So-net無料ブログ作成

第1029回 休憩 無人運転自動車の前にAI搭載自動車で事故やあおり運転抑止に? [休憩]

 さていつも通りに休憩回です。 まあタイトル通りのちょっとしたことは話す予定ですけど、基本休憩回です。

 それで時事は特に無いですね。相変わらず報道の目玉は令和ですし。それ以外もちらほら復活してきましたけども、私が取り上げる内容はあまり無いですね。
 まあ令和に関して追加で言いたい事は、「そりゃねえわ」という言葉に新元号が当てはめやすい事ぐらいでしょうかね。という意味でのマイナス元号交じり言葉の完成という相変わらずの野次りぶりでございます。
 ちなみに令和という元号は春だからあれでよいですけど、冬になったら冷和に変わったりするのでしょうかね?(というか誰か書き間違えそうな気も。) それとも、霊和?(殺されて霊になって和やかに。そんな元号。) という感じで、いじろうと思えばいくらでもマイナスにいじれる元号それが令和。(エイプリルフールで私が例えた0和の如く、マイナスの意味も非常に多い新元号ですね。)

 そういえば、元号変更の際の小話として、令和に決まったのって、やはり総理が最初に決めていて、その方向に限りなく近づけるようにいろいろそれとなく誘導していたようですね。
 最初は令和以外の5案が気に入らなくて、急遽新たに用意させたのが令和で、それを安倍総理が大変気に入って、有識者の意見を聞く頃にはそれとなく令和をみんなが選ぶようにいろいろ細工していたようですね。
 中国由来の漢文からは今回はやめておきたいと言ったり、残った二つで「えいこう」は人の名前と被りそうと言ったりで、消去法で令和に自然と辿り着くように総理がうまく誘導させて今回も決まったような形のようですね。つまり今回も独裁的に総理の好き嫌いで日本の元号が勝手に決められたというわけですね。
 なのにも拘らず、令和という言葉も元の言葉を見直せば、万葉集から選んだというのだが、その万葉集を作る元になった文書は漢文辺りから来ているようで、よく似た文言がそちらの方にもあって、純粋な国産元号ではないという状況にもなっていますね。結局中国からは元号体制がまだ完全には脱せていないという事ですね。
 私が勝手に決められるのなら、日本をイメージする言葉として、「和桜」(わおう)みたいなのにしたいですかね。(まあ私の原則は天皇に決めてもらう形が1番の最適な所ですが。)

 では、休憩がてらにいろいろ言った所で軽い本題の話ですけども、今車に関して開発が進んでいるのは無人運転車ですけども、簡単な所で車にAI搭載させていろいろサポートできるようにさせても、事故や踏み間違いにあおり運転等の抑止等々で使えるようになるかと思われますね。
 この流れはすぐに活用させる事も出来るでしょうし、私のマニフェストに~とかいちいち言う気はありませんけども、車に運転サポート用でAIを搭載させて、いろいろ話したりできるようにすると、運転初心者へのサポートは元より、高齢者運転へのサポート能力として、歩行者などのAI認知により自動的にブレーキが掛けられる等の対策をAIが自動的に行えるようにすると、対策もしやすくなるでしょうね。(仕組み的にも、車載カメラでAIが認識できるようにして、ブレーキシステムとリンクさせれば良いだけですし。)
 他にも運転時の各種注意情報や自動的なアクセルとブレーキの使い分けの補助等も頼めるように出来るでしょうし、緊急時での的確なハンドル操作ぐらいならば、無人運転化させなくても対応させる事は出来るでしょうし、従来のカーナビ系のシステムをAIが認識して音声などで伝えて、自動的に更新して行くようにする事も出来るでしょう。
 あとは事故等をした時の対応もすぐに登録した電話に自動対応で掛けてくれるようにすれば、対応早くする事も出来るでしょうし、あおり運転に代表される事でのドライブレコーダーとのリンクも含めて、状況に応じて自動起動させて、AIも状況を把握できる形にして、その状況を適時登録の保険等や警察などに自動で繋いで、対応を聞いたり呼び出す事もすぐに出来るようにして、相手が止めてくる状況になる前に警察に来てもらう事も場合によっては可能に出来るかもしれなくなり、ついでにその他の危険性への対応をAIが自動的に行なって対処するような対策にて、撃退させるなども可能になるでしょうね。(クラクションの機能に音楽系の機能を組み合わせたり、警察との連絡状況をそのまま繋いだりすると、相手も好き放題しにくくなるでしょうね。 あとは、ワイパー水の辺りを少し改造させると、危険人物撃退用にさせる事も。(AI専用システムで。))

 基本的にこれらの話は、車にAI搭載させて、いろいろ車の機能にリンクさせて使えるようにして、使用権限を与えさせるだけで、使えるようになる方法ですから、いろいろと人の運転の補助要員として便利かもしれませんよ。
 というかこれを思いっきり応用させると、自動車教習所の実技教官が必要無くなる可能性も?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 令和裏話~終了~AI搭載自動車





























 元号に関する情報に関しては、報道の力はすさまじい状況ですね。まあもっとも、決める有識者の中にはおしゃべりさんが幾人か混ざっていたようですし、情報が瞬時に流出するのは仕方の無い状況でもありますけどね。
 どうせ今回も数十分辺り前位にどこかが令和確定の情報は掴んでいたけど、先に出すと変えられる恐れがある為出せなかったのでしょうね。 ネット経由式で、元号発表の確定状況で壇上に上がって、いよいよ発表の十秒ぐらい前に公開という形なら、できなくもなかったのでしょうけどね。(そこまでの知恵と方法は思いつかなかったかな? それとも記者も人であるから良心でやらなかったか。)
 やはり天皇に直接選んで決めてもらう形式の方が、情報漏洩の危険性も最小限で行けるのではなかろうかね。 決めるべきは、旧時代の高齢者ではなく、新時代の若者の方がふさわしい。
 平和に成る時代を無かった事にしようとする気満々な今回の新元号ですしね。平和な時代を消して、戦乱の昭和時代に巻き戻そうとする動き。 中国じゃないですけど、バックorバック。
 時代後退の新元号。それも令和。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。