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第1066回 時事雑記 問題対策「映画館・ネット抽選・道路交通安全」 [授業]

 さて今日はいろいろな問題に対する対策方法を紹介して行きます。 ちなみに映画館はビビッドからの報道ネタです。

 さて時事としてはふるさと納税にて、来月以降の打ち切りが発表された所での情報公開などがあり、それにも反発する泉佐野市がさらなる短期攻勢に打って出るような状況になっていますね。
 まあルール無視で自分だけが得出来るなら他が死に絶えても問題ないという無法者が行なっている事ですから、当然の対応かと思われますね。 それでこの戦いの構図がどうしても報道情報から見ると、ルール無視の市町村VS総務省の構図に持って行かれがちで、猛反発の泉佐野市も総務省に猛抗議していますが、現在のこのような流れに強くなっているのは、総務省の独断ではなく、ルール無視の市町村によって大きく被害を受けたまともにやっている市町村からの苦情殺到で、総務省がルール作りに動かなければならなくなったことであり、その責任を一手に総務省が負うべきであるというのは、少し筋違いな話に思えて、本来泉佐野市が食って掛からないといけない相手は、そのルール無視の市町村によって殺されかかっている被害市町村たちだという事に気付いている人は少ないのでしょうね。 それで、泉佐野市がそのまともにやって被害を受けている市町村に対して、「お前ら全員死に絶えて全て泉佐野市に吸収されろ」とか言い出したら、完全な犯罪都市の言い分にしかならないでしょうね。そしてそれは同時にその被害市町村の人々を殺してやると豪語する事と同義となり、他から略奪して金も命も奪い尽くしてでも、ふるさと納税をかき集めたいのかと問われる事になるでしょうね。
 本来必要なのは、これらを含めた市町村での話し合いが必要な話なのですが、ルールを無視する市町村が平和な話し合いを一方的に断っている状況になる為に、総務省に苦情の抗議が殺到して、ルール変更を余儀なくされるに至っているという事でしょうね。
 これは世界の今の構図と似たようなものでしょうかね。 自分達第1主義の市町村と、みんなで仲良く協力して行こうとする市町村の対立構造ですね。つまり泉佐野市はアメリカのトランプのような感じというわけですね。そしてそれの他を潰してでもという事が含まれるから今の中国の他国侵略のような事をやっているという事ですね。 それが良いと胸を張って言えるのでしょうかね?
 ああちなみに、地場産品というのは、作ろうと思えば結構いくらでも作ることは出来るでしょうね。現状作る気が無い市町村が多いから無理だと単純判断している能無しが多いだけですけど。(ほとんど老害共が政治を握っているからの状況。そこにやる気ある若者を数名入れて、その意見をなるべく尊重して行く形にするだけで、地場産品などいくらでも作り出して行く事は可能。)

 さて時事も一応の問題対策の話の1つとして、タイトルの方の本題の問題対策の話に移って行きます。
 まず最初は今朝のビビッドで紹介された映画館で起きた暴行事件に関する話ですけども、実際の直接暴行の話ではなく、映画鑑賞中に前の席の人がいきなり自分の席を蹴ったという言いがかりをつけて、飲み物をいきなり自分に掛けてきたという形の暴行を受けて、何もその後の対応が出来ずに暴行を受けて泣き寝入りで終わったという内容でしたが、突然水などを相手に故意の意識で持って掛ける行為はれっきとした暴行罪に当たる内容です。つまりその話は映画館内で発生した暴行事件という話であり、現状無法状況になっている事が多いという事での問題状況なのですが、今の対策方法では犯人を暴行罪で捕まえたり弁償させる事が難しいようなので、対抗策の仕組みとしては、映画館側に映画鑑賞のルール設定を厳格にさせる対応で持って、どの席にどの客が座るのかを毎回しっかり確認できるような体制にしてもらいます。
 その仕組みはそんなに難しい事ではなく、ネット予約形式でなら、そのままの犯人特定の流れに出来ますが、普通に券売機系統からだと特定が難しいというので、券売機や受付の方で、チケットを購入する際に必ず顔の確認をカメラで行えるようにして、数日分くらいはそのデータを残せるようにして、その映画鑑賞の際に問題や事件が起きた際には、そのデータを用いて顔の確認を行えるようにすれば、犯人特定に繋げ易く、さらにその鑑賞最中の形なら、館内スタッフにも確認を取らせやすい形に出来て、その後の対応を早期にする事に繋げ易くなります。
 それで別の場所に座っていたと言い出したら、それは席予約の形で不正を行なったと証言する事になるので、詐欺罪としても立件できるという形にすれば、相手も言い逃れしにくい形に出来るでしょう。
 さらに厳格化させて、決まった席に座ってもらうようにさせる場合には、チケットに対応する席側にも対応するチケットを挿入しないと座れないような形のシステムに変える事によって、違う席に勝手に座る詐欺行為を未然に防いで行く流れにして、映画館内のルールを守らせていく流れにしていく事が可能となるでしょう。 性善説のスタイルでは必ず悪用して悪事を働く奴がいますからね。(それで席をどうしても変えたい場合は、現在の空き状況からチケットの席変換できるような形にすればよいでしょう。)

 さてお次はネット抽選に関する話で、これは今話題のオリンピックの席の入手スタイルに関する話なのですが、1番最初の入手方法の形はネット購入の形で、すごい混雑状況で数時間待ちは普通とか結構なっていたようですけども、別にあれ早い者勝ちではないような形での抽選形式なようで、少し遅れても普通に申し込めるようですけども、せっかちさんが非常に多かったという事(あと開催側の説明不足)で、大混雑の数時間待ちの数万人待ちな状況が発生していたようですね。
 ナットの中での長大な待ち人の数という形のようですけども、ランダム抽選での期間内ならいつでも行えるという形式でなら、無理に全部当日で受けられるだけの形ではなくて、別の日に受け付ける形にする予約形式で、その別の日に予約をしたのなら、その予約日には優先的に受付が出来るような形のシステムが組み込めれば、こういう長大な待ち時間の発生でやきもきする人たちを少なく出来たのではないでしょうかね? 何かしらで集中する事が予測されて、完全ランダム期間内型の形であるのならば、別の日に優先的に受け付けられる予約の形に出来る仕組みにすれば、短時間集中の形もある程度は回避できるかと思われますね。もちろん優先的にとは言ってもそこは早い者勝ちでの優先順番が割り振られる形ですけども。
 これなら今の混雑状況で待つか別の日に予約する形にする事の選択肢を発生させる事ができ、単純に集中する数を減らす事に繋げられやすくなるでしょうね。

 さて最後は今日も散発して車の突撃事故の多い道路交通の安全対策に関してですけども、最近やたらと子供が狙われて殺されたり怪我を負う状況が多発していますね。主に高齢者たちが殺してやろうと狙っているのでしょうかね?
 それも安全対策が十分では無いも多く、通学路や交差点などでの車防御の安全策にはもっと強い対応をしていく必要があるのは明らかでしょう。 あと一部車止めを交差点の歩道側に付ける所がありますけども、タイヤが飛んで来たりバイク系統なら普通にスルーして大量殺戮に繋がってしまうので、まだまだ不十分と言えるでしょうね。(車は止められても、タイヤやバイク等の胴体が短い物は止められない事が多い。だから付けたとしても、次はそれで殺されるだけ。)
 それで今回はあまりお金をかけずに備え付けられる対策の形として、強化防護ネット式の横断歩道や交差点の歩道防御の形に使えれば、赤信号待ちの時でも緑信号(私は見た目の色を採用)で進めの場合で進んでいる際に車が突っ込んできてもある程度防御して守れるように出来るでしょう。
 形としては、緑信号の横断歩道の所には横断歩道の長さと同じ長さの強化防護ネットを横断歩道の両端にガードさせる形で展開出来るようにして、赤信号の方には横断歩道への侵入を遮るように強化防護ネットが展開される形でのどちらにしても確実に歩行者たちの安全を守れるような強化防護ネットの動きの形で展開させていくようにすると、どちらにおいても歩行者等の違う形の危険な移動は制限できるようになり、進んでくる車に対しても強固な防御壁として活用出来るようになる。 ただしこの緑信号において両端に展開させるガードは、横断歩道の出入口方面から中央に向けて半分半分で展開させて、中央で合体させる形にして、人がその横断歩道の状況にいない時には上方向に一時移動させる形にする。(そうやって歩行者等がいないときは車も通れるようにする。)
 これで横断中の強化防護ネットの支点が中央にも出来るので、ネットの防御能力を高くさせやすい。(つまり人への被害をなるべく減らしやすいという事。)

 どちらの状況にも防護ネットで守る形に出来るので、安全を確保させやすくでき、車だろうがバイクだろうがタイヤだろうが全部ネット形式なら受け止める事が出来る。 ちなみにネットは伸縮型で収納できるような形式なら設置場所も小さく設営可能。 このネット展開型の防御形式なら、通路幅の狭い通学路などに設置して守りやすくさせる流れにもしやすい。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 映画館暴行対策~終了~強化防護ネット展開形式





























 さてもう少ししたら、無人殺戮兵器対策の超強力の物を紹介しますかね。ピンクの悪魔以上の超強力な強さを持っていて、数百数千のドローン部隊をも一瞬で跡形もなく消し去ることの可能な超強力対抗兵器です。これで中国やロシアが思い浮かべるような都市にドローン部隊を送り込むような殺戮は阻止する事が可能となります。 まあ強すぎるが上の弱点も大いにあるのですけどね。
 ちなみにこちらも基本攻撃性能は皆無です。相手の無人殺戮兵器が来てくれたらその力を使って攻撃する事も可能ですが。ちなみにドローン部隊を消し去る方法は攻撃ではありません。 攻撃せずに跡形もなく数千以上の部隊を消し去れる能力です。 END
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第1060回 迫る天皇の危機と回避する為に必要な事 [授業]

 さて今日は報道特集が天皇特集だったので、それにまつわる形で今の天皇迫る危険の話と、それの解決に向かう為に必要な事の話をしていきます。
 まあそのついでにいつものように今の政治批判も兼ねるので、その事も踏まえて見てくださいね。

 さてその話の前にいつものように時事ですけども、こちらも今日の報道から見る限りでは私が話す内容からは特にありませんね。
 まあ本題に絡める前の話の1つとしては、今の安倍政権は憲法改正の事にさらなる注力を上げようとしているようですが、政府政権以外はあまり乗り気ではないようで、自民党内でも進んで議論を進めようという人たちは少なく、公明党も今すぐの形では乗り気ではなく、野党は議論には参加するけども、基本反対姿勢なわけですからね。
 かく言う私も憲法改正自体は行なっても良いという立場ですが、安倍総理の下行なわれるのは危険だと考えますね。理由としては今安倍総理が戦争を始められるような準備をしている事に加えて、ドイツにヒトラーを生み出して大虐殺を始めるきっかけになった制度を憲法に加えようとしている事ですね。(緊急事態条項の形)
 自衛隊を明記するだけというのも、自衛隊に進んで人殺しさせる為の形に見えなく無いですし、その次の緊急事態条項では、民主主義国を一瞬にして独裁国家で軍国国家に変えさせる力が隠されているわけですから、その2つが重なれば、令和という時代は血で血を洗うような大殺戮時代に変えられてしまう恐れがあるという事になるでしょうね。
 それで、教育無償化とかは別に憲法に書く事ではなくて、政治でやれという話であり、日本を大量殺戮国家に変えさせる為に国民をうまく騙す為に入れた内容でしかないでしょうね。

