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第1087回 カジノ・ゲームセンター併設型飛行機~空の旅は、遊んで過ごす~ [NEWビジネススタイル]

 さて飛行機ビジネスの革命第1弾です。(続くかどうかは知りませんが。ついでにタイトルの方に回数等は書く予定も無し。) 飛行機の本命とは別に、サブの内容にも充実させて、本命の人の数を減らしてでもサブを充実させて、空の旅を楽しくかつ何度でも乗りたくなるようにするというコンセプトの下に考え出した新規ビジネスの話です。
 大量人員輸送は削る形で、1人当たりの運賃も値上げする方向ですが、その代わりに提供するのが、空での新たな楽しみ方であり、空の飛行機内でしか楽しめない空間を用意して、目的地に着くまでの間楽しめる飛行機の形を追求した第1弾です。 つまり、今までの飛行機の形とコンセプトがまるで違うのですよね。

 さてその前にいつもの如く時事ですけども、戦争発言議員がその他での問題発言や行動での状況も暴露されていって、病気を理由に雲隠れに入ったようですね。まあ普通に逃げたという感じで、そのまま給料は受け取ろうとする完全腐敗議員に成り果てた次第ですね。
 まだ表に出て反論かまして噛み付きまくる形が維持できるのであれば、それなりにその行動姿勢は応援できたのですが、結局腐敗自民党の体たらく逃げ逃げ体質と同じように金だけ持ち逃げで、国民から税金を貪りつくす状況になったのでは、その行動自体が人としても最低最悪なので、さっさと辞めて頂きたい事案ですね。
 そして維新は除名する前に辞めさせる行動に打って出れなかったのは落ち度だとも思いますけどね。何気に責任逃れで済まそうとしていますけども。

 さて暗い話はここまでとして、新たな飛行機ビジネスの可能性の話をしていきたいと思います。
 今回紹介するビジネス話は、飛行機内にカジノやゲームセンターを配置させて、空で移動中も楽しめるような形にさせる新たなサービス空間の形で、その為にファーストクラスを潰して、ビジネスも半分くらい潰して、人と遊び空間を大体半々くらいで構成させる専用の飛行機の形で運行させるようにして、人の最大客席数と高額席の数を削る代わりに1人当たりの客単価をその分引き上げさせて、飛行機運行分は維持できるようにさせます。
 そしてそれは、飛行機内で目的地に着くまでの間存分に楽しんでもらえるようにする場所がある飛行機としての形であるからの値段という設定とさせます。 なので最初からそれを織り込み済みとして客を集める為に、不満を覚える人はいないでしょうね。ただ今までのような形が良いのならその飛行機に乗れば良いだけですからね。

 こちらの飛行機のウリは、ただの空の移動用の為の飛行機サービスの形ではなく、空の飛行機の中でしか楽しめない遊びが用意されている空間での目的地に行く事も、そこに付くまでの間も楽しんで過ごせる飛行機を楽しみたい人向けのサービス込みの形なので、基本とはコンセプトが全く違います。
 飛行機の中にも飛行機の中でのみ楽しむ事が出来る空間を用意させる事により、その飛行機に乗る事の付加価値を存分に高めさせる形になるのです。

 そして中身のカジノやゲームセンターと呼んでいる物も完全に下(地上や地下)と同じような仕組みの物ではなく、飛行機内独自の形で運行させます。
 具体的に言えば、基本的にカジノとは言っても運頼みのギャンブル性の物は用意せずに、基本的に実力次第で稼いでいく事が出来る形のカジノの形で、基本的にはゲームセンターのゲームに似る形の物でカジノとして稼いでいく事も出来るような形にさせます。 つまりある程度の成功ラインから稼いでいく事の出来る実力型カジノという事ですね。
 地上のように完全運やいかさま頼りのカジノでカジノ側が稼げるようなカジノ型ではなく、その稼ぎに該当する部分は飛行機の客席代で賄えるような基本設計で、あくまでこのカジノやゲームセンターに該当する部分は飛行機内で遊べて楽しめる空間とさせる為に、稼ぐ事が出来るのは実力型形式に留めるという形で空と地上の差別化を図ります。
 そして使えるお金も現金やクレジットではなく、飛行機ならば打って付けの存在としてマイレージポイントが存在しますよね? それを用いてポイントを稼いでいく事の出来るカジノの形にさせるのです。
 つまりその状況では、本来飛行機に乗って移動する事で得られるマイレージポイントを実力型カジノで稼ぐ事も出来る形にさせる事で、飛行機ならではのカジノ感を高めさせる形にさせます。
 さらにその飛行機にいる間のみポイントで交換できる特殊な品物やサービスなんかも用意させると、さらにその飛行機に乗る為の価値を上げさせる事も出来るでしょうね。
 そしてマイレージを溜めていなかった人でもその形に参加できるように、その飛行機に乗る事で貰えて、その飛行機内でのみ溜めて使えるカードなりを無料配布される形にして、乗る人全員にチャレンジ権が与えられる仕組みにします。 そしてそのカードに関しては、基本10or100ポイントにそのルートで得られるマイレージを足したポイントが渡される形にして、以後もそのカードではその飛行機でのみ溜めて行く事も出来る形にして、その後は普通にマイレージを溜められる形の物に切り換えるか必要無い場合は多少の飛行機代の割引券などを渡す形で引き換えする事も出来るようにして、いかようにも出来るようにします。

 そしてもちろんそれらで遊べるゲーム等は、普通に各種現金やクレジットでも遊ぶ事だけは出来るようにして、その飛行機に乗って配布されるカードなりで、ゲーム3~10回分までは無料で遊ぶことができるサービスも付けます。ただし無料で遊ぶゲームは掛け金0で扱われるので、当然ながら楽しむだけとなります。 ただしこの使い道としては、実力型カジノで稼ぐ前の練習用として使えるので、その意味合いも強くされています。(実力型であれば特に初めての形等であれば練習は必要。)

 それで、ゲームの種類に関しては、実力よりも運が重視される地上型カジノのようなゲームはすべて外して、多少の運要素が絡んでも最後は実力で決められるゲームの形で配置させていきますので、トランプ系(カードですよ。)やパチンコにルーレット等は配置禁止です。スロットは2レーン以上で当たるような形にするか、回転数を遅く(ある程度目押しが可能なレベル。)させて実力次第で当てる事も可能な形なら可能とします。
 そして基本はゲームセンターに普通においてあるようなゲーム等を稼ぐ事が出来るゲームとして配置して行くようにさせます。
 そしてその仕組みとしては、その飛行機内に配置してあるゲーム機の台等において計測する形で、まずはその飛行機を運営する従業員たちでプレイさせて、そのスコアの平均値を記録させて、その平均値を基本倍率に当てはめて、そこから高スコアになるほど掛け金(マイレージポイント)に応じた倍率が高められてもらえる仕組みにして、その日毎におけるハイスコアを出したら掛け金に応じたボーナスが貰える形にさせます。ただし、平均値以下だと没収という形にします。
 そういう形での倍率計算式であれば、ほとんどのゲームセンターにおいてあるようなゲームで実力型のカジノ式ゲームとして楽しむ事も出来るようになります。(まあ普通にその仕組みで地上のゲームセンターやカジノにおいても良いのですけどね。) ちなみにレースゲームなら平均タイムで計算すればよく、スコアでは無く純粋対戦形式(格闘対戦系等)ならば勝率や相手との直接対決で掛け金決めて戦う形式にすればよい。(直接対決形式では、現在の勝率が見られるようにしたり、掛け金の状況で自由に止めて、プレイしない事も選べるようにする。)

 また、スコアの平均値に関しては、日毎に更新して行く形で、最初の平均値からそのままという形ではなく、その日のプレイされた形を踏まえて、今の平均値と合わせる形で再度平均値を算出させて、次の日の平均値に更新させていく形にして、少しずつ基本倍率の平均値が変わって行く形にさせる事で、簡単になり過ぎたり難しくなりすぎる事を防いで行く形にさせます。まあ稼ぎたい人がこぞって稼ぐ事がいつまでも続かせられないようになるという感じですかね。
 さらに上がり過ぎた場合の対策としては、まったくプレイされない又は平均値以下のスコアしか出ていない状態が連続したら、その時の平均以下からの平均を再度計算して、その値を平均として記録させるような形にします。

 また、得意なゲームで同じ人が連続で稼ぐ事を禁止させる為に、平均スコア型においては同じ人の連続プレイで基準平均値越えが連続した場合には、基準値平均スコアから10%ずつ足されての判定になるような形にします。(倍率もそれに合わせる形で。) つまり連続でプレイしてクリアするごとに掛け金に応じた倍率が少なくなっていくという感じですね。誰かを間に挟まないと平均値越えのクリアが出来なくなるし稼げなくなる仕組み。(ちなみに連続している間は、その人加算分は変化無しで、連続プレイの限りはミスしても連続状態継続としてクリアするごとに平均値スコア加算されていく状態にする。)

 まあスコアとは関係無く実力型で1人で行なう形式に、クレーンゲームなんかがありますけども、あれの場合では倍率が決まった物をゲットする形にして、倍率が高いほど掴みにくい形にさせる形となります。
 まあその他幾つか新種の実力型カジノのアイデアがありますが、また気の向いた時に話すとしましょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 カジノ・ゲームセンター併設型飛行機~終了~実力型カジノ





























 飛行機で空飛んでいるだけに、フライトシミュレーター積んで、練習兼遊べる形式にしても面白いかもですね。
 そして本格型とかを配備させて、そこから未来の飛行機パイロットを目指してもらえるような形で行くとかしても良いかも?
 ま、機械やAIにおける完全オートシステムが出来れば良いのでしょうけど。 END
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第1086回 海中救助の為の 移動配置式海中エアステーション [建築]

 さて今日は昨日の報道の中から海中救助の実体と今回の貨物船等の衝突の事故等から、海中救助を補助する為の建築系アイテムのアイデアが浮かんだのでそちらを紹介して行きます。
 まあ単純に言えば、救助に際するスタート地点を目的地の海中のすぐ近くに置く為の形ですかね。 船からダイバーが潜るだけでは時間がかかり過ぎる為ね。

