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第630回 働き方改革 このまま進めば、殺人改革 !閲覧超危険! [政治経済改革]

 さあとても物騒なタイトルらしく、久しぶりの閲覧危険回です。今回も真面目に暴言が始まりから終わりにかけて激しいので、重々ご注意の上閲覧するようお願いします。(特に、自民党支援者の方は、謹んでご遠慮いただければ、気分を害する事も無いかと思われます。つまり、従来通りのそっち方面の重爆撃暴言。) さらに申し上げますが、今回狂気的なほどの暴言が連発されるので、メンタル面で現在危うい人も閲覧をこの辺で取り止めてもらえば幸いです。(まあ今回そんな中に裁量労働制の新たな方法についての話も盛り込むのだが、既存私の考え通りな、労働者が守られる裁量労働制の仕組みで考えていますので、特に会社経営者などは閲覧する必要が無い回であると言えます。) くどい感じに、今回は私的に軽く使いますが、言葉的には結構重い暴言が多いので、十分ご注意ください。

 では、ここから危険回行きます。 それで何度もこのブログで話に挙げている政府が現在押し進めようとしている働き方改革に関しての話ですが、問題が特に酷い状況なのがその中の1つで、裁量労働制に関する内容に関してです。それ以外の項目は比較的まともな状況で、公平性が高い内容ばかり(現段階)なのですが、裁量労働制の拡大の中身に関しては、これまでにも度々報道などでも問題として挙げられるように、それを話す上において必要なデータに欠陥が多数見受けられるという悲惨な状況で、これでもって議論をする事は国民に対する冒涜と言ってもいい状態である。それでもって、現在までも何とか無理やり押し通そうとするような政府の行動方針から、野党のみならず大半の国民もその行動に不信と疑念を抱いて抗議したりしている状況にある。 その酷い状態では、データの間違いの個所が多すぎるという点も挙げられるが、そのデータの作成方法にも欠陥というか不正行為の疑いが強く、何よりもデータの情報がかなり古い状況で、今の労働環境に関する話の改革データとして分不相応な状態でもあり、政府が無理やり押し通す為に作り上げたデータであると言っても過言ではないような状態になっている。 まあ実際にデータ作成の件に関しては別の所がやっているわけだが、それを元にして議題に挙げようとしている政府にも問題は強くあり、これで責任逃れを行なったり反省の態度が見えなければ、働き方改革で政府が推し進めようとしたこれに関して全く関心なく、実態の状況問題をまるで考えずに上からの目線だけで物事に当たっている無責任状態で、本来働き方改革など口にしてはいけない状態の政府状況ではないのかと疑いたくなる惨状である。 その上、今のズタボロデータでも大丈夫というような考えで国会に臨む態度は、政府が行なう国会軽視であり、民主主義の完全否定行為にもあたる民主主義国家の反逆行為にも該当してきそうな話である。(政府が国家反逆したら、独裁ですね。) それで今は、原本データが無いと虚偽報告をした原本が見つかって、情報精査に明け暮れている最中なようですが、元から間違えられたデータ収集を元に作られたデータであり、かつ古いデータでもあるので、いまさらそれを正しくまとめ上げましたのでそれで行きますと言っても、前提論自体が正しくない状態にあるので、再度正しく公平性をもって全力でデータの再収集し直す行為が出来なければ、信憑性に著しく欠けた状態で、また政府の行動方針が国民の事をまるで考えない独裁思考である事を如実に表す結果となるので、国民が思う形の最高の選択肢を取るべきだと考えますね。出来なければ、政府は国民の事を実はどうでも良いゲスの集団と考えていて、しばらくしたら忘れるバカヒヨコでどんなに傷つけても平気なゴミクズ同然の考えでいるという事になるでしょう。(逆らうならば殺せばよいという考え方で、今の裁量制労働を無制限に広めれば、普通に全国民の1/5ぐらい虐殺できるでしょうし。)

 それで今野党が必死になって政府に攻撃している内容はデータの間違いから来る内容に基づいた攻撃なのですが、本質的な問題はそこではなく、裁量制労働の運用実態や厳しく取り締まり労働者を守る制度改革の方が重要な事です。 この裁量制労働とは本来働き手である労働者が自分の裁量に合わせて仕事を取り決めて自由に動いて仕事を行なっていくというような形の仕事スタイルで、主に弁護士や企画系の仕事などの割かし特殊な仕事に関して効果を正しく発揮させていける仕事スタイルなのですが、これは働き手側の権限やそれらを守る権限が強い時に効果を正しく発揮できるスタイルであって、今広めようとしている営業職や事務職(一部始められているのもあるけど。)にこれらをそのまま普及させると、労働者の権限が低い状態で運用される事になり、会社の好きな条件で勝手に全て決められる悪用運用しかされなくなる恐れが非常に高く、現在でもその手の問題や訴訟が絶えない状態かつ過労死の問題も非常に悩ましい状態で出ているので、このままの状態でそのまま通すような事をすれば、それはすなわち法的に認められた虐殺殺人行為を大幅に押し広める効果にしかならないでしょう。つまり政府が勧める殺人改革法案という事になってしまい、これを主導する総理は殺人大好き安倍総理の肩書にもなりそうな状況である。 この裁量制労働は海外では広く運用されていて、正しく活用されているので幅広い職種で活用されているのだが、日本においては労働者の立場環境が海外水準よりも大幅に低く、またその制度における労働者を守っていく仕組みの部分において大きく抜け落ちている為、会社優先で労働者を使い潰して虐殺する為の裁量制労働環境になっている。 まあ弁護士などの特殊な仕事スタイルや個人運営での特殊スタイルの場合では割かし日本でも正しく運用出来ているようだが、普通の会社スタイルでは悪用される事が今現在でも着実に増えてきていて、それが過労死の問題にもまた密接に関わっている状況になっている為、実際問題このままでは働き方改革のはの字も無い殺人推奨改革にしかならない状態である。本当にどれだけ人を殺したくてたまらない制度なのだろうかというぐらいに。会社の為に社員の皆さんには喜んで死んでくれる人を募集しますというような状況をどこの労働者が満足できるのだろうか? 会社がより良い利益を上げる為に、働かせまくって、給料出す前に殺して一切お金を出さなくてもよい状態にさせる法案にでもする気なのだろうか。1ヶ月以内での使い捨て(殺人)働き方改革でしょうかね。いやもう人の効率的な殺し方改革か? それを押し進める総理は、殺しが大好き殺人鬼総理なのだろうか? そしてこれは春闘の約束の下に押し進められて、ベアの代わりに殺人鬼総理と殺人鬼大会社社長たちの企む短期間でお金を大幅に稼ぐ為の虐殺推奨の働き方改革だとでも言うのだろうか。 法的に殺しをしても無罪に出来るという会社が著しく得をする状態で、さらにベアをしても残業代をいくら働いてもほぼ0に出来るので、ベアなんかまったく怖くなくて、むしろ社員の給料を大幅に引き下げて会社だけが異常に儲かる仕組みでブラック企業万歳なブラックジャパンを目指しての強行なのだろうか。労働者は馬車馬のように使い捨て殺しで、街中に死体が転がりまくるブラッドブラックジャパンを政府は目指しているというのかな? 労働者にとっては死の国であり、この世の地獄絵図で阿鼻叫喚な世の中にでもしようと総理は熱心に動いているのだろうか? そして行く末は、未成年の若者にまでこれを広げて、児童虐待虐殺万歳な社会にでもする気だろうか。 どこまで人殺しがしたいのだろうかあの総理は。国会内で笑っている時も実は、内心どうやってこのうるさい野党を血祭りに上げようかとか国民の最後の叫びが早く聞きたいとかを考えて笑っていたのではないだろうか? でなければ、あれだけ国民をバカにするような態度は取らないでしょう。 というか本気で働き方改革を国民の為にと思っているのなら、データを新しくする事に素直に賛成するはずですし、収集方法が間違っているのだからこの際に全部新しくし直しましょうと総理宣言で言うべき事です。この改革を労働者の為に行なうというのであれば、なおさらその方向で行くべきで、発言で失態を犯した裁量制労働の方が時間が短くて済むし、労働者の自由が良く効くようになると豪語するのであれば、尚更データの古い問題を気に掛けて常に新しくするような態度で挑むべき話であるはずです。それを政府与党だけで行なうのではなく、公平性をきちんと表示させる為に野党にも全面的に協力を求める形で行なう形にすれば、公平性やデータの正しさに加えて、より時間も短縮させて素早くデータを集める事が出来るようになるでしょう。 それが行なえてこそ、民主主義のやり方とも言えるでしょう。 でなければ与党政府は単なる殺人鬼共の巣窟です。人を殺したくてたまらない狂気的殺戮者の集団でしかないでしょう。

 さて、裁量制労働が現在ブラック企業ばかりで悪用されまくっている状況が増えているようで、その仕組みを何とかする必要自体も急務的問題です。本来であれば、残業代を定額にさせて好きな時間に仕事を終われるというような仕事スタイルですが、ブラック企業では、残業代がほとんどない状態で自由を一切廃止して、残業という長時間労働を押し付けて働かせ続けるというスタイルで行くところが多い状況です。(まあ全体から見ればまだ少ないのでしょうが、それでも、それで死者が1人でも出ている状態なら仕組みが問題だという事です。実際は何十以上の単位で出ていますけど。)裁量制だというのに、労働者に裁量が一切与えられない働き方を裁量制労働と言っても良いのでしょうか? 単なる奴隷制度のようにしか見えないのですがね。
 これを何とかするに当たっては、裁量制労働に定時制を加える考え方もありではないかと考えます。本来これらは全く違う考え方ですが、裁量制労働の利点は労働時間が短くても良いという点です。ならば裁量制労働に上限を設定すればよい。上限を超える事は法律で罰するけど、下回る事はそれでも良いとして、たとえ下回っても上限と同じ給与状況にするという方法でなら、効果はある程度正しく運用されていくように出来るでしょう。さらにその上で、それを1ヶ月の範囲でまとめる形にして、1日の上限は決められているけど、下限は決められていない作りの仕組みに基本値から上限の位置まで行った日がある場合は、他の日でマイナスを作らなければならないというような仕組みで、全体的な1ヶ月の仕事時間自体は定時またはそれ以下で運用される形の仕組みにすると、この効果を正しく効果的に運用させて労働者を守っていく作りに出来るでしょう。 この場合裁量性というか、定時変動制の感じにも見えるけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 殺人働き方改革~終了~裁量制労働
















