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第1100回祝 OCGS追加機能~図鑑~(アプリも可) [新アイテム開発]

 さて休憩も終えてリフレッシュ出来たので、またいろいろ復活して行きますけども、その中で思いついた暮らしと子供の自然学習に効果を上げられそうなOCGSの追加機能の話をしていきます。 ちなみに、別に基本的な所ではOCGSにする必要は無いのですが、子供に持たせる安心感とお手ごろ感を含めたら、OCGSの方が比較的安く出来るのでこちらでの紹介と致しています。(つまりスマホアプリでも普通に実現可能という意味。ただし幼い子供に学習用としてスマホ(最近高価になり続けている)を持たせるのか?という意味での話なだけである。)

 さて時事に関しては、日本の日常風景になりつつある高齢者運転からの操作ミス等の暴走からの子供にわざと向かって轢き殺しに行っているのではないかという行為と、子供に対するいじめというか完全に犯罪行為で暴力攻撃をする子供を放置して、被害児童が大怪我を負うまで問題を無視し続ける学校教育機関の状況が報道されていますね。
 高齢者運転の方は対策が政府でもようやく検討されていますが、完成するまでにあと何百件以上の暴走が日本各地で繰り返されるのでしょうかね? その度に子供の命が危険にさらされていく。ただその場を歩いていたら突然車に轢かれるという治安もへったくれもない状況ですね。 そして政府が現在検討している年齢制限では今回の事件は防げなかったという事もまた事実。
 次に犯罪行為を無視して被害児童を殺そうとする事に加担した学校教育機関の話ですけども、ここは完全に子供に犯罪や人殺しを教えているマフィアの学校なのでしょうかね? じゃないと説明が付かないような問題状況の放置というか、知っていて被害児童を共にこの世から消す為に行動していたとしか思えないような状況に思えますね。つまり暴力犯罪等に加担していた児童たちと含めて殺人未遂を行なっていた疑いが持たれるという事ですよ。それで担任は殺人未遂ほう助ですかね?学校長なども問題状況を見て見ぬ不利な状況だったとして同罪だし、親からの訴えなどにも耳を貸さなかったから完全同罪と見るべきでしょうかね。 もう教育者としての質は完全に存在しない状況と言っても過言ではないでしょうね。
 そういう人殺し教育をしている学校が全体では少ないのでしょうが、少なくとも全体の10~20%以上は存在すると思われ、それもまた日本の少子化率への悪影響と子供に自殺率への影響に子供の大麻含めた犯罪加担率の上昇に犯罪や社会的許されない悪ふざけに抵抗感がない状況を作り出しているという事であり、日本の教育状況はかなり低悪レベルだという状況にもなっているでしょうね。 全ては教育体制の基礎が悪い事と環境が悪い事に加えて、政府が子供に対してお金を使わない事から日本全体が腐り落ちて行く状況になって行っているという事ですね。
 やはりいじめ等の暴力犯罪行為で他の生徒を傷つけた児童にも相応の社会的責任を負わせて、いじめ等の行為を無視したり放置した先生や学校長などにも犯罪者として最低懲役刑で処罰して行く流れが必要でしょうね。 今の状況でも気に入らない人を殺した者勝ちな状況になっていますからね。今でも今回の事件で犯罪行為を犯した児童たちは平然と学校に通っているのでしょうからね。他人を傷つけても罰せられず、住居不法侵入&監禁傷害を与えても何の罪にも裁かれないとか子供での犯罪者有利すぎる状況でしょうに。 この国は子供であれば大量殺戮も許容される無法国家なのでしょうかね?
 日本も大概無法国家なのですよ。

 さて今日の本題も一部子供の教育に関する部分が含まれている内容なのですけども、図鑑機能というのは、正しくいろいろな物に対する図鑑のゲームまたはアプリ等で、知識をいろいろ学習して行けるという内容でそれ自体は何の変哲も無いのですが、それだけでは何の面白さもありませんので、それに連動する形でカメラの機能を追加させて、植物図鑑や昆虫図鑑等々(ゲーム的にはありとあらゆる図鑑を用意できれば効果性上昇)に対応した形の物をうまくカメラで撮影できると、それを撮影できた記録回数と写真データを同時に記録出来る状況に出来て、瞬時にその撮影した物のデータ等をいろいろ見られるという形にしたら、子供に対する教育的な知的好奇心を刺激させやすく、いろんな物を自己的に撮影して様々な物に対する知識を自分から吸収させていく流れにする事が出来るのではないでしょうかね?
 そして機能追加におけるゲーム性の部分として、時間帯や日時を変えて同一の物を複数撮影出来てその記録回数が一定値を超えた時に、他のゲームとリンクさせる形でその撮影した物に関するレアアイテムやらキャラが貰えるという仕組みにさせると、ゲーム補助的な要素としても使わせる効果が狙えます。(まあ各種図鑑情報量やゲーム等のリンク機能等も含めると、OCGSの方が作りやすいでしょうけどね。)
 ついでに図鑑に各種言語発音機能とかも組み合わせると、多言語の単語等の学習等にも使えるでしょうかね。

 それで、この図鑑とカメラの効果性は何も子供の学習用だけの物ではなく、普通に大人が楽しむ用にも使えて、さらに実用的な形として、サバイバル的な意味での食べられる野草の見分け方の参考にしたり調理方法を撮影した者から瞬時に見られるようにしたり、その形において食べられるキノコの見分け方等にも使えたり、類似品の毒持ちの物に注意と出せたり、魚釣りにおいても同様サバイバル的な所から釣った魚の情報を知る際にも使えて、植物や昆虫に動物等での危険を知る様にも使えるし、その方向性ならば、目的の場所の危険性なども図鑑から知れるようにしたりすると、大変自然を満喫するアウトドア的には重宝する形に用いる事が出来るようになるでしょう。
 あとアウトドアでのキャンプ等の際にもキャンプ道具を撮影して、その道具の使い方を瞬時に見られるように使う事もでき、その流れから普段の料理等にも道具の使い方を見る形に用いたり、食材等から料理に関する情報を引き出しやすくしたり、図鑑に登録出来る物での使い方紹介の形でいろいろと瞬時に見分けられるようになる状況で重宝できる形になると思われます。

 なので、この図鑑とカメラのシステムを組み合わせたら、よりその対象物に対する情報を引き出しやすく出来るという意味においては、大変便利な形に用いて行く事が出来るでしょうね。
 だって機能リンクするカメラでその物を撮影すれば情報が見られるというシステムですからね。
 これはスマホでも可能ですけども、圧倒的な情報データ量とリンク機能等を有する形になるので、クラウド系のシステムが必須になるでしょうし、子供にゲーム的な要素含めて持たせるとしたら、OCGSの方が経済的にもネット等の危険から守る意味でも使い勝手が良い形に出来るでしょうね。 OCGSならば様々な図鑑機能の多種多様な無限の組み合わせ(全部くっつけると物理的に重量過多になりそうですからね。)が可能になりますから、その分の総合情報閲覧能力はスマホ等をも超える形にも出来るでしょうね。(OCGSゲーム的部分含めて考えたら。)

 ちなみにOCGSのカスタム的組み合わせ機能では、採取用の手袋等と組み合わせたり、釣り竿と組み合わせたり、包丁等と組み合わせたりして、対象物を目の前にしたら自動的にそれらに関する情報が見られるようにしたりする機能を付けたりすると、さらなるカスタム応用範囲が拡大されていく流れにもなります。 こうなると、OCGSも拡張現実の一種の形にもなって行くでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 OCGS~終了~図鑑とカメラ





























 あらゆるものと無限の組み合わせカスタムを考えられる携帯型ゲーム機がオリジナルカスタムゲームスタイルのOCGSというわけです。 それは既にゲーム機でありながらゲーム機ではない形となる。IoTも良いが、この形なら基本不可能な物でさえもカスタムしていく事が可能となる。
 だって、OCGSには基本形の形が存在しない物なのだからね。状況に応じて人の好みに応じて多種多様に体系を変化させられるゲーム機がこのOCGSなのですからね。
 これは個というよりも集の力で成り立つ携帯型ゲーム機である。 END
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