So-net無料ブログ作成

第1072回 OCGSのさらなる互換性と拡大性~筐体系ゲーム機~ [魔法&ゲーム]

 さて予告していた通り今日はOCGS(オリジナルカスタムゲームスタイル)のさらなる可能性に関する話をしていきます。今回の互換性によって、いわゆる筐体ゲームで使われていたりしたカードや特殊なゲームをOCGSでも互換させて遊ばせるようにする事に、プリクラなんかもその形で小型化させて本格的にさせる事も可能になりますし、今までの旧型機の互換性能力も自由にカスタマイズで持たせる事が出来ます。

 さて時事ですけども、自民党小泉氏の取りまとめ論で70歳以降にもガンガン働いて税金納めてもらって年金無しで頑張ってもらう案が取りまとめられているようですが、これって私が前から危惧していた日本全国総奴隷化計画の話ではないでしょうかね? 要は一般国民は全員死ぬまで働き続けろという労働奴隷化させようとする国の方針の話ではないでしょうかね? 結局皆さんの期待の星からも出てくる言葉は、「死ぬまで働き続けて我々政治家に尽くせ奴隷共」という言葉なのでしょうね。
 未来の高齢者に支払う年金はもうほとんど無いと言っているも同然の状況でもあり、その言葉が出る時点で年金システムは崩壊に限りなく近づいているという証拠ではないでしょうかね。
 だからこそ自民党の取りまとめでは、年金崩壊を隠す為に死ぬまで働かせる労働奴隷化計画を着実に押し進めて、使い潰す形で行く予定なのでしょうね。
 労働奴隷大国日本ですか。人材不足で外国人も大量に労働奴隷を入れ込んでも飽き足らずに、支払えない年金を隠す為に今度は日本人にも労働奴隷化させようとして、政治家達だけがのんびり老後で楽園を過ごすというのは、まさに腐敗地獄になっている日本でありましょうね。

 あと時事でもう1点ですけど、日本の政治体制で無所属に権利はほとんど無いとか民放で言っているのは、それを選ぶ人たちの数万人分の票は今の日本では一切反映される事が無いと言っている状況で、それにおける日本の民主主義はどこにも存在していないと言っているにも等しい内容を知らなく、それで良いとしている独裁政治信奉者の考えと言えるのではないでしょうかね?
 どこかの政党に居なければ政治家になっても言論は認められず、個人毎の思いや数万人の有権者の思いどぶに捨てて政党色に染まらなければいけなくて、総理大臣やその側近たちの意見しか反映されない政治体制は、適時交代性独裁政治の基本理念が正しいと言っている内容であり、今の1党独裁政治も日本では正しいと言っている内容にも聞こえますね。つまりその状況で、北朝鮮やアメリカのトランプの政治にケチを付ける事は出来ない今の日本の政治状況であると。
 私はそんな無能な政治体制は要らないと考える。

 さてでは政治の時事を終えまして、ここからは基本的にゲームでの明るい内容でお届けしてまいります。
 それで最初の方でも軽く触れましたが、今回の話はOCGSというカスタム携帯ゲーム機のさらなる互換性の話で、以前までは昔の携帯や家庭用機(ファミコンやセガサターンにゲームギアとか?)の古いタイプの全ての互換性を有させる事が出来る事を紹介していましたが、今回はそれに加えて、いわゆる筐体ゲーム機と呼ばれるゲームセンターによくおいてある特殊な形のゲーム機や普通に座って行なうタイプ等のゲームのシステムもコンパクトにまとめたりして、カスタム的に互換性としてまとめさせる事も可能という話です。
 このOCGSの形であれば、接続形式を1つにまとめさせる事さえできれば、どんな読み込み器や特殊な操作や画面が必要になるゲームの形においても自由にカスタムして、個人毎の好きなように特化させた形でのオリジナルゲーム機で楽しめるようになるという形なので、特殊な筐体系のゲーム機でさえも専用のパーツでカスタムさせて行けば、互換性を持たせて手軽に簡単に携帯ゲームを基本としてどこでもプレイさせていけるように出来ます。 まあ現実クレーンゲーム等はまず無理ですが、VRでリアル空間表現からの入手形式で、後日取れた物が送られてくる今のアプリゲームのような形式でなら実現させる事も可能です。(2つのレバーとボタン式などのあの形の操作感覚を現実再現させるコントローラーパーツ繋げて、VR表現での見る形でそこに立ってプレイするような感覚を引き出させてプレイさせる形式も再現させる事が出来ます。)