 あの国会の場で、総理に対して人殺し総理(殺人鬼総理)とかそんなに人を殺したくてたまらないのですか?とか、私を妄想の中で殺してそんなに楽しいのですか?とか、人殺し改革に関してとか野党で連呼しまくる状況にしたら、総理政権側のメンタルはどのような状況になるのでしょうか? しかもこれを冷静に何度注意されてもかまわず連発しまくる状況下になったら、国会の空気がどんどん氷点下よりも下回って総理のあのふざけた態度にもいくらか変化を与えられるのでしょうかね? そしてそれを流行らせる形にしたら、総理のメンタルはどこまで鋼で保てるのでしょうか?
 以上、終始猟奇的暴言の止まらない回でした。 end
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第629回 休憩 情報大幅更新 [休憩]

 お休みです。 オリンピック終わったのに、いまだに祝い気分抜けきらずの報道ばかりで、まともなネタが入らない。まあ持ちネタはストック少しありますが、気分が乗らないのでもう少し後にします。(時期を考えれば、来シーズンの大雪対策ですからね。家や車などが雪で潰されないように自動で防いでくれる新システムに関しての話。)

 という事で、普通に休み気分なのですが、最近更新していなかったマイプロフィール系の情報を大幅に更新する予定でいます。(ちなみに昨日の後も少しした。誰も気付かなくて今回ばかりは嬉しかった。) このブログのアップ後に追加していく予定なので、興味がある方は20:00以降にお越しください。


 では、終了。

































 とすると、この辺りまで気付かないで終わってくれるだろうか。 普通にまだ少し続きます。
 更新の内容は、私の基本ステータスの方ではなくて、好きな物や趣味系統の所ですね。今までに話に挙げてきたゲームなども公開していくので、ネタタグ情報からこういう内容話していたなと思う物を分かりやすくさせる意味もあります。たまに裏技とかのっけてるからね。(基本ネットサーフィンですら出ていないような裏技も。)あと音楽関連が凄まじい事になると思うので、そちらは気を付けてください。 まあそういう事に関して興味が無い人は、普通に今日は休憩回としてそのまま通り過ぎてください。
 情報更新~END~プロフィール

 またもや高速終了系
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第628回 ほぼ雑記 徹底された喫煙対策とは? + 移動のバリアフリーについて [政治経済改革]

 さて今回は久しぶり?に雑記ペースで行きます。1つの喫煙対策の話に関しては、昨日話したたかじん委員会で保留にした話の一部の解説の話と、未だにいろんな町での移動のバリアフリー化が進まない現状に対しての簡単解決策の2本立てで行きます。 ただし移動のバリアフリーに関しては、既に提案した方法の応用例としての紹介ですけどね。最近私が出した移動系のアイデアが無かったですかね?

 さて時事の方ではまだ詳しい状況が不明なのですが、少し前から女性が行方不明になっていて、アメリカ人男性がその件で監禁容疑で拘束された状況から進展があった模様で、バラバラ遺体が見つかったという結構前の事件と同じように凄惨な事件へと発展した模様ですね。そして事件現場に用いられたのが以前から危惧されていた違法民泊が元になったようで、違法民泊ののさばらしと凄惨事件発生の因果関係が少し結びついてしまうというような政府の対応力の低さが垣間見える状況ですね。(まあ99%起き得ないとか高をくくって驕っていたのでしょうけど。)もっと早急に徹底調査を敷ける体制とかを敷くべきでしょうけどね。国主導でバイトを雇いつつ、情報提供が有効だった場合の報奨金を渡す方向で行くと、かなりのペースで違法民泊摘発まで至れるでしょうに。

 さて、雑記としての徹底された喫煙対策とは?という話ですけど、具体的なシステムに関して今回は話すことなく、どういう対応が求められるのかという所の話をメインにしていきます。 今回の舞台となるのは、喫煙が可能な店と喫煙専用で行なえるスペースに対してのこれまで以上の吸わない人の権利を守る仕組みに関してです。というのも、今の現状においては、これらの基本マナーが全く守られていない状態になっており、だからこその吸わない人が権利を剥奪されていると感じての全面完全禁煙化を求める動きが強まる要因となっているのです。吸う人の権利を守って吸わない人の権利を守らない仕組みで今現状ほとんどがそうなっているからこそ、吸わない人たちが今までの恨みなどから怒りの猛攻撃で、この問題の火に油が注がれている状況になっているのです。ではどういう現状なのかというと、一般的な喫煙場所がありますが、そこで吸った後すぐに外と交わえるような作りになっていませんか?もしくは一般の道にすぐ面するような作りになっていませんか? その状況では、どうやっても受動喫煙を防ぐ事が出来ない作りになっているので、そのシステム自体がマナー違反として吸わない人に見受けられるという事です。これだから受動喫煙防止としてやる気が無いのなら全撤廃するべきだという動きになるわけですね。 で、今政府のアホ共が掲げて進めているのもこれの延長線上にしかなく、問題の本質解決を図るやる気が一切見られない状況という事です。
 ではどういった仕組みにする事で吸わない人がマナーが守られている仕組みになるのかと言えば、まず出入り口の2重構造化は最低条件で、基本的には3重構造辺りが最的確な作りになるでしょうね。とは言え、小さい店舗などではそんな場所的スペースは取りにくいでしょうから、1ボックススタイルの場所を2つぐらい取って、そこを出入り口専用形態で扱っての構造にする方法でしょうね。で、なぜこんな方法体系が必要なのかというと、店内や喫煙スペースの煙充満状況と外を隔てる壁が1つでは、出入りするだけで近くの関係ない人が受動喫煙を強制される形になるからで、それを防ぐ意味合いを持っての形です。(機能の分かりやすい意味合いで行くならば、潜水艦とか宇宙空間で全く異なる空間に行く為の専用スペースとか、食品工場での無菌室に当たるような感じで想像していただくと分かりやすいでしょうかね?)さらにその場において、そこに入った人の呼気の状況をチェックして、タバコ認定がされる場合は、口腔内洗浄強制機能(肺洗浄含め)まで持たせる必要があるでしょうね。こうやって街中において、無害認定がされる状態にまでさせてから出る許可を与える仕組みで行かなければ、吸わない人の権利が守られないでしょうから、どちらの権利も共に守るというのであれば、これぐらいは当然の仕組みという事です。だから私がマスクの開発を勧めたというわけです。それでついでに、人目がある場所での喫煙完全禁止にして、発見次第警察に罰金刑の逮捕を食らう状況にする必要まであるでしょうね。どちらの権利も守るというのであれば。(吸わない人は嫌な思いをしながらとっととくたばれという考えなら別ですが。特に児童虐待推奨派の喫煙者の方々。いますかねぇ?)

 さてお次は移動のバリアフリー化についての話ですが、これは近く東京でオリンピックが開催されるに当たっての街中のバリアフリー化が遅々として進んでいない状況下に対しての話も含まれている(一般的には日本全体の話)のですが、これを単に地上に配備していくという方向では、マナーの悪い人々の影響などでも完全にバリアフリーとして主に車いすの方や障害者の人々の気苦労を取り除く事には限界があります。また、基本的な考えからも主に車いすの方へのバリアフリー化を街中で行なう整備などには、時間もお金も当然発生するので非常に難しく、また段差の撤去からスラロームの傾斜角度の緩さを考えて計算させるとさらに難しい配慮が必要になってきて、余計に進めにくい状況になって一向に進まない現状で取り残されています。 これを全て地上で考えるから限界というか無理な状況に陥っているのです。なら、取るべき手段は他にもありませんでしょうかねぇ? 例えば、モグラ式地下歩道のような仕組みの道を作り出すとか。移動の大動脈などにおいて、このバリアフリー対応というよりも車いすでの移動に関して非常に便利な道を新たに地下に作り出すという方向で考えられれば、かなり作成に関する問題点を少なくする事が出来るようになるでしょう。どうせ地上だと整備が出来たとしても人でごった返した状況になれば無意味なのですから、車いすや障害者の方々専用の地下歩道を設計して作る方がよほど移動のバリアフリー化を進める事が出来ると思うのですがね。まあそれを作ったうえで、地上を移動するか地下を移動するかを選ばせればいいわけですしね。地上は大変だけども色々見て回れるけど、地下であればいろいろ見る事は出来ないけども楽に早く目的地まで移動する事が出来るという感じで。その上で基本的バリアフリー化のなされた形の地下歩道を張り巡らせていく形にすれば、より様々な人の移動する権利を保障する形に出来るようになるでしょう。 これを、障害者施設や老人ホームなどの地下に建設しても良い効果を生み出せそうですね。(いざという時の脱出ルートとして。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 徹底された喫煙対策~終了~移動のバリアフリー
















 様々な人の権利を守っていくには、時にはきつい行動にまで持って行かなければ守りきる事が出来ないのがこの世の心情です。自由と権利は相反しがちですから。だから私は時にそれらを組み合わせたアイデアを作るのだが、物事の本質が理解できない人がそれを見ても理解されにくいという事なのでしょうね。後に辿り着いた時には称賛されるのかもしれないが、基本的にそれには途方もない時間が掛かる場合が多い。 END
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第627回 今日のたかじん委員会 3本勝負で私はどちらとも違うしかない [政治経済改革]

 さてまた主に大阪方面の番組で盛り上がっているたかじんのそこまで言って委員会に対する内容ですけど、今回は前回私が女性蔑視者だと思った人の主役版の構成でしたが、まあ相変わらず知性の低い発言が多く見受けられますね。今回の報道では3本勝負でしたが、物事の本質に目を向けた発言があまりなされていなくて、私から見れば抽象的で、対する専門家たちもあまりその本質性について理解出来ている感じではないように見受けられましたので、再度私がこれらの問題などに関する本質的な話の構成で未来に対してどうしていくべきかの話とします。それにしても、あれだけ感情的に話すやり方では、話の信憑性にマイナス補正を掛ける事になるので、それらのデータを出している人達に対してその行動が失礼に当たると考えます。この人も肩書のせいで少々驕った感じで居るからそのような態度になっているのでは? 本当にこういう人が政治系統に居なくて良かったと思いますね。

