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第601回 ドラム式洗濯機での児童窒息死亡事故に対しての簡単対策方法 [新アイテム開発]

 さて今回はつい最近の報道でドラム式洗濯機に閉じ込められた児童が窒息死してしまう事故がまた起きたと報道されていましたが、今回はそれの簡単製造側対策方法をご紹介します。これならば確実絶対に2度とこのような事故が再発する事を防ぐ事が出来るようになるとても単純な仕掛けです。中から押せるとかそんな2度手間的な方法ではなく、もっと単純で安全な方法があります。数年~数十年かけてまでなぜここに至れなかったのでしょうか? それとついでにこのような児童+便利な機械だけども恐ろしい機械にもなりうる家電などのお手軽対策なども併せて紹介していきます。やる事はとてもシンプルです。

 さてその前に今回は時事を少し話しますが、今ニュースではコインチェックでの仮想通貨NEMが不正操作で大量に盗まれたという事件が目玉になっていますけど、これに関してはセキュリティー管理がど素人の砂糖漬けだから起きたという事に尽きるようですね。ただこのNEMに関してのみその対策にされているというのは不可思議です。そしてその被害金額の底辺を日本円の現金で返還できると言う話も何か妙な話です。そして現在その盗み出された仮想通貨が動いている様子が無いという事は、可能性の1つとして、とんでもない事件を引き起こした張本人たちが意外と分かりやすい所にいるからかもしれませんね。考えても見てください、奪われた仮想通貨金額が500億円ぐらいで、支払われて変換される額が400億円ぐらいという事は、差額分として100億円ぐらいの差があるという事ですね。そしてその400億円ぐらいを全部日本円で支払える環境があるという事は、誰もが予想し辛い部分の犯罪として、そのコインチェックの誰かがその仮想通貨を盗み出していたのなら、結果的にこの方法で会社に利益をもたらす事が出来るのではないでしょうか? 間抜けな被害者として見せておくというやり方で、実はその盗まれたはずの電子データをどこかに移しているだけだとすれば、400億円ぐらい返還しても、お釣りが来ますよね?さらにその仮想通貨ではまずいと考えて他の仮想通貨へ変換させている場合などでも、利益に発展している可能性があるでしょう。今回の影響で少なからず他にもマイナスの影響が出るでしょうから、そこを最低値に合わせてあとはそれまでの信頼度から伸びるのを待てば、相応の利益を出す事が可能では? この可能性話であれば、なぜコインチェック内で仮想通貨のNEMだけがセキュリティー低く設定されていたのかについてもある程度予想が付く結果になるでしょうからね。 わざと自分達が介入しやすいように細工していたとすれば、こういう事が出来るでしょうし、それによって盗まれたことにしてセキュリティーが甘かったと反省の意とすれば、取り敢えずの体裁は取れるでしょう。 まあこれはあくまで可能性の話ですけど、それをわざと狙う事も出来るような話でもあるという事です。 まあこの件で被害を受けた人は相当数いるみたいですけど、この仮想通貨ビジネスは株や投資よりも危険性が高いギャンブルであると考えて挑む覚悟でないと損をしますよ? 私はこれの基本ステータスがー999なのでやる気は無いです。