 さてそれでは本題の話に行きます。
 現在の天皇制度が抱える最大の問題要素は天皇の皇室の人数の減少の問題とそれに関わる女性宮家や女性天皇の在り方等に関する話で、その議論を進めて行く事が大事とされていますが、安倍総理はそんな事よりも憲法改正の事ばかりに頭が向いているようですが、どちらを率先するべきかと言えば、天皇を守る方が普通に大切だと私は思いますけどね。(天皇を守る中には私が望む男尊女卑の形の撲滅も含まれるので、その意味も含めて天皇を守る側なのですがね。)
 この天皇に関する所の現状の問題は今や危機的な状況に瀕しており、現状のまま議論が進まないと天皇家が滅ぼされる事に繋がりかねない危険性を有している状況にあります。
 その話はまだ大丈夫なのでは?と思っている人が現状多いかと思われますが、事態はそう悠長に事構えられる状況ではなく、現在でも皇室においては男性の数は少なく女性が多い状況にあり、さらにその女性の中でも将来皇室から離れていなくなる要素までを含めたら、今の坊ちゃんが天皇になろうかという時には、皇室の人がほんの数人ぐらいにしかいなくなってしまう事になるでしょう。 その状況下でも関わらず、今の状況でも皇室関係の仕事で人数が不足気味の状況では、その大の天皇含めた皇室の人達に重労働による今で言うブラック職場による過労死ラインで殺すような状況になる恐れが十分にあり得て、さらにそれらの状況となると、その次の時代に託そうとする為の恋愛や子作りを行なう時間すら取れなくなってしまう恐れも生じてきて、結果的に今の坊ちゃんが天皇になった際でその天皇の血筋は途絶えさせられてしまう恐れが強くなるというわけです。
 逆にそれを回避しようとしたら、天皇の役目の仕事をほとんど放棄して恋愛や子作りに専念するような形かつ男子が生まれるまでの確率判断で決めなければいけなくなり、その時の相手の女性に掛かる重圧は今よりもより酷い状況となり、今の天皇の皇后が受けた精神的な重圧以上に押しかかり、その女性は時代の皇后でありながら天皇を途絶えさせない為の産む機械に位置付けさせられてしまう事を強制される事となり、それが天皇奴隷の最たる結果になってしまう事でしょうね。

 これで今の天皇の問題の危険性というか危機的状況になりつつあることにお気づき頂けましたでしょうかね。今でこの状況の少なさであり、もう少し放っておけば確実に天皇の血筋が途絶えさせられてしまうような状況になりかねない危機があるというのに、安倍総理はそんな天皇の危機の事よりも憲法改正が大事だと思い、男尊女卑の天皇制度が続けられるのなら、女性には普通に産む機械になれと押し付けようとしているわけという事ですね。
 それは今この状況においても女性天皇や女性宮家の形を作ろうとしないその状況が結果として物事を語る形で大の女性差別家にさせている形となるという事です。
 男系天皇だけで今後も進めようとするならば避けられない道として、天皇家に嫁ぐ女性を強制的に産む機械にさせる形にさせて、強い重圧で男子を産むように抑圧させて精神を殺そうとする最低天皇制度にしなくてはいけなくなるという事であり、それは国民が望む天皇像とは掛け離れる事にならないのではないでしょうかね? というよりもそれを含めて今の男系天皇に強いこだわりを持つ日本国民はどれだけいるのでしょうかね? 女性を産むだけの天皇奴隷に変えてでも男系天皇を継承させていくべきなのか、それとも女系天皇も認めて行く流れに変えて行くべきかと問われれば、あなたはどちらの選択肢を選びますか?
 そして今の選択肢の流れにおいてさらに必要な事は、今の政権及び次の政権に望む事において憲法改正と天皇制度を守る事の議論のどちらを優先させるべきかという2択を迫られた場合、あなた方はどちらを優先させるべきというのでしょうかね? 天皇を天皇制度を殺してでも、または女性を産む機械に強制させてでも憲法改正の道を早急に進めるべきであるという天皇に対する国家反逆者共はどれだけいるのでしょうかね。まあ天皇に対する最大の国家反逆者は安倍総理な状況になりそうな状況ですけどね。
 先の平成天皇も天皇制度を継承させていく事を望まれていたという話ですし、その中で女性を産む機械にさせよなどとは露ほども思われていないでしょうし、その状況下で望まれる形に近づける為には今何が必要なのでしょうかね?

 天皇を日本の心の拠り所とし、同時に世界に対しても平和の象徴の1つにさせて行く為には、天皇の制度を確実に守って行く事の出来る議論を進めて行く必要が早急にあるのではないでしょうかね? その中で女性天皇や女性宮家も当然のように今の状況では必要になると思われるのですがね。 だって世界ではそれが基本的に普通の事ですし、いくら神の子孫とか言われたって、女性に生まれただけでその立場に類されないというのは、女神の存在を否定している事に等しい状況であり、それは日本の神話をも歪める話になってくる。(相撲も土俵に女性上げないのは女性の神の話を上げていたりするし、そことも深く差異が生じてくる結果に。今の天皇制度が日本の神事を否定する結果になっている。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 天皇制度~終了~天皇過労死?





























 ちなみに今日は本当は地下歩道の教育版強化の話をしようと思っていたのですが、意外に天皇の話が多くなったので、途中でこちらに切り替えたので、時間を少し多く使ってしまったという経緯がありますね。 地下歩道の強化版はまた後日と致します。
 子供の遊び場としても教育現場の1つとしても使っていく事の出来る安全な地下歩道の話をね。
 END
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第1056回 平成終焉 時事雑記「平成・天皇礼装・NHK暴力団」 [授業]

 さて平成が終わる日がとうとうやってきましたね。まあだから何だという感じの人も意外と多いのではないでしょうかね。(のっけから雰囲気ぶち壊し。) いやだって、元号が変わって天皇の代替わりをするという日本においては歴史的な出来事になるわけですが、普通の一般国民の生活に特に何かしらの劇的な変化が訪れるわけでもなく、今日も働いている人達にとっては特段の変化を起こすイベントでもないわけですし? 一種の時期的なお祭りと捉えた感じで見るぐらいでしょうかね。 どうせそれも5/2辺りからは普通に戻って冷めて行くでしょうから、基本的にはお祭りと同じと思った方が良いでしょうね。
 平成が終わり令和が始まると言っても言葉的な物の例えが変わるだけで、むしろそれで大きく大変にされたりする事もあるし、天皇が代替わりしてゆっくりして新しい天皇が頑張る形はそれで良いと思いますけども、変化する部分はそことその周りぐらいで、普通の人達の生活に大きく影響を与えるわけでもないわけですし、普通に年越し気分なお祭りと見た方が良いでしょうね。
 平成が終わると言っても冷めているでしょ私?これが普通であり、今日も基本的にはいつもの如くな感じで進んでいきます。 最後にはNHKボコボコにする気で書くし。(タイトルで既にいちゃもん付けている気がしないでもないが。)

 さて今回はタイトル通りの流れでまずは平成の話から行きますが、先にもいろいろ話しましたけども、平成から令和に元号替えがあると言っても、特段庶民レベルで変わることはあまりなく、システム系での元号替えに際する問題がしばらくは頻発しそうだという事ぐらいでしょうかね。
 あと商売系の話として、平成の空気と称するぼったくり商品がありますが、基本的に変化はありません。空気の質が変わるわけでもないですし? 令和に変わってからでも、これが「平成の空気」ですと令和に変わってそこら辺からとってきた物でも何らおかしく分からない代物でしょう。だって質が変わるわけでもなく、要は感じ手の気分次第なのですから、いくらでも騙し売りする事が出来るものですよね。 それに開けた瞬間に一瞬で令和の空気と混ざり合うわけですし?おバカに買う意味はどこにもないと思われ、非常に騙されやすい人だけが買うぼったくり商品と言えるでしょうね。
 あと商品系に関しても令和に変わってしばらくで発売される物は、令和商品と言いつつも作られた日は平成の物でしょうから、完全な令和に変わる日はまだまだ先でしょうかね。
 というわけで、平成の名残はまだまだしばらくは残り続けるという皮肉交じりの平成と令和小話でした。

 次は天皇の礼装に関する話ですけども、天皇の礼装の方はまだ良いのですが、妻の皇后の方の十二単はさすがに女性蔑視が過ぎるような礼装の様に思えますね。さすが天皇が男尊女卑の形であると言える様と見えますね。
 理由としては、あの十二単は相当な重量があるらしく、確か15キロぐらいあって戦国時代の並みの軽装鎧ぐらいはあるのではというぐらいの重さで、付けると体にダメージを与える物のようで、ゲームで言うなら素早さ下がって呪い系で毎ターンダメージ受けるような呪われた防具な感じの物みたいで、皇后の身動きを封じて天皇にかしこまらせるような意味合いの女性蔑視の礼装のようにも思える十二単の状況になっており、現在の皇后にはさすがに無理な状況で、次の皇后にも病的に難しい十二単状況となっており、健康な女性でも身体的に著しく負担を強いられる礼装というのは、いくら神的な礼装の物と言えど、女性蔑視が強すぎる物になってはいないでしょうかね?という話です。
 という事で、改善策としては、見た目だけはあの感じで全体的に軽く動きやすい形で作り直した方が現代というか男女平等な形としても女性活躍のイメージにするとしても合うのではないでしょうかね? 現状天皇の礼装が男尊女卑の形になっているのは悪いと思われますしね。それで心をも縛り付けようとさせるのは悪い伝統神事にも思えますね。
 というか皇室に生まれたり結婚して時代の天皇皇后になりそうな人たちが専用の礼装として自分から自分用の礼装を作る為に行動して新たな時代をその服装と共に作り出して行く方が良いようにも思えるのですけどね。 全てを昔のままで縛られるだけよりも、新しい道にも進んでいけてより自分らしく行ける形の服にしていく礼装の形も良いような気がするのですがね。
 もう今の時代は男尊女卑の文化は滅ぶべき時代ですし? ああそれで女尊男卑になるのもダメですが。男女平等の形に出来るのが良い。まあなるべく片方だけに偏り過ぎない形でゆらゆら揺れるやじろべえというのが良いでしょうかね。

 それで最後はいつものようにこの日本の悪行に対する批判話ですけども、NHK暴力団はみかじめ料に関する事で新たな方針を打ち立てようかと検討しているという噂があるようですね。
 その内容は、日本の全体的な人口減少の流れによって将来的にNHKのみかじめ受信料が少なくなる事を予想して、今主流で携帯やPCから等でもTVの電波受信で見られる時代になってきているからTVを持っていなくても携帯やPCを持っているだけでもTVのチューナー等を付けていなくても強制的にみかじめ受信料を強制徴収できないかと考えているようで、最終的には生まれたばかりの子供にも強制的にお金をむしり取ろうとするような悪逆非道の計画も考えているという風の噂があるようです。
 自分たちの経営努力を放棄して、みかじめ受信料として法律で規制させて強制的に搾取させる事を強化して、さらなる増額の考え(日本の人口減が進むのなら)もあるようで、とことん腐敗しきっているとしか言えない暴力団としか思えない状況ですね。
 もうこの状況は政治界とも裏で繋がっていて、裏金の引き渡しでNHKは守られているのでは?という疑いすら持ち得そうな状況ですね。
 これでNHKの神聖化とか民放よりも位が高いとかはとても言える状況ではなく、むしろ民放よりも遥かに低レベルの腐り果てたテレビ局のようにしか思えないですね。みかじめ受信料に頼り切る考え方から脱却できない限りは、基本的に私はNHKを悪の暴力団事務所としか見れませんね。
 だってやっている事は暴力団のみかじめ料強制徴収と全く同じで、貧困世帯からも容赦なく搾取して、払えないのなら死ねと言わんばかりの状況を作り出している存在でもあり、日本の貧困率を高める要因の1つになっているのも言える話でしょう。それでいて番組の不正とかを平気でやれて特段の謝罪の行動など(責任の取り方)も出来ないというのは、正しく暴力団の悪の巣窟と言える惨状ですね。だからこそ私はNHK暴力団と呼び、受信料徴収をみかじめ受信料強制徴収と呼称しますし、その体制が変わらない限り私の考えも変わる事がありません。
 マニフェスト的にも受信料に関する部分を現在のNHK1択から完全破壊して、テレビ局自由化の流れに変えさせますけどね。そしてさらに全部を強制的に受信できる形ではなく、個人毎に選択して受信したいテレビ局を自由に選んで受信できる形体に変えて行きますね。
 そうする事で受信料の体系も大きく変えられて、NHK1強が消え去り、受信料の不払いも全く発生しないようにさせる事が可能となります。 私はこの仕組みも破壊して改善させたいのですよね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 平成終焉~終了~NHK暴力団





























