無いとも言えますね。(大した物が出来ない。) 失敗の先に学ぶ物が必ずあるのが研究ですから、子供の自由研究においても失敗のその先を学習させていく形が必要であると思いますね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 夏休みの宿題~終了~自由研究





























 ちなみに私は夏休みの宿題をまともにやった記憶はほぼありませんね。少なくとも普通の計算ドリルとか以外の特殊な夏休みの宿題はした経験がありませんね。なぜなら私は高校行くまでほぼ不登校でしたからね。(笑) それでこんな知識深い形になっているのだから世界は不思議ですよね。
 というかまともに普通の学校授業受けていない時間が多いからこのような形になったとも言えますかね。この既存の枠に当てはまらなすぎるこの形にね。
 だから言っておきますが、真似してはいけませんよ。真似させてもいけませんよ。私は完全に特殊なのでね。私のこの形はその状況で壊れたからこうなっているのですから、普通の人が枠に当てはまらないように勉強して行ってもあまり意味は無く、それが特化しての形なら良いでしょうが、方向性も定まらない形では止めておいた方が良いですね。 END
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第1170回 雑記「漁業・日本の車問題・増税の負担」 [授業]

 さて今日はビジネス系のやる気が無いので、そしてまともな今の政治経済系のネタも無いので、既存の問題で今も続いている内容に関して、再度バカにバカと言う内容とします。 解決方法があってもそれが出来ない奴らはバカですよね。まあ今回の内容は基本行政府の問題ですけど。

 さて時事もホント特段の物は無くて、日韓の方も相変わらずですし、香港と中国も相変わらずで、米中や米ロバトルも相変わらずで、悪い状況に進展無しが続く状況ですね。
 そういえばトランプ氏がグリーンランド買いたいとかいう内容もありましたが、デンマークが普通に拒否しましたね。それでデンマークが招く用意を蹴る内容を出していましたが、トランプ氏はいつから中国と同レベルまで落ちたのでしょうかね? というかこれは国内の不動産売買ではなくて、国同士での侵略にも近い内容になるので、中国みたく国際法無視して経済的侵略をしまくるような行動をアメリカまでし出したら、世界的な安全保障で収拾がつかなくなりそうですけどね。
 全てはミサイル兵器の強さが悪いのだから、これを全て無力化できるような新兵器が出たら、世界の大国軍事バランスはどうなるのでしょうかね? 私の理論があれば基本的な科学技術がある国ならば、どこでもそれ系の物は作れる状況にあるのですけどね。 まあ現状防衛にしか使えませんけどね。完全直射型ですから、丸い地球では隣国には攻撃できるかもしれませんが、少し離れたら完全防衛特化ですからね。

 さてと、本題の方も時事と似たような類の内容で、漁業に関してウナギが少ないとかサンマが取れないとかありますが、普通に天然物狙いで行く古式漁業スタイルではなく、完全養殖などを狙っていくスタイルで漁業の方法を変えるべきだと思いますね。
 現在の方法ではどう足搔いても乱獲スタイルで資源全体の総量を減らさせていく状況にしかなりませんから、いずれレッドアラートが鳴るのは時間の問題になります。そこに行くまで気付けないで繰り返すのは類人猿以下の知能しかないバカ共という事であり、今の人間でありたいのなら分かり切った乱獲状況から脱して安定的な資源を確保させる為に、完全養殖の流れを確立させていく事に尽力させていくのが未来の為となるでしょうね。 いつまでもあると思うなおいしい魚たち。
 そういえば養殖漁業においてマグロ系は非常に脆いようですね。まあ効率重視で集団育成させるのが基本だからまとめて育てがちになるのが普通のようですが、マグロ系は子供の状態では非常に弱く仲間同士でぶつかるだけでも死んでしまうようですから、こちらは大きな水槽にまとめて入れて育てるよりも、数匹ずつに分けて水槽数多く用意させて、さらに水中機械など投入させて水流操作をいくらか出来るようにさせて、なにかとぶつからないように水流で守るような形にさせると、通常は1割以下ぐらいしか生き残れない数をかなり持たせる形で増やして行く事も出来るのではないでしょうかね。温室育ちみたいな形でね。 これは共食いしてしまう魚に対しても使える方法ですね。
 集団だと数を自分達から減らしてしまう魚がいるのなら、始めから育成する最初の段階で数を調整させて分ければ良い。何もバカ正直に手間だからと自然界と全く同じに育てる必要はどこにもなく、それで利益率があまり良くないのならバランスの取れた方法に変えて行くのもまた大事であると考える。
 私なら食べる魚の完全養殖は国を挙げて行なうプロジェクトにして、同時に普通の漁師の廃業から養殖業への変更もさせて行きますね。
 完全運任せでの天然資源狙いで燃料無駄にさせたり元の資源を駆逐させるような状況にするバカな真似は総合的に見てマイナスでしかありませんからね。 既に方法が全く効率的でも安定的でも無いとしか言いようがありません。
 地球の気候が変わって行っているのに、元の天然資源頼りでは成り立たないのが今の常識に気付くべきですね。

