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第897回 現実+仮想現実のVRビジネスゲーム第13弾‐楽器演奏‐ [魔法&ゲーム]

 さて最近間隔短めですけど、VRゲームの第13弾の楽器演奏です。今回はゲームというよりもビジネス寄りで、楽器に触れあって演奏練習を気兼ねなく出来る場所を増やそうというコンセプトで構成されています。あとついでに、場所やお金の面をあまり気にすることなく、気軽に楽しんでいく事が出来るようにという意味も含まれていて、楽器演奏へのハードルを引き下げる目的での今作となります。 まあそれとは別にフリー楽器システムも含ませますけどね。

 さていつもの時事は、日韓関係がさらに冷え込む形になったとかの報道がありましたけど、もういまさらというか、あれが韓国の反日の通常営業だと考えて、アメリカを通す形の最低限の対応で良いのではないでしょうかね? それを超えてうるさくするのなら、韓国国民の望む通りに日韓国交断絶をして、韓国経済から日本が総撤退を決め込めれば、やがて自分たちの首絞め自傷行為に気が付くでしょうから、そこから話し合いの門戸を開く形にしても遅くはないでしょう。 何せ相手はトップが変わる度に国際間の約束をきれいさっぱり無かった事にする国民性を有していますから、1度その国際間での約束を綺麗に消す事の反動を強く反映させて実感させた方が良いでしょう。 そして相手は何度もしつこく「反省をしろ」と言いますが、それを受け取る気の無い相手にしても意味は無いというのですから、現状やる必要は無いでしょうね。トップが変わる度に受け取った謝罪をゴミ箱に捨て去る韓国の風土を改める事が無い限りはね。
 そして今度はアメリカでの世界からの反発問題になるサウジ人記者の暗殺事件に対してですけど、トランプ氏は明確に殺人事件よりもサウジとの貿易関係が大事だと言いましたね。あれは状況的にこのまま解明されると、サウジの実質トップの王子に責任がある事が明らかになりそうだと思っての行動でしょうね。つまりこのままでは避けられない予測がついてしまったから、サウジ側に経済目的で付いたという事でしょうね。世界の平和よりも自国が良ければそれでよい自国第1主義のトランプ氏らしい普通の選択でしたね。まあここで意思を折れたら、2年後の選挙で自身の固定層が離れる事になりかねないからという目的が強いのでしょうけどね。 でもこの明確な行動自体がかえって王子の関りがあると世界に対して発信する事にもなってしまっていますがね。 曖昧なまま秘かに付き合う辺りが出来ればまだ大人な政治家であった事でしょうけど、政治レベル子供には難しい話でしたかね?
 そして長くなっている時事ですけど、最後にビビットに軽く流されたコンビニワークと呼ばれる問題についてですけど、駐車場内の通り道の真ん中に関所を突っ立てて、コンビニでの当日1~2時間以内のレシート情報が無ければ通行できない仕組みにすればこの問題は普通に改善できるでしょうね。システムはコインパーキングや高速道路の出入り口と似たような物を設置すればよいわけですから、対策しようと思えば簡単にする事は可能です。

 それで本題のVRゲームの楽器演奏に移って行きますけども、基本的にはそんなに難しい話はなく、単に仮想現実空間通して楽器の演奏を好きな場所で行なえるようになるというごく普通のそれこそ仮想世界でのゲームなら考えつかれそうな仕組みの話なのですが、それ以外の所が私のVRゲームでは違う所であり、単純に練習目的等で楽しんで終わりでは普通過ぎてつまらないですからね。 そして、フリー楽器システムに関しては少し長めに解説していく予定です。こちらは普通に現実+仮想現実でのゲーム性を持った楽しみ枠としての話ですね。
 それで基本的なVR機器(ウェアラブル)はVRバイザーにグローブやシューズにボディの部分といった完全装備系で整える方が良いでしょうね。まあ基本的な楽器演奏目的だけならばグローブの完全装備だけでも良い(一部シューズも必要ですが。ドラムやピアノ等。)のですが、フリー楽器システムの方も盛り込む場合は、シューズやボディの必要も出て来ます。

 そして基本的な楽器演奏での仮想現実において様々な楽器を弾く体験が出来たり練習が出来る内容は大体想像の通りで、現実と変わらない感じで演奏をする事が出来るようにする。そして場合によってはここで本物感を出す為にも手入れの練習なども体験できるようにして、本格的に現実版で取り組む前の練習用に用いる形にしても良い。このVRゲームで楽しむ分では、場所や時間帯に関係なく何処でも楽しんだり練習する事が出来る為、普段は苦情が来たりする練習を行なう場としては最適の空間になる。 ただしこの方法だけでは、仲間を募ってセッションを行なったり誰か不特定多数の人に聞いてもらったりする事が出来なくなるので、ネットを介して一緒に演奏してくれたり練習してくれる仲間を募ったり、公開モードでリアルタイムで聴いてもらったりも出来るようにする。 この方法ならば、同じ機械やゲームを使っている全世界の人と繋がって行なったり聴いてもらう事が出来るようになるので、繫がりを広げやすくなる。
 ついでにボイスの歌声の方も機械が読み取る形で認識するか、その思念波を読み取る形で機械が認識できるようにすれば楽器と同様の事にも使用可能になる。(音量はその機械で自身が聴く分だけ大きくすれば良いしね。)

