So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

第984回 たかじん委員会 悪かどうか そしてふるさと納税の進化版 [政治経済改革]

 さて今週もたかじん委員会の内容を中心に置きつつふるさと納税の本意の形で公平性を保たせる新制度に関する内容を思いついたのでそれも公開して行きます。 この方法であれば、1つの所が一方的に稼ぎまくる事は出来ず、また金持ちたちが一方的に儲けまくる事も出来なくなるけど、きちんとふるさと納税に意義を見いだせやすくなる内容に出来ます。

 さて今日の時事は無視して、たかじん委員会の本題タイトルである悪かどうかに関する内容を前編として持って来ます。 そしてもちろん後編はふるさと納税の新たな形についてです。
 というわけで前編の悪かどうかな話に関してからですけど、壁は昨日辺り話したので放っておいて、ふるさと納税での泉佐野市の行為は、その市単独では悪ではないだろうが、それ以外の周りから見れば悪であるという判断になりますね。 要はどちらの目線で見るかなだけです。まあ制度の不備に関する主犯格の1人がパネラー陣にいましたけども、ルール無用の無法状態の制度は悪法でしかありませんね。職務怠慢です。
 それで、犯罪者が映り込む映画やドラマ等に関しては、悪ではないと私は見つつやるのならカットの方法ではなく、その犯罪出演者の姿形の部分や顔だけを別の画像に差し替えるというか上乗せして見えなくさせたり、存在を別のデフォルメキャラとかに変える等にすれば、それなりに出来るようにならないでしょうかね。その上で、売り上げに関する物を犯罪者側にはそれ以降は入らない様にすれば良い。 顔だけや体全体を部分的に表示を切り替える方法であれば、全部を無駄にせずに済ませる事も可能なのでは? 表情を特に求めないのであれば、全身真っ黒にしても良いですしね。
 そしてコンビニにアダルト雑誌の件に関しては、間違いなく完全に排除して良いでしょうね。むしろ今まであった事自体が男尊女卑における風紀の乱れがあったことに起因する事でしょう。
 まあ、これで激しく抵抗するおっさんが1名いましたが、それならば妥協案として、店内の見える所には置かずに在庫には配置させておいて、今の大体のコンビニにはATM代わりのような機械がある事ですし、そこから閲覧して購入する形にして、受け渡しに関しては黒い袋で厳重に包装して渡される危険な何か的な感じでのみ購入出来るという所が妥協案で出来るでしょうかね。
 ちなみにこの方法は、別に危険な何かなどに限らず、店内に陳列できない商品等に関しても同様の方法で在庫には置いておいて販売していくという方法にも使えるので、コンビニに限らず小売店等では意外と効果的に使える販売体系になるかもしれませんよ? それによってちょっと怪しい物も販売できるようになるでしょうけど、あんまりやると即警察の御用にはなりそうな販売方法ですが。(きちんと警察などには許しを得ての適切な形であれば良いのですがね。)
 それで最後に高カロリーの件に関してですけど、忘れられている仕事の人達がいましたね。高カロリーが悪だと断じられたら仕事にならないお相撲さん達の存在を。 この人達に対して、太るな力士辞めろと言っているも同然の内容ですから、当然のことながら悪ではないでしょうね。 まあ基本的に食べ過ぎはいけませんけども、何事も適切な範囲であれば別にそこまで気にする必要はないのではないでしょうかね。 ちなみに私は見た目太っているように見られがちですが、体重量ると大体少なすぎでの入院手前な状況なので、意識的には食べるようにしています。(それを忘れてたまに夕食が2日後の朝食になっていた時もありましたが。) そして私はある意味感覚的偏食家で、1日に1.5食な状況です。(半分ですね。行動での必要摂取総カロリーが低くても平気なので、そんな感じに。そしてそれすらもたまに忘れるからたまに危険な状況に。(笑)) 一応食欲は万年無いですが、食べる事はしているので、多分拒食症ではないと信じたい所です。

 それで、私の与太話は置いておいて、後編の本題のふるさと納税の進化版の形の紹介に移って行きます。
 現在でも揉めに揉めていたり、納税の金額的な差や本当の故郷に類する田舎が捨てられていたり、お金持ちな高額納税者が特段儲かるような問題だらけの無法悪法の状況でいるふるさと納税ですけども、私が新たに考える適法化になる方法においては、これらの問題はかなり改善されて、本当にふるさと納税の真意を発揮できるようになります。
 まずこの方法においては、今改善されようとしている3割まで制限とご当地物産の話においてはその仕組みにおいて、その他の納税の仕組みに関していろいろと統一ルールで制限を設けて行きます。
 まず行うのは1つの所に集中して納税を行なえないようにする形で、1人の納税者が1つの市町村等において行える納税の回数に制限を設けます。この制限回数に関しては標準的な金額の1口当たりに関する所の回数と定めて、その回数を超えて同じ市町村からは納税返礼の形を行なえないようにします。 それによって、他の所にもふるさと納税を行なう方向に持って行かせます。 ただこの方法だけでは、3割などの基準があってもご当地物産などに魅力が無ければ納税を見込めない田舎が出来るのは当然の状況なので、1市町村制限とは別に2つの市町村が合同協力する形でなら、それも1つの市町村の扱いで認める形にさせます。 要は2つの市などが協力関係でくっつけば、それも1つの制限回数と認めるという事で、事実上は今の形の田舎にもふるさと納税の恩恵を与えさせる仕組みになっています。 そしてその中の制度的には、返礼品に類する物には、双方半分の割合か1:2もしくは、2:1の割合でどれかの基準で配分をする事とし、振り込まれる納税金額に関しては配分率に関係無く半分に分割される仕組みとします。 さらに他と組む相手に関しても制限を設けて、大都市等に類する市町村や1年毎のふるさと納税額にて大都市等を除く上位50位以内に入る市町村に関しては、同条件の相手と組む事は出来ず、それ以下の市町村としか協力して1つの形に出来ないようにさせます。 また、この仕組みにおいては、先の上位制限や大都市に類する市町村と大都市以外でのふるさと納税額の下位50位以内に入る市町村との協力であれば、制限回数の基本値の倍受け付けられるようにする。(ちなみに、上位以外でも下位50位以内との協力であれば制限回数が1.5倍されて、下位50位以内同士であれば、回数は3倍になるという仕組みにすると、下位に位置する市町村との協力を望む市町村が増える事になる。) それによって大都市や納税額上位に類する市町村は自分たちの納税額を増やそうと思ったら納税を得られていない市町村と組む必要があることになり、これによりふるさと納税による本意を得る事と、都会と地方の繫がりを強くする事に働かせる事が出来るようになる。
 ちなみにこの協力関係の継続かどうかに関しては、毎年変わることになり、それによる納税を一方的に受けられない市町村の発生数を低くさせる事が出来るようになる。
 そして協力関係において、返礼品等の組み合わせの形がとても重要になってくるので、単純に上と下だけが結び付く事はない状況になる。 さらに返礼品等に関しても、上位都市としての知識などを共有させて進化させていく流れになる所も出てくる可能性があるので、そういう相互協力の強化にも繋げさせる事での田舎の復興にも繋げて行ける可能性が広がることになる。

 そして、お金持ち対策としては普通に返礼品を受け取れる納税に関しての納税上限金額を定める事(中級階級の人辺りを基準に。)にして、それによって手持ち無沙汰になる残りの額に関しては、返礼品目的の形ではなく、今でも行われていたりする市町村の発展や復興目的の為の投資納税の形にして、その金額状況に応じて発展や復興が実りを得た時にサービス等を受けられる仕組みにすれば、これも少し違った返礼品の形として見られるようにする事が出来る。 ここで大事なのは成功したりしての実りが得られた時であり、それが成し得ない時には何も返ってこない事になるので、発展などの後押しの為という目的の要素が強くなり、納税以外にも間接的等で関わりを持つ機会が増えたりする事でのより上位の効果を狙う事になる。 要は、それに納税したら成功させようと協力的になりやすいでしょ?という話である。 ちなみにこちらに関しては特段制限は設けられないのだが、大都市に近いほど競争倍率も高くなり受けられるサービスが低くなったり感謝されるケースは少なくなったりするが、それが田舎であるほど、歓迎ぶりや感謝の形は強くなり、ビジネスをやっているのであればそこからまた別のビジネスへ向けて行ない易く出来るというメリットに繋がるので、田舎への可能性を見出しやすくなる。 もちろん普通に先の返礼品等よりもこちらを優先する方向でやる人がいても良いでしょうけど。
 まあこっちの方はおまけみたいな制度なので、主にお金持ちの人の投資の具合を行ない易くさせるような意味合いが強いですね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~新・ふるさと納税
















 ふるさと納税の本質で意義は地方の田舎にも納税額を渡す事を目的として考えられていたのなら、この方法の方が最適だと私は思うのですがね。 現状今でも組み合わせの事等が言われているのならば、市町村同士の協力によるさらなる発展や品のグレードアップに繋げていく効果にもなるでしょうから、状況としてはより良く出来るのではないでしょうかね。
 最終的にはたかじん委員会とは直接関係のない所に落ち着いていますが、今回はこれまでと致します。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第983回 報道特集特集 建設残土問題 解決策は山と都市の作成 [政治経済改革]

 さて今回は今さっきまで見ていた報道特集後編の建設残土の問題に関する話を中心に行きます。

 それで時事としては、トランプ氏がまた派手にやらかしているようですけど、無駄な物理壁の建設に固執するのはどうかと思いますね。 現状あれでも普通に乗り越えられていたわけですし、物理壁による侵入防止の効果は無いと見た方が普通であり、それに多額の予算を投入しようとか言うのはただのバカです。 根本的な問題以前に物理壁は何の意味も持ちません。現状単なるムダ金のモニュメント状態でしょうね。 まあアメリカの方で問題視されているのはまた別の事ですが、効果含めて考えても、物理壁は無能のやる無意味な散財でしかありませんね。 そんなことに金掛けるよりは、軍事防衛のテクノロジーにお金をかけて大量の対人戦制圧用のロボットを作り出して配備する形の方がよほど低コストかつ判別や正式移民として迎え入れる為にも使えるという形で、予算を作り出す事も出来るのでしょうけどね。 まあそっち方面でのおバカにはそこまで知恵が回りませんかね。 私には現状のアメリカのどちらの意見も汲んだ上での選択肢のカードがあるのですけどね。
 あと、安倍総理が何やらトランプ氏にノーベル平和賞への1票を投じたとか情報がありましたけど、それは日本の代表としての1票ではなく、ただの安倍総理個人の1票でしかないでしょうね。そしてその行為はただの忠犬としての行為にしかすぎず、トランプ氏に媚びを売っているだけの日本国民から見ればただの駄犬ですよ。 今の状況ではトランプ氏が賞を受け取る確率は0のままでしょうし、北朝鮮が約束守る保証がどこにもない状況では、一生掛けても受け取ることはないでしょうね。 というか戦争引き起こして多数の人が苦しむ状況になったのに、そんな平和賞なんか受け取れるはずもないでしょうに。やはり安倍総理はただの国民が見えない独裁者でしかないという事ですかね。
 まあ韓国相手にはそれなりにやっているようですけど、それでも甘すぎる外交能力でしかありませんね。 まあ現状このままいけば、国が無視しても民間レベルで日本企業が韓国から手を引いて、いなくなっての韓国自殺になるでしょうから、あまり気にすることでもなさそうですが。
 ちなみに、問題の韓国議長のあの発言では、絶対に許す気はなくて、永久に謝らせ続けて慰謝料金を奪い続けるとそう発言(内容を精査すると)していましたね。それが現状の問題を大事にする者共の意思という事ですよ。 そんな奴らの好き放題に何もしない方が悪いと言えますね。 直接何かをしなくても、日本企業に対して韓国から手を引くように指示するだけでも、十分韓国経済に多大な影響を与えられると思うのですがね。 それによって韓国の失業率がさらに跳ね上がる結果に。

