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第1122回 流れる麺ビジネスマンション~食べ終わるまで温度キープ~ [NEWビジネススタイル]

 さて良い夫婦な回ですね。(ゴロ的に。私関係ないけども。)
 それで今回の特化型ビジネスマンション体系では、飲食店関係の食用の麺に関する内容で、基本流す形から食べ終わるまで温度を変わらずに維持させる温かい物は温かいまま冷たい物は冷たいままで、食べる事が出来るという飲食店にとっては魅惑的な新システム加えてこの話をしていきます。(まあシステムさえ組み込めれば、麺食関係無く使えるのだけども。)

 さて時事は日韓の争いが激化しているという問題に対してですけど、日本政府の表面的な対韓輸出規制の形で一部友好国扱いから普通の国扱いに切り換える事をした影響が、日韓問題の報復攻撃だと騒がれる形になっていますが、日本政府の話下手とマスコミ等が煽っている影響に加えて、韓国の反応著しい状況が相まって、結構な騒動になっていますね。
 今回の安倍政権の行動方針自体に文句を言う気は一切ありませんけども、あれらの発言に加えて再度韓国政府に呼びかける言葉も加えたら少しは状況も違ったかもしれませんがね。
 それで現状の一部の韓国民たちが反日ムードを高めようとして自由貿易に反する完全報復行動に打つべきだという状況になっていたりする者がいますが、そうやると世界の見方では日本以下になってしまうでしょうから、国際社会に訴える前にそういう行動は控えるべきかと思われますけどね。
 まあ現状訴えた所で、明白な輸出規制の形ではなく、良い貿易関係を普通の貿易関係に見直すだけの行動のようですから、それを自由貿易の侵害だというなら、普通の貿易関係自体が自由貿易ではないという事の表れとなり、韓国が主に貿易する相手のほとんどが違反国扱いになるので、自分の首を絞める行動になりそうですね。そこまで考える事が出来ずに反日するバカが多いという事ですね。どうせやるならもう少し頭使いましょう。頭使わないと自滅するだけになってしまいますからね。
 それに今の日韓状況から見たら、本当に良い関係から普通に戻しても何ら問題ないと思いますけどね。相手は熱心な反日者も多く、反日教育もあって良い関係とはとても思えなく、最近の状況で日本から見る韓国の考えも良い事が少なくなっていますから、一旦普通に戻すのは良い状況かも知れませんね。実質日本から見る中国やロシアの扱いと大差ない状態になるだけというのであれば、そこまで感情的に反応する内容でもないと思いますが、韓国民たちはどんな反日行動をしても日本から一方的に優遇を受ける存在であると思い違いをしているだけなのでは? 間違いがあるなら正して行かないと、本当の良い付き合いには至れないでしょう。

 それでは日韓問題の事についての話を終えて、特化型ビジネスマンション体系の流れる麺についての話をしていきます。
 今回の流れる麺というのでの麺の対象は、食用の麺すべてであり、ラーメンやそばにうどんやそうめんに中華麺等々基本スープや出汁等に包まれている麺全般の話で、そこからさらに特化別で分けても良いし、2つや3つで分けるという形にしても良いです。 まあ種類が多ければ多いほど、下の店で出せるメニューが増える事といくつかミックスさせたり出来るなどの点がある。

