So-net無料ブログ作成

第1056回 平成終焉 時事雑記「平成・天皇礼装・NHK暴力団」 [授業]

 さて平成が終わる日がとうとうやってきましたね。まあだから何だという感じの人も意外と多いのではないでしょうかね。(のっけから雰囲気ぶち壊し。) いやだって、元号が変わって天皇の代替わりをするという日本においては歴史的な出来事になるわけですが、普通の一般国民の生活に特に何かしらの劇的な変化が訪れるわけでもなく、今日も働いている人達にとっては特段の変化を起こすイベントでもないわけですし? 一種の時期的なお祭りと捉えた感じで見るぐらいでしょうかね。 どうせそれも5/2辺りからは普通に戻って冷めて行くでしょうから、基本的にはお祭りと同じと思った方が良いでしょうね。
 平成が終わり令和が始まると言っても言葉的な物の例えが変わるだけで、むしろそれで大きく大変にされたりする事もあるし、天皇が代替わりしてゆっくりして新しい天皇が頑張る形はそれで良いと思いますけども、変化する部分はそことその周りぐらいで、普通の人達の生活に大きく影響を与えるわけでもないわけですし、普通に年越し気分なお祭りと見た方が良いでしょうね。
 平成が終わると言っても冷めているでしょ私?これが普通であり、今日も基本的にはいつもの如くな感じで進んでいきます。 最後にはNHKボコボコにする気で書くし。(タイトルで既にいちゃもん付けている気がしないでもないが。)

 さて今回はタイトル通りの流れでまずは平成の話から行きますが、先にもいろいろ話しましたけども、平成から令和に元号替えがあると言っても、特段庶民レベルで変わることはあまりなく、システム系での元号替えに際する問題がしばらくは頻発しそうだという事ぐらいでしょうかね。
 あと商売系の話として、平成の空気と称するぼったくり商品がありますが、基本的に変化はありません。空気の質が変わるわけでもないですし? 令和に変わってからでも、これが「平成の空気」ですと令和に変わってそこら辺からとってきた物でも何らおかしく分からない代物でしょう。だって質が変わるわけでもなく、要は感じ手の気分次第なのですから、いくらでも騙し売りする事が出来るものですよね。 それに開けた瞬間に一瞬で令和の空気と混ざり合うわけですし?おバカに買う意味はどこにもないと思われ、非常に騙されやすい人だけが買うぼったくり商品と言えるでしょうね。
 あと商品系に関しても令和に変わってしばらくで発売される物は、令和商品と言いつつも作られた日は平成の物でしょうから、完全な令和に変わる日はまだまだ先でしょうかね。
 というわけで、平成の名残はまだまだしばらくは残り続けるという皮肉交じりの平成と令和小話でした。

 次は天皇の礼装に関する話ですけども、天皇の礼装の方はまだ良いのですが、妻の皇后の方の十二単はさすがに女性蔑視が過ぎるような礼装の様に思えますね。さすが天皇が男尊女卑の形であると言える様と見えますね。
 理由としては、あの十二単は相当な重量があるらしく、確か15キロぐらいあって戦国時代の並みの軽装鎧ぐらいはあるのではというぐらいの重さで、付けると体にダメージを与える物のようで、ゲームで言うなら素早さ下がって呪い系で毎ターンダメージ受けるような呪われた防具な感じの物みたいで、皇后の身動きを封じて天皇にかしこまらせるような意味合いの女性蔑視の礼装のようにも思える十二単の状況になっており、現在の皇后にはさすがに無理な状況で、次の皇后にも病的に難しい十二単状況となっており、健康な女性でも身体的に著しく負担を強いられる礼装というのは、いくら神的な礼装の物と言えど、女性蔑視が強すぎる物になってはいないでしょうかね?という話です。
 という事で、改善策としては、見た目だけはあの感じで全体的に軽く動きやすい形で作り直した方が現代というか男女平等な形としても女性活躍のイメージにするとしても合うのではないでしょうかね? 現状天皇の礼装が男尊女卑の形になっているのは悪いと思われますしね。それで心をも縛り付けようとさせるのは悪い伝統神事にも思えますね。
 というか皇室に生まれたり結婚して時代の天皇皇后になりそうな人たちが専用の礼装として自分から自分用の礼装を作る為に行動して新たな時代をその服装と共に作り出して行く方が良いようにも思えるのですけどね。 全てを昔のままで縛られるだけよりも、新しい道にも進んでいけてより自分らしく行ける形の服にしていく礼装の形も良いような気がするのですがね。
 もう今の時代は男尊女卑の文化は滅ぶべき時代ですし? ああそれで女尊男卑になるのもダメですが。男女平等の形に出来るのが良い。まあなるべく片方だけに偏り過ぎない形でゆらゆら揺れるやじろべえというのが良いでしょうかね。