 さてその3本勝負の内訳は、温暖化現象とタバコ問題と原発問題でしたね。まあ既に昔の私のブログなどを見返してくだされば、大体の説明解説は終わっている内容ですが、新たな事も若干含めて再度語るとしましょう。
 まず地球温暖化現象に関してですが、これをそのまま言葉通りの意味で認識している人はどれぐらいいるのでしょうか?まあ現在でも標準レベルで行けば、8~9割の人は単純な言葉の意味程度の理解力しか持ち合わせていないでしょうけど、それだとその本質の意味の1%程度の理解力しか持ち合わせておらずに使っているに過ぎないという事です。だから今回のような無知性な言葉の応酬が繰り広げられる意味の無い無駄な時間が発生したのです。この地球温暖化と呼ばれる現象で発生する効果は、単に地球の平均温度が上昇していく効果ではなく、分かりやすい形で言えば温度変化の振り幅が今までよりも大きくなっていく現象の事を指し、それが全世界規模で発生する為に全世界規模で至る所にその振り幅の増大から来る異常気象が発生するようになったという事です。子の振り幅をさらに分かりやすく言えば、温度の最高と最低がさらに伸びた形になっているという事で、平均値がどうのこうのではなく、今まで温度変化や気象の変化が0~3しかなかったものがだんだんと‐1~4になったり、-2~5になったりとして変化値が増えて行っているという現象のことを表すという事です。これを端的に表すと年々温暖化によって上昇して行っているという事ですけど、言葉が抜け落ちて広まったから間違った認識で思われている事が多いという事です。 それでこの説明だけだと、世界規模で起きる前例の見られない異常気象の数々の証明が出来ないと思われるでしょうが、簡単に国単位の話で言ってその変化ですので、それを世界で統合して考えると、どこかが変わればその影響の反発や連鎖反応がどこかで起きるわけですから、世界規模で新たな異常が次々と現れてもおかしくはないでしょう。 それで、ここまでが説明の範囲ですけど、だからと言ってこれが人為的な影響による地球温暖化現象なのかと言えば、それが100%証明できることは絶対にありません。なのでこの温暖化現象に対して抑えの方向で行くという考えは間違っていると思いますが、逆に放置や温暖化推進で行くという考えもこの問題から見れば的を外れた知性無き発言となります。抑えと言ったところで、世界の人々が自由に行動している現状において、どこまで抑えが効くのか分かりませんし、それがうまく行かない可能性もあるわけで、さらに言えば人為的ではなく地球の生命活動における少しの変化から起きる現象(地球にとってはほんの少しでも、その地表で過ごす動植物にとっては脅威に成り得る。)なのかもしれないわけですから、温暖化を抑えて元に戻そうと動く考え方は問題から目を背けている考えだという事になります。この状況下で大事な事は、その異常気象や天候の変化にどれだけうまく順応して対応力高く対応して行ける力を見出していけるかが今後の解決策の方向性になるでしょう。要は人間として進化しろという事ですね。変化に対応できなければ滅びゆく運命にあるのは、文明や文化に動植物も同じという事です。むしろこの程度の現象で目を背けるようでは、地球外で生存圏を広げていこうとするのは論外です。
 この今の異常気象と呼ばれている現象は、今の人間にとっては異常かもしれないけども、それは地球にとってみれば些細な変化にすぎない可能性もある。それに地球はこれまでにもこれ以上の地表の環境でも普通に生きている状況にあり、この状況を一概に地球の異常であると捉えて考えるのは、すべて人間の尺度を地球に求めている事であり、あたかも人間が地球よりも偉い存在であるかのような驕った考え方で考えているから本質に導けないのではないのかと考える。地球の全てを知っているわけでもないのに、地球の所有者だと驕るからバカになるのだ。 地球の状態においても、全面に氷だらけになった大氷河期時代というのも過去にあったと見られていたり、その逆の大熱帯時代という今よりも海の量がかなり少ない状態の時もあったと見られていたりするというのに、それが異常では無かったのにも拘らず、今の現象が異常であるという根拠はどこから来るのであろうか?全部驕った考えから来る人間のエゴの考え方が元になったからではないだろうか?
 地球は人間の物ではなく、地球は地球自身の物である。その考え方を基準にしなければ、正解答には辿り着けないでしょう。 地球にとっては些細な変化かもしれない状況が、人間にとって十分脅威だから勝手に異常と判断しているだけの可能性が高く、それ以前の時代の超偏った気温変動時には人間がいないにもかかわらず起きている事から、温暖化と人為的性を結びつける確証データは存在しないと言っておく。だからこそ、もしもの対応も出来るように進化するべきであるというのが私の答えである。 進化できずに逃げ出せば、その後の行動も逃げるしか選べなくなるよ?本質に辿り着く前に考えを諦めるしかできていないのだから。

 さて次は、タバコ問題の話ですが、全面禁煙化は現実的ではない話ですが、今の緩やか喫煙者放置の状況も最悪と言っていいでしょう。要はこの問題の根っこというか本質部分は、喫煙禁煙問題ではなく、単に喫煙者のマナーが悪い例が多すぎるという事だけでしょう。それがやけにクローズアップされまくるから、吸わない人たちが禁煙化の実施を推し進めようと対立構造になっているのです。そしてそれを実力行使で無理やり進めようとするから、喫煙者たちの居場所が少なくなって、マナーの悪い喫煙者がさらに増加して問題が延々ループするという悪い状況になっているという事でしょう。知性の無いバカが喫煙は法律で保障されている権利だと主張するけども、それに際して現在はその保証された権利によって吸いたくない人に受動喫煙させる行為による吸いたくない人の権利を破壊している状況にあるから、より完全禁煙化を無理にでも進めようとするいたちごっこが繰り広げられているのです。要は完全な分煙が成されていないから、この問題の解決点が煙によって視界不良に陥らされているのです。従来のような曖昧過ぎる分煙状況や喫煙可能な所ののさばらし状況では、永遠に解決は成されないでしょう。今回の話で言えば、喫煙が出来る店に関してはその煙などを完全に断ち切る処理が出来なければ、経営不可にするという事が出来ない限りは不可能でしょうし、分煙状況でも同じ処理が必要でしょう。要はどの状況下においても、そこで発生したタバコの煙などを99%以上外に悪いまま漏れ出させないという工夫を施す必要があるという事です。こういう対策が店で行なえなければ意味の無い話で、問題の解決とこの紛争解決には至れないでしょう。そして同時にその設備の整った喫煙所を街中のいろんな場所に設置して、タバコを吸いたい人の権利もきちんと守る方向にする必要があるという事です。ただしその代わり、街中などでの喫煙は全面禁煙化させてきっちり区分けを図る必要があるでしょう。結局最終的な局面ではマナーに行き着き、街中などで自由に吸われている状況下では、吸わない人の権利を絶対に守れない環境下にあるので、棲み分けをきっちりとして、お互いにマナーをしっかり守って生活していく事でしかこの問題の解決には至れないでしょう。吸いたくない人が近くにいる状態で喫煙を行なう事自体が吸わない人から見れば確実なマナー違反であるという状況でありますからね。 だから私はそんな状況下でも好きな時にタバコを吸えるようにする為に、完全にタバコの煙に該当する物全てが外に漏れないようにする完全な喫煙道具としてマスク系統をアイデアとして出してみたというわけです。マナー違反を無くしつつどこでも自由に喫煙が出来て、受動喫煙が絶対に発生しない特殊マスクをね。ただし、完全と言いつつも、その発生する煙自体を無くすわけではなくて、それを外に漏れないようにして、小さな容器にまとめて保管させて、交換式で使い終わったら換えて、悪い煙入りの容器を安全に殺菌処理するという方法です。要は、タバコの煙を周りに吸わせないようにすれば、この問題は解決に導けるわけですからね。まあ店で行なう対処にはまだまだ話すべき対処の仕組みが大量にあるのですが、時間が大幅に掛かりそうなのでまた今度という事にします。

 さて最後は原発問題なのですが、私の答えは少々前に独民の衣食住最低保証などによる生活水準回復の流れ1~4の1で既に話しています。という事で、即原発停止から自然発電に全面切り替えの流れという展開が私の出す結論でありまして、原発推進派やすくなくとも使える物は使っていこうとする原発のゴミ問題を全くもって頭の片隅にも入れていない無知蒙昧なバカとは考え方がまるで違います。私から言わせていただければ、どちらもまとめて論外のバカという扱いですね。ちなみに原子力発電での1番のデメリットは知っていますでしょうか?もちろん事故などが起きれば危険度が激しく高いという事は言うまでもありませんが、あれ自体が核爆弾を街の近くに堂々と設置しているも同然の状況である事に気付かないのでしょうかね? ちなみに、有事の際にあれを狙われれば、別に核ミサイルで狙われなくても、核ミサイルと同等以上の被害が発生する状況になる事をバカヒヨコな皆さんがどれだけ現実として認識しているのか問いたい所ですね。ついでに言えば、その原発のゴミもそれと同等の被害をまき散らす事になる核爆弾であるという認識がどこまであるのかも併せて問いたい所ですね。核ミサイルは排除すべきだけども、核爆弾は残すべきという発言は、非常に無知で矛盾している発言に聞こえるのは私だけでしょうかね? その対処などに関しても無知蒙昧なバカ状況が普通に発生していますし、原子力を核という物を未だに舐めて掛かっているのではないでしょうかね? ふざけて掛かってどうにかなる存在ではないというのにね。
 さてここで原発推進派が言った自然エネルギーの欠点に関して太陽光は夜ダメだし、風力は風が無いとダメだから使えないという発言は、全てを理解していなくて発言したバカという事ですね。逆のバカも自然エネルギーを少々ないがしろにして、ガスなどの火力発電目線で話しているというのは、結局のところどちらも日本の本格的未来を見ていないから来る知識内容という事です。原発は言うに及ばずですが、火力の方もその元となる物は大多数が輸入頼りで、それが万が一停止させられた時の対処にまで事が及んでいなく、またそれがもし突然出なくなった場合の事まで計算に入れていないため考えが浅はかすぎると言いたいですね。そして欠点ばかりしか言われなかった自然発電ですが、私の考え方だけでも相当数の発電方法で十分事足りる勢いに出来ますし、今開発が民間で進められている波力発電という物が、常時24時間季節天候関係なく莫大な電力を生み出し続けられるという原発の超エコ版が既に実証段階にまで進められている状況なので、それに大幅支援で一気に増やしていく方向に出来れば、その欠点は全て帳消しに出来るでしょう。ついでに+で波発電も加えれば、海から得られる電力だけで、今の原発以上の電力を十分に作り出せるでしょうから、原発推進派には何も発言させるネタが無くなりそうですね。究極の自然でクリーンな発電に対抗できますか?とね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~3本勝負滅多打ち
















