So-net無料ブログ作成

第1025回 報道特集特集 消えた留学生 必要な物はAIと一体制度 +地方医療の危機 [政治経済改革]

 さて今週も報道特集での話題から行きますけど、今回は消えた留学生問題の闇に関してですかね。 どうして消える羽目になったのかといえば、日本の制度の不備と人材を無理に頼らせる仕組みに、勉強したい人たちを食い物にしようとする悪徳企業が政府承認の下のさばっているからなのでしょうね。 それにしても、安倍政権では本当に消える問題が多いですね。 日本にとって大事な事や物を消し去るスペシャリストですかね。1番消し去って欲しいのは本人なのですけどねえ。

 さて時事に関しても本題と似たような所で絶対的に必要性が求められるAIとロボットの形において問題視される働き方改革でのブラック承認な地方医療の現実ですけども、地方医療における医師の働く時間の設定においては、過労死ラインぶっちぎっての2倍越えという制限がなされましたが、確実に殺す気でしかない政府の方針ですよね。 まあ現状その状況でも手が回らないのが今の日本の危機的状況なのですが、こういう悪循環では地方医療の世紀末に近付けるだけの形にしかならず、果ては地方大虐殺を政府が企むその形にしかならないでしょうね。 日本での人口総数の低下と少子高齢化の激化に増える見込みの薄い現実で外国人留学生やらでの人材の割り増しを企む政府からの本編な話にも繋がる所ですが、現実問題それでやって使い捨てるだけでは、地方医療の消滅は避けられなくなります。 今の状態下では確実に十数年待たずに地方医療は完全消滅するでしょうね。そして病気の蔓延やら政府による大虐殺の横行が日本各地で巻き起こる事となるでしょう。
 全部安倍総理の企む日本破滅のシナリオ通りにね。
 この現状での打開策は、人手の人材が無いのなら、大量の無人機やAIを割り当てて行き、人の仕事をどんどん奪わせていくのが、打開策の1つとなるでしょうね。医療に関してもどうしても人による必要がある内容以外は、全部機械に任せて行く必要性が求められていきます。地方に住む人々だって構って欲しくて医師を虐殺なんてしたくないでしょう? そしてその後は居なくなった医師の状況で、自分たちが大量に放置されて殺されるのを待つおバカさんになりたいのなら別ですけどね。 全部人じゃないといけないとか言い出したら、日本は消滅確定ですね。医療において働く人々が適度に休みながら本当に必要な人たちに医療を施して行ける環境を作る為に、人ではなくても簡単に基本的な対応等で行える医療業務などは全部AIとロボットたちに行なってもらう仕組みが今の日本には必要だと断言します。 それを医療介護などにも当てて行けば、ストレスで殺される人々も少なくなる事でしょうね。 現状ストレス等で殺そうとしたりする医療従事者たちは、そのほとんどが本気で医療の為に従事して喜んでもらったりしようという人々ではなく、日々の生活費を稼ぐ為に割かし入る事が楽な介護職などで稼ぐ人たちが、ストレスから殺人行動等に移りやすいのです。 つまり本気ではない人たちを受け入れなければいけない状況で無理に人手で行こうとして入れたが為に、そういう状況下においてのストレス増での殺人事件が相次いでいるというわけです。 殺されても虐待されて苦しんでもいいから人じゃないといけないと思う人々はどれだけいるのでしょうかね? 現状はその選択肢か、誰にもお世話されずにひっそりと死んでいくのかの選択肢ぐらいしかないですね。 長年この問題を放置して来ての今の状況がそれですよ。 贅沢言ってばかりでは、何もかもが消えてなくなって行きますよ? 今日本に必要なのは人での人材ではなく、圧倒的な数のAIとロボットたちの活躍です。

 さてその流れから続く報道特集の消えた留学生の本題ですけども、まず大量に消えた問題になっている留学生の問題状況というのは、東京福祉大学の利益優先での外国人留学生たちを大量に食い物にしようとした結果がこれであり、多分ですけどこの後ろには自民党政治家が裏で手を引いていると思いますね。裏金的にそこで得る大量のお金の一部を自民党に入れる代わりにこの問題を見過ごすようにさせて、ついでにさらなる大量のカモを日本に招き入れる政策を強行させて、さらなる利益を生み出そうとする完全食い物型腐敗の温床地帯になっていると思われますね。
 その予想が正しければ、政府が今まで見過ごしていた事や安倍総理が急遽出した外国人労働者の受け入れ拡大などにも道理が付きますからね。全部自己利益の為だけに打ち出した内容という事でしょうね。必要とされていたのは、自民党と裏で繋がっている悪徳企業たちからの要請で行なって、不正な利益を大量に得て得をする為に政策を押し進めているという事でしょうね。
 だからこそそれを正当化させる為に、日本での人材不足の問題を放置させて、大量の外国人労働者が必要という方向に持って行かせて、自分たちが大量の甘い汁を啜る為に、日本に期待したり学業を本気で励もうとする外国人達を食い物にしようとしているという事でしょう。あの国家悪逆者共は。