 さてお次は車の方ですけど、最近も暴走やらあおりからの様々な事件が多発しまくっていて、未だに高齢者運転での事故も多発していますけど、全部まとめて日本の車事情が悪いと言えますし、いくつかは外国の人から見れば車テロと同じような状況が毎日のように繰り返されている無法国家のような状況という事ですよね。それで政府はこれといった早期の対策はしていないのですから、来年のオリンピックでも予期しないテロに似た重大事故が起きてもおかしくはないでしょうね。大量の外国人観光客巻き添えにしてね。 そうなったらそれは無能な国の責任という事でしょうね。
 予期される問題を放置したという事ですからね。
 車の故意にしろ突然状況にしろ暴走しまくっている状況が日常茶飯事なのは言うまでもない状況で、これの完全的解決策は完全無人運転化の流れを作り出す事だが、それは早期の道として現実的ではなく、それまでに数万を超える人が犠牲になるのは予想された状況なので、これの簡易的な対策として車にサポート&抑止も兼ねたAIを積ませる事や信号機や道路標識等との連携から車が強制的にでも自動対応されるような仕組みを構築させたら、かなり様々な暴走状況を回避させる事が出来るようになるでしょうね。
 私のやり方なら、全ての車に法定速度を完全に嫌でも守らせる仕組みを作らせる事も可能ですし、アクセル踏み込んでも信号機の色に無条件対応させる仕組みを作る事も可能です。これらは、別にAIとか無人運転化の仕組み関係無しに車に標準装備させる事が可能な仕組みですから、それとAIを組み合わせると疑似的に無人運転化に近い形で人が扱うかなり安全運転に抑制された形にさせる事も可能です。なぜなら、車の動作を固定規則でがんじがらめにさせるという仕組みになるので、どれだけ無茶な運転にさせようが、肝心の車自体がその操作を無視して交通ルールに則った形でしか動かない様にすれば、あおり運転からなる暴走運転も出来ないようになるという方法ですね。(笑)
 まあ人としての自由な運転はほぼできませんが、安全運転を心がけさせるという意味では、無人運転化に次ぐ安全性を持たせる事が可能です。まあ基本的に好まれませんでしょうがね。
 無人運転化の仕組みよりも簡単で確実に効果を発揮できる方法は他にもあるという事ですね。1つは車のメーカーや販売店などの協力が必要で、もう1つは国や警察の協力が必要な仕組みですけどね。 信号機の色で黄色や赤に車が自動対応してブレーキを自動的に効かせてくれるなら、それも1つの暴走抑止の対応の形になるでしょう? それで警察絡みの車両だけ緊急時にそれの制限解除がされるという仕組みにすれば、警察絡みのみ通常運転できる。

