So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

第439回 またもや発生?高齢者・要介護者の連続不審死事件?の軽い解説 + 補聴器+翻訳メガネ機能の有効的利用法 [犯罪対策]

 さてようやく本気で落ち着きましたね。しばらくこのペースを維持したいと思いつつ、浮遊都市の新たな物を考え付いたのだが、これを今出すとまた上昇傾向になりかねないので、取り敢えず今回は私の未来予測的中?な事件?についての軽い解説と、昨日の文字翻訳メガネの後半で出した視覚と聴覚の変換システムを応用させると、補聴器の能力を格段に進化させて、よりコミュニケーションが取りやすくなる方法などを思いついたのでそれの紹介と致します。(ついでに今ある技術や物を使って、これの代用版等についても話したいと思います。)

 さて最初は同じ病院内の同じ階で短い間に立て続けに高齢要介護者が亡くなっていくという何やら事件のにおいがするような事件?に関してです。 現在はこれが偶然の事故死なのか事件による被害なのか捜査中みたいですが、同じ階で短い期間中に立て続けにというのは、事件を疑われても仕方の無いような状況です。そして無くなっている方も昨日まで元気だったのに突然亡くなられたりだとか不審な死の状況でもあり、これらの死亡者との関連で1人の看護師が全員と関連があるなど非常に事件として疑わしい状況です。(まあそれでも偶然の確率も残っているので、確固たることは言えないのですが。) しかしこのような事件は過去に有りませんでしたでしょうか? あの時はこれと同じように同じ階で短い期間中に立て続けに亡くなられるという状況で、点滴に確か毒が盛られた事件でしたか?(確かあれはまだ解決できていなかったかな?) あれと今回の事件が非常によく似ている状況です。という事はこれも事件である可能性の方が高いという事なのでしょう。こんな狙い済ましたかのような偶然は早々起きる物ではありませんから。 そして事件だとするならば、私が昔に言ったようにこのような事件はまたどこかで起きると予測したのが見事的中したという事になるでしょう。本気で高齢者や要介護者に尽くしたいとか癒したいとかを考える人だけがこの仕事に就くならば起きる事はまず無いでしょうが、現状それが不可能に近いのでこのような事での怒りやストレスの蓄積によっての事件はこの状況が改善されない限りは何度でも起きる事でしょう。それこそ1年ぐらい前の要介護者を殺戮しまくって大量の犠牲者を出してしまった事件のような考え方を持つ人がこういう仕事に就かなくてはいけない状況が続く限りは。現状いくら対策を講じようとも医療介護関連での人材不足が危機的状況(少子高齢化の影響も直撃で。)では、完全に防ぐ事は不可能だし、また資本主義によって何かしらの仕事を必ずしなければ普通的において生きる事が出来ない状況では、就きたくない仕事において必ず直面する問題でしょう。 そして対応策はすでに公開しています。少子高齢化がこれからさらに酷くなれば、このような事件の頻度は否応なく上がるでしょう。さらには医療介護での人材不足の危機で助けられる人の上限が定められて放置される高齢者が後々現れて増えて行くでしょう。これらの少子高齢化が進む状況で子供達に責任を押し付けても解決に向かう事はほぼ無く今回のような本格事件が増えるだけとなり、慢性的な危機となるだけでしょう。ならば高齢者介護のこれからは誰が反対しようともこれからの日本の未来を救う為には、ロボットやAIに介護の負担をかなり任せる形で動いていくほかないでしょう。(外国人招いても良いですが、言葉の問題や習慣の違いなどで揉める確率は高いでしょうし、今の日本の状況下においては仕事がブラック化されかねないので、そちらの問題が炎上する恐れもあるでしょう。) 介護ロボットもしくは大体の基本介護などが可能な全自動介護ベッドなどを大量量産できれば、少子高齢化が進んでも子供達に負担を押し付けずに済みますし、人間と違ってストレスや疲れでの恨みからの殺人行動はしないでしょう。(感情を持った人工知能搭載でもしたら別だが。) そして就職難で困った人が迷い込んでこないように自由主義などの自分が好きで目指したい職業にだけ就く事を考えれば良い状況で、それ以外の時の最低生活保障は確実に守られる仕組みを作り上げれば、このような事件が発生される確率を限りなく0に近づける事が出来るだろう。
 なお、今回の事件?についてはまた詳細情報が入った際にやる予定。

 さて前回の翻訳メガネのある意味続き?に当たる内容だが、前回の後半辺りの載せた視覚・聴覚障害者の為に視覚や聴覚から入ってきた情報を変換して、それを視覚なら聴覚・聴覚なら視覚情報に変換して着用者に言葉を伝えられるようにするというシステムだが、この技術を補聴器に転用すれば意思疎通やコミュニケーションがさらに交わしやすくなるという事である。仕組みとしては先ほど語った双方向言語変換システムの通りだが、これを補聴器+のシステムで付けて、補聴器のサブまたは完全別タイプで用意する形とする。それで、補聴器で受けた言語情報を補聴器本来の機能で伝える(サブの場合)とともに翻訳メガネを掛けてもらっておいて、そこにも今聞いた言葉を文字にして表示させれば、たとえ耳がかなり遠いや難聴などで聞こえにくくてもメガネを通して文字で表示されるために、言葉の意味を理解させやすくできる。(言葉を届かせやすくできる。)そして目が見えない場合の対応に関しては前回参照。 さらにそれで翻訳機の効果も持たせられれば、さらに意思疎通を果たしやすくできる。(これを最低でも病院や介護関係の場所で取り入れられれば、かなり話がスムーズに行えるだろう。また、日本語がほとんど話せない患者が来ても容易に対応が行えるようになる。(これは海外に行っても同様。))
 また、前回話し忘れていた自分の声にも反応してしまう事に関しては、自分の音声データを自分が使う翻訳機に登録させておけば回避可能である。
 そしてこれらの簡易版は、スマホを用いて声で出した言葉をスマホ内の文字で表示させる使い方にすれば可能。(ついでに翻訳機能も付けられればなお良い。) そして翻訳機能付きで、その表示された文字を機械音でスマホが話す機能も付けられれば、外国人とでもスムーズに会話が出来る様になるだろう。(これらはほぼ通常翻訳機の機能として存在するかな? ついでに毎度CMでもやっているようにグーグルアプリ等で一部機能が実装されていたりするし、それのさらなる発展型という形で。)


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 高齢者連続不審死事件?~終了~補聴器
















 さて今の状況では北朝鮮状況でも何かしら動きがありそうだし、トランプ陣営でも重要メンバーの1人がまた抜けて動きがありそうですね。現在の世界の混沌情勢では、日本のお友達独裁内閣も少々陰に隠れそうな勢いですね。(というか夏休み期間だからかな?)それにしても靖国問題に関しては、私だったら公私どちらでも行く気は無いですな。(というかそういう立場になった場合、潰すなり縮小なりをしそう。 ついでにこいつらを人神扱いも止めさせそうだな。) end
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第438回 文字翻訳メガネ [新アイテム開発]

 大雨と花火開催が対立する中、皆さん少しは休みましょう。ブログ更新時間の影響もあるのでしょうが、夜型の人以外は出来るだけ深夜時間帯は寝ましょう。(明日朝仕事の方は確実に寝ましょう。)
 さて今回は今すぐ開発も十分可能な文字翻訳メガネについてです。(もう開発に取り掛かっている会社があってもおかしくない。) 内容説明に関してはすぐに終わるであろう回なので、活用場所や応用技術についてやこれが完成された場合の様々な影響に関して話をしていきます。

 文字翻訳メガネはその名の通りメガネで読み取った外国語の文字をレンズ越しで自分が見る方のレンズにだけ翻訳されて表示されるメガネです。つまり外国語の読みに関してだけは特に勉強しなくても簡単に読めるようにできるアイテムです。(双方が掛ければ、必読での会話も可能に。) 詳しい仕組みとしては、メガネのフレーム部分に小型カメラを内蔵させて、目線の文字の識別が出来る様にします。それをメガネに付けた小型翻訳機で翻訳(又はその情報を一旦ネットに送ってから翻訳データのみを受け取る形)して、着用者の見るレンズ側にその翻訳された文字が表示されるようにするという仕組みです。そしてこれはメガネ本体内蔵型で作る場合と、別途メガネに装着して付けるタイプの2種類で作成可能でしょう。(もしくはバイザー系) ちなみにこれの似た様なタイプで固定の情報読み取り専用タイプは現在開発中だったかと思います。 そしてどちらも、スマートフォン等で技術自体はほぼ確立されているので、作成までにはそれほど時間経過が掛かるとも思えませんが。(どうしても面倒なら簡易型で専用スマートフォンをメガネに取り付けるみたいな形で運用すれば割かしすぐに出来る様になるでしょう。若干メガネとしては重いのと、それ専用のアプリを誰かが作成する必要はありますが。 VRでこういう(スマホメガネ)使い方はされていると思うが。) ちなみにレンズ投影技術については、超薄型テレビやガラスに表示技術などで現在普通に使われるようになっているから問題無し。
 そしてこの文字翻訳メガネが開発された次は、同様の技術を使ってコンタクトレンズにも転用は可能だと考えます。こちらの場合は小型カメラを頭のどこかに付ける必要はあります。そして投影に関しては、すぐ近くのレンズに対して電波で飛ばして表示させるという形にすれば、理論的には可能です。文字の読み取りやすさに関しては知りませんが。 そしてルーペや顕微鏡などにもこの技術応用は可能でしょう。

