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第718回 たかじん委員会雑記 何においても一定の基準は必要 +地獄とは? [犯罪対策]

 さて今回はたかじん雑記です。あまり新しく語る内容が少ないので雑記という事になっています。まあとは言え、それなりにはありますが。今回は世の中の様々な基準についての特集でしたけど、大体の出来事においては基準が無ければ困るものが多いですけどね。基準というよりもルールや決まりといった方が分かり易いかと思いますけど。特にスポーツはそれが無いと成り立ちませんしね。

 というわけで時事はアメフト問題に関してなのですが、まあ日大から関学大への返答が変わらずなのはいつも通りという所で、そろそろ日大のアメフト部の選手たちが元監督やコーチたちに対して反旗を翻すべく行動を練っているような情報が入ってきて、いよいよ全方向からの集中砲火状況になってくる形になりそうですね。この活動が続けば続く程、長引けば長引くほど日大にとってマイナスイメージ全開の流れになっていきますが、それほどまでに日大の独裁者共は権力にしがみつきたいのでしょうかね?たとえ自分たちの生徒を切り捨ててでも学校の歴史や名誉を貶めたとしても、それでも権力だけが大事だというのであれば、危機管理云々言うよりも人として最悪な奴らが日大を牛耳っているという大問題となるでしょうね。というかこの構図って、韓国の大財閥とほぼ同じでは? 結局は権力と金が人を汚して腐らせていくのでしょうね。

 されでは本日のたかじん委員会の基準特集について雑記ペースで話していきます。 さて今回の特集の中では5つぐらい候補がありましたが、アメフトはまあこちらではよいとして、籠池夫妻の拘留問題に関しても少し前に話したので良しとして、最後はどうでも良いので別としてセクハラと犯罪関連に関していつもの持論交えて話していきます。
 セクハラの基準の話では結構議論が交わされて私が危惧の要点として挙げていたこともいくつか話に出ていましたが、男女ともにセクハラ問題は共通事項として存在するし明確な定義が無い為の混乱状況についても話されていましたね。その中で何人かとは基準の設け方によって話が合う人がいましたが、私が基準として設けたいのは罪の方ではなく、一般的なセクハラの対象範囲に関してです。そうしなければ何でもかんでも人の感じ方で全部セクハラにする事も普通に出来てしまう状況ですからね。特に今の女性に対しては、男性からは褒めてもダメで注意してもダメというのでは、女性と何も関係を持たずに永遠に無視し続けるのが最適と考える人も出てきてしまうでしょうからね。そしてそれは女性の地位向上の妨げの1つにもなってしまう。何せ理解を得てもらう機会を女性たちが自ら捨て去っているような状況となりますからね。ルール無用の感じ方で勝手に決められる状況では、そんな荒廃した世界も普通になってしまうでしょう。罪になる一発アウトなセクハラの基準はある程度存在していますが、普通のセクハラに該当する要項の方で基準が設けられていないからこのセクハラ問題は混迷の混沌状況になっているのです。まあ政治家や議員の方々の行為はほとんどが一発アウトですが。まあ権力によるハラスメントの部分も大きい故の状況でもありますけどね。 まあ結局の所は相手が嫌がっているかどうかを認識した上で、それでも行い続けるかどうかが一般的なセクハラの基準の分け所にする辺りがお互いにとっての妥協点として妥当なのではないでしょうかね。 初見で言うのは、社会的に理不尽対応というものに当たるでしょうしね。(一般的なタイプでは。)そんな女性が一歩的に男性を見下す社会が女性の望む男女平等の社会ですか?そう考えている女性がいる場合は、結局の所男尊女卑を考える男性と根は同じという扱いになるでしょうね。わざわざそんな最低の部類に行きたいのですかね?

 さて次は犯罪の基準に関してですけど、殺人においての相手の殺害人数の数というのは、現行法律の中では刑罰内容の質にあまり変化を与えないと言う辺りが必要な感じでしょうかね。詰まる所は人数云々よりもその犯罪の状況や手口の残忍さなどをより重視する形にするべきなのでしょうね。まあその辺での裁判所員たちは人の心が無い政権の犬ばかりが多くて、犯罪者の肩を持つ犯罪者予備軍が多いから今のような民衆の心とは乖離し過ぎた判決ばかりを繰り出すのでしょうね。だからこそ裁判員制度もあまり有効に機能出来ていない状況となり、それ故にボイコットの数も徐々に増えてきている模様です。民衆の判断を裁判官たちが簡単に切り捨てて不要と蔑むから。何の為の裁判員制度なのかを裁判官たちが全く理解出来ていないままにこの制度を始めたからの状況だと考えられますがね。結局の所は司法も裁判所も現政権と同じく腐りきっているという事ですよ。今の状況は人の安心安全な平和を弄ぶ仕事になっていると思える状況ですね。まともな人が内部から変えようとしても、日本の政治と同じくすぐに腐敗させられて普通の人の考え方を奪われるのですから無駄ですよ。現状は外部から破壊しなければ何も変わらず進む。まあ変わったとしても100年200年単位の話しかならないでしょうし、早期の期待解決はするだけ無駄ですよ。今の既存方法だけでは。
 そして私は死刑制度反対派の1人でもあります。これは人としてこの死刑制度はおかしいからとか人命は尊ぶべきだとかの理由ではなく、死刑よりも重い罰は存在するからです。それはこの世で生きている事があの世の地獄よりも恐ろしい状況になる方法ですから。すでにそれでいくつか話として出していますが、死というのはこの世の苦しみから脱出するという考え方にも出されるように一種の罪から逃げる為の道にもされます。死刑というのは一見最もきついように思えますが、犯罪者が思うこの苦しみから早く解放されるという点では、それは救済の方法にも受け取られてしまうでしょう。つまり外面は最もきつい罰だが、内情は実は犯罪者にとっての救いの道にもなり得る罰になるという事でもある。私はそれに疑問を感じて、残忍な犯罪者に救いを与えるような状況にしてはいけないという事で死刑制度の反対でいる。そしてこの世に生きている状況で味わう最大の苦しみの方が、死刑よりも犯罪者にとって最も重く罪を一生償っていかなくてはいけないという状況下において被害者たちの気持ちを少しでも理解させようという事にできる。死ぬ事よりもきつく苦しい生き地獄の罰である。ならばそれは死刑以上の事にでき、被害者たちにとっても少しは気が晴れる事に繋がるのではないだろうか?まあそれはほとんどないでしょうけども、この死刑よりも重い罰によって人を犯罪によって殺す事にためらいが生まれやすくなる事は言えて、それによる死者数の減少には繋げられ、結果として不幸な人の発生数を減らす事に繋げられるでしょう。 ちなみに、この死ぬ事よりもきつく重い罰は、基本的に死刑の上位に存在するだけでなく、全ての犯罪に対象されるというのが私の基本的理論方法ですけど。死刑の上位版においては、人権を剥奪した上で行ないますが。(どちらにせよ死よりもきつい事は人権必要無いですからね。実際刑務所での人権剥奪だけでも普通に死刑よりもきつい罰に出来そうですが。私はそれに+で生き地獄をプレゼントという形にする究極の苦しませ方になっていますが。)
 知ってますか?痛覚や味覚等の感覚器官や何かが失われていく喪失感というのは、人や生物に普通に備わっていますが、これらの極限到達点は一般的な人が考えるあの世の地獄の状況になるのです。そして基本的に人がこの世からあの世に行くときは感覚器官を含めた体を捨て去るという事になるので、普通に考えるところあの世に地獄のようなものは存在しない事になるでしょう。そしてそんな地獄をあの世に作ろうと思えば、この世の状況と同じように作らなければならなくなる。つまり、この世が地獄の表裏一体として見られるという事であり、死刑としてあの世に送るよりも、この世での地獄において生きている限り苦しめ続ける事が、普通の人が思うあの世での地獄相当に準ずるという事になるでしょう。だから死刑よりも生きる事での地獄を味わわせるという意味も込めて死刑制度には反対の立場という事です。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 たかじん委員会~終了~基準
















 さて、些末な事ですが、私が現在使用しているSNSはLINEなのです(Twitterは潰された。もしくは数代前の携帯だからバージョン系の話かもしれないけど。昔の話ですが。)が、基本的には旧友とたまに話す程度の利用です。 で、ここから本題というか雑談なのですが、一応LINE IDというのを今頃作ってみまして、個人毎で興味がある方は私のID解析にて個人対話の窓口を開いてみようかと思います。ただしその場合は、そちらからコメントも付けて話す意義のある人だと思わせてくださいよ。それ以外は基本スルーのままで通しますので。 まあ最初の段階で個人対話での興味のある人など0に近いとは思いますがね。 まあ一応と言う辺りでしょうかね。 で、IDヒントはブログのプロフィールにも一応載っけましたが、軽く ブログ名であり称号‐私の真名に英数1文字という構成で、全15文字以内で1発許可の内容です。 まあ私の個人的な行動の一環だと認識してください。ついでにさらに詳しいヒントは、次の記念日にでもしますかね。 ま、一発で分かる人は皆無でしょうね。全部私のブログ等にまつわる物で構成されていますがね。(笑)(普通のパスワードでは基本的に使ってはいけませんよ。) END
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第717回 VRバイザーと介護・高齢者対応編 日々の生活にも非常に便利 [少子高齢化対策]

 さてカテゴリとしては非常に久しぶりな状況で、高齢者や要介護者の暮らしを良くする事に繋げられる内容いくつかと、医療と似たり寄ったりな部分含めて解説していきます。(AIロボット育成部分) まあ今回の内容は別に高齢者等専用ではなく、普通に病気を患ったりしている人に対しても役に立たすことが出来るVRバイザーの活用法ですけどね。(ウェアラブルデバイスだからこそ簡単に可能になる。一応高齢者にあまりお勧めは出来ないけども、今回の話は大体スマホ等でも代替は可能。 理由、身に着けたまま忘れてしまっても本来の効力を果たせられるのがウェアラブルデバイスの良い所ですので。スマホ等はいちいち確認しないといけない。)