 それで最後は今でも混乱されている増税に絡んだ様々な仕組みですけど、キャッシュレスなら割引とかいう仕組みは、店舗側にはそんなにメリットには映っておらず、基本的に対応を余儀なくされる各種コンビニは無視するとして、その他中小の小売店に関しては、1年未満はいくらか政府が負担軽減してくれるようですが、それ以降は実質店側の負担としてキャッシュレス化のコストが重くのしかかるようで、中小店舗にはその負担が重いようで、基本的に政府が思い浮かぶようなキャッシュレス化が成されるような事は絵に描いた餅のようだという事ですね。
 そしてクレジットカードもかなりばらつきあるし、電子マネーも同じくでさらに何とかペイ等も相当な数があるようで、全部が統一されるような規格は無いのだから、確実に言えるキャッシュレス化での流れはあってもバラバラで、基本的には難しいか利用者が多数のキャッシュレス決済を持っていないと満足に恩恵を受けられない仕組みになっていて、とても金持ち目線な仕組みになっているという事ですね。
 ある程度何かしらで統一規格を用意させて、それを持たせる店舗側の利用負担率を軽減させる形に出来ないと、キャッシュレス決済の普及化は難しいでしょうね。 せめてクレジットカードなら日本で代表的な3つぐらいまとめて統一規格にして、3社で分け合うような形に出来れば、参加できる店舗は増えるでしょうし、電子マネーも同様の形でいくつかまとめて使えるような規格やペイ系統も似たような統一規格で、それを導入する店側の負担割合をまとめる事でバラバラよりも割安に出来るような形に出来ないと、普及は難しいでしょうかね。 その上で利用金額率が低いのなら、その分店側の負担金額も低く抑えられるようにするとかいう中小向けの配慮も含めた形が出来ないと、大手と同じ待遇では中小は諦めてしまう事が多いのではないでしょうかね。そしてそれは各種キャッシュレス決済の会社にとってもマイナスになるという事ですかね。
 キャッシュレス会社にも思いやりの精神が無ければ、普及で広げさせていく事は難しいでしょうね。その事も含めておバカな日本政府はこれっぽっちも理解出来ていないのでしょうしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 日本の問題~終了~各種改善策





























 まあ税の方は軽減税率の扱い方にも相当な問題が放置されたままですけどね。100万円の高級肉をお持ち帰りしたら8%で、380円の牛丼を店内で食べたら10%て、お金持ちに配慮されまくった軽減税率ですなと思ってしまう所も放置ですからね。
 あとは基本的にお持ち帰りと言って、すぐに気が変わって店内で食べるという方法で8%のままにするというのも放置な状況ですから、正直者が清く正しい人が損をするという犯罪者を優遇するかのような状況ですし、これを機に日本での犯罪率を高めようという裏の狙いでもあるのでしょうかね。日本人の良心を狙って砕く仕組みにして、その後の犯罪に繋げさせようとする腐った政府の企みでしょうかね。そうやって高齢者への年金支給を減らそうとしてる? END
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第1160回 人を恐れないクマ対策 人が弱いからクマが強くなる [授業]

 さて今日は祝日という事もあり、報道がほとんど盆休みか台風か天皇皇后の体調不良ばかりとなってまともな報道ネタが無かったので、最近北海道の札幌を脅かす人慣れしたクマが悠然と住宅街を闊歩しまくる状況の話と、それの対策についてをいくつか話して行きます。

 後半の方で話しますが、今私の方でも諸問題が発生していて、アイデアを考えつきにくい状況下にあるというのも含まれていますけどね。どうにもアートの毒から病気に発展している恐れがあるので。(悪い方向に改善していない部分が続いていたりするのでね。)