 最後はいつもな感じで、基本的には平成の話などでまとめましたかね。さて明日は休憩がてらに令和の話ですか。まあ特段私のスタイルも変化する気はありませんがね。
 ああちなみに最後に爆弾発言ですが、私は令和発表の辺りから改元時には安倍総理に泥を塗らせる思いで雨になれと思っていたらなんとびっくり。 まあでも恵みの雨でもある存在をそこまで嫌うというのもダメな話でしょうがね。昔は神に願ってでも降らしてほしい恵みの雨でもあったわけですし?そんな事まで考えると日本の神事的に雨というのは良い関係かも知れませんがね。 END
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第1051回 弓”道”とは… +公共交通の安全の確保の形 [授業]

 さてちょっと意味深な内容の回を今回は話して行きます。 以前に話に出したスポーツ競技としての弓道の形に深く関わり、礼節の弓道だけでは神髄へと至れない事に対する深みの話で、それは弓道の例えから話しますが、基本的に全ての〇〇道に類する物にも通ずる話になります。 物の本質を見極められなければ、その道としての神髄であり本質の境地に至る事は出来ない。 現状は今の定義付けがそこに辿り着く為の最大の障害になっている。
 ただし、今のやり方を否定する気はありませんよ。神髄であり本質の境地に至る目的が無ければ、必要の無い話ですからね。エキスパートのさらなる上位へ目指す気が無ければ意味のない話ですからね。

 さていつもの如くな時事の話ですが、本日の話では夕方のニュース番組の関西のten.にて、電車の脱線事故の話からの電車の安全性についてと、飛行機の世界的なパイロット不足からの安全性とパイロット確保が必要だという話をやっていましたが、本当に安全を確保しつつ安全な交通網を不足させる事無く運行させようというのなら、そこに人は不要な存在です。
 人がその運行の現場にいるから安全を限りなく100%に近づける事が出来なくなっているのですよ。
 人に任せる限りでは、疲れや突然の異常事態の発生などは避けて通る事が出来ない事であり、ベテランになっても過信や慢心に突然の異常な状況対応能力としても個々のバラつきが発生して、確実に近い安全を確保する事は人に頼る限りでは永久に不可能と言えるでしょう。
 人はどこまで行っても不完全な存在であるという事を認識した上で安全の確実性を考えるのなら、不確定要素が多すぎて個々の能力のバラつきの激しい人をメインに据えるよりも、AIを機械を無人型をその人材枠において、パイロットや運転手にメンテナンスまでも含めてほぼ全てをAIと機械に任せて交通における無人化を図って行く方がよほど確実な安全性の確保に繋げていく事が出来るでしょうね。
 AIで機械であるならば、能力のバラつきは基本的に存在せず(メーカーや国が違うのなら別)、人が起きうる不確定要素な異常事態も基本的には発生せずに、過信や慢心なく基本に忠実に安全確認のメンテナンスが行えて、同時に運航においても一定の信頼性を確保させる事が可能です。 ついでに機械ならば人材の育成なども不要で、いくらでも数を増やせますからね。(人を育てていくよりもよほど安価に。)
 それでその状況下で、サブに人かロボットにおける遠隔操縦でその乗り物とは別系統から行なえる遠隔操縦の仕組みに出来れば、乗り物のAIに異常が発生しても代役を務めさせる事も可能となる。
 本当に安全を守り抜きたいのなら、そこに人の存在は邪魔なのですよ。メインをAIにおいてサブを人にするという今と真逆の形に切り替える事が出来なければ、安全の確実性へのスタートラインに立つ事は出来ないと言えますね。

 そしてこの話は普通の車における交通の話でも同じような事が言えて、大体の交通問題は全部人絡みで発生する物事ばかりなので、運転におけるメインとサブを切り替えていく事が安全性の確保に繋げて行ける話になります。 AIが故意にあおり運転とか飲酒運転にわき見運転居眠り運転なんて行う事すらできませんしね。 全部要素は人に行き着きますからね。
 ちなみに、昨日辺りか母子が殺された車の暴走テロに関しての被害者遺族の男性の話の中で、「少しでも運転に不安のある高齢者は運転を止めるようにしてください。」という話がありましたが、その言葉には何の意味もありません。
 だって主にこういう踏み間違い等での無差別テロを引き起こしている高齢者運転者のほとんどが、「運転に自信がある」人ばかりであり、運転に自信があるという過信や慢心によって自分は平気だと思って、自分の本当の実力に気付かぬまま運転を続けて、無差別殺傷テロを繰り返しているのですから、あえて言うのであれば、「運転に過大な自信のある方は直ちに免許を返納してください。」という言葉に変えた方がよほど的を得る言葉になると思う。
 自分の本当の実力に、自分の運転に対する不安要素等を考えられる人が高齢者でもその意識をもって運転して良いのであって、完全に不安なら免許返納で、自分の運転の力に対する衰えを全く自覚できない人も返納するべきである。それ自体が老化による思考能力の衰えの最たる証拠という事であるのだから。 つまり運転に自信があったり自分は優秀だと頑なに思い込んでいる高齢運転者は、その思考行動自体がレッドラインを過ぎているという事である。
 代わりに、その時点で自分の運転能力に対する衰えの状況を正しく理解出来る人は、その状況を自分でも見極めながら運転を続けるか否かを常に考えながら行動して行けば良い。 まあその人の状況で、周りが運転レベルに不安があると感じる状況になったら即座に止めさせる形程度がベストかな。 現状把握が出来ていない高齢者は既にボケが始まっている証拠である。その状態で運転させたら必ず大事故を引き起こすでしょう。

 それでようやくタイトルの始めの本題の話をしていきますが、私は前の話のAI搭載の運動施設にて、礼節や作法が重要視される弓道ではなく、弓本来の競技の形のスポーツの形を作りたいという感じでもあの話をしましたが、今の弓道の礼節作法における精神が大事だと思っている人にこの思いは全く伝わらないのでしょうね。
 まあその状況は分かりますし、礼節を重んじる弓道の形は理解できますが、本当に弓道の神髄の本質に至る為の礼節なども含めて考えようとするならば、今の形では決定的な事柄が外されているが為に、そこに永久に辿り着く事が出来ない状況にされています。
 それは弓本来の形を、弓本来の物としての気持ちを無視した形で、弓を弓道として単なる礼節や作法の重要性を知る為の道具として扱っているからです。
 いかに弓道において弓を大事に扱おうとしても、それが弓道の形における形で弓を日本の和の礼節や作法を知り高めていく為の道具として位置付けている限り、その弓における神髄であり本質の道に至る事は出来なくなっているのです。
 礼節や作法ばかりを重んじるがゆえに、その弓という物が何を元にして作られ、何の目的で扱われてどのような人との繫がりの位置にいるかを考えられた人はいるでしょうか? それは今の弓道の形からは絶対に知ることが出来ない弓の存在の本質です。
 AI搭載の運動施設の弓道版でも少し話しましたが、弓という物は本来の用途として、狩猟用の獲物を狩る道具や戦争における武器として用いられてきましたが、そのどちらにおいても共通する弓に対する心構えという物があります。それが、その弓は相手を倒す為の武器であり自分を守り生かす為の洗浄におけるかけがえない相棒(パートナー)であるという事です。
 その弓を用いて弓の力を最大限に扱って相手と戦い倒して行く戦友の形による重要な相棒であり、命を懸ける存在としても弓の形は存在していました。これは弓に限らずその他の剣や槍等に関しても同様で、それを大事に扱って共に戦場を掛ける重要な相棒としてその存在を駆け抜けてこられる人が、その武器における神髄や本質の道に至れて性能を最高に発揮させて強さを上げて行けたのです。
 つまり自分の命を預けて共に戦いの舞台で戦って行ける相棒として見る事が、その武器の神髄や本質に至る存在に値する状況になるという事で、礼節や作法の為の道具として扱っているだけでは、本当に弓の神髄の道に至ることは絶対に出来ないと言えるでしょう。
 現状今の弓道においては、弓の道というよりも、弓を用いた日本の和の伝統や歴史への礼節や作法を覚える為の道であり、弓道という事は本来の意味合いからはふさわしくない言葉に該当すると思われます。 弓道と言いつつ弓はただの道具でありそこまで関係のない物として扱われるのなら当然ですよね。現実的に弓道の試験なども弓の腕前や実力よりも礼節や作法の方を重要視されているというのでは、弓をただ礼節や作法を学ぶためだけの道具として利用した本当の弓道においては穢した形ですからね。 まあ和の伝統や歴史を学ぶための道具として使う弓道で良いならばそれでも全然かまいませんけどね。(それは真に弓の道ではありませんがね。)

 そしてそれにおける道の形は、その物を礼節や作法などを覚える物の為の道具として位置付けているかどうかによって変わってきます。
 剣道などの本来の用途が武器であるのならば、弓道の精神の形と同じで、それを共に戦場を駆け抜けて命を預けられる最高の相棒だと思えないのならば、その精神の神髄であり本質の道に至る事は出来ないという事であり、華道や茶道などの本来の要素が楽しませたり見せて喜ばせる物であるのならば、その物の本来使う用途においてその形を深く知って、何が大事であり大切な事なのかを学んだうえで、今の道とも融合させていく事が神髄であり本質の道に至って行く事が出来るようになる。 それを礼節や作法の為の道具として見ている限りでは、永遠に本質に至る事は出来ない。
 華道においては、花の生育に携わりその花々たちとの成長と生き死にの形を見極めて、その花々において何が本当に大事で必要となるのかを知り得る事が出来なければ本質の華道の道には至れず、茶道においても1からその扱うお茶を作り出して行き、お茶における本質の用途の形において何が大切であり大事なのかを理解した上で、それを扱っていく形に出来なければ、本当の神髄や本質の茶道の形に至って行く事は出来ないという事です。

 現状今の道においては、和の伝統や歴史における礼節や作法の形が重要視されて、本来知る必要のあるその物たちの本質を無視して、ただの道具として扱っている状況では、本当のその道々の神髄や本質に至ることは永久に出来ないという事です。
 その道具として使われている物の本来の意味を知り学んで確たる自分の相棒的な状態として共に進める状態でなければ、その道の本当の神髄や本質に至る為の道の入り口にすら立つ事は出来ないという事ですね。
 現状はその道具を媒体として、それらの道と言いつつ礼節や作法を学ばせる為だけの事柄に置き換えられている。 だからそれらにおける最終到達地点に至ることは誰にも出来なくなっているのである。
 まあ礼節や作法を学ぶためだけの用途の道具としてだけで用いて行けば良いというのであれば、別段今のままでも全く問題ないし、それらにおいては非常に良い形であるとも言えますね。 だがしかし、それらの最終到達地点には至る事が出来ないというだけでね。

 だから私は本来の弓のあるべき形である弓道の競技という物の話で話したわけですね。
 大事という言葉の意味が、礼節の弓道と戦場での相棒の弓道では全く違うという事です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 弓道の本質~終了~公共交通の安全





























 ちなみにそういう道においては、物作りや料理人たちの職人さんたちの方がよく知っているのではないでしょうかね? 何がその道において深く大事な存在であるのかという事がね。基本的にその道に進めている人達は、その道に至る為に共に進んでいく相棒として何を大事に思って進んでいるのかを理解していますからね。 そこにこそ職人道がある。 技や技術だけでは先には進めないのですよ。 END
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第1037回 時事雑記「桜田五輪大臣・ブラックホール・賞味期限」 [授業]

