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第1054回 次世代型携帯ゲーム機デバイス~オリジナルカスタムゲームスタイル(OCGS)(仮)~ [新アイテム開発]

 さてたかじんやら報道が大体天皇の話に染まっていたので、今日は独自路線で次世代型携帯ゲーム機の形の紹介回と致します。 これは従来の形とは180度以上違う状況で、固定の枠に囚われる事の無いゲーム機の形になります。
 そしてこの形であれば、日本並びに世界のゲーム機やゲームソフトのメーカーが共にゲーム機のハード作りに参加する事ができ、さらに規模はゲームに止まらずに多種多様にまで広げていく事も出来る今までの形を知っていると全く違う形に思える新時代の形です。
 そしてこの形は時間が経つ毎に何万何億の形を持つようにする事もでき、正しく自分だけのオリジナルカスタムゲーム機を持つ事も出来るようになる形で、私は新型ゲーム機として始め捉えていますが、広がりによってはこれが手で持つ携帯型の新型情報端末のデバイスになって行く事も可能な形でもあります。
 ちなみにこれがどんな事なのかは仮タイトルのOCGSでも何となくは想像がつくのではないでしょうかね?

 さて時事は特に無しですね。たかじんも天皇特集だったので特に無いし、あと他に言える事は、午前中辺りにどこかの新幹線が送電線電源の停電で止まった事による旅行者混乱が起きた事ぐらいですか? まあGWに休みがない人や自宅でのんびりしている人達にはあまり影響が無い事で、むしろGWなのに働かざるを得なくて憤っている人から見れば、多少は「ざまあ」と思える出来事でもあったのではないでしょうかね。 それほどまでに休日格差の問題の炎は湧き上がっているようですしね。
 現実資本主義のままで見るならば、AIと機械大量に入れて生活保護費とは別に月毎に所得が普通以下の人に対して自動的に給付される生活経済支援金を国の法律で定めるぐらいの対応は必要でしょうかね。 いわゆるばら撒きですけど、現状資本主義の形では、この形ぐらいしか方法はないでしょうね。そして額に関しても固定で3~5万円ぐらいは支援する必要があるでしょうけども、まあ現実的ではないけども、今の資本主義で回して行こうとするならこれぐらいが無いと無理だという話です。 基本的に無理に働かなくても良いだけの金額で低く見積もったとしての金額設定です。
 まあ私のやり方なら、国の支出はこれより抑えて、国民1人当たりの得られる生活水準価値は上げられますけどね。 ちなみにこの仕組みは、どこか1市町村のどれかでも始めて行けますね。
 働きたい人が働きたい所で働いていくというのが、経済の新成長力を高める為に必要な要素だと私は思うのですがね。無理に働かせてもあまり強い効果には結びつかないでしょうし。

 さて雑多な経済談義は終えまして、次世代型の新型携帯ゲーム機のOCGSの話に入って行きますかね。
 このOCGSというのは、従来の1つのハードに基本的1種類のソフト形態でゲームが出来る形が今までの主流で、今の状況はスマホからデータだけをダウンロードしたりネット経由で行なう形が一般的な形の携帯ゲームの形になっていますが、スマホゲームでも基本的には1つのハードで1種類のソフト形態でゲームが行われている事の変化はありませんよね? つまり言いたい事は、ハードの基本的な操作状況が本体の基本性能に依存するから、それに依存する形でしかスマホゲームのソフト形態も作り出す事が出来ない形が基本となっています。
 この状況は単にハードの基本スペックが上がっているだけの形であり、スマホも1つの携帯ゲーム機として捉え見る事も出来るという事で、ソニーは今の体系では携帯ゲーム機市場では勝てないと見て脱退しようとしているわけですけども、任天堂は多少違いますよね?
 任天堂での現在でも大ヒット携帯ゲーム機はswitchと呼ばれるディスプレイ含めた本体と操作するコントローラーを合体させたり離したりできる形態を持ったスマホとはまた一線を画す形で出来るゲームだからこそスマホとの戦いも出来る形になりました。そしてラボとの組み合わせでも様々な形での新体感ゲームの組み合わせが出来るような形になっていますが、今回のOCGSはあれと似たような形でも、形態としては全く違う話となっていて、OCGSは1つのハード形態に縛られる事が無いゲーム機の形であり、それが故にソフトの方も柔軟に今までよりもさらに多様に開発して行ける形となって、他の業種との様々な組み合わせも後々可能になって行きます。 まあその話はまた別の機会として。

