So-net無料ブログ作成

第1152回 たかじん委員会 本当の問題 トワイエ編 [授業]

 さて今日はたかじん委員会の話ですが、あまり内容は濃くありませんね。基本的にはいつもの時事で話していたりする内容が多いので、たかじん委員会と選んでいますが、基本的には時事の延長線上の話になります。

 それで時事の延長線上なのでそのまま行きますけども、参院選挙の問題に関しては、与野党ともに腐敗してまともな勢力が国民の目からいなくなっていた所に目立つ動きをする政党が新たに現れた事から、そこに注目が集まって躍進する政党が出てきたという所でしょうけど、今の腐敗民主主義の形の中では、大きな大勢は現状変わらず、こつこつととしながらその間に国民は飢えて行くという状況が繰り返されるだけで、抜本的な解決には程遠い所があるでしょうね。
 まあそれでもそれらの参入が嵐の目の1つにはなっているのも確かですが、これが他の腐敗とくっつくような事になれば、たちまちその意味合いは薄れて行き、ただの野合の政党一派か与党の犬にしかならなくなって結局は腐敗されるだけの形にしかならないでしょうね。
 れいわ新撰組は低所得者向けに良い方向の話ばかりしていますが、結局やろうとしている事は後の子供いじめと国家財政破綻へと進めようとする現実感の無い内容が目立ちますし、NHKをぶっ壊す党は既に問題政治家ばかりでの野合政党のような状況になりつつあり、NHKさえ打倒出来れば後の政治はどれだけ国民に強い負担を強いたとしても知らぬ存ぜぬな状況だというのであれば、結局今の腐敗与党のやっている事と変わらない独裁政治の形に他ならなくなってくる。
 だからどちらも新規で目新しい内容で注目は引けますが、その後の理想と現実を合わせた未来が見えない状況になっていますね。
 まあれいわ新撰組の方は財源を未来の子供たちへの負担で押し付けて逃げるという選択肢でいるようですから実現は出来るでしょうが、その後の未来を全く考えていない。

 お次は毎度おなじみの日韓経済戦争の話ですけど、韓国が一生懸命国一環で行なっている日本に対しての不買運動は諸刃の剣のようで現状ブーメランとして返ってきている面も大きいようですね。それで一部の経済では深刻な被害にもなっているようで、自殺行動にもなっている不買活動ともなっているようですね。
 まあ当然ですよね。日本側へそれ系の被害が出るという事は、それに繋がる所での韓国側の経済にも当然のように影響が出るという事であり、日本の一部で大打撃だと報道される事が多いですが、同時に韓国の一部においても大打撃になっているようで、特に経済の柱支えが弱い韓国の方では、一部の経済状況が死に絶えて行くような状況になっており、不買運動で韓国経済の一部を絞め殺して行くような状況からさらなる経済不安につながって行っているようですが、気にも留めない反日過激派たちが多いようですね。 反日で戦って行けるのなら、多少の自分たちの犠牲は厭わないという心構えで挑んでいるようですが、韓国経済の一部では日本に頼り切った状況になっている所も多いようで、完全反日不買で行動しようとして行くと、韓国では一時的に自転車がすべて使用不可になったり車が半分近く使えなくなったり、日常生活でも難儀を強いられるような状況になる家庭が多いようで、案外そちらの方の不満も徐々に溜まりつつあるようですね。
 まあこういうのは国民的に感情的に行動し過ぎる方が危ういという事ですよね。どうにも韓国の国民性は些細な事にでもすぐに感情露わに激高して行動する事が多くて、一方的に相手に謝罪を求める行動が多いようですね。それは相手の意見等を聞かずに自分たちの意見だけが正しいという状況で、我儘放題の感情押し付けで行動する国民性があるようですね。 まあ基本的に愛国心による自己中心的感情が高いのではないでしょうかね? あのトランプのアメリカンファーストとか白人至上主義の考えとかに近しいような気もしますしね。
 冷静になれる事が出来なければ話し合いもまとまりようがありませんからね。
 まあ日韓問題においては、堪忍袋の緒が切れた日本と我儘放題の韓国とでの戦いになっているから、お互い関係を戻す為の話には当面なりそうになく、お互いにトップが変わらない限りは続きそうな予感ですね。 私なら相手が飲めそうな譲歩案を出した上で、それを蹴ってきたら国交断絶までのプロセスを進めさせていくという流れで、相手を追いやって行く流れにしますけどね。
 内容的にも今の日韓の問題に対してのきちんとした反省をする代わりにそれをきちんと韓国全体で受け入れる体制をしてくれという内容ですね。謝罪を受け入れる気のない相手に謝罪する必要は微塵にもありませんからね。