 ああ、疲れた。今後も気になる回があれば生きていた頃のたかじんさん以上の攻撃力で突っ込んでいきますかな。ただしあの放送に私が出ても、50%以上は銃声しか鳴らなそうですから、あまり出る意味が無いかな? まあ現段階そもそも無理だし。 ちなみに私はカウンター狙いのスタイルです。相手のスタミナが少なくなってきた辺りで畳みかける論戦スタイルです。まあ途中途中でぐうの音も出ないカウンターで削っていくのですけどね。(誘導方向で。1番性格的に悪質ですが。)
 END
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第626回 今日の報道特集の最終解決点はどちらも私の衣食住最低保証にあり [政治経済改革]

 さて今回は久しぶりに作成直前まで見ていた報道特集の内容からの話で行きます。今回の2大タイトルは、問題だらけの働き方改革の件と育児放棄や虐待などで子供の自立支援施設での生活を余儀なくされた子供たちの社会との付き合い方についての話でしたが、どちらも最終的な解決策は私が掲げる衣食住最低保証にあると考えます。これこそが最強であり最高である民の為の平和と安寧をもたらす為の至宝だと考えています。これが実現出来る事で確実に、実行された国において90%以上の人々に自由と安寧の平和がもたらされる事になるでしょう。(一部の富裕層や金持ち共を完全に除外していますから。こいつらにとっては自分たちの繁栄を脅かしかねない危険なシステムであると言えるけど。)だからこそ実現させる事は非常に難しいシステムではあるが、この仕組みこそが世界に平和をもたらす為の確実な土台である事は確固たるものとして自信を持って言える事は確実である。普通に生きる事を保証されて、自由に夢に向かって駆け出せる環境を与えられる社会こそ、平和な世界構築に向かって確実に踏み出していける確固たるものとしてなるでしょう。 ちなみにこれは、アメリカで今冷めぬ大騒動になっている人種差別問題や世界各地で頻発するテロ問題の発生源を叩き潰す抑止効果にも大いに役立てる能力がある事をご存知でしょうか? これらの根っこの部分は、今の日本でも問題になっている事と本質は同じ事から発生している事ですから。そうやって不安や不満を暴力に向かわせなくできるシステムであるとするならば、それこそ世界平和に向かって確実に踏み出させる事の出来る仕組み構造であると私は断言できるでしょう。私が考え作り出したこの仕組みこそが、世界平和の土台として用いる事が出来るシステムの1つであるという事です。まあ、ただこの衣食住最低保証の仕組みそのもの本質が資本主義社会の本質をほとんど否定して破壊する仕組みですから、いくら世界平和と国の平和に繋げられると言っても、実現させる事が出来るかどうかは未だに難しい話でしょうがね。 この内容でも分かるでしょ?私のブログ名の1つの確かな意味が何なのであるか。

 さて報道特集辺りの話に戻しますけど、働き方改革に関しては以前から何度も話題に挙げているので、特にこれ以上深く言うつもりはありませんが、国民が思う形の正確な働き方改革へと昇華させる為には、私の掲げる衣食住最低保証がそれを確固たるものとして繋ぎ止める事の出来る制度にさせる事が出来るでしょうという事ですかね。この方法であれば確実に働き方の本質自体が今までとまるで変革させられるというか、変革しなければ会社や企業は廃業するしかないという状況まで追い込まれます。これまで以上に会社はその職場の条件を良くしたり、給料関連を良くしなければ、働き手を一切確保できないという状況に追い込まれるでしょう。なにせ、そんな劣悪な会社に行かなくても最低普通の生活を過ごせる状況になるのですから。となると、そんな条件しか提示できなくて、夢や希望も無いような会社に好き好んでもしくは生きる為に仕方なく行く人は皆無となり、どれかの目的で働き手が満足できる仕事環境を与える事が出来なければ、人の働き手の確保がこれ以降一切出来なくなるという仕組みです。これによりブラック企業が容赦なく死に絶えさせられる状況下となり、また長時間の時間外労働の強制も離職に遠慮なく駆け込めて逃げられる環境化となるので、人の働き手の確保の為に行ないにくくなっていきます。(その辺りの契約時の話し合いもしっかりしていかないと、碌な働き手がいなくなるという厳しい状況になりますから。これまでブラックやグレーな会社や企業共にとっては、戦々恐々な仕組みであるという事です。)
 ね。(超満面の笑み(闇色))今の働き方について最強最高の改革に出来るでしょ? 過労死や長時間労働などという言葉自体を根絶やしにも出来うる力を持った仕組みであります。(まあ働き手の一時の金儲けで行なう長時間労働は発生するでしょうが、会社が強制させる形で働き手が納得しない形での長時間労働は根絶されます。) というか、そういう意味合い性で考えてみると、裁量労働制という仕組みの本質というか根底にある物の実現は私の衣食住最低保証制度が実現する事で成し得る働き方でもあると言えるでしょう。働き手の裁量を契約の時点で綿密に話さなければ、意味を成す事が出来なく逃げられ続けて廃業するという方向になるので。

 さてもう1つの不幸な環境の下に立たされた子供たちと社会の仕組みに関しての話ですけども、この話は虎児の話とも共通性のある話というかほぼ同じ話なのですが、成人向かえたり高校卒業したらいきなり社会に放り出されて生きる為に忙殺されて、死ぬために働くことを余儀なくされたり社会から最初の時点でつま弾きにされて、生きる事の幸せが与えられていない問題に関してですが、先程からも申している通り、衣食住最低保証の仕組みによってこの問題を永久に解決し続ける事が可能です。そも論の話で、この仕組みが実現されれば、無理に生きるために社会の中でいきなり働く必要が無くなり、自分のペースで社会に向き合っていく事が出来るようになりますし、夢ややりたい事に対して深く時間を持って考え行動する事が出来るようになります。また、農業分野においては、いつでも学習&実践をしてそれを本格的な仕事にまで昇華させられる仕組みが備えられているので、自分のやりたい事をする為の資金作成の為に無理やり心を殺して社会に先んじていく必要無く、自分の環境で地道に着実に資金を増やしていく事が出来るようになるので、その辺のケアもしっかりされています。虐待や育児放棄の悪影響で人間不信などに陥る事は普通に起こりえる事。それで社会に恐怖を抱いたりなじみにくくなる事もまた普通に起こりうることである。その人達にも希望や夢を持たせられる仕組みとしても、この衣食住最低保証システムとそれに付随する金策込みの農業システムは今のこの問題に直面するほとんどの子供や人々を救う為の確実な土台に出来うる力を持っていると言えるでしょう。 そしてこの状況下では、無理に大学に通う必要も無くなる。その必要性が無くなる事と共に、授業料などの確保を事前に済ませるだけで、いつでも大学に挑む事が出来るようになるからだ。なにせ、生きる事の最低は保証されている社会環境になるのですから。もう自分を殺すことなく、自由に羽ばたける環境を作り上げる事が出来るようになるので、この衣食住最低保証はより多くの不幸な宿命にある子供たちの心と体を救う為の仕組みに出来るという事である。

 普通の人々にとってはまさに万能足りえる仕組みであるという事です。まあ金持ちや権力者にとっては戦々恐々で自分の野望早期実現の足枷ぐらいにしかならない危険な仕組みぐらいにしか感じられないでしょうけどね。 あなたはどちらの味方ですか?90%以上の普通の人の味方ですか?それとも10%以下の金持ちや権力者の味方ですか? 私はこれからどのような立ち位置に就こうとも絶対に普通の人々の味方であり続ける事を私は断言します。この場合主に何に誓うのかと言われて、それによってその思いの強さが分かるものでしょうが、私にはその指針となる誓いの対象が存在しません。故に、私は私を誓いの対象にするか、それとも世界の破壊者である事を誓いの対象にすることぐらいしかできないでしょう。今のこの歪んだ社会や世界構造の破壊を誓いの対象にするというある意味おかしな事ぐらいしかできませんが、私がいつまでも90%以上の普通の人々の味方であり続ける事は、私が持つ信条として思い続けて行動する事で果たしていくとしましょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~衣食住最低保証
















 さて、ようやく衣食住最低保証と働き方改革に関しての話を分かりやすくまとめる事が出来ました。ついでに世界平和実現の為の土台になる事も少し説明できてよかったです。私はこれを小さな所からでも実現していきたいと考えているのですが、誰か協力していただける人や場所はないでしょうかね? たとえ小さな村からでもこの仕組みの実現に向けて土台作りを行なっていける環境が与えられるのなら、少しずつその輪を広めて、途中から爆発的にその勢いを高めて、より多くの人々の命を救い、そして幸せの輪を広めていく事が出来ると確約いたしましょう。
 誰かこの今は特に知性以外の力を有していない世界の破壊者で闇魔導士に力を貸してくれる物好きはいないでしょうかね? 知性とアイデア力(政治経済系が主)に関してはその辺の天才を普通に凌ぐ力量があると自負しているこの奇人変人なこの私の力を求めてくれるような物好きは。
 ENDING
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第625回 銃社会の状況 そして子供の命を守る為には? [授業]

 さて前にも時事雑記系で話したこの内容のより詳しい版の話です。あの最近のアメリカでの学校での銃撃事件での後の状況からトランプ氏との話し合いの場までを見た上での話の内容となりますが、全員無知無能ばかり(プレジデント含め)ですね。どちらの方法だとしても99%以上防ぐ事なのは無理だという事に何も気付きもせずに、銃規制を行なえばとか教師に銃を持たせればとか、問題に対しての本質根本的解決策を全く考えられていません。私から見れば、どちらも空想での絵空事話で頭の中のお花畑で仲良く追いかけっこしているようにしか見えません。 問題に対しての仕組みに関して、もっと現実的な中身が出来なければ、いつまで経ってもこの悲しい悲劇の連鎖を断ち切る事は出来ないでしょう。 さて、この話は前にも少ししまして、対策方法も話しましたが、より具体的な中身についても含めて他の検討方法にも目を向けてさらに深く掘り下げて話していく内容です。

