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第1079回 食品大量廃棄対策‐家庭編‐ 食べられそうな物買い取り制度 [政治経済改革]

 さて今日は急遽昨日の夜の報道で、日本の食料大量廃棄対策系の報道をやっていて、近々政府もようやくその対策に乗り出すような状況になってきたという事で、スーパー・コンビニや飲食店系統の対策は良く出されるが、一般家庭用の形では実現の有効性に難題が付きものな状況なので、今宵私がその解決の為の1例の案の紹介をしていきます。

 さていつものように時事の話ですけども、夏の陽気で暑くなって、一気に熱中症の状況の発生が増えてきましたね。 というかそれが予測される状況で、炎天下の直射日光が浴びせられる環境下で、熱中症対策を施していない子供に運動を強いるというのは、最早その行為自体が児童虐待に当たる行為なのではないでしょうかね?
 学校教育機関は子供の安全を守って教育をする為の機関であるはずなのに、熱中症になる危険の高い場所で運動をさせる行為は児童虐待で拷問を強いているとも思える様な状況だと私は思うのですけどね。
 子供の能力は全員機械みたいに均一では無いですし、体力にもかなりばらつきがあり、大人の尺度で計るような形にしてはいけないというのに、子供の目線に立って物事を考えられず、子供に拷問を強いるというのは、教育機関として最低の行動ばかりしているという事なのでしょうかね?
 水分補給を欠かさずにとか適度に日陰で休憩ではもう意味が無くなってきている状況と言え、炎天下の直射日光が降り注ぐ場所で運動をさせている環境であれば、それ自体で既に完全アウトだという条件にした方が良いのではないでしょうかね? あとは気温と湿度の外の状況にも影響させて、子供目線で運動に耐えきれるのかの条件設定は厳しめに設定するべき話で、単に水分補給や日陰程度のレベルではなく、きちんと塩分も取れる形の水分補給の形の徹底と、日陰レベルではなく外でも使える冷風機や場合によってはクーラー使える校舎内等での一時休憩等も臨機応変に行える体制でもって、子供の安全管理にもっと徹底性を上げて対策していく必要があるでしょう。
 子供が殺されてからでは遅いのですからね。

 さて本題の方も貧しい子供の命を救っていくという意味では必要になってくる日本の社会問題の1つである食品の大量廃棄の問題ですけども、長年無視を続けてきて世界からも非難されても無視をしてきた日本政府がようやく動かなければ世界からつま弾きにされそうな状況で、重い腰を上げて対策に乗り出そうとしている状況のようですけども、現状今の状況で対策の形が考えられているのは、スーパーやコンビニ等の食品小売店や食堂やレストラン等の飲食店に対する商品廃棄への対策が主な形で減らしていく努力をするという形になっていて、私もそれに準じたアイデアをいくつか出してきていますが、対策の形が難しい一般家庭用の食品廃棄を削減させる対策の話はまだまだの形で、行政はほとんど(一応名乗り出せられる形ではない条件があるようですが。未開封で賞味期限などから2ヶ月以上という個人で誰が出すの?という条件ならあるようです。)として民間でも乗り出せる形にはあまり無く、一般における衛生管理の形から毒物混入などの恐れなども含めて、日本では取り組み辛い状況になっているようですけども、それらも含めたアイデアの1例を今日は紹介して行きます。
 要はある程度の身元を判明させられるという条件付きで、未開封はともかくとして食べかけ等は持ち込みじの毒見付きでなら全部個人情報登録型による食品類から家庭料理までの買い取り制度を作り上げれば、一般家庭における食品大量廃棄の問題のいくらかは解決していく形に持っていけて、さらにそこから料理人などの発掘にも繋げてビジネスにも繋げて行くようにも出来るという話をしていきます。

 さてこの制度においては、企業体系のお店等からの買い取りや引き受けなどとは業種を別にする形で、主に個人やら一般家庭におけるまだ食べられるけどもその人達においては要らない物を低金額ですが買い取って、そこから安全性のランク付けなどをして、ランクごとにこれまた低めな価格設定で欲しい人に売り渡して行くという制度の形で、売る人と買う人の交渉次第によっては無料での引き渡しも可能にさせる目的で、その場合はその制度においては無料の仲介だけをするという形にさせます。 この制度における目的は食品の廃棄の問題に対する対策を主目的とする為です。
 利益性は完全度外視で、買取の形もそうする事でいらないけどもまだ食べられる物を持ち込んでもらい易くさせる為の形であるだけで、それの販売に対するお金もランク付けによる一定の安全性における形で買うといった形にさせるものであり、売り側買い側が双方納得できるのなら、双方の言い値や無料でのやり取りも可能にさせつつ適正の仲介にも機能させる制度の形です。
 基本的に民間ならボランティア系の活動で、政府行政においても非営利の食品廃棄ロス対策における制度の形として実行させていく形が良いですね。 まあその形において、一部持ち込み料理の人気から、本格ビジネスに発展させていくという形を取らせる事もでき、それにおける新人料理人発掘の機会を与える目的に使える事も可能性として存在するとだけは付け足しておきますけどね。

 それで制度の詳しい中身としては、基本的に未開封の飲食品や食べかけに使いかけの食品等の買い取りを主に個人や一般家庭から行なっていくという形で、その買取を行うのに必要な手順としては、保険証や免許証に住民票などで、ある程度身分を証明できる物(日本在住の確認)の提示と連絡先の情報登録に顔写真の登録などが出来る人が対象で、そのデータを作成させた後は、買い取った物の情報をそのデータとくっつけて管理して行く流れとして、その食べ物で問題があったのなら、問題(主に毒物絡みの場合ぐらい)に応じた責任を取れるようにさせる。
 ちなみに販売時には、その売り主の承諾の形で一定の個人情報が開示された形での安全保障の形にさせる事も出来る状況とする。 というか、顔出しなどが可能なら、それに見合わせて買取金額も少し上乗せされる形で、出来ないのならば低価格のままとさせて、それに対する購入者への情報表示の際には、ランク付けとしてその余り物の安全性のランクが顔出し可能な物には少し良くなるという形にさせる。
 それで買取金額に関しては、未開封の物で賞味期限等が平気なほど高い形で、切れていても食べられそうな状況ならば買取可能とさせる。(まあ消費期限などで完全にアウトだとはっきり分かる過ぎた物は、持ち込み時に無料廃棄という形で済ませる。ただし量が多い場合には処分費用を請求する。) それで問題が多めな開封されている物や食べかけに使いかけな物に関しては、持ち込んだ売主がその場で毒見を行なって食べ物の食べても平気かどうかを確認させてから、大丈夫そうなら低価格で買い取りを行なうという形にして、これらの場合の最低価格は1円の設定とする。(最大でも基本の店での購入価格の半分くらいまで。)
 さらにこれらの状況では、その場での毒見を行なってもらう形の中に、個人などの家庭料理も含まれる形にして、作り過ぎた物等を持ち込んで売れる状況にしたり、要望系で子供たちに無料で振舞えるような形にしたりする事も出来るようにする。
 ただしそれらの状況での安全確認の形は、本人の毒見の他に要望を入れる場合は持ち込んで平気だった回数におけるポイントにて決定されていくという仕組みとして、買い取りされた食品などが安全に消費された場合にデータにおけるその人の安全ポイントが溜まって行く仕組みにさせて、それを制度の運営者や顔出し可能ならば購入側もその状況を確認できるようにさせて、その安全ポイントの仕組みの形において安全ランクの形も変化して行く形にする。
 基本的に安全ポイントというのは積み重ねていく信頼度のような物である。それは主に購入者に向けた安全性の表示の一種としても使われるが、家庭料理等の持ち込み買い取りで、料理を他の人達にも振舞っていくような形においてその振舞える状況を広めて行ったりする場合にも意味を持ってくる仕組みとなる。

 そして食べられそうな物のランクに関しても、未開封の物等が高い形にされて、毒見済みの食べかけ等が低くされる状況で、それに一定ごとの安全ポイントにてランクが底上げされていくような形として、ランクごとに販売価格は多少変化して、その安全を買うという形での購入体系とする。
 ちなみに安全ポイントによって上昇した分は価格には反映されないとする。 ただし個人などで料理された物には、味の良さなどでランクが変わる形にする。
 それで基本的にはその場所において他の人が売った要らない食べ物を買いたい人が安全性のランクと安全ポイント等を見ながら購入して行く形となる。
 そして一部の買い取り品は、安全性のランク等に分けた形で、貧困世帯等に届けられたりする支援物資の形にしたりする。

 このような形でなら一般の家庭や個人などからも比較的安全に要らない食べ物などを買い取る事が出来て、それを購入したい人やそれらでの食べ物を必要とする貧困世帯への食料配布などに役立てさせていく事も可能となる。 ついでに期限などが長くて未開封の物が多く集まれば、世界に対する支援用にまとめても良いわけですしね。
 その食べ物の安全性を確かめさせる意味での個人情報のある程度の確認できる形と毒見のシステムに、安全ポイントで信頼性を高めさせてみる事の出来る形を使えば、それなりに安定的に運用させる事も出来るのではないでしょうかね?
 まあ1例的なアイデアですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 食品大量廃棄対策‐家庭編‐~終了~安全ポイント





























 まあ私としての初見のアイデアですね。 また改良案が思いついたら出すかもしれません。
 さて、本格カードゲームにそろそろ行けたらいいかな? 次の形の公平なカードゲームの形にね。 END
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第1075回 たかじん委員会 日本の防衛 大自然の力 [政治経済改革]

 さて今日もたかじん委員会の話を元として、私の持論の話全開で参ります。展開自体は昨日とさして違いはありませんね。ただし、防衛攻撃に関して厳密に攻撃では無い防衛攻撃の形は紹介して行きますけどね。それは時に核兵器を遥かに凌駕する力となる。 簡単に言えば天災ですね。

 さて時事に関してはその天災に関した話ですけど、令和になってからも変わらず集中豪雨による浸水などの影響等で混乱が引き起こされているようですね。つまり災害においては地球温暖化なる現象も相まって、収まることなく強くなって多くなるという事ですよね。天皇さんたちの思いとは裏腹に。
 あと地球温暖化に関して地球の病気とかバカな事を言う報道も多いですが、これで病気だったら恐竜がいたジュラ紀や白亜紀は死ぬ間際だったとでも言うのでしょうかね? あの状況では大部分が大地で世界が亜熱帯のような環境と思われていたようですし、とても今から見れば人なんかが普通に生活出来ない状況だったとも思えますから、それも異常だったと見るのでしょうかね?
 あと完全氷河期で全てが凍り付くような時代もあるようですし、その状況で地球の温度変化の状況を人間の物差しで測ろうとする事が浅ましい考えなのではないでしょうかね? 地球の全てを理解出来ていないのに、知った風な事で語るのは片腹痛しですよ。
 まあ私はそれに合わせた形で柔軟に対応を変えて行けば良いという考えですから、進化を止めるのか進化して変えていくのかの考えの違いという話ですね。

 さて今回はそれらにも似たような話ですけども、たかじん委員会でも改めて取り上げる日本の防衛に関する話でしたけども、私もこのブログで結構話してきている通り持論で作り上げた日本の防衛構造の話がありまして、今回はそれを再度まとめを含めて重点的に話しつつ、大自然の力を借りて行く防衛の形の話をしていきます。 要は、現代魔法による防衛の形ですね。その現象は、自然の猛威の形でありながら、それを人為的に再現してある程度操れるのであれば、それは現代における魔法の行使となり、一部においては圧倒的な力にもなり得ます。この地球の惑星の中で、火も水も風も地面もない場所は存在しないのですからね。

 それで最初は戦闘機の話でしたかね。アメリカで作られた最新型のステルス戦闘機でF-35と呼ばれるシリーズの話で、日本はトランプのご機嫌取りも含めて大量購入しようとしているけども、ついこの前に謎の原因にてその機体が墜落して粉々になってしまった事で、その必要性に関する話で論争が繰り広げられていましたが、私は持ち得ている時論的にも必要無いと思う派で、私の中では実現可能な日本の自然の力を最大限活用させる新型戦闘機の「風・無限」のアイデアがあり、これは基本的なステルス性能とかは無視していますが、最大の特徴は燃料弾薬の補給を一切必要とせずに、風力と太陽光の自己発電能力にて全てのエネルギーを回して、攻撃用の武器もそれに準じた電気圧縮攻撃のプラズマ系の武装になるので、ミサイルとかと違ってロックオンさせたら迎撃ほぼできない速射攻撃の形になるので、緊急性の高い防衛攻撃の形としては使い勝手が良く、また軍事維持コスト的にも非常に安い戦闘機にもなり、この体系で他の航空機にも用いて行くと、軍事費用の全体的な削減効果に大きく繋げて行けます。 さらにこの戦闘機のもう1つの特徴としては、構造上の形から常軌を逸するほどの超高速回避行動が取れるようになるので、攻撃を受けない事による防御回避能力では、最強に近い強さを発揮できるようになり、現代軍事戦力のバランスを思いっきり破壊する機体になります。(360度の方向に瞬時に緊急回避で移動したり方向転換できる性能だと言えば凄さが分かるでしょうかね。ただし人間がその回避の速度に耐えられるかは知りませんが。)
 まあ現代攻撃兵器のミサイルや機銃程度なら軽く完全回避は可能な形ですね。(プラズマ兵器は捕捉された瞬間に当たるような形だから回避は難しいが。)

