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第602回 独裁的民主主義 飲酒運転撲滅策&悪いお酒の事件事故減少策 [犯罪対策]

 さて今回は以前に私がブログ内で話してきたアイデアの中から飲酒運転撲滅用でまとめて、改良を付け足した形での犯罪対策方法を紹介していきます。この方法によって機械の進歩や良心に頼らなくても、飲酒運転やお酒絡みの事件事故を物凄く下げる事に繋げられるまさに根絶的方法です。ただ、システムが結構複雑なので、独民系システムで有効だという事を記しておきます。法改正や懲罰内容を確実に変更して対策していく方法でなければ、これを成し得る事が出来ない為です。(まあ基本そうですよね。私のアイデアばかりで構成されていますし。) それでもこの方法でなら、事実上無くす事が不可能とされているお酒絡みの事件事故を今よりも大いに引き下げる事が可能になる方法なので、未来への検討に思っていてください。こうまですればこのような悲しみに暮れる事件事故が無くなっていくのだという意味でね。これ関係の犯罪を無くしていく現実的な対策方法です。

 さて時事の方では現在相撲の話が乗りに乗っていますけど、今回は途中状況なのでスルーして、本題の方へと入っていきます。飲酒運転撲滅に関してはこれまでも話に挙げてきましたけども、アイデア1つに頼る形などでの即効性が無い物ばかりでしたが、今回はそれと全く違って、複数のそれ関係のアイデアを総合させたものにする事によって、大いに時間的な事の短縮に繋げる事が出来ます。飲酒運転だけに限る話で言えば、今回のアイデアによって3年以内には99%以上の撲滅効果が出せるでしょう。それもお酒を愛する人たちがお酒を守り、お酒をさらに愛する事が出来るように半ば自主的に飲酒運転をしようとする人を例え暴力(それだけの強い思いで)になってでも止めるような現象行動に移っていく事になるでしょう。これこそが今飲酒運転を悪い事と認識する人やそれの被害者たちが思う最善の未来です。その最善の未来を現実の下に確実に作り出せる方法が今回の総合アイデアです。 お酒が好きな人にとってこういう飲酒運転などでの事件事故が他人事の話ではなく、自分達にも密接に関わってくるような話にすれば、おのずとそれを守り大事にしようと自発的に行動していく事が出来るようになります。今自発的に行動する人が少ないのは、その事件事故によって他のお酒愛好家たちに何のデメリットも現れない事や関係が無いと認識されているからです。だから自分は大丈夫とかそれぐらい大したことではないという人がこれからも多く発生して、この問題はいつまで経っても解決しないでしょうから。そこでそういう意識付けをさせる事に必要なのは、そのような事件事故が発生する度に他の見ず知らずのお酒愛好家たち全員にも関わる状況が発生していく環境を作り出す事が、この夢見る理想的なお酒を愛する最善の環境が作り出されていく事になるのです。もちろん罰するだけでは嫌々ついて越さざるを得なくなるので、頑張って犯罪防止に努めていければお酒愛好家たちにとって最高のご褒美が待っている状況にすれば、自然とそれを目指す為に行動していくようになるでしょう。全ては、お酒を飲む人すべてに関係してくる問題に変えていければ、このような犯罪を撲滅していけるようになるのです。今機械に頼って車のお酒反応で動かなくなる車の普及率を上げる事と言っていますし、当時は私もそれでかなり良くなると考えましたが、たとえそれを義務化しても抜け出そうとする人はいるでしょうし、完全に普及させるには時間もお金も十何年掛ける必要があります。それまで時間を掛けたとしても、いずれはそれを掻い潜る人などが出てきかねないので、結局のところ根絶は難しいと考えます。完全自動運転に出来ればそれも1つの完全撲滅策に出来るでしょうが、それの実現までの時間もかなり掛かる事になり、おそらく早くても2040年くらいにはなるでしょう。しかし今回の方法であれば、大体2年目から劇的に効果が表れ始めて、3年目の最後辺りにはほとんど発生する事が無くなるでしょう。それほど飴と鞭が分かりやすいシステムになっていますから。

 それでは具体的な中身のシステムの解説に移っていきますが、今回使用するアイデアは主にお酒に関する酒税増減税法案と飲酒絡み事件事故の懲罰方法の変更と飲酒運転対策車の活用に対する補助などです。これらを合わせる事で3年以内に取り敢えず飲酒運転に関してはほとんど撲滅状況に出来るでしょう。(月ごと平均でほぼ0に出来るという感じ。)そしてお酒絡みでの事件事故もかなり確率を引き下げられるでしょうが、これは個人の行動の自由と相対してくる事も関連してきますから、今よりもかなり発生確率を下げられるぐらいにしかできないでしょう。(完全自動運転化の普及によって、お酒を飲んだ人に対しては問答無用で勝手に自動的に自宅まで送られる仕組みにでも出来れば、ほぼ0まで持って行く事が出来るようになるのでしょうけどね。つまり車などが自動判断して捕縛するという感じで。便利と言えば便利だが、同時に少々不自由な状況下にもなるけどね。)
 それでようやくシステム解説ですけど、まずはこのシステムの根幹部分であるお酒に関する酒税増減税法案の話です。これはブログの初期辺りで出したアイデアですけど、お酒で犯罪などを起こしたら増税にして、何も無ければ減税にするという法律内容ですけど、これをよりメリットを味わいやすいようにするリニューアルによって、犯罪を出来るだけ少なくしてお酒を安く大量に飲めるように頑張りやすくさせます。というか嫌でも犯罪の発生を減らさなければ自分達のお酒を飲める回数に直結してきますから、頑張るようになるでしょう。とのことで具体的な数字形式でこの仕組みを解説していくと、まず増税の方からで、お酒絡みで傷害事件やその他事件事故に発展させた場合は、0.5%増。(ただし重傷以上は1%増)そしてお酒絡みで飲酒運転ではない事で死亡させた場合の事件事故だと2%増にする。そして飲酒運転の場合は、発見されただけの場合は3%増で、傷害や物損だと4%増になり、死者が出ると5%増の酒税増税になるという内容である。この傷害又は物損では何人(重傷以上除く)いくつでも1件の事件事故として扱われるが、重症者や死亡者が出ている場合は、その人数ごとに酒税増税とする。つまり例として飲酒運転で誰か2人死なせたら一気に10%増になるという計算です。これが発覚確定後から2~3か月ごとに増税更新されていくという仕組みにします。こうなるとすぐに酒税価格に反映されていく事になるので、嫌でもその犯罪の罪の重さに国民全体で気付かされることになるでしょう。そして減税の方では、毎月毎か3ヶ月毎に減税されていくという仕組みに切り替えます。毎月の場合は、1%ずつ減税で、3ヶ月毎だとしても3%ずつの減税です。そして年間ベースで飲酒運転(傷害物損事故含む)の発生件数が10件以内であればさらに10%の減税として、重症者や死亡者の発生(飲酒運転やお酒絡み含む)が無ければ、さらに10%の減税にします。(ちなみに酒税の最低は1%に設定するけど、その状態で年間ボーナス時に20%の減税確定時は、お酒に掛かる消費税の方を1%ずつ毎年減税していく方向にします。(こちらは最低3%)ただし1年でも20%ボーナスが途絶えると、お酒への消費税がリセットされる仕組みにします。)つまり毎月(又は3ヶ月毎)頑張れば減税に繋げられて、さらに年間ではさらにボーナス減税の見込みも狙えて、お酒を安く大量に飲めるチャンスが増えて行く事になるので、是が非でもお酒が好きな人や飲酒される人は犯罪の芽を潰しにかかる事になっていくでしょう。そして店などもそれが経営に関わってくる内容だから今よりもさらに本腰を入れて取り組んでいくようになるでしょう。ちなみにこれは国全体での件数を国全体で換算させていくので、より国全体で取り組んでいく方法にさせていけます。(まあ都道府県単位で取り組む方向でも良いけど。)
 次に刑罰の方として、お酒に関する犯罪でお酒の我慢をさせる事への懲罰にする方法(反省するまで出られない。)は前と変わりませんが、それと同時に公開処刑(笑)も同時に行ないます。この公開処刑というのは実際の命ではなく、社会的な方です。方法としては普通に簡単な方法で、この増税に関する事件事故での犯人の氏名と都道府県名をTVや新聞で情報公開させたり、それ系の情報HPでも同じようにこの犯罪者たちのせいで何%増税される事になったのかを晒します。(HPの方は、半永久的に。)これによってお酒愛好家や飲む人たちに対して増税させるに至った人物として恨まれる事になり、より社会においても反省の意にさせる事に繋げられるので、再犯防止に繋げていく事が出来るでしょう。(特にお店側にとっては要注意人物の確認に使える。)少々やり過ぎなように見えるかもしれませんが、要注意人物の認識をみんなで共有する事やどれだけの増税に繋げられたのかを知る事によって、自分達も同じようになりたくないと思わせて犯罪抑止に繋げていく事を目的にしています。 これで嫌でも再犯の可能性の芽の摘み取りにも繋げていく事が出来るようになります。
 最後のアイデアとして独自アイデアですが、単純に飲酒運転防止機能の取り付けまたは標準装備の車に対しての恒久的な減税(割引)を課すという方法です。まあこれは普及率を上げる為だけの方法なので、特段今回の総合アイデアに含まれるものではありませんが、同時に防止効果を高めさせていく面においてはやるべきものです。さらにこれを取り付けて活用(機能が正常に作動する状態)されている状況だと、他の事によってサービスがされる等を付けても良いですね。

 以上の総合アイデアによって、飲酒運転は3年以内に撲滅傾向へ自然と追い込んでいく事が可能になり、飲酒運転の脅威を無くしていけるように出来ます。なぜならそれをしてしまえば、増税に繋げられてしまうし、その後の懲罰でも厳しい内容が待っている上にさらに現実社会でも公開処刑状態が続くことになるので、時間が経過していく毎に再犯率はぐっと減る事になり、さらにその状況下が嫌でも理解してくれば、そもそもの犯罪自体の抑制にも繋げられます。そして増税に繋がるという面では、1人の犯罪者によって全国各地のお酒を飲む人が増税の被害に遭う事になる為、自然と是が非でも飲む人たちによって周りへの警戒が成されていく環境になっていくでしょう。目指す酒税1%でのお酒が今よりも飲み放題に近付ける夢を現実的に目指して。月単位で刻々と酒税が変化していくので、増税になれば気を引き締めてかかり、減税になれば喜びと共にさらに気を引き締めて行く流れに繋げていく事が出来るようになるでしょう。そして事件事故に発生しなければ増税加算されないので、そこまで厳しい状況にもならないでしょう。(飲酒運転除く)まあ全国各地での状況が常に公表されていく形になるので、常に切磋琢磨な状況で競い合って無くしていく努力に変えられるでしょう。ちなみに、隠蔽されて後々公開された場合は、基本値×10の増税にさせます。つまり隠蔽して後に発覚すると、いろいろな努力が水の泡になって、多方面から社会的に袋叩きにされる事になるので、隠蔽のリスクを下げる事に繋げられてさらに犯罪の発生を抑えられるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 飲酒運転撲滅策~終了~酒税増減税法による飴と鞭
















