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第1033回 たかじん委員会 やり過ぎ問題 eスポーツの可能性 [魔法&ゲーム]

 さて今週もたかじん委員会の話題で行きます。ただ、韓国問題は依然と主張特に変わらず、特殊詐欺に対しても打開策は既に紹介しているので話としては特に無いですね。最後はこのブログ系に関係ないとして、3番目の話のeスポーツに絡む話を今回は深く話して行きます。

 さて時事は特に無いですね。何かso-netニュース見ていたら全国で投票率が低いか何かの話題は出ていましたが、昨日言った通りな状況という感じでしょうかね。 現状政治体制では何も良く変えられないのだから、基本的な意味は何もない。 民の為の民主主義体制に変えられなければ、民意が正しく反映される政治体制にはほぼあり得ないと見て良い。
 ついでに言って私が示す方法は、外からぶっ壊すやり方であるが為に、そもそも現状選挙での投票行為に興味はない。

 それではたかじん委員会の話に移って行きますけども、先に前2つに関して少し話して行きますが、韓国に関する日本に対するやりすぎな状況は、韓国内の一部過激派が主立って行動している事であり、半分ぐらいは隠れ含めて親日派は多いのだけども、過激派たちの行動と言動が良くも悪くも報道に目立つ事が多く、その影響で裁判所や国がおされている事は否めないでしょうね。
 それでもその行動が止む事がなく続いているのは、日本のこれまでの対応が緩かった為に調子に乗ってどれだけやっても大丈夫だという思いでここまで行動が過ぎているのだと思われ、それに対してきっちり反撃を講じない限り、相手はそれを学習する事はないでしょうから、問題は永遠に解決しないのですよ。そして反撃によって韓国一体となって反日に進むのなら和解の道はそれまでとして、韓国が和解の為の何かしらの譲歩を考えて行動するまでは国交断絶クラスで対立状況に持って行かせた方が良いと考える。
 北朝鮮絡みの防衛体制においては、私の防衛基本体制においては何の問題も無いように出来るので、その辺で出来ないとする意見に対しては完全に反論する事が可能。

 それで次は特殊詐欺ですけども、現状対策の録音機能での撃退も確かに有効ですけど、それでは犯人側はそこを回避するだけで被害の発生確率自体を低くさせて行く事は難しいでしょう。 たとえそれを全部に実装させる事が出来たとしても、今度はそれも見越した上での特殊詐欺の形に変わるだけでしょうから、結局は今までとあまり変わらないいたちごっこの繰り返しになるだけでしょうね。 そして犯人側はそれだけでは捕まる事は無いのだから、いつまでも手を変え品を変えて行動を起こし続ける事ができ、いつかは騙される犠牲者が出て行き、結局それだけでは被害の防止効果にはあまり役立って行かなくなるでしょう。
 そして逆に言えば、その録音系対策においては、予めボイスチェンジ系統が多少変えておいておけば対策にされてしまうし、そこまで待って応対するような形にされると、詐欺の可能性が薄いと思い込んで対応する可能性になりやすく、被害の防止効果としては現状のみと思った方が良いでしょうね。
 そして私の対策は、専門家や警察などに対応を委ねる形式になるので、それこそ犯人側が最も嫌がる形式であり、そこから逆に犯人たちを誘導して捕まえて行く流れにも変えて行けるので、犯罪グループの規模縮小から子分の成りての減少効果による犯罪になる発生確率の減少効果にも繋げていく事が出来るようになるので、最終的な効果としてはこちらの方が高いかと思われます。
 ちなみにこの内容は、電話による特殊詐欺を99.99%防ぐ方法で紹介しています。
 対応を専門家や警察が自動的に行なう形になるので、単純ブロック効果として、そして本物と見分ける目的としても非常に有効な手段となり得る。 まあコンピュータで言えば、本体を守る為のウイルス対策ソフト的な役割ですしね。本体が守りを固めるだけではなく、ウイルス対策ソフトにも加わってもらう方法がこれですね。

 それでは話に挙げる事もない女子アナの話題は無視して、eスポーツに関係する話をしていきますけども、現状今のeスポーツに該当される物は単純に大きなゲーム大会の形を周りの形がスポーツみたいだからという理由でエレクトロニックスポーツとして表わしているようですけども、あの座ってピコピコやる形を見る形では、とてもスポーツには思えないですよね。(手を動かして汗をかく事がスポーツであるのならば、サラリーマンの事務作業は全部スポーツに認定されなければなりませんしね。)
 しかし、ゲームの中にもすでに体を動かして行う対戦形式のゲームは既に存在していて、先駆けの代表格で言えば、任天堂のwiiがそれに当たると思われるのですが、たかじん委員会では一切触れられずに終わっていましたね。 まあそんなものの存在は一切知らないゲーム批判者が多いのかもしれませんけど。 それでも現実に存在していて、それは現実のスポーツと同様の動きで行ない対戦したりもするスポーツゲームとして出ている物であり、それをeスポーツだと認められなければ、現状の普通のスポーツのスポーツとしての認識は一切何も無くなる事になりかねなく、今現状でも純粋にeスポーツたり得る物は存在している事をパネラー陣やら専門家たちも知っておく必要があると思われますね。(ちなみに、wiiはwiiリモコンという形式でいろいろ直接振る動作などを検知してゲームが出来る形式で行なっているので、一般的なスポーツの形のゲームは出ています。)
 また、現在の形においてもVRを利用した形で、体を実際に動かして戦う形式のゲームを出てきだしており、それらを普通のゲームと同一視する事は、同じく体を動かして行う基本的なスポーツもまたゲームと同じ定義に入れなくてはならなくなるでしょうね。

 というか私がこのブログで紹介するVRゲームの形はそのほとんどが体を直接動かす系の本格的eスポーツの形になっており、現状公開中のAI搭載の運動施設からでもVRと現実スポーツの組み合わせによる相乗効果も話していたりするので、それを含めて新たなスポーツの形として、考えて行く必要性もあるでしょう。 それによる格闘技等での危険性を減らす動きにも繋げて行ける事が出来るのであれば、もっと競技人口を増やして行く事も出来るでしょうし人気も上げて行けるでしょうからね。
 さらに次辺りに公開予定の新作では、ある基本概念をぶっ壊します。現実では絶対に出来ないある概念をVRも加えて完全粉砕させて、男女平等なスポーツの形を紹介する予定です。 まあ仕組み系では結構な機能が必要になりますが、ある垣根を取っ払って分け隔てなくスポーツに挑んでいける形というのは、ある種の1つのまた違うスポーツに出来るのではないでしょうかね?

 それで少し話は戻りますが、現状のゲーム優先な指動かしゲームでは、とてもeスポーツの形には認められにくいでしょうけども、それも改良を重ねて、VRと組み合わせる事によって、現実空間で体を動かしながらその手のゲームを行なっていく形式にしていくと、それらをeスポーツとして認めさせていく事が容易になって行くのではないでしょうかね? ああ、実際に広大な場所等を作ったりする必要はなく、ある程度動けるボックス式システムの中で、ウェアラブルデバイスにて体の動きを細部まで再現できるようにさせて、そこでの動きや移動の形をVRの空間内で自由に動き回らせていく事が出来るようにすれば、現実体感式のFPS系ゲームやロボット等の機体に成り代わったかのような状況で戦いまくれるような形に変える事ができ、それによって思いっきり体を動かしまくってVR空間内で戦う形になれば、それはれっきとしたVReスポーツの形として認めさせる事が出来るでしょう。 ちなみに、ゲームならではの動き等に対しては、ウェアラブルデバイスとそのボックスシステムを繋げて動かせるようにすれば、簡単に特殊な動きにさせて行動させる事が可能です。(まあ現実的な動きとしてそれの練習と反応具合の確認等が必要でしょうけど。)

 そのシステム利用して、本格スーパーマリオの体験ゲームとか作ってみると面白いかもですね。自分の体で走りながら時にはジャンプして、マリオになったかのようにゲームの中に入り込んで戦って行くような形にしてね。それで自分の横には、同じような選手がいて、進むスピードで競うマリオ式障害物競走という形でなら、本格VReスポーツとしても盛り上がるのではないでしょうかね?(走るスピードは主に走る選手ごとに異なるという設定で。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~VReスポーツ





























 ちなみにeスポーツとVRの組み合わせでは、障害者が健常者に交じってスポーツで戦って行く事も出来るような形にしていく事も可能だし、その逆も可能であり、その垣根を取っ払ったゲームの形も作って行く事が出来るようになる。
 VRの中では普通に五体満足で動き回れる体を手に入れてスポーツ等に挑んで行ったりも出来るようになるという意味でもね。もちろん基礎的な感覚やら動かし方等は現実からも大いに取り込んでいく形にすれば、よりスポーツとしての意義も高めやすくなる。 END

 ここまで語って行くと、私の目指す形の方が今の人から見ればやり過ぎなのでしょうかね?(笑)
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