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第1083回 カードゲーム 日本全国ご当地国取りゲーム [魔法&ゲーム]

 さて最近熱い話やら日本も暑かったので、ここらでクールブレイクと行きます。内容はOCGSのカード編でも少し話に取り上げていた話です。
 まあ実際は次以降でまたちょっと大きめの爆弾でも投下しようかなと思いましてのクールブレイクでもあります。飛行機とカジノの基本概念を…
 というわけで本日は遊び全開で行きつつこの遊びを日本全国でやると、各都道府県の名産名所のPRに使えたり、友達同士で楽しく教え戦い合ったりにも使えるゲームとなります。 まあ地方活性目的のカードゲームでもありますかね。

 さて時事は目立つ内容は無いとしつつも、トランプ来日での日米の不穏な外交状況が出たり消えたりしていますね。関係自体は良いのでしょうけども、経済的にはかなり言われているようですし、どこまで総理が犬と化さないかの見所ですかね。
 ただ総理側近の自民党以外が役に立ちそうもないから自民党の独裁を認めようとさせているのは、民主主義としては最低の発言にしか思えませんね。自民党が周りの政党を潰しまくっている状況で、それで役に立たないからという発言では、暴力団が暴力で周りを殺しまくったなら政治のトップに付いても良いみたいな発言にしか聞こえませんからね。 民主主義国家で行きたいのなら、野党のメンバーにももっと政治に関われる権限を与えられなければ、それは独裁政治でしかないですね。
 今の日本の政治体制には、周りを育てる能力が根本的に消失しているからダメなのですよ。つまりバカな野党が溢れているのは与党の責任でもあるという事です。与党が相手にせずに民主主義を否定するからバカが湧いて増えるのですよ。 せめてもっと情報公開できなければ、与党としての最低限の誠意も見せられないクズ政党でしかないと言えるでしょうね。

 ではいつも通りの私の中では軽い発言(与党の腐敗が変わらないから慣れた。)は終えまして、遊び全開でと言いつつ地方の紹介などにも使えそうな日本全国ご当地国取りゲームの紹介をしていきます。
 このゲームはカードゲームの体系で行なうゲームで、現実のカードだけでも本格的なゲーム化でも良い2種類の遊び方で行けます。 そして現実のカード等で用いるカードは、日本全国型で配布されていたりするご当地等のコレクションカードで、特段これ用に用意する必要はなく、ゆるキャラでも食べ物でもマンホールとかでもカード形式で基本配布されていたりするカードが対象です。
 つまりそれらで新たに作ったりしていくらでも基本のカードは作れる形になっています。ちなみにルールは結構シンプルな形になっているので、ゲームに関する特殊な文字等の表記は必要無く、普通にそのカードに描かれている物の紹介などで構いません。ゲームソフト体系でならさらにいろいろ作りやすいでしょうけども。

 それで詳しいゲームルールに入って行くと、そのご当地カード等の都道府県が分かる形で、好きなカードを合計で40~60枚ぐらい集めて、お互いに同じ枚数のデッキで戦う形になります。
 そして国取りゲームという通り、このゲームでは手持ちのカードを使って日本全国がそれなりに分かる形での地図(大きさは自由)を用いて、日本全国47都道府県での国取り合戦のゲームの形とします。
 それで、ゲームの流れとしては、2人以上のプレイヤーの形で戦う形式で、デッキをシャッフルした後にそれぞれデッキの上から5枚のカードを取ってゲームの開始とします。
 そして順番を決めた後は、1人ずつ行動して行く形で、まず行える行動は始めの1巡目では全員持ち手のカードを使ってプレイして行く形で、自分が所持している都道府県のカードから好きな1枚をその地図なりに配置させる事(カードが大きい場合は、そのカードを地図の横において地図には自分のマークを置く形にする。)ができ、基本的に1巡目では誰でも好きな所に配置できます。
 そして2巡目以降からなんですけども、最初に自分のデッキから1枚カードを補充できる形にして、1ターンにつき1枚が原則です。 そして配置に関しては、自分が1巡目で配置した場所の隣接する都道府県にしか配置して行く事が出来ないというルールです。(1ターンで配置できるのは1つのみ。)これで最初の自分の手札と最初に配置する都道府県の役割が大きく反映してくる事になります。 なので、領土拡大の為には、地道に隣接している所から増やして行くしか出来ず、デッキ内容と最初の手札次第で戦い方がかなり変わってくる事になります。また、デッキの枚数も最大が40~60枚となっているので、あまり集中させてもばらつかせてもゲームに勝ち辛くなるという状況になっています。 それで最終的には所有する都道府県の数が多いプレイヤーが勝利するという形式ですからね。 それでゲーム終了までのターン数は、基本的にデッキの最大枚数から10を引いた数になります。なので最高でも50ターンですね。
 ただ、これに特殊ルールとして、同じ都道府県のカードが手札にあって、既に自分が所有を宣言(1枚カードを置いている。)している土地がある場合、もう1枚自分の同じ都道府県のカードを配置する事によって、現在そこを同じく所有している他の人のカードを取り外させて、自分だけが所有できる状態に変える事が出来ます。この状況では、基本的に他のプレイヤーはそこにカードを置く事が出来なくなり、確実に自分だけの土地の確保や相手の進行妨害に役立てさせたり出来るようになります。 ただ、この行動を行なって、相手の所有土地が1つも無くなった場合には、そのプレイヤーは1巡目と同じように何処にでも配置できる権利を得る事になってしまいますので、その辺の見極めが必要になってきます。

 また、これ以外に特殊ルールというか特殊行動として、自分の手札のカード1枚を捨てる事によって、その時だけ1巡目の時と同じように何処でも配置できる権利を得られて、それ以降は自分の所有する好きな土地の隣接した場所から広げて行けるようになります。ただしこの行動では、要らないカードを1枚捨てる事になって、持ち手札の枚数が減ってしまうので、その後の対応能力が低くなる可能性が出てきます。(少なくなってもその分補充出来ずに1枚だけですからね。)
 その他に、相手が完全に所有しているカード2枚の土地に自分の所有土地が隣接している時に、手札に同じ都道府県のカードが2枚あれば、その2枚を使って相手の所有権のカード2枚を外して、自分のカードの1枚をその土地に配置できるようにする事も可能です。 これで相手の土地を奪う事も可能になりますが、これで配置できるのが2枚中の1枚だけなので、次の相手の番等で同じく再所有されてしまう可能性も出てきたりするので完全ではなく、3人以上で行なっている場合には考える場面の行動にもなります。(場合によっては他のプレイヤーを手助けする事にもなる。)
 そしてさらにこれらの行動で持ち手札が少なくなった時や出せる都道府県のカードが無い場合には、今持ってる手札の全てを捨てて、デッキの上から再度5枚を手に入れて、基本の領土拡大の行動のみを行なえる形にする事も出来ます。(2枚重ねや特殊行動は不可。)
 そして置けるカードが無い時や置く行動をしたくない時にはそのまま流して、手札を増やす行動をする事も出来ます。(置く場所が無くても、基本的に特殊行動1で大体回避は出来ますけどね。)
 ちなみに再度引き直す事を連発して、デッキが0になった場合で規定のターン数まで到達していない時には、それ以降入手できるカード無しでプレイを続行して、規定ターン数まで行動を行なってもらいます。 なので、使い過ぎると相手が終盤で行動しまくれる状況になったりするので、その辺の行動の見極めも必要です。 ただし規定ターンが来る前に全プレイヤーが行動出来なくなったらその時点で終了して、その時点での持ち都道府県の土地が1番多いプレイヤーが勝利となります。

 というのが基本的なルールと流れで、このカードの出し合いで、お互いが持っている都道府県のご当地カードを見せあいながら戦う状況に出来て、情報を知ったりカードについて話し合ったりも可能です。
 さらにこれのデジタルゲーム版では、さらにそのカードにおいての追加情報を見られるようにしたり、その都道府県のPRが見られたり、状況によっては確実に手に入れた(2枚重ね)都道府県のクーポンなどが手に入る仕様(勝利時のみ)とかにしても面白いかもしれない。

 それでこのカードゲームは基本的に好きなジャンルのご当地カードを混ぜても良いのだが、1つの都道府県で複数のカードがあったりする場合は、ジャンルを絞った形にしても良いでしょうね。

 さらにカードが細かく市区町村まである場合は、都道府県内部での戦いの形にしていく事も可能です。 ただしその場合は最低でも全ての市区町村に1枚以上のカードを用意する必要がありますけどね。 その点日本全国都道府県バトルならば、必ず2枚以上のカードはありますからゲームは行ない易くなる。(名産や名所でもう2つですし。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 カードゲーム~終了~日本全国ご当地国取りゲーム





























 名産品やグルメなんかで戦う形式にして、確実に入手した形で勝利したら、その配置したカードの物がクーポン割引や貰える形にすると、より積極的に激しい戦いになって行くのかな?
 そして2人以上としましたけども、最高でも参加人数は8名ぐらいまでがちょうど良いでしょうかね。それより多くなると完全乱戦混戦になりますしね。 まあ基本的に1枚だけなら全員がその土地を所有できるので、8名ぐらいまでがちょうど良いでしょうね。 END
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第1082回 たかじん委員会 米トランプ大特集 偽善者と正直者 [世界問題]

 さて今日のたかじん委員会はトランプ氏に関わる内容での特集でしたね。ついでに今来日して国賓待遇でおもてなしされている事もあっての内容でしたけども、さて今回の状況では何か大きな変化が訪れるのでしょうかね? またいつものように安倍犬として頑張って、日本を守ってもらう代わりに大量にアメリカに貢物を出すのでしょうかね? その中には日本の領土も含まれているのかな?(主に沖縄)

 さて時事は特に無いですね。トランプ来日での詳しい情報はまだ仕入れていませんし、その他熱中症の多発状況が騒がれているぐらいですかね。 運動会とかありますけども、1人でも予期されるはずの熱中症の子供が出るだけでその開催は問題だったと言えるでしょうね。それを1番に楽しみにしていたりする当事者の子供の誰かを犠牲にしなければいけない開催に何の意味があるというのでしょうかね? 弱い子供は助けずに見殺しにする事を学校側が主張するのなら教育機関として最低以下だが、犠牲ありきで納得しているのなら私に言う事はない。
 それを回避して子供たちの幸せを第1にして行う方法はあるのに、それを行なわず、行政側もそれの支援が出来ないというのは、子供を大事に扱っていない証拠でもあると言えるでしょうね。
 誰の為の学校行事なのでしょうかね? 大人の道楽の為ではないと思われるのですけどね。
 それとも何でしょうかね?子供が暑さでやられて苦しむ様が見たくてやっているとかの鬼畜な最低大人たちが行わせているのでしょうかね?
 別に外でやらせる意味はないでしょうに。 さらに言えば簡単であまり費用も掛からない対策としては、運動場の子供たちが動く場所全てにテントを立てつけて、直接の日差しが当たらないような形に出来れば、それが最適でしょうかね。 まあ完全な日陰ばかりではだめだというのなら、テントの骨組みに熱を反射できるようなガラスを取り付けてガラステントのような形にすれば少しは違うでしょうね。 ついでにそれらのホースと小型シャワー付けて、常にミストシャワーが全体で行えるような形にしても、かなりの熱中症対策の効果を出させる事も出来るでしょうね。
 私から言わせてもらえれば、方法なんていくらでも考えだせるというわけですね。
 子供の為にと思って行うやる気が無いだけですよ今の教育者達には。