 さて時事に関しては最近の日本の政治所の不祥事が続いているという事ですけども、議員やら官僚やらで交通事故等の偽装を行なったり、大麻持って職場で使っていたりという事が最近度々発覚して問題になっていますね。
 この覚醒剤系では、既に2人目とか言う話みたいですが、全部で一斉抜き打ち検査とかしたらさらに30人ぐらい見つかるのでしょうかね? ゴキブリ的な話で、1匹見つけたら30匹は居ると思え的な話がここでも通用しそうな状況になっていますね。(笑) それが今の腐敗状況が各省庁の官僚レベルにまで蔓延しているという事なのでしょうかね? そのまま総理や大臣の側近まで見つかったりしたらどうなるのでしょうかね?(無いと思いたいですが、今の腐敗ボロボロ感と政府内無法状況のような感じでは、案外側近や一部の政治家も普通に使っていそうな状況にも見えてしまいそうですね。) やはり対処をもっと厳しくさせて行く方が良いのではないでしょうかね?病気ならば、集中治療含めてどこかに一纏めにして、厳しい試験を乗り越えないと出てこられない様にすれば、断絶に繋げて行きやすくなるし、そこで楽園化も同時に成せれば、今隠れている奴らをホイホイさせる事も出来るかも。
 そして問題発言でこの前辞任させられた歩く自爆型火薬庫である元五輪大臣の桜田氏がまたもや失言というか女性に対する暴言吐いてましたね。
 自民党内ではそれが一般的な考えになっているからすぐに口に出るのでしょうけども、女性に生む機械発言の必ず3人以上産めという発言は政治家云々言う前に人としても失格ではないでしょうかね? その作りやすい環境構築もしてきていないクズ政治家が言える言葉では無いとも言えますし、明確な人数を上げるのは押し付け発言の何物でもありません。 それで未だに謝罪らしき言葉はないようですし、間違った事は一切言った覚えはないという事の状況で、そこの責任者はそれを許しているという事で、同罪ですよね。 総理もさっさと切った方が良いと思うのですけどね。歩く自爆型火薬庫を放置している状況が、その言葉は正しいと総理が思っているという差別行為に等しいと思いますしね。つまり総理や自民党の代弁者ですかね?
 あとイエローカードとレッドカードを何百枚溜めたら辞めさせるのでしょうかね? それがのうのうと自民党内で歩けている状況が、自民党の腐敗の象徴の1つでもあるでしょうね。

 さて政治の話を終えまして、海難救助系での海中救助などに関する補助の建築系の話です。
 現在の救助の形では、船の上からダイバーが潜って行く形での救助方法になっていますが、この方法では長い間潜り続けての救助活動をする事は出来ず、それで今のような助けられるであろう人が助けを求めているのに、救えないという救助の酷さが出ていますね。
 もっと工夫して救助活動を水中内で長時間させる方法は考えればあるはずなのに、それを考えようともせずに古典的方法が絶対であるという固定概念からそれを変えずに助けられるような人を殺して行くというのは、真にクズの極みだと考えますね。
 エア(空気)が足りないのなら、海中内に一時的でもその中継補給地点を用意しておくような形が出来れば、海中での作業や海中救助も長時間安全に行なっていく事も出来るのではないでしょうかね?さらにその形であれば、無人海中調査機も併用させていく事は行ない易く出来るでしょうし、海上からの船での一点張りではなく、船を用意した上での海中又は海底に一時的に取り付けられる形式での空気の中間補給地点を用意するという形の方法を取れれば、この作業等は非常に効率を上げられるのではないでしょうかね?
 というか、宇宙で似たような事やって海中では出来ませんとか「バカですか?」と言いたくなるような状況でもありますけどね。

 要は救助艇などの船で牽引させたり運んでこれるような形式の用途の状況に合わせた海底設置も可能な小型~中型の海中エアステーションを海に沈めて、ある程度曲げられる形式で完全防水型のエアチューブを船に簡易固定させて、そこから海上の空気などを送り込めるようにさせて、無人型でエアボンベの空気注入が自動で出来る形式で、海中内のその地点で交換が出来る仕組みにしたり、そのエアチューブの横辺りに人が移動出来るタイプも用意して、そこから海中深くに入って、スタートして行ける形にする事も出来るでしょうし、海中のエアステーションから宇宙空間でのやり方みたいにエアケーブル繋いだ上で酸素ボンベも繋げて、ケーブルが届く範囲はそこからの空気を使って、それより向こうはケーブルを安全に切り離してボンベ式に切り替えるという方法でなら、格段に海中での作業等の時間を長くする事ができ、救助の時間短縮行動にも海中の状況把握の時間短縮にも繋げて行きやすくなる。

 あと海中での要救助者の救助行動において、前のタイ洞窟救助においても使えたかと思われる方法で、なんでも水中でも使える内部に水が入ってこない便利な水中バッグがあるようですけども、それを使って水中バッグの大きさを人間用に大きくさせて、さらにその内部に酸素ボンベを入れて(内部に付ける形式でも良い。)おき、そこに要救助者を入れてから物の様に運ぶという形式でなら、要救助者を動かさずに安全に海上まで移送させる事も出来るし、今回のような深い場所に置いては、海中エアステーションも用いてバッグにエアケーブルを繋げられるような形にすれば、そこまで辿り着けるような状況にすればよい形にも出来るので、救助の効率を高められてよりスピーディーに救助して行けるように出来るのではないでしょうかね。

 あとはさらに海中エアステーションからエアトンネル形式での海中用の空気の通り道として安全に移動できる防水チューブでのエアトンネルを装備できるようにして、さらにそこからも簡易的な空気と水の状況を分離できるような仕組み(宇宙ステーションでの外に出る時と同じや潜水艦での攻撃時等の技術。)の小型装置をその先に取り付けられるようにして、追加連結等も出来るような形にすると、簡易的から本格的な所まで含めて即席の空気の海中(海底?)トンネルを構築させて、安全に移動できるポイントを増やしたり、空気の補給が出来る場所を増やしたりする事も可能。

 ちなみにこれは、救助や海中作業以外にも海中でのダイビングでの観光や探索目的でも使う事はでき、透明なドーム形耐水施設等と併用させると、生身で海中探索みたいな形にしていく事も可能になる。それはビジネスに使っていく事も可能であり、対潜水艦探索用の簡易海中基地のような使い方にする事も可能で、使い方の幅は結構ある。
 そしてこれを発展させたのが、海底都市等でもあったりする。
 まあ基本的には、海中エアステーションには深度に対する耐水性能は必須ではあるけども、潜水艦やら深海探索技術があるのなら、普通にこれぐらいの中間補給基地みたいなのは出来ますよね?
 海上と海中の船と補給地での長さはありますけども、エアチューブをさらに細かく分けて繋ぎの装置も含めて考えると、案外普通に作って行けると思われるのですけどね。というか、宇宙ステーション系の技術力があって、これが作れないとか言ったら、宇宙開発は止めた方が良いですね。(真面目に。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 海中救助~終了~海中エアステーション





























 ちなみに海上の方で船に付けると言っても、完全に位置固定型で付ける必要はなく、ある程度の移動する要素(潮や風など)も含めてゆとりを持たせた形にして付ければ良く、基本的にはそこから海上の空気や酸素を下に送り届ければ良いだけなので、あまり厳密に固定する必要はない。

 ああそういえばサブ時事ですけども、アメリカでハリケーンやら巨大竜巻の影響で家が破壊される映像がたびたび見られますが、モグラハウスなら簡単完全回避可能なのですけどね。 END
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第1085回 休憩 子供の安全 昨日の追加 [休憩]

 さて毎度恒例の休憩回ですね。 そしてそろそろ3年目も終了して、4年目に入ろうかという所ですけども、恒例のやつは今回もやりますが、さすがに数が増えすぎてきているので、新たに更新された回の公開と、ランキング辺りに留めようかと思います。
 ちなみに更新の程度は100毎での形のみに留まり、内容量が軽ければ各カテゴリごとのランキングでも載せようかと考えております。
 今回のランキングの方では、3年目入っていて結構前に公開した回で移動病院の話が結構な閲覧数になっているので、トップ5には普通に入ってそうな感じですかね。まあ昔の人気回も結構伸ばしていますから詳しくはまだ分かりませんが、単純な直接見に来た回数での閲覧数のこの1年の伸び率では断トツでしょうね。 私的にはどうにも学校や会社等の不特定多数の人がいる場所から見に来ているような感じで思っているのですけどね。

 さてそんなわけで今回の軽い報告を終えまして、昨日の事件に関しての対抗策に関する追加のアイデアを思いついたので、さらに3案話して行きます。
 まず1つは、子供の通学用の装備品でランドセル等の学生カバンや帽子等に周辺危機監視用のAIを搭載させて、いざという時に身を守れるような形でそれらのウェアラブルデバイス形式から防御用の防刃用のエアバックを展開させて身を守れるような形にする方法がありますね。
 もしくはその流れで、子供が身に着ける学生服に防弾防刃加工を施して、身に着ける服を緊急時の盾に出来るような形にさせてもある程度の効果は見せられるでしょう。 その上で帽子の方には日除けのフード部分を服に付けられる形で前面以外は最低でも守れるようにして、その上で同じ加工を施せれば、背後から襲われても命を繋ぎ止める形にはできるでしょう。
 まあこの形は襲われても生き残らせる事を目的にした対策なので、本来の趣旨からは少し外れていると思いますけどね。

 次に2つ目はこちらもかなり論点がずれているというような極論的な話ですけども、直接の生身での通学は全面禁止にさせて、デジタルデバイスやVRデバイスでのネット通学で出来る形に変えるという方法でも、外での危険から守る事も可能です。
 ただしこの方法だと、運動不足になったり体育の意味が無くなったりする危険性が出てきますので、ボックス式で体を動かせるVR型の形でネット登校できるような形にすると少しは違うでしょうね。 まあ基本的にこれは現実は動かせずに、全てネットの形に切り換えさせるという形になるので、登下校の危険性が物理的に無くなるというわけですね。 まああとはネットでのウイルス等の危険性はまた出てきたりするかもしれませんけどね。
 まあネット登校の形であれば、学校と自宅の距離の問題は全く無くなるので、一部の島や人口の少ない村などに住む児童などには便利な登校スタイルに出来るのでしょうけどね。 あとネット型なら転校し放題。

 最後に3つ目は、1番まともな案ではあるが学校等にとっては1番きつい形で、安全とされるスクールバスを、各ポイントごとで運ばせる形ではなく、通う生徒ごとに直接自宅の前(もしくはなるべく近く)まで行ってそこから親御さんたちの見守りの下安全に乗り降りさせて、そのバスも学校の敷地内部での乗り降りにさせて安全性を最大限高めさせる形で運用させるという内容です。
 これならどこかで集団で待つ事の危険性も1人等で歩く危険性もかなり少なくしていく事が出来るので、安全を確保しやすく出来ます。
 またこの形から、車の無人運転の完全実現化まで至れるのなら、大量に学校ごとに配備させて、子供の送り迎え用に使って行くという形で基本乗車人数を1~6人ぐらいまでで考えれば、十分に使い勝手良く登下校の安全を守り抜いていく形にする事も出来る。

 今の所は昨日と合わせてもこれぐらいですかね。大まかな対策の区分的な所ではね。
 あとはネタで、防犯カメラと落とし穴なりのトラップ連動システムとかで構築した物を配備するとかもありますけども、対応が限定的過ぎるのであまり有効性はないのでネタ扱いですね。

 まあ完全に防ごうと思えば、極論含めてならかなりあるという事ですね。
 犯人たちの行動そのものを抑止して行く事はまず無理だが、被害を発生させ無くする対応策ならいくらでも作る事は可能ですよ。

 そしてこのような凶悪犯罪者達を生み出さないようにしたいのなら、それを生み出しやすくしている今の資本主義社会を何とかしない限りは絶対に無理ですね。 貧困を社会的落差を発生させているのは今の社会体質なのですからね。
 人は働かなくては生きて行けず、子供だけでは生きて行けず、いくら頑張っても報われない人がいる社会体質では、自殺覚悟での大量殺戮事件の犯人を生み出さないようにする事は不可能ですからね。
 社会の問題が幼き子供を殺しているという状況で気付けない大人というバカな構図が成り立っていますよね。(笑) 助けたいならまず先に気付く必要があるでしょうね。
 まあ政治家達は全くやる気見せずに、同じような事繰り返すだけで、具体的な形が全く見えてこず、政治家に成れても頭の中身は空っぽのクズばかりという事なのでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 来る4年目~終了~子供の安全





