 まあそれでも時事でも話していた通り、日本の人口減と少子高齢化の問題での人材不足は酷い状況で、女性活用とか老人活用とかで子供から年寄りまで全部無理に働かせ続けようかという仕組みにしようとしていますけど、人口自体が減少傾向で少子高齢化が酷くなる一方では、今の対策には何の効果性も無く、ただの数年ぐらいの一時性でしかなく、それを過ぎればさらなる悲惨な状況しか待っていない事は容易に想像が付きます。 減り続ける状況では、何も解決には導けず、どうやっても人で補おうとする限りそれが少子高齢化の促進剤にもなってしまうので、完全に負のスパイラル効果で、日本消滅までのカウントダウンが既に始まっている状況にあるとも言えるでしょう。 それを進めているのが、自民党であり、安倍政権でもあるという事です。
 まあそれで他に変わった所で、進むスピードが遅くなるだけで、問題解決にはあまり役立たないのが現状ですけどね。 必要な人材と呼べる物が人ではなく、AIや機械(ロボット)だという事に気付き、そこに向けた適切な対策で挑めない限り日本消滅の現実はもはや現実の目に見える所までやってきているとも言えるのでしょうね。

 それにおいてはやはり必要なのが、AIと機械ロボットに仕事をどんどん任せて行く体制であり、早めに人ではなく、無人型でどんどん進めていく対策が必要になってくるでしょうね。
 そして同時に私の仕組みである衣食住最低保障が無ければ、人が生きる事が出来なくなって死んでいく事になるので、どうしても必要となるでしょうね。

 で、という辺りで、本題の解決策の辺りの話に行きますが、消えた留学生における現実は、正しく日本語を教えてくれる学校の存在と、借金と生活費の分も賄えて学校に行けるようにする生活の面もどうにかして行く必要があり、この問題を統括的に解決に導いていこうとするのなら、日本の制度において、受け入れる日本語学習系の留学生などにおいては、日本政府が責任を持つ形での日本語学校等と同時に選択型の就業バイト先をセットにさせて、AI等において統括的に管理させて、そのセット体系において授業料の全体の金額の中に日々の生活費の分も含めた金額設定とさせて、基本的にその学校で授業を正しく受けている限り最低限の生活費の不安の心配はない形の外国人留学システムとして、その日々の生活費に関わる金額の5~9割部分は日本政府の支援で賄われる形で、その代わりに一定期間日本での就労の義務が必要になる等による奨学金のような形で、基本的な日本語勉強にひとまず集中できて、正しく働いてもらう所までを政府管理で一括セットにする体制に出来れば、このような問題状況にならないように出来るでしょう。

 そして、学校授業における勉学の進捗度の試験を3,4ヶ月に1度くらいのペースで行なって、学校の状況を図りながら、出来ているのかどうかをチェックして行く体制にすると良いでしょうね。
 あとは無制限に受け入れられるような違法なシステムは止めて、何においても定数は設ける必要があるでしょうね。 まあこの辺りは、裏で繋がっている自民党政府が主に行なっていた悪行に対する批判ですけどね。

 正しく学び働いていけるようにさせるには、日本語勉強の過程と働く過程の状況をある程度くっつけて、無理な形に出来ないようにさせて、奨学金のような仕組みに予めの授業料の内訳の中に日々の生活費の分を含ませておいて、生活費を稼ぐ為に授業を受けられなくなるような仕組みにさせない形にさせて行く必要がある。 その上で、受け入れる人数の定数はきっちりと国の形で定めるようにする方法が良い。

 今の日本の社会体制の構造上の欠陥は、資本主義においての生きる為の生活費を稼ぐ事に苦労する状況になっている事から、少子化は加速させられ、医療においてのストレス殺人は横行して、将来に不安を抱えまくる形になって日本をどんどん消滅に追い込んでいるというわけですね。 まさに負のスパイラル構造で、この螺旋構造を打破できない限り、日本に未来はないと言えるでしょうね。 全ての問題の基盤になっているのが、生きる為の生活費を稼がないといけない資本主義社会の現実というわけですね。 これによって今日本では、様々な形で殺人などの犯罪から虐待事件に自殺過多な状況全てに起因させている事になります。 これは、少子高齢化に伴う人口総数減と資本主義社会の生きる為にも働く必要性においては、確実に発生する構造上の最大の欠陥であると言えるでしょうね。 結果それが無理な仕事や将来の不安に繋がって、問題が誘発されていくのですからね。
 それでAIと機械ロボットを大量に入れただけでは、生きていけない人がこれまた多く発生して、ますます人口的にはマイナス傾向に繋がって行くのですが、それを防げる仕組みが私の最強の政策である衣食住最低保障制度ですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~消えた留学生





























 まあ私のやり方になると、今回の外国人留学生に関する部分では、それ専用の都市を1つか2つぐらい作り上げて、そこに日本語学校と働く場所を集めさせて、働く事においても基本的には外国語対応の仕事で頑張ってもらう仕組みとさせて対応していくか、やはり私の体現政策としての移民難民地下都市構想において、そこに勉強目的の留学生も招き入れる仕組みにおいて、基本的な渡航費以外の授業料系統は必要無い仕組みで、ほぼ無料で受けられる仕組みかつ基本生活費も保障される形として、基本勉学目的優先で、後に必要とあれば地上方面で頑張ってもらうような仕組みにするというのも良いかもね。
 私のこれ系統の形において、基本的に必要最低人材は、全部AIとロボットに任せる形を主として、後は人が好きな事での仕事等で喜びや幸せを見つけて行く形やのんびり日本で過ごせる形にしていくという形にしたいと考えているからね。
 まあ基本的に私が政治の頂点に就くような事があったら、少なくとも日本語を覚えて働きたいとか考える外国人には半ば楽園環境にもなるだろうかね。 もちろん努力は必須だが。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。