So-net無料ブログ作成

第1056回 平成終焉 時事雑記「平成・天皇礼装・NHK暴力団」 [授業]

 さて平成が終わる日がとうとうやってきましたね。まあだから何だという感じの人も意外と多いのではないでしょうかね。(のっけから雰囲気ぶち壊し。) いやだって、元号が変わって天皇の代替わりをするという日本においては歴史的な出来事になるわけですが、普通の一般国民の生活に特に何かしらの劇的な変化が訪れるわけでもなく、今日も働いている人達にとっては特段の変化を起こすイベントでもないわけですし? 一種の時期的なお祭りと捉えた感じで見るぐらいでしょうかね。 どうせそれも5/2辺りからは普通に戻って冷めて行くでしょうから、基本的にはお祭りと同じと思った方が良いでしょうね。
 平成が終わり令和が始まると言っても言葉的な物の例えが変わるだけで、むしろそれで大きく大変にされたりする事もあるし、天皇が代替わりしてゆっくりして新しい天皇が頑張る形はそれで良いと思いますけども、変化する部分はそことその周りぐらいで、普通の人達の生活に大きく影響を与えるわけでもないわけですし、普通に年越し気分なお祭りと見た方が良いでしょうね。
 平成が終わると言っても冷めているでしょ私?これが普通であり、今日も基本的にはいつもの如くな感じで進んでいきます。 最後にはNHKボコボコにする気で書くし。(タイトルで既にいちゃもん付けている気がしないでもないが。)

 さて今回はタイトル通りの流れでまずは平成の話から行きますが、先にもいろいろ話しましたけども、平成から令和に元号替えがあると言っても、特段庶民レベルで変わることはあまりなく、システム系での元号替えに際する問題がしばらくは頻発しそうだという事ぐらいでしょうかね。
 あと商売系の話として、平成の空気と称するぼったくり商品がありますが、基本的に変化はありません。空気の質が変わるわけでもないですし? 令和に変わってからでも、これが「平成の空気」ですと令和に変わってそこら辺からとってきた物でも何らおかしく分からない代物でしょう。だって質が変わるわけでもなく、要は感じ手の気分次第なのですから、いくらでも騙し売りする事が出来るものですよね。 それに開けた瞬間に一瞬で令和の空気と混ざり合うわけですし?おバカに買う意味はどこにもないと思われ、非常に騙されやすい人だけが買うぼったくり商品と言えるでしょうね。
 あと商品系に関しても令和に変わってしばらくで発売される物は、令和商品と言いつつも作られた日は平成の物でしょうから、完全な令和に変わる日はまだまだ先でしょうかね。
 というわけで、平成の名残はまだまだしばらくは残り続けるという皮肉交じりの平成と令和小話でした。

 次は天皇の礼装に関する話ですけども、天皇の礼装の方はまだ良いのですが、妻の皇后の方の十二単はさすがに女性蔑視が過ぎるような礼装の様に思えますね。さすが天皇が男尊女卑の形であると言える様と見えますね。
 理由としては、あの十二単は相当な重量があるらしく、確か15キロぐらいあって戦国時代の並みの軽装鎧ぐらいはあるのではというぐらいの重さで、付けると体にダメージを与える物のようで、ゲームで言うなら素早さ下がって呪い系で毎ターンダメージ受けるような呪われた防具な感じの物みたいで、皇后の身動きを封じて天皇にかしこまらせるような意味合いの女性蔑視の礼装のようにも思える十二単の状況になっており、現在の皇后にはさすがに無理な状況で、次の皇后にも病的に難しい十二単状況となっており、健康な女性でも身体的に著しく負担を強いられる礼装というのは、いくら神的な礼装の物と言えど、女性蔑視が強すぎる物になってはいないでしょうかね?という話です。
 という事で、改善策としては、見た目だけはあの感じで全体的に軽く動きやすい形で作り直した方が現代というか男女平等な形としても女性活躍のイメージにするとしても合うのではないでしょうかね? 現状天皇の礼装が男尊女卑の形になっているのは悪いと思われますしね。それで心をも縛り付けようとさせるのは悪い伝統神事にも思えますね。
 というか皇室に生まれたり結婚して時代の天皇皇后になりそうな人たちが専用の礼装として自分から自分用の礼装を作る為に行動して新たな時代をその服装と共に作り出して行く方が良いようにも思えるのですけどね。 全てを昔のままで縛られるだけよりも、新しい道にも進んでいけてより自分らしく行ける形の服にしていく礼装の形も良いような気がするのですがね。
 もう今の時代は男尊女卑の文化は滅ぶべき時代ですし? ああそれで女尊男卑になるのもダメですが。男女平等の形に出来るのが良い。まあなるべく片方だけに偏り過ぎない形でゆらゆら揺れるやじろべえというのが良いでしょうかね。

 それで最後はいつものようにこの日本の悪行に対する批判話ですけども、NHK暴力団はみかじめ料に関する事で新たな方針を打ち立てようかと検討しているという噂があるようですね。
 その内容は、日本の全体的な人口減少の流れによって将来的にNHKのみかじめ受信料が少なくなる事を予想して、今主流で携帯やPCから等でもTVの電波受信で見られる時代になってきているからTVを持っていなくても携帯やPCを持っているだけでもTVのチューナー等を付けていなくても強制的にみかじめ受信料を強制徴収できないかと考えているようで、最終的には生まれたばかりの子供にも強制的にお金をむしり取ろうとするような悪逆非道の計画も考えているという風の噂があるようです。
 自分たちの経営努力を放棄して、みかじめ受信料として法律で規制させて強制的に搾取させる事を強化して、さらなる増額の考え(日本の人口減が進むのなら)もあるようで、とことん腐敗しきっているとしか言えない暴力団としか思えない状況ですね。
 もうこの状況は政治界とも裏で繋がっていて、裏金の引き渡しでNHKは守られているのでは?という疑いすら持ち得そうな状況ですね。
 これでNHKの神聖化とか民放よりも位が高いとかはとても言える状況ではなく、むしろ民放よりも遥かに低レベルの腐り果てたテレビ局のようにしか思えないですね。みかじめ受信料に頼り切る考え方から脱却できない限りは、基本的に私はNHKを悪の暴力団事務所としか見れませんね。
 だってやっている事は暴力団のみかじめ料強制徴収と全く同じで、貧困世帯からも容赦なく搾取して、払えないのなら死ねと言わんばかりの状況を作り出している存在でもあり、日本の貧困率を高める要因の1つになっているのも言える話でしょう。それでいて番組の不正とかを平気でやれて特段の謝罪の行動など(責任の取り方)も出来ないというのは、正しく暴力団の悪の巣窟と言える惨状ですね。だからこそ私はNHK暴力団と呼び、受信料徴収をみかじめ受信料強制徴収と呼称しますし、その体制が変わらない限り私の考えも変わる事がありません。
 マニフェスト的にも受信料に関する部分を現在のNHK1択から完全破壊して、テレビ局自由化の流れに変えさせますけどね。そしてさらに全部を強制的に受信できる形ではなく、個人毎に選択して受信したいテレビ局を自由に選んで受信できる形体に変えて行きますね。
 そうする事で受信料の体系も大きく変えられて、NHK1強が消え去り、受信料の不払いも全く発生しないようにさせる事が可能となります。 私はこの仕組みも破壊して改善させたいのですよね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 平成終焉~終了~NHK暴力団





























 最後はいつもな感じで、基本的には平成の話などでまとめましたかね。さて明日は休憩がてらに令和の話ですか。まあ特段私のスタイルも変化する気はありませんがね。
 ああちなみに最後に爆弾発言ですが、私は令和発表の辺りから改元時には安倍総理に泥を塗らせる思いで雨になれと思っていたらなんとびっくり。 まあでも恵みの雨でもある存在をそこまで嫌うというのもダメな話でしょうがね。昔は神に願ってでも降らしてほしい恵みの雨でもあったわけですし?そんな事まで考えると日本の神事的に雨というのは良い関係かも知れませんがね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1055回 日本普及率を上げる2000円札有効経済活用法 [NEWビジネススタイル]

 さて今日は昨日の報道で見た中で2000円札が現状幻のような形になっている現状と、沖縄などの一部の店舗では今も普通に取り扱われている事に、外国人にとっては使い易い紙幣である事等も踏まえた形で、普及率を普通水準まで引き上げる為にはどうするべきかという形での経済の形の紹介回と致します。 というか…沖縄系のお店がもっと頑張るべき話だと思うのですがね。

 さてその前に恒例の時事ですけども、天皇の坊ちゃんに対する刃物の事件は結構騒動になっていますね。まあ改元直前で天皇が交代する直前の事件だから神経尖らせるのも無理はないと思いますけどもね。
 それで報道の方では犯人側の思惑が見えないとか言っていますけども、刃物がピンク色に塗られていたあたり、私が前に話した女性天皇を認めさせる為に邪魔だという意味での犯行の可能性も高いと言えるでしょうね。まあそれ以外に天皇制度反対派による子孫断絶の目的等も可能性として含まれるのでしょうけど、それだけならわざわざピンクに塗る必要はないですしね。
 坊ちゃんが居なくなって喜ぶ存在と言えば、天皇制度反対派以外に女性天皇を認めたい団体等もやりそうな状況に今なっているとも見られ、ひいてはそれを行なおうとしない安倍政権に対する批判も含めての犯行のようにも思えますかね。
 つまり安倍総理が今している事は、天皇を憎む人たちを増やす行為をしているという事にもなるでしょうかね。
 ちなみに女性天皇の件では、次の天皇の子供が成るべきだとか思っている人も少なからずいるでしょうし、女性宮家として天皇家の位置に留まって欲しいと願う人たちもいるでしょうから、そこまで範囲広げると結構な人が行なってもおかしくはない状況が今形成されているとも言えるでしょうかね。(女性差別主義者の安倍政権によって。)

 あと他の時事として、若者バカバイトの悪質動画がまだまだ健在のようですけども、もう少し罰則強めてバイトでの悪質行為を動画でばら撒く行為自体に罪を作って、反省のさせ方として市中引き回しの公開処刑に科す辺りにしたら大幅な抑止効果に繋げられそうな気がしますけどね。
 ちなみに内容は、本当に車に檻繋いで、その檻の中に犯人を両手足と首に手錠や枷で繋がせる形(うるさいようなら口は閉じさせて)で放り込んで、身動きがあまりできない状況で、檻は基本的に360度の横方向と上から丸見えな形にして、犯罪行為で何をしたのかの透明で文字入りのプラカード張り付けて、「写真にSNSに動画投稿自由でどうぞお好きに料理してください」という文字も用意して、車でゆっくりと市中引き回しでの観衆監視型公開処刑の形にさせる。
 顔は完全に晒された上に身動きのあまりできない状況で、ずっと檻の中のみじめな状況を何かしらの手段でネットに載せられまくる公開処刑の罰の形なら、犯人に対する凶悪な反省のさせ方にも出来て、抑止効果も絶大に出来ると思いますね。
 そして檻での生活では、基本1~2日間ぐらい水だけの状況で、トイレは下半身だけ隠せる形でのスタイルにして、これでもかというぐらいに大勢の観衆の中で目立ちまくれる最高(最悪)の環境にします。 これぞ市中引き回しの公開処刑(社会的精神的) 目立ちたいなら本望ですよね?

