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第528回 新競技 アイテム落下防止トランポリンレース [スポーツ]

 さあ今回は少し間が開いた新競技系のお話です。今回のは後半の方に目が行きがちなのは重々承知ですが、メインというか元の競技?は前半部分がメインです。というか正式名称があるのかどうかも分からない運動会などでたまに見るスプーンにピンポン玉などを乗っけて走るという競技?に、トランポリンの要素を加えた競技となっております。(マイナー過ぎる競技かどうかも分からないものにメジャー過ぎるスポーツを足したので、後半がやたらと目立つタイトルになっております。 というかスプーンピンポンって運動会での単なる余興的な位置付けに近い内容ですよね? その要素を今回大幅に引き上げたという内容で、最早元がなんなのか分からないような状況になっている感もあります。)

 さて時事の方では、相撲の問題が少しづつ解明されて行っている状況ですが、ビール瓶の存在がそんなに重要なのでしょうか?そもそもの相撲取りであれば、瓶以上の破壊力を素手で作り出す事も出来るでしょうから、そこまでそれに固執して存在を議論する内容なのでしょうか?暴行暴力があったという事実は既に当人達も認めている状況なのですから、あとはその詳しい被害状況やどこまでの威力を持った暴行が繰り出されたかなどの判断で、これからの状況を決めて行く感じではないでしょうか? 何やら報道の情報だけで見るとモンゴル横綱間で暴行問題自体もそれほど問題ではないような感じで取り扱おうとしているみたいですが、それがあったこと自体は重大な問題であるという認識が現在の相撲界全体で認識が少し薄い可能性の方がこれからの危惧要件だと私は考えます。何年か前に力士が寄ってたかって人殺しした事件を既に忘れ去って記憶にございませんという奴らが多いからの影響でしょうかね?(特に相撲協会理事共)

 さて本題の方ですが、中身はほぼタイトル通りですね。(笑) マイナー競技?のスプーンピンポンのトランポリン要素を加えた内容ですが、ご想像の通り走るレースの場所はトランポリンが敷き詰められた場所をピンポンを落とさないように走り抜けるという内容です。ただ単に走り抜けるだけでも多少大変要素になりますが、トランポリンの要素で飛んでスピードアップしても良いというルールです。(ただし落下の危険性がうなぎ上りに急増しますが。)ただしこれだけでは至ってつまらない競技にしかならない(基本シンプル要素はこれでもありだが。)ので、落とさないようにするアイテムの変化やトランポリンでの技術面などをこの競技に追加します。(単純にトランポリンでの難しさが非常に上がる内容となります。その代わりトランポリンで魅せる内容が大幅に増加させられますけど。) なのでタイトルの前半部分がアイテム落下防止という名称に変化したのです。
 それで、そのアイテムというのは基本的に球状の物(高い所から落ちてきてもそれほど危険にならない物)ですが、高難易度のアイテムとしてコップやバケツに水などを入れて落とさない(というよりも中身をこぼさない)ようにして競技に挑むというのもありです。(例外の分類としては、質量が軽い物やリボンやバトンなどの他の競技で投げられる物など。これ加えるとさらにほかの競技の分野も足される事になりますけどね。) そしてこちらの方での競技の内容としては、トランポリンでのレースとしての道の部分は同じで、床の部分に大きく横長のトランポリンか小さい複数のトランポリンがレースの道として敷き詰められている部分を進むのですが、今度の方は速さを競うというよりもトランポリンで行なえる技などを競ってポイントを稼いで勝負するという方向に変わります。ただし、時間内にゴールまでたどり着くという所と所持しているアイテムを落とさずにゴールまで持って行くという部分はシンプルと変わらず同じです。それに加えて所持するアイテムが直接手に持って安定出来る物である場合は、その競技中で1度に手で持っていられる時間を10秒までとします。(1回でも手から離したら再カウント。10秒以上持っていた場合は落とした時と同じペナルティとする。以降再カウント。 ちなみに安定出来る物に関しては、バトンなどは言うまでも無く、球状の物に関しても直接手で受け止める物は該当して、スプーンピンポンのように球状の物との間に他のアイテムが存在する場合はこのルールに該当しない事とする。つまりは平常時の時点でも落ちる可能性があるのかどうかによる判定である。) それで落としたりした場合のペナルティは、ポイントの減算や時間の減少などにする。 そしてうまく時間内に技を決めてポイントを稼ぎつつ所持アイテムを落とさないように時間内にゴールまで進んでポイントの合計点で勝負を決める。(ゴールまでたどり着けなかった時は、失格扱いとする。 さらに追加要素で早くゴールした場合にも速さの順位によってポイントボーナスがあるといろいろと戦略が生まれてくる。) さらにこれでのレース場のトランポリンの配置をただまっすぐに配置するのではなく、普通のマラソンなどの競技と同じくカーブや、ちょっと趣向を追加して段差や坂や空中にも配置などをすると技のバリエーションや難易度の増加などの追加要素を多量に含められる。 さらにこれを基本は個人毎に行なうのだが、チームで複数人が一緒になって複数のアイテムを所持して行なったり、障害物などを用意してシンプルルールの速さを競いつつ追加で技のポイントも追加する方向(こちらは速さの順位が大きなポイントを占めて、技の方のポイントを少なめにする。)にしたりなどの要素も追加できる。
 トランポリンで跳ね飛びつつ持っているアイテムを落とさないように進む競技なので、普通に競技レベルが高い競技であるが、シンプルルールの方であれば比較的誰でも参加して競技に挑める内容となる。そして技を競う方は基本的に体操系の空中版にアイテム落下防止の要素を追加した形となり、難易度が非常に跳ね上がるがその分客を魅了するような新たな技などが出てくることは間違いないだろう。 そして技のポイントの1つに技自体の難しさに加えて、アイテムとの関連性や受け取る際の位置なども重要な要素付けになるだろう。(高い所で安全にキャッチするのか、それとも落ちる寸前でキャッチするのかなど。さらにそれを組み合わせての1つの技にしたりと。) あともう1つ言える事は、基本的にこの競技は全身運動で相当なエネルギーを使う競技となるので、楽しみつつダイエットにも役立てるような競技にもなる可能性がある。(なんせ足の方は主にジャンプ要素で、手はアイテムのキャッチや投げなどで使う為。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 アイテム落下防止~終了~トランポリンレース
















 さて今回はマイナー過ぎる競技?のようなものまでハードな競技にしたので、その他の地味競技?と呼ばれる物も大胆に改造できないか検討していく予定です。
 あと、授業カテゴリの話がいくつかストックできたので、近い内に公開する予定です。 そのうち1つは星というか磁力についてです。(何やらチバニアンとか言う名称で浮かれている人達がいるようで、それと関係するような話です。) END
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第527回 北朝鮮問題 拉致被害&人命問題を確実に解決する危険的方法 !閲覧危険! [世界問題]

 さあ今回はとても危険な内容なので、閲覧される方はご注意を。ただし表向きはとても平和的かつ人命救助を全面にした作戦内容になるので、顔はとても笑顔で背後には鬼の形相の般若が後ろから覗いているような感じの内容となっております。まあなので平和的解決が優先目的な内容ですが、相手がしびれを切らした瞬間に最悪の結末が一瞬で幕引きするという内容になっています。(最悪の結果でも戦争被害が周囲にほとんど発生せずに終わるどちらに転んでも結果平和的な作戦内容です。今の北朝鮮にとってはどちらに転んでも死屍累々ですが。まだ最初の平和的交渉の方がましだが。)

 さて今回は半ば恒例と化している時事は放置して、いきなり本題の内容に行きますが、取り敢えず先に言いたい事は、今のような平和的交渉事での話し合いによる拉致問題の解決は、最低50~100年後解決ぐらいを考えないと無理でしょう。理由としては、今の北朝鮮からして拉致した人々は最後の交渉カードに使えるコマですから、簡単に手放す気はないでしょう。さらに言えば、約束をきっちり守る気のない国ですから、いつまでもその使えるコマを有していたいと思う気持ちは普通の考えです。なので北朝鮮が国家全体として周りの国々と本気の平和について話し合える体制にならない限りは、100%解決する事も拉致された人々を救出する事も出来ないでしょう。その為には少なくとも今の世襲による独裁体制が崩壊して、しばらくの間の統治を他の国が行なうなりが成されない限りは無理でしょうから、現状どうやっても普通の平和的交渉では無理という話です。さらに言えば今の流れであるアメリカや中国やロシアなどの協力で平和的解決に運び至ったとしても、拉致問題の方が解決されるかと言うと、そちらの方は絶望的になるでしょう。無かった事にされるか嘘つき北朝鮮と当事国だけでの話し合いにされるかに終わる可能性が高く、その場合の解決もまた数十年以上の平行線のまま無駄に時間を消費されるだけで終わり、拉致関連の人々が全員亡くなるまでそれが続くだけでしょう。そしてそれが風化して消えてなくなり、世界の記憶からも忘れ去られるだけというのが導き出される答えでしょう。 それ以外は今の所軍事的戦争によって北朝鮮の現体制が滅ぼされれば話は別でしょうがね。 なので現実をはっきり見て言うと、安っぽい希望を持って戦争せずに平和的交渉だけで拉致問題の完全解決はほぼ完璧に不可能な話です。 そしてそれを否定しようとしたら、既にこの問題は解決されているはずの問題になるので、否定をしたら自分でこの問題に対して積み(BADEND)が発生します。

 さてそれではこの問題や今北朝鮮で発生している深刻な人命の危機(飢餓など)からも救う手段を話していきますが、最初の条件としては、国際連合全能力を用いて北朝鮮に対して拉致問題の解決に関して最終警告&それでも果たされない場合の平和的かつ全方位型の軍事圧力で、平和的に拉致被害の人々を多少強引にでも救出していくという手段をすることを国際連合に約束させます。つまりは警告の後に国際連合で現在国の防衛で出せる戦力以外の軍事戦力を北朝鮮の全方位で取り囲めるように出動要請させて、国際連合の軍となりて北朝鮮に対してはっきりと見える軍事的圧力を仕掛けつつ武力による攻撃をせずにあくまでも平和的に国際連合の大規模調査団で半ば実力行使型で拉致被害者などを直接救出していくという手段を用いる方法を取るという事です。ただしそれで少しでも抵抗する姿勢(妨害など)を見せたり武力によって相手から阻止しようとしてきた場合は、国際連合に牙を剥いた悪国として、現体制を滅ぼせばよくなるだけというわけです。(その時には完全に軍事包囲状態なので、砲撃やミサイルを発射する意味がほぼ無くなり、瞬く間に戦争が終わるでしょう。歴史上最短の戦争期間という歴史を残して。) まあそれでも最優先はあくまでも軍事はただの威圧目的だけで国際連合による直接救出を目的とした行動にするという内容です。(普通に直接救出だけをしようとしても、北朝鮮が阻む確率が高いでしょうし、もしくは内に入れた瞬間にその人達を軍事的に拘束して人質に用いろうとする可能性が高いので、それの防止兼いざという時の周りに被害をなるべく出さない為の安全策としての意味合いが強いです。)

