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第1132回 地球の気候変動 相次ぐ世界での局地自然災害の脅威 どうします? [世界問題]

 さて今日は世界でも相次いで降りかかっている局地的な自然災害の猛威に関する話で、世界の人類はどう対抗して行くのか?という地球に生きる人類に対する話です。
 まあほとんどの今現実的な自然災害の猛威は、本気で対抗して行こうとすればほぼ被害を0にしていく事は可能な物ばかりですけどね。それを地球温暖化のせいにして、それを何とかすれば元に戻るだろうからと現状我慢してやり過ごそうとバカな事を考えているようでは、世界から何百万~数億人死のうとも問題放置して人類が地球の自然環境に負けて滅びるという状況になるのでしょうかね? だとしたら地球の生命でそれまでの種族であったという事ですよね。
 それにこれぐらいの自然災害ならば、他の星だともっと激しい状況になるでしょうから、この地球の手ぬるい自然の猛威に耐えられず逃げようとしても、他の星では簡単に払いのけられるだけですよ?
 対抗する術があったとしても、それを選ばずに進化を止めて滅びるならそれまでですけどね。本当にそれぞれの国が自然の猛威から国民を守りたいと思うのであれば、地球温暖化等という言葉で翻弄されて現実を見ない事よりも、現実の現状の問題に対しての対抗策を考えて命を守って行く方向性で行かなければいけないと思いますけどね。
 今回は様々な天変地異クラスにも思える自然災害の猛威に対する対抗策等をまとめて行きます。

 ちなみに時事は特に無いですね。また保釈中の人が簡単に逃げ出したとかいう報道はありましたけど、そんな犯人性善説での法律と警察の失態くらいですかね。

 それでは本題の自然災害の話に行きますけども、大雨集中豪雨ぐらいは、街の排水能力を上げたり多く貯蔵させておける地底湖を街の地下に建造したりする事で普通に対策可能ですけどね。
 河川氾濫等も似たような作りなどで簡単に対抗策を作り上げていく事は可能ですし、何よりその形等での人工滝発電を随所に作り上げていく事でも、普通に街が浸水したり湖になったりして、激流河川になったりするような現象はかなり回避可能ですけどね。 まあ日本の現政治家は単に人を救う為の工事をやりたくないからやっていないだけでしょうが。(政治家に直接の被害が出ない限りはやらないのですよあいつらは。)

 その他日本の状況から先に言えば、農作業的な所での日照りや長雨などの悪影響の形に関しては、土と森のダンジョンに類する近代農業の形で自然環境に特に影響されずに作り出して行く形に切り換えて行けば良いだけですけど、数万年も前から同じの古典的農業でバカと言われても変えたくないのなら、それよりも大掛かりでお金のかかる方法で、海に対する熱射砲を作り出して、局地的に大量の水蒸気発生から雲を作り出して、そこから大規模な風を浮遊都市や巨大飛行機船などで巻き起こして目的地に飛ばして、そこから雨雲を刺激して雨を降らせるまでをすれば、古典的農業に雨を降らせる事は可能で、逆に長雨などや曇り空を無くさせたいのなら、目的地にたどり着く前の時点で雲を巨大な風で払いのける様な事に、雨雲を刺激して事前に降らせるような状況に、さらに別口で浮遊都市を作りだして、雲を通過する形で日の光を地上に届かせるような形にすれば、日光を当てさせる事は可能ですけど、まあ後半の話は基本的に1つの場所に行動させるのに数億円~数十億円ぐらいは普通に掛かりますよね。 古典的にこだわってその道を選ぶのか、近代でも良いとして比較的安い方で確実な道を選ぶのかは自由ですけど、完全に何もしないで困窮するのはただの無能なバカです。 運任せや天任せというのは、完全他力本願の無能バカでしかありませんからね。少しは自力で頑張る方法を探せというべき話ですよね。