 さて怖い系統の話は終えまして、経済系に類する2000円札の日本普及率の増加に繋げようとする特殊な日常ビジネスの形を今日は紹介して行きます。
 それで今日本において2000円札の存在は幻のような形で見られていて、沖縄以外で見る事は非常に稀な状況にあります。(ただし沖縄に関しても一部の所で普通に使われているだけですが。)
 ただし2000円札は海外の外国人旅行者にとっては非常に親しみやすく使い易い紙幣だという事で、この2000円札をもっと日本で流通させて流通量を増やす事は、結果的に外国人達にお金を使ってもらい易い形に持って行きやすくなるという意味で、その辺の経済効果は高いように思われます。 だからこその日本での流通量を増やす為には、日本人にも積極的に使ってなおかつ普通に入手できるような場所を増やして行く必要があるでしょう。

 ただそうは言っても現状での形のままただ増やそうとしても難しいので、まずは基本流通量の多い沖縄の店等に頑張ってもらう形として、他都道府県においてのお店の形で2000円札が普通に使える&釣銭として2000円札が希望者に優先的に渡されるような現金扱いの形にさせて、2000円を基準とした形での特別サービスを増やして行く流れにしていくと良いでしょう。
 そしてその形の中でも2000円札での支払い時でしか受けられないサービスの形にして、そのお店で得られる2000円札の形から2000円の2000円札での支払い時だけの特別サービスを用意させて、2000円札でのその周辺もしくは店舗だけでも普通に流通させられるような形にさせます。
 それでサービスとしては割引や得点商品を付けるなどが一般的ですが、その他にも値段統一系での複数の商品まとめ型による2000円による割引の選べる形(もちろん2000円札による支払い時のみ)や、レストランや食堂形式での回数券的な役割にして、2000円札の倍数ごとの値段設定にして使わせる形にする事や、2000円札の使用や受け取りごとにポイントを溜められるようにして、使用時は倍のポイントを受け取れるようにして、ポイントによる豪華賞品やくじ等を用いた形で最終豪華賞品は沖縄旅行プレゼント(+ボーナスで付近の島々のうち1つか2つも移動費付きとか)とかでさらに沖縄にも行きやすくさせるような形にさせても良いでしょうね。

 そうやって特定の紙幣(今回は2000円札をターゲットで話していますが。)による様々なサービスの形で展開させていくと、少なくともそのお店内だけでは普通に流通させて、そこから少しずつ周りにも使用範囲を広げていく事も出来るでしょう。 特にそれで外国人観光客がこぞって訪れてくれるようにしたり、普段は基本的に使用目的のない2000円札を有効に使えて、かつ普通に入手できる場所として認識周知が進めば、それの恩恵にあやかろうと周りも使えるようにしたり入手した2000円札の使用先としての効果でもさらに流通効果を高める事が出来るようになるでしょうね。

 あとはいま世界で主流の電子決済やらクレジットでの支払い形式ですけども、これにも日本の2000円札の形として、電子データの形で2000円札のデザインが入った電子紙幣として作り出し、基本的にはそのお店(もしくは沖縄の正式ネット系)から入手できる形(普通に海外のお金とからも変えられる形で、沖縄型のクーポンみたいな扱いなら作りやすいでしょうし。)にして、同様に使える形にして、2000円札を電子の形でも所持させて見てもらって使ってもらう事による沖縄のアピールにも使わせていく事が出来るのではないでしょうかね。

 さらに2000円札の倍化式によるさらなる特典サービスで4だと幸せという事でのさらなるお得サービスが受けられる組み合わせや8でハッピーという形の言葉合わせ的なサービスを組み合わせても良いでしょうね。(ちなみに全部2000円札オンリーの話です。 1000円札等が少しでも入ったらその時点でサービス系統は無効として無かった事にされるというルールで。ただし代わりに税込含めて2000円倍化形式ピッタリの金額にする必要がある。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 2000円札~終了~沖縄





























 そして最後に、このサービスの仕組みを沖縄本島でももっと活性化させていく形にすれば、観光客向けのビジネスの幅を広げて行きやすく出来るのではないでしょうかね? タクシー代とかも2000円札だけならその余剰金額分割引(四捨五入形式での2000円単位型)してくれるとか。
 その他移動やお買い物に食べ物などでも2000円札の使用には何かしらの特典が付与される形にすれば、それがそのまま沖縄のサービスの形としても定着させやすくなる。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1054回 次世代型携帯ゲーム機デバイス~オリジナルカスタムゲームスタイル(OCGS)(仮)~ [新アイテム開発]

 さてたかじんやら報道が大体天皇の話に染まっていたので、今日は独自路線で次世代型携帯ゲーム機の形の紹介回と致します。 これは従来の形とは180度以上違う状況で、固定の枠に囚われる事の無いゲーム機の形になります。
 そしてこの形であれば、日本並びに世界のゲーム機やゲームソフトのメーカーが共にゲーム機のハード作りに参加する事ができ、さらに規模はゲームに止まらずに多種多様にまで広げていく事も出来る今までの形を知っていると全く違う形に思える新時代の形です。
 そしてこの形は時間が経つ毎に何万何億の形を持つようにする事もでき、正しく自分だけのオリジナルカスタムゲーム機を持つ事も出来るようになる形で、私は新型ゲーム機として始め捉えていますが、広がりによってはこれが手で持つ携帯型の新型情報端末のデバイスになって行く事も可能な形でもあります。
 ちなみにこれがどんな事なのかは仮タイトルのOCGSでも何となくは想像がつくのではないでしょうかね?

 さて時事は特に無しですね。たかじんも天皇特集だったので特に無いし、あと他に言える事は、午前中辺りにどこかの新幹線が送電線電源の停電で止まった事による旅行者混乱が起きた事ぐらいですか? まあGWに休みがない人や自宅でのんびりしている人達にはあまり影響が無い事で、むしろGWなのに働かざるを得なくて憤っている人から見れば、多少は「ざまあ」と思える出来事でもあったのではないでしょうかね。 それほどまでに休日格差の問題の炎は湧き上がっているようですしね。
 現実資本主義のままで見るならば、AIと機械大量に入れて生活保護費とは別に月毎に所得が普通以下の人に対して自動的に給付される生活経済支援金を国の法律で定めるぐらいの対応は必要でしょうかね。 いわゆるばら撒きですけど、現状資本主義の形では、この形ぐらいしか方法はないでしょうね。そして額に関しても固定で3~5万円ぐらいは支援する必要があるでしょうけども、まあ現実的ではないけども、今の資本主義で回して行こうとするならこれぐらいが無いと無理だという話です。 基本的に無理に働かなくても良いだけの金額で低く見積もったとしての金額設定です。
 まあ私のやり方なら、国の支出はこれより抑えて、国民1人当たりの得られる生活水準価値は上げられますけどね。 ちなみにこの仕組みは、どこか1市町村のどれかでも始めて行けますね。
 働きたい人が働きたい所で働いていくというのが、経済の新成長力を高める為に必要な要素だと私は思うのですがね。無理に働かせてもあまり強い効果には結びつかないでしょうし。

 さて雑多な経済談義は終えまして、次世代型の新型携帯ゲーム機のOCGSの話に入って行きますかね。
 このOCGSというのは、従来の1つのハードに基本的1種類のソフト形態でゲームが出来る形が今までの主流で、今の状況はスマホからデータだけをダウンロードしたりネット経由で行なう形が一般的な形の携帯ゲームの形になっていますが、スマホゲームでも基本的には1つのハードで1種類のソフト形態でゲームが行われている事の変化はありませんよね? つまり言いたい事は、ハードの基本的な操作状況が本体の基本性能に依存するから、それに依存する形でしかスマホゲームのソフト形態も作り出す事が出来ない形が基本となっています。
 この状況は単にハードの基本スペックが上がっているだけの形であり、スマホも1つの携帯ゲーム機として捉え見る事も出来るという事で、ソニーは今の体系では携帯ゲーム機市場では勝てないと見て脱退しようとしているわけですけども、任天堂は多少違いますよね?
 任天堂での現在でも大ヒット携帯ゲーム機はswitchと呼ばれるディスプレイ含めた本体と操作するコントローラーを合体させたり離したりできる形態を持ったスマホとはまた一線を画す形で出来るゲームだからこそスマホとの戦いも出来る形になりました。そしてラボとの組み合わせでも様々な形での新体感ゲームの組み合わせが出来るような形になっていますが、今回のOCGSはあれと似たような形でも、形態としては全く違う話となっていて、OCGSは1つのハード形態に縛られる事が無いゲーム機の形であり、それが故にソフトの方も柔軟に今までよりもさらに多様に開発して行ける形となって、他の業種との様々な組み合わせも後々可能になって行きます。 まあその話はまた別の機会として。

 それでOCGSの基本概要の説明に入って行きますが、先程からも言っていますがOCGSは1つのハード体系におけるゲーム機ではありません。オリジナルカスタムとも言っている通り、カスタム つまり組み合わせでオリジナリティが出せるゲーム機の形であるという事で、基本的な部位ごとに全部バラバラで構成されて、複数の多様種のパーツを組み合わせて1つの携帯ゲーム機に作り上げていく形とします。
 つまり、基本的なパーツ体系としては、本体を1つと携帯用ディスプレイを1つと操作出来るコントローラー系統を1種類ずつ用意して組み合わせたのを基本形として、全部基本的に別売して組み合わせる事が出来る事を基本形として、組み合わせられる形は常に1種類ではなく、どのような形にもして行ける形にして、さらに本体を増やして処理能力等を高められるようにしたりさらに複数の組み合わせを出来るようにしたり、ディスプレイを増やしてDSみたくしたりさらならる多画面式のゲームの形にしたり、コントローラーの形も基本形のボタン配置から専用ディスプレイ操作式から立体構造式に特殊な形でのゲーム操作が出来るような形にしても良いですね。
 さらにこの形に組み合わせとして、ゲームソフトの形式をダウンロード以外の従来のカートリッジ系統でも出来る形式にて、読み込みが出来る部分を本体に繋げられるようにして、今までの従来存在して、そのハードでなければできなかったゲームをそれに読み込み繋げる事で、新オリジナルカスタムハードでも昔のゲームをどんどんプレイして行くようにも出来て、レトロなゲームたちも新ハード体系によって携帯ゲーム機の形でプレイして行く事も可能という体系にする事も出来る。
 それにおいて必要なのは、ハード一式ではなくて読み込みと今の本体処理との互換性を組み込めるようにすれば良いパーツを作れば良いだけとなるので、1つの付属パーツとして作り出して行く事も可能になる。もちろん、大きさを上げてプレステ系のCD系統のゲームもプレイする事が出来る形式を作り出す事も可能でしょう。 今のタブレット系のディスプレイから組み合わせる大きさとして見れば、不可能な話ではない。
 さらにその仕組みにおいては昔のDSの機能でもあったソフトの同時差し込みによる機能等も読み込みパーツごとに組み込んで行ける今の形ならさらに幅広くさせて行く事も可能で、今のゲームの体系に従来のカートリッジ形式ソフトを同時以上で組み込めば、さらなる多要素展開の形を作り出して行く事も可能となるでしょう。