 さて今回のたかじん委員会の米トランプ特集に関しては、あまり細かく言うつもりはありませんね。まあ放送内容から大体の所を話して行くという形にしますけども、基本的に今回の話にはあまり興味はないですね。
 それで、トランプ氏が好きかどうかでパネラー陣と専門家たちではっきり分かれるような形になりましたが、私としては嫌いではないという立場ですかね。まあ基本的にいろいろな分野ごとにおける目指すべき最終到達点の形では似ているという事での好感はありますが、行なっている行動自体には古いやり方も多くて私とは相いれない形が多い状況なので、好感はあるけども嫌いではないという立場ですかね。
 なんだかんだ問題行動が多く見られていたりしますが、基本的には選挙時の公約通りに進めている点では、今までのプレジデントとは違って正直者に行動している感がありますね。女性のパネラーの人も言っていましたが、今までのプレジデントは良い事ばかり言っても実際は違う偽善者ばかりが多かったですからね。 良い感じに見せて戦争仕掛けまくるプレジデントとかも居たわけですし、それに比べたら分かり切った脅しで行動を見せて予測不可能な対応で相手に困惑させて行動を封じさせていくトランプのやり方はうまいとは言えないがまだ戦争になりそうな状況からなって行っていないので、悪くもない形でもあると言える。 少なくとも直接戦争等に安直に向かっていない時点で、そこは褒めるべき点ではなかろうか?
 まあ壁に関しては意味がないと思うけどね。それやるぐらいなら大量の移民難民から国に入れて保護したりする代わりとしてかなりのお金を要求して行く方がまだ良い気がする。入れる代わりに毎年特別税を支払わせる形にして、それが出来なければ犯罪者送りか元居た場所に送り返される形にするという感じで行けば、それなりに稼げると思うのですけどね。そしてそれで稼いだお金をトランプ陣営の貧しい人達の為に優先的に使っていくという仕組みにしたら、うまい具合に循環させられるのではないでしょうかね? もちろんその方法でならあきらめさせる事も容易くなる。
 ボランティア等ではなく、きっちりお金を特別に請求するという形でならね。
 ま、私のようにある場所に一旦まとめて入れるというのも手ですけどね。地上の社会で好き勝手に行動されては困るという状況でならば、それも1つの手である。 まあアメリカほどの広さがあれば、地上にそういう構造物の都市を作り出しても良いけどもね。 ちなみに日本で地下と言っているのは、日本の横に使える面積の狭さからという事であり、ついでに外との繫がりを断つ事に使い易いという意味も込められている。

 さてお次は次のアメリカの選挙情勢ですけども、ライバル政党が1つでまとまりきる事が出来ればそれで勝つ事も可能でしょうけども、今のバラバラな状況で行くと、今の比較的好調な支持率のトランプ氏には勝てない可能性が高いと言えるでしょうかね。
 それに今の状況で単純に移民難民増やしまくるような政策で行こうとすると、必ず内戦を引き起こしたりアメリカ大分断を引き起こして最悪国が割れる可能性も出てきたりしそうですから、そこの所をもう少し冷静に見極められる人じゃないと今のトランプ氏よりもアメリカは混乱のドツボに嵌まって行くでしょうね。
 まあよく分かる状況で対立するのが良いか、見えない形にして貧困者を虐殺して行くのが良いのかという選択肢ですか? 偽善者は貧困者の虐殺が大好きですからね。 貧困者を殺して移民難民を入れるという形にしていたから、トランププレジデントが生まれたという側面もありますしね。
 結局今の状況では両極端な選択肢しかないわけですね。そしてどちらも貧困者や難民を作り出して行く形は変わらないから、問題の本質を解決していく事は出来ないという事です。

 それで次は米中冷戦ですかね。勝敗の行方はという所ですけども、私的にはどちらが勝利するという形ではなく、このままいけば中国の自滅になるのではないかと思われますかね。ただしアメリカも相当にダメージは負うでしょうから、辛勝ぐらいが妥当な形かな? それも単純にアメリカが勝つというのではなく、中国側が勝負の形から引かざるを得なくなって、別の方向で戦って行こうとする形になるでしょうから、内容でも噂されていた経済圏の2分辺りが妥当な所で、アメリカに付いていくのか中国に付いていくのかの形で分かれる状況で、世界情勢的にはアメリカ側に少し多くなるという感じで、結果的に辛勝くらいが良い所と言った感じですかね。
 まあその状況でも冷戦は続くでしょうし、経済圏が分かれたとしても、そのどちらの国に付くのが優位な形になれるのかで別の争いが生まれて行くでしょうから、どちらも存続して行く形になるので、一方的にどちらが勝ったかは判別不明な状況になるのではないでしょうかね。
 それで分けられるのは、アメリカの民主主義に付いていくか、中国の独裁政治に付いていくのかという話ですかね。日本としては国民性も含めてアメリカに付いていくのが正しいでしょうかね。ただし完全追従型ではなくて、共に手を取りあえる形で横に並びに立てるような形を目指して行くのが望ましい形であると言えるでしょうね。
 放送でも語られていましたが、アメリカでトランプの悪口言っても言葉などで思いっきり反撃喰らうだけで済みますが、中国だと殺されますからね。この時点だけでもどちらに付いた方が良いのかはよく分かると思われますけどね。
 言論の自由や知る自由が欲しいのなら、アメリカ勢が良いですよね。今だってトップがあれでも周りが好き勝手に出来ているのは、民主主義がある程度整っているからですしね。
 まあ国の代表者を国民が自ら決めて行けるというのが実に民主主義らしくて良いと思えますね。日本では金持ちや権力者にしかその権利が無い国なので非常にうらやましいです。
 政治家は選べても、国のトップは決められないのでは民主主義の意味が何もない。
 民意に答えて政策を実現出来るのかは非常に大事な要素でもありますからね。偽善者はただの口のうまい詐欺師でもあるという事ですからね。 トランプ氏はただの馬鹿正直だというだけで。これが普通の政治家との違いという事なのでしょうかね。 正直に動くだけでは、政治は動かしにくいという事ですね。いろんな人の策謀渦巻く今の政治体制ではね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~トランプ特集





























 そういえば、イギリスの方ではトップが辞めるそうですね。まあ誰が成っても今の状況は変えずらいかと思われますが、取り敢えず離脱派が優勢なようですね。まあEUに対する不満はそれなりにあるのでしょうし、このまま混迷が続くのもまずいと思うのか、一旦分かれてその後の様子を見てから再度考えるのでも良いと思う意見もあるのではないでしょうかね? 状況を変化させてから考える方が、意見もまとまりやすくなるでしょうからね。
 離脱もせずに右往左往しているだけでは双方の意見は真っ二つなままでしょうしね。それに残っても離脱派の不満はくすぶり続けるだけでしょうし、そんなことで分断が生まれたままでいるよりも、1度離脱してから考えるのでも良いかと思うのでしょうかね。まあイギリスの選択次第ですが。
 END
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第1081回 報道特集特集 大雨災害と移民難民問題 逃げるだけが正解なのか? [世界問題]

 さて今日の報道特集の特集では、前後共に話すとして、後半の方が重点率高めなので、カテゴリはその方面で設定しています。 ただ、どちらにも言える事は逃げているだけでは本当の解決には一生辿り着けないという事ですかね。

 さて時事は話的には特にありませんが、トランプ氏が来日したそうですね国賓待遇として。現状特に言う事はありませんが、東京でのそれ絡みの騒動は結構な影響があるようですね。テロ対策で普段使える物が使えなくなったり、交通規制が東京各地で起こる事により物流などにも一定の影響を与えそうでね。 そういえば、トランプ氏が来る前に千葉県辺りでそれなりに大きな地震が発生したそうですが、日本の土地の拒否反応とかだったらある意味笑えるのですがね。 むしろこの状況では注意すべきはテロよりも大地震とかだったりするのかもしれませんね。

 それでは報道特集の話に移って行きますが、最初は大雨災害に関しての話で、レベルが大まかに5段階に分けられたそうですけども、中身で分かり辛く被っている内容が含まれたりして、まだ不十分な出来だという気もしますね。
 5段階レベル設定よりもさらに細かくしてはっきりと分けさせる形で10段階レベル設定ぐらいにした方がより分からせやすいかと思われますね。そして最高の10レベルをMAXとさせて、安全な場所以外では死んでも良い覚悟をしてくださいという表記にしたら、嫌でも気付かされるのではないでしょうかね? それでその下辺りに現在の4でまとめられている避難勧告をレベル8にして、避難指示をレベル9に設定させれば、避難警戒レベルとしてはより分かりやすく伝えて行けるようになるのではないでしょうかね? 短くまとめようとしているから余計に分かり辛くさせてしまっている面も少なからずあるのでは? まとめて良い所とまとめてはいけない所もあるでしょうからね。

 まあ私の基本的こういう対策に対する考えが人のみの避難の形ではなく、建物等もまとめてや避難通路に関しても危険が多く発生しやすい地上よりも地下に作り上げていくべきだと私は考えているわけですけどね。
 理由はと言えば、散々言って来ていますが、人だけが助かっても住む場所を失ってその他諸々も全て失った状態での再復興は大変な物であり、場合によっては再起不能な状態に陥る事も普通に起きてきている現象です。その状況でも人の命だけ助かればその後いくら地獄を見ても良いというのであればそれで良いのですが、やはり守るべきは人の命も大事ですが、それと同様に心の命や安心して暮らせる場所を守っていける形を作り上げる事が必要であり、各住宅等に対して個別に災害にある程度対応出来る能力を持たせる必要はあると思われます。
 それに、現在日本の建築能力のマンパワーも落ちてきているようで、対策無しの家が次々破壊されて放置して行く使い捨ての流れでは、いずれ国民の大半が家無しでの生活を余儀なくされるような危機的状況に陥る危険性も出てくる事になるでしょうから、ある程度の災害に対応できて家も中に住む人も一緒に守れる形の家を作り出して行く事は、これから先の災害が酷くなっていく環境にももったいない精神にも適している考え方だと思われますね。
 毎年のように来る災害の度に使い捨てというのは、あまりに非効率的であり、非経済的でもあり、家に対してのブラック環境で使い捨てて行ったら住む家無くなるというような今の日本の人材不足と似たような事が家においても発生しかねないという事ですよ。
 今も日本に災害によって住む家無くて仮住まいで不安な生活している人が何千人といる状況で、順次政府によってその仮住まいも追い出されてホームレスなどに追いやられている状況にあるわけですしね。 それは全て、災害が起きたら家は捨てて行けば良いという今の逃げ逃げ避難体制によって構築された災害における二次災害の形という状況なのにね。 対策として間違えているから二次災害三次災害で苦しめられている人達は、日本でどんどん増え続けている状況にある。これも日本における難民のような状況でしょうかね? 国産難民というような状況で、災害によって住む家を使い捨てさせられているから、強制移民にさせられてしまう今の最悪な状況とも言える。
 そして避難用地下道に関しては、地上での避難経路を考えて行ったとしても、その考えている状況では実際の大雨の状況等は考えに含まれておらず、夜だった場合の視界不良に加えた大雨の視界不良と組み合わせると、より視界は悪くなり避難ルートを綿密に作り上げて行ったとしても、意味が無くなる可能性が0とは言えず、また状況や場合によってはその安全である道が危険な道に変わっている可能性もあり、それによる二次災害等を引き起こしてしまう可能性も含めて考えて行くと、視界不良や予期せぬ危険の生じやすい地上でのルートを考えて行くよりも、新たに緊急時避難用の地下道を作り出して対策していく方が、今後の対策で人の命を救っていく場合には役立てられやすく出来るし、怪我をしている人や重病人などの場合でも、滑る危険性の高い地上よりも天候の影響を受け付けない地下道を歩かせたりする方が安全に避難させやすいように出来るので、その辺も考えて行く形にするべきである。
 まあその地下道の形に追加で地下水路による水の排出能力を高めさせる構造計画にさせると、大雨による街の水没の危険性を減らしつつ誰でも安全に移動させられる避難道の形成へと進められる為、この形を軸に進めて行くと良いと思われる。