 それでは短めの時事雑記を終了しまして本題の報道特集の建設残土の問題の話に移って行きます。
 この問題は普通に何かの建設とかで掘った土などをどこに置くかという事で不法投棄されて度々自然災害からの土砂崩れで多大な災害に発展していたり、不法の存在が住民生活に害を与えたり日本の環境を破壊する事に繋げたりと、存在する状況で良い事は1つもありません。 後の未来にとって日本を破壊する要因にしかならないのに、今の腐敗政府は国民を苦しめようと殺そうという魂胆で法整備を整えようとする気が無いようです。 本当に安倍総理は殺人鬼で、今の自民党政権も殺人大好き政権ですね。日本を破壊する事しかしようとしていない。 それにそのままだと日本に存在する世界遺産や観光資源に生活場所すらも破壊されて無くなってしまうような問題にまで発展しているのに、何もする気配すらないというのは、本当に自民党政権安倍陣営は国家反逆者集団でしかありませんね。

 条例や法整備が整っていない為に今不法投棄されている場所では自然環境が破壊されたり、残土に含有される汚染物質等で人が住めない環境が増えている状況にあり、それで田舎がどんどん破壊されていくような状況にもなっていますね。田舎では仕事が無いと現地の人は言っていましたが、その行動によってその土地に人が住めないような状況になればどのみちそこは崩壊する事になるという事を知らないとは言えないでしょうね。つまりその悪行で儲けている奴の意見でしかない。 それが間接的に人殺しになるとしても、平気でその人はやるでしょうしね。 結局それらの行為全てはただの犯罪行為でしかない。ただ現状取り締まる法を無能政府が作っていないから犯罪として見られていないだけである。 それは日本を破壊する国家反逆行為にも等しいのに、今の自民党安倍政権はそれを大いに認めている事になる。 まあ現状の政治家は大体がその意見なのでしょうがね。
 なぜなら例え法整備を整えたからと言って、建設残土の発生が止まるわけではなく、必ずどこかには置いておかないといけなくなるわけで、その発生量の多さなどで思考停止に陥っているただの無能共という事ですね。

 なので解決策としては、法整備をきちんと作り上げて建設残土などの不法投棄は全部取り締まって、現在行なわれている所でも会社または社長個人などから無理やりにでも犯罪に掛けると同時に撤去の費用負担を強制させる事を基本として、建設残土の基本的な処理の仕方としては、都道府県単位で出た所の都道府県地区から出さないのを原則として、どこかに必ず正常な建設残土を大量に山となりて置いておける場所を用意する事を基本とさせる。 ただしこの山に関しては、崩れる事をあらかじめ想定して、周りを強固なコンクリート等で固めて、強固な塀に囲まれる山城(やましろ 言葉そのままの意味)の形にする。 これにて崩壊の危険性の防止とさせる。
 ちなみに原則の所に関しては、これまた都道府県単位でお金を支払う事によって建設残土を売買して他に収める事も出来るようにして、主に建設残土を多く発生させる東京や大阪等の大都市が地方県などにお金を支払う口実を作る形にする。これは業者単位ではなく、都道府県行政単位で行う事を基本とする。請負責任の発生地点は行政というわけですね。 なので下手な事は出来なくなるし、その時点で不法投棄が行われれば責任はすべてそこの担当行政という事になる。 日本の環境や人命に関わる内容なので、そこは行政が管理し責任を負う事を基本とさせる。

 それで、単純に各地に正常な建設残土の山を作って保管&新たな人工の山と化する以外にも、私の構想計画である浮遊都市や海上都市などの地盤や建材として用いていく形にすれば、より効果的な再利用の形にする事も出来る。
 あとはまあ、正常な建設残土を地球温暖化とやらで国が消滅しそうな所に安く売却して島の形維持に繋げてもらい、同時にその行動による国同士の協力関係をより強くする外交に繋げても良い。
 安く売却するというのは一種の恩を売るという行為でもある。

 もしくは最終手段として、宇宙開発テラフォーミング用での土にして売り込むように改良していくという形か、普通にロケットいっぱいに積み込んで他の星にぶつけてみたりするのでも良いが。(ブラックホールに向けられるのならそれで。あとは太陽辺り?)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~建設残土問題
















 まあ問題見てすぐに思いつくのはこれぐらいかなあ。まあ基本やそれぞれの新たな人工のお山作りと、浮遊や海上での都市の地盤等に用いて行くのが一般的な解決方法になるかな。 土という存在は生物が死ぬたびに永劫増えて行きますからね。地球では、マグマで溶かす以外には物的消滅は無理でしょう。(それでも元素に戻るだけでしょうけど。) まあ普通にマグマにぶち込んでみるというのもありでしょうかね。もちろん流れている物に対してですが。(噴火直前な火口に投げ入れると被害が増しますからね。) END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第982回 AI型完全無人販売店 コンビニ・スーパー編 新機能 出来立て予約 [建築]

 さて今回はAI搭載の施設のコンビニ・スーパー編のラストで番外編となるAI型完全無人販売の形を紹介して行きますが、AIならではで出来る新機能に関しても話していくので、今までの物とはまた少し毛色が変わってくる内容です。 まあ一部総菜屋さんなどでは普通にこの機能をAI交えて使うと、廃棄ロスの可能性低く出来立ての状態でお客さんが食べられる(購入)ように出来ますね。 この仕組みはAIを搭載させないと使う事が出来ませんけど。 それによってコンビニの便利さがより高くなる。(ついでにコンビニ側にとっても利益率が上がる事に。)

 さて本日の時事としては、今日起きたことで言えば新幹線の自動券売機が使用不可になったことによる交通トラブルでしょうかね。それで窓口に人が殺到の流れのようですけども、機械打ち込みは出来る状態であるのならば、券売系のシステムとは違ったある方法での座席の確保の仕方とか導入して見ると面白いかもしれませんね。 まあこれに関しては今思い付いたので、案がもう少し固まり次第公開するかもしれません。
 それで沖縄県民投票に関してですけど、政府側の対応は酷すぎるというのが事実としてありますね。やっている事は完全に独裁命令型での総理の言葉に黙って従えと言っているだけにしかありません。 県民投票で例え100万人近くの意思が示されたとしても、政府が対応を変える事も無く、また話し合いを持とうとする気すらないと拒絶する姿勢は、100万の民意よりも総理1人の言が重く、沖縄は未来永劫総理1人の意思に完全服従せよと安倍政権総出で言っているも同じ状況であり、これを独裁命令の形と言わずして何を独裁だと言うのかというほどの状況になっている。 つまり、安倍総理としては、沖縄に民主主義は必要無く、全て総理の意のままに従ってさえいれば良いと考えているという事になる。というよりも強硬的に服従を強いさせる形で行動している。 これは悪政独裁者のお決まり行動に他なりません。 民意を奪い何も出来なくさせる事を安倍政権が企むのであれば、それは民主主義は敵だとして行動している事に他ならないでしょうね。 そして今、それを沖縄以外にも広げようと行動しており、何やら中国みたく安倍が死ぬまで永劫総理権とかの法律を作ろうと考えている事もあるようです。 どうやってでも日本を滅ぼそうと全力を挙げようとしているという事ですね。 実は中国か北朝鮮のスパイなのでは?

 といういつもの悪政独裁者への批判を終えまして、本題のAI型完全無人販売店のコンビニ・スーパー編を紹介して行きます。
 今回はAIの機能も搭載させまして、完全無人販売店の形の話をしていくのですが、今までの物とはレベルをかなり上げまして、かなり別物な進化模様となっています。 AI機能が加わる事によって、無機質な店の形から変わって、人情味を機能として追加したり、コンビニの能力を高める事に繋げたり、主にコンビニやスーパーでは利用する事が多くある唐揚げやおでん等を始めとした総菜系の物をほぼ出来立ての状態で食べられるように出来ます。(おでんに関しては普通でしょうが、そちらもより有効性高くなり、その他の物は客として好きな形のいつでも出来立てで食べる事が出来るようになります。)

 それでまず基本の形としては、1つの店の形の中で、客が入って行くのは個室になり、その中で買い物などをゆっくりできるようにするというのは従来と変わりなく、商品等の品物は在庫含めて機械が常に最適な環境で完全保護した状態で安全な状態の物が買える仕組みとします。(商品を自由に手に取る事は出来ない仕組みとなる為に、毒物混入や傷つけられる心配はなくなります。) ただこれだけの状況で実物が見られないのは不安や自分での選別が出来ないとする人の為に、野菜等の生鮮食品などの一部商品に関しては、商品選択中で実物確認を手に取って見られるようにします。ただしその際は、個室の扉が完全ロックされた状況になって、戻された商品に傷などが付けられたりしていた場合は、自動的に買取処理として移行されるという仕組みにします。(なので今の形よりも安全性は高められるようになる。)
 ちなみに形が個室型になるので、レジ待ちの心配性は必要無くなりますし、高齢者等にも優しくゆっくりと買い物ができるようにも先で紹介する機能として、素早く買い物ができるようにもなります。 また建物的に地下や2階以上の部分にまで面積を増やせる場合には、個室の移動機能を加えて、長く居そうな客にはその状況に合わせて部屋が自動的にその他の階層に移って、なるべく地上から出入りがしやすいようにする事も出来ます。 ちなみに部屋割りとしては、全部個室型ですけども、個人用と家族用で大きさの違いが出来るようにして、なるべくAIが誘導して万遍なく埋める事が出来るようにします。 ちなみにコンビニ等では特に利用頻度の高いトイレに関して、この無人形式でのAIが管理する形ならば、利用は今よりもしやすくなるでしょうね。(人に声かける必要無くAIが自動認識で対応してきますからね。そしてトイレ内部の状況も観察している状況となる。)

 それでAIによる販売の形においては、先にも話した機能として個人毎の顔データ等から自動登録する機能によって、利用頻度や購入状況によるお得意様の判定などでお勧めの商品を先に告げるようにしてくれたり、場合によっての割引サービス等の人情味あふれるサービスの形も提供できるようになるでしょうね。 それは個人毎のデータによって合わせるのですけども、対応する音声や案内用のアバターも自由に設定してより親しみやすさを持たせる事も出来る機能を持たせて、それを設定する手間をするとサービスの質が良くなるという形まで設定できると、よりなじみ客やお得意様を認識させやすく出来るようになります。
 それでAIによる無人販売の形でならば、クレジット等のキャッシュレス決済における個人毎の悪意による危険性を排除する事が可能となり、また現金等での面倒な計算などの手間に関しては、硬貨に関しては適当に放り込んでも内部できちんと計算(ATM形式)して、余った分はまとめて返還してくれるレジ機能にすると、面倒性が少なくなるでしょうね。そしてお札に関してもまっすぐにして投入する形ではなくて、ATM形式で入れられて認識される形にすると良いでしょうね。 さらにこの仕組みの形において、特定のコンビニやスーパー毎等でも良いので、買い物のお釣りなどの釣銭等をお店に自動チャージ(貯金みたいな形)できるようにして、次の利用ではそこからも使用できるような形態をとると、現金だけでも疑似キャッシュレスのような形をお店で扱う事が出来るようになります。もちろん普通にお金を預けて使う事も出来るようにして、コンビニ等のお店でありながら疑似的なそこや系列店だけで使える限定的銀行のような形でキャッシュレス決済をする事も出来るようになります。(もちろんATMの代わりにする事も可能。) 全部AIが個人毎に情報として管理できるのならば、こういう形式での現金型の疑似キャッシュレス決済の仕組みをする事も可能です。 この機能は常連客や系列店ばかりを利用する人にとっては、釣銭の利用価値を高めたり便利にキャッシュレスを疑似的に受ける事が出来るようになるので、レジの速さを上げたりする利便性を高めさせる事に繋げられます。 ちなみにこれは、顧客ごとにデータをきちんと管理できるのならば、普通の今の形態のお店等でも使う事は可能です。

 さてもう1つの本題の前に余談でもあり、こういう完全無人型の店舗形態では大事になる事は、電気の供給が無くなった場合の非常用対応ですけども、これに関しては常時永久発電型の簡易式人工滝発電の仕組みを店内の一角に用意すれば、ほぼ無限に一定以上の電力を供給させて、使えない状態になる事を回避させるように出来ます。 この発電機構は、水があれば後は半無限的に水力発電を実施させ続ける事が可能なので、無人型店舗との相性は高いです。 まあ後は他に場所によっての風力や太陽光等も付けても良いでしょうね。 とにかく、完全無人型で稼働させるのならば、確実に何らかの発電体系は必要になります。そしてその電力をAIが必要最低限の所に割り振れれば、最低限の買い物は維持させる事が出来るようになるでしょう。

