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第963回 ゲーム大会 スーパーマリオブラザーズチャレンジ [魔法&ゲーム]

 さて真面目な中にもお遊びをという感じで、ふと思いついた周りも楽しめる1人プレイずつ型のゲーム大会の新たな形を思いついたので、遊び的にその仕組みを話します。 第1弾(2回目以降あるのかは微妙ですが。)はスーパーマリオブラザーズですね。ただし最新ではなく、初期の基本をベースにします。(復刻版等でも可。) やりようによっては普通のゲーム大会と同等に盛り上げる事も出来るでしょうね。まともにプレイする方法ではありませんから。

 それで時事はたかじん少しですけど、今回は重大犯罪がテーマとして出されてましたけども、基本的に殺人事件等は自分の利が1番に来る形かそれ自体の快楽か支配欲などによる上位の存在であれば何をしても良いという感情にて、命の秤感情が無いも同然に出来るという事でしょうね。 第1のケースは、暴力団的思考から来る上位の存在であれば何をしても許されると信じ込む事から、第2のケースでは、恋と愛の感情による支配欲の喜びとお金で苦労したことによる物欲を満たす為の殺人アルバイト的な感覚でやったという感じでしょうね。 オウムの事件でも基本的には支配欲の形で国を奪いたいとして行動した成れの果てでしょうからね。恐怖政治で誰よりも強くなりたいという今の北朝鮮と同じような体制の集団という事ですよ。 オウム系と今の北朝鮮の体制を同一格で見たら内容がとても分かり易くなる。
 結局は上位の支配欲が殺人の思考のハードルを下げている要因になっているのでしょうね。 そういう意味では政治家と国のありようによって行われる戦争にも似たような事が当てはめられる事になる。 元を辿れば殺人も戦争もテロまでも似たような人間的罪にも類される欲求によって分類されるという所でしょうかね。

 では、本題はそれとは関係なく、お楽しみ系ゲーム大会のスーパーマリオブラザーズチャレンジについて話して行きます。
 これは基本1人プレイで最近は複数同時協力プレイが可能なソフト等も出ていますが、対戦として使われるようなゲームではない(一部対戦ゲームのミニゲームはありますが。)ので、現在話題のeスポーツには類される事はほぼ無いであろうゲームなのですが、1人プレイのスタイルのゲームであっても、基本のプレイに何かしらの制限を加えてプレイさせるスタイルで行なうゲームのスタイルであれば、周りで見ていても楽しいと思える大会の形で勝負する遊びにする事も可能でしょう。
 今回はスーパーマリオブラザーズを題材にいくつかチャレンジとして誰もが挑戦できそうな遊び方を紹介して行きます。 ちなみに私は、クリア出来ませんけどねこのゲーム。このゲームでクッパに出会った事がない。それまでに残機0になるから。(ただしカービィは普通にクリアというかソフトによってはすっぴんノーダメージクリアもしたことあるけど。プレイスタイルが全く違うアクションだからかな。)

 それでこのマリオは普通にプレイするだけなら何も普通で大会するほどの状況じゃないでしょうけど、制限として例えば、1-1から1-4までの連続クリア時間(現実時間)の合計最速タイムで争うとかいう制限を設けると、総合的なタイムアタックで盛り上がらせる事が出来るのではないでしょうかね。(それ以降のステージ等でも。) その中ではまずないでしょうがミスした分の時間ロスまで計測時間に含める形で、現実時間での合計最速タイムで勝負するという形にすると、意外と盛り上がらせられる大会に出来るのでは?
 まあただこれだけのパターンでは普通過ぎるので、最初のやつを基準に他の制限として、ちびのままや最初のキノコで大きくなってそのままとかの制限や、クリボーのみしか倒せないやノコノコを蹴ってはいけない制限にしても良いでしょうし、ブロックの叩く回数の低さや破壊の低さに逆のパターンで破壊の数も順位の基準に入れる制限もよさそうですし、敵を倒さないや全部倒す感じの制限で達成率を競う形でも盛り上がらせられるゲームに出来るのではないでしょうかね。
 まあこの条件下では一部の制限プレイにおいては、難易度が急上昇したり、最速競うのが非常に大変になったりでいろんなプレイスタイルが出てくる事になるでしょうけど、それらのプレイの違いで見ている人にもいろいろと楽しませる事が出来るのではないでしょうかね。

 また、特殊な制限として、コイン無獲得プレイやゲーム内の最低スコア合戦とかダッシュ使用禁止に進行方向とは逆方向のジャンプでしか敵を倒してはいけないとかを追加して、合わせられる制限を組み合わせたりして競う形にすると、基本ステージの数と制限の組み合わせでかなりのパターンの制限勝負スタイルが出来る事になり、しばらくは1人プレイ型ハイスコア勝負形式での戦いで盛り上げられたり大会を開いたりできるのでは? スーパーマリオで敵から逃げ続けてコイン取らずにクッパだけを倒すプレイとか、かなり奇怪な操作になっていろいろと盛り上げられるのでは? 難易度が普通に数倍に引き上げられそうですが。(笑) 一部のステージでは弾幕ゲームよりも厳しくなったり?

 それでやり尽くしてきたら今度は2とか3とかでも同じようにやって行くようにすると、相当長く対戦型のゲームで楽しめさせる事が出来るのではないでしょうかね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 スーパーマリオブラザーズチャレンジ~終了~制限プレイ大会
















 それを普通に現実の大会としてやっても良いでしょうし、動画系での実況プレイバトルとかでも良いでしょうね。 シンプルな作品に制限を加えて縛りプレイをすると、まだまだ面白さを引き出させて楽しませる事が出来るようになるかと思われます。 世界的にも代表的な作品の1つですから、世界的にも競って戦う事が出来そうですしね。
 現実大会では複数の制限がいくつかランダムで決められて勝負していくという方法にすると、毎回違った戦いが見られるようになるでしょうね。 ついでに画面を2つ以上用意して同時にプレイの状況を見られるようにして楽しませたりとかね。 END
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