 さて時事話というか、現在進行形で進んでいる過酷な問題なのでそのまま行きますけど、まず双方のおバカで無知な対策案を論破していく事から始めます。まず銃社会推進派というかプレジデント側の教師に銃を持たせればよいという対策に関しては、突発的な襲撃や複数犯での強襲に対して無力であり、必ず犠牲者が1人以上発生してしまう対策方法で、今とさして変わりありません。さらに言えば、それによって教師が狙われやすくなって、より被害が強くなっていく傾向にあると言えますし、確実に言えるのは、学校が即時の戦場に変わる事を容認している事であり、それにおける教育というのも戦場教室のような状況になる危険性もあり、安全とは程遠い現状になりかねないでしょう。さらに言えば、それで教師のほとんどが普通に銃を所持している状況になると、恐ろしい状況としては、授業の一環と称してしつけなどの行動時に銃を突きつけたりする教師が発生しないとも限らないでしょうし、教師同士での揉め事から銃撃戦が始まる可能性が高くなる事や、そこの学生が諸問題から教師の銃を盗んで銃撃事件に発展する可能性が高まる事にも繋がるので、全ての面においても意味の無い対策方法だと言えるでしょう。 さてお次は銃規制を推奨する被害者たちの対策方法に関してですが、一般的に見たり銃規制が進んでいる日本から見れば確実にこのような悲しい悲劇の銃撃事件が無くなること確実と思われる素晴らしい対策方法だと思うでしょうが、実際問題の事銃規制が進んでいるはずの日本での実情はというと、散発的ではありますが銃による発砲事件や銃撃事件は毎年のように発生していますし、街中を普通に闊歩する暴力団などが普通に所持している状況ですから、銃規制が進んでいるはずの日本でもこのような体たらくの惨状なのに、アメリカで今すぐ銃規制を本格始動させてもそこまで望む効果は見いだせない事確定という事です。ついでに言えば、不法移民などを受け入れている現状では、たとえ国内で銃規制をいくら固めようが、不法持ち込みからの闇市場などの出回り状況によって、今とさして変わりない状況になる事は言うまでもない現実でしょう。それにアメリカは広大である事から、日本よりも基本的抜け道は多いでしょう。だとすると例え銃規制をかなり厳しくさせてもほぼ意味はないでしょうし、抜け道として害獣駆除の資格取得からのライフル合法所持に鞍替えして普通に所持出来る状況が絶対確立されるでしょうから、むしろ今よりも危険性が増す結果にもなりかねないでしょう。さらに追い打ちの止めとばかりに言いますが、これらの問題を例えパス出来たとしても、現在の銃の所持状況から考えて、民主主義のまま進めていく方法だと、最低でも100~200年は待たないと平和は訪れる事が無いでしょう。それ+銃の販売の全面禁止をした状態での計算ですから、販売が何らかの形で出来ている状況から考えていくと、さらに+500~700年ぐらいは必要でしょうね。つまり何百年計算で気長に待つつもりですか?無能な亀共?(サル未満の扱い)

 さてここまで滅多打ちに叩き潰しまくると、ぐうの音も出せなくなりそうですね。 つまりそれだけ無知な対策論議というわけです。トランプ側は意味の無くむしろ状況悪化の方法を勧めて、被害者や銃規制推進派は実現不可能な幻想に希望を抱きすぎててお花畑な状況です。まあこれで銃規制に賛同するおバカなバカヒヨコ日本国民共も十分頭の中がお花畑で蹂躙されていると言えますけどね。(笑) まあ言いますところ、銃の普及がここまで世界各地に蔓延している状況で、銃規制をいくら進めようとも完全に防ぎきる事はもはや不可能という事です。完全独裁国家で、国民の全ての行動は完全に監視されていて、自由な時間の1秒も許されない環境で構成されているというのであれば、別かもしれませんが、それはもはや人間の終焉の状況です。それ以外の状況下において完全又はほぼと言える辺りで防ぐ事は不可能であると言い切る事が出来るでしょう。つまり99%以上防ぐ事は100%出来ないという事です。(基本私は世の中に絶対は絶対に無いと言いますが、これが良い例でもありますね。ただし、この言葉をよく見て見ると、99%でなければ…という事も意味しています。) この世界において銃という武器は人を簡単に殺傷しうることのできる強力な武器です。これを規制したいという話は安全平和な社会構築の為に必要であるという事はこれまた十分以上に理解できる話でありますが、それの対策として人の権利や自由を奪わない状況下での銃規制の完全化は不可能であると言えるという事です。これの大きな題材としては核兵器も分類されますが、この武器や兵器における技術がこの世に既にある状況ですから、それを無かった事にする事はほぼ不可能です。という事は、それを完全に防いでいく仕組みを作る事もまた不可である事を意味します。しかし発生自体を防ぐ事と人の命や平和を守る事に関しては話の次元が違います。既にある物を消滅させて無かった事で防ぐ事は出来ませんが、命や平和を99%以上守りきる事は可能です。

 防衛の力や防御の仕組みを極限まで強化していく事が出来れば、人による銃撃事件や人為的な攻撃から命や平和を守っていく事は出来ます。 今回はその具体的方法のいくつかを紹介していきます。
 まず簡単な意味合いで襲撃などから身を守る意味合いで行くのならば、地上以外の場所に学校を建築させて襲撃自体を困難にさせればよいのです。今現状地上にあるから、防衛体制が非常に乏しい状況にあるから簡単に襲撃されて犠牲が発生していくのです。ならばそれを発生させにくい地形に場所を移せば、襲撃の頻度や成功率自体をぐっと押し下げる事ができ、簡単に防いでいく事が出来るでしょう。例えば地下、例えば海上又は海中、例えば空の上に建設できれば、そこに辿り着くまでの行動網が限定されて、接近がばれやすくなり、同時に迎撃対策も行ない易い環境に出来るので、防衛能力を今よりも遥かに強固に堅牢に出来るでしょう。
 次に地上型のままで行くのならば、防弾体制のドームや壁で幾層にも連ねて、非常時にはいくつもの障害を用意して、逃げる時間の確保が非常に行ない易い状況に出来る環境を整えれば、防いでいけるでしょう。ちなみにこれで必要なのは、その学校などの建物全体を幾層にも囲んで簡単には突き破れない構造にさせるという事です。物理的ではありますが、単純防御能力としては非常に頼れる状況も構築できます。(ついでに核爆弾等も防げる構造にしたら、もしもの核戦争でも安全地帯に出来るでしょうね。)
 で、以前話した時にも話した防衛AIロボットの活用というのが、1番現実的であり、即効性の高さやあらゆる状況に対応させやすいという事では高い安全性を確保できるでしょう。ロボットであれば、ボディを完全防弾加工で無効化できるでしょうし、いざという時は教師の代わりの事をいくつもこなせるので、安全管理から普段の警備に避難誘導に子供たちの盾や犯人確保にまで幅広く活用させていく事が出来るでしょう。普段使いとしても学校の警備から子供たちの安全確認や校内でのいじめ等の防止や喧嘩仲裁までも行なっていけるように出来るでしょうし、掃除や美化活動もこなせるレベルまで持って行く事が出来るでしょう。そして基本として最初は防衛の仕事に専念させる傾向の使い方ですが、その方法としても、不審者の発見からの対処として、子供たちの安全避難の誘導から強制退避行動に持って行く事や、その際に襲撃者からの攻撃に対する盾として用いる事や、早期の襲撃者確保にまで繋げる事が出来るでしょう。使い方のバージョンとしては、最初は普段の警備兼防衛の仕事として、その後は子供たちの安全管理や見守り行動から、教師が普段行いきれない問題解決から学校の美化や果ては子供たちと遊べるところまで持って行き、メイドや執事のような万能タイプのような働きにまで昇華していく事が出来るでしょう。そうなれば、教師の負担軽減から非常時の対処対策の時間短縮にまで繋げられて、もしもの事故での崩落や崩壊でも救助活動させやすく、不慮の事故の未然防止にまで繋げていく事が未来の話として考えていく事が出来るでしょう。(行く末は学校環境全てを任せる事も。) それで初期配置で1番現実的強固な最低数は3体で、避難誘導1体と攻撃からの盾1体と襲撃者捕縛の1体の構成が基本構成になります。あとはそれをそこの状況と組み合わせる形でどこを強化して数を増やしていくのかを検討して配置していけばよいでしょう。この防衛AIロボットは、それぞれが独自の共通ネットワークで常時連携&情報の共通化をさせて、事件発生時の位置取りから瞬時に最適な役割決めをして臨機応変に対処行動していけるように設定します。この臨機応変性は、数が多ければ多いほど有効力が高まっていくので、安全性をより高める為には、最低でも6~9体ぐらいは備えておきたい状況ですね。 あとは妨害電波やウイルス対策をしっかりさせておく必要は最低限の事なので特に言及はしません。 まあその上で、学校の敷地に入る際の場所に金属探知機を設置して、すぐさま異常感知まで繋げられる仕組みにするとなお良いです。

 襲撃者の襲撃を完全に防止する事は不可能に近いですが、完全に襲撃のダメージを防いで被害を一切無しにする事は可能という事です。この私の防いでいく考え方は、あらゆる状況下においてかなり有効な方法である事は言えるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 銃社会~終了~完全防御
















 今後の安全の維持管理は、もっぱらロボットに奪われていきそうですね。何せボディを全面防弾加工させて、文字通り盾壁に用いらせる方法が使えますからね。さらに様々なアイテムを常時装備させる事が出来ますし、人命救助専門のロボットを構築する事も出来るでしょうからね。さらにこれの前期的発想では、全面防弾加工のパワードスーツ辺りの着用でのガード能力の強化が基本的になっていくでしょうね。いざという時の爆弾の爆発からも対象者を文字通り体を張って守り防げるように。 END
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第624回 休憩小ネタ 独民 再犯防止技 [休憩]

 予告通りというか、長いのがまた続いたのでお休みです。あまり真面目にやり過ぎると、またほとんど何も出来ずに倒れ休みになる可能性が発生するので、割かし休み多くで届けている無期限休憩中の私です。(一時期に比べると、休みの頻度が相当多いです。) まあそれでもいくつか小ネタはさんだりしていますけどね。今回もその1つというか、休憩内に入れるぐらいしか中身が濃くないネタと言いますかという感じの物です。

 さて休憩小ネタなので時事は無しとして、小ネタ話行きますけど、独裁的民主主義において犯罪者に対して罪との向き合い方と共に犯してきた犯罪に対してきちんと反省させるという内容の話を何回かしてきたと思いますが、それにおいて反省のさせ方として特殊な個々の犯罪に対応させた形の罰というか試練を与える内容を盛り込んでいますけど、それに付随させて再犯の確率を減少させる効果を高める方法を紹介しておきます。まあ一部では、今のやり方の中にも応用は効く内容があるかもしれませんけどね。
 内容は簡単。その反省をさせる意味で行なう試練に際して監督する人に対しての話で、これを監守複数人で犯罪者毎に固定で付けて判定を厳しく見てもらいます。と、この辺りはまあ普通の話なのですが、事の本質としてはその後のその反省をしたはずの犯罪者がどうなるのかに関して、監督看守の状況が変わってくる事になります。それは、その反省をした犯罪者が再犯で同じような事や違う犯罪を犯したときに課せられる連帯責任的処罰なのですけど、現在給料の10%を減少させます。これは時間経過によって元に戻ることは無く、元に戻すというか増やす為には、これまで以上に頑張るしかないという対応処罰です。つまり自分達が反省試練の監督をする上で、情や甘さもしくは裏で手を組んだりして反省試練を簡単にクリアして反省なく外に出させる手助けを防止する目的の仕組みです。そしてよりきちんとした反省状況の有無の確認を徹底して行なわせる意味も込めた仕組みで、それが疎かになっていて、その犯罪者が反省をしたと認定をされてからまた犯罪を犯して戻ってきた際には、その認定が甘かったもしくは不正の行いがあるとして、その監督を行なった者達に対する減給処分という内容の仕組みである。また、その件において過去に行われたことで今その看守がその職務から離れて生きていた場合には、当時の平均給料の1ヶ月分のお金を罰金として支払わせる仕組みにもして、逃がして自分もそのデメリットから逃げて得をする事が出来ない仕組みにする。 基本的にこの仕組みは刑務所の看守が人間で行なわれている場合に対応させる内容であり、独民の時期において、看守が全てAIロボットで正当に管理されている状況では不必要な仕組みである。 人間同士では、情で情けを掛けて判断したり、刑務所が出られた後にいろいろサービスをしたりするという名目で出られるまでの期間を短くしようとする策謀が張り巡らされる危険が生じるが、ロボットであればその心配性はほとんど発生しない(感情の仕組みが最大限まで人間に近付く技術にまで進まなければ。)ので、この仕組みが必要無いものとして見ている。その分人間だと判定を軽くしたり判断を誤る可能性があるので、その出た犯罪者が再犯を行なった場合には、監督看守にもその再犯するにまで手伝うような事をしたとして減給処分とする仕組みである。 これによって独民による犯罪者懲役対応の仕組みとして、人が管理する上においての反省の質の効果が高い状態で維持される仕組みになりうる。 中途半端な反省や全く反省せずに外に出すのは、刑務所の効果として何も意味が無かった事と同義の事ですからね。というかそれ自体も大いに税金の無駄遣いに該当する無意味な行為ですから。再犯が5回以上がざらにある今の日本の刑務所の税金無駄使用率はとても高い物になっている事でしょう。人殺しの犯罪者などを税金で養っているようなものですからね。本来の刑務所としての効果が全くない無意味な場所に成り果てている。被害者共を殺戮してその犯罪者を褒め称える場所でしょうかね?刑務所というのは? 今の日本の刑務所というのは、犯罪を犯して一時期非難される犯罪者を匿う為だけの施設に成り果てている節が大いにありますからね。そんなに犯罪者を税金を大量に投じてまで匿う必要があるのでしょうかねえ? 本来であれば反省をさせて再犯を絶対にさせないように真っ当な人間に生まれ変わらせるような施設だったはずでしょうに。日本の政治が腐敗してきたから、刑務所も犯罪者を守る為だけの施設に変わってしまったのでしょうかね? だから再犯率は今も相当に高い位置を維持している。刑務所が犯罪者にとっての天国であり楽園と化しているから。 本来は地獄にも相当させている必要があるはずなのに、犯罪を犯した人におめでとうと言って、これからもどんどん犯罪を犯して善良な人を苦しめてくださいとエールを送るかのように。 だから私は日本に対する名称として、犯罪超大国だというのですよ。データなどで言う平和だというのは、起きている犯罪を隠蔽しているからこその数の低さだという事です。実際は街の中を少し歩けば、隠れ犯罪が横行しまくっている状況にあって警察も見て見ぬ振りか、法律で取り締まられていないから何もする気が無い状態で平和だなあと言っている状況なのですよ。 犯罪だけの件数で言えば、アメリカを軽く超えるほどに日常に発生しているでしょうが、それを犯罪だと認識させない仕組みが日本の法律にあるから一見平和のように見えるだけが実情なのですよ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 再犯防止技~終了~犯罪超大国日本
















 さて、小ネタから日本と犯罪の実情までを話しましたけど、途中からある意味雑談ですよ。中身は9割方真実だとしても、それを本気で信じれる人はそうそういないでしょうしね。 でもこの話は、世界各地の犯罪被害者の方々であれば、信じて聞いてくれる確率は普通の人よりも高いでしょうけどね。この話は主にそういう人たちに向けて語っている内容でもあります。普通の人達は固定概念と政府や報道の言葉で騙されて信じている場合が多いですから。犯罪者が罰せられていると。現実は全然違うというのに。被害者側だけが何度も苦しめられて血祭りにあげられて苦しみ続けられているのに、犯罪者には幸せや自由が与えられて犯した犯罪から簡単に無かった事にできる環境にあるのですから。 私はいつまでも、世界各地全て(まあ今の所は、日本辺りで思い、独民が叶って未来までを含めればと言う辺りでしょうか? 気持ちとしてはそうだが、世界全てで常時起きる犯罪全てを認知できるような超人や神仏では無いのでね。)の犯罪被害者たちの味方であり続ける発言と行動で行きます。(ただし、軍事戦争犯罪は除きますが。これは片方だけに与して考える事が出来ない深い中身になってきますから、一概にどちらが悪いとは言い切れない状況が多いでしょうからね。民間人に対しての一方的殺戮(空爆以外 空爆は軍事戦争に類される為。)に関してはまた別ですがね。) end
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第623回 過労死ダメ!ゼッタイ!法案 [政治経済改革]

 さて今回は今国会で大騒動中の働き方改革の無意味さを見て思いついた過労死というか、長時間の時間外労働を確実に防ぐ事が出来る法案内容です。(出来ないわけではないのだが、むやみに行なうと、会社が破綻するしかなくなる法案。) この方法であれば、時間外労働の制限を設けなくても普通に行なわなくなるでしょう。(会社を100%潰す気ならともかく。) というような、全ての会社等にしては恐ろしすぎる法案内容を今回は話していきます。 大丈夫です。出来ないわけでも時間制限するわけでもなく、単に長時間働かせればそれだけ会社の損益がやたらと増加して行くだけの仕組みですから。(笑)

 さてこれに対する時事は当然働き方改革に関してですが、まあ昨日も話したように撤回する気はなく、何が何でも国民が納得していまいが気にせず強引に独裁的に押し通す気のようですね。これの被害というか影響を直に受ける国民の意見やデータを正確にせずに押し進めるというのは、傲慢政治でしかないと言えるでしょう。少し前に謙虚にとか丁寧にという発言は、全部嘘八百の虚言であったという事ですね。それ自体が国民を騙して堂々と発言したことですね。私たちは国民をうまく騙す発言しかしませんという意味で。あとは、データが間違っているというのも問題ですが、最新のデータも無いというのは、働き方改革に対して関心が全くない証拠でしょう。もしくは、どうせ自分達には直接関係ない事だから真面目にやらなくても良いという高見の驕り気分で政治を行なっているという事でしょうね。せめてその部分だけでも真面目さを出せれば、何が何でも押し通したいという気持ちが分からなくも無いのですが、それすらやる気なく、決定事項のように押し進めるというやり方は、政治と民主主義と国民をまるで理解しないで行なう独裁者な人々である表れですね。政治に対する真摯な姿勢の欠片も見られない。 そしてその法案によって国民が虐殺されるような状況だと知っていながら変えようともしない行為は、明確な国民に対する殺意行動行為に該当するでしょう。日本の総理が人殺しを推奨しているかのように。

 だからこその今回の私の現行無能法案に対する正当な対案法案です。この方法は、別に独民でなくても行う事が可能というか、資本主義社会用の過労死&長時間労働防止の切り札的アイデア法案です。(独民だとそもそも論の話が変わってくるので必要が無いけども。) 先にこの過労死ダメ!ゼッタイ!法案のメリットデメリットを言いますけど、メリットは分りやすく普通の働き手たちへの法外な長時間労働やそれに繋がる過労死の防止効果が強いですけど、デメリットは会社が下手に長時間労働をさせると、会社が破綻しかねなくなるという恐ろしいシステムです。 理由、賃金に関する事で、すさまじい状況になりますから。それこそ80時間という過労死ラインまで働かせると、会社へのダメージが通常の3倍以上与えられる状況になるという法案内容です。(クリティカルですね。)
 さて、その詳しい中身の話をしていきます。と言っても、基本的な法案内容というかルールは至って簡素な物です。時間外労働に関して、一定の基準毎にそれを超えた場合は、時間外労働に対する賃金の額に関して最低金額を法律で定めるという内容です。つまり、各会社や店などで定めている時間外労働での追加賃金額がありますよね?それ自体には何ら関係が無い話なのですが、特定の時間を超えた時に、その時間外労働分の賃金の最低金額を国が法律で定めるという内容です。つまりそれまでは、時間外労働に関する賃金額は各会社や店が決めた時間×プラス分だけの場合や、裁量労働制のようなあらかじめ決められた額だけの支払い方法ではなく、その決められた時間を超えるたびに、その働き手に渡さなければいけない最低時間外労働賃金が決められていくという仕組みです。これによって、大幅に賃金の支払い量が普段と全く違うスピードで山積みになっていきます。その為、長時間の時間外労働が行ないにくくなるという画期的な方法です。だから内容によっては簡単に会社が破綻する賃金まで膨れ上がる可能性があるという事です。 それで、具体的な時間外労働の基準時間と時間外労働最低賃金額(普通の賃金とは別個の賃金)に関して話していきますけど、まず最初のラインは10時間で、これを超えた時の最低賃金を1ヶ月の賃金(給料)の10%とします。(基本的に1ヶ月賃金が10万を軽く超える事は多いでしょうが、この場合でも10万円の10%で1万円という事になり、普通の時間外労働賃金とは比べるまでもない金額になっています。ちなみにこの%は、次のラインまでの時間外労働分が払われないで働かされる時の保険も含めた設定です。)そしてこれだけでも普通の会社としてみればきつい内容でしょうが、さらに30時間を超えた場合は50%(通常賃金の半分を支払う必要が出て来る。基本的にここで止めろという警告ですね。)として、50時間を超えれば100%(過労死防止の最終ラインとして設定。)ととなり、80時間超えたら200%に設定した上にそれ以降1時間増えるたびに10%ずつ増加させていく仕組みにします。(ライン突破なので容赦無し設定。もはやこの段階で、伸びるたびに損益額が広がっていく計算になる。ブラックはこの時点で死亡遊戯と化すね。) この仕組みであれば、確実なまでに時間外労働を会社がさせたくない構造に出来るでしょう。ただそれをしただけでは、隠蔽などで切り抜けようとする輩は確実に出るでしょうから、それの対処策としては、何かしらで隠蔽が発覚した際には、その働き手にその額を渡す事と同時に、会社などの責任者の個人に対して、詐欺罪(懲役年数は時間と賃金額に比例するが、執行猶予無しの実刑判決のみ。)での逮捕にさせ、それを回避する為には罰金5000万円を支払う事のどちらかを選ばせる形式にする。 こうして、隠蔽をすればそれの責任者が多大な被害を被る対策で防いでいく形にする。

 この%設定は、働き手の苦労を鑑みればある意味当然の金額でしょう。それにこの法案では、時間外労働自体を取り締まるわけではなく、10時間未満であれば普通に行なっても良いと認めている内容でもある。また、30未満も少々きつい金額設定だが、そこまで高く設定はしておらず、基本的に30時間超えてからが、この法案の本領が発揮されていく結果になる。 という感じで、一般の方法や裁量制労働とはまたある種別な形の働き方改革に対する対案です。 この方法であれば、まともな精神が残っている会社などは確実に長時間労働で使い潰す仕組みから、大量の人材を確保する方向や人材を大切に扱う方向にシフトせざるを得なくなるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 過労死ダメ!ゼッタイ!法案~終了~長時間労働
















 ちなみにタイトル(法案名)は、確実に覚せい剤系のフレーズから取っています。 このフレーズ良いですね。こういう感じの仕組みに対して使いやすくなじみやすい。まあ別の名称付けるとしたら、「ブラック企業木端微塵法案」かな? END
 さて、そろそろ休みます。
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第622回 騒音・異臭・迷惑行為等 近所迷惑逮捕法案 +罪の反省罰し方 [犯罪対策]

 さて続け様に中身が濃い内容の物を行きます。今回は俗に言われる近所迷惑に該当する現法上犯罪にギリ該当しない犯罪行為に関しての明確な逮捕に至るまでのルール作成の方法を解説していきます。要はどんなことをすれば逮捕にまで漕ぎ着けられるのか?というルールの解説ですね。ちなみにタイトルで少し区分けしていたりしますが、逮捕法案での逮捕までのルールにはさして違いが無い作りになっています。まあ近所迷惑一括りという感じですね。 これで騒音屋敷やごみ屋敷や害獣屋敷などの犯罪を無くして平穏にしていけるように出来るでしょう。ついでに近所迷惑に該当するものであれば、道路交通進路妨害や誹謗中傷又は悪質な嫌がらせに関しても無くして行けるルール設定になっています。ただし、近所同士というか被害者同士での団結力が必須な内容ですけどね。

 さて時事の方では働き方改革による国会での騒動において政府の行動方針は、どう事が混乱に満ちて発言が全て矛盾したとしても、数で押し切る民主主義放棄政治で突き進むようですね。もうこの状況下では、国会での議論って必要あるのでしょうか?政府側が必要ないから与党の独裁で物事全て決めると言っているのとまるで変わらない状況ですが、どこまで無駄金を浪費したい考え方なのでしょうかね?まともな議論を交わす気が無いのであれば、そもそも全く開かないように強制すればよいのでは?それに謝った発言を堂々としていたのに、それに対する謝罪は特に無いようですしねえ。不適切という言葉は、自分の非は認めないという言葉でもありますから。あくまでデータが適切ではなかっただけで、それ以外の事に関してはまるで非は無いという認識のようです。話の大元のデータが間違っているというのに、それに基づかれた働き方改革法案には非や間違いは一切発生していないというような考え方は、明らかに独裁的な考え方です。自分達が正しいと思えばそれですべて突き進むというスタンスですから。他者からの意見をまるで求めていない考え方で、民主主義を根底から批判する考え方です。それにこれを今回以降のベースアップと連動させて考えてみると、基本給は増加させていくけど、時間外労働は低く抑えられるようにしてほしいという意味で、大企業と口裏合わせして合意に漕ぎ着けたから何が何でも多少の批判は無視して貫き通すという考え方なのでしょう。結局それで儲かるのはブラック企業ばかりだという事を意味していますけど、政府が容認黙認するという事ですね。まあまさしく資本主義の考え方で行っているとは思いますが、これ確実に短期利益追求型の考えで、少子高齢化の状況と考えると、20年持たないでしょうね。そこから一気に経済成長が垂直落下していくでしょう。(ブラックばかりが増えた場合。)要は少子化の状況で、子供を使い捨ての道具として扱って、虐殺していこうとする考えを容認黙認する改革ですから。こればかりは各会社企業の経済に対する考え方で大きく状況は変わってくるでしょうけど、確実に言える事は、ブラック企業が増えて、今よりも長時間労働などにおける過労死の問題が増加する事になる事明らかという事でしょうね。 長期経済を全く考えていない短期楽観的経済改革の方法ですね。さらに追加すると、これで儲かるのはお金持ちだけです。貧困者はさらに苦しめられていく。

 さて日本政府の長期経営能力の欠如性を激しく批判したところで、これまた政府の犯罪に対する危機意識の欠如から日常的に発生している民間レベルでの迷惑犯罪に関する明確な犯罪認定の為のルールに関しての作成の解説を行なっていきます。 いわゆる最近でも問題長期化から殺人未遂まで発展したこういう近所迷惑行為での隠れ犯罪問題ですけど、騒音や異臭に軽度物損に該当する悪質な嫌がらせなどの現法上犯罪に指定されていないけど、一般的な犯罪と同じようなものであるという一般認識の犯罪行為と法律や政府のずれによって犯罪が野放しになっている現状があります。この状況では、精神的な暴力を振るい続ける暴力者が普通の一般市民を攻撃し続けているのに、警察や司法は何も出来ずに無力で犯罪者を放置し続ける状況になっています。これを放置する政府は、普通の国民を傷つけようとする犯罪者を擁護していると言っても良いでしょう。これの対処として各市町村等で迷惑条例違反とか定義付けられている所もありますが、全部ではなく行政府の国民生活の安全を守る義務違反状態です。(裏でこういう犯罪者と手を組んでいるのかな?)ただそれにしても、ルールというか法律違反の中身がばらばらで、しかも逮捕に至るまでの仕組みがまるで犯罪者擁護目線で作られているとしか言えない扱いです。 そこで私が新たに正確な制度における逮捕に至るまでのルール作りと、その犯罪者を正確に罰して、反省するまで刑務所から出られない仕組みの懲役反省方法に関しての仕組みまでを含めて解説していきます。 まあでもこれをすべて実現できるのは、独民のやり方ぐらいになるでしょうけどね。(しっかり罪を認識して、罪に対して反省をしなければ2度とシャバ(多分ヤクザ用語(犯罪者用語)でしょうけど、意味は普通の社会(刑務所の外)です。)に出てこられない仕組みにする為には。)

 それで、基本的な逮捕までのルールというか決まりはとても簡素な内容になっています。まず1つは、近隣住民の7割以上または3/4以上の住民の被害届というか逮捕依頼書のような署名状を警察に提出すること。この近隣住民に該当するのは、近所迷惑犯罪者がもたらす犯罪行為の有効範囲に該当する住民です。騒音であれば周囲の住民で、異臭や嫌がらせの場合はその地域全体や明確に被害を受けている人達の中から、規定数以上の同意署名によって効力を成す形にします。これらは大体複数の被害者が発生する形のものが多いのでこういう形になっていますが、単体による個人攻撃の場合は、その被害者だけでも可能とします。次にその犯罪行為や被害状況などの証拠になりうる写真画像や動画などである程度(これも逮捕依頼書の署名数と同じような証拠数で。)残しておくことと、その近隣住民以外での第3者で公正な位置取りに付ける人の確認を持って有効とします。この第3者に該当する人物は、簡単に言えば警察ですが、この警察が役立たずな状況であれば、弁護士や行政府(市役所など)の公務員などがこれに該当します。まあ正確に犯罪状況を観察できる人物という扱いですね。 なので、この2点(3点)が揃えば、逮捕の為の第1段階完成という扱いにします。つまりこれだけではまだ即逮捕という扱いにはしません。 その次のステップとして、その逮捕における第1段階の手続きが正式に終わったときの行動としては、警察における近所迷惑犯罪における警告が犯罪者に通達される仕組みにします。この警告というのは、その近所迷惑行為を止める事と、その原因になるものの撤去を1週間以内に実施する事です。撤去に関しては、ゴミや害獣や不要物などが該当して、即時止める事に関しては騒音や悪質な物損いたずらなどが該当します。ただしこれを行なう気配が無い時や警告後にも1回でも行なったことが認められれば、即逮捕という扱いにします。それで、それにおける近所迷惑犯罪の原因の解決の費用は、自動的に犯罪者のお金から引き落とされる形式にします。持っていない場合は、国から借りる形式の犯罪金額懲役刑(強制労働)も実行します。 それでその場の問題を早急に片づけつつ、犯罪者は特別な懲役刑を受ける事になります。ちなみに、程度や犯罪期間の長さに関係せず、初回は5年の実刑で確定させます。そして再犯の場合は30年として、最後は100年です。(最後はどう足搔いても出られません。)
 そして特別な懲役刑の中身に関しては、制度の仕組みに関してはこれまでのような反省をしていれば懲役期間減少で、逆にしていなかったら増加というスタンスは変わらないのですが、その内容は近所迷惑の方法により異なる反省のさせ方になります。まず騒音に関しては、刑務所内に突然当時使っていた犯罪行為の代物と同じような物を配置して、付近の受刑者に協力をお願いする形(良い受刑者には、見返りを懲役期間の減少で、悪い受刑者には関係なく無理やり手伝わせる形にします。)で、当時の犯罪を行なわせやすい環境を作って、行動するかどうかを見守る形式にして、少しでも行えば、取り上げ&懲役期間の大幅増加に加えて、しばらくは普通に懲役刑を全うさせる形にします。そしてまた感覚が少し空いてから同じような事の繰り返しにします。基本のスタイルはこれがベースで、ゴミに関しては牢屋に戻る際に戻り道の最中の通路にあからさまに犯罪者の好きそうなゴミを配置して、ご自由にお持ち帰りくださいと表示しておく。あとは持って帰れば先程と同じような状況である。害獣関係に関しては、それらに該当する動物をケージに入れた状態で牢屋内に配置して、付近に餌の袋をおいて、エサを与えないでくださいと表示させて様子を見る。こちらは与えた後はこれまた同じ流れである。そして悪質ないたずらに関しても同じ流れである。等々。そして、我慢出来ている間は徐々に期間の減少が成されていく形にして、反省していない行動をした後は、しばらくの間反省文を書かされることにする。さらにこれを書かなければ、追加で微増されていく。(減少無し。) それで、この試練を何とか乗り越えて、罪と向き合い反省の状況になった状態で、懲役期間が無くなれば釈放という形になる。 なので基本的に最初の懲役年数通りに出られる可能性は無い。多少少ないか、延々と出られないかのどちらかである。
 さらにその後、同じ場所に戻った場合に元に戻る可能性が高くなったり、何かしらで問題が起きる可能性が高いので、借家ならば契約解除で、持ち家の場合はしばらく様子見期間として別の場所に仮住まいしてもらう。(半年~1年) まあこの制度における懲役後の執行猶予期間のようなものである。こういうパターンは再犯率が高いので、要注意対象として扱う。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 近所迷惑逮捕法案~終了~隠れ犯罪
















 こういう感じのルール設定で行けば、瞬時撲滅系のスピードで解決していけるようになるでしょう。まあ大方の場合は、初犯から一生出られないケースが多いでしょうけどね。騒音反省は微妙ですが、ゴミ反省は比較的高い確率ですし、害獣餌付けに関しては場合によっては普通の人でも引っかかるでしょうから。ちなみに複合犯罪の場合は、複合数の分だけ年数増加(初犯の場合×5)と、反省方法も複数になるという事にします。 そして外に出た後しばらく観察期間とする事で、解放気分での再犯の可能性の観察にさせて、本当に反省したのかの最終確認とします。ここまでする事が同じ場所での再犯を防止する上では必要な事になるでしょう。 END
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第621回 地方活性化策(改) 法人税等特別減税案 日本各地特化型街作り構想 [政治経済改革]

 さていろんな意味で盛り上がった前回の時事辺りの話から新たにリニューアルする地方活性化策の紹介解説の回です。私が大好きな特化型戦略を地方活性化にも大いに取り組めば、地方経済が東京並みに活性化されていくという内容です。(まあかなりの部分東京からぶんどっていく流れになるでしょうから、相対的な意味も若干込めています。) ちなみにこの話は(改)と付けているように以前の似たような草案からの改良策になります。前回は特化のやり方で一部限定したやり方で行きましたが、今回はその限定の枠を変更する形で行きます。そして都道府県で争いつつも協力していけるような仕組みです。(まあ都は若干前と同じような扱いですけど。首都であるというだけで、魅力的な基礎値は最初から高いので、支援系統に努めさせる形ですね。というか、地方活性化策なので、東京は自然と含まれないという事もあります。)

 さて時事は、例にもまれず今日の報道がオリンピック金メダルの金色一色に染まっていたので、特にありません。今日はテレビの臨時休業日でした。(朝~夕)

 では、地方活性化策改の話に移ります。まずタイトルの注釈というか法人税等の等の部分ですけど、これはほぼ固定資産税等に該当される部分です。まあここら辺では各名称使って表示していますけど、本文内ではほとんど特別減税とか各業種における国が関係する税に関する事辺りでまとめて表記する予定なので、先に解説しておきました。まあもっぱら法人税で、あと特化型街作りで税制度が関係してきそうなのが固定資産税辺りなのでそう表記していますが、私も全部の法律や制度を理解していない(そういう職業系の人でもないので。)ので、国や行政が関係する税率の引き下げ辺りでの解説になります。(まあ実際に実行していくに当たり説明受けながら調整していけばいいか的な辺りです。これも草案に近いですし。) さてこの地方活性化策での特化型街作り計画での対象範囲は、日本で言う所の道府県で、東京は地方ではないので対象外とします。(正確に言えば地方の中に区別される(関東地方ね。)でしょうが、首都という区切りにおいて別対象という扱いです。)それで、この道府県に対して法人税等の国が関与する税制度の特別減税を付与するという内容なのですが、一律に全部引き下げをするというような知性の無い改革は行ないません。それは効果性が薄いですし、ありがたみが低い事です。それにその状況下での引き下げでは思い切ったほどの引き下げには至れないでしょうから、特別な枠を設けての一部限定させた減税方法にします。そして減税を受けられる対応業種を選択制にして、道府県が自分の土地柄などに合わせた形で自由に選択して行ける内容とします。この限定方式での活性化を狙う方向で行くのならば、国が関与する各業種における税率を法人税なら10%程度台で、他に関連する内容も大幅に下げていく方向で狙えるでしょう。(ただし、その場合基本のそれらに関する税率を少し上げる事もその時の状況によって視野に入れる必要がありますけどね。) 全てを下げるのではなく、地方に目指したい方向を選ばせた上で、それをより目指しやすい減税方法で展開していくという方法です。ただ、この選択制というのは、どれでも好きなだけ選びたい放題というわけではもちろんありません。ちゃんとデメリットも含めて、それにより競合や強力関係を持たせる意味も込めて、選択できる業種を3~5に絞ります。(このバラつきは、全体的な業種の量と地方活性化において有効に成り得る最低数から固定させます。)ちなみにここで言う業種というのは、各職種の大まかな大別内容で分けていく方向にしますが、例えで行くならスポーツ分野とか飲食業分野とか生産工場分野とかの辺りでの大まかな区分けです。ただし、違う分野の職業内容が含まれている職に関しては、それの業種に関して選ばなければ、適用されない扱いになります。(まあこの点においては、1店舗や工場での多様的な販売などにおいてはマイナス点ですが、特化的な減税を行なうに当たり納得してもらう方向ですね。まあそれを認めるとそれを隠れ蓑にした不正が行われやすくなって制度が崩壊しやすくなるからという意味合いが大きいですけど。) まあこの区分けに関しては、今の所大雑把に理解する形にしておいてください。 で、それを選択していく形で組み合わせが3~5では道府県という扱いにおいては少ないと感じるところも多く出て来るでしょう。ただ、この3~5というのは減税が100%機能するところでの選択数という位置付けにします。つまり、それ以上選択しても良いという事です。ただし、それ以上選択をすると1つにつき減税率の効果を5%ずつ減少させていくようにします。(例として挙げると、減税の対象が10%であった場合、その10%を効果として100%として見て、その内の5%ずつを減少させていく事になるので、9.5%-9%-8.5%…という感じの減少幅になっていきます。)この減少効果はそれまでに選択した業種全てに適用される事になるので、数を多くすればするほど全体的な効果が減少していく流れとなり、最低値は効果率5%で止まります。(効果値として10%だった場合は、0.5%の減税効果で止まる結果になる。こうなると、確実に他や東京に負けるな。)ちなみに最低値は固定なので、それ以降は全部を選択する事も可能ですが、確実に他の都道府県に負ける内容になるので、そのようなバカな選択をする道府県は出てこないでしょう。
 このような仕組みで行くと、基本組み合わせ数での減税効果率が1番高い所からその業種において人気になり特化的な街作りにしていく事が出来るでしょう。それでこの選択する業種を選ぶのは、各道府県の知事や議会などで選び出していくわけですが、選び出す基準はそこの市町村からの意見を聞いたりして決めていく方向にさせます。 まあ上が好き勝手選んでも、下にその効果性が実行されなければどのみち意味が無いので。まあその上で、道府県があまりにもバカで地方活性化の動きの阻害要因に成り得る場合には、直接市町村単位においての特別減税で、選択できる業種を基本数2で行く流れにします。(まあこちらを主内容に位置付けてもいいですが、その分の管理や調整に道府県単位よりも時間が掛かる事がデメリットですかね。その分効果性は高いので、道府県で進めた後に余裕が出てき始めたらという感じで段階移行していく形が、望ましい道かな?) それでいつでも選択業種を増減できるようにして、バランスを考えて選ばせていきます。
 それにおいて効果率を高めてより強くなる方法としては、他の道府県が選ばない業種を選ぶ事や、選ばない業種の組み合わせを選ぶ事での競合を狙い、また他の道府県と連携する形で業種における連携などを行なったり組み合わせていくなどの協力体制を狙ったりも考えていけるでしょう。特に市町村単位での話になっていくと、特に競合の件や連携協力の動きが強くなって効果を強めていくでしょう。お隣同士で、宿泊業に強い所と観光業やその他宿泊に組み合わせられる業種に繋げる事で、お互いに特化編成での相乗効果をもたらす事を狙ったり、お隣同士などで、同じ業種の真反対な事で対決する構図を作ってみたりと、いろいろ活性化を狙っていく流れの種が考えていけるようになるでしょう。

 最終的には、それぞれの各市町村において独自性の高い街作りでの他にはない魅力を持って、活性化に目指していってもらうという形にします。 特化型政策において、他よりも税率少なく事業などが行ない易く出来るというのであれば、地方だろうが移ってまとまっていく方向性には十分以上のメリットが見いだされていくでしょう。 街ごとの魅力やアピールポイントに関しての限定的な減税対策方法という感じです。 それの大規模な枠作りという感じの政策案です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 地方活性化策~終了~特化型街作り
















 まあ全部は語り尽くせなかったけど、大体の基本的考え方の解説に出来たから良しとしますか。複合業種の抜き打ちチェック系の件や、具体的な流れなど。まあ流れなどはまた別の回で行なうかもだけど。
 さて近日公開予定では、近所迷惑者に対する逮捕法案のまとめをやる予定です。ついでに罰し方&反省のさせ方に関しても。 迷惑犯罪者をのさばらしにし続ける現行法は腑抜けすぎるので。
 END

 全部をまとめて公開方式にしようとすると、作成に4~5時間以上かかりそうだな。ただそれでも細かいところまで詰められないので、今回はここでストップとするけども。
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