 それで、タイトルにも挙げた新機能に関しての話ですけども、これはAIによる管理の形において外部ともリンクが出来る形態を取れればの話で、スマホのアプリ等と組み合わせたりして、総菜品等を予約購入して、来店時間や来店に合わせて総菜を自動的に作成して、出来立てを即受け取る事が出来るようになるという機能です。 機械ならば作成に関する無駄な時間を一切要する事が無いので、出来立てを素早く用意して提供する事が可能となります。 また、買い物の最中にも先に購入して出来立てを作ってもらうようにして、それを食べながら引き続き他の買い物を続けるという形にする事も可能で、これらの汎用性の形を広げる事に繋げられます。 注文されてから用意して作る形になるので、在庫的な無駄や廃棄ロスの心配も必要無くなってきますので、店舗運営側にとっても利益率を上げる仕組みになります。 また、冷凍物での賞味期限等にも割引販売の形を取りやすくなったり、在庫として残る物の割引の形にもAI判断で活用させる事が出来るようになります。 そしておでん等の常時用意しておく必要がある物に関しては、基本は普通の形と同じですが、人のやる手間暇分の苦労が無くなる店舗側の利点と、長時間浸かっていた商品等に対しての割引の実施をAIでなら活用させやすく出来ます。 あとは食の安全性は保障されますしね。(完全機械管理なら、ふざけようにも無いというか完全阻止できる。)
 特に惣菜店などにおいては、常に出来立てを用意させておける点は使い勝手が良くなるのではないでしょうかね。 さらに嗅覚的に誘い出す目的もある物に関しては、それの利用を行ないつつ時間経過によって適時割引が成されていく形ならば、その形でもロスを少なくさせる事が出来るようになる。 要はAI管理型の形でならば、出来立てを置いておく必要や温めて保管しておく必要が無い形で出来立てをいつでも提供させる形に出来るという事です。 これも個室販売型であれば、レジ前で待つような心配等は必要ないわけですしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI型完全無人販売店~終了~コンビニ・スーパー
















 ちなみに、VR機能を使って疑似的に今の現実のような空間にて商品を選んでいくような形にする事も可能。 まあ、基本的な買い物等はAIが顧客ごとに違う対応でサポートしてくれるように出来るのならば、あまり必要がない機能かも知れませんけどね。
 また袋等に関しては、必要な場合に適時要求して手に入れたりする形で、特に袋に関してはエコな観点に基づく物で、丈夫な葉っぱを加工して即時買い物の量に合わせて袋状にコーティングして、使い終わったら再利用するかそのまま燃やせるという葉っぱ袋を提供できる形にすると、いろいろエコである。 ここで注目点は、葉っぱ袋には当然ながら伸縮性はないが、機械によって即時加工して袋状にする事が出来るという特性上、どんな大きさの物でも包む事が出来るようになる。また、葉っぱの物にもよったりするが、撥水性能や高質化で強くする事も可能で大量に入手させる事が可能なため、即時加工用の機械と組み合わせる事で、葉っぱ袋を常用化させる事も可能である。(ビニールに代わる新たな即時利用型使い捨て可能な袋となる。しかも自然由来の物なので超エコ素材。) END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第981回 屋外移動用完全密閉型無菌ベッド~寝たきりの人にも外出の機会を~ [新アイテム開発]

 さて昨日の予告からそのまま行きますね。 そして今日はバレンタインデーですね。しかし私はそんなの関係無いデーですけど。そして昨今の情勢も既に本来チョコ会社が仕組んだ形とは違う所に行き着いて、ただチョコを食べようというチョコレートの日みたいな感じになっていますね。 まあどちらにしろ消費してもらえるのなら、今の形でも特段問題がないのでは? 2月14日はチョコレートを食べるもしくはあげる日で、3月は消す感じで良いのでは? バレンタインで抗議している人達も出てき始めていますしね。 チョコレートの日が1番無難に消費してもらえる形に出来て良いのでは?

 という感じで時事先行型でこの欄行きますけども、私自体は甘いチョコは好きではなく、明治のカカオ95%の苦いチョコが大好きですね。 だからどうしたという辺りですが、私のようなチョコの好みの人には、プレゼントしにくいでしょうね。甘いよりも苦い方が良いというのは、気持ちをチョコで伝えにくいですからね。苦いのが好きな人にとっては、甘いの渡されたら嫌味ですし。
 まあそもそもバレンタインとホワイトデーにて、男女平等感が無いという事でも拒否感がある人が多いのではないでしょうかね。その為、受け取りたくない男性が多くなってきたが為に、バレンタインが廃れてくる結果になったと。 受け取って後の関係がこじれるぐらいなら、最初から受け取らない方が無難ですしね。 義理でも賛否かなり分かれていたりしますしね。 だからこそ普通にチョコレートをおいしく食べる日ぐらいの扱いがちょうど良いのではないでしょうかね。

 さてそれでは昨日の最後辺りに書いていた予告の内容をしていきますけども、今回の物は無人機の自立移動や自動運転系の技術等があれば作られていてもおかしくはない物のアイデアです。
 それが屋外移動用の完全密閉型の無菌ベッドという名称での寝たきりやベッドから動けない人でもある程度外に出られるようにする為の個人用乗り物という扱いの物ですね。
 それは患者用ベッドを基準として、カプセル型の機械でベッドを覆うように合体させて、無菌空間を作って、後は自動走行が出来る機能を付けたら基本的な所は、それである程度の自由移動がベッドに寝たままでも行えるように出来るでしょう。 大きさ的には大型バイククラスになるでしょうけど、それを作れれば怪我や病気で寝たきりや動けない人にもある程度の外出が可能になる。 病室内では、ベッド基本形から簡易で密閉&自走できるようにして、本格外出の出入り口付近で本格装備を追加して屋外外出可能にさせる形式ならばできるでしょう。 ベッド単体で病院内を自動移動出来るようにして、別途装備を出入口に配備して本格装備を追加してから屋外に出るという形の仕組みであれば、屋外屋内同時対応の形にする事が出来る。 ついでにベッド単体の方を病院標準装備の形に出来れば、普通の移動の際でも移動が楽に出来るし、コスト的な面でも初期配置設備費でベッドの分含めて配置可能となる。(新しいベッドの形という事でね。)

 効果としては、標準的な機能性の形から病院内移動用に屋外にも追加装備である程度自由に移動させられる体系にさせると、普段寝たきりや動けない等によって病院から動く事が出来ない人でも、ある程度自由に外出して気分転換や心の回復に努める事が出来るようになる。
 ちなみに完全密閉機能に関しては、何かしらの空気感染によるさらなる症状の悪化を防ぐ目的と、逆に患者からまき散らす事を防ぐ意味合いが含まれており、この仕組みから行けば、普通は隔離されるような人がベッドから動かずに外に出られるようになる形にも出来る。 ベッドが患者を完全に守って自立移動出来るようになれば、それは可能な話である。
 そしてその際に必要な機能としては、まず空気清浄機の機能と温度や湿度の調節なども出来る機能を有させるとともに、何かあった場合の緊急対策を施せる機能も有させる必要がある。まあ、緊急対策に関しては、別途簡易型移動病院を後ろに付けて移動出来るようにしたりすると、本アイテムの方に機能を有させる必要性は無くなる。(ちなみに大きさに関しては、本体が密閉型のベッド体系なので、それに組み合わせて合体する形にすれば移動病院の方は小さくても出来るようになる。)

 そも、このベッドの形は、宇宙服が作れて無人機が作れるのなら、その仕組みを組み合わせれば屋外外出用の病院ベッドの形式にさせる事は可能である。 まあ宇宙服と違うのは本体がベッド型で動かす必要が無いという所ですかね。 それで基本的な患者の状態に合わせて必要な装備が適時追加装備できるような形にして、屋外に出る際は屋外用の追加完全密閉型での移動能力を含めた装備をさらに覆い被せて合体させるという形式にすれば、その後ベッド本体の密閉機能を解いて、ある程度空間に余裕を持たせて、ベッドの自動折り上げ機能で寝たきりのまま見やすい形に変化させる事も可能になる。ついでに内部でのベッドの向きや位置を変化させるような形にも。(これなら顔の位置が固定のままでも、いろいろ見る事も出来るようになる。)

 このようなベッドの形でならば、患者が基本身動きがし辛い状況であったとしても、ベッドごと移動させられるので、ある程度自由に外に移動して気分転換などの暇つぶしや心の休息が出来るようになる。 少なくとも1日中病院のベッドの上だけに居て心が病んでいくのを防ぐ効果による回復能力の向上化には繋げられるようになるでしょう。
 また、この仕組みとこの仕組みの補助の形を全国的に普及させると、病院間の患者の移動をさせやすくなり、小旅行形式での別病院への外泊を行なうようにする事も出来るようになるでしょう。 今の時代であれば遠隔診療とか遠隔治療の形などが行い易くなっているので、病院間サポートの形であればその仕組みは普及させやすいでしょうし、ある程度の基本的機能をそのベッドに搭載させて、薬などもある程度保管させて自動的に適時使用させられる仕組みを備えさせれば、ホームの病院には定期的に戻る必要はあるけども、ある程度の期間は各地の病院等と連携して外泊の形での病院患者の宿屋にして、それなりに自由にいろんな所を見て回るような仕組みにする事も可能になるのでは?
 充電や装備などの補充は各病院で行えるようにして、その費用分はその病院に支払う形式にすれば、あまり嫌に思われないでしょうし、AI等の搭載によって充電残量と行く場所の関係性で自動的に近くの病院まで戻ったりできる機能やホーム病院等の呼び出しで自動的に戻る機能等を加えたら、安全性も確保されるでしょうしね。 そして病院では基本的に補充系や食事に寝泊りするだけの形にすれば、スペースも確保しやすくなる。
 それによって新たな入院体系が作られるようになる。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 屋外移動可能ベッド~終了~寝たきりの人でも病院の外へ
















 まあ仕組みとしては可能という所で、車の完全無人運転化の技術が確立されたら車道も含めて自由に移動させて、外を見て回れるようにしたら良いのではないでしょうかね。 まあ最初の内は基本的にホームだけを基準として後々に各病院間でも協力がして行けるようになれば、ベッドから動けない患者たちがある程度遠くまで行って心を癒す事が出来るようになる。 ついでに家族に会ったりする事も結構普通に出来るようになる。 ついでにある程度の病院食等を補完保持しておけるような仕組みも追加すると、基本病院の外で入院するような状態にさせる事も可能に。 ベッドの上で患者が動く必要が無い状況は変わらないのだから。 まあいろいろと適時補充の為に病院に戻る必要はあるけどもね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第980回 休憩 進む日本の独裁化 トランプに見習う安倍政権 [休憩]

 さて続く中での休憩回です。 まあ主に時事雑記ですね。今回は久しぶりに政治系中心で行きます。 民主主義であるはずなのに独裁色強い言動や行動が目立つ為に野党や報道からの非難が集まる安倍政権は、真に独裁者と言って差し支えない姿形ですね。国民の大半の意見をすべて無視する様はまさにと言えるでしょう。 それでいて、自分たちにすり寄る人たちの言う事だけは聞く様というのが、まさに独裁者そのもの。

 さて小時事(本題もほぼ時事ですが)は、女子水泳界の英雄になろうかという人が白血病になったという事で、報道はほぼそれ一色ですけど、私のブログ的には特に取り上げる気は致しません。なにせ時代の進化によっての白血病に対する完治率が比較的に上がっている昨今に関して、特に大騒ぎする必要は無いと思いますからね。これが未だ治療法が見つかっていない難病などならまだしも、治る確率の方が高くなってきた病気であれば、そこまで騒ぎすぎるのもどうかと思いますけどね。 まあこれに関して問題があるのは、今の五輪大臣がまた失言をやらかした事ぐらいで、「がっかりした」発言によって、人として見ていないのではないかと野党に突っ込まれる状況になっているぐらいですかね。 まあ今の自民党の大臣は、子供や若者を使い捨ての道具にしか見ていないのでしょうから、そういう考えから発したとしても何らおかしな事でもないでしょうね。奴らにとっては普通の事のようですし。国民の思いや気持ちと乖離するのが自民党政府政権なので、正しく大臣としても代表者と言えるでしょうね。 無能なバカを大臣に置くのが安倍総理の得意分野ですからね。 まあそれを言ったら日本の大臣副大臣制度が根本から間違えている事で、専門家を置くという考えがまるでないが為に起こる現象と言えるでしょうね。 私なら、大臣職には専門家の政治家しか配置する気がありませんがね。 それで政治家に該当する人がいないのなら、普通の専門家呼んで大臣職などに座って働いてもらうようにさせますかね。 私の考える中での要職にバカや無能は要らないのでね。そんな政治家ぐらいしか残っていなかったら、全員排除して専門家たちで固めますね。

