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第664回 限定購入での先着順だけはもう古い!来た人全員に等しくチャンスが与えられる方法を! [NEWビジネススタイル]

 さて昨日の時事の辺りで話したことが今回のメインです。先着順が強いというルールだけでは現在不正が絶えなくなっている現状にあります。ならば先着順だけで決めるのではなく、それに付加要素を加えた上で厳正に抽選を行う方式にするのが、不正を限りなく行いにくくする方法としては良いでしょう。何より、先着順だけで決まるのであれば、何日も前から張り込んだり金の力などで強引な人払いを行なったり暴力が横行される状態になるとも限りませんので、せっかく来てくれた人に対して最初から門前払い確実な状況にするのではなく、ちゃんと来てくれた人全員にも公平で平等なチャンスが与えられるようにする事が、より公平性を高める為に必要な方法なのではないでしょうか? それに先着順だけでは、周りに悪影響を与えたりする事にもなりますからね。偶に出来る超長い行列で被害を受ける人達も出て来るのですから、古典的重視で先着順だけしか思い浮かばないというのも進化の過程から取り残されている感半端無い状況だと思います。(皆さん、もっと知恵を引き絞りましょうよ。最初から諦めていたらそれまでで、良くその業種でやっていけますね?と言いたくなります。)

 そして本日の時事は特に無し。北朝鮮と韓国の音楽親交やら有名芸能人のクルーザーが現実に大炎上とか主に報道されていますが、私が特に気になる報道でもないので、今回はスルーします。

 それでは新しい時代の限定品等の購入の権利の選び方をいろいろ紹介していきます。 まず今までに話してきたのは、少し前の迷路にて似たような事は話しましたし、昨日のメインの練習チャレンジでも商品を割引券から限定品等購入権利の取得等に切り替える形で、行なっていくと必ずしも先着順だけに手に入るような状況ではなくなるので、公平性は増す事になるでしょう。ただしこれらはそれなりの場所や時間を要するやり方になるので、迷路は先に権利獲得の為の前準備系で行なうパターンで、練習チャレンジはそれらに関係した限定品等で権利を取得させる場合に用いると良いでしょう。 そして昨日話した中では、集まってもらった人達にその限定品等についての知識クイズを出題して、正解して言った人達から購入権利が得られる方式にするというのも来てもらった人全員にチャンスが与えられて、さらにその限定品等を深く知っていて愛着等がある人が手に入れやすくなるので、単なる転売目的の人は参加しにくくなるでしょう。ついでに日本なら日本語限定で問いと答えが限定される形にするとさらに日本で限定発売の意味が強くなる。(深い知識を日本語で回答する形だと、転売目的の中国人は手も足も出せなくなる可能性が高くなる。まあ専門で日本人雇えば別かもだけど…答えを出す前の時がトロければ…泣)
 そしてここからがこの回独自の考え方になっていくけども、基本的に思いつく方法としては、じゃんけんとか良いでしょうね。販売者と対決方式や客同士での対決方式等があるでしょう。他には景品くじで使われる形式のくじのタイプで、大量のくじの中から当たりが全部引き終わるまで行なわれるタイプで、1回失敗したら行列の最後尾からやり直しになる方法。(これだとどの位置が良いのかは全く不明に。)それと同類のあみだくじを複数種類用意して行列の先頭客が来るたびにランダムで用意して1つを選ばせて、成功ならば権利獲得で、失敗ならば最後尾へバイバイという方法もある。さらにくじ関連でこっちは全員1度に参加形式で、大ビンゴ大会の開催もあり。
 他の普通ではない方法としては、スマホのアプリによくある簡単なミニゲームをランダムで選び、それを客がクリア出来たら権利獲得とか、その流れのミニゲーム大会も良いでしょうし、古典競技としてぐるぐるバット(参加者2~4人形式で、制限時間内に1番早くゴールに付ければ権利獲得。ただし制限時間内に誰も辿り着けなければそのゲームは流れる。)とかも見た目的に面白く出来そうですし、こちらも古典的で店内や街中にチェックポイント毎に人員配置して、それを早く回って来る方法。ただし器物破損や周りの人に迷惑かけたことが判明次第即失格。(店内の場合走る事禁止とかでも面白い。) 後は、クイズ形式な上にその言葉(単語)を参加者全員でしりとりしながら答えた人が権利獲得とか、次の人に「ん」が付く言葉を言わせたり、答えられなくした人が権利獲得というのも面白い。 もしくはまた古典的だが、童心に返って「だるまさんが転んだ」とか良いかもね。 後は祭りの縁日的に輪投げや射的や金魚やボール掬いに型抜き等も行えそうだし、学校授業感で基本教科のテスト問題や専門知識問題に即席図工とか書道なんかも良いかもね?

 まあまだ考えれば出て来るでしょうけど、取り敢えず雑多になってきたのでこの辺で終了です。 それで、私でも考えればこれぐらいは方法が考えられるのですから、こういう方法を取り入れて、ちゃんと並びに来てくれた人なるべく全員に公平な獲得チャンスを与えられる方法にした方が、不正や転売目的防げて、来てくれた人が大体納得できる方法に出来ると思いますよ? その来てくれた人で集める場合も、制限時間を設けて、その時間内に来てくれた人だけを対象にするやり方や、行列特性込みなら時間問わず並べば対象になるとかでも良いです。その辺りは各業種ごとに臨機応変に。
 そして極論的にはあまり使いたくない方法ですが、中国人の不正転売が横行しているから、中国人には販売禁止や誰がどう見てもグループで来ている場合などは、そのグループまとめて1人の対応にする事等をする方法ですね。後はさらに極論で、購入後の対応で転売をしたら罰金を追加徴収される形を取るなど。(これは国や行政で定める必要あり。) まあ転売目的の人は中国人のみに非ずなので、基本公平性が取れる権利獲得体制の方法が取れる場合はその方が良い。 ただ先着順だけで安易に決めようとするから、心無い人達のターゲットにされて本当に必要としている人の気持ちが踏みつぶされて問題になるのです。 日本は未だにこういう所に緩すぎるから、中国人達に悪いようにカモにされているのでしょう。ついでに日本でならいくら犯罪犯しても平気だとか思っているのでは?(集団暴行事件とか起きてますし。白昼堂々と。) もっと民間の行列などが出来る場所にも公明正大の場を用意するべきです。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 限定品~終了~平等なチャンス
















 まあ途中で行列特性を用いる内容もありましたが、場所によると言った感じですね。基本的にはどこかに集めて、そこで権利獲得の為の試験を行なっていくという形が良いでしょうね。(店内等。場所が取れるならどこか広い場所。) この方法等であれば、公平に平等にチャンスがなるべく与えられることになり、たとえ失敗だったとしても先着順で単純早い者勝ちよりかはダメだった納得がいく形になるでしょう。チャンスは与えられたけど、そのチャンスを物にできなかったという事で。 END
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