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第538回 新競技 縄跳び水泳 [スポーツ]

 何とか回復しましたので、今回は普通に行かせてもらいます。もう昨日はあれから日付が変わるまで寝てました。というよりも朝起きてめまいと動機と頭痛がやけに酷かったので、ほぼ朝から寝込んでいましたが。という事で昨日はほぼ24時間寝込んでいたという感じです。(食欲も無かったので、飯も全部抜いて。)それで昨日の回の時もPC起動からブログ打ち込みまでに1度ダウンしましたが、あれだけ打ち込んで再度就寝という感じでした。今までの中で1番酷い状態でしたが、現在何とか回復(頭痛は若干残っていますが。)しましたので、今回は難航していた縄跳びの新競技系をご紹介します。

 それで今回の新競技は縄跳び水泳というのですが、まあ名前の通り縄跳びの回転で水泳を行なう形の競技をしてみれば、縄跳びにもかなりのスポーツ競技性を持たせられるのでは?という感じの内容です。 そもそも縄跳び自体では、マイナー系ではいくつか競技があるもののパッと目立つ感じの競技にはならなかったので、今回は水泳と組み合わせる形を選んでみました。地上においては縄跳びによる全体運動と組み合わせられる競技がほとんど存在せずに、ワンパターンな陸上系ぐらいしかありませんけど、同じ全体運動の水泳となら相性良く様々なタイプの水泳競技とも組み合わせられるでしょう。 ただ、普通の縄跳びをただ水泳に持ち込んでも縄跳びで泳ぐ事の効果性があまり見込めませんから、縄跳び用の縄の部分を水泳用に加工して、持ち手と持ち手の中心辺りの縄の部分に水かきのような水を溜められる部分を固定させる形で取り付けて、それによる推力を持たせるという形で水泳という感じにします。(そのままの縄では、単に水を掻くだけしかできないでしょうから。)手の動き感覚としては、バタフライのような感じの縄跳びバージョンと言った感じでしょうか?それ+縄跳びらしく足の方も引っかからないように動かさないといけなくなるから、さらなる難易度追加系の水泳競技に出来るでしょう。(さらに腕を動かす事が両手同時にする系などでも同じように可能。)
 または単純競技系として、水中内でのジャンプから底に着くまでに何回縄を回して飛ぶ事が出来るのか?という競技でも良いでしょうし、既定回数までの速さなどを競う競技にしても良いでしょう。(こちらの方は縄は普通ですが、水中で早く回す必要があり、その分の腕に掛かる負荷は単純に地上よりも重い負荷が掛かる競技となるでしょう。縄が重力によって回る事が無くなり、全部腕の力などで回さなければいけなくなるから。)
 その他には水泳ウォーキング系に縄跳びを追加する形にしても、意外と競技性が出てくるようになる。なんせ単純に水の中を歩くというのではなくなり、体の半分ぐらいが水から出た状態での縄跳びをしようとしたら、普通の地上の縄跳びよりもはるかに難易度が上がるようになるからだ。縄を水に沈ませる際にも普通よりも負荷をかける必要が出てくるし、勢いによっては縄の位置が水の中で変わる可能性もあり、そのせいで足を引っかけやすくなる可能性が高くなる。さらに水から出すときにも同様に勢いがなければいけなくなるし、ついでに水しぶきも上がるので単純に難しさが出て競技性が生まれてくるようになる。(まあこちらも縄に少し加工を施して耐水性やら縄の重量を少し上げて沈ませやすくさせる等が必要でしょう。)ついでにこの競技は水の中を歩くという感じですが、途中でジャンプする形になる上で縄の移動性もあるので、意外とバランスを保つ事が大変な競技となるでしょう。(ついでに2回目のジャンプ以降も。)

 さらに直接の水泳とは違うのですが、シンクロなどの魅せる水泳競技においても縄跳びの使用を持たせると、技のバリエーションの増加やより難しい技を持たせたりする事や、はたまた水中のみでの魅せる競技を作り出す事も出来るようになるかもしれません。

 さらに完全に別の競技になりますが、ボートやカヌーと縄跳びを組み合わせてみるとまた一風違った競技を作り出せるでしょう。つまり、オールや櫂の代わりに縄跳びを使う形にしてボートなどを進ませるといった内容です。こちらの場合は進ませる方法自体は縄跳び水泳のそれと同じなのですが、ボディの部分がボートなど大きくなるので、それに合わせて縄自体も長縄に変化させて、それなりの重みと水を掻き出せる部分も取り付けて、ボディの大きさが小さければ1人で、長ければ複数人で協力する形で長縄を回していくという形にする。 これでも基本原理は縄跳びの応用なのだが、普通の縄跳び以上の難しさが出てくる競技になるだろう。ただし、進行方向の切り替えや後退などは行ないやすくなるが。(縄の向き加減や回す方向を変えるだけで済む為。 ただし水深が浅い場所では不可となる競技でもある。単純に縄が変な所に引っかかったりするようになる為。)

 あとは直接の競技性の部分とは違う内容だが、地上版の大縄跳びの水泳版というのも行なって見ると、意外とまた違った面白さが出てくることになるだろう。ついでにそれと縄跳び水泳を組み合わせてみるというのも良いだろう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 縄跳び水泳~終了~縄跳び海上競技
















 まあ今回はとりあえず単純だけど奥が深く出来そうなところで終了と言った感じですね。 まだもうちょい競技性が高められる形があるはずなのですが、取り敢えずの形で出しています。(まだ本調子が出ていないのかな?という思いも。 そしてこれ以外のネタは、人道的?にかなり危険な発電系のネタぐらいですね今の所。昨日の件で思い出せないネタが少しあるので、それの思い出しもまだな状況だったので。)
 それにしても報道の方は長々と相撲関連の話題に掛かりきりですね。そこまで暇な状態なのでしょうかね?まあ政治系の方は残念臭が酷い事もありますし。野党のいまいち感に与党は時間増やしたけど結局安倍万歳に時間増やしただけになっているし。なんでしょう?誰もが予想どうりの展開で、政治の役立たず感がかなり高いような。 ついでに日本の防衛能力の決定的な弱点も出されて、日本政府が全く北朝鮮からの危機的意識に芽生えていない事も露呈してしまった事件も発生しているようですからね。 次辺りはこれの情報集めて回としますかな? END
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