 それでOCGSの基本概要の説明に入って行きますが、先程からも言っていますがOCGSは1つのハード体系におけるゲーム機ではありません。オリジナルカスタムとも言っている通り、カスタム つまり組み合わせでオリジナリティが出せるゲーム機の形であるという事で、基本的な部位ごとに全部バラバラで構成されて、複数の多様種のパーツを組み合わせて1つの携帯ゲーム機に作り上げていく形とします。
 つまり、基本的なパーツ体系としては、本体を1つと携帯用ディスプレイを1つと操作出来るコントローラー系統を1種類ずつ用意して組み合わせたのを基本形として、全部基本的に別売して組み合わせる事が出来る事を基本形として、組み合わせられる形は常に1種類ではなく、どのような形にもして行ける形にして、さらに本体を増やして処理能力等を高められるようにしたりさらに複数の組み合わせを出来るようにしたり、ディスプレイを増やしてDSみたくしたりさらならる多画面式のゲームの形にしたり、コントローラーの形も基本形のボタン配置から専用ディスプレイ操作式から立体構造式に特殊な形でのゲーム操作が出来るような形にしても良いですね。
 さらにこの形に組み合わせとして、ゲームソフトの形式をダウンロード以外の従来のカートリッジ系統でも出来る形式にて、読み込みが出来る部分を本体に繋げられるようにして、今までの従来存在して、そのハードでなければできなかったゲームをそれに読み込み繋げる事で、新オリジナルカスタムハードでも昔のゲームをどんどんプレイして行くようにも出来て、レトロなゲームたちも新ハード体系によって携帯ゲーム機の形でプレイして行く事も可能という体系にする事も出来る。
 それにおいて必要なのは、ハード一式ではなくて読み込みと今の本体処理との互換性を組み込めるようにすれば良いパーツを作れば良いだけとなるので、1つの付属パーツとして作り出して行く事も可能になる。もちろん、大きさを上げてプレステ系のCD系統のゲームもプレイする事が出来る形式を作り出す事も可能でしょう。 今のタブレット系のディスプレイから組み合わせる大きさとして見れば、不可能な話ではない。
 さらにその仕組みにおいては昔のDSの機能でもあったソフトの同時差し込みによる機能等も読み込みパーツごとに組み込んで行ける今の形ならさらに幅広くさせて行く事も可能で、今のゲームの体系に従来のカートリッジ形式ソフトを同時以上で組み込めば、さらなる多要素展開の形を作り出して行く事も可能となるでしょう。

 また、この体系においては一部の形を今のスマホから応用する形で、新型スマホにこれと接続できる形を用いて、基本的なディスプレイと本体処理能力を持たせた所から、別途他のゲームパーツを組み合わせて行って、スマホでありながら特定の携帯ゲーム機の形にカスタムさせて行くなんてことも可能でしょう。(まあそれを本体の会社が認めてくれるならの話ですが。)

 そして本体やディスプレイにコントローラーや別途付属パーツも含めて全てを自由に組み込んでいける形なので、ディスプレイ繋げて一時的に対戦形式の見やすい形にさせる事やディスプレイで見る画面でのゲーム状況が3つや4つ必要になるゲームを作り出したり、操作部分のコントローラーをいろんな形で増やしてボタン数の形を無限大に増やさせたり、操作レバーを思いっきり自由に増やしたりして本格体感型の電車や飛行機操縦系(あとはウォーゲームの機体等)のゲームに複数種の楽器型コントローラーで、1人セッションゲームをさせたり、操作ディスプレイとディスプレイを同様に増やして、縦長横長などでのタッチプレイのゲームスタイルにも出来るようになります。

 また、組み合わせの多種多様化においては、一部を先に挙げるならば、銃型の操作デバイスの形にして、ディスプレイを照準器の辺りに持ってきて、リアル体感式なゲームスタイルのガンゲー(FPS等)にさせる事や似たような形で釣り竿型そっくりの操作デバイスで、同じように釣り竿にくっつける形でディスプレイをくっつけさせてリアルで釣りをするような形のゲームにしたり、探偵グッズでデバイスにしたり、果てはそれを家電や公共交通と繋げて(リアルもしくはネット)操作をしたりして行くようにさせる事も出来るし、そこからのゲームをしていく繫がりにさせる事も出来るようになるでしょう。

 そして普通にボディのデザインやら色形でもバリエーション豊かに組み合わせる事が出来て、パーツごとに全部別売りで組み合わせる形式で多種多様な形を組み合わせられるので、各種メーカーが参入していろんなパーツを作り出して行きながら、そこからさらなるゲームの形を模索して幅広く作り出して行く事も可能になる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 次世代型携帯ゲーム機~終了~OCGS





























 さて、あと面白い形としては、サイコロ上にタッチも可能なディスプレイを組み合わせて、リアルルービックキューブ形式のゲームにしたり、6面以上の形から中の物を取り出して行く形のゲームを作り出して行く事も出来るでしょうね。 まあVRで構成させる方が簡単でしょうけど、そういう形で作ることもでき、また見方によってはディスプレイごとに見える形を変える表現をさせるという方法にする事も可能。
 まあでもこのゲーム機は基本的に今までのタイプの一纏め互換が出来る所が魅力でもあり、いろんな現実デバイスと組み合わせられる所も魅力となるでしょうね。
 あとこの形式でなら、昔のゲームでの通信がさせやすくなるといった事も。(読み込みパーツ2つにして繋げて操作出来るようにすれば良いだけだし。) END
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