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第1066回 時事雑記 問題対策「映画館・ネット抽選・道路交通安全」 [授業]

 さて今日はいろいろな問題に対する対策方法を紹介して行きます。 ちなみに映画館はビビッドからの報道ネタです。

 さて時事としてはふるさと納税にて、来月以降の打ち切りが発表された所での情報公開などがあり、それにも反発する泉佐野市がさらなる短期攻勢に打って出るような状況になっていますね。
 まあルール無視で自分だけが得出来るなら他が死に絶えても問題ないという無法者が行なっている事ですから、当然の対応かと思われますね。 それでこの戦いの構図がどうしても報道情報から見ると、ルール無視の市町村VS総務省の構図に持って行かれがちで、猛反発の泉佐野市も総務省に猛抗議していますが、現在のこのような流れに強くなっているのは、総務省の独断ではなく、ルール無視の市町村によって大きく被害を受けたまともにやっている市町村からの苦情殺到で、総務省がルール作りに動かなければならなくなったことであり、その責任を一手に総務省が負うべきであるというのは、少し筋違いな話に思えて、本来泉佐野市が食って掛からないといけない相手は、そのルール無視の市町村によって殺されかかっている被害市町村たちだという事に気付いている人は少ないのでしょうね。 それで、泉佐野市がそのまともにやって被害を受けている市町村に対して、「お前ら全員死に絶えて全て泉佐野市に吸収されろ」とか言い出したら、完全な犯罪都市の言い分にしかならないでしょうね。そしてそれは同時にその被害市町村の人々を殺してやると豪語する事と同義となり、他から略奪して金も命も奪い尽くしてでも、ふるさと納税をかき集めたいのかと問われる事になるでしょうね。
 本来必要なのは、これらを含めた市町村での話し合いが必要な話なのですが、ルールを無視する市町村が平和な話し合いを一方的に断っている状況になる為に、総務省に苦情の抗議が殺到して、ルール変更を余儀なくされるに至っているという事でしょうね。
 これは世界の今の構図と似たようなものでしょうかね。 自分達第1主義の市町村と、みんなで仲良く協力して行こうとする市町村の対立構造ですね。つまり泉佐野市はアメリカのトランプのような感じというわけですね。そしてそれの他を潰してでもという事が含まれるから今の中国の他国侵略のような事をやっているという事ですね。 それが良いと胸を張って言えるのでしょうかね?
 ああちなみに、地場産品というのは、作ろうと思えば結構いくらでも作ることは出来るでしょうね。現状作る気が無い市町村が多いから無理だと単純判断している能無しが多いだけですけど。(ほとんど老害共が政治を握っているからの状況。そこにやる気ある若者を数名入れて、その意見をなるべく尊重して行く形にするだけで、地場産品などいくらでも作り出して行く事は可能。)

 さて時事も一応の問題対策の話の1つとして、タイトルの方の本題の問題対策の話に移って行きます。
 まず最初は今朝のビビッドで紹介された映画館で起きた暴行事件に関する話ですけども、実際の直接暴行の話ではなく、映画鑑賞中に前の席の人がいきなり自分の席を蹴ったという言いがかりをつけて、飲み物をいきなり自分に掛けてきたという形の暴行を受けて、何もその後の対応が出来ずに暴行を受けて泣き寝入りで終わったという内容でしたが、突然水などを相手に故意の意識で持って掛ける行為はれっきとした暴行罪に当たる内容です。つまりその話は映画館内で発生した暴行事件という話であり、現状無法状況になっている事が多いという事での問題状況なのですが、今の対策方法では犯人を暴行罪で捕まえたり弁償させる事が難しいようなので、対抗策の仕組みとしては、映画館側に映画鑑賞のルール設定を厳格にさせる対応で持って、どの席にどの客が座るのかを毎回しっかり確認できるような体制にしてもらいます。
 その仕組みはそんなに難しい事ではなく、ネット予約形式でなら、そのままの犯人特定の流れに出来ますが、普通に券売機系統からだと特定が難しいというので、券売機や受付の方で、チケットを購入する際に必ず顔の確認をカメラで行えるようにして、数日分くらいはそのデータを残せるようにして、その映画鑑賞の際に問題や事件が起きた際には、そのデータを用いて顔の確認を行えるようにすれば、犯人特定に繋げ易く、さらにその鑑賞最中の形なら、館内スタッフにも確認を取らせやすい形に出来て、その後の対応を早期にする事に繋げ易くなります。
 それで別の場所に座っていたと言い出したら、それは席予約の形で不正を行なったと証言する事になるので、詐欺罪としても立件できるという形にすれば、相手も言い逃れしにくい形に出来るでしょう。
 さらに厳格化させて、決まった席に座ってもらうようにさせる場合には、チケットに対応する席側にも対応するチケットを挿入しないと座れないような形のシステムに変える事によって、違う席に勝手に座る詐欺行為を未然に防いで行く流れにして、映画館内のルールを守らせていく流れにしていく事が可能となるでしょう。 性善説のスタイルでは必ず悪用して悪事を働く奴がいますからね。(それで席をどうしても変えたい場合は、現在の空き状況からチケットの席変換できるような形にすればよいでしょう。)