 そしてこれらの文字翻訳メガネなどが普通に普及し始めると、外国語の必修性が危ぶまれていく事になるでしょう。(ついでに現在翻訳メガホンなる便利アイテムが販売されているので、近い内に耳に装着型の言語翻訳機が一般普及されるのも時間の問題でしょう。 一般外国語会話であれば、勉強をする意味が無くなる時代がすぐそこに。(ついでにそれらが無くても、今ならスマホで書いた日本語を外国語変換させて相手に見せれば、一応の会話を成り立たせる事も可能だし。)) そうなると少しは勉強の効率化にも運べて教師や学生の負担削減にも繋げられるでしょう。 あと学校関係では、これが徐々に普及し始めるとカンニングなどにも普通に利用され始めるので、何かしらの対抗策を考える必要があります。(電波の届かない部屋とか、カメラの使用不可など。)届けられる情報は翻訳されたデータだけとは考えられなくなる時代になるでしょうから。
 他の影響に関しては、世界での言語の違いによる垣根が取り払われて、さらにグローバルな社会かつ言語の確立性も高められるでしょう。(別の言語を無理に覚える必要が無くなり、言語自体の消失を防ぐ事が可能になる。) そして言語の確立性に関して、方言などによる違いも全てデータ化して表示可能(翻訳可能)にすると、日本に来る外国人にとって大幅に便利になるでしょうし、無理に標準語を日本人だからと言って覚える必要性も無くなります。さらには、日本においての方言の勉強などにも利用可能だし、方言文化を絶やさない用にも活用できます。ついでに標準語を各方言語にする機能を付ければ完璧でしょう。(それで言葉遊びも可能にできるし、それ自体が勉強教材になる。)
 さらに地味な所では、日本人が苦手な英語で主に記されるパソコンや機械の表示文字の解析にも用いる事が出来る様になり、理解をする事がより正確にできるようになる。
 そして、1番の所では通訳の必要性が要らなくなる恐れがある所だな。そして通訳間違いや通訳による情報流出の可能性や通訳における時間のロスが無くなる為、かなりの通訳者が仕事を辞めさせられることになるだろう。

 あと別枠機能としては、視覚障害者や聴覚障害者などにも対応させる形で、視覚情報を聴覚で翻訳や聴覚情報を視覚で翻訳させるなどの技術応用も可能だろう。さらにどちらも不可能な人の点字に際しても、その点字を自動表示(点字文字の部分が自動で盛り上がるという感じで。)させて認識させるなどの事も可能だろう。 そしてこの技術はその人達の言語習得勉強にも大いに活用される事にもなるだろう。


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 文字翻訳メガネ~終了~方言翻訳
















 ちなみに双方向(聴覚視覚)の翻訳機が開発されると、ほぼ外国語の習得の必修性が失われる。完全に専門分野で良くなるという事だな。これによって様々な仕事面でも言語の違いや習得言語によっての就職等の合否の影響性がほとんど無くなるだろう。 これは観光産業面では非常に良い環境作りが出来る様にもなるだろう。

 さてそろそろ何か都市系の方でも考えるかな? そして次の爆撃ターゲットはどこにしようかな?タバコ?日本全国道府県市町村? さてどっちにしようか? 東京都は・・・私必要無いでしょう。(というか完全につまはじきにされそう。 ちなみに都としてはやらないだけですが。この意味理解できるかな?) END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第437回 世界で相次ぐ車テロ 対抗策は? 仕組みだけならとても簡単!! [犯罪対策]

 さてアメリカの人種差別問題に引き続き今度はスペインのバルセロナで起きた連続車テロにも関連する世界でイスラム国などによって主に引き起こされる事が多い車テロの防止策を今回ご紹介いたします。 何やら全世界で見ても対抗策というか防止策の有効な手立てが見つからないと困っているようですが、私から見ればあくびが出るほど簡単な対処策があります。仕組みだけならとても簡単です。完全普及させようとすると意外と時間が掛かるようになります(ついでに予算も)が、完全普及させられればお手軽車テロはほぼ未然に防ぐ事が出来る様になります。 なぜこの簡単な仕組みに世界の知識人が集まっても気付けないのでしょうか? それとも世界は国際社会は全体でより多くの犠牲を求めての行動でしょうか?(犠牲が増えるほどそれらに関する経済向上が見込めるから、犠牲を求めているのでしょうか? 修理費や新規開店や防衛費などの増額やガードマン系統の需要増加など) だとしたら国際社会も嘆かわしい団体というほかにならないでしょう。

 車を使ったお手軽テロなど対人識別センサー付けて、このままでは人にぶつかると車が判断したら急ブレーキをかけて車を車の判断で自動的に止める仕組み(この間人の操作を一切受け付けなくする。)を必須装備にすれば簡単でしょ? そしてその機能は車内部のエンジン部分に深く関係する所に付けて、このセンサーが無ければ車は絶対に動かない(また分解で無理やり外そうとすると、強烈なサイレンと場所の詳細情報が自動的に警察に行くという仕組みも施せば、さらに効果的。)とすれば、お手軽テロなどほぼ不可能となります。(レンタカーや強奪での犯行はほぼ不可能) さらに追加でこの対人センサーでの急ブレーキが発動した際は、ハンドルからのエアバックも発動させて追い打ちテロを防止又は時間稼ぎに利用するといった方法もあります。 さらにさらにこのエアバックを車体の全方位からも出るようにして、ぶつかり時の衝撃軽減効果を持たせるといった方法もあります。そしてそれに追加で、車体下部からもタイヤを包み込むようにエアバックを展開させるようにすると、轢きのダメージ緩和とそれ以降の車の操作を完全に封じ込める事(物理的)になって、さらに被害が起きる可能性を少なくできるでしょう。 そして別のタイプで、センサー発動時の車から緩衝材として使えるようなジェルを大量に周りに放出させて、接触のダメージをほぼ無くさせてその後固めるという形にして動きを止めるという方法もある。(警察が来るまで車から絶対に出られなくする。) もしくはセンサー発動時に車の下部から強力な瞬間接着剤を放出して、車下部とタイヤを地面と強力に瞬時に接着して全く動けないようにするという方法もある。
 これらの対策なりを国の車全てに備え付けられるようにすれば、お手軽車テロはほぼ出来なくなるだろう。(むしろテロリストが敬遠しだすだろう。) そしてこの状態では、車をテロリスト仕様で作成しなければ車テロが行なえなくなり、車テロの行ない易さが格段に厳しくなるだろう。 そして改造テロ車に対応する為に、センサーなどの反応が無い車だけを探す仕組みを作れれば、改造テロ車の発見も容易に出来てテロの未然防止力の向上にも繋げて行けるだろう。(そして真似されてからのいたちごっこを防ぐ為に、対人センサーの反応パターンを年毎などで更新していく仕組みを作る必要がある。忘れたら動かなくなるだけという感じで。)

 まあ仕組みだけなら以上のように簡単で、特に対人センサーからの急ブレーキシステムを完全普及義務付けだけなら、今の技術力でも可能である。後は完全普及までにどれだけの予算と厳しい対応が出来るのかというだけだな。 予算に関しては新たに作る物に関してはメーカー等に厳しくすれば良いだけだが、既に作られている車にも新たに取り付けなおす予算や、個人等が所有する車に取り付ける際の設置費用負担の割合をどれだけにするのかなどが問題となってくる。 さらに完全普及までの期間をどれぐらいまでか定めて、早くすればお得にできるとか期間を過ぎると逮捕とか車を新規で買い替える必要があるようにする(もしくは設備費用の増額(強制))とかの完全に国内の車全てに備えるという行動をどこまで取れるのか?という問題があるだろう。 これからほぼ絶対に起きるであろうテロを防ぐ目的の為にすると思えば、やって損になる事は無いだろう。 ついでにこの仕組みであれば人身事故を車で起こす確率も同時に減る事になり、日本で多い高齢者の運転ミスで人殺しテロも防ぐ事が出来る様になる。 推奨では生ぬるい、設置を必須で取り付けないと動かないようにするもしくは逮捕するというほどの強固さでやらなければ、このお手軽車テロなどを防いでいく事は無理に近いだろう。

 今や車でのテロであれば至極簡単に行なえてしまうのだから、今後の世界平和を保つためにも世界各国全てで完全装備義務にするぐらいの対応力が必要となるでしょう。 そしてそれに反した所はそれだけでテロリスト又はその支援者扱いにすればよい。 人の移動ではすごく便利な移動機器ですが、同時に人殺しも至極簡単に行なえる移動機器なので、このような対策は絶対に必要で今すぐ取り掛かるぐらいの対応力で無ければ、テロを世界から無くしていく事は出来ないでしょう。(こんな簡単な対策も出来ないで、テロを世界から無くすなんて事は絶対に不可能である。) 便利な物を便利なままでいさせると必ず犯罪やテロに利用されるのです。それを未然に防ぐ為にもしっかり対策も付ける必要があるのです。 今回の車であれば基本地上を走るので、それを強引にでも動かせないようにシステムで対処できるようにすれば、防ぐ事自体は意外と簡単です。(さらに言えば、センサーの視界の端に人が視認されるだけでも最高速度に上限が掛かって、何か起きてもすぐに急ブレーキで人をなるべく撥ねないようにする(センサー範囲外はさすがに無理だろうから)というシステムの構築も可能でしょう。)