 さて今日はクマに関する話ですけども、札幌でのクマが普通に住宅街を闊歩しまくるような状況というのは、人が弱くなって法律等でクマを優遇するようになったからであり、当然の状況のようにも思えますね。
 昔はクマを人里近くで見つけたら率先して猟友会などがクマ狩りに出ていましたが、最近の情勢ではそういう事はほとんど無く、しばらくはクマに怯える人ばかりで、警察もクマ様にVIP待遇で接しているから、クマもその状況に慣れてしまい人を恐れる存在では無くて、自分に餌を提供して道を譲ってくれる便利な存在だと思い始めているのではないでしょうかね。 つまり人を下に見始めているから、クマが普通に住宅街までエサを探しに降りてき始めているという事なのでしょう。
 住宅街などであれば比較的安全にエサが探せますからね。それでいて自分に歯向かう人間はほとんどいなくて、警察も対処してこないと学習すれば、人なんて恐れるに足らずでクマの為に食料を作ってくれる便利な存在だと思い始めているという事でしょうね。
 まあそれでもクマを狩る存在の危機察知能力はまだ衰えていないようで、そちらは回避してまたいなくなったらクマに勝てる人など居ないと学習しているから好き勝手に行動し始めるでしょうね。
 それで罠檻なんかも既に学習しきっているから掛からないんじゃないでしょうかね。人に慣れてある程度人に対しての知識を得ているならば、今後はそういう原始的対処だけでは人の方が退化しているからクマの進化には勝てないのではないでしょうかね。 という事は、札幌に住む人たちよりもあの熊の方が賢いとも言える状況という事ですよね。 人が法律なんかでもクマを崇めてクマの好き放題に出来るようにして、人の被害なんてどうでも良いという状況にしているから、クマの強さが上がったとも言えるのではないでしょうかね。 つまり人はレベルが下がったけどもクマはレベルが上がって、クマの方が実質的に強くなったからあの状況という事なのではないでしょうかね。
 まあこれがアメリカ等ならクマも人里近くに平気で降りようとは考えないでしょうけどね。普通の人が武装して近くに行こう物なら普通に返り討ちに合うような状況では、クマもおいそれとは行きたがらないでしょうからね。その点日本ならば、基本的に普通の人は無力でクマよりも弱くて逃げ回るだけのみじめなクズ状況ですし、それよりも強いはずの警察官も下手に攻撃せずにそのクズたちを守るだけで手いっぱいな感じでは、クマがあの町のヒエラルキー(支配階級)の暫定トップに位置しているからの状況で、人側のクマの暗殺部隊さえいなければ、人はクマの食料を作る為の存在だと思い始めているという事なのではないでしょうかね。 進撃のクマですかね。

 まあそんな状況だから普通に住宅街でのんきに過ごしているという事でしょうね。
 それに対して人側も進化して対処して行く必要があると思いますね。猟友会以外でも普通に警察等がクマにも対抗して行けるようにしたり、進化した大型獣用の対策アイテムとかで民間人の有志の集いからでもクマにある程度対抗していけるような形にして、もう1度クマに人間との力関係の状況を覚え直してもらわないと、こういう状況はこれから頻発していくかと思われますね。主にクマが普通に人里に現れて人を襲いまくるような状況も想定に入れておくべきです。

 まあただ警察等が対抗と言っても拳銃程度では勝ち目が薄いでしょうから、取れる手段としては、クマ対策用のロボットを作り出して安定的に対抗して付近の安全を守って行く方法を取る事やクマも嗅覚を得られる動物という事ならば、強烈な刺激臭や臭い物でドローン等使って包囲攻撃を仕掛けたり、消防車複数使って水圧で押し出すとか強制的に罠檻などに押し込むような力業で対抗したり、地面が簡単に掘れない場所限定でなら、クマに破かれないほどの頑丈で大きな布等を用意して、大きくクマを包み込んで身動きを取れなくさせたり端から追い込んで捕獲する流れにもう1回臭い物で回避不可の包囲殲滅攻撃で対抗していくような形で行動不能にさせるような状況に出来れば、住宅街からクマを除去する事にも出来やすいのではないでしょうかね。
 あとは基本的に人に使ってはいけないようなライターとスプレーによる即席火炎放射器や混ぜるな危険の洗剤系統の化学薬品水の配合品をバケツに入れてクマ目掛けてぶっかけるとか、持っていれば小型ガスボンベ(スプレー缶等)とかにタイマー式で穴と火花を用意できる形の即席時限手榴弾とかで対抗しても効果的でしょうかね。

 まあ取り敢えず人に遭遇するとクマが危険な目に遭うという形でしつこく襲いまくれば、クマも寄ってこなくなるでしょうね。それらの対策が出来ないのならば、おとなしくクマに襲われてたくさん死んでくださいとしか言いようがないですね。 もしくはクマに住む場所追われて避難民になるしかないでしょうね。戦おうとしなければ相手に問答無用で住む場所を奪われるだけですよ。クマに平和的な話し合いは通用しませんからね。必要なのは適切な力関係と住む場所の線引きです。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 クマ対策~終了~クマとの戦い





