 また、この体系においては一部の形を今のスマホから応用する形で、新型スマホにこれと接続できる形を用いて、基本的なディスプレイと本体処理能力を持たせた所から、別途他のゲームパーツを組み合わせて行って、スマホでありながら特定の携帯ゲーム機の形にカスタムさせて行くなんてことも可能でしょう。(まあそれを本体の会社が認めてくれるならの話ですが。)

 そして本体やディスプレイにコントローラーや別途付属パーツも含めて全てを自由に組み込んでいける形なので、ディスプレイ繋げて一時的に対戦形式の見やすい形にさせる事やディスプレイで見る画面でのゲーム状況が3つや4つ必要になるゲームを作り出したり、操作部分のコントローラーをいろんな形で増やしてボタン数の形を無限大に増やさせたり、操作レバーを思いっきり自由に増やしたりして本格体感型の電車や飛行機操縦系(あとはウォーゲームの機体等)のゲームに複数種の楽器型コントローラーで、1人セッションゲームをさせたり、操作ディスプレイとディスプレイを同様に増やして、縦長横長などでのタッチプレイのゲームスタイルにも出来るようになります。

 また、組み合わせの多種多様化においては、一部を先に挙げるならば、銃型の操作デバイスの形にして、ディスプレイを照準器の辺りに持ってきて、リアル体感式なゲームスタイルのガンゲー(FPS等)にさせる事や似たような形で釣り竿型そっくりの操作デバイスで、同じように釣り竿にくっつける形でディスプレイをくっつけさせてリアルで釣りをするような形のゲームにしたり、探偵グッズでデバイスにしたり、果てはそれを家電や公共交通と繋げて(リアルもしくはネット)操作をしたりして行くようにさせる事も出来るし、そこからのゲームをしていく繫がりにさせる事も出来るようになるでしょう。

 そして普通にボディのデザインやら色形でもバリエーション豊かに組み合わせる事が出来て、パーツごとに全部別売りで組み合わせる形式で多種多様な形を組み合わせられるので、各種メーカーが参入していろんなパーツを作り出して行きながら、そこからさらなるゲームの形を模索して幅広く作り出して行く事も可能になる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 次世代型携帯ゲーム機~終了~OCGS





























 さて、あと面白い形としては、サイコロ上にタッチも可能なディスプレイを組み合わせて、リアルルービックキューブ形式のゲームにしたり、6面以上の形から中の物を取り出して行く形のゲームを作り出して行く事も出来るでしょうね。 まあVRで構成させる方が簡単でしょうけど、そういう形で作ることもでき、また見方によってはディスプレイごとに見える形を変える表現をさせるという方法にする事も可能。
 まあでもこのゲーム機は基本的に今までのタイプの一纏め互換が出来る所が魅力でもあり、いろんな現実デバイスと組み合わせられる所も魅力となるでしょうね。
 あとこの形式でなら、昔のゲームでの通信がさせやすくなるといった事も。(読み込みパーツ2つにして繋げて操作出来るようにすれば良いだけだし。) END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1053回 報道特集特集 GW10連休 しかし恩恵は金持ちだけ [政治経済改革]

 さて今日は報道特集での特集で主に今日から入ったGWの10連休に絡んだ話です。まあGWは前にも言った通り私にも関係のない話ですけどね。
 GWで経済効果があるとは言っても、それは金持ちたちがお金を使う機会が増えるだけで、普通から貧困層にとってはむしろ生活を苦しめる魔の10連休ぐらいにしか思えないでしょうね。 ほんに安倍政権が国民の中からどの層を中心に見て政策をしているのかが良く分かりますね。 その意味ではマクロンさんとよく似ていますね。

 それで本日の時事に関しては、天皇にいる坊ちゃんの学校の机に刃物が仕込まれたという事で騒動になっている問題がありますけども、あれは単純に見れば質の悪い嫌がらせか何らかの脅迫系に目立ち系愉快犯がやったこと辺りで片が付くような問題ですが、天皇家において唯一の最年少天皇継承者でもある人が狙われたというのは、下手な勘繰りも出来てしまう状況にも思えてならないですね。
 つまり、その人が消えて亡くなった場合に何が起こるのかと言えば、天皇の血筋の系統の未来が閉ざされるという事になり、今有耶無耶にされて問題になっている女性宮家や女性天皇を安倍政権等自民党が嫌でも認めざるを得ない状況に追い込まれるような形に近づける事も犯人側の思惑として考える事も出来る為、女性天皇等を認めさせたいと思う者がやった犯行である可能性もあるのでしょうね。
 天皇は男性だけがなるものと安倍政権が固執して女性を嫌っているが故に起きた事件かも知れませんね。 結局今の天皇制度でも、女性は神の子を授かる為の産む機械のような扱いに影では見られている。 それが天皇制度として正しいと思えるのなら、人としては最低の状況ですよね。
 これが今の時代の生贄制度ですか?と、言いたいですね。 今の人達がそれは違うといくら言っても、制度自体を認めている限り反論は何も意味を成さない。 男女の性の違いで差別が最初からされるのは、日本の悪しき歴史でもある。 というか、神様の中には普通に女性の神様もいたはずなのに、なぜ天皇においては存在する事すら認められないのですかね?(現状は日本由来の女性の神の存在自体も今の自民党は完全否定している。) まあ私はひとえに天皇も現状は人とほとんど変わりない貴族のようなものだという認識ですがね。

 さて、天皇話は終えまして報道特集の本題の方の話に移って行きますけども、皆さん基本忘れていると思います(私も完全に忘れていましたが)けども、プレミアムフライデーってまだ続いていたのですね。 あれも完全に恩恵を本当に受けられるのは金持ちさん達だけですよね。普通の中小企業や生活費を稼ぐだけでもやっとの人達には意味がほとんどない物とされていますけども、今回のGWの10連休とも合わせましても、基本的に安倍政権が繰り出している経済政策の基本は金持ちたちの富裕層向けの政策ばかりしかやっていないという事です。
 幼保無償化の話も結局は金持ちたちの負担を軽くするのが主目的になっていますし、消費税増税絡みの件でも基本的には金持ちたちが主に恩恵を受けられるような政策になっていて、安倍政権がやっている政策の目玉のほとんどがお金持ちたちを喜ばせる為にやっている政策だと言えるわけですね。だからフランスのマクロンと同じような政策をしていると言えます。
 つまりそのしわ寄せは全部中流の下から貧困層の生活苦に流れて行く状況となり、腐敗安倍政権にとって仲間内だけを優遇して、一般国民にはその被害を与える政策ばかりを推し進めているから、基本的な国民が思う経済の良い状況にはなっていないのでしょうね。 つまり安倍総理は下を見ずに自分と同レベルの金持ちの顔色しか見ていないという事です。だからどれだけ貧困層が苦しんでいても、全く知る由もなく苦しめ続ける事を平気で出来るわけですね。
 そのスタンスは沖縄相手にも行なっていて、沖縄の事も低く見ているから民意など聞く必要は一切ないと見ているというわけですね。 つまり安倍総理にとっては99%の国民よりも1%の自分の友人たちだけが喜べればそれでよいと思っている国民の敵というわけですよ。
 それでの形が今回のGWにも影響していて、お金持ちたちに自由な時間を与える為だけに調整しているという事ですね。

 貧困している人達の現状を知る事すらしないから平気で行える政策とも言えるでしょうね。それは一種の虐殺行為であっても、今の安倍総理なら平気な顔で普通にやってのけるでしょうね。貧困者を助ける必要は無いとか言ってね。(現に今までも苦しんでいる人達を優先に切り捨ててきたのが安倍総理なわけですしね。)

 ただ問題は腐りきった政治だけに非ず、今の経済の形というか労働体系にも非常に問題があると思えますね。これは私のブログで常々言っている事ですが、人が無理に働く必要性というか全てにおいて人が必ずしも必要であるような労働の形は今の時代間違っているとも言えるでしょうね。
 病院や介護に保育の現場等もそうですし、物作りや主にサービス業などでも基本は人で補っていくという形では、現実的に休めない人が大量に溢れる形になってしまい、休まなければいけない人たちが無理に働く事になって殺されていくだけの形になります。
 誰かを助ける為に自己犠牲で働かなければいけない世の中というのは、社会構造的に問題があると私は見ますがね。
 現実上人でなくてはいけない理由はAIや無人機の登場でその必要意義が薄れている状況にあり、どんどんその方向にシフトしていく必要があると思われます。 でなければ労働疲れによる悪影響やストレスの蓄積による殺人行為は増えて行く事になるでしょうね。

 まあそうは言っても今の崩壊気味の資本主義体系では、働かなければ生きて行く事が出来ず、それによる貧困者たちが切り捨てられて社会的に虐殺されていく光景が世界中で起きているわけですけども、日本も同じようにそうなっていて、これからさらに普通の人の生活が苦しめられて殺されていくのでしょう。
 現状のやり方では何をどうやろうとした所で、貧困者たちに夢ある未来を与える事は出来ません。資本主義は搾取の形が基本であり、その他の社会主義等でも事実上独裁体制では資本主義と似たような事にしかなりません。そしてそれらにおいては必ず貧困者たちは発生して、国に殺されていくのが普通になります。そしてただ黙って殺されるのは嫌だという人たちがこぞってテロリストになって行くのです。 そうやって貧困者たちを生み出すから負の連鎖は止める事無くいつまでも巡り続ける事になる。

 やはり今の世界を救う為には、必要最低限の環境は誰もが受けられる形にするべきである。
 ただその方法では、一方的な今の勝利者である金持ちたちや権力者達にとっての旨味はほとんどないので、変えるならば外から変えていくしか方法はない。
 今の独裁政治に国民の声は届かないのだから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~GW





























 まあ結局いつもの感じですけども、今の腐敗政治や社会の形に対して言える事は私としてはこれだけですかね。 今のやり方のまま変えようとしても必ず誰かが不幸に殺されるだけにしかなりませんし、世界平和を目的とするにしても、私のやり方が1番の近道ではあるでしょうね。 資本主義は基本的に搾取による奪い合いが基本となっていて、それは基本形が戦争スタイルになっているから、世界において戦争は無くなる事は無いのです。
 資本主義と独裁政治が戦争を人が殺されるのを望んでいるのですからね。 それによって大量に利益を得る人達がいるから。
 働かなければいけないという概念は負の概念でしかない。目的の為に好きで好きなタイミングで働きに出られる形が良い概念の形となる。 労働奴隷制度に明るい未来は存在しない。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1052回 AI搭載の運動施設Ⅺ~マラソン~ +ウェアラブルAIデバイス [スポーツ]