 そしてどうやって国際連合を全体で動かすかと言うと、まず基本的な所では拉致被害者の直接救出の為の行動だという感じで進めて行くのですが、現在でもなかなか解決できずにいる国際連合を無能という感じで罵って、拉致被害者を本気で助けようと尽力しようとしないその行動態度は、実は本気で助けようという意思が無い見せかけの物では?という感じで、わざと怒らせてそれが嫌なら本気を出すように仕向ける形にする。さらにこれに加えて、現在北朝鮮で発生している深刻な食糧不足による問題で大量に北朝鮮人が困っている状況にある。これの解決方法として、拉致被害者を救うついでに人命救助の1つとして同時に救助するという形で提案する。現状支援物資などを送ったところで、それが今助けを求めている人にはなかなか送られない国家体制となっているので、それならば現地でそのまま救助する形にすればよいという形にする。(ちなみに救助というのは、その場で助けて放置ではなく、国外へ出す事も追加で行なう事にする。難民扱いで。) 北朝鮮国内で迫害されている難民を強制救助するという名目なら一応の道理を付けられるだろう。 そして扱いとしては国際連合で、この北朝鮮問題が片付くまで難民扱いでの保護という形にする。 そしてそれを確実にする為に国際連合全体での軍の出動をかけて、拉致被害者及び迫害難民の救助という名目で国際連合を動かすのだが、この状況下でも最大の難敵になりそうなのが、中国やロシアだが、人命救助を優先目的とした今回の行動に対して、大ぴらに反対を出す事は難しいが、北朝鮮に対して軍隊を差し向けるような真似になる事自体に消極的傾向だろうと思うので、事の包囲に関しては自国との境界線付近を強化して、北朝鮮から来る者全てを止める又は捕縛するだけという約束事として、万が一北朝鮮が反旗を翻す行動をした場合は、その後の管理を国際連合全体でしばらく管理をする。もしくは、その作戦後に北朝鮮の現体制が崩壊した後の処遇などに関して国際連合全体で支援して管理していくという流れに出来れば、隣接する国に対しても特にマイナス面が無くなる形となり、この作戦に納得させやすくなる。むしろその支援の形に関して隣国3国を優先的に関わらせるようにするという形なら、さらに了解が得やすい事になるだろう。 そして国際連合としてもアメリカと北朝鮮の大規模戦争衝突による世界被害が無くなり、不穏な情勢を抑えつつ経済の方に優先してシフトしていけるようになるためプラスに働くだろうし、その国際連合全体の行動が成されれば、その後の人命を優先する行動もしやすく世界で起きる戦争根絶へ向けても強く働きかけて行けるようになるため、最終的な局面で見たらプラスになるだろう。

 そして実際の北朝鮮での救助の方法に関しては、拉致被害者や北朝鮮国民以外の人に関しては強制的に救助する形にして、北朝鮮国民に関しては希望があれば難民として保護救助する形にする。もしくは豊かなエサ(食料)で釣る。(食べ物に困っている者であれば、口では何と言おうともそこに安全逃げられて満足な食事にありつける場所があるのなら、行動として表れる事になるだろう。) この救助方法は基本的に北朝鮮の中心部付近ではあまり効果が無いだろうが、その他の所ではかなりの効果を見出せるだろう。ついでに大量の兵士も釣れると今後北朝鮮問題に関しては良い方向に結び付けられることになるので、平民や兵士の垣根無く平等に希望者の救助や釣りをする。
 拉致被害者の救助に関しては、主目的として分かりやすいだろうが、食べ物に困る北朝鮮民の救助には人命救助の観点の他に北朝鮮全体の弱体化も含まれて考えている。そもそもの人がいなくなれば、国として正常に機能させていく事は出来なくなる。だが今回救助される側は食べ物に困っている人々なので、北朝鮮から見れば一見邪魔な民が国際連合に連れていかれてラッキーとなるのだろうが、それで一時的には食糧不足の解消に繋げられるのだが、国民自体の数の減少から繋がる食糧自給率も同時に低下する事に繋がる為、より深刻な食糧不足が中心部にまで広がっていくような事態に陥らされることになる。さらに言えば、今回救助の対象となる人のほとんどが、食料自給を上げる部分に関連する人々になるので、以前よりもさらに酷い状況に陥る事になる。そしてそれを狙ってもう1度救助を行なう形を取れば、事実上北朝鮮が体制を維持できなくなり、崩壊状況に陥る。またそれまでに世界に対して反撃の無差別攻撃行動を取ろうとしてくるかもしれないが、先にも言ったように初期の段階での救助は北朝鮮全体で行なわせる事になるので、軍事関連の手足として動く兵士の大半が消える可能性も高くなる。そうなると、完全に攻撃へ転じるだけの余力すらなくなるので、無駄な被害が発生する可能性を無くしつつ安全に問題解決まで向かわせる事ができるようになる。 大体理想的な形としては、国際連合の管理下に北朝鮮を置いて、今後の国としての行動に関しては国際連合の許可を得ながら行う体制を確立させた上での国の復興に向けて動き出す形にさせる。 ちなみに救助に関しては、北朝鮮全体を包囲してからその方位を狭めながら救助を行なっていく人海戦術戦を取り、抜けが無いように人の探索用のレーダーなどを用いて、徹底的に虱潰しに探しながら救助していく方式で行ない、北朝鮮民に関してもほぼ全員に対して希望を聞いたり釣り上げたりしながら首都まで目指していく形とする。

 北朝鮮が救助に拒否反応を示すのなら、直接国際連合全体で救助に乗り出すという形式にして救う形にすれば、確実に現在助けを求めている人々を安全に助け出す事ができる。 人を助ける行為に関して咎められる理由は無い。 これなら嘘つき大国で約束を守らない国だとしても防ぐ手段は持ちえない。

 ちなみに、どうしても国際連合が動けないで人助けを行なう事自体を拒否するという腑抜け全開を露わにする場合は、私の独民のような軍事力とアメリカと拉致被害国などや人命救助に関して共同歩調が取れる国だけで同じような行動を行なえば、解決へと導く事ができる。 それにこの方法なら、現体制が維持されたままこれ以上誰も犠牲にならずにこの問題を解決させるという事も不可能ではないからな。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 拉致被害~終了~人命救助
















 行なう行動はかなり危険だけども、実際の内容は平和的な人命救助の方法です。ただ少し手荒な人命救助方法という事だけですね。嘘つき大国で、核ミサイルでもって危険を振り撒こうとしている国に対してはこれくらいで行動出来なければ、感じ平和的に拉致問題の解決と人命救助が出来ないという事です。 まあ危険的な作戦内容である事には違わないので、あまり参考にはしないように。(これはあくまで私が考える究極?の平和的に拉致被害者たちを助けるための作戦ですので。 まあついでに+で北朝鮮問題の根本的解決も含めていますけどね。) END
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第526回 政治系雑記 加計学園問題~記録が無いならやり直し?~ [政治経済改革]

 さて今回は政治系雑記の加計問題に注目を置いて話していきます。ちなみにサブタイトルは私だったら政府与党に対してこう切り出すという内容です。記録が無いなら、リスタート(やり直し)して今度は国民の監視の下適正な審査をやり直すべきでは?という話です。まあそれか前から話しているように、泳がせてからの内部爆弾を爆発させるのを待つかという感じでしょうか。
 そして軽い時事ネタとしては、毎度話題に挙げている相撲の問題事ですが、現在情報が非常に錯綜していて、真実が見えにくい状況になっていますので、これらのネタでブログやSNSに書く場合は注意しておいた方が良いです。現情報が定かではないとの注意分を添えればよいでしょうが、何やら今は真実を話そうとする人たちと真実を隠そうとする人たちが同時にこれが今回の問題の話として報道に話しているようなので、情報がかなりごちゃ混ぜになって錯綜している模様です。(なので今報道会社によってかなり情報の確実性がばらばらになっているので、もうしばらくゆっくりとした目で見ておいた方が良いです。) 日本やモンゴルでは大きく取り上げて大問題になっていますから、そこまで悠長に事を構えられないかもしれませんが、今憶測だけであまり事を語るには適していない時期という事です。

 さて今回は軽めな政治系雑記として加計学園問題の話をしていきますが、まあ政府側の説明責任完全放棄振り逃げで認可を認める行動を取ってきましたね。まあ与党の権力が強い状況じゃ無理もないですがね。今の状況を見ても政府側が「ありき」で動いていたとしか言えないような状況です。いくらそれを政府が批判しようとも野党や国民の信用が十分に得られていない状況で勝手に事を進めては、それを指摘されても反論する意味が無いでしょう。説明責任から逃げた状態が変わらないのに、なぜ?ありきでは無いと言い切れるのでしょうか? 確かな証拠も出せないというのにそれこそ憶測だけで認可妥当とするやり方は、総理側の国家権力不正使用の下決定されたと見られても十分おかしくない状況です。 まあそれに関する記録をほとんど破棄して無い状態では仕方ないと言えば仕方ないですけど、それだからこの話は終わりで納得しろと言うのは横暴が過ぎる状況ですね。独裁支配の傲慢政治をしているという自負があるのならば別ですが、そうなら国民を完全に裏切った政治をしているという事になるので、安倍一味は政界から完全追放されるべきでしょうね。
 そして現在ようやく国会が再開された状況で、加計学園決定から認可妥当までのプロセスに関する問答が進められているようですが、以前平行線で何も進展しない状況のようですね。自民党側の質問はありき決定の当たり障りのない質問ばかりのようですし、野党も与党が完全にだんまり状況でこれと言った攻撃手段が無いようで、あまり有効打を与えられていないようですし、これだから独裁支配に近い国会運営状態は役に立たないという事でしょう。 与党政府側が全ての情報を握っていて、さらには重要な記録に関しては破棄していてすでに手元にないという状況で、おバカな野党さんでは打つ手があまりない状況でそれを与党がほくそ笑んでいる図式という事でしょうね。まあそのほくそ笑んでいる対象の相手にはかなりの数の国民も対象にされているので、与党が国民をバカにしている構図である事には間違いないでしょう。謙虚の言葉は微塵にも感じられない状況ですね。よくこれで与党の時間を多く配分しようというものですね。与党側の時間の無駄な退屈な質問が出されるだけは以前変わらないというのに、それをあたかも国民が望んでいると錯覚してそれが正義だとでも言わんばかりで喚き立てる様は本当に与党の品位の欠片すらも感じられませんね。政治の勉強を何もしてこなかった集団でしょうかね? まあトゲのほとんどない野党にも同様の事は言えるのですが、日本の政治自体の衰退化が謙虚に出ている表れなのでしょうね。