 さて何も無ければ、明日は飛行機の大変革話にでも行きますかな。そしてその流れで、究極の遊び(完全実力型)の形の話もね。 FIN
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第1084回 防犯カメラでは、全ての犯罪は防げない。 [犯罪対策]

 さて私が改革爆弾落とす前に日本に衝撃が走る事件が今日の神奈川県で発生したようですね。
 内容としては、学校に行く為にスクールバスを待つ児童の列に包丁二刀流で突如襲い掛かった謎の不審者が次々と児童を狙って殺傷を繰り返して、最後は自分の首も切って自殺して終わった凶悪事件に関する話です。
 この事件で犯人の動機が不明の状況で、自動をどうにか守る事が出来ないのか等について今日は報道は中心に話していましたが、守る為の方法なら私に頼って下さればいくらでもあると断言できますね。完全にこういう凶悪事件を防いで行くのは難しいとかの話が多いですが、防ぐ為の方法ならいくらでもあります。普通の人やそれなりの天才では無理かもしれませんが、私でなら完全に防いで行って、子供たちが自己防衛を取らなくても良いような安全な登下校を送れる形にする方法ならいくらでもあるという事ですよ。
 まあ既にいくつかこのブログでも公開しているのですが、その効果性を無視してバカな議論を繰り返しているから防げないというだけですよ。
 ちなみに警備員を増やすという案があったりしますが、それで前みたいに警備員の中にまぎれた犯罪者に好き放題させても良いというのでしょうかね? その辺りが全く考えられていないという所ですよね。
 何度も言いますが人では最終的な信頼に足る事は出来ません。強大な敵の為に共に戦う必要があるとかいう状況ならともかくとして、警備の仕事においてその人の資質やら性癖やらを全部網羅して適切な所に人員を配置できるほど人材的に豊かではないという状況ならば、人の警備員で子供たちを守って行くという行為には無理が必ず出てきますし、その結果それ以外が疎かになってもダメな点もあるでしょうから、全て人が守らなければいけないという江戸時代以前の考えで行くのは危険すぎると言えるでしょうね。

 さて今日はこの話で終始して行きますけども、まずタイトルの意味から話しますと、防犯カメラの存在は犯罪防止の効果として高いとよく言われておりますが、厳密には防止というよりも犯罪発生確率の軽減効果というのが正しいでしょうね。
 そして効果は軽減であり、ある程度抑止させていく効果は狙えるのだが、犯罪に対して深い知識や技術がある物等はその状況でも平気で犯罪は行なえるし、今回のような自ら死ぬ気で凶行を行なうという形での政治が絡めば自殺テロのような相手には何の意味も持たない状況ではあります。
 つまり、そういう死んでも良いとか捕まるのは承知でと考えている輩への犯罪抑止や防止に軽減効果は全く存在しないという事は知識として頭に入れておくべきです。それを知っておかないと無駄な考えで防犯カメラを増やせば大丈夫とかバカな行動になる事もあるでしょうからね。
 まあこの状況に至る理由は、現状の防犯カメラの効果がただ監視するだけの効果でしかないという所で、これに前にも言った水の放水機能や人用強力麻酔銃の発射に催涙ガス放出とかの防犯防衛機能を搭載させると、そのカメラがある所での犯罪は行なえなくなるでしょうけどね。(犯罪出来ずに捕まえられる自殺にしかならないから。) こういう防犯防衛機能を搭載できたならば、犯罪防止効果を持たせる防犯カメラとして機能させていけるのでしょうけどね。まあこの場合名称は「防犯防衛カメラ」かな?

 そして今回の痛ましい包丁二刀流の凶悪事件では、児童や周辺にいた人が犠牲になって、大量の負傷者が発生しましたけども、防ぐ方法は現段階で思いつくだけでも3種類ぐらいはあります。時間をかけたり他の人と意見交換が出来るならばまださらに数を増やして行く事が可能ですが、現状は3種類思い浮かんでいて、その内2種類は普遍的に全ての形での子供の登下校の安全を確保して、子供に自衛手段を持たせる必要の無い昔のような安全登下校を送らせる事の出来る方法ですけども、それは既に方法として紹介している内容ですね。
 1つは割かし無視されがちですが、私が提唱する安全確保の最強案の1つである地下歩道やら地下交通の形を構築する事ですね。これなら基本の出入り口での侵入経路を制限させておけるので、不審人物の侵入を防ぎやすい形にする事が出来ます。その上で学生用公共交通網とかを用意すれば、離れた場所でも不便なく移動させる事も可能になる。
 出入口の1つは学校という形にしてもう1つを、いくつかのポイントごとでそこまでは親御さんたちや付近の人達で送る形式でなら、無理もなく守りやすい形に出来るし、そのポイント等も病院や警察署に交番などから行ける形にすると、地上の防衛拠点としても使い勝手が良くなる。(その上で登下校の時間帯には人員を一時的にでも増やしてもらうという形に出来ればさらに安全。)

 そして2つ目の方法としては、ドローンや無人機を子供の安全見守り用として大量に導入させる形ですね。要は警備員の代わりという形で、この形式であれば常時周辺一帯をドローン等に警備周回させて見回りさせる事も出来るし、ドローンや無人機を増やしまくって児童1人に1機付かせるような形式で、いざという時の見守り防御やら不審者撃退できるような機能を持たせる事が出来れば、人の警備体制よりか遥かに優れた防犯安全体制を確立させて守り抜くようにさせる事も出来るでしょう。
 そして無人機たち等の連携効果等も強くさせて行ければ、不審者見つけ次第即捕縛して行くような強い効果をもたらせていく事も出来るでしょうね。人と違って死ぬことを恐れる事の無い無人機等では、より子供の安全を守る為の行動を取らせやすく出来るようになる。ついでに犯人が生身なら無人機の大きさによっては体当たりで押さえられるし。飛行ドローンでも小型麻酔銃やら催涙ガスの一斉放射とかで迎撃させれば、何もさせずにおとなしくさせる事はしやすい。
 これに追加でレンタルシェアガードシステムなんかも基本配備できる形でいざとなったら追加動員できるような形にさせると、町の治安自体も守りやすい形にしていく事が可能。

 そして3つ目は限定的な対処方法ですけども、今回のスクールバス等で児童が集まりやすい場所が発生してくる状況での対処として、地下又は2階辺りの空間に専用の待機場所を用意して、外から襲撃されそうな形にワンクッション置く形での待機させる形にすれば守りやすく出来る。 いざとなれば完全防御体制で守り抜くような形に出来るとなお良い。つまり普段使い用の集会地点シェルターですね。そしてそこから直通形式等でバス等に入れるような形式の形に乗り場と乗り物が工夫して行くという形にさせれば、その待機時と乗り降りの無防備な瞬間の守りを構築させやすくなる。
 限定的だけども地味に効果はあると言える。まあついでに待っている間に車に突っ込まれたりする事を防げる効果もあったりするのですけどね。

 以上の3つの方法の地下交通登下校の形と、地上での無人機達のフルガードの形と、普段使いようのシェルター形式の方法が現時点で思いついている方法ですかね。
 この中で1番簡単なのが3番目で、早期に取り組んで行けるのが2番目で、1番安全を確保してのんびり移動してもらえるように出来るのが1番目の方法になりますね。 まあどれも一長一短ありますけどね。

 それで最後に犯行動機が不明な自殺した殺人鬼ですけども、子供を狙ったという事ははっきりしており、抵抗の出来ない弱い存在を狙ってかつ集団でいる確率の高い相手を狙ったという所で、最後に華々しく自殺したいという考えであったのか、それとも社会の構造に何らかの不満があったり自分が落とされたりして貧困の苦痛などからの恨みで幸せそうなやつらを恐怖と苦痛のどん底に落としたいからという身勝手な理由で行なった辺りでしょうかね? まあ犯人の周辺状況が分からないから完全な憶測ですけども、そうやって凶行を行なう輩はいるという事ですね。
 そんな事件は今までに結構ありましたし、何よりその人達の考えていそうなことが分かる精神一部壊れている私が言うのですから、精神狂ったらそういう事を考えて犯行を起こす輩はいるという事です。
 何度も言いますけど、私はオタクで精神繋ぎ止めているだけの状況ですからね。だからこそそれがある限りは冷静にこういう事にも分析できる特異な状況でいるわけですけども。

 まあ他人巻き込んで死にたい奴はたいてい今までの暮らしの中で生きていたくないほどの嫌な事があって人生悲観して行なうのが普通ですけどね。(精神異常心理学的見識) その代表例は、貧困状況からの心安らかに死ねるという宗教的自殺テロという辺りですか。
 今回の児童が通う学校がキリスト系ですから、そういう事も考えの1つに入れておいた方が良いのかもしれませんけどね。 これで「アラーの為」にとかほざいて凶行繰り返したら分かり易かったですけども。

 まああとは包丁に特殊なAI機構でもって、人に刃が向けられたら自動で刃を収納させるとかいう機能を付けたり出来れば、包丁の危険性を少しは軽減できるでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 児童殺傷凶悪事件~終了~絶対の安全





























 あとは特殊な考えとして、基本的に包丁を使える権限をAIが管理して行く仕組みにして、基本は刃が収納されている状況で、料理をする時だけ専用の機械に許可を求める形で双方のAIが認可すればその空間でのみ一時的に包丁が使えるような形にすると、犯罪等に使いにくい形で使用させていく事も出来るでしょうかね。
 その上で、衣食住最低保障により、基本的に普通の条件下では包丁料理をする必要はないという形にさせて、包丁料理がしたければそういう形での限定使用の高価な形で使用して行くという方向に国として社会全体として変えて行くような形に出来ると、包丁の危険性を限りなく排除して行く事も出来るでしょうかね。
 さらにその上で、食材の切り分けなどを変幻自在に行なえる調理用クッキングロボとか作り出したら、さらに包丁の必要性を無くして行く方向にさせる事も出来るかな。
 最終的に包丁の使用をロボットだけが行うという形でならば、人が持つ形での危険性を排除しつつ包丁自体は使われ続ける形にしていく事も可能。 END
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第1083回 カードゲーム 日本全国ご当地国取りゲーム [魔法&ゲーム]

 さて最近熱い話やら日本も暑かったので、ここらでクールブレイクと行きます。内容はOCGSのカード編でも少し話に取り上げていた話です。
 まあ実際は次以降でまたちょっと大きめの爆弾でも投下しようかなと思いましてのクールブレイクでもあります。飛行機とカジノの基本概念を…
 というわけで本日は遊び全開で行きつつこの遊びを日本全国でやると、各都道府県の名産名所のPRに使えたり、友達同士で楽しく教え戦い合ったりにも使えるゲームとなります。 まあ地方活性目的のカードゲームでもありますかね。