 さて時事としては昨日中止宣告がなされた米朝会談がまた復活の兆しのような状況で伝えられていますが、事の本質自体には特に変化はなく、単に今回の件で北朝鮮が今までの非礼に対する謝罪を緊急に返したからの状況でしょうね。だから会談は行なわれるかもしれないけども、現状まとまる可能性が低いのは変わらずなままという事である。どちらかが完全に折れるかこのまま平行線で終わりにするかなどの選択肢にしかこのままの現状では行かないでしょう。どちらも会談は両トップ行ないたいのでしょうが、中身が依然伴っていないのでどちらも失敗にさせたくなくて、今後何回かに分けるとか繰り出しそうですね。「重要だからこそ1回では決められない」とか言って。
 そして報道特集は森加計における安倍政権の公文書の管理体制で行なっていましたが、安倍政権にとって公文書というのは、総理の記憶よりも価値や重要性の低いいくらでも簡単に捨てて良い文書という扱いなのでしょうね。総理が言う事が全てで、それ以外の事が書かれる公文書には何の意味もなくすべて廃棄するというのが、安倍政権の基本政治運営スタイルという事でしょう。国民の財産や知る権利を簡単に闇の中に葬り去る事を良しとするのが安倍政権の中では基本的な事なのでしょう。つまり、安倍政権を応援支持する人たちは、ブラック企業の中でこき使われて過労死するのが大好きな人ばかりという事でしょうね。(一般支持者。金持ち連中はひたすら優遇されるので。)
 そして批判殺到の高プロは、使い方を間違えると社員が過労死で殺されるだけというのは誤りで、そんな会社の利益の何割かを担う人物にそんなことをしたら一瞬で会社も共倒れになるので、下手にそんな馬鹿な真似は行なえないでしょう。ついでに今の時代余計に逃げられやすくなってしまう。考えても見てください。年収1千数十万円以上の人達は俗に言う高収入組に分類される人たちです。つまりそれだけ会社の利益率の何%かにも入っているでしょう。そんな人を簡単に使い潰そうとしたら、その何%が同時に消える事になるので、まともな会社経営者では怖くて行えない事がほとんどでしょうね。まあ犯罪行なって後に警察に追いかけまわされる事を望んでいる人達は別かもしれませんが。 まあこの年収条件が下げられたら私としても過労死助長にしかならないとしますが、職業を適度に増やすぐらいは別に良いのでは? 何度も言いますがこの人たちが消えたり逃げたりすれば、会社が普通に傾く確率大な状況ですからね。年収は数千万でもその人が生み出す利益額はさらに大きい金額になるでしょうから。そしてそれを消してでもわずか数千万単位のもうけを考える方が経営者としては非常に愚かな輩になるだけですね。

 さて本題のVRバイザーと介護・高齢者対応編の話に移っていきますけども、先に医療編とも通じるAIロボット育成の話をしますけども、少子高齢化によって人手が足りなくなるという事は今回の本題のような人たちにも手が回らなくなって次第に放置されていく状況になるという事です。それを無視して子供に強制労働を課せば、日本が消滅するだけです。今の高齢者含め予備軍たちの未来を考えない自己中心的な身勝手によって。 それを回避する為には少子高齢化対策を何とかするか外国から大量に学生奴隷を引き寄せるかロボットに任せるかぐらいしかないでしょう。まあ老々介護という選択肢もありますけどね。(そして気付くと共倒れ。)この選択肢で少子高齢化対策は現政権下では絶望的ですし、現政治体制でも絶望的(外から破壊して対策の再構成をしないと無理。)なので無視するとして、学生奴隷は倫理的に日本が世界から見放されやすい事と言語の違いや文化の違いによって逆にお互いが苦しめられやすくなるという事で、現実的ではない。(ちなみに学生奴隷というのは、海外の日本に対して技術研修したい人たちを安い賃金で強制的に労働力として酷使する事である。その悪事が増えるという事でもある。)そして皆さんが1番嫌っているであろうAIロボットによる対応が1番これからの社会的にも無難であるという状況なのですがね。まあ北朝鮮みたいに海外の人間を無理やり拉致って強制労働で酷使するような事をすれば、世界的につま弾きにされますが日本の高齢者たちには好きに出来る奴隷が出来て良い事なのでしょうかね。(若干偏見含む。いや、安倍政権が本格的に考えている予兆があるから。それに今の高齢者は保育園はうるさいからダメと言いながら介護の若い人材求めるとか、似たような状況でしょうに。)
 さてそんな現実と共にAI育成の部分本題に関しては、基本的に医療の方と同じような仕組みで、こちらは人型に限らずベッド型のような形においても、人が操作して介護等が出来る形の物を作成して覚え込ませていく形にする。全部最初から動作をプログラミングで覚えさせても良いのだが、そうすると人間的動作に対して適切な対処が出来ない部分が出てくる可能性が高いので、その部分は人間の操作から学習する方法にて補完させていく方法にするとよりスムーズに対応できるようになる。 それにて基本的なのは、ベッド型・車いす型に各種お世話用の機器にAI育成機能を取り付けて、そこからさらにロボット化における全自動対応が出来る仕組みにしていけば、職員ほぼ無人の介護や高齢者ホームが作れることになる。そうなれば、数少ない子供を無理に回す必要も無くなり、それらで介護退職等する必要も無くなり、高齢者だらけの場所にも老人ホーム等を量産させやすくなる。 人間の倫理的におかしいと揶揄されても、私は現実目線で持論を展開していく。現状私以上の対応策を考えられている所はほとんどないのだし。 できもしない夢ばかり追い続けてもいずれ後悔しますよ。(ちなみにここで言うできもしないというのは、少子化問題緊急解決の辺りです。)

 そしてここからようやくVRバイザーの活用とウェアラブルデバイスの活用の話に移っていきますけど、各種体調管理用のセンサーをウェアラブルで作成させて、VRバイザーとリンクさせる形にすれば、常時自分の状況が把握できるようにもなるし、そのデータを介護士や病院の医師等に送る事によって異常の早期発見や緊急対応等を行ない易くさせられるでしょう。VRバイザー同士による常時リンク体制ですね。そしてVRバイザーは基本的に頭に眼鏡のように付けるウェアラブルデバイスなので、基本使用としては掛けるだけで自動的にいろいろ表示させたりデータの送受信等が行なえる形になるので、着用者があまりいじらなくても使える形になりますし、緊急時以外は普通の頭部保護兼用のバイザーとして使用できるので、そのままで良い状況で楽に出来るでしょう。ついでに余分機能として、視力補正機能やズーム機能にサングラス等の代わりにも使えるようにすれば、基本的な眼鏡系の代用品としての認識でも使いやすい状況になるでしょう。
 それでこのVRバイザーの活用的な面では、各種情報の表示等がメインとなるのですけど、日常生活にも対応させやすいように時間や日付の表示や各種特定行動でのアラームとしての基本的な対応でもかなり効果を発揮させられるでしょう。(何せ目の前で表示されるわけですからね。)つまり薬の使用時間帯や各種予定の確認にも使用可能だし、ついでにその施設等でのMAP情報も表示させられるようにすると、利用者だけでなく介護士の人達にも楽に活用出来るようになるでしょうね。
 さらに前回のVRスポーツ回でも話しましたが、VRバイザーでの基本機能は現実+仮想現実という機能なので、現実の空間上で仮想現実の物を目の前に表示させて各種スポーツや各種遊びが手軽に楽しめるように出来るでしょう。実際の重みの部分を軽くすれば、筋力が弱った状態では普通行なえない様な事もこの方法で行なえるように出来るので、ストレス等の解消や運動不足の解消に簡単に行なえる趣味としての利用で活気付かせていく事にも活用させていく事が出来るでしょう。疑似的な機能を組み合わせれば、仮想現実内での車の運転や電車に飛行機まで操縦して景色を楽しんだりできるようにもなりますからね。やろうと思えば、F1等も出来ますからね。(車好きのお年寄りならば1度は興味があるでしょうし。) ちなみにこれらの実現方法はとても簡単なのですがね。単に投影機器積んで走らせればよいという感じです。 そして実際の景色を仮想現実で満喫すると。この方法で行けば、短剣探索等も行えますけど。

 そして最後に、朝起きてから一定時間VRバイザーを着用せずにいると、自動的に緊急状態等での情報が病院や家族の下に行く仕組みにすると、日々の安全確認にも活用させられます。 まあ最終的には高齢者対応機能として、安眠の妨げにもならない仕組みを付けられればさらに良いでしょうね。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 VRバイザー~終了~介護・高齢者編
















 忘れた説明の追加として、このVRバイザーであれば補聴器の機能追加や聞こえる音声の仮想現実での文字表記化を行なったり、見た文字を音声にしたりする事も可能(この技術に関しては以前に解説済み)です。
 詰まる所VRバイザーというのは発信&受信機のように活用させる事も可能という事である。まあその設定は必要に応じて切り替えられるという事にして。 そしてこれが完全普及すれば、徘徊対策や遭難対策にも一役買う事になるでしょうね。 ああ犯罪者には不要で、代わりに首輪をプレゼントすればよい。
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第716回 米朝会談緊急中止 まあ当然の流れか +アメフト問題 [世界問題]

 さて今週は特大なニュースの連発状況ですね。基本路線はアメフト関連で今度は米朝会談の緊急中止となりましたね。まああれだけ対立軸でお互いに吹っ掛けまくったらそりゃこうなる事はある意味当然の流れとも言えますでしょうかね。そもそも前提条件が違う状況ですから、たとえ現状会談まで足を運べても、うまくまとまる可能性はほとんどない事は明らかだったので、トランプ側の早急な対応だったと見るべきですかね。(会談しても意味が無い状況では時間の無駄ですからね。)

 さて時事としても注目度の高い内容に報道がなっていますが、ついに森友問題の籠池夫妻が仮解放されたようですね。それによる会見が今日の夜行われるようですね。さてまたどんな爆弾発言が飛び出してくるのでしょうかね?トカゲ本体への恨み節全開とかかな?