 まあこの状況では、ひとまずこの話は終えておいて、加計学園が稼働されてから再度攻撃のタイミングを伺う方が、まだこれに関して野党が攻撃できるでしょう。(現状与党が全てを闇に葬ろうとして行動しているのだから。)稼働されてから問題を探して見つけて、爆弾の起爆スイッチを見つけてから、攻撃に転じていければ、これを押し通した与党への責任問題として、ひいては総理への責任問題へとコマを進めて追撃して行けるでしょう。難攻不落状態の要塞を武器をあまり持たずに攻め込んでも意味は無いです。ならば時間をかけてその内部から崩壊するような爆弾を狙い撃ちにして一気に叩いていく方がまだ効果的だと思うのですがね。それに、そこに関してまで無理に政府が隠そうとしたら、それこそ独裁体制の名の下に不正権力の使用で疑われる元ですから、行動はしにくいでしょうからね。それに稼働後であれば、メディアの力も追加で重ねてボロを見つけやすくなりますから、暖簾に腕押しな今の状況を延々と続けても、与党に笑われるだけで野党の支持率も回復しないでしょう。 そもそも政府側が何も出さないし情報は全て隠ぺいか破棄しているのですから、今は何をやっても無駄な時期という事です。そんな無駄に付き合う事が野党のやる事だというのなら、結局今の腑抜け野党では何も変えられないし何も任せようとは思えないという事です。
 ただ、私がこれから話す内容のような攻め込みで行ければ、まだ活路は見いだせるかもしれませんがね。私が示すこの問題に関しての最善の解決方法は、「記録が無いのならやり直せばよい」という事です。つまりは政府側にこの審査から決定までのやり取りプロセスを1度白紙に戻して新たにきちんとした記録と共にやり直す事を要求すればよいのです。記録がありませんで押し通すのは、国民に対して非常に傲慢な態度です。それに大事な記録を取っていないもしくは破棄しているというのは政府側のミスであり不手際であり落ち度です。それなのにも拘らず次からは行なうというのは非常に信用できない話であり、行なうのであれば今回の事を1度振り出しに戻してでも行うという行動が取れなければ意味が無いでしょう。それに審査関係において何も問題が無く、また「加計ありき」で進められていないのであれば、もう1度再スタートして国民の信頼できるプロセスを行なっても良いという事でしょう? それが出来ないというのであれば、何らかの不正が疑われる事やありきを認める事に関しての反論はしなくて、何らかのきつい責任を国民が納得する形で背負うという所まで持っていければ、この問題に一筋の活路を見出していけるでしょう。 つまりありきでは無い証拠や不正を行なっていないと豪語するのならその証明に関して、この加計学園の審査などをもう1度野党や国民の目が届く環境下で行う形にするという事です。1度審査系や記録に無い部分をすべて白紙に戻してからもう1度きちんと記録を取りながら再度進めて行くという事です。もう開校へ進めているから無理だというのであれば、それはやっぱりありきだという事の裏付け証明になるので、それは使用させません。それにありきでは無いのなら、開校を延期させる事も出来るでしょうからね。 簡単な話です。記録や記憶にないのなら、もう1度適切な方法を用いて1からやり直す方法を用いて国民に納得して説明責任を果たす方向へと持っていければ、与党側もそれを完全に突き放す行動にはなかなか移れないでしょう。もしそれをしてしまえば、何らかの不正やありきを完全に認めてしまう事と同じ事をすることになりますからね。それで押し通すのなら、民主主義は完全に捨てた独裁体制政党だと内外に披露目させられても文句や反論が出来ないように出来ますから、それに対しても追い詰めて行く事ができるでしょうね。
 なんにせよ記録が無いや記憶に無いで押し通そうとする相手であれば、それをきちんとこれから作りましょうという提案に対してまさかやりませんという態度は取れませんよねえ? もう決まってしまっているから無理だというのであれば、同時に批判に関しても反論する事はしないと同義になりますし、そんな対応はまさに独裁政党のやる事と全く同じ事として追撃できるので、国民に対して真摯に向き合うのであれば、ありきだから無理だという行動は取れなくなりますからね。 そして今度は、隠ぺいを行なう事や隠しながら進める事やはたまた1日で重要書類を破棄するような真似をしたら、その瞬間に今の政権である事に対して国民の不満が爆発する事態になりかねないでしょうね。まあ自民党自体はそのままで、安倍総理とその周辺だけがごっそり強制退陣(政界から)しなくてはいけない事態になるでしょうかね? このように押していく方法が私のプランの1つですね。 「記録が無いのなら作り直せばいいじゃない?(某とある国の女貴族風)」その方法としてやり直す。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 加計学園問題~終了~やり直し
















 さて、お次はもう1つ厳しい暴言連発の話でも出しますかな。拉致被害者を確実に救える方法を。ただし、相当の脅しを国際連合に対して吹っ掛けられる人物がいる前提の話になるが。その上で、後ろに狂喜乱舞の武人がいる状態での北朝鮮との平和的な交渉に移るという方法を。(ちなみにこの時点で、これが普通の平和的交渉ではないとわかるでしょう? あくまで平和的交渉で行くというのなら、北朝鮮に対しては狂喜乱舞の武人が同席しなければ不可能ですよ。早期解決を熱望するというのなら特にね。) ただし最強かつ最凶の作戦ですがね。(笑) END
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第525回 小池失望の党 小池代表辞任で何の希望も無い雑政党に [政治経済改革]

 さていきなりですが、私の思惑に嵌まっていただき誠にありがとうございます。私としては久しぶりに楽しかったです。 何の事か分からないのであれば、そのままスルーしてください。
 それでは今回は電撃辞任が大好きな小池都知事の突然の辞任劇の話です。というか普通に批判回+もう少し考えた行動は出来なかったのか?という内容も含めて話していきます。 タイミングを読めなさ過ぎてどうあがいても悪い方向にしか進めなくなっているような。やっぱり元の本質の資質がそこまでの人間だからの顛末なのだろうか?
 さて時事ネタ少しですが、現在これと同等かそれ以上に報道を騒がせているネタが相撲界でまた発生した横綱の暴力事件ですが、酒の席とはいえ、相撲取りがビール瓶で殴るというのはどうかと思いますね。(事実か定かではないが。)相撲取りであり、相手も相撲取りである今回の場合なら、相撲取りらしく相撲の投げでうまく怒りを投げで体に教え込ませるやり方を取れなかったというのが、横綱という称号を持っているはずなのに横綱に成り切れなかった証拠でしょうね。(相撲取りであり、横綱という立場でもあるのなら、たとえ怒りが頂点に来たとしてもその怒りの発散のさせ方を突然のけいこみたくで相撲を始める感じに出来れば、まだここまでの事態にはならなかっただろうに。(それで昔みたく死亡までさせたらやりすぎになってしまうがな。そうでないなら、相撲取り同士でのけいこで少しやり過ぎたで内密に収められた可能性もあったろうに。今回も動いていた相撲協会がうまく隠蔽できただろうに。)) それに突然の稽古であれば、他の横綱も同席していたみたいだし、ついでで今回の暴れん坊をうまくいなす事も出来たろうに。 突然の怒りを完全に押し込める事はなかなかに難しい。ならばその発散のさせ方をうまく変化させてなるべく穏便に済ませるように向きを変化させる事を心がければ、今回のような問題事案まで事が大きくなる事は無かっただろう。

 さて本題の名も実も希望の欠片も失う事になる失望の党のドタバタ劇の終焉のような状況の今回ですが、選挙大敗後も代表に居残っていた小池都知事がついに昨日大好きな電撃辞任をいたしましたね。(突然すべてを放り出す事が彼女のアイデンティティと民衆が覚えそうな状況ですね。次は都知事かな?) それでもタイミングが悪すぎて、批判殺到な上失望の党も責任放棄して見捨てるような状況になっていますから、今の状況で都知事に集中しても昔まで人気を回復させる事はもうかなり難しい状況です。残りの任期までで確実に成功にさせないといけない事(市場問題とオリンピック)が残る事と、就任の際の公約みたいなもののかなり難しい物を成し遂げられるかが今後の行方に繋がるのでしょうが、まあ8割方復活劇は無いでしょうね。(残り3年も無い状況では。待機児童もその期限では難しいだろうし、無電柱化も同様で、満員電車を無くすのも前の私の東京一極集中化の弊害系を見れば、単体での解決は無理と考えられるでしょう。) また新たな風を吹かそうとするというのもありでしょうが、果たして今の段階でそこまでの余力が残っているのかが難しい所でしょうし。 まあ詰まる所前に私が話したように、このまま都知事を無事に過ごしてそのまま隠居体制でTVのコメンテーター辺りに落ち着くというのが、1番まともで国民も思う所辺りではないでしょうか? 何せ取るべき行動のタイミングと行動内容がすべて悪手ばかりを現在行なっているわけですから。理由としましては、辞めるのであれば多少の批判はあれど、選挙大敗後に代表を降りてすぐさま誰かに明け渡した方がまだ希望が持てたでしょう。(もしくはそのまま政党崩壊させて、責任やら批判全てを受け入れるという行動を取れればまだましな状況になれたでしょう。そこから逃げたからこそ、批判が増していったのです。)それなのにも拘らず、国政への今後の足掛かりを残そうと画策するがゆえに代表で居続ける選択肢をした。立ち上げたからこその責任があるというのなら、その責任だけ引き受けて政党へのしがらみや無風を打ち消す行動を取れればまだかすかな希望の灯を灯す事も出来たでしょう。しかしそれを自身の野望の為にかき消した。つまりは政党での独裁者であり続ける為にわずかに残された希望の芽を自分で摘み取ったというわけである。そして少し残って共同代表も決まった矢先に電撃辞任というのは、逃げの行動にしか見られない行動である。世論が都知事で頑張るべきだというから、そちらに専念する為に辞めますというのであれば、さっさと辞めるべきであったのに、今のタイミングでは批判や責任に耐えきれなくて逃げたいから逃げる為の行動をしたという感じにしか見れない。結局は自分の事しか見れていない者の行動という事になる。批判や責任からも今後とも相対し続けられる度量でなければ、リーダーとしての器ではないという事である。たとえ今後都知事としてその職責を果たしたとしても、独裁者であるからこそできたもので、自分の力で出来た事にはならないだろう。(まあ現在はその地盤すらも崩壊しかかっているようだが。) 今回の状況下で見るならば、辞任はせずに幽霊代表として残りはするものの自分が起こした批判や責任から逃げないという態度を示しつつ、都知事の仕事に専念するという態度を示せたらまだましな結果になっただろう。要は風が吹かなくなったら重要職でも簡単に投げ捨てる行動をして逃げ続けてきたからこそ、風はついてこなくなったのだ。風を吹かせたいのならばそれ相応の覚悟と態度を持って相対しなければならないのに、逃げていては意味が無いという事だ。 それに今の状況でも辞任しつつも何とか根っこだけは残して責任からだけ逃げようとしているからダメな人間という事である。