 さて時事は目立つ内容は無いとしつつも、トランプ来日での日米の不穏な外交状況が出たり消えたりしていますね。関係自体は良いのでしょうけども、経済的にはかなり言われているようですし、どこまで総理が犬と化さないかの見所ですかね。
 ただ総理側近の自民党以外が役に立ちそうもないから自民党の独裁を認めようとさせているのは、民主主義としては最低の発言にしか思えませんね。自民党が周りの政党を潰しまくっている状況で、それで役に立たないからという発言では、暴力団が暴力で周りを殺しまくったなら政治のトップに付いても良いみたいな発言にしか聞こえませんからね。 民主主義国家で行きたいのなら、野党のメンバーにももっと政治に関われる権限を与えられなければ、それは独裁政治でしかないですね。
 今の日本の政治体制には、周りを育てる能力が根本的に消失しているからダメなのですよ。つまりバカな野党が溢れているのは与党の責任でもあるという事です。与党が相手にせずに民主主義を否定するからバカが湧いて増えるのですよ。 せめてもっと情報公開できなければ、与党としての最低限の誠意も見せられないクズ政党でしかないと言えるでしょうね。

 ではいつも通りの私の中では軽い発言(与党の腐敗が変わらないから慣れた。)は終えまして、遊び全開でと言いつつ地方の紹介などにも使えそうな日本全国ご当地国取りゲームの紹介をしていきます。
 このゲームはカードゲームの体系で行なうゲームで、現実のカードだけでも本格的なゲーム化でも良い2種類の遊び方で行けます。 そして現実のカード等で用いるカードは、日本全国型で配布されていたりするご当地等のコレクションカードで、特段これ用に用意する必要はなく、ゆるキャラでも食べ物でもマンホールとかでもカード形式で基本配布されていたりするカードが対象です。
 つまりそれらで新たに作ったりしていくらでも基本のカードは作れる形になっています。ちなみにルールは結構シンプルな形になっているので、ゲームに関する特殊な文字等の表記は必要無く、普通にそのカードに描かれている物の紹介などで構いません。ゲームソフト体系でならさらにいろいろ作りやすいでしょうけども。

 それで詳しいゲームルールに入って行くと、そのご当地カード等の都道府県が分かる形で、好きなカードを合計で40~60枚ぐらい集めて、お互いに同じ枚数のデッキで戦う形になります。
 そして国取りゲームという通り、このゲームでは手持ちのカードを使って日本全国がそれなりに分かる形での地図(大きさは自由)を用いて、日本全国47都道府県での国取り合戦のゲームの形とします。
 それで、ゲームの流れとしては、2人以上のプレイヤーの形で戦う形式で、デッキをシャッフルした後にそれぞれデッキの上から5枚のカードを取ってゲームの開始とします。
 そして順番を決めた後は、1人ずつ行動して行く形で、まず行える行動は始めの1巡目では全員持ち手のカードを使ってプレイして行く形で、自分が所持している都道府県のカードから好きな1枚をその地図なりに配置させる事(カードが大きい場合は、そのカードを地図の横において地図には自分のマークを置く形にする。)ができ、基本的に1巡目では誰でも好きな所に配置できます。
 そして2巡目以降からなんですけども、最初に自分のデッキから1枚カードを補充できる形にして、1ターンにつき1枚が原則です。 そして配置に関しては、自分が1巡目で配置した場所の隣接する都道府県にしか配置して行く事が出来ないというルールです。(1ターンで配置できるのは1つのみ。)これで最初の自分の手札と最初に配置する都道府県の役割が大きく反映してくる事になります。 なので、領土拡大の為には、地道に隣接している所から増やして行くしか出来ず、デッキ内容と最初の手札次第で戦い方がかなり変わってくる事になります。また、デッキの枚数も最大が40~60枚となっているので、あまり集中させてもばらつかせてもゲームに勝ち辛くなるという状況になっています。 それで最終的には所有する都道府県の数が多いプレイヤーが勝利するという形式ですからね。 それでゲーム終了までのターン数は、基本的にデッキの最大枚数から10を引いた数になります。なので最高でも50ターンですね。
 ただ、これに特殊ルールとして、同じ都道府県のカードが手札にあって、既に自分が所有を宣言(1枚カードを置いている。)している土地がある場合、もう1枚自分の同じ都道府県のカードを配置する事によって、現在そこを同じく所有している他の人のカードを取り外させて、自分だけが所有できる状態に変える事が出来ます。この状況では、基本的に他のプレイヤーはそこにカードを置く事が出来なくなり、確実に自分だけの土地の確保や相手の進行妨害に役立てさせたり出来るようになります。 ただ、この行動を行なって、相手の所有土地が1つも無くなった場合には、そのプレイヤーは1巡目と同じように何処にでも配置できる権利を得る事になってしまいますので、その辺の見極めが必要になってきます。

 また、これ以外に特殊ルールというか特殊行動として、自分の手札のカード1枚を捨てる事によって、その時だけ1巡目の時と同じように何処でも配置できる権利を得られて、それ以降は自分の所有する好きな土地の隣接した場所から広げて行けるようになります。ただしこの行動では、要らないカードを1枚捨てる事になって、持ち手札の枚数が減ってしまうので、その後の対応能力が低くなる可能性が出てきます。(少なくなってもその分補充出来ずに1枚だけですからね。)
 その他に、相手が完全に所有しているカード2枚の土地に自分の所有土地が隣接している時に、手札に同じ都道府県のカードが2枚あれば、その2枚を使って相手の所有権のカード2枚を外して、自分のカードの1枚をその土地に配置できるようにする事も可能です。 これで相手の土地を奪う事も可能になりますが、これで配置できるのが2枚中の1枚だけなので、次の相手の番等で同じく再所有されてしまう可能性も出てきたりするので完全ではなく、3人以上で行なっている場合には考える場面の行動にもなります。(場合によっては他のプレイヤーを手助けする事にもなる。)
 そしてさらにこれらの行動で持ち手札が少なくなった時や出せる都道府県のカードが無い場合には、今持ってる手札の全てを捨てて、デッキの上から再度5枚を手に入れて、基本の領土拡大の行動のみを行なえる形にする事も出来ます。(2枚重ねや特殊行動は不可。)
 そして置けるカードが無い時や置く行動をしたくない時にはそのまま流して、手札を増やす行動をする事も出来ます。(置く場所が無くても、基本的に特殊行動1で大体回避は出来ますけどね。)
 ちなみに再度引き直す事を連発して、デッキが0になった場合で規定のターン数まで到達していない時には、それ以降入手できるカード無しでプレイを続行して、規定ターン数まで行動を行なってもらいます。 なので、使い過ぎると相手が終盤で行動しまくれる状況になったりするので、その辺の行動の見極めも必要です。 ただし規定ターンが来る前に全プレイヤーが行動出来なくなったらその時点で終了して、その時点での持ち都道府県の土地が1番多いプレイヤーが勝利となります。

 というのが基本的なルールと流れで、このカードの出し合いで、お互いが持っている都道府県のご当地カードを見せあいながら戦う状況に出来て、情報を知ったりカードについて話し合ったりも可能です。
 さらにこれのデジタルゲーム版では、さらにそのカードにおいての追加情報を見られるようにしたり、その都道府県のPRが見られたり、状況によっては確実に手に入れた(2枚重ね)都道府県のクーポンなどが手に入る仕様(勝利時のみ)とかにしても面白いかもしれない。

 それでこのカードゲームは基本的に好きなジャンルのご当地カードを混ぜても良いのだが、1つの都道府県で複数のカードがあったりする場合は、ジャンルを絞った形にしても良いでしょうね。

 さらにカードが細かく市区町村まである場合は、都道府県内部での戦いの形にしていく事も可能です。 ただしその場合は最低でも全ての市区町村に1枚以上のカードを用意する必要がありますけどね。 その点日本全国都道府県バトルならば、必ず2枚以上のカードはありますからゲームは行ない易くなる。(名産や名所でもう2つですし。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 カードゲーム~終了~日本全国ご当地国取りゲーム





























 名産品やグルメなんかで戦う形式にして、確実に入手した形で勝利したら、その配置したカードの物がクーポン割引や貰える形にすると、より積極的に激しい戦いになって行くのかな?
 そして2人以上としましたけども、最高でも参加人数は8名ぐらいまでがちょうど良いでしょうかね。それより多くなると完全乱戦混戦になりますしね。 まあ基本的に1枚だけなら全員がその土地を所有できるので、8名ぐらいまでがちょうど良いでしょうね。 END
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第1082回 たかじん委員会 米トランプ大特集 偽善者と正直者 [世界問題]

 さて今日のたかじん委員会はトランプ氏に関わる内容での特集でしたね。ついでに今来日して国賓待遇でおもてなしされている事もあっての内容でしたけども、さて今回の状況では何か大きな変化が訪れるのでしょうかね? またいつものように安倍犬として頑張って、日本を守ってもらう代わりに大量にアメリカに貢物を出すのでしょうかね? その中には日本の領土も含まれているのかな?(主に沖縄)

 さて時事は特に無いですね。トランプ来日での詳しい情報はまだ仕入れていませんし、その他熱中症の多発状況が騒がれているぐらいですかね。 運動会とかありますけども、1人でも予期されるはずの熱中症の子供が出るだけでその開催は問題だったと言えるでしょうね。それを1番に楽しみにしていたりする当事者の子供の誰かを犠牲にしなければいけない開催に何の意味があるというのでしょうかね? 弱い子供は助けずに見殺しにする事を学校側が主張するのなら教育機関として最低以下だが、犠牲ありきで納得しているのなら私に言う事はない。
 それを回避して子供たちの幸せを第1にして行う方法はあるのに、それを行なわず、行政側もそれの支援が出来ないというのは、子供を大事に扱っていない証拠でもあると言えるでしょうね。
 誰の為の学校行事なのでしょうかね? 大人の道楽の為ではないと思われるのですけどね。
 それとも何でしょうかね?子供が暑さでやられて苦しむ様が見たくてやっているとかの鬼畜な最低大人たちが行わせているのでしょうかね?
 別に外でやらせる意味はないでしょうに。 さらに言えば簡単であまり費用も掛からない対策としては、運動場の子供たちが動く場所全てにテントを立てつけて、直接の日差しが当たらないような形に出来れば、それが最適でしょうかね。 まあ完全な日陰ばかりではだめだというのなら、テントの骨組みに熱を反射できるようなガラスを取り付けてガラステントのような形にすれば少しは違うでしょうね。 ついでにそれらのホースと小型シャワー付けて、常にミストシャワーが全体で行えるような形にしても、かなりの熱中症対策の効果を出させる事も出来るでしょうね。
 私から言わせてもらえれば、方法なんていくらでも考えだせるというわけですね。
 子供の為にと思って行うやる気が無いだけですよ今の教育者達には。

