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第1153回 アロマや香料等の活用&販売促進の方法 [NEWビジネススタイル]

 今回はちょい微妙ですが、組み合わせと新たなビジネス展開においてのちょっとした思い付いたアイデアの紹介ですね。香りによって心安らぐ物とそれが如何なく発揮される場所を組み合わせたら、効果性の向上と同時にアロマ等の販売促進効果に繋げられるかも?というようなちょっと曖昧なビジネスの形の紹介です。 まあでもこれが普通のビジネスに組み込まれると少し良い気もしますけどね。

 さて時事に関しては昨日のMrサンデーにて、韓国の強制労働系の問題に対して嘘偽りの捏造だと言う韓国専門家が現れて、それが韓国国内で一定の支持を得ているという報道があったという事ですが、それが事実なら今の韓国の状況と考えてもすごい状況である事でしょうね。韓国が信じてやまない情報が韓国側の捏造情報だったと言っているようなものですからね。それで今の反日激化状態でそれを出来る覚悟もすごいですけどね。 まあそれらが嘘偽りのない行動であるのなら、まだ韓国の中でも日本との絆において捨てたものでは無い希望が残されているのかもしれませんね。
 まあ現状韓国経済界においては、日本製品不買運動による反日行動激化の流れで酷くブーメラン自殺の流れに陥っているようですから、どこまで続くのか?という色も見え始めてきているのでしょうかね? 政治がどうであれ、今まで草の根交流でお互いの良い部分で得をして相互交流で経済にとっても良い状況であったのに、今回の事で韓国側が過剰反応を示して反日不買運動を激化させたのだけど、今まで親しく馴染んでいた日本製品にそれを適用させて、買わない事による1番の被害を被っているのが実は韓国側にあるという状況で気付かされ始めているからの状況かも知れませんけどね。
 本来は日本に対する断固抗議での反日運動目的の行動だったのかもしれませんが、その被害をもろに受けているのが韓国国民では何の為の不買運動かという話ですしね。 そう遠くないうちに民間的にはこの運動は瓦解していくのではないでしょうかね? 日本製品の余力がある内はまだまだやるかもしれませんが、余力ストックが無くなってくると自然と普通に買いに戻る事に今の状況ではなりそうですね。 それは日本と韓国の経済差から来るものや日本の良製品の良さに満足している人達が多いからというのもあるのでしょうけど。
 あと日本製品排除しようとしたら、日本のアニメ文化も当然否定せざるを得なくなるから、オタクにとっては死活問題でしょうし、今現在は京アニの件もあるから韓国に同調して自分のポリシーを汚すような真似ができるにわか以外は無理でしょうしね。
 実質韓国においても日本の依存率はかなりの状況のようですから、それを断とうとしたら当然韓国経済にもすさまじい影響があるようですね。

 あとは細かい所ですが、愛媛の警察署において警察捜査がずさん過ぎての自白強要型での冤罪逮捕が発生していたようですね。碌な捜査もせずに無実の人に罪をなすりつけて自白強要で脅して犯罪者に仕立て上げようとした状況があったようで、愛媛県警は暴力団とやっている事が変わらない状況になっているようですね。
 推定無罪の法則無視して碌な状況証拠もそろってないのに自白強要させて、無実なのに強制逮捕までやって実名公開までする愛媛県警の悪徳ぶりは最低の域に達しており、国家権力の傘で無実の人を捕まえて、殺人犯等を逃がすという犯罪者組織のような形相に今の警察機構はなっていますね。
 やはり全ての取り調べにおける可視化または弁護士などの同伴のシステムは付けなければ、警察による拷問式自白強要による無実の人を逮捕しまくって殺人犯を逃がしまくる最低体質は変えられないと思いますね。もう完全に警察機構は腐っているんですよ。
 一般国民の味方になれるよう変えられないのなら、それは巨大暴力団組織と言っても過言ではない。しかもそれが国民の税金で食っているのですからなお質が悪い。
 私なら、無実の人が脅される警察取り調べは日本から消して見せますけどね。

 さて本題の方が割かし薄いので時事が長くなりましたが、ようやくちょっとした内容の紹介です。
 この内容はアロマや香料などの香り成分を楽しむ物に対して、使用効果体験を簡単に出来つつ他の作業等にも役立てさせられて、その後の継続利用や購入に役立てさせられるような形の方法として、一定時間の貸し部屋や貸し会議室に休憩室や簡単なホテルなどに追加サービスとして使用時間短めなどで使えるようにさせて、そこを利用する本目的への香り的な補助効果へ役立てさせる目的と、使用効果の体験をする目的を込めさせると、作業効率や休憩効果等の促進効果に加えて、そのアロマ等の販売促進効果にも繋げられるのでは?という内容ですね。
 アロマ等の香りで効果を見せたりする物は、店頭販売のあの空間では満足な形にする事は難しく、実際の効果の具合も実証が難しい物がありますので、その販売と貸し部屋等やホテルの部屋等に対して追加サービス的に売り物の時間的効果縮小版を配置できるようにさせて、使用効果を体験してもらって作業や休憩に付与効果を与えさせるのと同時に、体験効果による本製品の効果を実証できるので、その後の普通の利用などに向けても販売促進効果を出す事も出来て、ビジネス的には利用場所や販売数を増やしたりする方向にさせる事が出来るのではないでしょうかね?

 あとこの時期の話としては、花火やお墓参りなどでの草むらに近付く事での蚊の対策などがありますが、服自体に線香の香りや効果を付与させて、虫を寄り付きにくくさせるような特殊な服があっても良いかと思われますね。 虫よけスプレー等を使わなくても良い形で、既存の線香等とも組み合わせながら虫よけの服としても効果を見せながら良い線香の香りを常時発動させて、簡易的な消臭機能にも作用させられたら、意外とそういう場所向けの服としてはありなのではないでしょうかね?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アロマ~終了~韓国経済の限界





























 やっぱり私は政治や遊び関連で考えた方が強いですかね。ビジネスも無くはないが、もう少しアイデアを練る時間を増やした方が良いかな。
 というわけで、政治系ももっと増やして(戻して)行く予定ですね。

 ブラック職場を無くしていく為には、無人機&ロボット(AI)の大量導入は半ば必須である。
 人だけで仕事を賄おうとするからどうしても利益中心ではブラックになってしまうのだから。
 END
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