 それで、マンション部分の設備等の話では、基本家賃や部屋代が相場よりも高いのはこの特化型の基本として、部屋の部分としてはいろんな麺を作るにおいて必要な物が揃った部屋が付けられる事とキッチンもそれ専用にカスタムされて通常機能の他に麺作成に適した機能が追加されている作りとする。(何度も言いますが、追加部屋は普通に物置としても使えるが、部屋代の高さと基本合わないので、そこに住む意味はない。)
 そしていろんな麺を作成する事が今回の部屋の特典状況であり、1ヶ月毎に希望する基本的な材料(部屋代に含まれている物)はマンションから各部屋に送られるように出来る仕組みとして、そこから自分で各種好きな麺を作り出して、出来た物は自分で食べるも良し、マンション住人で交換したりも良しで、当然の状況でマンション側に納品して稼ぐ事も可能という事にして、そこら辺は基本自由だが、納品に関してはその後の納品物の良し悪しや下のお店で出しての客の人気などによってどんどん上下して行く変動制の形になり、良い物を作ったり特殊なこだわり麺を作ったりして行けば、どんどん納品時の貰えるお金も増えて行く仕組みとする。 またその過程で、支給される材料以外にマンション側から別途材料を格安で購入する事も出来る権利が与えられる内容から、納品状況が良い形になればなるほど、その基本的材料費等も減少して安くなっていく仕組みとして、こだわり系を頑張れば頑張るほど実入りも増えて行く稼げる形になる。
 また、各種麺類の食事に関しては、下のお店で格安で食べられる権利がマンション住人には与えられる内容から、マンション側の特別構造でクイックエレベーター形式で各種麺類の食事を部屋ごとに直接届けてもらって、容器は別の返却専用から返すという形で、部屋から出ずに店の食事を食べる事が出来る仕組みも追加できる。(食事用専門でのクイックエレベーターなら簡単に作成する事が可能。さらに追加の仕組みで、後程語る食べ終わるまで温度キープの仕組みも追加させる事が出来る。)
 あとはマンション構造利用する形で、流し麺類を自由に食べられる催しを開いたりするのも良い。(冷水や温水で麺類に容器含めたりで流せるような形。)

 そしてビジネス部分では普通に下のお店形式で、普通に職人たちが作った各種麺類の食事を楽しんだり、そのマンションに住む住人からの麺にて作った料理を食べたりできる形にして、食材提供で稼ぐ形から普通にバイト式で稼ぐ形に本格料理人系統から働くようにする事も出来る形とする。

 そしてここからが特殊な温度を食べ終わるまでキープさせて冷めてしまう状況を防げる仕組みに関しての説明ですけども、行なう方法としては容器の下に水が流れる仕組みで流せる形にして、その流せる水の温度を冷水か温水でメニューごとに適温を維持できるような設定で、容器を浸からせた状態では、いつまでもその適温を維持させたまま客に食事を楽しんでもらうようにさせる事が可能です。
 ただしそのまま容器を入れてもひっくり返ったりして危険なので、専用の盆などで容器の下が盆に収まって適温に浸かれる状態にして、盆が横方向ある程度一定で流れられる仕組みにさせると、容器などをある程度安定させながら流せてかつ料理に対する適温を維持させたまま熱々や冷たいまま食べ終わるまでその温度を維持させ続ける仕組みにさせる事が可能となります。
 水なら移動時には便利ですし、熱くも冷たくもしやすく構造として仕組みを作る事もしやすいし、一部の麺はそのまま流したり容器の大きさなどにもある程度合わせたりできるので、都合よく利便性良く使える仕組みになります。
 冷ましたりしたい場合は、ボタン1つで適温水から容器の盆と共に浸からない位置に上げてしまうようにすれば良いので、出来立ての温度そのままでも冷ましたりする状況でも如何様に対応させられますし、さらに個別温度変化式も付けられれば、客ごとに対応した適温で食べるようにする事も可能になります。

 この仕組みでなら熱いラーメンやうどん等もそのまま熱々のまま食べ楽しむ事も出来ますし、そうめんや冷製そばなどもつゆ等も冷たいまま氷要らずに食べ終える事も出来るようにさせられます。その過程で飲み物なども同じですね。
 そしてその他の食べ物などでも似たような形式で、出来立ての温度で最後まで食べられるようにしておいしいままを維持させて食事をさせる事も可能となります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 流れる麺ビジネスマンション~終了~食べ終わるまで温度キープ





























 内から温めたり冷やすわけではないから、余計な物を中に入れる必要はなくなり、味本来の状態を維持させたまま食べて行く事が可能になります。
 またこの形式からも分かる通り流す形で料理を適温維持で渡して行く事が出来るので、配膳スタッフ等が要らない仕組みでもあります。持って行くまでの状況でも適温が維持されて、食べ終わるまでも適温が維持されて熱々や冷たいままに食べられるこの仕組みなら、もっといろんな料理をおいしい状態で食べて貰えるようにする事も可能でしょうね。 END
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