 さて今回のたかじん委員会の米トランプ特集に関しては、あまり細かく言うつもりはありませんね。まあ放送内容から大体の所を話して行くという形にしますけども、基本的に今回の話にはあまり興味はないですね。
 それで、トランプ氏が好きかどうかでパネラー陣と専門家たちではっきり分かれるような形になりましたが、私としては嫌いではないという立場ですかね。まあ基本的にいろいろな分野ごとにおける目指すべき最終到達点の形では似ているという事での好感はありますが、行なっている行動自体には古いやり方も多くて私とは相いれない形が多い状況なので、好感はあるけども嫌いではないという立場ですかね。
 なんだかんだ問題行動が多く見られていたりしますが、基本的には選挙時の公約通りに進めている点では、今までのプレジデントとは違って正直者に行動している感がありますね。女性のパネラーの人も言っていましたが、今までのプレジデントは良い事ばかり言っても実際は違う偽善者ばかりが多かったですからね。 良い感じに見せて戦争仕掛けまくるプレジデントとかも居たわけですし、それに比べたら分かり切った脅しで行動を見せて予測不可能な対応で相手に困惑させて行動を封じさせていくトランプのやり方はうまいとは言えないがまだ戦争になりそうな状況からなって行っていないので、悪くもない形でもあると言える。 少なくとも直接戦争等に安直に向かっていない時点で、そこは褒めるべき点ではなかろうか?
 まあ壁に関しては意味がないと思うけどね。それやるぐらいなら大量の移民難民から国に入れて保護したりする代わりとしてかなりのお金を要求して行く方がまだ良い気がする。入れる代わりに毎年特別税を支払わせる形にして、それが出来なければ犯罪者送りか元居た場所に送り返される形にするという感じで行けば、それなりに稼げると思うのですけどね。そしてそれで稼いだお金をトランプ陣営の貧しい人達の為に優先的に使っていくという仕組みにしたら、うまい具合に循環させられるのではないでしょうかね? もちろんその方法でならあきらめさせる事も容易くなる。
 ボランティア等ではなく、きっちりお金を特別に請求するという形でならね。
 ま、私のようにある場所に一旦まとめて入れるというのも手ですけどね。地上の社会で好き勝手に行動されては困るという状況でならば、それも1つの手である。 まあアメリカほどの広さがあれば、地上にそういう構造物の都市を作り出しても良いけどもね。 ちなみに日本で地下と言っているのは、日本の横に使える面積の狭さからという事であり、ついでに外との繫がりを断つ事に使い易いという意味も込められている。

 さてお次は次のアメリカの選挙情勢ですけども、ライバル政党が1つでまとまりきる事が出来ればそれで勝つ事も可能でしょうけども、今のバラバラな状況で行くと、今の比較的好調な支持率のトランプ氏には勝てない可能性が高いと言えるでしょうかね。
 それに今の状況で単純に移民難民増やしまくるような政策で行こうとすると、必ず内戦を引き起こしたりアメリカ大分断を引き起こして最悪国が割れる可能性も出てきたりしそうですから、そこの所をもう少し冷静に見極められる人じゃないと今のトランプ氏よりもアメリカは混乱のドツボに嵌まって行くでしょうね。
 まあよく分かる状況で対立するのが良いか、見えない形にして貧困者を虐殺して行くのが良いのかという選択肢ですか? 偽善者は貧困者の虐殺が大好きですからね。 貧困者を殺して移民難民を入れるという形にしていたから、トランププレジデントが生まれたという側面もありますしね。
 結局今の状況では両極端な選択肢しかないわけですね。そしてどちらも貧困者や難民を作り出して行く形は変わらないから、問題の本質を解決していく事は出来ないという事です。

 それで次は米中冷戦ですかね。勝敗の行方はという所ですけども、私的にはどちらが勝利するという形ではなく、このままいけば中国の自滅になるのではないかと思われますかね。ただしアメリカも相当にダメージは負うでしょうから、辛勝ぐらいが妥当な形かな? それも単純にアメリカが勝つというのではなく、中国側が勝負の形から引かざるを得なくなって、別の方向で戦って行こうとする形になるでしょうから、内容でも噂されていた経済圏の2分辺りが妥当な所で、アメリカに付いていくのか中国に付いていくのかの形で分かれる状況で、世界情勢的にはアメリカ側に少し多くなるという感じで、結果的に辛勝くらいが良い所と言った感じですかね。
 まあその状況でも冷戦は続くでしょうし、経済圏が分かれたとしても、そのどちらの国に付くのが優位な形になれるのかで別の争いが生まれて行くでしょうから、どちらも存続して行く形になるので、一方的にどちらが勝ったかは判別不明な状況になるのではないでしょうかね。
 それで分けられるのは、アメリカの民主主義に付いていくか、中国の独裁政治に付いていくのかという話ですかね。日本としては国民性も含めてアメリカに付いていくのが正しいでしょうかね。ただし完全追従型ではなくて、共に手を取りあえる形で横に並びに立てるような形を目指して行くのが望ましい形であると言えるでしょうね。
 放送でも語られていましたが、アメリカでトランプの悪口言っても言葉などで思いっきり反撃喰らうだけで済みますが、中国だと殺されますからね。この時点だけでもどちらに付いた方が良いのかはよく分かると思われますけどね。
 言論の自由や知る自由が欲しいのなら、アメリカ勢が良いですよね。今だってトップがあれでも周りが好き勝手に出来ているのは、民主主義がある程度整っているからですしね。
 まあ国の代表者を国民が自ら決めて行けるというのが実に民主主義らしくて良いと思えますね。日本では金持ちや権力者にしかその権利が無い国なので非常にうらやましいです。
 政治家は選べても、国のトップは決められないのでは民主主義の意味が何もない。
 民意に答えて政策を実現出来るのかは非常に大事な要素でもありますからね。偽善者はただの口のうまい詐欺師でもあるという事ですからね。 トランプ氏はただの馬鹿正直だというだけで。これが普通の政治家との違いという事なのでしょうかね。 正直に動くだけでは、政治は動かしにくいという事ですね。いろんな人の策謀渦巻く今の政治体制ではね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~トランプ特集





























 そういえば、イギリスの方ではトップが辞めるそうですね。まあ誰が成っても今の状況は変えずらいかと思われますが、取り敢えず離脱派が優勢なようですね。まあEUに対する不満はそれなりにあるのでしょうし、このまま混迷が続くのもまずいと思うのか、一旦分かれてその後の様子を見てから再度考えるのでも良いと思う意見もあるのではないでしょうかね? 状況を変化させてから考える方が、意見もまとまりやすくなるでしょうからね。
 離脱もせずに右往左往しているだけでは双方の意見は真っ二つなままでしょうしね。それに残っても離脱派の不満はくすぶり続けるだけでしょうし、そんなことで分断が生まれたままでいるよりも、1度離脱してから考えるのでも良いかと思うのでしょうかね。まあイギリスの選択次第ですが。
 END
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第1081回 報道特集特集 大雨災害と移民難民問題 逃げるだけが正解なのか? [世界問題]

 さて今日の報道特集の特集では、前後共に話すとして、後半の方が重点率高めなので、カテゴリはその方面で設定しています。 ただ、どちらにも言える事は逃げているだけでは本当の解決には一生辿り着けないという事ですかね。

 さて時事は話的には特にありませんが、トランプ氏が来日したそうですね国賓待遇として。現状特に言う事はありませんが、東京でのそれ絡みの騒動は結構な影響があるようですね。テロ対策で普段使える物が使えなくなったり、交通規制が東京各地で起こる事により物流などにも一定の影響を与えそうでね。 そういえば、トランプ氏が来る前に千葉県辺りでそれなりに大きな地震が発生したそうですが、日本の土地の拒否反応とかだったらある意味笑えるのですがね。 むしろこの状況では注意すべきはテロよりも大地震とかだったりするのかもしれませんね。

 それでは報道特集の話に移って行きますが、最初は大雨災害に関しての話で、レベルが大まかに5段階に分けられたそうですけども、中身で分かり辛く被っている内容が含まれたりして、まだ不十分な出来だという気もしますね。
 5段階レベル設定よりもさらに細かくしてはっきりと分けさせる形で10段階レベル設定ぐらいにした方がより分からせやすいかと思われますね。そして最高の10レベルをMAXとさせて、安全な場所以外では死んでも良い覚悟をしてくださいという表記にしたら、嫌でも気付かされるのではないでしょうかね? それでその下辺りに現在の4でまとめられている避難勧告をレベル8にして、避難指示をレベル9に設定させれば、避難警戒レベルとしてはより分かりやすく伝えて行けるようになるのではないでしょうかね? 短くまとめようとしているから余計に分かり辛くさせてしまっている面も少なからずあるのでは? まとめて良い所とまとめてはいけない所もあるでしょうからね。

 まあ私の基本的こういう対策に対する考えが人のみの避難の形ではなく、建物等もまとめてや避難通路に関しても危険が多く発生しやすい地上よりも地下に作り上げていくべきだと私は考えているわけですけどね。
 理由はと言えば、散々言って来ていますが、人だけが助かっても住む場所を失ってその他諸々も全て失った状態での再復興は大変な物であり、場合によっては再起不能な状態に陥る事も普通に起きてきている現象です。その状況でも人の命だけ助かればその後いくら地獄を見ても良いというのであればそれで良いのですが、やはり守るべきは人の命も大事ですが、それと同様に心の命や安心して暮らせる場所を守っていける形を作り上げる事が必要であり、各住宅等に対して個別に災害にある程度対応出来る能力を持たせる必要はあると思われます。
 それに、現在日本の建築能力のマンパワーも落ちてきているようで、対策無しの家が次々破壊されて放置して行く使い捨ての流れでは、いずれ国民の大半が家無しでの生活を余儀なくされるような危機的状況に陥る危険性も出てくる事になるでしょうから、ある程度の災害に対応できて家も中に住む人も一緒に守れる形の家を作り出して行く事は、これから先の災害が酷くなっていく環境にももったいない精神にも適している考え方だと思われますね。
 毎年のように来る災害の度に使い捨てというのは、あまりに非効率的であり、非経済的でもあり、家に対してのブラック環境で使い捨てて行ったら住む家無くなるというような今の日本の人材不足と似たような事が家においても発生しかねないという事ですよ。
 今も日本に災害によって住む家無くて仮住まいで不安な生活している人が何千人といる状況で、順次政府によってその仮住まいも追い出されてホームレスなどに追いやられている状況にあるわけですしね。 それは全て、災害が起きたら家は捨てて行けば良いという今の逃げ逃げ避難体制によって構築された災害における二次災害の形という状況なのにね。 対策として間違えているから二次災害三次災害で苦しめられている人達は、日本でどんどん増え続けている状況にある。これも日本における難民のような状況でしょうかね? 国産難民というような状況で、災害によって住む家を使い捨てさせられているから、強制移民にさせられてしまう今の最悪な状況とも言える。
 そして避難用地下道に関しては、地上での避難経路を考えて行ったとしても、その考えている状況では実際の大雨の状況等は考えに含まれておらず、夜だった場合の視界不良に加えた大雨の視界不良と組み合わせると、より視界は悪くなり避難ルートを綿密に作り上げて行ったとしても、意味が無くなる可能性が0とは言えず、また状況や場合によってはその安全である道が危険な道に変わっている可能性もあり、それによる二次災害等を引き起こしてしまう可能性も含めて考えて行くと、視界不良や予期せぬ危険の生じやすい地上でのルートを考えて行くよりも、新たに緊急時避難用の地下道を作り出して対策していく方が、今後の対策で人の命を救っていく場合には役立てられやすく出来るし、怪我をしている人や重病人などの場合でも、滑る危険性の高い地上よりも天候の影響を受け付けない地下道を歩かせたりする方が安全に避難させやすいように出来るので、その辺も考えて行く形にするべきである。
 まあその地下道の形に追加で地下水路による水の排出能力を高めさせる構造計画にさせると、大雨による街の水没の危険性を減らしつつ誰でも安全に移動させられる避難道の形成へと進められる為、この形を軸に進めて行くと良いと思われる。

 さてお次はこのブログでも何度も取り上げている世界の移民難民問題に関する事ですが、困っている移民や難民を受け入れて行く精神で街にも役立てて行ける状況では良いのですが、それもいつかは限界が来るでしょうし、その限界でEUが崩壊しそうになったりしているわけですから、やはりその問題の元を世界で解決出来るように行動して行けなければ、この問題の状況は永遠に続いて、いずれ世界が移民難民と大規模な領土戦争へと発展するような世界大戦へと至って行って、世界平和と掛け離れた世界になって行くでしょうから、問題の花(既に咲き誇っている。)は早くに刈り取って行くべきだと思われますね。 問題の放置や逃げるだけでは何の意味もないという事ですよ。
 助けられる命を助けようと行動して行く事が出来なければ、世界に平和は一生訪れる事はない。
 ただ平和な心で祈っているだけでは救われない命は山のように多く存在していて、それらを無視して自分たちが平和ならそれで良いという状況では、その人達は世界平和を願ってはいけない状況にあるという事ですよ。 戦争行為はしないで助けられる命は見捨てて行けば良いという今の日本の精神状況では、世界平和を訴えてはいけないという事ですね。 だって助けられるかもしれない命を戦争はダメだという事で見捨てているわけですからね。
 ときには人殺し集団とも戦って行かなければ、世界に平和が訪れる事はない。そしてそれも相手の規模が大きい状況だから普通に戦争と同義になる。 まあ今の日本の状況でそれをするのはドダイ無理ですけどね。 そもそも、殺人鬼に人(軍や警察)を与えて解決していくのは時代遅れでしょうに。殺さずに捕まえる目的でも無人機の強さは圧倒的かと思われますけどね。防御武装をしっかりとさせて突貫させれば、無力化させやすいですしね。 あとはピンクの悪魔を複数用いたりすると基本武装組織には圧倒的でしょうね。(射撃攻撃が一切効かない無人防衛兵器ですしね。)

 まあそれで基本的には日本が、というよりも国際連合が世界での大量の移民難民の発生を無くして行く方向で世界の国々の問題に直接介入して行くのが必要な状況なのではないかと思われ、今までのような問題はその当事国に任せて支援だけをする形では、一向に問題は解決されずに世界がその大量の移民難民問題で大混乱になる状況へと至らされるというのでは、関与しない事のマイナス面が大きすぎる状況になっているとも言え、その放置状況で苦しむ人が増え続けている状況は、世界に対して苦しみや不幸を増大させている世界平和に真っ向反発する行為であるとも言えて、今の国際連合が出来た形の精神に完全に違反するような状況にもなっていると見られます。
 何せ世界に戦争や紛争をばら撒いているのが国際連合であるという形にもなってきていますからね。直接国際連合で部隊を編成するなりして、その世界が抱える問題のポイント(国)ごとに集中攻撃で排除して対応して行く対策が必要なのではないでしょうかね?

 そしてそれと同時に必要になってくるのは、ほぼ全ての国で発生している貧困問題で、これの増大が犯罪者集団やテロリストの増加にも繋がり人員的な補給にも繋がっているので、世界においても貧困問題を解決していくのは、世界平和や移民や難民の安心や幸せにとっても必要不可欠な物である。
 ただ、この構図の解決に関しては、今の資本主義社会や独裁政治の状況を改善しない限りは到底不可能であると言えて、政治家や権力者にお金持ちたち富裕層にだけお金が集まるような構図では、一生世界平和には辿り着けず世界で争いが止む日は絶対に来ないとだけは断言できますね。
 そこにおいて必要なのは、資本主義における優劣の形を一般国民たちにはなるべく与えない形での社会体制を構築させる事であり、本当に努力の有無によって人の未来を変えて行けるような形に変えて行かなければいけない。
 その為にも必要になってくるのは私が提唱するような衣食住最低保障のような仕組みである。
 生きる環境の最低限は国が全部保障させて、誰もが受けられる努力をして稼げる場の提供と、努力する事でその形に見合う形の報酬が受けられて、それを自由に扱える環境が社会から貧困を無くして行く為に必要な事であると言える。 これは私の持論である。
 受け取る報酬(お金など)が生きる為に必要なお金に使わなければいけないという強制の状況では、それは努力に応じた報酬ではなく、それを自由に扱えて好きなように出来る事ではなくなる為に、貧困の状況は増加して行くのである。だからこそ、その得られる努力に応じた報酬を自由に扱えさせられる環境を作り上げる事が必要となってくる。
 ちなみに誰もが稼げる場というのは、同時にその制度においてしなければいけない義務のような事の発展型である。食料の確保の為の簡単農業から発展させていく形。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~逃げるだけでは何も解決できない。





























 世界が不幸になるのは、資本主義が蔓延するからである。資本主義では誰かが儲けた時に必ず誰かが損する主義であり、お金の奪い合いの形になり、どこかが一方的に勝ち続ければ、それに比例して多くの人達が不幸にされていく形となり、最終的には不幸の人達が溜まりに溜まって大規模な世界大戦が引き起こされる事になる。 その世界大戦というのは、世界の金持ちな国々政府政権と犯罪者集団にテロリストたちという貧困者が主な人員という形の世界大戦である。
 資本主義は最終的にこの世界大戦で世界に不幸を届けまくるのである。この形では絶対に世界平和は訪れない。 END
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第1080回 OCGSの次なる互換性‐カード‐ そしてカードとゲームの合成 [魔法&ゲーム]

 さて今日は遊び方面メインで、OCGSの次なる互換性の範囲の紹介として、カードゲームで代表するカードに対する互換性の話をしていきますが、ここで大事な事は、カードゲームの互換性だけではないという所ですかね。 これはカードにおける全般的な互換性で、それとゲームをOCGSのカスタム性で組み合わせさせる事にも繋げて行けるという話です。 なので、基本的にコレクション用のカードにも新たなゲーム等との関係性を持たせて使えるようにしていく事も可能になるという事で、既に現物として存在するあらゆる種類のカードにも新たな可能性を秘めさせる事が可能になるというお話です。
 それに加えて操作性の所などにも少し面白い話を用意しているので、スマホのタッチ操作に少し難点を抱く人は少しの希望を込めて見て見ると良いかもしれませんかね?(まあそういう方向の道もあるというだけの話ですが。)

 さて本日の時事に関しては、アメリカとファーウェイの個人戦争みたいな状況が加速しているような状況ですね。 正確にはファーウェイの後ろにいる中国に対する揺さぶり用として、トランプに狙い撃ちにされて閉め出しを食らっているような状況ですけども、それを好機と見たのかファーウェイに苦しめられている企業は積極的にトランプの行動に支持をして参戦行動をし始めているようですし、本格的な通信機器戦争での戦いが激化してきたという流れでしょうかね。
 まあそれで日本が火の粉を浴びるのは仕方ないとは思いますがね。現状防衛においてはアメリカ依存しすぎる状況ですから、最終的にはどう足搔いても従わざるを得ないでしょうし、自由な対応を取りたいのならば、日本が自立できなければ無理だという事ですね。経済的にも防衛的にもね。
 まあ私個人的にはやり過ぎ感もあるにはありますが、中国企業の形で中国の現状の情報公開体制の形から見ると、1企業の端末ではあるけども中国政府の支援が存在している以上その内部での情報を閲覧するという行為に何かしらの制限が掛けられて見られない物が複数存在していてもおかしくはないでしょうかね。 例えば天安門とかクマのプーさん辺りの言葉なりが禁止されていてもおかしくはないような気もしてしまうし、いずれ似たような状況でその端末における言論統制の体制が構築されてもおかしくはないようにも思えるので、こういうブログを好き勝手にしている私にとっては好ましくはない端末であるとは言えるでしょうかね。
 その会社が海外の報道機関に対して明確に今の中国体制の悪い所(独裁体制やら天安門事件に対する海外寄りの発言など。)を公言出来るのならば見方はまた変わってくるのですがね。(まあ基本的に不可能でしょうけど。 それ言ったら例え冗談でも中国で経営できなくなるでしょうからね。)
 まあどうしてもその端末が良いと思う人が使えばよいのではないでしょうかね。私は未だに中途半端なガラパゴススマホを使っているわけですしね。(笑)

 さてそれではゲームでのOCGSとカードの互換性の話で、さらにゲームを盛り上げる体系の1つとしてウェアラブルAIデバイスを用いるという話をしていきます。

 それでカードにおける互換性というのは、前の筐体ゲームでのカード読み込みや作成とも似ているのですが、こちらの方においてもカードデータの読み込み機能からのデジタルデータとしてカードをデータとして保存させてまとめたりできる形から、カードゲーム等で使われる試合用にまとめたデッキを用いて扱うカードゲームにおいての現実のカードを用いて遊ぶ形でのカードシャッフルの公平性や遊びの面倒さを省く目的やゲームの行ない易さを上げる目的としても使う事ができ、さらに特定のゲーム等とカードのデータを用いたゲームの体系で遊べるようにする所までを新たに作り出して行く事も出来るようになるでしょう。

 それでまずは現実用の遊びに用いて行く形からの紹介ですけども、基本的にあらゆるカードゲームに対する読み取り機器のOCGSパーツを作り出せれば、ほぼ全てのカードゲームと現物で出ているカードに対応させて、デジタルデータとしてカード情報をデジタルでも保有させる事が可能となるでしょう。 その状況により、いちいちゲームソフトで出されている範囲限定のカードゲームをやらなくても、自分が現実のカードで保有している物をすべてデジタルの下でゲームに使えるように保有させる事が出来るようになるわけですから、戦略の幅は現実の物と変わらない形で使えるようにも出来るし、カードデータの整理整頓もしやすいので、新たな組み合わせを見つけたりする事にも使っていけるようになるでしょう。
 それでゲームにおいても、ゲームルール等の基本データだけをまとめたソフトを作り上げて、後のカードの情報等を専用の読み取りパーツで現実の物などから入手させて集めて行くという形にすると、いちいち莫大なデータを作り上げる必要も無くせて早く作り上げる事も出来るようになるのではないでしょうかね? 基本的な特殊効果の内容の要点だけを基本ルールの所にまとめさせて配置できれば、後はカードデータの読み込みから自動生成されていくという形にすれば、カードデータの互換性として作り出して、今までゲームでは再現し辛かった今までの現実カード全てを使ったゲームも実現させられるようになるのではないでしょうかね? あとはAIも活用させて未実装の物が出てきたらその部分を後から追加させてアップデートして行くだけで出来るかと思われますけどね。AIにある程度その辺りの権限やらゲームにおける知識情報等も渡しておけば自動的に対処させていく事も出来るようになるでしょう。

 そしてゲームの形にさせたらやたら面倒な操作が増えたりして、現実よりも大変になったりするケースがカードゲームでは出てきたりもしますが、そこはOCGSでの様々な形の操作機器パーツを追加させられる機能と、その形におけるウェアラブルAIデバイスの形を追加させて行ければ、現実よりも操作感を良くさせて、さらに盛り上がるゲーム展開を実現させていく事も出来るようになるでしょう。
 形としては現実のデッキをまとめて入れられるデッキケースを用意させて、特別な試合用ではその入っているカードからのデータしか使えないようにするなどの制限を持たせたりも可能で、その他同じカードを複数枚持っている場合は、それをデータとして一時的に認識させる為にデッキや保存BOXに現物カードを入れておく必要がある等の形にすれば、データにおけるカードの無限増殖を止めさせる効果をもたらしたりする事も可能です。
 それで、ウェアラブルのデバイスとしても、カードゲームの原作などでのアニメやマンガ化された物を忠実に再現させるようなデバイスを作り上げて、装着したりできるような形にして、それをVRバイザーなどの形で現実空間と仮想現実空間の2つから同時に合成して見えるような形にすると、リアルで本当にそのカードゲームの世界で戦っているような現実感を味わいながらゲームをしていく事も出来るでしょう。その際にはVRの中で3D表示される形にすると、より迫力を高めさせる事が可能です。
 そして操作に関しては、VRバイザーなどから見える画面等に対して、主に手に装着させた操作用のグローブ等で、手や指で操作させたり、VR画面に見える形から空間をタッチさせて操作して行くような形にする事も出来るでしょう。(この空間タッチの技術に関しては、スマホ等からカメラの力を用いたり、赤外線通信などの形から指に付けるなりする操作装置との感覚で、どこを空間の起点とさせて、そこからの操作を画面操作に繋げていくのかをリンクさせる事が出来れば、ノータッチ操作も別の方向からの操作も可能にさせる事が出来ます。特定の位置と位置における空間操作の形において判定が出来るならば、この操作の形は作りやすいでしょうね。まあバイザーなどから自分の操作する指などが見える形が1番作りやすいのですが。)
 この手や指で操作させる形が実現させていくと、本当にVR越しに現実の手の中にカードを持たせてプレイして行くような形にすることもでき、仮想現実のVR空間内で自由に動き回りながらゲームをプレイして体感して行くような形にする事も、カードのキャラ等を自由に見て回ったりするようにも出来る形になるでしょう。
そしてカードゲームでの対戦等においてもカードを置いてプレイしたりする必要が無くなり、普通の街中等でもそのままの形で対戦したりする事も可能となる為に、ランダムでの入り乱れて戦うバトルロイヤル形式も行い易くなるでしょうね。その辺においては、AIの機能を搭載させて、大会などの説明を話させたり、現在の状況の説明からアドバイスまでを出来るようにさせたり、ゲームにおける組み合わせや初心者への対応等もAIで個別に行なわせていくような形にする事も出来て、より楽しみやすくプレイさせていく形にする事も出来るし、似たようなプレイヤーや強さの判定にてのマッチングをAIに行なってもらうなどの形を取って行く事も出来るようになるでしょう。

 さて、もう1つの要素としては、筐体ゲームでも言っている内容として、カードと既存のゲームとの組み合わせや新たに作り出すゲームとの組み合わせを作り出して行く事が可能という話で、普段ゲームに用いられにくいスポーツ選手のカード等を読み込める形で、それをその能力等の形でチームを作ったりするゲームと組み合わせて、カードからのみの組み合わせでチームを作って戦って行く形のスポーツゲームにしていく流れにする事も可能で、能力値用いてまったく別のスポーツゲームに登場させたりなんてことも、実現させたりする事も可能になる。
 またご当地系のカードなんかもあったりするが、基本的にはコレクション要素だけのカードの形だが、ご当地国取りゲームの形にして、持っているカードの種類や数などで戦略が変わるゲームに変えていく事も可能である。(というか1本ゲームアイデアが出てしまった。ただし、説明すると意外と長くなりそうなので、気が向いたら紹介するかもしれません。)

 あとはこのカードとの組み合わせ効果によるゲームとの反応式は、様々な勉強用に用いる事も可能で、例えば料理において食材同士のカードを組み合わせて読み込ませると作成可能な料理が出てきたりして覚えさせていくような形に、いろんなレシピをそれで確認して行くような使い方にすることもでき、漢字の組み合わせや数式での組み合わせなんかもカード式からの読み取りで楽しく覚えて行ったりする事にも出来て、英語における単語と動詞などのスペルやイラストの組み合わせから英文を自動的に作り出して行くなどの形をカード形式でやると実用的に覚えて行ったり活用させていくような形にする事も可能なのではないでしょうかね?
 こういう形式でなら様々な勉強の形にも、いろんな発見をさせて行く形にも使い易くして行けるのではないでしょうかね?
 それをOCGSの形でならば、実現が非常にしやすいでしょうしね。ついでにそれを勉強ゲーム形式にさせたりするとさらに楽しいかも?
 すべてVRで表現しても良いですが、現実カードと組み合わせてゲームのディスプレイで表示させていく形でも良いでしょうから、この辺りは自由にとね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 OCGS~終了~カードとゲームの合成





























 カード形式でならば、いろいろな組み合わせをして楽しみやすくさせて行けるでしょうしね。
 それは本格ゲームとしても、家庭などでの役立つ知識を学んだり学校勉強の形にも用いて行く事が可能となる今回のOCGSのカードに対する互換性の話でした。 END
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第1079回 食品大量廃棄対策‐家庭編‐ 食べられそうな物買い取り制度 [政治経済改革]

 さて今日は急遽昨日の夜の報道で、日本の食料大量廃棄対策系の報道をやっていて、近々政府もようやくその対策に乗り出すような状況になってきたという事で、スーパー・コンビニや飲食店系統の対策は良く出されるが、一般家庭用の形では実現の有効性に難題が付きものな状況なので、今宵私がその解決の為の1例の案の紹介をしていきます。

 さていつものように時事の話ですけども、夏の陽気で暑くなって、一気に熱中症の状況の発生が増えてきましたね。 というかそれが予測される状況で、炎天下の直射日光が浴びせられる環境下で、熱中症対策を施していない子供に運動を強いるというのは、最早その行為自体が児童虐待に当たる行為なのではないでしょうかね?
 学校教育機関は子供の安全を守って教育をする為の機関であるはずなのに、熱中症になる危険の高い場所で運動をさせる行為は児童虐待で拷問を強いているとも思える様な状況だと私は思うのですけどね。
 子供の能力は全員機械みたいに均一では無いですし、体力にもかなりばらつきがあり、大人の尺度で計るような形にしてはいけないというのに、子供の目線に立って物事を考えられず、子供に拷問を強いるというのは、教育機関として最低の行動ばかりしているという事なのでしょうかね?
 水分補給を欠かさずにとか適度に日陰で休憩ではもう意味が無くなってきている状況と言え、炎天下の直射日光が降り注ぐ場所で運動をさせている環境であれば、それ自体で既に完全アウトだという条件にした方が良いのではないでしょうかね? あとは気温と湿度の外の状況にも影響させて、子供目線で運動に耐えきれるのかの条件設定は厳しめに設定するべき話で、単に水分補給や日陰程度のレベルではなく、きちんと塩分も取れる形の水分補給の形の徹底と、日陰レベルではなく外でも使える冷風機や場合によってはクーラー使える校舎内等での一時休憩等も臨機応変に行える体制でもって、子供の安全管理にもっと徹底性を上げて対策していく必要があるでしょう。
 子供が殺されてからでは遅いのですからね。

 さて本題の方も貧しい子供の命を救っていくという意味では必要になってくる日本の社会問題の1つである食品の大量廃棄の問題ですけども、長年無視を続けてきて世界からも非難されても無視をしてきた日本政府がようやく動かなければ世界からつま弾きにされそうな状況で、重い腰を上げて対策に乗り出そうとしている状況のようですけども、現状今の状況で対策の形が考えられているのは、スーパーやコンビニ等の食品小売店や食堂やレストラン等の飲食店に対する商品廃棄への対策が主な形で減らしていく努力をするという形になっていて、私もそれに準じたアイデアをいくつか出してきていますが、対策の形が難しい一般家庭用の食品廃棄を削減させる対策の話はまだまだの形で、行政はほとんど(一応名乗り出せられる形ではない条件があるようですが。未開封で賞味期限などから2ヶ月以上という個人で誰が出すの?という条件ならあるようです。)として民間でも乗り出せる形にはあまり無く、一般における衛生管理の形から毒物混入などの恐れなども含めて、日本では取り組み辛い状況になっているようですけども、それらも含めたアイデアの1例を今日は紹介して行きます。
 要はある程度の身元を判明させられるという条件付きで、未開封はともかくとして食べかけ等は持ち込みじの毒見付きでなら全部個人情報登録型による食品類から家庭料理までの買い取り制度を作り上げれば、一般家庭における食品大量廃棄の問題のいくらかは解決していく形に持っていけて、さらにそこから料理人などの発掘にも繋げてビジネスにも繋げて行くようにも出来るという話をしていきます。

 さてこの制度においては、企業体系のお店等からの買い取りや引き受けなどとは業種を別にする形で、主に個人やら一般家庭におけるまだ食べられるけどもその人達においては要らない物を低金額ですが買い取って、そこから安全性のランク付けなどをして、ランクごとにこれまた低めな価格設定で欲しい人に売り渡して行くという制度の形で、売る人と買う人の交渉次第によっては無料での引き渡しも可能にさせる目的で、その場合はその制度においては無料の仲介だけをするという形にさせます。 この制度における目的は食品の廃棄の問題に対する対策を主目的とする為です。
 利益性は完全度外視で、買取の形もそうする事でいらないけどもまだ食べられる物を持ち込んでもらい易くさせる為の形であるだけで、それの販売に対するお金もランク付けによる一定の安全性における形で買うといった形にさせるものであり、売り側買い側が双方納得できるのなら、双方の言い値や無料でのやり取りも可能にさせつつ適正の仲介にも機能させる制度の形です。
 基本的に民間ならボランティア系の活動で、政府行政においても非営利の食品廃棄ロス対策における制度の形として実行させていく形が良いですね。 まあその形において、一部持ち込み料理の人気から、本格ビジネスに発展させていくという形を取らせる事もでき、それにおける新人料理人発掘の機会を与える目的に使える事も可能性として存在するとだけは付け足しておきますけどね。