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 お手軽車テロ~終了~対人センサー
















 というか・・・似た様な話は以前にもした記憶があると思うが。やはり世界は犠牲者を望むのか。この腐った世界と国際連合が無能の集まりという事だから。車でのテロなど防ごうと思えばほぼ防げるのだよ。 ただテロを防ごうと考えない国のトップが多くて防げてないだけだろうから。
 そういえば知っていますか?テロリストになるパターンは大きく分けて2つある事を。1つは単に殺しが好きとか金や物などの強奪目的と、もう1つは人種差別や迫害などによって世界や国から見捨てられた人々がテロリストになるという事を。そして貧富の格差が酷い事でもテロリストの数が増えていく事を知識としてご存知ですか? という事は資本主義で貧富の格差を酷くさせているアメリカや日本はテロリスト育成国家ともいえるという事を、あなたは認められますか? END
 まあ他にも数を挙げればかなりの国際連合加盟国やそれ以外の国にも当てはまる事ですが。資本主義はテロリスト育成主義とも言えるでしょう。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第436回 人種差別問題で揺れるアメリカ トランプ氏の問題 だがしかし・・・ [世界問題]

 さてようやくこのブログも落ち着いたので、ほぼほぼ通常運転で参ります。(どうにかして来る数を鎮静化させようといろいろしていたからな。 本音を言うとジンクスの面含めて、昨日のはもう少し減ってくれた方が期待も湧けたのだが。) そして今日ももう少し降下を狙っての回です。(都市系やると上がりそうな感じなので。)
 今回は基本的にトランプ氏に対して総攻撃系としつつ一部トランプ氏と似た様な感じの発言をする予定です。(言い方がかなり違うのでピンとこない方も出てくるでしょうが、その時はスルーで。) そしてアメリカに抱える人種差別問題と人種差別反対であれば何をしても良いのか?という展開で話を進めていきます。(以前に人種差別反対と発言しながら街で略奪をしまくっていた団体(主に白人相手などに)もいたが、あれらも今回の件では許される行為者であるのか?)

 今回のアメリカ国内での騒動は、単純報道の見方では人種差別を容認する白人至上主義者(長いので以降白人主義者表示)やKKKが暴れて人種差別反対の人達に対してテロ行為に走って1人を死亡させたことが発端で、その問題でトランププレジデントが当初KKK等を庇うような言動をして次の日には撤回して、またそれを撤回するような発言をして、トランプ氏は人種差別主義者でテロリスト達を守っていると騒がれて、現在アメリカで大問題となっているというのが簡単なあらすじだろう。(簡単報道で言い表すとこんな感じかな?)
 私としては白人主義者だという団体はともかく、KKKは普通にテロリスト認定確定だな。白人主義者団体に関しても暴力行為などを犯せば普通に罰せられるべき存在であると認識するが、心の中で信仰しているだけで他人に直接害を与えないのであれば、そこまで忌避する必要性も無いだろう。 他を悪と定める宗教は結構あるから、白人主義者団体であるからというだけで排除しようとすれば、それもまた人種差別行動や宗教弾圧と同じような行動となるだろう。(代表例で、キリスト教やイスラム教にも似た様な文言は存在したりするし。) 人種差別を反対する団体が人種差別に似た行動を行なうのであれば、完全に趣旨に反して自分達の気に入らない少数団体を人種差別等で追い払おうとしている団体と全く変わらなくなるだろう。 それに今回の騒動の発端は白人主義者からの行動ではなく、人種差別反対団体が白人主義者団体を嫌悪して追い出そうと実力行為をしたからの問題である。その内容も白人主義者団体が崇拝しているとある銅像を、人種差別の象徴であると言って派手に破壊したので、それに怒り狂った白人主義者たちが報復攻撃に打って出て今回の問題にまで発展していく事となったのだ。(しかも破壊を容認したのは人種差別反対団体だけでなく、市長等のそこの場所の管理者なども白人主義者を一方的に排除に追い込むために行なっていた。そりゃ怒るわな。) さらにこの騒動で乱闘まで発生してからのKKKによるテロ行為の流れとなったのだが、乱闘としてどちらもが暴力行為に及んだからその部分だけを切り取ってトランプ氏はケンカ両成敗みたいな発言をしたのだろうが、その部分だけで言えば同じだろうが、全体の流れだけで言えば明らかにKKKのテロ行為と人種差別反対団体を同レベルとして扱う事は酷いだろう。テロリストと普通の暴力集団を同等と扱うのは、KKKのテロリストを守ろうとしていると見られてもおかしくは無い状況である。それに関してトランプ氏の思考は完全に平和なアメリカからはかけ離れている思考であると言えるだろう。(ついでに人種差別を容認していると見られてもおかしくは無い。) しかし、乱闘をしている奴らに関しては、白人主義者だとか人種差別反対団体だとか関係無くしてはいけない行為をした者達であるとして処罰するべきだろう。人種差別反対であれば人に暴力を振るっても殺人をしても許される道理はない。そしてそれがテロリストならいざ知らず、単なる白人主義者だからという理由だけで攻撃をすれば、その行為自体も人種差別となるだろう。(人種差別思考をしている集団になら人種差別をしても良いとい認識でもあるのか? それは憎しみの連鎖しか生み出さないぞ。)そして今回先に攻撃をしたのは、人種差別反対団体である。それまではそこまで激しい争いまで発展していなかったというのに、そいつらに対して怒りの火をMAXで灯させる様な行動を起こしたのは人種差別反対団体である。自分達の方が数も多く正義であるという認識であるから少数者の考えを完全に無視して、そいつらの希望を完全に打ち砕こうと実力行使で破壊したから乱闘にまで発生したのだ。まだこれが白人主義者が多くいる地区に移転させてあまり目立たなくさせるだけとか、歴史資料館に入れるなりであればここまでの騒動にはならなかっただろう。 つまりこの流れも一種の人種差別行動で実力行使に及んだから騒動の火種が切って落とされるという悲劇に変わったという事だ。だから私は最初の方で言ったのだよ。人種差別反対であれば何をやっても良いのか?とね。それがあからさまに騒動を戦争を呼ぶ行為であったとしてもそれが人種差別を無くす為に繋がるなら少数者の意見など聞かずに行動を起こしてもそれが正しいと言えるのか?という事だ。 そしてそれで多少の犠牲ありきでもやるというのであれば、前にも言ったようにそれは平和の為に犠牲を求める偽りの平和を築こうとしているという事に他ならなくなる。 自分達の正義の為であれば何をしても良いという考えは、テロリストには及ばないとしても、十分に人殺しの考え方であると言える。
 それにアメリカ国内には今白人主義者とはいかなくてもそれらに近しい人間は数多くいる。(ほぼトランプ支持者)その者達は白人主義者ほどではないが次々と来る移民や難民によって職を追われたり貧しい生活を余儀なくされた事実上の迫害者達である。(政府が支援等をほぼ行わなかった為に。)白人主義者たちを全面排除する動きを強めれば、必ずこの人達にもぶつかる羽目となりそれは間違いも無く人種差別行為を人種差別反対団体が行なう事になるだろう。ただし人種差別反対団体はそれが人種差別になるとはこれっぽっちも気付いている様子は無いので、今までの人種差別で行われていた事の繰り返しとなるだろう。 現にその状況が平然と行われていたから、隠れトランプ支持者によって政権が白人主義者有利な状況へと持って行かれてしまった事となるのだ。 気付かない内に人種差別反対団体が人種差別を行なっていたから、トランププレジデントを誕生させてしまったという事となる。結局は人種差別の連鎖が断ち切れていないからのこの状況である。 数が多いからと実力行使で押し進めるから争いは無くならないのである。その現状にアメリカ全体で早く気付くべきであると言えるだろう。
 ついでに言うが、現在トランプ氏がプレジデントをやっているからひとまずの内戦を回避できている状況であると以前から話しているが、今回の件で罷免させると確実に北朝鮮問題で緊張が増す中でアメリカ内部で真っ二つに分かれる内戦が引き起こされるだろう。現在はその双方の怒りなどの矛先がトランプ氏へと注がれているから大規模な戦闘へと至っていないが、これで罷免系で辞めさせると確実にトランプ支持者の中の移民や難民達によって事実上迫害を受けていた人々が一気に内戦勃発で自分達の居場所を得ようと行動し始める動きになるだろう。(絶対的にこれ以降はまた迫害生活を余儀なくされて死ぬまでそれを受け続けると確信するから。ついでに銃社会だから武器ならいくらでも確保できるし。) たとえ何かしら(自分から辞退するとか)で交代となっても、このトランプ支持者の貧しい人々を助けるような動きが継続されるプレジデントで無ければ、確実に今後の内戦の火種は燻り続けるだろう。(資本主義社会の闇によってアメリカの行く末は現在末期寸前となっている。)

 まあ現状からトランプ氏がこの問題で改善させようとするなら、フィリピンのドゥテルテみたくKKKを完全一掃させる作戦を開始させるぐらいじゃないと無理かなあ? 危険思考なテロリストを自らが率先して叩き潰すような動きを見せられれば、まだ国民のまとまりは不可能ではなくなるだろう。(ただし思っているだけで直接行動はしない白人主義者は無視するとして。そいつらもまとめて始末してしまえという声が上がれば、それこそ人種差別反対を訴えて形勢逆転まで運ぶ可能性も生み出せる。) ただし現状かなり無理がある内容だが。(トランプ氏の今までの行動上。そこまで頭が回るとも思えない。)