 さて私の近況の方ですけど、起きている間は割かし平気になったのですが、横になって寝ようとすると普通に軽い呼吸困難になる咳が出るので、普通の咳とは違うと思いまして、近く病院に行こうと思っています。 なので今まともに寝る事が出来ないのですよね。だから座りながら寝るという気様な事で、症状を緩和しながらなんとか寝ている状況(それでもたまに軽い呼吸困難になるけど)なので、夜は結構大変している状況です。 あとクーラーの冷風等にも弱くなる症状(咳が酷くなる)が見られているので、あまり使わない様にして暑い夏を送っています。 END
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第1157回 表現の自由はどこまで? そして覚悟と安全対策 [授業]

 さて今回は愛知で問題の噴出した表現の不自由展からの内容で、慰安婦少女像の話に絡んだ事を話して行きます。
 まあ表現の自由は出来るだけ守られるべきなのでしょうけど、どこまでが大丈夫な範囲かは調べておく必要があるでしょうし、表現する事に問題は無くても反発必至からの安全対策まで考えなければ行けない事もあり、それも含めての覚悟も必要だと考える状況ですけどね。分かり切った反発が後から来て途中で止めるというのは、その行動自体が表現の自由に反しているでしょうし、やるうえでの覚悟が足りないからであるという見方も出来ますね。 まあただしそれを無断で強行して、周囲への説明なしにやって戦乱を巻き起こそうという意図の考えであったのなら、それはしてはいけない表現の自由に該当するでしょうけどね。 その辺りの詳しい話を今日はしていきます。

 それで時事としては米中貿易戦争は泥沼というかしばらく手が付けられないような大バトルに発展しているようですね。経済圏を分離させない限りは、世界に悪影響しか振り撒かない状況になっていますね。 貿易平等を中心に世界軸で組もうとするとこうなってしまう事があるという良い悪例ですかね?
 そして日本は現在トップが完全服従型のバカ犬ですから、日本にも飛び火したら普通に全て差し出して、国を売るんじゃないですかねあの売国奴は。アメリカと話し合おうという気があまり無いように見える。現状の関係性の状況ではね。
 ただイランホルムズ海峡の有志連合の件では、あまりアメリカに肩入れし過ぎると肝心の石油自体が入手できなくなって状況がひっ迫する恐れがあるから、アメリカに従って自殺する安直な選択肢は取れないのでしょうけどね。 日本の危機大ショックを引き起こした総理となったら、さすがに総理の座でふんぞり返り続ける事は出来ないでしょうからね。

 それでは愛知の表現の不自由展から始まって大阪にまで場外乱闘が巻き起こった表現の自由についての話をしていきます。
 一般的に表現の自由と言われる事がありますが、この表現の自由とはどこまでの範囲を自由と評する事が出来るのでしょうかね? 愛知県知事は全てが平気であるかのような事を言っていますが、表現の中には戦争を始めさせるような物や人種差別を始めとした差別系のヘイトスピーチ等も表現として含まれますが、あれらも全部平気だと考えるのでしょうかね? だとするとその考え自体は危険思考だと考えられるでしょうね。 相手を一方的に不快にさせて精神を傷つけるような攻撃にまで値するような表現まで自由にさせたら、それは表現の自由ではなく無法状態であるという事になるでしょうね。
 だから表現の自由だからと言ってやりたい放題何しても良いというわけでなく、きちんとある程度のモラルの範囲内で相手を一方的に不快で傷つけるような状態にさせない物は選ぶべき必要があるという事ですよね。

 ただしそれは現在進行形の物で、過去の歴史であったことを表現するというのであればそれに必ずしも該当する物では無いのでしょうけども、その場合は表現させる仕方の方での問題となるでしょうかね。
 ただ歴史である事の表現として伝える物であるならば良いけども、その過去の歴史の話を今にも持ち出して用いて一方的に誰かを傷つけるような目的で表現されているのであれば、それもまたダメな表現の自由であると言える。