 さて今回の事で失望の党はさらに失墜する羽目になり、崩壊説の噂も大きくなる始末になる状況。ついでに言えば、かなりの部分の議員が崩壊民進党出身なので、第2の崩壊民進党とか特徴の無い政党とか言われるようになっている。良くも悪くも特徴があればまだ注目されるだろうが、それが何もなくなれば単なるその他雑多政党の仲間入りである。何せ当初の公約実現とかもすでに真っ新な状況だろうし。裏切者も多数いるみたいで、やはりゴミを大量に吸い込んだから病気になって失望の党になったのだろうな。 選挙の時の得票数では、それでもかなりの数の期待があったわけだが、それらもまとめて小池都知事が綺麗に大掃除したから不満しか残らないだろう。 せめてもの今の状況から再起復活と票を入れてくれた人へ何とか恩を返すには、本気で雑その他政党の最小クラスになろうとも1度不穏分子を再度排除して国政政党に居られるかギリギリの辺りからの再スタートをするぐらいしかないだろう。そしてその状態からカリスマ議員の養成を今から始めなければ、到底無理な話となるだろう。(ただしその現場に小池都知事の介入は絶対厳禁である。最早失望の党からこの際完全排除するような形でも取れなければ、何の意味も無い状況でしかないだろう。 このタイミングで失望の党側から小池都知事完全排除の行動がとれれば、まだ新たな特徴が少しは出てくるからね。その居ない状況で、当初小池都知事が語った妄想を何とか実現できるようにしていく事が、票を入れてくれた有権者への責任を取って行く方向にも繋げられるだろう。つまり生き残りたいのなら悪い親をその手で倒して、さらに上を自分たちで目指す為の1人立ちを出来るかどうかという事だ。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 小池失望の党~終了~逃げ
















 そういえば最近は小泉進次郎が顔を出さないようだが、何やら自民党に出る事を控えられているようだな。大義名分としては、今のような行動は昔の小池都知事のようだから、このまま行なうと今の廃れた状況になるから行動を慎めと自民党に言われているようだが、本当は安倍自民党にとってマイナスのような行動をしているから素直におとなしくしろという面が強いのだろうな。このまま勝手に行動させたら、未来の自民党にとってマイナスが強くなると安倍自民党連中が思ったのだろう。(安倍総理の支配力が弱くなるから。) それと国会の状況ではいまだに与党の発言時間を長くすると与党側が言い続けて、今回はなんとか野党多めで折り合いをつけたようだが、与党の時間が多くなればなるほど、その行動如何によって支持率の急落が起きる可能性が強くなる事に気付いてはいないのだろうな。単に野党の発言権を奪い取りたいだけの行動だろう。 なぜなら今まででも与党の発言内容では、無駄な時間や時間が大量に余る事が多かったのに、これ以上増やしたらその時間がさらに増加して、どこぞの朝鮮半島北の国と同じような状況の政権運営にしかならなそうだからな。(国会の状況見たら、安倍総理を称えるだけの時間が3~4時間続くとか。それでメディアが飽きて他の内容を伝えつつ、今の国会の状況に危惧を伝える内容しか流さなくなるという悪循環?) END
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第524回 海底都市の構造 [建築]

 さて私のブログもようやく落ち着きを取り戻してきた(何やら少しの間異様な熱の閲覧者が来ていた感じで、ようやく平常系に戻った感じ?ただ平均数自体は増えているが。火が入って落ち着いてから次の段階へ移っていく。燃やしっぱなしはどちらも疲れるしね。なので昨日とは真逆な火消し回?(海だけに))ので、そろそろ海底都市の話系を少しづつ話していこうと思っての回です。
 と思っていた矢先に時事ネタの方では重大な事が立て続けに起こっているようですね。日本の都内では、単独車テロさながらの暴走車が現れ、北朝鮮からは堂々真正面からの脱北者(軍人関係?)が出てきて、さらには相撲界でまたまた横綱による暴力問題まで発覚したとかで、大ネタのオンパレードな状況ですね。どれかに関してはまた回を使って話すかもしれませんけども、悪い時には悪い話が続くものですね。 暴走車に関しては、今後の国内単独テロ対策として重大な問題の内容になりますし、北朝鮮の脱北者に関しても今後の朝鮮戦争の引き金になる可能性も秘めているので今後の状況判断が大事になってきますし、相撲は全盛期に入ったと思ったらすぐに転落劇での気まずい状況ですからね。どの状況も全て大変ですね。(他人事感)

 そして本題の方で海底都市の構造というタイトルですが、詳細な感じで話すわけでなく、あくまでどのような設備や技術が必要だとか、都市として成立させる為に必要な物だとかの解説になります。まあ最低限の技術レベルでは、無人機による自己修復またはメンテナンスが出来る無人機の開発にまで技術が進めば、海底都市を作る為の最低条件は成り得るでしょう。(海底という事で、常に都市の外郭には一定の負荷が掛かり続ける状態が続く為に、人による管理やメンテナンスだけでは対応しきれない可能性が十分に高いので、24時間稼働できるメンテナンスを自動で行なえる無人機やその都市機構そのものでの自動メンテナンスからの修復などが行なえるだけの技術力が無ければ、海底に都市などの人工物を維持させる事はかなり難しい。常に最大クラスの水圧が掛かり続ける状況下にあるからね。)
 それで何で海底都市の話をするのかと言うと、地球の環境下にすら対応できない技術力で宇宙や他の星に人工物を建造しようとしても難しい物があるからという考えからである。それに加えて、この海底に都市を作れるだけの技術力を有せれば、それは地上においても十分に自然災害や天変地異に匹敵するような環境下でも人間が暮らしていけるような居住環境を作り出せるという事もある。まあそれが起こっていない状態の地上でその事を考えながら作ろうと思っても無理があるという事で、あえて地球上においていまだに人間が生存圏を成し得てはいなくて他の生物は生存出来ている環境化と言うと、残る場所は海底という海の底である。まあ地球の血液であるマグマやマントル内に生存圏を確立する事はほぼ無理としても、深海生物という生物が存在出来ている場所に人間が暮らせる環境を作り出せれば、これから起こりうる可能性のある危機に対しての対処策を研究する場においても、今後の宇宙環境下に向かって行く場合においてもこれ以上ないほどの可能性を見つける為の場所として利用できると言うわけである。 それに宇宙とは違ってこちらは地球の中での事なので、幾分かは宇宙よりも事故などの損害に関してはましな状況に出来るし、人命が失われる可能性も少ないだろう。 宇宙の環境化は地球の環境化とは全く違う状況下にあるので、なめてかかる事は死に直面する事である。それに、他の星へ移住する事がこの先起こりえたとした場合、地球の海底の環境に適応できるだけの技術力が無ければ、他の星の未だに不明な環境下にとても耐えきれるとは思えないと考える。地球よりも過酷な環境下であると想像するのならなおさら、地球の中でもかなり過酷な環境下に人間が生存できる環境を作れないのに他の星なら出来るという根拠はどこにも存在しないだろう。

 それで実際の建築において必要な物は、まず深海に十分な設備や人材を安全に送れるだけの技術力が必要となるが、深海船の大型を作ろうと思えばどうしてもかなりの技術力が必要となるので、技術力が少ない状態でも可能な方法として考えると、海上都市に海底都市を建設させる為の特化させた機能を持たせて、海底の浅い場所から徐々に海底都市の地盤を作っていくという形で進めて行くと、技術を進化させつつ海底都市建設まで事を進めやすいだろう。(まあ現在の宇宙に例えるならば、スペースステーション建設をしているが、そこが海上都市の役割で、次の他の星に建設しようとしているのを海底都市に例えるといった感じだな。) そして必要になるのは、深海の水圧に十分耐えられるほどの素材の作成や技術の確約で、それが前提条件の1つとなる。そしてそれが作れる状況なら、地上においてもかなりの防御能力を持って、あらゆる事象に対してかなりの守る事が出来るようになるだろう。そして先にも言ったがそれを支えて持たせる為の自動メンテナンスが可能に出来る無人機などの技術が必要になる。それらを成す事でようやく海底都市の外郭部分が出来上がる。(深海の水圧から都市を守れるだけの力。)この外郭部分に関しては、ドーム状なり四角状なりどちらでも構わないし、透明だろうが機械で固められていようが構わないとする。(まあある程度の内側から外側の様子が確認できる環境化は必要だがね。) そして次に大事なのが、海底に接地する面の建築部分である。なぜかというと、大陸の地上部分と違い、海底の環境は未だに謎が多く、何かが突然強い力で噴出してくる可能性を否定しきれない。(海底火山やマグマの噴出やプレートの移動や地震の影響など。)なので完全固定型での設置ではなく、非常時には切り離しなども可能なタイプで建築する必要がある。ただし完全な切り離し機能のほかに簡易切り離しによっての小さなひずみやゆがみからのダメージを軽減させるという意味でも、考えていた方が良い。(そしてそれによる海底部分のダメージを修復してから、再度都市本体との再合体を成す。)これで全体的な外郭部分の完成である。

 そして次は内部空間で必要になって来る物だが、人間というよりも生物にとって生存する為に必要な最低物は、空気と水である。(一応食べ物もあるが、最低物かと言うと空気と水よりかは優先度が低くなる。)それで水に関してはろ過装置などが大型で稼働させられれば、素材は周りに大量にあるので何とかなる。そして空気に関しては、二酸化炭素と植物の光合成が必要なので、二酸化炭素に関しては生物が呼吸される際に必然的に発生する物なので無視するとして、植物の光合成の方は現在の技術でも太陽光を用いない方法での植物の光合成も成されているので、それを大規模で管理維持できるのならば、それほど問題にする必要も無くなる。(ついでに水も必要だが、そちらの確保は心配ないのであまり関係ない。) そして次に必要なのは太陽の代わりだが、これは人工太陽や人工灯によって代わりには十分できる。あとは都市としての機能と生物が生存できる環境を整えていければ、海底都市の建設を成し得る事ができるだろう。

 そしてこの海底都市の最大のメリットは、地上で発生する様々な自然災害や人工的災害の影響をほぼ受け付けない事と、外からの放射線攻撃や核攻撃などにも十分以上に耐えうる能力を持った避難都市にする事ができるという点だな。特に自然災害での台風や竜巻の発生は無くなるし、地表全体が高温になっても影響はほとんどないし、雷被害の危険性や大寒波による地表全体の凍結になっても海底ならば堪え切れる可能性が高い。つまり地球での天変地異での自然環境の大変化に対しても堪え切れる可能性を持ちえるという事である。あるいは世界大戦の核戦争が世界規模で起こっても、被害を免れる可能性が高いという事である。(宇宙であっても核ミサイルは向けられる可能性があるので、確実性を求めるのならば、空よりも海だろう。深海だと生半可な兵器では到達すら不可能になるので。)