 さてもう終わったかと思われている方もいるかもしれませんが、まだまだもう少し続いていきますこのシリーズで、内容を少々リニューアルしての第11弾の話になって行きます。 新内容は、施設飛び出しての形で、最早初期のタイトルの面影が少し無くなってくるかもしれない状況で、シリーズ物という事でそのまま行きます。(まあ使う物もありますしね。)

 さて時事としては特段の内容は無いですね。北朝鮮のありふれた動向なんてどうでも良いですし、GW外遊等も気にする物でもないですしね。
 まあ明日から待っているのは日本の中で約3割の人が楽しみにしている長期GWで、その途中で元号&天皇交代の式が行われるぐらいですかね。 まあそれらにあまり興味のない私にとってはかなりどうでも良いイベントなのですがね。
 前にも話しましたが、私は人としては既にどこか完全に壊れていて、自らを悪魔とか奇人変人とか名乗った方がしっくりくる状況で、人の心情とかに揺り動かされたり誰か特定の人物を強く崇め奉るような心が無いのですよね。 だから世界での凄惨な事件やテロを見ても論理的に見て捉え考える事に長け、天皇だとか各国のトップだからと自分の考え方を変える事はほとんど無いのですよ。 最初から自分も人の枠組みから外れている存在だと認識しているからこそ、そういう人の心に揺り動かされるような感情で動く事はほとんどありません。 だからこそ、機械の感情や思惑考え方の方がよく分かるとも言える存在なのですがね。
 人として壊れているからこそ、人の範囲内では考えられない事も考えついたりする事が出来るわけでもありますがね。 まあ基本的にこの生き方はお勧めできません。私も好きでなったわけではありませんが、基本的にこの世界で生きる喜びを感じられなくなりますからね。
 まあだからこそ最強のアウトロー的な違法薬物の覚せい剤などの我慢する以外の治療法も持ち得ていたりするわけですがね。 ヒントは催眠術ですね。人の深層心理の意識化を強く変える事が出来れば、我慢以外の方法で薬物などに限らず全ての中毒系症状を治療する事も可能です。 まあただし反作用として人が変わりますがね。 そしてそれ以外の物は危険な内容なのでね。

 さて与太話を終えまして、リニューアル型の新AI搭載の運動施設の第1弾でシリーズ物として第11弾のマラソンの話に入って行きます。
 ここからは基本としてはAIコーチの仕組みにVR練習も交える形ではありますが、それに加えてウェアラブルAIデバイスも加えて行きます。 このウェアラブルAIデバイスというのは、既存のウェアラブルデバイスの形に基本機能としてAIとそれに付随するコーチ能力を追加して通信会話機能も加えた内容になっており、施設内以外の場所でもAIコーチからの内容を聞いたりアドバイスを受けられたり情報を知り得る形に出来るほか、通信会話機能によりそれ系の運動トレーニングをしている最中でも携帯等の電話機能を介さずにウェアラブルとして身に着けている道具から直接会話する事が出来るようにして、トレーニングの邪魔にならないようにしつつも人とのコーチと離れた場所からでも密に話し合ったり状況を交換したりする事も可能に出来ます。
 つまりこれからの時代のスポーツ選手のトレーニングスタイルには、既存の携帯式のスマホ等は不要にさせて、身に着けるウェアラブルデバイスの方から直に通信会話したり能力値やトレーニング内容などの確認や分析が出来るようにして、基本形をスムーズにさせて行く必要があるでしょう。 そしてこの形なら選手とコーチが離れていても、通信会話で常時会話する事は手軽に可能ですし、ウェアラブルデバイスなどから得られる情報にて、それを選手本人と離れた場所にいるコーチに同時に発信確認したり即座に会話したりできるようにして、練習の内容状況をさらに密に高めていく事も可能となるでしょう。
 そして練習などにおける形での基本のサポートの仕組みとしてもウェアラブルデバイスにAIを搭載させる事は基本的な状況の管理や選手の体調状況の変化にすぐに対応させて大事に至らせないような形に持って行かせやすくなります。

 それでマラソンの形の話ですけども、走り込みなどは実地での形が良いとして屋外型にウェアラブルAIデバイスを付けて行く形にして、基礎トレーニングでの様々な方法や一部特殊な場所や環境での走り込みなどをすぐに行なえる形として、AI搭載の運動施設も併用させる形式にしていきます。 そしてウェアラブルデバイスとしてAIを搭載させたい物としては日差し除けも兼ねたバイザー形式か手の位置からいろいろ便利な腕時計形式の形が良いでしょうかね。 それでデータ等を効率よく入手できるように簡単な形で腕時計かそれに似たリストバンド形式の物を左右の両手首に装着させて、シューズの方にも付けさせて、体の状態の把握なども行えるように後は胸部か腰付近と頭にも簡単な物を付けて、総合的な情報をまとめて入手できる形にして、それによるデータ等でAIが基本的な練習における体調管理を行なえる形式にさせると良いでしょう。
 それに付与させて屋外の形ではいざという時ように無人機の形式でAI機能の補助性能と人に対する異常事態時の簡易治療用の機能を持たせておくと、便利な形に出来るでしょう。(ウェアラブルAIデバイスのAIに反応して付き従う形の行動パターンにすれば動かしやすい。)
 それでAIコーチの形による練習時や各種の状況に合わせて基本的な体調管理の形やトレーニング等のサポート(タイム計測や前のタイムとの差異を確認出来る等)に努めさせて、常時通信会話機能により本体からのまとまったAI情報におけるコーチの内容や人とのコーチにおける会話が出来るような体制とする。 さらにAIにおけるサポートの形としては、屋外の場合天候の状況や気温や湿度変化による状況の確認等に付近の休憩施設や補給ポイント等の確認等にも使う事ができ、付随する無人機との機能リンクにより無人機からマイナスイオンを発生させたり水のミストを発生させたり音楽を流す事も出来るようにもなるので、より様々な状況に対応させやすく出来るようになる。
 あとは水分補給用のドリンクを持たせておいて、いつでも適温で受け取れる形にするなどの状況にすると、存在価値も高くなる。(いわば、AI無人機付随同伴型のマネージャー機能みたいな話である。)
 あとはVRバイザーにおいては、視覚的にもいろいろ変化させて、単調な場所でも変化良く見せたり、現在の自分のタイム状況等をより明確に見せたりする効果等にも使う事が出来る。

 そして運動施設側の方では、基本的なランニングルームランナーの形における練習の形から、個別ボックス形式で酸素濃度の状況などを変化させて一時的に高地での走り込みの体験が出来るようにしたりする事も可能で、その際は常時AIが体調の状況を確認する状態にする事も可能なので、身体状況に対する対応もさせやすく出来る。ついでにAI機能との兼ね合いならば、ルームランナーの向きというか方向を自由自在に変化させて、坂の状況を作り出したり横などの高低差やルームランナーの改造によって多少の道のデコボコを作れるようにして、より現実的な形の練習も出来るように常時変化させていく事も可能でしょう。(ついでにルームランナーとしての道幅を変えたりする事も。)
 あとはVR加味して、疑似的に集団で走っている状況で体感する形の練習も出来るでしょうかね。ウェアラブルデバイスの方に人とぶつかった際の衝撃などの状況変化値で動かせるようにすると、より体感しやすくなりますしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 マラソン~終了~ウェアラブルAIデバイス





























 さて今回登場したウェアラブルAIデバイスによってさらなる新スポーツへの開拓も進めて行きますよ。 ちなみに前回の話でも簡易的にウェアラブルAIデバイスに似た話は出ていましたけどね。あの弓型デバイスの事ですよ。 共に戦う相棒としても直接手に馴染ませる目的も持たせてね。
 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1051回 弓”道”とは… +公共交通の安全の確保の形 [授業]

 さてちょっと意味深な内容の回を今回は話して行きます。 以前に話に出したスポーツ競技としての弓道の形に深く関わり、礼節の弓道だけでは神髄へと至れない事に対する深みの話で、それは弓道の例えから話しますが、基本的に全ての〇〇道に類する物にも通ずる話になります。 物の本質を見極められなければ、その道としての神髄であり本質の境地に至る事は出来ない。 現状は今の定義付けがそこに辿り着く為の最大の障害になっている。
 ただし、今のやり方を否定する気はありませんよ。神髄であり本質の境地に至る目的が無ければ、必要の無い話ですからね。エキスパートのさらなる上位へ目指す気が無ければ意味のない話ですからね。

 さていつもの如くな時事の話ですが、本日の話では夕方のニュース番組の関西のten.にて、電車の脱線事故の話からの電車の安全性についてと、飛行機の世界的なパイロット不足からの安全性とパイロット確保が必要だという話をやっていましたが、本当に安全を確保しつつ安全な交通網を不足させる事無く運行させようというのなら、そこに人は不要な存在です。
 人がその運行の現場にいるから安全を限りなく100%に近づける事が出来なくなっているのですよ。
 人に任せる限りでは、疲れや突然の異常事態の発生などは避けて通る事が出来ない事であり、ベテランになっても過信や慢心に突然の異常な状況対応能力としても個々のバラつきが発生して、確実に近い安全を確保する事は人に頼る限りでは永久に不可能と言えるでしょう。
 人はどこまで行っても不完全な存在であるという事を認識した上で安全の確実性を考えるのなら、不確定要素が多すぎて個々の能力のバラつきの激しい人をメインに据えるよりも、AIを機械を無人型をその人材枠において、パイロットや運転手にメンテナンスまでも含めてほぼ全てをAIと機械に任せて交通における無人化を図って行く方がよほど確実な安全性の確保に繋げていく事が出来るでしょうね。
 AIで機械であるならば、能力のバラつきは基本的に存在せず(メーカーや国が違うのなら別)、人が起きうる不確定要素な異常事態も基本的には発生せずに、過信や慢心なく基本に忠実に安全確認のメンテナンスが行えて、同時に運航においても一定の信頼性を確保させる事が可能です。 ついでに機械ならば人材の育成なども不要で、いくらでも数を増やせますからね。(人を育てていくよりもよほど安価に。)
 それでその状況下で、サブに人かロボットにおける遠隔操縦でその乗り物とは別系統から行なえる遠隔操縦の仕組みに出来れば、乗り物のAIに異常が発生しても代役を務めさせる事も可能となる。
 本当に安全を守り抜きたいのなら、そこに人の存在は邪魔なのですよ。メインをAIにおいてサブを人にするという今と真逆の形に切り替える事が出来なければ、安全の確実性へのスタートラインに立つ事は出来ないと言えますね。

