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第1064回 休憩 車からの危険から身を守る為には…エアバックの小型化 [休憩]

 さていつもの感じでの休憩回です。まあ今回もある意味いつもの感じで休憩回と言いつつそれなりの内容を話したりしますが、基本的に休憩回というのは、私の頭にとっての休憩という意味での回であり、そこまで考える必要もないものが基本的な内容になっている回ですね。だからこの回では結構言葉遣いもラフな感じになっていたりする時もありますね。(言っては何だが、頭からっぽで思ったままに書いている時間も多い。)

 さて休憩回の話は基本フリーダムで言っていますが、時事的な話で言えば、米中冷戦による株価の影響値が酷い状況のようですね? まあ中国の進出によるアメリカ側の警戒とかもあるのでしょうけど、基本中国は無法者国家ですからね。独裁が成せる意味での世界の事より自分たちが第1の今のアメリカと変わらない状況での基本スタイルであり、それ故に今のトランプアメリカとの対立構造は深い物になっているのでしょうかね。
 ただしその中国も今は人口や経済規模が世界1だから良いものの、少子高齢化による人口減の影響も相まって、中国が思い浮かぶ理想状況になる前にその世界1の座から陥落しそうな状況にあり、そうなった時でも変わらず今の中国体制は維持できるのでしょうかね? その座から追い抜こうとしているのがインドですけど。そしてそのインドは、中国によって苦しめられている国々を救う動きをしていて、同時に経済状況の活性化にも繋げて行って、人口の増加率も高いようで、時期に中国を普通に追い抜くような経済大国の可能性を秘めているという事で、日本やアメリカも目を付けて動き始めているようなので、その動きをさらに活発化させたら、同時に中国に対しての対策にもして行けるので、その時には中国の状況も分からなくなってくるのでしょうかね?

 あとは日本の選挙体制が明治時代よりも前から変わっていない事は前から言っている事なので特には言いませんが、その事に対して電子投票の有効性を訴えている場所に対して、今の新大阪市長は原始的の方が政治家にとっては励みに繋がると言っていたようですが、選挙という物は政治家の為に行なう物ではなく、国民や都道府県民たちの未来を決める為の物ですので、趣旨をはき違えた発言かと思われますね。
 政治家の為に有利になるように原始的にして国民の苦労や実際に行なう側の問題を無視するのは違うと思われますね。 それに実際的に電子投票形式ならば、書き間違えなどの無効票を無くして行く事に繋げられて、より民意を反映させやすくなる効果があり、民意を反映したくないから原始的なままで残そうとしているとしか思えない状況でもあります。

 さて最後はタイトル系の本題ですけど、まず1点はロシアでの飛行機の胴体着陸による火災発生での半数以上が死亡した事故ですけども、何らかの状況で燃料を大量に積んだまま強制着陸するしかなかった状況のようですが、結果としてそれが胴体着陸による火災を発生させるに至った形になり、避難誘導の形と客の脱出行動が悪すぎた為に半数以上が人的要因含めて殺される状況になったようですね。
 それらについて私が現段階であまりとやかく言うつもりはありませんが、飛行機は空を飛ぶ物であり、現状空を飛ぶ限りはどこかの陸地に降り立つ必要があり、それが無事に降り立てる形でなければ落下のような墜落状況になってしまうのですが、その際の衝撃緩和などによる防御機構を今の飛行機は保有搭載されておらず、安全管理の面では不完全な状況であると言わざるを得ないでしょうね。
 それは陸地への胴体着陸に関わらず緊急時の墜落に近い形での海や山などに何とか胴体着陸気味に落ちる場合等でもそうですが、それらに対するもしもの備えとした安全対策の装備が現状飛行機には搭載されておらず、その辺の意味では緊急時の対策能力が欠如されたまま空を飛んでいるという形になっており、味方を変えればある意味こちらも安全神話的な物で、常識を考えて、緊急時の大惨事を考えていない状況であると思われますね。
 やはり対策としては飛行機の機体下部辺り(もしくは覆えるような感じ)に緊急時に独自回路で発動させられる超大型で耐久性のあるエアバッグ系統を展開出来るような形で、衝撃の緩和能力を上げる形にした方が良いかと思われますね。
 さらにこれにクッションの地面と触れ当たる部分に瞬間接着成分を付けておいて、それによる勢い減退効果も狙えるような形にすると、さらに大きな事故に繋がりにくい形に出来るのではないでしょうかね?
 そしてこの考えは小型機などにも搭載させて、より空の移動の安全性を上げる形にした方が良いかと思われますね。 ああ、その流れで、空飛ぶ車にも必須装備にさせて空を正常に移動できない状況になったら柔らかいクッションの塊で車を覆ってから下に落ちるような感じに出来れば、被害も最小限に出来るかもしれないですね。それも2重構造で、外側スライムジェル状にて、受けた衝撃にて、車に近しいほうだけを固めさせて、地上方面にある物の存在への衝撃をなるべく緩和させられる構造にすれば、人への直接ダメージも減らすような仕組みにする事も。

 それで2点目は今日起きた車同士の衝突から起きた影響で、その余波で吹き飛ばされた車が保育園児の列に突っ込んで多くの園児の死傷者が出た事故に関してだが、これは直接の車の影響は無いのだが、事故を起こさせる要因が無ければ発生していない状況であったことは確かで、保育士たちの回避の状況に関する話も出ているが、大量の子供を引き連れている状況での回避の形は現状まず無理に該当すると見られ、散歩状況での形やルートの話なども出ているが、車の道を完全に回避するなんて地下歩道でもない限りはまず無理な形になるので、基本的に現状打つ手はない。
 ただし回避の形においては、車等によく付けられるエアバックなどの瞬間的なクッション性防御製品の技術を応用させて、それの小型化により手で持てるような形か腕に付けられる形にさせて、緊急時のクッションの盾として守れるようにさせる形にするほか、衝撃前面と回避ゾーンの後面にも同時に展開させられるようにして、覆いかぶさるクッション型での個人または集団回避の形で展開出来るようにすると、こういう事故などの被害を減らす形にしていく事も可能。
 あとは対物感知でのAI等によって車等の急速に迫る物体とぶつかりそうになったらクッションを展開出来るような形のランドセルや学生カバン等が作り出されると、子供のいざという時の安全を守りやすい流れにもしていく事が出来るでしょう。

 まあもしくは、非常時用でAI搭載型の無人小型ロボットにいざという時に庇って守ってもらえるような形の護衛ロボットが出来るならそれでも良いのですけどね。
 そしてそれを昨日の透明化と組み合わせれば、屋外でも多少無理がありつつ(自然的弱点要因の無い晴れの日ぐらい?)も要人警護などに作ることも可能。(基本屋内や外の自然環境の影響値があまりない場所。) まあ警備の形で多少存在がばれても良いような状況では普通に使えるけども。(平常時に基本見えなければ良いというぐらいなら。それ以外は普通の警備ロボットの形になるだけだし。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます、
 飛行機とエアバック~終了~小型手持ちクッション防御





























 不幸な事故等に対する安全の守らせる道具はもっと大幅に普及されても良いような気がするのですけどね。
 例えばホバー性能のある飛行機(海に不時着後、移動可能用)とか、緊急時の救助要請用に小型ヘリ搭載飛行機(山に墜落後、早期の救助要請&重症者の病院直行に向けて。)とかね。
 そう見ると安全性の面では飛行機自体の大幅な改良面がまだまだたくさんあると見ますね。
 シンプル性能改良だけではもう古い。 次の時代はもっとユニーク性能での特化型に変えて行くべきですよ。 そうするとビジネスの形も…わあ……相当思い付きましたね。
 ふむ…それで小型飛行機の活用の形もさらに広げられて、ビジネスとしての質も向上させる方向にも考えて行く事が出来るでしょうかね。 この詳しい話はまた後日にいくつか紹介して行きますかね。 END
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