 そして海底都市からの続きはまた別の回以降で話していきたいと思う。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 海底都市~終了~深海
















 ついに公開海底都市編。とはいえ、今後も海底都市のバリエーションで行くわけではなく、海底都市からの技術によって可能になっていく話の方に趣を置いた話になるので、そこまでバリエーションは多くないですが少しはあります。(まあ一部は、海上都市とのコラボなどもあるけども。)

 さてこれで、どれだけの方がこのブログに対して一時的な判断で冷めてくれるのか楽しみだな。 この辺り(ブログの最後らへんという意味)なら平気だろうけど、私はこのブログにおいて火が燃えたり熱が冷め始めた辺りで、火消しと称したりして、知識をこれからも求めてこれるのか、ふるいに掛けたり落とし穴を掘ったりしているわけですね。そうやって一時的に来ている人をあえて落とすようにして、より良い知識などを求める資格があるのか試したりしているわけです。これが私のブログが他のブログと決定的に違う点でしょうね。 ただふるいに掛けたり落とし穴と言っても、全くの無駄知識で騙すわけではなく、マイナーな知識や今は考えられなくても今後の未来では必要になるであろう知識などを公開しているだけであって、技術の先予測公開をしているだけである。 まあ知識としての勉強という意味で、授業のカテゴリも展開してるけどね。 なのでこれからも、たまに本気で落としにかかるので、罠に引っかからないように注意してくださいね。(まあしばらくの間(継続1ヶ月以上)見に来ている方は大体関係なく閲覧されてるでしょうけどね。)
 END
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第523回 日常生活火力発電 [新アイテム開発]

 さて今回はごく普通な感じの発電の紹介といたします。それが日常生活火力発電で、効果は大型火力発電と比べるまでも無いほどですが、1番の注目ポイントとしては発電の為だけに何かを燃やして電気を作る必要が無い所です。つまり、日常生活の中で火力発電の仕組みと似ている部分を考えると、基本的には火を使う料理とお風呂での湯が当たります。どちらも水を熱して湯気又は煙を発生させる工程が発生しますからね。これを有効利用したらよいのではないのか?というごく普通の考え方に基づく発電です。 なので、そんな物の利用は別にどうでも良いなどを現時点で考えた人はどうぞ今回はお引き取りください。とてもごく普通の「もったいない発電」なのでつまらないでしょうから。
 さて時事の方では、何やら詳しい事情はまだ不明ですが、大阪の方で大型バスの転倒事故が発生した模様ですね。それにしても結構な頻度でこういう事故や事件が多発していますねこの国は。安全管理に関してもう少し気を配るというか、もう少し厳しく人命を守る努力に努めてほしいものですね。

 ではここから本題のごく普通でつまらないもったいない火力発電の日常生活火力発電の紹介です。(再度申し上げますが、普通過ぎる内容に近くなるので、私の話を聞くまでも無く大丈夫だと思う方は速やかに時間を他の事にお使いください。時間の無駄です。)
 さて、火力発電のおさらいがてらの説明を少し話しますが、基本的な火力発電とは、大量の水を何かを燃やした熱で温めて蒸発させて、湯気や煙の水蒸気にさせてその水蒸気を用いて発電用の羽を動かして回し、発電の電力へと変換しているという内容です。そしてその使った水蒸気はまた大量の水を用いて冷やして循環させて再利用していくという流れを用いる為に、常に大量の水の確保を出来る海などに面して建てられることがほとんどのようです。この説明のように火力発電には、何かを燃やす為の材料(一般的に石油やガスなどで、他に不要自然物(廃木材や腐った植物など)やごみなど。)と大量の水を使用する為に配置できる場所は限定され、また何かを燃やして発電を行なうので待機中の二酸化炭素濃度を高める等の地球温暖化にとって悪影響をもたらす懸念がある発電(それを防ぐ為に、不要自然物やごみを燃やして抑える努力はしているようだ。。)ですが、気象に関係なく常時一定の発電量を確保できる点や燃やす量の調節による発電量の増減をしやすい為に現在での主力発電の1つとなっているようです。
 そして今回紹介する火力発電はそこまでの規模でなくて、普通の生活で普通に発生するエネルギーを火力発電に持ちいろうとする内容です。なのでこの発電方法では、ほぼすべての家庭で取り入れる事ができますし、またそれに特化しているような会社や職場などでは消費電力量を抑える働きにも繋げられるでしょう。そうした動きを全体で取り組んでいく事ができれば、相当な量の無駄燃料消費を抑えられて、地球温暖化対策にも大いに取り組めてなおかつ電気代の削減にも繋げられるでしょう。 これを世界規模で行なって火力発電を石油などを使わずになるべく二酸化炭素排出量の少ないゴミや不要自然物の焼却をする必要がある物だけで抑えられて、意外と簡単に世界全体での地球温暖化対策に繋げられるでしょう。 要はでかい物で全体を補う形式ではなくて、全体で少しずつ取り組んでみんなで協力する形にすればよいというだけの普通の事です。
 それで具体的な方法はと言うと、家の中や職場環境下において火を使う場所や湯気などが発生する場所においては設置が義務付けられている換気扇の場所と同じところに火力発電の小型版を設置すればよいというだけです。ただ小型版とは言っても、大量の水が必要だったりするわけでなく、何か無駄な物を燃やしたりするわけでなく、料理なら火を使った料理で発生する煙を用いて、お風呂ならその過程で発生するであろう湯気を用いて換気扇を通して水蒸気を集めて火力発電と同じように羽を回す形にして、火力発電の形を成しつつ同時に換気扇としての効力を持たせればよいのです。内容だけで考えるとごく普通で簡単な話でしょ?それで、水蒸気と普通の空気などが混ざり合ったりぶつからないようにする必要がある場合は、例えば換気扇からの通風孔を出入りで分けるとか換気扇の羽から見て発電の羽を縦回転にさせて、自然と外に出ようとする水蒸気と中に入ろうとする空気が分けられる仕組みにするなりをすれば、換気扇の効果をもたらしつつ同時に火力発電の体も持たせられるという話です。
 そしてこの日常生活火力発電で特に効力を発揮する場所は、全国各地の料理や調理に対して火を使う必要のある飲食店や学校や寮なども含めた食堂になります。そしてもう1つは最近少なくなってきた銭湯や観光地などでも多く用いられる温泉から用いる方法ですね。この2点であれば、大いに発電量の確保を見込む事ができ、それに伴う消費電力の何割かは賄う事ができるようになるでしょう。もちろん基本的な各家庭の使用でも少しの電気代削減効果は見込めるでしょうから、少しでも安くしたい人や地球温暖化対策に少しでも貢献したい方などは検討してみると良いでしょう。

 また番外編としては、この小型火力発電を持ち運び(ついでに特定の高さで簡易固定で放置発電が出来るタイプならなお良い。)が出来るようにして、例えば屋外でのキャンプやバーベキューなどで非常用電力の確保用に用いるとか、焚火などで有効活用するとかの活用方法(非常時の携帯端末充電用など)も考えられ、さらに限定的だが、鍜治場などの現場で発生する煙を用いて発電に利用するなんていう事も考える事ができる。

 このように人が生活する場であれば、大体どの場所においても一定の量の火力発電の元が存在する状況なので、このもったいない火力発電を有効活用して行ければ、様々な面において人にも地球にも優しい行動に結びつけられると考えるのだが、いかがでしょうかな? まあ普通の内容でしょうが、ぜひ検討してみるのも良いのではないでしょうか?
 一応言っておきますが私の中では普通の内容と思って普通を連呼している状況ですので、認識が違う人はもう少し勉強をした方が良いでしょう。(もしくは私の中の普通が見ている人にとってかなり特殊な可能性もありますがね。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 日常生活火力発電~終了~もったいない火力発電
















 そういえば船を動かす原動力にもこの火力発電が用いられているようですが、その火力発電と併用して私が今までに出してきた水力系発電(水進力発電とか、波発電とか、もしくは風力発電装備など。)と組み合わせれば、それほど大量の燃焼材料を積み込む必要性が無くなり、現在量のある石油やガスに変わり、バイオ燃料で事足りるように出来ると思います。そうなれば更なるエコに繋げられるでしょうし、船代の燃料費節約にも繋げられるでしょう。 今の時代はよりエコかつ自然の力を有効活用出来るかが今後のより良い未来の分かれ目となっていくのでしょうね。 END
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第522回 新競技 水泳かるた&射的かるたor百人一首 [スポーツ]

 さあ今回はまたスポーツに戻りまして、今度はかるた&百人一首の本格的スポーツ競技版のご紹介です。(要は読み手と取り手が存在する競技の別Verという感じです。ついでに追加要素として、メンコ(知らない方は高齢者に聞くかググってください。簡単に言うと、札を札で叩いてひっくり返す遊び。)やサバゲーの要素も組み込まれています。(サバゲーは単体として。)) これは単純な地上のみでの競技から、舞台を水や空に移してもっとスポーツ競技性を高めた内容になっており、従来の百人一首では難しかった集団乱戦も可能になる内容です。 
 さて時事ネタとしては、9人連続バラバラ殺人での被害者全員の身元判明での報道が盛んになったり、総理の野望の1つであるTPP成立をカナダに阻まれたりとありましたね。まあ私としてはあまり気になる内容でもないのでスルー気味ですが。(TPPに関しても総理は国民への説明責任を果たそうとか言うつもりはあまりないようですし、今の安倍政権は「説明しない閣」の言葉がきっちりハマりそうですね。)

 それでは本題へと移っていきますが、今回はかるたや百人一首などの読み手と取り手の存在するあまり動かなくても良い競技を、思いっきり動いたり自然環境に影響されたりとして、よりスポーツとしての競技性を高めた内容にしました。(とっつきやすくなるけど、大変さはむしろ増大。ただし単純な記憶&速さ勝負などにはならない分、競技としての魅力は高まる。) まあすでにタイトルだけでどんな感じかは想像がつくとは思いますが、1つずつ紹介していきます。
 まずは水泳かるた(表記上かるたの方が簡単なのでそうしていますが、同時に百人一首でも可能です。)の方ですが、ご想像通りプールや水の上に防水撥水加工を施したかるたを水上に並べて、札が読まれたらプールに飛び込んでそれに合う札を早い者勝ちで取りに行くという内容です。この水泳かるたが地上版と違う点は、読まれてから取りに行くまでに水泳の能力も必要になる事と、水上なので確実に泳ぐ時の波の影響を受けて揺れたり流されたりする点です。その為、泳ぎの勢いが強いと別の札を間違えて取りやすくなったり、相手側へ流されたりする可能性が出てくる事です。さらにここでメンコの要素追加で、あまりに波の勢いや取る際の飛沫が強いと、他の札がその波の影響で裏返る可能性が出てきますが、それはその競技中は表にせずに裏返ったら裏返しのままで競技を進めます。(ただし自分にも分かりやすいように表に戻す事もありです。ただしその時の状況によっては、自分に不利に働く可能性もあるでしょうが。)そしてこのような状況で水泳かるたをしばらく進めると、水上の札の位置がどんどん変化して、あっちこっちに散らばり変化しながら、さらに一部は裏返しになって、札が読まれてプールに飛び込む前に目的札を探す時にぱっと見ではどれが目的札か分からなくなる状況になります。そしてその状況ではさらに、飛び込んだ後潜水をして下から札を確認する必要まで出てくることになり、単純な記憶力や速さだけでは札を早く取れなくなるので、時には一時の判断力の高さも必要になるスポーツとしての競技性も高まります。そしてこの水泳かるたは1度に複数人で行なう事ができ、参加人数が増えるごとに波の状況や水上の札の状況の変化率が高まり、より難易度が高まっていくでしょう。 そしてこの基本競技の内容に追加要素として、プールに常に一定の波が様々な方向から来るフィールドや、初期の水上の札が全部裏返っている状況から競技を始める事や、はたまた流れるプールを利用して常に札が流されている状況で競技を行うなどのバリエーションを持たせる事ができるでしょう。 あとこの水泳かるたでは水のフィールドであるからこその妨害などが可能となり、わざと波を立てて札を流したり、勢いよく水を叩いたり弾いたりして、札をひっくり返したりも可能なので、多少最初の飛込に失敗したり、泳ぎが苦手でも勝つ可能性が出てきます。
 そしてこの競技の場合は、水泳の授業に使ってみたり、プールが存在する場所でのイベントなどに取り込んでみても面白いし、水泳の楽しみを上げる方法の1つにも出来るでしょう。

 さてお次は射的かるたですが、射的と言いつつ実際はペイント弾(もしくは色のついた先が粘着性とかで札に付けられる矢。)での射撃かるたの方が言葉的には合っているような気がします。というのも、的が吊るされたり張り付けられた札になるので、言葉的には射札になるのでしょうが、分かりやすく伝える為に射的かるたという名称にしています。それで実際の競技内容としましては、先にも言った通り札を的に張り付けたり木などを立ててそれに糸で吊るす形にします。そしてそれを札が読まれて合う札に対して、ペイント弾での射撃によって札を早い者勝ちで狙うという内容です。そしてすぐに気が付くと思いますが、糸で札が吊るされているという事は風の影響をもろに受けて回転したりするという事で、簡単な判別がつきにくくなったり狙いにくくなったりするという事です。さらにこの競技は競技性として射的という形にしているので、必然的に弾を打ち出せる位置と札の位置が離れているという状況になり、この距離が離れるほどに競技としての難しさが上がっていく事になるでしょう。(追加でスナイパーの照準器や双眼鏡の追加なども必要でしょう。) さらに風の影響などで札が裏返しのままになって判別が出来ない場合も出てくるでしょうから、それの対策として、競技参加者には自分の持ち色のペイント弾の他に札の向きを変える用のゴム弾なども使えるようにします。 そしてこの競技も基本的に複数人での参加が可能ですが、こちらは色の取り揃えが出来るまでが限界数です。 そしてこの射的かるたでの追加要素としては、吊るされた札の辺りに送風機などを配置して、常に札が風で揺れている状況を作り出したり、こちらもまた札の初期配置が裏返しにされている状態にしたり、はたまた釣り竿の先に札を付けてそれを狙わせるなどの高難易度の方法も追加できるでしょう。 こちらは基本的に射的や射撃などのモデルガンなどを用いる競技となるので、それらが好きな人にはまた違った楽しみ方を見つけられる競技となるでしょう。
 さらにこの競技の番外編として、サバイバルゲームとこのかるたを組み合わせて、まずお互いの陣地の場所に同じかるたの札をそれぞれ配置(配置自体はランダムで、参加者には最初分からないようにする。)して、札が読まれて競技はスタートするのですが、その読まれた札がお互いの守る札と狙う札となります。つまり、その時点で読まれた札が、相手に勝つ為の目標となり同時に守るべき対象にもなるという事です。そして試合開始と同時に行なうべきことは、自陣の札の護衛と相手側の札を狙う事となり、それと同時にその両対象を探さないといけなくなるという事です。 なので、それにどれだけの人員を割いたりできるかが勝負の分かれ目となるでしょう。(もちろんそれとは別に相手チーム全員撃破を狙っても良いでしょうが。護衛対象が出てくるこの勝負では難しいでしょうね。札を狙う方が確実。)

 そして今回の内容の総合的に言える話ですが、かるたの札と百人一首の札を混ぜてより難しくさせるなんてことも可能でしょうね。だってどちらも行う動作は同じものですから。 さらにそれに地方やキャラでの特殊かるたや百人一首なども追加するとさらに難しく面白く出来るでしょう。(頭文字が同じでも、中身が同じとは限らなくなり、より読みの意味を理解しつつの速さと正確性が求められるようになる。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 水泳かるた~終了~射的かるた
















 さて今回のも単純すぎて面白みが少なかった遊びを競技化してみました。ついでにそれ+で幅広い人が楽しめるようにもしてみました。(射的の方は若干狭めですが。) ぜひ水泳などでは泳ぐ以外の楽しみの追加として取り組んでみてはいかがでしょうか? ちなみに射的の方は、札をいくらでも大量に追加できる状態でなら、弓道やアーチェリーなどと組み合わせる事も出来るでしょう。(穴が開く(というか札破壊)前提。)

 さてお次はどんなのを素材にするかな? end
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第521回 人型無人機+VR=自宅に居ながら日本各地を探索&体験・体感可能術 [NEWビジネススタイル]

 さあ今回は昨日の予告通りに人型の無人機とVR技術を組み合わせて、自宅で引きこもりや動けない人でも、日本各地を転々と疑似ワープして移動出来て、色々見つけたり様々な事を体験したり体感したりできる新しいビジネスの形を紹介します。これは、インターネット環境と人型もしくは空中移動型(ドローン等)の無人機を所有して、使用者がそれを感じるVR技術搭載型(最低視覚確認用デバイス)の物を有すれば、誰でも始められる新たなスタイルのビジネスの方法です。 これならお金が無い人や時間が無い人でも手軽に日本各地を旅行する事が出来るようになる画期的手法です。(世界ともリンクできれば、同様に日本に居ながらパスポート無しで世界各地に旅行に行けるという最強の内容です。あくまで世界のどこかが協力すればの話ですが。あと、ネット環境が無かったら当然無理な話なので注意。) それと、このニュービジネスは、行なおうと思えば今の技術力でも十分に可能で、誰にでも始められる環境が今の時代に揃ったのです。

 さて今日は時事すっ飛ばしてこちらメインで話を進めていきますが、このニュービジネスはサービス提供者が無人機を配置して、その無人機を利用者が自由(有効範囲場所の制約は受ける。)に操作しながら、様々な物を見たり体験が出来たりする方法です。つまり利用者はその場所から一歩も動かなくても、サービス提供者が配置してくれた無人機を自由に動かしてその場所を見たり探索したりして体感する事ができ、そしてそのサービス提供者が増えれば、いろいろな場所に瞬時に疑似ワープとして移動する事ができるという仕組みです。 サービス提供者はそれら目的の物を見せたり体感させる為の場所に限定させて無人機を配置して、利用者が自由に移動できる仕組みを作り、利用者はVR技術のデバイスやスマホなどを用いて、その配置された無人機を自由に移動しながら自分が見たい物や体感したい所に行く事ができるという内容です。 ただ、見る事が出来るというだけならそこまでの驚きではないかもしれませんが、これに本格的なVR体感技術(VRにこだわる必要はないけども)を組み合わせて、手足のデバイスなども作成して、ネットとロボットを通じて、実際に何かを掴んだり手で操作したりの感覚をロボット越しに体感させる事も出来るという事です。(足の方は地面の感触の表現など)また視覚デバイスだけにとどまらず、頭部全体を覆う形にして、バイノーラル技術を加えて、そこで聴く音をその場で体験しているが如く感じたり、そこでの風圧やにおいをロボットが分析して、その頭部デバイスから似た感じの物を表現させたりして感じさせることも出来るでしょう。 ただ所詮無人機による疑似ワープ体験になるので、味覚を楽しんだり、直接の視覚による楽しみなどは出来ないでしょうが、お手軽に楽しむ事が出来る簡単旅行としてなら需要はかなり見込めるのではないでしょうか? それで、具体的なビジネスの方法としては、その体感デバイスの販売と無人機に繋げられるリンクの設定もしくは、スマホから簡単に視覚情報だけで楽しむ為のアプリなどの作成をする必要があり、さらに無人機(人型もしくは飛行ドローン)には、特定の外部からの操作が出来るようにさせて、あらかじめ移動できる範囲などを限定させる。(盗難や事故防止の為)そして現在の無人機の使用可能枠に空き(つまり現在利用中の中から使われていない無人機がある状態。)があって、1回の利用に関してクレジットでの使用料を払えば、利用期間中はいつでも自由に操作が出来るというシステムとする。(大体何分~何時間いくら?という設定にすればよい。) まあこれは簡単に言えば、小旅行のシェアシステムだな。それに追加で、友人や仲間と同じように楽しむ為に、グループで1機の使用をするという形式を用いても良い。(その場合の操縦権のシステム作りも必要になるけどね。) そして時間が来たら自動的に操作権を元の無人機が得る形にして、所定の位置に自動的に戻るというシステムに出来ればよい。(無理ならそのまま放置でも良い。次の利用者が少々困るだけ。飛行ドローンの場合は、自動的にどこかの場所に着陸してから、次の利用者を待つ形にすればよい。)

 この方法であれば、多少限定的な小旅行となるが、パスポートは必要とせず、旅行に掛かる移動交通費や時間も大幅に削減できる。それによって渋滞に引っかかったり、泊まる場所を探したり、WCを探したりなどの面倒な事はしなくても良くなる。これによってお金や時間が無い人でも簡単に小旅行を出来るようになるし、本格旅行の前に雰囲気などを楽しんでもらう用のいわば体験版的な感覚で使ってもらうなどの利用方法が見込め、さらなる集客効果やアピール力拡大に用いる事が出来るだろう。さらに言えば、金額を出来るだけ低くしたり、無料にしたりして体験型観光のような形にして、本来はあまり人が来ないような場所でも十分以上にアピールをする事にも繋げる事が出来るだろう。(暇つぶしや秘境(田舎)などを見てみたいと思う人は必ず出てくるために、その人達狙いで活用する事も良いだろう。)
 そしてこれは何も観光部門だけに限った話の内容ではない。最初に言っただろう?「誰でも始められる」と。この方法でなら、観光地でなくても、店の中だけで活用する方法や、図書館や美術館や動物園や水族館などの建物などでも活用する事が出来るという事だ。さらには、人型ロボットを通じて物作りや動作の体験などが出来る仕組みを作れば、お手軽体験旅行なども可能になるという事である。陶芸や編み物などもその特徴に合わせた人型ロボット(無理ならそれ専用系の人の手などで体感して動かせるロボット)を使用できる状態なら、実際にロボットを通じて体験体感させる事が出来るようになる。となると、疑似的に遠い場所の技術などを教える為に用いる事も出来るという事だ。(医療の分野では似たような事をしているが、それの全体拡大自由版という感じだな。) さらに言えば、物を買う事に対してロボットを操作して買いたい物を実際に見ながら買う事の応用も可能という事で、これまでは完全に任せるぐらいで、特売品やタイムサービスなどを狙う事が難しかったとしても、この方法で人型ロボットが店内限り自由に動かせられるという事なら可能に出来るという事である。そして可能ならそのままロボットに配達までしてもらう。(無理なら買った物を人に届けてもらう。)そしてこのサービスは物の売買の時(売るに関しては、目的物をロボットで回収してから買い取りの店でのやり取りをロボット越しにしてもらう形。)には利用料金の返却をして、金銭のやり取りが無い時にはそのまま利用料金を頂くという形式にすると、無駄な利用者を減らす事が出来る。
 さらに特殊な使い方としては、映画鑑賞やウィンドウショッピングを楽しませるといった活用方法もあり、さらに衣服やアクセサリーなどでは、自分の仮想のアバターなどを作成して、試着体験や雰囲気の確認などに用いるといった使い方も出来る。 まあ基本的に身体に直接何かをすることがメインの場所以外ならどこでも活用出来る方法で、飲食店などでは基本的にあまり使わないシステムとなるが、そこからの外観又は店内からの景色や店内の様子を直に体感する為の手段として用いらせる事も出来る。
 そして更なる活用方法として、普通の職場にも応用して、会社のデスクはほぼ無人で代わりにロボットが社員の遠隔操縦で会社のPCで操作するといった活用方法もとれる。(会社の情報を外部に流出させずに、同時に人も自由な場所から職場にアクセスできるように。)さらには、会議室などにも無人機を配置して、すぐに無人機越しに会議やプレゼンなどを始めるといった方法にも使う事が出来ます。これなら移動時間の短縮やデータや資料の作成の時間も短縮可能です。(まあ直接の人がいないわけだし。追加でその為に必要な電気代なども削減出来たり? ちなみにこれはネット環境だけでも出来るでしょうが、大規模な人数になった場合でやり取りする場合などに有効という事です。) ついでに職人技術が必要でもそれを効率よく引き出せるロボットが出来れば、技術者がその場にいなくても遠隔で仕事をすることも可能になる。(まあそこまで行ければ、AIに学習させればよくなる話だが。) これにより、都会の通勤ラッシュの削減にも繋げる事が出来る。さらに追加で言うと、自然災害などで会社に向かう事が困難な状況になったとしても、無理なく仕事をする事も出来るようになる。(自宅や他の場所からアクセスできれば。)

 そしてこの方法を日本各地で大多数の人がサービスを展開していければ、足が不自由なお年寄りや、病気や怪我で長期の旅行や行動が出来ない人や、障害などを持った人にも健全者と同じように楽しんだり体験体感させたりする事が出来るようになるシステムである。ぜひ普及と協力での行動を願いたい。
 さらなる技術の発展を辿れば、目が見えない人にもロボットの視覚情報を電気信号へと変換させて、脳内で直接見る事と同じように発現させる事が出来るかもしれない。(詳しくはあまり語る気が無いが、技術構造的に見れば将来可能性がある話である。 これ以上は人体改造系の話に繋がるからな。)


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 人型無人機+VR~終了~簡単小旅行
















 これが本格的に世界に広まると、世界各地に大量の無人機が出現する事になるだろう。そして世界各地で小旅行を体験してからの異文化交流などがさらに促進されていく事になるだろう。ついでに地方活性又は世界の地方活性にも大いに期待できるサービスシステムである。 後忘れていたけど、無人機越しならいろんな情報を表示させる事も出来るのが強みだね。観光地などならその情報や、食料品ならカロリーや栄養価又は生産者の情報や衣服等なら商品説明や在庫などの表示等。
 END
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第520回 政治系雑記 好きですね。暴言無双議員・迷走失望の党・国民が望む自民党の乱 [政治経済改革]

 さて今回は久しぶりに政治系の話題メインで行きます。とはいえ、あまり大きな内容が無い為雑記形式でのご紹介となっております。(最近のTV報道はトランプ氏の情勢ばかりがメインの為。)
 で、本題の前に今年の流行語のノミネートの情報が入ってきましたね。1度は聞いたことのあるフレーズから聞いた事の無い物まで様々ですが、私のブログでも取り上げた物もいくつか入っていますね。(〇〇ファースト等) それにしても「ちーがーうーだーろー!!」は、ちーがーうーだーろー!!という意見が多いようですね。どうしてもあの人の発言で有名なのは、「このハゲー!」ですからねえ。とは言え、このフレーズは人種差別などを助長する言葉でもあるので、ノミネートできなくなったようですが、こっちの方でないと流行語としては弱いですね。にしても、ノミネート委員会も言っていたようですけど、今回は主たる流行語が無いですね。どれもが期間限定で、今年を通じて長く流行ったフレーズが無いように見受けられます。

 さて本題というか政治系雑記の方ですが、まずはまたもや報道関係の注目を集める事になった熊本での暴言無双市議会議員(また女性 良くも悪くも目立ちますな。(報道関係から))です。この人は主だったフレーズとかはまだ見つかっていないようですが、その態度はまさに女帝のような態度で市職員に暴言などを浴びせたり業務妨害を幾度となく働いているようです。(市議会議員って知事よりも偉い立場でしょうか?そもそも議員を昔の王制度の貴族か何かのように考えているのかな?) それでいて、市議会から本人以外の全員一致で議員辞退を考えるように警告を受けても平気な面して聞き流して現在も独裁者然として議員を続けているようです。報道で上げられている行動だけ見ればまさに独裁者のような暴君的行動ばかり見られますが、存外地元支援者からの支持は厚い模様で、少し前のこのハゲ議員と同じようなタイプの人だと見受けられます。自分の下に着く人は奴隷か何かのような存在として認識して扱い、票を入れてくれる有権者にはうまく善人の仮面を被って騙して存続を図るといったような行動をしているようです。(まあ報道で取り上げられている以外にこのタイプの議員というのは数多くまだいるのでしょうけど。(主に男性)氷山の一角が取り上げられているのに過ぎないのでしょうね。) あと何か今回の暴言無双議員には税金の無駄消費疑惑が出ているようで、いずれは犯罪発覚まで至る可能性があるようです。まあ現状は主だった誹謗中傷や暴力沙汰を引き起こしていない様なので、強制辞職や逮捕沙汰にまで話を持って行かれずに暴君市議会議員による暴言無双での熊本の復興妨害が続けられる模様です。(うまく立ち回ればいかに悪逆非道の行いをしても議員でい続けられるシステムというのは、やはりこの政治管理システムが間違っている証拠なのでしょうね。 こういう状況下では、市議会での決議のほかにもっと強い決定力を持つ次の段階として、そこの都道府県でのみ選挙を行なって過半数又は2/3以上の票によって市議会議員を強制辞職できるような制度を新たに作るべきだと考えます。こうやって悪をのさばらせないようなシステムを作り上げる事こそが民の為の民主主義としては必要な事だと考えます。)
 次に失望の党が相変わらず迷走を続けている状況の件ですが、新たに小池都知事サイドの共同代表が誕生しましたね。これで名実共に小池失望の党が何とか達成の様相のようですが、不満たっぷりの反乱分子が現在大量にいる様子で、いつ崩壊するか分からない現状になっているようですね。というのも、今回失望の党で当選した人のかなりの人が元崩壊民進党の出のようで、今の失望状況を見て納得がいかない人がまた勝手に騒ぎ立てている様子のようで、本当にこの人たちは国民の期待を裏切り続ける事が大好きな国民からの裏切り者の様相を呈していますね。政治家としての椅子に座りたいだけのような人が多く、又は今の安倍総理のように好き放題政治を自分勝手に動かしたいと思うような人ばかりの集団のようですね。(そのくせ地盤固めはうまくて、うまく悪徳企業なんかとつるんでよく見せているだけなのでしょうね。権力と金があれば何でもできるという感じで。ただ行く政党を間違えただけであまり好き勝手出来なくなっただけの奴ら。)それで、この裏切り政治家共が現在失望の党で反旗を翻そうと行動したり、勝手に分離しようと行動したりとやりたい放題で、失望の党を希望の党に復活させたいのなら、最弱政党の1つになったとしても小池都知事みたく今回も排除すべきなのではないでしょうか?というか、本来排除すべき人達を受け入れて排除すべきではない人たちを排除してしまったからゆえの今回の失望感たっぷりの様相なのではないでしょうか? 崩壊民党から出た大量の膿を丸ごと吸収して希望から失望へと変貌したという有様なのでしょうね。(そして一つまみの砂金を排除すべきと言ってしまったからダメになった。) ただその排除された人たちの立憲民主党にも多少の膿が紛れ込んでいるようで、何やら揉めているような情報があるようです。(本来の政治では不必要な選挙目当ての政治家がまだまだたくさん存在するという事ですね。そしてその大元は自民党内部にたくさん存在しているという事でしょう。 産業廃棄物と膿とどちらが酷い暴言になるのでしょうか?)
 そして最後は、国民が望む自民党の乱という多少おかしなタイトルですが、これは今の安倍総理を引きずり倒して、自民党から別の新しい総理を今こそ出す時ではないのか?という内容です。その候補としては今の状況下ではまだまともな小泉進次郎氏です。前にも話しに上げましたが、現在の自民党の中で1番国民寄りの考え方で発言&行動出来ている議員としては彼が代表格です。なので、現在の状況下で彼の次代総理を望む声は高まっている様子で、本人もまんざらでなくて行動をし始めようとしている様子です。ただこれを自民党に対してのガス抜きの為に行動しているという分析を行なっている知識人もいるようですが、この行動は自民党に対して+に働くとしても安倍政権にとっては+にならない行動ですので、ただ自民党のガス抜きの為の行動としては少々危険な行為となるでしょう。なぜなら安倍総理率いる自民党である場合なら、そのトップに牙を剥く様な分裂行動をしているという事となり、むしろ自民党の危機を煽っている行動となるからです。むしろ今回の行動で当人は、総理と自民党の関係を分断して、きちんと良い自民党が存在するうえでの総理を目指すという野望の為に行動しているのではないでしょうか? 安倍自民党ではない自民党議員もちゃんと存在していて、そこからちゃんとした国民寄りの総理を目指そうと今は行動しているのではないのか?と見受けられます。(まあこの先、国民にとっての悪毒に染まるかどうかはわかりませんが。) それに今回の行動は明らかに時期総理を狙っているかのような動きで、たとえ本人にそのような意識が無くとも、それで感化される国民の期待が高まれば自然とその方向に向いてゆかなければならなくなるでしょう。それが今の安倍1強を揺るがしかねなくなる事だとしても。 期待の眼差しを一身に受け続ければ、まともな政治家であればその期待を裏切るような行動には移れないでしょう。
 まあそれにしても現在の日本の政治状況で言えば、政治家の2世3世ばかりが渦巻く状況で、本当に民の事を考えられる議員が存在するのか不明になるような現状ですね。それに世代揃って政治家ばかりが支配する政治状況というのは、古い王政の貴族ばかりが支配する政治と何が違うのでしょうか?真に民に寄り添う政治家があまり存在しない民主主義は民主主義と呼べるのでしょうか? やはり今の日本の民主主義は偽りでただの民主主義であるという事なのではないでしょうか? 元から民の為の民主主義の本質からかけ離れているのですから、当然と言えば当然ですけど、ここまで顕著に明らかになってくると、最早民主主義と偽る方が難しくなってきていませんでしょうかね? それも全て金持ち貴族(政治家の家系やお金持ちの家系など)優位の王政の選挙体制だから起こりえている現状なのでしょう。 最早今の現状は根っこから民主主義と呼べるか定かでも無いのですから、これを民主主義と呼ぶのは民主主義に失礼な状況でしょう。ああ、ただの民主主義であるのなら別ですけどね。 私が目指す形は、民の為の民主主義の形ですから。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 暴言無双議員~終了~自民党の乱
















