So-net無料ブログ作成
政治経済改革 ブログトップ
前の10件 | -

第1137回 報道特集特集 私の言う2つを実現できれば、投票率90%以上は普通に可能 [政治経済改革]

 さて今日は報道特集での選挙投票絡みの内容ですね。 そして今回は投票の度に捨てられている日本国民を救う為に声を上げる形で書かせてもらいます。 選挙投票に行きたくてもいけない人や言ってもどうにもできない人がいて、そんな人たちを見捨てている状況だから日本の選挙投票率は低いのですよ。 それは既存報道各社でさえも気付く事が出来ない事がほとんどですしね。
 それぐらい気付かれないけど、確かに数多く存在する見捨てられた人たちへの声を上げやすくさせようとする今回の話です。 この簡単な方法2つを実現さえする事が出来れば、投票率を90%以上に上げる事は普通に可能という事ですよ。そしてそれこそが本当の民主主義の選挙体制でもあるという事です。 半分近くの人達を見捨てている選挙が民主主義の選挙なわけないでしょうに。(まあ実際見捨てている数は10~20%ぐらいで、それ以外はその状況からの余波の数ですが。)

 それではその前にいつもの時事ですけど、今日は京アニ爆発テロに関しては特に目新しい情報が入っていないので休みにしますが、社長は知らなかったと言っていましたが、社長の耳に入るまでも無い形でなら、製作員の誰かは知っていた可能性があるかもしれませんね。門前払いとかのパターンなら、社長の耳には確実に入らないでしょうからね。
 それで時事の方は、昨日も語った吉本興業の闇についてですけど、やっぱり謝罪会見させたくないわけがあったという事なのでしょうかね?今回の当人たちの謝罪会見を急遽開く事になった状況から察するに。
 まあ謝罪がある事は有名人として、1人の大人として良い行動だと思いますけど、やっている内容に関してはもう少し深い反省で挑んでほしかったですかね。
 そして吉本興業は、当人たちの話が事実であれば、反社会勢力との付き合いの形を隠蔽しようとしていた疑いが出てくる事になり、何らかの反社会勢力との事務所との付き合いがあるのでは?という疑惑がより深くなってしまうでしょうかね? やはり吉本興業には芸人ブラックに苦しめて反社会勢力に近付けようとした辺りでの闇が何かしらあるのではないでしょうかね? 本当に反省する気があるのなら、書面ではなくて報道カメラの前に顔を出すべきだと思いますけどね。
 今回の件で1番反省しなければいけないのは、直(闇)営業をしなければいけない状況を作り出して反社会勢力との付き合いを誘発させる環境を作り出した吉本興業にある筈ですからね。 仲介芸人も基本吉本芸人から発生している事からも鑑みてね。
 芸人世界も基本縦社会ですからねえ、先輩後輩の力関係は強いようですし、巻き込まれる危険性は十分にあるかと思いますよ? そしてその巻き込みの原因を作っているのが吉本興業の経営方針にあるわけですからね。そこを改善できないのなら、反省はしていないという事でしょうからね。
 やはり今の時代に注目を集め始めている副業バリバリ芸人という新手のスタイル特化で攻めて行くというのは1つの手ではないでしょうかね? それにそれなら、今の人材不足な日本の為にもなりますしね。

 さてそれでは本題の選挙投票においての見捨てられている人達を救い、投票率を90%以上まで押し上げる為の簡単な2つの方法を話して行くとしましょう。 まあ基本的には前から言っている内容ですけどね。しかしそれこそが基本であり、基本をおろそかにするからその上の部分もまとめて選挙投票に行かなくなるのである。
 地道に上げようといろいろ努力しても、選挙に行きたくても行けない固定票が見捨てられている限りでは、あまり現実的に投票率を上げる事は出来ないでしょうね。上がっても微々たるものか、特に選挙に関心が無い人が物に釣られて適当に投票だけするというアホ投票になるだけである。そんな事には何の意味も無い。投票率だけ上げても、政治に対する関心度が上げられなければ、それは無意味なバカを応援するだけの票にしかならず、政治の腐敗を生み出す為の投票にしかならない。
 そんなことになるぐらいなら腐敗選挙投票体制に対する抗議として鋭意ある行かない事での声を上げる方が効果的ではないのかとも思う。

 まあ見捨てられるような人たちにもちゃんと行けるような形にさせて、民意の声を上げられるような形に改善していく事が出来るのなら、私も率先して投票に行こうかと思うのだがね。
 現状私が行ったとしても白票で破り捨てられるだけになるのだから、そんな状況では行く必要はないでしょう?

 それで2つの方法というのは、とても簡単な内容で日本全国どこからでも投票に行くようにできるネット選挙投票体制を確立させる事と、選挙投票においての選択肢の中に誰でも無いという名の白票を正式に投票の民意の1つとして認めて数も集計されるようにして、さらにそこからの余白部分で今の政治に求める事等を書けるような記入欄を設けるようにして、その情報(民意の求める声)を各報道機関に全部公開できる状況(個人情報は伏せて)にする事が出来れば、確実に90%以上に押し上げる事は出来るでしょうね。
 いろんな理由で故郷を離れて生活する人はいるわけですし、現実社会で普通に出歩く事が難しい人や病気や怪我等でも難しい人は数多くいるわけですし、そういう行きたくても行けない行く事が出来ない人はかなり多く日本国内に存在すると思いますよ? それらを無視して投票に行かない事が悪いという主義主張をするのは差別にも繋がる酷い事だと私は思いますけどね。
 行きたくても行く事が出来ない人は確実に存在するのです。その人達に選挙に自由に行けるようにさせる為には、やはりネット環境から自由に行く事が出来るような環境は必須であるかと思われますね。それはPCやスマホにガラケーからでも行けるような形にさせて、本人確認は厳格でも投票にネットから実際に行ける形はオープンにさせるべき必要があると思いますね。
 まあ携帯とかならQRコード+内カメラ自動発動とかで、PCからならハガキに添付される選挙番号とWebカメラ式で行けるようにするとかすれば、それなりに厳格に出来るのではないでしょうかね?(ついでに行きやすさも上げられるし。)
 そしてもう1つの誰もいないという事での白票を正式に認めて集計し、選挙や政治に対して好きな事を書ける書く事が出来て報道に見てもらえるという形は、本当に今国民が選挙を通じて政治家等にやって欲しい事を直接に言える場を作る事が出来る事になり、民意の声を上げる事が出来る場にする事も出来るようになる事であり、無関心なら無関心で興味が無いという事も素直に載せられて見せられるようにして、誰もいなくてバカばっかりだから誰にも投票はせずに期待できる政治家候補が出てこれない事に対する不満や抗議の声の1つとして白票をしっかり認めて行く事が、民主主義の選挙の形ではしっかりと必要な事だと思いますね。
 よくアンケート等でもどっちでも無いとか言う選択肢が用意されていますけども、今の選挙投票ではその選択肢が排除されていて、どれかに強制的にでも選べという事になっているのは自由な民意の形を否定して、腐敗政権を長続きさせようとする悪だくみから作られている状況だと思いますね。 どっちでもないとか誰でも無いとか言う選択肢が今の選挙には必要なのですよ。
 それで、自分が望む投票したいという事の求める内容を書き込める形が出来るのならば、自由な民意の声を上げられる場所として、より政治に関心を向けて行かせるように出来るのではないでしょうかね? そしてそれを各報道各社が見られるようにする事で、より民意の現実の声を伝え広めさせていく事に繋げ易くなるという事で、その投票行動に対する深い意味が高められやすくなり、投票に行って白票でもいいから自分の声を自分の求める政治の形を聞いてもらえる場に出来るのであれば、投票率は確実に増加すると思うのですけどね。
 現状は聞いてる聞いているというだけで実際の事は何もしない政治家達の戯れしか言葉が無い状況ですからね。1人1人の民意の言葉が発せられてきちんと文字で表現されるような場所が民主主義の国ではあっても良いのではないでしょうかね? それすらさせないとか?そこは本当に民主主義の言論の自由のある国ですか?

 その上で、ネット選挙からでも何かしらの有益なサービスを選択して選べるような形の特典を付けるとさらに有益でしょうかね。(ただし何かしら意味のあるコメントを書いた票を出した時だけ。)

 この簡単な2つの方法が実現されて実装されれば、普通に日本でも投票率は急上昇するでしょうね。なにせ投票においての自由な政治等に対する発言の場ができ、日本に住んでいるのならどこからでも投票に行く事が出来るというのは、本当に全ての人を対象に選挙投票に行く事が出来る環境が整えられるという事になりますからね。
 ついでに清き白票連発で当選者0とかできるようにして、まともに国民に信頼してもらえるような候補者が当選できるような形やもっと候補者を多く集める事が出来るような選挙体制に変えて行く事が出来るような状況にして、より良い選挙の形を常に新しくしていけるように変えて行ける環境が構築されていけば、普通に国民の政治への関心度や投票率の上昇には繋げて行けるように出来るでしょうね。
 それをせずに今の少ない投票率が良くて民主主義を否定するのが現与党政権ですけどね。そしてバカな投票が増えれば得をするのは自民党ですから、自民党にとっては今の数値でも十分に満足なのでしょうね。たとえ世界から民主主義に程遠いと言われても、独裁政治には問題ないのでしょうからね。
 まあ現状野党でもバカ発言ばかりですし、無意味な良い事ばかり並べて現実を見ていない議員は数多くて、与野党ともに今の形がちょうど良いとしているから腐っているのですよ今の選挙体制はね。
 今の政治家達が日本に民主主義は必要無いとしているから投票率が低いのですよ。バカな票でも集められればそれで良いと考える与野党のバカ議員が多くて、それが成されてしまう選挙体制だからのこの惨状とも言えますね。
 だからこその白票を正式な票にカウントさせるというのは、与野党ともに嫌がる内容でしょうね。国民を言葉で騙して当選させるバカ議員を当選させ辛くなるでしょうからね。
 ついでにコメント欄も与野党ともに嫌がるでしょうね。自分たちの政治発言の無能さが浮き彫りになってしまう国民の現在の思いとは乖離したことが書かれてしまってはね。

 しかしそれが成される事こそが本当に言論の自由がある民主主義の形だというのに、それを否定するから一部の人達を見捨てて民主主義を否定する選挙になってしまっているのですよ。
 自由な民意を示せる場所が必要なのですよ。公の場所にてね。
 ちなみにネット選挙は、若者の投票率を上げたくないから高齢者議員たちが止めているのではないでしょうかね? 高齢者独裁をしたいからの悪行ではないかと。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~選挙投票率





























 ちなみに、私は今回も全く行く気はありませんよ。ゴミとして破り捨てられるだけの票を投じに行く気はありませんからね。民意が無視されるような投票になんて行く意味無いですからね。
 ちなみに私が実際に行って書いたとしたら、「バカ議員共に入れる票はどこにもない。by破壊の党 オウカハル」と書くでしょうから、100%破り捨てられて無効票扱いにされるでしょうね。 それが分かり切っているのに、行く意味はどこにもないでしょう?時間の無駄です。 それをきちんと今の議員たちへの批判票として1票とカウントされるのであれば、行っても良いかもしれませんけどね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1110回 たかじん委員会 やり過ぎ問題 解決策は既にあり [政治経済改革]

 さてたかじん委員会でも年金問題や引きこもりに関する問題が特集されて議論されていましたが、そこでも最終的な展開的には私のアイデアに行き着くような状況でしたね。年金や生活保護に変わるシステムを私は既に構築させているのですからね。これなら今の問題の状況を解決させる事ができ、それと同時にこの年金不安問題に付随する少子化促進状況にも打開策を見出して行けるようになります。
 バカしかいないもしくは提言できない安倍政権では考え付く事も出来ないかもしれませんが、年金問題と少子化の問題は密接に繋がってくる話であるのです。

 ではいつものように本題に入る前の時事ですけども、神奈川県での逃亡犯はようやく捕まったようですね。月曜日が来る前に捕まったのは、住民たちにとっては幸いだったとも言えるでしょうね。 まあそれでも警察や検察達の失態がそれで帳消しになるわけではありませんがね。
 今後はもっと厳格な対応をして働いてもらいたいですよね。刑務所に入れる人が入るのを嫌がるなんて普通の状況に対して放置を決め込むとか、その間に再犯して逃走する事を手助けしているとしか思えない職務放棄の状況ですからね。そこは改善させないといけないですよね? 4ヶ月間も放置するとか凶悪犯罪者を野放しにしている行為と同等というのにね。

 そしてもう1つは大阪の警察官襲撃の犬儒強盗事件等に対しての拳銃を相手に使わせない仕組みとして、アメリカで配備されているスマートガンなる物に変えて行けば良いとかいう話も出ているようですね。
 このスマートガンという物は、簡単に言えば使用可能状態にする為には指紋認証が必要な拳銃という代物で、ホルスターから出して使用可能にする為にはまず指紋認証を行なってから出して使用するという形になって、基本的にそれ自体をそのまま奪っても使えないから大丈夫とかほざいていますが、犯罪者目線でそれを見た時には、その拳銃を指紋認証後に抜いた後に奪う事をしたり、もしくは簡単な事で今回のように突然襲撃して相手の警官を身動きできない状態に痛めつけて気を失わせるなどをして、強引にその警官の指紋認証を行なうようにしたり、そんな時間がないなら簡単な指紋のコピーや腕や指ごと切り落として後で認証するという形にすればよいだけなので、特に今の形と変化させる必要が無いので、犯罪者側から見ればより凶悪に警察官を襲って奪えばよいと思うだけでしょうね。
 ついでにスマートガンタイプの拳銃であれば、相手はそれを使う為には普通の拳銃よりも若干タイムラグで使用不可時間が増えるので、そのわずかな時間分襲撃を成功させやすくなるという利点(犯罪者視点)も考えられるし、突然の状況下で瞬時に判断して正確な指紋認証が行えるかと言われたら、日本の交番勤務の警察官では難しい所も出てきて、結局は前より襲われやすくなるだけという可能性も出てくるでしょうね。
 それよりも殺傷能力が低くて使い易い形の護身武器等の方が犯人逮捕などの役には立ちやすいでしょうね。 体温の熱に反応する形で、煙幕弾や瞬間照明弾に麻痺しびれ系等であれば、殺傷能力低く使い易く出来ると思うのですけどね。