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 人種差別問題~終了~KKK
















 まあ今回は自分の支持率優先で問題を起こしたトランプ氏は猛省すべきですな。いくらなんでもテロリストどもを庇うような発言は支持の為とはいえバカが過ぎる発言である。きっちりKKKと白人主義の人を分けてテロリストや暴力行為に及ぶ人は絶対に許さないという感じにすれば、まだここまではいかなかっただろう。
 キリスト教とイスラム教などでもかなり教えが違って本来であればお互いを絶対に認める事が出来ない筈なのに、共存できているのだから白人主義団体と人種差別反対団体が共存できないという事はあり得ないだろう。(共存というよりもお互いの存在を認めるだけで良いのだが。) END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第435回 仮想現実浮遊投影機~誰もが体験して感覚を共有できる仮想現実の形~ [NEWビジネススタイル]

 さて結構引っ張ってきた話を今日行ないます。これは話の規模と発展規模が途方もなく広がっていく新たなフロンティア(新土地)のアイデアとなるので、新たなビジネスを考える人やそれらを希望熱望する人は要注目です。(代わりに、現実だけを見る人や今のままで十分と考える人は閲覧をお止め下さい。時間の無駄です。) そして今回のアイデアは、実行しようと思えば誰でもすぐに実行可能な内容となっております。(小規模程度なら。ついでに初期設備購入に少々費用が掛かるけど。投影機+それを運べるドローンがいるので。) ただしそれを本格的に行なう場合には、それなりの規模の人員や技術者が必要にもなってくる内容となりますので、ご注意を。とは言っても技術自体は既に固定化の話で確立されていますので、あとはこれを浮遊させてどこでも出現させるだけの話です。まあついでに、+で仮想現実を実体物みたく体験できる仕組みなどの話もしますが。

 先ほども言いましたが、投影機やヴァーチャル表現などの技術は既に世の中に普通に存在しますよね? さらに今ではプロテクションマッピングなどの技術で様々な映像を投影させるなんてパフォーマンスなども盛り上がっています。しかしこれらは機器が固定化された上での話で、大体が夜等の暗い場所での投影となっている。(暗い場所についてはそれが簡単で見栄えが良いからという理由だが。) これをドローンなどの無人飛翔物で飛ばせて、好きな場所に投影表示させてみると新たな道が開けるという物だ。さてここで、明るい場所などでは物理的に無理なのでは?と考える人が万が一にもいるかもだが、黒を表現させてその上に投影したい物を投影させれば可能ではないのか?これを合成させての投影でも良いし、黒だけを投影させる投影機と投影させたい物だけを投影させる投影機に分けて、黒の上に投影させるという方法でも可能なはずだ。投影に際する手間が増えるが不可能ではない。 そしてこの方法であれば、好きな場所に思い思いの物を現実の上に仮想現実を張り付ける形で投影させる事が出来る。そして表現させるものは2Dでも良いが今の時代であれば、3D投影も不可能ではないだろう? さすればポケモンやファンタジーの生き物を現実に投影表示させる事もドダイ無理な話ではないという事になる。しかもこの形であれば、特殊なメガネの着用とかを必要とせずに、普通の状態で誰もが見る事が可能になる。これを組み合わせれば、普通の街中で本当にポケモンバトルをしているようにさせる事も可能である。(誰もが視認できる形でのゲーム体験ができる。)さらにこの技術方法なら、ポケモンたちが街中を自由に歩き回らせたりする事も可能にでき、戦闘時でもアニメのような戦い方を実際に体感させる事も可能になる。(ゲームではほぼ不可能な右に回避から攻撃指示等。まさに完全な世界観を堪能できる事も可能となる。)ただ、技術面で技術者(主にプログラマー)の仕事量が大幅に増える事は言うまでもないが。それとそこまでのデータを保存させる為の記録容量も数テラでは足りなくなる恐れも。 そしてゲームに関しての話で言うと、武器や防具などを自身の体にまとわせて実際の現実で仮想現実のモンスターとリアルな状況で戦うなどの遊びも考えて行けるようになる。(かなりの高速処理能力が必要となるが。)

 さてさっきから散々ゲーム系の話で盛り上げたが、これの発想元は野球サッカー等のスポーツ等の仮想現実投影がこの技術で可能になるのではないのか?という所だったのだが、盛り上げる為だけに先にゲームの話を持ってきた。 そしてこっちの方では、普通の感じではテレビジョン中継などでそのカメラが映す場所しか見られないような映し方となっているが、その会場というか試合フィールド全体を3D投影でコピーしてリアルな状況を投影技術によってミニチュアないしは大規模空中投影によって、その試合全体を細かく表示させて直接会場に行け無い人にも同じような臨場感を味あわせるという表現方法も可能ではないのか?と考えたのだ。将来的にはほぼ同期させるとして、今の所であれば少しタイムラグでの表示で考えれば不可能な話ではない。ただこれを1つの投影機で全て表示は難しいので、複数台用いてそれらの映像表示を同機リンクさせる形での投影が出来れば、会場全体を別の場所で同じように表示させて臨場感などを同じように見させるなども可能にできるだろう。(ミニチュアならともかく、それなりの大きさで投影するならもちろんそれだけの広さの確保も必要になるが。(空中)) これで応用すると、街中の開けた交差点の上空に映像を投影させて見させる等も可能になる。 ちなみにゲームの方で言い忘れたが、簡単な物を表示するのなら1つの投影機で構わないが、複数の物をいろんな角度からも同時に見られるようにするのであれば、それなりの数の投影機同機リンクさせる必要がある事を言っておく。(これを合わせたりするのが意外と大変な作業となる。これで戦闘シーンなども加えると・・・簡単に話していいレベルではなくなる。)

 さらにこれは追加要素の話であるが、仮想現実体感用の装備(服や手袋や靴など)を作れば、仮想現実とリンクさせて衝撃や重みなどを体感させる事も可能になるだろう。そうすれば、データ上でそこに存在しない筈の動物やポケモンなどのファンタジー生物などとまるで現実で触れ合えているかのような体感を感じさせる事も不可能な話ではなくなるという事だ。(もしくは戦闘でのリアルな感覚など) この技術を使えば、現実と仮想現実を融合させての遊びや仕事を新たに考えていく事も可能になる。さらにはいろんな情報の可視化や様々な便利性の向上にも役立てていく事も可能になるだろう。物単体では考えられている話だが、こうやって投影機を浮遊させると様々に新たな可能性の幅を広める事が可能となる。ぜひこれからの未来に役立ててほしい物だ。
 ちなみに余談な話だが、この投影技術を使って個人の家などでネットショッピングをデータ上で3D可視化させて商品を詳しく見て調べるなんて方法にも繋げられるだろう。さらに体感用装備と組み合して、3Dデータで様々に確認していくなども可能な話になるだろう。(まあこちらは普通にVRメガネでいい話だが、一応可能という意味。)
 あとは闇情報を第2部で・・・


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 仮想現実~終了~浮遊投影機
















 この技術のさらなる組み合わせ要素として、靴に風力エンジンで浮遊させる機能を付けられれば、データ上の3D階段を登ったりの体感も可能になる。さらに背中にも同様にエンジンを付ければ、空中で寝転がるや座るなどの体験も可能になり、さらなる幅の向上や建設現場などでの活用幅が増えたり、住居の見学や住居の完成予想図を実感したりなどにも応用が可能になってくる。(もちろん建物系ほぼ全部だが。) さらにこれは、データ投影と体感技術により、病気や怪我などで動けない人にも体感・体験させる事にも繋げられるし、リハビリなどの治療にも技術応用が可能になってくる話である。
 ついでにルームランナーやストレッチ器具と組み合わせて、トレーニングを進めるたびに周りの仮想現実が変化していき、その変化を行なっている人も体感できて、見ている人にとっても練習量を実感できるようにするなども可能である。(退屈で風景が変わらないなどの欠点を無くす事も可能という事だ。)
 さらに何も無い空間を迷路(体感用装備と組み合せて)にしたり、お化け屋敷の構築なども可能にできる。という幅はほぼ無限大に広げる事が可能である。仮想現実投影を今の感じでだけで楽しむのはもったいないので、もっと活用方法を考えてより楽しく便利にしていく事をお勧めする。 その技術者は大量に必要となるが・・・(もうAIに必要な情報や技術を覚え込ませて、頑張ってもらう事も考える必要性があるかもな。)
 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第434回 人の命の犠牲(or生贄 現在進行形)の下に成り立つ平和は偽りの平和である。!閲覧危険! [授業]

 さて昨日の補足含めた話が今回なのですが、正直昨日の回であれだけ(予想の倍以上)閲覧者が来るとは思っていませんでした。せいぜい7・8人が良い所という感じで思っていたので。(あれだけ注意文も入れておいたし) それで本来なら、この補足も含めて昨日の低いであろう回の底上げにと思っていたのですが、見事に予想が外れました。いやもしかしたら今日あたり仕事疲れ(久々)で下がる可能性も期待しつつ昨日以上の過激な内容で行きます。 そして何度も言いますが、仕事などでお疲れの皆さん、今日こそは休んでください。(内容が少々以上に重いので。)

