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第1065回 AI搭載の運動施設XⅢ~スケート~ [スポーツ]

 さてもう少し続いているAI搭載の運動施設ですけど、そろそろ終わりかな?という辺りでのスケート編です。これ以降続くかは未定という辺りでの話なので、そんな感じに。(文字の表記も簡単に打ち込めなくなってきたしね。13があの形で出せないとは。)

 さて時事に関しては、また北朝鮮が小型ミサイルを発射したとかいう報道があるようですが、中長距離を撃たない限りは、アメリカと韓国はしばらく静観の様子で、日本はそれに従わざるを得ない腰巾着犬の状況ですね。(それぞれトップの状況。)
 自己意思が出来なくて、首脳会談したいが為に北朝鮮に土下座までしようかとしているあのクズ総理ではそこまでという事ですかね。 無条件で会いたいとかはほぼ降伏宣言に近いですし。それでその部分突っ込まれたら、ちゃんと拉致の話をするとか言っていますけども、その話を切り出そうとしている時点で、無条件からはちょっと離れている気がしないでもないのですがね。北朝鮮が拉致の話は日本とはしないと言われればそれまでな気もしますしね。

 それで、昨日の保育園児の列に交通事故車両が突っ込んだ事故に関しての追加報道がいろいろなされていますが、回避する為の方法は結構あったのですが、皆さんがその方法を無視しているだけの話で、被害者が出ないとその重要性に気付けないというか、被害者が出ても次の犠牲になりそうな人を助けようとする気が無いから、その悲惨な事故や事件は繰り返されていくというだけですね。つまり過去の過ちを正しく認識して次に活かそうとしていないのが今の大多数の日本人という事ですね。
 回避方法は無人運転やAI搭載車だけではなく、地下歩道の形に昇降式ガードレールに壁防御式にクッション系回避の形等があり、大体私がそれらでの危険性に対する防護回避手段として出しているわけですが、子供なんか殺してしまえというような方も多くてあまり日の目は見られていませんね。

 さてそれでは本題の話へと移って行きますけども、今回も基本コンセプトの辺りはいつもの如くAIコーチにVR練習にウェアラブルAIデバイスですけども、それに加えて一昨日辺りに公開した透明化技術の補助ロボットの形も加えました形の紹介をしていきます。 まあ透明化ロボットはいざという時の緊急回避用の形なのですけどね。
 それでスケートに関してはスケート競技全般でスピード系競技からフィギュアスケート辺りまでという感じで、スケート全般ですね。 まあ基本は滑ることに関しての形でのコーチの形や練習の形になるのですけども、今回の形もスケートリンクの形の場所にAIの管理機能を搭載させるという形になりまして、VR系の機能も情報等を分かりやすく表示させる形での補助の形に特化させて、基本的には現実での動きをベースにしていきます。
 それで建物全体のAI統括管理の形では、1度に複数の人が同時に滑っている状況でもそれらすべてを把握しながらそれぞれにVRの形やウェアラブルデバイス等を通してコーチ指導する事はでき、また接触しそうな状況等には、それぞれに注意を促したりクッション付きのロボットアーム等でぶつかりのダメージを減らす事等を取る事もでき、必要ならば無人機による転倒防止に繋げられるような支えてくれるサポートシステムとして機能させる事も出来るでしょう。
 そうすれば1人でも滑れるようになるまで練習を支えてくれるように出来ます。そこにVRを通してなら、視覚的にも動き方のアドバイスなどを見て動いていくようにする事も出来るでしょう。
 さらにフィギュアなどの芸術的競技の場合には、曲のタイミングや技のタイミングを計ったり覚えたりする際のサポートに使う事も出来るでしょう。

 また、スケートにおいてフィギュアなどの転倒する可能性が高くあるスケート競技等に対しては、補助用として氷の上で透明化して滑れるもしくは走れる形に浮いて移動する形で同伴移動してくれる形にして、倒れそうな時にクッション性で支えてくれて、大事には至らないようにする形を作る事も出来るでしょう。競技本番の形においても、基本的には透明化で視覚的にはほぼ見えない状況にする事が出来るので、視覚的な邪魔をすることなく、選手が倒れそうな時だけ支えて補助するという形にする事も可能です。(あの透明化技術は、本来これの為に前提知識として出した物です。ちなみに技術自体の考えは数年前から完成はしていましたが。)

 それで、ウェアラブルAIデバイスに関する話ですけども、今回搭載させる物はスケートにおいては必需品であるスケート靴に対してです。
 このスケート靴にウェアラブルデバイスとしての機能を持たせて、さらにAIの能力も持たせる事によって、転倒時等でも足を重点的に守る形にさせる事が可能になりますし、足の負担状況等をAIが判断して練習の状況に対してのアドバイスをしたりしていく事による健康管理の形も整えて行く事が出来るようになります。
 つまり、スケート靴におけるジャンプをした場合の衝撃率を直に計算させる事が出来るようになり、それに対する脚への負担率からダメージの計算をして、どの程度のダメージ負担率までなら健常者の足は耐えられるのかを計ったりしてアドバイスする事から、個人毎に合わせた足への負担率の調整などによるジャンプ等の形のアドバイスを負担がかかる足&スケート靴目線でアドバイスしてもらえるように出来ます。
 さらには体重移動の状況等も把握させる事が出来るので、普通に滑る上においてもアドバイスやサポートしてもらう事が出来るようになるでしょう。

 そしてAIを搭載させる形において、スケート靴に多少機械的パーツを複数付ける形にする事によって、基本的な形から毎時靴を付ける度に足にぴったりフィットする形でAIが自動判断して靴の内部外部状況を少し変化させて、理想的な形でフィットさせるようにして、靴を履いている状態でありながら、普通の素足の感覚と同じような状況下にさせる事も出来るようになるでしょう。
 さらに機械パーツの形で足首までもAI制御で覆えるようにさせて、状況における足首への負担の軽減効果に繋げていく事や転倒時の足へのダメージを最小限に留めるようなAI判断の行動で靴の構造を変化させて守るような形にしていく事も出来るでしょう。

 ちなみにこの形はスケート靴だけでなく、普通のどんなタイプの靴系の履物でも同様にAIシステムと機械パーツによる形で靴の構造を多少AIで自動変化させていく事が出来るのならば、どんなタイプの靴でも着用者ごとにぴったりフィットさせていく事が出来るようになるでしょう。 ついでにその形による土踏まずの問題の状況対策や医療目的の靴の形にする事もウェアラブルAIデバイス搭載の靴の形でなら応用範囲はかなり広げられるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 スケート~終了~ウェアラブルAIデバイス靴





























 ちなみにこの靴にAIを搭載させて、着用者ごとに靴にぴったりフィットをさせて行くという基本的な考えは、なのはSSのスバルのインテリジェントデバイスが元です。
 あれを見て靴にAIを搭載させて、靴の形を自由にAI判断で変えさせるように出来れば、着用者の足に合った形で靴の基本構造を少し変化させつつ足のガード力を高める流れにもする事が出来るなあと思った次第です。
 さらに言えば、私が言っているウェアラブルAIデバイスというのも、なのはシリーズのインテリジェントデバイスが元であったりもします。あれは基本的に武器にAIを付けていますけどね。
 そして追加で言うならば、大昔辺りのカートリッジ系のシステムもですがね。
 様々なアニメやマンガを元に現実化させていく私のアイデアも結構多いですね。(透明化技術も似たような物ですが。) END
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