 さて前半の米朝会談中止に関してですけど、これまでの北朝鮮の対応状況で現状会談を行なう事に値せずとして取り敢えずの中止と北朝鮮がアメリカ寄りの行動をするのなら、会談の交渉に復帰しても良いという感じで宣告していましたね。これに対して北朝鮮側はこちらが会談の主導権であるのにそれを勝手に取り止める事に遺憾を示しつつも考える時間を与えるとかアメリカに対して凄く上から目線で返していますね。この状況ではお互い平行線のまま会談がいつまで経っても開催されることは無いでしょうね。 そしてそれよりも少し前に北朝鮮であらかじめ予告していた核実験場を爆破する行動をしていたようですけど、招いたのは外国の報道陣のみで専門家を招かずに行なったという事でこれに対してもトランプ氏は怒っていたみたいですし、本当に完全破壊できたのかの実証が行なわれずじまいに終わっていますから、見せかけのパフォーマンスである可能性も否定しきれない状況になっています。ちなみに爆破は北と南と西辺りを爆破したと言っていましたが、あれ?1方向忘れてません?まあ北朝鮮は何もないと言って終わらせたのでしょうけど。そして放射能漏れも発生していないと言いつつも、事前に記者からそれの確認用機器を没収している辺り、信用度は完璧に存在しないという事でしょうね。つまりあれは完全に平常運転のパフォーマンス行動でしかないという事になり、本命の部分は普通に残されているでしょうね。
 そしてアメリカが北朝鮮に対する疑惑状況は中国と2度会ってから態度が急に硬化してアメリカに多数の要求を新たにしてきている事や核廃棄の本気度を疑うような発言を繰り返していたことに会談に向けた調整の話し合いを何度も北朝鮮に一方的に無視され続けてアメリカを低く扱い過ぎている状況に我慢が限界を迎えたというか、現状の会談における信用度が一時的に消失したからの中止宣告に至ったのでしょうね。 中国の後ろ盾を得られて鼻高く北朝鮮は行動していたけども、それがアメリカの会談へのやる気というか信用度の消失や減退に繋がったという事で、北朝鮮がトランプを甘く見過ぎた結果の状況とも言えるでしょうね。このままいけば核保有も認められるかもと行動していたら、突然のSTOPで少々狼狽えているといった感じですかね。 まあこれに関してトランプ氏としては、核保有を認めるような状況になれば自分の破滅にしかなりませんし、支持率大暴落とアメリカ史上最悪のレッテルを張られかねなくなりますから、どうしても譲れないポイントにまで調子に乗った北朝鮮が言ってきたからNOを突きつける形になったのでしょうね。対する北朝鮮も核兵器の完全廃棄は過去のリビアの惨劇に似通る所があるので、こちらも絶対に死守したい部分でしょうね。何せ核兵器の完全非核化という行動は、今の独裁体制を崩壊させかねない行動ですから、北朝鮮が主張している現体制の保持が達成されなくなってしまいます。となるとどうしても現体制の保持という条件には核兵器の保有も必須条件に入れられますから、現状会談が成功する確率は0%だという事です。 それに北朝鮮の現体制を認めるような事になれば、世界における人権問題は北朝鮮に限りすべて放棄しろと北朝鮮が言っているも同じ状況(つまり北朝鮮は世界で犯罪を犯しまくっても全て無罪にされる状況。)になりますし、国際連合における民主主義の否定にも繋がっていきかねませんから、国際社会的にもこの条件は無理難題に近いでしょうね。ま、最後のは国際的に完全保障しろと言わなければ良いだけですが。 ついでにもう1つ言えば、ここで北朝鮮の核保有を何らかの形で少しでも認めれば、今後北朝鮮を見習ってアメリカと敵対して核保有をする国がいくつも出てきかねなくなるので、その行動は完全なるアメリカワーストに繋がる行動になるでしょうね。

 まあ現状お互いの最終防衛ラインによるせめぎ合いで話し合いまでの調整に苦慮している状況なので、どちらかが自分の野望を捨てるまでこの問題は続くでしょうね。その結果現状会談や平和交渉自体がご破談になりそうな状況ですけど。トランプ氏の任期まで持たないでしょう。となるとまたやり直しにまで行かざるを得なくなる。そうすると現状でも窮地な国内情勢の北朝鮮がさらに困窮しそうな状況は必至ですね。まあ中国の裏援助が再開されたからもうしばらくは平気でいるでしょうけど。 やはりこの問題の最終解決は、どちらかが引き金を本格的に引くまで続くのでしょうね。 最悪と言えば最悪なのでしょうが、お互いどうしても譲れない地点での戦いであれば、それに至るしか残りの解決到達点は出てこない事になります。

 さて後半は今秋では毎度おなじみな状況になっていますけども、日大の保護者会がほとんど選手側に付くような状況の会見を行なって、それにようやく慌てだした寝ていた亀の日大学長が会見を開きましたけども、保護者の方は当然とも言える学生や選手を守る側に回って、日大学長は自分よりも立場が上な独裁者を守る会見となりましたね。まあついでに選手側にも配慮すると言っていますが、あの独裁者を現状追放でもしない限り完全な配慮にはならないという事で、やはり日大イメージの敵側に位置しているような状況にありますね。長い事寝すぎですね。全ての会見が一通り終わってからようやく顔を出すというのは、学長に完全に向いていない証拠でもあるでしょう。あと第3者委員会の発足は学長に権限は無くて、常務理事クラス以上にしか権限がない様子のようで、行なう意味がまるでないと言うべきでしょうかね? 素直に他の大学等に任せた方が良いのでは? ついでに警察の捜査を受けているから、何も話せないとかあなたは国会に招致された人ですか?と言いたい状況ですね。
 まあ今回の日大学長の会見は謝罪会見ではなく、単なる状況説明会見ですね。もう現状ほとんどが独裁者達常務理事の敵に回っている時点で、素直に身柄を引き渡した方が日大のイメージにこれ以上の深い傷を与えなくて済むように出来るはずですがね? まあ権力支配体制上難しいでしょうけど。
 最終的な原因究明は、警察による状況判断待ちかスポーツ庁やアメフト関連団体による調査で明らかな状況を導き出すか分かり切っている黒幕の真実の謝罪を行なうかの選択肢でしょうね。 まあ現状大体の原因究明はされているような状況で、後はあの日大の独裁者が認めるか逮捕されるのかが最終着地点になるのでしょうかね? もしくはどうにか逃げ切って、日大のイメージやブランドがことごとく打ち砕かれた状態で崩壊からの再建をどうにかしなければいけないという未来を迎えるのでしょうかね? 早いとこ日大から排除というか罪を認めさせる方向(最低限では指示関連だけ認めればよい。)に持って行かないと、日大がどんどん追い込まれていく事になるでしょうね。すでにその実害は出てき始めているようですし。

 この騒動はどこまで大きく広がっていくのでしょうかね。事は日本だけに留まっていないのですから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 米朝会談中止~終了~アメフト問題
















 今の北朝鮮の体制は信用出来ないに尽きますね。国際的な核問題ばかりでなく、国民に対する人権問題に対しても現状酷いですから、それを認める事は国際的な信頼を引き下げる事に繋がっていくでしょう。国際社会は人道的な事に関して役に立たないという状況が知れ渡り始めると、好き勝手にする国が大幅に増えて、そのうち世界で戦いやテロが頻発する状況がもっと酷くなるでしょうから、国際社会としても安易な対応はしない方が良いでしょうね。中国やロシアにしても、あまり北朝鮮に肩入れしまくると、内部で反乱兼核武装とかやり出す輩が出てきかねないでしょうから、程々にしないといつか寝首を掻かれて大混乱になりそうですね。 この時に、意外とモグラって強い力を発揮しそうですね。 END
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第715回 緊急日大会見 あれは、反論言い逃れ会見です。 [授業]

 さて今回は昨日の夜に奇襲的に行なわれた日大側の反論言い逃れ会見に関しての話題です。先に1言で言うと、最低レベルですね。どこまで選手たちの心を踏みにじったら気が済むのでしょうかねあのバカ共は。コーチも権力者の独裁者に怯えるだけで選手を守る事も出来ない状況では、完全に失格であり同罪ですね。まああの会見の場では最悪な人物がもう1人出現しましたけど。

 さて時事に関しては国家権力の安倍政権が自分たちにとって不都合な公文書を廃棄するように命じて消しまくったと思っていたら、次々と隠し持っていた人が現れて窮地に立たされることが繰り返されるというのは、安倍劇場のお馴染みのパターンになりつつありますね。まあ結局は公文書の記録よりも簡単に改ざん消去可能な記憶を安倍政権では重要視しているので、全部知らぬ存ぜぬで数だけで押し通すという国家権力を振りかざしまくって他の人の不安や意見を聞かずに突き進むという方法は、独裁体制の何物でもないでしょうね。まあ野党が国会を放棄しているから与党も放棄すると言いたいのでしょうが、それは事実上独裁を認知して放置している状況と言えるでしょうね。もう日本の国会情勢は治療不可な末期がんで余命宣告されている状況でしょうね。 これは政治家のほぼ全てがこの体制上で腐ってしまったせいでしょうね。もう今後は現状の政治体制のままでは誰が今後総理大臣に着こうがこの腐敗は誰も浄化する事は出来ないでしょうね。内部からの治療は既に完璧に手遅れです。まあ完全な独裁者が内部から全て崩壊させていけば、話は別かもしれませんが、まあその前に潰されるのが今の政治体制の真実になるでしょうね。本当の改革希望者は今の政治家になってはいけないというのが現状ですから。外部から破壊しなければ、本当に良くなる事は絶対にありえない。(ああ、腐った政治家達が謎の死でどんどん消えて行けば別かもしれませんが。(笑))

 さて暗い話題で続く今回ですけど、あの日大の謝罪会見と普通の人が思われている物は、謝罪というよりもその前日の加害選手の謝罪会見に対する反論会見であり、自分たちに罪は無いのだと主張する為の言い逃れ会見でもあったという事ですね。内容はほぼ前日の加害選手の謝罪会見の否定と反論に終始した内容になっていますし、記者たちの質問には正直に答えようとはせずに逃げ姿勢ばかりが見えていましたし、会見終盤では司会者(日大広報)VS記者たちの構図で大バトルの大波乱で幕を閉じる事になって、一般のコメントにもあるようにこの会見はするべきではなかったのでは?と思うしかない最低レベルな状況になっていますね。まあ謝罪会見ではなく、反論言い逃れ会見だったというのであれば、日大側の満足の行く会見になったとも思える状況ですがね。 しかしあの大バトルは日大のブランドというか株を大暴落させるに等しい状況に思えますね。「見ても見なくても」で、この会見が日大側の一方的で自己満足の為に行なった物であると言わんばかりの有様だし、「ブランドが落ちない」という逆切れ対応は既に正気の沙汰とは思えない有様ですね。あれは広報ですかね?それとも日大が沈んで最も喜ぶ人ですかね? その人事においてもあの日大の独裁者が選んだとすれば、日大を貶める為に選んだ最高の人事という事になるでしょうね。 これはますます持って日大の生徒やまともな教職員はあの日大の独裁者との真っ向対立軸で抗議展開していかなければ、日大の社会的イメージがどんどん穢されていき、ひいては自分たちの今後の情勢にも悪影響を与えていきかねない状況になってきていますね。
 そして言い逃れ会見の酷い内容に移っていきますけども、まず最初の会見を開くという対応から最悪ですね。開始1時間前に電撃的に発表して、なるべく報道記者が来れないような工夫を施して画策し、自己満足で行なったという名目さえできればよいという感じが満載の状況ですね。そして内容に関しても加害選手の謝罪会見は正しいと肯定しながらも自分たちの犯罪部分に関しては全て虚偽捏造であると言わんばかりの発言ばかりで、日大アメフト部の全選手を切り捨てて自分たちだけ守ろうという発言に終始していましたね。ついでに関学大や被害者たちに対しての謝罪の気持ちはほぼ見られず、あまつさえ知らぬ存ぜぬでしらを切り通そうとしてそれが悪い事ではないというような発言まで出ていて、今の状況に至っても自分たちの対応が悪かったという事に何も気付いていないかの態度でしたね。取り敢えず対応が悪かったと思って軽い責任だけとってはい終わりで済まそうとしているけども、その状況には何の誠意の欠片も見当たらず、内心は被害者なんてどうでも良いという心の声が滲み出ている感じでしたね。 そして歯切れの悪い回答にも矛盾が多く散発していましたし、監督という立場において自分の選手が悪徳なラフプレーをしたことに見ていなかったから何も無しというのはラフプレー自体を容認している事に繋がる為、どちらにしてもアウトな事に気付いていないのでしょうね。普通であればたとえ見ていなかったとしてもすぐに状況確認を他のコーチや選手から聞くなりして呼び戻す行動が普通であるはずなのにそれを行なわなかったというのは、基本的な行動倫理から見ても矛盾でしかない状況となりますからね。これがアメフトの事を何も知らない人間的な面含めてアホの大将であれば、100歩ぐらい譲ってギリ納得も出来ますがね。 ついでに時期は現在不明ですけど、週刊誌系から悪どい内容の音声データが出てきていますので、あの言い逃れ会見と矛盾している状況になるでしょうね。自分から自分の発言を全否定とか普通はあり得ませんからね。それが短期間の内であればなおさら。

 選手に強くなってほしいという思いは確かに存在はしたのでしょうが、その方法が犯罪まがいの行動で脅迫するというのは、完全に間違っていると言えるでしょうし、日大の過去の名監督の教えと真っ向反対するその精神は、その名監督から何も吸収できなかったバカとも言える状況にあると見ます。そして今さらな状況でも加害選手の心の気持ちに何も考えずに自分の欲望だけ吐くというのは、人としても最低の行為を平然と行っているクズという事になるでしょうね。選手は人の心を何も持たない鉄の塊ではないのですから。選手を人と思っておらず、スポーツを何も理解しておらず、相手への配慮を何も考えられないあの日大の独裁者は本当に人としての最低限の心も持ち合わせていない権力と自己保身の欲に塗れた自己中心的クズですね。
 そして、今回の事での自分への処分は、監督辞任と人事権の一時停止でしたか? 加害選手や被害者が負った事に比べると空気よりも軽く自己中心的な軽い処罰になってますね。残りたいのであれば、永久停止&1番下まで降格してこき使われる道を選ぶか、素直に学校を完全に去る事を選ぶべきでしょうね。どこまでも自分に甘い対応で、しばらく様子を見てまた同じことを繰り返そうと、また監督に返り咲いて犠牲者を出しまくろうと考えている状況にしか見えませんね。 コーチはあくまで辞任に留まるようで、また返り咲ける可能性が残されている状況にあるでしょうね。まああの日大の独裁者が消えれば、まだ反省する心構えを復活できるかもしれませんが、もう手遅れ感もある状況ですけどね。
 そういえば日大アメフト部部長って、完全必要無く意味もない部外者でしたね。結局あの人も独裁者からの甘い汁を啜るだけの虫でしたか。 そして何やら会見後に心労とかで日大病院に日大の独裁者が行ったようですが、隠れ蓑に使うつもりですかね。医師等に対しても権力行使して報道記者が普通には立ち入れないようにさせる為の壁的扱いで使うという事でしょうかね。これがコーチであればまだ信憑性高かったのですが、独裁者の方はね。まあ最後の方で司会者が報道陣と激しくバトルしていた状況で狼狽えていましたので、あれが祟った可能性も考えられなくもないですが。(そうすると味方に苦労させられたという事になりますが。) まあ次の展開は、関学大の怒りの会見でさらなる波乱の開幕になる辺りでしょうかね?ついでに被害者や家族含めて。 日本の警察は今回の対応に非常に慎重にならざるを得ない状況になっていくのでしょうね。下手すれば世界から総バッシング受けてアメフトの未来を潰すつもりかと叩かれまくる可能性も出て来そうな状況ですから。


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 日大会見~終了~反論言い逃れ会見
















 これから日大は苦難の状況へと追い込まれていくのでしょうかね?少なくとも現在注目人物の3バカトリオによって大暴落が止まらない状況必至でしょうけど、どのような対応になっていくのでしょうかね? このまま最終的に犯罪者として逮捕まで行くと致命傷になりかねなくなるでしょうね。そして日大はどこまで傷を深く突けられないと独裁者の魔の手から脱出できないのでしょうか?そのまま無理心中するつもりでしょうかね?生徒巻き添えの形で。 END
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第714回 現実+仮想現実のVRスポーツ第3弾‐テニス等編‐ [スポーツ]

 さて久しぶりのVRスポーツ第3弾行きます。今回はテニス等と書いていますが、具体的にはテニス・卓球・バトミントン系のラケット持って球を打ち返し合う系統のスポーツに関しての話です。これら3つは、競技としてルールやスタイルは結構違いますが、行なう動作としては非常に似通っているのでまとめて話していきます。

 さて時事の話はアメフト問題にて大きく取り上げられた1日だったという事と、関学大の次の会見日も決まって、明日の日大の返答は如何になるのか?というのが次の注目ポイントとして、日本大学があの独裁者と共に真摯にどれだけ反省できるのかはっきりするまでは、この世界に連なる問題は続いていきそうですね。スポーツをただの戦争にしか考えられない独裁者は教育関係者失格です。このまま日大を滅ぼすまで権力にしがみつこうという気でしょうかね? ついでに日本大学の人事に関して、非常勤講師への対応が悪すぎるという事で、そちらの団体からも犯罪容疑で揉めているようですね。という事は、あの日大の事実上独裁者は日大の中で平気で犯罪を繰り返していた極悪人という事になるでしょうね。 やはり権力が集中してしまう構造には問題しか起きないという事なのでしょうね。
 そして、籠池夫妻がようやく釈放か?という報道も取り上げられていましたけども、あの長期間の拘留は明らかに政府の手が回って国家権力による拘留で、トカゲのしっぽの動きを封じる目的での方法でしょうね。ちなみにこのような事は中国や北朝鮮ではおなじみの状況で、主に独裁国家で使われる手法です。最近の安倍総理は独裁者としての風格で国家権力を振り回す事に快感でも覚えてきたのでしょうかね。

 さて今回のVRスポーツ第3弾のテニス等編は、はっきり言ってそこまでの内容ではありません。これらは特にプレーに関して危険が及ぶような事はあまりありませんし、試合方法に関しても単調な方法で特に目立つ要素はないので、現実編での説明はほとんどありませんね。そしてゲーム類に関しても基本的な解説入れたら、後は特にありませんね。 まあVRスポーツの基本性能として、審判役は機械が行なってくれる点や世界各地何処でもプレイできる点や必要装備にお金を掛けたりする必要があまり無い点に関してはいつものことですからね。 そういえばVRスポーツだと遠征費等のお金は必要無くなりますし、装備に関しても実着用の物を良くするぐらいしかお金を掛けなくても良いので、非常にお手軽にスポーツを楽しめる形に出来るでしょう。(もちろん仮想現実内での装備に対して現実のお金を使う形で強く出来る等の要素を盛り込んでも良いでしょうが、その辺はルール設定で変えて行く形にする必要があるでしょうね。)
 さてそろそろ短い解説に行きますか。(短いから他を長く解説していた。) まず必要なVR機器(というか対応出来るウェアラブルだけども。さらに言えば、手のグローブは指ごとに対応する形が望ましいが、それ以外は空間位置の座標を示せれる程度で良い。もちろんある程度の体格を表せられる程度であればなお良い。)に関しては、VRバイザーとグローブくらいで、他は特に必要無い。 そして現実面での解説だが、まあほどほど開けた空間であれば、大体プレイ環境としては良いでしょう。ぐらいしか言う事無いですね。だって、少しのフィールド内で動き回って各種球を打ち返していく事が基本のスポーツですから、特に言う事が無いのですよ。 そしてゲーム面の方でも、各種ステータスとRPG要素にスキルデッキ構成は基本として、ステータスの補正値の説明として、HP特に必要無いけど、ゲーム性ルールにおいて強烈な一撃にて相手のラケットを壊せたらそのポイントをゲット等を設定する場合は必要で、その際のSTR攻撃力に球速上昇とVIT防御力と反動低下率にAGIダメージ緩和率と球に当てられる率の上昇にDEXコントロール精度の上昇と中心で捉えられる率の上昇にLUKランダム性要素という感じで、主にゲームの方でも特殊ルール等を加えないとあまり意味が無い状態である。それだけ基本的なスポーツ動作の要素が強いスポーツだという事でもあるけど。

 あとはVRスポーツでなら様々なステージやフィールドの条件設定を変更して単純な現実ルールに近い状況でも色々楽しめる要素を持たせる事が出来るでしょうね。屋内での無風状態やフィールドの平面状況から屋外での様々な天候設定や風力風向き設定にフィールドも平面ではなく現実の状況を反映させたり、海の上とか砂漠といった普通にはプレーできないような場所で行なうなどの遊び要素も加味してまた違ったプレー環境で楽しむといった事も行えるようになるでしょう。もちろんそれらは全部仮想現実でのフィールド状況ですよ。ついでにハンデ要素として、フィールドにボールだけがアウト判定にされる穴を開けても良いわけですからね。 まあこれらのスポーツの場合は、ゲームで用いられるスキルも攻撃面や防御面のスキルよりもフィールドの状況等を変化させる方に重きが置かれそうな状況でもあるでしょうけど。(全体フィールド変化や自分や相手単体など。)


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 VRスポーツ~終了~テニス・卓球・バトミントン
















 普通に短いですね。VRスポーツの中でもかなり説明が短い部類に入るでしょうね。スポーツとしての本来の魅力は高いのですけど、競技方法自体は結構単純なのでね。あとついでに言えば、今回のスポーツに関しては障害者の方でプレイされる方もいるかと思いますが、それ用のルールを込みにすれば普通に可能になるでしょうし、健常者と交えた形かつルールも混合させてプレイするような特殊状況での試合も可能にする事が出来るでしょう。 このVRスポーツでは、障害者と健常者の垣根も一部取っ払えるスポーツに出来るのです。(車いすの場合、移動速度をゲーム内で2~3倍に出来れば、普通に試合をする事も可能になるかな?) END

 というか、老人ホームや障害者施設の中でこれらのスポーツが普通に楽しめるように出来るというメリットもあるのか。
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第713回 アメフト問題加害者の謝罪会見と包囲網が出来つつある日大元監督(独裁者) [犯罪対策]

 アメフト問題でのこれからに関しても話す予定なのでこのカテゴリに入れました。それで今回は今日行われたアメフト問題での日大の加害者選手の謝罪会見と被害届やら包囲網の件についての話メインで行きます。

 そして時事の方では森加計問題の加計学園の方で新たな文書から総理の虚偽答弁の疑いが強くなる新情報が出て来ましたけども、あの総理が国民に対してや国会に対して虚偽を貫き通して平然としているのがもう普通な状況なのではないですかね?国民を騙し続けて国会を不能にさせ続ける事があの総理の基本スタンスであり、独裁政権維持の秘訣なのでしょう。あの総理に何かを期待するだけ無駄で、あのクズが総理を続ける限り日本の未来がまっくろくろすけなままなのはもう当然の流れでしょうね。つまりそれはもう平常運転であり、信用性の無い今では特に気にするネタではないと思いますね。国民にも国会にも嘘をつく事や虚偽で返す事が当然のクズ総理ですから。総理の発言1つで政権側の記録などすべて真っ白に出来るでしょうし、総理側のスタンスでは公文書等の記録よりも総理の記憶が絶対正しいという独裁者の言う事が世の中の全てであるで貫いているわけですから、その辺りで攻めても何の意味にもならず時間の無駄遣いなだけでしょう。今野党が本気で日本の為にするべきことを考えるのならば、独裁者であり続けようとするクズ総理への無駄攻撃ではなく、議論にちゃんと参加しながら地方の地盤をしっかり固めて地方活性の為に尽力を賭して、新たな国民国会の場を作り上げるべきでしょう。機能しなくなった今の独裁国会を捨てる準備をして、新たに国民に開かれた国会を1から作り上げていく行動が出来れば、おのずと国民の信頼を勝ち得ていく事が出来るようになるでしょう。バカの足搔きは止めろと言う事です。まあ野党のほとんどの政治家は自分の権力維持の為だけに目が向いていますから、日本の政治で大事な事は何も知らずにバカ騒ぎだけするヒヨコなのでしょうね。
 さて他はどこぞでセクハラ市長が辞職する流れになったとか報道で出ていましたね。今までずっと知らぬ存ぜぬで副市長までもが辞めるべきと回ったのに渋っていたようですけど、ついに万事休すになった感じでしょうかね。まあ否定し続けるのならばご勝手にですが、出直し選挙をするとかの選択肢もあったのでは?(ほぼ間違いなく落とされそうですが。) 市長という役職でならそれぐらいの気概を持って職に挑んでほしい物ですね。どのみち選挙が行われる形になりそうだから、早いか遅いかなだけでしょうし。

 さて本題に話を移っていきますけども、今日昼過ぎ頃アメフト殺人未遂事件での今回被害届が出されて加害者になった日大の加害選手が公式に日本記者クラブの場で謝罪会見を行ないましたね。そしてこの問題は今や日本だけでなく世界にも飛び火していて、アメフトというスポーツに関係ある国にとっては重大問題になっている話題ですから、今回の謝罪会見はそれだけ重要な事であるという事ですね。依然日大の元監督は逃げている状況ですが。 そして加害選手は反省の気持ちを真に込める為に顔も名前も公開する形での謝罪会見になり、その謝罪の本気度はかなり高いと見るべきですね。そして発言に関しても、他の日大選手の話とも合致する事が多いので、それが大体真実であるという事だと思います。(何よりも公の場に出てきている事での信憑性の方が勝る。これからの人生でマイナスになる事はすごく大きい要素になっているのですから。) それで今日話したことが真実だとするならば、やはり最悪の元凶はあの元監督権独裁者にあり、コーチ陣も追従して悪事を行なっていたとして同罪に当たるでしょうね。加害選手は加害者当人である事は言い逃れも出来ない状況で悪い事をしたのですが、同時に今回の事件での1番の被害者でもあったのではないのか?という事ですね。もちろん今回のメインの被害者は殺人タックルを受けた関学大の選手の方ですが、同時に今回の殺人行為強制によって元監督にどちらにしても人生の全てを奪われる事になった加害選手が被害の度合いで見たら1番酷い運命を辿る事になるという事で、私はそう思いました。もちろん当人も言っているようにしたことに関して証拠は固まっているのでどんな脅迫や精神的窮地な状況の回避の為とはいえ、行なった行為はれっきとした犯罪に該当する行為ですから、その罪は償う必要があるでしょう。今回その前の日に被害者選手の家族から警察に被害届が出されていますので、今後何らかの刑事罰に該当される可能性は大いにあるでしょうけども、それにはきちんと向き合う必要はあるでしょうけども、それらも含めて考えた時に今回の加害選手はたとえ殺人行為を行なわなかった場合には元監督によって将来の夢の未来を全て奪われる事になるであろう状況で、行なった今の状況でもそれと変わらない現実が待ち受けていて、さらにしでかした事の罪も償う必要がある状況では、彼の未来はどちらにしろ絶望しかなかった状況にあったという事になるでしょう。どちらを選んでもバッドエンドにしかなり得ない状況で選んだバッドエンドでは、私は今回の事件での1番の被害者だと思う事は不可思議な事ではないと思います。目指していた夢や人生を一瞬で奪われて成人向かえたばかりで全てが黒一色で塗りつぶされる状況はあまりにも酷い状況とは思いませんかね?まあだから正当性を認めるべきとは断じて言いませんが、今回の事件で本当に罪を償うべき人物はやはり元監督兼日大の実質独裁者にあると言わざるを得ないでしょうね。あの独裁者で人殺しを楽しむ狂気殺人鬼が居なければ、夢や人生に向かってどこまでも進む事が出来て、日本のアメフト界でも将来を有望視されていたので、日本を代表する選手になれていたのかもしれなかったのでしょうが、あの人の人生を破壊する事に狂喜する独裁者のせいで潰される状況となったというのであれば、全世界にとってアメフト界の最大の巨悪であると言っても過言ではないでしょうね。ついでに日大としての対応に関しても酷い有様で、日大の地位や名誉を全て地に暴落させるかの如くの対応を行なっていて、一部の教職員が反旗を翻して行動を起こすような事まで発展している模様ですが、あの独裁者は依然気にする事でもなく逃げている状況にありますね。 もうどっかから大金握らされて、日大とアメフトのどちらも潰すという裏取引の下行動しているのではないのか?と疑いたくなる事が強い印象まで持ってしまいますね。(どちらも潰して得をする周辺の輩から。そして騒動が落ち着いた辺りで重要職に再就職で生涯金持ち三昧の契約でも交わしているのでしょうかね? それならば行動に一応の理由が付く。)
 まあ私の憶測予想は置いておいて、現状関学大並びに他の大学まで付き合いを断つ状況で被害者側は被害届の警察提出から加害選手の謝罪会見独断行動と他の選手の証言多数に一部教職員まで反旗を翻す状況で、四面楚歌で袋小路に嵌まりつつある人事部常務理事であり元監督の独裁者ですけど、現在までに本当の謝罪会見は行なっていない状況で、安倍総理等と同じく逃げ続ける事に注力を置いていると言って良い状況ですね。 日本の独裁者なり権力を持っている人は大概問題が発生すると自分の権力の維持に固執して逃げ惑うというみすぼらしいクズ行動に尽きるというのは、日本の悪い風土という事なのでしょうかね? それとも権力者を取り締まる事の出来ない日本の状況そのものが問題なのでしょうかね。総理があのような状況だから、権力者共が見倣いまくってあのように腐る事に心酔しているのだとしたら、今の問題の闇を生み出し続けているのは安倍総理という事になるのでしょうね。日本のトップが国民に対してみすぼらしいクズ行動ばかり行なっても総理という独裁者で居続けられるという悪い構図を他の権力者に学習させているから。

 まあそれで今後の展開としては、警察行動によってのあの独裁者が共謀罪やら脅迫罪で捕まるかどうかの問題もありますけども、それだけではこの問題はまだまだ尾を引く状況になるでしょうから、日大でこの問題に遺憾に思う人たちでしばらく集団でボイコットや抗議デモ行動を巻き起こして人事部からの辞任も求めていく行動を行なっていくのはどうでしょうかね? ちなみにボイコットに関しては、反旗を翻す教職員らと協力して、日大で授業を行なわずに他で間借りをしたり青空教室で行なっていくというスタイルでついでに報道陣招いて抗議行動含めて行なうとかすれば、独裁者だけの非難状況が膨れ上がって辞めざるを得ない状況に追い詰められるのでは?もしくは一旦潰しかねない状況まで追い込めば、逃げざるを得なくなって逃亡するのではないでしょうかね。 まあ抗議デモを他の大学含めて連携して連日行なって追い込む形にするのが基本的な行動だと思いますけどね。このままだとあの独裁者のせいで日大が潰されかねなくなっていますから、日大を守る為にはあの独裁者を打ち倒す必要があるでしょう。 人の人生を壊す事が大好きな犯罪者確定の独裁者ですから、それは日大の為でもアメフト界の為でもある行動となるでしょう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アメフト問題~終了~加害選手の謝罪会見
















 まああの独裁者に対して現実の犯罪の関与はまだ不明ですけど、社会的な人生の破壊という大罪は既に2人分行なっているわけですから、それだけでも重犯罪だと思いますけどね。 ついでにその方面でも犯罪歴が多数あるようですし、学生を奴隷か何かのようにしか思っていませんねあの殺人鬼の独裁者は。あれが人事部で独裁権を行使しまくれば、悲劇しか生みださないでしょう。日大の学生は自分達も含めて日大を守る為に戦う必要があるのでは?
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第712回 VRバイザーと医療の活用 そしてAI学習 [授業]

 特に当てはまるカテゴリが無いけども、一応サブタイトル系で授業に入れておきます。 さて今回のVRバイザーの活用方法に関しては、人材は欲しいけど成り手が少なくなってきている医療分野に関してのVRバイザーの効果的方法とそれの併用でAIの育成にもかねてAIの医者育成にも用いて日本の各種医師不足も何とかしようというお話です。 遠方や地方の話になると、人のお医者様はかなり少なくなっているのが実情です。となると、未来も考えた場合はAIロボットによる診察やら医療行為の実現も視野に入れた方が良いという事になるでしょう。 そこで人じゃないと嫌だとか言い出したら、果ては医師虐殺大会が日本で繰り広げられることになるでしょうね。まあそれも少子化の影響と、訴えられることが医者の世界で増えたことが大きいでしょうかね。

 さて今日の時事に関して働き方改革に関しては、現状案でも私は良いと思っています(高プロで揉めていますが、社員にとって不利益な給料にされたら転職すればいい話でしょうし。実力があるのなら、今の時代何処でも取ってくれるでしょうし。)し、NHK前での通り魔?事件に関しては、NHKに恨みを持った人物が関係者なら誰でも良いと思っての行動だと思いますがね。NHKは受信料の件で恨みを持たれる事が非常に多いテレビ局ですから。国民の1割以上からはその件で恨みを持たれていてもおかしくはないでしょうし。 ちなみにとある報道番組では利き手が左だろうと分析していましたが、暗殺術の逆手剣による回転切りであれば同等以上の攻撃力を右でも出せるので、断定は出来ないでしょうね。ちなみにその場合はヒット&アウェイによる逃走も行ない易い。(ただし相当練習しないと成功率は低いですけど。 そういう攻撃手段に関しての知識だけなら私は豊富ですよ?)

 さてそれでは本題のこれからの日本の医療に関してをVRバイザーの活用とAI医者育成と合わせまして話していきます。 それで現在の医者の実情の1つなのですけども、医者の中でも地味目で死体等と集中して向き合うような職種が現在絶滅危機にあるようです。医者としては必須の仕事であるにも拘らず、医者の中でも科学者系である事と地味な事で成り手がほとんどおらずに今後の日本で医療が難しい局面に至りそうな状況のようです。ついでにもう1つの訃報ですけど、外科医の数も手術関係の件で訴えられる確率が非常に高くなっていて現在縮小傾向にあり、今後の日本で外科医が大幅に不足して地方が捨て置かれる事態になる可能性もあるようです。とまあ今日本の医療分野が人材不足で危機的状況に追い込まれようとしているようです。 さらに現在進行形の話でも、地方に医者が居なかったり、法的な事で診療所や病院等が築けない事等での問題も多発しているようで、医療分野は問題だらけの現状になっているようですね。 そこで地方を助ける上において救世主に出来そうなアイテムがVRバイザーです。(まあ別にこれ限定する気はありませんが、リアルに患者と向き合える状況を表現させる為には必要な機器であるという事です。) まあ今回の話ではデバイス系統である必要はありませんが、患者との状況把握を便利にする為や各種データを分かり易くすぐ表示させたりできるという面では、非常に医療法面でも便利なアイテムになるでしょう。 まあ今回の話で1番に必要な機能は離れた場所に患者がいても直接と同じように診察が行なえるように出来るという所でしょうかね。まあその為のロボットも必要にはなりますが、直接の診察が必要無い場合であれば、回線繋いで仮想現実で対話する形にすれば場所を超えて診察が容易く出来るようになります。つまり人の医者はわざわざ地方に出張る必要は無く、都会の大病院等(別に場所が確保出来るならどこでも良い。ついでにそういう能力を持って空いた時間が使える医者であれば活用も可能。)で事を構えて、VRバイザー越しに相手と対面して各種診察やら面談等を行なっていけばよい。さらにその方法では、患者等もわざわざ病院等に足を運ぶ必要も無く、自宅等で回線受付待ちからの応対が出来る形にすればよい。まあ今の現在デバイスで行なうのであれば、テレビ電話による診察等という形になるだろうか。(直接調べる必要がある場合以外。)それで何度も置き去りにしている直接診察で原因等を調べる必要がある場合等に関しては、医者側にはVRバイザーとグローブを用意して触診等が行なえる状態にして、患者側はバイザー等は必要無い(あるといろいろ都合捗りやすくなるけども)けども診察用のロボットが置かれている場所まで足を運ぶ必要が出て来る。(移動診療所でロボットを現地まで運ぶという方法も使えるけども。)そしてその診察用のロボットには医者側のVRバイザーと完全リンク出来るようにして、VRでリアル表示可能なカメラに手の方には各種診察用の特殊センサー(人間の手で調べて理解出来る物と同等から、それ以外の数値データも計算できる機能が付ければなお良い。まあ最低限だと、脈拍や心音等が分かる物。)を付けて、人間と同じ形にする。そして診察に必要な各種道具等も備えさせて、定期的にメンテナンス(道具の更新含めて)できる状態で自動移動機能も付けられれば、その場所が基本無人空間でも診療所とほぼ同等の機能を有させる事が出来るようになる。ついでにそれ系でロボット看護師を配置しても良い。どちらに関してもVRバイザー完全リンクによる遠隔操縦にて医者や看護師が都会でも患者は地方で同等の診察等が受けられる状態に出来る。 そうすれば人材不足の地方にもまともな医者を用意する事が出来るようになるし、緊急時対応も行えるようになる。(まあそれだけの装備道具を地方に用意しておく必要はあるけども。)

 そしてAI医者育成の事に関してだけども、その地方診療等で使われるロボットにAIを搭載させて、しばらくの間は人の医者が行なう診療等で基本的スキルを学習してもらう方向で育てていく。もちろんAIに初期から搭載される医療情報を医者に表示させたりなどをしてアシストさせる事も初期の内は考えられる。という感じでAIに実戦経験での体験と知識を覚えさせていき、その知識情報が十分に育成できたら、今度はAI主導で人の医者が補佐で見る状態にしてまたしばらく診療等を行なっていき、人の医者が大丈夫だと判断できるレベルまで学習できたら、それを基本として全国に配備していく形にすればよい。そして診察診療だけでなく、同じような事を外科医の手術や医師の治療においてもロボットを通じて地方に施していく際にAIにも学習させていき、医者用のAIを育成していく方向にすれば、人の代わりとして有能な医者を増やしていく事が出来るでしょう。ちなみに診察やら診療系においては、病気の発見においては既に人を超えるレベルの能力を有していたりもするようです。(一部の病気ですけど。)
 そしてVRバイザーとリンクできる機器においてウェアラブルや周辺VR機器において医療観測用のタイプも各種作成して、毎日のデータ等を医者に送ったりして相談等が出来る機能を持たせたりという事にも応用を持たせる事も出来るでしょう。 ついでに言えば医者の方としてもVRバイザー越しに現実の手術や治療を見ながら患者の状態等を仮想現実で表示させる事が出来るようになるので、確認の手間が省けるようになるでしょうし、速やかな対応が可能に出来るでしょう。外部との連絡(他の医者に指示を仰ぐなど)も声だけで可能になるし、一部の手術や治療に必要な情報を現実の視野と合わせながら確認する事も出来るようになるので。そしてその情報等をチームと共有させる事も手早く行えるようになる。さらに病院間での連携も行ない易くなるし、救急車の医療スタッフと連携させると、VRバイザー越しに見る患者の状態をスタッフを介して実際に閲覧して状況把握する事にも使えるようになるので、対処のスピードと備えの準備が非常に行ない易くなる。ついでに言えば、それを介しての適切な医療指示も直接行えるようになる。 さらに発展した形では、普通の人がそういう怪我とか病気の人と遭遇した時にVRバイザーを通してリアルな情報を医者に確認してもらい、適切な対処方法をリアルタイムに確認しながら救急車等が来るまで適切に対処させていく事も出来るようになる。その場合は、救急車通報と連動させた形でその時だけ通信回線が医者と行なえるようにして、その場にいる人の誰かと応じる形で対処していくなどの方法も可能になる。 それによって医療知識のない人でも本物の医者の指示を仰ぎながら救急対応が行なえるようにも出来る。(ちなみにこれらは、現状のスマホ等でもギリギリ対応が可能です。それ専用で使っていく必要があるという事。VRバイザーの場合は常用で使っているので、特に遜色なく可能。)


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 VRバイザー~終了~医療
















 最初の方でも話したけども、自分の身体データ測定のウェアラブル機器を付けて、常時自分の身体データをバイザー上に表示させて確認するという事も可能になる。ついでにこの方法では、病気や依存症対策にも活用させていく事が可能になる。自分で直接理解できないタイプであれば、ウェアラブルで一部実現されているけど。 ウェアラブルは現状スマホ等の付属品扱いにされていますが、私の考える次世代型デバイスでは主本体のVRバイザーの形として使っています。まあウェアラブルとVRを融合させて、次世代型のデバイスにしたという感じですね。現実と仮想現実の融合は、人の世界をよりよくさせてより進化させられる新技術です。 END

 次は同系統の介護系かな?
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第711回 休憩 たかじん委員会雑記 [休憩]

 さて今日はどうにもやる気が出ないので、休憩兼たかじん委員会での雑記で行きます。 VRバイザー系の完了ネタはいくつかありますが、どうにもやる気がね。まあ気分的な所です。前回ほぼ休憩じゃなくなったところも関係していますが。

 さて時事に関してはアメフト問題での日大監督謝罪会見?で、ひたすら謝罪はしているけど肝心の問題の核心に関しては何も話さず、24日頃に文書で関西学院大学に回答するとしていますけども、どこまでも逃げの態度一辺倒で今でも問題を軽く見過ぎているのでは?とも思えてしまうし、本気で日大のアメフト部潰しやらアメフト人気の低下を狙っての行動としか思えてこないような対応になっていますね。ついでに言えば、当の事を引き起こした選手に対してはマインドコントロールしやすいように調教洗脳をしていたような感じですし、学生の人生を狂わす事に楽しみを覚える狂人である可能性もあるでしょうね。 まあどちらにしてもあの独裁者が日大に存在する限りは、アメフト部に今後の未来はほとんど残されないという現実になるでしょうね。人事権の操作によって、事実上独裁者の方法でもって操り人形の監督を采配して、また犠牲者を作ろうと行動するでしょうから。(権力を手放せば別に残っても良いのですが、あの独裁者タイプは決して権力を手放そうとはしないでしょうね。内外から学校内に留まれない状態にならない限りは。)

 さて今回のたかじん委員会は危険な事に対する特集でしたかね。最初の死体清掃系の仕事は私には向かなそうですね。見るのも嫌とか潔癖系とかではないタイプで普通にその現場で興奮するというかテンションが上がる性格の異常者ですからね。清掃だけなら出来なくはないでしょうが、その後の社会に対してご迷惑を掛ける可能性が飛躍的に上がりそうなので、向いていないというタイプですね。私はどうにもそれ系のタイプ診断を受けてみると大体が特殊系や異常心理者系に犯罪を引き起こしやすいタイプぐらいにしか辿り着かない完全に異常者タイプですからね。その面では、サイコパスにもばっちり該当していましたしね。普通に異常心理学の医者が私を見たらどうやって平静を維持できているのか謎に思われるかもしれませんね。まあ私は闇を超えた先にいるというのが答えになりますが、基本的に不安定な精神状態である事には変わらないのですがね。まあ闇を超えた状態だからこそ、異常心理者の気持ちを理解出来る精神異常心理学者でやっていけてるのですが。 だからこそへぼな犯罪をする気にはならないで踏み止まれてもいますがね。どうせやるなら完全犯罪や最後に自分の命を用いるような事で行なうでしょうね。ちなみに対象者が誰でも良いという感じであれば、日本で簡単に完全犯罪的な無差別テロを引き起こせるだけの知識は持っています。(まあ政治的信条とか言う気全く現状無いので、テロに当たるかは別にして。ついでに爆発だけがテロではない。おいしい缶詰を放り投げても立派にテロになるでしょうから。(全員が気絶しそうな缶詰って世界探すとありますよね? 屋内外問わず完全テロに該当しそうな缶詰です。たまにバラエティの罰ゲームでも用いられますが。)) こういう事を平然と考えられるから異常者なんでしょうけど。

 さて次は仕事での危険な対応に関してですけど、あの仕事はブラックですね。そして最初の例で挙げられたのは、完全に暴力団という犯罪者予備軍が平然と世の中にいるから起きる問題であって、日本という国は総力を挙げて大掃除するべきですよ。そして同時にそんな人たちばかりが住む街に強制連行で住んでもらうという方向にするべきですね。衣食住最低保証犯罪者版が基本システムの地下都市にて。そこでは基本的に無法地帯で、拳銃やらライフルなんかも普通に出回る状態にするけど、外には絶対に出られなく、もし出ようとすれば容赦のない殺戮マシーン(出入り口埋め尽くすほどの数用意。)との戦闘回避不可で戦ってもらう状況にする。これならある意味本人たちも自由に過ごせるので、最低限の対応にはできるでしょうかね。そして地上ではせわしなく発見次第の大掃除と。これだけでも日本の全体平和の10~20%ぐらいは保証されるでしょう。 こういう人たちとは住む社会を区別する棲み分けが必要です。 今後これ系の話を再度詳しく行きますかな?

 そして最後は中国の実情編でしたけど、私はきっぱり行く気は出ませんね。中国の現在の外国人旅行危険度は、中国行く前に遺書を書き残してから行くようにという感じでしょうかね。中国では国民・旅行者関係無く不当逮捕で一生強制労働所送りはざらにあるようですからね。そこの所は北朝鮮とあまり変わらないでしょうね。 そしてまああの放送を見ている限り中国人の国民性基本精神は自己中心的考えが大半だという事でしょうね。まあ中国の独裁者がそうですからそれに習ったのでしょうかね。 私としては個人的に中国という国は嫌いですが、中国人は嫌いではないですね。(特段好きというわけでもないですが。) 私も独裁者系の考え方ですけど、民主主義を最大限活用させる形での独裁を行なう為の独裁的民主主義の考え方ですからね。意思決定の場にはより多くの関心を持つ国民の参加が必要であり必須であるという考え方の方法です。その為政治家の役割は、1つの目標に対してリーダーシップを取ってもらえる先導者になってもらうという立ち位置です。意思決定の話し合いや論議の場には政治家だけではなく、各種専門家やそれ関連の当事者たちに報道関係もたっぷり入れて、そのカメラの先に関心ある国民大量に含めて、みんなで話し合って後に最終決定権でまとまった話で進めていくという形にします。それを毎回行なうというのが私の独裁的民主主義の形です。大事な事は、それらの意思決定において関心があって関係がある人のみで集まって論議をしていくという形です。その際に不必要な政治家は議会の場から完全排除します。何も意見を言うことなくただ座っているだけの無駄飯ぐらいは要りませんからね。そんな時間があるのなら必要な仕事をする時間に回せという感じです。どのみちメインの議論は専門家や国民との話し合いなどが中心になりますから。あとは当事者関係と政治家達で方向性やアドバイスを入れてもらうぐらいです。


 さて、それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 休憩~終了~たかじん委員会
















 ちなみに世界では犯罪者都市って存在しているようですよ。脱獄しようとしたら殺処分されるから誰も脱獄しようとしないある意味自由な犯罪者都市という形で。無法地帯だけど一定の犯罪者間の秩序は存在するらしい。あれと似ているけど少し違う内容ですがね私のは。 END
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第710回 報道特集雑記 エルサレムから世界大戦?・対非核化北朝鮮対策 [世界問題]

 さて今回は報道特集の内容を主体に話していきます。取り上げられた報道内容はエルサレムへの大使館移設問題と北朝鮮問題と人権でしたね。 エルサレムでの問題解決等の話は少し前にもしましたが、イスラエルの非人道行為と虐殺行為はとても正当化できるものではありませんね。そして全てを奪おうとすれば、確実に引き起こされる惨劇は宗教対立における世界大戦勃発でしょうね。エルサレムを中心とした3宗教による聖地の覇者大戦勃発の流れになりそうですね。

 さて時事としてはアメフトでの問題においてついに日大側の監督が謝罪会見に出てきたようですね。ついでに辞任の意向も話してましたけども、全容の解明にはまだ至っていないので、もうしばらく注視した方が良いでしょうね。ただ監督が辞任しただけでは、大学側からアメフト部を操るといった事も考えられるわけですからね。そして惨劇を繰り返す?大学の人事権を掌握しているのだから十分可能な話だと思えますけどね。

 では雑記の話に戻りますけども、アメリカ大使館が移設された際に起きたパレスチナ側の反対デモ行動においては、過激に行なう者や平和的に行なう者がいましたが、イスラエル兵は構わずに攻撃をしていたようですね。ただ歩いているだけでも銃撃をしていたようですし、あれが最低限だとするならば、イスラエル兵にとっては差別的虐殺は日常の行為だという事に当てはまりそうですね。とすると、国際的には完全に異端者のような状況になり、それを支持するアメリカ(トランプ派(正確にはキリスト教のプロテスタントと呼ばれる奴らかな。聖書にある内容が何よりも正しいとか言っているけど、それ作ったの人ですよ? 本物の聖書に魔法的能力(神から神の教えの自動記載機能等)でもあるのなら別だけども。))も差別的虐殺を容認するかの状況になりますね。 そして現状どちら(イスラエルもパレスチナ)もエルサレムの覇権を目論んで行動していて、アメリカが宗教的に肩入れしてイスラエル側に奪取されている状況になっていますけど、最悪その状況で平和的に平等精神が取れなくなれば、3大宗教(キリスト・イスラム・ユダヤ)による聖地を巡る大戦争が引き起こされる事になるでしょうね。それこそが世界のほぼ全ての国を巻き込む世界大戦になるでしょう。(これら以外の宗教系の国はあまり関係無いけど、戦争自体には巻き込まれそう。)ついでにその状況では、国による違いはあまり関係無くなりそうな状況になるでしょうね。何せ各宗教の信者たちはどの国においてもいくらか存在する状況ですから。つまりこの世界大戦においては、国同士の戦いよりもむしろ国内での戦いから国同士の戦いに連鎖していく形の世界大戦へと勃発していくという流れになりそうですね。 だからこそ基本関係無い国でさえも問答無用で巻き込まれる事になる。 まあこの3大宗教での神様が同一神で、教えの状況が違うからのこの状況で、さらにその宗教観でも教えの認識の違いで複数分かれるような状況になっていますけども、それを招いたのは全て人という事でしょうね。どれにしたところで結局は人がその教えを記載したという事には変わりませんから、今のような問題も現状解決されないまま経過して行っているという事でしょう。 本当に人をよりよい道へ導く神様がいるというのなら、このような分かれ方には絶対させなかったでしょうしね。ついでに絶対神だとか唯一神だとかそういう話で言えば、3者まとめて仲直りさせてまとめ上げるのでは? 争いによって不幸にさせるとか、その神を思う人が減少するような事の行動をするとは考えにくいし。(破壊神とかならともかく。) まあ何が言いたいのかと言えば、結局この問題の本質は人間が人間であるから故の争いであるという事ですね。そしてその本質は誰にも渡さずに自分たちだけの物にしたいという強欲で成り立っているという話です。 だからこそ平等に仲良く分け合っていくというのが、平和的な方法という事ですね。そしてその平和的な方法を嫌う輩共に対しては、断固として対決していく方向で行かなければ、本当の平和は訪れることなく戦乱の歴史はただ繰り返されるだけとなるでしょう。独占を企む者達と平和的に共有していく者達とで戦いをしていくべきです。そして今のイスラエルとパレスチナの大勢はどちらも独占を目論んでいるからの対立状況ですから、国際連合が完全に平和目的での中立都市として奪還するのが、最終的な世界平和に繋げられるでしょうね。どこの国に所属させるのではなく、あくまで世界で共有する国際的な都市としての位置付けで守っていくという流れが必要です。それが終局的なこの聖地における戦争や世界大戦を防いで行く為の始まりに出来るでしょう。

 それにしてもイスラエル兵の蛮行虐殺は程度が酷いですね。病院に対しても平気で襲撃を仕掛けて、過激なデモ人を虐殺する為なら同じイスラエル人の病院関係者に一方的に暴行を働き、無抵抗で死にそうな人にも虐殺暴行を働くという状況ですから、正気の沙汰とは思えない状況ですね。これに対しては同じイスラエル人からも不評等を浴びているようですが、無視していて虐殺等は行なっても当然であるのがイスラエルという国の軍隊であると示しているような状況ですね。中東は宗教対立によって各国ほぼ独裁状況での宗教弾圧に余念がない事で常時紛争戦争が絶えない状況ですから、これらすべてを国際連合で一掃(独裁的思考者共)するなり出来なければ、未来永劫争いは絶えない状況となるでしょうね。まあ現状国際連合がそんな大それたこと(たとえ世界平和に繋がるとしても)は出来ないと思うので、私が提唱する特殊連合の方法が最善でしょうね。 ついでに国の在り方も一変させる必要がある。混ざり合って他宗教と区別して片方だけを優遇してばかりだから問題しか起きない。だったら完全に宗教間だけで国を分けてしまえばよいという話です。まあこの話は別に話しているのでここまでとします。