 この形であれば、欠陥ばかりが目立つ補給機の存在は必要無く、オスプレイなんかも遥かに凌駕する性能を持つ機体が作れたりもします。
 まあそれでも日本が現在抱える問題とは少し違うのですがね。F-35に関しては、他の国での墜落の発生はまだなく、日本が初めてのケースではあるが、墜落に繋がるような欠陥などの問題は多数あったという内容があったが、日本の現状の問題として整備の不足状況が蔓延しているようなので、多分こちらに問題があるように見受けられる。 どんなに高性能な兵器でも満足な整備を受けられない状態では時代遅れの兵器にも後れを取る形になるでしょう。 今回はそのケースではないかと思われて、日本の整備不足の問題は政府機関にも自衛隊側から送られているようですが、それに対して満足な支援のお金や人員は回されずに、F-35の購入にお金を回されてしまっているが為に、十分な整備が出来ない状況が続いているようで、いつかそれで崩壊すると囁かれていたりしますが、安倍総理は気にすることなく整備等どうでも良いという感じで、トランプのご機嫌取りに躍起のようですね。つまり思いっきり日本の防衛の要の部分に力を回そうとしていない形だけの防衛で何とかなるとか思っているバカですね。

 そう言った予算的な確保も含めて考えると、高額な消耗武器を使い続けて(練習などでも使うし)浪費するよりも、基本燃料弾薬コストの掛からない新型兵器たちを作り上げていく方が良いかと思われますね。その方が経済的には良いですし、それにおいて十分な整備に回すお金も確保して行けるようになるでしょうから、常に万全を期す形にしていけるでしょう。

 それでお次は米軍基地の数に関しての話も、これ以上増やす必要はないという意見であり、米軍基地を減らしてその分防衛用の日本の基地なりを置いていく形にした方が良いかと思われますね。
 それも陸だけの話ではなくて、海上都市構造における海上基地の形を米軍提供用だけでなく日本もいくつか備えておける形にして、滑走路なども備えられる形にすると、防衛においては動く基地の形と共に事実上の空母のような形として認定されるような状況にもでき、ただそれは基地の形で海上を浮かんでいるわけですから、空母とはまた違った形で見られるでしょうし、島国防衛においては最強の形にしていく事も簡単になる話となります。
 まあ基本的に造船技術からの海上都市構造計画が順調に進んで行けば、日本の固有領土からの米軍基地は全部海に移す事は出来るでしょうし、私が考える国防軍の形においても、陸地には最小限配置して、残りは海上基地に配備して行く形にすれば、直接的な一般国民への基地的負担や危険をかなり排除して行ける形に出来るでしょう。それは騒音や墜落などの危険に敵などから狙われる危険性の事も踏まえての話となります。

 さらに日本の人口総数の減少から来る防衛用の人員の減少に対する形としては、私の国防軍の基本形としても人はほぼ入れなくて、90%以上は無人機やAIで構成する国防軍という扱いにするので、日本の人口比率には全く関係させ無くして、安全性の確保にさせます。まあその代わりとして、主に日本や世界の人命救助などに力を入れる軍隊も作り上げて、こちらは主に人を多めに入れて、今の自衛隊の人達のほとんどをこちら側にさせます。 要は人には人助けの形で、国防や戦闘の形になる形は機械に任せるという分担式ですね。
 それに今の日本の平和ボケの状況での自衛隊の練度はとても普通に今も戦闘していたりする正規兵と比べて明らかに劣り過ぎていますし、まともに戦いになったとしてもまず勝ち目はないでしょうね。せいぜいアメリカの支援が関の山でしょう。それぐらい兵隊としての力は昔と比べて落ちているし、心構えとしても戦いには向かない状況が多いので、より勝ち目は薄くなるでしょう。
 だからこそ、北方領土をロシアが混乱している内に戦争で奪うとか言っている議員はよほど戦争に関して楽観主義で物を言っていたという感じに見えますね。普通にやっても相手が多少混乱状況でやっても、今の日本独自の戦力ではまるで歯が立たないでしょうね。それどころかそのまま北海道までも奪い取られる危険性もあるでしょうから、軍事戦略家から見ると完全に酔っぱらったバカが騒いでいるだけの内容にしか見えません。 それほどまでに日本は弱いのですし、自衛隊でも本気で戦争をしようと思って戦える心構えのある人はほとんどいないのですからね。 その辺の感情を察する事も出来ないようでは、ただの無責任なバカでしかない。 まあ個人的な思いで思っている分で仲間内で騒ぐだけなら自由だと思うのですがね。酔って相手に考えを押し付けようとするのは最低ですがね。

 そして無人兵器による防衛戦力の形というのは、世界においては危惧される形で、無人殺幾兵器の恐怖を語ったりしていますが、なら人における殺し合いは認めるというのでしょうかね?もしくは人が操縦しているのなら大量無差別殺戮はOKだとでも言うのでしょうかね?
 結局その話においては、使われる道具が悪いわけではなく、その道具を使う人間たちが悪いから悪用されて戦争に使われるというだけです。無人兵器も防衛に使う形であれば、国としての人員的な防衛能力が乏しくても守り切れるだけの強さを手に入れる事は可能であり、それすらもダメだという事で、国際連合で1つ1つの国々を守って行く事も出来ないというのでは、防衛人員が確保できない国は滅ぼされろとか全員殺されろとか言っている内容に等しく、完全に世界平和を破壊する無責任な発言にしかならず、無人兵器を使わせないようにする言葉としては意味がない言葉となる。
 それに、危険地帯に人を送っての殺し殺されを認めるという平和もへったくれもないような話に聞こえて、テロリスト等に人ではなく、機械で無人機でもって相対して行くという形にして、相手の気勢を削ぐ意味でも使えるというメリットをも無視した話で、単純に攻撃目線だけで無人兵器を見て考えようとするのは愚かな考えでしかない。
 無人兵器も1つの道具であり、道具自体には存在における罪は存在せずに、それをどう使うかの人の行動によって善にも悪にもなり得る話であり、それを端から悪になり得る可能性がある物は全部排除して行こうとした場合、今の科学文明全て捨てられますか?という話になり、インターネットもSNSもすべて否定する発言になる事を考えられないのでしょうかね?
 ちなみに核兵器に関しても、使う形で善として使われる原子力発電になったり、悪として使われる核ミサイルになったりしますが、これで核ミサイルだけを取り締まろうとしても、その技術の本質である原子力発電の方も取り締まる事が出来なければ、何も意味がないという事に気付かないバカではないでしょうね? 結局そこから爆弾の材料が作られてしまうわけですし、本気で核兵器を世界から無くそうと行動するのなら、核に関する技術や代物全てを使用禁止にしていくべく、原子力発電全ての使用禁止と解体して何も無くさせて行く形が必要となり、この形に関しては反対する国も多くなってしまうのではないでしょうかね?(今の状況では。そこから発生する可能性が否定できないというのに。)

 さて最後は大自然の力に関する現代魔法に関して少し話して行きますが、私が開発したアイデアの中に人工的に津波を発生させる事の出来る発電システムや兵器がありますね? その形で持った防衛攻撃の形ですると、ある程度の攻撃ではない形での正当性を持たせた形での使用が出来るようになり、その結果として相手に何らかの影響が出たとしても、直接的な攻撃の行動ではない為に、それが戦争や戦闘に値するのかは謎な状況にする事ができ、結果として隠れた防衛攻撃の形に使う事も出来るようになります。
 それは島などをどこかに占領された場合や違法な船や軍艦が来た場合にこの津波の発生のシステムの副作用を与える形にするとどうなるでしょうかね? それで無人であるはずの尖閣に数十メートルの津波が発生してしまったとしても、その現状無人であった状況で人がいないから大丈夫とした場合の状況で中国等が不法占拠していた状況で突然津波がどこからともなく襲い掛かってきたらどうなるのでしょうかね? それが断続的に来るような状況にされたら、さすがに不法占拠する意思も失せるのではないでしょうかね? それを日本側にやってくる津波への防御用として発生させたという形で、同じ日本の島国で人に対しての危険が無い事からその形にしたという形にすると、相手は特に反論する事も出来ないのでは? それで救助絡みの話を出してきたら、まず日本側に助けを求めるのが普通という形にしたら、相手は本当に反論の余地も潰されるでしょうしね。

 さらに別の形で、浮遊都市構造からの竜巻や台風を作り出せる形が実現できたら、ある程度の戦闘機類の侵入を防ぐ為の暴風の壁を作り出す事も可能になり、それにおける島などの防衛機構としても十分な力を発揮させる事が出来るようになり、専守防衛においての戦闘機類も寄せ付けない力やその暴風の能力によって不法占拠した相手をそこに閉じ込めさせたりする力に使う事も可能です。 それは直接人に害をなす形ではなく、自然の力の発生によって影響を受ける形にする事が出来るので、防衛の形の1つとして機能させる事ができ、その暴風台風の壁ならば、ミサイル兵器なども寄せ付けない形として機能させる事も出来るでしょう。
 これらが大自然の力を借りて行なう防衛攻撃用の現代魔法です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会 防衛~終了~現代魔法





























 現代魔法を軍事防衛に回すという形の話ですが、それは実現可能な話であり、この形でならば、人を殺さずに平和的な戦いにしていく事も可能です。(津波だって平野部にいないで山に逃げれば回避可能ですし。まあ仮設基地平野部に作ったら全部流されるでしょうが。よって港が作れない。)
 それに防御においても十分に力を発揮できますからね。 そして無人機の力で防衛をするという事は、戦いたくない人を無理やりに徴兵させて戦場に送らせる事をしなくて良い形に出来るので、それにおける人命がかなり救われるのですが、そんな命は優しい精神は殺してしまえばよいと国際連合は思っているのでしょうかね? だとしたら国際連合もクズの集まりなのですが。 END
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第1074回 報道特集特集 無期懲役は、加害者達も被害者達も救えない無能制度 [政治経済改革]

 さて今日は少し闇多めな回で話をしていきます。内容は今日の報道特集の後半の報道内容からの無期懲役囚たちのお話からですが、話の本題的には無期懲役の刑の在り方に関する所から、無意味性の話に本当に必要な制度についての話をしていきますけども、基本的には私がこれ系に関して提唱してきた死刑制度の廃止と懲役年数上限撤廃式での反省をして行けば懲役年数が増減する形の話と同じですね。 これが罪の反省を求めて全てにおいて加害者も被害者も救う形に出来る本当の法律と罪の形であると言えるでしょう。 今の形が誰も救えない状況になっているだけの無能制度ですからね。
 ああ一応ここに書いておきますが、閲覧注意系ではないにしても、それなりに黒い闇系の話が多く出るので、それなりに注意と言っておきます。(タイトルに載せるほどでは無いと思いたい。)

 さて時事は無視したい所(本題が重いので)ですが、報道特集の前半は主に最近頻発する高齢者運転でのアクセルブレーキの話でしたね。 まあ私から言える手っ取り早い対策はAI搭載車にすれば大体解決できて、どんなに高齢になっても運転させ続ける事もそれで可能になると言える事ですけども、それ以外での公共交通に対する利便性を高める話としては、主に高齢者や子供用に向けて、レンタル自転車の形から車いすやら1~3人ぐらいまでのソファ型車いすのレンタル版で走らせられる形式の物を普及させれば、代替公共交通の物として利用させられるのではないでしょうかね? 自転車での運転が危なそうな人向けでの車いす系のレンタル移動手段という形にさせて、充電式での自動移動が出来る形で、ある程度操作出来る形にすれば、割かしどこでも活用させられる移動手段の代わりとして機能させられるのでは?