 そしてVRならではの高等演奏のスタイルとして、様々な楽器を目の前の空間等に浮遊させて、各曲楽器のソロパート等で楽器を次々と変えて行ったり、1人多段式セッションの形態を取る事も可能になる。 もしくは自分の演奏データを記録させておいて、全部1人で演奏データを取った上で、得意な楽器で演奏中に他の演奏データを流して全部1人で行なうといった事も可能に。そしてそれを、時間ごとに使う楽器を変えて行くというチャレンジ系ゲームとしてやることも。
 あとは仮想空間上では、楽器を直接手で持ったり基本地上配置型でやる必要性が必然ではないので、例えば複数主のギターやベースにバイオリン系等の弦楽器に対して、それぞれの本体を空間上にいろいろ並べて、手足を使って最大2~4つ同時演奏という超高等演奏の形にする事やパートごとに流れていく楽器に合わせながら演奏する事や、様々な打楽器を複数合わせる形のドラムをさらに進化させて、周囲空間全方位(上下左右各斜め含めて)にドラムやその他打楽器集めてこちらも手足含めた最大2~4つで演奏を行なう形や体の体感を使ったり音楽の状況に合わせて周囲の楽器空間が回るような仕組みにすると、これまたVRならではの超高等演奏の形にする事が出来るでしょう。 まあこれらになると難易度が現実よりもさらに難しい領域になるので、正しくのVR楽器演奏ゲームの真骨頂とも言えるでしょう。(動体視力的にもプロ以上のレベルは求められる。)

 あとVRならではの機能としたら、楽器を実物大とは変えて、大きくしたり小さくしたりして演奏における大変さや勝手を変えて楽しむ用にしたりも出来るという所でしょうかね。 ただどちらにおいても音を出す感覚が大きく変化させられるようになるので、現実版に慣れすぎるとうまく演奏できない可能性が強くなるでしょうね。 そしてこれにゲーム性を少し追加して、時間によって大きさが変化する楽器を使っての演奏というゲームにすると、難易度が飛躍的に高くなる演奏ゲームになるでしょうね。音楽の感覚的タイミングと大きさの変わるタイミングからの対応をしっかりと取れなければいけないゲームになりますからね。

 そしてフリー楽器システムというのは、現実空間とリンクさせて、仮想現実で表示される音楽を鳴らす物を様々に使って現実空間に溢れる様々な物を叩いたり弾いたりして、音をいろいろ奏でていくフィールド演奏スタイルのゲームです。ちなみにこれでは、人間や動物はNGとして音が鳴らないもしくはマナー違反表示が出される仕組みにするとして、基本的に固定の物質等で音が鳴ったり♪などが表示されるようにすると、普通に道を歩くだけでも楽しみながら様々に音の反応を楽しみながら移動したり、音楽に合わせて演奏する形で楽しむという感じにも使えるでしょう。
 この仕組みにおいては、楽器のタイプごとに固定で音が鳴るようにするタイプと、その物の状況や質量などを機械が自動判断して、いろんな楽器や音を割り振る形のタイプにする事が出来るようにして、後半の方だと普通の楽器演奏では出す事が難しい音などを演奏の中に盛り込んで行なう事が出来るようにして、演奏のバリエーションや表現性を豊かに増やして上げていく事も出来るようになるので、現実の様々な場所に足を運んで演奏音を探したりする事をさせる事にも繋げられるでしょう。 これに関しては、普段の演奏用に使えない物にも音を割り振って様々に豊かな演奏のパターンを作り出していくという形に使っていく事も出来るでしょう。例えば、ドラム系のパターンみたいに草木生い茂る場所で現実の葉っぱ等に仮想現実のバチを当てて叩いたり等や、食パン等を叩いたり、信号機や電柱等を弾いて奏でてみるといった感じのスタイルも出来るでしょうから、既存の概念とは違った形の演奏パターンを新たに作り出していく事も出来るようになるでしょう。 あとは流れる水に合わせて奏でてみるとか言うのでも面白い感じに出来るでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 楽器演奏~終了~フリー楽器システム
















 さてこれを基本として、また別の日によりゲーム性の高いバージョンを出す予定です。ダンスからの剣舞と似たようなパターンですね。 fin
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