 それで制度の詳しい中身としては、基本的に未開封の飲食品や食べかけに使いかけの食品等の買い取りを主に個人や一般家庭から行なっていくという形で、その買取を行うのに必要な手順としては、保険証や免許証に住民票などで、ある程度身分を証明できる物(日本在住の確認)の提示と連絡先の情報登録に顔写真の登録などが出来る人が対象で、そのデータを作成させた後は、買い取った物の情報をそのデータとくっつけて管理して行く流れとして、その食べ物で問題があったのなら、問題(主に毒物絡みの場合ぐらい)に応じた責任を取れるようにさせる。
 ちなみに販売時には、その売り主の承諾の形で一定の個人情報が開示された形での安全保障の形にさせる事も出来る状況とする。 というか、顔出しなどが可能なら、それに見合わせて買取金額も少し上乗せされる形で、出来ないのならば低価格のままとさせて、それに対する購入者への情報表示の際には、ランク付けとしてその余り物の安全性のランクが顔出し可能な物には少し良くなるという形にさせる。
 それで買取金額に関しては、未開封の物で賞味期限等が平気なほど高い形で、切れていても食べられそうな状況ならば買取可能とさせる。(まあ消費期限などで完全にアウトだとはっきり分かる過ぎた物は、持ち込み時に無料廃棄という形で済ませる。ただし量が多い場合には処分費用を請求する。) それで問題が多めな開封されている物や食べかけに使いかけな物に関しては、持ち込んだ売主がその場で毒見を行なって食べ物の食べても平気かどうかを確認させてから、大丈夫そうなら低価格で買い取りを行なうという形にして、これらの場合の最低価格は1円の設定とする。(最大でも基本の店での購入価格の半分くらいまで。)
 さらにこれらの状況では、その場での毒見を行なってもらう形の中に、個人などの家庭料理も含まれる形にして、作り過ぎた物等を持ち込んで売れる状況にしたり、要望系で子供たちに無料で振舞えるような形にしたりする事も出来るようにする。
 ただしそれらの状況での安全確認の形は、本人の毒見の他に要望を入れる場合は持ち込んで平気だった回数におけるポイントにて決定されていくという仕組みとして、買い取りされた食品などが安全に消費された場合にデータにおけるその人の安全ポイントが溜まって行く仕組みにさせて、それを制度の運営者や顔出し可能ならば購入側もその状況を確認できるようにさせて、その安全ポイントの仕組みの形において安全ランクの形も変化して行く形にする。
 基本的に安全ポイントというのは積み重ねていく信頼度のような物である。それは主に購入者に向けた安全性の表示の一種としても使われるが、家庭料理等の持ち込み買い取りで、料理を他の人達にも振舞っていくような形においてその振舞える状況を広めて行ったりする場合にも意味を持ってくる仕組みとなる。

 そして食べられそうな物のランクに関しても、未開封の物等が高い形にされて、毒見済みの食べかけ等が低くされる状況で、それに一定ごとの安全ポイントにてランクが底上げされていくような形として、ランクごとに販売価格は多少変化して、その安全を買うという形での購入体系とする。
 ちなみに安全ポイントによって上昇した分は価格には反映されないとする。 ただし個人などで料理された物には、味の良さなどでランクが変わる形にする。
 それで基本的にはその場所において他の人が売った要らない食べ物を買いたい人が安全性のランクと安全ポイント等を見ながら購入して行く形となる。
 そして一部の買い取り品は、安全性のランク等に分けた形で、貧困世帯等に届けられたりする支援物資の形にしたりする。

 このような形でなら一般の家庭や個人などからも比較的安全に要らない食べ物などを買い取る事が出来て、それを購入したい人やそれらでの食べ物を必要とする貧困世帯への食料配布などに役立てさせていく事も可能となる。 ついでに期限などが長くて未開封の物が多く集まれば、世界に対する支援用にまとめても良いわけですしね。
 その食べ物の安全性を確かめさせる意味での個人情報のある程度の確認できる形と毒見のシステムに、安全ポイントで信頼性を高めさせてみる事の出来る形を使えば、それなりに安定的に運用させる事も出来るのではないでしょうかね?
 まあ1例的なアイデアですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 食品大量廃棄対策‐家庭編‐~終了~安全ポイント





























 まあ私としての初見のアイデアですね。 また改良案が思いついたら出すかもしれません。
 さて、本格カードゲームにそろそろ行けたらいいかな? 次の形の公平なカードゲームの形にね。 END
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第1078回 休憩 公平性は機械にこそあり(inスポーツ) [休憩]

 さてお馴染みの休憩回です。今回も真面目な所は少しな感じで気軽に行きます。まあ言いたい事は、人間での判断では確実な信頼は置けないというだけの話ですけど。 ついでに判定においてはスポーツ以外にも話しますが。

 さて時事に関しては、高校男子バレー部での体罰改め殺人未遂な暴力問題の話ですけども、学校側の隠蔽責任も認められるような形になって、本当に子供を見殺しにしようとするモラルの欠片もない教職員が増えているといった感じですかね。 まあ権力握ったり、学校の名声と子供の安全を天秤にかけて、学校の名声を取るような輩は教職員の風上にも置けないクズ共という感じになるだけですけどね。 それはクラス的ないじめ暴力問題にも言える話で、子供の安全と教育を二の次以下に考えるクズな学校権力者や教職員が多いとも言えるでしょうかね。
 今回の件では、コーチが度重なる体罰という名の脅して部員を従わせる為の暴力行為を日常的に振るっていたようで、それは部の監督も同じような状況で、子供を暴力等で脅して従わせるという行為が部活内でも学校内でも蔓延していたようで、そこはもう教育機関というよりも一種の暴力団組織の場所のような状況になっていた感じですかね。
 そしてその状況を校長なども黙認というか子供の健やかなる教育と安全よりも学校の名声の為に扱う道具のような感じで見ていたという状況になっていたようですから、学校の体質自体が問題の状況であるとも言えるのではないでしょうかね。
 だって今回の隠蔽暴力事件でも、死ぬかもしれない状況で子供を放置するコーチや監督の状況があった事も事実で、その問題に学校は匿名情報で気付かされたが、話を聞いたのはコーチや監督だけで被害生徒には一切聞かずに、加害者の言う事だけを信じて被害生徒は無視して状況を公に公表していた事や監督が責任を被害者家族になすりつけようとした行為は、完全なる組織ぐるみの隠蔽体質であり、子供を教育機関として預かっているという自覚が感じられない状況であると言えるでしょうね。
 まず最初に子供やその家族の方に事情を聞く行為が出来なかった学校側は、それだけで隠蔽体質と言われても反論できない状況であり、教育機関の形としても最低基準以下の状況ですね。
 やはりこういう状況でも子供の安全を守れる公平な目は必要なのではないでしょうかね?(本題とは別件です。) 建物やドローン等の形でAIを搭載させて、機械の形による公平的な安全や教育状況における見守りの第3者?の目を入れて、そういう問題状況が発生しないような形に努めて行く必要性がこれからの状況では必要なのかもしれませんね。
 ちなみにその機械の目の形から、きちんとしたセキュリティを設けて、学校に通う子供の保護者ならばいつでも部活に入っている子供の状況(ただし入っている場所のみ。他の子供の部活は見られないような仕組み。部活が同じなら別。)を確認できるような形を作るというのもありでしょうかね。 そして状況に応じて子供からの要望次第では、特定の親の閲覧を禁止させるといった事もして良いですが。(性的な事情も含まれてくるでしょうからね。あと思春期特有の状況から、その閲覧に対して親子喧嘩の勃発やら家出の誘発に不登校などに繋がる恐れも出てくるでしょうからね。) まあその辺の仕組みは作る際に厳しく問題がない体制を作る必要があり、基本的にはAIで判断させられる機会の目の形が無難でしょうかね。(保護者も見られる形は1つの例です。)

 それでスポーツ話中心な今回の休憩回ですけども、本題の方では公平な判定にスポーツに関しては基本的に全部機械でも判定させられるような形にして、人間による邪な欲望や不正判定が横行されないような形にしていくべき必要があるかと思われます。
 これは先のボクシングの問題にも言えて、最近の各地の人間の不正判定やら世界大会での不利益判定の問題の発生なども含めて言えるのですが、人間の判断では間違える状況発生してくる恐れに見ていなかったなどの状況が発生する可能性があり、その状況でも審判等の判定員の判断が優先されるような状況があり、それによる審判等の技術不足による不正判定や情や邪な欲による友好国びいきや地元国びいきの不利益判定が横行したりする状況が散発されている状況で、それはスポーツにおける公平性と楽しさなども穢している状況にあり、公平で楽しめるスポーツにしていく為には、人間の判定を極力無くして行き、ほとんど機械やAIによって判断して行ける仕組みに変えていく形が世界の大会等に置いても必要だと思われます。
 人は間違える可能性が高いが、機械なら情報が同じなら同じ判断しか行わないのでね。ついでに言えば、機械が瞬きしていて見えていませんでしたとかはないので、その辺の状況を詳しく判断して公平な判定を下す事には強いと言え、それを嫌がる国があるとすれば、スポーツにおける公平性を必要としていない最低の国だとも言えるでしょう。
 世界共通でスポーツを共に楽しめる形にしていくのならば、判定の判断は人よりも機械に全て任せて行く形にしていく方が良いでしょうね。
 それは演技など技術や美術で見せる競技スポーツ等に関しても、基本的な型や人間が取れる行動での難しさなどを機械が判定させて、得点を正確に付けさせる事は可能であり、それらの状況におけるビッグデータを活用させていく形での精度を高めさせていく事もでき、さらには観客の盛り上がり具合にその観客1人1人の出身国に置ける状況等も分析した上での観客ポイントを計上させていく形も機械の形でなら組み込んでいく事も出来る話となるでしょう。

 機械でなら細かい形でも判断して判定を公平に下す事が可能なので、より公平により強みを目指して行く為の判定を分かりやすくさせる意味でも使える形になるでしょう。
 ただし、機械のプログラムにおいては、複数の国共同で作り上げてどこかの国が不正に優遇されるようなプログラムにさせない仕組みは必要です。なので、判定プログラムにおいてはどこか1国や2国だけの開発の形は絶対に導入できないし使えないという形においての厳密な公平プログラムの形は必要でしょうね。

 ただしこの判断は既に本競技となって世界に進出されているスポーツに限る話で、特定の国だけで流行っていたりする形においては、その限りではなく、そのプログラムが作られた状況でそれを世界が認めれば、世界でも使える規格として認定させていくような仕組みにすると良いでしょう。
 そしてこの話で特に言える事は、判定が基本的に公平であるeスポーツの形に言えて、eスポーツは基本的にゲームにおける公平なルールは予めゲームであるが故に決められているので、その最初の設定を基準に決めて行く形にすればよい。 そしてそれを世界が認めて全世界的にするかどうかは、各国の反応の状況に応じるという形にすればよい。
 元よりeスポーツは完全なる機械が公平なゲームマスターでルール管理していますから、人間に置ける不正判定がバグ以外ではまず起こり得ないので、公平な形で納得できる判定になっています。

 そしてVR含めたeスポーツの形においても、判定の形は基本的に機械が自動的に判定を下して行く形になるので、公平な判定が下される形になります。 ついでに機械ならば事後確認もしやすいですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 スポーツの公平な判定~終了~機械の判定





























 さて次は、ウェアラブルAIデバイスとOCGS辺りの組み合わせに行きますかね。紙の情報に対する互換性をね。そして繋がるアニメやゲームのような世界。 END

 忘れていたけど、高齢者などの車の免許の形も機械判定にした方が良いのでは?
 ついでに、交通違反者の免許再取得などにも同様の機械判定などを入れるなり。
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