 さて、無人機の新たな可能性を思いついたので、それを近い内に公開する。買い物や勉強においては、さらに便利な世の中に出来ると思うよ。 無人機とVR(仮想現実)システムを合体させれば更なる無限の可能性を生み出す事が出来る。 そして現実の話として、兵器転用される事も含めていずれ話していく。(軍人が戦地で死ななくなる技術。) さらに先の未来としては、景色などを楽しむだけなら、最早外出する事をしなくても良くなる未来の話。(というか、自分の体でなくては出来ない事以外の行動を自分の力でしなくても良くなる未来。=寝たきりの人でも常人と変わらないような生活を楽しめるようになる未来。 出来るのだよ?夢ではなく未来の現実の話として。そんな夢を現実にする為の話を近日公開予定。) END
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第519回 新競技? 無差別級玉入れ [スポーツ]

 さて続け様にまたスポーツカテゴリです。ただし今回は競技というよりも遊びの方に趣を置いております。(というか、このスポーツカテゴリの新競技系はある意味私の息抜き程度に作ってもいます。真面目ばかりでは疲れたりするしね。) なんと言ってもタイトルの所に無差別級って入れてますし。(場合によってはバラエティ色が非常に高くなったりする今回の競技なので、遊びを重視でお届けする為に、タイトルの方の変化(?)も入れておきました。)
 さて、何やらいま私のブログ内では「てるみ詐欺くらぶ」が人気のようですね。最近の報道でここの社長らが逮捕された件に連動しての流れでしょうか? あれは完全に詐欺行為ですよね。そして客はまんまと騙されるという流れ。その騙された人たちを救おうと思えば、社長らが個人の借金で国から大量にお金を借りて、それ全てを返済に充てて、そして社長らは国からの借金を返済するまで国にこき使われ続ける(自己破産不可)というような流れが出来れば、騙された人たちが救われて、詐欺師たちがしっかり骨の髄まで反省するという流れに出来るのでしょうな。(そしてこの流れをあらゆる詐欺事件などで取り入れれば、詐欺事件の発生率自体が減少するでしょうね。懲役刑よりも恐ろしい反省のさせ方が待っているとなれば。)

 さて真面目な話は以上で終わりとして、遊びの要素が高い競技の説明に参ります。さて今回は玉入れの正式競技版という感じなのですが、正直言って元のイメージとかなり違う形となっていて、大乱闘玉入れ競技みたいな状況になっています。(ついでに無差別級も相まって、玉入れ???のような感じです。) そして今回の無差別級玉入れに追加する要素は、球技全般とアメフトのようなものです。(アメフトが入る時点で、大乱闘が何となく予感できるでしょ?) ただ、球技全般と言ってもルールの部分ではなく、主にその道具などの方を取り入れています。
 そして基本ルールとしましては、玉入れがルールの基本となるわけですけど、単純に球を投げて入れる形式ではなく、ピッチャー(球を投げる人)とバッター(球を打つ人)に分かれてもらって、投げられた球を打ち返して玉入れのゴールに球を入れられればポイントとします。これだけを見ると玉入れ+野球のような感じで見られると思いますが、わざわざカッコ内で詳しく表記した理由は、打つ側の人の打ち返し用の道具は、球技に使われる打ち返し用の道具であれば何でも良いという事です。そしてこの競技が何で無差別級かという点は、球は球技で使われる球であればなんでもよく、基本的には全ての球技用の球をランダムで混ぜて、その中から球を選んで投げてもらって打ち返してゴールに入ればポイントという内容です。そして打ち返し用の道具であれば何でもよいというのは、普通に野球のバットやテニスのラケットなどでも良いし、サッカーのスパイクやゴルフのグラブなんかでも良いという事である。まさに無差別級玉入れ。(球はランダムで道具は自由というハチャメチャな玉入れである。ちなみに球は球技に使われる物がランダムにあるので、当然サッカーボールやバスケットボールなどのサイズが大きい物も含まれているので、ある程度考える必要が出てくる。) そして投げる時のルールでは、投げる人は打つ人から最低でも2m以上離れた位置から球を投げること。(ただし投げる位置は、普通のゴールを必ず背にする形で投げる事。) そして投げる人と打つ人以外には、球を投げる人の所まで投げる球を選んで渡す人と、もう1つの重要ポジションとして、ゴールを持って試合会場を動き回る人の4種類である。このゴールを持つ人は背中にゴールの籠を背負って、飛んでくるボールを自分から背中の籠に入れてポイントを取る事が出来る。そして、普通のゴールも存在させて、これは高さ3~5mの位置に上向きにゴールがある普通の玉入れのような形で配置して、この普通タイプの自分のゴールに球を入れれば10ポイント獲得で、籠を持つ人がボールを自分のゴール(籠)に入れられれば、1ポイント獲得という感じにする。 この競技では普通の玉入れのゴールの方がやたらと狙いにくくなるので、高ポイントとして、比較的お互いの間隔で狙いやすい籠持ちの人のゴールのポイントを少なくしています。 ただし、どの大きさの球を入れても入るポイントの量に変化はないので、なるべく小さい球で狙うのが基本となります。(なら大きい球の意味が無いのでは?と思われるでしょうが、この後役立つ要素の話をしますので、もう少しお待ちを。) そしてこの籠持ちの人は、籠を持つ以外のアイテムとして、両手にそれぞれ手でしっかり持つタイプの盾を持ってもらって、競技に参加してもらいます。この盾はなるべく柔らかな素材を用いて、ぶつかってもなるべく怪我が起こらないような物で作成(ただし盾としての効果を発揮できる程度の硬さも必要。)します。そしてこの盾の意味は、その玉入れ競技中での両手の使用不可を意味させます。(球をその人が持つ事禁止)ただし盾状の形にしている点として、球を持つ事が出来なくなりますが、球をはじいたりバウンドさせる事は可能という事で、うまく自分のゴールに誘導させる事や、相手の妨害などに使います。(また、盾同士をうまく使って球を持つ事は可能とします。)
 そして競技の全体の流れとしては、各チーム2~4(~8)が同時に試合に参加する形式で、それぞれの普通のゴールが均等に等間隔で並べて立てられて、その反対側のスタート地点に球がランダムで大量に用意されます。その感覚の距離は最低50m以上は離して設置します。そしてその間の位置にチーム単位で役割ごとの場所に移動してから競技開始です。それで基本的には、投げる人と打つ人の距離感は先程説明したとおりですが、球を選んで渡す人は基本的にスタート地点から球を選ぶか投げられて放置された球から球を選んで投げる人に渡します。(なので基本的にフィールド全体を移動できる。)そして籠持ちの人は、初期の球が用意されている場所から5m以内に立ち入る事は禁止(入った場合は、自分が所持している球を全て用意されていたスタート地点に戻す。)で、さらに投げる人と打つ人の半径1m以内への立ち入りも禁止(行為が見つかったときは、しばらくの間動く事禁止。)として、基本的に普通のゴール周辺などに位置取ります。(ここでポイントとして、投げる人と打つ人も基本何処の位置でも良いので、籠持ちの人の近くにいても良いという事です。ただし球が補充される間隔が長くなり、盾によって妨害される確率が高くなりますが。) また、球を運ぶ人から奪う事も禁止で、その行為の時はしばらく移動禁止。 そして基本的に打ち返された球を自チームのゴールに入れるか、籠持ちのゴールに入れればポイントになるという事ですが、ここでポイントなのは、別にどこのチームが打ち返した球でも自チームのゴールに入れば自チームのポイントになるという点です。そして逆を言えば、大きな球で相手チームのゴールを埋めて入れられなくするという事も狙えるという点です。(それをさらに籠持ちの人が盾で誘導させて狙うなんてことも。ポイントは相手に入りますけど、完全に埋まるとそれ以降のポイントが入らなくなる。)そして基本的に、普通のゴールの方は試合終了までそのままですが、籠持ちのゴールの方は、自分の籠のゴールに入っている球を取り除く事は可能という事です。(ただし盾を持った状態で。なので基本的には、倒れて籠の中身を無くすような事をして回避するという感じ。) そして1試合の時間は大体20~30分ぐらいにする。 そして1チームごとの人数は、4or8人として、8の場合はその役割を務める人が2人ずつ存在する状況とする。

 この無差別級玉入れでは、いろんな球技の球をいろんな打ち方で返して、ゴールにうまく入れて行く競技となる。球がランダムなので、選ぶのにも時間がかかるし、それを投げて打ち返すのにも様々なバリエーションが発生する事になり、意外と面白楽しく難しい競技となる。 また番外編として、球状のような物全般何でもありにして、いろんな物でこの競技を行う形にしても良いだろう。


 それではここまで見て頂きまして誠にありがとうございます。
 無差別級玉入れ~終了~全球技の球
















 さてそろそろ政治系の話が何かないかな? なければまた都市系や発電系で何か考えてみるかな。そういえば無人機の活用もあったね。さて何にしようかな? fin

 ちなみに…アメフトどこ行ったかと言うと、盾と籠持って球の奪い合いの所です。
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