 さて今回はいろいろ中ぐらいの時事記事を集めての時事雑記回と致します。 ちなみにタイトルとは少し違ってある意味本命なブラックホールについて語る話は最後にします。

 まずは昨日の夜に出てきた唐突な辞任劇の話ですね。今までも散々問題やら失言やらを繰り返して、その度に可愛がってくれる安倍総理に守られ続けてきた五輪大臣がついに禁句の絶対に言ってはいけない失言をしてしまっての辞任という形になってしまいましたね。
 被災地での議員の後援会にて、場を盛り上がらせて応援する議員を立てる発言をしようとして、その前にどれだけ被災地復興は大切であるかを言いながらも「被災地復興以上に議員個人の方が大切だ~」等と被災地の人々を傷つける発言をしてしまい、それを聞いていた議員の幾人かが「これはまずいのではないのか?」と、早急に上に上げた所での超短時間辞任劇と相成ったようですね。
 今までも言い間違いや失言などは相次いでいて、石巻市も「いしまきし」と何度も間違えるほぼ中傷行為をしての本命爆弾での辞任ですからね。 いくら大臣可愛くても、さっさと辞めさせるべき状況だったのではないでしょうかね?(そこまで国民や被災地の人達よりも大臣の方が大事だったというのでしょうかね?)
 今回の件で任命責任は免れないとかなっていますけども、実際に何かしらの責任を総理自らで被うとしていない限り、特に何も思っていないというのと同じ事だと思われますね。つまりそこまでしても、傷つけられた被災地の人達よりも自分と仲間内の大臣たちの方が遥かに守るべき大事な対象であるという総理の態度という事ですよね。(人としてクズですよね。責任を取る行動が出来ないのですから。)

 それにしても、五輪大臣は辞任する形になったけども、サイバーセキュリティーの方はどうなるのでしょうかね?(続けるのでしょうかね?) その辺がなんとも報道ではあまり語られない物でね。
 そして相次ぐ忖度副大臣からの被災地中傷大臣の辞任ドミノとなって、安倍政権の緩みや驕りに腐敗の問題がさらに浮き彫りになってきている感じがしますね。 ついで被災地復興の件では前民主党政権からも問題失言が多かったですけども、安倍政権入ってからはそれを抜いてしまう状況にまでなっているようで、被災地を傷つける政権政党ではNo.1になってしまった安倍政権ですね。
 まあクズ政治家ばかりが集まっている自民党ですし、新たに入ってくるのもクズばかりで少しでも光る原石がほとんどいない自民党では、安倍政権が続く限りこの悪の連鎖は絶対に止められないでしょうね。 政党として腐りきっているからクズばかりで、新しく入る人もそんなクズの環境で利益を得られるクズばかりだから、まともな人材がいなくてこちらも人材不足の少子高齢化状態になっていますね。(老害ばかりの腐れ政党)

 さて腐った話の後には、今日のビビッドで話されていた賞味期限切れの食料品を販売したりするお店が日本で増えてきている事の話ですね。
 これは日本の食品大量廃棄の問題とも絡んできて、私もそれに合うようなレストラン形式の話を出していたりしましたが、こちらは普通に販売体系として出しているようですね。
 内容としては、切れそうな物から確実に切れている商品を激安で販売しているという販売体系で、高級食品等もすごい激安価格で販売されていて、売り切れ相次ぐ状況になっているとのことですね。そして同時に貧困世帯等への無料配給地点としても使われていたりするようで、お店等から出る大量の廃棄ロス品をかき集めて、個人向けの激安販売に、貧困世帯等に向けた物資集積所での受け渡しの場所としても活用されているようですね。それで、消費されるのであれば、同時に食品廃棄ロスの方にも解消へ向かわれるという事ですし。
 ちなみに仕入れ値が安いので、少なからずとも利益は出せているようで、廃棄ロスを防ぎつつ社会貢献や世界の食糧危機への貢献にも繋げて行けるので、どんどん事業拡大して行ってもらいたい所ですし、こうやって頑張っている企業等に対する政府の支援ももっと増やすべきでしょうね。 それが出来なければただの能無し共ですよ。

 ちなみにここらで改めて再度賞味期限の説明ですけども、これ系の区分には「賞味期限」と「消費期限」という2種類が存在していて、後者の消費期限の方は、その期限を超えると食べて危険になる状態になる物で、少しでも過ぎたら食べるのを控えた方が良い物ではあるのだが、逆に前者の賞味期限という物は、それを基本的誰もがおいしく食べられる期限という事での内容で、直ちに食べられないような物になるという事ではなく、製造企業が思うおいしいと思える期限という事なだけで、保管状況さえ良ければ多少過ぎても特に問題ないのが賞味期限であり、保管状態さえ良ければ、1,2ヶ月過ぎていても問題なくおいしい物も多く存在する。
 つまりまだおいしい物であるはずなのに、賞味期限と消費期限を一緒くたにして考えて、捨てているバカや会社が多いという事ですね。 品質的に特に問題が無くても、日にちが過ぎたから確認なしに捨てている人は、ただの無知なバカであるという事ですね。
 ちなみにその賞味期限切れの商品を扱うお店では、きちんと従業員等が食べても大丈夫かどうかをチェックして出しているそうなので、その辺は問題ないでしょう。(おいしいと思える度合いは千差万別ですが。)

 またこの話において、新鮮な物や鮮度が良い物が良いという認識で、大量食品廃棄で世界から恨まれても平気だというような意見があったりしましたが、日本人が食べている物の中に明らかに鮮度が良く無くて腐っていると呼ばれている物を多く食されていたりしますが、あれは別なのでしょうかね? よく言われる発酵食品で、代表例は外国人から毛嫌いされる事も多い「納豆」ですけども、あれは新鮮関係無いですよね? あれを新鮮な状態にさせたらただの豆であり、納豆にはならない物になり、わざと発酵させての腐らせたからおいしくなった物であり、新鮮な物じゃないとダメな理由には当てはまらないと思うのですがね。
 他にも缶詰系も新鮮とかあまり関係無いですし、干物系統とかも新鮮系は逆においしくなかったりしますが、それでも全部新鮮物がおいしいと言えるのでしょうかね?
 そしてバナナに関しても腐りかけが1番おいしいと言われる事もあり、カレーも1番寝かせたらおいしいとか言われたりして、結構日付で書かれてはいませんが皆さん賞味期限切れの食品を食べまくっていたはずなのに、日付に騙されて捨てている状況というのは、無知で矛盾しまくっていませんかね? もっとその辺を日本の文化的にも勉強し直す必要があるのではないでしょうかね?
 そしてそれは社会制度的にももっと見直されるべき話でもあるように思われ、ただ捨てるのではなく、海外にも代表例として廃棄は禁止とされて貧困者などに配ることを義務付けさせるような形で食品の大量廃棄のロスを無くして行く事にしていける社会作りが必要な気がしますね。

 さて最後はブラックホールの話で、日本の科学者が率先して行った調査にてついにブラックホールの存在を明確に目視で認知できることになったことが大々的に発表されましたね。
 これは宇宙工学においては素晴らしき発見とも成果とも言えるでしょうね。 何しろブラックホールは宇宙において光さえも喰らって全てを闇に閉ざす最強の星だと言われている存在で、光さえも反射させずに闇に吸い込んでしまうので、人間には見る事が出来ないと言われていた物を、世界の天体望遠鏡を合わして、視力300万倍にまで引き上げて周りのガスからなる漆黒の中心部をまとめて見る事によって、初めてそこに確かにブラックホールが存在するという事を明確に見る事が出来るようになったという事ですからね。 これは素晴らしい事です。

 さてブラックホールというのは、先程も少し話しましたが現状の科学では重力の強さが凄まじい星だという事になっていて、周りの物を勢いよく吸い込んで行って光さえも逃げられないようにしてどんどん巨大化して行くとかいずれ爆発するとか言われていますけども、現状況では何も分かっていないのが現状ですね。
 まあ見る事が出来ただけでもすごい状況では、それがどんな状況の星なのかは推察の域を出る事は出来ず、全部憶測の話で、星かどうかについても謎な部分があるブラックホールの話となるのですが、現在出ている巨大化や爆発にホワイトホールの存在以外に私からの仮説としては、爆発に似た感じの物で、人間には未だ認知出来ずに重力にも縛られない物質やガス状の物等にブラックホール内で吸い込まれた物が変換されていって、同時に放出されているのだとしたら、現在までも変わらずに星々の影響をあまり与えずにそこに存在している理由が成り立ったりもしますね。 つまり宇宙にあるゴミなどを吸収して別の宇宙にとって役立つ物等に変換している宇宙の空間を維持させる為の物であるという仮説を新たに作ったりも出来ますね。
 また、ホワイトホールに似た考えですが、ブラックホール周辺や内部では空間自体も捻じ曲げられたりしている恐れがあるという見解もあることから、空間次元に空いた穴という見方において、空いた穴に勢いよく周りの細かい物等が吸い込まれていっている状況であるという推測を立てる事もでき、それならば無制限に吸い込めることにも説明は付けるでしょう。そしてその可能性であれば、空間すらも捻じ曲げるのだから、別空間にその穴の先が繋がっていて吐き出されていくという事の可能性も出てきて、それがホワイトホールであるという話から、そういう空間の穴がいくつも存在していて、この世界の空間と別の空間を繋ぐ為の穴である事の話もする事ができ、さらにはその過程の中に出来るこちら側の世界への別の空間のブラックホールの先であるホワイトホールがこの宇宙空間のどこかに存在していて、そこから同時に常に向こうの世界から物質等が送り込まれているのだとしたら、ブラックホールが大量に吸い込み続けていても一向に宇宙の状況にあまり変化が無い事にも説明を付けたりする事も出来る。

 この世界とは違う別次元の別空間という物は、必ず存在するはずの事でしょうが、今の人間ではそこまで認知できる知能や技術レベルにまでは至れていないでしょうね。 ちなみにいろんな人が思ったりするタイムマシンは完全に別次元などに行ったりする技術であり、別次元や別空間が存在しない事には絶対に作れない物でもあるでしょう。
 さらに言えば、いろんな宗教などで言われている死後の世界とかだって、この世界から見れば完全に別世界の別空間に広がる1つの世界でしょうから、それだけで見てもそれは存在するという事で、その世界同士を繋ぐ為の穴だとしてもブラックホールはおかしくない代物でもあるという事です。(そういう風に考えたらさらに夢が広がるのではないでしょうかね?)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 賞味期限~終了~ブラックホール





























 さてブラックホールの小話的有効活用?な話として、付近の物を光さえも吸い込んで逃がさないというのであれば、日本にある大量の放射能汚染物質や核のゴミ等をあそこに撃ち込んで処理するという方法はどうでしょうかね? それに追加で、ブラックホール観測系の使い捨て機器等も積み込んで飛ばせれば一石二鳥な状況にも出来るし。
 というような考えも出来るが、現実レベルでは到底不可能なので、広大な宇宙空間内に放射能汚染の棺桶作って、太陽にぶち込むか太陽系外に送り出す辺りが無難な対処になったりするでしょうかね。 そして引責型で使い捨て観測機器をくっつけて、調査に用いるという形を使ってみるというのも良いかもしれませんね。
 宇宙のゴミ箱のように見えるブラックホールでも、遠くにあるから平気なだけであって、人が何らかの方法で有効に活用出来るのはあと数千年数万年以上は先の話でしょうからね。(そこまで人が生きていればの話でもありますが。) END
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第1032回 報道特集雑記 豚コレラ対策等 +ネット選挙について [授業]

 さて今日は報道特集を軽くして、時事のネット選挙についての方を少し真面目に話して行きます。 これは私の現在住む地域の大阪での選挙が明日に迫っているからも少しは関係していますけどね。(正確には選挙の年の方ですが。)