 そしてこの話は普通の車における交通の話でも同じような事が言えて、大体の交通問題は全部人絡みで発生する物事ばかりなので、運転におけるメインとサブを切り替えていく事が安全性の確保に繋げて行ける話になります。 AIが故意にあおり運転とか飲酒運転にわき見運転居眠り運転なんて行う事すらできませんしね。 全部要素は人に行き着きますからね。
 ちなみに、昨日辺りか母子が殺された車の暴走テロに関しての被害者遺族の男性の話の中で、「少しでも運転に不安のある高齢者は運転を止めるようにしてください。」という話がありましたが、その言葉には何の意味もありません。
 だって主にこういう踏み間違い等での無差別テロを引き起こしている高齢者運転者のほとんどが、「運転に自信がある」人ばかりであり、運転に自信があるという過信や慢心によって自分は平気だと思って、自分の本当の実力に気付かぬまま運転を続けて、無差別殺傷テロを繰り返しているのですから、あえて言うのであれば、「運転に過大な自信のある方は直ちに免許を返納してください。」という言葉に変えた方がよほど的を得る言葉になると思う。
 自分の本当の実力に、自分の運転に対する不安要素等を考えられる人が高齢者でもその意識をもって運転して良いのであって、完全に不安なら免許返納で、自分の運転の力に対する衰えを全く自覚できない人も返納するべきである。それ自体が老化による思考能力の衰えの最たる証拠という事であるのだから。 つまり運転に自信があったり自分は優秀だと頑なに思い込んでいる高齢運転者は、その思考行動自体がレッドラインを過ぎているという事である。
 代わりに、その時点で自分の運転能力に対する衰えの状況を正しく理解出来る人は、その状況を自分でも見極めながら運転を続けるか否かを常に考えながら行動して行けば良い。 まあその人の状況で、周りが運転レベルに不安があると感じる状況になったら即座に止めさせる形程度がベストかな。 現状把握が出来ていない高齢者は既にボケが始まっている証拠である。その状態で運転させたら必ず大事故を引き起こすでしょう。

 それでようやくタイトルの始めの本題の話をしていきますが、私は前の話のAI搭載の運動施設にて、礼節や作法が重要視される弓道ではなく、弓本来の競技の形のスポーツの形を作りたいという感じでもあの話をしましたが、今の弓道の礼節作法における精神が大事だと思っている人にこの思いは全く伝わらないのでしょうね。
 まあその状況は分かりますし、礼節を重んじる弓道の形は理解できますが、本当に弓道の神髄の本質に至る為の礼節なども含めて考えようとするならば、今の形では決定的な事柄が外されているが為に、そこに永久に辿り着く事が出来ない状況にされています。
 それは弓本来の形を、弓本来の物としての気持ちを無視した形で、弓を弓道として単なる礼節や作法の重要性を知る為の道具として扱っているからです。
 いかに弓道において弓を大事に扱おうとしても、それが弓道の形における形で弓を日本の和の礼節や作法を知り高めていく為の道具として位置付けている限り、その弓における神髄であり本質の道に至る事は出来なくなっているのです。
 礼節や作法ばかりを重んじるがゆえに、その弓という物が何を元にして作られ、何の目的で扱われてどのような人との繫がりの位置にいるかを考えられた人はいるでしょうか? それは今の弓道の形からは絶対に知ることが出来ない弓の存在の本質です。
 AI搭載の運動施設の弓道版でも少し話しましたが、弓という物は本来の用途として、狩猟用の獲物を狩る道具や戦争における武器として用いられてきましたが、そのどちらにおいても共通する弓に対する心構えという物があります。それが、その弓は相手を倒す為の武器であり自分を守り生かす為の洗浄におけるかけがえない相棒(パートナー)であるという事です。
 その弓を用いて弓の力を最大限に扱って相手と戦い倒して行く戦友の形による重要な相棒であり、命を懸ける存在としても弓の形は存在していました。これは弓に限らずその他の剣や槍等に関しても同様で、それを大事に扱って共に戦場を掛ける重要な相棒としてその存在を駆け抜けてこられる人が、その武器における神髄や本質の道に至れて性能を最高に発揮させて強さを上げて行けたのです。
 つまり自分の命を預けて共に戦いの舞台で戦って行ける相棒として見る事が、その武器の神髄や本質に至る存在に値する状況になるという事で、礼節や作法の為の道具として扱っているだけでは、本当に弓の神髄の道に至ることは絶対に出来ないと言えるでしょう。
 現状今の弓道においては、弓の道というよりも、弓を用いた日本の和の伝統や歴史への礼節や作法を覚える為の道であり、弓道という事は本来の意味合いからはふさわしくない言葉に該当すると思われます。 弓道と言いつつ弓はただの道具でありそこまで関係のない物として扱われるのなら当然ですよね。現実的に弓道の試験なども弓の腕前や実力よりも礼節や作法の方を重要視されているというのでは、弓をただ礼節や作法を学ぶためだけの道具として利用した本当の弓道においては穢した形ですからね。 まあ和の伝統や歴史を学ぶための道具として使う弓道で良いならばそれでも全然かまいませんけどね。(それは真に弓の道ではありませんがね。)

 そしてそれにおける道の形は、その物を礼節や作法などを覚える物の為の道具として位置付けているかどうかによって変わってきます。
 剣道などの本来の用途が武器であるのならば、弓道の精神の形と同じで、それを共に戦場を駆け抜けて命を預けられる最高の相棒だと思えないのならば、その精神の神髄であり本質の道に至る事は出来ないという事であり、華道や茶道などの本来の要素が楽しませたり見せて喜ばせる物であるのならば、その物の本来使う用途においてその形を深く知って、何が大事であり大切な事なのかを学んだうえで、今の道とも融合させていく事が神髄であり本質の道に至って行く事が出来るようになる。 それを礼節や作法の為の道具として見ている限りでは、永遠に本質に至る事は出来ない。
 華道においては、花の生育に携わりその花々たちとの成長と生き死にの形を見極めて、その花々において何が本当に大事で必要となるのかを知り得る事が出来なければ本質の華道の道には至れず、茶道においても1からその扱うお茶を作り出して行き、お茶における本質の用途の形において何が大切であり大事なのかを理解した上で、それを扱っていく形に出来なければ、本当の神髄や本質の茶道の形に至って行く事は出来ないという事です。

 現状今の道においては、和の伝統や歴史における礼節や作法の形が重要視されて、本来知る必要のあるその物たちの本質を無視して、ただの道具として扱っている状況では、本当のその道々の神髄や本質に至ることは永久に出来ないという事です。
 その道具として使われている物の本来の意味を知り学んで確たる自分の相棒的な状態として共に進める状態でなければ、その道の本当の神髄や本質に至る為の道の入り口にすら立つ事は出来ないという事ですね。
 現状はその道具を媒体として、それらの道と言いつつ礼節や作法を学ばせる為だけの事柄に置き換えられている。 だからそれらにおける最終到達地点に至ることは誰にも出来なくなっているのである。
 まあ礼節や作法を学ぶためだけの用途の道具としてだけで用いて行けば良いというのであれば、別段今のままでも全く問題ないし、それらにおいては非常に良い形であるとも言えますね。 だがしかし、それらの最終到達地点には至る事が出来ないというだけでね。

 だから私は本来の弓のあるべき形である弓道の競技という物の話で話したわけですね。
 大事という言葉の意味が、礼節の弓道と戦場での相棒の弓道では全く違うという事です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 弓道の本質~終了~公共交通の安全





























 ちなみにそういう道においては、物作りや料理人たちの職人さんたちの方がよく知っているのではないでしょうかね? 何がその道において深く大事な存在であるのかという事がね。基本的にその道に進めている人達は、その道に至る為に共に進んでいく相棒として何を大事に思って進んでいるのかを理解していますからね。 そこにこそ職人道がある。 技や技術だけでは先には進めないのですよ。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1050回 休憩 粗大ごみの問題 働き方改革で見つかる貧困社会の実体 [休憩]

 さていつも通りに休憩回です。 まあ今回も中身はちょいちょいあるのですけどね。

 さて本題は時事含めた話なのでそのまま行きますけども、まずは粗大ごみ関係での意外な事実に今日の小さな報道で気付いた点ですかね。
 これはひるおびの報道番組を見ていて「そうだったのか~」という内容なのですが、チラシや宣伝カー含めて街中等で粗大ごみなどの無料引き取りとか有料引き取りとか勝手にしている業者の大半は違法業者のようですね。 そしてそれが違法業者として知っていて依頼すると依頼した人が罪に掛けられる恐れが出てくるようですね。
 それで正規の所は基本的にそういう目立つ事は行なわずにマンションや自治体などときちんとした契約の下で張り紙などが張られていて、その他は普通に行政から受け付ける形になっているようで、もっぱら目立ちまくっている似たような所は大半が違法業者で、自然環境の破壊工作など(つまり不法投棄に汚染物質垂れ流し放置)もやっていたりする業者が多いとのことでしたね。
 私もそれで利用しかけたのですが、出そうとした物が今となっては骨董品クラスのDVDレコーダーで受け付け欄内のどこにも無かったので、多分無理だろうと思って止めた辺りでこの内容見たものですから、助かったという辺りですかね。
 それにしても、平然と犯罪行為をそこら辺で行なっているのに、警察は何をしているのでしょうかね? 私の所だと、歩いて5分くらいの所に警察署があるのですが、完全悪事放置状況ですからね。 それでいて、犯罪を事業として展開する輩共を逮捕しないで、それに依頼してしまった人達だけを逮捕しようとかするのって、警察と違法業者が組んでいるようにしか見えないのですけどね。 そこまで日本の警察機構は落ちぶれてしまっているのでしょうかね?
 まさか警察も不法投棄などに一緒になってやっているのでしょうかね? だから検挙しようとしないと。(違法業者にお世話になっているから。)

 やはり無人型のシステムによる廃家電等の粗大ごみの買い取りシステムでも構築させて普及させた方がより効果的に出来るのでしょうかね?

 それでもう1つの話ですけども、安倍政権の作り出した働き方改革での影響で、残業時間が大幅に削られるような状況になったとのことですが、これに問題は残る状況でさらに、基本的な給与体系の仕組みの中で残業代に頼らなければまともな生活が送れない社会環境に日本全体が落とされている状況というのも、かなりの深刻な危機的状況だとも言えるのではないでしょうかね?
 つまり普通に働く形だけでは、今の日本では生活する事が出来ず、普通の生活水準などを満たせない状況になってしまい、貧困状況がさらに加速されて、経済的にも落とされまくる状況になったり、それを回避しようと副業などでまた長時間労働が普通に行なわれて過労死するケースが増大してしまうというのでは、結局何も変えられておらず、普通の人達が日本の社会と政治に虐殺されていくような状況下になってしまっているという事で、今の日本の社会は全体が貧困社会になってしまっているという事なのではないでしょうかね?
 その貧困社会から脱する事が出来なければ、一般国民の基本生活水準的に納得の行く形で上昇して行く事はあり得ず、基本的な国民目線の経済は停滞したままかもっと酷くなっていく状況になり、貧富の格差はさらに酷くなり、一般国民を無視したまま国が経済良くなったとさらに物価を上げさせて国民大虐殺を図って行く形になって、日本壊滅までのシナリオにひた走るのではないでしょうかね?
 今の状況では、基本生活の最低水準までお金を稼ぐ為には死ぬ思いをしなければ稼げない状況が普通になってきていて、死ぬか生きるかの瀬戸際で働きながら、生きる為だけに働かされて、なのにも拘らず国は基本物価上昇における値だけで経済が好調になっていると頭ごなしに見て勘違いをし、また基本的な自分たち富裕層をもっと裕福にさせる為の財源が足らないと税金を引き上げさせたりして国民から搾取しまくる状況を続けて、国民を虐殺するシナリオの社会体質に今なってきていると言えるでしょうね。
 これでは日本に未来はないと思った方が良い。今の自民党政権並びに既存政治家達に国民の目線に立って物事を考えられる政治家はほとんどいない状況下であるという事で、普通の人が死に物狂いで働かないと生活する事も出来なくなってきているこの現象に気付けないようでは、最早その辺の改革は不可能という事になる。
 現にそれにて、生活保護費の金額がどんどん引き下げられる事によって、本来の法律からも違法状況となる生活最低水準以下の形の金額にまでされてももっと下げようとか言う始末で、貧困者を殺す気でしかない今の政治体質は悪の政治体質で独裁気質でしかない。

