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第1039回 無人海上防衛兵器(津波) +報道特集雑記 [新アイテム開発]

 さて今週は報道特集の中身が薄いので、そちらを雑記程度にまとめて、物騒そうな無人兵器の話をしますけど、これの原形はとある水力発電機構です。(というか、使い方のバリエーション説明になってくる。)

 それでは時事の辺りに今日の報道特集の内容を入れ込みますけども、ゴーン問題においては日本の人質司法と言えるというか拷問司法に対する世界の批判ですよね。
 容疑者の精神を著しく衰弱させるまで拘束して、警察の求める罪を認めるまで自白に追い込む体質は、人質というよりも拷問です。これで世界が認めるわけはないでしょうに。
 また、取り調べもよってたかって集団で容疑者をタコ殴りにするような取り調べ状況で、どんな暴行拷問が行われようとも検察側が情報公開しなければ明かされる事が無い状況というのは、やはり人権無視の拷問取り調べと言わざるを得ないでしょうね。 これが日本の実体であり、それにおける自白絶対主義による冤罪を多数生んできた現実もそこにあります。
 つまり警察検察側が罪もない人達を今までに多数虐殺しておきながら、その体質を今まで続けられている状況で、今この元号が変わる時まで続いているという日本の劣悪状況という事ですね。
 それで今回はゴーン氏の妻にまで容疑をかけて、隙あらば不当逮捕してゴーン氏に対して「自白しなければ妻の命はないと思え」とかやるつもりだったのでしょうかね? まあそれと似たような状況を作ろうとしていた気配は見えますから、容疑者に対する人権はもちろんのこと、容疑者を殺しても問題ないかのようにする日本の司法制度は、正しく拷問虐殺司法な形ですね。
 そして前にも言いましたけども、保釈中に逮捕する必要まではなかったと思いますがね。よほど容疑者にはしゃべられてはまずい検察側の不正の証でもあったのでしょうかね? それとも確実に罪を着せる為に容疑者に何もさせない口封じでの人権無視をする必要があったからでしょうかね?
 現状あの動画を見た限りで推察すると、表に立たせてしゃべらした方が、別の確定罪で罰を与えやすかったのではないのか?という思いすらありますけどね。(名誉棄損系統)
 やはりホテルなどへの軟禁に警察張り込み体制で行動を監視するぐらいの方がまだましな気がしますけどね。 よほど検察側が容疑者を殺しても良いとかいう極悪集団でなければの話ですけど。

 やはり自白だけにおける最高懲役年数の設定は必要でしょうね。せいぜい3~5年がいい所かな。それが嫌なら、警察検察側がきちんと物的や状況証拠を集める仕事をすれば良いだけですしね。
 自白だけというのは完全に税金の無駄飯ぐらいな状況である。というか暴力団に転職した方が良いぐらいな状況。

 それでもう1つはイギリスのEU離脱問題での再延期の話ですかね。
 こっちは話がまとまる可能性は皆無ですから、素直にイギリス内部でも残留派と離脱派で領土だけを分ける形にした方が良いような気がしますね。
 だって元は4つぐらいの国の連合国なわけですし、それで話がきちんとまとまるような事は無いと思いますし、どちらの道を選んでも現状イギリス内部での不満や不安が収まることはないでしょうから、イギリス内部で分かれた方が良いのですよ。
 そうですね。他国とかで見るならば、イギリス内部での自治区域での国体制としてもう1つのイギリスを作って、そこに離脱派の人達が集まって、イギリス内でのEUに縛られない枠組みの形を実現させて、残留派の領土では普通にEUルール内での状況になるという形が1番まとまりやすい気がしますけどね。
 結局このEU離脱系の問題は移民などの状況も強く影響しているわけで、今のアメリカの不法移民問題と状況で似ている所があるわけですね。 まあアメリカの方でも動きとして、受け入れる楽園都市に不法滞在者等を押し付けてみようとするトランプ氏の政策が公表されているようですけども、それを嫌がったりすれば、結局はトランプの思惑に乗っかる形になるでしょうね。
 寛容な楽園都市として認知されている状況では、受け入れるほか選択肢はないように思えて、その活動を他の場所にも広げて行けるようにそこが中心となって努力していく必要がある話で、それを全部トランプにやらせようかとするのは話が違うと思われ、それこそ責任放棄をこの形ではするのか?という意味での問題にもつれ込まされる事になる。
 それは楽園都市が増えて行けば良いだけの話であって、それに対してトランプ氏に抗議するのは話が違うと思われる。 だって不法滞在者に対して、寛容な人もいれば拒否する人もいる事は現実としてあり、拒否する人たちに無理やり押し付けて仲良くしろという方が人でなしのように思われる為、まずは受け入れられる人達で受け入れて行く形にして、その人達がその活動を広げて行ければ良いだけの話で、トランプがやろうとしている行為は、嫌がる人に無理やり押し付けられる分を寛容な人たちの所に送ろうとしているだけの話なので、それを否定する事は、嫌がる人に無理強いして困らせようとする差別行動になる。 だからこそ、寛容な人たちがまず受け入れてから、その広がりを自分たちで広げていくしか解決方法はないと見える。 それを嫌がる人たちに無理に押し付けようとしたら必ず反発と強い差別による反発行動が始まってしまう為ね。 それが今の大体の現状なのである。旧政権の無理強い体制が今の状況を引き起こさせているとも言える。

 という感じで報道特集での時事も交えた長い時事でした。
 そして本題はそれほど多く無いのですけども、この無人海上防衛兵器というのは、名称だけは防衛兵器と付けていますが、実際の形としては兵器という感じではなく、普通に前にも散々紹介してきた超絶大規模水力発電機構の人工滝発電の応用の形がそれとなります。
 そして防衛とは言っても、物理的な攻撃系能力ではなく、単に人工滝発電の副効果からなる津波発生効果における船や艦船の行動妨害系統の効果でしかありませんね。
 海上型人工滝発電の基本形態の状況では、津波を発生させる事は出来ませんが、その排水の形をまとめて一気に圧縮して押し流すような形に変えると、人工的に津波を発生させるようにする事もでき、それを比較的安全な防衛兵器として取り扱うようにする事も可能というだけの話です。
 要は違法民間漁船や近付いてくる敵戦艦などに対する津波や大津波による押し戻し効果狙いでのよしんば追加効果での転覆狙いの防衛攻撃となります。 要は近づけさせないようにする無人防衛兵器としても使えるように出来るという内容で、いくらどんな強力な戦艦などでも、津波によって度々揺らされて、さらに押し戻されて目的地まで進めない様に妨害されまくる状況では、その真価を発揮できないようになるという感じの防衛攻撃で、この津波攻撃に関しては、機械が壊れない限りエネルギー無限で無限津波が起こせるので、相手が燃料有限形式なら、普通にそれだけで勝つ事も可能です。
 平和的に勝つ事も可能な無人海上防衛兵器ですね。(笑)

 また、この海上型人工滝発電での人工津波の発生能力は、同時に自然災害での津波を打ち消す為に使う事も可能になり、海上型人工滝発電の津波飲み込み機能と対消滅狙いの人工津波の発生効果により2重に津波への対策も可能になるこの人工滝発電でもあります。
 また、夏等のレジャー用に海水浴場などの近くで小さな津波などを発生させて、サーファー向けの波の提供に使う事も出来るようになります。
 そしていずれの状況にしても、人工滝発電における基本効果の水力発電能力を活用発揮させる事が出来る為、無駄のない仕様に出来ます。
 その他、水のレジャー施設系の動力源兼アトラクションの1つとしても使うような形にさせる事も可能ですね。

 だからタイトルにはカッコで津波と記しているわけですね。
 私のアイデアの中でも、人工滝発電は原発を遥かに超える能力を持ちながら、様々な他の用途にも使えるので、非常に便利な物ですね。(例 津波対策)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~人工滝発電





























 さて、今私が考えているアイデアの中に、対無人殺戮兵器用のオーバーキル的な無人防衛兵器のアイデアが少しあり、それを近い内に公開出来ればと考えている感じですね。
 これは、無人殺戮兵器たちを圧倒的な力で叩きのめせる無人防衛兵器なので、先の先を行く私の対策の考え方になりますね。 言葉的には違うかもしれませんが、ヒューマンハンターハンターのような無人兵器です。ちなみに、それらには単独における攻撃能力は無いのですけどね。 すべて相手の攻撃や特徴を生かして、相手にそのままお返しする防衛攻撃の形になりますからね。
 第1弾は、現実的に可能なのか?という辺りの物理反射無人防衛兵器辺りを紹介したいとしています。 END
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