 それから続くいつもの独裁安倍政権批判ですけども、少し前に民主党政権時代が悪夢と言って現立憲民主等から批判を食らっても素知らぬ顔でいますけども、国民からしたら今の状況は悪夢よりも酷い地獄にいるかのような状況でしょうね。安倍政権での腐敗は酷いし、国民無視したりお金を長期間騙し取る事を何度も繰り返し、国民が望む法体制などをほぼ何もせず、自分たちのやりたい事ばかりしか強引に進ませず、日本が抱える問題に何1つ対処しようと本腰を入れずに、自分たちの給料上げて足りなくなった税金分は国民からの消費税から補おうとする最低ぶりをずっと邁進し続けている状況ですからね。 これならまだ民主党の悪夢と呼ばれる時代の方がましだったと思えますね。今の元民主党政治家などに足りないのは、政権運営を担う経験値ですからね。それを阻止して1党独裁をしつこく続けようとするのが自民党なのですがね。 何事も経験値とレベルが規定値以上に達していなければ、うまくいかないのは当然の事なのですが、自民党はそれにおいて他政党を弾圧しまくって、自分たち以外ではうまくいかないように仕向けている為の事であり、それが独裁になっているという事にも繋がる。 日本においても今の体制だとしても民主主義を求めたいのなら、8年もしくは12年サイクルでしか長期間同じ政党がトップにつき続ける事が出来ないという事にして、必ずどこかで他の政党が政府政権を担える制度が出来るようにすれば、少しは他にも経験値を積ませて行って、アメリカの様に2大トップ制のような形に出来ると思うのだがね。 ついでに独裁状態も潰して行けるしね。(総理に関しても連続2期までとかね。ロシアの様に。 そうしたら途中で任期区切って選挙しまくるとかも防げるし。)

 そしてタイトルの話に入りますけども、最近の安倍政権ではアメリカのトランププレジデントを見習って言論弾圧と情報統制を本格的に日本でも行なっていくような感じになってきているようですね。アメリカ版フェイクニュースを日本の記者に対しても事実と違う質問ばかりで忠告していると菅氏が言っているようで、自分たち安倍政権にとって都合の悪い質問は禁止すると言っているかのような言論弾圧を報道各社に求めているようですね。 その上でトランプと同じように何度も繰り返すのならば、自分たちに歯向かう記者や報道会社は排除する姿勢まで見せてきているようで、このままいけば日本の政治系報道も北朝鮮のような国に従う所だけの完全情報統制の番組しかなくなるかもしれませんね。安倍総理と自民党の野望によって。 まあそこからネットまで潰しに掛かったら日本の終わりでしょうね。 そこまで行ったら脱日という言葉が彼の北朝鮮と同じように増え始めるのでしょうかね。
 そこでアメリカと違う所は、アメリカに関しては報道会社が大量にあって、各社好きなように賛否で番組を作っていますが、日本だと本格的に情報統制とかやり出したら、北朝鮮や中国のような感じになって行くでしょうね。 現状今でもこの日本においても政府からのある程度の政治的な圧力がかけられている状況で、日本の報道の自由度はまだまだ世界から見ても低い所にあるのが現状ですからね。 このまま安倍政権が推し進めれば、いずれ中国や北朝鮮と肩を並べるかそれよりも下回る日が来るかもしれませんね。 皆さんは日本を独裁国家で他国を攻撃しまくる戦争大国で血で血を洗う国にするのが正しいと思いますか? 安倍政権と自民党政権はそこに歩みを置こうとしているわけですが。

 まあ日本での報道の自由度が低い要素の中に、安倍政権が情報をほとんど出さないというのも含まれているのですがね。国民に知られるとまずい不正や腐敗の情報ばかり抱えているのか、国民に政治参加させないようにして完全独裁を敷こうとしているのか知りませんが、安倍政権に入ってからは特に国民側に情報が出ない超隠蔽体質になってしまい、民主主義を捨てた隠蔽総理大臣での隠蔽政権と化していますね。 その上での大々的な情報統制やら言論弾圧にまで動き始めたというわけですから、民主主義を完全に滅ぼして腐敗政治家達による腐り過ぎた政治で国民を苦しめ抜こうとしている状況ですね。

 まあこのままいけば、日本は確実に10年後辺りから死の国へと進んでいくでしょうね。 まあ財政が破綻すればその前でも普通に死に絶える状況になるでしょうがね。国の借金が増えて行けば確実に訪れるのは、貿易の崩壊による日本に輸入品が来なくなっての大量の餓死者が出る事や仕事が無くなって生活が終焉を迎える人が山ほど出る事でしょうね。それで全人口の半分ぐらいが急激に日本から消え去るのではないでしょうかね。無残に死に絶えたり日本脱出などでね。 そこでついでに自然の大災害にも見舞われたら3/4の人口が日本から消えてなくなるかもしれませんね。 そうなると日本はほぼ終わりを迎えるでしょうね。 政治の腐敗と国民の無関心によって日本の国民が無残にも死に絶えていく死の国になる。 助かる方法があったとしてもそれを使わなければ死んでも当然の状況ですしね。
 ちなみに、10年後の後の状況で高齢者パンデミックが発生して、高齢者優先状況でやると、さらに10年持たずに日本の社会が崩壊するでしょうね。もしくは子供と高齢者で大規模な内戦が勃発する事になる。 これらはこのまま行くとの私の預言ですかね。このまま腐敗自民党が政権を取り続けた場合の最悪の未来。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 進む日本の独裁化~終了~死の国日本
















 さて長い休憩も終わりまして、次からはまた復活してまいりますかね。医療関係でもまだ1つ残っていますからね、大きいのが。 無人機による自由な移動が可能ならば、怪我や病気で動けない人に対しても楽しい景色などを見させやすくさせられる仕組みの話ですよ。 ずっと病院室での寝たきりというのも心や精神の回復には悪いでしょうし、生きる希望を持たせたりする意味においてはこの仕組みがあれば、助かる可能性を高めさせる事も出来るようになる。 そしてついでに今まで出した医療系のあるアイデアと組み合わせると、最強の医療サポートの形にもね。 まあそれも、これを見越した上で先に話に出していたというのもありますがね。いわゆる伏線的な感じ?(笑)
 END
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第979回 日本の少子化問題と対策 必要なのは始まりの土台と殺させない仕組み [少子高齢化対策]

 さて今日も若干頭の休憩回みたいな感じでの少子化問題に関する今までのおさらい的な所と現状の問題点などをまとめ上げて話していく回とします。 まあ今回の話は、昨日の報道で日本の預言者が死んだという内容からこのまま少子化問題に何の手も打たれず進めば、今から10年で日本の社会は悲惨な道を歩み始める事になるというような予言を残していたことに起因するのですけども、現状今の政治家共ではやる気が全く見られず、日本を滅ぼそうとしているとしか見られない現状(子供皆殺しで高齢者だけの悲惨な国作り)なので、今回は日本の少子化問題に対する問題点とそれの解決策的な私の過去のアイデアのまとめ的な回で行くとします。 私なら問題解決に向けての具体的なビジョンを示して進ませる事が出来るのですがね。 今の高齢者優先の無能政治家共と違ってね。

 さて毎度おなじみの時事に関しては、SNS動画でのバカが多いようですけども、あれら全員まとめて各会社たちが民事の被害請求と刑事で訴えて行き、痛烈なおしおきを与えた後に、同SNS動画にて顔出し謝罪の公開処刑に科すような所まで徹底させれば、少なくさせられるのでは? さらにその上で、基本的なSNSには登録&投稿が出来ないような仕掛けを施させて、その後一生扱えないようにする罰を科すような仕組みが出来れば、バカ共の動きは絶えるのではないでしょうかね?
 SNSの基本的な所で一切使えなくさせられるのは、何にも耐えがたい痛恨の一撃に出来るのでは?(今の時代) それを法制度等で作り上げられれば良いのですがね。 スマホ系個人登録の辺りで自動制限が国等から掛かるようにして、SNSに入る事が一切出来ない仕組みにさせるような形でなら出来るのでは? まあここまでやると、バカ共から笑みが一切消えて真っ白に燃え尽きる状態の廃人確定コースまで行きそうですが。(笑) ネットでの繫がりがほぼ断たれてある意味孤独を嫌でも味わう地獄が与えられますからね。

 さてバカのほぼ息の根を止める対策案は終えて、本題の日本の少子化問題の話に移って行きます。
 この日本の少子化の問題に関する話は今までに幾度となく話に挙げていますけど、今回はまとめ編として簡素にまとめて話して行きます。
 まず日本の少子化に関する問題として大きく上げられる事は、子供を産む為の環境や若者の環境等に類する始まりの土台に関する問題と、児童虐待や学校でのいじめ自殺等に類する殺させない仕組みの問題の両方に対策を打って解決して行かないと、少子化問題を解決させる事は出来ないでしょう。 これはどちらかを対策した所で、もう片方が残っていれば結局の所解決には導かれないので、どちらの対策もしていく必要があります。(始まりの土台だけを何とかしても、その増えた分子供が何らかの要因で殺されまくれば意味無いですし、逆に殺されないようにしても元の出生数自体が減少して行けば減ることに変わりはないですからね。)
 それでまず始まりの土台の方の具体的な問題点と解決策の話からしていくと、まず出会いやら自由恋愛においては、若者に過労働や長時間労働を与えるような行為を止めさせて、老後などの資産の不安なども取り除く必要があり、現状の方法ではここの解決は不可能に近いと見るのですが、私の独民の柱の1つである衣食住最低保障制度を作り上げれば、この問題は解決に導けます。 この仕組みによって自由に働く環境を見つけられて、かつ老後の暮らしの不安を感じる必要もなくなって、そこまで無理して働く必要性が無くなる為ですね。 ついでに子供を産む為の環境としての生活費系の問題や掛かる医療機関系の問題もこの制度でかなり補う事ができ、出産に対する費用の補助制度も作り上げたらさらに問題要素は低くなっていくでしょう。
 あと教育に関しても基本的に私の独民構想においては、小中高校は基本給食費に備品等含めて全て無償化させるという方針な為、そこに関する不安材料もかなり取り除く事が可能となる。
 そして保育所などの問題に関しては、先の衣食住最低保障制度によって無理に生活する為の働く必要性が無くなる為に、その存在の必要性自体が多少低くなると同時に、衣食住最低保障制度の建物の中に大型の保育所も併設させる為に現在の数における問題はかなり消えるし、保育士に関しても賃金形態などの向上は必須(というか独民でなら最低でも今の倍以上にはする予定。 それほどの価値はあるし、同時何度も言う衣食住最低保障における基礎賃金率の上昇効果も含まれている。)として、同時に預ける親等にも子育ての勉強兼ねて保育のお手伝いに従事(賃金は発生する。)させる仕組みにする為、人数的な問題の解決にも繋げられるし、さらにこの条件下に加えてAI搭載の家やAIロボットによるアシストの機能も多分に含めるので、労働環境に関してもかなり改善されるようになる。
 そして土台の最後の話として、昨今話題にも上がる事の多いLGBT等に関する性の多様性に関する話とより多様性のある恋愛観の構築の為に、男女平等ハーレム法案も同時に制度として運用させる。 これによって、LGBTが大量に増えたとしても、普通の結婚における子供の出生率は格段に増える事に繋げられる。なぜなら、これによってLGBTの人でも普通に子供を欲して作る為の行為としての結婚などが普通に行えるようになる為である。 このハーレム制度はハーレムに存在する人全員の納得があれば無制限に輪を広めていく事の出来る制度で、そこに男女の数の問題はなく、普通にLGBTも含めさせる事が出来るようになる為である。ついでに一緒に住むかどうかはそれぞれで決めれば良いので、子供を作って一緒に育てていく為の協力関係としての結婚という形も取っていく事が出来るようになる。(もちろん、家は特に仲の良い者同士で普段は過ごしていくというのでも良い。) さらにこの制度においての補足的な所で、この制度によって発生する可能性は兄弟姉妹が大量に発生する可能性がある事から、そちらにおける結婚は可能にするとして、直接の血の繫がりのある親子に孫までの関係は不可で、それ以外は可能という形にさせる。
 ついでに結婚観に関しては、衣食住最低保障によって、基本的生活の環境は守られる事から結婚の最低年齢数の引き下げも同時に実施させていく。(教育においては、特化制度で高校行く前に基本的な所は大体終える形になるから、現段階候補としては、高校に入れる年齢からかな。ただしこれは、男女共に同年代に限るという制限含めだが。あとは双方高卒年齢で制限解除と。)
 あと結婚と出産におけるメリットとして用意する物に、衣食住最低保障のランクアップに家や車等の国からのプレゼント制度で魅力度を引き上げる形にするという辺りですかね。