 これが民間で個人のお金から出されての表現の仕方であれば、それの自己責任で出来る話でもあるのでしょうけど、今回の事例では県の税金が用いられてまた現在進行形の問題に該当する内容にも関わる為に問題だと言われても仕方が無いとも言えてしまう物がある。
 さらに言えば、今回の少女像に関しては、日本においても存在自体に嫌悪感を抱く人もいるでしょうし、反韓の象徴として捉える人もいるでしょう。 その状況で表現の自由だからと出す状況で反発や批判が起こる事は普通に想定される話であり、事前の予告通知などで知らせずにいきなり出して反応を見ようとか考えた場合は、それは分り切ったヘイトスピーチのような行動にも類される事となる。それを表現の自由として表わしても良いというのだろうか?
 だが予めこれを展示するとして一定の理解や展示する意図などで理解や周知がある程度できている状況で、反発が予想される事の対策としての安全対策なども出来ている状況下においては、途中で止める事自体の表現の自由に反する行為であるという事にもなり得て、出すならば全ての責任と覚悟を持って対処して行く必要があったとも言える。
 問題が予想される中での見切り発進は、一歩間違えれば意図しないヘイトスピーチと同じような状況になる。それを想定していなかったでは許されない表現の仕方でもあると言える。

 それに今の有名な慰安婦少女像も見栄え良く加工された韓国のみが主張する内容で構成された物であり、正しく歴史を伝えているのかはあやふやな状況で、韓国の主張のみを一方的に代弁する物としても扱われている事から、場所間違えれば差別的主張行動の為の物としてなる可能性もある。
 現に今の状況でも韓国では一種の反日という人種差別に近い物として扱っている事も多い物であり、韓国や韓国勢が多い場所では普通であったとしても、当の日本人が多い場所でやる行為は堂々とした反日のヘイトスピーチの為の物であるという見方がされてもおかしくない物であり、いくら表現の自由とは言ってもヘイトスピーチまで表現の自由に入れるのはおかしいだろうという意見があっても全くおかしな話ではないと見る。

 世界においての安全を脅かして、戦争を生み出すような物までを表現の自由で全部許されていては、それは平和に対する攻撃行動の目的の表現でもなるという事である。
 だから表現の自由がいくらあると言っても最低限の戦争や争いを引き起こさせない程度のマナーは守るべき話であり、人種差別などの差別に該当するような物も個人の自己責任で済むもの以外は、やるべきではないと考える。 今回のケースなら展示に関わる全ての人がその職の立場を辞するぐらいの覚悟と責任を持つ事が出来ないのであれば、やるべきではないという感じですね。
 その個人や団体の関係者すべてが自己責任で表現の自由に対する対応を受け入れる事が出来ないのであればやるべきではないし、あからさまに誰かを一方的に傷つけたり差別に該当したり戦争を生み出すような事等はいくら表現の自由だからとそこまで自由ではいけないと考えますね。
 ある程度の秩序と規則が無ければ、それは平和の破滅の表現でしかなくなるでしょうね。

 全てにおいての表現の自由を訴えるならば、それに対する表現をする事により発生する事の覚悟と責任を受け入れる事が出来る状況でなければ、やってはいけないと考えますね。
 それも完全な無法な表現では意味がなく、ある程度の決まりや世界的な最低限のマナーには守るべき事ではあると考える。

 まあ世界に著しく争いの火種をまき散らすような表現はダメだと思いますけどね。
 今回の物も別の見方から見れば、日韓戦争再戦の火種として見る事も出来ますからね。完全に鎮火した歴史の表現であればまだいいけども、未だに燻ぶっている物に関して安易な表現の仕方はダメだと思いますけどね。
 現状でも韓国の手先による反日行動だとか反韓思想を植え付けさせるような物であるという見方がされるような状況の時に公開展示させる物ではないと考えますけどね。

 まあこれらは彼の韓国が日本がどれだけ謝罪をしようともすべて完全に受け入れる気が無くて、いつまでもそれでお金などをせびろうという感情があるが故の状況ですけどね。
 韓国側に問題の解決を作ろうという意思が無いのだから、いつまでも燻ぶり続けるしかないでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 表現の自由~終了~最低限の秩序





