 ここまですれば、嫌でも自分には無関係だという人はいなくなるでしょうから、かなり効果的に意識改革からの事件事故発生の可能性を無くしていく事が出来るようになるでしょう。ついでに何やらノンアルコールビールにも酒税のようなもの適用の動きがあるようですが、そうなっている場合は、同時に下げて行く話にするか、これの決定時ノンアルコールビールは関係ないと取り決めるかの流れにします。 END
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第601回 ドラム式洗濯機での児童窒息死亡事故に対しての簡単対策方法 [新アイテム開発]

 さて今回はつい最近の報道でドラム式洗濯機に閉じ込められた児童が窒息死してしまう事故がまた起きたと報道されていましたが、今回はそれの簡単製造側対策方法をご紹介します。これならば確実絶対に2度とこのような事故が再発する事を防ぐ事が出来るようになるとても単純な仕掛けです。中から押せるとかそんな2度手間的な方法ではなく、もっと単純で安全な方法があります。数年~数十年かけてまでなぜここに至れなかったのでしょうか? それとついでにこのような児童+便利な機械だけども恐ろしい機械にもなりうる家電などのお手軽対策なども併せて紹介していきます。やる事はとてもシンプルです。

 さてその前に今回は時事を少し話しますが、今ニュースではコインチェックでの仮想通貨NEMが不正操作で大量に盗まれたという事件が目玉になっていますけど、これに関してはセキュリティー管理がど素人の砂糖漬けだから起きたという事に尽きるようですね。ただこのNEMに関してのみその対策にされているというのは不可思議です。そしてその被害金額の底辺を日本円の現金で返還できると言う話も何か妙な話です。そして現在その盗み出された仮想通貨が動いている様子が無いという事は、可能性の1つとして、とんでもない事件を引き起こした張本人たちが意外と分かりやすい所にいるからかもしれませんね。考えても見てください、奪われた仮想通貨金額が500億円ぐらいで、支払われて変換される額が400億円ぐらいという事は、差額分として100億円ぐらいの差があるという事ですね。そしてその400億円ぐらいを全部日本円で支払える環境があるという事は、誰もが予想し辛い部分の犯罪として、そのコインチェックの誰かがその仮想通貨を盗み出していたのなら、結果的にこの方法で会社に利益をもたらす事が出来るのではないでしょうか? 間抜けな被害者として見せておくというやり方で、実はその盗まれたはずの電子データをどこかに移しているだけだとすれば、400億円ぐらい返還しても、お釣りが来ますよね?さらにその仮想通貨ではまずいと考えて他の仮想通貨へ変換させている場合などでも、利益に発展している可能性があるでしょう。今回の影響で少なからず他にもマイナスの影響が出るでしょうから、そこを最低値に合わせてあとはそれまでの信頼度から伸びるのを待てば、相応の利益を出す事が可能では? この可能性話であれば、なぜコインチェック内で仮想通貨のNEMだけがセキュリティー低く設定されていたのかについてもある程度予想が付く結果になるでしょうからね。 わざと自分達が介入しやすいように細工していたとすれば、こういう事が出来るでしょうし、それによって盗まれたことにしてセキュリティーが甘かったと反省の意とすれば、取り敢えずの体裁は取れるでしょう。 まあこれはあくまで可能性の話ですけど、それをわざと狙う事も出来るような話でもあるという事です。 まあこの件で被害を受けた人は相当数いるみたいですけど、この仮想通貨ビジネスは株や投資よりも危険性が高いギャンブルであると考えて挑む覚悟でないと損をしますよ? 私はこれの基本ステータスがー999なのでやる気は無いです。

 さて時事が長い場合のお決まり感として本題が薄っぺらい今回です。まあ基本的な簡単対策で事故の根絶が出来るという内容ですからね。天才たちは数年掛かっても根本的な解決策に辿り着けないというのに、私鬼才はこの報道を正式に見て考えて1分で根絶お手軽対策に辿り着きました。人であるか人外であるかの違いでしょうか?
 さて本題のドラム式洗濯機のドアによる窒息問題の根絶方法ですけど、ハイテク方法と物理的方法があります。ハイテク方法は、ドアは基本的に電源が入っている時しか開けられない構造にして、開始のスイッチが入れられるまでの間に中の様子を機械が判別できるようにします。その判別とはサーモグラフィーなどの熱感知と動作感知での内部カメラの設置により、内部で動く熱源体や生き物が入っていると感知した時にはドアが自動で開けられて閉められない状態にして、同時にスイッチも入れられないようにするという方法です。これならたとえ中に児童が入ったとしても確実的に窒息になる恐れやスイッチが入れられて怪我をする可能性を完全に排除できます。 そしてもう1つは逆の方法で、ドアを閉めておく機能は電源が入っている時にしか行えず、電源が消えるとともにドアがわずかに空いた状態で保持されるという仕組みにすれば、窒息の恐れはなくなります。そして電源が入っている時には、ドアが閉められても3~5分間何も操作されないなどの状況で、自動的にドアが開かれる仕組みにすればよいだけです。これで中で何か起きて身動きが取り辛い状況でも、窒息にまで至る危険性は完全に取り除く事が可能ですが、故意に閉じ込めて殺す気で誰かがすれば行なえるので、こちらがお手軽ですけど、絶対的な安全性ではありません。(まあその場合、虐待や殺人罪適用になるので、そもそものお話が違うでしょうけど。)
 とまあ、何かしらでドアが自動的に開く仕組みにすれば、閉じ込められての窒息死は絶対に起こりえなくさせる事が可能という事です。まあ内部での打ちどころが悪くて死ぬケースには対応できませんけどね。(内部のクッション性を~という話になるので、詳細は省きます。)

 さてペラっと終わりましたけど、これだと中身がペラ過ぎるので似たようなケースのお手軽対策方法を紹介していきます。まずその報道で挙げられていた危険としては、電子レンジなどでの発火の危険性に関してですが、これに関しては中に入れられた物の自動判別機能があればそれに越したことは無くなるのでしょうが、それが難しい場合はチャイルドロック系の機能として、1ボタンのみのお手軽温めのみしか使えなくする状態にすれば、ボタン連打などでもある程度の対策に繋げられて、ついでにその状態化では、連続使用(短時間内での連続使用)が出来ない状態にすれば、さらに安全性の確保が出来るようになるでしょう。さらにIoTやネット連動の力でもって、連続使用時には親の許可が必要などにすればさらに安全性の確保に繋げられるでしょう。
 次にエアコンや給湯器やお風呂温度調整などの温度変化調節機能に関しては、連続での温度変化のボタンが押せる回数を定めておいて、それ以上連続で押した場合は機能が停止されて反応しない状態に変化するという機能にすれば、異常な温度変化による危険性を限りなく少なくする事が出来るようになります。ついでにその機能しない間に押されたボタンの連打具合によって、その分の時間も延長させていく方向なら、無制限に押しまくって機能停止時間が切れる可能性を無くす事が出来るでしょう。 これについでのIoTとネット連動によるスマホからの簡単操作に関しても、同じような機能での連打によって使用不可状態になるとすれば、かなりの危険性などを防いでいく事が出来るようになるでしょう。これは子供だけに限った話でなく、痴呆老人やいたずら目当てのバカなどへの対策としても非常に有効です。 まあこれの弊害として、この機能を忘れた健常者がバカのように同じような事をしたら、しばらく使用不可になって待ちぼうけを受ける事になるというデメリットぐらいですね。 あとは初期設定時の場合などはこれに当てはまらないという例外を厳格にすればよいでしょう。(温度変化などの部分や電気量の変化に該当する機能にするとか。)


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 ドラム式洗濯機~終了~簡単対策
















 問題の解決方法や改善策などのアイデアは結構簡単に思いつくのですよね。しかも大体が分単位で片が付くので、何か品物や現象などで困っている問題で解決してほしい物などのネタをくれれば、楽に解決できますよ?
 さあ次は飲酒運転完全撲滅までの私のアイデア勢での対抗策を話していきますかな? お酒が大好きな人が、飲酒運転をしようとしている人を発見した場合に、意地でも是が非でも率先して防止に努めようと行動したくなる仕組みに関してを。そして飲酒運転をした人に対する懲役刑よりも精神的に堪えるとある公開処刑的なある制度に関しても。 これらで飲酒運転が99%以上撲滅(開始から3年以内に)できます。 純粋に今の懲役刑が数千倍軽いような感じの内容です。お酒を愛する人たちが、飲酒運転撲滅に動き出さなければいけなくなる制度。ただし見返りあり。 END


 かなり昔の回を見たら答えの一部が載っていますよ。あれからこれ対策で特化リニューアルにするけど。
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第600回祝 雷発電/雷防護 雷の力を吸収そして活用する為の方法 [新アイテム開発]

 さてまた切りのいい数字にまで進みました。という事で今回は、長らくお待たせ?(待っていないかもだけど。)しました雷発電の仕組み解説の回となります。ただ注意点を1つ言っておきますが、これで雷の恐怖を99%以上防いでその力を吸収させる事は理論上可能に出来ますが、何分建物の大きさが半端なく大きくなって、ついでに街の1部分を大きく占有する事になる上に、それが近くの街等にも複数存在しないと効力を発揮できない仕組みになっていますので、これによる過分な期待は到底行わないでください。まああの破壊力の電気の塊を防ごうと思ったら、並大抵の代物では意味が無いというか効果0にされる可能性が高いので仕方ないと言う辺りの事情でございます。これの簡易版で1発使い捨ての奴も考えましたが、コストマイナスが激しすぎる計算となったので、没にしました。 まあ普通の人の考え方ではほぼ不可能レベルへの挑戦なので、非現実への挑戦みたいな感覚で閲覧してください。まあ基本的な仕組みの面では、後々の科学の進歩でもう少しましに出来る可能性がありますけどね。