 そして非核化を目指させる北朝鮮状況ですけど、リビア方式(核戦力の完全廃棄から経済制裁の全面解除方式)をしないでしたっけ? それでいろいろ問題が巻き起こっているようですが、段階的なやり方でもリビア方式に似た方法は十分取る事が可能ですよ。要は結末は同じでも、段階的な解除においては各所必要最低限の解除で行なわれて、結局のところ完全廃棄で完全非核化が認定されないと北朝鮮が満足に頷ける経済制裁の解除が行なわれないという形にすればよいというだけの話になりますからね。直接的な食糧支援やら資金面での支援は完全非核化で限定させるとして、それ以外の所を少しずつ小分けにして段階解除させていけばよい。向こうがそれで十分な経済力を回復できない仕組みにすれば、段階的でも十分にいやらしく建前上の核戦力放棄に繋げていけるでしょう。まあ段階的とは言ってもどうせ途中で放棄してくる可能性が非常に高いので、段階的でもこの方法であればデメリット少なく制裁解除方式として行なっていけるでしょうね。 北朝鮮に信用が持てないからこそ悪どく行く。あくまで総合的な核戦力完全放棄から見る全体的なバランスで考えたらちょうど良い方向になるでしょうね。 もしくは食糧支援で食べられなくはない粗悪品を支援する形にすれば、飢えに困る貧困者に回りやすい人道支援できるのでは? 権力者たちにとっては決して食べるのが嫌がられるような食糧であれば、下に回らせやすいでしょうし、食糧支援である事には変わりませんからね。 良い物を与えればほとんど上に吸収されるのならば、そんなに質が良く無い物を与えれば、上は食べられないとして下に回すしかなくなるでしょうからね。 考え方がずる賢すぎますかね?でもこの方法でなら、独裁国家に対して貧困者の食糧救済には効率が良いと思いますよ?


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 エルサレム世界大戦~終了~悪質な段階的制裁解除方法
















 基本的に権力者達は平民が食べるような物は口にしたくないという輩がほとんどですからね。ならば食糧支援はわざとそういう物ばかりで構成させれば、きちんとした貧困者に向けた人道的支援に出来るというわけです。ちなみになぜ質の低い食料かというと、良い物は上に吸収されて普通の物は中流家庭に回されるから、中流家庭でもあまり食べないような質の低い食料にすれば、貧困者に配給を回せやすいという事です。まあこの方法は対独裁国家向けの食糧支援方法ですね。 どうせ捨てるぐらいであれば民衆の暴動抑制にでも使おうかと考えてくれれば儲けもんという感じですね。 普通の人は考えつきませんかね?こういう対策方法は。 私は考え方が非常に悪魔なのでね。どうすれば効率的に物事が進むのかという事を思いつきやすいのですよ。戦争やら独裁関連に対しては。 END
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第709回 飛行機システム大幅改良案 離着陸の安全性向上&視界不良でも離着陸可能 [政治経済改革]

 さて今回は各地で発生する霧による飛行機の着陸不可から新しいアイデアを見つけまして、それによる改良案から今よりも安全な離着陸が可能になる飛行機の新たな形に関しても解説していく予定です。 また、それらのアイデアを作成する為に使用するアイテムとして、VRバイザー型デバイスや電磁力を用いる形になるので、それらによる飛行機自体の大幅改良も必要になってくる話です。それでも、今よりは確実に離着陸の安全性は高められますけどね。空港内での胴体着陸やオーバーランの可能性をほぼ無くせるのですから。ついでに長い滑走路自体もあまり必要無くなる。(飛行機を1度に大量に離着陸に用いる場合は必要だけど。)

 さて時事に関しては日本の政府絡みの問題で8億円値引き問題やら公文書大幅改ざんなどの行動を大阪地検が調査していた件では、どうやら不起訴に終わりそうな状況みたいです。つまり、独裁政権の行動であれば、何をやっても法律では許されるという状況に終わりそうで、日本の法治国家性も独裁政権の前には簡単に消え去る状況という事ですかね。不起訴で本決まりになると、今後自民党政権下では公文書改ざんがブームになってやりまくりそうですね。国民に真実を伝えなくても良い事を法律の許しも出たという感じで。独裁に拍車が掛かりそうな安倍政権。もはやあの政権は日本の司法よりも上位にいる状況になった。という事は名実ともに完全独裁政権完成の状況になりますね。韓国財閥を他人事だと思ってはいけませんね。日本では政治の中枢がそれですから。

 では本題の話に移っていきますけど、基本的に話の流れを現行制度上の視界不良対策の話と、離着陸の安全性の大幅向上の話は別物として認識しておいてください。まあ後半の方はついでで視界不良関係無い状態になるので、最終的にはそちらの方が安全性はより高いのですが、後半の方は空港と飛行機の大幅改良が必要になるので、正式稼働させられるまでにかなり時間が必要になります。前半は一応VRバイザーが無くても別物系で代用可能(だが基本構造上的に形だけはバイザー型になるけど。)で、後付け簡単設置可能な物でシステムを完了させられるので、取り敢えずの空港での視界不良によって離着陸できなくなる事だけは防いでいく事が出来る方法です。
 で、前半から解説していきますけど、現在の航空機システムでは、現実の視界によって離着陸の状況判断として航行していますけど、霧などの天候によって視界不良になった場合は主に着陸の方が不可能になっています。(離陸はレーダー等を駆使すれば可能といえば可能。) しかし動物の中には目がほとんど見えない状況でも周りの状況を判断して飛行できるコウモリ等がいます。あの動物は主に超音波の反射によって位置や物の状況を判断して飛ぶことが出来ますが、似たようなシステムでレーダーシステムをうまく利用して、現実の目には見えない滑走路を見えるように出来れば着陸も可能に出来るのでは? 詳しい解説としましては、まず滑走路に仕掛けとして滑走路端にレーダーマーカーを囲む形で配置していき、それを電子データ上で滑走路として表示して位置等も特定できるようにする。そしてその特定したデータを飛行機の操縦席と管制塔で確認出来るようにして、操縦席の方では様々な着陸における情報が表示されるバイザーを付けるなりガラスとの間に透明上で表示させて見えるようにするなりして、その情報等が全て目に見える形で確認できるようにする。(現在の高度やスピードから滑走路までの距離に滑走路の状況から位置の情報まで全部。ついでに横から見た今の図式も表示出来ればなお良い。)そして高さや距離のリンクによって現実の視界では見えないけども、仮想現実の中では現実と同じような感覚でその状況が見えるようにすれば着陸も可能になる。 これはほとんどがシステム頼りの方法ではあるが、現行上の航行における離着陸においてもシステムに頼って行なわれる事が多い為にこの方法の導入も要検討できるでしょう。(無人航行も行う段階なのであれば。)

 そしてもう1つの方法が超電磁砲交通の空港版のような形なのだけれども、導入自体は鉄道やら車系統よりかは比較的楽です。何せ導入する部分は離着陸専用に近いですからね。まあそのせいで大幅に空港の滑走路内と飛行機に電磁力対応の仕組みを追加する必要があるのですけどね。何度も言っているこの電磁力というのは、磁石の力を用いた反発と吸着の仕組みの大型版です。それで、詳しい仕組み解説としては、飛行機の下側と左右部分に磁力対応部分を多めに付ける仕組みにして、磁力の影響力を上げます。そして空港側の滑走路には、下側に大型の電磁力発生装置を用意して、さらにその両端にも大型の電磁力発生装置を用意します。さらに両端の方には、電磁力の発生を縦に分けられるようにしておきます。そして下側の電磁力は主に離着陸の受け止め&浮遊状態への移行に使用して、両端の電磁力は勢いを弱めたり強めたりする事に使用します。それで離陸からの流れとしては、飛行機をその滑走路に配置した後、下側の電磁力の反発によって飛行機全体を上に浮遊させます。それでその時にバランスを崩さないように両端の電磁力でバランスの維持と空間の固定(空中に止めておく状態。)をします。そしてその状況から飛行機のエンジンを作動させて、本格始動に向かうタイミングで下と両端の電磁力で機体を機首上げ方向でやや斜めに傾けて、両端の電磁力にて後方から吸着状況から反発に切り替えていき、斜め前方へ電磁力の反発で押し出すような形にすれば、それが助走の初期加速と同等の効果を生み出して、短距離で飛行機を空に飛ばす事が出来るようになるでしょう。(見た目ほとんど砲台型ですが。)そして離陸の際には両端の電磁力で吸着を行ないつつ高度の固定と勢いを低下させながら下側は最初反発状態で落とさせないようにして、勢いが停止した後に徐々に吸着状況に移行させて着陸にさせる。エンジンの勢い低下と電磁力での抑えによって短時間でもかなりの勢いを削ぐ事が可能になる。また場所として可能ならば地面よりも下に勢い削ぎの為に空間を用意して、そのまま斜め前方に沈み込むような形の構造にするとさらに短い距離(滑走路内)で着陸を完了させる事が出来るようになる。 どちらにしても電磁力によって空間固定させながらの離着陸になるので、機体のシステムトラブルによって正常な離着陸が出来ないような事態になっても安全に行なっていく事が出来るようになる。ついでに離着陸の時間短縮にも繋げられるようになる。ついでに飛行機の地上移動に関しても下側の電磁力をブロック状で発動させて吸着と反発が出来るように設計すれば、簡単に移動させていけるようにもなる。まあ2種類の壁からの移動方式でも良いのですけどね。(見た目配送センターの無人機仕分け状況。)

 この方法であれば、離着陸の安全性を大幅に向上させて、さらに航行能力も向上させられるでしょう。 まあ最低でも空港の滑走路を大幅改修させる必要があるので、完全実現までにはかなりの年月が必要になりそうですがね。 単発使用方式で行くのなら比較的期間短く運用させていく事が出来るでしょうけど。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 飛行機~終了~電磁力
















 まあ飛行機操縦においてもVRバイザーのようなシステムが備えられれば、状況判断能力を飛躍的に高められることが出来るようになるでしょうね。ついでに操縦システムとリンクできれば、細かい設定等を簡単に短時間で行なっていく事も出来るようになるでしょう。それに、それ自体で手を使わなくても他の乗務員とかと会話可能に出来るので、いろんな交信が行ない易くなるでしょうね。さらに言えば、相手の見ている情報を自分のバイザーでも確認できるようになるので、危険物かどうかの判断も行ない易くなるでしょう。これで持ち場を離れずともいろんな行動がとれるようになる。ついでにトイレ内からの操縦も可能になる?(非常時対応として。) END
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