 さて時事が長い場合のお決まり感として本題が薄っぺらい今回です。まあ基本的な簡単対策で事故の根絶が出来るという内容ですからね。天才たちは数年掛かっても根本的な解決策に辿り着けないというのに、私鬼才はこの報道を正式に見て考えて1分で根絶お手軽対策に辿り着きました。人であるか人外であるかの違いでしょうか?
 さて本題のドラム式洗濯機のドアによる窒息問題の根絶方法ですけど、ハイテク方法と物理的方法があります。ハイテク方法は、ドアは基本的に電源が入っている時しか開けられない構造にして、開始のスイッチが入れられるまでの間に中の様子を機械が判別できるようにします。その判別とはサーモグラフィーなどの熱感知と動作感知での内部カメラの設置により、内部で動く熱源体や生き物が入っていると感知した時にはドアが自動で開けられて閉められない状態にして、同時にスイッチも入れられないようにするという方法です。これならたとえ中に児童が入ったとしても確実的に窒息になる恐れやスイッチが入れられて怪我をする可能性を完全に排除できます。 そしてもう1つは逆の方法で、ドアを閉めておく機能は電源が入っている時にしか行えず、電源が消えるとともにドアがわずかに空いた状態で保持されるという仕組みにすれば、窒息の恐れはなくなります。そして電源が入っている時には、ドアが閉められても3~5分間何も操作されないなどの状況で、自動的にドアが開かれる仕組みにすればよいだけです。これで中で何か起きて身動きが取り辛い状況でも、窒息にまで至る危険性は完全に取り除く事が可能ですが、故意に閉じ込めて殺す気で誰かがすれば行なえるので、こちらがお手軽ですけど、絶対的な安全性ではありません。(まあその場合、虐待や殺人罪適用になるので、そもそものお話が違うでしょうけど。)
 とまあ、何かしらでドアが自動的に開く仕組みにすれば、閉じ込められての窒息死は絶対に起こりえなくさせる事が可能という事です。まあ内部での打ちどころが悪くて死ぬケースには対応できませんけどね。(内部のクッション性を~という話になるので、詳細は省きます。)

 さてペラっと終わりましたけど、これだと中身がペラ過ぎるので似たようなケースのお手軽対策方法を紹介していきます。まずその報道で挙げられていた危険としては、電子レンジなどでの発火の危険性に関してですが、これに関しては中に入れられた物の自動判別機能があればそれに越したことは無くなるのでしょうが、それが難しい場合はチャイルドロック系の機能として、1ボタンのみのお手軽温めのみしか使えなくする状態にすれば、ボタン連打などでもある程度の対策に繋げられて、ついでにその状態化では、連続使用(短時間内での連続使用)が出来ない状態にすれば、さらに安全性の確保が出来るようになるでしょう。さらにIoTやネット連動の力でもって、連続使用時には親の許可が必要などにすればさらに安全性の確保に繋げられるでしょう。
 次にエアコンや給湯器やお風呂温度調整などの温度変化調節機能に関しては、連続での温度変化のボタンが押せる回数を定めておいて、それ以上連続で押した場合は機能が停止されて反応しない状態に変化するという機能にすれば、異常な温度変化による危険性を限りなく少なくする事が出来るようになります。ついでにその機能しない間に押されたボタンの連打具合によって、その分の時間も延長させていく方向なら、無制限に押しまくって機能停止時間が切れる可能性を無くす事が出来るでしょう。 これについでのIoTとネット連動によるスマホからの簡単操作に関しても、同じような機能での連打によって使用不可状態になるとすれば、かなりの危険性などを防いでいく事が出来るようになるでしょう。これは子供だけに限った話でなく、痴呆老人やいたずら目当てのバカなどへの対策としても非常に有効です。 まあこれの弊害として、この機能を忘れた健常者がバカのように同じような事をしたら、しばらく使用不可になって待ちぼうけを受ける事になるというデメリットぐらいですね。 あとは初期設定時の場合などはこれに当てはまらないという例外を厳格にすればよいでしょう。(温度変化などの部分や電気量の変化に該当する機能にするとか。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 ドラム式洗濯機~終了~簡単対策
















 問題の解決方法や改善策などのアイデアは結構簡単に思いつくのですよね。しかも大体が分単位で片が付くので、何か品物や現象などで困っている問題で解決してほしい物などのネタをくれれば、楽に解決できますよ?
 さあ次は飲酒運転完全撲滅までの私のアイデア勢での対抗策を話していきますかな? お酒が大好きな人が、飲酒運転をしようとしている人を発見した場合に、意地でも是が非でも率先して防止に努めようと行動したくなる仕組みに関してを。そして飲酒運転をした人に対する懲役刑よりも精神的に堪えるとある公開処刑的なある制度に関しても。 これらで飲酒運転が99%以上撲滅(開始から3年以内に)できます。 純粋に今の懲役刑が数千倍軽いような感じの内容です。お酒を愛する人たちが、飲酒運転撲滅に動き出さなければいけなくなる制度。ただし見返りあり。 END


 かなり昔の回を見たら答えの一部が載っていますよ。あれからこれ対策で特化リニューアルにするけど。
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