 というわけで時事すっ飛ばしてこれに専念しますけど、雷発電&防護という内容で考えているわけですが、端的に普通の科学者が匙投げている内容です。というのも、雷の破壊力というか電気の塊量はあの落とされる一撃ごとが凄まじい破壊力となっている為、避雷針の力を用いて受け止めて流す事は出来ても、それを発電に変換させようとしても一気に大量の電気が流れる事で、普通並大抵の機械などではとても耐えられるわけもなく、ショートさせられたりして動かなくされるのです。なのでそのままでは理論上不可能とされているわけです。しかしここに受け止めて流す機能を持った避雷針の力を応用させる事で、受け止めて流す間に威力の分散が行なえる状況下に持っていければ、少し難易度を低く下げる事が出来る。つまり、頂点で雷を受け止めてそのまま地面まで一直線に流して耐えるのが避雷針の持つ効果です。ならば、それを応用して流す過程の段階でどんどん雷の電気を分散させて流していく形に持って行く仕組みが出来れば、雷の一撃力を下げて行く事が可能になるのではないでしょうか? この時に必要になる物質は、電気が通り易くて逃がしにくい物質を用いること。まあ有り体に言えば金属関連が妥当かな?そしてその周りを他に逃がしたり移ったりしないようにゴムなどの絶縁体などでその金属等を覆う形にさせる。この構造でツリー方式に電気を分散させていく塔の形で建物を構築できれば、あの凄まじい威力をかなり分散させて小分けにさせる事が出来るようになるでしょう。それを地上数百~数千メートル地下数百~数千メートルで作り上げれば、理論上普通の発電所製造電力ラインまで威力を下げて行く事は可能でしょう。そうしてそこから発電というか電力の貯えまで持っていければ、発電所の体として成り立たせる事が出来るようになる。が、1発でもすさまじい威力の雷が雷雲の発生と共に1発で終わる可能性はほぼないに等しいので、当然のことながらとてつもない量の電気が振り下ろされまくるという事で、いくら全長が極長の雷発電所だとしても、構造の限界性状無理があるので、全てを活用しようというのであればさらなる仕組みの追加機能として、その受け止めて分散させた電力の一部をまたある部分に集約させて、他の同じ雷発電所にビーム形式なり電撃形式なりで横に飛ばして受け止めて吸収しきれない電力を他に即時に渡す機能を付ければ、雷の電気力を最大限まで活用していく事が可能になる。それを理想で言えば、全ての街や等間隔で配置していく事が最大限利用には望ましいのだが、建設コスト面や建設時間に加えて、場所の確保の問題など様々な事で問題になるので、普通の考え現実的には、ある程度までの設置でそれ以上の威力雷に関しては、通常通りそのまま地面に流すという方向で行く方法が無難である。まあその雷雲の電気力量だけでも相当の電気力を発電所内に保有させる事は出来るので、そちらの増設も忘れずに行う必要はあるものの、一部を普通の電力変換させられるところとしては十分に近い発電方法にする事は可能でしょう。あくまでさっきのは、最大限活用しようとした場合の御伽話的な考えです。(広大な立地と、相応の巨額予算でもあれば可能な話となるでしょうがね。) ちなみに長大長さの建築で行っても雷の電力量を分けきれなくなる可能性があるので、上から下だけで考えるのではなく、また少し戻ったりする方向や地下で他の雷発電所と繋げて分散させる方向で行くと、さらに建設への現実性が高められる。まあもしくは、その分ける最中で適時他の雷発電所へ放電させて威力分散をして行く方向でも良い。

 以上までが発電の流れだが、雷防護をする為には、雷に対して避雷針の力にある仕組みを加えて引き寄せる効果をもたらせれば、それは意外と簡単に解決出来るようになる。まあ基本的な所の踏襲として、雷は比較的高い所に落ちやすいのが有名だが、別に低い所や平地のような場所にも確率で言えば落ちる可能性があり、避雷針などでの絶対性は存在しないのだが、電気の発生は基本的にプラスとマイナスの極の引き合わせによって引き起こされる現象である。つまり電気の元となるのが雲の中に存在して、それを引き寄せる存在が地面側にあるので、雷が地面に落ちる事になる。ちなみにこの基本的な話とは別に、普通に雲の中だけでの放電現象や雲から空への放電などもあるので、一概に下に落ちるとは言えない理由として、どこの引き寄せ効果がその時点で高いのかによって雷や雷撃が通る道が決定されるという事だ。さらに言えば、雷は放射される過程で枝葉上に分かれながら放射されて、それが地面などとぶつかった際にさらなる強い威力の電撃量になるのだが、これは引き寄せあう効果などでの結合から電気が大量に生まれる事で発生する電気量だと思われる。これを凄く分かりやすく身近なもので例えると、静電気である。手などの皮膚にたまった片方の極とその金属製品に溜まった極の接近によって、それが結合して電気となり静電気のパリッとした感覚が発生するのである。あの瞬間にはすごく細い雷のようなものが発生しているので、基本的な雷の仕組みの超身近版としては分りやすい内容の例えとなるでしょう。 そして、ここまで解説したら残りは解説しなくても良いでしょうか?それでも分からない人の為にも敢えて解説しますけど、つまりこの雷発電の避雷針部分に雷の発生を引き寄せる為の極を大量に集中させれば、かなりの確率で高い所にある引き寄せ効果のある極の集中という事で、雷がココに落とされるという事になります。小さい町程度なら真ん中にドデカく配置すれば周辺は安心に出来ますでしょうが、都市程度で大きい範囲の面積の街であれば、中心部付近に数ヶ所配置で、さらに郊外の辺りにも囲むように数ヶ所配置するぐらいの感じで行ければ、他の場所に雷が落ちる危険性はほとんど無くなるでしょう。地上からの高さで有効射程の広さが変わって来るので、なるべく雲に近付ける高さにしたとしても、面積が広ければ範囲外の場所から落ちる可能性があるので、いくつか建設して囲んでいく形の方が効果安全性としては良いでしょう。 ちなみにそういう仕組みは大体今の科学者なら理解していてもおかしくないのにできない理由は、そう何発も雷の直撃に耐えうる避雷針と建物は無いという所が背景にあるのでしょう。あと連続直撃とかになれば、既存の避雷針程度では耐えきれないでしょうから。ついでに建物も。 それを考慮に入れた上の雷を受ける為の建築物の基本設計で考えなければ、引き寄せられても堪えられないから不可能であるという結論に行き着くわけです。

 以上が雷防護の仕組み解説です。 まあ後は雷発電所の建物自体にも全面的に絶縁耐性を施したりする必要があったりしますけど、そこまでの細かい所は今回の範囲対象外です。これを本気で検討しようかという現時点でのバカがいるのなら話しますけど、まあもうしばらく技術革新が進まないと検討に至るのも難しいレベルでしょうね。最低予算でも日本の国家予算の軽く2~3倍以上は必要でしょうしね。(発電所1基分) 理論上作ろうと思えば作れなくはないだろうけど、現実的にかなり難しい程度の話です。ね?だから言ったでしょ?不可能ではない所辺りだって。

 ちなみに余暇部分での日常利用の話で言うと、通常時の余剰発電電気の保存場所として利用させられる事と、この基本の仕組みによって電気の遠隔受け渡し(これも静電気系の仕組みと似たような物。)が可能になる事と、さらにそこからの派生で各家庭にも個別に電気の配電などの活用性にも応用していく事が可能になるという辺り。まあ基本的な発電所の内部構造が電気の枝分かれにほぼ占められることになるので、他の部分の活用がかなり制限されそうで、現実的な所で見ても現状これぐらいと言ったところです。


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 雷発電/雷防護~終了~電気の枝分かれ
















 さて、余談話になりますが、現実上地上に配備しようという流れではこのような感じしかできませんけど、これと浮遊都市や海上都市と組み合わせるという形であれば、まだ実現させやすくなるのですよね。どちらの方法も似たような感じなのですけど、地上だとその場で防護するしか基本出来ませんけど、この2種類の都市はどちらも移動が可能という事で、わざと雷雲発生の地点に赴いて、街に接近する前に雷要素を吸収発散させられれば、結果的には同じように扱う事が出来るようになるという事です。そして浮遊都市の場合なら、都市全体での発電所化で分けて行く方向で、耐えきれない雷は被害の無い場所に落としていくという方向で行ければ、同じような事にできますし、海上都市であれば似たような都市の軍勢と化して浮遊都市と同じく1つの都市で受けた雷を都市全体で枝分かれさせた後に、受け渡しに使う電力に集まらさせてさらに威力分散させていく方向で行ければ、それほど大きな建築物等が無くても同じような効果を狙って、結果的に地上の街も含めた防護効果を果たしていく事が出来るようになるでしょう。まあ海上都市の方は数が少ない時には、海底に電気を直接流せるようにして、一部受け流しの形にするという方法でも良いでしょうけど。
 ちなみにこの考え方は言っていませんけど、他の発電でも応用が可能です。台風発電なんか最強の性能を発揮出来たり? END
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第599回 休憩~ あと雑記? 火災対策? [休憩]

 普通に休みです。今日はのんびり日常系雑記で行きます。というか最近nice系回が多いので、メリハリをつける意味でも休憩というか、何も無ければ、次回中身もスケールも果てしなく大きいネタを入れようかという意味での台風の前の静けさ回にという意味も込められています。大体何の事か分かりますね?雷に対抗する防護も含めた発電の解説回の予定です。まあ何とかサブ目的も付けられそうなので、公開という形にしようかと思います。

 それにしても作成時刻の私事なのですが、この近辺で最近やたらと火災報知機のベルがサイレン上げているのですよね。大体ボヤなのでしょうけど、普通に朝夜関係なく多くて、少々雑音がある状況で過ごしています。私としては、以前それで何度か訓練させられたので、かなり耐性が付いてしまって、今では対応が慣れたものになっています。まあこの時期はマンション暮らし等の集合住宅で複数の人が住んでいる状況では、火災の元などが発生しやすいでしょうから、サイレンが鳴っても慌てず騒がず行動していたら最高なのでしょうが。まあその場合で本火災の場合の対処行動として有効なのは、さっさと避難する事というのではありきたり過ぎるので、逃げ遅れて逃げ道が炎などで塞がれてしまった時などは、炎の範囲が短ければ、多少の危険覚悟で突き抜ける事が有効(そこから逃げて煙と熱でやられるよりは。)でしょうし、長い場合などは、近くに水を出せる場や消火器がある場合は、消火器ならばそれで一時的な道を作るという方法で、水であれば周りに炎だらけなら出しっぱなしで対抗して、逃げ道を進むのなら、衣服や水を纏える布に水を大量に含ませて、それに身を包んで進めばある程度の炎は無事に通過する事が可能です。さらに煙の危険性もこの水布である程度防護可能なので、それらの危険性が待ち受けている時には、炎に対抗する手段として水を連想させられるように出来れば、助かる確率を上げられるでしょう。これは別にマンションなどの話ではなく、ビルや店などでも同じ話です。とりあえず火災現場に遭ってしまった時に、逃げ道確保と共に水場の確保も考えられれば、生存確率を上げる事に役立つでしょう。どんな場所でもトイレや蛇口くらいありますよね?ある程度の街等であれば。 ちなみに稀なケースですけど、土で埋めるという方法も有効ですね。

 さて、あとは特に無しという感じですけど、次回以降の話として、私が今までに話してきた独民や各種政策などでの具体的な効果や何が具体的に変わっていくかなどを改めて話していく予定です。今政治や経済の中で問題にされてきているものは、大体それらを根本的に解決させる内容のアイデアばかりですからね。ブラック企業や長時間労働なども私のビジョン内には存続させる事が不可能になってきますからね。あれらの根本原因は、お金を稼がなくては生きて行けない事が問題となる話ですから。あとは政府の介入力の向上で、純粋に技術を教えられる環境の構築によって、外国人労働者とブラック企業の結びつきは根絶できますし、あの方法であれば、日本人は行く必要が無くなりますからね。長時間労働に関しても、結局は生きて行き豊かになる為に必要なお金が元で生まれて行った制度です。それで今是正問題になっていますが、肝心のお金の面だけが切り離されていれば、足りなくなったお金と余った時間を使って、最近新たに設けられた副業可能と合わせて、また自然と長時間労働に戻ってしまうでしょう。そしてそれも規制しようとすれば今度は慢性的な給与格差や生活環境レベルの低下に導かれていく結果になるので、不法労働が今度は増えてそれがまた問題として出て来るでしょうから、結局はイタチごっこで問題の闇が無くなることはあり得ない話となるでしょう。それで成果性としたとしても、それを判断するのが各会社であれば、結局のところの根本問題が解決されることは無いでしょうね。まあ会社の業績が良くて関係良好であれば良いのでしょうが、全てが全てそうである可能性はあり得ないので、いくら働いても稼げない割りを食らう可能性が無いとは言い切れない問題になっていくでしょうね。成果性の1番の闇は、会社や判断をする人といかに関係が良いかどうかに起因する可能性が高いという事です。それが金儲け第1主義などがその位置に付けば、結局ブラックに陥るだけでしょうし。
 あと言えるのは、この資本主義社会において、生きて行く為には働いていく必要があるが、その基本的賃金が低く、それを今まで日本では長時間労働によって賄ってきたという歴史がある。それをただ無くした時に起きる恐れのある問題に気付けている人はどれだけいるだろうか?さらにそうだからと言って長時間労働を許せば人同士の虐殺が起きる状況になるということでは、これを簡単に解決するのには、根本問題をどうにかしなければいけないという事になる。何がその根底にあり、それをどうすればよくなるのかまで考えた事はあるのだろうか? 本当に成果が大事だという働き方に変えていくというのであれば、働かなければ生きて行けないという仕組み自体が問題を抱えている事に気付けるだろうか? まあ働かざる者食うべからずとは言うが、今の現状は働きとその対価の釣り合いが非常に悪い方にだけ偏っているから問題ばかり起こるのですよ。それを何とかする為には、ほとんど働かなくても生きて行ける環境構築が必要という事です。人間や動物などにとって1番必要な物はお金ではなく、自由に使える時間です。そして次に生きて行く為に必要な物で、3番目辺りにお金となるでしょう。愛や友情などはこれら前提条件が無ければあまりできない事ですしね。


 さてそれではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 休憩~終了~火災対策?
















 さてのんびり気分に、私が今気に入っているアニメは、ゆるキャンですね。ゆる~いキャンプでゆるキャンという感じのアニメです。私自身はインドア派ですけど、ゆる~いのほほん系は好きなので見てます。 傾向的には、ある雑誌系の漫画やアニメばかりという事になりますね。私の癒しの求め方はそれ系という事です。 FIN
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第598回 今年の新成人の敵 はれのひ詐欺日和の言い逃れ釈明会見 [授業]

 さて今回は半ば予想通りであろうはれのひ詐欺日和の社長による苦しい言い逃れ会見についてです。昨日ようやく姿を現したかと思えば、その謝罪会見らしきものは自分には非が無いという名の苦しい言い逃れ釈明会見でした。ついでに破産手続きも済ませた上という事なので、名実共に詐欺確定な内容ですね。 この国の法律で詐欺が認められないとしても、事実上誰がどう見ても詐欺確定な話なので、せめて犯罪者として罪に付さなければ、日本の法律の矛盾性によって混乱が引き起こされていく事になるでしょう。法律の中での詐欺罪はこんなにも犯罪者有利な法律なのかとね。だから日本で大詐欺事件が横行するのだと、そういう方面で今後混乱が予想されそうですからね。まあそれでもしないというのなら、今の政権が詐欺犯罪者を育成している犯罪者政権だという事になるでしょうね。

 さて時事そのままなのでこのまま行きますが、長い逃亡潜伏期間の後にようやく姿を現して釈明会見となったわけですけど、反省の弁とする会見としては、何もかも遅すぎる状況ですね。せめてこれが当日か翌日辺りであればまだ反省の気持ちの余地はあったでしょうが、弁護士用意して破産手続き済ませて言い逃れる準備万端で会見を開くという行為そのものが、心からの反省の気持ち一切無い状態で、自分は何も悪くない事で言い逃れる気満々の会見だという事になりましたね。なので先に一刀両断しておくことは、あの会見での反省の気持ちは全て嘘であるという事ですね。それが本当に1ミリでもあったなら、まだ早いタイミングで弁護士居なくても謝罪会見が開けたでしょうから。もしそのお金も無いという状況でも、メディアに電話して路上で袋叩き(囲み取材)に遭う覚悟をすればいいだけですから。 そもそも当日に何もせずに晴れ着を楽しみにしている新成人をいきなり裏切って、無理を言っての強硬行動も出来ずそれもするなと指示をするような行動自体がすでに悪意を持って詐欺を行なったこと確定ですし、預かっている着物や振袖も当日返さずに持って置く行為も新成人を苦しめてやろうという悪意しか感じませんので、本気で今年の成人式を潰してやろうという悪意のみで行動していたとしか思えませんね。あれを返す行動をすることぐらいは出来たはずなのに、そしてそれが行なわれていれば少なくとも今の苦しみを抱えている人の数を少しでも減らす事が出来たはずなのに、その行動を悪意持って行わなかったというのは、それだけで世間的な大犯罪に該当する悪の所業です。お金が無くても従業員に給与を払う事が出来なかったとしても、その当日だけでも稼働させる事は出来たはずなのにそれをわざと行わなかったというのは、悪意ある犯罪行動以外の何物でもないと言えるでしょう。それだけでもその気持ちを当日に悪意を持って奪い去った行為自体が詐欺に該当する話ではないでしょうか? お金を奪う詐欺ではなく、約束を悪意を持って破りその幸せを奪う行為自体が詐欺であると言いたいのです。当日までは営業を行なう意思があったとしても、当日悪意を持って行わないと決めたその時からその行為が詐欺に該当する話なのではないのか?という事です。似たような犯罪例としては、結婚詐欺とかと似ているのでは?(世の中での今の成人式に関する振袖などに関して、有名人の中では振袖が基本の流れ自体が悪いとか言っている人がいますけど、私はその考えは間違っていると考えます。この成人式での晴れ着の着用は既に結婚式でのドレスなどと同等の物として認識されている祝いの着物です。生涯において1度存在するかしないかの大事な祝いの席だからこそ着飾って記憶に残る思い出にしたくて行動しているのでしょう。その行為を否定するというのは、世間一般の流れでは何かしらの記念の日にそれを祝わない行為と同じという事です。(まあ気にしない人はそれでいいでしょうけど。それを気にしない人は普通にスーツでOKで出ているでしょうし。)つまり記念の思い出を大事にしたいと思うからこその行為を否定する事は間違っていると言えます。)
 さて、話を言い逃れ会見の中身に戻していきます。(激しく脱線しすぎたので。) それで、詐欺に該当する話では必死に詐欺に該当しないとかほざいていましたが、だいぶん前から社員などにも給料が払えなくなっている時点があったことから見ても、成人式の日などに約束が守れない可能性があったことは頭の片隅にありながら契約していたでしょうし、それ以外の仕事に関しても受け取った代金分の仕事をしていなかったりで、それ自体も詐欺の可能性としては十分過ぎる状況なので、この明らかに予測された未来が分かる状況で、詐欺に該当しないという事は世間一般的にあり得ない話という事になるでしょう。今から当日に遡れるなら~とかの話もありましたが、あれは決められた答えをただ話しただけにすぎず、何の反省の気持ちも込められていませんでした。それもこれも全て弁護士と口裏合わせした上での反省の気持ちの全くこもらない言い逃れ釈明会見となったのでしょう。 そして今回も結局のところ、お金に関しては戻ってくる事が無く、被害者は切り捨てられるだけの無能法律に成り下がっているようですね。今の日本の法律では被害者はただ切り捨てられて、犯罪者だけが得をするという無法地帯と同じような状況なのです。今政治の場では憲法改憲とか話に上がっていますが、国民の気持ちを本気で救おうと思っているのなら、まずこの犯罪者有利な法律を被害者救済重視に切り替える改革を行うべきではないでしょうか? 国民を守るというのなら、こちらの方が大事な項目だと思いますけどね。
 そういえば、一部夜も寝られないとか話していましたけど、結構健康そうでそんな嘘を言うのなら、もっとましな体つきにするべきでしょうね。なので、あの社長の言は、ほぼ全てが嘘でたらめで信憑性がほとんどない発言ばかりという事です。奪った物を返すという話でしたが、それもどこまで本当の話か定かではないでしょうね。まあ少なくとも余計な罪が増えそうなので、何が何でも残っているのなら返そうと行動しそうですけど。発送費も結構掛かるはずですけどねぇ。 どこかしらにまだお金があったりするのかな?

 被害者が切り捨てられるだけの大詐欺事件が最近横行していますね。てるみ詐欺くらぶ然り、はれのひ詐欺日和然り。やっぱり法律が緩くて被害者が切り捨てられるだけだから、詐欺犯罪が行ない易い環境が構築されているのでしょうね。犯罪者がいくらでも罪から逃げられる環境下にあるから、犯罪が無くならないのだとも言えるでしょう。全ての人に騙されないように行動させる事は不可能なので、騙されたとしても後からある程度は保証される犯罪被害者を救う為の法律を作らなければ、問題の根本解決には辿りつけませんし、犯罪者が救われて被害者が救われない世の中になるので、何が何でも改革していく事こそ大事だと思いますね。破産したからそれでチャラではなく、その後に被害金額分の借金を大量に抱えてもらって、それは絶対に簡単チャラが出来なくて、必死に返さなければいけないという事までの法律に出来れば、詐欺犯罪の抑止効果に繋げられるでしょう。少なくとも再犯はほぼ不可能に出来るでしょうし。 まあこの話は詐欺に関わらず、他の犯罪被害などにおいても法律を被害者救済にも向けて行く改革は、やっていくべき話です。被害者がただ打ち捨てられて傷つけられるだけの法律なんて、無法地帯の法律と変わらないですから。それで法治国家なら、その法治国家自体の前提基準が間違っていると言えるでしょう。 私はそれらも含めてすべてを変えていきたいと思い行動しているわけですから。
 犯罪被害によって被害者が救われる状況無くして、それを民の為(民主主義)の法律ではないと言えるでしょう。犯罪者を罰するだけでは法律として未完成だという事です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 はれのひ詐欺日和~終了~詐欺犯罪
















 まだあの会見の場で、日本ならではの土下座数分間とかあれば、まだ気持ちがこもったのでしょうが、全く反省の気持ちも悪いと思う気持ちも無いような最低の会見でしたね。まあ人としてクズのような感じなので、さっさと刑務所の中でたっぷり反省させるぐらいしか、被害者の心を少しでも癒す事は出来ないでしょうね。あのクズも最低だけど、被害者を救おうともしない法律も最低だから。 知ってますか?いろんな犯罪での被害者たちはほとんどが黙殺されている現状を。法律が最低だから被害者は救われずに犯罪者は少しばかりの懲役などでまた幸せを謳歌したりできている現実を。これが法治国家だというのなら、私はそれを否定して、新たに作り変える行動にしていきたいと思う。被害者の傷を少しでも癒す事に繋げられて初めてそれが法律であると言えるのでしょうから。 だから私は犯罪者に罪としっかり向き合わなくてはいけないような罰し方を話したりしているのです。全ては傷つく人の心や体を少しでも癒す為に。その為なら、私は悪魔にでも魔王にでも平気で成れる。 END
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第597回 日本と韓国の間にある根深い闇を完全に断ち切る悪魔の作戦 !閲覧危険! [世界問題]