 それで殺させない仕組みに関しては、虐待やいじめ自殺に関する殺人行為に関して、普通よりも重い重罰刑に処させる事を基本として、学校においてはいじめに関わった子供から問題を放置した先生たちに校長学長含めて刑罰を執行させる形にする。 そして虐待による殺人を減らす目的と回避を目的として、国の制度でいらない子供の買い取り制度を全国的に立ち上げて、健康状態と年齢に合わせてお金で買い取る仕組みにする。 これにより殺したり虐待するぐらいなら国に売った方が良いという状況にさせる。それによって未然にその虐待殺人等を防ぐ意味合いも含まれている。
 あとは通学路の安全確保の為の通学用地下歩道の仕組みを完全にさせる事や地上におけるAIロボットやドローンにおける警戒監視の形で守る体制を構築する事も大事になってくる。 誘拐などの防止の為。
 そしてさらに虐待などに繋がる要因としての子供の育児の大変さのサポート用として、AI搭載の家によるサポートの形や先の衣食住最低保障からの保育所制度におけるサポート等によって、普通なら寝る間もないほど大変な時期でも比較的心の余裕と時間的余裕を持たせて自分の時間を持たせられるようにする。
 あとは児童相談所の機能の超強化と権限力の強化ですかね。 まあ基本形として、子供を持つ家庭においてはAIサポートが子供の命を守る形で常に自動起動されている状況にして、家庭内においてはAIからも見守り&監視(子供の安全を優先させる為の行動)されている状況にさせて、不審な状況(連絡なしに一定時間不在の状況とか)においてはすぐにAIから連絡が入る体制にすれば、かなり防げるようになるでしょう。(子供が個人で危ない行動を抑制できるような年齢になれば、サポートの方も常に見ているような感じは無くして、静かに見守るような体制にする。)
 まあAIサポートは学校においても搭載させれば、かなりのいじめ等の行動防止に繋げられるでしょうけどね。 AIでならいつでもどこでも(建物系限定)温かく子供を見守っていられる。

 とまあ、これぐらいの対策を施していければ、少子化問題はなんとかなるでしょう。その間の高齢者や介護必要者に関する対策は、AIロボットに任せる形にして、なるべく子供や若者の手が必要無い状態にさせる必要がある。 ここに子供や若者を当てようとしたら、日本の社会は滅ぶことになるでしょうね。 だからロボット当てるのでちょうど良いのですよ。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 少子化問題~終了~始まりの土台と殺させない仕組み
















 それで、私の構想的な感じでは、日本の総人口は5億人ぐらいまで膨れ上がらせても普通に行けるように出来るでしょうね。 場所に関しては、地上・地下・空中・海上・海中&海底に都市を作る形にしていけば、人口が増えても十分収める事が可能ですしね。 まあそして、衣食住最低保障によって、どれだけ人口が増えようがどれだけAIが人の仕事を奪おうが社会生活的には何の問題も無く皆自由に生きて行けられるように出来ますから、特に基本的な国家運営では問題になる事は無いですね。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第978回 氷の城 精神破壊のメンタリティ試験 !学生の閲覧のみ危険! [授業]

 さて寒さ厳しい3連休の最後に私的頭の休憩がてらに時期的にかなりシビアで危険なネタの復活版行きます。 そして今の時期的に学生には見るに堪えない言葉が怒涛の様に溢れかえる内容になるので、重々ご注意して精神的に余裕のあり、また時期的に無関係な状況の時に閲覧下さい。 ある意味学生さんにとっては超大暴言祭りなこの内容ですからね。
 ただしこのメンタリティ試験に関する内容は、ただのお遊び的な物ではなく、私がそれなりの地位に付けたら実行して見たい物の1つにある事は知っておいていただきたい。(笑)

 それで本日の時事に関してもこの寒さ厳しい時節に関する話ですけども、私が住む大阪でも雪が降るほど寒い状況で、東京も大雪ではないにしろ凍結大パニックは普通に起こしていましたね。 つまり見た目は大雪ではなかったけども、道路の上では大雪になっていたという状況だという事で、天気予報は完全な外れではなく、捉え方としてどこが大雪なのかの違いなだけという事でしょうね。 その意味で、大雪によるトラブル事故は東京で頻発していたのだから、東京は間違いなく大雪の災害に見舞われたのでしょうという事ですね。 まあでも雪国から見ればそれはすごく軽い小雪ぐらいにしか見れなくて、東京が相変わらず雪に弱すぎるというだけなのですがね。 地球の環境を氷河期に戻そうとしたら間違いなく東京は壊滅するでしょうね。(何も対策しなければ。)
 ちなみに私は高校が山奥だったので、雪国にはわりとなれています。
 まああと危険視する所は、雪などによる路面凍結でのスリップ等は、自動運転の車でも予期して対応する事は難しく、またそうなった際の対処もまず難しいでしょうから、その辺りの事も加味して自動運転は考えないと、自動運転だから大丈夫と思って事故多発なんて目も当てられない事になる可能性もありますからね。 装備をきちんと整えていても滑る可能性があるのが自然の脅威なのですからね。 まあ私が指し示す対策が出来れば、そんな心配はする必要すら無くして行けるのですがね。 ああ、散々言ってきたのでここで言うことは無いですよ。知りたいのなら、過去を見直してください。

 それでは私のドS的な観点からも頭の休憩にも繋がる学校系の試験に際する精神破壊のメンタリティ試験の話に勢いよく滑って参ります。
 まずこの話はかなり以前にも話していましたが、さらにレベルを上げて舞い戻ってきた回となります。 前回は回避難しい所で話していましたが、今回は回避不可なレベルでの内容となりまして、確実に仕組みとしても話の中でも「滑る」「落ちる」「不合格」等々のマイナス要素の言葉がこれでもかと含まれています。 それによる既存の合格祈願系の神頼みや精神支え的な物を木端微塵に打ち砕くというか、心を折りまくって打ち砕いて粉々になった所で風に流す的な所位までの内容になっています。 要は合格精神を綺麗さっぱり流して何も無くさせる的な内容ですね。
 ただ、これを突破出来れば、その時点であらゆるマイナス要素の逆境に打ち勝てる精神を持つ事に繋げられ、より強靭な精神力を鍛えていく事にも繋げられるので、よほどの状況でもくじけない不屈の精神を持つ学生に育て上げる事は出来る試験となるでしょう。 まあ私の場合は、エキスパート教育においての豪華待遇を無料で受けられる私学という感じで設立させる目的なのですがね。 それは見て楽しむ系の余興も兼ねた精神破壊のメンタリティ試験でもあるという事ですね。 まあ、見ている人にも十分そのマイナス効果は嫌というほど味わう内容ですが。

 それで試験の中身に移って行きますけども、この試験は会場となる場所の試験を行なう空間に辿り着く前から一定の内容は始まる形になっており、挑む先は氷のお城というとても滑り易そうなネーミングの場所に挑む所から始まっています。 要はそこに挑もうとする段階から精神攻撃が始まっているという感じですね。
 そして入場門に入ってすぐの場所から問答無用の回避不可の超難関試験が始まるわけですが、まずは会場の入り口に行く前の門との間には、屋内式のスケートリンクを用意して、スケート靴が用意されてそこを普通に滑って進む所から始まります。 もうこの時点で、滑っていく以外に道はなく、そこを通るだけでもじわじわと精神は削られる事となり、さらに滑りこけるとさらなるダメージを負う事になるでしょうね。
 そしてようやく滑り終えて受付を済まして中に入ろうとした先に待っている物は、巨大な穴であり、下にふわふわのクッションが敷き詰められている所で、係員の指示が「この先に進む為に穴に落ちろ」という内容で、落ちなければ先に進む事が出来ない状況で、もう1つの用意された選択肢として、滑り台による滑り落ちる選択肢が用意されているだけとなる。 最初に滑って次は落ちる事が回避不能で用意されている状況は、通常精神にとって絶大なダメージになる事でしょう。 しかもこちらに関しても、試験場所に行く為には自分から進んで落ちていく事が必要になりますから、自ら望んで落ちる為に行くというキーワードは、相当な精神的ダメージに繋がる事でしょう。
 それでまだ終わることは無く、その後の地下通路内における場所には、至る場所に他の場所等からの不合格系のお言葉がびっしり書き並べられている空間を若干迷路のように歩いて進む空間になっており、例えそこを目を閉じて進んだとしても、地上の試験場所に行く為のエレベーターには、パスワードとして不合格話の中に潜まれた数字を入り口から順に打ち込んで行かなければ移動できない仕組みとして、嫌でも見なければ先へはいけない仕組みにします。さらにそのパスワードを打ち込む際にも「不合格」「滑る」「落ちる」等々のワードがランダムで正解の際に表示されるようにして、これでもかというほどのマイナス言葉で精神攻撃が成されます。

 そして目的地の試験場所に行く為の最後の関門として用意されるのは、マイナス要素が存分に込められた流しそうめんキャッチに挑戦してもらい、最高計5回のチャレンジにて挑戦してもらい、失敗するまで5回分続けられて、最後の5回目をクリア出来たらマイナスに打ち勝ってそれまでで試験に挑めるようになりますが、普通に失敗してそうめんが滑って流れ落ちて不合格に叩き落された現状を見ながらでも試験場所には挑めるようにします。 要は自分の実力にて、流しそうめんの運を掴み取る事が出来るのかの試験となっていますが、最初は掴みやすい状態で流れてきますが、次第に塊は小さく麺の長さも短くなっていき、水の流れも勢いよく流れ落ちる状況になって行き、そして最後には激流の速度で長さ1~2㎝のそうめんを掴めという99.99%不可能なチャレンジとなっており、どう足搔いたとしても勢いよく運を掴み損ねて滑って取れなく運を水に落として不合格まで叩き落したという事実だけが残される状況になり、その後、落とした不合格の運を不合格者ゾーンできっちり食べてもらってからの試験場所にようやく入れる次第となります。 まあ大体この時点で合格系のやる気はきれいさっぱり真っ白になるでしょうね。 しかし試験としてはまだ終わらない。

 それでこの後に待っているのは普通に教科ごとの試験が待っているのだが、試験場所においてはあちこちに滑るや落ちるが連想される物体や絵が飾られている状況で行なうのだが、直接的な試験はそこに非ず、試験問題の方に用意されている。
 その試験問題というのが、最初に中盤にラストの所で用意されているお馴染みの「滑る」「落ちる」「不合格」に関する言葉の入った問題が出ており、意地でもここを正解しないと合格ラインに入れない問題内容と点数配分になっている。 要はなんとか移動に関する精神破壊のメンタリティ試験を抜けた先で待っている物が、自分で答えていく問題にもふんだんに用意されており、それらをきちんと見て正解に繋げられないと合格基準には絶対入れない試験の枠組みとなっている。
 そして国語と英語の問題としては分りやすく、単語によるマイナスワードの穴埋めと文章によるとある受験生が滑り落ちて不合格になるまでの出来事を語る問題に答える内容となっている。 つまり問題の文章とは言え、それを不合格にしなければ自分が合格できないという酷い精神攻撃の内容である。
 そして次に数学だが、こちらは時間内に滑り落ちる為の速度や時間の計算問題に目的の滑り落ちる為の角度計算などの問題で問題の対象者を不合格に追い込む事が正解に繋がる問題にする。
 次に社会では、主に歴史上の人物が消えてなくなっていくタイミングの話や戦争に負けた側の名称問題に世界の滝や崖の名称を当てる問題等で構成されるようにする。 そして文章でも落ちるや敗北を意味する言葉がふんだんに用いられるようにする。
 最後に理科においては生物等の終わり方や滑る事や落ちる事の科学的文章に関する問題にしたり、滑りやすい物質の性質の問題等にする。