 さてお次はネット抽選に関する話で、これは今話題のオリンピックの席の入手スタイルに関する話なのですが、1番最初の入手方法の形はネット購入の形で、すごい混雑状況で数時間待ちは普通とか結構なっていたようですけども、別にあれ早い者勝ちではないような形での抽選形式なようで、少し遅れても普通に申し込めるようですけども、せっかちさんが非常に多かったという事(あと開催側の説明不足)で、大混雑の数時間待ちの数万人待ちな状況が発生していたようですね。
 ナットの中での長大な待ち人の数という形のようですけども、ランダム抽選での期間内ならいつでも行えるという形式でなら、無理に全部当日で受けられるだけの形ではなくて、別の日に受け付ける形にする予約形式で、その別の日に予約をしたのなら、その予約日には優先的に受付が出来るような形のシステムが組み込めれば、こういう長大な待ち時間の発生でやきもきする人たちを少なく出来たのではないでしょうかね? 何かしらで集中する事が予測されて、完全ランダム期間内型の形であるのならば、別の日に優先的に受け付けられる予約の形に出来る仕組みにすれば、短時間集中の形もある程度は回避できるかと思われますね。もちろん優先的にとは言ってもそこは早い者勝ちでの優先順番が割り振られる形ですけども。
 これなら今の混雑状況で待つか別の日に予約する形にする事の選択肢を発生させる事ができ、単純に集中する数を減らす事に繋げられやすくなるでしょうね。

 さて最後は今日も散発して車の突撃事故の多い道路交通の安全対策に関してですけども、最近やたらと子供が狙われて殺されたり怪我を負う状況が多発していますね。主に高齢者たちが殺してやろうと狙っているのでしょうかね?
 それも安全対策が十分では無いも多く、通学路や交差点などでの車防御の安全策にはもっと強い対応をしていく必要があるのは明らかでしょう。 あと一部車止めを交差点の歩道側に付ける所がありますけども、タイヤが飛んで来たりバイク系統なら普通にスルーして大量殺戮に繋がってしまうので、まだまだ不十分と言えるでしょうね。(車は止められても、タイヤやバイク等の胴体が短い物は止められない事が多い。だから付けたとしても、次はそれで殺されるだけ。)
 それで今回はあまりお金をかけずに備え付けられる対策の形として、強化防護ネット式の横断歩道や交差点の歩道防御の形に使えれば、赤信号待ちの時でも緑信号(私は見た目の色を採用)で進めの場合で進んでいる際に車が突っ込んできてもある程度防御して守れるように出来るでしょう。
 形としては、緑信号の横断歩道の所には横断歩道の長さと同じ長さの強化防護ネットを横断歩道の両端にガードさせる形で展開出来るようにして、赤信号の方には横断歩道への侵入を遮るように強化防護ネットが展開される形でのどちらにしても確実に歩行者たちの安全を守れるような強化防護ネットの動きの形で展開させていくようにすると、どちらにおいても歩行者等の違う形の危険な移動は制限できるようになり、進んでくる車に対しても強固な防御壁として活用出来るようになる。 ただしこの緑信号において両端に展開させるガードは、横断歩道の出入口方面から中央に向けて半分半分で展開させて、中央で合体させる形にして、人がその横断歩道の状況にいない時には上方向に一時移動させる形にする。(そうやって歩行者等がいないときは車も通れるようにする。)
 これで横断中の強化防護ネットの支点が中央にも出来るので、ネットの防御能力を高くさせやすい。(つまり人への被害をなるべく減らしやすいという事。)

 どちらの状況にも防護ネットで守る形に出来るので、安全を確保させやすくでき、車だろうがバイクだろうがタイヤだろうが全部ネット形式なら受け止める事が出来る。 ちなみにネットは伸縮型で収納できるような形式なら設置場所も小さく設営可能。 このネット展開型の防御形式なら、通路幅の狭い通学路などに設置して守りやすくさせる流れにもしやすい。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 映画館暴行対策~終了~強化防護ネット展開形式





























 さてもう少ししたら、無人殺戮兵器対策の超強力の物を紹介しますかね。ピンクの悪魔以上の超強力な強さを持っていて、数百数千のドローン部隊をも一瞬で跡形もなく消し去ることの可能な超強力対抗兵器です。これで中国やロシアが思い浮かべるような都市にドローン部隊を送り込むような殺戮は阻止する事が可能となります。 まあ強すぎるが上の弱点も大いにあるのですけどね。
 ちなみにこちらも基本攻撃性能は皆無です。相手の無人殺戮兵器が来てくれたらその力を使って攻撃する事も可能ですが。ちなみにドローン部隊を消し去る方法は攻撃ではありません。 攻撃せずに跡形もなく数千以上の部隊を消し去れる能力です。 END
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