 さて本日はこちらの地域でも雪が舞いました。まあ軽く舞ったという感じですけどね。
 それで今回の危険な悪魔の作戦のターゲットは、慰安婦問題を台頭にした韓国との長く続く根深い闇を完全に断ち切り晴らして、お互いに本当の意味で仲良くして行く為の究極の禁忌の方法です。これの一部の方法は、少し前にも話しましたけど、実行可能かどうかに関しては、私レベルの知識と覚悟を持っている者でないとまず無理な方法でしょう。何せ国交断絶をも視野に入れた悪魔の方法ですから。政権が変わるたびにコロコロ話や記憶が変わる韓国との仲を完全に良くして行く為には、従来の付かず離れずでは意味が無いので、お互いに痛烈な痛みの伴う方法を取らなければ、この何十年と続く闇を断ち切る事は出来ないでしょう。 ただしこの方法でなら、今以上に国同士限らずに中をより深めあい、現状解決が不可能とされている日本名竹島問題や、日本海や東海表記問題なども完全に解決して、お互いの親密な関係を表す懸け橋に用いる事が出来るようになるでしょう。
 まあ中身は大変危険な方法になっているので、覚悟の無い方はここらでご遠慮願います。最終的に全てを解決出来る方法だとしても、その為の進行ルートは果てしなく過酷な道になっていますから。今のように国同士が微妙な状況で、一部の人達がいがみ合う状況がずっと続いていたとしても現状維持で構わないというのなら、私の方法は無意味ですから。


 さてここから危険な悪魔の作戦について語っていきます。この方法はとりあえずの所、国交断絶を視野に含めた上で物事を語っていきますので、重々ご注意ください。
 それで今現状では韓国との関係は仲が良いとは言い難い状況にあります。それは昔の最低日本帝国の下、人権を見捨てた行動によって韓国の地を踏み荒らしたり韓国の一般人を傷つけたりしたことから来ています。この行為に関して韓国の人は深く心に日本人に対して憎しみの気持ちを持ち、今でもその名残から反日感情や反日教育が成されています。それに対して日本は何度か謝りの言葉や償い金を支払う行動をしてきましたが、韓国の人々はその程度では全然その謝りを受ける気はなく、またその謝罪自体すらも忘れて受けていないと言い放つ状況が繰り返されています。これは今の韓国人たちの中の慰安婦問題や反日教育で日本に対して強い憎しみを持つ者達が、何をされても一生日本を許す気が無い事の気持ちと、一生謝罪やお金を搾り取り続けようということから来ていると考えます。その状況下では何をしてもあまり効果はないでしょう。現在日本と韓国の中は良好とは言えませんが、両国民同士で言えば、それほど憎しみ同士でいがみ合っている者も時代の流れと歴史との向き合いでだいぶ改善されていますが、それでも問題は起き続けて、深い溝と闇を残したまま受け継がれていっています。この悪しき流れを完全に断ち切る為には、今のやり方のままでは韓国が謝罪を正式に受け付けないので、完全解決には辿りつけないでしょう。慰安婦の像が残り続ける限り、その闇は一向に晴れていない事であると認識した方が良い。さらに今やそれは増え続けていて、その行為自体が日本からの謝罪を心の中では受け付けない事の表れとして働きつつある状況になっている。つまり慰安婦問題においては、この像がほとんど消えない限りは問題はいつでも再燃して消えない闇を残す事に繋がるでしょう。それを完全に断ち切る為の私の方法が、国交断絶をも含めた方法なのです。

 その方法の中身を話すと、再度今までの事を全て水に流して日本の心からの謝罪を現地でトップが自ら行う事の代わりに、慰安婦像の早期撤去から1体を残して他全て撤去を要請します。まずは手始めに世界各地に置かれている像の2,3体と日本大使館前にある像を撤去してから謝罪を行なうと告げます。多分この謝罪提案では、かなりの確率で相手側は謝罪の受け取りを拒否するでしょう。もしくは謝罪の方が先と言って、今までと同じ流れを繰り返そうと行動してくるでしょうから、そう相手が取ってきた時に、前の国際条約の話を持ち出して、それを流して再度正式に謝罪をしようとしている事を断るという事は、日韓の関係改善を真に願っていない事とこちら側で認識するとして、先の条約事実上破棄と、今回の謝罪の破棄を持って、国交断絶を検討に入れて動き出すと告げる。さらに別パターンとして、最初の申し出を仮に受けて行動しても、その後また元の位置に戻ったり、撤去が進まない事や新設されたときは、謝罪を踏みにじったとしてこちらも国交断絶の話を相手に切り出す。そして国交断絶までのシナリオとしては、まず韓国にいる日本人に対して帰還要請を行なう。この期間を大体3~5ヶ月くらいで行ない、それ以降経っても韓国に残る場合は、日本の支援などは一切受けられないとのことを通知した上で考えさせて行動させる。つまりそこで韓国の人と仲良く暮らしていきたいのであれば、そのままでも良いとする。その内容は同日本においても同じように在日韓国人などに行なう。そうしてその一定期間が過ぎたのちに最終的な国交断絶の始まりとして、大使館にいる日本人たちの帰還を相手の妨害の可能性も考慮して日本防衛軍(非武装&全無人機操縦が望ましい。)に救助という形で向かわせる。(ちなみにこれらを無断で迎撃した場合は、韓国が一気に世界で犯罪国家になるので、まず行えない。)そして同時にこのタイミングで最後の帰還したい日本人の帰還ルートにもさせる。そしてこの防衛軍が日本の領域内に戻ったときから日韓の国交断絶が開始される流れとなり、同時に飛行機や船といった直接の交流を禁止にさせる。(間接的な方法では可能にする。) そしてこれを切り出す過程において、これを韓国が国交断絶を取り止めてほしい場合には、慰安婦の像撤去が最優先事項と伝えて、それが履行されていく動きが無い場合、これが正式に行なわれる動きとなると伝える。 国交断絶による影響は双方にとって非常に痛いダメージになるだろうが、私が行なう改革上では、国際的な繫がりに影響されて日本人が困る状況にならない国作りにしているので、影響の度合いが韓国の方が強い方向にさせる。旅行や観光客などに影響が出たり、物流方面にも多大な影響があるだろうが、そもそも私が目指す国作りが資本主義社会の経済流通が非常に大事政策ではなく、国単体で国民の幸せを賄えるの基本構造で国際的経済流通はその余剰分として考えているので、影響による被害を可能な限り日本国内において低くさせる事が出来る。ついでにそれの一時的な補償や、間接による余剰分の補償などで、補填を行なったりもさせる。まあつまり事実上国交断絶による韓国ダメージのみの被害状況に持って行くという流れである。
 こうなると韓国は韓国がその謝罪を正式に受け入れるという流れにならない限りは、国交断絶が続くという事になり、不利益に繋がったりする事(ちなみにその際までに他の国々との交流網を広げて、ついでに日本と国交断絶をしている国とはなるべく付き合わないようにさせる。)になるので、この状況が長引けば長引く程韓国側のダメージが増えて行く事になる。そしてそのあと韓国側が関係改善の為の日本の謝罪を受け入れる気になったとして行動と連絡をしてきたら、それを国際的な位置付けで国際的に認知される形での正式な韓国に対する慰安婦の件での完全な謝罪をして、それと同時期に訪韓しての謝罪にする。さらにその謝罪の取り決めを日本の同盟国と国際的位置付けの高い国とで取り決めさせる動きにして、その謝罪の受け入れ行動を履行できなければ、世界を敵に回しかねない動きにさせる。 さらにその後の日韓友好の完全復活の証として、現在日本が主張する日本海と韓国などが主張する東海の正式名を両方採用する形にして、順番としてはそれぞれの関係が高い方の国での表記が先という扱いにさせる。さらにその過程の中で、日本名竹島の問題において、双方が自分の領土だと主張しあう不毛状況からの解決方法として、有効改善の架け橋的島の位置付けとして、双方が同時に所有して仲良く分け合う形の島にさせる。つまり日本と韓国が仲良く持つ領土にさせる。そしてここでは日本も韓国もパスポート無しに移動して交流できるようにして、漁船などに関してもこの近辺のみ両方が所有して双方のみが漁業権を持つ事が出来る領海にする。 つまりお互いの国の友好関係を表す為のシンボル的位置合いとしてお互いに誇示するのではなく、国同士でのシェアをしようとする動きである。ちなみに、ここでの法律はここ独自で制定させて、日韓友好の架け橋島にさせる。 まあ現実的にこの島に関しては、海上都市からの流れで、あとからさらに仲良くなる為とお互いの経済拡大のチャンスとして持ちかけて友好の島にするという方法もある。 それ以前に国交断絶から回復までの流れで、韓国にとって救いになるアイデアを渡す用意もあると裏側から持ち掛けて、日本の謝罪をどうしても受け取りたくさせるようにするという方法もある。まあその為の行動として、韓国にも自発的謝罪受け入れの行動をしてもらう事になるわけですけどね。

 まあこの国交断絶の動きは、それ自体を国際的な面で大きくさせる狙いがあり、それによる国際社会のこの問題に対する関りを強くさせて、それから仲直りの際に対して国際社会の国々にも謝罪の状況を国際的にまとめ役になってもらい、韓国がその約束を不用意に破り捨てる事が出来なくさせて完全解決を狙うという目論見の行動である。この問題は既に日韓だけでの解決が非常に難しいので、アメリカのみならず他のより多くの国々にもこの謝罪からの完全解決への流れの約束を見届けてもらい、それによって韓国がそれ以降約束を破り捨てるような行動を見せれば、その国々の信用をも破り捨てるような状況になるので、うかつに無かった事にできなくなり、その問題の完全解決の為の闇の断ち切りまで持って行く事が出来るようになるのである。 国交断絶からの仲直りという行動は、始まりから終わりまで世界の注目を嫌でも引き付ける行動に成り得ますからね。要は世界の関心を向ける為の方法として、このアジア圏での国交断絶を行なうという事です。その時の状況によってはアメリカも大いに動かざるを得なくなるでしょうからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 日本と韓国~終了~国交断絶 悪魔の作戦
















 そして何度も言うようですが、この作戦は私レベルでないと無理な話でしょうから、現実的実現はほぼあり得ないでしょうね。 まあでもこれぐらいの作戦で似たような手法を用いれば、別に国交断絶まで持って行かなくても同じような流れにはできるでしょうが、それにはどこまで国際的な関心を持たせつつ韓国に謝罪の受け取りの気持ちを持たせるかが問題になって来るでしょうね。 私はそういう方面のからめ手がめんどくさいから、直行的な国交断絶攻撃で攻める方法にしているわけです。謝罪を本気で受け取って貰う為の攻めの体制です。 END
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第596回 相撲協会の暴力問題隠蔽体質は昔から変わっていない。暴力相撲協会 [授業]

 さて今朝の報道から大きく取り上げられていた吹雪どころか大寒波の中の雪崩状況の如く出てきた昔の暴力隠蔽問題でまたまた協会の体質問題と、各理事の対応能力に対する疑問が芽生える事になりましたね。3年ぐらい前に起きた現広報部長辺りの親方の部屋で重度の暴行が行なわれていたにもかかわらず、それを今まで長年隠していた問題が被害者の情報公開によって明らかとなりましたね。少し前の暴力問題ではあれだけ被害者親方に言っておきながら、自分はそれよりも悪い内容の事を世間に黙っていたというのは、あの親方には自分のしでかした罪の意識がまるでないという事でしょうかね?ついでにそれをまとめる協会側も完全隠蔽状況を貫いたという事で、同じく今の理事たちに相撲の未来を任せる事が不安過ぎる状況になってきましたね。もはや暴力団ならぬ暴力相撲協会と言ってもいいような感じですね。暴力を行なう事は日常茶飯事でそれを世間に隠す事に何の呵責も感じない協会という意味で。

 さてボコボコ中に時事を少し行きますけど、安倍総理が今回の事実上朝鮮オリンピックに出席するような事を発言しましたね。それも全ては政治の道具としてオリンピックを利用する為という韓国北朝鮮のトップと同じレベルの底辺スポーツ理解度で、オリンピックを平気で政治の道具として穢す行為を堂々としようとしているようですね。私としては非常に残念というよりも、ああやっぱり能無しの馬鹿かという感じが強いですね。行く背景には国際的な評価上昇とか次の日本オリンピックでの好印象やら韓国に恩を売るといった思惑があるようですが、それらほとんどすべてが政治的要素だらけで、日本のトップもオリンピックを政治の道具としてしか見ていないという事を世界に堂々と公表するようなものと思われるでしょう。オリンピックにおいて1番大事な人は誰でしょうか?国のトップではなくオリンピックに出場する選手です。選手が1番大事なはずなのに、国のトップが行く行かないというのは根底の議論からして間違っていると考えます。スポーツなどを担当する大臣などが行くならともかく、特にスポーツに主だった関心の無い国のトップが赴くというのは、それ自体が政治利用目的としか見れなくなるため、私としてはその行為自体がオリンピックに対する侮辱行為だと考えます。(普段からスポーツ大好きを公言しているような人は別。もしくは開催国。と言っても国としてではなく、都市として行うから少々どうかと感じるけど。)
 それに今回のオリンピックは既に穢されていて、政治色ばかり濃厚なオリンピックへと変貌されていますから、そこに乗り込むというのは、同じ目的の人だという認識になるでしょう。韓国に恩を売ると言っても、今まで韓国はその恩を全て仇で返してきた国ですから、その行為自体も間違って相手にとられかねないでしょう。どうせこの行動を韓国の慰安婦問題で恨んでいる人達は、実はこっそり謝罪の為に来ているとか勝手に思って、それをしなかったら逆恨みする準備でもしているのではないでしょうか?そしてそれに同調する韓国プレジデントの行動方針が容易に思い浮かびますね。 ちなみに私の場合だと、自国開催になったとしても、選手の気持ち優先で出ない可能性が高いでしょうね。(応援はしても、直接その会場で意味の無いような演説などはしない。心がこもらない言葉などあの場所では不要な言葉であるから。)そして政府から人を出す場合でもスポーツ系大臣くらいかな?(ただし、真にスポーツ大好きでない場合は、絶対に出さない。ただ穢すだけになる。)大事なのはその開催都市と競技を行なう選手たちですから、オリンピックというスポーツの祭典は。

 さてスポーツ絡みの多い今回ですけども、本題の日本相撲問題は隠れ暴力団の事務所かと見紛う感じの様相を呈していますね。まだ幕内力士の無免許追突事故&見苦しい言い逃れと協会規則違反の力士問題の熱が冷めやらぬ状況下で、今回の問題の被害者元力士からの隠蔽された暴力事件発覚で、相撲協会が犯してきた長い暴力問題の隠蔽体質の根深さが再度再度表に出される形になったという事でしょうね。今回の発覚された問題というか暴力事件は3年前の暴力事件で、何やら兄弟子から思いっきり顔を殴られて顎の骨骨折で過ぎに手術が必要な暴力を受けたのに、その現広報部長の親方はその問題を気にする事も無く放置して、その後逃げ出して親の元に帰ったときには、親に対してその親方が病院に連れて行くからと言って連れ戻したが、その言葉は全て嘘で、整体院に連れていかれて病状がさらに悪化して、それからさらに逃げて病院で診察を受けて戻ったら、その行為に怒られたので引退&手術になり、全治1年以上の大けがという事になったという話で、その暴力事件を今の今までその親方も協会も隠し通し続けていたことがつい昨日被害者の言葉によって発覚したという状況のようです。(一部省略。あとまだこれは被害者サイドの話のみ。) まあ詳しい内容に関して細々という気は無いけども、暴力事件があって有罪判決が出されて、被害者はその当時大けがを負って今も味覚消失という障害を負っているという事実は判明していて、その相撲部屋の親方や協会側はその暴力事件を今まで隠蔽し続けていたという事に関してははっきりしていて大問題であるという事は鮮明である。事は少し前の暴力問題以上の大事であるにも拘らず、隠蔽してきた事実は相撲協会の体質において由々しき問題である。ついでにその親方が今も理事に務まっているという事も暴力行為は普通であり問題の意識すらも無いという事の表れのような気もする。
 そして今の所の対応では、その親方は当時の対応について聞かれているのに、現段階においてその暴力事件の力士たちがいないから公開しなくても良いのは当然であるみたいなことをほざき、問題の言い逃れをしつつも暴力行為自体の問題性についても理解出来ていない様子であると伺える状況だった。さらに協会側もその報告を親方から受けていたにも拘らず世間に対して報告を怠ったことは協会としての責任を放棄する行為でもあり、暴力問題を問題としても深く認識していない軽率な行動であると言える。昔起きた力士かわいがりという名の殺人事件の問題から何も得ていなくて、暴力行為を許容してきた故の行動&隠蔽体質で、その根底問題に対する根深さは大問題レベルであるとともに、現在の相撲にとって暴力行為は日常において欠かせないレベルのものに浸透している事が伺える問題にまで思えてくる。 だからこそその意味合いも取って、暴力相撲協会という名がふさわしいと思えてくる。相撲にとって暴力行為は普通で、その問題性を何も把握できていない者達が理事として君臨している状況であるという事だ。そしてそれに反発する者は、理事から追放されるというのが今の相撲協会の掟のようなものであると認識できる。 まあ普通の暴力団において、暴力行為はダメだと言ったらボコボコにされるわな。存在意義自体を否定しているようなものだし。 だからあの親方はその状況を知っていたからのあれだけ引っ掻き回す行動をしていたのかもしれない。ただ、その親方もその暴力事件発生当時はその問題を認知する役職についていたようで、それを同じように隠蔽する側に回ったのか、世間に出そうとしたが上からの圧力で揉み潰されたのか現在状況では定かではないらしい。ともかくそんな隠蔽体質を知っていたからの少し前の暴力問題でのあの行動であったというのは確かだろう。ある意味あの行動自体が世間一般常識の中では正しい行動とも思えてくるような内容であるから。(協会内行動としては結構悪質対応だけど。1番良かったのは、場所開幕関係なくさっさと警察報告後に協会に連絡入れて、隠蔽行動に移られる前にマスコミに自分から暴力問題について話していたら、ある意味最良な状況になったかもしれない。その場合、協会の立つ瀬が無くなるけど。)

 そして今のこの状況下では、各種相撲部屋において暴力行為が行なわれていたとしても、それらすべて協会が揉み消している可能性が高く、今も各地の部屋において暴力行為が繰り返されている可能性があるという事でしょう。そして今の相撲部屋の状況においては、若手力士たちは活躍出来て上に上がれるか、暴力行為によって深い傷を負って引退を迫られるかのほぼ2択に迫られているという事でしょうね。のこりは、暴力行為におびえながら練習を続ける。 今や相撲部屋に安寧の地は無いというのでしょうか?というか各地の相撲部屋が半ば暴力団事務所のような状況にも見えてきて、相撲=暴力団関係者の構図にさえ思えてくる今回の問題発覚状況ですね。まあ内輪攻撃ぐらいしかしない暴力団だから、周りの安全性はあるでしょうけど、有名力士を目指す人や送り出す人にとっては不安以外何物でもない場所になっているような状況ですね。もうこの状況では、協会の膿というか体質だけでなく、各地の相撲部屋の状況にも暴力行為無くしの大幅な改革改善のメスを入れて大手術しないと、相撲文化自体に大きな穢れを発生させかねない状況ですね。 詰まる所、これだけ問題ばかりを起こしている暴力相撲協会を協会認定から外すべきでは?(何でも協会認定されていると国民の税金が振り込まれるようで、国民の税金で力士に暴力を振るっているという悪しき構図になるので。まあ暴力団にお金を渡す行為と同等となるので。) そして今の理事たちの一新(現理事には今後再任しない方向で、まだ理事に就いたことが無い、なるべく若い親方に理事職を任せて体質改善の刷新を行なって改革させていく。年寄連中は暴力は普通の認識ばかりなので。)を図り、ついでに相撲部屋の状況においても外部に(今よりも)開かれた場にしていくようにする。力士の家族や地域の人達が気軽にいつでも見学などに来られるぐらいまで行なっていく方が良いかな?(外だけでなく、中の方まで。) それぐらいしないと、相撲と暴力問題を切り離して暴力根絶を目指す場に変えていく事は出来ないでしょう。 そして今の理事たちにはその発想と行動力は微塵もなさそうなので、全員永久離職された方が相撲の未来としては良いのではないでしょうか? そういえば、評議員会の人達も相撲協会に隠蔽体質は無いと断言していたようですから、最低でも現在評議長とその配下の相撲関係者にはその職からの永久離職を決定した方が良い気がします。 相撲協会の膿というのは、現在の理事たち本人である可能性が高いですから。相撲の未来を明るい物にする為なら、喜んで行動してくれるのでしょうかね?それとも暴力行為は普通の認識のまま暴力相撲協会として内外に知らしめてやっていくつもりでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 暴力相撲協会~終了~オリンピックin政治の道具the安倍総理
















 さて本当に相撲という国技はいろんな意味において大注目な状況になっていますね。邪なのは力士たちというよりも、理事たち本人にあるという事でしょう。さらに悪どさ率で言うのなら、理事>海外力士>日本力士 の順でしょうね。 体制を一新できなければ、隠蔽体質の改善は出来ない問題でしょう。昔の体制が染みついた人がすぐには変われないのですから。ならば、何を1番大事に思って行動するというのであれば、選手であり、相撲で言えば現在力士や力士を目指す若者が大事という事でしょう? END
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第595回 休憩 安倍政権VS一般公務員? [休憩]

 今回は普通に休憩回で行きたい所です。というか今日のページビュー数が文字化けクラスの異常数値になっているので、落ち着かせたい所です。ちなみに訪問者数自体はそんなに変化無し。(私のブログは、他の人とやけに違って1つ1つほぼ完全に独立した内容で深い話が多いですからね。たまに新規の人が来るとそんな状況に。) にしても昨日のは、そこまで熱く語ったわけでもないのですがねぇ。(高齢者の年齢問題以外は。)こちらとしては予想外です。

 そして今回のサブタイトルの中身としては、通常国会が開かれたと思ったら、森加計問題での破棄されたはずの書類が新たに発見されたことについての言葉ですけど、安倍政権に入ってからやたらと重要書類での国民へ見せるべき書類が破棄されまくっている状況下で、その後にひょっこり現れる事が多い状況下において、安倍政権側は政権にとって不都合な書類の破棄を下の者達に命じて処分させているけど、実はその行動に不信に思う一般公務員たちが国民の為を思って隠れて残していた物が、政権の監視から逃れた隙に公開されて行っているのではないのか?というような意味です。でなければ、政権が必死に勝手に破棄して何もないと言っている物的証拠が後になってから続々出て来ることは無いでしょうからね。政権は独裁的行動だが、その下の実行動公務員たちが民主的に乗っ取って行動しているからのちぐはぐな状況になって行っているのでは?
 それにしても新年明けてからも森加計蕎麦問題が粘着質状に尾を引いて出てきますね。加計の方に関しては、現在進行形で進んでいる問題でもありますし、この政権の足枷はまだしばらく引きずったまま行きそうですね。 あと安倍政権の現状話で行けば、憲法改正論議でしょうか?国会の場ではより様々な議論をして行きたいみたいに言っていますが、内心の内輪会議では憲法改正達成年であるみたいなありき状態で話が進んでいるようで、国会や国民の意思自体も丸無視の謙虚の言葉は年明けとともに初夢の中に置いてきたかのような傲慢な様子ですね。内心は国民など情報統制すればうまく騙せる程度の存在と思っているのでは?(今のような隠蔽体質をさらに進めて。あと騙しと言葉転換で。) 今の安倍政権は明確に核戦力の保有や使用は防衛の中で使用しても良いと認めている政権なので、その辺を野放しにすると防衛の為であれば北朝鮮のような行動を普通に行なっても良いとか言い出しかねませんよ。 その他の国民の暮らしや社会に関して密接に関わってくる部分に関しては、真剣に考えていく必要はあるでしょうが、軍事防衛面においての考えでは、今の政権では考えが危険すぎますので、専守防衛での平和な国を維持したいのであれば、安倍政権側には反対票を投じた方が良いでしょうね。まあそれを見越した上で、政権側が国民にとって良い改正とくっつけてごちゃ混ぜにした上で無理やり押し通すような汚いマネをしてくるかもしれませんけど。この政権では前例が多いので、その辺を見極める力は国民にも必要になって来るでしょう。日本が核兵器片手に戦争しまくる国にしたくなければ。

 そういえば別の話ですけど、またもや沖縄で米軍ヘリが不時着という名の墜落状況になったようですね。そして今回は離島のエアポートに落ちたとか。本来そこは医療関係や物資系専門のエアポートのようで、そこを軍に長時間占領されると島民の生命に危険が訪れるような状況だったようで、またもや米軍が沖縄県民の生命を危険にさらす行動をしたという事になるのでしょうね。というか今のこの頻発過ぎる状況は、米軍ヘリの調整メンテナンスが全くもって機能していないかのような露呈状況ですね。これは現在の北朝鮮情勢が関係してくるのでしょうけど、それにおいてメンテナンス不足での墜落連発で沖縄県民に多大な迷惑と不安を与えている状況では、北朝鮮情勢よりも米軍の方が危険存在であると沖縄県民が考えるのも普通な状況ですね。平気で命を奪ってきかねないのは現状米軍ですから。守られているのではない!襲われているのである。そして日本政府はともに米軍の犬として沖縄県民に襲い掛かっているのである。というのが沖縄県民から見た構図でしょうね。もはや信じ頼れるのは国民同士の平和の絆くらいなのだろうが、それすら本島の一部の奴隷の存在を認める馬鹿どもがいるから一枚岩には成り切れていなく、結局のところは沖縄単体で立ち向かわなければいけないような状況にあるという所でしょうね。あと普通に信頼できそうなのは本島各地にある米軍施設付近に住む人たちぐらいですかな? 私は陰ながら(このブログで訴えている状況が陰ながらなのかどうかはともかく。)の応援派ですね。


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 安倍政権VS一般公務員?~終了~休憩
















 さあ近い内にまた爆弾どっかで投下しますかな。韓国爆弾を。(話すと言って保留しているあの話。)それともう少ししたら雷発電行きますかね。これで雷の脅威ともおさらばできるけど、普通の街に配置できるかな?という感じの大きさの代物です。まあ平均的に街の総面積の1/10か1/20を占有させる形になるでしょうな。雷防護を取るかその分の経済活性を取るのか難しい所ですね。何せ相手が自然界最強の1つですからね。生半可な大きさくらいでは、とてもあの一撃を防ぎきれないでしょうから。ついでに街を守るというからにはの大きさも必要になりますからね。 あとは普段使いの機能の面を拡充させないとね。まだ不完成。 END
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第594回 雑記 雪に弱い都心・白根山噴火・高齢者の年齢問題 [政治経済改革]

 さて雪の影響真っ盛りな東京大混乱模様が今朝も繰り広げられて散々な人も多いようでしたね。今夜からもまた冷えるようで、この混乱模様はしばらく続くのでしょうか? 本当に寒さに弱い日本の都心ですね。の割に、雪原の山で噴火発生とかで、自然の猛威凄まじい状況になすすべなく彷徨う人たちも多く発生しているようですね。 今回はそんな雑記です。

 今回は時事ばかりなのでそのまま行きますけど、関東地方は雪の影響での混乱が凄まじいですね。なれていないからというよりも、雪や自然の驚異を侮って行動する学習能力の無い人ばかりが多いからの現象なのでしょうね。今のペースでも数年に1度は普通に発生するような状況になっているのですから、対策をしっかり行なっていくもしくは考えておく必要があるでしょう。温暖化が治ればとかふざけた考え方では、一生苦しむ羽目になりますよ? 大雪の影響での混乱が予想される状況下では、会社経営の所は社員などをしばらく強制的に休ませて、影響が収まってから本気を出させるやり方に切り替えれば、かえって良い結果に繋がるかもしれませんね。(大混乱の緩和&社員などのストレスや疲労度合いをより減少させる事に繋げられる。そしてどのみち雪の影響で何らかの制約を受けるのなら、無理に働かせるよりも仕事効率は高めやすくなる。このアイデアはブログ開設当初辺りで出したアイデアです。) それにしても車でのスリップ状況による事故などでの各種交通網麻痺状況は酷い有様ですね。利用者1人1人の油断の積み重ねや、各地対策のぬるさなど問題が多々ありますけど、この問題は例え車の完全自動運転が本格稼働したとしても同じ問題が絶対的に起こりそうですね。要はその対策を車が自動判断で行なえるのかどうかという話になりますから。現状はまだその域には達していないでしょうし、AIで自動判断できたとしても、その後の対抗策を装備していなければあまり意味が無くなるので、対抗策の装備などの方が急務問題でしょうね。これは別に都心関係なく雪国の方では日常的に考えるべき問題ですから、車の自動運転だけに気を取られてこういう事故の危険性に足元をすくわれないようにしてもらいたいですね。 まあその対策の一部は公開していたりするのですが、もっぱら今の私の対抗策として考えているのは、地下国道の建設か、雪雨対策が成された道路に掛かる透明ドーム設置辺りでしょうか? 地下国道は前に解説したとおりの地下での大動脈などを作り上げて、地上の天候に左右されない安全快適な道路を建設する事で、透明ドームに関しては、主要道路などに対して雪や雨などの不慮の事故に起因しそうな要因を完全排除させるアイテムの設置により防いでいく方法です。とは言え、こちらの方は接触破損で効果無しになる恐れや、雨での排水機能強化や雪対策の防熱系装備での対策が必要となりますので、費用対効果としてはあまり意味が無くなりそうな状況になりそうです。 地下国道の方は、作成に時間が掛かるのと万が一の事故での対策が大変になるデメリットがあるので、事故対策&交通網の利便性向上目的で、本気で超電磁砲交通車版で行った方が良いでしょうね。方法自体はモノレールの応用で、電磁力によって車を固定させた板を超高速で移動させる方式で、操作は全て道路側での完全コントロール性にする。そうすれば、運転者による不慮の事故の発生が無くなり、非常に高速での交通網にする事が出来るようになる。 まあこれの最初の活用範囲は、首都圏ではなく、日本横断系にする方が良いけどね。(その方が作成としては比較的楽。詳しい工程の方法に関しては、聞かれない限り今の所話す予定なし。 ちなみに、高速道路よりも遥かに便利かつ渋滞の恐れ全く無しにする事が出来ます。) あとは都心などでの地下歩道を広げる等をすると良いかも?その上で、そのほとんどを横移動エスカレーター形式にするとなお便利に。

 さて雪に続いて火山も噴火したようですが、それでの影響がかなり出ているようですね。なんでも今回は観測ポイントとは全く別の所が噴火した模様で、対策が遅れた理由はそこにあるようですけど、もっとその方面に対策費用を充てた方が良いのではないでしょうか? 別に人件費や人を増やす方ではなく、今は便利な無人機やドローン等があるのですし、それらをさらに有効活用させる方向でより広範囲に観測ポイントをおけるような対策にしても良いような気がします。そこから発見後すぐに避難警報などが出せるように出来れば、さらに避難の効率化や危機察知の向上に繋げる事が出来るでしょう。火山自体の噴火状況を完全に判断する事は未だ難しいでしょうが、噴火状況の早期発見からの警告や避難の呼びかけまでに繋げる時間を短縮させて被害をより少なくさせるという意味においては今の時点で有効的な方法だと考えます。さらに普段使いの状況においては、付近の状況探索系や危険地帯立ち入りなどによる警告などにも活用警戒させる事も出来るようになるでしょうから、日常的な活躍にも繋げていけるでしょう。 雪山救助用に雪の中を潜って進めるようなドローンの作成とか便利でしょうね。

 さて最後の高齢者の年齢問題に関してですが、これは現在政府が主に年金問題に関して年金受給を遅らせる目的で高齢者の位置付けをさらに遅らせるかどうかを検討している問題なのですが、はっきり言ってそれを悩む現時点で年金事情が芳しくない事の表れという事ですよね? その問題事情を別の方向に切り替えて発信しようとしているだけでしょう。 ただ現在の日本では少子高齢化現象加速中の状況で、高齢者にもさらに働け的な状況になっている状況で、高齢者が年金だけでは生活がしにくい状況や高齢者でも元気な人が多い状況で、高齢者の区分はどこに決めるのかは議論に及ぶところですけども、あまりこれを引き上げすぎると現在の若者に大きくしわ寄せがいく事と、高齢者判断されていない高齢者による車テロが今よりも活性化されて若者が殺されまくる状況が増える事になりそうなので、私としては今よりの引き上げには危険反応ですね。そもそもの少子高齢化加速の状況で年金システムが崩壊の憂き目を見ようかという状況で、高齢者判断の年齢を引き上げて高齢者活用を進めれば、若者の就職率などが下がる事になり、余計に少子高齢化の加速という悪循環に陥る事になるでしょう。今現在でAIが台頭してきている中で知識力の高い高齢者を優先させていけば、普通に若者が溢れて貧困化が加速し、少子高齢化もさらに加速という悪循環に陥らざるを得ない状況となるでしょう。それで年金状況が悪化する事によって、さらに高齢者に死ぬまで働け的な最悪の未来まで進む事になる羽目になりそうです。 その現状での医療分野でも難しい事情になりそうですしね。(老々介護の医療版。) さらに若者へのしわ寄せの部分としては、老後の年金関連が不安定な証拠となるので、貯蓄方面にさらに走りやすくなり、経済悪化に歩を進める結果になりやすいでしょう。 あと1番問題なのが、現在でも問題視されている高齢者の運転ミスによる車テロですが、高齢者の年齢を引き上げるという事は、さらに高齢者の不注意状況を軽視化させて、テロ増加へ繋げる要因にしかなりえないでしょうし、高齢者の車テロではないとして問題の隠蔽に繋げられそうでさらなる闇の増加に繋がっていく可能性が高いので、この点は非常に危険視します。運転に関して私は60歳以上からすでに高齢者運転だと私は見ています。それが引き上げられると、テロの確率の発見を妨げてテロ誘発状況に繋がる事で、さらなる若者殺しが増加する事に繋がりやすいと考えるので、その考えは危険だと思います。ただでさえ高齢者たちは今までの生きてきた自信から傲慢になりやすく自信家になり易くて事故ばかり引き起こしているのですから、その線引きを早めに引く方が高齢者の車テロ防止に繋げられると考えます。 それと、高齢者が自分から運転自動化の車に買い替えようとする可能性が低そうなので、その辺の対策は必要でしょうね。(金銭面の問題や、腕に自信があるからと必要視しない問題。)


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 雪害大混乱~終了~高齢者の年齢
















 まあ年金問題などに関しては、そのシステムが少子高齢化で完全に崩壊状況になっているので、年金システムやら生活保護システムを変換した私の方法の方がまだ経済は回りやすくなるでしょうね。年金と生活保護は、名称こそ違うけど、中身は同じような物ですからね。ならばまとめて国民全員が平等に受けられることが出来るシステムに切り替えた方が良い。私の方は悪用が限りなく不可なので、その分財源的心配性が低くなる。なんと言っても、1人辺りの金額を低くする事になっても、安全性や満足性を高められるシステムですから。 END
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第593回 不倫疑惑で電撃引退のあの有名人を精神異常心理学目線で見る話 [授業]

 さあ東京付近で雪が舞い、関東全体で大混乱になっている模様ですね。本当に雪に弱いですね日本の首都は。そして相も変わらず学習能力無しに彷徨う人々? この状況天候が普通になれば少しは違うのでしょうか?いや、いつか直ると信じて何も対抗せずにのたうち回る未来が見えそうです。 そんな大寒波がやってきている間に芸能界というか音楽界にも悲しい雪が降る事が今回の本題です。そして先に話す時事の方でも吹雪の勢い以前収まらずな問題が続く事を話します。

 それで時事ですけど、相撲問題でも吹雪の状況が続いて、一向に雪解けが見当たらない泥沼な問題の連鎖事情になっていますね。事の状況は昨日発覚したようですが、またもや外国力士が非常に問題な行動を起こして警察のご厄介になっていたことがばれたという内容で、その内容も今月3日頃に無免許運転で追突事故を起こしたという内容でした。さらにこの時に妻に罪を身代りしてもらおうとしたり、国際免許持っていると言ったけど、実は使えなかったりと責任逃れ行動を行なっていたようで、悪質性が事故の上でも大きいのに、それは警察が把握している事なのに、相撲協会に対しては、全部間違っているとして何とか力士に残ろうと足搔く様は見ていて虚しいですね。さらに言えばその事故の問題を昨日まで相撲協会や親方にも話さず隠していたことや、運転禁止の約束破りまでしたことは力士にとってのルール違反を行なっている事なので、相当厳しい罰が待っている事は言うまでもないでしょうが、これで軽かったら逆に相撲協会がそこまで腑抜けで意味の無い悲惨な状況になっているという事になるでしょう。ちなみに相撲協会側や弁護士には全部違うと言って警察に対してと真逆の事を言っていますが、だとしても免許持っていないのにも拘らず妻をわざと庇おうとする事自体も犯罪に該当する事であり、運転禁止にも自分から破りに行っている事に変わりがないので、あまり意味が無い発言に思える。むしろそれで警察に対して違う事での疑義によるマイナスイメージが酷くなったと思えるほどである。 相撲絡みでの問題の連鎖が本当に止まりませんね。やっぱり今の相撲協会の本質的に問題があり、その決まりなどにも問題山積だから問題の連鎖が止まることなく起こり続けるのでしょうね。この調子だと2月でも何か起こりそうな予感すら起こりえる状況ですね。 もしかして今静かなとある親方が相撲協会に対して呪いでもかけているのでは?(笑) 本当に嫌な意味でも相撲の人気は吹雪まくっていますね。

 さて本題は不倫疑惑の釈明会見からの続け様の電撃引退会見となったあの音楽有名人の話ですけど、私は精神異常心理学の観点から見て擁護派ですね。他のゆとり世代というか若者たちのほとんどは、厳しい意見やあまり考えていない発言が多いように思えますが、私は介護疲れや病気系の問題事情にもある程度精通しているので、ご年配方の意見に近い形になっています。さらにそれに精神異常心理学(この場合は簡単に言って、心の病。)の観点も含めた話にしていきます。
 先に結論から言えば、行なった内容は少々まずいけど、最終的な引退への道は最悪な展開を回避するうえで半ば仕方ない事ではないのか?という判断です。ここでの最悪展開というのは、このまま心の病気に潰されて妻と共に無理心中を図るのではないのか?という誰もが嫌がる最悪の結末です。 その危険性の兆候が今回の会見で見られたという事です。(それよりも軽い内容でも、妻を残して自殺に走るなど。)私から見れば今の状態は、軽度のうつ病にかかっている可能性も高いという事です。それの自己的解決方法として、少々気持ち早まってのあの会見かなと分析します。
 今回のあの会見では不倫疑惑の釈明会見というのが当初の見立てでしたが、本人はそれも含めた引退会見に急遽してしまいました。まだ余力があって正常に近い状態であれば、別にするべき事柄だと判断できたのでしょうが、本人の現在の心の弱さが早まってまとめてしまったという過ちなのでしょう。早く自分がこの苦しみから少しでも解放されたいという自己保身の行動故に。その会見の中では、主に現在の妻の状況からその状況によっての介護疲れによる本人にも病気などの発症によっての精神的ストレスの蓄積によって引き起こされた不倫疑惑に繋がる事の話に加えて、引退の理由などに関しても話していましたが、ここでは1つずつ分析して話していきます。
 まず妻の状況に関しての話では、妻の身に起きた病気の事で妻を妻として見る事が出来ず娘のようにしか見る事が出来なくなったという所は精神の疲れに発展して、介護疲れに発展していく原因となっているのでしょう。それに対してあの会見の場では多少の愚痴というか不満の吐露の1つとして、恥ずかしい話などと本来言ってはいけない発言をしたり、妻を妻として見れなくなったからという言い訳みたく聞こえるように不倫容疑の人と親しくなっていったという感じで言ってしまったのでしょうね。まあその親しくなりすぎる事が不倫と言われればそうだという感じで本人も認めているようですし、その心苦しい気持ちも解消したくて話していたという事もあるのでしょう。そしてその前の段階で自身にも病気がいくつか発生して、介護疲れの中での病気やストレスの蓄積によって、さらに本来妻として対応できる相手がいない心の寂しさも相まってか、その不倫疑惑相手である医療関係者に対して、より親密な関係を求めてしまったのでしょうね。それがどこまでの段階かはわかりませんが、心の拠り所の1つの段階までは確実に到達しているでしょうし、それが今の精神状態を何とか出来ている存在の認識として存在するでしょうね。精神が病んだ状態で、それを本来頼りたくなる妻に頼れない状態では、悪い事だとしても半ば頼りたくなってしまう状態にあると言えるでしょう。それをするのは間違っていると否定すれば、その行為は病人に対して今すぐ死んでしまえと同じ発言となるでしょう。 そして今回の不倫疑惑の過ちとすれば、その医療関係者が女性であったという事なのでしょうが、男性が異性の方に心惹かれるというのは正常な男性であれば仕方のない事でしょう。妻に頼れない状況では、悪い事だと世間が認めても、その人の命を救う為には必要悪だという事です。だからと言ってその行為全ては問題無しという気はさらさらありませんけど、それを回避させる為の方法はいくらでもあったでしょうからね。(例えば他の男性医療関係者同伴など。妻の介護サポート関係で呼び、同じ場所にいる状態にするとかが出来れば。)
 そして引退の方の問題ですが、これは先の介護疲れや病気の問題によって精神が正常ではなくなったことにより、音楽に対しての興味や自信が無くなったことにより、自己被害妄想のように音楽関連の仕事に対して恐れや不安を感じ覚える状態になって行っているのでしょう。これは病気的にうつ病に近い状態にも見られます。つまりそれら日常的な蓄積ストレスや病気状態によって、音楽関係の仕事が出来なくなっていったと感じて、それによる興味などの喪失から能力の枯渇と感じる事にまで至ったのだと推察する。つまりこの人をまた音楽関係で活躍してほしいと思うのであれば、このまま心の病で潰されさせて行かせるよりも、一旦離れて休ませて、病気状態からの回復に努めさせる方が良いと判断する。なお、その状況で当人の精神状態の回復治療をさせなくしようとすれば、確実に舞い戻る可能性は0になるでしょう。どのみち今の状況のままでは心の病で潰されて最悪の道に辿るしかなくなるでしょうから。 知っていますか?大体の介護疲れからの相手の殺人事件の中身が、相手を苦しみから解放させるとか、自分がこの苦しみから解放されたいとか思うその殺人犯の心の病の潰されによって引き起こされている現実を。 だから民間介護で行なう場合には、介護を必要とする人にも当然介護は必要なのだけれども、その介護を担当する普通の人にも心や体のケアが出来なければ、最悪の悲惨な結末はこれからも続いていく事になりかねないという事です。 だから今回引退した当人は、その苦しみの1つに成り得ている音楽業界からの引退を良い口実の1つとして切り出してきたのです。自分が早くこの苦しみから解放されたいという自己保身の行動によって、本来不倫状況や妻に対して謝罪するような会見の場に引退話も盛り込んでしまったという状況なのでしょう。まあ謝罪とは言っても、当人は疑われるような真似をしたことの謝罪でしょうけども。

 結論をここでも述べるとしたら、当人の心の弱さが招いたこの問題状況へと発展する形になったのでしょう。その上で全て当人が悪いという判断は下せない状況です。本当に悪い奴は誰かとあら捜しをするのなら、当人の心の苦しみをそこまで追い詰める結果にした周りの人の理解の低さにあると言えるでしょう。 今回のは週刊誌が悪者扱いされていますが、本当の悪者はそれを理解し得なくて放置した周りの人にもあると言えるでしょう。 普通の人は1人では生きて行けませんから。そして介護などで疲れるような状況下では確実にね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 音楽有名人~終了~相撲の問題乱れ吹雪
















 さて、変化球もあまり効果なしというか、普通に分かっている方が多いようですね。
 ちなみに、私は別に医療関係の資格を持っているだとかの話ではあり得ませんので、あくまで私オウカハル異常心理者の自己体験などから基づく、精神異常心理学の下で話しています。 精神が壊れているのに、まともに解説も出来る人は非常にまれですから、そんな人が普通にいると思わないように。 まあ逆に元の精神が壊れているから、世界の常識に縛られない発想が次々と生まれてくるのですけどね。よく言うでしょ?天才とバカは紙一重と。私の場合はこのランクアップで、鬼才と精神異常者は紙一重の辺りに居ます。 END
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