 それで時事の選挙絡みでの話からですけど、日本の選挙での投票率は年々低くなってきているようで、自民党安倍政権が目論む日本国民の政治離れが深刻になっているようですね。(国民の声を民意を全く聞かない政治体制によって。)
 そしてそれらは地方などにも深刻に影響して行き、日本の民意の正確性は限りなく低くなっている状況にあると言えるでしょう。その中で安倍政権の言う日本の民意的な発言は全て嘘となる。
 現状でも明確な支持政党が無い人の割合が1番多い状況がダントツであり、選挙の体制による質の状況も民主主義としては酷く劣悪な物になっており、最低限の条件も達成されていない状況では、低くて当然とも言える話である。 誰も選ばない事に対しても意義のある1票を入れられる選挙体制であるのならば、私も率先して選挙に行こうと考えるのだが、バカ(主に現野党)や犯罪者達(主に現与党)に入れる票を1ミクロン単位も存在しないのが私の信条である。
 ついでに選挙に出られる制限を掛けている点も民主主義として言い難く、選挙の投票は現実物理だけで認められるとか、一体今は何時代の話だというのでしょうかね? 平成や令和どころではなく、明治以前の時代状況だというつもりなのでしょうかね? この辺は時代の流れが完全にストップしていて、時代錯誤な体制を今も続けているようにも思う。
 ならば今の時代に対して必要と言える選挙の新たな体制としてはネットから選挙に行き投票できるシステムを取り入れる事なのだが、残念な事に投票数が増える事で特に若者の票が増える事によって大きく損をしたりしそうな自民党にとっては、嫌がる内容であり、主に自民党政権がこのネット選挙には批判的であるから、成立が成されないのでしょうね。
 日本国民の政治関心率が低い状況が続けば、与党がそのまま勝ち上がる確率が高くなり、長期独裁政権を維持させ続け易くなる。そしてそれによる腐れ政治家達も選挙に勝ちやすくなり、政治関心率が低い事による対立候補の出現率を減らして、老害共が政治の権力を握り続けられる体制が維持できるという事で、自民党にとっては投票率が低い事には万々歳という状況という事でしょうね。 だから現在率先して国民の民意を聞いたりする事無い独裁政治を行なって、投票率が上がらないように頑張っているという事でしょう。そして仮に多少上がったとしても、変わらずに民意を無視し続けて、国民が頑張った所で何も変わらない事を続けて何も意味がないという事にしているのでしょうね。

 ただネット選挙自体の意義は、病院内等でその場から動けない人や長期出張や何かしらの事情で地元から離れて生活している人達に時間の無い人にとっては、投票のハードルを下げて行ない易くさせたり新たに出来るようにさせる方法で、国民が本来民主主義で持つ権利を復活させる為にも必要な物であり、これを否定したり実行しようとしない政治は国民から民主主義において大事な権利を不当に奪っている極悪政権だと言わざるを得ませんね。
 投票に行きたい人に投票させないようにさせて、その権利を不当に奪い続けている行為は民主主義として大犯罪に該当する行為なのに、今の腐敗民主主義の与党政権たちは自分たちの利己保守だけを思って、国民が与えられるはずの権利を不当に奪っているというわけです。
 つまり、今の投票率は国が国民から民主主義において必要不可欠の権利の一部を不当に奪っているからのこの投票率の低さというわけですね。全ては国の政治体制に問題があるという事です。(ああ、この国が完全なる悪政独裁国家であるというのなら、現状に全く問題の欠片も無いのですけどね。)

 私は本来国民が得ていて当然の民主主義の権利が復活するまでは、一切腐った民主主義選挙で票を投じる気はありませんね。 現時点で投票に行くという事は、独裁者たちの選挙に賛成を示す事と同義になりますからね。
 それに今の政治の形では国民の民意が正しく反映されないのですから、どっちにしろ意味が無いですしね。投票しようがしまいが安倍独裁者総理の前には何も意味がない。
 野党も現状バカしかいませんしね。そして野党が勝っても腐敗は変わらないのですから、本当に選挙の意味が何もない。

 さて選挙の話は終えまして、報道特集の話に移って行きますけども、前半の外国人材の話に関しては、前にも散々やっているので今回は割愛という事で、一言だけ言いますが、国や会社等が外国人の人材を労働奴隷として見ている状況では何も変わらないという事であり、それも現状世界の状況等考えて一時凌ぎで後にもっと酷い状況になるとだけ言っておきますかね。
 それで後半の方が今回の本題ですけど、まあ内容見ていて1つのひとまずの結論としては、早期対策の形として国産ワクチンの使用は解禁して行く形の方が良いでしょうね。もうすでに豚コレラの被害は日本で蔓延しつつあり、この状況でそれは違うと装う事自体が世界に対する不信感を生みかねない行為にも思えます。まあ海外に対して豚コレラ感染豚を売りさばきたいのなら別ですがね。
 ただそれも現状では一時凌ぎにしかならないでしょうし、各養豚業毎の管理体制に全て任せているだけでは、何も守ることは出来ずに日本の養豚業は壊滅する事になるでしょうね。

 やはり徹底した防護体制を敷く必要はあり、衛生管理の今の基準だけでは到底不適合であり、飲食関連を取り扱う仕事として、徹底した防護対策が必要となりますが、その方法というのは、物理的に空気感染レベルにおいても養豚場と外の環境を完全に分ける事であり、自然と隣り合わせの環境形式ではなく、完全に1つの建物の中において、もう1つの内界の自然を作り上げた上で、その中で衛生基準などが整えられた養豚場を作り上げるという2段階防護の体制にする事で、感染率と致死率の高い豚コレラウイルスから豚たちを守り抜いていく事が出来るようになるでしょう。
 つまり1つ分完全に外と隔てる建物で囲った上で、さらにその中で衛生基準が整った養豚場を作り上げる事で、不用意な感染の発生を限りなく低くさせる事が出来るようになり、内部の衛生状況が多少低くても、外界との隔てる囲いの衛生防護対策がしっかり出来ているのであれば、外から侵入するウイルスの抑止としては強い効果を発揮させる事が可能です。
 さらに徹底させるのなら、遮る建物をもう1つ分用意して、その中間の建物には空気加熱消毒させる層にして、基本的なウイルスまで含めて全部熱処理させる事によって、ウイルスの侵入をさらに防ぐ形にする事も出来ます。
 それでこれらの形を国の支援で大幅に補う形で全国に作り上げて行ければ、これらの牧場関連でのウイルス関連の問題は発生させ無くして行く事が可能です。 国の食料絡みにも繋がるので、国としても最大限の支援は行なってしかるべきの対応だと考えます。

 それらをせずに問題を放置したままにするのは、養豚の豚たちと共に業者の人達も皆殺しにしようとする国の政策という事になります。 つまり安倍総理はウイルスに掛かった豚たちと共にそれに関わる人たちも皆殺しにしようと動いているというわけですね。
 法律に則って堂々と人殺しが出来るのですから、嬉々としてこの状況に望んでいるのでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 豚コレラ対策~終了~ネット選挙





























 いくら衛生管理を徹底していても、自然と隣り合わせの環境においては、必ずどこかからウイルスは入り込んでくるわけで、防御壁の用意も無しに絶対的に防ぎきる事は出来ないという事を、知らないバカ共ばかりという事でしょうかね。
 これをネットとウイルスの戦いの状況に置き換えると、非常に分かりやすいのですがね。
 いくら本体のアップデートを繰り返していても、ネット防御壁の構築やウイルス駆除&防護の専門的な物を付けなければ、防いで行く事は容易な物ではないという状況がね。 END
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第1027回 新元号決定! 「0和」ですかね。 +1億総活躍の裏の意味 [授業]

 ああごめんごめん間違えた間違えた。(笑)(完全故意100%) エイプリルフール含めて、新元号に対する世の中では珍しい天邪鬼な批判的な言葉も加味してのタイトルです。 完全100%狙っての言葉です。(非常に狙い易い元号だったもので。)

 さて今回は時事も含めてのそのまま本題の話での新元号に対する話ですけども、日本の世の中では、きわめて好意的で喜ぶ人たちが多くいる事であり、言葉の内容も良いという事で総じて喜ばしい限りかと思われますが、ここに1人天邪鬼がおりまして、言葉に隠された意味での邪推に関して今日は語って行きます。ついでに後半では、再度安倍総理が語っていた1億総活躍社会の真実というか恐るべき内容に関しても話して行きます。

 それでようやく本当に新元号としての言葉を出しますが、「令和」という言葉だそうで、報道系統はこれ一色に染まる勢いな感じですね。(これも全ては、今の天皇さんが象徴としての役割の年齢的な大変さで持って、生きている内に喜ばしい形で代替わりしたいと慣例を破って発言されて行動になった事ですね。)
 それで私はタイトルに読みで「れいわ」という事で0と和をくっつけてあれにしたわけですね。
 そしてその意味は単純にエイプリルフール目的ではなく、「れいわ」と読める事から邪推する意味において、平和が終わって次の形になる事において、平和を0(れい)にするという所から令和という事でも意味が通ってしまうという所に気付いたわけですね。
 つまり平和の終わりを意味する意味でも使えてしまうのが新元号という事ですね。もしくは日本の和の心を無くして日本を消す意味においても考える事はでき、漢字の表現上は喜ばしい言葉で作られているとしても、読みの部分での「れいわ」というのは、マイナスの言葉にも同時に成ってしまい、皆さんが喜ぶほど私はそこまで好意的には思えない新元号であるという事ですね。
 ついでに言えば、令和というのは、昭和の言葉の綴りに何となく似たような感じに思えて、昭和に戻そうとか、平成の平和になる以前に戻そうみたいな意味にも思えてしまうのですよね。
 要は、この令和に決めた人たちのほぼ全てが昭和生まれだから、そのイントネーションの響きに近い言葉に戻そうとして、令和に選んだのかな?という邪推までしてしまうのですね。 つまり新しさがあまり感じられない言葉の感じになってしまっているイメージですね。
 「令」という漢字は元号においては初めて使われますが、読みの形において後ろに「和」を付けてしまうと、昭和の二番煎じのような元号にも思えてきて、昭和が好きな人たちが選ぶ感性はそういう事なのだと思う感じにもなりましたね。

 非常に喜ばしいムード一色な世の中の状況で、ここまで新元号に対して辛辣にディスる人は世界広しといえど、そんなにいない事でしょうかね。
 これを新天皇が自らの思う形で選んだという事であったのなら、ここまで言う事も無かったのですがね。(結局はご高齢者たちが勝手に決めた元号であるという言葉でしかない様に思えてね。まあ基本的に全ての元号においてそうと言えるのですけど、新時代に託そうとか言う気がまるでない決め方ですよね。)

 さて、ここまで真面目に読めれた人は、この辺りで新元号の令和にどのようなイメージが湧けますかね? こんなのは少数派の邪推に過ぎないと叩っ切れて、変わらず喜ばしい限りと思えるのか、それともマイナスのイメージも少し頭の片隅に残って、そうならないように変えて行こうかと思っていくのかという辺りでしょうかね。
 まあ全員が全員まっすぐだけを見ていたらまずいわけですし、嫌われようがこういう物事で意見を出来る人も世の中には1人ぐらいいても良いのではないでしょうかね? 少なくとも基本的なブログの観点で新元号の令和に関して、悪いイメージを持つのは私ぐらいでしょうし。
 あらゆる面で突き抜ける部分は予想外な方向に突き抜けるのが私の考えです。超個性ですね。

 さて、ここからは後編の話として、安倍総理が毎回語る1億総活躍の暗黒な意味に関しての話についてを話して行きます。
 この1億総活躍というのは、今の状況から考えれば、1億人以上に頑張ってもらう事を意味して、その具体的な意味としては仕事に従事してもらう事を意味し、またの名を1億総奴隷化計画で日本を一生働き続けないといけない国に変える意味にも捉えられるのですが、それ以外にも恐ろしいというか安倍総理の悪逆非道さが垣間見える言葉にもなっています。
 その理由はというと、1億総活躍というのは、今の人口減の少子高齢化の日本においては、既にまともな働ける人の数では普通に1億人を割っているかギリギリな所にあると見て、そこから推察する言葉で、1億総活躍という言葉にさせると、女性に活躍してもらうのは現在の基本でそれ自体には何の変な事も無いのですが、老人においては死ぬまで平穏な老後は迎えさせてやらずに死ぬまで働けという老人虐待の意味を持つような形となり、さらに数が下に割り込み続けると今度は、子供や赤ちゃんまでもが強制労働で働けというような超児童虐待ぶりで、海外の途上国もびっくりな意味合いに変わって行き、果てには病気や障害で動けない人にも強制労働を強いるような暗黒の国に変えるような意味合いにもなってきて、総じて安倍総理が企む暗黒計画でしかない様に思えてならないのですがね。
 虐待や虐殺に人種差別が大好きな安倍総理の考えそうな内容という事なのでしょうかね?

 人にそこまで頼ろうと考える方が悪い事なのだと思いますがね。
 人を使う事しか考えられないと、1億総活躍とか掲げがちですけども、実際に本気で好きに活躍してもらう人数はもっと少ない目標で良いと思いますがね。 せいぜい1億人比率の中から3000~4000万人ぐらいの人が活躍出来て、それ以外は活躍はしなくても好きな事で頑張れる人達や頑張る人たちに残りはのんびり過ごしたり楽しく過ごしたりする自由状況で良いと思うのですがね。 ちなみに、好きな事で頑張る人たちというのは、学生が主に含まれています。なので活躍の数が結構少なめに目標値を設定しているのですよね。(あくまで私が思う目標値ですしね。)

 だって今の時代は人をどんどん活用させていくよりも、AIや機械を当てて行く方が、効率の面でも経済の面でも人の活躍よりも効果性が高いのですから、過剰に働かせすぎる1億総活躍よりも、人が少し休める形での活躍目標で行く方が、国としての社会の在り方では良い気がしますけどね。
 全員が無理に頑張らなければいけない状況では、人口減の状況では近い内に必ず破綻するので、目標値を少なめにして、その少なくした分の所にAIや機械をどんどん当てて行くのが正しい形になると思いますね。
 というか、無理にでも人を使って経済的に海外に負けるのでは、今の日本の資本主義体系ではまるでダメな気もしますけどね。(黒笑)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 新元号~終了~令和





























 さてこの新元号で平和が無くなるのかどうかは見物な気もしますね。だって現状安倍総理が日本を殺人武器輸出大国にしようとしたり、他国先制攻撃用の侵略攻撃ミサイルの準備を重ねたりしていて、新基地の強硬設置やイージス・アショワにオスプレイや超高額戦闘機の購入や上陸に好んで戦争参加の条件を整わせまくって、平和なんてぶち壊して戦争漬けの日本に変えようと動いている現状があるわけですし、あながち私の邪推も全く的外れでもないという現実があるわけですよね。
 それもこれも全部安倍総理独裁者の行動によるものですけど。 END
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第1021回 車へのリレーアタック物理対策法 +AI殺戮兵器に対する考え方について [授業]

 さて今回は今日のビビッドにて話が出ていた車へのリレーアタックの被害とAI殺戮兵器に関する危険性の話に対して、前半は物理対処策を後半は止めるのではなく殺戮させない考えを推して行くべきという話をしていきます。 ちなみに車に関しては、盗んでくださいと置く形にしているのが悪いのですよ。利便性と性善説では何も守れないし防げませんよ?

 さて時事に関しては、沖縄がようやく安倍総理の行動に対して民主主義を無視した行為やら破壊する行為やらの考えを出しましたけど、遅すぎですね。少なくとも数年ぐらいは遅いと言える。
 ただ、それをバカのさえずりで言った所で安倍総理は何とも思わないでしょうね。沖縄の意見はどうでも良いと考えて、沖縄県民という日本の奴隷は口答えするなというのが安倍総理の本心でしょうからね。だからこその話し合いを一方的に無視し続ける行為をひたすらに続けるのです。沖縄には日本と話し合う権利は何も与えられていないと言っているわけですね。ただ奴隷共は黙って総理の言う事だけに従えばよいと安倍総理は思っているでしょうね。現在それを体現しているわけですしね。 それで一方的に反対意見等を行動で封じて、悔しがったり悲しそうな顔をするたびに内心笑顔でほくそ笑んでいるのでしょうね。安倍総理の喜びは沖縄を破壊する事なのでしょうからね。 そしてついでに欠陥米軍新基地にて、大爆発等を引き起こさせて、米軍人諸共辺野古を無に帰そうと企んでいるといった感じでしょうかね。そこに住む沖縄県民達も大量虐殺させる目的で。
 だってそうとしか考えられないようなこの状況でしょ? そういう風に邪推しても結果行動として安倍総理はそう行動しているわけだし、私の考えも数ある未来の一場面になる可能性があるという事ですね。
 まあ相手は民主主義を否定して一方的に支配しようと行動している沖縄にとっての侵略者ですから、それに対して物理的な防衛行動に出るのは、日本の専守防衛にも当てはまる行動になると思うのですがね。それで事実上でも安倍総理が国民との民主主義を否定したが為に守ると言っていた沖縄県民達と内戦するような状況になったら、世界はどう見るのでしょうかね? そこで、日本政府が国民に対して虐殺のような事でもしてしまったら、どういう状況に変わるのでしょうかね? それもG20が始まる前辺りで起きたりしたら? まあそうでなくても例の黒い作戦にて、沖縄県民に負傷者が基地建設の警備部隊に一方的に負わされるような事があれば、それもまた大問題として安倍総理に悲惨な状況となるのでしょうかね? 特に今の選挙タイミングでやったら、日本各地の選挙にどういった影響を与える事になるのやら? ふっふっふ… 私ならそれら込みで狙ってやりますがね。沖縄に一方的に侵略しようとする輩共を排除する為にとか言って。 別にそれで物理的に勝利する必要はありません。行動した段階で政治的に政府がほぼ負けるだけですからね。 ついでに私だと、代替案も持っていますから余計にね。

 それでは沖縄の今後について熱く語った所で本題の話に移って行きますけども、車へのリレーアタック防止策は結構単純ですね。電子キーだの物理キーだのの話ではなくて、駐車場所に対する施しの話ですからね。
 それでそのリレーアタックやら名称ちょい忘れましたが電波のコピーする機械でやる方法等を防いで守る事の出来る対策法としては、車等を物理的に囲って守れば良いのですよ。個別型の車庫みたいな形でね。ただそれも、普通に漫然と存在する物ではなくて、地下に収納させる形や囲いが地上から生えてきて守る形にすれば良くて、それらの動作システムを建物からの電動機械的な形にして、それの操作の認証システムに指紋や網膜で認識させて基本的に建物の場所からでしか操作できない仕組みにすればよい。(ついでに直接の囲い本体の方にも同様のシステムを付けておけば、建物に何かあっても操作可能に出来る。まあその際のさらなる安全システムは長いので説明省きますが。)
 それで基本的には車の駐車スペースに車を置いた後、そのシステムの一時的な登録や本登録などをして、車を守る為に地下に格納させる形か地上に囲いを出現させて物理的に移動させられないようにするのかの2種類が選べます。 まあ地下の方が安全性はより高く出来ますが、単純に車だけを盗まれないようにするのなら、地上囲い型でも十分です。 これらの判断は個人の考え方や高級車などを置く可能性がある場所の管理者達が方法を決めれば良いだけですね。
 こうやって物理的に車を囲って守るようにして、その囲いを外す方法として指紋認証等のシステムを建物側等から操作出来るようにすれば、基本的に簡単に狙う事は不可能に出来ますよね? そしてこの形ならそこまで利便性を失う物でもありませんし、車とその中の物の安全性を考えたら、この対策方法が現状強いと言えます。
 まあそれ以外の方法としては、簡易固定式でこれまた地上の駐車スペースから発生する形で、車を止める車止めを車体にぶつけない程度に大きくタイヤ部分を囲う程度に発生させて、動きにくくまた無理に動かすと傷がついてしまうという形にすると、盗みにくくする事にも出来ます。
 また、警備用の巡回ドローン等を用意して、チェックさせたり、顔認証機能による車とその運転者の顔を同時に認識させて、それ以外の運転者が乗っていた場合にはその駐車場から出られないようにするシステム等でも防げるように出来るでしょうね。 まあその他いくらでも対策する方法はあります。別に車側のシステムや鍵の取り扱いに任すのではなくて、その駐車場がある場所側に対策を施す形が1番手っ取り早いのですからね。 ホテルなどであれば、お客様の預かり物を正しく守れるようにするのは義務のような気もしますけどねぇ? 特にそれが高級車などで来る人も狙うような場所であればなおさらねぇ?

 車も1つの財産の形である以上、それを地上の駐車場でただボケッとのさばらしで放置させるのは、犯罪者達に好きにしてくれと言っているようなものです。 それを性善説でやらないだろうと考えるのは日本人の悪い癖ですね。まあ現状そこに関しては世界も似たようなものですが。

 さてもう1つは世界でも危険視される核兵器等に続く新たな人類の脅威になりそうなAI兵器による完全自立行動型のAI殺戮兵器に関する話ですけど、AIによる無人兵器を軍事的に活用していく動きは人同士での殺し合いを間接的に防いで行く事に関して見ても、率先して取り入れようとする国はいますね。その動きや流れを止める事はほぼ不可能で、それを否定しようとしても、それなら人同士の殺し合いや大量虐殺の方が良いのかと言われれば、それも否定せざるを得ないでしょうし、結局の所それらAI兵器に関する事で批判する事は出来ないのですよ。その存在を否定しようにも、それが無くても世界は戦争で満ちており、人同士での銃などの兵器を使った殺し合いは日常的に起きており、またテロリスト等もそれらを使ったテロ攻撃も普通に起きている状況においては、AI兵器が無くても現状況は何も変わらず、むしろ悪化する事の危険性もある状況で、何の意味も無い状況にあります。 あと「テロリストたちが持ったら~」とかいう意見に関しては、AIのシステム系は結構普通になってきているので、メカニックや電子工学に知識のある者がテロリスト内に居れば、普通に自力で作成してくるでしょうから、それに対して何の対策もせずに世界が出来ないならば、テロリストも出来ないなんて幻想を抱くのは止めた方が良いです。 入手して作ろうと思えばいくらでも作れるこの今の世界ではね。 だからいまさらそんな否定議論には何の意味も無い。
 それが無ければ平和にとか馬鹿な幻想を語るバカが多いけども、それなら今は世界的に見て平和ですか?と問いたいですね。世界で戦争の行動は起き続けて、テロも起きまくるこの形が平和だと言えるのなら、存在を否定しても良いでしょうが、そうでは無いのなら、その言葉には何の説得力も無い無能な発言でしかありません。
 現状存在していく物の存在を否定しようとも、作り上げる人々はこの広い世界に必ず存在して、無謀な平和論語って人を使って殺し合う方が良いとかいう奴はただのバカな偽善者でしかない。

 現状その存在を防いで行く事が出来ないのなら、AI兵器においての世界の決まりとして、人を人として認識できる状況では、その人は絶対にAI兵器の自動行動では殺しては行けず、殺傷しない所(五体満足に動かせるレベル)での行動封じか身柄の拘束で動けないようにする所までを条件に設定するように出来れば、民間人などへの誤作動含めた虐殺行動の出来るAI殺戮兵器にはできないようにする事は出来るでしょう。 AI兵器の攻撃対象をあくまでも人や生物以外の存在に対してのみ圧倒的な攻撃力を用いて倒せる形の兵器形式にすれば、世界が恐怖するような最悪の形は避けられるように出来る。 ただし、この形においては、人を認識できる状況での殺人攻撃は不可であるというだけで、戦車などに乗っていたりして見えない場合には構わず攻撃して良くて、戦艦などにおいても人に当てずに戦艦自体に攻撃を当てる形であれば可能という事であり、ついでに建物等にも攻撃可能という意味となり、最悪は防げるけれども、基本的には兵器としての意味合い強い形に残せる。 あとは攻撃意思のない物体等には攻撃できない等の決まりも含めれば、民間人の建物には攻撃させられなくする事も出来るでしょう。

 それでこれを破る形にしたら、世界から総攻撃を受けても仕方ないという形で約束を世界で交わせば、世界を制覇する気が無い限りは無茶な行動を起こさせないある程度の抑止効果にさせる事が出来る。

 あとAI兵器は攻撃だけでなく、防御での守りの意味でも強い働きを持ち得て、一般的に戦争攻撃兵器として見られがちだが、防衛防御用として侵略攻撃等からテロリストたちの攻撃に対して防いで行く形に対しても強い力を発揮して行けるので、それを完全に否定するのは悪い流れでしかない。特に戦える人の数が少ない所において多くの民間人などをテロリストたち等から守ろうと考えたら、AI兵器での防衛用兵器を量産させて自己防衛できる形にして守って行く形が結果的に多くの人の命を守って行くようにも出来るので、後は全部使い方次第である。
 AIによる完全自立行動型とは言っても、その行動パターンによる指示を人が行うのであれば、結局それは人が介入している行動にほかならず、それが人によって動かされるかその命令行動を受けたAIが自立行動するかの違いなだけで、本質的な状況は何も変わっていない。 これがAIが全部自分で何の人の忠告や意見を聞かない上で出した行動原理であれば別なのだが、そこに少しでも人の考え方による行動原理が存在するのでは、それは人の行動命令による行動の形として、動くのが人から機械に変わっただけでしかないのである。 それで機械をAIを否定するのは道理が違う。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 リレーアタック対策~終了~AI兵器





























 私のAI兵器に対する考え方では、基本的に人は絶対に殺させずに、最高でも身動きを封じて閉じ込めて生きる事だけ与える形にして、それ以外の敵対して行動してくる敵兵器だけを無慈悲に攻撃し続けるAI防衛兵器が私の考えの基本ですね。
 最終的には戦争の決着の付け方も、AI兵器による戦争に終結が決まった時点で終了して、人同士の戦いも無く粛々と手続き等が取り決められていく形にして行けば良い。 それで虐殺が始まったら、世界から敵と認定されて集中砲火を浴びる形にしたら、そこまでバカな行動を起こす国はほとんど無くなるでしょう。 END
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第1018回 報道特集特集 ゲノム編集食品に対する意見と児童虐待の問題 [授業]

 さて久しぶりに報道特集の特集内容ですね。 今日放送されたのはゲノム編集食品に対する話と日本で相次ぐ児童虐待に関する話でしたね。 前半は別にゲノムしなくても可能な方法とかを話して、後半は今までの事も踏まえた話になりますかね。 やはり子供の命を救いたいのなら、親の前に糸でぶら下げた税金を変えた支援金として定期的にさせるやり方が最も単純的に問題の発生率抑制に繋げられるのではないでしょうかね。

 さて時事の所では今日は特に無いのですが、素朴な突っ込みとして一言で、今宇宙関連では地球外生命体がいるのか!?というような盛り上がりを見せる人達がいますが、厳密に生命体として地球外という言葉も踏まえて言葉の定義的に見るならば、普通に皆さんほぼ毎日その存在を見ていますよね? 私がこのブログでも取り上げている内容で、星という物は1つの生命体であり、生き物として生きているわけですから、地球外の生命体という言葉上の定義から当てはめれば、月や太陽は完全に地球外生命体として、皆さんほぼ毎日見ている計算になるのですが、あのバカ共は星は生命体ではないと言いたいのでしょうかね? 寿命があって呼吸もしたり病気に掛かったりもする生命を生き物ではないと断言できるのでしょうかね? まあ地球にとってみれば人間など寄生する生き物か微生物くらいの扱いでしかないわけですがね。
 あと、世の中にはほとんど寝なくても生きていけるような人もいるようですけど、生物的な観点から言えば、そういう人たちは長生きできないでしょうね。 普通の人よりも多く活動できる時間があるという事はその分早く体の寿命を削って体は老いていく事になりますからね。 それを代表する生物たちは身近にいると思うのですけど、ネズミ等はほぼ毎日ちょこまかせわしなく動いて短命なのに、亀はゆっくりのんびりで長命ですよね? 要はそういう事です。その話も踏まえて皆さんに適した活動タイミングを合わしていければ良いのではないでしょうかね。 長生きをしたいなら必然的に睡眠時間は普通に取った方が良いかと思われますよ。 そういえば芸能人が短命になりやすいのって、これも影響していたりするのかもしれませんね。 頑張り過ぎると長生きできないと。

 それでは報道特集の話に移って行きますけども、今回は普通に前半後半の形で話して行きます。
 それでまずは前半のゲノム編集食品に関する話ですけども、ぶっちゃけるとこのゲノム編集食品というのは人間側の怠惰から生み出した早期的な科学技術ですね。 まあ今回の食品に対する話での見解なのですけども、それと似たような事を自然に発生させて変えていく方法もあるのに、それが面倒だといきなり直接遺伝子いじって変えてしまえばよいという短絡的怠惰な考えから生み出された技術であるという事ですね。 今回の例として挙げられたサバの共食いやマグロの神経質に関する対処法はゲノムに頼らずとも存在します。ただその方法が少々面倒だから、楽が出来そうな所に必死に力注いだというわけですね。(結局的に苦労はそれほど変わらないというのに、バカな専門家や教授たちですよね。(笑)) それで安心性が疑われる状況では、なんのこっちゃという現状況という感じですね。 そして現安倍政権も国民の食への安全確認は放棄して毒物で虐殺しようと企んでいるし、バカ共の行為が腐敗政権を助長させているような状況ですね。
 あと、ニュースでも取り上げられている豚コレラの拡大に関しては、養豚場の安全体制能力を今の倍以上に引き上げれば完全に防げるのに、ゲノムに頼ろうとするとか、本当にバカな人たちばかりで、基礎研究など舐めてますよねあのバカ共って感じです。(笑) 普通に豚コレラ対策として養豚場の環境を食品安全基準としての徹底的な管理状況に関する衛生環境をきっちり守る体制に変える事が出来れば、豚コレラなど恐れるに足らずですよ。 豚の育成施設の環境を最低基準にしているから、そりゃ豚コレラに掛かりたい放題は確定的だというのにね。

 それでサバの共食い防止策というのは、単純に現状狭い場所で大量に育てようとしているから発生しているわけですよね?ならば遺伝子的にも学習させる目的で、共食いをする必要が無い事をサバに覚え込ませれば、無理にゲノム編集に頼る必要性はないという事になりますね? 方法としては温室育ちを少数育てて、共食いに至る必要性を数世代に渡って全く必要無いという状況にまで覚え込ませれば、それの可能性を限りなく低くまで抑え込む事は可能でしょうし、また他の集団行動が基本の魚の行動例を応用させて、あえて幼生のサバたちに脅威となる天敵を放り込んで引っ掻き回させる形をこれまた数世代にわたって繰り返せれば、必然的に種の生存本能として生き残る為には集団行動の必要性の意義を覚えて、共食いを減らさせて集団行動で身を守る形に進化させて防ぐ方法もあるのではないでしょうか?
 また、これらの勉強学習の体系以外にもAI等による統括管理での棲み分けをしっかりさせる形で、大きさによって過ごせる環境を随時変えさせていく方法によって、共食いの発生に至る可能性を限りなく減らして行く流れにする事も可能なはずです。 まあAIが無くても大きさの違う網の壁等によって、必然的に小さいサバが小さい網をくぐって安全な場所に逃れられる状況の生育環境を作れれば、共食いから逃れて生き残れる形にさせやすく出来ます。 あとは短絡的な方法で、1匹ずつ分けて多く育てられる環境を作り出す辺りですかね。そして成長したら大きさによって分けてまとめるとかね。

 次にマグロの神経質に関する内容としては、こちらもサバと同じように少数精鋭での温室暮らしでのんびり育成する事を数世代に渡って覚え込ませて、神経性を鈍くさせて学習させる事は出来るでしょう。もしくは刺激を与えさせても暴れさせる事が出来ない状態にさせて、その行動抑制による内容で刺激に対して慣れさせて神経質な形を無くさせる学習方法もあるでしょう。
 またこちらも学習体系以外の方法としては、こちらもAIによる人間以外の刺激を与える事無く育成できる環境にて、外部刺激を限りなく無くさせて育成する事は可能で、その他にも壁にぶつかって突撃死を無くしたいのなら、そもそもそんな壁を無くしてマグロを傷つけない柔らかな網や繊維などで優しく力を分散させて、優しく方向転換させるような物質で周りを囲むような形に変えれば、突撃死は限りなく無くせると思いますがね。 あとは人間が手を施せる部分を限定的にさせて、可能な限り刺激を与えさせない暗室空間育ちの環境にする事も可能ですしね。

 このようにゲノム編集に頼らずとも、いくらでも対処する可能性は残されているのですよ。それをバカな科学者共が短絡的に解決できないか悩んだりして、産みだした技術がゲノム編集技術(食品版)というわけですね。 だから私が食品に関するその技術を軽くバカにするのも分かる話でしょ? 植物に関しても私の土と森のダンジョンを使えば、いくらでも大量増産態勢は整えられますし、短絡的なバカ研究者共がゲノムに頼ろうとするという事ですね。 それらをすべてやってきてダメだったというのであれば仕方ないですが、それらの可能性すらも見いだせずにやろうとしたら、単純バカでしかないという見解ですね。

 それでは後半の話で児童虐待に関する話に行きますが、まあ基本的には私が少し前に公開した定期的に国や行政一括式で全ての成人していない子供の安全確認を行ない、それに子供を連れて来たり子供が来れた場合には、親に対して安全確認での支援金を渡すという馬に人参ぶら下げる行為で、税金から作る支援金で子供に虐待をさせないようにさらに外に連れ出させる必要性を持たせる効果があります。 そしてこれに対してNOをすれば、たちまち児童相談所と警察に目を付けられて、連続で来なければたちまち児童相談所と警察に強制執行児童安全確認&救出行動の明確な必要意義と行動理由を与える事となり、日本国内で児童虐待したまま逃げ回る事が事実上不可能に出来ます。 まあ連続で来なければ、その瞬間からその親を全国指名手配にするぐらいの対応にさせれば、長期間虐待なんてほぼ不可能になるでしょうね。
 あと報道特集で受け答えしてた児童相談所の所長?の話の中で、虐待や暴力系は立派に傷害事件や暴力事件で警察の管理する仕事であって、児童相談所にその権利が回される必要性が無いというのはその通りで、本来それらの対応には警察が直接対応していく事が普通であり、それを出来ていない現状は全国の警察の腐敗職務怠慢税金泥棒かそれを管轄する政府の子供を虐殺せよとの命令による事だと思われますね。 完全に警察に任せるのではなくて、虐待や殺人行為に該当しそうな危険な案件に対して警察が同伴して行動を共にする形にすれば、救える命の数は今よりも確実に倍増させられるでしょうね。 家庭内であっても行動が命に関わったり酷く怪我を負うような状況であれば、全部警察が強制介入するぐらいの形でも問題となるような事はないでしょう。それが出来ないのであれば、税金泥棒な警察は日本から不要です。人の命も守ろうとしない警察なんて必要ない。 全ての行動において危険が発生しそうな案件に警察が行動を共にすれば、危険な親に対する抑制剤として効力させやすいでしょうし、現行犯逮捕させられる可能性も高く、それによる子供の命を守る行動にも繋げ易くなるでしょうから、ここの連携はこれまで以上に密にさせる必要があるでしょうね。 それを児童相談所にやらせるのは、子供を見殺しにしろと言う命令と同等である。

 まあ警察が無能な税金泥棒でしかないというのなら、AIとロボットたちをフル活用させて警察の代わりにする方法もありますけどね。 そしてこの形での防衛体制であれば、危険な親たちの殺人襲撃は防げるでしょうし、それによる保護児童たちの行動範囲も広くさせやすく出来るでしょう。
 虐待を受けた恐れのある児童や子供たちに対しては、親の意思など欠片も必要無く、全部子供が望む形に満足に応えて行ける施設の在り方に児童相談所に国や行政が対応していく事が今求められている現実でしょうね。