 それでお次は世界にも目を向けてみると、日照りや大雨の影響は世界でも巻き起こっているようで、それに加えて日本以上の台風系の被害や大型の雹が降ってくる事に巨大雷等が挙げられているようで、それに加えて従来の自然の猛威である地震や津波に火山の噴火などバリエーション多く、基本的な自然のエレメント勢揃いな地球の気候変動的自然災害になっていますね。
 水害系統は基本的に街の排水能力を高めて、街の水路の力を高めて行ければ、基本的には多量の豪雨でも問題なく対応して行けるし、どうしても被害の可能性で嫌というのなら、地上から離れる対策を取れば良いだけですよ。 簡単な方法としては地下の移動交通網に街の作成等や、それと同等の物を海の中に作り上げるという形を作り上げれば、基本的な地上部で受けるほとんどの災害を回避する事が可能です。 あとは海上都市やら浮遊都市で、発生地点から直接移動して回避して行くという方法で対策する事も可能ですね。
 そして津波は人工滝発電で普通に回避可能ですし、台風等の強風暴風も地下に避難したりすれば無効化に出来るし、物理的に台風の力を用いて巨大な防護壁を建造させる事も可能だし、建物単体で行くならば、風の力をうまく逃がして避けるような構造体系を作り上げれば、強力な風による影響被害は極めて低く出来るでしょうね。 まあその他台風であるならば、浮遊都市からの人工逆風台風にて、打ち消し合って消すという荒業を考える事もでき、対抗策ならいくらでも考える事は可能です。

 雹等(あとは火山灰や噴火物?)の自然落下物等に関しては、緊急時の防護壁を展開出来るような作りにするとか、街全体をバリア系統のドームで覆たりするなどの対策に、基本的なモグラやクジラにイルカのように地上より下に潜ってしまえば、物理的に一時回避可能ですし、完全に潜り続ければ回避し続ける事も出来ます。
 そして地震は一定時間浮遊能力やジェル系統のクッション能力に耐震強化性等の物理的対策に、そもそもの完全回避系の海上や海中に空に行くなどをすれば完全回避も可能ですね。

 そして自然界でも対抗策の取りにくい最大の一撃破壊力の高い雷に関しては、超巨大な避雷針による電気エネルギーの分散効果と連動する大掛かりなシステムを複数作り上げる事が出来れば、理論上完全回避は可能ですが、街的な犠牲にする物が多いので、基本的には他の機械を使って、雷の電気エネルギー貯蔵量を街等に近付く前に少しずつ放出させていくような形を取ったり、放電吸収が出来る体系での機械を地上部で移動しながら行える形か、人工衛星等との連動システムで位置方向を空の特定方向に向けて変えられる機器等を用いて、地上高空部からの中継受け流しからの人工衛星による各種電力媒体の受け流しの連携によって、電気エネルギーを細かく分断させていき、受け取れる量まで拡散させていくような形にして、最終的には貯蔵庫のような場所に保管させられて、地上や宇宙での電力電池のような形にすると回避させつつ使えるように出来るが、これもまたお決まりの如く地下や海上に海中や雲より高い空に移動すれば完全回避可能である。
 まあ基本的に地上でバカ正直に生きているだけというのが、現状の問題になっている要素であり、それ以外の場所でも適応して暮らして行ける環境を構築させていく必要があるという事ですね。 だからこその地上で生きて行く前提で考えられている農業や牧畜関連に社会の形というのも変えて行く事を検討できなければ、宇宙でも通用は出来ないでしょうね。

 あと言える事は、これから宇宙に進出して行こうとするのなら、どうしても太陽光だけに頼る形での自然発電の形には傾倒しない方が良いでしょうね。 だってその形では太陽圏から出る事は難しくなりますし、人類がその後も生きているかどうかは不明ですが、太陽にも寿命がありますからね。 その辺も考えて、人工的にも作り出せる物として、風力や推力による半無限大規模エネルギーの形を構築させておくと、どこに行っても通用するエネルギーとして実現させられるでしょうね。原子力はいざという時の危険と、宇宙に行っても核戦争な状況から、そして作り出されるであろうニュートロンジャマーによって原子力はゴミクズになるでしょうからね。

 まあそれに、地球の環境下で地下や海に空へと人類が居住できる環境を増やす事が出来れば、様々な他の星々の環境化にも適応して生きて行く事が出来るようになりますし、地上1択のバカな選択肢しかないようでは、とてもこの先生きていけないと思いますよ? 取れる選択肢は多い方が少ないより断然良いですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 地球の気候変動~終了~世界各地の自然災害





























 それに、地上以外の形ならある程度居住空間や交通空間等を自由にクリエイト(創造)して、特徴を持って作り上げる事が可能なので、既存の地形領土問題等にもあまり影響せずに好きなように特色を持って構築させていき、また安全性にも特色持って対応して行けるので、これからの生き方の形においては良い方向に持って行けると思うのですけどね。
 日本のような島国でも、地下と海中を繋げるようにして、全ての島々を車で移動できるようにする事も夢ではありませんしね。
 海の手軽な交通手段などに関して今後考えて行きますかな? END
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