 それで今回は数ある筐体ゲームの中から独自性が高い物をいくつか互換システムとして紹介して行きますが、まずは割かし昔流行ったり(今も存在している所あるかな?)もした、特別なカード等のアイテムを読み込ませたり配置させたりしてゲームを進めて行き、ゲームを1回分プレイしたらそこから新たなカード等を入手できる形式の物ですけども、これも意外に簡単に互換させる事は出来まして、読み込みと操作含めたその部分のまとめられたコントローラーパーツを用意させて、ゲームのデータ等はネットからや本体追加型等で組み込ませて、ディスプレイは割かし適当に組み込ませれば、ゲームプレイの基本形は出来るとして、肝心な新たなカード等の入手に関しても、それ専用体系の追加パーツを用意させて、カード等の元の素材は別売で購入して幾つか補充形式にさせるとして、ゲーム1回分のプレイ後(必要ならばゲームにおける課金システム的に発行されるという形式でも良い。)に特殊印刷されるなどしてそのパーツから出てくる形式にすれば実現は可能であり、それにおける個人データからダブり等の防止でスムーズに進ませやすくしたりする効果をもたらせることも可能で、その形式ではなく完全にデジタルデータ形式で入手して行くけども、必要ならば別の専用パーツにてその素材を用意した上で、現実のカード等にして出させる事も可能という形にしたら、そこにおける様々なゲームアイテムの互換性機能を持たせる事も可能になる。
 さらにそこから発展させて、従来不可能に近かったいくつかの似たようなゲーム形式を組み合わせて戦えたりする新たなゲームを作り出して行く事も可能で、恐竜と虫が戦うような状況にする事も、このOCGSでならば実現可能に出来て、操作感も当時の形を再現してプレイさせていくようにする事も出来る。 さらに互換性の組み合わせで、既存の他の似たようなゲームソフトとも組み合わせてプレイさせていくような形にすることもでき、筐体型の操作感で、携帯ゲームソフトのゲームをプレイさせていくような形にして組み合わせさせる事も出来るようになる。要は筐体ゲーム機に家庭用や携帯のゲームソフトを差し込んで、さらなる要素で遊べるようにする形を作りやすく出来るという事である。
 これぞ異種のゲーム同士を多数融合させて新たな形に合成して行く事も出来るOCGSの特徴の1つである。

 それで他に実現可能な互換性の例としては、加工なんかしたりして写真を取るプリクラもこれに互換させる事が出来るというか、さらに発展させて、普通にこのゲーム機で撮影していく物等をプリクラ機の能力で好きに加工させたりして、シール形式で手軽に手に入れて行くなんて芸当も可能になる。
 それはこのOCGSのカスタムパーツで組み込んでいくスタイルの特殊な携帯ゲーム機ならではの実現性能で、操作の所はタッチパネルとかで普通に出来る感じの物にして、ディスプレイやカメラ部分に本体ゲームの要素等も普通にパーツで組み込んだりしていく形にして、必要ならばさらにプリクラ感を演出させる携帯式取り付けカーテンなどもパーツとして組み込ませて、背景の部分だけ現実の風景にさせるような事にして取る事も出来るようになる。
 そして肝心のプリクラ式シール形式の写真だが、これも専用体系のパーツで組み込めるようにして、持ち運びの出来る小型形式と家等に置いて接続させて出来る中~大型の形式を選べるようにして、専用のシール台紙を補充して装備できるような形式にさせれば、携帯型プリクラのOCGSにする事も出来る。 ちなみに、ディスプレイとカメラ部分をパーツごとに分けて、別々の所に繋げるようにする事も出来るので、撮れる写真の応用幅を広げさせる事も出来る。 あと写真の合成技術が高いならば、カメラ2つ繋げて横並びでさらなるワイド写真撮影の技術にさせる事も可能。この技術は、OCGS形式の形でなら実現が非常に簡単。
 この形の小型携帯プリクラOCGSならば、旅で撮影した写真などを自由に加工したりしながら、その場でプリクラ式シール写真として作り出していろいろ楽しんでいくようにする事も可能である。 全ては、パーツごとに分けてカスタムしていく携帯ゲーム機の形で実現が可能な互換性含めた新要素である。
 ついでにこの上のゲームと組み合わせたりして、ゲームプレイの映像画面をそのまま撮影して、すぐにプリクラシール写真として出すなんてことも出来るようになる。

 さらに、OCGSの個別パーツをケーブル含めて繋げるようにすると、ダンスゲームでの操作盤を繋げてプレイして行く事も出来るし、ハンドルとアクセルブレーキのそれぞれのパーツを個別に繋げてカスタムできるようにして、位置を固定させて、さらに他の人のそのOCGSと組み合わせて、どこでもリアルに複数対戦を現実体感式で遊ぶなんて芸当も気軽に出来るようになる。
 他には、デジタル形式のエアーホッケーとかも操作パネル一体型のディスプレイを繋げる形でリアル何処でも対戦して楽しむ用にも出来るので、OCGSはその存在がどこでも楽しめる携帯型ゲームセンターのような形にカスタムさせる事も出来るのです。
 ゲームセンターすらも丸ごと吸収できる互換性がこの形(OCGS)にはあります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 OCGS~終了~筐体ゲーム機





























 さて今回新たに私も見つけた新要素としては、カメラを複数繋げる形で、写真同士の画像合成も含めたら、現実写真を取る形において、普通に大きいサイズの写真を取るようなカメラの形にする事も出来るようになるでしょうね。
 それはカメラ自体の大きさを上げる形ではなく、複数のカメラを組み合わせて、同時に撮影させて、内部でその画像同士を組み合わせさせる事により、1回の撮影でも大きな画像を撮影させる事が出来るようになり、1つのカメラではどうしても限界があったものを、その限界値をいくらでも突破できるような形に出来るのが、このカスタム性に富んだOCGSのような形であるという事でしょうかね。 これはOCCS(オリジナルカスタムカメラスタイル)と呼んだらよいのでしょうかね?
 これなら、集団写真も広大な風景も後から画像の倍率を変える形ではなく、最初から大きくはっきり見える写真を撮影するような形にもする事が出来るでしょうね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感