 さてお次はこのブログでも何度も取り上げている世界の移民難民問題に関する事ですが、困っている移民や難民を受け入れて行く精神で街にも役立てて行ける状況では良いのですが、それもいつかは限界が来るでしょうし、その限界でEUが崩壊しそうになったりしているわけですから、やはりその問題の元を世界で解決出来るように行動して行けなければ、この問題の状況は永遠に続いて、いずれ世界が移民難民と大規模な領土戦争へと発展するような世界大戦へと至って行って、世界平和と掛け離れた世界になって行くでしょうから、問題の花(既に咲き誇っている。)は早くに刈り取って行くべきだと思われますね。 問題の放置や逃げるだけでは何の意味もないという事ですよ。
 助けられる命を助けようと行動して行く事が出来なければ、世界に平和は一生訪れる事はない。
 ただ平和な心で祈っているだけでは救われない命は山のように多く存在していて、それらを無視して自分たちが平和ならそれで良いという状況では、その人達は世界平和を願ってはいけない状況にあるという事ですよ。 戦争行為はしないで助けられる命は見捨てて行けば良いという今の日本の精神状況では、世界平和を訴えてはいけないという事ですね。 だって助けられるかもしれない命を戦争はダメだという事で見捨てているわけですからね。
 ときには人殺し集団とも戦って行かなければ、世界に平和が訪れる事はない。そしてそれも相手の規模が大きい状況だから普通に戦争と同義になる。 まあ今の日本の状況でそれをするのはドダイ無理ですけどね。 そもそも、殺人鬼に人(軍や警察)を与えて解決していくのは時代遅れでしょうに。殺さずに捕まえる目的でも無人機の強さは圧倒的かと思われますけどね。防御武装をしっかりとさせて突貫させれば、無力化させやすいですしね。 あとはピンクの悪魔を複数用いたりすると基本武装組織には圧倒的でしょうね。(射撃攻撃が一切効かない無人防衛兵器ですしね。)

 まあそれで基本的には日本が、というよりも国際連合が世界での大量の移民難民の発生を無くして行く方向で世界の国々の問題に直接介入して行くのが必要な状況なのではないかと思われ、今までのような問題はその当事国に任せて支援だけをする形では、一向に問題は解決されずに世界がその大量の移民難民問題で大混乱になる状況へと至らされるというのでは、関与しない事のマイナス面が大きすぎる状況になっているとも言え、その放置状況で苦しむ人が増え続けている状況は、世界に対して苦しみや不幸を増大させている世界平和に真っ向反発する行為であるとも言えて、今の国際連合が出来た形の精神に完全に違反するような状況にもなっていると見られます。
 何せ世界に戦争や紛争をばら撒いているのが国際連合であるという形にもなってきていますからね。直接国際連合で部隊を編成するなりして、その世界が抱える問題のポイント(国)ごとに集中攻撃で排除して対応して行く対策が必要なのではないでしょうかね?

 そしてそれと同時に必要になってくるのは、ほぼ全ての国で発生している貧困問題で、これの増大が犯罪者集団やテロリストの増加にも繋がり人員的な補給にも繋がっているので、世界においても貧困問題を解決していくのは、世界平和や移民や難民の安心や幸せにとっても必要不可欠な物である。
 ただ、この構図の解決に関しては、今の資本主義社会や独裁政治の状況を改善しない限りは到底不可能であると言えて、政治家や権力者にお金持ちたち富裕層にだけお金が集まるような構図では、一生世界平和には辿り着けず世界で争いが止む日は絶対に来ないとだけは断言できますね。
 そこにおいて必要なのは、資本主義における優劣の形を一般国民たちにはなるべく与えない形での社会体制を構築させる事であり、本当に努力の有無によって人の未来を変えて行けるような形に変えて行かなければいけない。
 その為にも必要になってくるのは私が提唱するような衣食住最低保障のような仕組みである。
 生きる環境の最低限は国が全部保障させて、誰もが受けられる努力をして稼げる場の提供と、努力する事でその形に見合う形の報酬が受けられて、それを自由に扱える環境が社会から貧困を無くして行く為に必要な事であると言える。 これは私の持論である。
 受け取る報酬(お金など)が生きる為に必要なお金に使わなければいけないという強制の状況では、それは努力に応じた報酬ではなく、それを自由に扱えて好きなように出来る事ではなくなる為に、貧困の状況は増加して行くのである。だからこそ、その得られる努力に応じた報酬を自由に扱えさせられる環境を作り上げる事が必要となってくる。
 ちなみに誰もが稼げる場というのは、同時にその制度においてしなければいけない義務のような事の発展型である。食料の確保の為の簡単農業から発展させていく形。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~逃げるだけでは何も解決できない。





























 世界が不幸になるのは、資本主義が蔓延するからである。資本主義では誰かが儲けた時に必ず誰かが損する主義であり、お金の奪い合いの形になり、どこかが一方的に勝ち続ければ、それに比例して多くの人達が不幸にされていく形となり、最終的には不幸の人達が溜まりに溜まって大規模な世界大戦が引き起こされる事になる。 その世界大戦というのは、世界の金持ちな国々政府政権と犯罪者集団にテロリストたちという貧困者が主な人員という形の世界大戦である。
 資本主義は最終的にこの世界大戦で世界に不幸を届けまくるのである。この形では絶対に世界平和は訪れない。 END
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第1080回 OCGSの次なる互換性‐カード‐ そしてカードとゲームの合成 [魔法&ゲーム]

 さて今日は遊び方面メインで、OCGSの次なる互換性の範囲の紹介として、カードゲームで代表するカードに対する互換性の話をしていきますが、ここで大事な事は、カードゲームの互換性だけではないという所ですかね。 これはカードにおける全般的な互換性で、それとゲームをOCGSのカスタム性で組み合わせさせる事にも繋げて行けるという話です。 なので、基本的にコレクション用のカードにも新たなゲーム等との関係性を持たせて使えるようにしていく事も可能になるという事で、既に現物として存在するあらゆる種類のカードにも新たな可能性を秘めさせる事が可能になるというお話です。
 それに加えて操作性の所などにも少し面白い話を用意しているので、スマホのタッチ操作に少し難点を抱く人は少しの希望を込めて見て見ると良いかもしれませんかね?(まあそういう方向の道もあるというだけの話ですが。)

 さて本日の時事に関しては、アメリカとファーウェイの個人戦争みたいな状況が加速しているような状況ですね。 正確にはファーウェイの後ろにいる中国に対する揺さぶり用として、トランプに狙い撃ちにされて閉め出しを食らっているような状況ですけども、それを好機と見たのかファーウェイに苦しめられている企業は積極的にトランプの行動に支持をして参戦行動をし始めているようですし、本格的な通信機器戦争での戦いが激化してきたという流れでしょうかね。
 まあそれで日本が火の粉を浴びるのは仕方ないとは思いますがね。現状防衛においてはアメリカ依存しすぎる状況ですから、最終的にはどう足搔いても従わざるを得ないでしょうし、自由な対応を取りたいのならば、日本が自立できなければ無理だという事ですね。経済的にも防衛的にもね。
 まあ私個人的にはやり過ぎ感もあるにはありますが、中国企業の形で中国の現状の情報公開体制の形から見ると、1企業の端末ではあるけども中国政府の支援が存在している以上その内部での情報を閲覧するという行為に何かしらの制限が掛けられて見られない物が複数存在していてもおかしくはないでしょうかね。 例えば天安門とかクマのプーさん辺りの言葉なりが禁止されていてもおかしくはないような気もしてしまうし、いずれ似たような状況でその端末における言論統制の体制が構築されてもおかしくはないようにも思えるので、こういうブログを好き勝手にしている私にとっては好ましくはない端末であるとは言えるでしょうかね。
 その会社が海外の報道機関に対して明確に今の中国体制の悪い所(独裁体制やら天安門事件に対する海外寄りの発言など。)を公言出来るのならば見方はまた変わってくるのですがね。(まあ基本的に不可能でしょうけど。 それ言ったら例え冗談でも中国で経営できなくなるでしょうからね。)
 まあどうしてもその端末が良いと思う人が使えばよいのではないでしょうかね。私は未だに中途半端なガラパゴススマホを使っているわけですしね。(笑)

 さてそれではゲームでのOCGSとカードの互換性の話で、さらにゲームを盛り上げる体系の1つとしてウェアラブルAIデバイスを用いるという話をしていきます。

 それでカードにおける互換性というのは、前の筐体ゲームでのカード読み込みや作成とも似ているのですが、こちらの方においてもカードデータの読み込み機能からのデジタルデータとしてカードをデータとして保存させてまとめたりできる形から、カードゲーム等で使われる試合用にまとめたデッキを用いて扱うカードゲームにおいての現実のカードを用いて遊ぶ形でのカードシャッフルの公平性や遊びの面倒さを省く目的やゲームの行ない易さを上げる目的としても使う事ができ、さらに特定のゲーム等とカードのデータを用いたゲームの体系で遊べるようにする所までを新たに作り出して行く事も出来るようになるでしょう。

 それでまずは現実用の遊びに用いて行く形からの紹介ですけども、基本的にあらゆるカードゲームに対する読み取り機器のOCGSパーツを作り出せれば、ほぼ全てのカードゲームと現物で出ているカードに対応させて、デジタルデータとしてカード情報をデジタルでも保有させる事が可能となるでしょう。 その状況により、いちいちゲームソフトで出されている範囲限定のカードゲームをやらなくても、自分が現実のカードで保有している物をすべてデジタルの下でゲームに使えるように保有させる事が出来るようになるわけですから、戦略の幅は現実の物と変わらない形で使えるようにも出来るし、カードデータの整理整頓もしやすいので、新たな組み合わせを見つけたりする事にも使っていけるようになるでしょう。
 それでゲームにおいても、ゲームルール等の基本データだけをまとめたソフトを作り上げて、後のカードの情報等を専用の読み取りパーツで現実の物などから入手させて集めて行くという形にすると、いちいち莫大なデータを作り上げる必要も無くせて早く作り上げる事も出来るようになるのではないでしょうかね? 基本的な特殊効果の内容の要点だけを基本ルールの所にまとめさせて配置できれば、後はカードデータの読み込みから自動生成されていくという形にすれば、カードデータの互換性として作り出して、今までゲームでは再現し辛かった今までの現実カード全てを使ったゲームも実現させられるようになるのではないでしょうかね? あとはAIも活用させて未実装の物が出てきたらその部分を後から追加させてアップデートして行くだけで出来るかと思われますけどね。AIにある程度その辺りの権限やらゲームにおける知識情報等も渡しておけば自動的に対処させていく事も出来るようになるでしょう。

 そしてゲームの形にさせたらやたら面倒な操作が増えたりして、現実よりも大変になったりするケースがカードゲームでは出てきたりもしますが、そこはOCGSでの様々な形の操作機器パーツを追加させられる機能と、その形におけるウェアラブルAIデバイスの形を追加させて行ければ、現実よりも操作感を良くさせて、さらに盛り上がるゲーム展開を実現させていく事も出来るようになるでしょう。
 形としては現実のデッキをまとめて入れられるデッキケースを用意させて、特別な試合用ではその入っているカードからのデータしか使えないようにするなどの制限を持たせたりも可能で、その他同じカードを複数枚持っている場合は、それをデータとして一時的に認識させる為にデッキや保存BOXに現物カードを入れておく必要がある等の形にすれば、データにおけるカードの無限増殖を止めさせる効果をもたらしたりする事も可能です。
 それで、ウェアラブルのデバイスとしても、カードゲームの原作などでのアニメやマンガ化された物を忠実に再現させるようなデバイスを作り上げて、装着したりできるような形にして、それをVRバイザーなどの形で現実空間と仮想現実空間の2つから同時に合成して見えるような形にすると、リアルで本当にそのカードゲームの世界で戦っているような現実感を味わいながらゲームをしていく事も出来るでしょう。その際にはVRの中で3D表示される形にすると、より迫力を高めさせる事が可能です。
 そして操作に関しては、VRバイザーなどから見える画面等に対して、主に手に装着させた操作用のグローブ等で、手や指で操作させたり、VR画面に見える形から空間をタッチさせて操作して行くような形にする事も出来るでしょう。(この空間タッチの技術に関しては、スマホ等からカメラの力を用いたり、赤外線通信などの形から指に付けるなりする操作装置との感覚で、どこを空間の起点とさせて、そこからの操作を画面操作に繋げていくのかをリンクさせる事が出来れば、ノータッチ操作も別の方向からの操作も可能にさせる事が出来ます。特定の位置と位置における空間操作の形において判定が出来るならば、この操作の形は作りやすいでしょうね。まあバイザーなどから自分の操作する指などが見える形が1番作りやすいのですが。)
 この手や指で操作させる形が実現させていくと、本当にVR越しに現実の手の中にカードを持たせてプレイして行くような形にすることもでき、仮想現実のVR空間内で自由に動き回りながらゲームをプレイして体感して行くような形にする事も、カードのキャラ等を自由に見て回ったりするようにも出来る形になるでしょう。
そしてカードゲームでの対戦等においてもカードを置いてプレイしたりする必要が無くなり、普通の街中等でもそのままの形で対戦したりする事も可能となる為に、ランダムでの入り乱れて戦うバトルロイヤル形式も行い易くなるでしょうね。その辺においては、AIの機能を搭載させて、大会などの説明を話させたり、現在の状況の説明からアドバイスまでを出来るようにさせたり、ゲームにおける組み合わせや初心者への対応等もAIで個別に行なわせていくような形にする事も出来て、より楽しみやすくプレイさせていく形にする事も出来るし、似たようなプレイヤーや強さの判定にてのマッチングをAIに行なってもらうなどの形を取って行く事も出来るようになるでしょう。

