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第747回 現実+仮想現実のVRビジネスゲーム第4弾‐パズル‐ [魔法&ゲーム]

 さて早めの感じで第4弾です。今回はパズルで主にビジネス、ついで本質がゲームで、脳のトレーニング的要素が少しの構成となります。 まあ基本的にゲームだけども、ビジネスにも大いに活用できるといった具合の内容となります。 ついでにまた新しい割引のさせ方も紹介するので、気になる方はお楽しみに。

 それでいつもの時事としては、サッカー盛り上がってますねぇ。まあ2戦目はなんとかといった感じの引き分けになりましたけど、観客的にも面白いサッカーに出来ているのなら良いのではないでしょうかね。そして予選最終戦は相手が背水の陣の状況で挑んでくるでしょうから、現状の勢いに流されて余計な隙を作らないようにするべきでしょうね。報道では緩んだ発言が多々見られますが、真剣勝負に緩みは禁物という事です。少しでも相手を軽く見た瞬間にその刹那に隙が生まれて悪い方向に流れないとも限りませんからね。昔の人は言いました、「勝って兜の緒を締めろ」と。
 もう1つ日大の方で非常勤講師との裁判沙汰に発展しているようですね。これは前にも揉めている状態でしたけど、不当な雇用状況にさせられたという事で、裁判沙汰にまで発展したという所みたいですね。ちなみにこれの重要な日大関係者は、当のアメフト問題時の監督で当時の常務理事だったあの人です。まあ完全に犯罪に繋がりそうな問題も引き起こしていたという事ですね。この問題にて、日大は一気にブラック日大へとランクが昇華した感じですかね?(ブラック企業の学校版)

 それではVRビジネスゲームのパズルの紹介説明に行きます。
 ですがまあ今回はそんなに深い内容の物は少ないですね。基本的なVRゲームにおけるパズルを行なう仕組み解説と、後はそれをどのようにビジネスに繋げていくのか等の話ですからね。ちなみにこれもスマホ等でも実現させていく事は可能ですが、ビジネスとしては若干残念気分ですが使えるとしても、ゲームとしては基本的に存在しているでしょうし使いにくいでしょうから、VRでこそ真価を発揮できると思うと良いでしょう。 それで今回も使用するVR機器(ウェアラブル)としてはVRバイザーとグローブですね。パズルにおいては基本的に他の部位は必要無いですね。(一部アクティブな行動として蹴っ飛ばせる要素があるのなら、シューズの部分も追加して良いでしょうけど。)
 それでVRパズルとして面白そうなゲームとしては、ルービックキューブや知恵の輪などの主に3次元行動を必須とするようなパズルゲームですね。ルービックキューブに関しては基本のスマホアプリ系ゲームでも出ていそうですけど、これをVRゲーム化にすれば現実の状況と同じようにプレイする事が出来ますし、回転速度も速い状況で簡単にプレイする事が出来るようになるので、気軽さは上がるでしょうし、面の数をさらに増やした状態でのより難しいゲームも簡単にプレイしていく事が出来るでしょう。(5×5や7×7や9×9等々。果ては、99以上も?) そしてその状況まで行くと、違ったプレイとして絵柄を作り上げるとかいうゲームスタイルも出て来そうですね。 そして知恵の輪は、基本平面ゲームでは面白みがほぼ出ない状況で、操作も難解になりがちでしょうが、VRの仮想現実上でのリアル表示に5指全てにセンサーが組み込まれて仮想現実内でも現実と変わらない手の動きが出来るVRグローブを組み合わせれば、基本的な知恵の輪に改良版や超高難易度版等を手軽に作成できて、手軽にプレイできるようになるでしょう。 そしてこれらをビジネスのミニゲームとして取り入れて、時間内にクリアできれば1回使用の割引券を貰えるとかいう方向にすれば、楽しくゲームをプレイしつつ割引も狙えるという事で、基本的なゲーム目当ての客寄せ効果にも繋げられるでしょう。発動タイミングは、店内にいればフリーチャレンジできるタイプと、店内に入るたびに又は何かを購入したりするたびに発生率20~70%ぐらいでチャレンジ権が与えられる仕組みにするとかね。 そしてどれも難易度やらが変化する方向で行ければ、飽きは来にくいでしょうね。