 あとは、衣食住最低保障の制度があれば、子供だけでも何とか生活して行ける社会環境に出来るので、それも1つの児童虐待防止に繋げられるのですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~ゲノム編集と児童虐待





























 というか、児童相談所が置かれない場所に置いては、警察がその担当課を作り上げて警察独自に対応していくぐらいの必要性が出来れば、もっと救える命が増えるはずなのですがね。荒事に対する救出用の課の設立だけでも普通に救える子供の数は倍増させられる。 警察署であれば、児童相談所よりも設置数は遥かに多いでしょうしね。 それとも?警察は子供の命は救わないのがお仕事なんか言うのであれば、日本から消滅してくださいと言いたくなりますね。 民間からでも別の代替組織作りますので。役に立たないクズ人間よりも役に立つAIとロボットたちのガーディアン機構を。 END
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第1011回 時事雑記 報道特集交じり NZテロ事件について [授業]

 さて今日は報道特集を少し交えながらの時事雑記の回と致します。主なメインはニュージーランドでの凄惨な銃乱射テロ事件に関してで、サブとして地球温暖化防止活動をする無知に対するコメントと、今日の報道特集の相乗りタクシーといじめ問題隠蔽に関してを少し話して行きます。

 それでまずいきなり報道特集の話からですけど、学校や教育委員会のいじめ問題隠蔽に関しては、そいつらに対する明確な犯罪としての厳罰化(重罰刑)をして、同時にいじめに加担していた子供たちも罪として罰して行く必要があるでしょうね。これに関しては前に詳しく話したので、ここでは簡略しますが、隠蔽するという事は、隠蔽した側もいじめ自殺に追い込んだ共犯者でさらに守るべき対象を間接的に殺す行動にしているという事で、殺人ほう助に近い形でより重く重罰刑にさせるのが妥当だと思われます。 まあそれぐらいの状況にすれば、いじめ問題により積極的に取り組んで問題を何とかする方向に持って行けるでしょ?という事と、それぐらいしなければ、あの自己保身の腐れ教育者共は動こうとしないだろうという思惑も込みの内容ですね。背中にダイナマイト括りつけないと動かないタヌキ共ですからね。(カチカチ山最強バージョン)
 それで前半の相乗りタクシーに関してですけど、田舎では総じて良いでしょうけど、都会の方では会社的な機密保持やら治安的な意味に、セクハラ等の危険性も含めてあまりお勧めは出来ないでしょうね。 まあそれらを込みで使用したい人だけが使用したらよいという感じでしょうかね。
 それで、田舎での利益が見込めなくて撤退して困る高齢者向けの民間でのタクシー代行のような仕事に関しては、現状それでも良いのでしょうが、それも一時凌ぎにしかならないでしょうし、やはり無人運転車のシステムをきっちりさせて、それをタクシーサービスにして行政なり民間会社が行う形にすれば、うまく経営して運行させる事が出来るようになるのではないでしょうかね? 人材的な物が必要無いわけですから、そこのコスト問題は取り除けますからね。 あとは高齢者の運転じゃない分事故率も低く抑えられるように出来ますからね。
 まあお金さえかけられれば、非常に安全で無人システムが今の状況でもすぐに運行出来て便利に出来るシステムがあるにはあるのですけどね。 それにおいては、基本的な事故発生率が99.99%発生しないというある方法がね。 まあ田舎にそこまでコストを投じれるのかの問題は残りますがね。後に発展も込みで考えるのであれば非常に良い仕組みではあるのですがね。 ちなみにこの方法も前の回で既に説明していたりする方法です。 人と地上という不確定な要素が入らない公共交通システムの形であれば、事故をほぼ起こさせない安全で早い公共交通の仕組みは作れるのですよ。 まあ安全で早いという事に皆さんはあまり興味がない様子でしたがね。そんなに車使って人を殺す快感が好きですか?(悪意しかない嫌味。)

 それでは、報道特集の中身終えまして本題時事雑記の方に入って行きますけども、まずは簡単な海外で行われた地球温暖化に対する学生の大規模な対策のやり方に対する抗議活動に関する意見からですかね。 これはその国での地球温暖化対策の方法が甘いという事で起こした行動だったようですけども、その大体の学生たちは何が本当の地球温暖化と呼ばれる現象の元になっているのかを知らずに、世界が現在信じる形でもっと行くようにしろという事のようですけども、この話での真実は前に語りましたけども、地球全体の気温が上がる地球温暖化と呼ばれる現象の理由は大規模開発やら石炭消費に車や家畜等での二酸化炭素増加量が高いからという事ではなく、もっと単純的な理由の世界人口総数の増加が最大の影響要因という事なのですよね。 これをすごく分かりやすく言えば、世界で人の数が前よりも増えたから、その分地球温暖化と呼ばれる現象が強くなったという事で、これを止めようと思うのならば、世界で人口の総数を減らす人の間引きやらテロリスト応援しての大虐殺やら世界的な大飢饉や病気の蔓延による大量死を望む事をしなくてはいけないという非常に酷な事をしなければいけなくて、それが嫌ならば、回避不可な地球温暖化対策に勤しむのではなくて、その環境下でも対応できるように進化していく事が必要というわけですね。
 人が増えて、世界人口総数が増加すれば、それに合う形で消費や経済の形は増加して行き、人が増えるという事はその分だけ食料となる物も必要になるので、その分も乗算的に増加して行く事になり、その他の細かい対策をいくらやろうとも、基礎値が増加し続けるのでは何の意味も無いという事で、現状の地球温暖化対策には何の意味も無いというのが私の持論ですね。まあその中で強いて挙げれば、国としての最大人口数が年々低くなっている日本は世界の中でもかなり地球温暖化対策に貢献している事になるという事でしょうかね? そのせいで国としての経営や経済が崩壊しそうですけどね。
 なれば、地球温暖化対策などを無視してでも人口増加での国家維持と生活水準の維持を進めて、気温が上昇する事や変わりゆく地球環境に適応していく進化をしていく事こそ必要になって行くと思われるのですがね。
 地球温暖化と呼ばれる現象は、世界での人口数の増加が抑えられない限りは、どうしようもない問題であるという事をはっきりと自覚する必要があるという事ですね。これが今のこの地球の真実です。 というか、この説がはっきりとデータ的にも証明できる内容ですからね。地球温暖化とされる現象と、人口最大数の増加率は同じ感じで推移していますからね。

 それではもう1つの本題のニュージーランドでの銃乱射テロ事件に対してのコメントですけども、白人至上主義者で、宗教的な差別というお決まりの形でこの問題を処理している人が大半ですけども、本当のこの問題の闇は、犯人が生動画で語っているにも拘らず、誰も気にしようともしないから、こういう凄惨なテロ事件が世界で後を絶たないのですよね。 今回の動画を取っていた犯人はきちんと語っていましたよ?このような事を起こす気掛けになった出来事の皆さんが無視している理由の1つに関してをね。もはや無意識でそれを無視しているのかもしれませんけども、それを無視し続ける限りこのようなテロはこれからも幾度となく世界で起き続ける事になるのですよ。それはいくら銃規制を仕掛けようともなくなる事は絶対にありえない世界で身近に起きている問題としてね。
 今回のテロに関して行動が起こされた事には、確かに白人至上主義の思いや宗教差別の思いも根底にはあったかと思われますが、それよりも深い所に位置するある思いが存在しているのです。それは、結果的に移民によって国から一方的に捨てられたという思いです。 これは自己観念の思いや価値観による思いが強く影響している事もあり、自分が頑張れなかったなどでの責任転嫁的な物も含まれるのでしょうが、結果的に移民という新たな安い労働力が入ってきたことにより、職を辞める事になって生活が苦しくなって、その状況になったのに国は自分たちを助ける政策よりも移民を助ける政策を重視して、生活が苦しいままの状況で放置されたという事により、その事から移民などに対して一方的な強い怒りや憎しみなどを覚えて、行動を起こす例が今回のような人たちだという事ですね。 要は経済的生活的な弱者を産みだして、その弱者を救う為の制度なり仕組みを放置して助ける事をしなかった国や行政等にも恨みを持って、その狙い易い対象として移民の人達や宗教的な形で攻め込むというテロに発展しているというわけですね。
 だからそういう人たちにとっては、今回の事で国から敵だと言われようとも、その前の段階から見捨てられてきたという思いがあるから、何も精神に堪える事が無いというのが実情でしょうね。
 資本主義経済等によって救われなくて落とされた人々が、国や街に対しての恨みと自分達を落とす結果になったよそ者たちへの恨みによってテロという行動で一方的な仕返しをするというのが、今のテロの行動原理の大部分になっていますね。 まあそれ以外での宗教的対立だけで起こす輩もいる事はいるのですが、そいつらは基本的に熱心な信者であり、世界においては名だたるテロ組織などがそれにあたりますね。 突発的な個人系テロに関しては、そのほとんどが貧困問題を起点にした形のテロです。 それで狙う相手が主に人が多く集まる宗教者達という事で、そちらに注目が集まる事が多くて、問題の本質に辿り着けないバカが多いですけど、基本は生活困窮者や低所得者などの貧困問題が原点にあるという事ですね。 現に途中加入のイスラム国参加外国人メンバー等は、そのほとんどが貧困問題に直面していたり国の中で経済的や社会的にはじき出された人々ばかりだった状況ですからね。そこを考えられなければ、このテロに関しての打開策は永遠に見つけられません。

 それと、この先どんな超厳重な警備網を敷いたりしても、絶対に誰も防ぐ事が不可能なテロの形という物はあります。(現状の現代警備体制ではね。) それは超原始的な方法なのですけども、投石機にダイナマイト等の爆弾載せて、超遠くから目的地に向けて正確着弾させる事が出来るのならば、現地の体制をいくら強化しても防ぐ事は不可能です。青空が直に見える会場やら建物等であれば、そこに超遠くから爆弾を放り込むようなテロに対しては、現状打てる対策はないでしょうからね。 現代科学を積み込んで、数十キロから数百キロ吹っ飛ばせる投石器型の爆弾発射体制であれば、現地の近くに行く必要性皆無で、割かしどこからでも好きなタイミングでテロが起こせますからね。 大昔の戦い方が、現代においてはテロ等においてはある意味最強でもあるという事ですね。 まあこれの対策は、守る場所にバリア空間や透明なドームで覆たり、ドローン等の浮遊無人機で警戒防御できる体制が出来れば、普通に回避&防御可能なわけですが、そこまで考える警戒体制はまだあまりないでしょうから、普通にこのようなテロを実行されたら現状防ぎようがないという所ですね。 現代の都市防御体系も大昔の方法の前には形無しにされてしまうのが、今の無能状況という事ですね。(笑)
 ああ、こう例えた方が分かりやすいですか? 大昔の投石器型爆弾発射体系は、今の大型版で見たらミサイル発射の体系と同じであり、それのコンパクトお手軽版でテロリスト等が実行可能という事ですよ。 まあ現状は、そこまでの投石器のような形を作るのが面倒で、実際の殺しの感覚などが味わえないから、やらないという感じでしょうかね。 でもやろうと思えば実行可能な方法である事に間違いはない。 それも含めた対策の形は必要であるという事です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 地球温暖化の真実~終了~テロと貧困





























 前にも言いましたけども、世界で貧困が無くならない限りは、テロが無くなることはなく、民族的な対立なども無くなる事はないという事です。 全ては、貧困や生活状況に豊かさが得られなくなって放置されている状況がある事が問題なのですからね。 それが解決できれば、移民がいくら増えようが、元から住む人たちの生活が豊かなままであれば、問題になるような衝突の発生率は限りなく抑えられるのですからね。 奪われたとか言うのは、それらによって今まで得ていた生活が損なわれた人々が言う発言ですからね。それが移民という安い人材が来たことによって発生したのか、技術的な面で抜かれたのかは別にしてね。そこで判定されるのは、結果的に移民が来たことによって元から住む人から何かが無くなったという事ならば、それを奪われたと認識して恨んだりする事は普通にあり得るという事です。 宗教対立などはその後から発生してくる事が多いですしね。 END
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