 さて、もう1つの要素としては、筐体ゲームでも言っている内容として、カードと既存のゲームとの組み合わせや新たに作り出すゲームとの組み合わせを作り出して行く事が可能という話で、普段ゲームに用いられにくいスポーツ選手のカード等を読み込める形で、それをその能力等の形でチームを作ったりするゲームと組み合わせて、カードからのみの組み合わせでチームを作って戦って行く形のスポーツゲームにしていく流れにする事も可能で、能力値用いてまったく別のスポーツゲームに登場させたりなんてことも、実現させたりする事も可能になる。
 またご当地系のカードなんかもあったりするが、基本的にはコレクション要素だけのカードの形だが、ご当地国取りゲームの形にして、持っているカードの種類や数などで戦略が変わるゲームに変えていく事も可能である。(というか1本ゲームアイデアが出てしまった。ただし、説明すると意外と長くなりそうなので、気が向いたら紹介するかもしれません。)

 あとはこのカードとの組み合わせ効果によるゲームとの反応式は、様々な勉強用に用いる事も可能で、例えば料理において食材同士のカードを組み合わせて読み込ませると作成可能な料理が出てきたりして覚えさせていくような形に、いろんなレシピをそれで確認して行くような使い方にすることもでき、漢字の組み合わせや数式での組み合わせなんかもカード式からの読み取りで楽しく覚えて行ったりする事にも出来て、英語における単語と動詞などのスペルやイラストの組み合わせから英文を自動的に作り出して行くなどの形をカード形式でやると実用的に覚えて行ったり活用させていくような形にする事も可能なのではないでしょうかね?
 こういう形式でなら様々な勉強の形にも、いろんな発見をさせて行く形にも使い易くして行けるのではないでしょうかね?
 それをOCGSの形でならば、実現が非常にしやすいでしょうしね。ついでにそれを勉強ゲーム形式にさせたりするとさらに楽しいかも?
 すべてVRで表現しても良いですが、現実カードと組み合わせてゲームのディスプレイで表示させていく形でも良いでしょうから、この辺りは自由にとね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 OCGS~終了~カードとゲームの合成





























 カード形式でならば、いろいろな組み合わせをして楽しみやすくさせて行けるでしょうしね。
 それは本格ゲームとしても、家庭などでの役立つ知識を学んだり学校勉強の形にも用いて行く事が可能となる今回のOCGSのカードに対する互換性の話でした。 END
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第1079回 食品大量廃棄対策‐家庭編‐ 食べられそうな物買い取り制度 [政治経済改革]

 さて今日は急遽昨日の夜の報道で、日本の食料大量廃棄対策系の報道をやっていて、近々政府もようやくその対策に乗り出すような状況になってきたという事で、スーパー・コンビニや飲食店系統の対策は良く出されるが、一般家庭用の形では実現の有効性に難題が付きものな状況なので、今宵私がその解決の為の1例の案の紹介をしていきます。

 さていつものように時事の話ですけども、夏の陽気で暑くなって、一気に熱中症の状況の発生が増えてきましたね。 というかそれが予測される状況で、炎天下の直射日光が浴びせられる環境下で、熱中症対策を施していない子供に運動を強いるというのは、最早その行為自体が児童虐待に当たる行為なのではないでしょうかね?
 学校教育機関は子供の安全を守って教育をする為の機関であるはずなのに、熱中症になる危険の高い場所で運動をさせる行為は児童虐待で拷問を強いているとも思える様な状況だと私は思うのですけどね。
 子供の能力は全員機械みたいに均一では無いですし、体力にもかなりばらつきがあり、大人の尺度で計るような形にしてはいけないというのに、子供の目線に立って物事を考えられず、子供に拷問を強いるというのは、教育機関として最低の行動ばかりしているという事なのでしょうかね?
 水分補給を欠かさずにとか適度に日陰で休憩ではもう意味が無くなってきている状況と言え、炎天下の直射日光が降り注ぐ場所で運動をさせている環境であれば、それ自体で既に完全アウトだという条件にした方が良いのではないでしょうかね? あとは気温と湿度の外の状況にも影響させて、子供目線で運動に耐えきれるのかの条件設定は厳しめに設定するべき話で、単に水分補給や日陰程度のレベルではなく、きちんと塩分も取れる形の水分補給の形の徹底と、日陰レベルではなく外でも使える冷風機や場合によってはクーラー使える校舎内等での一時休憩等も臨機応変に行える体制でもって、子供の安全管理にもっと徹底性を上げて対策していく必要があるでしょう。
 子供が殺されてからでは遅いのですからね。

 さて本題の方も貧しい子供の命を救っていくという意味では必要になってくる日本の社会問題の1つである食品の大量廃棄の問題ですけども、長年無視を続けてきて世界からも非難されても無視をしてきた日本政府がようやく動かなければ世界からつま弾きにされそうな状況で、重い腰を上げて対策に乗り出そうとしている状況のようですけども、現状今の状況で対策の形が考えられているのは、スーパーやコンビニ等の食品小売店や食堂やレストラン等の飲食店に対する商品廃棄への対策が主な形で減らしていく努力をするという形になっていて、私もそれに準じたアイデアをいくつか出してきていますが、対策の形が難しい一般家庭用の食品廃棄を削減させる対策の話はまだまだの形で、行政はほとんど(一応名乗り出せられる形ではない条件があるようですが。未開封で賞味期限などから2ヶ月以上という個人で誰が出すの?という条件ならあるようです。)として民間でも乗り出せる形にはあまり無く、一般における衛生管理の形から毒物混入などの恐れなども含めて、日本では取り組み辛い状況になっているようですけども、それらも含めたアイデアの1例を今日は紹介して行きます。
 要はある程度の身元を判明させられるという条件付きで、未開封はともかくとして食べかけ等は持ち込みじの毒見付きでなら全部個人情報登録型による食品類から家庭料理までの買い取り制度を作り上げれば、一般家庭における食品大量廃棄の問題のいくらかは解決していく形に持っていけて、さらにそこから料理人などの発掘にも繋げてビジネスにも繋げて行くようにも出来るという話をしていきます。

 さてこの制度においては、企業体系のお店等からの買い取りや引き受けなどとは業種を別にする形で、主に個人やら一般家庭におけるまだ食べられるけどもその人達においては要らない物を低金額ですが買い取って、そこから安全性のランク付けなどをして、ランクごとにこれまた低めな価格設定で欲しい人に売り渡して行くという制度の形で、売る人と買う人の交渉次第によっては無料での引き渡しも可能にさせる目的で、その場合はその制度においては無料の仲介だけをするという形にさせます。 この制度における目的は食品の廃棄の問題に対する対策を主目的とする為です。
 利益性は完全度外視で、買取の形もそうする事でいらないけどもまだ食べられる物を持ち込んでもらい易くさせる為の形であるだけで、それの販売に対するお金もランク付けによる一定の安全性における形で買うといった形にさせるものであり、売り側買い側が双方納得できるのなら、双方の言い値や無料でのやり取りも可能にさせつつ適正の仲介にも機能させる制度の形です。
 基本的に民間ならボランティア系の活動で、政府行政においても非営利の食品廃棄ロス対策における制度の形として実行させていく形が良いですね。 まあその形において、一部持ち込み料理の人気から、本格ビジネスに発展させていくという形を取らせる事もでき、それにおける新人料理人発掘の機会を与える目的に使える事も可能性として存在するとだけは付け足しておきますけどね。

 それで制度の詳しい中身としては、基本的に未開封の飲食品や食べかけに使いかけの食品等の買い取りを主に個人や一般家庭から行なっていくという形で、その買取を行うのに必要な手順としては、保険証や免許証に住民票などで、ある程度身分を証明できる物(日本在住の確認)の提示と連絡先の情報登録に顔写真の登録などが出来る人が対象で、そのデータを作成させた後は、買い取った物の情報をそのデータとくっつけて管理して行く流れとして、その食べ物で問題があったのなら、問題(主に毒物絡みの場合ぐらい)に応じた責任を取れるようにさせる。
 ちなみに販売時には、その売り主の承諾の形で一定の個人情報が開示された形での安全保障の形にさせる事も出来る状況とする。 というか、顔出しなどが可能なら、それに見合わせて買取金額も少し上乗せされる形で、出来ないのならば低価格のままとさせて、それに対する購入者への情報表示の際には、ランク付けとしてその余り物の安全性のランクが顔出し可能な物には少し良くなるという形にさせる。
 それで買取金額に関しては、未開封の物で賞味期限等が平気なほど高い形で、切れていても食べられそうな状況ならば買取可能とさせる。(まあ消費期限などで完全にアウトだとはっきり分かる過ぎた物は、持ち込み時に無料廃棄という形で済ませる。ただし量が多い場合には処分費用を請求する。) それで問題が多めな開封されている物や食べかけに使いかけな物に関しては、持ち込んだ売主がその場で毒見を行なって食べ物の食べても平気かどうかを確認させてから、大丈夫そうなら低価格で買い取りを行なうという形にして、これらの場合の最低価格は1円の設定とする。(最大でも基本の店での購入価格の半分くらいまで。)
 さらにこれらの状況では、その場での毒見を行なってもらう形の中に、個人などの家庭料理も含まれる形にして、作り過ぎた物等を持ち込んで売れる状況にしたり、要望系で子供たちに無料で振舞えるような形にしたりする事も出来るようにする。
 ただしそれらの状況での安全確認の形は、本人の毒見の他に要望を入れる場合は持ち込んで平気だった回数におけるポイントにて決定されていくという仕組みとして、買い取りされた食品などが安全に消費された場合にデータにおけるその人の安全ポイントが溜まって行く仕組みにさせて、それを制度の運営者や顔出し可能ならば購入側もその状況を確認できるようにさせて、その安全ポイントの仕組みの形において安全ランクの形も変化して行く形にする。
 基本的に安全ポイントというのは積み重ねていく信頼度のような物である。それは主に購入者に向けた安全性の表示の一種としても使われるが、家庭料理等の持ち込み買い取りで、料理を他の人達にも振舞っていくような形においてその振舞える状況を広めて行ったりする場合にも意味を持ってくる仕組みとなる。

 そして食べられそうな物のランクに関しても、未開封の物等が高い形にされて、毒見済みの食べかけ等が低くされる状況で、それに一定ごとの安全ポイントにてランクが底上げされていくような形として、ランクごとに販売価格は多少変化して、その安全を買うという形での購入体系とする。
 ちなみに安全ポイントによって上昇した分は価格には反映されないとする。 ただし個人などで料理された物には、味の良さなどでランクが変わる形にする。
 それで基本的にはその場所において他の人が売った要らない食べ物を買いたい人が安全性のランクと安全ポイント等を見ながら購入して行く形となる。
 そして一部の買い取り品は、安全性のランク等に分けた形で、貧困世帯等に届けられたりする支援物資の形にしたりする。

 このような形でなら一般の家庭や個人などからも比較的安全に要らない食べ物などを買い取る事が出来て、それを購入したい人やそれらでの食べ物を必要とする貧困世帯への食料配布などに役立てさせていく事も可能となる。 ついでに期限などが長くて未開封の物が多く集まれば、世界に対する支援用にまとめても良いわけですしね。
 その食べ物の安全性を確かめさせる意味での個人情報のある程度の確認できる形と毒見のシステムに、安全ポイントで信頼性を高めさせてみる事の出来る形を使えば、それなりに安定的に運用させる事も出来るのではないでしょうかね?
 まあ1例的なアイデアですけどね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 食品大量廃棄対策‐家庭編‐~終了~安全ポイント





























 まあ私としての初見のアイデアですね。 また改良案が思いついたら出すかもしれません。
 さて、本格カードゲームにそろそろ行けたらいいかな? 次の形の公平なカードゲームの形にね。 END
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第1078回 休憩 公平性は機械にこそあり(inスポーツ) [休憩]

 さてお馴染みの休憩回です。今回も真面目な所は少しな感じで気軽に行きます。まあ言いたい事は、人間での判断では確実な信頼は置けないというだけの話ですけど。 ついでに判定においてはスポーツ以外にも話しますが。

 さて時事に関しては、高校男子バレー部での体罰改め殺人未遂な暴力問題の話ですけども、学校側の隠蔽責任も認められるような形になって、本当に子供を見殺しにしようとするモラルの欠片もない教職員が増えているといった感じですかね。 まあ権力握ったり、学校の名声と子供の安全を天秤にかけて、学校の名声を取るような輩は教職員の風上にも置けないクズ共という感じになるだけですけどね。 それはクラス的ないじめ暴力問題にも言える話で、子供の安全と教育を二の次以下に考えるクズな学校権力者や教職員が多いとも言えるでしょうかね。
 今回の件では、コーチが度重なる体罰という名の脅して部員を従わせる為の暴力行為を日常的に振るっていたようで、それは部の監督も同じような状況で、子供を暴力等で脅して従わせるという行為が部活内でも学校内でも蔓延していたようで、そこはもう教育機関というよりも一種の暴力団組織の場所のような状況になっていた感じですかね。
 そしてその状況を校長なども黙認というか子供の健やかなる教育と安全よりも学校の名声の為に扱う道具のような感じで見ていたという状況になっていたようですから、学校の体質自体が問題の状況であるとも言えるのではないでしょうかね。
 だって今回の隠蔽暴力事件でも、死ぬかもしれない状況で子供を放置するコーチや監督の状況があった事も事実で、その問題に学校は匿名情報で気付かされたが、話を聞いたのはコーチや監督だけで被害生徒には一切聞かずに、加害者の言う事だけを信じて被害生徒は無視して状況を公に公表していた事や監督が責任を被害者家族になすりつけようとした行為は、完全なる組織ぐるみの隠蔽体質であり、子供を教育機関として預かっているという自覚が感じられない状況であると言えるでしょうね。
 まず最初に子供やその家族の方に事情を聞く行為が出来なかった学校側は、それだけで隠蔽体質と言われても反論できない状況であり、教育機関の形としても最低基準以下の状況ですね。
 やはりこういう状況でも子供の安全を守れる公平な目は必要なのではないでしょうかね?(本題とは別件です。) 建物やドローン等の形でAIを搭載させて、機械の形による公平的な安全や教育状況における見守りの第3者?の目を入れて、そういう問題状況が発生しないような形に努めて行く必要性がこれからの状況では必要なのかもしれませんね。
 ちなみにその機械の目の形から、きちんとしたセキュリティを設けて、学校に通う子供の保護者ならばいつでも部活に入っている子供の状況(ただし入っている場所のみ。他の子供の部活は見られないような仕組み。部活が同じなら別。)を確認できるような形を作るというのもありでしょうかね。 そして状況に応じて子供からの要望次第では、特定の親の閲覧を禁止させるといった事もして良いですが。(性的な事情も含まれてくるでしょうからね。あと思春期特有の状況から、その閲覧に対して親子喧嘩の勃発やら家出の誘発に不登校などに繋がる恐れも出てくるでしょうからね。) まあその辺の仕組みは作る際に厳しく問題がない体制を作る必要があり、基本的にはAIで判断させられる機会の目の形が無難でしょうかね。(保護者も見られる形は1つの例です。)

 それでスポーツ話中心な今回の休憩回ですけども、本題の方では公平な判定にスポーツに関しては基本的に全部機械でも判定させられるような形にして、人間による邪な欲望や不正判定が横行されないような形にしていくべき必要があるかと思われます。
 これは先のボクシングの問題にも言えて、最近の各地の人間の不正判定やら世界大会での不利益判定の問題の発生なども含めて言えるのですが、人間の判断では間違える状況発生してくる恐れに見ていなかったなどの状況が発生する可能性があり、その状況でも審判等の判定員の判断が優先されるような状況があり、それによる審判等の技術不足による不正判定や情や邪な欲による友好国びいきや地元国びいきの不利益判定が横行したりする状況が散発されている状況で、それはスポーツにおける公平性と楽しさなども穢している状況にあり、公平で楽しめるスポーツにしていく為には、人間の判定を極力無くして行き、ほとんど機械やAIによって判断して行ける仕組みに変えていく形が世界の大会等に置いても必要だと思われます。
 人は間違える可能性が高いが、機械なら情報が同じなら同じ判断しか行わないのでね。ついでに言えば、機械が瞬きしていて見えていませんでしたとかはないので、その辺の状況を詳しく判断して公平な判定を下す事には強いと言え、それを嫌がる国があるとすれば、スポーツにおける公平性を必要としていない最低の国だとも言えるでしょう。
 世界共通でスポーツを共に楽しめる形にしていくのならば、判定の判断は人よりも機械に全て任せて行く形にしていく方が良いでしょうね。
 それは演技など技術や美術で見せる競技スポーツ等に関しても、基本的な型や人間が取れる行動での難しさなどを機械が判定させて、得点を正確に付けさせる事は可能であり、それらの状況におけるビッグデータを活用させていく形での精度を高めさせていく事もでき、さらには観客の盛り上がり具合にその観客1人1人の出身国に置ける状況等も分析した上での観客ポイントを計上させていく形も機械の形でなら組み込んでいく事も出来る話となるでしょう。

 機械でなら細かい形でも判断して判定を公平に下す事が可能なので、より公平により強みを目指して行く為の判定を分かりやすくさせる意味でも使える形になるでしょう。
 ただし、機械のプログラムにおいては、複数の国共同で作り上げてどこかの国が不正に優遇されるようなプログラムにさせない仕組みは必要です。なので、判定プログラムにおいてはどこか1国や2国だけの開発の形は絶対に導入できないし使えないという形においての厳密な公平プログラムの形は必要でしょうね。

 ただしこの判断は既に本競技となって世界に進出されているスポーツに限る話で、特定の国だけで流行っていたりする形においては、その限りではなく、そのプログラムが作られた状況でそれを世界が認めれば、世界でも使える規格として認定させていくような仕組みにすると良いでしょう。
 そしてこの話で特に言える事は、判定が基本的に公平であるeスポーツの形に言えて、eスポーツは基本的にゲームにおける公平なルールは予めゲームであるが故に決められているので、その最初の設定を基準に決めて行く形にすればよい。 そしてそれを世界が認めて全世界的にするかどうかは、各国の反応の状況に応じるという形にすればよい。
 元よりeスポーツは完全なる機械が公平なゲームマスターでルール管理していますから、人間に置ける不正判定がバグ以外ではまず起こり得ないので、公平な形で納得できる判定になっています。

 そしてVR含めたeスポーツの形においても、判定の形は基本的に機械が自動的に判定を下して行く形になるので、公平な判定が下される形になります。 ついでに機械ならば事後確認もしやすいですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 スポーツの公平な判定~終了~機械の判定





























 さて次は、ウェアラブルAIデバイスとOCGS辺りの組み合わせに行きますかね。紙の情報に対する互換性をね。そして繋がるアニメやゲームのような世界。 END

 忘れていたけど、高齢者などの車の免許の形も機械判定にした方が良いのでは?
 ついでに、交通違反者の免許再取得などにも同様の機械判定などを入れるなり。
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第1077回 自動組み立て式ドローンテント(日除け) [新アイテム開発]

 さて今日は、ふと思いついたアイデアで、以前のドローンの影の派生版のアイデアの紹介と致します。 影よりかはしっかりと出来る即席日除けの形ですね。 ドローンにはこういう使い方の道もあるという話です。

 さていつもの時事に関しては、特に無いですね。 大雨強風の影響で各地に被害が出ていたりする事や日本で馴染みになってはいけないけど馴染みになってきた車の暴走で、今度はトラックが暴走して、歩行者巻き込み車に次々と当たって最後は園児たちが乗る観光バスに衝突をするという呪われているのか狙われているのかという事故の状況ですね。 最近園児やら子供が巻き込まれる系の車の暴走が頻発していますからね。 安倍総理の解散呪い風ですかね?(脈略一切無し)
 政府としては今はこちらに対抗策の舵をきって欲しいものですがね。まあ国民の事を考えていない安倍政権では無理ですかね。

 ってな感じで、軽く終えまして、本題の話に移って行きます。
 それで今回の話は前に紹介していた浮遊ドローンに日差し除けを装着させて、それを複数空に並べて即席の日差し除けの道を作ったりするというドローンの影という熱中症対策の取り組みを紹介しましたが、今回の話ではそれの派生型の話として、複数のドローンをセットで行動させて、足場移動用4つ(地上型もしくは、地上配備可能な浮遊型)と日除け展開設置用を1~4つぐらいの編成で1セット編成とさせたドローンテントの形にして、即席型かつある程度しっかりとしたテントなり日除けなりをセット編成のドローンたちで自動的に組み立て展開や解体分離が出来る形で、ドローンとテント用補助部分を作り上げて、自動的に日除けがドローン部隊の下作り上げられるようにする。

 この形においては、足場移動用のドローンたちは、主に地面に設置させて足場の固定化とテントなり日差し除けの骨組みをまっすぐ上に伸ばす仕組みでもって構成させます。その形においては、ドローンがその装備を運ぶ形かドローンと一体型にさせて、足場を固めさせてある程度の高さに日除け用の骨組みをまっすぐ展開出来るような形にする。 まあ浮遊ドローンでは多少難しいでしょうから、地上移動型無人機で基本4つが合体した状態でまとまって移動出来る形から、テントや日差し除けの配置ポイントまでやってきたら、その場で足場用に4つに自動分離して、それぞれのポイントで足場の固定化&骨組みの展開を行なえるような形にすると良い。
 そして日除け展開設置用のドローンは、普通にドローンの影でも用いたような普通に日除けの板などを1枚当たり1~2ぐらいのドローンで運ぶ形にして、それを骨組みや周りの日除け版のドローンと組み合わせる事を自動で行える形にすると、自動的に組み立てられる即席の日除けを作り上げる事が可能で、これを大量に用意させると、即席で日除けの道等を作り上げる事も可能となり、熱中症対策などにも大いに役立てて行く事も出来るようになるでしょう。
 ちなみに布式テントならば、骨組みのドローンに浮遊型からさらに骨組み屋根を配置できる形の物から、そこの流れでテントを上から張り降ろして行く形にさせれば、即席のテント形式にさせる事も可能。(その後、足場の無人機にて、そのテント布をある程度固定させれば、基本的なテントのような形に自動的に作り上げられる。)

 それでこのドローンテントのメリットは、テントや日差し除けの組み立てが自動で簡単に出来るという事と、即席型なのでどこにでも簡易的に設置させてからすぐに他の場所に移動させていく事も出来る事で、さらに強風などが吹き荒れて吹き飛ばされそうな場合等には、自動的に判断させて、耐えられそうならそのままで、無理そうなら上の日差し除けの部分だけ即座に分離させて、可能ならば緊急脱出させて、無理なら軽く飛ばされた後にその風から抜けられた状況で自動飛行にさせて、安定を取り戻す方向にさせる。(まあ風を受ける部分の抑えだけを外させて、強風が突き抜けるような形に出来ればそのまま回避させる事も可能。) ちなみに足場部分の無人機はその際に骨組みを自動収納させて、その場に踏み止まらせる形にすると、被害を最小限にさせつつその強風が止み次第またすぐに再展開させて、日除けを作り上げられる形になる。

 そしてこのドローンの基本構造での応用の使い方としては、普通にキャンプ用のテントの形に使っていく事や非常時の仮住まい用(一時避難場所)のテントなどにも使っていく事が可能で、その場合の利点で言えば、足場の固定などを無人機で自動的に行なう形に出来るので、ある程度平らではなくデコボコしている所にでも設置して行けるように出来る事と、適時場所を変えていく事がしやすい面にて、臨機応変に対応させていく事が可能となる。
 もちろんその形でより複数を組み合させて、巨大テントのような形式にさせる事も出来るでしょうから、速やかに自動的にある程度安定させて作り上げられる形というのは、便利に使っていく事も可能となる。
 もちろん即席での日除け展開の形として、大規模小規模含めて、学校教育の場にて屋外の運動の時間のみにこれを発動させて直射日光の熱から身を守らせるなどの形にしていく事も出来る。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 自動組み立て式ドローンテント~終了~熱中症対策





























 そしてついでにドローンの影と同じく上に取り付けるドローンたちに上で固定化させた後に羽を回させて下に向けた送風モードにする事や、その際に内部で保冷させていた氷などを取り出して、冷風を送ったりするようにも出来ますし、氷の保有と取り出しを足場移動型の方に搭載させておいて展開させて、冷風時間を増やすような形にすることもでき、その場合には氷などを補充できる無人機もセットで動いていく形にすると、さらに即席の日除けによる屋外での空冷機能を高めさせる事が可能となる。 即席ミニクーラーシステムにもなる。 END
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第1076回 AI搭載の施設~飲食店全般~ 料理長とAIだけで店舗経営 [建築]

 さてようやく戻ってきましたAI搭載の施設の話ですけども、カテゴリは一応建築とさせて頂いてますが、含みでビジネスも入っております。 何せこの形は未来の飲食店経営の形の1つになるであろう話ですからね。
 まあタイトルにもサブで付けている通り、普通の飲食店にAIとそれに繋がるシステムを全部入れたら、後は人間の料理長兼店長だけで、全部回す事が可能になります。そこにバカなアルバイトを雇う必要性は全く存在せず、入れるとしたら弟子候補ぐらいで全て回せるような店舗の形の紹介となります。
 ちなみに今回の話の中では意外な形でウェアラブルAIデバイスを用いて行きます。これこそが料理人は1人でも平気になれるシステムでもあります。

 さて時事に関しては、とあるバレー部の体罰の問題で、監督が隠蔽行為をしてそれを上に上げて報告させていたという事が判明して騒動になっているようですね。 それでその行為で監督は明確に黒になっていて、学校側の状況もどうだったのかという話になっていて、体罰と言われる事に関しても怪我の状況や意識不明状態で生死の境を彷徨う状況で放置して殺しかけた状況も見ると、これは暴力行為の殺人未遂にも該当するような事案だと思われるのですがね。
 それに体罰の理由に関しても監督の見間違いから理不尽な形で行なったという情報もあり、さらによくある上からの暴力行為で起きた事件である可能性が高い状況になっていて、その行為でのこれまたよくある学校関与の隠蔽問題なのかという事の騒動にまでなっているようですね。
 こういう教育機関での生徒を教える立場の輩がよく問題起こして隠蔽行為に及ぶのは、教える側であるはずなのにモラルが無くて自己中心的な輩だから起きる状況なのではないでしょうかね?
 その権力の状況に溺れたり高齢者に特に多い自分が正しいと思う固定概念から来る形での行動理念で行っているから、問題の要素があっても本人が気づいていないか周りが知らせても無駄になっている事で問題が発生して、モラルの欠如と良心的精神の欠如した行動になっているのではないでしょうかね?
 教育機関の各種の場においては、絶対的な権力者が作り上げられる構図は壊して行かないと、問題の解決口は見えてきませんよ。 最低でも力量バランス的に上位の人が2~3名は最低欲しいでしょうかね。それで基本的に話し合いで解決させていくのが望ましい。
 いきなり暴力行為が出来るのは、そこに明らかな力関係での権力の図が出来ているからである。

 さて最近の問題に対して話を終えた後は、AI搭載の施設の新段階の話で進んでいきますが、今回は未来の飲食店の形の話として、料理長兼店長とAI搭載された飲食店があれば、それだけで店の運営が回せるような形に出来る話をしていきます。
 もちろんこの形においても、人材的なマンパワーの問題が発生するような形にはならず、さらにどれだけお客が来ようとも普通に回して行けるようなシステム系の話もしていきます。
 それはウェアラブルAIデバイスを用いた形で、AIのシステムと融合させて、料理長の分身を行なわせるという忍者の術みたいな話です。
 そしてAIがそのフルサポートを行なう形でなら、常に全世界の言葉に対応させて案内したりできますし、各メニュー等の詳しい説明を聞いたりする事も出来るようになるので、お客的な店に対する満足度と利便性を向上させやすい形でもあり、料理人が1人で店を回せるという事は、結果的にそれ系の飲食店経営を始める事にもやり易く繋げていく事にもなって行くという話ですね。つまり新規もサポートできるのがこの店の新しい形というわけです。(面倒な事は全部AI搭載の店に任せれば良いわけですからね。)

 それで今回は飲食店全般においてのAI搭載の形の話で、基本的には厨房的な料理を作る所には、料理長兼店長が1人作る形と、そのサポートが出来る形でAI及び補助ロボット等がいる形になります。(あと弟子での見習いを置いても良い。)
 それでまずは基本的な店舗の形として、基本的には店に搭載されたAIが全部仕事を賄っていくのですが、面倒なレジスペースなんかは作らずに、注文から支払いまでの形を全部AIでのシステムリンクが成された形のテーブルで行えるようにして、料理を運ぶ人やロボットなんかも配置せずに、直接地下や天井を介してテーブル周辺からロボットアーム等で出し入れ出来る形にして、料理の出来立て鮮度を限界まで最高の状態にさせて出す事が出来るようにします。 その為その仕組みにおいて料理を運ぶ最中にも温度管理が行えたり追加での料理の仕上げが行えるような形の仕組みとさせて、常に出来立てを客に最速で出せる環境にさせます。これはAI管理の機械作業の形であれば実現可能です。 さらにこの形であれば、料理を運ぶ人等の空間的スペースを作らなくても良いので、客の移動がよりスムーズにさせやすく、面積的にも比較的客が飲食できる場所を確保させやすくなります。(基本的に座ったテーブル等の場所だけで全て済ませられる形ですからね。)
 それで、テーブルにデバイスを追加で付ける形かそのまま一体型で手軽に操作出来る形は店ごとに変えて良いとして、デバイスにもAIがリンク出来る形で、全世界の言語に対応させて、あいさつの形から自動的にその言語に対応させたり普通にタッチパネル形式で対応を変えられるようにします。そして料理等を選ぶ際にも、AIを通させている形なので常時その料理等の情報をAIから聞く事が出来る形となり、その形の流れでどんな食材が使われているのかや栄養成分の基本的な所までを個別に聞いたりできるような形にすることもでき、そこら辺を気にする人にも個別の丁寧な対応をAIでなら実現させる事が可能です。(人だとまず無理。超高級店での予約式ぐらいでなら可能かな?)
 それで料理に対するおいしい食べ方なんかも教えてくれたり出来るようにして、食べている最中も必要に応じて、AIが見守る状況で臨機応変に状況に対応して、追加注文や届けて欲しい時間のある程度の指定に食用調味料の用意なども頼めたり出来るようになりますし、ドリンク等に関しても、動く必要無く全てテーブル周辺から補充など(一種の追加注文になったりフリーな場合も)も行われるように出来て、何かを落とした場合等もAIが状況から適切な対応に出来るような形にさせる事が可能です。
 最後の支払いの形に関しても、デバイスを通じた形でクレジットやカードを使える形から、デバイスを取り外したりずらした下から現金等でも対応可能にさせると、代替全ての状況に対応させる事は可能で、さらに追加要素として、外国との為替状況を知る事が出来る状況で現在のレートから見る支払いの形を外国紙幣等でも出来る形にする事も可能です。ただしおつりは日本円になりますが。 これもAIを搭載させた形ならではの仕組みとなります。(細かい計算等もすぐに出来ますからね。)

 そしてここからは料理に関する所ですけども、基本的には料理人が行える範囲で仕事して行く形なのですが、そこに対して注文状況や客の状況に現在の食材の在庫管理や追加発注の必要性などは全部AIが行なって、料理人は適時その確認から料理を作って行けば良い形となり、基本的な機械作業で料理の下ごしらえなどを任せても良い場合は、AIに指示をしてロボットアームなりで行なってもらうようにでき、弟子なども含めて作って行く事も可能です。
 ただしこの形では基本的に1人で作る形になるので、客の数が増えれば必然的に料理人の作れる量には限界がありますが、そこでウェアラブルAIデバイスを使います。
 この使う形でのウェアラブルな物は、包丁などの料理器具ではなく、単純にその料理長の手の動きを再現させる事の出来る形にする為の料理に支障をきたさない程度で動かし方を把握できるようにする手袋のような物で、基本的に手の甲の部分から指先までを各種センサー付きの形で覆うようにさせて、手と指先の動かし方と食材等に対する力加減などを数値化して認識できるようにさせて、そこにAIのカメラでの対象物(食材等)の把握も含めて、料理の状況に応じた料理の手際の形を覚え込ませるようにさせて、その状況でリアルタイムに動きを真似させて、全く同じ形の動きを近くで行えるようにさせて、あたかも料理長が分身して料理を作っているかのような形にする事やその記憶させた工程で、他の料理の作業を行なっている合間にその記憶した料理工程の作業手順に基づいてその料理を自動で作り上げていく事も可能になります。 ただしこれで出来るのは完全に近い動きのコピーなだけで、客に応じた対応で動きを変える必要がある場合やその日の気温などの状況等(残りは食材の状況とか)で変える必要がある場合等には対応しきれないので、そこまでAIが完全に学習できるまでは料理長の力が必要になってくる。 ついでに言えば、新作などを常に作って行く状況では普通に必要となる。
 だからその形で出来るのは、料理の補助と一時的な分身作業にコピーした動きでの料理を作る形の3種類である。

 あとの店舗運営で必要になる要素等は、ほとんどAIに任せても良い形で出来るし、店の安全などもAIに任せて行くような形に出来るので、料理しかできないという人でも個人の飲食店経営を行なって行くようにする事も可能になる。
 基本的な接客等もAIで任せるように出来るでしょうしね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 AI搭載の施設 飲食店~終了~料理 DE 分身の術





























 この形でなら、少子高齢化の日本でも飲食店の数を何とかする事が可能だし、店を安定的に回して行く事も出来て、バカたちによって店の信頼を著しく落とさせられるような事も発生しないように出来るので、将来的にはこれが1番現実的な店舗経営の形になって行くのではないでしょうかね?
 AIならば言語の壁も方言の壁も無いですし、料理説明等も人よりも詳しく教えてくれるように出来て、おいしい出来立てを食べる事に繋げて行けるようになるのですから、ある意味最強でしょう。
 あとはそこにインスタ映えなどのSNS系の対策で、料理の状態をある程度保持させて、おいしく食べてもらう事にも、その状況をAIが見守っておいしく食べようとわざとしない客(料理無視して写真だけ長時間取る奴等)に対して、料金割増含めて対応させる事も出来るようになるでしょうね。(注意文を先に付けておいて。) END
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第1075回 たかじん委員会 日本の防衛 大自然の力 [政治経済改革]

 さて今日もたかじん委員会の話を元として、私の持論の話全開で参ります。展開自体は昨日とさして違いはありませんね。ただし、防衛攻撃に関して厳密に攻撃では無い防衛攻撃の形は紹介して行きますけどね。それは時に核兵器を遥かに凌駕する力となる。 簡単に言えば天災ですね。