 まあ表現の自由とか言った所で、基本的には日本の放送関連ではある程度の規制はあるのだし、それは一部の人を著しく不快にさせたり気分を悪くさせないようにするといった意図があるわけで、それらを無視したら人をむやみやたらに傷つけまくる表現になってしまうわけで、それはいくら表現の自由だからと言っても加害行動になるような物まで自由化はさせられないでしょうという話ですよね。 そういう意味での表現の自由とは言っても最低限度の秩序や規制は必要であるという話ですよね。 早い話が小さなお子様に見せてはいけない表現まで自由にしていいのか?といった所ですか? 間違った教育になるような物まで表現の自由にしてはいけないでしょうというような話でもある。 だから表現の自由を規制のない完全フリーな自由だという発言は間違っている物だと考える。
 今回の問題は表現の展示が一部の人を傷つける物にもなると分かった上で出したのかという所ですね。まあそれを知らずにやったから途中で引っ込めるような判断をしたのでしょうけど。
 END
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第1152回 たかじん委員会 本当の問題 トワイエ編 [授業]

 さて今日はたかじん委員会の話ですが、あまり内容は濃くありませんね。基本的にはいつもの時事で話していたりする内容が多いので、たかじん委員会と選んでいますが、基本的には時事の延長線上の話になります。

 それで時事の延長線上なのでそのまま行きますけども、参院選挙の問題に関しては、与野党ともに腐敗してまともな勢力が国民の目からいなくなっていた所に目立つ動きをする政党が新たに現れた事から、そこに注目が集まって躍進する政党が出てきたという所でしょうけど、今の腐敗民主主義の形の中では、大きな大勢は現状変わらず、こつこつととしながらその間に国民は飢えて行くという状況が繰り返されるだけで、抜本的な解決には程遠い所があるでしょうね。
 まあそれでもそれらの参入が嵐の目の1つにはなっているのも確かですが、これが他の腐敗とくっつくような事になれば、たちまちその意味合いは薄れて行き、ただの野合の政党一派か与党の犬にしかならなくなって結局は腐敗されるだけの形にしかならないでしょうね。
 れいわ新撰組は低所得者向けに良い方向の話ばかりしていますが、結局やろうとしている事は後の子供いじめと国家財政破綻へと進めようとする現実感の無い内容が目立ちますし、NHKをぶっ壊す党は既に問題政治家ばかりでの野合政党のような状況になりつつあり、NHKさえ打倒出来れば後の政治はどれだけ国民に強い負担を強いたとしても知らぬ存ぜぬな状況だというのであれば、結局今の腐敗与党のやっている事と変わらない独裁政治の形に他ならなくなってくる。
 だからどちらも新規で目新しい内容で注目は引けますが、その後の理想と現実を合わせた未来が見えない状況になっていますね。
 まあれいわ新撰組の方は財源を未来の子供たちへの負担で押し付けて逃げるという選択肢でいるようですから実現は出来るでしょうが、その後の未来を全く考えていない。

 お次は毎度おなじみの日韓経済戦争の話ですけど、韓国が一生懸命国一環で行なっている日本に対しての不買運動は諸刃の剣のようで現状ブーメランとして返ってきている面も大きいようですね。それで一部の経済では深刻な被害にもなっているようで、自殺行動にもなっている不買活動ともなっているようですね。
 まあ当然ですよね。日本側へそれ系の被害が出るという事は、それに繋がる所での韓国側の経済にも当然のように影響が出るという事であり、日本の一部で大打撃だと報道される事が多いですが、同時に韓国の一部においても大打撃になっているようで、特に経済の柱支えが弱い韓国の方では、一部の経済状況が死に絶えて行くような状況になっており、不買運動で韓国経済の一部を絞め殺して行くような状況からさらなる経済不安につながって行っているようですが、気にも留めない反日過激派たちが多いようですね。 反日で戦って行けるのなら、多少の自分たちの犠牲は厭わないという心構えで挑んでいるようですが、韓国経済の一部では日本に頼り切った状況になっている所も多いようで、完全反日不買で行動しようとして行くと、韓国では一時的に自転車がすべて使用不可になったり車が半分近く使えなくなったり、日常生活でも難儀を強いられるような状況になる家庭が多いようで、案外そちらの方の不満も徐々に溜まりつつあるようですね。
 まあこういうのは国民的に感情的に行動し過ぎる方が危ういという事ですよね。どうにも韓国の国民性は些細な事にでもすぐに感情露わに激高して行動する事が多くて、一方的に相手に謝罪を求める行動が多いようですね。それは相手の意見等を聞かずに自分たちの意見だけが正しいという状況で、我儘放題の感情押し付けで行動する国民性があるようですね。 まあ基本的に愛国心による自己中心的感情が高いのではないでしょうかね? あのトランプのアメリカンファーストとか白人至上主義の考えとかに近しいような気もしますしね。
 冷静になれる事が出来なければ話し合いもまとまりようがありませんからね。
 まあ日韓問題においては、堪忍袋の緒が切れた日本と我儘放題の韓国とでの戦いになっているから、お互い関係を戻す為の話には当面なりそうになく、お互いにトップが変わらない限りは続きそうな予感ですね。 私なら相手が飲めそうな譲歩案を出した上で、それを蹴ってきたら国交断絶までのプロセスを進めさせていくという流れで、相手を追いやって行く流れにしますけどね。
 内容的にも今の日韓の問題に対してのきちんとした反省をする代わりにそれをきちんと韓国全体で受け入れる体制をしてくれという内容ですね。謝罪を受け入れる気のない相手に謝罪する必要は微塵にもありませんからね。