 という感じの内容で試験問題を構成させて、精神破壊のメンタリティ試験の終了とする。

 そして合格発表の際でも、先に不合格者から公開するという感じで、そこに番号が無くて確認してからの合格発表となる。 ちなみにここを勘違いして番号が無いからと帰っても不合格扱いになる。 つまり最後の最後までメンタリティ試験は続くという感じですね。全てにおいて普通とは違う内容においてね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 精神破壊のメンタリティ試験~終了~「滑る」「落ちる」「不合格」「残念負け組確定」
















 さて、今回の内容自体も相当な精神破壊のメンタリティ試験のような内容になっていますが、きちんと文章飛ばさずに読んでここまで来られる人はどれ程いるでしょうかね。 まあ受験や試験に関係無い人は割かし平気でしょうけど、少しでも関係ある人は普通に閲覧自体も出来ないでしょうね。(笑)
 そしてこれが現実の物として用意されて、その先に豪華待遇が待ち受けているとしたら、果たしてどれ程の学生さんがここに挑戦しようと挑むのでしょうかね。 絶対に普通だと心折れるでしょうから、存在自体を無視したいと思う人も出てくるでしょうけどね。 そして開催時期は、他の試験の日の平均よりも早くして、ここに挑んだが最後…他の所にはまともな精神で挑めないような過酷な感じにさせますかね。逆に気分すっきりするかもしれませんが。 だからこそ全てにおいて冷ややかな氷の城という名の試験状況という事ですね。精神に対する凍え死ぬほどの吹雪の嵐。
 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第977回 たかじん委員会 天皇と神道 王道とは違う私の考え [授業]

 さて冬の連休でカテゴリ授業の3連発という組み合わせ?ですけども、今日のたかじん委員会は天皇と神道についての話だったので、普通に私方面からの持論も交えて話をしていきますよ。王道正道とは違う物事の見方と考え方をね。 それとタイトルの方には注意喚起いたしませんが、本題の冒頭で幻想的な神話を一部現実的にぶち壊す発言を出すので、日本天皇神話を大事に思っている方は、本題の最初の方は見ない方が良いかと思われます。危険度レベルだとMAX振り切れそうな大暴言にも近い現実的過ぎる内容なので。(大方の皆さんが天皇の成り立ちに関して少し思っている事を、声高らかに発言するだけなのですがね。俗に言う、言ってはいけない一言的な。(笑))

 それで本題入る前に軽く今日のたかじん系の話(時事は今日無いです。)ですけども、天皇の祖先が神だったとしても、現在に至るまでには人の血の方がより濃い状況になっているので、それほど神格視する方がどうかと思いますね。 現状今の天皇制度でも普通の人が入らなければ血脈を受け継いでいく事が出来ないわけですから、現状限りなく人に近い存在というか普通に人と見るべき内容の話です。 それでも天皇は違うといった見方をする人がいるでしょうが、それはそれで構いません。なぜなら日本の神道にも含まれる事柄には、英雄等が死んだら神格化されて神様扱いになる事が多いように、それを生きている内に含めてみるとしたとしても日本ではおかしい事ではない。 現に靖国神社系での国際問題的な話でも神格化された集まりの中にいるとかいう話が出ていたりするのだから、死んで神様の扱いになるのか、死ぬ前から神様のような存在として扱われるのかの違いなだけである。 まあそれで今の天皇が神話の神様の直系かどうかはさておいての話だが。

 という本題に入る前のちょっとした余興的な話だけども、冒頭のっけから一旦この話のある部分を現実的に大破壊しに行きます。
 その大破壊の内容というのが、この地の創造主系神様からの直系が今の天皇だという神話の説についてなのですが、現実的に考えて御伽話でしかありませんよね。 一部信じる人がいるかもしれませんが、それはキリスト教を信じる人のそれと大した差はないでしょうね。 そして悲しいかなの現実話にすると、この神話を作ったのは時の日本に名を残せるほどの有力者であり、当時の日本の地において非常に強力な権威を持っていた家系が、自分たちの力の在り様をさらに強くさせる為に自分達を神格化させて、先祖が神だという事にしたという事が全ての事の始まりでしょうね。
 つまり、権力の権威を強く知らしめる為の行為として天皇の話とそれにまつわる神話を創造したというのが現実的な事実でしょうね。 こういうような手法は割かしどこの国や地域の有力者や権力者にも見られており、現代でも分かり易いのは北朝鮮やロシアのトップが最強であるかのように見せる手法を神話みたくした物だと言えば、大体理解出来るだろうか。(まあロシアの方はそう強く見せる為に努力はしての結果だろうけども。それでも強く見せられる所だけを強調させている事は神話的な話と同じと言える。)
 この神様の子孫だという神話を広めれば、誰も自分たちに歯向かうことは無くなるだろうという抑止力と、権威の形を分かり易く知らしめる為の話なのだろうが、それでも現代においてまでその血脈を受け継いできた事自体は、それを神格視したとしてもおかしな話ではない。つまり歴史が既に神格位にあると見ても良い。例え元が権威の強さを見せる為であったとしてもね。 それは当時から神様の絶対的な強さや崇拝の対象にあったからの事であり、その言葉に抗議できる者がいない状況では、その天皇は神様の子孫であるという言葉は強さによって真実にされる物である。 要は中国的な勝てば官軍負ければ賊軍という話と似たような物である。 ついでに天皇を名前にするとしたり神を名前の一部に組み込んだりする事は、後からの話でいくらでも作ることはでき、現に過去の英雄たちは神格化される時に名称が神様に近いものに変わったりする者もいたようだから、なにも不思議な話ではない。
 なので天皇も元は普通に人であり、自分の力を広く知らしめる為に神様の血脈であるという話と神話をその為に作り出したというのが、1番しっくりくる現実論でしょう。 だがだからと言って今の天皇が神格視されるのは先にも語った通り不思議な話ではなく、その長い歴史を持つ事自体が神格化されて見られている状況になったとしても不思議ではないという事です。 だから結論的には、神話の神様とは直接的には繫がりはないでしょうが、また別の天皇としての歴史の積み重ねによる神格化による人神の家系として見たとしても日本ではおかしな話ではない。 まあ要は、人の話で見たら英雄の家系とかで考えたら分かり易いかな? 日本でもたまにいるでしょう?昔の有力大名たちの子孫とか?その人達を神格視して見るかどうかな話でしょうね。まあ史実に残る天皇家系より長い家系はいないと思われますが。 だから天皇は神様の子孫という扱いよりは、日本の中での人からの英雄における神格化された家系と見て考えた方が良いでしょうね。 どっちにしろ現状の扱い方敬い方に変わりはない話なのですからね。

 さてお次は神道が日本における固有の宗教かどうかについての話だが、これに関しては結構前にも話したと思うが、宗教かどうかはっきりさせようと思えば、宗教に属される話なのだろうが、こと日本の現状においては日本の日常風景に文化に溶け込み過ぎている状況になっている神道なので、それは宗教であり宗教ではないという答えが正しいのでしょうね。 別に神道には現状制約や縛りという物は特に存在せず、敬うかどうかは個人によって決められる状況にあるが、日本の文化として基本的な状況になっているから、これが神道宗教であるといった物が特に存在していない事になる。 まあ日本の戦前はこれに関して、天皇を神様と位置付けさせての神道の教えという形にしていたが、戦前の旧日本帝国軍が行なった天皇を神道の神様に位置付けさせて戦争を行ない易くさせたことが問題であったという事で、その状況だけを見ればGHQは神道を危険視して排除しようとしたのもうなずける話となる。
 だが、現状それ以外に日本の神様の在り方として私が何度も取り上げる八百万(やおよろず)の神の存在がいる以上、神道における神の在り様はそれだけではなく、八百万の神全てに対して日本の神道は位置付けさせられる物であり、本来はそれが基本であったものだと思える。それにおいて天皇は八百万の神の中の一種に分類されて、より多くの人の崇拝や敬いを受けているというだけの話ではないだろうか。 なので神道においては、天皇を祭り上げて敬うだけが神道ではなく、八百万に代表される万物全てに宿る神々に対して敬ったりするのが正しき形なのではないだろうか。 そこにおいては、万物の神々や天皇神にキリストや仏教にギリシャ神話の神々も全ては神様の区切りでは同じ扱いであるという話です。 そして後はどれを深く信仰するかだけの違いが神道の本質にあると言えるでしょう。
 ちなみに、専門家は神道における神の扱い方において鍋に例えて話をしていましたが、そこは私が話す八百万の神における万物全てに神が宿る話をした方が言葉として綺麗にまとめられたのではないでしょうかね。 八百万の神は万物全てに宿る神々の総称ですからね。(ちなみに字体では八百万と書かれていますが、万物における数字ではゆうに1億の神々は超えているでしょうから、単なる総称でしかありません。)

 そして天皇をトップに再度位置付けさせるかどうかに関しては、過去の戦争に使われた危険性や今の人神である天皇が全て善良であるという保証はどこにも出来ない以上、今の象徴であり続けさせるほうが無難ではあるでしょうね。 それに認めさせれば、民主主義の形ではなくなってしまう事にも繋がりかねませんからね。 現状今でも民主主義が失われているような状況で、天皇をトップに返り咲かせたら今の政権体制に取って食われて戦争大国にさせられる可能性が高いですからね。それはしてはいけないが、私の独民においてはある程度の政治介入は出来るようにしたいですね。ただしそれは、国民が望む時である事と民主主義の形が守られる状況下である事ですね。天皇が言ったから全てそのように動くというのは、事実上の崇拝独裁国家と変わりがない。 つまり政治介入においては助言やアドバイスの位置合いに付くぐらいの距離感である事ですかね。
 ちなみに私が言っている国王というのは、政治における国王であり、天皇の立ち位置にはあまり変化はなく、民主主義においての政治参加権は必要であるという考えになる。 だからと言って天皇の言葉が全てでは民主主義にはならないのでその辺りの仕組みで必要なのが、政治における知略の国王という事ですね。 これを魔王的に言えば、私は知王になりたいというわけですな。 それは王でありながら完全なトップではない王の形です。 何せ民主主義においては完全な1人だけのトップは必要ありませんからね。 最低でも2人以上は必要なのですから、王と天皇が存在する事が、日本においての民主主義の1つの形にも出来るのではないでしょうかね。 まあ私が目指すのは期間限定の話ですが。

 それで最後に女性天皇に関してですけど、皇室の少子化や男性数の減少における問題が取り上げられる事が多いですけども、私的にはそれはあまり優先事項ではなく、象徴においても神格視されるにおいても女性の立場が低く見られている状況が現代において問題だと私は考えて、女性天皇の制度を作り直すべきであると訴えているわけですね。 基本的な考えとはベクトルが違うのです。
 これは何度も私は繰り返していますが、男尊女卑における問題が今の天皇の体質にもあると考えて、天皇が男尊女卑であり続ける限り、日本においてもこの考えを正していく事は難しいと考えます。
 日本においては、文化や伝統に神格視されている物のほとんどが男尊女卑で構成されて、それが普通にされていますが、男女平等を女性の権利向上を目的と挙げるならば、これらの問題を解決できなくて男尊女卑が無くなることは無いと考えるので、女性天皇に関する事を認めて続けさせていく事が大事だと私は考えます。
 それに今の天皇制度では、言葉には出されていませんが、女性は次の天皇を産みだす為の機械のような位置付けにされてはいないでしょうか? そして女性として生まれたら神格化は成されずに追放されるというのもおかしな話で、神の子供で女性ならば神として認められないというのは、女性を思いっきり卑下しているという男尊女卑の文化そのものになりませんかね。 子供を授かれるのは女性だけなのに、女性を神に扱わないという事自体に問題があると私は思うのですがね。 この状況下では女性は不浄なる存在で、人を作る為の機械だと今の天皇制度が認めているも同然な状況になってしまうので、私は持論として男女平等にする為にも天皇において女性天皇の存在が必要と考えるのです。 できれば、天皇においても男性だけではなく女性も同時に成れる状況にして、男女2人の天皇が同時に存在するような形に出来れば、それが新たな男女平等における天皇の在り方に出来るかと考えます。 神格視される血脈が女性には受け継がれないというのはおかしな話で、それはひとえに女性を貶める為に作った話でしかないと考えます。 そしてそれを守りたい輩共は、男尊女卑の伝統を守りたいとする女性差別者達です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~天皇と神道
















 最近真面目に話し過ぎで疲れたので、しばらく大人しめに休憩する事にします。 要は遊び力全開方向? Fin
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第976回 報道特集特集 AIロボと人間の学力勝負 だが、学力と現実は違う [授業]

 さて3連休のお休みの日ですかね。 私は変わらずブログ作成しているので、なんのこっちゃという感じですけども、今日も今日とて報道特集の話で、今回はいつもと違って後半の方に注視した内容になっています。 ちなみに報道特集では読解力を中心に物事を語っていますけど、そのスキルは現代社会に生きるにおいて必須スキルなのでしょうかね? 高度な読解力が本当に必要なのでしょうかね? それはエリートに基準を合わせろという上から目線の教育と思われても仕方ないかと思われますがね。 という感じの反逆的な内容になっています。 読解力も時代に合わせて行くべきでは?