 この資本主義社会の中では、これの解決策としては会社が基本時給や給料の大幅な引き上げを実現させていくか、国が制度として残業代を削る代わりの特別給与形態を国民に渡して行く形が成されなければ、状況を良くしていく事は出来ず、現状そんな夢絵空事は不可能として、やはり打開策は資本主義の破壊でしかないでしょうね。
 現状では基本的生活ですら普通の仕事では不可能になってきているので、その基本的な社会体質は並大抵の方法や政治の大改革をしようとしても直せる物ではない。 要は資本主義における猛毒が本領発揮してきているという事だ。
 それに対する解毒薬は、資本主義自体が発する猛毒の存在自体を破壊して、基本的な最低生活水準は国において国民ならば誰でも確実に保障される形の衣食住最低保障の仕組みを確立させて、基本的な生活が出来ないレベルの状況の打開と共に、貧困者たちの一括救済と今までの貧困者たちでも頑張りさえすれば上に上がって行ける資本主義とは違う新たな主義の体系によって立て直していく必要がある。 現状ではどれだけ頑張っても生きて行くだけで精一杯な資本主義に成り果ててしまっているのだが、独民式自由主義の形では、国民ならば生きて行く為の最低状況は国が完全保障する形となるので、純粋に生きて行く為の労働の形から自分たちが望む形に進む為の労働の形に変わることで、本来の資本主義が謳っていた頑張れば上に進める事がようやく本当に実現されるようになる。
 資本主義では基本的に嘘を言っているわけですからね。言葉として大事な言葉が抜けていて、資本主義なら頑張れば一握りの優秀な人だけが自由にいろいろできるようになるという言葉を隠したが為に、普通の人々は騙されてそれが凄い事だと思い込んでしまったという事ですね。 全てはその時の権力者や裕福層たちが自分たちの資金をもっと増やす為に普通の人々を騙して誘導する言葉に変えての状況という事ですよ。
 だからこそ資本主義で謳われる言葉の本当の意味を持つ形に変えようと思うのならば、「頑張り努力する事で誰でも上に向かって進められる社会」に本当に変えようと思うのならば、衣食住最低保障制度の搭載する独民式自由主義の形に変える必要があるという事ですね。
 その形でなら、どんどん経済を上向きにさせつつ国民の生活水準の向上と誰もが夢に向かって頑張り次第で進めて行ける社会環境にしていく事が可能です。
 ついでに、今の資本主義社会で起きている問題の7割くらいはそれだけで解決出来るでしょうかね。 ついでにその体系に変えるだけでも、普通に今の人材難な状況も改善方向に持って行けますからね。今の日本の社会で問題視されている状況のあらかたは独民式自由主義で解決可能ですね。
 ただし、経済的には一時的に大きく落ち込むでしょうし、主義体制が変わる事の混乱は相当大きな物があるでしょうけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 粗大ごみの問題~終了~日本の貧困社会





























 老後に不安を抱えなくても良くなり、育児に関して悩む必要も少なくなり、結婚に関するハードルも下がり、生きて行く為の強制労働も無くなり、子供だけでもすぐに自立する事も可能な社会における児童虐待状況からの脱出の手助けにも、経済的社会的な逃避行動が出来る事での自殺防止にも効果を持たせられるこの衣食住最低保障制度の入った独民式自由主義ならば、これらも含めてそれ以上の効果での現在の問題の改善効果をもたらせることが可能ですね。
 ついでに言えば、この体制が出来れば、日本の研究における発展性が格段に向上されていくようにもなります。基本的な生活費は国が保障して行くのですから、研究部門にも早くから没頭して行く事も出来るようになるでしょう? 経済力が少なくても予算が少なくても、研究を進めて行く事も可能になるのが、この形でもあります。

 ちなみに私が国王で天皇も存在させると言いましたが、国王は天皇の身代り的な意味合いでも配置させるといった感じですね。政治的に関わる部分は全て国王が身代わりとなって、今の平和的等に関わる部分をこれまで通り天皇に行なってもらうという形にして、陛下の名称も私が持つ形においては必要とせずに、天皇に持たせたままにしますよ。 ある意味見かけだけは2大王体制という感じかな。 まああくまで私が成れた場合の形での思いですがね。 そもそも私の形は単に腐った状況の改善だけして、さっさと降りる気ですから、トップでありながら本来のトップの位置は必要としない形でいる気持ちですからね。 だって私はどこまで行ってもオタクを辞める気はありませんからね。いつまでも政治の権力の位置にしがみついてオタクする時間が無いとか最悪ですし?(笑)
 というか終えたら、作者の心の赴くままに出版とかそれのゲーム版とかする形で楽隠居する方向に動きそうですが。(笑) まああくまで大きな夢の段階ですが今の状況では。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1049回 引きこもり労働~人材不足に引きこもり活用?~ [政治経済改革]

 さて今回も社会の闇に迫る問題作となるような話を行きます。 昔の引きこもり農業とは内容がかなり違う意味での引きこもり労働の形となり、自宅や会社で1人引きこもってでも出来るような仕事を行政が作り出すような形を作って防いで行くようにすれば良いのでは?という内容です。

 さて本日も時事としては、相次ぐ車による若者殺人事件に関してですけども、今回のは今までのとは少し違って、小学生の女児2人が横断歩道を歩いていたら、ぼ~っとした運転で信号無視した車に引かれて1人死亡したという内容でしたけども、これは現状況対策では回避不可能な事故ですね。
 こちらに対してもAI搭載車による回避は可能ですが、それよりも安全な学生用通行道を用意して守って行く作りにした方がもっと安全に守れると思うのですがね。
 今回の事故が起きた道自体、車の交通量が多くてスピードを出し過ぎる車が多かったという情報があるようですし、地上方面の対策を改善しても似たような事はまたいずれ起きてしまうでしょうから、さっさと学生専用体系の地下歩道を作り出した方が良い気がしますね。 それなら万が一にも車に轢かれる可能性をほぼ0にする事が出来ますからね。
 子供が危険と隣り合わせの場所を移動しなくても良い安全道を作り出して行く事が大事の様に思えます。
 まあもしくは、横断歩道が作動中の時には、車がどんな運転で移動していても、自動的に停止させられるようなシステムを付けるという手でも良いですが。(ちなみにこちらの方がコストがかかります。)

 さてそれでは今回の本題の話に移って行きますが、今回の引きこもりの対象に選ばれるのは、今の子供たちではなく、未来の子供たちや今の中高年に若者の働き手世代の引きこもりな方々に対しての話であり、最近調査がされて判明されたことによると、今の中高年で60万人ぐらいが男女含めて引きこもりと認定されている状況にあるというデータが発表されて、潜在者含めてまだ数は多くいるだろうと予測されています。
 日本で人材不足にそりゃなるわけですよね。ただでさえ労働人口は減少の一途を辿っていて、少子高齢化は加速し、日本全体人材不足で外国人奴隷を入れないとやってられないとか政府が言って悪法成立させたりしていましたが、日本の人材不足の原因の1つには、働ける若者含めて働き手世代の引きこもりの数が相当数いるという事が判明したことによって、その人達の活性化&活用出来る社会作りが出来ていなかったからの現状況でもあったというわけですね。
 これは問題を把握してこれなかった行政の怠慢でもあるでしょうし、この引きこもりの数の多さは現在の日本の少子化状況にも貧困状況の悪化にも関係している状況であり、この人達にも何とかしてもらえる状況にまで動かせる事が出来なければ、日本の未来はまっくろくろすけという事になるのでしょうかね。

 ただこの引きこもりの状況というのは、基本的に社会との繫がりや人との繫がりで失敗したり孤独になったりしている人で、普通の人の状況とは違う状況にあることから、単純に活用化させようとさせても意味は何もない状況という事になり、専用の施設や団体がサポートして何とか少しずつ復帰させたりする活動もしているようですが、規模による限度は当然あります。
 なのでこの状況を改善させて人材不足やら日本の経済を復調させる為にももっと国や行政が支援の手を広げて活用して行けるような体制を構築させていく必要があると思われます。
 日本人の引きこもりであれば、直接言語的な隔たりはないわけですし、意思疎通は外国人よりも出来やすいとするが、集団における社会環境の適応率や仕事の順応率にはそのままでは難があるので、まずは引きこもりの状況に応じて2つの選択肢を用意させて、主に個人用の仕事を割り当てるような形で、仕事先で1人黙々と仕事を行なえる環境か自宅でも出来る仕事で黙々と1人で仕事を出来るような形の仕事を行政側が斡旋して行なえるようにしていくという形を取り、仕事の時間も基本的にあまり強い制限を設けずに本人のやる気の状況に合わせて変えて行けるような設定として、1人の個人の形でも仕事をする事が出来る環境を与えられるようにして、そこからその仕事等を通じて社会環境に馴染ませていけるようにしていくと、引きこもりの数を減らして行き、同時に日本国内での国民の総所得率も引き上げされて消費率も高められるので、経済の向上にも繋げ易く出来る。

 ここで大事な事は、引きこもりになった人を無理やりにでも働かせようとしたり、いきなり社会の中に叩き落すような真似をしないで、最初は好きな時間で働けるようにして、なおかつ引きこもりの状況によってある程度外に出られている人には仕事的時給の良い外に出て会社または行政が用意した場所で、他の作業する人たちとは別に1人で仕事の作業が出来る場所を用意して働いてもらう方法と、完全に自宅等での引きこもり状況で外に出たくない人向けに自宅でも行える仕事をPCや手作業なりで行なう形として仕事作業を行なってもらう形で、仕事時給はその都道府県の最低時給に値する金額設定とする。
 基本的にこの仕組みは行政が管轄する形の特別社会復帰型アルバイトという形で運営を行なうようにさせて、その告知などは引きこもり人の状況に拘わらず受けていない状況では送り続ける形で、まずは欲しい物などが買えたりして自由に出来るお金を増やす為にも行政(国)直轄型の1人で黙々と行えるアルバイトに参加してみませんか?というような感じで、プッシュさせていく。
 仕事に関しては基本的に行政の担当する部署などが人材の欲しい会社等との仲介役として位置機能させて、公正な労働基準環境にて特別社会復帰型アルバイトへの人材募集型での参加という形とする。 それで最初は1人で黙々とできる環境から始めて、技術等が高められたり自信が付いたりした辺りから、個人の意思判断によって次のステップでさらに良い時給待遇で社会の仕事に携われて関りを持って行けるような形にさせて、最終的にはその会社等で普通に仕事が出来るような形に持って行けるようにすると、会社的にも人材不足を補っていくような形にも持って行きやすくなる。(まあ個人でも出来る仕事がある職種限定にもなってきますがね。)

 ちなみに先程からこれを行政系で話していますが、やる気と経済力がある程度あるならば、民間団体や企業等が似たような形を用いる事も可能です。 この形は短時間労働の形にも当てはめやすいですしね。

 そしてこの形から主にニート職と言われた自宅警備員や監視員の仕事を本気の仕事として実体化させる事も可能で、見守り系の仕事で行政主導で最低賃金以下の体系による形で、交通安全などの補助業務を自宅のPCや携帯等から監視見守る業務の形にさせる事も可能です。(あとは見分けや選別作業での補助業務等とか。)
 ついでに、農業触れ合いの形で引きこもり農業体系の形を作り出して仕事として行えるようにさせて、ゆくゆくはお手軽簡単農作業での一員として頑張ってもらっていくような運びにしていく事も出来るでしょうね。

 まあ引きこもり活用と社会復帰や経済発展なども含めて全てを統括的に出来るのは、やはり私の衣食住最低保障が抜群に打って付けだったりするわけでもありますがね。(正確には、衣食住最低保障で保障させる為のお手軽簡単農業の形で全部賄える。)
 働く事に関して特段の基準(資格や技術等)がない形でなら、社会復帰の助けにも使い易いですからね。
 まあもちろん私の政策の中ではのんびりしているだけでももちろん良いのですがね。(それでも最低限は働く事になりますが。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 引きこもり労働~終了~特別社会復帰型アルバイト





























 ちなみに私も引きこもりと似たような感じですかね。 体が健常者と同じように五体満足に充分動かせるのなら、普通に働きに出て行けるのですが、現状そうもいかないですからね。
 まあ私のアイデア能力を満足に買ってもらえる形が出来れば、私もさらに現実で活躍できそうなのですが、まあしばらくは無理でしょうかね。 というか私の能力がこのブログでもいかんなく発揮されているアイデア(政治経済系に新アイテム創造に加えて、軍略なども)に特化し過ぎている状況で、他の基本能力が平均以下なのですがね。 あと強いのは、仕事に関するマニュアル作りに強いぐらいですかね。(こちらもアイデア系の発展型に含まれる形ですからね。)
 そして平均以下よりも酷い欠点は、物の名称などは普通以上に覚えられるが、人の名前だけはよく会う人でも基本2~3ヶ月は掛かる事と、電話対応能力最低と重度の方向音痴ぐらいですかね。
 方向音痴はアニメ等での酷い人クラスだったりします。(ただし1度地形を実地で覚えたら、次以降は確実に順路は覚えられていますが。) END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1048回 時事雑記「無差別殺人運転・酒と本性・アイドルと運営・スリランカテロ」 [犯罪対策]

 さて先週は酷い事件やテロ等が相次いでいますけども、今回はそれらにまとめて解説して行きます。 ちなみに真ん中2つは芸能人関連です。

 それで時事の方でも犯罪絡みな大阪での堺市の市長の問題多数発覚による本日辞任状況に追い込まれるという事になりましたが、説明責任は最後まで果たす気はないようで、これまた自民党がどんな犯罪者も守り抜くという犯罪者擁護の基本理念の下に行動している模様ですね。 被害者なんて全員死んでしまえというのが自民党の基本理念ですからね。 だから腐っているし、こんな市長を生み出したという事でしょうかね。というか不正の背景に自民党が関わっているのでは?
 だって、資金の流れをちょろまかすなんて今までの自民党の十八番芸じゃないですかねえ。特に市議会議員辺りでは普通に日常茶飯事な感覚だと思われますしね。 それが自民党クオリティ。
 まあ辞任会見での内容も、自分は何も悪くないと言わんばかりの状況で、不備だったとしても、それに事前に気付けない時点で、既に市長職の存在価値無しだったというだけです。結果的に市民を不当に騙す事になったことに違いは何もなく、その事に対する真摯な謝罪がなかったというのは、人としてもクズでしかないという事ですね。

 さて本題の方に入って行きますが、タイトルとは順序バラバラで行きますが、話的に軽い方からという事で、まずはスリランカで起きた同時多発大規模テロに関する話題からですが、あれは世界でも稀に見るクラスの悲惨な同時大規模テロの惨状ですね。
 特にキリスト教会が狙われたことから見ると、イスラム系の過激派でイスラム国の残党当たりの仕業のように思われていますけど、基本は宗教対立の関係から見てもそうでしょうね。あとは時期的にもキリスト教を狙う形になっていますしね。
 それで、警察や政府側はそのテロの危険性(起こりやすい)を予め情報として知っていたという事で、それに対する警備体制の不備などを責められているような状況になっていますね。
 まあそれは、基本的な安全神話をどこかで作って無いだろうと備えなかったからの状況であり、仮に体制を強化させたとしても、完全に防ぐ事は無理だったのではないでしょうかね?
 いくら警備態勢を強めようとしても、その辺歩く人すべてに厳しいチェックを仕掛けて行くのは無理な話ですし、そもそも死んでも良いという自爆テロ犯であれば、あまりそのような警戒網には関係なく突っ込むでしょうしね。 やるとするならば機械的な対応で、危険物の自動チェックと引っかかった場合には自動的に侵入不可にする仕組みを取り付ける辺りの対策が望ましい所でしょうかね。
 ちなみに今回のテロ攻撃の状況を見て、手軽で簡単にかつ確実に大量の人達に爆弾を突っ込むという危険なアイデアを思いついてしまいましたが、ここで語るのは止めておきましょう。(こういうのを普通に思いつけてしまう私は、ある意味そこら辺のテロ集団よりも危険かもしれませんね。)

 それでお次は酒と本性の話ですけど、これは何のお話しかと言えば、人気音楽グループのたしかAAAというグループのリーダーが酒に泥酔して、ナンパに失敗したから怒って平手打ちの暴行したり追いかけて蹴りつけたりしたという事件が起こったことに関してですけども、本人は記憶にないという事ですけども、酒は飲み過ぎるとその人の本性を外側に出す効果を見せるので、それがその人の本性だという事でしょうね。
 この酒と本性に関しては昔にも話しましたが、人は基本的に自分の本性や本能に関する部分を理性によって押さえつける事によって清く正しいような姿を見せられるのですが、お酒にはその理性を一時的に無効化させる働きがあって、飲み過ぎて泥酔状態になると理性が完全に無くなり、本性や本能のままに行動する状態となって、普段とは全く別人のような様子になることがしばしば起きています。(ならない人もいますが、それは素でも本性のままに行動出来ている人やお酒に対してかなり強い人に限りますね。普通は酔ったら少しでも変化するものです。)
 つまりお酒によって本来その人はどんな人間であるのかが、その酔った状態で分かるという事ですね。 それで今回はお酒によって理性を失ったその芸能人が自分の地位に溺れて、ナンパに成功せずに自分も知らない女性に対してイラついて暴行したという形ですかね。 自分の思い通りにならないと手を出す人の典型例という事で、それがその人の本性だったというだけでしょう。
 まあ基本的にこういうのは、お酒に飲まされなければ良いだけで回避できるので、本当に反省したり自分の本性を封じ込めたいのなら、お酒とは完全に縁を切るのが正しい選択でしょうね。
 ちなみに私は、基本的にほとんど酒類を飲みませんが、たまに飲む際(数年~数十年に1度)は酒水氷のローテーションで飲みますね。こうするといくら飲んでもそこまで酔わずに済む。(というか合成して大幅に成分中和させていますし、泥酔する事はほぼ起こり得ない。ちなみに分量としては、氷が少ないので、酒2の水2の氷1ですね。そして氷を水と同等と扱ったら普通に水の量が大きくなってしまう。ちなみに氷はかみ砕いていたりします。冷気が身に染みる。)

 それでお次はアイドルと運営ですけども、これはAKB系のNGT48(でしたっけ?)での事実上殺人未遂にも発展しそうだった事件に関する騒動ですけども、結果的には運営会社が無理やり追い出す形での被害者と擁護したアイドルの卒業の形で幕が降ろされてしまいそうな状況になっていますけども、今回の騒動の1件においては、アイドル同士の紛争というよりも運営会社側も何か直接的に関与しているような疑いがもたれるような感じになっていますね。
 事件に対する対応と警察や第3者委員会による対応等は、全て自分たちに被害が及ばないようにして、一方的に被害者アイドルを落とし込もうとする意図で仕組まれた様な状況に見え、アイドル紛争の状況に運営側も加わっての運営にとって不必要なアイドルたちをあわよくばこの世から消してしまえばよかったというような状況で、仕組んだ事件だったのではないでしょうかね? つまり首謀者のアイドルに実行犯の男たちにサポートの運営会社という体制にて、首謀者アイドルグループと運営会社が手を組んで今回の被害者女性アイドルをどうにかしてアイドルから引きずり落とす為に仕組まれた事件である可能性が高いという事です。
 という仮定の状況推測においてなら、現状の運営会社側の一連の対応には納得がいくような状況となり、最初からすべて仕組まれた事件である可能性が高いという事です。 まあそれでの誤算は、被害者が死んでいない事と、猛反論の行動を繰り返す事だったのでしょうね。
 運営会社達の目算としては、あわよくば殺されての状況対応を後からやって行くか、もしくはその心理的恐怖によって心神喪失に追い込んで何も言う事をさせずに無理やり退場に追い込む事だったのでしょうけども、ここまで戦われる状況では、完全に敵だという扱いで無理やりにでも追い出そうという事にして幕を降ろそうという事に至ったのでしょうね。
 それは被害女性や応援してくれるファンたちの為ではなく、全ては首謀者アイドル達と運営会社が思う形に体制を作って望むままにしたいが為の犯行でしょうね。
 まあ私の推論ですが、的外れではない事は、現状の運営会社の対応が示していますがね。
 ちなみにアイドルの卒業からその辺の行動を許している状況は、それすら行なわせないと、ファンの怒りなどで二度と運営できない状態にされる恐れが強い為でしょうね。(最悪を回避する為には、それぐらいは許可しなければならない苦渋の判断だったという事でしょう。 本当に運営会社側は殺したいぐらい憎んでいるでしょうね。あそこで死んでいれば良かったとか今思っているのでは? それぐらいの状況推測が成り立ってしまうのですよ。)

