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第1165回 報道特集特集 日韓問題 民間企業は動こうとするが政府は動かず [世界問題]

 さて今日は毎度お馴染みな日韓問題に関しての追加情報交えての話ですね。 韓国政府は約束を平気で破り捨てるけど、その韓国の民間企業は日本から受けた恩を忘れずに何とかしようと動いているようですね。それで何とか問題の収束に向けて良い道標があるけども、当の韓国政府がそれにも反対しているようで、日本政府もネクストチャンスを与えても、韓国政府は動こうとしないようですね。過去の約束破り捨てたから、びた一文払う気は無いという事ですかね。

 さて時事に関しては最近北朝鮮のミサイル発射が頻発しているようですけど、そのどれもが低い弾道で発射される主に韓国本土や在韓米軍向けのミサイル開発のようですけども、今の韓国政府というかプレジデントが散々ミサイルで狙われても仲良くしようという姿勢で、使われているだけの存在の現実を無視して理想だけで行動している感じですね。 そしてアメリカのトランプもアメリカ本土まで飛ばないから平気だとか言っているようですが、その標的が在韓米軍という状況になったら話はまた変わってくるのでしょうかね? ミサイルで狙われていても何もしないという事は出来ないでしょうし、そろそろトランプはああ言っても軍部の方は対策を考え始めているでしょうね。
 ただ、低い弾道で飛ばされるミサイルというのは、今韓国や日本などに配備されている高高度迎撃用のミサイルでは迎撃が無理かもしれませんが、そのミサイルが低空度限定であるならば無理に迎撃ミサイルなんかの無駄兵器に頼らずとも従来の対空砲や滞空バルカン等を使えるようにしたら普通に迎撃可能なのではないでしょうかね? あれらならばミサイルとは違って速射式の直通弾ですから、多少複雑な軌道を取ったとしても十分普通に迎撃できると思われるのですがね。
 それが今ないなら、超射程の自走砲を改造して、ライフル式に変えれば普通に対空砲に変えられるかと思われますしね。 もしくは攻撃ヘリに対空武装を積み込ませれば十分迎撃可能なのでは?
 結局北朝鮮がやっている事は1週回って使われなくなった所でのミサイル開発という事ですよね。ならば対策方法も少し昔に戻せば十分対処可能なはずですよね。だって昔は低高度ミサイルや航空爆撃機等での戦争が主流だったわけですからね。 今だって中東の方では低高度系に対しては対空砲使って落としているようですし、それと同じで出来るはずですけどね。

 それでは本題の報道特集の日韓問題の話に移って行きます。
 今回の報道特集では主に若者間での話に注目して報道されていましたね。ただ韓国人の方が日本人よりも歴史問題に対して詳しいかといえばそうではないという事が言えて、韓国に対して日本から受けた恩などの不都合な情報は一切韓国の教育で教えられる事はなく、今までの謝罪らしきものは一切無くてお金等も受け取っていないから今も請求するのは当然であるという感じで韓国だけに有利な感じになっているので、正しい歴史を無視した教育体制でいるので、韓国人の方が日本人よりも歴史認識の知識が高いわけではありませんね。 要は韓国目線の偏った歴史教育の下に居るので、日本人より詳しいとか言っても結局は日本のやってきたことは全部知らない上での知識になります。だから過去結ばれた条約やら日本が謝罪をして謝罪金を渡していた事等はほとんど知られていませんからね。 だから韓国の方は自由に歴史を知られないようにする為の誘導教育として、日韓の韓国目線の歴史教育を充実させているというわけでしょうね。全部知られたら韓国が韓国民たちにしてきた無視の歴史が分かってしまうから。支払われるべきお金である徴用工と呼ばれる強制労働の人達へのお金を韓国政府がパクっていて支払いを未だに延期しているという事実がね。
 ちなみにこれは葬られたはずの韓国政府の情報文書にも書かれている内容みたいですね。今の韓国政府はそんなこと知らないと言っているようですが。 ちなみにこちらの情報はテレビ東京系列のWBSから得ています。

 そして報道特集の韓国学生たちも今回の日本の行動が先制攻撃だとかぬかしていますが、報復攻撃が先制だというのでしょうかね? 報復というのは先にやられたことに対する反撃を意味しているのですが、韓国では報復攻撃は先制攻撃だという解釈で良いのでしょうかね? これを先の戦争に対する物だというのならばそれは当てはまるかもしれませんが、それに対する謝罪を日本はしっかりしているはずですが、そんな謝罪を受け取る気は無くてもっとお金を寄越さないから意味がないのでという意味なのでしょうかね。まあもっともその日本の謝罪してお金を支払ったという歴史は韓国教育では教えられていないから、知らなかった体で言っているのかもしれませんけどね。だとしたら日韓の歴史を再勉強した時、どちらが悪いと言えるのでしょうかね?

