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第351回 独裁的民主主義 犯罪者への処罰方法 具体例集3‐殺人・性犯罪in地獄‐ [政治経済改革]

 感覚開いて第3弾です。ようやっとニュース系の話題も落ち着いたし、来る人の数も落ち着いたしそろそろ独自性の内容でも行きますか。 と言っても今回の第3弾はほぼ1種類ぐらいですがね。様々な傷害事件又は暴行事件に対しての犯罪者への反省のさせ方という内容で、現代における地獄めぐりツアーという感じです。(精神&肉体的に。)ちなみに同じような名前の温泉めぐりとはレベルが全然違いますよ。まさに反省をさせるという名の地獄めぐりです。

 さて今回の地獄めぐりの犯罪ターゲットは、傷害事件を始め暴力事件や殺人事件や人を殺傷させる系統の事件から精神攻撃による心を傷つける類の事件や幼児や児童虐待や性犯罪の性的暴行なども含めた肉体や精神に怪我を負わせた類の反省方法です。 まあ性犯罪系統での主に男性犯罪者に対しては、後ろをモグラで総攻撃して別の快感に目覚めさせるという感じが今まで話した内容ですが、それ以外にも性的興奮最大値の状況で、踵落としやハイキック(スパイク着用で)や竹刀等による上段直切りなどで精魂叩き切る(ある意味文字通り)という方法も良いでしょう。(もしくはボールキック)そして苦痛から立ち直りそうな時に再度蛇ドリンク等で回復させて繰り返すなど。(気絶したら、即意識だけを回復させる。(強制的に)) 性犯罪関連ではこれを嫌というほど繰り返せれば、完全に女性が受ける精神的苦痛を嫌というほど味わえるでしょうし、苦痛から逃げた先では別の性的快楽を得ることになるので、同じような性犯罪を再度冒す確率が格段に落ちるでしょう。(どちらかというとGに目覚めさせるぐらいまで精神的に追い詰める方向で。)
 それでこの例とこれから話す地獄方法で懲役期間の増減方法がほぼ同じなためにここにまとめて記載するけど、まず基本的にこの例での反省のさせ方では週間ごとにランダム(週4~5回)で詳しい地獄内容不明で反省を受けるかどうかを選ばせる。受けた場合は、その反省部屋で個人または集団で地獄を味わい、時間が全体の3割を超えたところで1度反省をストップさせて、またここでその反省を続行するかどうかを選ばせる。続行した場合は懲役期間を2日減少させられるが、そこで止めた場合は増減無しで終えることになる。 そしてもちろん最初の選択肢で拒否を選ぶ事も出来るが、その場合逆に懲役期間が2日増加させられることになる。さらに1ヶ月以内で複数回最初の段階での拒否をすると、ある日目覚めた瞬間から突然選択の余地無しで強制的に地獄を味わう目に遭う。そしてこれの反省内容関係無く増減期間は変化が無い。(反省から逃げ続ければ、被害者が突然遭わせられる苦しみを犯罪者にも十分以上に味あわせられることが出来る。) そして1週間分連続で最後まで反省を自分から受けた場合は、追加で懲役期間4日減少させて、1ヶ月間であれば15日減少させる。(そして1年連続で6ヶ月減少。) そして懲役期間が無事に0日以下になったとしても、犯罪が殺人や児童虐待や性犯罪である場合は、社会復帰が大丈夫かどうかを判断する地下都市に送らせて、そこで様々な誘惑を掛けつつ判断させて問題が無ければ地上の社会に復帰させるという内容とする。

 そしてここからは他の傷害や殺人などの地獄紹介だ。まずは一般的な目隠し状態から意識を一旦奪ってからの反省までの恐怖を味あわせて、その状態での軽いタッチや何かをすぐ近くで叩く事や液体を掛けるなど視覚を奪った状態でのありとあらゆる地獄体験という内容。これは精神的に相当なダメージを与えられる。(どっかのマッドな実験では死亡例もある恐怖の反省方法(使用者の血がどんどん流血していると錯覚させてのショック死。)である。ただしこれでは物理的に怪我を与えることは禁止させるが、液体(又は風など)での熱と冷気は可とする。)そしてこれもまたこれ以降も同じだが、気絶するたびに即時意識回復させる。(お休みという逃げ道を絶つ目的。) あと似た様な分類で他の五感等を封じて恐怖を味あわせる方法があるがここでは省略する。 そして他の地獄は物理的な物としては、着衣(厚着+鉄等を混ぜる)した状態で水の中に入っていき、首だけ出された状態であとは水に沈められてそのまま耐える。(追加で水の下側には磁力で鉄を引き寄せるという方法で体を重たくさせて行く。)さらにランダムで上から水が降ってくるというおまけをつけてもいい。 あとは水分等は取り放題だが、灼熱部屋や極寒部屋に放り込まれるや吊り天井や壁が迫ってくるなどでギリギリまでプレスされた状態のまま過ごすなど。(物理系は基本的にオーソドックスな地獄という感じだな。) そして最後は自然界の動物や昆虫などを最大限活用させる方法だ。例えば、体中に砂糖を塗りたくった状態でアリの巣の前に放置される(これぞまさに意味は違うが蟻地獄)とか、同内容で犬や猫に舐められまくるとか、必要に応じて血液の輸送が行われる中での全身に蚊が止まれる地獄や絶対に安全で壊れない仕様の透明の箱の中に入れられて、ライオンやクマなどの猛獣の部屋の上に吊るされてその箱の下にエサが取り付けられてエサに食いつかれるたびに箱が揺らされる恐怖地獄などや、牙や爪等の凶器を封じた状態の猛獣と一緒に過ごさせるなど。 このような多種多様な地獄(いつ暴力が来るのか分からないタイプ)を味わってもらって自分がしてきたことへの反省を促すとともに恐怖体験などを心にしっかり刻み付けてもらい再犯を防がせる。

 そしてもう1つおまけの紹介だが、麻薬などの薬物犯罪の場合は酒や窃盗などと同じ類の取ってもいいけど取ったら出られなくなる類の反省方法(ついでにこちらは1回取ったらしばらくは見えるけど取れない状態にさせるとか、だんだんと量をさらに少なくさせるとかの方法も有りだろう。ある意味治療にもなる。)にさせて、無事に乗り越えても地下都市での検査を行なう形にして、薬物と生涯戦い続けられるかの判断を行なう。
 まあ薬物犯罪に関しては、一生地下都市で飼いならされながらも適度に与えられつつ社会貢献を必死にさせて行くという方法もある。ついでに私は前に日本での薬物類合法化で犯罪を減らす方法も公開している。薬物と使用者の常時管理状態での国家体制での販売体制だな。というかこの地下都市と組み合わせる方が効率が良くなるか?薬物をしながらもその都市内で自由に過ごせられるようにさせる方法で、地上に薬物犯罪者を出させないようにさせるという方法で。で、必死に社会貢献させると。(常時適正価格での販売にさせて。) そしてそこに行くのは簡単だが、出るのは大変という仕様にすればよい。


 それではここまで見ていただき誠にありがとうございます。
 独裁的民主主義~終了~地獄めぐりの旅















 さて今度は細かな辺りを探って考えてみるか。 そして計算式の方もver更新しときますか。(ver1.00は超えてます。) さて他に話題が無ければそろそろ浮遊大陸建造の辺りにでも話を広げてみますかな。(宇宙行く前にまず空でしょう?あと宇宙技術があれば、海底都市なども建設が出来そうな気もするのだが。) そろそろ建築分野に戻る頃合いかな?(最近ほとんど政治系や世界問題だったし。) end
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