 前回の話で戦争を行なわなくても出てくる犠牲があると告げましたが、その1番の代表例はなんだと思いますか?(北朝鮮問題において) 日本ファーストアメリカファーストで忘れられがちでしょうが、現在北朝鮮に住んでいて満足な生活環境を与えられずに飢えで苦しむ人々です。この北朝鮮問題を長引かせれば長引かせるほどこの人達は犠牲になり、日本やアメリカのわずかな平和の代償にこの人達が生贄として捧げられて偽りの平和が成り立っている事を考えた事はありますか? さらには独裁国家で締めつけられて自由がほとんど与えられない北朝鮮の人々もこの問題が続く限りは犠牲(生贄)として有り続ける事を考えた事はありますか? 日本が戦争に巻き込まれないで済むなら、北朝鮮の平和を望む人達はいくらでも犠牲にしてよいという考えなのでしたら、それは偽善者の平和論ですね。 「戦争は絶対にしてはいけない。戦争をすれば多くの人が悲しい思いをする事になるから。」この言葉自体には賛成ですが、時と場合によると私は付け足したいですね。なぜなら、今のこの北朝鮮問題を戦争をせずにただの平和的な話し合いで解決へと考えれば、途方もない時間が掛かり、その間にいくつも緊張状態が高まったり不用意な犠牲が発生する可能性が生まれるでしょう。そしてその間もずっと北朝鮮の人々は犠牲(生贄)であり続けらされるのです。日本の平和を守る為の犠牲(生贄)として。 これを聞かされると、大体の人は今のこの平和が偽りの平和であるかを痛感できるのではないでしょうか? この北朝鮮問題に限って言えば、あの独裁政権が続く限りはたぶん永遠的に犠牲を発生させ続ける事になるでしょう。そして皆さんが望む戦争をしない話し合いでの解決では、北朝鮮に住む現在苦しむ人達には犠牲(生贄)になってもらう事を前提にしなければならない状況と言う事を理解できるでしょうか? 話し合いでは時間が掛かるし、そもそも北朝鮮は約束を守らない国で問題解決の為の最低ラインも世界やアメリカの基準と全く異なり相容れない状況で、それでの解決にはどれほどの時間が掛かるのでしょうか?少なくとも現在北朝鮮で助けを求める人々は確実に犠牲にしなければならないでしょうね。日本やアメリカの平和の為に犠牲(生贄)になってくださいという意味が戦争を起こさずに話し合いで解決という言葉に含まれているとしたら、あなたはそれでも易々とその発言を口に出来ますか? そしてこれは国際社会全体に対しても言える事である。現在助けを求める人々がいて、それを簡単に救う方法があるのに、国際法でがんじがらめで動けない状態でその人達を犠牲(生贄)にして得る平和が国際社会としての秩序というのなら、私はそれに断固拒否をする。 救う方法があるのに国家間や国内の問題で片づけてその人達を見捨てる事で平和を維持するというのでは、結果的にそれは偽善的な平和で偽りの平和であるとしか言えないだろう。 誰かの命を犠牲にしてまで得る平和に何の意味があるのか?(それも救える可能性のある命を犠牲にする事で。) 結果その事で世界が真に平和にたどり着く事を阻害する要因にしかなりえぬことになぜ気付けないのか? 国際社会として守りたい平和はただの偽善で偽りの平和という事だろうか? だとしたら、そんな仕組みは全て狂っていると私は考える。犠牲を求めれば次なる不幸の連鎖を止める事は出来なくなるというのに、なぜそれに気付けないのか?それとも規模が大きくなりすぎて犠牲は仕方の無い事と言う事だろうか? つまり自分達に被害が及ばなければ他の誰が何人犠牲になろうが構わないというのが国際社会としての平和の秩序なのかもしれないな。(そして国際社会の中に犠牲が出る方向に事を運ぶ奴らが混じっているからこその乱れなのかもしれないな。)

 そしてこの犠牲による平和の維持を今も行ない続けている国は多い。日本もそうだろう?日本の平和を維持する為に沖縄全体を犠牲(ついでにいくつかの本島などのアメリカ軍基地周辺の県など)にして日本の平和と安全をアメリカに守ってもらっている。その中で何人が犠牲になろうとも日本全体の平和と安全を確保する為に必要な犠牲(生贄)であると日本政府は言い続けているのだから。 アメリカでもこれまでは、新しい移民達の平和を守る為に古くからいるアメリカ人達(かなり古代にまで遡れば、この人達も移民だが。)を犠牲にしてアメリカを維持しようとしたり、中東などのイスラム圏の国々でも少数派を犠牲にする事で国をまとめようとしたりして問題を引き起こしている。 平和を得ようとするために犠牲を求める行為は人種差別にも繋がり、問題や戦争の引き金にもなりかねないというのに、最も手軽な平和の為の犠牲を求めているから世界に争いが無くならないのである。 犠牲にされる側は堪った物じゃないからな。それが国であれば国に、世界であれば世界に対して敵対状況となるだろう。偽りの平和を求めれば、結局その偽りの平和すらも築く事が出来なくなるのだ。 だから言いたい。戦争の無い平和を維持する為に犠牲(生贄)を求める行為は、本当の平和に繋げられると思っているのですか?とね。 結局それは誰もが望む平和の形ではなく、どこかの国々が勝手に望む形の平和でしかないのではないのか?とね。 それが今の日本の多くの国民達が願う勝手な日本ファーストの平和論でしかないと私は思っているのだ。

 そもそも犠牲や生贄ありきの平和の話はいつの時代ですか?と軽く問いただしたいですね。何世紀前いや紀元前のそのまた遥か昔の時代の話ではないでしょうか? それともそれが文化としてずっと生き続けてきたという事ですかね? では仕方ないのかもしれませんね?本当の平和の求め方を知らない無知な人達が現在世界の平和を守ろうとしているというおかしな状況なのですから。 そして気付く事も出来ないでしょう?資本主義と言う主義が常に誰かしらの犠牲が無ければ存在しえない主義である事と、それ以外の良い道が無い事実の元では、真の世界平和になど一生賭けてもたどり着く事は出来ないのです。全ての前提が犠牲(生贄)ありきで形作られているからです。
 とは言え何の犠牲も無く全てを平和に出来るかといえばそれもまた無理でしょう。しかしここで言う犠牲とは平和を望む人の命ではなく、時間や平和を望まない人の命ですね。それに今後何かしらで戦争が起きて大量の人の命が賭けられた時には、私はより多くの人の命を助ける為には、普通では考えられない様な行動を起こす必要があるとも言っておきます。慎重に戦う事によって助かる命と助からない命を比べてより多くの人を助けられる方法を取られる人が必要なのです。(この話自体は前にも言いましたよ。イスラム国の人間の盾戦で。)

 話を戻してこの北朝鮮問題では、あの独裁者がミサイル乱発や核開発をして国の財政を圧迫させないように出来なければ、救える命も救えないという犠牲の下の平和にしかなりえない事になります。そしてその解決方法へは、もとい北朝鮮の苦しむ人達を救う為にはあの悪政独裁者を何らかの形で打倒できねば何も解決へと導けないでしょう。 打倒は直接武力だけではない、自滅を誘っても良いし、はたまた苦しむ国民を一時丸ごと別の場所へ移して国をスッカスカにして潰すというやり方も可能。(人の命を守るというある方法で国際社会一丸となって動ければ可能。戦争せずに話し合いの延長戦も無く問題消滅へ向ける事が可能。)


 私は世界の破壊者で闇魔導士である。だから様々な方法の世界の歪みや間違いの破壊と決して明るくない闇に属するような魔法で再生や新たに創造する力に長けている。 そして前に話した自由主義は犠牲(生贄)を求めない主義である。(自分からなりたい奴はともかく)
 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 犠牲(生贄)~終了~偽りの平和

















 さてそろそろ浮遊都市シリーズに行きますか。と言いつつも、これは単に浮遊技術系の応用なのでカテゴリが違います。(ご注意を) 立体的な仮想現実を作り出す為の手法。ちなみにこれを本格開発すると、VRメガネ等を使わずに、リアルでポケモンたちが街中で生息するような光景を作り出す事も可能。ついでに、ゲームや架空の世界を見た目リアルに体感させる事も可能にできる夢の新技術方法です。 何でも浮遊ドローン系(風力エンジン)の存在によってこの方法も確約される。 お楽しみに。 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第433回 危機感高まる北朝鮮情勢 しかし日本国民の日本ファースト精神もいかがな物か [世界問題]

 さてお盆で大型連休を取っている方以外は明日から通常に戻りますかな。というわけで今日こそ休みましょう。(というか、今日は日本国民の多くが持つ世界の中での自己中精神に関して話していくので、明日の英気を養うためにもここで休みを取りましょう。 ま、長い事私のブログを見ている方にはいつもの事として見れるでしょうが。) そして昨日今日の北朝鮮情勢では、何やら少し踏みとどまった?という感じの印象ですね。さすがにこれ以上は一触即発でまずい事になりそうだし、トランプ氏が発する内容がアメリカが反撃に打って出る以外の事も含まれているのではないのか?と少し冷静に分析した結果なのかもしれませんが。(この挑発合戦では、先に手を出した方が明らかな負けですから。国際ルール的に。 ケンカを売るのは自由。買う事がまずいのですから。) それで今回はこの北朝鮮情勢の事を後少しと、多くの日本国民が思う日本ファーストで自己中心的な考え方についても話していきます。(戦争になるのだけはダメというが、それって巻き込まれたくない一心だよな。問題解決云々よりも。日本だけを考えて世界を見ていないのではないのか? 綺麗事だけならいくらでも言える。)

