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第1167回 電子3Dプラモデル~未来の技術を遊びで取得~ [新アイテム開発]

 さて新規開拓系での話で今回は本を電子化で荷物軽くさせるなら、プラモデルも同様の考え方あっても良くない?という所から考えついて、ついでにそこから未来の技術の取得やらアニメのような方向への遊びに進化も出来る電子3Dプラモデルの話をしていきます。

 さて時事に関しては昨日の時事でも話したあおり運転からの殺人未遂型暴行傷害事件が大きく報道されていましたけども、危険運転系の罪よりも新たに危険あおり運転罪でも追加した方が良いのではないでしょうかね? あおり運転から波及する内容全部含めての内容にしたら分かりやすい形に出来るかと。ついでにあの逃げて捕まった犯罪者は殺すと言いながら殴っていたのですから、傷害事件というよりも殺人未遂の方にした方が良いのでは? そしたらより実刑のハードル下がるでしょうしね。
 あと、吉本の謹慎されていた芸人たちが復活できたようですね。吉本と対立構造になった2人は別として、それ以外が復活できたようで、その他の芸人が心配していたことも少し解消されたという感じでしょうかね。まあそれ以外に言う事は特に無いですけど。私芸能関連得意じゃないですし。

 さてそれでは本題ですけども今回のは単なる遊びから未来の技術に関しても広げて行く事が可能な話で、電子からのプラモデル作成から機械の遠隔操作による未来の物作りにも展開させていく事が可能な話です。
 それで電子3Dプラモデルというのは、既存の現実の作るプラモデルと基本は同じ物で、現実のプラモデルと同じように部品ごとに分けられた物を組み合わせて作り上げていくスタイルで、リアリティを高めるならば、プラ型に繋がっている状態から丁寧に切り離して組み立てて行くような形にする事も電子空間上ならば簡単に再現させる事が出来るでしょう。
 そして電子という名の仮想空間内でバイザーやゴーグル越しに作成状況を見ながらグローブから直接手の動きを通してリアルに作り上げていく形式で、必要な装備類も電子仮想空間上にあるので、基本的には作成に関しての危険性はなくなり、幼児でも簡単に楽しめるような作りにする事が可能で、作り上げていく順序ごとに情報を記録させて、前の作成状況に戻る事や全部1からやり直すといった事も普通に可能になります。これで1度データプラモデルを買えば、何度でもやり直したり試行錯誤を繰り返すような事が出来て、技術の向上や改造がしやすくなるでしょうね。
 そして電子データ上であれば、他との組み合わせからの改造や多少部品に危険の伴う改造変化なども行い易く、間違って部品を失うリスクなく何度でも行なっていく事が出来るので、経済的なマイナス面少なく気に入るまで作り上げていく事ができ、その分技術の向上が捗り易くもなって行きます。
 また、プラモデルにおいては現実上ではプラ型に繋がっている状態から丁寧に切り離す作業が必要な事が多々ありますが、電子データ上であれば、この作業を無しにして切り離せば簡単に綺麗な状態になるお手軽モードと現実と同じようにきちんと切り離しからの手入れなども必要になるリアルモードと2種類用意させて、小さい子や手作りが苦手な子にはお手軽モードで大きい子や本格派を目指す人にはリアルモードで出来るような形にすると、基本的に誰でも楽しくプラモデル作成を挑めるように出来るでしょうね。

 それでここからさらなる遊びに展開していくと、作り上げたプラモデルで何かしらのゲーム等に参加して遊べるような形にするとか、他の操作用の機器と組み合わせて実際にそれに乗り込んだ風の形で操縦して電子空間内を移動したり戦ったりするような事に発展させていく事も出来るでしょうね。
 そして別展開の仕事編とも被さる所ですが、プラモデル形式から車や船等も作れるようにして、その作り方を学びつつ電子プラモデル式で3Dの形で実際の大きさや形を体感できるようにしたり、乗り込んでいる感で体感できるような形にすると、子供も大人も楽しめる本格的プラモデルという事で、人気を出す事も出来るのではないでしょうかね。 そして電子仮想空間上でならば、改良も改造も思うがままですから、いろいろと創意工夫で作り上げていく事が可能で、そこからさまざまなプラモデル改造作成から新しいデザインを生み出して行ってもらい、現実にも作り出して行けるような形にすると、新たな物を作り易く同時にデザイン募集の形もしやすいのではないでしょうかね。 これ自体が既に3Dの形から作り上げていく条件となるので、実際に作り上げて実現させていくのにも非常にしやすいと思いますしね。

 そしてこれの仕事編としては、先程の遊び発展編からでも分かる通り様々な物をプラモデル形式等から作り上げていく事が可能であり、それを現実風にさせて現実ではどのような物が必要なのかを示しながら作り方も現実風に電子仮想空間で手軽に学んでいく事が可能となる為、遊びの形から様々な物作りの形の特別な技術を習得させていく事に繋げ易くなり、安全な形で何度でもやり直せる形で物作りに必要な技術の習得に繋げて行ける勉強ツールや子供に物作りに対する興味を持ってもらいつつ実際の物作りに必要な技術を遊びから勉強していくような形にさせる事ができ、未来の物作りの専門技術の習得に早めやすくさせる事が出来るようになります。
 また、この形から実際に現実で作る際にも似たような形での機械による遠隔操作で作る場合にも同じような形で作る事が出来るようになるので、操作技術を養う事にも繋げ易くなります。

 そしてこの物作りに役立つプラモデル作成からの技術の形は、派生させる事により医療の手術等の場に展開させる事や料理作りに展開させる事も可能で、様々な作る事においての子供からでも始められる安全な技術の習得学習用にもなります。
 まあ今回の本題は遊びのプラモデル作成ですけどね。 そういえば、似たような感じで家作りなどもプラモデル感覚から体験したりする事も出来るでしょうね。このような方法を用いればね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 電子3Dプラモデル~終了~物作りの技術習得





























 まあ今回のアイデアの発端は本と同様にプラモデルも嵩張るよなあと思った事と、本よりもプラモデルの方が使い終わった後の場所を取る容量が多くて、持っておく場合の置き場に困ると思った事からの閃きなのですけどね。
 どうせ後の満足感と観賞用等の為だったら、こちらの方が電子で出来た方が作り直しでの楽しみ継続やら改造が行い易く出来て、金額以上に楽しめる可能性が高くなるので、プラモデルとしての効果としては電子の方が強くなるのでは?と思った次第ですね。 それで電子から現実にさせたいのなら、3Dプリンター使えばよいわけですしね。
 ただ電子なら埃も被りませんし、ポーズ取りも簡単に出来ますし、持ち運びでの壊れる心配もないから楽しむ用なら電子の方がかなり良い気がしますね。 END
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