 ちなみに慰安婦問題に関しては完全に旧日本帝国軍がやった国際的な悪事(というか普通に日本国民に対しても行なっていたようですからね。女性を生む機械として扱う男尊女卑文化によって。)でしょうけど、徴用工と呼ばれる強制労働に関しては一部は確実に間違っていると言えるでしょうね。全員が全員強制的にというわけではなくて、しっかり日本人とほぼ同待遇で働いていた人もいたようですし、今も日本に根ずくホワイトやブラック企業による違いから来ている内容に近いのではないでしょうかね。
 まあどちらにしても過去に日本はその事に対する謝罪行動はそれなりにしているようで、個人毎に対してはほとんどしていないようですが国と国としての形ではしているようなので、そういう歴史も韓国民たちはしっかり勉強した上で今の状況で判断する必要があるように思いますね。 しっかりお金も受け取っている状況ですし、そのお金も使われてしまっているのも多いですからね。受け取って使っているのに、それを全部帳消しにして再度それ以上の謝罪やお金を要求するというのは人として最低だと思うのですがね。まあ金がいくらでも手に入るのなら世界的に外道と見られようが気にしないというのなら別ですけどね。 ただそれだと国際的な信頼を韓国は失う事になるので、それ以上の損益が韓国は発生する事になりそうですけどね。

 さてタイトルの方の話はWBSの方からの報道内容なのですが、どうにも過去の植民地支配と徴用工問題の件での謝罪とそのお金の支払いの件で使われた多額のお金で財を成す事になった韓国の鉄鋼業の大企業が韓国政府がそれら(経済復興など)にお金をつぎ込みまくって徴用工への謝罪金を韓国政府から支払う分までもほぼ使い切ってしまったので、支払いを延期にしていた物をその企業側から改めて日本の企業や日本政府と連絡してお金を合わせて被害者の人達に返す案が提示されていて、日本の企業や日本政府も概ね賛同している状況にあるのですが、その事に関して日本政府が最低条件の1つとしてその件に韓国政府もきっちり責任持って対応する事を条件に挙げているようで、日本側へ提案する前に韓国政府の確認や了解を受けていたのならさらに良かったとも言っているようですね。
 という事は、これに関するボールは完全に韓国政府側にあり、あとは韓国政府もこの案に賛同して一緒になって延期していたお金の支払いも込めて関与して協力していく形に出来れば、徴用工問題に対しては丸く収められそうな状況になってきているのですが、当の韓国政府がこの案で妥協しそうな状況にまだ無いようで、そんな約束知らないという感じで改めて日本が全部お金を出せという感じでの条件を待つという声明は出されていましたね。
 要は歴史の勉強がしっかり出来ていないのは韓国政府側にあり、問題が何とかなりそうな状況にあっても動こうとせずに自分たちの責任は一切ないと知らぬ存ぜぬの記憶にないを連発しているのが今の韓国政府というか文プレジデントであるという事ですね。
 つまり今の状況において諸悪の根源レベルは韓国のプレジデント側に傾きが大きいという感じになっていますね。
 韓国でのあの声明出す前に日本からボールが既に投げられていたのに、投げ捨てているような言葉になっているという事ですね。

 草の根的には熱心に関係改善に動こうとして、日本政府もいくらか後押ししているようですけど、韓国政府の動きだけかなり鈍いという状況だから問題が続いているのでしょうね。 まあそれには今のプレジデントが反日で最後の高みを目指している最中である事と日本に対して強い人種差別の形で強い韓国のままで自分が終わりたいと思っているからという感じで、政治の個人利用の形で使おうとしているからの状況であるという事ですね。自己保身の為に韓国経済を犠牲にしようとしている国民泣かせのプレジデントですね。 不買運動続けても被害のレベルは韓国の方が大きいというのに。 ついでにさらに本格的なのやってしまうと、韓国経済が完全に死に絶えるでしょうね。一部の供給ラインで完全日本産があるようですからね。しかも移動の足の所で。交通手段を自分からへし折る勇気はあるのでしょうかね?反日不買運動だとしても。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~日韓問題





























 プレジデント1人でここまで政治が大変革させられるというのは、それもまた民主主義という名でありながら独裁であるという事の表れという事ですよね。結局リーダー1人が差配するような政治環境では、何をどうやった所で独裁政治になりがちになってしまうのがこの世界の基本であるという所なのでしょうね。
 だから今の民主主義は不完全であり、独裁政治を隠す目的で名付けられた制度であるという所なのでしょうね。完全独裁か民主的に見せた独裁政治の2種類ぐらいが今の大半の状況であると言えるでしょうね。 つまり今の世界に完全な民主主義の政治はほぼ無いと言えるという事ですね。国のリーダーが1人の所はどうやっても完全な民主主義政治にはできないのですからね。 END
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