 さて時事に関してはその天災に関した話ですけど、令和になってからも変わらず集中豪雨による浸水などの影響等で混乱が引き起こされているようですね。つまり災害においては地球温暖化なる現象も相まって、収まることなく強くなって多くなるという事ですよね。天皇さんたちの思いとは裏腹に。
 あと地球温暖化に関して地球の病気とかバカな事を言う報道も多いですが、これで病気だったら恐竜がいたジュラ紀や白亜紀は死ぬ間際だったとでも言うのでしょうかね? あの状況では大部分が大地で世界が亜熱帯のような環境と思われていたようですし、とても今から見れば人なんかが普通に生活出来ない状況だったとも思えますから、それも異常だったと見るのでしょうかね?
 あと完全氷河期で全てが凍り付くような時代もあるようですし、その状況で地球の温度変化の状況を人間の物差しで測ろうとする事が浅ましい考えなのではないでしょうかね? 地球の全てを理解出来ていないのに、知った風な事で語るのは片腹痛しですよ。
 まあ私はそれに合わせた形で柔軟に対応を変えて行けば良いという考えですから、進化を止めるのか進化して変えていくのかの考えの違いという話ですね。

 さて今回はそれらにも似たような話ですけども、たかじん委員会でも改めて取り上げる日本の防衛に関する話でしたけども、私もこのブログで結構話してきている通り持論で作り上げた日本の防衛構造の話がありまして、今回はそれを再度まとめを含めて重点的に話しつつ、大自然の力を借りて行く防衛の形の話をしていきます。 要は、現代魔法による防衛の形ですね。その現象は、自然の猛威の形でありながら、それを人為的に再現してある程度操れるのであれば、それは現代における魔法の行使となり、一部においては圧倒的な力にもなり得ます。この地球の惑星の中で、火も水も風も地面もない場所は存在しないのですからね。

 それで最初は戦闘機の話でしたかね。アメリカで作られた最新型のステルス戦闘機でF-35と呼ばれるシリーズの話で、日本はトランプのご機嫌取りも含めて大量購入しようとしているけども、ついこの前に謎の原因にてその機体が墜落して粉々になってしまった事で、その必要性に関する話で論争が繰り広げられていましたが、私は持ち得ている時論的にも必要無いと思う派で、私の中では実現可能な日本の自然の力を最大限活用させる新型戦闘機の「風・無限」のアイデアがあり、これは基本的なステルス性能とかは無視していますが、最大の特徴は燃料弾薬の補給を一切必要とせずに、風力と太陽光の自己発電能力にて全てのエネルギーを回して、攻撃用の武器もそれに準じた電気圧縮攻撃のプラズマ系の武装になるので、ミサイルとかと違ってロックオンさせたら迎撃ほぼできない速射攻撃の形になるので、緊急性の高い防衛攻撃の形としては使い勝手が良く、また軍事維持コスト的にも非常に安い戦闘機にもなり、この体系で他の航空機にも用いて行くと、軍事費用の全体的な削減効果に大きく繋げて行けます。 さらにこの戦闘機のもう1つの特徴としては、構造上の形から常軌を逸するほどの超高速回避行動が取れるようになるので、攻撃を受けない事による防御回避能力では、最強に近い強さを発揮できるようになり、現代軍事戦力のバランスを思いっきり破壊する機体になります。(360度の方向に瞬時に緊急回避で移動したり方向転換できる性能だと言えば凄さが分かるでしょうかね。ただし人間がその回避の速度に耐えられるかは知りませんが。)
 まあ現代攻撃兵器のミサイルや機銃程度なら軽く完全回避は可能な形ですね。(プラズマ兵器は捕捉された瞬間に当たるような形だから回避は難しいが。)

 この形であれば、欠陥ばかりが目立つ補給機の存在は必要無く、オスプレイなんかも遥かに凌駕する性能を持つ機体が作れたりもします。
 まあそれでも日本が現在抱える問題とは少し違うのですがね。F-35に関しては、他の国での墜落の発生はまだなく、日本が初めてのケースではあるが、墜落に繋がるような欠陥などの問題は多数あったという内容があったが、日本の現状の問題として整備の不足状況が蔓延しているようなので、多分こちらに問題があるように見受けられる。 どんなに高性能な兵器でも満足な整備を受けられない状態では時代遅れの兵器にも後れを取る形になるでしょう。 今回はそのケースではないかと思われて、日本の整備不足の問題は政府機関にも自衛隊側から送られているようですが、それに対して満足な支援のお金や人員は回されずに、F-35の購入にお金を回されてしまっているが為に、十分な整備が出来ない状況が続いているようで、いつかそれで崩壊すると囁かれていたりしますが、安倍総理は気にすることなく整備等どうでも良いという感じで、トランプのご機嫌取りに躍起のようですね。つまり思いっきり日本の防衛の要の部分に力を回そうとしていない形だけの防衛で何とかなるとか思っているバカですね。

 そう言った予算的な確保も含めて考えると、高額な消耗武器を使い続けて(練習などでも使うし)浪費するよりも、基本燃料弾薬コストの掛からない新型兵器たちを作り上げていく方が良いかと思われますね。その方が経済的には良いですし、それにおいて十分な整備に回すお金も確保して行けるようになるでしょうから、常に万全を期す形にしていけるでしょう。

 それでお次は米軍基地の数に関しての話も、これ以上増やす必要はないという意見であり、米軍基地を減らしてその分防衛用の日本の基地なりを置いていく形にした方が良いかと思われますね。
 それも陸だけの話ではなくて、海上都市構造における海上基地の形を米軍提供用だけでなく日本もいくつか備えておける形にして、滑走路なども備えられる形にすると、防衛においては動く基地の形と共に事実上の空母のような形として認定されるような状況にもでき、ただそれは基地の形で海上を浮かんでいるわけですから、空母とはまた違った形で見られるでしょうし、島国防衛においては最強の形にしていく事も簡単になる話となります。
 まあ基本的に造船技術からの海上都市構造計画が順調に進んで行けば、日本の固有領土からの米軍基地は全部海に移す事は出来るでしょうし、私が考える国防軍の形においても、陸地には最小限配置して、残りは海上基地に配備して行く形にすれば、直接的な一般国民への基地的負担や危険をかなり排除して行ける形に出来るでしょう。それは騒音や墜落などの危険に敵などから狙われる危険性の事も踏まえての話となります。

 さらに日本の人口総数の減少から来る防衛用の人員の減少に対する形としては、私の国防軍の基本形としても人はほぼ入れなくて、90%以上は無人機やAIで構成する国防軍という扱いにするので、日本の人口比率には全く関係させ無くして、安全性の確保にさせます。まあその代わりとして、主に日本や世界の人命救助などに力を入れる軍隊も作り上げて、こちらは主に人を多めに入れて、今の自衛隊の人達のほとんどをこちら側にさせます。 要は人には人助けの形で、国防や戦闘の形になる形は機械に任せるという分担式ですね。
 それに今の日本の平和ボケの状況での自衛隊の練度はとても普通に今も戦闘していたりする正規兵と比べて明らかに劣り過ぎていますし、まともに戦いになったとしてもまず勝ち目はないでしょうね。せいぜいアメリカの支援が関の山でしょう。それぐらい兵隊としての力は昔と比べて落ちているし、心構えとしても戦いには向かない状況が多いので、より勝ち目は薄くなるでしょう。
 だからこそ、北方領土をロシアが混乱している内に戦争で奪うとか言っている議員はよほど戦争に関して楽観主義で物を言っていたという感じに見えますね。普通にやっても相手が多少混乱状況でやっても、今の日本独自の戦力ではまるで歯が立たないでしょうね。それどころかそのまま北海道までも奪い取られる危険性もあるでしょうから、軍事戦略家から見ると完全に酔っぱらったバカが騒いでいるだけの内容にしか見えません。 それほどまでに日本は弱いのですし、自衛隊でも本気で戦争をしようと思って戦える心構えのある人はほとんどいないのですからね。 その辺の感情を察する事も出来ないようでは、ただの無責任なバカでしかない。 まあ個人的な思いで思っている分で仲間内で騒ぐだけなら自由だと思うのですがね。酔って相手に考えを押し付けようとするのは最低ですがね。

 そして無人兵器による防衛戦力の形というのは、世界においては危惧される形で、無人殺幾兵器の恐怖を語ったりしていますが、なら人における殺し合いは認めるというのでしょうかね?もしくは人が操縦しているのなら大量無差別殺戮はOKだとでも言うのでしょうかね?
 結局その話においては、使われる道具が悪いわけではなく、その道具を使う人間たちが悪いから悪用されて戦争に使われるというだけです。無人兵器も防衛に使う形であれば、国としての人員的な防衛能力が乏しくても守り切れるだけの強さを手に入れる事は可能であり、それすらもダメだという事で、国際連合で1つ1つの国々を守って行く事も出来ないというのでは、防衛人員が確保できない国は滅ぼされろとか全員殺されろとか言っている内容に等しく、完全に世界平和を破壊する無責任な発言にしかならず、無人兵器を使わせないようにする言葉としては意味がない言葉となる。
 それに、危険地帯に人を送っての殺し殺されを認めるという平和もへったくれもないような話に聞こえて、テロリスト等に人ではなく、機械で無人機でもって相対して行くという形にして、相手の気勢を削ぐ意味でも使えるというメリットをも無視した話で、単純に攻撃目線だけで無人兵器を見て考えようとするのは愚かな考えでしかない。
 無人兵器も1つの道具であり、道具自体には存在における罪は存在せずに、それをどう使うかの人の行動によって善にも悪にもなり得る話であり、それを端から悪になり得る可能性がある物は全部排除して行こうとした場合、今の科学文明全て捨てられますか?という話になり、インターネットもSNSもすべて否定する発言になる事を考えられないのでしょうかね?
 ちなみに核兵器に関しても、使う形で善として使われる原子力発電になったり、悪として使われる核ミサイルになったりしますが、これで核ミサイルだけを取り締まろうとしても、その技術の本質である原子力発電の方も取り締まる事が出来なければ、何も意味がないという事に気付かないバカではないでしょうね? 結局そこから爆弾の材料が作られてしまうわけですし、本気で核兵器を世界から無くそうと行動するのなら、核に関する技術や代物全てを使用禁止にしていくべく、原子力発電全ての使用禁止と解体して何も無くさせて行く形が必要となり、この形に関しては反対する国も多くなってしまうのではないでしょうかね?(今の状況では。そこから発生する可能性が否定できないというのに。)

 さて最後は大自然の力に関する現代魔法に関して少し話して行きますが、私が開発したアイデアの中に人工的に津波を発生させる事の出来る発電システムや兵器がありますね? その形で持った防衛攻撃の形ですると、ある程度の攻撃ではない形での正当性を持たせた形での使用が出来るようになり、その結果として相手に何らかの影響が出たとしても、直接的な攻撃の行動ではない為に、それが戦争や戦闘に値するのかは謎な状況にする事ができ、結果として隠れた防衛攻撃の形に使う事も出来るようになります。
 それは島などをどこかに占領された場合や違法な船や軍艦が来た場合にこの津波の発生のシステムの副作用を与える形にするとどうなるでしょうかね? それで無人であるはずの尖閣に数十メートルの津波が発生してしまったとしても、その現状無人であった状況で人がいないから大丈夫とした場合の状況で中国等が不法占拠していた状況で突然津波がどこからともなく襲い掛かってきたらどうなるのでしょうかね? それが断続的に来るような状況にされたら、さすがに不法占拠する意思も失せるのではないでしょうかね? それを日本側にやってくる津波への防御用として発生させたという形で、同じ日本の島国で人に対しての危険が無い事からその形にしたという形にすると、相手は特に反論する事も出来ないのでは? それで救助絡みの話を出してきたら、まず日本側に助けを求めるのが普通という形にしたら、相手は本当に反論の余地も潰されるでしょうしね。

 さらに別の形で、浮遊都市構造からの竜巻や台風を作り出せる形が実現できたら、ある程度の戦闘機類の侵入を防ぐ為の暴風の壁を作り出す事も可能になり、それにおける島などの防衛機構としても十分な力を発揮させる事が出来るようになり、専守防衛においての戦闘機類も寄せ付けない力やその暴風の能力によって不法占拠した相手をそこに閉じ込めさせたりする力に使う事も可能です。 それは直接人に害をなす形ではなく、自然の力の発生によって影響を受ける形にする事が出来るので、防衛の形の1つとして機能させる事ができ、その暴風台風の壁ならば、ミサイル兵器なども寄せ付けない形として機能させる事も出来るでしょう。
 これらが大自然の力を借りて行なう防衛攻撃用の現代魔法です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会 防衛~終了~現代魔法





























 現代魔法を軍事防衛に回すという形の話ですが、それは実現可能な話であり、この形でならば、人を殺さずに平和的な戦いにしていく事も可能です。(津波だって平野部にいないで山に逃げれば回避可能ですし。まあ仮設基地平野部に作ったら全部流されるでしょうが。よって港が作れない。)
 それに防御においても十分に力を発揮できますからね。 そして無人機の力で防衛をするという事は、戦いたくない人を無理やりに徴兵させて戦場に送らせる事をしなくて良い形に出来るので、それにおける人命がかなり救われるのですが、そんな命は優しい精神は殺してしまえばよいと国際連合は思っているのでしょうかね? だとしたら国際連合もクズの集まりなのですが。 END
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第1074回 報道特集特集 無期懲役は、加害者達も被害者達も救えない無能制度 [政治経済改革]

 さて今日は少し闇多めな回で話をしていきます。内容は今日の報道特集の後半の報道内容からの無期懲役囚たちのお話からですが、話の本題的には無期懲役の刑の在り方に関する所から、無意味性の話に本当に必要な制度についての話をしていきますけども、基本的には私がこれ系に関して提唱してきた死刑制度の廃止と懲役年数上限撤廃式での反省をして行けば懲役年数が増減する形の話と同じですね。 これが罪の反省を求めて全てにおいて加害者も被害者も救う形に出来る本当の法律と罪の形であると言えるでしょう。 今の形が誰も救えない状況になっているだけの無能制度ですからね。
 ああ一応ここに書いておきますが、閲覧注意系ではないにしても、それなりに黒い闇系の話が多く出るので、それなりに注意と言っておきます。(タイトルに載せるほどでは無いと思いたい。)

 さて時事は無視したい所(本題が重いので)ですが、報道特集の前半は主に最近頻発する高齢者運転でのアクセルブレーキの話でしたね。 まあ私から言える手っ取り早い対策はAI搭載車にすれば大体解決できて、どんなに高齢になっても運転させ続ける事もそれで可能になると言える事ですけども、それ以外での公共交通に対する利便性を高める話としては、主に高齢者や子供用に向けて、レンタル自転車の形から車いすやら1~3人ぐらいまでのソファ型車いすのレンタル版で走らせられる形式の物を普及させれば、代替公共交通の物として利用させられるのではないでしょうかね? 自転車での運転が危なそうな人向けでの車いす系のレンタル移動手段という形にさせて、充電式での自動移動が出来る形で、ある程度操作出来る形にすれば、割かしどこでも活用させられる移動手段の代わりとして機能させられるのでは?

 さてそれではそれなりに暗い本題の話に移って行きますけども、今回の報道特集は無期懲役の人達に対する好意的な話でまとめられている事が多く、犯した罪は酷い事が多いのにそれを無期懲役だからと半ば忘れて、早く外に出たいと思う人たちも多くいる状況であると分かりますね。
 もちろん犯した罪の重さを理解して罪と向き合う人もいるようですけど、そこに本当の反省の心があるかと言われれば、無期懲役になった時点で罪を反省しなくても良い事が与えられてしまう今の無能制度の形では、反省させる機会を奪っている事にもなるのでしょうね。
 そしてその状況下で日々を謳歌させて、仮出所の期待等ばかりで被害者のことなど忘れてしまう制度に成り果てている。
 そしてそんな状況でも無期懲役の罪が確定している状況では、反省しても意味はなく、ただ自分のこれからの幸せなどを考えて、いつ仮出所できるのかという事に不安を覚えながらただ漫然と過ごし、獄中死の不安や死刑に変更されるやもという不安におびえるだけの生活にさせて、その刑務所生活の意義を無き物とさせている。
 これでは被害者も加害者も救われず、犯した罪が無意味とされて、それで殺された人が単純に無駄死に扱いされるというおかしな状況にされてしまっている。これは制度自体の無能状況であると言えるでしょう。
 そして死刑も同様に犯した罪に対して反省させる機会を奪っている事となり、被害者側ではこの制度に望みをかける人も多くいるが、この形では本当に反省の状況をさせて、罪と向き合わせる事無くこの世から消す事による加害者の苦しみをある意味一方的に取り除く救済を与えている事にもなり、本当に犯した罪に対する対応としてふさわしい物なのか甚だ疑問でしかない。
 まあ現状それしか犯人に極刑を下せて、罪と向き合い反省させる方法が無いのだから、それを強く願う気持ちも良く分かるが、結局的に死刑判決の形で本当の加害者側であるのならば、反省させる機会を奪っている事にも繋がっている事を知っておいた方が良いし、今の法制度の形の状況では何1つを取っても加害者の罪を反省させる目的で法制度が組まれていない事が最大の問題状況であり、無能な法制度になっていると言える。
 この形は被害者も加害者も救わず、犯した罪を一切裁かない形になってしまっているのが、最大の問題であると言える。
 つまり今の日本の犯罪法律は何の意味もない無能状況でしかないから、誰も救われない地獄の形になっているというわけです。この制度自体が誰も救おうとしない生き地獄にさせているのです。

 それでどうしたらこの地獄から解放される形で、被害者にも加害者にも救済を与えさせる事が出来るのかと言えば、それは私が今まで犯罪対策の形で提唱してきた死刑も無期懲役も存在ごと抹消させて、全て年数計算での懲役年数式に変えさせて、ついでに執行猶予制度も木端微塵にさせて、基本的な罪の重さ的年数を前に公開している例を元にして、基本的に倍以上にさせて、罪に対して反省する行動を刑務所内で加害者が行えれば、その状況に応じて懲役日数が削減されていく形(反省出来なければ増えるけど)の加害者に反省の形を強制させて、その状況を被害者も知ることが出来る状況にして、罪と反省の状況に誰もが触れあえる形での被害者にも加害者にも救済を与える事が出来る法制度の形に変える事が必要だと考えます。
 この形においては基本的に全ての犯した罪に対しての懲役日数が含まれる事案に関しては、刑務所等に入れて反省の状況を見る行動に移して、反省をするまで出られない形にさせます。
 なので、今までのようにただ漫然と過ごすだけでは、一生刑務所から出られない形となり、例え懲役日数1ヶ月からでも、反省の態度を見せられなければ、そこから死ぬまで一生刑務所から出る事叶わない形になりますが、逆に罪と向き合い反省の行動がしっかり出来ている場合には、その行動に応じて懲役日数がどんどん減って行く形(1日の中で数日分から頑張れば数年単位まで減らせる。)となり、反省の態度と行動に重きを置いて罪と向き合い反省をしていくようにさせる形にさせます。
 こういう形でなら、加害者側は罪と向き合い反省する心があるのであれば、頑張る分だけどんなに重い犯罪を犯していたとしてもできるだけ早く刑務所から自力で出る事に繋げられ、またその状況は被害者側にも伝え知ることが出来るので、それによる罪の重さを理解してどこまで真剣に罪と向き合って反省しているのかを理解する事ができ、それによる罪の意識での救済にも繋げられるようになる。もちろん、反省していなければ一生外に出られないという状況で、それが続く形ならば、刑務所環境もどんどん劣悪にさせて加害者が苦しむ状況を知ることが出来るので、それによる苦しみの発散にも繋げさせる事が出来るようになる。 それは本当に反省の心が出来ない限り死ぬまで苦しみ続ける生き地獄の状況を加害者に与えさせる形でね。(人権剥奪も普通に視野に入れた形でね。)
 そして人それぞれ罪に対しての反省のさせ方はその罪に合った形に変えさせて、それの判定は機械式か刑務官などが状況を判定したりする状況になるが、人であれば情が移る可能性なども無くはないので、人が判定する場合には、その判定の記録などをしっかりとさせて、もしその形で加害者が反省せずに外に出て、再度犯罪を犯した時には、その担当刑務官には犯罪ほう助の容疑で、問答無用でその加害者の今度の懲役年数の半分の懲役年数を負わせる罪にさせる。 という形にすると、判断を重く慎重にさせる効果に繋げ易くなる。まあ基本的にはしっかりとした判定基準を設けて機械のAIで判断して行く形が基本的な流れですけど。
 ちなみに罪に合った反省のさせ方の一例はかなり昔に公開していますので、犯罪対策のカテゴリから検索して見てください。 結構地獄が多いですよ? 特に酒飲みさんとかなら、あの反省のさせ方は、完全地獄で1度嵌まったら二度と抜け出せないでしょうかね?(簡単に言えば、いつでも缶ビールが飲める状況下で、酒の匂いがする形で、その部屋に閉じ込められて、数時間我慢しろという内容です。少しでも手を出したら反省していないという事で、懲役期間が増えて行く事に。 主に飲酒運転事故等での反省のさせ方の1つ)

 さらに刑務所においてはランク階層構造性にして、反省の度合いと犯した罪の状況に応じて、住環境が変化するという形にして、反省している人程社会復帰に向けたことにも従事しながら反省行動をして行けるが、反省していない人程環境は劣悪になって行き、人としての人権すらも奪われていくような状況で、反省を強いて行く形になります。

 ちなみに反省していない人の最後は、溜まりまくった懲役年数分の期間は死んでも外に出る事叶わず、その刑務所の最下層の墓地にて一時的に雑に埋葬される形になり、きっかり懲役年数の刑かが死んでから普通に経過した後、骨などが残っていれば外で埋葬される形になります。つまり死ぬまで反省出来なければ、魂すらもそこに縛り付けられる可能性も? ちなみにその形は、反省していない下層の犯罪者のみへの対応として、中層の場合は刑務所付近の墓地にきちんと埋葬されて、年数が経過して引き取り手が居たら、そこに渡される形にして、反省している上層の人なら普通に正しき形の場所に埋葬されたりする形とします。

 この罪に対して反省の形を求める法制度の形であれば、今まで軽く扱われてきた反省せずに出てきて再犯を繰り返すご近所トラブルやらストーカー系の問題に性犯罪も含めた犯罪者に対して、罪を認めてしっかり反省するまで、絶対に外に出る事叶わない形になりますので、その意味において被害者たちの不安や苦しみを解消させる事に大いに繋げられるようになるでしょう。 だってその人が罪と向き合い反省しなければ、ほぼ出てこられない法制度の形になるのですからね。
 ちなみにうまく反省せずに出てきたとしても、2回目以降は基本値として、懲役年数50年が絶対値で追加されますので、本当に反省しないと出てこられないというか、歳によってはそのまま終わりになる形も出てくるので、その辺の最終対策も考えています。(まあ最後の方で本当に心から反省しているのかのチェックはきつくさせるのですがね。) ちなみに50年は長いと思われるかもしれませんが、本気で反省する心で行動し続けられれば、私の形であれば結構早く出られるようになります。(それでも最低が50年ちょいだとしても10年ぐらいは必要ですが。)

 そしてこの法制度の形であれば、犯罪者に恩赦を与える必要性すらなくなりますね。だって反省の頑張り次第で懲役日数が増減する形においては余計な横やりは不要ですからね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 報道特集~終了~反省の態度と心を求める法制度





























 被害者に対しては、加害者のどちらの行動に関しても救済に繋げさせていく流れにする事ができ、その状況を見て行く事も出来るようになるので、心に救済を与えやすく出来るようになる。
 そして加害者に対しては、反省する態度と心で持って行動して行ければ、その頑張りに応じて懲役日数を減らして行く事が出来るので、反省の心に促らせやすく、また出所の時期をある程度知る事が出来るようになり、今後の反省の対応状況も踏まえた上で、第2の人生に向き合い易くさせる事も出来る。
 まあ基本的に反省を求める判断の形がそれぞれに地獄形式でのそれが極刑の形になるので、被害者が思う罪の償わせる状況にさせやすい形に出来る。 END



 罪と反省の形において、性犯罪絡みも相当に地獄ですがね。精神的にも肉体的にも人格が変わるような地獄ですし。
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