 それで最後は4日連続での話の高齢者たちによる車による無差別殺傷テロ事件ですけども、なぜ私がこれをテロだと言っているのかという事に対しては、高齢者を活用しなければならない社会の体質と高齢者が運転をしなければ生活出来ないこの社会体質に高齢者の無謀運転に対する国行政の対応が非常に悪くて放置されているから起きている状況だから、総合して政治的な日本の社会体質の酷い現実によって繰り返されている無差別殺傷事件だから、私はこれも1つのテロの形だと思って発言しているというわけですね。
 対策して行こうと思えばできるはずなのにそれをせずに放置して殺されていく被害者を無尽蔵に増やそうとしている行為は、現政権主導型による無差別テロの形と言えるでしょう。日常的に車による無差別テロが起こる状況を今の日本の社会が国の体制がそれを誘発させているという事であり、車による無差別の時点でもテロと一緒であり、ここに高齢者運転が加われば政治的なテロという事になるわけですね。
 テロが自然と発生するように種をまいて、事が発生するのを待ってテロを起こして行くこの形は、まさにテロの形とあまり変わりようがないという事です。
 現にこれの被害者たちから見れば確実にただの過失運転事故ではなく、突発的に起きる車による無差別大量殺戮のテロと何も変わりありません。起きている現象としては何も変わらないのだから、それをテロと呼称しても何も不思議な話ではない。

 また今回の事件においては、いずれも高齢者の運転によるアクセルとブレーキの踏み間違いによる事件で、車に異常が無くて健康状態などに不備が無くても、高齢者による認識ミスによっていくらでも起こり得てしまう事件であり、現状それを防ぐ為の義務化が成されていないというのは、今の安倍政権が間接的にテロを引き起こしているという事と同義になります。
 さらに言えば、過失と言われていますが、今回の件ではどちらの運転状況においても、アクセルブレーキは仕方がなかったとしても、ハンドル操作による回避の形は行なえたはずであり、それによる行動をせずにまっすぐに轢き殺して行ったというのは、未必の故意による感情があったと言われてもおかしくない状況でもあると言える。
 また、市バスの件ではさらに加えて、危険を知らせる為にクラクションを鳴らして伝えるという行為も行なえたはずであるのに、それを全く行わなかったというのは、こちらも未必の故意が認定されてもおかしくはない状況とも言える。

 やはりこのような状況に対する最速の対応策としては、高齢者が乗る車だけでもAIを搭載させて、運転に対するサポートを行える体制を早急に整えさせていく方が良いでしょう。
 それを免許更新の際や車検の時には義務付けさせて、最初の段階(あと運転高齢者年齢区分に入ってから一定期間)で自ら名乗り出なければ、以降有料にするという形にすれば、対応させやすく出来る。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アイドルと運営~終了~車による無差別大量殺戮テロ





























 本当に日本はいろいろと腐りきっていますね。 相次ぐ政治テロを自ら主導しているのですからね。
 そして高齢者運転による特徴は、60歳を過ぎたらだれにでも確実にランダムのタイミングで起こるという事で、それに10歳ずつ足していく毎に発生率が倍以上になって行くという事ですよ。
 年齢と体の健康さには十人十色程の違いがあるわけで、60歳代だから全然大丈夫というのは何の根拠も欠片もない話でしかない。 あれは、政府が高齢者運転による事故の数を少なくしたいが為に出している情報なだけである。 またもう少し経ったら、高齢者運転の範囲を今度は80歳以上に限定して少なくしようとするのではないでしょうかね?(事故の総数を減らしたいがために。)
 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第1047回 たかじん委員会 幸福編 そして、町作り再興の基礎話 [政治経済改革]

 さて今日はたかじん委員会の幸福に関する話から派生する形での地方の町作りや過疎化や寂れからの再興に関する基礎の部分のお話をしたいと思います。 難しいアイデアや地方限定の名産品が無くても成功させていく事は可能だというお話をね。そして、初期コストもほぼ要らない内容ですね。まあ発展性を上げて行く為には必要になってきますが、あくまで初期コスト的にはほぼ無いですね。

 さて今日の時事は、またもや悲惨な無差別車テロが今度は近畿圏でも発生した模様ですね。 今度の暴走は市バスのようで、少し前の高齢者運転での無差別殺傷車テロと同じような状況で、またもや犠牲となったのは若者で、殺した側はほぼ高齢者という事で、無差別の車テロが頻発していますね。 これは日本の高齢者たちが企む少子化加速で若者たちを虐殺しようキャンペーンという事なのでしょうかね?
 60代以降は車の運転においてだけを見れば完全に高齢者扱いですよ。いくら社会的に高齢者の年齢を引き上げようとも、車の運転においての運転年齢による危険性までも引き上げようとしたら、殺される人が無制限に増やされる無法状況になるでしょうね。社会の高齢者年齢と運転高齢者年齢は違うという事を日本に住む者が自覚した方が良い。
 高齢者を社会でもっと活用して行こうとするなら、無差別車テロが横行して少子化をさらに加速して日本を滅ぼさないように、一刻も早く具体的な義務対策を整えるべきである。
 車にAIを搭載させていろいろサポートさせられるようにシステム的にするだけなら、設計と施行普及の形含めても1~2年ぐらいで完全義務化にまで進ませる事は可能であり、これを政府は最優先でやるべきでもある。
 これは立派な無差別車テロの実体である。今の日本ではこの無差別車テロがいつ起きてもおかしくはない状況にあり、それに対して政府が対策を講じるのは国において義務であるのに、その責任を放棄している逆賊共とも言える状況にある。 国民を守ろうとしない政府政権など必要無い。

 と熱く語った所で、本題の方へと移って行きます。
 今回のたかじん委員会は人の幸福についての話でしたけども、全ての人が平等に幸福を得られる事はまず無理ですね。幸福に対する価値観は人それぞれですし、何かしらにおいてNo.1が最高の幸福だと考える人達は複数いるでしょうから、それらを同時に満足させる事は現実的に不可能なわけで、世界全ての人が幸福になれる形は実現不可能です。(中には人殺しや犯罪が大好きな人もいるでしょうから、そんな人たちを幸福にさせる必要もないでしょうしね。)
 で、今回の話では、具体的にここで話す内容はほとんどありませんね。出身地における幸福度ランキングなんて、偏見と個人的価値観(差別)によって勝手に作られているランキングですし、最後の女性の見た目に関する話もここで特段語る内容ではないですね。(というかゲストさんは、そんなに悪かったのでしょうかね?普通に綺麗な方だと思いましたがね。世界にはもっと酷い人がいるわけですし、それと比べたら、月とすっぽんですよ。 というか、容姿に関して2択は極論では?「普通」の選択肢を入れるべきである。)
 あと安楽死関連は、個人の生きる人権に関する話であり、現状それを国が一方的に奪って苦しみながら生き続けてお金を散財しまくれという悪法によって成り立っているので、即刻人権を正すべきである話ですね。
 ちなみに自殺との違いは、その行為に対して無関係な人たちを巻き込む可能性があるかどうかという辺りでしょうかね。(発見等含めて。)
 まあ私の安楽死の形の1つには、この世界における死を与えるという目的を持たせる物もありますけどね。 そして疑似的な死後の世界を与える形でね。(深刻な病気等の場合は、また別ですが。)

 それで私の話で残るのは、地方の町の状況等による話で、過疎化が進んだり貧困状況や町作りで困難になっている状況等の問題があるようですけども、資本主義の形を取り止めて、1つの事に向けて特化させて行ければ、それらの問題は少しずつでも解消改善させていく事は可能です。
 今回はその基本的な基礎アイデアの紹介をしたいと思います。
 町作り再興のアイデアなんて、難しい物ではなく、とても簡単な所からでもスタートさせられる物なのですよ。それは、町に特産品が無くても、潤沢な資金が無くても始めて行ける簡単な方法なのですからね。 まあ高齢者たちの老害では、そんな単純簡単な事にも気付けないのかもしれませんがね。(だから廃れていくのですよ。)

 それで話というか方法はとても簡単です。何か1つの物事においてその町全体で特化させていく仕組みに変えて行けば良いだけです。それは市町村どれからでも構いません。 あと市町村だけの区別ではなく、区域分けの範囲でやって行く事でも出来ますからね。(まあ市町村の行政でそれぞれ町毎に一致団結して行けるのであれば、それで構いませんしね。)
 それでその特化の形は、名産品やその場所の特産品があれば地味でも推して行く形にして、それらが何もないという所では、その市町村に住む人たちや行政の有力者たち(市町村議員等)の集まりにおいて、誰でも良いですから自分が好きな事で町作りに推して行きたいという物事を他の町などで既に行われていないか確認して、無ければそれを特化させて町作り再興のきっかけにすればよいだけです。そしてそれの形に行政も全力を挙げて応援&サポートして行く形にすれば、少しずつでもそれらが好きな人たちが集まって行って、少しずつ活性化されていくようになります。
 平均全般的な町作りをやっても、うまくいく可能性は限りなく低いが、何かしらにおいて他がやっていない事に関して凄く特化させまくると、少しずつでも町の活性化に繋げていく事は可能です。
 さらに言えば、最初の好きな事の所において、全く違う2種類以上の好きな事において、それらを組み合わせて1つの特化させる形にする事が出来れば、それにおいても1つの簡単な町作りのきっかけにして活性化させていく事は可能です。

 やるべき物事は何でも良いのですよ。食べる事や寝る事等でも、特定のスポーツや遊び事等でも、食べ物の種類や動物などの種類でも良いし、普段は気にも留められないような物にしつこく特化させていく形でも良いのですよ。
 そうですねえ…例えばスポーツの形であれば、町中全体でゴルフ場にして、そこかしこにスタート地点とカップが用意されていて、ゴルフがどこでもし放題な形という町の形でも良いでしょうし。いろんな所に水泳用の水路を用意して、泳いで移動するのが町中の普通な形にするという形でも良いですね。
 あとは農作物を1種類で特化させて、その特化した種類でいろいろ少しずつ違う品種を作り出して行くとか言うのでも良いでしょうね。
 つまり好きな趣味や好きな食べ物から特化していく町作りの形にして良いという事ですよ。まさか村などで住む人たちの誰もが、何も生きる事においてする事が無くて、何もおいしく食べたいと思わないような、なぜ生きている?と言われんばかりの死の場所はありませんよね?(というかそんな人たちがそもそも町作り再興なんか考えようともしないはずですしね。)

 基礎でありきっかけの取っ掛かりは至って単純という事ですね。 まあそこからの発展のさせ方はいろいろ考えてアイデア出して行かないといけないですが、それにおいて好きな人がいるのなら、今までの何もない状態よりかは遥かにましだと言えるのではないでしょうかね?
 まあ私はその辺において大体なんにでも対応して行ける力はありますけどね。(あくまで町作りと活性化を起点に置いた形ではね。)
 ちなみに基礎以降は、特化させる物事によって千差万別となる為、新たに話して行く気は特にありません。 そしてオファーがあれば受け付けます。(個人的に。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会 幸福~終了~町作りの基礎話





























 まあ特化させた町においては、そこに好きで住む人たちにとっては幸福に住める場所になるでしょうね。
 ちなみに特化させるのは健康に悪くても良いのですよ。例えば、タバコ天国な町の形でも良いわけですしね。(タバコが嫌いな人はそこに行かない住まないという形にすればよいわけだし。)
 食べ物だったら、唐辛子ばかりなファイアーな町という事で、町中で唐辛子の赤を見ない箇所は無いというような異様な状況にしても良いですしね。 それも1つの特化させた町の個性です。
 つまり町における特化させる個性を作れという事ですね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感