 そして趣の違う形のパズルで行くと、主に街中や公園等の広い場所に広い店内等で行なう形の同じ色や同じ形に数字等をくっつけて消すパズルゲームの現実+仮想現実のリンク型のVRゲームです。ここでは例えとしてカラーブロックという事にしておきますが、大きさを1m~2mぐらいにして、人の操作介入によって移動させられるようにします。まあつまり押したり引いたりする形での自分と共に移動させたり、殴ったり体当たりする形での1方向に思いっきり弾き飛ばす形での移動ですね。それらの行動によって繋げていき、指定数組み合わされば消えて点数獲得等のゲームとする。あとはそれを時間制限で楽しむか、どこまで連続で消していけるのかを競う形にしても良い。さらにこの方法では1人でゲームに没頭する方法か、今そのゲームに参加しているプレイヤーとも混ざり合う形でゲームを行なう方法もあるでしょう。まあこれはオフラインプレイかオンラインプレイかという違いで、オンライン型であれば他のプレイヤーたちもそこら辺等でゲームをプレイしている中で、協力したり点数の奪い合いをするなどのプレイ方法も行えるように出来るでしょう。移動に関しては現実の移動速度等に比例しますから、思いっきり対戦系のスポーツとしても楽しめる競技に出来るでしょうね。ついでにその上で、スマホアプリ等のゲームと同じく妨害用のアイテムとかも追加させるとさらに戦いが激化の方向に?

 あとは現実+仮想現実の機能を用いて、手によっていろいろ配置されている物を仮想現実内で移動させる事によって、ジグソーパズル等のピースを探したりして集めて組み合わせていく事を現実とリンクさせる形で行なっていく事や仮想現実内で宝箱を出現させて、鍵を探させたりからくり箱による開け方や解除方法を試行錯誤していくという方向の活用でゲームを楽しんだり、ビジネスの活用に用いたりも出来るでしょう。

 そしてVRとはあまり関係が無い要素ですが、パズルの中でクロスワードによく似たスケルトンというあらかじめ決められたキーワードを埋めていくだけのパズルがあります。基本的にこれはパズル初心者向けのパズルなのですが、このキーワードを埋めていくという仕組みに関して、あらかじめ空欄のスケルトンの問題をいくつか作成して、その中に入れるキーワードは販売する商品の中から自由に選んでうまく全て埋める事が出来れば、その埋めた言葉の商品を割引するなどの方向性で行くと、思いっきり考えさせながらの割引ゲームにさせられるのでは? これもまた知識を用いる実力ゲームになりますね。 問題の空欄は店ごとに考えて決めていく必要がありますが、この問題の空欄をVRというか3次元設定で平面だけでなく立体的に組み合させる形にすると、バリエーションを様々に出させやすいでしょう。 そしてゲームの仕組みとしても簡単設計で行くのなら、各商品の前に商品名のデータが入った機器やQRコード等を用いて、簡単にその商品を仮想現実上でタッチすると商品名が手に取れる状態にして、それをそのまま空欄に当てはめていく事ができ、取り外しや交換も簡単にさせて、一時ストックに残すといったシステムも組み込むと非常にプレイしやすい状況となるでしょう。 そしてこの方法のポイントは、文字数の空欄状況をどう操作していくのかという所で、売りたい商品と文字数をうまく組み合わせると、その方向にうまく誘導させたりも出来るでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 VRパズル~終了~ビジネスゲーム









 さてここらで、so-netユーザーでの閲覧者の皆さんに再度言いますが、基本的にその回の内容を気に入った場合にのみnice付けてください。私のブログでは、作成者に好意を持った等での何でもない回に対しても付ける行為は個人的にあまり好きではないのでね。なので基本的にそういう系統では必要ありません。別に私はso-netブログ内でのランキング上位を狙ったりとか多くniceを貰おうとかいう気は特にありませんからね。大事なのはその知識やアイデアが見ている人にとって役立ったりするかどうかという事なので、情報発信等の利用目的で使っていますから、基本的に世間一般の「いいね!フレンド」は特に必要ありません。 まあ世の中にはそれが非常に大事な人がかなり多いですが、私はそれに含まれない特殊な者という事ですね。(笑) それに私のブログは基本的にso-net以外の人が多いので、nice(よそでの「いいね」扱い)の意味はあまりないというのが実情ですね。まあ気に入った回ぐらいで良いのです。 ランキングで見ても、そのような感じの結果になっていますからね。明らかにso-net以外の閲覧者が多いからのあの状況でしょうし。 閲覧者にとって新たな事に気が付く要因になったり、取り入れて考えてみたいアイデアがあって良いと思ったりするのぐらいで十分ですね。 まあその流れで私の本領発揮できる場所と縁が出来れば最高ですがね。 END
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