 最近の北朝鮮情勢では、アメリカの島のグアムにミサイル攻撃を行なうと宣言して世界の危機感が急激に高まっている情勢だが、この辺りに着て北朝鮮が少し最終局面へ向かう事には踏みとどまった感じだな。(さすがにこのまま最悪の戦争突入(北朝鮮の先制攻撃)はまずいと少しだけ冷静に考えられたのだろう。) ただこの状況下では、アメリカのトランプとしては挑発戦でうまく抑えられたとか、最終警告が効いたのだという感じで見れて多少状況がアメリカ優位に傾いただろう。(グアム攻撃の具体性を持った発言を引き出せただけでもトランプ氏の舌戦勝利ともいえる。 そこまでの意図を含めて考えていたかは知らないが。) そしていましばらくは様子見状況へと戻るだろうが、この最終警告が効いたおかげでこれまでとアメリカは変わらない攻め方で行くと思われ、北朝鮮に先に行動させようとする体制は変わらないだろう。 そしてそこで完全に踏みとどまるようであれば、そこからアメリカ優位で対話の道が開ける事になるし、失敗しても先制攻撃北朝鮮で国際的な正当性を持って反撃戦争に移れるので、どちらでも良いという感じとなるだろう。(完全に踏みとどまるとは言っても、軽い挑発系はやるでしょうが。) この北朝鮮問題では、北朝鮮側はいろいろ戦争を起こすとかアメリカや日本韓国を滅ぼすぞと脅しをかけるが、本当にそれを行なえば北朝鮮という国がアメリカのみならず世界各国から総攻撃を受ける事になる事は分かっているので、本気の暴走状態とか短気でカッとなる様な事態以外ではそうそう事に打って出られないという事があるので、それを見越したうえでアメリカが北朝鮮の挑発に乗る形で挑発を行なえば自然とアメリカが勝つような形となるわけだ。 さらに今回の状況で北朝鮮はいかにも自分から戦争を起こそうとしているような宣伝をしているが為に、そのことでさらに世界から締め付けを受ける事になるのは必然的にあるだろう。そうなるとドンドン厳しくなるのは北朝鮮という事になる。こういうタイプは放っておくよりもワザと挑発にかぶせるようにして自滅に誘い込む方が早期解決の近道と言える。

 さてここで見方の場所を変えて日本に移りますが、まず政府の防衛に関する対応は日本の現状では適切であると言えます。ただ、日本のイージス艦などでの撃ち落としに関しては、ミサイルやその一部が完全に日本のどこかに落ちる時以外は撃たない方が良いでしょう。(下手に撃ってアメリカの思惑を潰す事は止めるべきだし、場所によっては日本側の迎撃での落下残骸等で別途被害が増える可能性が出てくるので。)ただPAC3でも完全に被害を無くす事は出来ないでしょうが。(もしもの時でも。あれは被害を少なくするミサイルなので。ちなみに日本上空で撃ち落とした場合、双方のミサイルの破片が日本に落ちてくる事になる事も考えの中にあるだろうか?) あと、北朝鮮から忘れられた愛媛にも対応した事は良い事ですね。(これでもしも忘れていたら即防衛大臣交代になる恐れがあったし。)
 そして今回のある意味本題ですが、多くの日本国民は今回の北朝鮮問題での戦争に傾く事は絶対反対を取っているみたいです(報道含め)が、それって自分達が戦争の余波に巻き込まれたくないからという考えですよね? それ自体を責める気はありません。普通の人々が平和と安全を願う事は大事な精神ですが、ことこの問題で戦争関連を一切発生させずに話し合いのみで完全解決まで持ち込めるかと問われれば、現状無理な話という事も理解できますでしょうか?(出来るのであればすでに解決しているという話ですし。)それで昔であればいざ知らず、今の北朝鮮体制は完全に核保有国である事を前提にしています。そしてそれを外交での強みや脅しに利用しようとしている事もまた事実。これで脅しを受けているアメリカや日本がその条件をほぼ全て受け入れる事が無理だという事も理解できますよね? さらに国際世論の流れを見ても核禁止条約を結んでいるような状況で核保有国が新たに出てくる事にはまず同意しきれない状況であることも理解できますね? これで完全に平和的な話し合いだけでの解決はほぼ無理でしょう。お互いの話し合いの最低条件が双方受け入れられない値に位置していますから。さらに余計な要素で北朝鮮がこれまで世界との約束などをことごとく破ってきた信用性の無い国であるという事もまた話し合いでの完全解決が無理になる要素です。このような現状があるのに多くの日本国民は戦争をしない方向での解決で話し合いでの解決を願う人が多くいますが、結局のその対応を国任せで頼るというのは他力本願思考ですし、その考えで問題を無暗に引き伸ばしていつも北朝鮮の行動におびえる状況になって問題がいつまで経っても解決されない状況になってもそれは話し合いを望む代償だと受け取れますでしょうか? さらに言えばこの問題は日本だけの問題ではなく、隣国の韓国やアメリカも同じように脅しを受けている状況では、被害を受ける可能性がある人は他にもいます。さらに今回で言えば、この問題を話し合いなどで放置してきたが為にグアムの人達が標的として狙われる事になった。そしてそのルート上に日本も入る事になった。話し合いでの結果、北朝鮮がこれまで以上の挑発をしようとすると戦争云々関係無しに被害が生じる事になる可能性も改めて判明する事となりました。自分達が被害を受けたくないから戦争反対してその結果の北朝鮮の挑発行動の果てに多くのアメリカ人の犠牲が生じる事になったとしても、それでも戦争は反対ですか?日本人が巻き込まれずに済むならアメリカ人が大勢被害に遭っても良いという考えですか? 今回がたまたま日本もミサイルのルート上になったからの状況ですが、これが潜水艦からの発射で日本の上空を通過しない形であれば別にどうでもよい事案という事でしょうか? だとしたらそれは、日本ファーストの考え方で問題の本質を理解せずに自己中心的な考えではないでしょうか?という事です。 この場合の戦争をせずに完全解決へと導く方法は現状無いのですよ。さらに言えば、今のアメリカでは万が一本気で攻撃してくる場合には反撃戦争で攻撃するべきだという気運も高まりつつあります。日本人が被害に遭うのは嫌だけどもアメリカ人や他の国なら良いというだけでの戦争反対は、日本ファーストな考え方であると言えますね。

 ではどうする?という話ですが、1番簡単なのは「撃たせて取る」方法の戦争で、もう1つはミサイル防衛防御能力を最大限まで高めて、北朝鮮がどんな挑発をしても全く意味が無い状態まで出来れば、自然と解決に向かうでしょう。 もしくは、天国と地獄作戦か、ミサイル発射後にその角度で垂直落下するような妨害電波を北朝鮮に向けて行うなどですか。(平和な世界実現の為にで、北朝鮮含めて周辺国全てで一定の期間を設けてミサイルや人工衛星などの発射を行なえないような妨害電波を一帯に張る。 そしてそれを事ある毎に北朝鮮が挑発を行ないそうな時にするという感じで。)


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 北朝鮮~終了~日本ファースト
















 さて上と全く関係無い事を一言、町議会議員ってすごく暇?IN暴言ハゲ議員の新政務秘書
 そして何やら月曜から夜更かし情報で、このままの日本の政治体制で行くと、2050年には日本ほぼ滅亡?な状況が予測されているらしい。 もう手が付けられないウルトラ高齢者社会と人口減少と食糧減少で。 あと33年で日本は世紀末になるのか。 これはこのままで破滅だな。 この狂いきった政治状況を完全に破壊しない限りはこの未来はほぼ当たるだろう。 ちなみに私のブログの別称は、破壊と再生のブログである。

 エレベーター会社爆撃完了 総数20 ただし日本会社限定 END
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第432回 最近使われる事が多い〇〇ファースト しかし使い方を間違えると人種差別になるので注意 [授業]

 さて今日明日中がお盆休みのUターンラッシュのようですね。体もこのブログ閲覧もしっかり休みましょう。今日から頑張って働く方々は、息抜き程度にどうぞ。(まあもっとも、疲れているようなら休む方を重要視してください。ブログなどいつでも閲覧できますし。(現在ほぼ毎日更新中だが。))
 で、今回は久しぶりの授業的解説の内容となっております。そして題目は最近何かと使われる事の多いファースト系の言葉なのですが、これを複数の人々に向けてのファーストで使うとたちまち人種差別を行なっていると同義と見られてもおかしくは無い状態になってしまうという問題です。知らず知らずの内に人種差別をしていた事に繋がっていたのかも?というお話で今回は進めていきます。(ちなみに今回の内容上で行くと確実にトランプ氏や小池都知事がこの人種差別推進に当てはまってしまいますが。隠れ枠でヒラリークリントン等の米民主系政治や日本ファーストにも当てはまってきます。)

 このファーストというのは日本語的には1番とか最優先的な意味合いで使われますが、これを人もしくは複数の人に対してファーストと付けると、その人達が1番大事で他は二の次という事になります。これだけでは一概に人種差別?と結びつきにくいですが、良く考えて下さい。ここで言う複数の人々に該当するのは大体が同じ宗教仲間や土地などの仲間や国家としてのまとまりです。そこにこのファーストをくっつけると、その人達を1番大事にするという事となり、その集まりとしては強い団結になったりしますが、逆を見るとその人達以外は差別の対象になるという事です。その人達を1番として扱う為に、他の人々にはそれ未満の扱いをする事がそのファースト集まりでは当然の事となり、それ=人種差別に該当する事ではないのか?という事です。分かりやすい例としては現在のトランプ氏がアメリカファーストを打ち立てていますが、これはアメリカの全国民が1番最優先であると発言している言葉です。逆を言えばアメリカにいてもアメリカ国民で無ければ1番ではないという事になり、差別の対象になるのです。(不法移民などに厳しく当たるのがその理由。)そしてそれを国内だけでなく国外でも執り行おうとして、現在世界で揉め事続出というわけです。アメリカファーストでそれ以外の国全てに対して差別の対象という感じで見ていると。 これで貿易間等で問題が起こらない確率の方が少ないでしょうね。(世界に介入するのではファーストでは時にやっていけなくなる可能性がある。) そしてトランプ氏だけが人種差別主義者だと見る人が多いでしょうが、以前までの民主党政権やそれ以前の政治で主にとられていたのは、移民ファーストです。明確な言葉としてではなく、今のトランプ政治との違いなどから状況判断すると今までのアメリカの状況は移民ファーストで政治が行われていたと考えます。その為古くからいるアメリカ国民が人種差別の対象として見られて迫害を受けていたところを、トランプ氏が掬い上げて助けた(若干利用)からプレジデントにまで上り詰めたのでしょう。 つまりアメリカのあの問題もファーストによって人種差別をしていた結果であるとも言えるでしょう。(資本主義の中では全員を助ける事は出来ないのだから必然的にどれかの民族ファーストな政治になる事は当然なのだが。)