 それでお次は吉本興業に関する問題ですけど、基本的には私が今までに話していた内容がここで話されていたという感じですね。 知らなくても罰するならば芸人だけでなく関係するすべてを罰するべき話だし、芸能週刊誌と反社会勢力の太い結びつきによって両者が得する状況が構築されて、ついでに芸能週刊誌は反社会勢力にますます犯罪してくださいとお金まで渡しているのですから、こういう問題において本当の問題というか悪い奴らは反社会勢力や芸能週刊誌という事になるでしょうね。というか今お互いに仕事を助け合っているような状況で、世間がそれに乗ってしまっているので、その流れこそ本当の問題だと考えますね。
 つまり、反社会勢力と繋がっていてお互いに利益を貪りあっている芸能週刊誌が今回の問題の本当の闇ではないでしょうかね? というかこいつらの行動って、普通に文字そのままの闇営業バンバンしていませんかね? 反社会勢力の人達からネタを買いに行っているわけですし? それは法的にOKな話でしょうかね? 暴力団などを支援する団体って法的にアウトじゃなかったでしょうかね?

 それで最後はホルムズ海峡でのアメリカの提案する有志連合に入れとか言う話ですが、私から言わせてもらえれば、日本がどうしてもその石油等を欲しいというのなら、日本単体かイラン巻き込んだ辺りでアメリカ抜きにして守って行く流れにした方が、アメリカの先兵にされる恐れの無く、イランから攻撃や妨害の可能性も潰えさせて、非常に良い方向でタンカーを守って行く形にしやすいと思うのですけどね。 それでタンカーに被害が出るようなら、それこそイランの責任となるわけですし、日本としては組むとしても戦争の恐れがあるアメリカ以外とで、石油を買っていて仲良くしているイランとの共同防衛を含めた話にすると守りやすい形に出来ると思うのですけどね。
 まあ私も、パネラー陣の超反韓国の元皇室関係者の人と意見で似ている所はここにはありますが、日本のエネルギーの供給源を海外に依存しまくっている状況は非常に危ういと思いますね。
 だがしかし、ガスではなく自然発電の形をもっと強化した方が良いと考えますね。ガスの方はそれ単体での危険性が少なからずありますし、無限に続かせる大規模系には向かないでしょうから、半無限に電力を生み出し続ける事も可能な大規模自然発電等をもっと強化していく方が良いと思われますけどね。
 バカなパネラー陣は考えつきもしないでしょうが、理論だけなら日本の基本電気代を0円に出来るほどのお手軽大規模自然発電の技術が存在しているわけですからね。 そしてそれらは、重力がある星でならどこでも可能なわけですから、半無限に作り出し続けられますので、これ以上のエネルギー元は他にあまり無いと思いますけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~本当の問題





























 さて今日はブログ作成中にso-net回線絡みの営業が乱入してきたために、多少更新が遅くなっております。 どうにも引っ越しに関しての形みたいですね。

 まあたかじんの方で言える事は、何にしてもどこかの国1国に依存しまくるような体制では、いざ何かあった時に大変になるので、必ずバックアップは取っておかないとだめだという事でしょうね。もしくは自国でも賄えるような体制ですかね。 END
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