 それでお次は吉本興業に関する問題ですけど、基本的には私が今までに話していた内容がここで話されていたという感じですね。 知らなくても罰するならば芸人だけでなく関係するすべてを罰するべき話だし、芸能週刊誌と反社会勢力の太い結びつきによって両者が得する状況が構築されて、ついでに芸能週刊誌は反社会勢力にますます犯罪してくださいとお金まで渡しているのですから、こういう問題において本当の問題というか悪い奴らは反社会勢力や芸能週刊誌という事になるでしょうね。というか今お互いに仕事を助け合っているような状況で、世間がそれに乗ってしまっているので、その流れこそ本当の問題だと考えますね。
 つまり、反社会勢力と繋がっていてお互いに利益を貪りあっている芸能週刊誌が今回の問題の本当の闇ではないでしょうかね? というかこいつらの行動って、普通に文字そのままの闇営業バンバンしていませんかね? 反社会勢力の人達からネタを買いに行っているわけですし? それは法的にOKな話でしょうかね? 暴力団などを支援する団体って法的にアウトじゃなかったでしょうかね?

 それで最後はホルムズ海峡でのアメリカの提案する有志連合に入れとか言う話ですが、私から言わせてもらえれば、日本がどうしてもその石油等を欲しいというのなら、日本単体かイラン巻き込んだ辺りでアメリカ抜きにして守って行く流れにした方が、アメリカの先兵にされる恐れの無く、イランから攻撃や妨害の可能性も潰えさせて、非常に良い方向でタンカーを守って行く形にしやすいと思うのですけどね。 それでタンカーに被害が出るようなら、それこそイランの責任となるわけですし、日本としては組むとしても戦争の恐れがあるアメリカ以外とで、石油を買っていて仲良くしているイランとの共同防衛を含めた話にすると守りやすい形に出来ると思うのですけどね。
 まあ私も、パネラー陣の超反韓国の元皇室関係者の人と意見で似ている所はここにはありますが、日本のエネルギーの供給源を海外に依存しまくっている状況は非常に危ういと思いますね。
 だがしかし、ガスではなく自然発電の形をもっと強化した方が良いと考えますね。ガスの方はそれ単体での危険性が少なからずありますし、無限に続かせる大規模系には向かないでしょうから、半無限に電力を生み出し続ける事も可能な大規模自然発電等をもっと強化していく方が良いと思われますけどね。
 バカなパネラー陣は考えつきもしないでしょうが、理論だけなら日本の基本電気代を0円に出来るほどのお手軽大規模自然発電の技術が存在しているわけですからね。 そしてそれらは、重力がある星でならどこでも可能なわけですから、半無限に作り出し続けられますので、これ以上のエネルギー元は他にあまり無いと思いますけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~本当の問題





























 さて今日はブログ作成中にso-net回線絡みの営業が乱入してきたために、多少更新が遅くなっております。 どうにも引っ越しに関しての形みたいですね。

 まあたかじんの方で言える事は、何にしてもどこかの国1国に依存しまくるような体制では、いざ何かあった時に大変になるので、必ずバックアップは取っておかないとだめだという事でしょうね。もしくは自国でも賄えるような体制ですかね。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。