 そしてもう1つの事例である日本の都民ファーストですが、これは日本国内の政治や方法の中で都民が1番大事であるという事の元に行動をするという事で、先にも話したアメリカや移民ファーストとほとんど変わりが無い物です。(人の規模が違うだけ。) この都民ファーストは作られた当時、既存の政治家ファーストな時代の変化の形を目的として作られて運用する形をとっていましたが、オリンピック関連ではほぼ人種差別的な行動に出るようになってしまいました。費用問題に関して都民の負担軽減が1番大事という都民ファーストの下、それ以外の人が負う負担であればいくら増えてもいいよね?とか、自分達がなるべく支払わなくて他の人達が支払うべきだとかで、自分達優先で人種差別(46道府県)で物事を考えるような方法となりました。その為それに抗議する他の知事や市長などが猛反発で問題勃発という感じで揉める事になったのですが。(都民ファーストがそのままで行なおうとしているので問題が棚上げにされてしまっていますがね。)ついでに国の負担を大きくさせるというのも都民の負担を減らす為なら国民全員が負担を負えば良いという考えの元の考え方となる。(終いには、都民が日本の中で1番偉い存在ですか?という問題にまでなってくるのが都民ファーストが今危惧すべき問題である。 このままのやり方で行こうとすると後々問題が発生していく可能性がある。) そして都民ファースト内からの派生?として誕生している日本ファーストはまんまアメリカファーストの類と同じ危険性を孕んでいる。 もちろんこれの意味するところが、日本に住む人たち全員がファーストでも国家間レベルにまで持っていこうとすれば頓挫するのは必定である。 それに国家全体でのファーストを作り上げても、その中の何かで対立が発生したりするとたちまち効力が消え失せる可能性が高いので、そのままではメリットよりもデメリットの方が強い言葉の使い方となる。

 ではファーストと付ける場合何であればここまでの人種差別に発展させる事は無いのか?というと、安全ファーストとか幸せファースト等であれば、人種差別にまで発展する事はほぼ無いだろう。(使わない事が1番の解決方法だが。 ファーストの使用例ではほぼ人種差別に発展してしまう可能性があるからだ。)
 ちなみに現在の安倍政権では何ファーストか?と表現すると、お友達政治家ファースト政権ですよね? 何やら前法務大臣がひょっこり重要職についてたりするし、お友達政権での政治家ファーストが全く変化していない事が証明されている。(なぜファーストで表現したかというと、国家間のやり取りなどに対しても日本政治家ファースト的な感じで対応しているからだ。原爆禁止条約ないし、靖国参拝ないし。)
 そして今戦争気運の高まる北朝鮮も自国ファースト精神だし、テロリスト達や戦争を引き起こしているのも大体がファーストによる事の原因が多い。 これと考えてもファーストでは問題や戦争などが引き起こされやすいと見るべきだろう。 グローバルな流れや世界平和とは一線を画すのがファースト精神である。


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 ファースト~終了~人種差別
















 そしてこのファーストが付くのは、資本主義社会で成りやすいという事だ。資本主義=お金ファーストだしな。そしてお金=権力などと繋がっていく事になる。共産主義でも資本主義が混じれば、本質は資本主義に流れる事になる。 まあ1番問題が起こりにくそうなファーストは、貧困者ファーストだろうな。(貧困者が裕福になればその時点から貧困者の扱いではなくなるから。)
 さて何事の変化もなければ次回も浮遊都市系の発展型をやるつもりだ。(最新技術利用のオンパレードとなる。)

 爆撃 現在 18 階段専用リフト専門は範囲外。 end
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第431回 浮遊食堂/キッチン と 浮遊農場/牧場 [建築]

 さて始めに、皆さん今夜こそは休みましょう。ついでに明日も疲れが出たりする方もいるでしょうから休んだ方が良いですよ。(このブログ閲覧を)また、まだ休みが続く方はこのブログに気にせずに休みを謳歌してください。そして休日も休みなく働いてようやく休みが取れるという方もせっかくの休みになるのですから休みましょう。(私は関係無く続けますが、皆さんは休まれてはいかがですか? というのも、なぜか時間単位の閲覧者が増えているので。 私のブログはコピペフリーなので、たびたび気になって自前PCに空きがあるのなら、コピペした方が良いのでは?(転載等もフリーです。ただし一部添削しないと発火しそうですが。))
 それでは今回の本題は前回の浮遊都市の被災者救済目的パート2的な内容となっております。ついでに後半の浮遊都市はそれの効果+災害等の緊急回避用の話も加えております。(牛さんや豚さんなどを一時的に空へ避難させる方法。大体が非常時に見捨てられる動物をも守る為に。)

 今回も浮遊都市というので利便性に関しては前回とほぼ同様ですが、こちらの浮遊食堂(正確には料理が出来る部分メイン)は被災地などに対して、そういう大人数分の料理を作れる施設等もほとんど無くなって、救援物資で届けられても大体が冷えた食べ物が現状です。(時間がいくらか経てれば別でしょうが。)さらには、出される食べ物に関しても制限などが強くなる。(おにぎりのみとかすぐ食べられる物など) そしてこの被災状況では大体の所で陸路関連の移動がしにくくなって余計に大変になる。 ならばこそ、風力エンジンの基礎がほぼ出来上がった今なら、大規模調理施設と食材などを空に浮かべて運ぶ形で移動できるようにすれば、どこでも温かな食事を被災者に届けられるようになるでしょう。(調理人などは別途ヘリで運べば法律上の問題も無くなる。もしくは徒歩。) なぜ調理施設もとい食堂なのかというと、そこに配置できれば以後毎日食材さえあれば温かな料理を被災者に振る舞える様になる事と、いくつかの地点で被災者が分かれていたとしてもそこまで食堂を持って行って同じように温かな料理を振る舞う事が出来る様になるという事です。 そして浮遊で移動可能というタイプではガス電気水道が必要となりますが、これらもガスはボンベ系で電気は小型発電機で水はまた別途で用意又はある物(食材が本来持っている水分等)を使うなりで用意させる事は出来るでしょう。
 被災が起きて現地ですぐに温かな料理が振る舞われるように出来れば、被災者の心に対して救済にもできますし、細かな所ではアレルギーや離乳食系統やミルク介護食等の要望にも対応可能になるでしょう。それにより、より多くの人を救う事に繋げられる筈です。人が多数いれば、それだけ食に対しても何かしらが無理で食べる物が無いというような状況に陥る人も出てきて困る状況になる事もあるでしょう。しかし大規模調理施設を被災地まで運んでくる事が出来れば、それらの対応も出来る様になるでしょう。(大規模というのは余裕を持つという感じ。あらゆる人に料理で心を落ち着けてもらう為に。まあ小型を大量にでも良い。)
 さらに浮遊農場や牧場などは後に説明する現地で守る方法ばかりではなく、よそから被災者救助の為に持ってきて、食材確保をスムーズになるべく切らさないようにする方法として用いる事が出来る。1度災害などが発生して被災者が大量に出るような状況であれば、それの復旧又は解決に至るまでに避難者や被災者が長期間避難を余儀なくされる状況が発生するだろう。そこに毎回物資を持ってきてでは、輸送が大変になるしたどり着けない状況が新たに発生して飢えに苦しむなどの状況が発生しないとも限らなくなる。なので一時的にでもその場所のどこかに別の場所の安全な農場や牧場を持ってきて、そこで自給自足能力をある程度確保できるようにすれば、いざという時の対処にもできるし、新たに急遽避難者が増えても対処できるようになる。 また一部の人には避難の気分転換にも利用可能になるし、牧場等であれば動物との癒しにも利用可能となる。(牛や鶏なら癒しと食材(牛乳と卵)確保が同時に出来る。まあそして恒例の命に感謝もな。)

 そして追加要素(今回の本来の目的とは違う用件の為)のもしもの被災地からの一時避難に使う方法だが、大規模な敷地で救助に使用する場合はあらかじめの準備が必要で、それなりもしくは小規模であれば、移し替えるなりで対応させる形で浮遊移送という形にする。 この場合は、農場や牧場の周りを硬質物質で固めて空に持ち上げても大丈夫なようにしなければならない。牧場に関しては、動物優先であれば檻や小屋などを空に持ち上げられるようにすれば良いが、ある程度の地面(そこに生える草木や微生物が必要な場合)が必要な場合は、地面に特殊な機械を差し込んで下の数センチ~数十センチぐらいを切り離して持ち上げられるようにする。これはあらかじめ設置しておいて使うタイプで、農場や牧場を作る前に設置しておく必要がある。全体にザルのような形状で、下の方は網目状になっていて、ある程度土が接地出来るような状態で、浮遊させる時はシャッターみたいな形で下に落ちないようにさせる。そして風力エンジン部分は、あとから追加装備できる形で普段はザルが全く見えない形にする。(地面に埋もれさせて。) 画像で説明した方が分かりやすいのだが、このブログ形式では私の画像説明力が著しく低いので、止めておく。(実際にどんな形かを詳しく知りたい方は別途会話で。) ちなみに小規模程度であれば、予めその機械を用意しておいて、自力で移し替えるという方法である。 簡単なイメージとしては、植物などを入れる鉢の超巨大版でそれを風力エンジンを用いて空に浮遊させるという感じだな。


 それではここまで見ていただきまして誠にありがとうございます。
 浮遊食堂/キッチン~終了~浮遊農場/牧場
















 ちなみに番外編だが、この浮遊食堂が可能であれば、被災地などにプロの料理人(ヘリor徒歩)とその設備を浮遊で持ってきて、本当の味を振る舞わせる事が手軽に出来る様にも可能。(被災地に飲食店街を作る事も可能に。これを一種のボランティア兼宣伝に繋げても良くなる。(そこで人気が良ければ新たな店舗開設の動きにも)) 陸上経由では大変だが、風力エンジン(何でも簡単空輸ドローン?かな、今出来ている物は。)でなら陸上の状況関係無く設備を持ってきて料理を作る事が可能。 被災者を助けつつ宣伝も出来るとなれば、意外と食いつく企業や会社が出てくるのではないだろうか?(win-win) end
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

第430回 トランプ氏の行き過ぎ挑発 ここまで考えての行動なら上出来 !閲覧注意! [世界問題]

 さて皆さん、この休み期間中にこのブログにわざわざ来る必要は無いのでは?もっと休暇を満喫しましょう。(今も頑張っている方は息抜き程度に良いかもですが。) あと昨日のはいつもの低め狙い半分含まれていたのですがね。
 そして今回は少し過激な内容も含むトランプ氏の行き過ぎと見らえる過激な挑発の効果と意味についての解説をします。と言っても、これは私が考える今回の行動によって引き起こされるであろう効果とその意味の解説であって、トランプ氏がここまで考えていたうえでのあの過激挑発であれば、なかなかの策士とも見える行動であるという事だ。(ただし危険性が高い方法だが、問題の早期解決には十分以上の効果をもたらさせる事も可能。) 今回の行動は作戦名で表すと、「撃たせて取る」という感じが当てはまるだろうか。

 ここからは私の推測上の話だが、今回のトランプ氏のあの過激挑発で北朝鮮をさらに次の危険ゾーンへ持っていかせる様な行動にするやり方は、相手を怒らせて先に攻撃させて、防衛迎撃からの北朝鮮への攻撃の国際的な正当性を認めさせる狙いがあると見る。さすがに今までのであれば多少過激な挑発であれ、明確な危険性を持った物では無い為に北朝鮮への攻撃には国際的にまずいと考えるのが普通である。ならばわざと相手を本格挑発させて完全に怒らせて先に撃たせる形にすれば、国際的なルールを破って攻撃行動を起こした国へ攻撃行動に移る事は何もおかしい事ではなくなる。(国際法上でも認められた形で北朝鮮に攻撃できる可能性が生まれる。) これが最悪の形の狙いだろう。とは言え、ここまでの危険性を冒してまで事を運ぶ狙いだけではまずいので、今回の過激挑発によって北朝鮮が本格的に行動に移ろうとしているのを世界的な危機行動として、関係各国に北朝鮮を止めさせる動きをもっと強めさせようとする狙いもあるだろう。万が一これがきっかけで戦争という事になれば、完全に非は先制攻撃で攻撃をしようとした国が悪いという事になり、それに加担もしくは援護をしようとすれば同時に世界から見ても敵にされかねず、さらには加担をしなくても隣国で事を起こされる事になるので余波や影響を受ける事になるだろうし、それの文句を先制攻撃を受けた側に言う事は難しくなる為、必然的に戦争回避にしたいのは必定であろう。(いくらなんでも過激挑発如きで本格挑発攻撃からの戦争突入などされたらたまらないでしょうし。) それに今回の北朝鮮の発射ルート上では、成功しても途中で失敗しても国際的にまずい事になりかねないので、余計に大変な状況であろう。 仮にも失敗して日本に落としたら戦争は避けられないだろうし、今のままでの成功でアメリカが迎撃をするような事態でも戦争は避けられないだろうし、今回の行動如何によってはかなり危険な状況へと発展する可能性があるという事。ちなみにここでの失敗は、日本を無事に越した後のグアムから離れた地点に落とす事。(これなら即戦争は回避できる。)
 今回の過激挑発では、撃たせて取るというのが最悪のシナリオながらも現在までの問題を確実的にしかも速やかに終わらせられるという点では良い所(ただし戦争突入)だろうが、これの良いシナリオでは、トランプの過激挑発で北朝鮮が発射の取り止めや目標地点の変更または周辺国の制裁の強化に持っていければ、そこからアメリカ優位の対話に持っていく事が出来るという考え方がある。さらに最悪シナリオの一歩手前にも攻撃からの迎撃で国際的な立場が悪くなる北朝鮮に大人の余裕でアメリカ優位の対話を行なう方向に持っていく事も可能である。前者の対話であればアメリカのある意味本気の警告に従うという形になるので、アメリカ優位で事を進められる可能性があるし、後者であれば国際的にも北朝鮮が悪者の国と言う事になり、国際関係的に対話でのアメリカの優位性が高まり対話としてアメリカの意見を重視しなければうまくまとまらなくなる。そしてこれらを全てはねのけて北朝鮮が攻撃の正当性などを主張すれば、そこから最悪のシナリオへの突入という事になるだろう。 それに万が一の事態で日本にミサイルを落とす事になれば、その時点で北朝鮮の国際的な位置合いは地に落ちる事になる。(アメリカファーストの考え方であれば、多少日本に被害が及ぶ可能性があってもそれ以上の問題の早期解決性が狙えるのであれば、それも考えに入れるだろう。) そして迎撃に関しても情報操作などで、アメリカ国内にミサイルが入ってきたという事にして迎撃を行なえば、国際的な正当性を得られる。そこから戦争なり対話なりを優位に持っていけるという事だ。(その時の状況をその場で世界的に確認できるわけでもないだろうし。かなり違う位置にミサイルが発射されない限りは。) そして全然違う場所に狙わせてもアメリカの警告に屈したという感じで見せることが出来ると。
 つまり今回の明らかな攻撃対象がある状況での発射予告では、何においてもアメリカの優位になれる状況にもあるという事だ。これらのほとんどを狙って考えての行動であればかなりの策士と言えるだろうな。つまり過激な挑発で撃たせる事によって、状況をアメリカ優位に確実に近づけさせられる可能性が大きくなるという事だ。 まあこれでアメリカが望まない展開は、今回の発射を取り敢えず止めにして核実験に切り替えるとか、日本を飛び越さずにアメリカの島等を狙わない形での潜水艦発射型での距離の見せ方に変えるという事だろうな。つまり距離と正確性の挑発だけの発射に切り替えるという内容だ。これならとくに国際的な問題性などを発生させずに北朝鮮としての強い挑発へと持っていけるようにできるだろう。(公海上での勝手な軍事演習みたいな形だな。) ただこれも弱き行動に見られかねないので強き国家で北朝鮮が推していくなら取らないだろう。
 今回の北朝鮮の挑発では、トランプの過激な挑発に北朝鮮側が若干乗らされて行動が行き過ぎてしまったという面が強い。この状況では行きも引きも北朝鮮にとってあまり良い状況には持っていけなくなるだろう。
 日本側にとってみれば迷惑千万な状況だが、トランプ氏は問題の早期解決や立場上の優位性の確保を狙っているし、アメリカファーストなのであまり気にしないだろう。もしもの場合もアメリカの為の尊い犠牲くらいにしか思わないだろう。ただ日本はこの問題から逃げてきたという事もあるので強くは出にくいだろう。せいぜい防衛強化位だが、PAC3での迎撃では破片の落下を防ぐ事は出来ないだろうな。(対空バルカン等でもあれば別だが。) この点が日本の防衛観点上甘い所である。(本体潰してもその先の事まで考えに入れるべきというのが。)


 それではここまで見ていただき誠にありがとうございます。
 過激挑発~終了~北朝鮮
















 そして日本では何やら小池都知事のお仲間が日本ファーストなる団体を作ったという話だそうですな。これアメリカのまんまパクリでは?(悪い方の) ただこれは仮の名称で、正式な政党を作る時には変えるそうですが、仮でもこの名称はセンスが無さすぎると思うのですが・・・ ちなみにこの名称では絶対に都知事は一緒になっての参加は出来ないでしょう。(支持率が大幅に低下しそう。それよりもこのタイミングでの政党参加は無理でしょう。足元から崩壊する。) そうなると、何やらまたいつもの最初目立ってあとポシャリ感が出そうなのは気のせいでしょうか? 与党の受け皿というだけでは何も意味がない。(明確な党としての目標が合って、それがどう国民の幸せに繋げられるのかを明確に出来なくては。) あと、顔ぶれ上政治家本来の無能感や残念感がにじみ出ているような。 というか、何も定まっていないとしてもこのタイミングで国民への幸せなどを今よりも確実に高められるなりの発言が出来ない政党に何の期待が出来るのだろうか? 結局は政治家としての立場や富の為が強いのではないのだろうか? END
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -