So-net無料ブログ作成

第1142回 小時事雑記「北発射・暴力団員議員・炎上即席火炎放射器」 [授業]

 さて今日は引っ越し準備の疲れか頭痛で大半動けなかったため、こちらの方も軽い内容での時事雑記とします。

 さて最後以外は軽い内容で行きますが、まずは今朝頃また北朝鮮が弾道ミサイルを発射した模様でニュースになっていましたね。
 これは単純に近々行われる米韓合同軍事演習に対抗する為の発射と思われていて、仲良く交渉しようというのに、米韓共に邪魔するなという感じでしょうかね。 まあそれでアメリカとの交渉で邪魔になっているのがそれですが、北朝鮮としても国内向けに黙って見ている事は出来ないという事でしょうね。
 まあ基本的に北朝鮮は現状のままでは変わらないのですから、何かを期待するだけ無駄という事ですよね。体制が滅びない限りは変化する事はないでしょうね。 もしくはそれらの兵器群が他国から見れば簡単に無力化できてしまう状況になったらまた別でしょうけどね。 使えない兵器を誇示しても何の挑発にもなりませんからね。
 1つ北朝鮮対策で恐ろしい事が考えられなくも無いですが、悪魔神クラスの内容なので今はそんな世界が恐怖するような天候操作系の特定の魔法があるという事だけ言っておきますかね。限定的である程度なら出来なくも無いですからね。

 さて次は例の自民党の魔の3回生によるまた起きた秘書への暴行虐待事件ですけども、自民党は離党とか考えているようですが、また問題事は逃がして雲隠れが自民党の基本で被害者を増やし続けさせようとする最低行為を繰り返すつもりでしょうかね? 最低でも議員辞職相当が普通だと思いますけどね。
 これだけ日常的に秘書に対して暴力を振るいまくっていて、何か起きたらお金で解決して済まそうとするとか最低の人間でしょうに。政治家に留めさせておこうとするなら、自民党自体がさらなる犠牲者を望む最低の政党でしかないという所ですよね。
 というか暴力団員を自分の所で当選させておいて、問題が起きたら無所属で続けさせて税金を暴力団事務所に流し込もうとするのはどう考えても違法の行為だと思うのですけどね。
 発言内容見てたらどう考えても本職の下っ端に該当しますからね。政治家という良い資金稼ぎの場を暴力団に提供するのが自民党なのでしょうかね?

 そして最後は簡単に作成できる即席の火炎放射器を使って人を燃やし殺そうとした最低のバカ者動画集団ですけども、ある意味この時期というのは京アニ爆発テロに対する模倣犯的な心無いバカ者どもが起こしているとも見て取られ、学生時代に人殺した経験がある者達がこういう事を平気でやるようになっているのではないでしょうかね? ここでの人殺しというのは直接ではなくて、いじめ暴力によって結果的に自殺に追い込ませる行為をして特段何の罰も無くそのまま過ごしている人を傷つける事に何の罪悪感も感じない今の教育体制が生み出したバカ者たちですね。
 その時の状況そのままに人に対して遊び感覚で傷つけたり攻撃しても良いと考えている奴らであり、加害者が子供だからと守れらているからこういうバカ者が増えまくっているという事ですよね。特段の罰を与えられる事も無いから、人を攻撃する事に普通になっていたずらで人を殺したりするようになってしまう。それは今の社会や教育体制が生み出している悪の産物であるとも言える。いじめ自殺に対する加害者達を厳しく罰する事が出来なければ、こういう事件はこれからも増えて行き、社会問題として重くなっていくでしょうね。今は大量に人の集まる所でやっていましたが、これを街中でやられたら大変な日常的殺人未遂事件が頻発する事にならないでしょうかね?
 この即席の火炎放射器というのは、ライター等の小型の炎にスプレー缶のガスを吹き付けさせる事によって誰でも手軽に使える即席の火炎放射器であり、普通に500円や1000円以内で買えてしまう即席の武器でもあります。
 基本はマナーやモラルで使わない事が前提となっていますが、そういうのがない子供が増えて行っている為、普通の街中でやられる危険性も高まっているという事でしょうね。
 以前似たような事で人を殺しても罰せられなかったから、こういう事をしても大丈夫だろうという学習によって引き起こされている事件でもあるという事でしょうね。
 まあ屋内施設等においては、手荷物検査をしっかりやるなら火気厳禁の名の下に完全禁煙で喫煙に該当しそうな品も全部禁止にするぐらいするべきなのではないでしょうかね?
 ライターだったら小さな火種でも大火災に繋げて行くような事は普通に出来ますし、今後はこれも規制の対象にしていくような事をしても良いかもしれませんね。
 直接火が付く以外のライターもあるようですし、悪用されないようなガード付きのライター等も考えて、その火を簡単に攻撃性のある物に転化できないような工夫をしていく事も必要なのではないでしょうかね? タバコに火を付けるだけなら、ガード付きの物で風除けになるのならむしろ便利になるでしょうし、電気式炎熱型ならエコにも用いて行けますから、その辺の大改革も必要になってくるのでは? このままの流れだと簡単放火魔やら放火殺人のケースがこの動画を機に増えて行くような気もしますからね。

 ちなみに即席武器の観点だと、濡れタオルも相当な破壊力を持っていますよ。遠心力と水分量での相乗効果で破壊力が簡単に相当上がりますから、場合によっては下手な金属バットよりも破壊力が高くなるでしょうね。

 そういえば即席武器の話だと、傘で人を突いて失明させるという殺人未遂の事件も発生していたようですけど、こちらに対しても以前から危険性は指摘されていたわけですし、その尖った凶器性能の部分を無くさせて、クッション性かジェル状で当たっても人になるべく害を与えない形にするのを基本とさせた方が良いのではないでしょうかね? 安いからと言って手軽で安価な人も刺し殺せるようなビニール傘を大量に作るのも倫理的にどうかと考えますし、傘って基本的に攻撃性能では槍と似たような物ですからね。攻撃部分の穂先をどうにかして殺傷性の無い物に変化させないと、普通の平常時でも危ない物には変わりなくて、いつ誰が簡単に刺殺されるか分からないですからね。 こういう基本的な即席武器の可能性減らしを基本とさせないと、いくらでも簡単に人を殺すような道具は手に入ってしまう事になるでしょうね。 まあ濡れタオル対策は物理的に不可能ですが。
 安くて大量に作れるからと言って危険な物をそのままにすれば、いつか誰かがそれを使って簡単に人を傷つけるようになってしまうのですよ。性善説バカであったからこういう事はしないだろうと高を括って、誰かが殺されたり攻撃されるまで放置するというのは最低の性善説文化でもあると言えますね。 社会が人を本気で守ろうとしていない。いや、この場合は国もですかね。


 というわけで簡単な話と言いつつ意外と長くなってしまいましたが、今日はこの辺で終了です。
 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 自民党暴力団員議員~終了~簡単激安即席武器




























 ちなみにライターが簡単に手に入るという事は、即席のお手軽爆弾も作りやすいという事ですよね。それにスプレー缶を合わせたら、簡単な所で即席手榴弾の代わりになって、簡単な時間を刻む時計と合わせれば即席時限爆弾に出来てしまうので、こういう危険物を普通に簡単激安で作れてしまう状況に対して何らかの規制を作らないと、日本はテロが非常にしやすいというかテロリストたちに優しい国になってしまうでしょうね。
 ガソリン等もそうですが、日本は非常に簡単に火気厳禁な危険物を安く買えてしまう国ですから、もう少し頭のねじを締め直さないと、2020はテロリストのお祭りになるでしょうね。
 制汗剤等もスプレー式の一般化から直接簡単に肌に塗るとか湿らせる系統の物を一般的に変えるなどの対策をして行った方が良いかもしれませんね? まあ対策を考えつつも利便性をあまり損なわないようにする方法はいくらでもあると思いますけどね。 私でもいくらでも思い付く程ですし? 変わらなければ日本がテロ祭国家になるだけでしょうからね。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感