 さてそれではそれなりに暗い本題の話に移って行きますけども、今回の報道特集は無期懲役の人達に対する好意的な話でまとめられている事が多く、犯した罪は酷い事が多いのにそれを無期懲役だからと半ば忘れて、早く外に出たいと思う人たちも多くいる状況であると分かりますね。
 もちろん犯した罪の重さを理解して罪と向き合う人もいるようですけど、そこに本当の反省の心があるかと言われれば、無期懲役になった時点で罪を反省しなくても良い事が与えられてしまう今の無能制度の形では、反省させる機会を奪っている事にもなるのでしょうね。
 そしてその状況下で日々を謳歌させて、仮出所の期待等ばかりで被害者のことなど忘れてしまう制度に成り果てている。
 そしてそんな状況でも無期懲役の罪が確定している状況では、反省しても意味はなく、ただ自分のこれからの幸せなどを考えて、いつ仮出所できるのかという事に不安を覚えながらただ漫然と過ごし、獄中死の不安や死刑に変更されるやもという不安におびえるだけの生活にさせて、その刑務所生活の意義を無き物とさせている。
 これでは被害者も加害者も救われず、犯した罪が無意味とされて、それで殺された人が単純に無駄死に扱いされるというおかしな状況にされてしまっている。これは制度自体の無能状況であると言えるでしょう。
 そして死刑も同様に犯した罪に対して反省させる機会を奪っている事となり、被害者側ではこの制度に望みをかける人も多くいるが、この形では本当に反省の状況をさせて、罪と向き合わせる事無くこの世から消す事による加害者の苦しみをある意味一方的に取り除く救済を与えている事にもなり、本当に犯した罪に対する対応としてふさわしい物なのか甚だ疑問でしかない。
 まあ現状それしか犯人に極刑を下せて、罪と向き合い反省させる方法が無いのだから、それを強く願う気持ちも良く分かるが、結局的に死刑判決の形で本当の加害者側であるのならば、反省させる機会を奪っている事にも繋がっている事を知っておいた方が良いし、今の法制度の形の状況では何1つを取っても加害者の罪を反省させる目的で法制度が組まれていない事が最大の問題状況であり、無能な法制度になっていると言える。
 この形は被害者も加害者も救わず、犯した罪を一切裁かない形になってしまっているのが、最大の問題であると言える。
 つまり今の日本の犯罪法律は何の意味もない無能状況でしかないから、誰も救われない地獄の形になっているというわけです。この制度自体が誰も救おうとしない生き地獄にさせているのです。

 それでどうしたらこの地獄から解放される形で、被害者にも加害者にも救済を与えさせる事が出来るのかと言えば、それは私が今まで犯罪対策の形で提唱してきた死刑も無期懲役も存在ごと抹消させて、全て年数計算での懲役年数式に変えさせて、ついでに執行猶予制度も木端微塵にさせて、基本的な罪の重さ的年数を前に公開している例を元にして、基本的に倍以上にさせて、罪に対して反省する行動を刑務所内で加害者が行えれば、その状況に応じて懲役日数が削減されていく形(反省出来なければ増えるけど)の加害者に反省の形を強制させて、その状況を被害者も知ることが出来る状況にして、罪と反省の状況に誰もが触れあえる形での被害者にも加害者にも救済を与える事が出来る法制度の形に変える事が必要だと考えます。
 この形においては基本的に全ての犯した罪に対しての懲役日数が含まれる事案に関しては、刑務所等に入れて反省の状況を見る行動に移して、反省をするまで出られない形にさせます。
 なので、今までのようにただ漫然と過ごすだけでは、一生刑務所から出られない形となり、例え懲役日数1ヶ月からでも、反省の態度を見せられなければ、そこから死ぬまで一生刑務所から出る事叶わない形になりますが、逆に罪と向き合い反省の行動がしっかり出来ている場合には、その行動に応じて懲役日数がどんどん減って行く形(1日の中で数日分から頑張れば数年単位まで減らせる。)となり、反省の態度と行動に重きを置いて罪と向き合い反省をしていくようにさせる形にさせます。
 こういう形でなら、加害者側は罪と向き合い反省する心があるのであれば、頑張る分だけどんなに重い犯罪を犯していたとしてもできるだけ早く刑務所から自力で出る事に繋げられ、またその状況は被害者側にも伝え知ることが出来るので、それによる罪の重さを理解してどこまで真剣に罪と向き合って反省しているのかを理解する事ができ、それによる罪の意識での救済にも繋げられるようになる。もちろん、反省していなければ一生外に出られないという状況で、それが続く形ならば、刑務所環境もどんどん劣悪にさせて加害者が苦しむ状況を知ることが出来るので、それによる苦しみの発散にも繋げさせる事が出来るようになる。 それは本当に反省の心が出来ない限り死ぬまで苦しみ続ける生き地獄の状況を加害者に与えさせる形でね。(人権剥奪も普通に視野に入れた形でね。)
 そして人それぞれ罪に対しての反省のさせ方はその罪に合った形に変えさせて、それの判定は機械式か刑務官などが状況を判定したりする状況になるが、人であれば情が移る可能性なども無くはないので、人が判定する場合には、その判定の記録などをしっかりとさせて、もしその形で加害者が反省せずに外に出て、再度犯罪を犯した時には、その担当刑務官には犯罪ほう助の容疑で、問答無用でその加害者の今度の懲役年数の半分の懲役年数を負わせる罪にさせる。 という形にすると、判断を重く慎重にさせる効果に繋げ易くなる。まあ基本的にはしっかりとした判定基準を設けて機械のAIで判断して行く形が基本的な流れですけど。
 ちなみに罪に合った反省のさせ方の一例はかなり昔に公開していますので、犯罪対策のカテゴリから検索して見てください。 結構地獄が多いですよ? 特に酒飲みさんとかなら、あの反省のさせ方は、完全地獄で1度嵌まったら二度と抜け出せないでしょうかね?(簡単に言えば、いつでも缶ビールが飲める状況下で、酒の匂いがする形で、その部屋に閉じ込められて、数時間我慢しろという内容です。少しでも手を出したら反省していないという事で、懲役期間が増えて行く事に。 主に飲酒運転事故等での反省のさせ方の1つ)

 さらに刑務所においてはランク階層構造性にして、反省の度合いと犯した罪の状況に応じて、住環境が変化するという形にして、反省している人程社会復帰に向けたことにも従事しながら反省行動をして行けるが、反省していない人程環境は劣悪になって行き、人としての人権すらも奪われていくような状況で、反省を強いて行く形になります。

 ちなみに反省していない人の最後は、溜まりまくった懲役年数分の期間は死んでも外に出る事叶わず、その刑務所の最下層の墓地にて一時的に雑に埋葬される形になり、きっかり懲役年数の刑かが死んでから普通に経過した後、骨などが残っていれば外で埋葬される形になります。つまり死ぬまで反省出来なければ、魂すらもそこに縛り付けられる可能性も? ちなみにその形は、反省していない下層の犯罪者のみへの対応として、中層の場合は刑務所付近の墓地にきちんと埋葬されて、年数が経過して引き取り手が居たら、そこに渡される形にして、反省している上層の人なら普通に正しき形の場所に埋葬されたりする形とします。

 この罪に対して反省の形を求める法制度の形であれば、今まで軽く扱われてきた反省せずに出てきて再犯を繰り返すご近所トラブルやらストーカー系の問題に性犯罪も含めた犯罪者に対して、罪を認めてしっかり反省するまで、絶対に外に出る事叶わない形になりますので、その意味において被害者たちの不安や苦しみを解消させる事に大いに繋げられるようになるでしょう。 だってその人が罪と向き合い反省しなければ、ほぼ出てこられない法制度の形になるのですからね。
 ちなみにうまく反省せずに出てきたとしても、2回目以降は基本値として、懲役年数50年が絶対値で追加されますので、本当に反省しないと出てこられないというか、歳によってはそのまま終わりになる形も出てくるので、その辺の最終対策も考えています。(まあ最後の方で本当に心から反省しているのかのチェックはきつくさせるのですがね。) ちなみに50年は長いと思われるかもしれませんが、本気で反省する心で行動し続けられれば、私の形であれば結構早く出られるようになります。(それでも最低が50年ちょいだとしても10年ぐらいは必要ですが。)

 そしてこの法制度の形であれば、犯罪者に恩赦を与える必要性すらなくなりますね。だって反省の頑張り次第で懲役日数が増減する形においては余計な横やりは不要ですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~反省の態度と心を求める法制度





























 被害者に対しては、加害者のどちらの行動に関しても救済に繋げさせていく流れにする事ができ、その状況を見て行く事も出来るようになるので、心に救済を与えやすく出来るようになる。
 そして加害者に対しては、反省する態度と心で持って行動して行ければ、その頑張りに応じて懲役日数を減らして行く事が出来るので、反省の心に促らせやすく、また出所の時期をある程度知る事が出来るようになり、今後の反省の対応状況も踏まえた上で、第2の人生に向き合い易くさせる事も出来る。
 まあ基本的に反省を求める判断の形がそれぞれに地獄形式でのそれが極刑の形になるので、被害者が思う罪の償わせる状況にさせやすい形に出来る。 END



 罪と反省の形において、性犯罪絡みも相当に地獄ですがね。精神的にも肉体的にも人格が変わるような地獄ですし。
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第1070回 時事雑記「維新議員の戦争発言・正しき市町村型ふるさと納税制度案」 [政治経済改革]

 さて今日は時事雑記形式で、維新議員が酔って発した北方領土を戦争で取り返す発言に関する話と、ふるさと納税での外される場所等の内容少し加えて、市町村の形において厳格なる違いを設けた田舎に納税をするという基礎概念を取り戻す為の新しいふるさと納税制度の仕組み案の紹介と致します。これこそが田舎に優遇できる形になるし、市町村に入る基礎税金比率から考えてもベストな形と言える。ヒントは人口比率。

 さて時事に関しては、小さいのをここに書きますが、政治の方でどうにかして安倍総理を独裁者として位置付かせようとする腐敗政治家達が、総理と総裁の分離案を考えているという話が出ているようで、それを詳しく報道番組(ひるおび)で聞いていると、何やら今の総理体制における民主主義だと思われていた形は実はそうではなく、総理と総裁をくっつけて誤魔化していたから民主主義に見えていただけという事が判明しましたね。
 私もそれで初めて知ったのですが、実は日本の法律においても総理大臣という日本の事実上トップの役職には任期年数の設定が無くて、事実上一生総理の座から死ぬまで離れなくても良いという事になっているようで、これは紛れもない独裁体制を認める日本の法律になっている形で、それに政党の総裁の役職をくっつけているから任期の年数が存在するような形で交代が行われていたりしたようです。
 それで今の安倍独裁者総理を存続させたい自民党腐敗政治家共が今こそ総理と総裁の分離を計って、死ぬまで総理を続けられる日本に戻そうとしているようです。つまり中国と同じく完全独裁国家樹立の日本の悪しき法律に基づかれた独裁国家に戻そうとしているようですね。
 それを考える状況は、自民党に民主主義という言葉は存在しないという事だと言えるでしょうかね。本当にそこまでやって安倍独裁者を内外に大きく知らしめて、日本の独裁国家樹立を宣言する所まで行けばね。 結局そこからはめくるめく戦争大国の歴史を繰り返す事になる。つまり今自民党安倍政権を応援している人は、日本を血みどろ国家に変えて欲しいと願う人たちでもあるかもしれないという事ですね。 これは、次の戦争発言よりも重罪ではないでしょうかね?
 というか、総理大臣自体に任期年数を設けていない今の制度が独裁を認めているようなもので、総理の選び方も腐敗政治家達が選ぶという独裁者を決める完全な形になっている事から、日本の民主主義は昔から存在しなかったという所で、今もそれは続いているだけという事ですね。
 日本のトップを直接の一般国民有権者が選ぶことが出来ない国は民主主義国家ではないと言える。つまり今のアメリカよりも独裁国家であると言える。国のシステムで言えば、日本は限りなく今の中国や北朝鮮寄りの国家制度になっている。
 あえてもう1度言おう。「日本に民主主義はまだ存在していなかった」と。今そこにある民主主義みたいなものは、幻のなんちゃって民主主義であるという事ですね。

 という感じで今の日本の全否定をした所で、時事雑記本題に移って行きますけども、最初の方は小さい時事よりも軽い話で、酒に酔った維新の議員が北海道民に対して、北方領土を取り戻す為には戦争をして取り返すしかないと思うかどうかの意見を求めた発言をしたという事で騒動になって、最終的には維新側から除名処分のような形になっているという最新情報がありましたね。
 ちなみにこれに関しては、私も前から似たような内容で申していたりしますが、私が行う形においては血を見ない形の平和的な戦争にて、ロシアが本気で戦争を起こそうとしない限り、なるべく平和的に4島全てを取り戻しつつロシアとの関係改善にさせる為の島の形にするという内容ですので、似ているようで違います。
 それに今回の件で戦争の言葉はダメとか言う人が多くいますが、ロシア側は戦争によって手に入れた領土である事を日本に認めさせようとしているわけで、現在それに安倍総理が納得しかけている状況で、嫌でも戦争の言葉を入れる形に安倍総理が了承して、4島全て戻ってこない状況で終わりにされそうな状況になっていますけども、それが北海道民の思う形となるのでしょうかね?
 戦争だから仕方なくて、今後ロシアが本格的に北海道も襲ったら全員その場から出て行けと言われても完全了承するというのであればそれで良いのですがね。 どちらにしても何かあった際の軍事基地化にロシアはしたいようですし? そこから日本を脅したり北海道も一方的な戦争によって奪おうとしているかもしれない状況で、それらに納得できて殺されたいというのであればよいのですがね。 まあ今は日本の背後にアメリカが付いているから例え思っていても実行する気は全く無いでしょうけど、いなくなって戦争によって奪う事はありだと認めるような形にしたら、必ず狙ってくるでしょうね。地上部隊から侵入がしやすい場所ですからね。
 まあどのみち今の状況から見て見ても、ロシア側が平和的交渉では返す気は微塵にも無く、数年間日本に貸し与えるぐらいで最終決断で済まそうと考えているのではないでしょうかね? それも日本は戦争でロシアに負けたからのことであり、今後未来永劫北方領土はロシアの物だと認めさせるような形にしたいと考えているでしょうね。 それですべてを奪われたままで満足できますか?という話であり、どうしても取り返したいと思うのなら、現状残される道は戦争によって取られたのであれば、それをし返せばよいという流れの思考に移るのは当然の事です。
 ただ、今の状況で普通にやりあってもロシアには絶対勝てないでしょうし、アメリカ側が味方に付く事も基本的にはないでしょうから、それで短絡思考の戦争と言っても何も意味はない内容であり、平和的な戦争の形で仕掛けるか経済含めて日本のアドバンテージを少なくともロシアの2倍以上まで高めてから経済含めた交渉をして行かないと、満額の形にしていく事は不可能でしょうね。
 私の考える形において、平和的な戦争は選択肢の中の1つにしか過ぎないというだけですね。それでも選択肢の中に入れる事による精神的な圧力効果は見せられますけどね。
 さらに言えば、戦争の言葉が嫌いなんて言う人が居たりしますけど、経済においての国同士の形は基本的に戦争の形であるのですよ?それも含めて戦争はしないなんて言ったら、貿易はしないという鎖国宣言にもなりますけどね。 中身は違えど、戦争の形はどこの世界業種にも存在している事であり、単に戦争を血みどろの事だけに捉えるのはまずいかと思われますがね。
 殺し合いで使われる攻撃的な戦争であればその限りですけども、スーパー等での特売品の奪い合いもあれも一種の戦争ですからね?やっている事に大差はなく、単に殺し合いをしているかどうかなだけで戦争の言葉の定義には当てはまる状況である。 その戦争すらも行われる事に忌避感を抱くのでしょうかね?
 だから言葉の定義で行くのなら、正しくは殺し合いの戦争はしてはいけないという所ですかね。殺し合い以外の形でなら日常的に何処でも繰り広げられていますからね。奪い合いという事でなら、スーパーの特売や限定品を狙う事も争奪戦戦争ですからね。

 さてお次はこのブログでも何度も取り上げているふるさと納税に関するお話ですけども、今回の対象から外れる所が本決まりしましたけども、今までルール無視して好き勝手やっていたのですからしばらくはその罰を受けるのは当然の流れだと思いますけどね。
 その罰帳消しにして、頭を下げない平謝りしたら許してくれというのはムシの良すぎる話ですし、1~2年ぐらいの罰にして、そこから反省しているのなら復活できるようにするぐらいが良いのではないでしょうかね?
 ルールを無視した輩が下げるべき相手は国や総務省ではなく、他のルールを守っていた市町村ですからね。
 これを子供の喧嘩で見たらすごく分かりやすいのですが、ルールを無視する子供とルール守ってその被害を受けた子供の喧嘩の形で、大人が謝りなさいと言ったらルール守った子には謝らないで、大人に対して謝ったからそれでよいよね?として、許してもらおうとするずる賢いようなマナー違反者の構図であり、本当に謝るべき相手の許しを得ていないのに、罰を免除してもらおうとするのは、反省していない証拠です。そんな反省していない所に罰を与えるのは当然だと考えるのですが、どうでしょうかね? 人のお金を騙し取っても全て無罪にするのが正しい判断ですか?

 それでここから改革案の話ですが、このふるさと納税の制度の本来の目的は、基本的税収入の低いふるさとという田舎に税金の形でお金を送って、ふるさとの活性化に繋げようという目的の制度だったはずですが、いつの間にかふるさと(田舎)と呼べない所までもがその対象になって同条件の下行なえとされても田舎が勝つのは難しく、今のこの形ではふるさと納税の本当の形ではないと言えますね。 だって、田舎と都会で同条件とか、基本的な所から制度の趣旨を舐めているのかという形ですからね。だからこそ最初からおかしい制度であったわけで、この田舎に定義されるにふさわしい形の場所は、市町村における町や村であり、市という大人数の人がいて、そこにおける基本的税収入の多い所が、町や村と同条件というのは、ふるさと納税の名称からしてふさわしくはない形であると言えます。
 だったらどうするべきかと言えば、非常に分かりやすい形で市町村毎に納税税率の区分を決めて、基本税収の低い所ほどふるさと納税還元率の高い形にすれば、町や村の田舎にお金が優先的に回りやすく出来て、それこそ本来のふるさと(田舎)納税の形であると言えるのではないでしょうかね? ちなみに市町村の定義は、そこに住む人口の数によって区分けされるわけであり、市>町>村の順に住んでいる人の数が多くて、基本的な税収入が多いという事になっているのだから、その制度によって割を食らう必要があるのは市や町という事である。
 それにおいて今の形と基準の形を決めるのだとすれば、村であれば3割までの形にして、町なら2割で、市であれば1割にする形か、納税における対象金額の割合を、村なら100%にして、町だと50%にして、市であれば25%にするという形の基準にすれば、基本の納税金額の分の形と合わせて、丁度良い感じで分けて行けるように出来るのではないでしょうかね?
 そしてこの制度の最大の特徴は、村が大量の納税で発展して行って、人口人数が増えて行くと、否応なしに階級がランクアップして町になってしまう事により、今までの形から下がることになるので、そこにより公平性を作り出す事が可能となる。
 さらに言えば、それを嫌がって人の受け入れを拒絶したりすれば悪評が立って納税額が減る事にも繋がるので、回避はなかなか難しい状況になるので、そこにおける制度の公平感を生み出しやすい形になる。

 人口数が多くて基本的税収の多い市が村よりも少なくされるのは、ふるさと納税の名称から見れば当然とも言えるでしょうから、この形が公平性を生み出しやすい形に出来るでしょうね。
 村が発展したら、自動的にふるさと納税のランクが下がるという形でならね。それに、ふるさと納税での返礼品の状況におけるハンディキャップにおいてもこの形なら差を埋めやすいと言えるでしょうしね。

 そしてこの形でなら、今回排除された市や町にも普通に参加させても良い形に出来るでしょうね。どうせその形で受けられる恩恵は村(田舎)よりも低くされますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 戦争の言葉~終了~市町村型ふるさと納税制度案





























 さて休んだ後は、本来今日話したかったOCGSのさらなる互換システムに関する追加の話をしますかね。持ち運びの難しいゲームの互換システムに関する話です。それがあれば、さらなる遊びの形を広げる事にも繋げていく事が出来るようになる。 分かりますかね?持ち運びの難しいゲームというのが。簡単に言えばゲーセンによくあるやつです。 あれを互換させると。その仕組みについて詳しく行きます。 END
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第1068回 たかじん委員会 最高裁判判決 日本の抱える問題 [政治経済改革]

 さて今日はたかじん委員会の内容の最高裁判判決の結果から見るNHKと同一労働同一賃金と性同一性障害含めたLGBTの内容から踏まえた話をしていきます。 ちなみにNHKには、今巷で噂されている自民党に偏り過ぎている疑いについても話して行きます。(他の民放などには公平を強制しつつNHKは著しく偏るのは悪行のような気が。)

 時事は今日も無しというか本題のNHKの中に時事も入れ込むので、ここは飛ばして本題のNHK絡みの話に移って行きます。

 それで今日の内容は最高裁の判決結果から正しいと思えるのかどうかの形での論議の形になっていましたね。 最後の韓国は今日はどうでも良いのですが、韓国政府が何もしないというのなら、日本は国を動かして韓国からの企業撤退をサポートさせる形にしていくのが無難かと思われますね。まあ私なら交渉の1つとして、問題の矛を収める妥協案として、被害者本人分だけの慰謝料の請求だけを受け付けるという形にさせて、家族の分は受け付けない事とし、それが呑めない時には韓国から日本企業の総撤退も辞さないという形にしますね。またその事を何かしらの形で未来永劫はっきりとした形で残せない場合にも約束は出来ない事として、撤退の意向の形にするといった具合ですかね。 これなら後の約束の破棄と家族で一生お金をむしり取ろうとする形を取れなくなりますから、1度の謝罪とお金で片を付けられる。その後勝手に破棄したら完全に韓国側の責任で国交断絶にすればよいだけの話に出来ますからね。

 さて本題の内容の最初は過去にも私もたびたび取り上げてきたNHK受信料のみかじめ料の支払いに関する話ですけども、今後基本サービスとしてワンセグ機能が標準搭載されていくのだとしたら、それは契約の自由を完全に反故にする形でのNHKの強制徴収の形にしかならず、それが二重三重に行なわれていくのだとしたら、完全に暴力団超えて日本の巨大マフィアの組織にしかならないでしょうね。
 閲覧の自由を無視して、強制的に閲覧可能にさせて、閲覧可能状態だから強制的にお金を徴収するというのは、悪質商法か詐欺の形と変わらず、普通に暴力団のみかじめ料と何も変わらない状況と言えます。つまりその法律を盾に弱い人からお金を巻き上げてあわよくば人殺ししてしまおうとする暴力団事務所と化しているわけですね。だってそうでしょう?義務化されている法律体系ならば、貧困弱者からも搾取して、食べ物買う金があるのならNHKに全部よこせというのが今の形になっているのですからね。これを暴力団と言わずして何を言うのですか?(多少話を盛っていても、貧困弱者から見れば似たような例はいくつも出てくるかと思われますがね。)
 日本の貧困率を高めている原因の1つにNHKの強制搾取は絶対的に関係してくるでしょうね。

 それでさらに今後は1人からも複数の受信料名目でお金を騙し取るような制度にして行こうとして、スマホやカーナビにパソコンからもワンセグ機能関係無しに持っているだけで1台毎に受信料を強制徴収しようとか企んでいるのだから、基本料金下げようとしてもむしろ儲かる形に出来るのでしょうね。企業努力は何もしなくても勝手にお金が手に入る政府直轄の暴力団組織なのですから、そりゃ腐敗の度合いも酷いようですね?
 今のNHKの体質としては自民党政府にべったりな感じで、総理の言葉が絶対正しいというような感じで、徴収も完全義務化にさせて行こうとするまさに悪代官と悪の越後屋の構図ですかね。
 それでいて自民党のよいしょ報道が頻発されて、野党に対する誹謗中傷を連発しているようで、日本の報道の公平性を著しく欠いているテレビ局がNHKに成り果てているような状況みたいですね。 まあ私はNHKをコンマ1秒も見ていないので、詳しい詳細は全く知る由もありませんが、他の報道で取り上げられて疑念が多数生じている状況から、かなり政府の犬化が進んでいるような状況ですね。
 それで今の民放は政府に対する批判を言う人も増えてきている状況ですから、NHKが政府支援派で、他の民放で政府の批判も取り上げて行くという形で行けるのならば、それにおける公平性は保てるのでしょうかね? これに民放側を縛ろうとして行けば、報道の自由の形は完全に失われて、北朝鮮のような独裁者の自分勝手な言葉しか報道されなくなるでしょうね。まあその疑いの状況の数々は今の安倍政権で頻発されていますけどね。日本を北朝鮮化させて、安倍総理の言葉だけが絶対に正しく従えと言いたいのでしょう。そしてそれにNHKが追従する形になっている民主主義の敵と化しているわけですね。

 やはり私が前から言っている内容で、たかじんの内容から見て、既に海外で似たような事がやっていたという状況から見ても、視聴する番組の局に視聴時間に合わせて閲覧受信料を払っていく仕組みで、かつ受信する番組も取捨選択が出来る自由性を保障する形に切り替えた方が良いでしょうね。そうやってNHKを見たくないのなら、電波を合わせる時に外せるという形にして支払わない事が出来る自由が保障されるべきです。
 私はもっぱらNHK以外の普通に受信できる民放の番組を基本見ているので、そこに受信料として支払うのなら全く問題ないという立場ですからね。 見る気も無くて強制的に押し付けられて強制的に搾取されるNHK受信料は完全に個人の人権等も無視しているように見受けられますからね。
 心根的には犯罪組織に支払うお金はないと言いたいですね。

 さてお次は労働環境における同一労働同一賃金に関する話ですか? これに関しては概ね賛成派ですけども、言葉の中身として同一労働の方に労働は同じでも結果が違うのであれば、それは全く同じ仕事であるとは言えないという形で捉えれば、個人のスキルや仕事への上達度にベテラン優遇の形が反映できる形になるのではないでしょうかね?
 つまり働く仕事は同じでも、その労働においての働いた結果までもが全く同じにならない限りは同一労働の基準には当てはまらないのではないのか?と言いたいわけですね。その事における結果が違って、より上手に出来ているのであれば、そちらに賃金体系として優遇されるのは当然の出来事だと思います。
 それは職人仕事においてははっきりと分かるでしょうね。同じようにやったとしても、職人と素人では出来栄えがまるで違うわけですし、それで同一労働同一賃金では会社が成り立ちません。その仕事の結果としてどこまで出来ているのかも踏まえて、それが全く同じ形にしかならないのなら、同一賃金にするべきですが、少しでも違っていてベテラン等よりも劣っているのなら賃金が低くされても仕方ないと言えます。逆にベテランよりも上手な場合はそれはそれで、そちらを上げるような形にしないとブラック決定ですけどね。(まあ逃げられるのなら逃げるか。)
 それにこの法律体系の話は、そういう形にしないと今の日本のブラック企業は少なくならないという事に加えて、将来的な経済成長率に人材的な意味も含めて暗い方向にしか進まないという事も含めて、考えて行く方向にするべき話で、もっと仕事における自由性を引き上げられるのなら、同一云々言わなくても良い形に出来るのでしょうけどね。
 やはり今の経済環境や生活環境が悪いからのこの問題であり、資本主義における破綻の前触れのようにも見えますね。生活の形や仕事の形にもっと自由性を持たせられる形に出来なければ、さらなる発展は絶対に見込む事は出来ない。それを今は絶賛阻害する社会風土に日本はなっているのだから。だから日本の企業が海外に勝てなくなっているのですよ。日本の経済は自分で自分の首を絞めるように政府が行なっているわけですね。

 さて最後はLGBT絡みでの男女の性の区別に関する話ですけども、手術しないと絶対だめだというのは今の時代には合わないというか、人権無視の考えですよね。
 病院や精神医学等でも科学的や医学的に証明されているのであれば、それで通せるようにするというのがありなのではないでしょうかね? それで男女の区別の枠組みに精神的男女の区別の枠組みを追加すればそれでよいのでは? 体と心が違う状態の人ですという区別の枠組みを追加させてそれを社会でも容認させて、基本的に精神の方を優先させるが、精神的男女の枠組みの人には基本的に公共的な場所にも個別の枠組みを設けて、完全個室形式の形で性別的に周りと交わる部分は行なってもらうという形にする。(トイレ等)
 そして結婚などにおける意味合い的には、やはり私の考える男女平等ハーレム法案が1番便利な形に出来るのではなかろうかな? あれはもう男女の性別的な区別の枠組みを超越する形の法案だし、それぞれの関係が良好ならば、何人とでも結婚等の関係を増やして行けるので、少子化対策にも繋げられるし、より子供を作りたいのか等の判別の形にもする事が出来て、それは人生において強要される物ではなくて、より自由に自分の判断で選択出来るようになる法案だと思うのですがね。 自分たちが子供を作らなくても、好きな人たちが作ってくれるというような形により出来ますからね。
 まあこの法案は一見無法的な状況に見えますが、私が楔として用意している結婚関係に当たる人たちの良好な関係が結べることが条件とするという形において、公平性というかかなりの規律は守られるように出来ます。 つまり簡単に言えば、ハーレムの条件はハーレム参加者全員が納得していないと成立できないという内容ですからね。それで納得できずに勝手に作れば普通に浮気成立させられますから、今の状況とあまり変わらない結婚観念になるのでは? そしてこれなら、男女の性別的な枠組みは完全排除させているので、Bの男女とそれぞれ普通の男女の4人で正常な結婚子作り状況を作ることも可能です。(あくまでこの法案においての正常な形。)LGBTN(ノーマル)全て合体する事も出来ますからね。(もちろん全員が納得すればの話ですが。)

 そしてスポーツにおいて、性の区別をなるべく付けない様にして行こうとするのなら、単純的な身体能力に影響される競技の形ではなく、技術における要素が強く影響される形での競技にやって行く方向にすればよい。
 身体能力では、男女の体の違いで区別をせざるを得ない状況になる事が多いが、技術の方が大事という形においては、それほど男女の性別の違いは考慮に入れる必要はなくなっていきますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~最高裁判決





























 まあスポーツにおいて男女の性別の垣根を取り払う志を強めたいのならば、eスポーツにもっと力を取り組んでいくべきではないでしょうかね? 今の腕と脳だけ動かすエセeスポーツの形ではなく、新たな融合形式のVReスポーツの形にしていく方向の形がより良い男女の性別を超越した技術におけるスポーツ競技の形に出来るかと思われます。 END
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第1061回 たかじん委員会雑記 20年後の日本 自衛防衛と世界平和の関係 !閲覧注意! [政治経済改革]

 さて今日はたかじん委員会の話の流れから日本の現状と世界の情勢に日本はどうしていくべきなのか等に話をしていきつつ、現在日本が貫いている不戦争の精神が世界平和には繋げられていない事も含めて話をしていきます。 戦争行為をしないから平和になれるなんてのは幻想です。世界に対しても不介入を貫く姿勢は、それはそれで良いのかもしれませんが、結果的に助けられる命を見殺しにしている行為でもあるとしたら、どう考えるのでしょうね? という昨日に引き続き、皆さんに訴えかけて行くような話も込みで行きます。

 さて時事は無し。というか時事も交えての本題になるので、ここは今日は無しです。

 というわけでさっさと本題のたかじん委員会の話から流れる雑記ペースでの話となりますが、今回のお題は20年後の日本についていろいろ話し合う内容でしたね。
 それで政治の状況やら外交や海外問題に改憲やら自衛隊に軍の話と経済の話から、まあ基本的に政治経済総合という感じですね。
 それで政治に関しては、現状腐敗は変わらないでしょうかね。自民党の小泉氏に変わった所で現状況から見てそこまでの変革がある様には見受けられず、腐敗の現状維持に留まるぐらいしかならないでしょうかね。今の政治スタイルや選挙スタイルで目新しい大改革を期待するだけ無駄でしょうし、やるなら外からメスを入れて行けないと無理でしょうね。 だって中から改革しようにも、その決議を決められる議員たちが全員アンデッドで墓地を浄化する事に反対の意を唱えるゾンビぐらいしかいませんからね。ゾンビに成仏しろと言って素直に受けるゾンビはいないでしょう?
 そして野党も基本クズばかりで、野合だの雑魚キャラだのしかいませんし、普通に期待するだけ無駄でしょうね。ほとんどが政治家としての席と権力による甘い汁が吸いたいハエや蚊のような奴ばかりですし、そんな奴らの政治に期待するだけ無駄です。今の日本の政治体質そのものが腐敗を作り出す構図になっているので、普通のやり方でこの改革を行なう事はほぼ不可能と見るべきですね。
 本当に良くしたいと願うならば、外から変えていく手段と方法を実行して行かなければ難しいでしょうね。猛毒の腐敗ガスの漂う場所に生身で突っ込んで内部から変えようとしても、ミイラ取りがミイラに変えさせられるだけですからね。
 希望と改革の志を持った若者が年に数人ずつ入ったとしても、数が集まる前にどんどん腐敗させられていく状況ですから、集まる頃には改革派が内部から崩されて逆崩壊させられるパターンぐらいにしかならないでしょうね。
 つまり現状内部から変えるのは基本的に不可能であり、そこに希望性を見出そうとしても無駄という事ですね。だから現状どの政党がトップに躍り出ても腐敗は一向に浄化される事はないという事ですね。外から全てを叩き潰して破壊して行くぐらいではないと無理ですね。
 彼の小泉総理が自民党のシステムをぶっ壊そうとしても、今は元通りに修復されているわけですからね。いやむしろ悪くなっている。

 それで外交やら世界との流れという話ですけども、アメリカとは現状仲良くというか友好的にはずっとしていくべきでしょうかね。今のプレジデントはあれですが、他の人は基本的には関係上友好的に近いわけですし、日米同盟はそれなりに強いでしょうが、それだけを頼りにしていても意味はない。
 今は侵略国の要素として中国が世界に君臨しようとしている状況で、米中の戦いが冷戦が勃発していますけども、中国の勢いは強いわけですし、完全なる独裁国家での勢いがあるわけですからね。
 まあそれでも成長していた経済に陰りが見え始めている事に加えて、日本と同様に少子高齢化の問題も出てき始めている所から、どこまで持つのかという事にもなりますが、基本的には今の独裁者が健在の状況では持つでしょうかね。
 ただたかじんの話では出てきませんでしたが、いま中国と経済踏まえて事を争おうとしている国はアメリカだけではなくなってきています。その代表格がインドであり、中国の一帯一路を潰すような行動をしている為、こちらでも多少の冷戦は始まっていると見るべきでしょうかね。
 そしてインドは次世代の経済大国になる素養があり、中国の経済衰退が見え始めるとともにインドが躍り出てくる可能性があり、その状況で日本がアメリカに続いてインドとも深い関係を持つ事が出来るようになると、中国に対する強固な関係によって侵略を防ぐようにも出来るでしょうかね。そしてそのまま中国の経済地盤をインドが丸ごと吸収しだして行くと、中国の強気な勢いもしぼんでいく事にも繋げられるでしょうかね。 つまり今の内からインドに先行投資をしていくと、対中国関係にとってはプラスに繋がりやすくなるかもしれませんね。

 ただ何処の関係においても日本の防衛軍事力の保持とそれを世界の平和にも貢献できる法制度は必要な流れだと私は思いますね。その為に憲法改正が必要なら、私はその必要性を訴えますね。
 それは単なる日本だけの自衛権に止まらず、同盟国や友好国の防衛に関しても助けられる力があるのなら、それを行使して行く事は必要だと考えられますが、基本的にそれによる防衛だとしても他国攻撃や他国の兵器に対する攻撃はしないという事を明記させる必要はあるでしょうかね。ただしその流れで自国に対しても攻撃されるような状況には普通に防衛攻撃は行なうという事ですがね。
 この考え方は基本的に今の安倍総理の自民党の考えによく似ていますが、防衛だとしても他国攻撃に繋がる行為は行なわないという所は違います。あくまで行う行為は、人殺しをさせない為の防衛行動であり、相手を殺す事に繋がる防衛行動は直接の自国に対して狙われない限りは行なわない事が絶対条件として必要だと考えます。 結局それを行なえばただの人殺し戦争の行動にしかなりませんからね。
 そこが今の自民党の政権の考えとは大きく違う所であり、さらに付け加えるのなら、自国がその防衛において自国も守れるだけの力があるのならばという所も追記するべきでしょうかね。自国も守れないのに他国を守る為に自国を滅ぼすような行為はバカのする事ですしね。
 その自国を守れる力というのは、別に日本だけの話ではなく、総合的な味方の軍事力も含めての話であり、それらにおいて日本が平気である事が分かる状況でなら、同盟国などの防衛行動のみに関して集団的自衛もとい防衛行動を行なっても良い事とさせる。

 この考え方でも結局は日本を戦争に巻き込ませる恐れがあるとされて、忌避される可能性は高い話でしょうが、なら助けられる力を持ってその力を行使せずに仲良い関係の人々が虐殺される状況を黙って見ている日本第1主義の形の方が良いというのか?という話になってきます。
 これを関係をアメリカとして見た時に、アメリカにミサイル攻撃が成されて、日本が迎撃行動が出来る状況で、かつその行動によっても日本の安全は守れるだけの戦力がある状況での行動として、それを日本は戦争行為に及ぶ危険がある行為はしないとして無視した場合、要はその行為自体がアメリカに対する虐殺攻撃を認める行為であり、それに加担する一種の戦争行為にも繋がる事にもなるという事を無視して議論していないだろうか? 結局として仲良い友人に対して向けられた攻撃に対して、自分がそれを防げる状況なのに、その行為をせずに友人を見殺しにする行為は、それは攻撃した者に対して力を貸している行為に等しく、それもまた一種の攻撃行動であり、戦争行為の一端であるという事です。
 戦争はしないと無関心を貫いて、自国第1主義に貫く行為で一方的に守ってもらおうというだけでは、その友人は守る気にはなれないでしょうね。 アメリカに核ミサイルが撃たれたとして、それを防げるのに戦争になるからと無視をした場合、それで多数の人々が虐殺されるに至った時は、その行動による人殺しの加担者として日本も追加される事になるのは当然でしょう。 だってその行動で助けられるはずの命を見殺しにしたわけですからね。 自分たちに戦争の危険が及ばないのであれば、どんな世界的虐殺行為も黙認するという史上最低の自国第1主義国家ですよねそれ? 今のアメリカの第1主義とはくらべものにもならないほどの最低国家に日本をしたいというのでしょうかね? 結局それは世界を不幸にして、1番世界平和の道から縁遠い行為であるというのに、それでも戦争に及ぶ行為はせずに加担者として虐殺の見殺しをしていく最低国家にしたいのですか?

 これが自国は自国の戦力だけで守り切れるだけの戦力がある状況ならば話はまた変わってくるのですが、現状アメリカに守ってもらっている状況では、アメリカを助けられる力がある状況でそれをせずに見殺しにするような行為をした時の話です。
 完全に自国の防衛戦力だけで日本を守って行ける状況で、アメリカとの関係が全くない状況でなら、無理に助ける行動はしなくても良いのですけどね。ただしその状況でも、世界平和には加担しない事の意義を出している国家状況にはなるので、世界平和に繋げる行動にしていきたいのなら、最低でも自国だけは普通に守り抜けるだけの戦力は保有して行くべきです。
 ちなみに自国の戦力だけで守れて他国の戦争行為に加担していない国というのは、今はどうだか知りませんが昔のスイスのような国で、永世中立にて自国のことは自国で守れるから、他国の争いには関与しないという形で世界平和にも積極的に加担しない国がその例ですかね。

 そして他国をも守れる力がある事が、同時に世界平和にも繋げて行ける話になって行くのです。
 その理由はと言えば、現状世界ではどこかしらにおいて戦争や紛争が起きている状況ですよね?それにおいて人々は恐怖と不安にさいなまされて、虐殺されるような状況にもなっている状況にもある。それに対して多国間の争いだからと何もしないというのであれば、一生世界平和に繋げていく事は出来なくなります。それは当然ですよね?戦争が起きる原因を解決しようとしないで、世界平和だなんておかしな話であり、またそれを何とかしようとしても直接戦闘に加担する事無くサポートに従事したとしても戦争が終わることはないわけですから、それは戦争を好み世界平和を嫌う行動にしかなりません。
 結局世界平和に必要な行動というのは、世界に起きる戦争紛争に介入してその攻撃行為を行なわせないように言葉と経済と直接戦力によって黙らせた上で、言葉と経済等で互いに納得のできる形を模索して解決させていくしかありません。 個々の場所に置いて直接戦力によって、双方を押し黙らせられるだけの力が無ければ、戦争紛争は止まらないでしょうから、それを止める為の力は絶対的に必要であるという事です。
 それはその戦争紛争に介入して戦って行く行動ですが、その止める行動にはその行動によって助けられる命を助ける為の行動であり、双方が攻撃行為を行なわない状況では直接戦力で介入しないという形にして、その力によって平和的に解決させていく力が必要だという事です。
 全ての状況において、言葉と経済だけでは止められない戦いは非常に多く、それだけで止められるという輩は戦争紛争の本当の恐ろしさを何も理解出来ていない無知なだけである。
 その行動原理は、どんなに殺人行為を禁止して治安を最強状態にしても、起きてしまう突発的な殺人行為の行動に等しい形である。 人の感情を無くして、人が人ではなくただの無機物な存在に変えない限り感情による憎しみの攻撃論理は止められない。それが国や集団の形であれば、それを抑えられる力がある限り、その形においての戦いは止められる可能性がある。

 最後に経済系の話ですけど、今の日本の経済状況は悪いの一言しかありませんね。
 対して役にも立たない大企業を今の腐敗政権は優遇して、未来ある若手のベンチャー企業を育てる行動に出られない状況では、日本の未来は暗いでしょうね。
 ただし私という存在は非常に別格ですけどね。私1人のアイデア力だけでも日本を将来的な経済大国に押し上げる事も可能です。まあそれでも私の生きている限りにつきますがね。
 アイデア力と言いますか私がこのブログで話してきたアイデアを本格的に物にしていくだけでも、相当な経済高成長効果は上げられるでしょうね。特に大規模系統を複数展開出来れば、それだけであっという間に今の中国2つ3つ分くらいの経済状況に出来るのではないでしょうかね?
 ついでにまだあまり公開はしていませんが、いくつかの世界的にも大ヒットできるようなアイデアは持っていますので、それも踏まえたら普通におつりがくるぐらいの物にはなるでしょうかね。(ただしそのアイデアを実現させる為の文明レベルには少し足りていませんがね。私が入って引き上げて達成できる内容なのでね。ちなみにどれも説明が非常に長い為、このブログにはあまり出す気はありませんがね。本気でやろうとしたら、腱鞘炎超えそうなので、嫌でーす。言葉でならいけるのだがね。話せる相手がいない。)

 どこかに私のこの能力込みでスカウトしてくれる所はないものかな? 売り込みしても反応少ないし。 ちなみに前にも言いましたが、私の能力はこのアイデア系で振り切れているので、それ以外は平凡以下です。ゲームで言うならINT最強特化型(それ以外は軒並み低いが。)での数字のカンストオーバーな所ぐらいな感じ。 ただし、私の専門分野以外のアイデア力は無いですがね。(笑)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~自衛防衛と世界平和の関係





























 ちなみに私と個人コンタクトを取る方法は、ブログのコメからと、以前にヒントを載せたLINEからの形になりますかね。 でも、イタズラ含めて一切解読されていない所を見ると、載せた割には最強という事ですかね。 というかこの変人とコンタクトを取ろうと思う変人自体が居ないという事か? それなら仕方ない。 END
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第1059回 道路交通渋滞情報自動予測強化システム+AI搭載車 [政治経済改革]

 さて今日は昨日も最初の方で少し話した道路交通における渋滞の情報やら回避の方法等の詳しい版&現在のカーナビ等のシステムの大幅強化案も含めての話をいたします。
 これらの方法を用いて行ければ、今後は突発的な物(交通事故等による渋滞)以外では渋滞に長時間悩まされる事をなるべく無くして行く事も可能となるでしょう。

 さて時事は…今日も特に無いですね。令和改元どこ吹く風な感じでGW後半の話が中心でしたし、それにおける各地での予想外の渋滞情報にカーナビの現システムも役に立たない等の話がされていましたね。やはりリアルタイムの情報が手に入るようなシステム構築で行かなければ、機能としてはいまひとつであり、それが高速道路に限らずに今後は一般道路にまで拡大させて、長期休暇に絡む場合はそれに加えて、みんなが目指す先の場所の渋滞に混雑状況も絡めてある程度の自動予測がシステムの方だけで予測できるようにして、そこから導き出される情報を元に各旅行者たちの日程などをある程度決めやすくさせるようなシステムを構築させる所まで辿り着かせれば、今よりもすごく利便性の良い形で渋滞や混雑になるべくかからない形で長期休暇に挑めたり、普段の休みなどにも便利に使っていく事が出来るのでしょうね。
 まあ後渋滞の自然発生パターンにおける発生のメカニズムは基本的に人が運転する形で起こりやすいという事ですから、自動運転の技術による車の数が増えれば、自然とその発生率も引き下げられていく可能性が高まるでしょうかね。

 という感じで時事なのか前説なのか不明な所で、本題の話に移って行きますが、このシステムは基本的に前に話したとある交通ルールを守らせやすくするアイデアの応用版ですね。
 基本的に予測系の強化システムの内容としては、高速道路なり一般道路において道路標識やその他の道路における必需品の装備に合わせる形で、10分や1時間ごとの車の数の状況を計ったり、車のスピードにおいてそれを計る速度計からの情報で平均値を割り出して、その情報を常に更新させていくようにさせると、そのシステムが置かれている所では現在どれ程の車の交通状況があり、かつ車の速度状況によって渋滞になりかけているのかどうかなどの情報をそこから割り出させていく事が可能になります。そしてこのセット式のシステムを道路の各ポイントごとに設置して行ければ、どのタイミングで車の数の状況が増えて行くのかに車のスピード状況においてどの地点から渋滞が発生して行きやすくなるのかのある程度の予測を常に計り続けて予測して行く事が可能になり、その情報を常にカーナビ等に情報発信できるような形にすれば、渋滞状況の回避や渋滞になりそうな所の割り出しからの回避行動等に繋げ易くなるでしょう。
 また、カーナビや携帯のGPS機能と連動させて道路上における点の数から大体の車の交通状況を割り出して行くような形を作り出す事も可能で、そのシステムにおいても道路交通の渋滞状況の予測から回避に繋げられるまでの情報をカーナビ等に繋げて教えさせていく事は出来るでしょう。
 これにAI搭載車での機能を含めれば、そこから現在の交通状況等から分析する最新の目的地に向けた最速の道を常に更新しながら割り出して教えてもらうようにする事もでき、道路状況の予測結果からの情報を元にして相談して決めて行く事も出来るようになるでしょう。
 さらにその判断の形には、付近のサービスエリアなどの有無に周りのお店の情報等も含めてどこが快適に通りやすいのかまでを含めた形でAIが瞬時に分析して教えてくれるようにも出来るでしょうから、ルートを決める時間を大幅に短縮させてくれるように出来るでしょう。(これは普通の道を走る事においてもかなり使えるようになるでしょうね。)

 さらに車の数の状況等をより鮮明に把握させる形として、人が多く集まる観光地などの場所に含めて、高速道路ならサービスエリアで一般道路なら道の駅などにおいての車や人が多く集まりそうな場所においての車と人の混雑状況を計り把握できるようなシステムを駐車場やその場所の各ポイント地点に配置して、現在の混雑状況をリアルタイムで知ることが出来るような形にすると、それらの回避や道路に沿う形なら、それも含めた道路渋滞予測の形を組む事も出来るようになり、さらなる渋滞発生の予測と回避を含めた行動をとりやすくなるようにする事も可能で、その形からカーナビや今後のAI搭載車において目的地を選んでルートを決めて行く形において、その1つ1つの目的地に向かおうとする車の情報も集める事によって、さらなる道路の交通状況や渋滞発生の予測精度を高めさせていく事も可能になります。
 道路における車の現状況にサービスエリアや観光地などの混雑状況に各車が目指す目的地の情報まですべてを集めて管理しながら、それらの情報を合わせた形でリアルタイムにカーナビ等の情報発信として伝え広める事が出来るようになれば、リアルタイムでの回避行動や最速に進む為の道を知って行く事が可能となり、結果として渋滞の発生率を引き下げて行く事が出来るようになるでしょう。

 あとは地上だけに交通網を広げていくのではなく、地下や整備をきちんとした上で空にも広げていくのも必要かと思われますね。 まあ地下なら割かし簡単に地上天候の影響ない道を作る事が出来るでしょうね。
 今開発が進められている空の道は、空で何かあった時に地上にそのまま落下してこないシステムが作られない限りは、2時3次災害の危険性が大幅に高まって行く事になるでしょうね。ついでに、アメリカの9.11が非常に起こりやすくなるでしょうから、その辺の対策も出来なければ、空の道の開発は止めておいた方が良いでしょうね。あちこちで車の事故により巨大ビルが崩壊しまくったら、東京大空襲のような阿鼻叫喚地獄絵図が普通に繰り返される結果にしかなりませんしね。(インターネット介してハッキング系で狂わされたら、最悪対策無かったら東京で1000万人ぐらいが普通に殺される超絶大規模テロが普通に起きかねない。 そしてそれは世界に対しても言える。)
 その点地下はその辺の危険性をかなり防げてかつ安全道を開通させやすいので楽ですけどね。
 一見便利と思われる夢の空の道も、最悪の危険性を想定しなければ、地獄絵図まっしぐらですよ? 現状地上での天候によるスリップ現象等でもあれだけの大事故が繰り返されていたりするわけですからね。
 ちなみに現状の無人運転のシステムでも、雪や雨によるスリップ現象における回避行動は難しいでしょうから、その辺も含めた形を見極めた方が良いでしょうかね。 それらにおける交通渋滞の発生も多いわけですし、その回避の可能性も見出そうと思うのならば、地下が現状最適ですよね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございました。
 道路交通渋滞~終了~車の数とスピード分析





























 やはりこういう情報は常にリアルタイムに更新されて知ることが出来るような形にするのが、渋滞の発生や回避に繋げ易く出来るでしょうね。そして各地の混雑状況を計り、カーナビ等での目的地情報の数などを計る事が出来れば、今後発生する車の道路交通状況によりさらなる渋滞等の発生予測の確率を引き上げて行く事が可能となり、それにおける恩恵を受けられる人の数も大いに増やして行く事が可能となるでしょうね。 END
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第1053回 報道特集特集 GW10連休 しかし恩恵は金持ちだけ [政治経済改革]

 さて今日は報道特集での特集で主に今日から入ったGWの10連休に絡んだ話です。まあGWは前にも言った通り私にも関係のない話ですけどね。
 GWで経済効果があるとは言っても、それは金持ちたちがお金を使う機会が増えるだけで、普通から貧困層にとってはむしろ生活を苦しめる魔の10連休ぐらいにしか思えないでしょうね。 ほんに安倍政権が国民の中からどの層を中心に見て政策をしているのかが良く分かりますね。 その意味ではマクロンさんとよく似ていますね。

 それで本日の時事に関しては、天皇にいる坊ちゃんの学校の机に刃物が仕込まれたという事で騒動になっている問題がありますけども、あれは単純に見れば質の悪い嫌がらせか何らかの脅迫系に目立ち系愉快犯がやったこと辺りで片が付くような問題ですが、天皇家において唯一の最年少天皇継承者でもある人が狙われたというのは、下手な勘繰りも出来てしまう状況にも思えてならないですね。
 つまり、その人が消えて亡くなった場合に何が起こるのかと言えば、天皇の血筋の系統の未来が閉ざされるという事になり、今有耶無耶にされて問題になっている女性宮家や女性天皇を安倍政権等自民党が嫌でも認めざるを得ない状況に追い込まれるような形に近づける事も犯人側の思惑として考える事も出来る為、女性天皇等を認めさせたいと思う者がやった犯行である可能性もあるのでしょうね。
 天皇は男性だけがなるものと安倍政権が固執して女性を嫌っているが故に起きた事件かも知れませんね。 結局今の天皇制度でも、女性は神の子を授かる為の産む機械のような扱いに影では見られている。 それが天皇制度として正しいと思えるのなら、人としては最低の状況ですよね。
 これが今の時代の生贄制度ですか?と、言いたいですね。 今の人達がそれは違うといくら言っても、制度自体を認めている限り反論は何も意味を成さない。 男女の性の違いで差別が最初からされるのは、日本の悪しき歴史でもある。 というか、神様の中には普通に女性の神様もいたはずなのに、なぜ天皇においては存在する事すら認められないのですかね?(現状は日本由来の女性の神の存在自体も今の自民党は完全否定している。) まあ私はひとえに天皇も現状は人とほとんど変わりない貴族のようなものだという認識ですがね。

 さて、天皇話は終えまして報道特集の本題の方の話に移って行きますけども、皆さん基本忘れていると思います(私も完全に忘れていましたが)けども、プレミアムフライデーってまだ続いていたのですね。 あれも完全に恩恵を本当に受けられるのは金持ちさん達だけですよね。普通の中小企業や生活費を稼ぐだけでもやっとの人達には意味がほとんどない物とされていますけども、今回のGWの10連休とも合わせましても、基本的に安倍政権が繰り出している経済政策の基本は金持ちたちの富裕層向けの政策ばかりしかやっていないという事です。
 幼保無償化の話も結局は金持ちたちの負担を軽くするのが主目的になっていますし、消費税増税絡みの件でも基本的には金持ちたちが主に恩恵を受けられるような政策になっていて、安倍政権がやっている政策の目玉のほとんどがお金持ちたちを喜ばせる為にやっている政策だと言えるわけですね。だからフランスのマクロンと同じような政策をしていると言えます。
 つまりそのしわ寄せは全部中流の下から貧困層の生活苦に流れて行く状況となり、腐敗安倍政権にとって仲間内だけを優遇して、一般国民にはその被害を与える政策ばかりを推し進めているから、基本的な国民が思う経済の良い状況にはなっていないのでしょうね。 つまり安倍総理は下を見ずに自分と同レベルの金持ちの顔色しか見ていないという事です。だからどれだけ貧困層が苦しんでいても、全く知る由もなく苦しめ続ける事を平気で出来るわけですね。
 そのスタンスは沖縄相手にも行なっていて、沖縄の事も低く見ているから民意など聞く必要は一切ないと見ているというわけですね。 つまり安倍総理にとっては99%の国民よりも1%の自分の友人たちだけが喜べればそれでよいと思っている国民の敵というわけですよ。
 それでの形が今回のGWにも影響していて、お金持ちたちに自由な時間を与える為だけに調整しているという事ですね。

 貧困している人達の現状を知る事すらしないから平気で行える政策とも言えるでしょうね。それは一種の虐殺行為であっても、今の安倍総理なら平気な顔で普通にやってのけるでしょうね。貧困者を助ける必要は無いとか言ってね。(現に今までも苦しんでいる人達を優先に切り捨ててきたのが安倍総理なわけですしね。)

 ただ問題は腐りきった政治だけに非ず、今の経済の形というか労働体系にも非常に問題があると思えますね。これは私のブログで常々言っている事ですが、人が無理に働く必要性というか全てにおいて人が必ずしも必要であるような労働の形は今の時代間違っているとも言えるでしょうね。
 病院や介護に保育の現場等もそうですし、物作りや主にサービス業などでも基本は人で補っていくという形では、現実的に休めない人が大量に溢れる形になってしまい、休まなければいけない人たちが無理に働く事になって殺されていくだけの形になります。
 誰かを助ける為に自己犠牲で働かなければいけない世の中というのは、社会構造的に問題があると私は見ますがね。
 現実上人でなくてはいけない理由はAIや無人機の登場でその必要意義が薄れている状況にあり、どんどんその方向にシフトしていく必要があると思われます。 でなければ労働疲れによる悪影響やストレスの蓄積による殺人行為は増えて行く事になるでしょうね。

 まあそうは言っても今の崩壊気味の資本主義体系では、働かなければ生きて行く事が出来ず、それによる貧困者たちが切り捨てられて社会的に虐殺されていく光景が世界中で起きているわけですけども、日本も同じようにそうなっていて、これからさらに普通の人の生活が苦しめられて殺されていくのでしょう。
 現状のやり方では何をどうやろうとした所で、貧困者たちに夢ある未来を与える事は出来ません。資本主義は搾取の形が基本であり、その他の社会主義等でも事実上独裁体制では資本主義と似たような事にしかなりません。そしてそれらにおいては必ず貧困者たちは発生して、国に殺されていくのが普通になります。そしてただ黙って殺されるのは嫌だという人たちがこぞってテロリストになって行くのです。 そうやって貧困者たちを生み出すから負の連鎖は止める事無くいつまでも巡り続ける事になる。

 やはり今の世界を救う為には、必要最低限の環境は誰もが受けられる形にするべきである。
 ただその方法では、一方的な今の勝利者である金持ちたちや権力者達にとっての旨味はほとんどないので、変えるならば外から変えていくしか方法はない。
 今の独裁政治に国民の声は届かないのだから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~GW





























 まあ結局いつもの感じですけども、今の腐敗政治や社会の形に対して言える事は私としてはこれだけですかね。 今のやり方のまま変えようとしても必ず誰かが不幸に殺されるだけにしかなりませんし、世界平和を目的とするにしても、私のやり方が1番の近道ではあるでしょうね。 資本主義は基本的に搾取による奪い合いが基本となっていて、それは基本形が戦争スタイルになっているから、世界において戦争は無くなる事は無いのです。
 資本主義と独裁政治が戦争を人が殺されるのを望んでいるのですからね。 それによって大量に利益を得る人達がいるから。
 働かなければいけないという概念は負の概念でしかない。目的の為に好きで好きなタイミングで働きに出られる形が良い概念の形となる。 労働奴隷制度に明るい未来は存在しない。 END
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第1049回 引きこもり労働~人材不足に引きこもり活用?~ [政治経済改革]

 さて今回も社会の闇に迫る問題作となるような話を行きます。 昔の引きこもり農業とは内容がかなり違う意味での引きこもり労働の形となり、自宅や会社で1人引きこもってでも出来るような仕事を行政が作り出すような形を作って防いで行くようにすれば良いのでは?という内容です。

 さて本日も時事としては、相次ぐ車による若者殺人事件に関してですけども、今回のは今までのとは少し違って、小学生の女児2人が横断歩道を歩いていたら、ぼ~っとした運転で信号無視した車に引かれて1人死亡したという内容でしたけども、これは現状況対策では回避不可能な事故ですね。
 こちらに対してもAI搭載車による回避は可能ですが、それよりも安全な学生用通行道を用意して守って行く作りにした方がもっと安全に守れると思うのですがね。
 今回の事故が起きた道自体、車の交通量が多くてスピードを出し過ぎる車が多かったという情報があるようですし、地上方面の対策を改善しても似たような事はまたいずれ起きてしまうでしょうから、さっさと学生専用体系の地下歩道を作り出した方が良い気がしますね。 それなら万が一にも車に轢かれる可能性をほぼ0にする事が出来ますからね。
 子供が危険と隣り合わせの場所を移動しなくても良い安全道を作り出して行く事が大事の様に思えます。
 まあもしくは、横断歩道が作動中の時には、車がどんな運転で移動していても、自動的に停止させられるようなシステムを付けるという手でも良いですが。(ちなみにこちらの方がコストがかかります。)

 さてそれでは今回の本題の話に移って行きますが、今回の引きこもりの対象に選ばれるのは、今の子供たちではなく、未来の子供たちや今の中高年に若者の働き手世代の引きこもりな方々に対しての話であり、最近調査がされて判明されたことによると、今の中高年で60万人ぐらいが男女含めて引きこもりと認定されている状況にあるというデータが発表されて、潜在者含めてまだ数は多くいるだろうと予測されています。
 日本で人材不足にそりゃなるわけですよね。ただでさえ労働人口は減少の一途を辿っていて、少子高齢化は加速し、日本全体人材不足で外国人奴隷を入れないとやってられないとか政府が言って悪法成立させたりしていましたが、日本の人材不足の原因の1つには、働ける若者含めて働き手世代の引きこもりの数が相当数いるという事が判明したことによって、その人達の活性化&活用出来る社会作りが出来ていなかったからの現状況でもあったというわけですね。
 これは問題を把握してこれなかった行政の怠慢でもあるでしょうし、この引きこもりの数の多さは現在の日本の少子化状況にも貧困状況の悪化にも関係している状況であり、この人達にも何とかしてもらえる状況にまで動かせる事が出来なければ、日本の未来はまっくろくろすけという事になるのでしょうかね。

 ただこの引きこもりの状況というのは、基本的に社会との繫がりや人との繫がりで失敗したり孤独になったりしている人で、普通の人の状況とは違う状況にあることから、単純に活用化させようとさせても意味は何もない状況という事になり、専用の施設や団体がサポートして何とか少しずつ復帰させたりする活動もしているようですが、規模による限度は当然あります。
 なのでこの状況を改善させて人材不足やら日本の経済を復調させる為にももっと国や行政が支援の手を広げて活用して行けるような体制を構築させていく必要があると思われます。
 日本人の引きこもりであれば、直接言語的な隔たりはないわけですし、意思疎通は外国人よりも出来やすいとするが、集団における社会環境の適応率や仕事の順応率にはそのままでは難があるので、まずは引きこもりの状況に応じて2つの選択肢を用意させて、主に個人用の仕事を割り当てるような形で、仕事先で1人黙々と仕事を行なえる環境か自宅でも出来る仕事で黙々と1人で仕事を出来るような形の仕事を行政側が斡旋して行なえるようにしていくという形を取り、仕事の時間も基本的にあまり強い制限を設けずに本人のやる気の状況に合わせて変えて行けるような設定として、1人の個人の形でも仕事をする事が出来る環境を与えられるようにして、そこからその仕事等を通じて社会環境に馴染ませていけるようにしていくと、引きこもりの数を減らして行き、同時に日本国内での国民の総所得率も引き上げされて消費率も高められるので、経済の向上にも繋げ易く出来る。

 ここで大事な事は、引きこもりになった人を無理やりにでも働かせようとしたり、いきなり社会の中に叩き落すような真似をしないで、最初は好きな時間で働けるようにして、なおかつ引きこもりの状況によってある程度外に出られている人には仕事的時給の良い外に出て会社または行政が用意した場所で、他の作業する人たちとは別に1人で仕事の作業が出来る場所を用意して働いてもらう方法と、完全に自宅等での引きこもり状況で外に出たくない人向けに自宅でも行える仕事をPCや手作業なりで行なう形として仕事作業を行なってもらう形で、仕事時給はその都道府県の最低時給に値する金額設定とする。
 基本的にこの仕組みは行政が管轄する形の特別社会復帰型アルバイトという形で運営を行なうようにさせて、その告知などは引きこもり人の状況に拘わらず受けていない状況では送り続ける形で、まずは欲しい物などが買えたりして自由に出来るお金を増やす為にも行政(国)直轄型の1人で黙々と行えるアルバイトに参加してみませんか?というような感じで、プッシュさせていく。
 仕事に関しては基本的に行政の担当する部署などが人材の欲しい会社等との仲介役として位置機能させて、公正な労働基準環境にて特別社会復帰型アルバイトへの人材募集型での参加という形とする。 それで最初は1人で黙々とできる環境から始めて、技術等が高められたり自信が付いたりした辺りから、個人の意思判断によって次のステップでさらに良い時給待遇で社会の仕事に携われて関りを持って行けるような形にさせて、最終的にはその会社等で普通に仕事が出来るような形に持って行けるようにすると、会社的にも人材不足を補っていくような形にも持って行きやすくなる。(まあ個人でも出来る仕事がある職種限定にもなってきますがね。)

 ちなみに先程からこれを行政系で話していますが、やる気と経済力がある程度あるならば、民間団体や企業等が似たような形を用いる事も可能です。 この形は短時間労働の形にも当てはめやすいですしね。

 そしてこの形から主にニート職と言われた自宅警備員や監視員の仕事を本気の仕事として実体化させる事も可能で、見守り系の仕事で行政主導で最低賃金以下の体系による形で、交通安全などの補助業務を自宅のPCや携帯等から監視見守る業務の形にさせる事も可能です。(あとは見分けや選別作業での補助業務等とか。)
 ついでに、農業触れ合いの形で引きこもり農業体系の形を作り出して仕事として行えるようにさせて、ゆくゆくはお手軽簡単農作業での一員として頑張ってもらっていくような運びにしていく事も出来るでしょうね。

 まあ引きこもり活用と社会復帰や経済発展なども含めて全てを統括的に出来るのは、やはり私の衣食住最低保障が抜群に打って付けだったりするわけでもありますがね。(正確には、衣食住最低保障で保障させる為のお手軽簡単農業の形で全部賄える。)
 働く事に関して特段の基準(資格や技術等)がない形でなら、社会復帰の助けにも使い易いですからね。
 まあもちろん私の政策の中ではのんびりしているだけでももちろん良いのですがね。(それでも最低限は働く事になりますが。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 引きこもり労働~終了~特別社会復帰型アルバイト





























 ちなみに私も引きこもりと似たような感じですかね。 体が健常者と同じように五体満足に充分動かせるのなら、普通に働きに出て行けるのですが、現状そうもいかないですからね。
 まあ私のアイデア能力を満足に買ってもらえる形が出来れば、私もさらに現実で活躍できそうなのですが、まあしばらくは無理でしょうかね。 というか私の能力がこのブログでもいかんなく発揮されているアイデア(政治経済系に新アイテム創造に加えて、軍略なども)に特化し過ぎている状況で、他の基本能力が平均以下なのですがね。 あと強いのは、仕事に関するマニュアル作りに強いぐらいですかね。(こちらもアイデア系の発展型に含まれる形ですからね。)
 そして平均以下よりも酷い欠点は、物の名称などは普通以上に覚えられるが、人の名前だけはよく会う人でも基本2~3ヶ月は掛かる事と、電話対応能力最低と重度の方向音痴ぐらいですかね。
 方向音痴はアニメ等での酷い人クラスだったりします。(ただし1度地形を実地で覚えたら、次以降は確実に順路は覚えられていますが。) END
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第1047回 たかじん委員会 幸福編 そして、町作り再興の基礎話 [政治経済改革]

 さて今日はたかじん委員会の幸福に関する話から派生する形での地方の町作りや過疎化や寂れからの再興に関する基礎の部分のお話をしたいと思います。 難しいアイデアや地方限定の名産品が無くても成功させていく事は可能だというお話をね。そして、初期コストもほぼ要らない内容ですね。まあ発展性を上げて行く為には必要になってきますが、あくまで初期コスト的にはほぼ無いですね。

 さて今日の時事は、またもや悲惨な無差別車テロが今度は近畿圏でも発生した模様ですね。 今度の暴走は市バスのようで、少し前の高齢者運転での無差別殺傷車テロと同じような状況で、またもや犠牲となったのは若者で、殺した側はほぼ高齢者という事で、無差別の車テロが頻発していますね。 これは日本の高齢者たちが企む少子化加速で若者たちを虐殺しようキャンペーンという事なのでしょうかね?
 60代以降は車の運転においてだけを見れば完全に高齢者扱いですよ。いくら社会的に高齢者の年齢を引き上げようとも、車の運転においての運転年齢による危険性までも引き上げようとしたら、殺される人が無制限に増やされる無法状況になるでしょうね。社会の高齢者年齢と運転高齢者年齢は違うという事を日本に住む者が自覚した方が良い。
 高齢者を社会でもっと活用して行こうとするなら、無差別車テロが横行して少子化をさらに加速して日本を滅ぼさないように、一刻も早く具体的な義務対策を整えるべきである。
 車にAIを搭載させていろいろサポートさせられるようにシステム的にするだけなら、設計と施行普及の形含めても1~2年ぐらいで完全義務化にまで進ませる事は可能であり、これを政府は最優先でやるべきでもある。
 これは立派な無差別車テロの実体である。今の日本ではこの無差別車テロがいつ起きてもおかしくはない状況にあり、それに対して政府が対策を講じるのは国において義務であるのに、その責任を放棄している逆賊共とも言える状況にある。 国民を守ろうとしない政府政権など必要無い。

 と熱く語った所で、本題の方へと移って行きます。
 今回のたかじん委員会は人の幸福についての話でしたけども、全ての人が平等に幸福を得られる事はまず無理ですね。幸福に対する価値観は人それぞれですし、何かしらにおいてNo.1が最高の幸福だと考える人達は複数いるでしょうから、それらを同時に満足させる事は現実的に不可能なわけで、世界全ての人が幸福になれる形は実現不可能です。(中には人殺しや犯罪が大好きな人もいるでしょうから、そんな人たちを幸福にさせる必要もないでしょうしね。)
 で、今回の話では、具体的にここで話す内容はほとんどありませんね。出身地における幸福度ランキングなんて、偏見と個人的価値観(差別)によって勝手に作られているランキングですし、最後の女性の見た目に関する話もここで特段語る内容ではないですね。(というかゲストさんは、そんなに悪かったのでしょうかね?普通に綺麗な方だと思いましたがね。世界にはもっと酷い人がいるわけですし、それと比べたら、月とすっぽんですよ。 というか、容姿に関して2択は極論では?「普通」の選択肢を入れるべきである。)
 あと安楽死関連は、個人の生きる人権に関する話であり、現状それを国が一方的に奪って苦しみながら生き続けてお金を散財しまくれという悪法によって成り立っているので、即刻人権を正すべきである話ですね。
 ちなみに自殺との違いは、その行為に対して無関係な人たちを巻き込む可能性があるかどうかという辺りでしょうかね。(発見等含めて。)
 まあ私の安楽死の形の1つには、この世界における死を与えるという目的を持たせる物もありますけどね。 そして疑似的な死後の世界を与える形でね。(深刻な病気等の場合は、また別ですが。)

 それで私の話で残るのは、地方の町の状況等による話で、過疎化が進んだり貧困状況や町作りで困難になっている状況等の問題があるようですけども、資本主義の形を取り止めて、1つの事に向けて特化させて行ければ、それらの問題は少しずつでも解消改善させていく事は可能です。
 今回はその基本的な基礎アイデアの紹介をしたいと思います。
 町作り再興のアイデアなんて、難しい物ではなく、とても簡単な所からでもスタートさせられる物なのですよ。それは、町に特産品が無くても、潤沢な資金が無くても始めて行ける簡単な方法なのですからね。 まあ高齢者たちの老害では、そんな単純簡単な事にも気付けないのかもしれませんがね。(だから廃れていくのですよ。)

 それで話というか方法はとても簡単です。何か1つの物事においてその町全体で特化させていく仕組みに変えて行けば良いだけです。それは市町村どれからでも構いません。 あと市町村だけの区別ではなく、区域分けの範囲でやって行く事でも出来ますからね。(まあ市町村の行政でそれぞれ町毎に一致団結して行けるのであれば、それで構いませんしね。)
 それでその特化の形は、名産品やその場所の特産品があれば地味でも推して行く形にして、それらが何もないという所では、その市町村に住む人たちや行政の有力者たち(市町村議員等)の集まりにおいて、誰でも良いですから自分が好きな事で町作りに推して行きたいという物事を他の町などで既に行われていないか確認して、無ければそれを特化させて町作り再興のきっかけにすればよいだけです。そしてそれの形に行政も全力を挙げて応援&サポートして行く形にすれば、少しずつでもそれらが好きな人たちが集まって行って、少しずつ活性化されていくようになります。
 平均全般的な町作りをやっても、うまくいく可能性は限りなく低いが、何かしらにおいて他がやっていない事に関して凄く特化させまくると、少しずつでも町の活性化に繋げていく事は可能です。
 さらに言えば、最初の好きな事の所において、全く違う2種類以上の好きな事において、それらを組み合わせて1つの特化させる形にする事が出来れば、それにおいても1つの簡単な町作りのきっかけにして活性化させていく事は可能です。

 やるべき物事は何でも良いのですよ。食べる事や寝る事等でも、特定のスポーツや遊び事等でも、食べ物の種類や動物などの種類でも良いし、普段は気にも留められないような物にしつこく特化させていく形でも良いのですよ。
 そうですねえ…例えばスポーツの形であれば、町中全体でゴルフ場にして、そこかしこにスタート地点とカップが用意されていて、ゴルフがどこでもし放題な形という町の形でも良いでしょうし。いろんな所に水泳用の水路を用意して、泳いで移動するのが町中の普通な形にするという形でも良いですね。
 あとは農作物を1種類で特化させて、その特化した種類でいろいろ少しずつ違う品種を作り出して行くとか言うのでも良いでしょうね。
 つまり好きな趣味や好きな食べ物から特化していく町作りの形にして良いという事ですよ。まさか村などで住む人たちの誰もが、何も生きる事においてする事が無くて、何もおいしく食べたいと思わないような、なぜ生きている?と言われんばかりの死の場所はありませんよね?(というかそんな人たちがそもそも町作り再興なんか考えようともしないはずですしね。)

 基礎でありきっかけの取っ掛かりは至って単純という事ですね。 まあそこからの発展のさせ方はいろいろ考えてアイデア出して行かないといけないですが、それにおいて好きな人がいるのなら、今までの何もない状態よりかは遥かにましだと言えるのではないでしょうかね?
 まあ私はその辺において大体なんにでも対応して行ける力はありますけどね。(あくまで町作りと活性化を起点に置いた形ではね。)
 ちなみに基礎以降は、特化させる物事によって千差万別となる為、新たに話して行く気は特にありません。 そしてオファーがあれば受け付けます。(個人的に。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会 幸福~終了~町作りの基礎話





























 まあ特化させた町においては、そこに好きで住む人たちにとっては幸福に住める場所になるでしょうね。
 ちなみに特化させるのは健康に悪くても良いのですよ。例えば、タバコ天国な町の形でも良いわけですしね。(タバコが嫌いな人はそこに行かない住まないという形にすればよいわけだし。)
 食べ物だったら、唐辛子ばかりなファイアーな町という事で、町中で唐辛子の赤を見ない箇所は無いというような異様な状況にしても良いですしね。 それも1つの特化させた町の個性です。
 つまり町における特化させる個性を作れという事ですね。 END
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