 それで最後はいつものようにこの日本の悪行に対する批判話ですけども、NHK暴力団はみかじめ料に関する事で新たな方針を打ち立てようかと検討しているという噂があるようですね。
 その内容は、日本の全体的な人口減少の流れによって将来的にNHKのみかじめ受信料が少なくなる事を予想して、今主流で携帯やPCから等でもTVの電波受信で見られる時代になってきているからTVを持っていなくても携帯やPCを持っているだけでもTVのチューナー等を付けていなくても強制的にみかじめ受信料を強制徴収できないかと考えているようで、最終的には生まれたばかりの子供にも強制的にお金をむしり取ろうとするような悪逆非道の計画も考えているという風の噂があるようです。
 自分たちの経営努力を放棄して、みかじめ受信料として法律で規制させて強制的に搾取させる事を強化して、さらなる増額の考え(日本の人口減が進むのなら)もあるようで、とことん腐敗しきっているとしか言えない暴力団としか思えない状況ですね。
 もうこの状況は政治界とも裏で繋がっていて、裏金の引き渡しでNHKは守られているのでは?という疑いすら持ち得そうな状況ですね。
 これでNHKの神聖化とか民放よりも位が高いとかはとても言える状況ではなく、むしろ民放よりも遥かに低レベルの腐り果てたテレビ局のようにしか思えないですね。みかじめ受信料に頼り切る考え方から脱却できない限りは、基本的に私はNHKを悪の暴力団事務所としか見れませんね。
 だってやっている事は暴力団のみかじめ料強制徴収と全く同じで、貧困世帯からも容赦なく搾取して、払えないのなら死ねと言わんばかりの状況を作り出している存在でもあり、日本の貧困率を高める要因の1つになっているのも言える話でしょう。それでいて番組の不正とかを平気でやれて特段の謝罪の行動など(責任の取り方)も出来ないというのは、正しく暴力団の悪の巣窟と言える惨状ですね。だからこそ私はNHK暴力団と呼び、受信料徴収をみかじめ受信料強制徴収と呼称しますし、その体制が変わらない限り私の考えも変わる事がありません。
 マニフェスト的にも受信料に関する部分を現在のNHK1択から完全破壊して、テレビ局自由化の流れに変えさせますけどね。そしてさらに全部を強制的に受信できる形ではなく、個人毎に選択して受信したいテレビ局を自由に選んで受信できる形体に変えて行きますね。
 そうする事で受信料の体系も大きく変えられて、NHK1強が消え去り、受信料の不払いも全く発生しないようにさせる事が可能となります。 私はこの仕組みも破壊して改善させたいのですよね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 平成終焉~終了~NHK暴力団





























 最後はいつもな感じで、基本的には平成の話などでまとめましたかね。さて明日は休憩がてらに令和の話ですか。まあ特段私のスタイルも変化する気はありませんがね。
 ああちなみに最後に爆弾発言ですが、私は令和発表の辺りから改元時には安倍総理に泥を塗らせる思いで雨になれと思っていたらなんとびっくり。 まあでも恵みの雨でもある存在をそこまで嫌うというのもダメな話でしょうがね。昔は神に願ってでも降らしてほしい恵みの雨でもあったわけですし?そんな事まで考えると日本の神事的に雨というのは良い関係かも知れませんがね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感