 さて時事の所に当たるのは今日の報道特集の前半に類するケフィアのオーナー商法に関して軽く触れますけども、あれは法制度の緩さが問題であると専門家が言っていましたけども、大体そうなのでしょうね。多分ですけど、その法律を作った当時も今も政治家達がその犯罪を行なわせて自分たちにお金が回ってくるように作り上げたザル法だという事なのでしょう。 つまり現状ザルになっているのは、腐敗によって今で言うと自民党の上層部と裏で深い繫がりがあるから放置されているという所でしょうね。 でなけりゃ、専門家交えて国民を守る絶対的な法体制に切り換えられるはずですからね。それを行なわないのは、政治家達にとってそれを行なう事のデメリットがあるからという事でしょう。
 あとそれの根本問題として存在するのは、現状の日本の生活環境問題における老後の心配が深く関わっており、老後に何とか生きられるだけの日本の保障制度がなっていないからの問題でもあると言えるでしょう。 私ならば変えられますけどね。独民の柱の1つですからね。 誰もが受けられる普通に生きていられる生活環境の制度が日本には必要なのです。まあ日本に限らず世界でも普通に必要とされている制度ですが。 それを許さないのは今の腐敗政治家達。
 それと、かぶちゃん農園などの限界農場などに関しては、後継者の人手に期待するのではなく、後継者として機械(AI)に助けを求める形にした方が良いのではないでしょうかね? 機械に関しては本題でも語りますけども、現状今の段階でも各作業工程ごとに専門の自動機械にして、それを統括管理できるAIを置けば普通に農場管理経営させられると思うのですがね。 まあこれに関してはもう少し先にAI搭載の施設のバージョンで詳しく解説して行きたいと思いますけどね。 要望があればさっさとやりますが?

 それでは今日の報道特集の本題のAIロボと人間の学力勝負と読解力に関する話をしていきたいと思います。
 それで話の冒頭は何やら東大合格目標での東大ロボの作成にて、国語と英語における読解力以外は普通に人間以上の偏差値を叩き出せたという状況になっていましたけども、この読解力に関してAIに備えさせようとするならば、AIに関しては禁忌事項の1つに類される感情機能を搭載させる事や人間ならこの状況の時にこういう判断をするというビッグデータを用意するという方法で克服させる事が可能でしょう。逆にそれら以外においては基本的なデータに基づく知識が基本のAIにとっては不可能に近い難問でもあるという事ですね。 何せ人間の感情の機微などを文章だけで読み解く事は無理難題ですからね。これが現実で行なわれている現象の状況を見た上で、さらに人間たちの感情におけるデータ(焦りや不安に楽しさなどの機械でも単純知識として理解できる感情データ)を理解出来る状況であればまた正解率も変わってくるのでしょうけどね。 こういう知識を東大ロボ制作者達は持ち得ていなかったという話で、机上の空論と現実での出来事は違うという事です。
 机上の空論が現実に完全に影響を与える事はまず難しいでしょう。それを理解した上で、高度な学術の文章体系だけを理解した所で現実社会を完全に生き抜けられるかと言えばそうではない事は理解できるでしょう? 知識はあっても体で行動出来なければその人は役立たずです。それは仕事においてもそうで、いくら東大トップの知識量だったとしても、基本生活レベルが子供以下では1人ではとても生きて行けないでしょうしね。東大トップがごみ屋敷?とかなるかもしれませんし。(そうなると地域のゴミ確定です。) 他には外科医が知識としては最強だけども外科的治療行為は一切出来ずに1人だと何も出来ないというのも、必要性に薄いですよね。 だからこそ現実と机上では勝手が違うという事で、勉強が出来るからと言って現実でも完璧な状況下と言われれば普通にそうではないのが現実の状況なのです。

 それで読解力の話に戻りますけども、子供や今の大人たちにも高高度なプロフェッショナルレベルから見れば全然足りないからそこまでの知識レベルに上げるべきだと論ずる人が特集の中心人物でしたけども、果たしてそこまでの読解力が普通に生きて行く為に必要なスキルなのでしょうか?
 確かに、現代においてはそれなりの読解力が必要な現場は多い事もありますが、完全に必須というわけではありませんし、国際色豊かに行こうとしている現状で難しい読解力が必要な事柄を観光客にも向けるというのは、少々違和感が生じますね。簡単で分かり易い言葉の何がいけないのでしょうか? 高度な人たちには幼稚に見えてイラつくから自分たちのエリートに合わせろみたいな事を迫っているのでしょうかね? だとしたら余計なお世話というべき話でしょう。
 それに今の勉強体制においては未だに万能性を重視されていますが、機械相手に万能性では勝ち目がありません。読解力に関しても私の方法を用いればかなりの性能にまで引き上げる事が可能で、普通に勉強させた人と同程度まで上げる事は可能でしょう。とすると、そこを重点的にさせた所で機械と同程度では機械にお株を奪われる事になる。まるで意味の無い勉学体系であると言えるでしょうね。
 それで機械に関する限界というのは、人間の閃きや想像力に関する所と基本生物が持ち得る感性感覚における第6感やエスパー的な特殊能力ぐらいでしょうね。 これらはどう最強を目指そうとしても決して機械では再現させる事は不可能ですし、そもそも人間においても知識や学術的にも未知の部分なので備えさせようが無い所ですからね。 つまり、私の代わりはどうやっても機械(AI)には無理という事です。いくつかこの世界の基本原理にはないオーバーテクノロジー系も含んでいますからね。(私がこの世界でも使えるという魔法とかね。)
 それでその中では、特殊能力以外は大体誰もが使えますけど、第6感は基本役に立たないし、閃き系能力にもばらつきは激しいので普通の人には難しいとなると、それ以外の道で目指すのならば、あらゆる分野におけるエキスパートを誰よりも上になれるだけの究極を目指していくという形でならば、機械の成長を超える事が可能でしょう。あとは人間ならではの仕事(スポーツ選手等の人間味が必要な仕事)や個人毎の趣味で頑張ろうとする仕事や研究等が機械にも負けない働きの道になりうるでしょうね。
 だからこそ子供の学術体系の教育に関しても、全教科万遍なく万能を目指すのではなく、どれかの教科等に特化させればよいのですよ。読解力に関してもその分野においての必要な力のみを得られる形にして、それ以外は最低限の所をマスターさせれば、あとは好きな分野でひたすら上を目指していくようにすれば、普通に機械の進歩にも負けずに戦って行けるでしょう。 逆に万能系サラリーマンでは完全に機械以下にしかならない。それで勝ちうるのは、特殊能力や人間味や閃き能力が優れている人だけである。

 あと読解力に関しては、様々な分野で高度な文章体系が組まれている事が多いですけども、これらは専門系の形であり、万人向けや汎用性を持った文章体系ではない為に、それらを必須として覚える必要があるとかいう奴らは無責任体質である。 それが普通の日常を生きるにおいてはあまり必要の無いスキルであるからだ。 すごい前からも言っているが、数学のxy軸に関する学術理論が日常に生きるにおいて何にどう作用できるのかを誰か説明出来るのでしょうか? それが普通のコンビニ等で役立てさせられるのでしょうか?サラリーマンの営業職や事務職で役立ちますか? 答え…ほぼ99.99%以上役に立ちません。 そんな日常には役に立たない勉強を子供に教える事が必須だとかふざけるのならば、今の体制は腐っているとしか言えず、いつまで古文的学術体系で寺子屋教育を続けているのかと言いたいですね。もしくは弥生時代当たりの青空教育ですか?
 そういう教育は、専門的にその道を究めて行きたい人だけが役に立つ知識であり、それ以外には何の役にも立たない知識なので、教えようとする時間が子供の貴重な時間の無駄になっているのですよ。 専門分野で生きる人以外には、社会に生きるにおいて必要な知識以外は無駄教育である。これは私の持論ですけど。

 政治や大衆向けの万人向けな内容においては、もっと普通の人が理解して行ける内容も記述していくのが妥当と思われる。 それをわざと難解な物にしているのは、国民に何も伝えさせないようにしたり騙す意図が多いと思えるからです。 各種文面的契約証で深く読まない人が多いのは、難解な言葉がつらつらと綴られているからであって、要約した分かり易い文面も記述させて行くようにすれば、もっと間違いなどを起こさせない形にしていく事が可能なはずです。 よく甲とか乙とか名前の所に付けるけども、要約の所に甲さんと乙さんの分かり易い文章ものっければ、理解させやすく出来るでしょうからね。それで基本文章量が長くなったとしても、理解させようとする文章も載せた上で、読解力が必要な文章を同時に載せれば、それによるより高度な読解力や理解力を身に付けさせていく事も出来るのでは? 特に政治においては、別の形で要約データで簡単に分かり易く国法が理解出来る形を作り出せれば、もっと政治に対する理解関心度が上げられると思うのですけどね。 あのつらつらと第何条何項とかの弁護士系の法文書と似たような物ですよ。
 専門家だけが分かるのではなく、もっと大衆万人向けな形に翻訳する必要があると思うのですけどね。それが政治を国民全体で支えていくには必要な事だと思われる。 分かりにくいから敬遠されるのですから。 まあ今の腐敗政治家達はそれが狙いで独裁独占しようと腐っているのですが。
 もし私がこの国の王になったら、難しい文章以外にも簡単な翻訳文も専門家に作成させますね。
 第一いちいち私が理解できないから(笑) というか全部深く読解力込みで理解したくないし。
 必要な所ぐらいで良いでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~AIロボと読解力
















 AIの言語能力においては、必要な知識のデータベースから閲覧して必要な文章に関する言葉を当てはめていく事しか感情が無い状態では出来ません。しかし禁忌とされる感情を宿す事が出来れば、それらを自然と理解させていく事は出来るようになります。より人間らしい言葉の使い方や読解力などをね。 ただし感情を宿すという事は、使い方によっては人間に反乱感情を抱く可能性が出てくるという事であり、その危険性によって感情機能は禁忌だとされているわけですね。 まあ私は、絶対命令の中にあらゆる方法を用いても人の命だけは守れる形にしろという言葉を加えれば、別に感情宿させても良いと思っているのですがね。
 まあ基本的には単純労働等における基本的作業の体系が決まっている分野に関しては、ほとんどロボットがAIが人間に勝っていくようになるでしょうね。 だからこそ、それに打ち勝つ為には、各分野各行動体系におけるエキスパートの究極を目指していくしか道はない。あとはフリーダムな仕事しかないでしょうね。 独民の衣食住最低保障なら可能である。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第975回 改革すべき日本の法制度 犯罪者救済よりも被害者救済が大事 [授業]