 それではたかじん委員会の話に入って行きますけども、3つの中の最後は私は特に話す気はありません。義務化させるよりも希望があった場合の許可を社会で認めさせる形にすればよいだけで、それを認めない所には強い罰則を与える形にすればよいだけでしょうね。罰としては法人税数年間引き上げの方向とかにすると、それだけは回避の方向性にさせて、ついでに税金が増えるチャンスにもなるのでちょうど良いのでは? まあ義務化等の話云々の所も、私が考える年金に変わる制度の所で全部まとめて解決させていく事は可能なのですがね。 結局は無理に稼ぐ働きに出なければ生活がままならないというこの社会環境が問題を悪化させているのでしょうからね。

 というわけで年金問題と引きこもりの問題の2点に対して、いつものように既に私が出して提唱している制度の形での解決の話をしていきます。
 それで年金に変わる制度としては、私が常に言っているのは年金と生活保護をまとめて破壊して融合させる形で衣食住最低保障の制度に切り替えるという話ですけども、基本的にこの形では、人が生きる一生の全ての最低限の生活環境を保障させる制度となり、その権利は全ての国民に与えられる制度となります。
 ただしこの制度は基本的に生活するにおいての最低限の生活環境を整える為の制度である為に、ある程度お金を持っている人はこれを使う必要はなく、お金持ちな人には全くの無意味な制度の形にもなっているので、基本的に国民全員と言いつつ実際の利用率は大体多くて60~80%ぐらいが予想される所ですね。(本格始動してから20年間ぐらいまでは。それ以降は徐々に低下して行くでしょう。)
 そして支給する形も現金ではなく独自の内部ポイント制なので、変な所に無駄遣いのしようがなく、現金に変える事も出来ない仕組みにするので、お金持ちや最低以上の生活環境を得ている人にとってはあえて利用する必要性すらない制度となります。
 現金に変えられないので、それで詐欺に遭う事や騙し取られたりする事も少なく、ついでに使える場所がその制度で運営している所(豪華な物は一切ありませんし、嗜好品などの良い物は基本的に普通の物価よりも高い状況。)だけなので、集めても使える内容でもありませんからね。さらに言えばギャンブル等にも別の形で利用できる形にさせると、本来のギャンブルとしては全く使えない状況になるので、それ系の散財の発生等も無くなります。

 これらは主に生活保護で使われるお金の使い道の形の対策目的の為の仕組みでもあり、老後含めた基本的生活の不安を無くさせる目的も含まれています。
 年金に関しての現状の問題はそれだけでは普通に暮らして行く事は出来ないから、老後まで一生働き続けろもしくはそれが出来ないなら生活保護に頼れという社会制度的に破綻した考えに基づかれる状況になっていて、年金自体の制度は続くかもしれないが、それで生活環境が賄えるかと言われればすでに崩壊していると言って過言ではないでしょう。
 だからこそ既に判明していた問題として明確な数字で出されたのがあの2000万円という金額であり、それすらも比較的裕福できちんと国に厚生年金と国民年金を納めていた人が対象となるので、一般平均から見たら最低でも5000万円くらいは必要であり、自営業やバイト生活が長い人で年金と貯蓄だけで暮らそうと思うのなら貯蓄額は普通に1~2億円ぐらいは持っていないと難しいのは想像に難くないでしょうね。 だから要は金持っていないのなら一生働き続けろという強制労働国家のような状況になっているという事ですね。
 それで生活保護も本来は自立支援目的の制度なわけですが、事実上働けない人の基本生活を保障させる為の制度に成り果てている状況で、年金だけでは食べて行けずに満足に働く事も出来ない人の老後の受け皿にも使われるような状況となって、事実上その状況だけでも年金の制度や生活保護の制度自体が崩壊していると言っても過言ではない状況にあるでしょう。 そしてそれらをさらに悪化させているのは、現金支給の形になっているから犯罪支援金にされたりギャンブル費用に当てられたり生活状況によっては食べて行く事も出来ない状況になっていて、とてもその状況では自立支援の為のお金にはなっていないという事になります。
 今の年金制度では老後の為の生活資金にはなっておらず、生活保護も自立支援の為の制度に利用できない状況となっているのなら、それらをまとめて破壊して融合させて新たな形でどちらも併せ持つ形での衣食住最低保障という制度に変えたら、基本的な生活最低保障の状況で、子供から高齢者までその制度で生活して行けるようになり、老後の生活出来なくなる不安は取り敢えず解消させる方向に持って行けます。またこの制度でなら子供だけでも基本的な生活が出来るレベルなら1人で過ごす事も可能で、親からの虐待等で生きる為には我慢しなくてはいけない状態からの脱却に繋げられます。
 また、この制度は基本的に最低限の生活環境での衣食住を保障するだけなので、それ以上の環境を求めるならば自立してお金を優先的に稼いでいくように行動する必要が出てくるので、自立支援としての効果も十分です。ついでに誰でも稼げる仕事(努力次第)も制度に付く形で必須作業と化している事から発展させていくだけで良いので、社会に働ける場所が無くても衣食住最低保障の環境下の中で生きる為のお金を使わずにお金を簡単農業で稼いでいく事が出来るようになります。(簡単機械式農業における自立支援の1つの役割という事ですね。)

 まあ詳しくはそれらの回で詳しく説明していますが、基本的な所はそんな感じですかね。
 そして年金の不安と少子化の関係性ですけども、基本的には老後の貯えを残したりする為にもお金が必要となってきて、年金は当てにならないという状況では、結婚とか子供を作る行為での無駄金流出は抑えて老後の為にお金を貯めるべくする行動が出てくるので、結果的にそれが少子化促進に繋がり、ついでにお金も消費よりも貯めなければいけないという思考が増えるので、経済的にもマイナス傾向に陥ります。それは報告書を受け取らなくても結果を無視しても問題の状況が無くなるわけではないので、国民の危険から目を背けて逃げているだけの無責任政治家に成り果てているだけですね。安倍政権一派は。もっと国家的な問題として幅広く野党からも解決案を募るような行動も出来なければ、総理としてはクズですよね。 問題から目を背ける行動が、結果的に問題を悪化させているという負のスパイラルに自分から落とし込んでいるというわけですからね。
 これを何とかしたいのならば、欠陥ありきの年金制度や制度として成立出来ていない生活保護を1度破壊して、まとめた方が良いと思いますけどね。 そして年金に関しては、その後受け取れる金額がその制度よりも多い場合は余剰分だけを現金で返還するという仕組みにして、後は全部新しい制度のお金に回せばよい。 主に住環境の整備とポイント関係無く無料で食べられる朝昼晩飯(ただし質素)ですね。(おいしい物が食べたいのなら、現金稼ぐかポイント消費でね。)
 まああとは住居に関しては、制度で無料で与えられる物とポイントも含めて賃貸やローン支払いの代わりに出来る仕組みも付けると良いでしょうかね。

 さてお次は引きこもり問題に関してですけど、こちらも働きたくてもその環境が無い人や人間関係等で難しい人達が多いですけども、そういう人たちには主にネットの仕事から始めてもらうような形で社会に入る事が出来る状況や1人でも閉鎖空間で自立できるような状況にさせて行ければ、十分問題解決に繋げて行く事は出来るのではないでしょうかね? その為のネットを使って自宅に引きこもった状態からでも仕事が出来る状況をもっと拡充させる方向にして、社会に踏み出す為の一歩の空間的仕事を拡充させていく方向が良いかと思われます。いきなり社会では人間関係的にダメな人も多いでしょうから、まずは自分の空間内から始められる仕事等で慣れて行って、そこから経験や小さな社会環境に慣れて行ってもらい、そこで力と自信を付けさせてからでも良いかと思われます。仕事的な力が付けられれば多少人間関係がダメでも必要とする場所はあるでしょうし、自信が付けられれば再起する為の行動にも繋げられるでしょうから、スタート地点を増やす方向に行政府も力を注いでいく事が問題解決の糸口になって行くのではないかと思われます。
 今からであれば5Gも含めてネットからの遠隔リアルタイム操作等も出来る時代になって行くので、よりネットからの引きこもり労働を本格的に実行させていきやすくなるのではないでしょうかね? 現状でも今の人手不足な状況の中でも働き手の数だけ見ても約100万人規模はいるわけですし、ついでに日本語も普通に使える人材という状況であれば、普通に人材の宝物庫と見ても良いのではないでしょうかね? それにこの形なら、引きこもりだけでなく病気や怪我で動けない人から障害者等の人達の雇用の場にも繋げて行く事が出来るので、その人材の規模は数百万人クラスで存在している事になるのではないでしょうかね? そして完全在宅からネットで出来る状況でやるのなら、その数百万人の人材から選んでいけるようになるのですから、そこから使える人材を見つけたり育てて行くというのも良いかもしれませんね?

 ちなみに引きこもりの問題に対しての解決策の1つとしても今私が強く出している特化型ビジネスマンション体系も引きこもりの人達に住む場所と狭い社会で働ける場所を提供する為の仕組みにもなっているのですよね。
 あれは特定の物事において特化させたマンションであり、そこに住もうとする人は特定の物事において好きな人たちが自然に集まる状況となるから、そのマンション内だけで小さな社会が構成されるわけとなる。そしてそれは好きな者同士が集まってその事等の事で話して行くわけだから、基本的に会話に参加出来る機会は無限に存在して、自分の範囲で付き合いをしていく事が出来るようになる。そしてそのマンションでは特定の特化した物事でビジネスも展開させる形となり、マンションに住む事自体で自由契約の仕事の形も契約させる事になるので、マンションに住む事自体で仕事も同時に見つけられる事になり、かつそれは状況に応じて自宅の自室内でも出来たり徒歩0分圏内のマンション内からで出来る仕事の形になり、そして好きな物事においての仕事になるわけだから、好んで働けて住む場所も仕事も好きな状況で両得な状況に出来るという事であり、マンション側にとってもビジネスにおける収入も含めて、どちらも込みでの商売体系にもなるので、人材の確保をとてもしやすく、かつ好きな人たちの状況で集められるので仕事の効率化にも繋げ易く出来る。
 そういう意味ではこういう体系においてマンション側と特定のビジネスが手を組んで、ビジネスマンションとして住む人と働き手の人材を集めるという形にすると、それぞれにとって理となる形に出来やすくなる。 もちろん住む事と働く事を完全セットではなく、あくまで自由契約という事で基本契約は出来ているけどもやるもやらないも自由だけど、やればその好きな事においてのお得な部分も多いという事にすれば、基本的にはそのマンションに住む人は普通に即戦力な人材として役に立たせられるようになる。
 まあ早い話が、漫画家さんや小説家さん達のような仕事環境を他の仕事等でも出来るようにするという感じですかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~年金と引きこもり問題





























 これからも続々と特化型ビジネスマンション体系で基本的引きこもりでも対応できるようなタイプ等も増やして行きますが、こういう形だと双方の契約にとっても利益になる点が多いのではないでしょうかね? 住む場所と働く場所の関係性においての契約が重視される状況ではね。そしてそれは入居者にとってもうれしい形に繋げ易くなる。そのマンション内でのコミュニティや社会を作りやすくも出来て、打ち解けやすい状況にもしやすいですからね。 何せそこに住む人たちは基本的に同じ好きな物事で共通して住むのですからね。住む時点で共通のワードがある状況なら、その社会にも溶け込みやすい形にしやすくなる。もちろんそこからネットで繋がる所から始める形でも良いでしょうしね。(マンション内独自ネット環境とか。) END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1102回 報道特集特集 選挙と地方農業の問題 +世界的なプラゴミ問題対策 [政治経済改革]

 さて今日はまともに報道特集の話をやりますが、番組の主題の選挙絡みの内容はあまり取り上げませんね。むしろ地方の問題等の面についての話ですね。

 それでタイトルで追加している所の時事の話ですけども、国際会議系で今日本で話し合われているプラゴミ問題の事ですけども、技術的な分野で自然に還るプラスチックの技術と増産体制を世界的に強く支援して増やして行く方向性にすれば、問題解決に繋げつつプラスチックの利便性をあまり損なわない環境が構築できるでしょうけども、捨てられる事への対策があまりできないという問題が残っているとも話されていましたね。
 それに関しては簡単な内容として、国際的なルールとして海外のプラゴミ含めたゴミが大量に流れつく事が多く発生した場合は、その状況に合わせてプラスチックやゴミの種別状況に合わせて、自由に関税などを引き上げても良い権利を発動出来るという形にして、周りの国もそのゴミを出している国の惨状に関して思う所があればその税の引き上げに賛同して共に行動を行なっても良いという形にすると、ゴミを大量に出している国が世界から関税などの形で責められるという状況にすると、問題解決の為の行動に繋げ易く出来るのではないでしょうかね。
 さらに言えばそれ系でのプラゴミ等の受け入れの状況の形においても、量が異常に多いという状況だという事であれば、それも世界的なルールで受け入れ国が自由に関税等を引き上げて、その排出国に自制を求めて行く動きに繋げるようなルールの枠組みを構築させられれば、世界的においてのプラゴミ等の問題の解決の為の1つの道になるのではないでしょうかね。
 ああちなみにこの話は、去年の大掃除の話の世界的プラゴミ等の問題版に改造した話ですよ。
 違法に捨てられたごみの状況に合わせて、相手にその被害等の状況に合わせたお金を税金などの形で支払わせて、自制を求めさせていくという形は、そのゴミを出す国にとってかなり嫌な対策的罰則となる。 つまり我儘放題やっていたら世界から閉め出し受ける方法ですね。

 ついでに自然に還るプラスチック以外の物にも高い関税をかけて行くという形にすると、より世界的な効果を高めて行けるのでしょうかね。

 それでは報道特集の内容に入って行きます。
 今回の中身は選挙と地方の問題の話でしたね。 吹いていた解散風は年金2000万円問題の逆風にて打ち消しあわされてほぼ無風状態にさせられて、秋田に関しては防衛省の居眠り問題で逆風のような形になってしまい、激戦状況のような形になっている模様ですね。 まあそれは政府政権側での対応が悪いというか、よく国会内でも政治家が眠りこけていますし、その流れを受け継いだ上の状況なのではないでしょうかね。
 それで先に選挙について思う所で言うとしたら、選挙にも少子高齢化で若い人が来ないという問題は、安倍政権が意図的に作り出している状況であると言え、政治を自民党中心で行なわせていく為に若い人材が不要と考えた上で、意図的に排除する方向で動いているからの状況とも言えますね。
 その確たる理由は、選挙に向けた初期費用が高い事が原因に上げられ、バカでお金だけある政治家の子供等やお金持ちの子供たちぐらいしか気軽に政治家に行けないような形にしているからですね。 若者をもっと増やしたいならその金銭面のハードルを下げるべきです。そして全体的な選挙に掛かるであろう平均金額も引き下げて、お金の違いで差が明確にならないような形に構築し直さないと、あと20~30年で日本の政治が滅びますね。(バカ者議員と死にそうな議員しかいなくなる。) 要は選挙をもっと民主的に近づけないと日本の政治と選挙の形に未来はないという事ですね。
 初期費用を下げた上で、名を売りたいとかでバカな奴ら対策として、得票率が0.5~1%未満の輩には特別に罰金を支払うか犯罪履歴付きの刑務所に1~2年入るかを選ばせるという罰則を付ければ、十分なバカ対策に出来て、本気で政治家に取り組もうと行動する人にはあまり関係ない状況に出来るでしょう。
 初期のスタート地点を上げるのではなく、ゴールでの目標値に達しなさすぎる奴らを厳しく罰して行く方向性がより幅広い民主主義的な選挙の形に出来ると思われますね。

 それで、イージス・アショワに関しては無駄兵器と散々言って来ているので今回は無視するとして、基地の抱える問題等に関して言いたい事で、先にどちらが建ったのかという事を考えた上で、基地が出来てその周辺に学校等が出来たというのなら、住民側に文句を言う権利はないでしょうね。まあ兵器自体がポンコツ旧時代兵器だからその方での問題はありますけども。
 基地とその周辺の問題に関しては、どちらが先に建てられたのかによって文句や不平不満が言える状況が変わってくるでしょうね。後から建てておいて文句を言うというのは、犯罪者の考えと変わりませんからね。その土地を奪った者勝ちという悪意に満ちた考えでしかない。 逆に先に学校等の建物があってその近くに基地が出来たというのなら、基地の行動に対して文句などを言う権利は十分にあると言えるでしょうね。 この件に関してはどちらが先であるのかが大事な所ですね。 だって、基地などが出来てからその周辺の経済が盛んになって街が出来たり学校施設等が出来たりするケースも少なくありませんからね。その状況で基地のおかげで活性化できたのに、経済生活的に邪魔だから勝手にするなとか我儘放題の所業に思えますからね。 私的にはどちらが先かは分かりませんので、こういう所に留めておきますけどね。

 そして地方の問題ですけども、秋田などにおいては農業等でも少子高齢化の波は酷く、人口流出&東京一極集中化貢献の形が止まらない状況で、県としての危機的状況に農産業の危機という事でも問題になっているようですけども、昔ながらの形を無理に今の若者に押し付けようとしても避けられるのは仕方ない事だと思いますけどね。 それでも昔ながらも好きだという希少な人たちもいたり、会社の方針からの流れで行なう人たちもいますが、基本的に時代の波に乗れていない旧時代形式の農業では人材の確保が難しいのは当然であると言えますね。
 今の時代でも出来る状況でなら、簡単農業で気軽に副業から始められるという所から目指して行くという形もありなのではないでしょうかね? もしくはそこを起点として、本格的な簡単農業の体系などを確立させていくと、もっと日本の農業全体の未来に繋げて行く事が出来ると思うのですけどね。 農業を簡単にしていく事は、今の高齢者にとって受け入れられない事なのでしょうかね? 苦労を押してやるものだとかの固定概念に捉われ過ぎてはいないでしょうかね?

 今の科学技術の形からすれば、Iotの技術やAIの形に人型ロボット等の存在から簡単飛行ドローンの登場まで出てきて、簡単農業を行なう為の基礎は既に出来ていると思われます。
 そこからある程度作業の自動化と遠隔操縦を可能にしていく形にすれば、歳に在住でも自宅等から簡単にお手軽農業を在宅でやって行くような仕組み作りを構築していく事も可能になるのではと考える事ができ、そこにおける農業の副業の可能性と、障害者達や高齢者に引きこもりの人材などを集中的に集めて遠隔農業で頑張ってもらう形に出来れば、農業自体の継続から技術の継承などを行ない易くでき、さらにはそこから本格的な農業の形を近くからやってもらったりするという形にすると、農業発展もさせやすく出来るのではないでしょうかね?

 さらに新たに考え出したビジネスの体系の1つとして、住居と畑を用意した上で、機械等による簡単農作業を行なう形で人材募集をかけたら意外と集まるのではないでしょうかね? 契約期間を設けた上で、その一定期間を過ぎたら全部正式に譲渡されるという形にして、必要な基本的な物は最初に用意されている形から始められるという事にしたら、住む場所と働き口があって基本的誰でも出来るとういう体なら、それが農業だとしても移り住んだりする前提でも希望者はかなり出てくると思いますけどね。
 簡単機械式農業の形は実現させやすいですしね。自動化が難しい所はひとまず全部遠隔操作で出来るようにすれば良いだけですしね。それなら結構簡単に元が出来上がると思いますよ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~簡単農業





























 そして新たなシリーズ形式も展開して行く予定です。 建築とビジネスを足したような新たなビジネスライフの形をね。 ちなみにこれも万能性や汎用性の形ではない特化させた方向性の話です。 1点特化型の方が新規経済の形では強くさせやすいでしょうしね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1097回 壊れた年金問題 2000万円は最小値? [政治経済改革]

 さて政治で今話題になっていて与党が必死に火消しに入ろうとしていて、選挙の争点にもなって来そうな壊れた年金問題の2000万円問題ですけども、今日はその話にさらに深く入って行き、油どころかダイナマイト辺りでも投入しようかという話をしていきます。
 あの値は確かに不適切な値ですね。上流家庭を基準に置いて語る事が間違っていますからね。

 さて時事の方は相次ぐ子供の命を守らない児童相談所の問題で、北海道の札幌で起きたという女児の衰弱死の件で、警察が2度も児童相談所に要請を掛けていたのに対応をせずに、職務放棄して救える命を見殺しにしたことですけども、完全に仕事放棄で金を貰っている状況に思えますね。子供を殺して金が貰えるなんて楽な仕事ですね児童相談所って思えるような惨状で、厚労省から具体的な対策を求められていたのに何もせず、また今回の事があっても平謝りで全て解決される風潮は、まさにその体質の完全なる腐敗状況であり、厚労省も完全に腐敗しきっていると見えるでしょうね。
 だから、少子高齢化に加速させているのであり、今の日本の問題の原因を作っているのが厚労省でもあると言える状況ですね。そしてその問題を見て放置している総理にも重大な責任がある。

 そして少子高齢化による悪影響では、年金もシステム的に破綻する結果となり、此度の完全発覚された壊れた年金問題に続いていくのですよね。
 現在この状況で、与党政権が必死に火消しに入ろうとしている状況にありますが、麻生財務大臣の釈明話においても不適切である事はその通りですが、あの例え話の中身に関しては日本の平均家庭の話ではなく、上流家庭を基準に置いて話している内容であり、一般中流家庭ではもっと酷い状況である事が正しく、さらに仕事の基本がバイト系統や自営業の人達だとさらに悲惨な状況になっているという所まで話すのが正しい情報と言えます。
 それは火消しというよりも大爆発確定な状況であり、安倍政権の掲げている100年安心は過去の遺物であり、年金システムが既に修復不可能なレベルで壊れている事を意味する事となります。
 あれは人口が増加し続けないと運営が続けられない欠陥ばかりのシステムですからね。少子高齢化状況に歯止めを掛けるわけでもない安倍政権では壊れても仕方なしと言えて、火消しに走った所で具体的な解決策を新たに作成できるわけでもない状況は、何とかする気も無い事の表れでもあるという事です。 そしてそれをここぞとばかりに叩こうとする野党でも、具体的な解決案を出せない状況では、無能の一言にしか尽きませんね。 草案ぐらい1日で考える事が出来ないのならば、政治家失格ですよ。
 私は既にこのブログでの柱の公約として掲げているわけですしね。年金も生活保護もぶち壊して、合成させて新たな形の国民の生涯の基礎生活を守り切る制度の衣食住最低保障をね。

 さてそんなわけでこれから爆弾を持って来て次々に悲惨な現状を話して行きますが、金融庁が試算結果で出した老後に向けた貯蓄必要金額の2000万円というのは、上流階級の人達を基準とした最低値の数字であるという事です。
 この数値結果に基づかれるデータは、国民年金や厚生年金を高い給料の所でしっかり国に渡していたことが前提条件で、食費をそれなりに月々豪勢にしつつ持ち家がきちんとある人で病気やケガも1つもない元気な高齢者夫婦でも100歳ぐらいまで生きる為には2000万円が必要だという試算結果であり、これには遊興費は含まれず、病気や怪我等の医療費に関する部分は全く含まれていません。つまりこの上流階級の人達でも安心して暮らす為にはさらに1000万円ぐらい必要であり、今後少子高齢化がグンと加速して行く状況では、さらに20~40%ぐらいの増加は見越す必要があるという事です。
 上流階級で暮らしていてもこれぐらいが必要という事で、一般庶民的な中流階級の人達では、食費等をケチったりしても満足な年金支給額に達する事はなく、今の試算値の2倍以上で4~5000万円くらいは貯蓄出来ていないと、100歳まで安心に過ごして行く事は出来ないでしょうし、仕事において働いていた時間でバイトや自営業の時間が多かった人で厚生年金をあまり払えなかったような人たちだと、一気に膨れ上がって1億~1億5千万円ぐらいの貯蓄額が無いと今の金融庁の試算結果安心生活状況に達する事が出来ない計算になってしまいますね。
 つまり宝くじを国民の半分以上が当てられる状況じゃないと、年金老後生活は不可能であるという結果であるという事ですね。 要は死ぬまで一生働き続けてそれで国の為に死ねと言っているという事ですね。 今は教育勅語盛んな戦前時代なのでしょうかね?というぐらいの国が国民を守らない状況であるという事ですね。

 これが資本主義でやってきた国の末路でもあるという事ですよね。もうこの状況ではいくらやろうともお金のことで解決させていく事は不可能な状況に陥っているという事であり、お金だけで解決しない方向で国民の生活の安全安心を守って行くような新制度が日本には必要だという事ですよ。 その方向性ならば恒久的に人の増減の状況に振り回されずに国民1人1人の生活の安全を守って行く事に繋げられ、そしてその形でなら、国民の生活の基礎が守られるから後は発展して行くだけの形に持って行く事が出来るようになり、ブラックによる経済のマイナス状況を改善させてさらに強い形に作り上げていく事も可能になる。
 まあついでにそのような形であれば、AIや無人機が台頭しまくって人から職を奪いまくったとしても、お金じゃない形で人の生活の基礎を守れるのなら、うまくその制度システムを回し続けて行く事が可能となる。

 だからこその直接の現金支給の形ではない衣食住最低保障の形が国民の基礎最低生活を守り切るには最強の制度となるという事ですよ。 そしてそこに住む事においては、基本的な食料生産の散歩行動の代価でもって、基本的サービスが全て受けられる状況で、後の余暇部分は現金とは相いれない独自ポイント制度によりその他の部分の補填に回るという形でなら、どんなにお金にバカな人でも生きる事だけは保証される形に出来て命は守れるようになります。
 ついでに誰もが平等公平に受けられる仕事のオマケ付きという制度の形ですから、AIや機械がいくら台頭してこようがあまり関係無くお金稼ぎが出来る環境が与えられるように出来ます。
 それこそが国民生活の基礎保障の為の制度としてふさわしい制度となるのではないでしょうかね? 壊れた制度に縋っても今の政治家達なら払い落として自分のみしか守らないように行動するでしょうから、期待するだけ無駄の腐敗状況なのですよ。 それは与野党関係無い。

 最早年金は壊れた制度であり、それを壊したままでいさせたのは時の現政権の責任というわけですね。それを問題のまま放置させ続けたのは自民党ですよね。
 本当に国民の生活に救済を与えたいのなら、何も出来なくて何もしようとしない無能な政治家達に縋るよりも私の考え方に同意してこう言う制度を新たに作り出して行く行動が出来るような形になるのが、日本の未来に対しての救済になる事でしょうね。
 私の存在が居れば実現は早いですが、別に居なくても時間をかければ構築させる事は出来ると思いますよ?その間に何人が苦しんで死ぬのかというだけですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 壊れた年金制度~終了~2000万円という最小値





























 さてまだ足りない爆弾を大量投下して行きますけども、ペットを飼っている人はさらに追加されますし、お金がそれなりに掛かる趣味を持っている人もさらに掛かります。
 そして今の日本の問題状況の中には頻発する自然災害の状況があり、一度これに見舞われたらそこで人生終了とされるような状況設定でもあるという事を深く認識しておいた方が良くて、そこまで今の腐敗政治家政権たちが救済する事はなくて、見殺しにされる状況になったり、完全責任放棄でホームレス野草や石食いの生活にされる危険性も今の家捨て避難の形では十分にあり得る話だと認識しておいた方が良いですね。
 自然災害の一種に当たる気温変化状況におけるエアコン等の冷暖用のお金もバカにならず必要である事もさらに含めたら、今までの数値からさらに2~3000万円ぐらい余裕に見ないと生活が送れない状況になると見た方も良くて、バイト暮らしの人には2億円分の預貯金額稼げと金融庁が言っているという話にもなってきて、もはや現実から乖離し過ぎた事を政府が言っているという事ですね。
 これが独裁国家での発言内容である。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1079回 食品大量廃棄対策‐家庭編‐ 食べられそうな物買い取り制度 [政治経済改革]

 さて今日は急遽昨日の夜の報道で、日本の食料大量廃棄対策系の報道をやっていて、近々政府もようやくその対策に乗り出すような状況になってきたという事で、スーパー・コンビニや飲食店系統の対策は良く出されるが、一般家庭用の形では実現の有効性に難題が付きものな状況なので、今宵私がその解決の為の1例の案の紹介をしていきます。

 さていつものように時事の話ですけども、夏の陽気で暑くなって、一気に熱中症の状況の発生が増えてきましたね。 というかそれが予測される状況で、炎天下の直射日光が浴びせられる環境下で、熱中症対策を施していない子供に運動を強いるというのは、最早その行為自体が児童虐待に当たる行為なのではないでしょうかね?
 学校教育機関は子供の安全を守って教育をする為の機関であるはずなのに、熱中症になる危険の高い場所で運動をさせる行為は児童虐待で拷問を強いているとも思える様な状況だと私は思うのですけどね。
 子供の能力は全員機械みたいに均一では無いですし、体力にもかなりばらつきがあり、大人の尺度で計るような形にしてはいけないというのに、子供の目線に立って物事を考えられず、子供に拷問を強いるというのは、教育機関として最低の行動ばかりしているという事なのでしょうかね?
 水分補給を欠かさずにとか適度に日陰で休憩ではもう意味が無くなってきている状況と言え、炎天下の直射日光が降り注ぐ場所で運動をさせている環境であれば、それ自体で既に完全アウトだという条件にした方が良いのではないでしょうかね? あとは気温と湿度の外の状況にも影響させて、子供目線で運動に耐えきれるのかの条件設定は厳しめに設定するべき話で、単に水分補給や日陰程度のレベルではなく、きちんと塩分も取れる形の水分補給の形の徹底と、日陰レベルではなく外でも使える冷風機や場合によってはクーラー使える校舎内等での一時休憩等も臨機応変に行える体制でもって、子供の安全管理にもっと徹底性を上げて対策していく必要があるでしょう。
 子供が殺されてからでは遅いのですからね。

 さて本題の方も貧しい子供の命を救っていくという意味では必要になってくる日本の社会問題の1つである食品の大量廃棄の問題ですけども、長年無視を続けてきて世界からも非難されても無視をしてきた日本政府がようやく動かなければ世界からつま弾きにされそうな状況で、重い腰を上げて対策に乗り出そうとしている状況のようですけども、現状今の状況で対策の形が考えられているのは、スーパーやコンビニ等の食品小売店や食堂やレストラン等の飲食店に対する商品廃棄への対策が主な形で減らしていく努力をするという形になっていて、私もそれに準じたアイデアをいくつか出してきていますが、対策の形が難しい一般家庭用の食品廃棄を削減させる対策の話はまだまだの形で、行政はほとんど(一応名乗り出せられる形ではない条件があるようですが。未開封で賞味期限などから2ヶ月以上という個人で誰が出すの?という条件ならあるようです。)として民間でも乗り出せる形にはあまり無く、一般における衛生管理の形から毒物混入などの恐れなども含めて、日本では取り組み辛い状況になっているようですけども、それらも含めたアイデアの1例を今日は紹介して行きます。
 要はある程度の身元を判明させられるという条件付きで、未開封はともかくとして食べかけ等は持ち込みじの毒見付きでなら全部個人情報登録型による食品類から家庭料理までの買い取り制度を作り上げれば、一般家庭における食品大量廃棄の問題のいくらかは解決していく形に持っていけて、さらにそこから料理人などの発掘にも繋げてビジネスにも繋げて行くようにも出来るという話をしていきます。

 さてこの制度においては、企業体系のお店等からの買い取りや引き受けなどとは業種を別にする形で、主に個人やら一般家庭におけるまだ食べられるけどもその人達においては要らない物を低金額ですが買い取って、そこから安全性のランク付けなどをして、ランクごとにこれまた低めな価格設定で欲しい人に売り渡して行くという制度の形で、売る人と買う人の交渉次第によっては無料での引き渡しも可能にさせる目的で、その場合はその制度においては無料の仲介だけをするという形にさせます。 この制度における目的は食品の廃棄の問題に対する対策を主目的とする為です。
 利益性は完全度外視で、買取の形もそうする事でいらないけどもまだ食べられる物を持ち込んでもらい易くさせる為の形であるだけで、それの販売に対するお金もランク付けによる一定の安全性における形で買うといった形にさせるものであり、売り側買い側が双方納得できるのなら、双方の言い値や無料でのやり取りも可能にさせつつ適正の仲介にも機能させる制度の形です。
 基本的に民間ならボランティア系の活動で、政府行政においても非営利の食品廃棄ロス対策における制度の形として実行させていく形が良いですね。 まあその形において、一部持ち込み料理の人気から、本格ビジネスに発展させていくという形を取らせる事もでき、それにおける新人料理人発掘の機会を与える目的に使える事も可能性として存在するとだけは付け足しておきますけどね。

 それで制度の詳しい中身としては、基本的に未開封の飲食品や食べかけに使いかけの食品等の買い取りを主に個人や一般家庭から行なっていくという形で、その買取を行うのに必要な手順としては、保険証や免許証に住民票などで、ある程度身分を証明できる物(日本在住の確認)の提示と連絡先の情報登録に顔写真の登録などが出来る人が対象で、そのデータを作成させた後は、買い取った物の情報をそのデータとくっつけて管理して行く流れとして、その食べ物で問題があったのなら、問題(主に毒物絡みの場合ぐらい)に応じた責任を取れるようにさせる。
 ちなみに販売時には、その売り主の承諾の形で一定の個人情報が開示された形での安全保障の形にさせる事も出来る状況とする。 というか、顔出しなどが可能なら、それに見合わせて買取金額も少し上乗せされる形で、出来ないのならば低価格のままとさせて、それに対する購入者への情報表示の際には、ランク付けとしてその余り物の安全性のランクが顔出し可能な物には少し良くなるという形にさせる。
 それで買取金額に関しては、未開封の物で賞味期限等が平気なほど高い形で、切れていても食べられそうな状況ならば買取可能とさせる。(まあ消費期限などで完全にアウトだとはっきり分かる過ぎた物は、持ち込み時に無料廃棄という形で済ませる。ただし量が多い場合には処分費用を請求する。) それで問題が多めな開封されている物や食べかけに使いかけな物に関しては、持ち込んだ売主がその場で毒見を行なって食べ物の食べても平気かどうかを確認させてから、大丈夫そうなら低価格で買い取りを行なうという形にして、これらの場合の最低価格は1円の設定とする。(最大でも基本の店での購入価格の半分くらいまで。)
 さらにこれらの状況では、その場での毒見を行なってもらう形の中に、個人などの家庭料理も含まれる形にして、作り過ぎた物等を持ち込んで売れる状況にしたり、要望系で子供たちに無料で振舞えるような形にしたりする事も出来るようにする。
 ただしそれらの状況での安全確認の形は、本人の毒見の他に要望を入れる場合は持ち込んで平気だった回数におけるポイントにて決定されていくという仕組みとして、買い取りされた食品などが安全に消費された場合にデータにおけるその人の安全ポイントが溜まって行く仕組みにさせて、それを制度の運営者や顔出し可能ならば購入側もその状況を確認できるようにさせて、その安全ポイントの仕組みの形において安全ランクの形も変化して行く形にする。
 基本的に安全ポイントというのは積み重ねていく信頼度のような物である。それは主に購入者に向けた安全性の表示の一種としても使われるが、家庭料理等の持ち込み買い取りで、料理を他の人達にも振舞っていくような形においてその振舞える状況を広めて行ったりする場合にも意味を持ってくる仕組みとなる。

 そして食べられそうな物のランクに関しても、未開封の物等が高い形にされて、毒見済みの食べかけ等が低くされる状況で、それに一定ごとの安全ポイントにてランクが底上げされていくような形として、ランクごとに販売価格は多少変化して、その安全を買うという形での購入体系とする。
 ちなみに安全ポイントによって上昇した分は価格には反映されないとする。 ただし個人などで料理された物には、味の良さなどでランクが変わる形にする。
 それで基本的にはその場所において他の人が売った要らない食べ物を買いたい人が安全性のランクと安全ポイント等を見ながら購入して行く形となる。
 そして一部の買い取り品は、安全性のランク等に分けた形で、貧困世帯等に届けられたりする支援物資の形にしたりする。

 このような形でなら一般の家庭や個人などからも比較的安全に要らない食べ物などを買い取る事が出来て、それを購入したい人やそれらでの食べ物を必要とする貧困世帯への食料配布などに役立てさせていく事も可能となる。 ついでに期限などが長くて未開封の物が多く集まれば、世界に対する支援用にまとめても良いわけですしね。
 その食べ物の安全性を確かめさせる意味での個人情報のある程度の確認できる形と毒見のシステムに、安全ポイントで信頼性を高めさせてみる事の出来る形を使えば、それなりに安定的に運用させる事も出来るのではないでしょうかね?
 まあ1例的なアイデアですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 食品大量廃棄対策‐家庭編‐~終了~安全ポイント





























 まあ私としての初見のアイデアですね。 また改良案が思いついたら出すかもしれません。
 さて、本格カードゲームにそろそろ行けたらいいかな? 次の形の公平なカードゲームの形にね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1075回 たかじん委員会 日本の防衛 大自然の力 [政治経済改革]

 さて今日もたかじん委員会の話を元として、私の持論の話全開で参ります。展開自体は昨日とさして違いはありませんね。ただし、防衛攻撃に関して厳密に攻撃では無い防衛攻撃の形は紹介して行きますけどね。それは時に核兵器を遥かに凌駕する力となる。 簡単に言えば天災ですね。

 さて時事に関してはその天災に関した話ですけど、令和になってからも変わらず集中豪雨による浸水などの影響等で混乱が引き起こされているようですね。つまり災害においては地球温暖化なる現象も相まって、収まることなく強くなって多くなるという事ですよね。天皇さんたちの思いとは裏腹に。
 あと地球温暖化に関して地球の病気とかバカな事を言う報道も多いですが、これで病気だったら恐竜がいたジュラ紀や白亜紀は死ぬ間際だったとでも言うのでしょうかね? あの状況では大部分が大地で世界が亜熱帯のような環境と思われていたようですし、とても今から見れば人なんかが普通に生活出来ない状況だったとも思えますから、それも異常だったと見るのでしょうかね?
 あと完全氷河期で全てが凍り付くような時代もあるようですし、その状況で地球の温度変化の状況を人間の物差しで測ろうとする事が浅ましい考えなのではないでしょうかね? 地球の全てを理解出来ていないのに、知った風な事で語るのは片腹痛しですよ。
 まあ私はそれに合わせた形で柔軟に対応を変えて行けば良いという考えですから、進化を止めるのか進化して変えていくのかの考えの違いという話ですね。

 さて今回はそれらにも似たような話ですけども、たかじん委員会でも改めて取り上げる日本の防衛に関する話でしたけども、私もこのブログで結構話してきている通り持論で作り上げた日本の防衛構造の話がありまして、今回はそれを再度まとめを含めて重点的に話しつつ、大自然の力を借りて行く防衛の形の話をしていきます。 要は、現代魔法による防衛の形ですね。その現象は、自然の猛威の形でありながら、それを人為的に再現してある程度操れるのであれば、それは現代における魔法の行使となり、一部においては圧倒的な力にもなり得ます。この地球の惑星の中で、火も水も風も地面もない場所は存在しないのですからね。

 それで最初は戦闘機の話でしたかね。アメリカで作られた最新型のステルス戦闘機でF-35と呼ばれるシリーズの話で、日本はトランプのご機嫌取りも含めて大量購入しようとしているけども、ついこの前に謎の原因にてその機体が墜落して粉々になってしまった事で、その必要性に関する話で論争が繰り広げられていましたが、私は持ち得ている時論的にも必要無いと思う派で、私の中では実現可能な日本の自然の力を最大限活用させる新型戦闘機の「風・無限」のアイデアがあり、これは基本的なステルス性能とかは無視していますが、最大の特徴は燃料弾薬の補給を一切必要とせずに、風力と太陽光の自己発電能力にて全てのエネルギーを回して、攻撃用の武器もそれに準じた電気圧縮攻撃のプラズマ系の武装になるので、ミサイルとかと違ってロックオンさせたら迎撃ほぼできない速射攻撃の形になるので、緊急性の高い防衛攻撃の形としては使い勝手が良く、また軍事維持コスト的にも非常に安い戦闘機にもなり、この体系で他の航空機にも用いて行くと、軍事費用の全体的な削減効果に大きく繋げて行けます。 さらにこの戦闘機のもう1つの特徴としては、構造上の形から常軌を逸するほどの超高速回避行動が取れるようになるので、攻撃を受けない事による防御回避能力では、最強に近い強さを発揮できるようになり、現代軍事戦力のバランスを思いっきり破壊する機体になります。(360度の方向に瞬時に緊急回避で移動したり方向転換できる性能だと言えば凄さが分かるでしょうかね。ただし人間がその回避の速度に耐えられるかは知りませんが。)
 まあ現代攻撃兵器のミサイルや機銃程度なら軽く完全回避は可能な形ですね。(プラズマ兵器は捕捉された瞬間に当たるような形だから回避は難しいが。)

 この形であれば、欠陥ばかりが目立つ補給機の存在は必要無く、オスプレイなんかも遥かに凌駕する性能を持つ機体が作れたりもします。
 まあそれでも日本が現在抱える問題とは少し違うのですがね。F-35に関しては、他の国での墜落の発生はまだなく、日本が初めてのケースではあるが、墜落に繋がるような欠陥などの問題は多数あったという内容があったが、日本の現状の問題として整備の不足状況が蔓延しているようなので、多分こちらに問題があるように見受けられる。 どんなに高性能な兵器でも満足な整備を受けられない状態では時代遅れの兵器にも後れを取る形になるでしょう。 今回はそのケースではないかと思われて、日本の整備不足の問題は政府機関にも自衛隊側から送られているようですが、それに対して満足な支援のお金や人員は回されずに、F-35の購入にお金を回されてしまっているが為に、十分な整備が出来ない状況が続いているようで、いつかそれで崩壊すると囁かれていたりしますが、安倍総理は気にすることなく整備等どうでも良いという感じで、トランプのご機嫌取りに躍起のようですね。つまり思いっきり日本の防衛の要の部分に力を回そうとしていない形だけの防衛で何とかなるとか思っているバカですね。

 そう言った予算的な確保も含めて考えると、高額な消耗武器を使い続けて(練習などでも使うし)浪費するよりも、基本燃料弾薬コストの掛からない新型兵器たちを作り上げていく方が良いかと思われますね。その方が経済的には良いですし、それにおいて十分な整備に回すお金も確保して行けるようになるでしょうから、常に万全を期す形にしていけるでしょう。

 それでお次は米軍基地の数に関しての話も、これ以上増やす必要はないという意見であり、米軍基地を減らしてその分防衛用の日本の基地なりを置いていく形にした方が良いかと思われますね。
 それも陸だけの話ではなくて、海上都市構造における海上基地の形を米軍提供用だけでなく日本もいくつか備えておける形にして、滑走路なども備えられる形にすると、防衛においては動く基地の形と共に事実上の空母のような形として認定されるような状況にもでき、ただそれは基地の形で海上を浮かんでいるわけですから、空母とはまた違った形で見られるでしょうし、島国防衛においては最強の形にしていく事も簡単になる話となります。
 まあ基本的に造船技術からの海上都市構造計画が順調に進んで行けば、日本の固有領土からの米軍基地は全部海に移す事は出来るでしょうし、私が考える国防軍の形においても、陸地には最小限配置して、残りは海上基地に配備して行く形にすれば、直接的な一般国民への基地的負担や危険をかなり排除して行ける形に出来るでしょう。それは騒音や墜落などの危険に敵などから狙われる危険性の事も踏まえての話となります。

 さらに日本の人口総数の減少から来る防衛用の人員の減少に対する形としては、私の国防軍の基本形としても人はほぼ入れなくて、90%以上は無人機やAIで構成する国防軍という扱いにするので、日本の人口比率には全く関係させ無くして、安全性の確保にさせます。まあその代わりとして、主に日本や世界の人命救助などに力を入れる軍隊も作り上げて、こちらは主に人を多めに入れて、今の自衛隊の人達のほとんどをこちら側にさせます。 要は人には人助けの形で、国防や戦闘の形になる形は機械に任せるという分担式ですね。
 それに今の日本の平和ボケの状況での自衛隊の練度はとても普通に今も戦闘していたりする正規兵と比べて明らかに劣り過ぎていますし、まともに戦いになったとしてもまず勝ち目はないでしょうね。せいぜいアメリカの支援が関の山でしょう。それぐらい兵隊としての力は昔と比べて落ちているし、心構えとしても戦いには向かない状況が多いので、より勝ち目は薄くなるでしょう。
 だからこそ、北方領土をロシアが混乱している内に戦争で奪うとか言っている議員はよほど戦争に関して楽観主義で物を言っていたという感じに見えますね。普通にやっても相手が多少混乱状況でやっても、今の日本独自の戦力ではまるで歯が立たないでしょうね。それどころかそのまま北海道までも奪い取られる危険性もあるでしょうから、軍事戦略家から見ると完全に酔っぱらったバカが騒いでいるだけの内容にしか見えません。 それほどまでに日本は弱いのですし、自衛隊でも本気で戦争をしようと思って戦える心構えのある人はほとんどいないのですからね。 その辺の感情を察する事も出来ないようでは、ただの無責任なバカでしかない。 まあ個人的な思いで思っている分で仲間内で騒ぐだけなら自由だと思うのですがね。酔って相手に考えを押し付けようとするのは最低ですがね。

 そして無人兵器による防衛戦力の形というのは、世界においては危惧される形で、無人殺幾兵器の恐怖を語ったりしていますが、なら人における殺し合いは認めるというのでしょうかね?もしくは人が操縦しているのなら大量無差別殺戮はOKだとでも言うのでしょうかね?
 結局その話においては、使われる道具が悪いわけではなく、その道具を使う人間たちが悪いから悪用されて戦争に使われるというだけです。無人兵器も防衛に使う形であれば、国としての人員的な防衛能力が乏しくても守り切れるだけの強さを手に入れる事は可能であり、それすらもダメだという事で、国際連合で1つ1つの国々を守って行く事も出来ないというのでは、防衛人員が確保できない国は滅ぼされろとか全員殺されろとか言っている内容に等しく、完全に世界平和を破壊する無責任な発言にしかならず、無人兵器を使わせないようにする言葉としては意味がない言葉となる。
 それに、危険地帯に人を送っての殺し殺されを認めるという平和もへったくれもないような話に聞こえて、テロリスト等に人ではなく、機械で無人機でもって相対して行くという形にして、相手の気勢を削ぐ意味でも使えるというメリットをも無視した話で、単純に攻撃目線だけで無人兵器を見て考えようとするのは愚かな考えでしかない。
 無人兵器も1つの道具であり、道具自体には存在における罪は存在せずに、それをどう使うかの人の行動によって善にも悪にもなり得る話であり、それを端から悪になり得る可能性がある物は全部排除して行こうとした場合、今の科学文明全て捨てられますか?という話になり、インターネットもSNSもすべて否定する発言になる事を考えられないのでしょうかね?
 ちなみに核兵器に関しても、使う形で善として使われる原子力発電になったり、悪として使われる核ミサイルになったりしますが、これで核ミサイルだけを取り締まろうとしても、その技術の本質である原子力発電の方も取り締まる事が出来なければ、何も意味がないという事に気付かないバカではないでしょうね? 結局そこから爆弾の材料が作られてしまうわけですし、本気で核兵器を世界から無くそうと行動するのなら、核に関する技術や代物全てを使用禁止にしていくべく、原子力発電全ての使用禁止と解体して何も無くさせて行く形が必要となり、この形に関しては反対する国も多くなってしまうのではないでしょうかね?(今の状況では。そこから発生する可能性が否定できないというのに。)

 さて最後は大自然の力に関する現代魔法に関して少し話して行きますが、私が開発したアイデアの中に人工的に津波を発生させる事の出来る発電システムや兵器がありますね? その形で持った防衛攻撃の形ですると、ある程度の攻撃ではない形での正当性を持たせた形での使用が出来るようになり、その結果として相手に何らかの影響が出たとしても、直接的な攻撃の行動ではない為に、それが戦争や戦闘に値するのかは謎な状況にする事ができ、結果として隠れた防衛攻撃の形に使う事も出来るようになります。
 それは島などをどこかに占領された場合や違法な船や軍艦が来た場合にこの津波の発生のシステムの副作用を与える形にするとどうなるでしょうかね? それで無人であるはずの尖閣に数十メートルの津波が発生してしまったとしても、その現状無人であった状況で人がいないから大丈夫とした場合の状況で中国等が不法占拠していた状況で突然津波がどこからともなく襲い掛かってきたらどうなるのでしょうかね? それが断続的に来るような状況にされたら、さすがに不法占拠する意思も失せるのではないでしょうかね? それを日本側にやってくる津波への防御用として発生させたという形で、同じ日本の島国で人に対しての危険が無い事からその形にしたという形にすると、相手は特に反論する事も出来ないのでは? それで救助絡みの話を出してきたら、まず日本側に助けを求めるのが普通という形にしたら、相手は本当に反論の余地も潰されるでしょうしね。

 さらに別の形で、浮遊都市構造からの竜巻や台風を作り出せる形が実現できたら、ある程度の戦闘機類の侵入を防ぐ為の暴風の壁を作り出す事も可能になり、それにおける島などの防衛機構としても十分な力を発揮させる事が出来るようになり、専守防衛においての戦闘機類も寄せ付けない力やその暴風の能力によって不法占拠した相手をそこに閉じ込めさせたりする力に使う事も可能です。 それは直接人に害をなす形ではなく、自然の力の発生によって影響を受ける形にする事が出来るので、防衛の形の1つとして機能させる事ができ、その暴風台風の壁ならば、ミサイル兵器なども寄せ付けない形として機能させる事も出来るでしょう。
 これらが大自然の力を借りて行なう防衛攻撃用の現代魔法です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会 防衛~終了~現代魔法





























 現代魔法を軍事防衛に回すという形の話ですが、それは実現可能な話であり、この形でならば、人を殺さずに平和的な戦いにしていく事も可能です。(津波だって平野部にいないで山に逃げれば回避可能ですし。まあ仮設基地平野部に作ったら全部流されるでしょうが。よって港が作れない。)
 それに防御においても十分に力を発揮できますからね。 そして無人機の力で防衛をするという事は、戦いたくない人を無理やりに徴兵させて戦場に送らせる事をしなくて良い形に出来るので、それにおける人命がかなり救われるのですが、そんな命は優しい精神は殺してしまえばよいと国際連合は思っているのでしょうかね? だとしたら国際連合もクズの集まりなのですが。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1074回 報道特集特集 無期懲役は、加害者達も被害者達も救えない無能制度 [政治経済改革]

 さて今日は少し闇多めな回で話をしていきます。内容は今日の報道特集の後半の報道内容からの無期懲役囚たちのお話からですが、話の本題的には無期懲役の刑の在り方に関する所から、無意味性の話に本当に必要な制度についての話をしていきますけども、基本的には私がこれ系に関して提唱してきた死刑制度の廃止と懲役年数上限撤廃式での反省をして行けば懲役年数が増減する形の話と同じですね。 これが罪の反省を求めて全てにおいて加害者も被害者も救う形に出来る本当の法律と罪の形であると言えるでしょう。 今の形が誰も救えない状況になっているだけの無能制度ですからね。
 ああ一応ここに書いておきますが、閲覧注意系ではないにしても、それなりに黒い闇系の話が多く出るので、それなりに注意と言っておきます。(タイトルに載せるほどでは無いと思いたい。)

 さて時事は無視したい所(本題が重いので)ですが、報道特集の前半は主に最近頻発する高齢者運転でのアクセルブレーキの話でしたね。 まあ私から言える手っ取り早い対策はAI搭載車にすれば大体解決できて、どんなに高齢になっても運転させ続ける事もそれで可能になると言える事ですけども、それ以外での公共交通に対する利便性を高める話としては、主に高齢者や子供用に向けて、レンタル自転車の形から車いすやら1~3人ぐらいまでのソファ型車いすのレンタル版で走らせられる形式の物を普及させれば、代替公共交通の物として利用させられるのではないでしょうかね? 自転車での運転が危なそうな人向けでの車いす系のレンタル移動手段という形にさせて、充電式での自動移動が出来る形で、ある程度操作出来る形にすれば、割かしどこでも活用させられる移動手段の代わりとして機能させられるのでは?

 さてそれではそれなりに暗い本題の話に移って行きますけども、今回の報道特集は無期懲役の人達に対する好意的な話でまとめられている事が多く、犯した罪は酷い事が多いのにそれを無期懲役だからと半ば忘れて、早く外に出たいと思う人たちも多くいる状況であると分かりますね。
 もちろん犯した罪の重さを理解して罪と向き合う人もいるようですけど、そこに本当の反省の心があるかと言われれば、無期懲役になった時点で罪を反省しなくても良い事が与えられてしまう今の無能制度の形では、反省させる機会を奪っている事にもなるのでしょうね。
 そしてその状況下で日々を謳歌させて、仮出所の期待等ばかりで被害者のことなど忘れてしまう制度に成り果てている。
 そしてそんな状況でも無期懲役の罪が確定している状況では、反省しても意味はなく、ただ自分のこれからの幸せなどを考えて、いつ仮出所できるのかという事に不安を覚えながらただ漫然と過ごし、獄中死の不安や死刑に変更されるやもという不安におびえるだけの生活にさせて、その刑務所生活の意義を無き物とさせている。
 これでは被害者も加害者も救われず、犯した罪が無意味とされて、それで殺された人が単純に無駄死に扱いされるというおかしな状況にされてしまっている。これは制度自体の無能状況であると言えるでしょう。
 そして死刑も同様に犯した罪に対して反省させる機会を奪っている事となり、被害者側ではこの制度に望みをかける人も多くいるが、この形では本当に反省の状況をさせて、罪と向き合わせる事無くこの世から消す事による加害者の苦しみをある意味一方的に取り除く救済を与えている事にもなり、本当に犯した罪に対する対応としてふさわしい物なのか甚だ疑問でしかない。
 まあ現状それしか犯人に極刑を下せて、罪と向き合い反省させる方法が無いのだから、それを強く願う気持ちも良く分かるが、結局的に死刑判決の形で本当の加害者側であるのならば、反省させる機会を奪っている事にも繋がっている事を知っておいた方が良いし、今の法制度の形の状況では何1つを取っても加害者の罪を反省させる目的で法制度が組まれていない事が最大の問題状況であり、無能な法制度になっていると言える。
 この形は被害者も加害者も救わず、犯した罪を一切裁かない形になってしまっているのが、最大の問題であると言える。
 つまり今の日本の犯罪法律は何の意味もない無能状況でしかないから、誰も救われない地獄の形になっているというわけです。この制度自体が誰も救おうとしない生き地獄にさせているのです。

 それでどうしたらこの地獄から解放される形で、被害者にも加害者にも救済を与えさせる事が出来るのかと言えば、それは私が今まで犯罪対策の形で提唱してきた死刑も無期懲役も存在ごと抹消させて、全て年数計算での懲役年数式に変えさせて、ついでに執行猶予制度も木端微塵にさせて、基本的な罪の重さ的年数を前に公開している例を元にして、基本的に倍以上にさせて、罪に対して反省する行動を刑務所内で加害者が行えれば、その状況に応じて懲役日数が削減されていく形(反省出来なければ増えるけど)の加害者に反省の形を強制させて、その状況を被害者も知ることが出来る状況にして、罪と反省の状況に誰もが触れあえる形での被害者にも加害者にも救済を与える事が出来る法制度の形に変える事が必要だと考えます。
 この形においては基本的に全ての犯した罪に対しての懲役日数が含まれる事案に関しては、刑務所等に入れて反省の状況を見る行動に移して、反省をするまで出られない形にさせます。
 なので、今までのようにただ漫然と過ごすだけでは、一生刑務所から出られない形となり、例え懲役日数1ヶ月からでも、反省の態度を見せられなければ、そこから死ぬまで一生刑務所から出る事叶わない形になりますが、逆に罪と向き合い反省の行動がしっかり出来ている場合には、その行動に応じて懲役日数がどんどん減って行く形(1日の中で数日分から頑張れば数年単位まで減らせる。)となり、反省の態度と行動に重きを置いて罪と向き合い反省をしていくようにさせる形にさせます。
 こういう形でなら、加害者側は罪と向き合い反省する心があるのであれば、頑張る分だけどんなに重い犯罪を犯していたとしてもできるだけ早く刑務所から自力で出る事に繋げられ、またその状況は被害者側にも伝え知ることが出来るので、それによる罪の重さを理解してどこまで真剣に罪と向き合って反省しているのかを理解する事ができ、それによる罪の意識での救済にも繋げられるようになる。もちろん、反省していなければ一生外に出られないという状況で、それが続く形ならば、刑務所環境もどんどん劣悪にさせて加害者が苦しむ状況を知ることが出来るので、それによる苦しみの発散にも繋げさせる事が出来るようになる。 それは本当に反省の心が出来ない限り死ぬまで苦しみ続ける生き地獄の状況を加害者に与えさせる形でね。(人権剥奪も普通に視野に入れた形でね。)
 そして人それぞれ罪に対しての反省のさせ方はその罪に合った形に変えさせて、それの判定は機械式か刑務官などが状況を判定したりする状況になるが、人であれば情が移る可能性なども無くはないので、人が判定する場合には、その判定の記録などをしっかりとさせて、もしその形で加害者が反省せずに外に出て、再度犯罪を犯した時には、その担当刑務官には犯罪ほう助の容疑で、問答無用でその加害者の今度の懲役年数の半分の懲役年数を負わせる罪にさせる。 という形にすると、判断を重く慎重にさせる効果に繋げ易くなる。まあ基本的にはしっかりとした判定基準を設けて機械のAIで判断して行く形が基本的な流れですけど。
 ちなみに罪に合った反省のさせ方の一例はかなり昔に公開していますので、犯罪対策のカテゴリから検索して見てください。 結構地獄が多いですよ? 特に酒飲みさんとかなら、あの反省のさせ方は、完全地獄で1度嵌まったら二度と抜け出せないでしょうかね?(簡単に言えば、いつでも缶ビールが飲める状況下で、酒の匂いがする形で、その部屋に閉じ込められて、数時間我慢しろという内容です。少しでも手を出したら反省していないという事で、懲役期間が増えて行く事に。 主に飲酒運転事故等での反省のさせ方の1つ)

 さらに刑務所においてはランク階層構造性にして、反省の度合いと犯した罪の状況に応じて、住環境が変化するという形にして、反省している人程社会復帰に向けたことにも従事しながら反省行動をして行けるが、反省していない人程環境は劣悪になって行き、人としての人権すらも奪われていくような状況で、反省を強いて行く形になります。

 ちなみに反省していない人の最後は、溜まりまくった懲役年数分の期間は死んでも外に出る事叶わず、その刑務所の最下層の墓地にて一時的に雑に埋葬される形になり、きっかり懲役年数の刑かが死んでから普通に経過した後、骨などが残っていれば外で埋葬される形になります。つまり死ぬまで反省出来なければ、魂すらもそこに縛り付けられる可能性も? ちなみにその形は、反省していない下層の犯罪者のみへの対応として、中層の場合は刑務所付近の墓地にきちんと埋葬されて、年数が経過して引き取り手が居たら、そこに渡される形にして、反省している上層の人なら普通に正しき形の場所に埋葬されたりする形とします。

 この罪に対して反省の形を求める法制度の形であれば、今まで軽く扱われてきた反省せずに出てきて再犯を繰り返すご近所トラブルやらストーカー系の問題に性犯罪も含めた犯罪者に対して、罪を認めてしっかり反省するまで、絶対に外に出る事叶わない形になりますので、その意味において被害者たちの不安や苦しみを解消させる事に大いに繋げられるようになるでしょう。 だってその人が罪と向き合い反省しなければ、ほぼ出てこられない法制度の形になるのですからね。
 ちなみにうまく反省せずに出てきたとしても、2回目以降は基本値として、懲役年数50年が絶対値で追加されますので、本当に反省しないと出てこられないというか、歳によってはそのまま終わりになる形も出てくるので、その辺の最終対策も考えています。(まあ最後の方で本当に心から反省しているのかのチェックはきつくさせるのですがね。) ちなみに50年は長いと思われるかもしれませんが、本気で反省する心で行動し続けられれば、私の形であれば結構早く出られるようになります。(それでも最低が50年ちょいだとしても10年ぐらいは必要ですが。)

 そしてこの法制度の形であれば、犯罪者に恩赦を与える必要性すらなくなりますね。だって反省の頑張り次第で懲役日数が増減する形においては余計な横やりは不要ですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~反省の態度と心を求める法制度





























 被害者に対しては、加害者のどちらの行動に関しても救済に繋げさせていく流れにする事ができ、その状況を見て行く事も出来るようになるので、心に救済を与えやすく出来るようになる。
 そして加害者に対しては、反省する態度と心で持って行動して行ければ、その頑張りに応じて懲役日数を減らして行く事が出来るので、反省の心に促らせやすく、また出所の時期をある程度知る事が出来るようになり、今後の反省の対応状況も踏まえた上で、第2の人生に向き合い易くさせる事も出来る。
 まあ基本的に反省を求める判断の形がそれぞれに地獄形式でのそれが極刑の形になるので、被害者が思う罪の償わせる状況にさせやすい形に出来る。 END



 罪と反省の形において、性犯罪絡みも相当に地獄ですがね。精神的にも肉体的にも人格が変わるような地獄ですし。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1070回 時事雑記「維新議員の戦争発言・正しき市町村型ふるさと納税制度案」 [政治経済改革]

 さて今日は時事雑記形式で、維新議員が酔って発した北方領土を戦争で取り返す発言に関する話と、ふるさと納税での外される場所等の内容少し加えて、市町村の形において厳格なる違いを設けた田舎に納税をするという基礎概念を取り戻す為の新しいふるさと納税制度の仕組み案の紹介と致します。これこそが田舎に優遇できる形になるし、市町村に入る基礎税金比率から考えてもベストな形と言える。ヒントは人口比率。

 さて時事に関しては、小さいのをここに書きますが、政治の方でどうにかして安倍総理を独裁者として位置付かせようとする腐敗政治家達が、総理と総裁の分離案を考えているという話が出ているようで、それを詳しく報道番組(ひるおび)で聞いていると、何やら今の総理体制における民主主義だと思われていた形は実はそうではなく、総理と総裁をくっつけて誤魔化していたから民主主義に見えていただけという事が判明しましたね。
 私もそれで初めて知ったのですが、実は日本の法律においても総理大臣という日本の事実上トップの役職には任期年数の設定が無くて、事実上一生総理の座から死ぬまで離れなくても良いという事になっているようで、これは紛れもない独裁体制を認める日本の法律になっている形で、それに政党の総裁の役職をくっつけているから任期の年数が存在するような形で交代が行われていたりしたようです。
 それで今の安倍独裁者総理を存続させたい自民党腐敗政治家共が今こそ総理と総裁の分離を計って、死ぬまで総理を続けられる日本に戻そうとしているようです。つまり中国と同じく完全独裁国家樹立の日本の悪しき法律に基づかれた独裁国家に戻そうとしているようですね。
 それを考える状況は、自民党に民主主義という言葉は存在しないという事だと言えるでしょうかね。本当にそこまでやって安倍独裁者を内外に大きく知らしめて、日本の独裁国家樹立を宣言する所まで行けばね。 結局そこからはめくるめく戦争大国の歴史を繰り返す事になる。つまり今自民党安倍政権を応援している人は、日本を血みどろ国家に変えて欲しいと願う人たちでもあるかもしれないという事ですね。 これは、次の戦争発言よりも重罪ではないでしょうかね?
 というか、総理大臣自体に任期年数を設けていない今の制度が独裁を認めているようなもので、総理の選び方も腐敗政治家達が選ぶという独裁者を決める完全な形になっている事から、日本の民主主義は昔から存在しなかったという所で、今もそれは続いているだけという事ですね。
 日本のトップを直接の一般国民有権者が選ぶことが出来ない国は民主主義国家ではないと言える。つまり今のアメリカよりも独裁国家であると言える。国のシステムで言えば、日本は限りなく今の中国や北朝鮮寄りの国家制度になっている。
 あえてもう1度言おう。「日本に民主主義はまだ存在していなかった」と。今そこにある民主主義みたいなものは、幻のなんちゃって民主主義であるという事ですね。

 という感じで今の日本の全否定をした所で、時事雑記本題に移って行きますけども、最初の方は小さい時事よりも軽い話で、酒に酔った維新の議員が北海道民に対して、北方領土を取り戻す為には戦争をして取り返すしかないと思うかどうかの意見を求めた発言をしたという事で騒動になって、最終的には維新側から除名処分のような形になっているという最新情報がありましたね。
 ちなみにこれに関しては、私も前から似たような内容で申していたりしますが、私が行う形においては血を見ない形の平和的な戦争にて、ロシアが本気で戦争を起こそうとしない限り、なるべく平和的に4島全てを取り戻しつつロシアとの関係改善にさせる為の島の形にするという内容ですので、似ているようで違います。
 それに今回の件で戦争の言葉はダメとか言う人が多くいますが、ロシア側は戦争によって手に入れた領土である事を日本に認めさせようとしているわけで、現在それに安倍総理が納得しかけている状況で、嫌でも戦争の言葉を入れる形に安倍総理が了承して、4島全て戻ってこない状況で終わりにされそうな状況になっていますけども、それが北海道民の思う形となるのでしょうかね?
 戦争だから仕方なくて、今後ロシアが本格的に北海道も襲ったら全員その場から出て行けと言われても完全了承するというのであればそれで良いのですがね。 どちらにしても何かあった際の軍事基地化にロシアはしたいようですし? そこから日本を脅したり北海道も一方的な戦争によって奪おうとしているかもしれない状況で、それらに納得できて殺されたいというのであればよいのですがね。 まあ今は日本の背後にアメリカが付いているから例え思っていても実行する気は全く無いでしょうけど、いなくなって戦争によって奪う事はありだと認めるような形にしたら、必ず狙ってくるでしょうね。地上部隊から侵入がしやすい場所ですからね。
 まあどのみち今の状況から見て見ても、ロシア側が平和的交渉では返す気は微塵にも無く、数年間日本に貸し与えるぐらいで最終決断で済まそうと考えているのではないでしょうかね? それも日本は戦争でロシアに負けたからのことであり、今後未来永劫北方領土はロシアの物だと認めさせるような形にしたいと考えているでしょうね。 それですべてを奪われたままで満足できますか?という話であり、どうしても取り返したいと思うのなら、現状残される道は戦争によって取られたのであれば、それをし返せばよいという流れの思考に移るのは当然の事です。
 ただ、今の状況で普通にやりあってもロシアには絶対勝てないでしょうし、アメリカ側が味方に付く事も基本的にはないでしょうから、それで短絡思考の戦争と言っても何も意味はない内容であり、平和的な戦争の形で仕掛けるか経済含めて日本のアドバンテージを少なくともロシアの2倍以上まで高めてから経済含めた交渉をして行かないと、満額の形にしていく事は不可能でしょうね。
 私の考える形において、平和的な戦争は選択肢の中の1つにしか過ぎないというだけですね。それでも選択肢の中に入れる事による精神的な圧力効果は見せられますけどね。
 さらに言えば、戦争の言葉が嫌いなんて言う人が居たりしますけど、経済においての国同士の形は基本的に戦争の形であるのですよ?それも含めて戦争はしないなんて言ったら、貿易はしないという鎖国宣言にもなりますけどね。 中身は違えど、戦争の形はどこの世界業種にも存在している事であり、単に戦争を血みどろの事だけに捉えるのはまずいかと思われますがね。
 殺し合いで使われる攻撃的な戦争であればその限りですけども、スーパー等での特売品の奪い合いもあれも一種の戦争ですからね?やっている事に大差はなく、単に殺し合いをしているかどうかなだけで戦争の言葉の定義には当てはまる状況である。 その戦争すらも行われる事に忌避感を抱くのでしょうかね?
 だから言葉の定義で行くのなら、正しくは殺し合いの戦争はしてはいけないという所ですかね。殺し合い以外の形でなら日常的に何処でも繰り広げられていますからね。奪い合いという事でなら、スーパーの特売や限定品を狙う事も争奪戦戦争ですからね。

 さてお次はこのブログでも何度も取り上げているふるさと納税に関するお話ですけども、今回の対象から外れる所が本決まりしましたけども、今までルール無視して好き勝手やっていたのですからしばらくはその罰を受けるのは当然の流れだと思いますけどね。
 その罰帳消しにして、頭を下げない平謝りしたら許してくれというのはムシの良すぎる話ですし、1~2年ぐらいの罰にして、そこから反省しているのなら復活できるようにするぐらいが良いのではないでしょうかね?
 ルールを無視した輩が下げるべき相手は国や総務省ではなく、他のルールを守っていた市町村ですからね。
 これを子供の喧嘩で見たらすごく分かりやすいのですが、ルールを無視する子供とルール守ってその被害を受けた子供の喧嘩の形で、大人が謝りなさいと言ったらルール守った子には謝らないで、大人に対して謝ったからそれでよいよね?として、許してもらおうとするずる賢いようなマナー違反者の構図であり、本当に謝るべき相手の許しを得ていないのに、罰を免除してもらおうとするのは、反省していない証拠です。そんな反省していない所に罰を与えるのは当然だと考えるのですが、どうでしょうかね? 人のお金を騙し取っても全て無罪にするのが正しい判断ですか?

 それでここから改革案の話ですが、このふるさと納税の制度の本来の目的は、基本的税収入の低いふるさとという田舎に税金の形でお金を送って、ふるさとの活性化に繋げようという目的の制度だったはずですが、いつの間にかふるさと(田舎)と呼べない所までもがその対象になって同条件の下行なえとされても田舎が勝つのは難しく、今のこの形ではふるさと納税の本当の形ではないと言えますね。 だって、田舎と都会で同条件とか、基本的な所から制度の趣旨を舐めているのかという形ですからね。だからこそ最初からおかしい制度であったわけで、この田舎に定義されるにふさわしい形の場所は、市町村における町や村であり、市という大人数の人がいて、そこにおける基本的税収入の多い所が、町や村と同条件というのは、ふるさと納税の名称からしてふさわしくはない形であると言えます。
 だったらどうするべきかと言えば、非常に分かりやすい形で市町村毎に納税税率の区分を決めて、基本税収の低い所ほどふるさと納税還元率の高い形にすれば、町や村の田舎にお金が優先的に回りやすく出来て、それこそ本来のふるさと(田舎)納税の形であると言えるのではないでしょうかね? ちなみに市町村の定義は、そこに住む人口の数によって区分けされるわけであり、市>町>村の順に住んでいる人の数が多くて、基本的な税収入が多いという事になっているのだから、その制度によって割を食らう必要があるのは市や町という事である。
 それにおいて今の形と基準の形を決めるのだとすれば、村であれば3割までの形にして、町なら2割で、市であれば1割にする形か、納税における対象金額の割合を、村なら100%にして、町だと50%にして、市であれば25%にするという形の基準にすれば、基本の納税金額の分の形と合わせて、丁度良い感じで分けて行けるように出来るのではないでしょうかね?
 そしてこの制度の最大の特徴は、村が大量の納税で発展して行って、人口人数が増えて行くと、否応なしに階級がランクアップして町になってしまう事により、今までの形から下がることになるので、そこにより公平性を作り出す事が可能となる。
 さらに言えば、それを嫌がって人の受け入れを拒絶したりすれば悪評が立って納税額が減る事にも繋がるので、回避はなかなか難しい状況になるので、そこにおける制度の公平感を生み出しやすい形になる。

 人口数が多くて基本的税収の多い市が村よりも少なくされるのは、ふるさと納税の名称から見れば当然とも言えるでしょうから、この形が公平性を生み出しやすい形に出来るでしょうね。
 村が発展したら、自動的にふるさと納税のランクが下がるという形でならね。それに、ふるさと納税での返礼品の状況におけるハンディキャップにおいてもこの形なら差を埋めやすいと言えるでしょうしね。

 そしてこの形でなら、今回排除された市や町にも普通に参加させても良い形に出来るでしょうね。どうせその形で受けられる恩恵は村(田舎)よりも低くされますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 戦争の言葉~終了~市町村型ふるさと納税制度案





























 さて休んだ後は、本来今日話したかったOCGSのさらなる互換システムに関する追加の話をしますかね。持ち運びの難しいゲームの互換システムに関する話です。それがあれば、さらなる遊びの形を広げる事にも繋げていく事が出来るようになる。 分かりますかね?持ち運びの難しいゲームというのが。簡単に言えばゲーセンによくあるやつです。 あれを互換させると。その仕組みについて詳しく行きます。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1068回 たかじん委員会 最高裁判判決 日本の抱える問題 [政治経済改革]

 さて今日はたかじん委員会の内容の最高裁判判決の結果から見るNHKと同一労働同一賃金と性同一性障害含めたLGBTの内容から踏まえた話をしていきます。 ちなみにNHKには、今巷で噂されている自民党に偏り過ぎている疑いについても話して行きます。(他の民放などには公平を強制しつつNHKは著しく偏るのは悪行のような気が。)

 時事は今日も無しというか本題のNHKの中に時事も入れ込むので、ここは飛ばして本題のNHK絡みの話に移って行きます。

 それで今日の内容は最高裁の判決結果から正しいと思えるのかどうかの形での論議の形になっていましたね。 最後の韓国は今日はどうでも良いのですが、韓国政府が何もしないというのなら、日本は国を動かして韓国からの企業撤退をサポートさせる形にしていくのが無難かと思われますね。まあ私なら交渉の1つとして、問題の矛を収める妥協案として、被害者本人分だけの慰謝料の請求だけを受け付けるという形にさせて、家族の分は受け付けない事とし、それが呑めない時には韓国から日本企業の総撤退も辞さないという形にしますね。またその事を何かしらの形で未来永劫はっきりとした形で残せない場合にも約束は出来ない事として、撤退の意向の形にするといった具合ですかね。 これなら後の約束の破棄と家族で一生お金をむしり取ろうとする形を取れなくなりますから、1度の謝罪とお金で片を付けられる。その後勝手に破棄したら完全に韓国側の責任で国交断絶にすればよいだけの話に出来ますからね。

 さて本題の内容の最初は過去にも私もたびたび取り上げてきたNHK受信料のみかじめ料の支払いに関する話ですけども、今後基本サービスとしてワンセグ機能が標準搭載されていくのだとしたら、それは契約の自由を完全に反故にする形でのNHKの強制徴収の形にしかならず、それが二重三重に行なわれていくのだとしたら、完全に暴力団超えて日本の巨大マフィアの組織にしかならないでしょうね。
 閲覧の自由を無視して、強制的に閲覧可能にさせて、閲覧可能状態だから強制的にお金を徴収するというのは、悪質商法か詐欺の形と変わらず、普通に暴力団のみかじめ料と何も変わらない状況と言えます。つまりその法律を盾に弱い人からお金を巻き上げてあわよくば人殺ししてしまおうとする暴力団事務所と化しているわけですね。だってそうでしょう?義務化されている法律体系ならば、貧困弱者からも搾取して、食べ物買う金があるのならNHKに全部よこせというのが今の形になっているのですからね。これを暴力団と言わずして何を言うのですか?(多少話を盛っていても、貧困弱者から見れば似たような例はいくつも出てくるかと思われますがね。)
 日本の貧困率を高めている原因の1つにNHKの強制搾取は絶対的に関係してくるでしょうね。

 それでさらに今後は1人からも複数の受信料名目でお金を騙し取るような制度にして行こうとして、スマホやカーナビにパソコンからもワンセグ機能関係無しに持っているだけで1台毎に受信料を強制徴収しようとか企んでいるのだから、基本料金下げようとしてもむしろ儲かる形に出来るのでしょうね。企業努力は何もしなくても勝手にお金が手に入る政府直轄の暴力団組織なのですから、そりゃ腐敗の度合いも酷いようですね?
 今のNHKの体質としては自民党政府にべったりな感じで、総理の言葉が絶対正しいというような感じで、徴収も完全義務化にさせて行こうとするまさに悪代官と悪の越後屋の構図ですかね。
 それでいて自民党のよいしょ報道が頻発されて、野党に対する誹謗中傷を連発しているようで、日本の報道の公平性を著しく欠いているテレビ局がNHKに成り果てているような状況みたいですね。 まあ私はNHKをコンマ1秒も見ていないので、詳しい詳細は全く知る由もありませんが、他の報道で取り上げられて疑念が多数生じている状況から、かなり政府の犬化が進んでいるような状況ですね。
 それで今の民放は政府に対する批判を言う人も増えてきている状況ですから、NHKが政府支援派で、他の民放で政府の批判も取り上げて行くという形で行けるのならば、それにおける公平性は保てるのでしょうかね? これに民放側を縛ろうとして行けば、報道の自由の形は完全に失われて、北朝鮮のような独裁者の自分勝手な言葉しか報道されなくなるでしょうね。まあその疑いの状況の数々は今の安倍政権で頻発されていますけどね。日本を北朝鮮化させて、安倍総理の言葉だけが絶対に正しく従えと言いたいのでしょう。そしてそれにNHKが追従する形になっている民主主義の敵と化しているわけですね。

 やはり私が前から言っている内容で、たかじんの内容から見て、既に海外で似たような事がやっていたという状況から見ても、視聴する番組の局に視聴時間に合わせて閲覧受信料を払っていく仕組みで、かつ受信する番組も取捨選択が出来る自由性を保障する形に切り替えた方が良いでしょうね。そうやってNHKを見たくないのなら、電波を合わせる時に外せるという形にして支払わない事が出来る自由が保障されるべきです。
 私はもっぱらNHK以外の普通に受信できる民放の番組を基本見ているので、そこに受信料として支払うのなら全く問題ないという立場ですからね。 見る気も無くて強制的に押し付けられて強制的に搾取されるNHK受信料は完全に個人の人権等も無視しているように見受けられますからね。
 心根的には犯罪組織に支払うお金はないと言いたいですね。

 さてお次は労働環境における同一労働同一賃金に関する話ですか? これに関しては概ね賛成派ですけども、言葉の中身として同一労働の方に労働は同じでも結果が違うのであれば、それは全く同じ仕事であるとは言えないという形で捉えれば、個人のスキルや仕事への上達度にベテラン優遇の形が反映できる形になるのではないでしょうかね?
 つまり働く仕事は同じでも、その労働においての働いた結果までもが全く同じにならない限りは同一労働の基準には当てはまらないのではないのか?と言いたいわけですね。その事における結果が違って、より上手に出来ているのであれば、そちらに賃金体系として優遇されるのは当然の出来事だと思います。
 それは職人仕事においてははっきりと分かるでしょうね。同じようにやったとしても、職人と素人では出来栄えがまるで違うわけですし、それで同一労働同一賃金では会社が成り立ちません。その仕事の結果としてどこまで出来ているのかも踏まえて、それが全く同じ形にしかならないのなら、同一賃金にするべきですが、少しでも違っていてベテラン等よりも劣っているのなら賃金が低くされても仕方ないと言えます。逆にベテランよりも上手な場合はそれはそれで、そちらを上げるような形にしないとブラック決定ですけどね。(まあ逃げられるのなら逃げるか。)
 それにこの法律体系の話は、そういう形にしないと今の日本のブラック企業は少なくならないという事に加えて、将来的な経済成長率に人材的な意味も含めて暗い方向にしか進まないという事も含めて、考えて行く方向にするべき話で、もっと仕事における自由性を引き上げられるのなら、同一云々言わなくても良い形に出来るのでしょうけどね。
 やはり今の経済環境や生活環境が悪いからのこの問題であり、資本主義における破綻の前触れのようにも見えますね。生活の形や仕事の形にもっと自由性を持たせられる形に出来なければ、さらなる発展は絶対に見込む事は出来ない。それを今は絶賛阻害する社会風土に日本はなっているのだから。だから日本の企業が海外に勝てなくなっているのですよ。日本の経済は自分で自分の首を絞めるように政府が行なっているわけですね。

 さて最後はLGBT絡みでの男女の性の区別に関する話ですけども、手術しないと絶対だめだというのは今の時代には合わないというか、人権無視の考えですよね。
 病院や精神医学等でも科学的や医学的に証明されているのであれば、それで通せるようにするというのがありなのではないでしょうかね? それで男女の区別の枠組みに精神的男女の区別の枠組みを追加すればそれでよいのでは? 体と心が違う状態の人ですという区別の枠組みを追加させてそれを社会でも容認させて、基本的に精神の方を優先させるが、精神的男女の枠組みの人には基本的に公共的な場所にも個別の枠組みを設けて、完全個室形式の形で性別的に周りと交わる部分は行なってもらうという形にする。(トイレ等)
 そして結婚などにおける意味合い的には、やはり私の考える男女平等ハーレム法案が1番便利な形に出来るのではなかろうかな? あれはもう男女の性別的な区別の枠組みを超越する形の法案だし、それぞれの関係が良好ならば、何人とでも結婚等の関係を増やして行けるので、少子化対策にも繋げられるし、より子供を作りたいのか等の判別の形にもする事が出来て、それは人生において強要される物ではなくて、より自由に自分の判断で選択出来るようになる法案だと思うのですがね。 自分たちが子供を作らなくても、好きな人たちが作ってくれるというような形により出来ますからね。
 まあこの法案は一見無法的な状況に見えますが、私が楔として用意している結婚関係に当たる人たちの良好な関係が結べることが条件とするという形において、公平性というかかなりの規律は守られるように出来ます。 つまり簡単に言えば、ハーレムの条件はハーレム参加者全員が納得していないと成立できないという内容ですからね。それで納得できずに勝手に作れば普通に浮気成立させられますから、今の状況とあまり変わらない結婚観念になるのでは? そしてこれなら、男女の性別的な枠組みは完全排除させているので、Bの男女とそれぞれ普通の男女の4人で正常な結婚子作り状況を作ることも可能です。(あくまでこの法案においての正常な形。)LGBTN(ノーマル)全て合体する事も出来ますからね。(もちろん全員が納得すればの話ですが。)

 そしてスポーツにおいて、性の区別をなるべく付けない様にして行こうとするのなら、単純的な身体能力に影響される競技の形ではなく、技術における要素が強く影響される形での競技にやって行く方向にすればよい。
 身体能力では、男女の体の違いで区別をせざるを得ない状況になる事が多いが、技術の方が大事という形においては、それほど男女の性別の違いは考慮に入れる必要はなくなっていきますからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~最高裁判決





























 まあスポーツにおいて男女の性別の垣根を取り払う志を強めたいのならば、eスポーツにもっと力を取り組んでいくべきではないでしょうかね? 今の腕と脳だけ動かすエセeスポーツの形ではなく、新たな融合形式のVReスポーツの形にしていく方向の形がより良い男女の性別を超越した技術におけるスポーツ競技の形に出来るかと思われます。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1061回 たかじん委員会雑記 20年後の日本 自衛防衛と世界平和の関係 !閲覧注意! [政治経済改革]

 さて今日はたかじん委員会の話の流れから日本の現状と世界の情勢に日本はどうしていくべきなのか等に話をしていきつつ、現在日本が貫いている不戦争の精神が世界平和には繋げられていない事も含めて話をしていきます。 戦争行為をしないから平和になれるなんてのは幻想です。世界に対しても不介入を貫く姿勢は、それはそれで良いのかもしれませんが、結果的に助けられる命を見殺しにしている行為でもあるとしたら、どう考えるのでしょうね? という昨日に引き続き、皆さんに訴えかけて行くような話も込みで行きます。

 さて時事は無し。というか時事も交えての本題になるので、ここは今日は無しです。

 というわけでさっさと本題のたかじん委員会の話から流れる雑記ペースでの話となりますが、今回のお題は20年後の日本についていろいろ話し合う内容でしたね。
 それで政治の状況やら外交や海外問題に改憲やら自衛隊に軍の話と経済の話から、まあ基本的に政治経済総合という感じですね。
 それで政治に関しては、現状腐敗は変わらないでしょうかね。自民党の小泉氏に変わった所で現状況から見てそこまでの変革がある様には見受けられず、腐敗の現状維持に留まるぐらいしかならないでしょうかね。今の政治スタイルや選挙スタイルで目新しい大改革を期待するだけ無駄でしょうし、やるなら外からメスを入れて行けないと無理でしょうね。 だって中から改革しようにも、その決議を決められる議員たちが全員アンデッドで墓地を浄化する事に反対の意を唱えるゾンビぐらいしかいませんからね。ゾンビに成仏しろと言って素直に受けるゾンビはいないでしょう?
 そして野党も基本クズばかりで、野合だの雑魚キャラだのしかいませんし、普通に期待するだけ無駄でしょうね。ほとんどが政治家としての席と権力による甘い汁が吸いたいハエや蚊のような奴ばかりですし、そんな奴らの政治に期待するだけ無駄です。今の日本の政治体質そのものが腐敗を作り出す構図になっているので、普通のやり方でこの改革を行なう事はほぼ不可能と見るべきですね。
 本当に良くしたいと願うならば、外から変えていく手段と方法を実行して行かなければ難しいでしょうね。猛毒の腐敗ガスの漂う場所に生身で突っ込んで内部から変えようとしても、ミイラ取りがミイラに変えさせられるだけですからね。
 希望と改革の志を持った若者が年に数人ずつ入ったとしても、数が集まる前にどんどん腐敗させられていく状況ですから、集まる頃には改革派が内部から崩されて逆崩壊させられるパターンぐらいにしかならないでしょうね。
 つまり現状内部から変えるのは基本的に不可能であり、そこに希望性を見出そうとしても無駄という事ですね。だから現状どの政党がトップに躍り出ても腐敗は一向に浄化される事はないという事ですね。外から全てを叩き潰して破壊して行くぐらいではないと無理ですね。
 彼の小泉総理が自民党のシステムをぶっ壊そうとしても、今は元通りに修復されているわけですからね。いやむしろ悪くなっている。

 それで外交やら世界との流れという話ですけども、アメリカとは現状仲良くというか友好的にはずっとしていくべきでしょうかね。今のプレジデントはあれですが、他の人は基本的には関係上友好的に近いわけですし、日米同盟はそれなりに強いでしょうが、それだけを頼りにしていても意味はない。
 今は侵略国の要素として中国が世界に君臨しようとしている状況で、米中の戦いが冷戦が勃発していますけども、中国の勢いは強いわけですし、完全なる独裁国家での勢いがあるわけですからね。
 まあそれでも成長していた経済に陰りが見え始めている事に加えて、日本と同様に少子高齢化の問題も出てき始めている所から、どこまで持つのかという事にもなりますが、基本的には今の独裁者が健在の状況では持つでしょうかね。
 ただたかじんの話では出てきませんでしたが、いま中国と経済踏まえて事を争おうとしている国はアメリカだけではなくなってきています。その代表格がインドであり、中国の一帯一路を潰すような行動をしている為、こちらでも多少の冷戦は始まっていると見るべきでしょうかね。
 そしてインドは次世代の経済大国になる素養があり、中国の経済衰退が見え始めるとともにインドが躍り出てくる可能性があり、その状況で日本がアメリカに続いてインドとも深い関係を持つ事が出来るようになると、中国に対する強固な関係によって侵略を防ぐようにも出来るでしょうかね。そしてそのまま中国の経済地盤をインドが丸ごと吸収しだして行くと、中国の強気な勢いもしぼんでいく事にも繋げられるでしょうかね。 つまり今の内からインドに先行投資をしていくと、対中国関係にとってはプラスに繋がりやすくなるかもしれませんね。

 ただ何処の関係においても日本の防衛軍事力の保持とそれを世界の平和にも貢献できる法制度は必要な流れだと私は思いますね。その為に憲法改正が必要なら、私はその必要性を訴えますね。
 それは単なる日本だけの自衛権に止まらず、同盟国や友好国の防衛に関しても助けられる力があるのなら、それを行使して行く事は必要だと考えられますが、基本的にそれによる防衛だとしても他国攻撃や他国の兵器に対する攻撃はしないという事を明記させる必要はあるでしょうかね。ただしその流れで自国に対しても攻撃されるような状況には普通に防衛攻撃は行なうという事ですがね。
 この考え方は基本的に今の安倍総理の自民党の考えによく似ていますが、防衛だとしても他国攻撃に繋がる行為は行なわないという所は違います。あくまで行う行為は、人殺しをさせない為の防衛行動であり、相手を殺す事に繋がる防衛行動は直接の自国に対して狙われない限りは行なわない事が絶対条件として必要だと考えます。 結局それを行なえばただの人殺し戦争の行動にしかなりませんからね。
 そこが今の自民党の政権の考えとは大きく違う所であり、さらに付け加えるのなら、自国がその防衛において自国も守れるだけの力があるのならばという所も追記するべきでしょうかね。自国も守れないのに他国を守る為に自国を滅ぼすような行為はバカのする事ですしね。
 その自国を守れる力というのは、別に日本だけの話ではなく、総合的な味方の軍事力も含めての話であり、それらにおいて日本が平気である事が分かる状況でなら、同盟国などの防衛行動のみに関して集団的自衛もとい防衛行動を行なっても良い事とさせる。

 この考え方でも結局は日本を戦争に巻き込ませる恐れがあるとされて、忌避される可能性は高い話でしょうが、なら助けられる力を持ってその力を行使せずに仲良い関係の人々が虐殺される状況を黙って見ている日本第1主義の形の方が良いというのか?という話になってきます。
 これを関係をアメリカとして見た時に、アメリカにミサイル攻撃が成されて、日本が迎撃行動が出来る状況で、かつその行動によっても日本の安全は守れるだけの戦力がある状況での行動として、それを日本は戦争行為に及ぶ危険がある行為はしないとして無視した場合、要はその行為自体がアメリカに対する虐殺攻撃を認める行為であり、それに加担する一種の戦争行為にも繋がる事にもなるという事を無視して議論していないだろうか? 結局として仲良い友人に対して向けられた攻撃に対して、自分がそれを防げる状況なのに、その行為をせずに友人を見殺しにする行為は、それは攻撃した者に対して力を貸している行為に等しく、それもまた一種の攻撃行動であり、戦争行為の一端であるという事です。
 戦争はしないと無関心を貫いて、自国第1主義に貫く行為で一方的に守ってもらおうというだけでは、その友人は守る気にはなれないでしょうね。 アメリカに核ミサイルが撃たれたとして、それを防げるのに戦争になるからと無視をした場合、それで多数の人々が虐殺されるに至った時は、その行動による人殺しの加担者として日本も追加される事になるのは当然でしょう。 だってその行動で助けられるはずの命を見殺しにしたわけですからね。 自分たちに戦争の危険が及ばないのであれば、どんな世界的虐殺行為も黙認するという史上最低の自国第1主義国家ですよねそれ? 今のアメリカの第1主義とはくらべものにもならないほどの最低国家に日本をしたいというのでしょうかね? 結局それは世界を不幸にして、1番世界平和の道から縁遠い行為であるというのに、それでも戦争に及ぶ行為はせずに加担者として虐殺の見殺しをしていく最低国家にしたいのですか?

 これが自国は自国の戦力だけで守り切れるだけの戦力がある状況ならば話はまた変わってくるのですが、現状アメリカに守ってもらっている状況では、アメリカを助けられる力がある状況でそれをせずに見殺しにするような行為をした時の話です。
 完全に自国の防衛戦力だけで日本を守って行ける状況で、アメリカとの関係が全くない状況でなら、無理に助ける行動はしなくても良いのですけどね。ただしその状況でも、世界平和には加担しない事の意義を出している国家状況にはなるので、世界平和に繋げる行動にしていきたいのなら、最低でも自国だけは普通に守り抜けるだけの戦力は保有して行くべきです。
 ちなみに自国の戦力だけで守れて他国の戦争行為に加担していない国というのは、今はどうだか知りませんが昔のスイスのような国で、永世中立にて自国のことは自国で守れるから、他国の争いには関与しないという形で世界平和にも積極的に加担しない国がその例ですかね。

 そして他国をも守れる力がある事が、同時に世界平和にも繋げて行ける話になって行くのです。
 その理由はと言えば、現状世界ではどこかしらにおいて戦争や紛争が起きている状況ですよね?それにおいて人々は恐怖と不安にさいなまされて、虐殺されるような状況にもなっている状況にもある。それに対して多国間の争いだからと何もしないというのであれば、一生世界平和に繋げていく事は出来なくなります。それは当然ですよね?戦争が起きる原因を解決しようとしないで、世界平和だなんておかしな話であり、またそれを何とかしようとしても直接戦闘に加担する事無くサポートに従事したとしても戦争が終わることはないわけですから、それは戦争を好み世界平和を嫌う行動にしかなりません。
 結局世界平和に必要な行動というのは、世界に起きる戦争紛争に介入してその攻撃行為を行なわせないように言葉と経済と直接戦力によって黙らせた上で、言葉と経済等で互いに納得のできる形を模索して解決させていくしかありません。 個々の場所に置いて直接戦力によって、双方を押し黙らせられるだけの力が無ければ、戦争紛争は止まらないでしょうから、それを止める為の力は絶対的に必要であるという事です。
 それはその戦争紛争に介入して戦って行く行動ですが、その止める行動にはその行動によって助けられる命を助ける為の行動であり、双方が攻撃行為を行なわない状況では直接戦力で介入しないという形にして、その力によって平和的に解決させていく力が必要だという事です。
 全ての状況において、言葉と経済だけでは止められない戦いは非常に多く、それだけで止められるという輩は戦争紛争の本当の恐ろしさを何も理解出来ていない無知なだけである。
 その行動原理は、どんなに殺人行為を禁止して治安を最強状態にしても、起きてしまう突発的な殺人行為の行動に等しい形である。 人の感情を無くして、人が人ではなくただの無機物な存在に変えない限り感情による憎しみの攻撃論理は止められない。それが国や集団の形であれば、それを抑えられる力がある限り、その形においての戦いは止められる可能性がある。

 最後に経済系の話ですけど、今の日本の経済状況は悪いの一言しかありませんね。
 対して役にも立たない大企業を今の腐敗政権は優遇して、未来ある若手のベンチャー企業を育てる行動に出られない状況では、日本の未来は暗いでしょうね。
 ただし私という存在は非常に別格ですけどね。私1人のアイデア力だけでも日本を将来的な経済大国に押し上げる事も可能です。まあそれでも私の生きている限りにつきますがね。
 アイデア力と言いますか私がこのブログで話してきたアイデアを本格的に物にしていくだけでも、相当な経済高成長効果は上げられるでしょうね。特に大規模系統を複数展開出来れば、それだけであっという間に今の中国2つ3つ分くらいの経済状況に出来るのではないでしょうかね?
 ついでにまだあまり公開はしていませんが、いくつかの世界的にも大ヒットできるようなアイデアは持っていますので、それも踏まえたら普通におつりがくるぐらいの物にはなるでしょうかね。(ただしそのアイデアを実現させる為の文明レベルには少し足りていませんがね。私が入って引き上げて達成できる内容なのでね。ちなみにどれも説明が非常に長い為、このブログにはあまり出す気はありませんがね。本気でやろうとしたら、腱鞘炎超えそうなので、嫌でーす。言葉でならいけるのだがね。話せる相手がいない。)

 どこかに私のこの能力込みでスカウトしてくれる所はないものかな? 売り込みしても反応少ないし。 ちなみに前にも言いましたが、私の能力はこのアイデア系で振り切れているので、それ以外は平凡以下です。ゲームで言うならINT最強特化型(それ以外は軒並み低いが。)での数字のカンストオーバーな所ぐらいな感じ。 ただし、私の専門分野以外のアイデア力は無いですがね。(笑)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~自衛防衛と世界平和の関係





























 ちなみに私と個人コンタクトを取る方法は、ブログのコメからと、以前にヒントを載せたLINEからの形になりますかね。 でも、イタズラ含めて一切解読されていない所を見ると、載せた割には最強という事ですかね。 というかこの変人とコンタクトを取ろうと思う変人自体が居ないという事か? それなら仕方ない。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - 政治経済改革 ブログトップ