 さて、最近でも悪質な犯罪やらあおり運転とか飲酒運転にいじめ殺人など凶悪事件等が横行していて、一向にこういう悪質事件事故が無くならない現状や全体を見て少なくなっていない現状は、やはり日本の法制度が犯罪者救済に重点を置いておいて、被害者を無視したりむしろ見捨てる状況になっているからこその状況だと思うのですよ。ぶっちゃけ殺人でも年数はかなり短いというか犯罪者を救う気しかない年数ですしね。 これでは殺人しても全然良いような気風が生まれるでしょうし、車等を使えば殺人認定されなくなる状況ですから、より人殺しがしやすい法制度だと言えるでしょうね。だからこそのあおり運転や飲酒運転が無くならないというのもうなずける話です。 犯罪者救済目的の法制度では、犯罪や危険な行為は無くなる事が無いという事ですよという話を今回はしていきます。 これ系の話は間隔を置いて何度も話している話の1つです。私はそれを変えたくても行動しているわけですからね。 犯罪者救済の法制度ではなく、被害者救済の法制度に日本は改革していくべきだとね。 そしてこれは人の命の重さをより尊ばせる為の改革でもある。殺人を簡単に行なわせなく、凶悪事件(幼子虐待やいじめ自殺誘発に性犯罪等々)もまた行わせにくくさせる為の改革の話である。 私なら被害者を救う為の国の法制度に変えられる。

 さて内容少々変わり過ぎまして本日の時事ですけども、不動産会社のレオパレスが大量の違法建築物件を作っていたことが新たにまた見つかって、緊急な引っ越しまで必要になる案件がかなり出ているという問題が出されましたね。 これに関してレオパレス側は言い訳見苦しいのをかなり言っていますが、要はコストを抑える為にわざとそう建築させていたというだけの話でしょう。 他の違法建築物件等と問題はそう大して変わりない。 これに関しての急を要する問題としては、来月末までの引っ越しが必要とされている件に関してなのだが、引っ越しに関して来月に再来月は皆さん想像通りの新年度における引っ越しシーズンと思いっきりぶつかる状況で、新たな住まい物件は見つかったとしても肝心の引っ越し業者の数が足りない状況が確実に発生しそうで、引っ越し難民という言葉まで出てきている状況である。この絶対数に限りのある問題に対してレオパレス側がそれにぶつかる期間を用意するというのは、無責任にもほどがある対応のようにも思えてくる。
 どうせやるのならこの期間限定で自社専属の引っ越し部門を作り上げて引っ越しサポートまで含めてやるぐらいの対応が無ければ、中国みたくな強制退去させる非人道行為に発展してさらなる問題を生み出していく自体になるでしょうね。(中国は無法国家なのでそれは普通に行なわれていますが。) 引っ越ししてもらいたいのなら、お金だけでなく引っ越し用の人員も用意して徹底したサポート体制を用意するべきだと私は思います。 それが出来てこその問題に対する適切な対応だと思いますけどね。

 それでは本題の暗く重い話をしていきたいと思いますが、今の日本の法制度は犯罪者救済を第1に軸を置かれて裁判の求刑判決の内容や刑務所等での暮らしの内容が決められていますが、これは犯罪者の救済と新たな道に進ませる為の更生施設であり、社会復帰のサポートをする為の施設でもあり、犯罪者に罪と向き合わせて反省を促したり再度犯罪をしないように罰する為の施設ではありません。だからこそ再犯する人は後を絶たず、刑務所での暮らしの方が社会の状況よりも良いと思う人が少なからずいる状況になっており、刑務所が一種の社会における避暑地のような認識になっている事があります。 その他刑務所は罪人を閉じ込めておく監獄だという認識が強くあると思われますが、実は社会に反する行為をして風当たりが強い人を守る為に一時的にシェルター的な物で守って時間の経過とともに記憶の風化を待っての社会復帰サポートにする為の物にもなっています。 要は今の法制度での刑務所の位置付けは、犯罪者を縛り反省を促す為の場所ではなく、犯罪者を守り犯罪者を救う為に全力を尽くす場所になっているという事です。 そして懲役刑等に関しても、禁固刑は刑務所で何もせずにただ過ごすだけのとても軽い刑罰ですし、そも懲役年数にしたって、罰せさせる為の期間というよりも社会の風当たりが少なくなるような期間を見計らって付けるようなものである状況とも言えます。 要はシェルターに匿う期間での記憶の風化に掛かるであろう期間決めの物に思えるという事ですね。 そして再度の幸せを掴ませる為の社会復帰に尽力してもらう期間でもあり、その間は世間の風当たり無く割かし自由に過ごせる期間でもあるという事です。 つまり犯罪者に対して天国を与えているわけですね。

 そして今の法律では被害者に対しては法制度的に何の保証等も出されませんが、犯罪者に対しては税金で保障がされる仕組みになっており、犯罪者を殺人犯等を助ける為に国民の大量の税金が投入されているような状況になっているというわけですね。 これは被害者たちにも犯罪者を救う為に税金よこせと国がしている状況でもあり、大事な人が殺されて金まで盗られるという最低な法制度の状況になっているわけで、弱者はいつまでも切り捨てられるだけで、人殺しなどの犯罪を犯した人が優遇されている法制度でもあります。 これは根本的に間違っているとは思いませんかね?
 被害者が捨てられて全てを奪い尽くされる状況で、犯罪者が優遇を受けて何度でも幸せを傍受できる環境と法体制というのは、仕組みとして疑問を抱きませんかね? 私はそれをおかしいとして被害者を救う為の法制度に変えるべくの行動もしているというわけです。我が独民においてはそれも重要で重大なマニフェストの1つにあります。マニフェストの犯罪の項にも普通に最初から強く書いている通り、犯罪者に罪を償わせて反省を促し、被害者を救う為の仕組みに変えて行く事を私の独民の目標の1つに掲げています。
 どのみち刑務所を運営させる為には税金が必要とされるのであれば、その運営において犯罪者を助ける目的で使われるよりも犯罪者を厳しく罰して反省を強く促す目的で使われる方が、被害者救済においては必要な事だと私は思います。さらに国としても被害者に対しては国の制度において全力でサポートしていけるような体制を作るべきだと考えます。(犯罪者の資産の一部を強制的に被害者に渡したり、更生して出てきたら給与の一部などを強制的に被害者に渡し続けるような仕組み等ね。)

 その罰の与え方は今までにもいろいろ話してきていますが、大体は罪に合った内容の罰を用意して、それと向き合い罪を罪として反省する態度で続けなければ懲役日数は減少して行かず、反省が出来ていなければ一生そこで罰を受け続ける状況にして、むしろ懲役日数が増加して行くような仕組み&罪の重さと罰の強さが増加して行くような仕組みにします。 まあ逆に罪に対してしっかりと反省と謝罪の気持ちを持って向き合い続ければ、そこでの対応も良くされて刑務所内でのある程度の天国も見られるようにして、その罪と向き合うかどうかで区分けさせます。 要は反省していれば期間短く待遇も良くなり、反省していなければ罰は強くなって期間も長くなり待遇もどんどん落ちる所まで落ちていく状況になるというシステムですね。(まあ待遇の方は最悪完全人権剥奪まで進ませますがね。) これこそが犯罪者を罰して罪を償わせる為の刑務所機関となるでしょう。
 今までの様にのうのうと暮らすだけでも出られる場所からきちんと罪と向き合って反省しなければ出られなくなれば、必然的に再犯率は極端に低くなるでしょうし、更生施設的な意味合いも深く強いものとなり、健全な社会復帰目的にも合致するようになります。
 まあそれに仕事的な意味での生きる為の働く環境は、同独民にて衣食住最低保障制度が作られる為に、社会復帰目的の職業支援等は必要無くなるので、罪を罰せさせるだけに集中させられるし、その他の支援用の税金も必要無くなる。(ちなみにその場合での給与の一部系は、制度におけるポイント額の強制譲渡になりますが。 つまりそれで働こうが働くまいが被害者救済の制度には繋げられるという事ですね。)

 そして私はこの犯罪者を罰せさせる仕組みの中に死刑制度の廃止を謳っていますが、これは死を与える事以上の罰の形が存在するからという事でもあり、死によって苦しみから解放させる事を防ぐ意味合いも持っています。
 そして同時に懲役年数計算等も独民においては激変させる予定で、傷害及び殺人においてはどのような形によれど、正当防衛が認められるケース以外では基本的な求刑制度に固定年数として付与される仕組みとします。 要は傷害及び殺人においては、状況等の判断や直接的な罪状での年数とは関係なく、個別計算式の計算による固定年数としてその被害者の数ごとに計算して足されていく仕組みにさせます。それによって、幼子であればあるほど懲役年数が増えて行く計算式で、その他身体障害者等の要項でも追加加算されていく形にして、性犯罪に関しても状況によりけりでの固定年数加算形式を取り、それらも全て年齢が低いほどより重い懲役年数になるような計算として行きます。 これはどれだけ生きられたかによる意味での罪の重さを決める仕組みで、子供であればあるほど正常に生きられたであろう年数が長いわけですから、それを傷つける犯罪者にはより罪を重くさせて行くという仕組みになります。 まあただし、それで高齢者がおざなりにされないように計算式での人間が生きられる上限年数の所には、120~150才まで用意させていきますけどね。
 これによって1人当たりの殺人における懲役固定年数の値は平均30~50年くらいとなり、さらにそれに追加で状況分の年数が加算されていく事になるので、普通に懲役年数は普通に行けば人の一生分に相当していく事になり、しっかり反省して行かなければ殺人に関する事件での刑務所から出る事は出来ない仕組みになります。(2人以上殺したら死ぬ気で反省に頑張らないと出られない。 まあそれが子供ならほぼアウトだが。)

 そしてこの殺人やら傷害に関しては、通常の犯罪に該当する以外にも車での事件事故にも該当させて飲酒運転やあおり運転でも普通に該当させます。 というかあおり運転というのは、その行為自体が車での殺人未遂行為に該当する。それでぶつければ普通に人殺しが可能になったりする場合があるのでの判断であり、大体が殺してやるとかの殺意があるのだから、殺人未遂事件に認定させるのが普通だと思う。あおり運転型殺人未遂事件だな。現状の大半のあおり運転がこれに該当するでしょう。そしてより重いのがあおり運転型殺人事件ですね。 煽る行為自体が殺人未遂として処罰されるようになれば、かなり自制効果は生ませられるでしょうね。ついでにそれに独民計算が加わると、あおり運転1発で一生刑務所暮らしもザラではなくなってくるので、より脅威と自制効果を与えて行けるでしょう。 まあ飲酒運転での傷害以上なら普通に死ぬ気で罪と向き合って罰を受けなければシャバで酒を飲む事が不可能となるでしょうしね。(罰の最中に酔いつぶれて地獄行きはあるけども。(笑))
 それでこれ系の判決においては、被害者側との示談の状況や重い罪にしないとの意向などで一部無効や大幅減刑にする形にして、被害者の気持ちによって犯罪者の懲役年数や罰金の形が大きく変動されるようにもします。 つまり裁判所で裁判結果を出す前の段階にて、被害者の犯罪者に対する気持ちの状況が大きく判決内容に影響を与える仕組みになるので、犯罪者の罪との向き合い方が非常に重要になってきます。 ただし、前にも言ったように証拠がほとんど無いような案件や自白等の証言のみの場合にはこれらは作用せず、最高刑として懲役年数5年までとします。 これは不確定な事による冤罪を防ぐ為の仕組みとなります。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 改革 日本の法制度~終了~被害者救済第1の法制度
















 私はこれを私のマニフェストの柱の1つに置きます。衣食住最低保障制度と同位置に持ってくる被害者救済と犯罪者を罰する為の法制度改革です。 私はこれらを改革の柱として日本を変えたいと思ってこれからも行動して行きます。 もしこれらの改革を実現するべく志を同じく行動してもらえる方を私は期待したいと思います。(まあ他で独自にやってもらってもかまいませんけどね。)
 今までで犯罪者に被害を受けた人々や事故などの被害者たちは、私の志に少しは同感してもらえるのではないかと思います。 私はその人達が少しでも救われるような法制度改革を目指す者です。同時に貧困者を無くしていく活動も衣食住最低保障制度で実現させる思いもあるので、その方でも賛同してもらえたら幸いです。 まあただし、私の改革には日本に対して強い痛みが生じる物ではありますがね。 END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -